鷲宮ほうき (@houki38)

投稿一覧(最新100件)

汽水に生息するカイアシ類Pseudodiaptomus inopinusには隠蔽種2種が混在していたことが遺伝子の解析により判明。形態観察により生殖器の特徴から識別が可能だということが判明し、1種はシノニムとされていたP. jap… https://t.co/oDNPxPTHLD
日本に出現するSaphirella-like copepodカイアシ類は8タイプが知られていて、現在ではHemicyclops spp.とConchylirus sp.と分かっている。 でも、私調べでは、どうしてもType 4,… https://t.co/nzsO8qCyZu
@Shield0319 疲労で味覚が変になるってことがあったような…… https://t.co/uzKZR3JlcS
北太平洋で採集されたスケトウダラGadus chalcogrammusの鰓に 寄生するカイアシ類2種の遺伝的変異性 Genetic variations of two parasitic copepod species in gi… https://t.co/E6LQYw6N5k
スケトウダラの鰓に寄生するカイアシ類として知られるClavella perfidaとHaemobaphes dicerausは遺伝的解析により同種であることが判明.広い範囲をそれぞれ独立した集団を形成のため形態差異が現れたか.… https://t.co/fupNtXqXgD
総説:魚類の寄生性カイアシ類の表在生物: ユニークな付着基盤 Epibionts on parasitic copepods infesting fish: unique substrates https://t.co/0bUFpVoUjV
RT @kurage_ya_lab: ヒクラゲMorbakka virulentaに関する研究 https://t.co/LA8AAfdHpG 論文においては特に食性に注目している感じですね。過去の文献では胃中から20cmを超えるアジが見つかったこともあるヒクラゲ。この様な基礎…
【Memo】 アナジャコおよびヤマトオサガニ巣孔内に共生するHemicyclopsカイアシ類の採集方法 CiNii 論文 -  Life history of the copepod Hemicyclops gomsoensis… https://t.co/JDqSpuC09c
【pdf論文紹介(邦文)】 「海産浮遊性カイアシ類(甲殻類)の食性再考」カイアシ類の食性をテーマにした日本語論文だけど、進化や、種多様性などボリューミーに述べられている。カイアシ類入門にオススメの論文。22ページ。 https://t.co/4dOdk9Fv6D
[PDF] Possible aplanochytrid (Labyrinthulea) prey detected using 18S metagenetic diet analysis in the key copepod s… https://t.co/CVjXHs7lqL
MEMO 「イサザアミ, Neomysis intermedia CZERNIAWSKYの漁業生物学的研究」シリーズ ⅰ https://t.co/ecKRgcF6vs ⅱ https://t.co/ktDwnptMrL ⅲ… https://t.co/in04mG1GRV
MEMO 「イサザアミ, Neomysis intermedia CZERNIAWSKYの漁業生物学的研究」シリーズ ⅰ https://t.co/ecKRgcF6vs ⅱ https://t.co/ktDwnptMrL ⅲ… https://t.co/in04mG1GRV
MEMO 「イサザアミ, Neomysis intermedia CZERNIAWSKYの漁業生物学的研究」シリーズ ⅰ https://t.co/ecKRgcF6vs ⅱ https://t.co/ktDwnptMrL ⅲ… https://t.co/in04mG1GRV
MEMO 「イサザアミ, Neomysis intermedia CZERNIAWSKYの漁業生物学的研究」シリーズ ⅰ https://t.co/ecKRgcF6vs ⅱ https://t.co/ktDwnptMrL ⅲ… https://t.co/in04mG1GRV
[PDF] 南極海生態系研究の現状と展望: 炭素循環と低次生産者の視点から 茂木正人, 真壁竜介, 高尾信太郎 - 低温科学= Low Temperature Science, 2018 https://t.co/0ZR8mgOgFb
希少種ユメユムシ(環形動物門:ユムシ綱:ミドリユムシ科)の 四国からの初記録 ミドリユムシ Anelassorhynchus mucosusとして報告された標本が,再同定の末ユメユムシであ るということが明らかになり,2012… https://t.co/zVHNabi14J
こんな種がいるんだ…。Macrocyclopsって日本産4種なんだね。3種かと思ってた。 CiNii 論文 -  日本の山地水体から得られたケンミジンコ(甲殻類)の新種Macrocyclops monticolaとDiacycl… https://t.co/SIyeQbfJlw
