鷲宮ほうき (@houki38)

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脳による視覚補正については、世界が逆さまになる眼鏡を装着し長期に渡り生活をしてもらうと、逆さまなはずの世界が普通(普通は何なのか説明は難しい)になる。そして、眼鏡を外すと世界は逆さまになるという話は有名ですね。この適応は個人差あるものも装着一ヶ月程度です。 https://t.co/qn3bi7katf
皇居からカイアシ類Canthocamptidae(科)の一種が見つかったという事例がある。 https://t.co/eBp6Bsxcnm 都会では、絶対に見ることができない種。皇居の発見例以外では、全て里山。タヌキの遺伝的集団隔離と関連しないだろうけど、環境が特殊なのは言える。 https://t.co/V8kw9bPh91
日本初記録のセキトリイワシ科魚類セダカヤジリイワシ (新称) Conocara werneri 髙見宗広, 遠藤広光, 福井篤 - 魚類学雑誌, 2021 https://t.co/8OGkq83PID
@Naoki_Kabeya @cryptocyte やはり、カイアシ類が不飽和化酵素の遺伝子を持ってるなら、他の近縁動物でも持っていますよね。カラヌスは遺伝子自体が欠損してるのですか?消化管内容物では全18Sリード数10%以上 https://t.co/yF7V3dvBuM がラヴィリンチュラであることからDHA等の供給は安定し、酵素発現が弱まってるんですかね。
サンマに寄生するP. filosaが死んだ場合、脱落し、寄生していたところは寄生痕として残る(https://t.co/6S10tKHjVw)。ただ、表面上は見えないだけで頭胸部はそのまま残り続け、組織内から見つけることができるらしい(https://t.co/Kf8aYfdPTF)。今度試してみよう。水煮が良いだとか。 https://t.co/D0DY6k2u3Y
寄生性カイアシ類Salmincola markewitschi。体制名称が和名で付けられているのはポイント。豪雪地帯、標高1000 mよりも高いところに生息するらしい。 |石川県で採集されたイワナの寄生虫,ミヤマナガクビムシSalmincola markewitschi https://t.co/TEnrLUVOQn
海遊館にいるジンベエザメの海くんの口の中に付着していた寄生性カイアシ類ハナガタムシAnthosoma crassumについて。病理的な記述もあり。 |日本沿岸産ジンベエザメRhincodon typus Smith, 1828飼育個体から得られた寄生性カイアシ類Anthosoma属 (Dichelesthiidae)の1種 https://t.co/Zkdl7hZa06
@kocco03254884 確かに多くの沿岸ではブルームを起こしそうないですね。ちなみにマングローブにおいてタンニンと陸生カニの関係が面白いです(https://t.co/ccPM2t5MLb)。海に再利用カイロを散布するというのは良い気分にはなれませんね。 https://t.co/yx8xbvSohT
@kocco03254884 確かに多くの沿岸ではブルームを起こしそうないですね。ちなみにマングローブにおいてタンニンと陸生カニの関係が面白いです(https://t.co/ccPM2t5MLb)。海に再利用カイロを散布するというのは良い気分にはなれませんね。 https://t.co/yx8xbvSohT
@a1AgqW93RTKPUD9 いえいえ、こちらこそ勉強になるので有り難い写真です。後日も写真をじっくり見させていただきますw Cymbasomaだと、以下の文献が役に立ちます。 https://t.co/hCHf6ofpME https://t.co/NAFeiT6omv https://t.co/oS3pdoYlmw https://t.co/eGPxgefkri
RT @alciopidae: 小さなゴカイの論文が出ました。ウジムカシゴカイ科の1種の形態・DNA塩基配列を報告しています。 全長500–800 μmくらいのメイオベントスサイズのゴカイです。卵嚢内に矮雄がいてそこで受精してからハッチしたりとなかなか面白い生態をしています。オ…
Oithona属のノープリウス幼生とのこと。そこで、世界汎的なO. similisのノープリウス幼生を見てみた(https://t.co/otJTIYK3fA)。後部に2対の長い刺毛をもつのはNII期(2nd nauplii stage)の特徴だとか。第1触角の基部でL字に屈曲するのが本属の特徴(https://t.co/sVcCq7vWkS)。 https://t.co/H43y3WINen
