Daisuke Sakai (@monogragh)

投稿一覧(最新100件)

栗原彬氏には京極純一『政治意識の分析』・『現代民主政と政治学』の書評(1970)もあって、かなり特徴的な書評でありました。 https://t.co/Nup1l3sppW
京極純一「現代日本における政治的行動様式」(1952) https://t.co/s2tSEeYQlY 謝辞に「国立国会図書館 神島二郎氏」が挙げられている。
「宣教と牧会とに多忙なる訳者原良三牧師の労苦に、主イエスにおいて、厚く感謝し、浅学妄評に亙る虞は御海容をお願いして、この書評を終えることにする。」 (京極純一「書評 ミーター『カルヴィニズム」1949年) https://t.co/WS3clM1emI
なお福井治弘の論文「沖縄返還交渉」(1975)は以下で全文読める。 https://t.co/XSKWbEta7J 冒頭、福井は「政府内の決定過程について詳細な知識を持ち合わせていない」と資料の不足を述べて、政策プロセスは「未だに… https://t.co/lc3NZXGlTz
岩本美砂子(1997)/CiNii 論文 -  女のいない政治過程--日本の55年体制における政策決定を中心に (特集 女性と政策決定過程) https://t.co/n8OLepd39R #CiNii
篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ
(政治学の自律化について)「しかし、本当にあれほどまでに時論と訣別する必要があったのかどうか、今から考えれば疑問がないわけでもない。…その意味で近年、学として自律した政治学から、明晰な現代日本政治論が時論として提出されるようになっ… https://t.co/TpkZaRljk2
蒲島郁夫「政治学者と政治家のあいだで――決断・対応・目標の政治学」(『選挙研究』32 巻 (2016) 1号) https://t.co/veFOODfPRc おお。公開されている。
石神圭子(2004)現代アメリカの有権者像:SRC (Survey Research Center) 調査を中心として https://t.co/dqu8ReNXcZ
田中愛治「米国における日本の投票行動研究の現状」(1992) https://t.co/OYxwt4TBJ8
左髙慎也「フェミニスト制度論の理論的発展と今後の展望」(『名古屋大学法政論集』281号、2019年) https://t.co/0ndCQGX3p9 左髙さんから頂きました。ありがとうございます。書評の形式を取りつつ、フェミニス… https://t.co/961CR6rFpL
J-STAGE Articles - 農業労務者派米事業の成立過程 https://t.co/2Hv803jQ5n "本事業による送出は64年度をもって終了し,65年度からは人数・期間を縮小し研修色を強めた「農業研修生派米事業」が… https://t.co/LXQKIVUROB
…ついつい掘りに掘って、そのうちに穴のなかに落ちる」と書いてあります。これは私のことです。(笑)そういうわけで、今日の報告は、落ち込んだ穴の中から周りの状況を観察したものを報告させて頂きます。"(1998.7.11) https://t.co/Ui3ebvCbd0
三宅一郎「世論調査データ・ライブラリーの展望 : 三宅一郎氏講演記録」(1985) https://t.co/20147uVmLe データベース/ライブラリ/アーカイブの必要性について何度も論じていた。
三宅一郎氏の研究史をふりかえる上で、「共同研究の方法論」(1984)という講演録は必読文献だった。 https://t.co/o4bljYFkec
1965年には鹿児島県絡みの共著がある。 藤岡喜愛・京都大学アメリカ研究所・加藤秀俊・三宅一郎・米山俊直『日米文化接触の研究 : 鹿児島県下農民の滞米経験』 https://t.co/AFj2nxwdSS
三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
太田雅夫・金丸輝雄・西田毅「選挙にあらわれた政治意識──京都府第一区の場合」(1965) https://t.co/kKhia0C9J3 こちらは1963年に同志社大学人文科学研究所内の政治行政研究グループが行った調査。
行政研究者が対象にアプローチする一つの方法に「大学の教員・研究者が実務家(公務員)になってしまう究極の方法」があるとし、「アメリカや韓国でよく見られる方法であったが、日本でも増えている」とあるが実態如何。 https://t.co/tjmXlB7KzE
佐藤誠三郎・岡崎久彦「本格対談 衰亡か繁栄か、21世紀日本の行方──その可能性と限界を考える」(『正論』1999.6) https://t.co/96lFzaBRRs
前田健太郎「名もなき人々のための抵抗論」(『UP』2018.3) https://t.co/O3iqOEh02N 久しぶりに再読した。ジェームズ・C・スコット『実践 日々のアナキズム』の書評。
伊藤光利「教室と研究室の間──『政治過程論』の執筆過程をふりかえって」(『書斎の窓』2000.9) https://t.co/zDSCLr7c1Y "尊敬する先学のお一人は、軽い立ち話の中で、政治過程論とは実証的政治研究から政治史… https://t.co/aKOt9JVTyy
佐藤隆司「明治以降わが国学術雑誌の変遷」『ドクメンテーション研究』28(6),1978 https://t.co/jaKV1gtT2N 短いながらおもしろかった。初期の学会誌が、しだいに研究ジャーナルとしての体裁を整えていく様子が目に見える数字で示されている。
勉強になった。清末にはドイツ政治学の影響が強かったが、辛亥革命後にはアメリカ政治学が強まり、20年代にはマルクス主義政治学や政治学の「中国化(本土化)」が進んだ、と書いてある。 書評 孫宏雲『中国現代政治学的展開--清華政治学系… https://t.co/WpMw1qFvfC
CiNii 論文 -  "経済学の制度化"視角の提起するもの--経済学史学会関西部会の討論から https://t.co/ftZLdDmmrZ #CiNii
私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
依田博「政治学とシステム理論」(『社会・経済システム』20, 2001) https://t.co/R6s8njbJ5D
『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
山下晃一「教育学としての教育政策研究の可能性──方法論をめぐる問題を中心に」(『日本教育政策学会年報』25巻、2018年) https://t.co/rYeMf5WuYV 拙論文に言及いただいてました。
おお。足立忠夫先生の寄稿「関西学院と私」というのが載っている。(378ページ~) https://t.co/qqKaZlR3Au 知らなかった。同先生には自伝『自分史の政治学』(1987)があるけれど、これを補完する資料になりそう。
『関西学院大学法学部五十年史』(2000)がリポジトリで公開されたもようです。 https://t.co/qqKaZlR3Au 写真、寄稿、各種資料、すべてオンラインで見ることができるとは。
大芝亮(2017)「国際関係における理論研究と歴史研究の対話 : 歴史家・細谷千博の国際関係理論」『法学新報』123(7) https://t.co/5qXyNTLlrk
