初瀬野七瀬 (@nanase_hatsuse)

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RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
CiNii 論文 -  パイン産業にみる旧日本帝国圏を越える移動 : ハワイ・台湾・沖縄を中心に (特集 モノと人の移動にみる帝国日本 : 記憶・近代・境域) https://t.co/9o1fW7wHjF #CiNii
CiNii 論文 -  戦後における台湾から「琉球」への技術者・労働者派遣事業について https://t.co/3NJCTIJfZG #CiNii
CiNii 論文 -  戦後台湾をめぐる『反共のネットワーク』と人の移動 : 中国大陸災胞救済総会を中心に https://t.co/pIoW2C08Nn #CiNii

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FFがクラッシュして設定にあくせくしてるうちに、つい忘れてたけど、「宝塚文芸図書館月報」https://t.co/y66OTh1ka5 が面白いよというツイートをしようとしてたのでした…(図書館送信限定だけど目次見てるだけでもオモシロい) ゆまにから複製が出ているhttps://t.co/dM4z5LB5SW のを昨日パラ読み https://t.co/gshjKxFCBT
戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)である。 https://t.co/JHv5RhDKId

フォロー(88ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @tomo_int: J-STAGEにて『出版研究』49巻(日本出版学会・2018年)所収の拙稿「徳間書店の雑誌と文庫レーベルの歴史的位置―1980年代の『アニメージュ』とアニメージュ文庫の軌跡から」が公開されている模様です。ご興味のある方は、この機会にご笑覧頂けましたら…

1 1 1 1 OA 谷間の姫百合

谷間の姫百合. 第1巻 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/YvTdLYXTF8 一冊対談集 クリエーターと語るこの国の古典と現代 第5回(川上弘美 × ロバート キャンベル) - YouTube https://t.co/wMOCXS30vK
PDFあり。 ⇒宮本大人 「昭和戦前・戦中期における子供漫画出版の基盤形成」 『出版研究』2019年(50巻) https://t.co/mr3WtDhKYQ
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1120「「ポストコロナ」時代の国際秩序と日本」(PDF:441KB)を掲載 https://t.co/6wt1RV8yqt
RT @19cBungakuKen: 【19cの本筺6】『傍訓英語韵礎』明治5(1872)個人蔵。明治期ボール表紙本の最初の物の一つ。この頃から明治20年代初めにかけて、西欧の初等教育書を模倣したボール表紙打ち抜き綴じの簡易な洋装本が流行した。本書については鈴木徳三が最初に言及…
RT @quiriu_pino: こっちでは、日本中世古文書学におけるロングレイの業績の大きさが賞賛されている。 牧 健二「<書評>ジュオン・デ・ロングレイ著 「鎌倉時代」 資料編第三卷古文書」 史林 34(1-2), 815-819, 1951-02-01 https://…
RT @quiriu_pino: ロングレイには、藤原多子(頼長養女、近衛・二条天皇の「二代の后」)を主人公として日本の礼俗を描く『多子』という著作もあるらしい。おそるべし。 https://t.co/IVLo6xapN1
RT @quiriu_pino: 同書についてはかつて牧健二が論評している。曰く、「西洋人で日本の中世の研究に身を入れて打ちこんだ學者はロングレイ氏が最初である」。 牧 健二「日本封建制に関するロングレイ教授の新著に寄せて」 法制史研究 1960(10), 227-244,…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 小梁 吉章「抄訳 ジュオン=デ=ロングレイ著「日仏英の中世社会と法制度」」 https://t.co/mrVzHPcwDG (1)~(4・完)が『廣島法學』43(1)(2019-06-25)から同 44(…
RT @BungakuReport: 国語科教育/88 巻 (2020)/ 書評・内藤 一志  井浪真吾著『古典教育と古典文学研究を架橋する―国語科教員の古文教材化の手順―』 https://t.co/CPBbJlLfUg
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1121「「諸外国における家計向け現金給付―コロナショックへの対応―」(PDF:521KB)を掲載しました https://t.co/ckG4dHhQhu
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1120「「ポストコロナ」時代の国際秩序と日本」(PDF:441KB)を掲載しました https://t.co/e6e9dXqIpe
【#アジア経済 特別連載:インタビューで知る研究最前線】 連載の第2回は、日本中央アジア学会と『アジア経済』が共同企画したパネルセッションを誌上再現! #中央アジア 地域研究 の最前線でいま何が起こっているのか… 必読です!#アジ研
@livresque2 紙では明大しかないかな https://t.co/XHD34GoB4q
RT @ShinyaMatsuura: それでも関西はまだましで、これが北九州で電子音楽を作っていた今史郎とか、福岡拠点だった三村恵章となると、悲しいかなもうほんとわからない。 https://t.co/F2ZwLwYwpU https://t.co/bGMsQsvZHX
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1118「消費税の本質をどのように考えるか―所得税との比較による論点整理―」(PDF:464KB)を掲載しました https://t.co/XJrdoCyvqa
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1119「クロマグロの資源管理をめぐる動向と論点」(PDF:1263KB)を掲載しました https://t.co/OjkMD8QO4W
RT @livresque2: @shomotsubugyo D・ヴィンセント『パンと知識と解放と 一九世紀イギリス労働者階級の自叙伝を読む』https://t.co/mgFlZvEujRは、社會運動史の喜安朗『近代の深層を旅する』https://t.co/fFb6UgfviJ…
鵜沼裕子1992「日本思想史学としてのキリスト教史研究:方法論の問題を中心に」『キリスト教と諸学:論集』6号 和辻哲郎、鵜沼裕子の系譜。 https://t.co/JRRtL9OwoV
鵜沼裕子1997「日本キリスト教史研究のひとこま:村岡典嗣と大内三郎氏」『キリスト教と諸学:論集』12号。 村岡典嗣、石原謙、大内三郎、鵜沼裕子の系譜。 https://t.co/JvulQIntIP

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