RT @Tanaidologist: ”わが国近海に産する軟体動物門に共生するカイアシ亜綱(甲殻亜門)の目録” https://t.co/DsFCtot8vk
カイアシ類ノープリウス幼生については、この文献がおすすめ。ある程度、同定もできる。 https://t.co/d9wuGaeIIu
@taminosuke1021 お節介なのかも知れませんが、カイアシ類ノープリウス幼生の文献、陸水性カイアシ類図譜というものがあります。陸水性カイアシ類図譜は70ページにおよぶ雑誌論文で、ネット上では入手できないので、DMいただければお渡しできます。 https://t.co/76ipVWvRVa https://t.co/d9wuGaeIIu
@taminosuke1021 お節介なのかも知れませんが、カイアシ類ノープリウス幼生の文献、陸水性カイアシ類図譜というものがあります。陸水性カイアシ類図譜は70ページにおよぶ雑誌論文で、ネット上では入手できないので、DMいただければお渡しできます。 https://t.co/76ipVWvRVa https://t.co/d9wuGaeIIu
サフィレラ型カイアシ類の形状タイプ8つが載った論文。これで種同定ができます。 https://t.co/IPj6aDbi2T
@ni075 @a1AgqW93RTKPUD9 大塚・田中 2020 のリンク張ります。 https://t.co/1ZBYtmN5iK 邦文ですし、甲殻類分類の理解は早いかと思います。ただ、カイアシ類の分類で同種異名「莢尾上目」「竿尾上目」を新称、タウマトプシルス目を認める、共甲類と六幼生類の議論でLozano-F 2019を出典しない、指摘したいところはありますが
@cryptocyte カイアシ類の脂質合成に関する文献がほしいのでしょうか?調べてみましたが、いい文献は見つかりませんね。一応DHAに少し触れたカイアシ類Calanus sinicusの消化管内容物meta-sequenceについてURL貼ります。いい文献見つかり次第、連絡します。https://t.co/zvxG6uVgQI おまけhttps://t.co/GFpTX2txzn
@19iLnKYIMrjoh5m この文献、使っています。第5胸脚を使って属までの同定ができるというのは便利です。キクロプス目キクロプス亜目の同定には、「日本産淡水ケンミジンコ図譜」がおすすめです。図譜ですので、よくある二分岐検索法ではありませんが。 https://t.co/76ipVWvRVa
Cyclops属カイアシ類のmeta-nauplius幼生ですね。ノープリウス幼生検索で良い文献があります。みんな大好き邦文ですよ。 │橈脚類ノープリウスの形態、生態、分類ならびに分化に関する研究 https://t.co/4vDqFceTh4 https://t.co/20SQLG7z0n
@raptorial_owlet @akht_51 ハゴロモジャスミンで花粉管実験を試みましたが、対象種が悪いのか発芽せず…近日中に追実験をするのは難しいですね。いくつか良い論文あったので紹介します。 https://t.co/jVbPzWPvRg https://t.co/T45tiNLjt9 https://t.co/xug5BQVAOM https://t.co/oufMHw706V
Th4の突起の場所。 https://t.co/76ipVWvRVa https://t.co/vgIXS1qU5d
OhtsukaさんとTanakaさんのおかげで和名がほぼ決まりましたね。「六幼生綱」あとは普及してくれることです。 https://t.co/1ZBYtmN5iK あ、ちなみにWikipediaの「顎脚綱」を解体したの私です。 https://t.co/YYIh3Wc4wy
RT @Tanaidologist: 「顎脚類(甲殻類)の分類と系統に関する研究の最近の動向」;近年の甲殻亜門内の系統関係に関する体系変遷のレビュー;甲殻亜門内の高次分類群への新和名提唱 PDF: https://t.co/8dApQ6Kl4a
RT @Hayato_1117: 総説が出版されました! 顎脚類(甲殻類)の分類と系統に関する研究の最近の動向 https://t.co/KGd2KY0b2w 顎脚類の解体を中心に、甲殻類の最近の分類と系統について解説しました。 いくつかの分類群では和名を提唱しています。
ARTICLES 顎脚類(甲殻類)の分類と系統に関する研究の最近の動向 タクサ:日本動物分類学会誌 https://t.co/1ZBYtmN5iK