こういうのも。 https://t.co/wK2J4YDe9c 藤田節子(2007)「国内人文・社会科学系学会誌の投稿規定の分析(I)」『情報管理』46(10)
これおもしろいなあ。 https://t.co/4oi88IYpq8 三波千穂美(2001)「歴史学分野の学協会誌における投稿規定 : 記載項目に関する調査」『日本図書館情報学会誌』46(3)
KAKEN — 研究課題をさがす | 大学評価への計量書誌指標の導入のもたらす社会科学研究への逆機能性に関する研究 https://t.co/EWnGI7dnly おもしろそうな研究が科研費をとっている・・・。
よみたい。/小林良彰(2018)投票制度改革及び選挙制度改革 https://t.co/Ve1RASylG6 #CiNii
RT @ttya70: 拙稿「『教育政治学』の射程――『政治/政治的なるもの』と『教育/教育的なるもの』との区別の導入を通じて」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年12月、が大学リポジトリで公開されました。こちらからどうぞ →https://t.co/rjWh1Hb…
RT @berutaki: こちらネット公開されていました。興味のある人はご笑覧ください。J-STAGE Articles - 社会学との関係から見た計算社会科学の現状と課題 https://t.co/A5E4mHiUAF
柴田大輔・芳鐘冬樹「学術文献における引用分類の観点」(2016) https://t.co/qNAKAC8xUY 『情報知識学会誌』26巻3号。オープンアクセス。
京極純一「政界政治と『政治』改革」(1989) https://t.co/MCOGmtGZgX どうも京極先生は、政治改革を「人間の品位の尊厳」という観点から思考する傾向がある。 この視点はのちに『世のため、人のため』(1998)として形になる。
RT @k_brigeil: 明治前半に、ドイツ法学大家であるブルンチュリの『政治の科学』を、フルベッキと武者小路実世が日本語にした『国会議員選挙論』https://t.co/pTJfSL9V4J。 631頁の内容が僅か76頁に減少。こちらが本物 https://t.co/dD…
https://t.co/RXQEEdwKS1 この調査調査によると、日本語論文で謝辞にもっとも多く現れれるのは「文部科学省」らしい。
藤沢利喜太郎『総選挙読本 : 普選総選挙の第1回』岩波書店、1928年。 https://t.co/Jt1oJJ2NC5 日本の最初期の選挙研究。インターネット公開されてる。via. 福島新吾(1951)
村松岐夫・稲継裕昭「特別対談 平成を振り返り、自治の未来を考える」(『自治実務セミナー』2018年12月号)https://t.co/GjM55wJ375
少なくとも公刊資料では現状ほぼないように思いますが、私が見つけた文献は酒井2018(https://t.co/PFSMRdxuKm)でまとめたことがありました。(名前のあがった大学は…ですが) https://t.co/o0DOrgXAid
尾形典男・京極純一・福田歓一の1961年の鼎談。https://t.co/V5utnyePdE 有権者登録制の意義を力説している。とくに福田は、戦後の民主化で登録制をやらなかったのは「一番大事なものを落とした」とまで言ってる。
茨木瞬・河村和徳「なぜ自治体は投票所を減らすのか?: 投票所統廃合に関する計量分析」(2016)https://t.co/Pu8uemVmHD
尾形典男「選挙経営を診断する」(1964) https://t.co/iOgpzH4VrJ 尾形典男の選挙研究は、かなり一貫して候補者サイドの集票行動に注目したもので、高畠通敏と共同でやった「地盤」研究もそう。この立教大の選挙研究の系譜は、その後どう描けるのかな。
…政治的判断のバランスシートを瞬時に描き、相手の弱点に切り込む佐藤氏の論理展開は、芸術的でもあった。」 (上田信「トラウマからの教養教育」2007)https://t.co/O8kmrtuQDZ
友枝敏雄・山田真茂留「戦後日本における社会学の〈知〉の変遷――社会学テキストを素材にして」(2005) https://t.co/Il9ICpFz28 教科書分析による学史研究の例。
佐藤誠三郎「職業としての議員」(1977)https://t.co/G2gFsGXWe3 おもしろい。田中角栄が公判で「職業は」と問われ「衆議院議員です」と答えたというエピソード(かつこれが当時「奇異な感じ」を与えたらしいこと)を… https://t.co/pOU3URuwyB
小林良彰「21世紀の政治学のあり方を考える――米国政治学会第95回大会に参加して」(2000) https://t.co/mUmjax1iy2 まだ学会大会のポスター・セッションが珍しかった頃のようで、詳しく紹介している。
山川雄巳(1979)。ダールらの多元主義論に触れて、「過少多元構造」と「過剰多元構造」の問題を論じている。過剰多元構造は政治社会の画一化をもたらし、過剰多元社会は政策決定の効率を悪化させる。それゆえ「最適多元構造の実証的研究」が重… https://t.co/VI2btwy5QH
久松佳彰「書評 アルバート・O・ハーシュマンの伝記を読む」(2014) https://t.co/iX3f917KYf
佐々木豊「 『近代化論』構築前夜のアメリカ政治学: 社会科学研究評議会の比較政治委員会の活動を中心に」(2016)https://t.co/fzXIHhNH2h
フランス政治学の発展 : 途上にあるディシプリンなのかhttps://t.co/C753CuofMP
山川雄巳による三宅一郎・木下富雄・間場寿一共著 『異なるレベルの選挙における投票行動の研究』(1967)の書評がオンラインで読めるようになっていた。https://t.co/rgZqCGaURo
J-STAGE Articles - 戦後日本の輿論・世論研究者の世論観(<特集>2008年度研究大会報告) https://t.co/Xb9WTBYcqE
"曽根〔泰教〕 戦後、制度論がまったく欠けていましたね。結局、選挙の専門家というのは投票行動の専門家なんですよ。 石川〔真澄〕 そう、選挙分析です。 曽根 もっぱら選挙分析ですから、選挙制度を専門に研究する人は意外と少ない。"https://t.co/aYC28cLEYk
座談会 アダム・スミス旧蔵書の書誌と目録のこれまでとこれから : 水田洋博士を囲んで https://t.co/9NRr7zJVFC 読んだ。"本座談会は、東京大学経済学図書館が所蔵するアダム・スミス旧蔵書(「アダム・スミス文庫」… https://t.co/j7KVzN90NE
J-STAGE Articles - 論文査読の政治学 https://t.co/f3QtWmzX3l 政治学は関係なかった。
リポジトリで公開されたようです。 「『新しい政治学』の構想――大嶽秀夫の体制論とその方法」(『明治学院大学法律科学研究所年報』34号、2018年)https://t.co/PFSMRdxuKm https://t.co/JtomtUvZcw
RT @shibuya1972: WANによる配信があるようですが、澁谷の個人報告は配信されません。ご関心のある方は会場においで下さい。来れない方は、おおむね以下の論文と同じような話をするのでご覧下さい。 →「「フェミニスト男性研究」の視点と構想――日本の男性学および男性研究…