Ueda. Newly devised glycerol-mounted permanent slide preparation for dissected specimens of micro-crustaceans. PBR. https://t.co/OwYyliswh6
Article: Combined Impacts of Algal Density and Copepod Predation on the Community of Small-Sized Zooplankton https://t.co/helgj1J6CE
RT @houki38: 牧野朗彦では最大視細胞核密度とレンズ径から視精度(視力)を求めており、スルメイカは0.57だとか。私よりも視力が良いのか。私は0.3 https://t.co/yFMJIm2Gye https://t.co/2I8bdJZnuY
キハダ受精卵およびふ化仔魚の Ichthyodinium 属原虫 感染症 Infection by a Protozoan Endoparasite of the genus Ichthyodinium in Embryos a… https://t.co/eHMPEKOUim
魚類の網膜運動反応および視精度推定に関する研究 - 東京海洋大学学術機関リポジトリ TUMSAT-OACIS https://t.co/pvzjVIiJwh
下のリンクからPDFダウンロードできるけど、カイアシ類には多様な卵形態が存在し、棘がついているものや円盤になっているもの様々ある。 https://t.co/1SOkgr1sBC
沿岸の一次生産者に対する海洋酸性化の影響: CO2 シープにおける生態系の変化 和田茂樹 - 地球化学, 2017 https://t.co/lVPzeydKat
ロシアのみで報告されていた寄生性カイアシ類Tracheliastes sachalinensis (Siphonostomatoida目Lernaeopodidae科)が北海道の汽水域~淡水に生息するウグイ科魚類から発見される。… https://t.co/MxekK5QuN7
ちなみに、同科カイアシ類のある一種Luetkenia elongata(マヨイサメジラミ)はサメには寄生せずアマシイラLuvarus imperialis(アカマンボウ目)に寄生。和名の「マヨイ(迷い)」はこれにちなんでいる(論文… https://t.co/QYE0qjlF4N
このPandarus属寄生性カイアシ類はPandaridae科に属していて、ウオジラミ(カイアシ類)に類似した形態をしているが、雄が雌の後体部に常に把握している点で違う。サメの肛門付近の表皮に第二触覚や顎脚で寄生していて、それに因… https://t.co/gZUOJt0XCr
牧野朗彦では最大視細胞核密度とレンズ径から視精度(視力)を求めており、スルメイカは0.57だとか。私よりも視力が良いのか。私は0.3 https://t.co/yFMJIm2Gye https://t.co/2I8bdJZnuY
[PDF] 伊豆大島のアミヤドリムシ科等脚類の一種 Aspidophryxus izuensis Shimomura, 2017 の野外観察記録 下村通誉, 星野修 - Cancer, 2017 https://t.co/JA8bA6Sc9N
津波後2ヶ月で回復。津波による大規模な撹乱で回復見込みがなかったが見事に回復した。 東北地方太平洋沖地震に伴う津波が大槌湾のプランクトン群集に及ぼした影響 日本水産学会誌 https://t.co/gG745HOxa8
稚仔魚類はカイアシ類のノープリウス幼生または卵の摂食に選択性がある Feeding selectivity of early-stage fish larvae on the naupl… Plankt. Bentho. Res. https://t.co/EKMSJCXTKs
Note;魚類の血液はCO₂分圧やH⁺濃度が低くなるよう調節されておりpH7.8-8.0と高い。そのため、血中NH₃分圧は外界よりも高くなり、濃度勾配によって鰓からNH₃が排出される。ゆえにオルニチン回路は機能してない 参考pdf https://t.co/ay6wRq3I4M
【訂正】 硫酸ジメチルは、植物プランクトンが産生するジメチルスルフォニオプロニオンが動物プランクトンの捕食などによって海洋中へ放出され、バクテリアによって分解されることで生成される。 PDF https://t.co/W2K9u9cwVZ
RT @picca009: コカ・コーラによる溶解療法が有効であった柿胃石の1例 https://t.co/QeP7kPv5L2 "患者が飲みにくさあを理由に開栓後しばらく放置し、脱気したあとに服用していることが明らかとなり、開栓直後に服用するよう指導した。"
Q「なんか静かですね」 総説論文を読んでました The Biology of Tigriopus japonicus (Copepoda: Harpacticoida) in Japan. https://t.co/jqajlFMD3J