やっと汎用性が高い文献で新甲殻類分類の名称が確立したという感じがある。Multicrustaceaは一部の文献で「マルチクラスタケア上綱」と呼ばれるが、ここでは「多甲殻上綱」。Hexanaupliaは岡山野生生物討論会で「六齢ノープリウス幼生綱」と称したが、ここでは「六幼生綱」。 https://t.co/1ZBYtmN5iK
なかなか面白い。減圧して泡を除去するというのはジェル標本ではよくある手法。 |J-STAGE Articles - 極域動物標本コレクションの新シリーズ「プランクトン樹脂封入標本」~海洋教育の推進のために~ https://t.co/wofQA5GHZA
スジエボシがサンマに寄生した初めての例 https://t.co/2DeLKBCHwZ
ちなみに、最近の遺伝子解析で、スケトウダラの鰓に寄生するカイアシ類として知られるClavella perfidaと同種であることが判明。異属異種だと思われていた種が同種だったというのは珍しいこと。 https://t.co/kUTkrZZFuV
何この子、かわいい。https://t.co/2rn9xTV18b https://t.co/iockEKU6H7
東京、多摩川感潮域に生息するカイアシ類の一種、Halicyclops cf. rotundipesには2種が含まれていたらしい。その論文。 https://t.co/Q0zMJk5tqe
Terrestrial Harpacticoid Copepods from the Forests in the Imperial Palace, Tokyo https://t.co/eBp6Bsxcnm
カイアシ類のノープリウス幼生については古賀さんのが優秀。 https://t.co/r8SORACi0E https://t.co/ggVBHuSjXU
乾電池を用いたタングステン針の電解研磨 伊東宏 - 日本プランクトン学会報, 2019 J-STAGE. https://t.co/dQAuQMPNuv
日本においての新記録属Allocyclops属カイアシ類。沖縄で新種Allocyclops austronipponicusが発見される。Cyclopoida、Cyclopidaeに属する。第一触角が11節で第一胸節までにしかないのが特徴。 https://t.co/i7joopjlu2
Cyclopoida目カイアシ類の検索図説ではありませんが、各属、各種の特徴が事細かに載せてあるのでオススメです。眺めるだけでもいいかも知れませんね。 │日本産淡水ケンミジンコ図譜Illustrated fauna of the freshwater cyclopoid copepods of Japan https://t.co/76ipVWvRVa
ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの笑いと負の感情表出 OPEN Article: Laughter and negative emotion of chimpanzee appearing on show and TV Online ISSN : 2423-9054 https://t.co/1hYiRNDuOI
RT @tsutatsuta: 「パンくん」の映像をチンパンジー研究者が分析した結果、顔や体が表しているのとは異なる感情がテロップによって「捏造」されていたり、パンくん自身もポジティブな感情(遊びや笑いなど)に比べてネガティブな感情(恐怖や不安など)の表出が多い傾向にあった、と…
こういった点が生息塩分域の決定が難しい理由。室内実験で塩濃度依存の生残率を求めても、自然環境と室内実験環境では生物の応答は違うから、室内実験で決定するのもできない。例えばOithona davisaeなんか、実際(12-27‰)よりも高塩分>28‰になってる。 https://t.co/7ePB8ElKof
リンク切れをしていたので再度リンクを貼ります。https://t.co/cgcJuOfjN0 https://t.co/uBdlEV7Y7F
やさしい日本語の論文では『カイアシ類の食性再考』というのがボリューミーでいいと思う https://t.co/4dOdk9Fv6D コペ }( )»< https://t.co/lnsDxMhdI3
汽水に生息するカイアシ類Pseudodiaptomus inopinusには隠蔽種2種が混在していたことが遺伝子の解析により判明。形態観察により生殖器の特徴から識別が可能だということが判明し、1種はシノニムとされていたP. japonicusだとか。 論文(英語) https://t.co/2l0u9zv9JE https://t.co/lo5Vebad3E
