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おさわがせのおざわ (
@chikuwa_takaya
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顕微鏡技術の組み合わせによる魚類の青色素胞を構成する青色色素成分の同定への試み
あと一種が気になったから調べてみたら、論文あった ニシキテグリを含むネズッポ科2種が既知だけど、ベラ科やブダイ科でも見つかったよ、という論文 そりゃ、ヤマブキベラもメガネモチノウオも青いもんね https://t.co/ub6DKoMKuE https://t.co/EhVmpSiMhL
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砂浜海岸波打ち際で観察されたスナガニOcypode stimpsoniの幼生放出時の行動
RT @CarcinologyJPN: CANCER vol.31 - 砂浜海岸波打ち際で観察されたスナガニOcypode stimpsoniの幼生放出時の行動 https://t.co/zwZpNSHb29
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千葉県新浜湖の干潟域におけるニクハゼの初期生活史
RT @tdybear1202: 私の学部時代の卒業研究が、海洋大の紀要に掲載されました。タイトルは「千葉県新浜湖の干潟域におけるニクハゼの初期生活史」です。本文はリンク先からDLできます↓ https://t.co/ikHvQOneNk
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書評「海底の支配者 底生生物 世界は「巣穴」で満ちている」
RT @marineco_mie: 同誌には『海底の支配者 底生動物』の書評も載ってます。あわせてどうぞ! https://t.co/M6qVQlfuIN #ベントス学会
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書評「このあななんじゃ ひがたのいきもの へん」
RT @marineco_mie: 『このあな なんじゃ』の書評を『海底の支配者 底生動物』の著者,清家弘治さんがベントス学会和文誌に書いてくださいました!「あな」研究者による,「あな」絵本のノリノリ解説,ぜひお読みください。以下からダウンロードできます。 https://t.…
お気に入り一覧(最新100件)
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沖縄諸島ナガンヌ島から採集された日本初記録のオトヒメテッポウエビモドキ(新称)(十脚目:テッポウエビ科)
論文出ました! テッポウエビ科の超ド珍属、Bermudacarisを日本から初めて報告しました。ヤビーやってる人にはいかにも刺さりそうな、幽玄なオーラを纏ってます。 よく分からない環境で1個体採れただけなので、是非追加を誰か... https://t.co/BYczxuQh7A https://t.co/ZN2eT0Ujvc
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外来性タンポポ種群(Taraxacum officinale agg.) ―学名から考える侵入・定着・交雑―
もう見られる季節! 都内の公園で見られますね。 昔は珍重がっていたけど、実はクローンと知り、衝撃を受けました。 #シロバナタンポポ https://t.co/ugi807C1id https://t.co/qpXwI1B0Ar https://t.co/RyNcZzG4E2
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岩手県沿岸におけるヤマトオサガニ個体群の初記録
日本ベントス学会誌 vol.77 - 岩手県沿岸におけるヤマトオサガニ個体群の初記録 https://t.co/iLaFIomdWj
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砂浜海岸波打ち際で観察されたスナガニOcypode stimpsoniの幼生放出時の行動
CANCER vol.31 - 砂浜海岸波打ち際で観察されたスナガニOcypode stimpsoniの幼生放出時の行動 https://t.co/zwZpNSHb29
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ヒモムシ学入門
Introduction to nemertean systematics (in Japanese) ヒモムシ学入門 https://t.co/kurMRA92hh https://t.co/GwZOJw9JHd
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ヒモムシ学入門
ヒモムシ分類学の入門的内容をまとめた和文総説論文を執筆しました。少しでも皆さんのお役に立てば幸いです!https://t.co/3Y2mKOgWN8
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エビ,カニ類の外皮の構造と形成
エビ・カニの仲間は紫外線(ブラックライト)を当てると良く蛍光します。 これは殻の成分の性質によるものだと思います。(たまたま光っている。) ↓を読むと殻は石灰化している。つまりカルサイトが光るのかなぁと想像しています。種によって成分の違いがある模様。 https://t.co/X3hjVDsChc https://t.co/vOrcn9zEYW
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First record of Bulaceros porcellanus Newman & Cannon, 1996 (Platyhelminthes, Polycladida, Cotylea) from Japanese waters, with a revision of the generic diagnosis based on morphology and molecular phylogeny
新作の論文が出版されました。神奈川県三崎の潮間帯から、ニセツノヒラムシ科のBulaceros porcellanus Newman & Cannon, 1996を日本初記録として報告し、「ヤマユリニセツノヒラムシ」という和名を付けました。背中の柄がとってもお洒落で綺麗なヒラムシです✨ 論文:https://t.co/5t6xQhPBjb https://t.co/NihBm3DPBY
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Food sources of the oyster (Crassostrea gigas) and the clam (Ruditapes philippinarum) in the Akkeshi-ko estuary
なお、アサリの消化管内容物の解析では70-90%が底生珪藻とのこと。次いで浮遊性珪藻、渦鞭毛藻。カクレガニはこれを食べているのだろう。底生珪藻はちょうど、大型水槽で発生しているので手に入りやすい。 https://t.co/wFCtL7ijM1
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千葉県新浜湖の干潟域におけるニクハゼの初期生活史
私の学部時代の卒業研究が、海洋大の紀要に掲載されました。タイトルは「千葉県新浜湖の干潟域におけるニクハゼの初期生活史」です。本文はリンク先からDLできます↓ https://t.co/ikHvQOneNk
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大東諸島から得られたボラ科魚類7種の記録
大東諸島から得られたボラ科魚類7種を報告しました これまで、大東諸島からはボラとクチボソボラの2種しか記録がなかった(ともに標本は無し)だったので、大幅に種数増加です。 https://t.co/UU9ihXOprj https://t.co/uFK0HadZNt
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カイアシ類の高次分類群の系統に関するコメント:Khodami et al. (2017) の分子系統に関する論文取り下げを受けて
カイアシ類の高次分類群の系統に関するコメント:Khodami et al. (2017) の分子系統に関する論文取り下げを受けて 大塚 攻, 田中 隼人 https://t.co/qmiPlxQEUE
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書評「海底の支配者 底生生物 世界は「巣穴」で満ちている」
同誌には『海底の支配者 底生動物』の書評も載ってます。あわせてどうぞ! https://t.co/M6qVQlfuIN #ベントス学会
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書評「このあななんじゃ ひがたのいきもの へん」
『このあな なんじゃ』の書評を『海底の支配者 底生動物』の著者,清家弘治さんがベントス学会和文誌に書いてくださいました!「あな」研究者による,「あな」絵本のノリノリ解説,ぜひお読みください。以下からダウンロードできます。 https://t.co/32z6pKpBHO #ベントス学会 #仮説社
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三重県沖で採集された斑紋を欠く日本初記録のフサアンコウ属魚類
https://t.co/JlXQCUClLD 魚類体系学の学生さんがアンコウの仲間に関する論文を書きました。特徴的な見た目と色から「アカフウセン」との和名を付けたようです
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Pullosquilla pardus (Moosa, 1991) オオコドモヒメシャコ(新称)(軟甲綱:口脚目:ヒメシャコ科)の日本初記録
論文が出版されました。以下からご覧になれます。https://t.co/lhb2lsptfl 日本初記録のコドモヒメシャコ属の1種を報告し、その大きさにちなんでオオコドモヒメシャコという和名を提唱しました。とはいえ最大で40 mm程度なので、寿司ネタには向きません。 https://t.co/sUfve1Sd8a
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