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 日本産魚類に寄生するウオジラミ属カイアシ類の目録(1927-2010年)(長澤 和也ほか),2010 https://t.co/mROQy5HQdO
@kureka 干潟に出現するクーマはもとより干潟悽のようですよ!夜の満潮時には遊泳し、昼の干潮時には底表または底中に現れるようです。砂中の有機物を食べ、干潟ではDimorphostylis asiaticaが優占種らしいですね! https://t.co/DAgngIiwuv
RT @tapa46: 尾索動物内の系統樹についてはこの辺の分子系統解析の結果を参考にしています。 https://t.co/Zyr409BlTn https://t.co/3R4USzHqWs ただしタリア類の中のサルパに関しては、遺伝子の進化速度が早いため系統樹上の位置が微…
RT @tapa46: 尾索動物内の系統樹についてはこの辺の分子系統解析の結果を参考にしています。 https://t.co/Zyr409BlTn https://t.co/3R4USzHqWs ただしタリア類の中のサルパに関しては、遺伝子の進化速度が早いため系統樹上の位置が微…
RT @manpokenautilus: トリカジカエラモグリ Elthusa moritakii 自分の名前が学名に。光栄すぎてリアクションに困る。https://t.co/oH6j7SsItW https://t.co/8u3ERDFL1E
RT @as_capabl: 「ミジンコは危険を感じると頭を尖らせるが、特に意味はない上に尖らせるのに一日かかる」ってツイットがあったけど、追跡調査の結果ミジンコ達のがんばりは無駄で無かった事が判明して救われた気分になりました https://t.co/KtSS5lT886
「微小動物の記載図の作成を検討してる方へ」 ImageJ, CombineZP, Illustrator 蛭田眞平, 角井敬知. 2010. グラフィックソフトを用いたデジタル記載図の作成技法. TAXA 29 : 19-30. https://t.co/G0gK2vlwcr
RT @vertical06: ヨコエビ入門者むけに有山先生がなかなか読みやすい報文を書かれている https://t.co/MXnPltfvSC
RT @madosaki7180: CiNii 論文 -  地下連続壁の破損(福岡市営地下鉄)--坑内に土砂が流入し道路が陥没 (特集 建設事故2000 解明された意外なメカニズム--地下水流,ブリスタリング現象,凍上などの関与が明らかに) https://t.co/H0nlx…
Tortanusコペは餌となるOithonaコペ群集に応じて、4-22匹/Lの群集を形成する。大きさは径30cm、長60cmの円柱型。そしてOithonaコペ群集へ突撃して捕食する。幼体は群集に加入していない。 英文 https://t.co/4IxtZ4sAQY #CiNii
RT @name_over: さっきからTLに「天皇陛下の論文」って流れてきててなにかと思ってたらガチだああああああああああああああ https://t.co/jxx4tq5lhA https://t.co/8Dn2CWOZXi
オキアミ類とカイアシ類は120~200kHzで強い音響散乱を示し,SV差オキアミ類で−1.5~1.3 dB,カイアシ類で 2.2~3.7dBで両種を識別 CiNii 論文 -  体積後方散乱強度の周波数差を利用した… https://t.co/il8PNGBNKM #CiNii
Idomeneコペはホヤ1gに10⁴indとか多ッ CiNii 論文 -  Density and adult ratio of the symbiotic harpacticoid copepod Ido. . . https://t.co/TmF71ixxAU #CiNii
ホヤ内に住むIdomeneカイアシ類 CiNii 論文 -  Density and adult ratio of the symbiotic harpac. . . https://t.co/TmF71iP8ss #CiNii
RT @dust509: ヒライソガニ Gaeticede pressus(DE HAAN) の胸脚除去と脱皮周期https://t.co/4tN9wMxEDN こちらは邦文です。
RT @Dsk_iwk: Nybelinia surmenicolaの幼虫ですね。詳しくはこちらを。 「ニベリン条虫 Nybelinia surmenicola の成虫と生活史について」 https://t.co/VO5oWEwiRV https://t.co/QTaYT7MQ…
【アカシボ】土壌中の鉄酸化最近によって融雪時に雪を真赤に染める現象。無脊椎動物が優占する。 CiNii 論文 -  尾瀬ヶ原に現れるアカシボと鉄・マンガン酸化細菌 (雪氷の生態学 : 彩雪の生物群集) https://t.co/zZ3sYp0OcB #CiNii
CiNii 論文 -  <国立科博専報>皇居の陸生ソコミジンコ類 https://t.co/RM6u5NkEd0 #CiNii
CiNii 論文 -  ミジンコの低酸素適応--ヘモグロビンの協同現象の巧妙な活用 https://t.co/gXZhqEcb9f #CiNii