日本に出現するSaphirella-like copepodカイアシ類は8タイプが知られていて、現在ではHemicyclops spp.とConchylirus sp.と分かっている。 でも、私調べでは、どうしてもType 4, 5, 6が分からない。 https://t.co/IPj6aDbi2T
@Shield0319 疲労で味覚が変になるってことがあったような…… https://t.co/uzKZR3JlcS
北太平洋で採集されたスケトウダラGadus chalcogrammusの鰓に 寄生するカイアシ類2種の遺伝的変異性 Genetic variations of two parasitic copepod species in gill of walleye pollock, Gadus chalcogrammus collected in the North Pacific https://t.co/kUTkrZZFuV
スケトウダラの鰓に寄生するカイアシ類として知られるClavella perfidaとHaemobaphes dicerausは遺伝的解析により同種であることが判明.広い範囲をそれぞれ独立した集団を形成のため形態差異が現れたか. 異属異種なのにシノニムだったのかよ!w https://t.co/kUTkrZZFuV
総説:魚類の寄生性カイアシ類の表在生物: ユニークな付着基盤 Epibionts on parasitic copepods infesting fish: unique substrates https://t.co/0bUFpVoUjV
RT @kurage_ya_lab: ヒクラゲMorbakka virulentaに関する研究 https://t.co/LA8AAfdHpG 論文においては特に食性に注目している感じですね。過去の文献では胃中から20cmを超えるアジが見つかったこともあるヒクラゲ。この様な基礎…
【Memo】 アナジャコおよびヤマトオサガニ巣孔内に共生するHemicyclopsカイアシ類の採集方法 CiNii 論文 -  Life history of the copepod Hemicyclops gomsoensis (Poecilostomatoida, Clausidiidae) associated with decapod burrows https://t.co/n1Nww0JyAl #CiNii
【pdf論文紹介(邦文)】 「海産浮遊性カイアシ類(甲殻類)の食性再考」カイアシ類の食性をテーマにした日本語論文だけど、進化や、種多様性などボリューミーに述べられている。カイアシ類入門にオススメの論文。22ページ。 https://t.co/4dOdk9Fv6D
[PDF] Possible aplanochytrid (Labyrinthulea) prey detected using 18S metagenetic diet analysis in the key copepod species Calanus sinicus in the coastal waters of the … J Hirai, Y Hamamoto, D Honda, K Hidaka - Plankton and Benthos Research, 2018 https://t.co/JDN9GL7uyc
[PDF] Possible aplanochytrid (Labyrinthulea) prey detected using 18S metagenetic diet analysis in the key copepod species Calanus sinicus in the coastal waters of the … J Hirai, Y Hamamoto, D Honda, K Hidaka - Plankton and Benthos Research, 2018 https://t.co/JDN9GL7uyc
[PDF] Possible aplanochytrid (Labyrinthulea) prey detected using 18S metagenetic diet analysis in the key copepod species Calanus sinicus in the coastal waters of the … J Hirai, Y Hamamoto, D Honda, K Hidaka - Plankton and Benthos Research, 2018 https://t.co/JDN9GL7uyc