ちょっと田口富久治「私とマルクス主義と政治学」(1994)を読み返していたのだけれど、最後の箇所の「僕はマルキシアンではあるけれども、もはやマルキストではない」という言葉が何度読んでもインパクト大で、一つの時代を終わらせた感がある。https://t.co/1NLVgnVAZB
「選挙制度の論議が始まった初期の頃、当時、会員が1000人くらいだった日本政治学会という団体に対して、社会経済国民会議がアンケート調査をしたのです。そのとき三分の二以上が支持した制度はドイツ型の小選挙区比例代表併用制でした。」(石… https://t.co/4JqFapXReW
赤羽良一「大学院博士課程修了後の職業選択と博士研究員」(2018)https://t.co/D9miIhubHw
深澤克朗・沢登千恵子「後期勅撰和歌集における計量的アプローチ」(2018) https://t.co/y2TuFqHRHK
世登和美「政治学のジェンダー・バイアス --女子大学における政治学教育から考える」(2001)https://t.co/vF7TyjW8aU
石田徹「〈資料〉私立大学法学部政治系学科における政治学教育の現状 : 龍谷大学との比較」(1995)https://t.co/zvFb6asYPU
衞藤瀋吉(1923年生)の「学問の思い出」https://t.co/v2WFpTf5neによると、「研究者になったときから一貫して今まで、社会現象を自然現象と同じように分析する方法はないかと考えてきた」といって、ドイッチュやラスウ… https://t.co/OdlHP9shDN
猪口孝先生ではなく村松岐夫先生でした。/ 井出嘉憲・西尾勝・村松岐夫「行政学を考える」(1977)https://t.co/tWOuHvdE85
RT @ttya70: 『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
大島美穂「地域研究と国際政治の間」(2017)https://t.co/JHSBndXD73 会員名簿を使って、日本国際政治学会の会員の動向を検討している。
IPSA(1956年)の会場で、吉富重夫がイーストンから政治システム論を聞いたエピソードは、吉富「一政治学者の軌跡」(1973)にある。https://t.co/LpAqS2N06G
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? Google Scholar/Booksを用いた日本の社会科学文献の引用分析 : 格差社会論を事例として(山本 耕平),2017 https://t.co/Ec64M2h9QI
片山裕「日本比較政治学会の創設」(1999)https://t.co/OxyIptuAMD
松葉祥一「政治学は、いま、何を、どのように語ることができるか : 川崎修の政治哲学」(2012)https://t.co/vS8BkZ60H8 日本政治学会シンポ(2011年)の発表をベースにしたもののよう。
中本義彦(2003)「運命的な出会い--デイヴィッド・リースマンから永井へ」https://t.co/sOhhKYrzu6
中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l
苗村弘太郎「歴史学における状況証拠による推論はいかなる時に信頼できるのか」(2018)https://t.co/oXY7Inr4If "…歴史研究者がどのような推論をしているのかという問題は哲学者も歴史家も見逃してきた問題である。"
神島二郎「日本政治の現在」(1982) https://t.co/kghkX5l999 神島二郎「大塩亀雄教授をしのぶ」(1967) https://t.co/WClcOSJB5f 『新聞学評論』バックナンバーがJ-stageで読… https://t.co/uGhkT3zf5Q
神島二郎「日本政治の現在」(1982) https://t.co/kghkX5l999 神島二郎「大塩亀雄教授をしのぶ」(1967) https://t.co/WClcOSJB5f 『新聞学評論』バックナンバーがJ-stageで読… https://t.co/uGhkT3zf5Q
J-STAGE Articles - ビッグデータガバナンス関連研究の引用ネットワーク分析 https://t.co/223L8WJ9co
ネット右翼で思い出したけど、大嶽秀夫の文章の中で、初めて「ネット右翼」が出てくるのはこの雑誌記事(2014年)。https://t.co/tVpDfWxDNS 「現在安倍政権は…ナショナリズムによる動員に大きく依存しているように見… https://t.co/BVNALeptu2
田中愛治「アメリカ政治行動論発展の基礎 : ミシガン学派の確立と貢献」(1989)https://t.co/EzXp2nvWGN
RT @ryusukematsuo: 小野耕二「シリーズ 変容期の政治学② 解釈学的政治学の意義――「方法論的多元主義」への試みを超えて」 https://t.co/fXnHah5KLl
三宅一郎「故 京極純一会員追悼の辞」(2017)https://t.co/qsap3aDlhR "京都大学四年生の時、猪木正道先生が、政治史の講義で、専門誌に掲載されたばかりの、京極先生の処女論文「現代日本における政治的行動様式」… https://t.co/j2RpBO0lqh
@niwa_isao ありがとうございます。民社党の機関誌ですが、メディア上でも中選挙区制を一貫して支持されていたことが念頭にありました。 https://t.co/isylooScBt https://t.co/RIwFLGmn7v
@niwa_isao ありがとうございます。民社党の機関誌ですが、メディア上でも中選挙区制を一貫して支持されていたことが念頭にありました。 https://t.co/isylooScBt https://t.co/RIwFLGmn7v
坂本義和――人々の「いのち」に向き合い続けた国際政治学者 https://t.co/9weeqlaVnx
高橋大樹・積田淳史・渡部博志「経営学のヒストリカル・レビューに向けて : 引用分析およびテキスト分析」(2017)https://t.co/8fekySiziZ
RT @camomille0206: CiNii 論文 -  永崎 研宣「デジタル・ヒューマニティーズとテクスト研究」(2016) https://t.co/ikehzoz5Fv #CiNii ダウンロードして拝読中。
太田雅夫「早稲田政治学派と大山郁夫--大山政治学の形成過程を中心として」(1968) https://t.co/2Y6qPXrtaO
吉村正「わが国における政治学独立の発足について」(1957)https://t.co/R3LLJ01WXE
RT @Yu_guitarlaw: 大谷伸治「藤澤親雄の「日本政治学」-矢部貞治の衆民政論に対する批判を手がかりに-」 https://t.co/lwg7vu4dIZ
RT @Yu_guitarlaw: 大谷伸治「矢部貞治の衆民政論と国体論 : 講義案の改訂をめぐって」 https://t.co/sJg9VTKJm1
堀江 湛(1988)「慶応義塾大学法学部政治学科の回顧と現況--政治学科開設90年にあたって」https://t.co/krmPuVgLnU DL可能。
似た話としては、加茂利男「政治学教育とテキストブック : 『現代政治学』(有斐閣アルマ)余話」(『書斎の窓』2012年6月)もあり。https://t.co/zV3fiqxWRq こちらでは「1980年代あたりから、学術書をつくっ… https://t.co/6tNSQQ2aSb

