Daisuke Sakai (@monogragh)

投稿一覧(最新100件)

松葉祥一「政治学は、いま、何を、どのように語ることができるか : 川崎修の政治哲学」(2012)https://t.co/vS8BkZ60H8 日本政治学会シンポ(2011年)の発表をベースにしたもののよう。
中本義彦(2003)「運命的な出会い--デイヴィッド・リースマンから永井へ」https://t.co/sOhhKYrzu6
中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l
苗村弘太郎「歴史学における状況証拠による推論はいかなる時に信頼できるのか」(2018)https://t.co/oXY7Inr4If "…歴史研究者がどのような推論をしているのかという問題は哲学者も歴史家も見逃してきた問題である。"
神島二郎「日本政治の現在」(1982) https://t.co/kghkX5l999 神島二郎「大塩亀雄教授をしのぶ」(1967) https://t.co/WClcOSJB5f 『新聞学評論』バックナンバーがJ-stageで読… https://t.co/uGhkT3zf5Q
神島二郎「日本政治の現在」(1982) https://t.co/kghkX5l999 神島二郎「大塩亀雄教授をしのぶ」(1967) https://t.co/WClcOSJB5f 『新聞学評論』バックナンバーがJ-stageで読… https://t.co/uGhkT3zf5Q
J-STAGE Articles - ビッグデータガバナンス関連研究の引用ネットワーク分析 https://t.co/223L8WJ9co
ネット右翼で思い出したけど、大嶽秀夫の文章の中で、初めて「ネット右翼」が出てくるのはこの雑誌記事(2014年)。https://t.co/tVpDfWxDNS 「現在安倍政権は…ナショナリズムによる動員に大きく依存しているように見… https://t.co/BVNALeptu2
田中愛治「アメリカ政治行動論発展の基礎 : ミシガン学派の確立と貢献」(1989)https://t.co/EzXp2nvWGN
RT @ryusukematsuo: 小野耕二「シリーズ 変容期の政治学② 解釈学的政治学の意義――「方法論的多元主義」への試みを超えて」 https://t.co/fXnHah5KLl
三宅一郎「故 京極純一会員追悼の辞」(2017)https://t.co/qsap3aDlhR "京都大学四年生の時、猪木正道先生が、政治史の講義で、専門誌に掲載されたばかりの、京極先生の処女論文「現代日本における政治的行動様式」… https://t.co/j2RpBO0lqh
@niwa_isao ありがとうございます。民社党の機関誌ですが、メディア上でも中選挙区制を一貫して支持されていたことが念頭にありました。 https://t.co/isylooScBt https://t.co/RIwFLGmn7v
@niwa_isao ありがとうございます。民社党の機関誌ですが、メディア上でも中選挙区制を一貫して支持されていたことが念頭にありました。 https://t.co/isylooScBt https://t.co/RIwFLGmn7v
坂本義和――人々の「いのち」に向き合い続けた国際政治学者 https://t.co/9weeqlaVnx
高橋大樹・積田淳史・渡部博志「経営学のヒストリカル・レビューに向けて : 引用分析およびテキスト分析」(2017)https://t.co/8fekySiziZ
RT @camomille0206: CiNii 論文 -  永崎 研宣「デジタル・ヒューマニティーズとテクスト研究」(2016) https://t.co/ikehzoz5Fv #CiNii ダウンロードして拝読中。
太田雅夫「早稲田政治学派と大山郁夫--大山政治学の形成過程を中心として」(1968) https://t.co/2Y6qPXrtaO
吉村正「わが国における政治学独立の発足について」(1957)https://t.co/R3LLJ01WXE
RT @Yu_guitarlaw: 大谷伸治「藤澤親雄の「日本政治学」-矢部貞治の衆民政論に対する批判を手がかりに-」 https://t.co/lwg7vu4dIZ
RT @Yu_guitarlaw: 大谷伸治「矢部貞治の衆民政論と国体論 : 講義案の改訂をめぐって」 https://t.co/sJg9VTKJm1
堀江 湛(1988)「慶応義塾大学法学部政治学科の回顧と現況--政治学科開設90年にあたって」https://t.co/krmPuVgLnU DL可能。
似た話としては、加茂利男「政治学教育とテキストブック : 『現代政治学』(有斐閣アルマ)余話」(『書斎の窓』2012年6月)もあり。https://t.co/zV3fiqxWRq こちらでは「1980年代あたりから、学術書をつくっ… https://t.co/6tNSQQ2aSb
RT @ryusukematsuo: 孫詩彧 [2017] 「夫妻の権力関係――権力の過程に焦点を当てて」『北海道大学大学院教育学研究院紀要』129: 1-15 https://t.co/MTDgfDBun7
RT @uranus_2: 世界中の285 学会からの学会発表の位置づけに関する質問紙調査等 ・ほとんどで査読を実施 ・人文学・社会科学系では配布資料・口頭のみでの発表も認められている・ ・発表資料の電子形式での記録,提供はあまりなされていない ⇒研究集会における学会発表の形式…
浅石 卓真(2017)テキストの特徴を計量する指標の概観 https://t.co/XihsOUam2Y
選挙研究ではこちらの研究があった。/浅野 正彦「選挙研究の発展――『選挙研究』と『選挙学会紀要』の分析」(2008)https://t.co/pZ0Zpwcwb2
石川一雄・大芝亮「一九八〇年代の日本における国際関係研究」(1992)https://t.co/XDNU1t6HYy "1988年に日本国際政治学会の会員に質問票を送付し、会員の問題関心を把握するためのアンケート調査を行った。調査の回答率は約27%"
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
広重徹(1974)https://t.co/HGIYsOTJss 「自然科学は"ますます自然の普遍的認識を獲得していく"…そういう見方からすると、科学史はけっきょく啓蒙史観にたちもどらざるをえない。科学史の仕事は知識拡大の年代的目録づくりか先行科学者の顕彰に退行するほかなくなる」
クーンは『科学革命の構造』で社会科学にパラダイムが存在するかは保留したけれど、「政治学/国際関係論にパラダイムはあるのか?」についての議論をレビューした石川(1981)https://t.co/PRRW72WLmV