CiNii 論文 -  ミジンコ(Daphnia pulex)の高密度培養について https://t.co/ZjQmGHarL7 #CiNii
ミジンコは体表でツボカビを養殖!?(憶測) CiNii 論文 -  ミジンコはツボカビがお好き!? https://t.co/jkivSKIa6P #CiNii
RT @houki38: なるほど、水中で針に電気を流して金属イオンの溶出によって細くするのか CiNii 論文 -  極細解剖針の作り方 https://t.co/jvNKfRYyBn #CiNii
なるほど、水中で針に電気を流して金属イオンの溶出によって細くするのか CiNii 論文 -  極細解剖針の作り方 https://t.co/jvNKfRYyBn #CiNii
高校生、殻を割った卵の中身から 孵化させる実験に世界初成功 原著論文 https://t.co/hI1NWHb0vT https://t.co/6DQDAJchkB @YouTubeさんから
あった!!欲しかった論文!!しかもオープンじゃないか!! CiNii 論文 -  クラゲ類の摂餌生態 https://t.co/sEVY3l4VVr
CiNii 論文 -  クラゲの生態学入門 https://t.co/NC7cfGSgun
CiNii 論文 -  クラゲ類のプランクトン生態系に及ぼす影響 https://t.co/MoEg92BfwU
CiNii 論文 -  特集 驚異のクラゲ https://t.co/xpgi539hbt
CiNii 論文 -  深海に生命を育むクラゲ (特集 驚異のクラゲ) https://t.co/3N57U0FnKw
CiNii 論文 -  クラゲの大量発生の実態 https://t.co/kVbWy30oQL
CiNii 論文 -  ベニクラゲ(刺胞動物門,ヒドロ虫綱)の不老不死の生活史 https://t.co/7H2rt8zNRM
論文名では「○○○河川における○○魚の○○」って書いてあるけど、大抵はコペポーダが登場する(°_°) 例えば https://t.co/c6vAh1R2w1 https://t.co/ximHxJLSi1
論文名では「○○○河川における○○魚の○○」って書いてあるけど、大抵はコペポーダが登場する(°_°) 例えば https://t.co/c6vAh1R2w1 https://t.co/ximHxJLSi1
CiNii 論文 -  ニスキン採水器内部のニトリルゴム製Oリングによる一次生産阻害 https://t.co/NnSb9hHyk9 #CiNii
RT @tanakh: ブ ラ ジ ャ ー 着用 時 と非 着用 時 の 運 動 中の 乳房振動特性 / “CiNii 論文 -  ブラジャー着用時と非着用時の運動中の乳房振動特性” https://t.co/y7f0V2Zzt3
RT @jasminum18: @dust509 ピンノのことを知らないのであれば、他にもこのあたりを読めば概要は分かるかと思います! https://t.co/VW8jW1u94U https://t.co/dQOAva79Dw
RT @jasminum18: @dust509 ピンノのことを知らないのであれば、他にもこのあたりを読めば概要は分かるかと思います! https://t.co/VW8jW1u94U https://t.co/dQOAva79Dw
RT @Tinea3: 第三ブチルアルコールを用いた凍結乾燥法(PDF) https://t.co/dgt6wEObNB
CiNii 論文 -  「ブラウン運動」はソマチッドの動きだった?! https://t.co/siz85ySBV2 #CiNii
次の論文が始まるのです•̀.̫•́✧ http://t.co/PSHeG2LbDA https://t.co/qpMHNFFdKA
@astro_kana これは例えると…ドキュメンタリードラマですね!100ページあります! https://t.co/n4cBsCVAVX
@naomai0405 Association Between Zolpidem Use and Glaucoma Risk(睡眠導入剤と緑内障の関係) http://t.co/LavFQWG7EV
おすすめ論文。やや長いが、流れが分かり易く論文に慣れてなくても読みやすい。マングローブ葉生成タンニンの生態系内動態と溶存鉄供給に関わる役割 https://t.co/eHst049X0s
葉緑体(Stromule)の陥入構造によってミトコンドリアやペルオキシソームなどのオルガネラを取り込むことを発見 物質循環の効率化と考えられる | 近畿大学、名古屋大学 https://t.co/c0UBOwNzge
RT @horikawad: 幻のクマムシ「オンセンクマムシ」の捕獲もサポートしてくれないだろうか。これはクラウドファンディングでやっても良いかもしれないけど。 http://t.co/gm7y2hexvs

お気に入り一覧(最新100件)