お気に入り一覧(最新100件)

丸山真男に宛てた南原繁の書簡21 点が翻刻されている。その内容も当然ながら興味深いが、川口雄一さんが担当した編注において、南原繁の歌集『形相』に収録されなかった戦前戦時の歌がたくさん拾われている。これは、当時の南原を考える上で、極… https://t.co/xIm2e7i9me
Twitterからの言及数が多い論文のタイトルについての論文のタイトルは「面白い」 J-STAGE Articles - Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」 https://t.co/is1ZOkUUvN
研究者の専攻分野別のジェンダー分析については、例えば小川眞里子先生らのこちらがある。「東アジアの女性学生・研究者の専攻分野に関するジェンダー分析 : EU・日本・韓国・台湾の比較をとおして」 https://t.co/4fF6HckViO
先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのある… https://t.co/C8YHZI0W8U
「丸山眞男+行動科学」の検索結果。 / “真鍋一史(1984)「政治意識の研究──現代政治学の成立との関連において」, 関西学院大学社会学部紀要 48, p127-136, 1984-03. - CiNi…” https://t.co/NjE0PIHzqb #丸山眞男 #行動科学
J-STAGE Articles - 大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析 https://t.co/Un2mFweOWu
拙稿「日本における総合行政の起源」が『法と政治』のリポジトリでダウンロード可能となりました。現在進行中の本の一部となる予定です。ご意見やご批判いただければ、幸いです。https://t.co/NgcfBji20u
日本では5月8日が終わる頃かと思いますが、ここで昨年刊行された近藤潤三先生のご論考をどうぞ。最近の近藤先生の日独比較研究は要注目です。「戦後史のなかの5月8日と8月15日:日独比較の視点から」『愛知大学法学部法経論集』(207)https://t.co/zsnM5B70mu
加藤節 [2017] 「戦後日本の政治学と先住民問題――反省をこめて」『北大法学論集』67(6): 250-245 https://t.co/t1Q6OcE2JL
河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
いまこそこちらが参照されるべき。 森脇江介「科学研究費交付金制度と基礎研究振興論:科学振興調査会と帝国議会における議論を通じて」(特集 戦前・戦中期における学術支援体制の形成) https://t.co/UG9CdJlqyS
最近の憲法をめぐるあれこれというと、若干変化球ですが森田吉彦「高坂正堯の憲法観―積極的な改憲論への転回はいかになされたのか」『Voice』2016年7月号 https://t.co/Bkk2cllSxl がおもしろうございました。
CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
こちらも同じ著者のもの。結構ストレートに政策規範として功利主義へのシンパシーを示している。 政策の基礎付けについて : 政策当局者のための倫理学序説(前編) https://t.co/D4Ifbjmq8K
CiNii 論文 -  比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学的基礎の探求へ https://t.co/Npj1lFqHUw #CiNii
酒井哲哉「「9条=安保体制」の終焉」http://t.co/jDrSiLsJ8i は自分の戦後日本外交観を形作る意味で決定的な論文の一つだが初めて読んだ時から数年前までは、ここで触れられていることではたして「終焉」なのか引っかかっていたのだが、今は「終焉の始まり」だと思っている。
RTした原彬久・大嶽秀夫・御厨貴「オーラルヒストリー鼎談」『年報政治学2004』はJ-STAGEにPDFが上がっている→http://t.co/sOT8EP2z4L というわけでこれから久しぶりに読みます。
「軍事合理性信仰」という話でちょっとずれるのですが、この辺に関して自分の中で印象的なものとして、佐道明広『戦後日本の防衛と政治』(http://t.co/mEWMtJp2hp)の植村秀樹先生による書評があったりします。http://t.co/bbruKAnCBA

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RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
自分の研究を挙げるのは嫌いなのだけど、僕のこの研究もPrestonの分析哲学史(分析哲学に、言語分析であるなどの統一的特徴などなかった)を補完するもの。分析哲学の創始者たちが実際にどういう哲学観を持っていたのかは、こうやってまとも… https://t.co/2dnfGf47Z9
RT @BungakuReportRS: 今野 真二 -  漢語の仮名書き https://t.co/lKg1uI3pyM
RT @asarin: J-STAGE Articles - HOW DO JAPANESE PEOPLE TALK ABOUT POLITICS ON TWITTER? ANALYSIS OF EMOTIONAL EXPRESSIONS IN POLITICAL TOPICS…
RT @okjma: デジコレの『新聞集成明治編年史』https://t.co/4TCRyUYUZW と、リサーチ・ナビにある、その目次 https://t.co/qfqnwSBdfR が繋がってくれたら、もっとよいのですけれどもね。 https://t.co/3xY2Gpxh…
RT @yusaku_matsu: いまさらながらこれわかりやすかった。田中拓道「ヨーロッパ貧困史・福祉史研究の方法と課題 」https://t.co/Ko9gky31p4 #CiNii
いまさらながらこれわかりやすかった。田中拓道「ヨーロッパ貧困史・福祉史研究の方法と課題 」https://t.co/Ko9gky31p4 #CiNii
温厚ながら、学問に真摯な情熱を感じました。謹んでご冥福を念じ申し上げます。https://t.co/72SZnzLIOu