MEMO 「イサザアミ, Neomysis intermedia CZERNIAWSKYの漁業生物学的研究」シリーズ ⅰ https://t.co/ecKRgcF6vs ⅱ https://t.co/ktDwnptMrL ⅲ https://t.co/bTv0suk5Ex ⅳ https://t.co/IERfdouERM
MEMO 「イサザアミ, Neomysis intermedia CZERNIAWSKYの漁業生物学的研究」シリーズ ⅰ https://t.co/ecKRgcF6vs ⅱ https://t.co/ktDwnptMrL ⅲ https://t.co/bTv0suk5Ex ⅳ https://t.co/IERfdouERM
MEMO 「イサザアミ, Neomysis intermedia CZERNIAWSKYの漁業生物学的研究」シリーズ ⅰ https://t.co/ecKRgcF6vs ⅱ https://t.co/ktDwnptMrL ⅲ https://t.co/bTv0suk5Ex ⅳ https://t.co/IERfdouERM
MEMO 「イサザアミ, Neomysis intermedia CZERNIAWSKYの漁業生物学的研究」シリーズ ⅰ https://t.co/ecKRgcF6vs ⅱ https://t.co/ktDwnptMrL ⅲ https://t.co/bTv0suk5Ex ⅳ https://t.co/IERfdouERM
[PDF] 南極海生態系研究の現状と展望: 炭素循環と低次生産者の視点から 茂木正人, 真壁竜介, 高尾信太郎 - 低温科学= Low Temperature Science, 2018 https://t.co/0ZR8mgOgFb
希少種ユメユムシ(環形動物門:ユムシ綱:ミドリユムシ科)の 四国からの初記録 ミドリユムシ Anelassorhynchus mucosusとして報告された標本が,再同定の末ユメユムシであ るということが明らかになり,2012 年と 2013 年の再調査の結果,同地から生息が確認 https://t.co/o7GAheRcz5 https://t.co/OhQ7DsO6KB
こんな種がいるんだ…。Macrocyclopsって日本産4種なんだね。3種かと思ってた。 CiNii 論文 -  日本の山地水体から得られたケンミジンコ(甲殻類)の新種Macrocyclops monticolaとDiacyclops dispinosus〔英文〕 https://t.co/pPz0EDOVvP #CiNii
Ueda. Newly devised glycerol-mounted permanent slide preparation for dissected specimens of micro-crustaceans. PBR. https://t.co/OwYyliswh6
Article: Combined Impacts of Algal Density and Copepod Predation on the Community of Small-Sized Zooplankton https://t.co/helgj1J6CE
RT @houki38: 牧野朗彦では最大視細胞核密度とレンズ径から視精度(視力)を求めており、スルメイカは0.57だとか。私よりも視力が良いのか。私は0.3 https://t.co/yFMJIm2Gye https://t.co/2I8bdJZnuY
キハダ受精卵およびふ化仔魚の Ichthyodinium 属原虫 感染症 Infection by a Protozoan Endoparasite of the genus Ichthyodinium in Embryos and Yolk-sac Larvae of Yellowfin Tuna Thunnus albacares. https://t.co/Nc02zKYU8F
魚類の網膜運動反応および視精度推定に関する研究 - 東京海洋大学学術機関リポジトリ TUMSAT-OACIS https://t.co/pvzjVIiJwh
下のリンクからPDFダウンロードできるけど、カイアシ類には多様な卵形態が存在し、棘がついているものや円盤になっているもの様々ある。 https://t.co/1SOkgr1sBC
