箸 (@monogragh)

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新富康央「教育学の学問構造の一分析: T. S. クーンのパラダイム論に関する一考察」(1978) https://t.co/HgOWTquMaA 教育学の各サブディシプリンで、自分野からの引用数と、他分野からの引用数の割合を比べている。
三宅(1970)に言及のある「政治意識研究会」のことのもよう。メンバーに牧田稔、林知己夫、京極純一ら。https://t.co/Z8c2J3RgjI 「政治意識研究会」のことは、大嶽『高度成長期の政治学』120頁にも言及がある。
谷口哲一郎「電話調査事始め」(2011) https://t.co/Urw2x9smFf ・電話調査が積極的に使われるのは1980年代半ば以降 ・RDD法の研究のきっかけは田中愛治。「彼からアメリカではRDD方式という電話調査をやっていると聞いた」
菅原 琢「世論調査に詳しい学者と呼ばれて(新入会員紹介)」(2011)https://t.co/7W1mWbhqkP 「もともと選挙には子供のころから関心があり、高校時代にはBASICで議員定数を配分するプログラムを書いたりしていました。」
林知己夫インタビュー(2004)https://t.co/0fRE6XESXw 昭和20年代は「統計学全盛の時期」だったとある。社会学のSSM調査にも言及あり。
飯島 昇蔵「館長からのメッセージ 時代を越えて生きるために――著者, 読者および図書館の責任 」(『早稲田大学図書館年報』2012年)https://t.co/gMXWkW69Wd
1969年『年報政治学』に載ったテキストマイニング論文。/ 武者小路公秀「政治の言葉と緊張緩和――帝国議会における首相演説の価値内容分析」https://t.co/i0bNIrgD9i
堤孝晃・増田勝也・齋藤崇德「学会機関誌の内容からみる学問分野間関係とその変遷——社会学・教育社会学・教育学に着目したテキストマイニング分析——」(2014)https://t.co/FvjQVqTq7z
RT @KgPsysci: 【私の研究・成田健一】里見香奈・成田健一(2016).「自己」にかかわる心理学的研究の計量書誌学的分析―わが国の学会誌に掲載された実証論文のタイトル分析:1980年–2013年― https://t.co/ZOzzDpLCgW
「アメリカ行政学の歴史的叙述があって次に日本行政学の課題という順序は、もうききあきたという心証を否定しきれない」(赤木須留喜「書評 田口富久治『行政学要論』」1983年、352頁)https://t.co/6fy8DQAorT
「一般に、ある研究領域での成果の発展は、就職口の増加にある。」(三宅一郎「社会調査による政治学の消長」)https://t.co/vPmNAOIswT
足立忠夫の足跡を振り返る村松岐夫のリリカルな文章に胸を打たれている。「エネルギッシュな研究活動は、若い頃から還暦を過ぎ古希を過ぎても続き常に活動的であった。…足立はホームランも単打もよく打つ学者であった。」https://t.co/TiXnbjS89S
"かつて『日本の行政』を評して……日本の行政を構成する筋肉が動いているさまをはつらつと描いているが、日本の行政を構成する骨があまり見えないという気持ちで、「骨のない筋肉が動いている」と言って、先生にしかられたことがあります(笑)"https://t.co/1Y2p0JGYXn
『日本行政学会のあゆみ』という冊子が、2000年5月に作成・配布されたとの由。 https://t.co/zckh6wZzj4
村松岐夫の断想。留学地バークレーでシェルドン・ウォリンの講義を聴いたとき(1966年)のこと。https://t.co/d2kB66BGZ6 「ウォーリンは、ギリシャ哲学から近代の諸思想家を経て、当時アメリカで台頭しつつあった論理実証主義の批判まで論じた。…
「行政学を講ずる大学教師Aの研究室に、演習に参加している学生Xが訪れる」という一文から始まり、以後AとXの対話からなる書評。https://t.co/IDVEjzmVvN 「A:村松先生に惚れ込んだみたいだね。 X:ええ(頭をかく)。ただ、よくわからない所もありました。…」
1989年の東北大学紀要に載った村松『地方自治』の書評(https://t.co/04EaJWaJcT)、Ciniiでは執筆者は田辺国昭としか載っていないけれど、実物には「東北大学政治学研究会」と付記されている。 検索してみると2008-9年にも活動記録がある。息の長い会のよう。
児玉閲・小野寺夏生「引用傾向の経年変化とその雑誌インパクトファクターへの影響」(2015)https://t.co/unUY5ZIDrP
RT @stokizane: 藤田節子先生が調査したものがあります。特に後者。JSTに生データもありますが、見つかるか? https://t.co/xgRBtUGoKU https://t.co/yc87Zl6ePf https://t.co/2vd3COuMfF
RT @stokizane: 藤田節子先生が調査したものがあります。特に後者。JSTに生データもありますが、見つかるか? https://t.co/xgRBtUGoKU https://t.co/yc87Zl6ePf https://t.co/2vd3COuMfF
木鐸社のHPがリンク切れしてるのでCiNiiのリンクも。https://t.co/kAST8wPae5
計量書誌学辞典 ヴァージル・ディオダート https://t.co/zIlXHvr4Rq このようなニッチな辞典があったとは。書評もある。 https://t.co/V023YONW71
RT @heero108: 今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治…
岡本哲和(2016)「山川雄巳の政策学 : その特徴と意義」 https://t.co/Nuj4j1kzSl 公共政策学会2016年度研究大会で報告されたものですね。
升味準之輔"歴史を書くというのは、結局、史料を読んだ「追体験」を書くこと、単純ですね。追体験をしてそれを書く、それが読まれて、また追体験される。追体験が正しいかどうかは、分からない。"https://t.co/zMgwEj8bWb
升味準之輔「政治学界の動向」(1958)https://t.co/6SgDhTOhlj 戦後、政治言論はあったが「業績の蓄積があったかというと、それは疑わしい」と手厳しい。「業績をつみかさねることが政治学にできるかどうか、わたくしは疑っている。むしろ思想の軌跡のことか、と」。
RT @myamadakg: 小野耕二先生の最終講義,論文化されましたか。 “小野耕二(2016)「政治への新たな視座 : 政治の重層性の把握をめざして」名古屋大学法政論集 268. - NAGOYA Repository” https://t.co/L9MwgmQMPy #…
RT @myamadakg: 拙著にご言及頂き多謝。 “西山真司(2016)「政治学におけるエスノメソドロジーの寄与」 名古屋大学法政論集 268. - NAGOYA Repository” https://t.co/d1u8RVUKWD #政治学