633 633 631 21 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…

633 633 631 21 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…

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RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
RT @monogragh: 栗原彬氏には京極純一『政治意識の分析』・『現代民主政と政治学』の書評(1970)もあって、かなり特徴的な書評でありました。 https://t.co/Nup1l3sppW
これの書籍化かな。 KAKEN — 研究課題をさがす | 「議会運営における時間」に関する比較研究 (KAKENHI-PROJECT-17H02453) https://t.co/itWVqRBTXT
RT @RyosukeAmiya: @nozomuyama 越智「政治理論における〈有効性〉―高畠通敏と戦後日本 」(2016) https://t.co/GorY2roHl5
RT @RyosukeAmiya: @nozomuyama 補足.中北「松下圭一と市民主義の成立」(2012) https://t.co/0EDLWGTag3
@nozomuyama 越智「政治理論における〈有効性〉―高畠通敏と戦後日本 」(2016) https://t.co/GorY2roHl5
@nozomuyama 補足.中北「松下圭一と市民主義の成立」(2012) https://t.co/0EDLWGTag3
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられ…
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1088「デジタル・プラットフォーマーと競争政策」(PDF:476KB)を掲載しました https://t.co/PC7gFQSHzq
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられ…
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佐々木恵理「増殖するハラスメント――「ハラスメント語」を考える」、『ことば』、現代日本語研究会、2019。これはウェブで読めるよ。https://t.co/qmkFAPjtnS
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1087「OECD諸国の憲法―憲法典の比較による概観―」(PDF:777KB)を掲載しました https://t.co/rO8tEXJLSC
“CiNii 論文 -  経済学の方法論比較 : 社会政策の方法論を求めて (現代社会における格差・不公平・不平等) -- (自由論題報告(要旨))” https://t.co/FIV8zVOqPF
RT @tk_sskmt: 入試の小論文は論文ではなくてエッセイだからあれでいいんだという意見がありましたが、米国式簡略版エッセイの劣化版としてもあれはひどい。文芸としてのエッセイなら復活したモンテーニュに殴られるレベル。渡邉雅子「ディセルタシオンとエッセイ」は必読文献。 ht…
小針泰介「最低賃金引上げ方法の多様性――米国の最近の動向から」『レファレンス』829号,129-154頁,2020年2月 https://t.co/2KTbh6rtQb (PDF)
同じ著者のこちらもよかった。「祝祭商品」という着想がおもしろい:右田裕規「日本近代の民衆経験に見る<祝祭商品>の同時代的意義の再考」『社会経済史学』79(1)、2013年 https://t.co/XrDU931PZU
国民精神総動員運動期の国旗掲揚運動については拙著でも触れたが、それ以前の掲揚してなさぶりが紹介されていて興味深い。さらに「祝祭日を知らない人びと」節などおもしろし:右田裕規「近代民衆世界における祝祭日のサボタージュ」『時間学研究』… https://t.co/GZblWx52Gt
RT @narita_yusuke: 自治体と分析者の出会いの例: 足立区:https://t.co/hWchyzlG3q @Koichi_U 尼崎市:https://t.co/2OcriDn6Xn @fohtake 政府や自治体の行政データ開放運動:https://t.…
欧州の状況については、湯淺墾道・折田明子「GDPR(一般データ保護規則)と死者の個人情報」が参考になります。 https://t.co/hmRKIRGXK4
@UtuboKazu 私も5万字いくかどうかでしたねクロ歴史…https://t.co/1cr3OSCaDf
RT @BungakuReportRS: 寺島 徹 -  芭蕉百回忌追善集『風羅念仏 みちのく』について https://t.co/BdOaGMlbVn
RT @BungakuReportRS: 髙橋 裕次 -  デジタルマイクロスコープからみた日本の料紙の特色 https://t.co/ugMaeAOx2H
RT @BungakuReportRS: 髙城弘一 -  藤原興風の歌三首 : 藤原興風の古画にそえて https://t.co/cFz4k06ILO
RT @masaki_kobashi: @ayako700 日本渡航医学会&産業衛生学会のコラボ文書(https://t.co/ltAUJJ1eTL)や、新型インフルエンザにおける企業意思決定事項(写真、元はhttps://t.co/POViYvdnFw)などを用いて担当企業と…

1 1 1 0 OA 流行性感冒

内務省衛生局編 1922『流行性感冒』内務省衛生局 https://t.co/9ZbwV2ibL2
RT @soichiro_sumida: 定森 亮「マキァヴェッリ『ディスコルシ』とモンテスキュー『法の精神』における共和政ローマの帝政への歴史的変容 : 共和政の腐敗と富の不平等の増大に関する分析の観点の相違」 https://t.co/EtMlke2zRg #CiNii
みつけた。この研究だと江戸期に47、明治期に43。250年間と50年だけど、明治以降急増した感はないなあ。 https://t.co/4RrgwyCI5n
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…