沿岸の一次生産者に対する海洋酸性化の影響: CO2 シープにおける生態系の変化 和田茂樹 - 地球化学, 2017 https://t.co/lVPzeydKat
沿岸の一次生産者に対する海洋酸性化の影響: CO2 シープにおける生態系の変化 和田茂樹 - 地球化学, 2017 https://t.co/lVPzeydKat
ロシアのみで報告されていた寄生性カイアシ類Tracheliastes sachalinensis (Siphonostomatoida目Lernaeopodidae科)が北海道の汽水域~淡水に生息するウグイ科魚類から発見される。 First Records of Tracheliastes sachalinensis from JPN. |Species Diversity 22: 167–173 https://t.co/TxM3M1iDlm https://t.co/6XqUmNCVF0
ちなみに、同科カイアシ類のある一種Luetkenia elongata(マヨイサメジラミ)はサメには寄生せずアマシイラLuvarus imperialis(アカマンボウ目)に寄生。和名の「マヨイ(迷い)」はこれにちなんでいる(論文内)。アマシイラに寄生するカイアシ類の報告は本論文で2例目。 https://t.co/hdkQC5c4Vg
このPandarus属寄生性カイアシ類はPandaridae科に属していて、ウオジラミ(カイアシ類)に類似した形態をしているが、雄が雌の後体部に常に把握している点で違う。サメの肛門付近の表皮に第二触覚や顎脚で寄生していて、それに因んで和名では「サケジラミ」と呼ばれる。 写真 https://t.co/hdkQC5c4Vg https://t.co/CpJbpkynTu
牧野朗彦では最大視細胞核密度とレンズ径から視精度(視力)を求めており、スルメイカは0.57だとか。私よりも視力が良いのか。私は0.3 https://t.co/yFMJIm2Gye https://t.co/2I8bdJZnuY
[PDF] 伊豆大島のアミヤドリムシ科等脚類の一種 Aspidophryxus izuensis Shimomura, 2017 の野外観察記録 下村通誉, 星野修 - Cancer, 2017 https://t.co/JA8bA6Sc9N
[PDF] 伊豆大島のアミヤドリムシ科等脚類の一種 Aspidophryxus izuensis Shimomura, 2017 の野外観察記録 下村通誉, 星野修 - Cancer, 2017 https://t.co/JA8bA6Sc9N
津波後2ヶ月で回復。津波による大規模な撹乱で回復見込みがなかったが見事に回復した。 東北地方太平洋沖地震に伴う津波が大槌湾のプランクトン群集に及ぼした影響 日本水産学会誌 https://t.co/gG745HOxa8
稚仔魚類はカイアシ類のノープリウス幼生または卵の摂食に選択性がある Feeding selectivity of early-stage fish larvae on the naupl… Plankt. Bentho. Res. https://t.co/EKMSJCXTKs
Note;魚類の血液はCO₂分圧やH⁺濃度が低くなるよう調節されておりpH7.8-8.0と高い。そのため、血中NH₃分圧は外界よりも高くなり、濃度勾配によって鰓からNH₃が排出される。ゆえにオルニチン回路は機能してない 参考pdf https://t.co/ay6wRq3I4M
【訂正】 硫酸ジメチルは、植物プランクトンが産生するジメチルスルフォニオプロニオンが動物プランクトンの捕食などによって海洋中へ放出され、バクテリアによって分解されることで生成される。 PDF https://t.co/W2K9u9cwVZ
RT @picca009: コカ・コーラによる溶解療法が有効であった柿胃石の1例 https://t.co/QeP7kPv5L2 "患者が飲みにくさあを理由に開栓後しばらく放置し、脱気したあとに服用していることが明らかとなり、開栓直後に服用するよう指導した。"
Q「なんか静かですね」 総説論文を読んでました The Biology of Tigriopus japonicus (Copepoda: Harpacticoida) in Japan. https://t.co/jqajlFMD3J
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 日本産魚類に寄生するウオジラミ属カイアシ類の目録(1927-2010年)(長澤 和也ほか),2010 https://t.co/mROQy5HQdO