藤原保信の自伝。69年秋の米国留学のとき、シカゴ大に到着するやすぐにイーストンの同年9月の「脱行動論革命」演説原稿が配布された、と。「そしてこの学期のイーストン教授の講義(演習)は、このペーパーの検討より始まったのである。」 https://t.co/M8Uwm6VLR1
升味準之輔(2007)「一九五五年体制、再考」https://t.co/swmNIHTRRV 1955年体制はいつ終わったか、という節で「高度成長が飽和点に達した1970年代初には『1955年体制』は終ったといってよい」と著者は考えているもよう。(多党化と与野党伯仲が念頭にある)
RT @camomille0206: 吉澤昇「1980年代 史哲研究室と過去の消化 市民社会論、社会史研究と私たち」(pdfファイル) https://t.co/SRRA7O8udD
大嶽秀夫『高度成長期の政治学』の中で参照されている文献で、唯一公刊されていないレア論文。/CiNii Dissertations - 自民党代議士の集票システム : 橋本登美三郎後援会、額賀福志郎後援会の事例研究 https://t.co/SmeflWFD51
小野寺夏生(2003)/CiNii 論文 -  引用文献数で研究を評価できるか? https://t.co/NqQMWQbZAl #CiNii
大塚桂(2005)「政治学教育について : 政治学原論の位置付け」https://t.co/JHjIybOvqU 大塚先生の面白そうな論文、まだ読んでないものがたくさんある。
「(山川雄巳)先生は最初、京都大学工学部で電気工学に志されましたが、研究室の抵抗器に慶応三年製作の銘があるのを発見して失望し、法学部に転じたと先生から直接お聞きしたことがあります。」/弔辞 (山川雄巳先生追悼文集) https://t.co/q1hnZ04DYH
藤原保信の逝去後に出版された自伝。/CiNii 図書 - 学問へのひとつの道 : 働くことと学ぶこと https://t.co/M8Uwm6VLR1
田口富久治が冨永健一『戦後日本の社会学』の書評のなかで、「なぜ戦後社会学史とは異なって、戦後政治学史ではリベラル政治学派とマルクス主義政治学派との深刻な対立は発生しなかったのか?」と問いを立てているのはおもしろい。 https://t.co/eZjxAo3wGp
田口富久治「日本政治学史の研究-戦後を中心に-」https://t.co/NRKVugZlOT 科研(1996-1998)の報告書。1996年度の実績報告書をみると、若干のインタビューも行っているようですね。
中北浩爾先生、松下圭一論を出していたのですか。/中北浩爾(2012)「松下圭一と市民主義の成立」https://t.co/MOxUewTQSP
…これら価値論理と事実論理に共通するのは《論理》である。論理は一定の公準から出発して、かくあらざるをえない結論を系として導出する道具である。" 山川雄巳「政策研究の課題と方法」(1983)https://t.co/HvsbXyCtcH
「山川雄巳先生追悼講演」によると、山川先生は「システム論ニューズ」なる媒体で幼少期の頃を書かれているらしい。/CiNii 論文 -  山川先生の学問と業績 (山川雄巳先生追悼講演) https://t.co/YfdtpMtQEF #CiNii
業績目録にあって気がついたけれど、大嶽秀夫がインタビュアーとのこと。福岡ともみ述。/CiNii 図書 - 部落解放運動、新左翼からフェミニズムへ https://t.co/V9M0vsrrlH #CiNii
こちらの研究成果の書籍化でしょうか。/国際関係理論の日本的特徴に関する再検討―「輸入」と「独創」の観点から―https://t.co/DJSfRn0Xqt
"本研究では,採録論文数と被引用回数という2つの尺度によって,社会科学分野における重要な雑誌群である「コア・ジャーナル」を特定する"/CiNii 論文 -  採録論文数と被引用回数による社会科学分野のコア・ジャーナルの特定について https://t.co/j6Ag4FpTyp
RT @MValdegamas: 『官僚たちの夏』のクライマックスといえば、風越らが一心取り組む「産業振興法案」ですが、高橋和宏「池田政権期における貿易自由化とナショナリズム」『国際政治』170号(2012年)https://t.co/9jzjwYyE8U は、いわば「実録・官…
メモがわりにツイートしておきましょう。/CiNii 図書 - 知は力なり : 佐藤誠三郎ゼミの25年 https://t.co/Jfwjg4Cp5J #CiNii
読みました。学史という捉え方は、社会学の方が盛んで議論が進んでいて羨ましい。 https://t.co/t1RWLE96CE 政治学の学史は、政治思想史というジャンルと融合することが多いので…。
RT @ryusukematsuo: 齋藤圭介 [2015] 「戦後日本の社会学者の専攻分野の変遷――日本社会学会を対象にした定量的手法に基づく社会学史の試み」『年報社会学論集』28: 172-183 https://t.co/OXV8OBxx5n
所属が「御所」(The Imperial Residence)だという難解な概念を前にして、「所属とは……」と悩まされている。/CiNii 論文 -  皇居におけるタヌキの食性とその季節変動 https://t.co/Y2ZxkuIcZs #CiNii
『放送大学30年史』を読んでいて、専任教員数は80~90人程度で推移しているのに、客員教授は900~1000人くらいで推移していて、うへえとなっている。 https://t.co/uqDSF0nJaQ #CiNii
RT @tsutsuka00: 杣正夫(1975-76)「生物学と政治学(Ⅰ・Ⅱ)」 https://t.co/n9dnOaone2 https://t.co/XIa4Y1ICg5 この時代の日本人政治学者で社会生物学の政治学的インパクトを受け止めていた人が存在していた。
RT @tsutsuka00: 杣正夫(1975-76)「生物学と政治学(Ⅰ・Ⅱ)」 https://t.co/n9dnOaone2 https://t.co/XIa4Y1ICg5 この時代の日本人政治学者で社会生物学の政治学的インパクトを受け止めていた人が存在していた。
安 世舟(2006)/CiNii 論文 -  近代日本における政治学の変遷 : 政治学の制度化を中心として https://t.co/5oeKgeNs3H #CiNii
…いや、封書だったのかもしれません。しかし、そう長くはないですよ、あの先生。6行くらいで何か書いてこられたのですけれどね。」(西尾・村松・大森・武藤「辻行政学を語る」)https://t.co/1d5mGx6xu1
RT @ttya70: 前田健太郎「事例研究における根本的な原因の発見」『国家学会雑誌』第129巻第1・2号、2016年2月。https://t.co/fVR4HpX1NR 2015年の比較政治学会の報告ペーパーを元にしたものだと思われます。
<資料>戦時下の同志社と私 : 田畑忍先生に聞く(一) https://t.co/njuWBdWYjh <資料>法学部史「戦後民主主義」と同志社大学の復興 : 田畑忍先生に聞く(二) https://t.co/Lztu4U9VT9
<資料>戦時下の同志社と私 : 田畑忍先生に聞く(一) https://t.co/njuWBdWYjh <資料>法学部史「戦後民主主義」と同志社大学の復興 : 田畑忍先生に聞く(二) https://t.co/Lztu4U9VT9