"CiNii Articles -  Feeding of Neomenia yamamotoi Baba, 1975 (Mollusca: Solenogastres) … / サンゴノフトヒモ(溝腹綱)によるイソギンチャクの捕食 https://t.co/IbIn7AWZE3
@r_himeno @houki38 カイガラムシの蝋の成分を解析したデータは存在し、列記としたワックスエステルと種々の混合物です。生合成経路があるのでしょう。原料となる炭水化物はたくさんありますから。 https://t.co/8vF3YjKsBD
@tapa46 さらに、図の吻は通常の吻で、写真の吻は防御態勢の吻だろうと思います(https://t.co/U793ykHcXj)。
肉食性枝角類ノロ(Leptodora Kindtii)の湖沼生態系食物網 中での役割とその意義(総説) https://t.co/xFCC30bCl1
@houki38 脊椎動物は尾索動物のネオテニーであるという仮説ですが、あれは古い時代の仮説になります。 尾索動物内の分子系統についてはすでにある程度ゲノム解析の結果があり、 https://t.co/3R4USzHqWs 西野准教授の大学HPに掲載する系統樹と概ね一致します。

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RT @V2manburu: @TSMoon56 そんな貴方に魚類の呼吸や血液系の論文 ①https://t.co/u2YxOCjuCF(板鰓類の魅力と多様性) ② https://t.co/CISY8AKxXa(魚の呼吸と血液循環について二三の話題) ③ https://t.…
RT @V2manburu: @TSMoon56 そんな貴方に魚類の呼吸や血液系の論文 ①https://t.co/u2YxOCjuCF(板鰓類の魅力と多様性) ② https://t.co/CISY8AKxXa(魚の呼吸と血液循環について二三の話題) ③ https://t.…
RT @oikawamaru: 最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheilognathus…
RT @oikawamaru: 最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheilognathus…
RT @kaisekiriu: あの悪名高い"文部省式カタカナ目名"でも、「ヒラムシ」という名前は多岐腸類にだけ用いられています。 https://t.co/uM3pFopXDE

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RT @V2manburu: @TSMoon56 そんな貴方に魚類の呼吸や血液系の論文 ①https://t.co/u2YxOCjuCF(板鰓類の魅力と多様性) ② https://t.co/CISY8AKxXa(魚の呼吸と血液循環について二三の話題) ③ https://t.…
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RT @V2manburu: @TSMoon56 そんな貴方に魚類の呼吸や血液系の論文 ①https://t.co/u2YxOCjuCF(板鰓類の魅力と多様性) ② https://t.co/CISY8AKxXa(魚の呼吸と血液循環について二三の話題) ③ https://t.…
@TSMoon56 そんな貴方に魚類の呼吸や血液系の論文 ①https://t.co/u2YxOCjuCF(板鰓類の魅力と多様性) ② https://t.co/CISY8AKxXa(魚の呼吸と血液循環について二三の話題) ③… https://t.co/w1KArspnFV
@TSMoon56 そんな貴方に魚類の呼吸や血液系の論文 ①https://t.co/u2YxOCjuCF(板鰓類の魅力と多様性) ② https://t.co/CISY8AKxXa(魚の呼吸と血液循環について二三の話題) ③… https://t.co/w1KArspnFV
RT @BeerBear_Jiro: 最大の死因とは言うものの全体数の22.6% 殆どが死因不明(67.3%) (腐敗、損傷が激しいもの、白骨化しているもの) また、道路上・道路周辺で発見された個体がほとんどのため事故死のバイアスがかかる可能性がある 発見されていない個体も考慮…
RT @MiraiMangaLabo: 戦時下、国民学校で子供の音感教育と称して敵機の爆音を聞き分ける教育が行われた様子が手塚の「勝利の日まで」に描かれている。冗談みたいな聴音装置も学術誌に発表されていた。爆音識別の練習用レコードもあった。https://t.co/E0EygZ…
RT @oikawamaru: 最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheilognathus…
RT @jnishihiro: かいぼりの効果・影響については、林紀男さんが「用水と廃水」という雑誌に書かれた解説がわかりやすいです。 https://t.co/ZrkY2lAlRg
RT @oikawamaru: 最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheilognathus…