@kureka 干潟に出現するクーマはもとより干潟悽のようですよ!夜の満潮時には遊泳し、昼の干潮時には底表または底中に現れるようです。砂中の有機物を食べ、干潟ではDimorphostylis asiaticaが優占種らしいですね! https://t.co/DAgngIiwuv
RT @tapa46: 尾索動物内の系統樹についてはこの辺の分子系統解析の結果を参考にしています。 https://t.co/Zyr409BlTn https://t.co/3R4USzHqWs ただしタリア類の中のサルパに関しては、遺伝子の進化速度が早いため系統樹上の位置が微…
RT @tapa46: 尾索動物内の系統樹についてはこの辺の分子系統解析の結果を参考にしています。 https://t.co/Zyr409BlTn https://t.co/3R4USzHqWs ただしタリア類の中のサルパに関しては、遺伝子の進化速度が早いため系統樹上の位置が微…
RT @manpokenautilus: トリカジカエラモグリ Elthusa moritakii 自分の名前が学名に。光栄すぎてリアクションに困る。https://t.co/oH6j7SsItW https://t.co/8u3ERDFL1E
RT @as_capabl: 「ミジンコは危険を感じると頭を尖らせるが、特に意味はない上に尖らせるのに一日かかる」ってツイットがあったけど、追跡調査の結果ミジンコ達のがんばりは無駄で無かった事が判明して救われた気分になりました https://t.co/KtSS5lT886
「微小動物の記載図の作成を検討してる方へ」 ImageJ, CombineZP, Illustrator 蛭田眞平, 角井敬知. 2010. グラフィックソフトを用いたデジタル記載図の作成技法. TAXA 29 : 19-30. https://t.co/G0gK2vlwcr
RT @vertical06: ヨコエビ入門者むけに有山先生がなかなか読みやすい報文を書かれている https://t.co/MXnPltfvSC
RT @madosaki7180: CiNii 論文 -  地下連続壁の破損(福岡市営地下鉄)--坑内に土砂が流入し道路が陥没 (特集 建設事故2000 解明された意外なメカニズム--地下水流,ブリスタリング現象,凍上などの関与が明らかに) https://t.co/H0nlx…
Tortanusコペは餌となるOithonaコペ群集に応じて、4-22匹/Lの群集を形成する。大きさは径30cm、長60cmの円柱型。そしてOithonaコペ群集へ突撃して捕食する。幼体は群集に加入していない。 英文 https://t.co/4IxtZ4sAQY #CiNii
RT @name_over: さっきからTLに「天皇陛下の論文」って流れてきててなにかと思ってたらガチだああああああああああああああ https://t.co/jxx4tq5lhA https://t.co/8Dn2CWOZXi
オキアミ類とカイアシ類は120~200kHzで強い音響散乱を示し,SV差オキアミ類で−1.5~1.3 dB,カイアシ類で 2.2~3.7dBで両種を識別 CiNii 論文 -  体積後方散乱強度の周波数差を利用した… https://t.co/il8PNGBNKM #CiNii
Idomeneコペはホヤ1gに10⁴indとか多ッ CiNii 論文 -  Density and adult ratio of the symbiotic harpacticoid copepod Ido. . . https://t.co/TmF71ixxAU #CiNii

お気に入り一覧(最新100件)

共著論文のオンライン版が出版されました! 山崎ほか (2019)「海産メイオベントス(小型底生動物)の採集および抽出方法」https://t.co/brkz0rNqno 小型底生動物の採集や抽出についてまとめた日本語の総説です。 オープンアクセス(無料)です。
肉食性枝角類ノロ(Leptodora Kindtii)の湖沼生態系食物網 中での役割とその意義(総説) https://t.co/xFCC30bCl1
@houki38 脊椎動物は尾索動物のネオテニーであるという仮説ですが、あれは古い時代の仮説になります。 尾索動物内の分子系統についてはすでにある程度ゲノム解析の結果があり、 https://t.co/3R4USzHqWs 西野准教授の大学HPに掲載する系統樹と概ね一致します。

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