京極純一・高坂正堯・楠田実「佐藤栄作をどう評価するか」『文芸春秋』1975年8月https://t.co/fd5XpwhYIn この三人のつながりで鼎談もしてますね。
(「特別記事 フルブライト事業による日米交流」『文部科学時報』1544号、2004年11月)https://t.co/hJMXDDrlLc
丹羽功(2003)「戦後政治学における圧力団体研究(1)」https://t.co/cl1WCrLqyi "概要:1950年代の日本の政治学における利益集団についての研究動向を調査し、その研究上の特徴について考察した。"
斎藤眞は、法学部長になる前の5年間(1967年11月~72年12月)、在日合衆国教育委員会(フルブライト委員会)の日本側理事だったとの由。https://t.co/M0lxKe0Kl0
『回想の辻清明』(1993) https://t.co/psQVDtDb6O 目次はこちらに。https://t.co/U1wCmSiBg1
荒邦啓介(2014)「戦中の辻清明―明治憲法の割拠性を考える上での一視角―」https://t.co/bDUlOnEDU1
欲しいけど入手は不可能でしょうね。/CiNii 図書 - 東京大学新聞研究所25年小史 https://t.co/DuG31d9fSB #CiNii
RT @ryusukematsuo: CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
土山實男(2013)「国際政治理論から見た日本のリアリスト ―永井陽之助、高坂正堯、そして若泉敬―」https://t.co/oGgNs736nz
ジョン・ダワー「日本を測る(上)英語圏における日本研究の歴史叙述」 https://t.co/85bRtyFNwN "政治学者として広く英語圏の読者にしられているのは、丸山真男、升味準之輔、岡義武、坂本義和、高坂正顕、猪口孝、村松岐夫、公文俊平、袖井林二郎、五十嵐武士、京極純一"
堀豊彦(1966)「日本政治学会の成立とその周辺」 https://t.co/ltVBE0I4H8 のちに『デモクラシーと抵抗権』所収。https://t.co/Cef9iuvKSx
篠原一先生が2004年のインタビューで「ダールは競争型デモクラシーの主唱者だったが、近年はミニ・ポピュラスやデリバレーションと言っていてすごい。しかし100%賛成はできない」と言っているのを読んで興味ひかれる。https://t.co/HKajebtS3L
渡部純(2008)「構造論的日本政治研究の系譜――公私領域の制度的編制をめぐって」https://t.co/BqnABEbnAF
@ustht @detti_don 横から失礼します。京大百年史に当時の記述がありました。1937年に武道場(現在の西部講堂)を西部構内に建てたとあります。 p.861 https://t.co/uBeBTDcwcI p.1131 https://t.co/kgyhrciRHZ
@ustht @detti_don 横から失礼します。京大百年史に当時の記述がありました。1937年に武道場(現在の西部講堂)を西部構内に建てたとあります。 p.861 https://t.co/uBeBTDcwcI p.1131 https://t.co/kgyhrciRHZ
森 正(2006)「『制度改革』の政治学――日本政治の変化をめぐる日本政治研究の展開」https://t.co/onAZmouEel
小林良彰(2011)「現実社会と研究者の責任」https://t.co/xrKmmxUVVC
小林良彰先生の選挙制度改革に関する論考を片端から読んでますが、「政治改革に関する諸問題」(1992)https://t.co/TacJTbeRPe …から「政治改革再考」(2012)https://t.co/X6MFMWfNXj …に至るまでまったくブレていません。
小林良彰先生の選挙制度改革に関する論考を片端から読んでますが、「政治改革に関する諸問題」(1992)https://t.co/TacJTbeRPe …から「政治改革再考」(2012)https://t.co/X6MFMWfNXj …に至るまでまったくブレていません。
いわゆる「大店法」が大きく話題になったのは日米構造協議(1989~90)だと思うんですが、当時院生だった建林正彦先生の「小売流通政策の形成過程--大型店規制政策の変遷と政治」(1991)はすごいタイムリーな論文だったわけですね。https://t.co/GOfauUw2LT
「改革提言の理論的根拠が明らかでないのである。……改革の提言を学問的に行おうとする場合には、何らかの因果関係についての仮説を明示することが不可欠なのではないだろうか」https://t.co/iEj4HYAKm0
内田満(1994)「アメリカ政治学における政治資金論の提起」 https://t.co/zPMyePJFQR #CiNii
佐々木先生のいう「大きな政治と小さな政治」とは一体なんだろうと思っていたら、こういう論文があるんですね。https://t.co/WLTMW8t8XU #CiNii
河崎 健(2010) 「政党研究における「カルテル政党」概念形成の分析--共著者カッツとメアの視点より」 https://t.co/OvAaNSTrOg
田中拓道(2009)「現代福祉国家研究における「政治」概念 : 1970年代以降の方法の変遷」https://t.co/uGinGUuDpa
RT @sunaharay: 方法論的個人主義と違うタイプだと,『政治学の第一歩』検討会でコメント頂いた,田中拓道先生のこの論文とかベースにした教科書なんて面白い気がするけどどうだろう。/ 現代福祉国家研究における「政治」概念 : 1970年代以降の方法の変遷 https://…
足利 美智也(2003)日本人による海外留学の歴史的素描 https://t.co/OUKYIFFG0C
京極純一(2000)「私の来た道 (前編)単独行の政治学」 https://t.co/8u1gDDvGnp "今では笑い話になりますが、こんな経験がありました。あるとき…「〔東大法学部の〕政治コースの学生がいかにも少ない。本来ならもっと多いはずである。…"
RT @saisenreiha: CiNii 論文 -  比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学的基礎の探求へ https://t.co/Npj1lFqHUw #CiNii
松本 昌子(1982)日本におけるドストエフスキー受容と「研究」https://t.co/DgRoyeFwoc 「素人」のドフトエフスキー「研究」を取り上げたもの。大学闘争期は、日本での何度目かのドフトエフスキー・ブームだったもよう。
北山俊哉「書評 武藤博己『道路行政』」、『年報行政研究』2010年。https://t.co/JQMMonjNmr 大嶽秀夫と対比的に論じられている。
京大法学部の歴史を追っていたらどうしても滝川事件の影響にぶつかるのだけど、あの事件、辞職した教員は立命館の移籍したり、後に京大に復帰したりしてたんだね。/松尾(2004)「滝川事件以後」https://t.co/69Mu0VOpi3
大嶽秀夫(1995)/CiNii 図書 - 戦後経済体制についての解釈の変遷 : 流通業と日本異質論 https://t.co/aOGWPTDShJ #CiNii