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【LG/家族】丸山久美子「アメリカの社会病理」聖学院大学論叢 16巻2号 P.47-60 (2004-03-25) 聖学院大学 https://t.co/7Wtks4ht9j [PDFリポジトリ]
それはそうとシンギュラリティ林業というパワーワードを教えてもらった。 https://t.co/A0sdmRQd9s
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
【LGB/同性婚】小島二郎ほか「アメリカにおける非法律婚の保護」愛知工業大学研究報告 A 基礎教育系論文集 30巻 P.63-71 愛知工業大学 https://t.co/KHFAaaOUUq [PDF] https://t.co/e8H6cSYhQ2 [PDFリポジトリ]
【TG/TV】平松隆円「現代における女装行動に関する文化心理的考察」佛教大学教育学部学会紀要 7巻 P.211-223 (2008-03-14) 佛教大学 https://t.co/IFmlvycbRI
RT @kasa12345: 自分の研究を挙げるのは嫌いなのだけど、僕のこの研究もPrestonの分析哲学史(分析哲学に、言語分析であるなどの統一的特徴などなかった)を補完するもの。分析哲学の創始者たちが実際にどういう哲学観を持っていたのかは、こうやってまともに研究しないと分か…
【L】杉浦郁子ほか「女性カップルの生活実態に関する調査分析 法的保障ニーズを探るために」日本=性研究会議会報 20巻1号 P.30-54 (2008-11) 日本性教育協会 https://t.co/2ioS0YHYbl
自分の研究を挙げるのは嫌いなのだけど、僕のこの研究もPrestonの分析哲学史(分析哲学に、言語分析であるなどの統一的特徴などなかった)を補完するもの。分析哲学の創始者たちが実際にどういう哲学観を持っていたのかは、こうやってまとも… https://t.co/2dnfGf47Z9
RT @BungakuReportRS: 今野 真二 -  漢語の仮名書き https://t.co/lKg1uI3pyM
#こんな論文が出ていたようです 梶木 良夫「十四世紀山城国紀伊郡とその周辺の地域秩序について」 神女大史学 / 神戸女子大学史学会 編 (36) 2019-11 p.1-16 https://t.co/orlvpU7KnX
【LGB】杉浦郁子「同性間パートナーシップ制度の要求とは 同性愛者の公的な承認をめざして」女たちの21世紀 37号 P.26-29 (2004-02) アジア女性資料センター https://t.co/rxb4pVTD0N
RT @tanakashinn: 『映像学』103号(日本映像学会)に掲載された書評がオープンアクセスになってます。下記ご覧ください。【レビュー】光岡寿郎・大久保遼編『スクリーン・スタディーズ デジタル時代の映像/メディア経験』東京大学出版会 https://t.co/Mam4…
【カミングアウト】杉浦郁子「「動機」はどのように観察されるか : カミング・アウトの動機の語彙を題材に」現代社会理論研究 8号 P.93-104 (1998) 「現代社会理論研究」編集委員会事務局 https://t.co/dCRSxKOksQ
【TG】杉浦郁子「Kさんは「トランス」か : 性的アイデンティティの理解可能性」解放社会学研究 13号 P.53-73 (1999) 日本解放社会学会 https://t.co/WdPFMiwfVH
239ページの欄外の注によると、似たような別のジレンマを考えるとき脳活動がどうなってるか測定したりもしてるらしい https://t.co/Ot8z1wG0VE
「トロリー・ジレンマ(いわゆるトロッコ問題)」を扱った Gleichgerrect and Young の2013年の調査に239ページ辺りで触れている、2015年のサーベイ論文です。 J-STAGE Articles - 共感… https://t.co/GOPIhOLXLv
RT @ekesete1: @RfpnnlDdOPWUjJh @Sankei_news 例えばあのパール判事は英国が作ったカルカッタ大学を卒業して弁護士になった、つまり英国がインドに近代的教育を与えた。 日本は真似ただけ 英領インド1935年の小学校数 20万373校 htt…
【GID/リハビリ】杉浦郁子「ハビリテーションとしての性別移行 : 性同一性障害の人々にいま,求められている支援とは」地域リハビリテーション 3巻11号 P.1090-1093 (2008-11) 三輪書店 https://t.co/RA0Ip4CjsE
【GID】杉浦郁子「「性の自己認知 gender identity」の社会的構築 : 「性同一性障害」をめぐる医学的言説において」紀要 社会学科 11巻 P.89-111 (2001-05) 中央大学 https://t.co/I8dNQFqmGO
https://t.co/l5L9IqetQ0 なるほど
RT @futiansuzi: サイニーブックス、今のところ18 館。皆さん所属先にリクエスト出してくださいお願いします。 https://t.co/iLn93pPuES
RT @yusaku_matsu: いまさらながらこれわかりやすかった。田中拓道「ヨーロッパ貧困史・福祉史研究の方法と課題 」https://t.co/Ko9gky31p4 #CiNii
【GID】杉浦郁子「「性」の構築 : 「性同一性障害」医療化の行方」ソシオロジ 46巻3号 P.73-90 (2001) https://t.co/2Wf2SJiDZd
【LGB】釜野さおり「性的指向は収入に関連しているのか : 米国の研究動向のレビューと日本における研究の提案」論叢クィア 5号 P.63-81 (2012) クィア学会 https://t.co/3F13OPtnzL
RT @asarin: J-STAGE Articles - HOW DO JAPANESE PEOPLE TALK ABOUT POLITICS ON TWITTER? ANALYSIS OF EMOTIONAL EXPRESSIONS IN POLITICAL TOPICS…
【L】西 千鶴「レズビアンの私が振り返る一〇代」解放教育 41巻1号 P.9-11 (2011-01) 明治図書出版 https://t.co/hAwKomceEv
【L/キリスト教】堀江有里「レズビアンの視点からキリスト教を読む : 異性愛主義との〈闘争〉と〈連帯〉の可能性」立教大学ジェンダーフォーラム年報 : Gender-Forum 13巻 P.41-50 (2011) 立教大学 https://t.co/Uyqi1lOKHi
【LG】ダイアナ・コー「「海外」の視線? 日本の同性間セクシュアリティに関する英語文献の批判的考察」Gender and sexuality ICU 05巻 P.45-59 (2010-03-31) 国際基督教大学… https://t.co/yN9uNPBJ4g
【L/Passing】石井香里「レズビアンのパッシング実践の可能性について」女性学年報 30号 P.65-83 (2009) 日本女性学研究会「女性学年報」編集委員会 https://t.co/3bjIOCyo3b
【L/Feminism】杉浦郁子「日本におけるレズビアン・フェミニズムの活動 : 1970年代後半の黎明期における」ジェンダ-研究 11号 P.143-170 (2008-12) 東海ジェンダー研究所 https://t.co/iQ1ImjxEw9
RT @okjma: デジコレの『新聞集成明治編年史』https://t.co/4TCRyUYUZW と、リサーチ・ナビにある、その目次 https://t.co/qfqnwSBdfR が繋がってくれたら、もっとよいのですけれどもね。 https://t.co/3xY2Gpxh…
“実のところ、その浩瀚な著作の中で彼がこの主題を直接扱った箇所は、さほど多くはない。『アメリカにおけるデモクラシー』の第一巻第二部第四章および第二巻第二部第五、六、七章、合計して三十頁足らずである。” CiNii 論文 -  ト… https://t.co/Vv62pFyOqJ
【L】堀江有里「〈クローゼットから出る〉ことの不/可能性 : レズビアンのあいだに措定される〈分岐点〉をめぐって 」解放社会学研究 22号 P.102-118 (2008) 日本解放社会学会 https://t.co/qYKtTMBwJB
RT @tk_sskmt: 入試の小論文は論文ではなくてエッセイだからあれでいいんだという意見がありましたが、米国式簡略版エッセイの劣化版としてもあれはひどい。文芸としてのエッセイなら復活したモンテーニュに殴られるレベル。渡邉雅子「ディセルタシオンとエッセイ」は必読文献。 ht…
【L/生殖医療】柳原良江「挙児・子育て希望者の多様化がもたらす課題 : 同性愛カップルの事例から」生命倫理 17巻1号 P.223-232 (2007-09-20) 日本生命倫理学会 https://t.co/VbT7JWusjG [PDF有料(CiNii)]
【L】梶谷奈生「女性同性愛者のセクシュアリティ受容に関する一考察」心理臨床学研究 26巻5号 P.625-629 (2008-12) 日本心理臨床学会 https://t.co/UPM0cF5hW7
【L】山本歩美「カミングアウトから見る思春期・青年期の女性同性愛者の葛藤」年報人間関係学 14号 P.45-68 (2011-12) 京都光華女子大学人間関係学会 https://t.co/7rfFzBWHpq
【LB】伊藤瑠里子ほか「セクシュアル・マイノリティの抱える「生きづらさ」とソーシャルサポートの在り方 : 女性同性愛・両性愛者への半構造化面接を通して」鳴門教育大学学校教育研究紀要 26巻 P.95-103 鳴門教育大学 https://t.co/3s5UXizfJJ [情提]
【ジェンダー】藤崎康彦「多様な性/ジェンダーについての一考察 : インドのヒジュラとアメリカ先住民ナバホ族の「ベルダーシュ」の事例を通して」跡見学園女子大学文学部紀要 36巻 P.39-55 (2003) 跡見学園女子大学… https://t.co/NoQqT4IXEa