RT @oikawamaru: 最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheilognathus…
RT @oikawamaru: 最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheilognathus…
RT @oikawamaru: 最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheilognathus…
RT @oikawamaru: ところで同じ号のこの論文も熱い。生活史研究最高。水生昆虫は謎だらけ。みんなも調べて論文にしよう /  溜池で観察されたミヤケミズムシの繁殖と思われる行動と幼虫の記録 https://t.co/eQx854PNPE
RT @oikawamaru: 最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheilognathus…
RT @oikawamaru: 最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheilognathus…
RT @oikawamaru: 最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheilognathus…
ところで同じ号のこの論文も熱い。生活史研究最高。水生昆虫は謎だらけ。みんなも調べて論文にしよう /  溜池で観察されたミヤケミズムシの繁殖と思われる行動と幼虫の記録 https://t.co/eQx854PNPE
最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheil… https://t.co/EUSEjtAJA0
J-STAGE Articles - Diversity of Carotenoid Composition in Flower Petals https://t.co/fWaSDah08W
CiNii 論文 -  花粉の生化学的研究:(第5報) オニユリ花粉のフラボノイド色素について https://t.co/3Jranr9un7 #CiNii
J-STAGE Articles - 花ユリの花色分析 I https://t.co/rxnTn2hNy3
J-STAGE Articles - 花ユリの花色分析 II https://t.co/wQ5xd2uRaj
RT @kuri_kurita: 「なんだこれは?」感たっぷりのものを見つけた。 https://t.co/Ufwt7Jg6O1 https://t.co/rxu8FbnYj9
RT @houki38: 汽水に生息するカイアシ類Pseudodiaptomus inopinusには隠蔽種2種が混在していたことが遺伝子の解析により判明。形態観察により生殖器の特徴から識別が可能だということが判明し、1種はシノニムとされていたP. japonicusだとか。…
@houki38 昔タイからの留学生にちょっと聞いた記憶が。エビの傘型の精子の突起は受精時に曲がるみたいです。確か動力はアクチン系だったと思います。 https://t.co/YuXyyhWY8L カイアシのは運動性がなさそうなんですね。いかにも泳ぎそうなのに。
RT @PositiveAtoyaku: 研究でアンケート()を取りたいという方には少なくとも社会調査の教科書を一読してほしいのです。他分野だと大変なことになっていたりする。。。 手軽に読めるごく基本的な社会調査入門として 瀧川裕貴「科学社会学(3) 社会調査の基本と技法につ…
RT @_yanocchi0519: フードスタンプ受給者数の推移 2018年 8月:38,845,997人 2014年12月:46,500,623人 オバマ政権が米国民に対して何をしてきたのか、その目に焼き付けてほしい。真実は日本のお茶の間には流れてこない。 https…
RT @kaisekiriu: あの悪名高い"文部省式カタカナ目名"でも、「ヒラムシ」という名前は多岐腸類にだけ用いられています。 https://t.co/uM3pFopXDE
あの悪名高い"文部省式カタカナ目名"でも、「ヒラムシ」という名前は多岐腸類にだけ用いられています。 https://t.co/uM3pFopXDE
トランプにおける最適なシャッフルの組合せ https://t.co/HICM5CJsis
RT @kameken_tumsat: 熱帯海域に多く、日本近海には稀に来遊するのみです。「アリバダ」と呼ばれる集団産卵を行います かつて日本ではアカとヒメの区別がついていなかったのですが、「ウミガメ全種の中で最も小さいから」とヒメの名を冠しました (元論文) https:/…
RT @kameken_tumsat: 熱帯海域に多く、日本近海には稀に来遊するのみです。「アリバダ」と呼ばれる集団産卵を行います かつて日本ではアカとヒメの区別がついていなかったのですが、「ウミガメ全種の中で最も小さいから」とヒメの名を冠しました (元論文) https:/…