CiNii 論文 -  ストリートレベル官僚制論の見直し (野嶌一郎教授退職記念論文集) https://t.co/q7UoUgMSdD #CiNii
「第一線職員」というタームが大嶽の中で出てくるのは、「鳩山・岸時代における『小さい政府』論」(1991)https://t.co/U8EVsuPoHiが最初だと思う。ストリート官僚論の影響がここにも。
佐藤信(2012)http://t.co/eq46599Sjt "御厨研究室の先輩たちと「『朝日ジャーナル』を読む会」(朝ジャ会)という勉強会をやっていたんです。かつて朝日新聞社から発行されていた週刊誌「朝日ジャーナル」を読んで、60年代について考察するのがテーマでした。"渋い
田口富久治(2005)「名古屋における政治学者群像――名大政治学科を中心に」http://t.co/rOgY3kaLLd これは・・・。
東谷(2010)「『改革』を掲げた政治学者盛衰20年史」http://t.co/0bwlEB6Wji 味わい深い図が掲載されている。 http://t.co/NEDB8fdjyW
永井陽之助の「圧力政治の日本的構造」(1960)https://t.co/Ii2f7I64xY 大嶽が、セオドア・ローウィの政策類型論との類似性を指摘している論文。
山田(2007)http://t.co/vUgrdahQxO "多元主義という概念に対して操作定義を与えていない…このような論理構成は当然に「現状肯定の価値的インプリケーションを持つ」という規範的な批判を生み、「政治的含意にとらわれない自由な解釈の提示」を萎縮させる効果を持った"

お気に入り一覧(最新100件)

拙稿「日本における総合行政の起源」が『法と政治』のリポジトリでダウンロード可能となりました。現在進行中の本の一部となる予定です。ご意見やご批判いただければ、幸いです。https://t.co/NgcfBji20u

2 0 0 0 OA I 歴史研究

日本国際政治学会創立20周年記念事業である「戦後日本の国際政治学」(『国際政治』61・62合併号、1979年)の「歴史研究」の項を読んでいたら、「日英関係史専門の英国人研究者ニッシュの日英同盟の著作は邦訳中」(p.8)とありました。https://t.co/a3jzsZQV2P
加藤節 [2017] 「戦後日本の政治学と先住民問題――反省をこめて」『北大法学論集』67(6): 250-245 https://t.co/t1Q6OcE2JL
河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
これは面白そう。PDFだダウンロードできます。> 『19世紀の日本におけるナイチンゲール伝 : 明治期国定修身教科書におけるナイチンゲール像分析のための予備的考察』 https://t.co/EEyNuamUgx
Hamm-Brücher氏逝去。ご存命だったとは知らず。初代大統領ホイスの評伝が日本語訳されている。https://t.co/naFMWyrn21 https://t.co/2JTVQ4WuoH
いまこそこちらが参照されるべき。 森脇江介「科学研究費交付金制度と基礎研究振興論:科学振興調査会と帝国議会における議論を通じて」(特集 戦前・戦中期における学術支援体制の形成) https://t.co/UG9CdJlqyS
最近の憲法をめぐるあれこれというと、若干変化球ですが森田吉彦「高坂正堯の憲法観―積極的な改憲論への転回はいかになされたのか」『Voice』2016年7月号 https://t.co/Bkk2cllSxl がおもしろうございました。
渡辺雅男「書評:新川敏光著『福祉国家変革の理路』」『季刊社会保障研究』51巻1号、2015年、を読む。同書を読み直す時の手がかりを与えてくれる。https://t.co/GbGs76kaO1
CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
こちらも同じ著者のもの。結構ストレートに政策規範として功利主義へのシンパシーを示している。 政策の基礎付けについて : 政策当局者のための倫理学序説(前編) https://t.co/D4Ifbjmq8K
面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
続きが刊行されたようですね。すでにWeb上でも読めるようです。本格的なグローバル正義&方法論論文で、完結まで楽しみですね。 CiNii 論文 -  グローバルな正義論における「現実」の意味(2) : 制度主義を中心に https://t.co/sEtm7KYpaF #CiNii
そうなのかと思っていたら、永井が『思想』の書評論文で京極『日本の政治』を激賞していたのを酒井哲哉先生の論文で知り、色々な接点を感じたものでした。https://t.co/3I7CbD0zGp
CiNii 論文 -  比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学的基礎の探求へ https://t.co/Npj1lFqHUw #CiNii
ところでその大学紹介を書いた故内山先生は中国人留学生向けの私塾を晩年経営されていたことで知られますが、紀要でそのことを書いている人もいるのですね。https://t.co/nS04G7PHzt こんな記事もあります。https://t.co/pluEXn8MLB
あ、これ読んでみたいなと思ったら、PDFでてきた。 ⇒一瀬敏弘「警察官僚の昇進構造 : 警察庁のキャリアデータに基づく実証分析」『日本労働研究雑誌』55(8), 2013-08 http://t.co/eyzJvyMWcW PDF http://t.co/PkxtpUtVOa
【京大新聞をKURENAIで】 京都大学新聞が京都大学学術情報リポジトリ(KURENAI)で読めるようになりました。現在、1925年の創刊第1号、第2号が公開中です。掲載号はこれから順次増えていきますので、ご期待ください!こちらから→http://t.co/pxc7cJ0fVj
酒井哲哉「「9条=安保体制」の終焉」http://t.co/jDrSiLsJ8i は自分の戦後日本外交観を形作る意味で決定的な論文の一つだが初めて読んだ時から数年前までは、ここで触れられていることではたして「終焉」なのか引っかかっていたのだが、今は「終焉の始まり」だと思っている。
【フェミニズム】「「美」を論じるフェミニズムの課題 : 二元論的思考を超えて」F-GENSジャーナル 4巻 P.61-67 (2005) お茶の水女子大学21世紀COEプログラムジェンダー研究のフロンティア http://t.co/GX8v9bbzWq [PDFリポジトリ]
RTした原彬久・大嶽秀夫・御厨貴「オーラルヒストリー鼎談」『年報政治学2004』はJ-STAGEにPDFが上がっている→http://t.co/sOT8EP2z4L というわけでこれから久しぶりに読みます。
「軍事合理性信仰」という話でちょっとずれるのですが、この辺に関して自分の中で印象的なものとして、佐道明広『戦後日本の防衛と政治』(http://t.co/mEWMtJp2hp)の植村秀樹先生による書評があったりします。http://t.co/bbruKAnCBA
【TG/TV】水野 麗「「男の娘」好きの男の子についての考察 (特集 趣味のクロスジェンダー)」年報『少女』文化研究 5巻 P.31-45 (2011) 「少女」文化研究会 http://t.co/QIpsr3XyWq