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RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
【LGB/同性婚】佐藤美和「カナダにおける同性婚訴訟の展開 : 「承認」のプロセスとしての一考察」人間文化創成科学論叢 12巻 P.287-295 (2009) お茶の水女子大学大学院人間文化創成科学研究科 https://t.co/AkWbzZuoSJ [PDFリポジトリ]
RT @koganakamura: @hamukazu https://t.co/Vq2gUXVz8O 男女の脳の発達の差に関する物だそうです。内容はざっとしか見てませんが...
【フェミニズム】「「美」を論じるフェミニズムの課題 : 二元論的思考を超えて」F-GENSジャーナル 4巻 P.61-67 (2005) お茶の水女子大学21世紀COEプログラムジェンダー研究のフロンティア https://t.co/QJXqirVm0U [PDFリポジトリ]
CiNii 論文 -  ほめ言葉に対する返答について (平舘英子教授退任記念号) https://t.co/VQsdQoZASS #CiNii
【セクシュアリティ】熊田一雄「プロミス・キーパーズにおける保守的セクシュアリティ観について」人間文化 : 愛知学院大学人間文化研究所紀要 17巻 P.364-353 (2002-09-20) 愛知学院大学 https://t.co/66hElgq0ul [PDF]
RT @zasetsushirazu: 明治33年2月26日、品川弥二郎が死去。討幕の密勅の受領に関わった。末木孝典「明治二十五年・選挙干渉事件と立憲政治」(『近代日本研究』32)曰く、第1次松方正義内閣の内相時代の選挙干渉で、「選挙に成果を出す責任と治安を維持する責任との間で…

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RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…

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RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
RT @monogragh: 栗原彬氏には京極純一『政治意識の分析』・『現代民主政と政治学』の書評(1970)もあって、かなり特徴的な書評でありました。 https://t.co/Nup1l3sppW
これの書籍化かな。 KAKEN — 研究課題をさがす | 「議会運営における時間」に関する比較研究 (KAKENHI-PROJECT-17H02453) https://t.co/itWVqRBTXT
【クィア理論】三浦玲一「クイア理論はポストモダニズムか? : Donald Barthelmeの小説技法について」言語文化論集 22巻2号 P.75-91 (2001) 名古屋大学 https://t.co/eg5Y1hT70m [PDFリポジトリ]
【LG】和田 実「青年の同性愛に対する態度 : 性および性役割同一性による差異」社会心理学研究 12巻1号 P.9-19 (1996-08-15) 日本社会心理学会 https://t.co/sioDnZ8pr3 [PDF]
【G/AIDS】松本孝夫「男性同性愛者とAIDS」日本臨床免疫学会会誌 10巻5号 (1987) 日本臨床免疫学会 https://t.co/IK0WRVJs5E [PDF_J-STAGE]
“定延 利之” / “コミュニケーション原理” https://t.co/kNMOghF0Tt
【性役割】岡田勝彦「337 幼児の性役割行動に及ぼすモデルの効果と親の養育態度」日本教育心理学会総会発表論文集 27号 P.294-295 (1985-08-20) 日本教育心理学会 https://t.co/pAXy5WUiJW [PDF]
RT @RyosukeAmiya: @nozomuyama 越智「政治理論における〈有効性〉―高畠通敏と戦後日本 」(2016) https://t.co/GorY2roHl5
RT @RyosukeAmiya: @nozomuyama 補足.中北「松下圭一と市民主義の成立」(2012) https://t.co/0EDLWGTag3
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RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられ…
【異性装/TG/TV】渡辺恒夫「454 異性装 : 300人の実態調査(1)」日本教育心理学会総会発表論文集 27号 P.488-489 (1985-08-20) 日本教育心理学会 https://t.co/V1gGfHGGzf [PDF]
【ジェンダー】天羽大平ほか「337 男らしさ・女らしさと指運動の発達に関する研究 : 大脳の機能仮説を媒介として」日本教育心理学会総会発表論文集 26号 P.290-291 (1984-08-20) 日本教育心理学会 https://t.co/q72ATFRaK8 [PDF]
【性役割/性的ラベリング】小倉千加子「247 感情の性別ラベリングに現われた5オ児の性役割ステレオタイプ」日本教育心理学会総会発表論文集 26号 P.110-111 (1984-08-20) 日本教育心理学会 https://t.co/uvENyh0ZWA [PDF]
【性的ラベリング】増田公男ほか「313 幼児の遊び行動に及ぼす性的ラベリングの効果(III)」日本教育心理学会総会発表論文集 26号 P.242-243 (1984-08-20) 日本教育心理学会 https://t.co/hi4s0D7hR9 [PDF]
【性役割】伊藤裕子「453 性役割期待にみる男性性・女性性の内容とその構造」日本教育心理学会総会発表論文集 27号 P.486-487 (1985-08-20) 日本教育心理学会 https://t.co/1xHuXPae1e [PDF]
【総合】佐々木 薫「507 偏見の形成過程に関する実験的研究」日本教育心理学会総会発表論文集 27号 P.502-503 (1985-08-20) 日本教育心理学会 https://t.co/B5H7CrfJnl [PDF]
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられ…
CiNii 論文 -  小特集 鼎談 憲法の土壌を培養する https://t.co/CZaGeTRax2 これ、まだ途中なのだけど、良い。
【GID】中村美亜ほか「性のヘルスプロモーション(8)インタビュー 性同一性障害」公衆衛生 70巻6号 P.477-482 (2006-06) 医学書院 https://t.co/SFdOHXjVR1
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1088「デジタル・プラットフォーマーと競争政策」(PDF:476KB)を掲載しました https://t.co/PC7gFQSHzq

