ホラいずん・さくら (@YzW3m30W6oxAajw)

投稿一覧(最新100件)

お気に入り一覧(最新100件)

@sado_kouta @okayama_uchu ダイモスフライバイはMOE(火星軌道脱出)の前のようですね https://t.co/XhX5e9JkJM
今日は #センサの日 宇宙空間で活躍するロケットや衛星にはセンサが神経のように張り巡らされていて、先月XRISMとSLIM衛星
日本物理学会誌は宝の山。電磁気学を再構築。https://t.co/mg3udoyHak 電流が流れる円環をつらぬくように走る電荷はローレンツ力を受ける。円環もやはり力をうける。ところが力の方向を見ると、作用・反作用の法則が成り立っていないように見える。霜田のパラドックス。 楽しそう。答えはのってない。
やや古い資料ではありますが,SLIMの冗長性に関する話はこちらの資料で書かれていました 面白いですね... (https://t.co/cQX7wlGx2r) https://t.co/VPHFjkj5qG
Nano-JASMINEは2010年10月に組み上がり、東京大学工学部のクリーンブース内に保管されているとのこと(2015年時点) https://t.co/OUjTD3Un7p
いい写真。この頃のガスジェット推薬タンクは、某で話題のダイアフラムじゃなくてプラダか? https://t.co/gKFWicuXNZ https://t.co/2BjNHWMIZn
【切削熱は何処へ行く?】 切削で発生した熱は ・約8割が「切粉」 ・約1割が「ワーク」 ・約1割が「工具」 に分配される。切削速度によって、多少割合は異なるものの大半は『切粉』と共に熱が排出される。これを見ると、迅速な切粉の処理がどれほど大切かよくわかるね! https://t.co/w933cpyMVA https://t.co/xd8NkSA78k
もも1号自体の内容はあるものの2段式N-IIロケットとか2段式H-Iロケットの太陽同期軌道向け飛行計画とかはどうも見当たりません。ご存じの方はいらっしゃいます? https://t.co/n4giSg9QtM (ミューロケットとかだと飛行計画とかが出てくるんですが案外N,H系がわからない)
「種子島は87年のMOS-1(もも1号)までSSOへの打ち上げを行っていなかった」件を明記している資料を発見。 ただ、「もも1号」が2段式N-IIロケットでSSOに入ったとき、ドッグレッグや飛行安全計画をどんなふうに実施したのかな?と思って調べても意外と出てこないんですよね。 https://t.co/8cY6itRJ4H https://t.co/Qlg5CSHktB
日本で学生さんが大学で人工衛星を作り始めたのは1998年11月ハワイで開かれた日米大学宇宙システム会議でスタンフォード大学の RobertTwiggs教授の提唱を受けて1999年のARLISSで模擬実験を行ったのが始まりだと思われます はやぶさ2の津田プロマネなどがこの活動の第一期生 https://t.co/GfraIsZSRh https://t.co/1JUm5t3BnG
だいち3号は宇宙から地球の大地を見守る人工衛星ですが、宇宙に出て行って他の天体のことを調べることで地球の理解を深める、太陽系や宇宙の起源の解明などを目的とする衛星もあります。 「月以遠は深宇宙と呼ばれるので一括して深宇宙探査機と呼ぶことも」https://t.co/ze04FlMQSK
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1215「宇宙天気現象とその災害対策の現状」(PDF:515KB)を掲載しました https://t.co/QDJm2T2KEL
まって…凄いものを見つけてしまった… ソーラーセイル(後のOKEANOS )の軌道とかに関する論文!!!! https://t.co/osy8wq8uO2 https://t.co/d9YAK0Uy8b
久方ぶりに足の小指を角にぶつけました..ご想像通りの鈍痛の中 「なぜ人は小指を当てがちなのか」という疑問が頭に。 ググるとどうやら我々は 「足の外側1~1.5cmを自分の身体として認知出来ていない」との事。 恩恵無さげなこの認知の歪み。 何故だ、何故こうなった… 参考 https://t.co/na0qrHMNns
金星探査機「あかつき」の開発 https://t.co/RoMLgWNCdM
https://t.co/KevIrqOKQv OMOTENASHIのぎゅっと詰まり具合。 NESSIEは「星になる」でおなじみのやつ。 https://t.co/NxrhRGaSip https://t.co/FfadflHUIO SFINKSはこちら。 https://t.co/bsQnmu6bDA PROCYONのから発展したラジオも積んでるのね。
ロケットは空力加熱への対策としてフェアリングに断熱材を用いる。FRP材は高温下では剛性が低下するので表面にコルクによる断熱材を採用した。(M-3S2型ロケット) ロケットにおける複合材料(村上卓司) https://t.co/hQ8MpG0Li0 https://t.co/j26unhuwn3

フォロー(596ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(338ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)