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この論文とか好きでした。「現代中国における国防戦略の変遷と党軍関係」『法学政治学論究(慶応大学)』39号(1998年)https://t.co/AEF4lh55yv もう20年近く前になってしまうのですね。
RT @admiral_wakky: CiNii 論文 -  第二次世界大戦期における下着広告 : 女性労働者の身体とジェンダー表象 (特集 「アメリカの世紀」の長い終わり方 : 資本主義、福祉国家、ジェンダー) https://t.co/L2BzMqDeEs #CiNii
及川英二郎論文。わりと面白く読んだ。CiNii 論文 -  中央線が直線であることの植民地主義的な意味 : 社会科・地歴教材開発の観点から https://t.co/ijIVGxRq2l
信田さよ子 1997「アダルト・チルドレンー私の物語をつくり直す」『日本家政学会誌』 https://t.co/nd1FXY9kb3 「筆者はアダルト・チルドレンを「現在の自分の生きづらさが親との 関係に起因すると認めた人」と定義づけている」
RT @rkayama: 横から失礼します。私は731部隊を研究する「『戦争と医の倫理』の検証を進める会」の世話人をしています。当会の松村高夫慶大名誉教授が、2011年に発見された同部隊の金子順一「ペスト蚤」散布の論文の検証を行うなど新資料が続々出てきていますhttps://t…
島津俊之 2017「山田俊弘著『ジオコスモスの変容―デカルトからライプニッツまでの地球論―』」『人文地理』1頁目のみプレビュー可 https://t.co/HjVTtprmmQ @keisoshobo @microcosmos001 https://t.co/efUDzWtRTo
これもネットで読めるのありがたい。河野勝「シュンペーターの民主主義理論--その現代性と課題 (20世紀の政治学) -- (民主主義論--二〇世紀政治学の焦点) https://t.co/mcUyQcYYOM #CiNii https://t.co/p3KtJPjX0B
これもネットで読めるのありがたい。河野勝「シュンペーターの民主主義理論--その現代性と課題 (20世紀の政治学) -- (民主主義論--二〇世紀政治学の焦点) https://t.co/mcUyQcYYOM #CiNii https://t.co/p3KtJPjX0B
「エンドレスエイト」って、あの?と思ったけど、 「人間原理から眺める「エンドレスエイト」――コンセプチュアルアートとしてのアニメ」という学会発表が元になっているようなので、やはりハルヒらしい。 https://t.co/rBYolam3ei
RT @odg1967: @okisayaka 以前も紹介したのですが、政治理論だと三島憲一さんのこのご論文が「ポスト構造主義」の積極的な意義を述べていて、大変勉強になりました。「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/mbVJatFCC6
@okisayaka 以前も紹介したのですが、政治理論だと三島憲一さんのこのご論文が「ポスト構造主義」の積極的な意義を述べていて、大変勉強になりました。「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/mbVJatFCC6

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【GID/インターネット】梅宮新偉「性同一性障害の治療とインターネットの果たす役割 : インターネットにおけるピアグループの形成と問題点」福島女子短期大学研究紀要 31号 pp.117-128 (1999) 福島女子短期大学 https://t.co/8HZuiVG4RL
【TG】山崎永美子「essay 自分らしさを表現できる世の中へ : トランスジェンダーに学ぶ自分らしさの考え方」エストレーラ 95号 P.66-69 (2002-02) 統計情報研究開発センター https://t.co/sAFfipvARX
【GID/法学/判例】山口龍之ほか「性同一性障害をめぐる日仏裁判所の判決・決定と欧州人権裁判所の判断を契機として」沖大法学 19巻・20巻, pp.218-193 (1997-06-27) 沖縄大学 https://t.co/vM4ieQ9IQc [PDF]
【Feminism/TG/GID】石田 仁「フェミニズムが性同一性障害/トランスジェンダーに出逢うために」神奈川大学評論 46号 P.127-130 (2003) 神奈川大学広報委員会 https://t.co/i7n3yJXs4i
【GID】森 泰美「実際の症例に見られる性同一性障害者の転性までの過程」日本性科学会雑誌 15巻1号 pp.9-22 (1997-08-01) https://t.co/m6T9dNKAk3
この論文とか好きでした。「現代中国における国防戦略の変遷と党軍関係」『法学政治学論究(慶応大学)』39号(1998年)https://t.co/AEF4lh55yv もう20年近く前になってしまうのですね。
【L/TG】堀江有里「「レズビアン」という生き方(10) トランスジェンダー : 身近な隣人」福音と世界 58巻4号 P.56-59 (2003-04) 新教出版社 https://t.co/FRG2mnsArh
RT @admiral_wakky: CiNii 論文 -  第二次世界大戦期における下着広告 : 女性労働者の身体とジェンダー表象 (特集 「アメリカの世紀」の長い終わり方 : 資本主義、福祉国家、ジェンダー) https://t.co/L2BzMqDeEs #CiNii
【GID】真鍋幸嗣ほか「性同一性障害について」総合病院精神医学 9巻2号 p.170-173 (1997-11-21) https://t.co/J2MivLqSMR
RT @zasetsushirazu: 明治33年8月23日、黒田清隆が死去。薩長同盟の際、木戸孝允を上洛させた人だが、町田明広「慶応期政局における薩摩藩の動向」(『神田外語大学日本研究所紀要』9、2017年)によれば、西郷隆盛らの指示ではなく独断専行だった可能性が高い。 ht…
【TG】土肥いつき「人権 セクシュアルマイノリティーの人権 : 不完全フルタイムトランスジェンダーとして」部落解放 528号 P.241-250 (2004) 解放出版社 https://t.co/BFgSrUs00M
【GID】原科孝雄「性同一性障害 (シンポジウム 性の医学)」日経メディカル 361号 pp.137-139 (1997-12) 日経BP社 https://t.co/7C1rwpOVLr
【GID/TG】野宮亜紀「「性同一性障害」を巡る動きとトランスジェンダーの当事者運動 : Trans-Net Japan(TSとTGを支える人々の会)の活動史から」日本ジェンダー研究 7号 P.75-91 日本ジェンダー学会 https://t.co/A6cy4d98YF
【GID/TS】都築忠義「性同一性障害 : 性転換症について」研究紀要. 短期大学部 30巻 pp.11-17 (1997-12-12) 聖徳大学 https://t.co/LvEjbtbDxL [PDF]