141 141 141 0 OA 枕草子春曙抄

RT @tarareba722: 現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクションで見られます。…
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられ…
【gender/ヘテロセクシズム】堀江有里「ジェンダーで考える教育の現在(いま)(第56回)異性愛主義について考えること」ヒューマンライツ 287号 P.40-45 (2012-02) 部落解放・人権研究所 https://t.co/v81MyqnXoq
RT @Philo_Shinkan: 【本日掲載】 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1087「OECD諸国の憲法―憲法典の比較による概観―」 ①制定年、②改正状況、③新しい人権等、④議会と選挙、⑤安全保障、緊急事態、⑥違憲審査制の規定状況を一覧表にまと…
【クィア/キリスト教】堀江有里「コミュニティ形成の困難と可能性 : キリスト教におけるクィア・アクティヴィズムの実践から」Cultures/critiques (臨増) P.119-138 (2012-03) 国際日本学研究会 https://t.co/OpZb9i8P1R
【本日掲載】 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1087「OECD諸国の憲法―憲法典の比較による概観―」 ①制定年、②改正状況、③新しい人権等、④議会と選挙、⑤安全保障、緊急事態、⑥違憲審査制の規定状況を一… https://t.co/nFlN6fzdma
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられ…
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられ…
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられ…
【L/キリスト教】堀江有里「レズビアンの不可視性 : 日本基督教団を事例として」解放社会学研究 18号 P.39-60 (2004) 日本解放社会学会 https://t.co/EK6sYwp7LS
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1087「OECD諸国の憲法―憲法典の比較による概観―」(PDF:777KB)を掲載しました https://t.co/rO8tEXJLSC
【GID/LGBT】堀江有里「性的少数者の身体と国家の承認 : 「性同一性障害・特例法」をめぐって」解放社会学研究 21号 P.43-61 (2007) 日本解放社会学会 https://t.co/oXReSMvWRT
佐々木恵理「増殖するハラスメント――「ハラスメント語」を考える」、『ことば』、現代日本語研究会、2019。これはウェブで読めるよ。https://t.co/qmkFAPjtnS
【LG】堀江有里「「受容」を求める運動戦略への批判的考察 : カナダ合同教会における同性愛者の運動を手がかりに」女性学評論 24巻 P.75-98 (2010-03) 神戸女学院大学 https://t.co/HyJKOjj4DE [PDF]
RT @tk_sskmt: 入試の小論文は論文ではなくてエッセイだからあれでいいんだという意見がありましたが、米国式簡略版エッセイの劣化版としてもあれはひどい。文芸としてのエッセイなら復活したモンテーニュに殴られるレベル。渡邉雅子「ディセルタシオンとエッセイ」は必読文献。 ht…
小針泰介「最低賃金引上げ方法の多様性――米国の最近の動向から」『レファレンス』829号,129-154頁,2020年2月 https://t.co/2KTbh6rtQb (PDF)
【Gender】吉田光宏「トランズナショナルなコンテクストで構築されるジェンダー・アイデンティティの力学」神田外語大学紀要 21巻 P.61-97 (2009-03) 神田外語大学 https://t.co/1ETcgecnZG [PDF]
【gender/A/文学】本合 陽「Howard Overing SturgisのTimとBelchamberにおけるアセクシュアリティ」東京女子大学紀要論集 58巻1号 P.115-138 (2007) 東京女子大学 https://t.co/PA6DhrbzK7 [PDF]
【A】柿沼賢治ほか「性的マイノリティにおける無性(Aセクシャル)の概念の可能性 : Aセクシャル論文のレビュー」聖マリアンナ医学研究誌 11巻86号 P.21-25 (2011) 聖マリアンナ医学研究所 https://t.co/TFveAfVWqT
【A】染谷泰代「女ふたりという関係 : 『子供の時間』にみる「ロマンティックでasexualな関係性」試論」女性学年報 25号 P.1-19 (2004) 日本女性学研究会「女性学年報」編集委員会 https://t.co/NZdR5BzxbR
RT @koma_koma_d: CiNii 論文 -  同性婚か?あるいは婚姻制度廃止か? : 正義と承認をめぐるアポリア https://t.co/jQdSWYlPgg #CiNii 松田和樹さん、自分がやりたかったようなことやっとるやんと思ったけど、この人のこと知らない気…
【性自認/性成熟/教育】「性自認と性成熟 : 小学校における指導 (男女性成熟の学校保健<特集>)」学校保健研究 30巻10号 P.461-465 (1988-10) 日本学校保健学会 https://t.co/WTf1qsDFRK
CiNii 論文 -  同性婚か?あるいは婚姻制度廃止か? : 正義と承認をめぐるアポリア https://t.co/jQdSWYlPgg #CiNii 松田和樹さん、自分がやりたかったようなことやっとるやんと思ったけど、この人のこと知らない気がする、絶対知ってそうなのに。
こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX0XkH
【Gender/性教育】佐藤年明「思春期の性教育における男女別学習と男女合同学習の意味 : 日本とスウェーデンの実践事例にもとづいて」三重大学教育学部研究紀要 57巻 P.171-183 三重大学教育学部 https://t.co/XReUuSZ5dA [PDFリポジトリ]
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1084「独立財政機関をめぐる論点整理」(PDF:549KB)を掲載しました https://t.co/DtQiV78Apw
富永京子(2013)「グローバルな運動をめぐる連携のあり方 : サミット抗議行動におけるレパートリーの伝達をめぐって」 https://t.co/h0nL7jrKPz
【性自認】大滝世津子「集団における性自認のメカニズム(保育者・幼児間関係編) : 幼稚園3歳児クラスの観察から」日本性研究会議会報 18巻1号 P.21-39 (2006-11) 日本性教育協会 https://t.co/Kvv0rZYn20
CiNii 論文 -  入院を必要とした外国人旅行者の救急疾患に対する医療の現状と問題点 https://t.co/NMWCqX9MN8ひとモノガタリ見てるけどこの論文が現状をよく説明してるっぽい。無保険オーバーステイ者に対して病院の自助努力には限界があるよな。