【TG/FtM】田中 玲「リレー連載「逆風に立つ」(6)トランスジェンダーという選択 : FTM(女性体から男性体へ)のライフスタイル」情況 第三期 5巻4号 P.173-179 (2004-04) 情況出版 https://t.co/2MSvH0oqrX
【GID】山内俊雄「性同一性障害の診断と治療の現況と問題点」日本美容外科学会会報 19巻4号p.9 (1997-12-25) https://t.co/OiW3ozjuOm
【GID/TG/教育】土肥いつき「性同一性障害について 学校のあり方に関するもう一つの考え方 : トランス・ジェンダーの立場から」教育評論 701号 P.32-35 (2005-09) アドバンテージサーバー https://t.co/0BPUFxk9qU
【GID】山内俊雄「性同一性障害とその成因」脳の科学 20巻 pp.637-644 (1998) https://t.co/0fdVc2stml
【TG/Feminism】井上未来「トランスジェンダーとフェミニズムの関係」仏大社会学 32号 P.42-47 (2007) 仏教大学社会学研究会 https://t.co/qxv9xBkqAX
【GID】針間克己「性同一性障害の概念及び現況」ケース研究 254号 pp.31-45 (1998-02) 家庭事件研究会 https://t.co/IXEo0gQMLS
【TG】土肥いつき「自分の航路を刻もう : トランスジェンダーとしての生き方」解放教育 37巻12号 P.7-16 (2007-12) 明治図書出版 https://t.co/qsss7mhUXC
【夢/GID】山添 正「夢の研究III : 性同一性障害者の記録から(1)」教育専攻科紀要 3巻 1-6号 (1998-03-31) 神戸親和女子大学 https://t.co/RLmfzNv4OQ
【GID/TG/特例法】高橋慎一「性同一性障害医療と身体の在り処 : ガイドライン・特例法とトランスジェンダリズムの分析から」現代社会学理論研究 2号 P.113-127 (2008) 日本社会学理論学会 https://t.co/6eQSf4TxTp
【GID】原科孝雄「特集 性同一性障害の理解へ向けて」形成外科 41巻6号 pp.507-542 (1998-06) 克誠堂出版 https://t.co/Ge1sDlDB24
【TG/教育】土肥いつき「未来への一歩 : トランスジェンダーから見た学校のもうひとつのあり方」解放教育 38巻2号 P.41-49 (2008-02) 明治図書出版 https://t.co/h8RHylQ1LB
【GID/形成外科】原科孝雄「性同一性障害と形成外科の役割」医学の歩み 183巻 pp.266-267 (1997) https://t.co/4WhumTdXnw
【TG】遠藤まめた「セクシュアル・マイノリティ リレートーク 虹の架け橋(5)「まだ」の性 : あるトランスジェンダーが見てきたもの」セクシュアリティ 38号 P.106-109 (2008-10) エイデル研究所 https://t.co/1UHCbbng6A
【GID/統合失調症】武重理英「精神分裂病の性同一性障害に関する臨床的研究」東邦醫學會雜誌 41巻6号 pp.569-578 (1995-03-01) https://t.co/1CLuCrPPfr
【Queer/TG】戸梶民夫「クイア・パフォーマティヴィティと身体変形実践 : トランスジェンダーの性別移行に見る移行目標の実定化と恥の解決」ソシオロジ 54巻1号 P.69-85 (2009-05) 社会学研究会 https://t.co/6jv9R4FKwU
【GID】鍋田恭考「性同一性障害者への対応」精神科治療学 10巻(臨) pp.232-235 (1995) https://t.co/6HjdKtKS7Z
【TG】土肥いつき「未来への一歩 : トランスジェンダー生徒交流会からの発信」教育 59巻9号 P.48-54 (2009-09) 国土社 https://t.co/RkJLmZX69p
【GID/FtM/ホルモン治療/男性ホルモン】内島 豊「性同一性障害FTM症例のアンドロゲン療法」日性機能会誌 日性機能会誌 15巻 pp.405-410 https://t.co/lhc2Z7YSrs
【TG/医】正岡美麻ほか「トランスジェンダーの内分泌学的特性の解明 : 唾液中の複数ホルモン濃度一斉測定法を用いて」日本性研究会議会報 21巻1号 P.12-18 (2009-11) 日本性教育協会 https://t.co/0I5miDXUEU
【GID/性自認】佐々木掌子「性同一性障害当事者におけるジェンダー・アイデンティティを高めるストレス・コーピングスタイル」心理臨床学研究 29巻3号 pp.269-280 (2011-08) 日本心理臨床学会 https://t.co/E7I6WHx14Z
【TG/GID/スポーツ】柳澤康子「スポーツ研究入門 性同一性障害・トランスジェンダー競技者の抱える問題」現代スポーツ評論 25号 pp.146-153 (2011-11) 創文企画 https://t.co/80KMz4AQp6
【GID/性別違和/家族】杉浦郁子「「性同一性障害」概念は親子関係にどんな経験をもたらすか : 性別違和感をめぐる経験の多様化と概念の変容に注目して」家族社会学研究 25巻2号 pp.148-160 (2013) 日本家族社会学会 https://t.co/Yg4gTwNgAd
【L】コー ダイアナほか「異性愛者である母親によるヘテロノーマティビティの交渉 : 同性愛者である娘との関係」家族社会学研究 25巻2号 pp.124-134 (2013) 日本家族社会学会 https://t.co/YhYkTeUKDp [論題は字数関係上翻訳]
【LGT/家族】「レズビアン・ゲイ・トランスジェンダーと「家族」」家族社会学研究 25巻2号 pp.121-123 (2013) 日本家族社会学会 https://t.co/UskogiQoFj
【TG/アメリカ/法学】前澤貴子「海外法律情報/アメリカ 公立学校におけるトランスジェンダー : カリフォルニア州教育法典改正」論究ジュリスト = Quarterly jurist 7号 pp.202-203 (2013) 有斐閣 https://t.co/N5pt8N7SHr
【TG/東南アジア/霊媒】飯國有佳子「ビルマにおけるトランスジェンダー霊媒の増加に関する一考察」東南アジア学会会報 89号 pp.13-14 (2008-11) 東南アジア学会 https://t.co/McjlRu2d26
RT @zasetsushirazu: 明治44年8月22日、永田方正が死去。幕末期は昌平黌で学び、明治期には教育者・アイヌ研究者として活動、札幌農学校に務めた時期もある。木下清「永田方正年譜-聖書和訳の先覚者-」(『桃山学院大学キリスト教論集』9、1973年)参照。 http…
【TG】Fujimoto Yukari ほか「トランスジェンダー : 女の両性具有、男の半陰陽」U.S.-Japan women's journal 27巻 pp.76-117 (2004) 城西大学 https://t.co/8qlj953pNg
【TG/ルポルタージュ】相馬佐江子「ルポ・教壇からのトランスジェンダー告白 : ヒゲの土肥先生がある日、女性に変わった」婦人公論 90巻14号 pp.168-172 (2005-07-07) 中央公論新社 https://t.co/1PSwzt7XYQ
【TG/教育】高橋裕子「現場からの報告 トランスジェンダー(MTF)の生徒との出会いから : TG生徒と教師 (特集 さまざまな"性"を生きる)」Sexuality 4号 pp.48-52 (2001-10) エイデル研究所 https://t.co/Y7OsIwfWUd
【TG】宮崎留美子「トランスジェンダー : カムアウトして生きる(1) 今の私の原点」Sexuality 5号 pp.130-133 (2002-01) エイデル研究所 https://t.co/HuU3vqZnPV
【TG】宮崎留美子「トランスジェンダー : カムアウトして生きる(4) 先人たちの営為の上にたって」Sexuality 8号 pp.142-145 (2002-10) エイデル研究所 https://t.co/UoOvOkO6bJ
“CiNii 論文 -  現象学からフーコーへ : 初期ジュディス・バトラーにおける身体論の変遷” https://t.co/irE2FahpnT
【TG/戸籍】宮崎留美子「トランスジェンダー : カムアウトして生きる(3) トランスジェンダーと戸籍の性別訂正」Sexuality 7号 pp.138-141 (2002-07) エイデル研究所 https://t.co/FUnclhJpjs
【TG】宮崎留美子「トランスジェンダー : カムアウトして生きる(2) トランスジェンダー内の立場のちがい」Sexuality 6号 pp.140-143 (2002-04) https://t.co/hmlhLIK9Ia
小池靖「ポジティブ・シンキングからニューエイジまで : ネットワーク・ダイレクトセリングと自己啓発セミナーの宗教社会学」p49-77『宗教と社会 vol.4』(1999) https://t.co/l0sTGVTpMs
【TG/言語学/フランス語/文法的性】寺迫正廣「フランス語と文法的性 : トランスジェンダーと第三の性」大阪府立大学紀要 人文・社会科学 51巻 pp.79-90 (2003) 大阪府立大学総合科学部紀要委員会 https://t.co/hUtzNguw0J [PDFリポジトリ]
【TG】伊東聰江「ハトシェプストのトランスジェンダーにみる王位継承の問題」エジプト学研究 7号 pp.144-146 (1999) 早稲田大学エジプト学会 https://t.co/nYgbInxplj
【TG】伊藤 眞「チャラバイ,ビッス,ベンチョン : 南スラウェシにおけるトランスジェンダー」人文学報 309号 pp.83-109 (2000-03) 東京都立大学人文学部 https://t.co/cevPR5tdzN
RT @kuwamitsuosamu: うわっ!! CiNii 論文 -  健康食品「にんにく卵黄」によると思われる薬物性肝障害の1例 https://t.co/0p9bZ9ZwBf #CiNii
【TG/スポーツ】正岡美麻「トランスジェンダー・アスリートとスポーツの公平性」Training journal 35巻7号 pp.34-37 (2013-07) ブックハウス・エイチディ https://t.co/wztZUuEPTC
【TG/教育/学生支援】田中かず子ほか「〈研究ノート〉国際基督教大学におけるトランスジェンダー学生支援体制について」近畿大学人権問題研究所紀要 28巻 P.105-112 (2014) 近畿大学人権問題研究所 https://t.co/qL3hAi94aQ [PDFリポジトリ]
【同性婚/税法/法学/判例】大塚正民「同性婚の夫婦にも税法上の配偶者控除を認めるべきで あるとしたアメリカ合衆国最高裁判所の判決」LEC会計大学院紀要 11号 pp.159-165 LEC東京リーガルマインド大学院大学 https://t.co/VrIEiGZjHQ [PDF]
【同性婚/判例】根本 猛「同性婚をめぐる合衆国最高裁判所の2判決」静岡大学法政研究 18巻 3/4号 pp.436-413 (2014-03) 静岡大学 https://t.co/2Z6urkIqE8 [PDFリポジトリ]
【婚姻制度/同性婚】金野美奈子「開かれた婚姻制度のための公共的理性」東京女子大学社会学年報 3巻 pp.17-32 (2015-03-02) 東京女子大学現代教養学部国際社会学科社会学専攻紀要編集委員会 https://t.co/vknpnZhwBN [PDFリポジトリ]
【同性婚/クィア理論】大島直也「同性婚の再定位 : クィアへの応答を通じて」学生法政論集 9巻 pp.17-34 (2015-03-25) 九州大学法政学会 https://t.co/rsRYXr4BGo [PDFリポジトリ]
【LGB/同性婚/刑法/法学】中曽久雄「アメリカにおける同性愛,同性婚に関わる刑法上の問題の考察」愛媛法学会雑誌 41巻 3-4号 pp.111-135 (2015-03-15) 愛媛大学法学会 https://t.co/hJRQHPFUq3 [PDFリポジトリ]
【TG】荘島幸子「性別の変更を望む我が子からカミングアウトを受けた母親の心理過程」日本パーソナリティ心理学会大会発表論文集 17号 P.198-199 (2008-11-15) 日本パーソナリティ心理学会 https://t.co/CZdHBwQuWR [PDF]
【同性婚】北原零未「フランスにおける同性婚法の成立と保守的家族主義への回帰」中央大学経済研究所年報 45号 pp.13-37 (2014) 中央大学経済研究所 https://t.co/T8eskoiBxU [PDFリポジトリ]
【同性婚/法学/家族法/同性婚/パートナーシップ】渡邉泰彦「ヨーロッパ人権条約における同性婚と登録パートナーシップ」産大法学 47巻1号 pp.50-1 (2013-07) 京都産業大学 https://t.co/8hM6URwMT4 [PDF]
【LGBT/教育】荘島幸子「中学校および高等学校における性的少数者に対する教員の対応と意識」日本性研究会議会報 22巻1号 P.24-38 (2010-11) 日本性教育協会 https://t.co/wrUi6GI03j
【同性婚/アメリカ/家族法/法学】池谷和子「国際家族法研究会報告(第41回)アメリカにおける同性婚の合法化傾向とその問題点」東洋法学 56巻 3号 pp.201-206 (2013-03) 東洋大学法学会 https://t.co/df0WYPW2ta [PDFリポジトリ]
【GID/教育】荘島幸子「管理職必携 安心・安全の新常識 性同一性障害の児童・生徒への対応(下)苦悩に寄り添い、よき「門番」として関わる」週刊教育資料 1239号 1369号 P.24-25 (2013-02-04) 教育公論社 https://t.co/qOWOtBnG1T
【同性婚/家族法/法学】徐 瑞静「国際家族法研究会報告(第36回) アメリカにおける同性婚法の展開」東洋法学 56巻2号 pp.285-292 (2013-01) 東洋大学法学会 https://t.co/T3gLZiTPDd [PDFリポジトリ]
【GID/教育】荘島幸子「管理職必携 安心・安全の新常識 性同一性障害の児童・生徒への対応(上)正しい知識を持ち、タブーにしない」週刊教育資料 1238号 1368号 P.18-19 (2013-01-28) 教育公論社 https://t.co/go25QLG3MA
【同性婚】池谷和子「アメリカにおける同性婚の合法化とその諸問題について」現代社会研究 10号 pp.109-114 (2012) 東洋大学現代社会総合研究所 https://t.co/DYSbwZQcsN [PDFリポジトリ]
【GID】谷合規子「インタビュー 「性同一性障害」が直面する課題」第三文明 637号 P.45-47 (2013-01) 第三文明社 https://t.co/vbfdI1qsUk
【同性婚/法学】吉原令子「アメリカ合衆国における同性婚の法制化の動向 : 1990年代の同性婚運動の要因について」英米文化 39号 pp.125-141 (2009-03-31) 英米文化学会 https://t.co/A9W4aG386e [PDF]
【Gender/LG/キリスト教】小林昭博「異性愛主義と聖書解釈 : フィレモン書1b-2節におけるフィレモン、アプフィア、アルキッポスの関係性」新約学研究 39号 P.75-94 (2011) 日本新約学会 https://t.co/qVGo761JFT
【同性婚/法/政治】佐藤美和「カナダにおける同性婚訴訟の展開 : 「承認」のプロセスとしての一考察」人間文化創成科学論叢 12巻 pp.287-295 (2009) お茶の水女子大学大学院人間文化創成科学研究科 https://t.co/AkWbzZuoSJ [PDFリポジトリ]
【LG/キリスト教】小林昭博「ユダ書7節におけるソドムの罪 : 天使と人間との異種間性交」神学研究 56号 P.29-40 (2009-03) 関西学院大学神学研究会 https://t.co/tRl8e2Lwds [PDFリポジトリ]
【同性婚/政治】佐藤美和「同性パートナーシップの法制化と「承認の政治」の可能性 : アメリカにおける議論を手がかりに」ジェンダー研究:お茶の水女子大学ジェンダー研究センター年報 11巻 P.91-105 お茶の水女子大学 https://t.co/UcxJ8sHu0m [PDF]
【LGB/同性婚/政治】岡野八代「「承認の政治」に賭けられているもの : 解放か権利の平等か」法社会学 2006巻 64号 pp.60-76 276 (2006) https://t.co/z8Mh59sE91 [PDF_J-STAGE]
【性自認/性教育】望月一枝「ジェンダ-・アイデンティティを探って : 性の学習の広がり」教育 41巻11号 P.60-68 (1991-11) 国土社 https://t.co/8y6XQjNmPL
【同性婚/政治】風間 孝「同性婚のポリティクス」家族社会学研究 14巻 2号 pp.32-42 (2003) Japan Society of Family Sociology https://t.co/GmgnT9h4S4
【性自認】斎藤久美子「思春期とジェンダ-・アイデンティティ」児童青年精神医学とその近接領域 29巻2号 P.94-97 (1988-04) 児童青年精神医学とその近接領域編集部(京都大学医学部附属病院内) https://t.co/FeQOjar06d
RT @langstat: 金川絵利子・岡留剛 (2017). 「カーネル法による構文に着目した作家の文体の特徴づけと類似性分析」『人工知能学会論文誌,』32(3) https://t.co/J1DqO7l4fM 何かの和文論文集にも類似の論文が出てたよね。
RT @usage_based: 金川絵利子, & 岡留剛. (2017). カーネル法による構文に着目した作家の文体の特徴づけと類似性分析. 人工知能学会論文誌, 32(3), F-G94_1. https://t.co/Gfq4AAxVkZ
RT @uranus_2: 夏目漱石、芥川龍之介、太宰治、新美南吉、宮沢賢治のライティングスタイル⇒カーネル法による構文に着目した作家の文体の特徴づけと類似性分析 https://t.co/4BvLoCkAbw
【同性婚/法学】堀田みゆき「同性婚 : 性的マイノリティーの法的保護」日本法政学会法政論叢 36巻 1号 pp.58-67 (10) (1999-11-15) 日本法政学会 https://t.co/wkCTh5F90J [PDF]
【性自認】斎藤久美子「ジェンダーアイデンティティの初期形成と「再接近期危機」性差」精神分析研究 精神分析研究 37巻 P.41-51 (1993) https://t.co/huLHWVkzuZ
【同性婚】大島梨沙「日本における「同性婚」問題 (特集 変わる家族、漂う家族法)」法学セミナー 58巻 11号 pp.5-9 (2013-11) 日本評論社 https://t.co/11pGWvqooR
【同性婚・パートナーシップ】齊藤笑美子「海外法律情報/フランス すべての人のための婚姻 : 同性婚の合法化」法学セミナー 58巻 11号 pp.5-9 (2013-11) 日本評論社 https://t.co/cPuiv5QiZP
“言語行為におけるインテンションとインテンショナリティについて デリダーサール論争に寄せて” / “言語行為におけるインテンションとインテンショナリティについて” https://t.co/EgOqGkexwh
【同性婚/法学/裁判例】池谷和子「同性婚に関するアメリカ連邦最高裁判決」東洋法学 57巻 3号 pp.353-360 (2014-03-31) 東洋大学法学会 https://t.co/JWf9jhfsip [PDFリポジトリ]
【性自認/性別二元論】藤原直子「人間形成におけるジェンダー概念分析 : ジェンダー・アイデンティティ概念をめぐるジェンダーの二元性」名古屋大學教育學部紀要 教育学科 43巻2号 P.67-77 (1997-03-25) 名古屋大学 https://t.co/PJB3XCZp0m
【同性婚】有澤知子「同性婚と婚姻防衛法 : United States v. Windsor 判決を中心に」大阪学院大学法学研究 40巻 1・2号 pp.72-33 (2014-03-31) 大阪学院大学法学会 https://t.co/ksORH2u1Kz [PDFリポジトリ]
【性自認/性別二元論】藤原直子「変貌する人間形成観におけるジェンダー研究の意義 : ジェンダー・アイデンティティ概念をめぐる性別二分法への批判」日本デューイ学会紀要 39号 P.156-161 (1998-06) 日本デューイ学会 https://t.co/8J8AJTefeC
これもネットで読めるのありがたい。河野勝「シュンペーターの民主主義理論--その現代性と課題 (20世紀の政治学) -- (民主主義論--二〇世紀政治学の焦点) https://t.co/mcUyQcYYOM #CiNii https://t.co/p3KtJPjX0B
これもネットで読めるのありがたい。河野勝「シュンペーターの民主主義理論--その現代性と課題 (20世紀の政治学) -- (民主主義論--二〇世紀政治学の焦点) https://t.co/mcUyQcYYOM #CiNii https://t.co/p3KtJPjX0B
【性自認/GID/SRS】高井昌史「身体とジェンダーアイデンティティ : 「性同一性障害」と「性転換手術」を事例として」関西大学大学院人間科学 : 社会学・心理学研究 56巻 P.35-47 (2002-03) 関西大学 https://t.co/KO1gErxlu3