1 0 0 0 OA 編集後記

前にも呟いたけれど、大学紛争のころの資料を見ていると、大学教員名簿で名前にアンダーラインが引かれたり、○(マル)やレ点が付されていたり、独特の雰囲気を出している。(リンク先は1970年の『国際政治』誌)https://t.co/OJYw5DVlSE
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。
…そういうことであったため、先輩の業績については全然勉強しなかったんです。」 https://t.co/VgZX1gyZpb
(参考)https://t.co/uqLplpfBNA https://t.co/RioXUWsWFL
新富康央「教育学の学問構造の一分析: T. S. クーンのパラダイム論に関する一考察」(1978) https://t.co/HgOWTquMaA 教育学の各サブディシプリンで、自分野からの引用数と、他分野からの引用数の割合を比べている。
三宅(1970)に言及のある「政治意識研究会」のことのもよう。メンバーに牧田稔、林知己夫、京極純一ら。https://t.co/Z8c2J3RgjI 「政治意識研究会」のことは、大嶽『高度成長期の政治学』120頁にも言及がある。
谷口哲一郎「電話調査事始め」(2011) https://t.co/Urw2x9smFf ・電話調査が積極的に使われるのは1980年代半ば以降 ・RDD法の研究のきっかけは田中愛治。「彼からアメリカではRDD方式という電話調査をやっていると聞いた」
菅原 琢「世論調査に詳しい学者と呼ばれて(新入会員紹介)」(2011)https://t.co/7W1mWbhqkP 「もともと選挙には子供のころから関心があり、高校時代にはBASICで議員定数を配分するプログラムを書いたりしていました。」
林知己夫インタビュー(2004)https://t.co/0fRE6XESXw 昭和20年代は「統計学全盛の時期」だったとある。社会学のSSM調査にも言及あり。
飯島 昇蔵「館長からのメッセージ 時代を越えて生きるために――著者, 読者および図書館の責任 」(『早稲田大学図書館年報』2012年)https://t.co/gMXWkW69Wd
1969年『年報政治学』に載ったテキストマイニング論文。/ 武者小路公秀「政治の言葉と緊張緩和――帝国議会における首相演説の価値内容分析」https://t.co/i0bNIrgD9i
堤孝晃・増田勝也・齋藤崇德「学会機関誌の内容からみる学問分野間関係とその変遷——社会学・教育社会学・教育学に着目したテキストマイニング分析——」(2014)https://t.co/FvjQVqTq7z
RT @KgPsysci: 【私の研究・成田健一】里見香奈・成田健一(2016).「自己」にかかわる心理学的研究の計量書誌学的分析―わが国の学会誌に掲載された実証論文のタイトル分析:1980年–2013年― https://t.co/ZOzzDpLCgW
「アメリカ行政学の歴史的叙述があって次に日本行政学の課題という順序は、もうききあきたという心証を否定しきれない」(赤木須留喜「書評 田口富久治『行政学要論』」1983年、352頁)https://t.co/6fy8DQAorT
「一般に、ある研究領域での成果の発展は、就職口の増加にある。」(三宅一郎「社会調査による政治学の消長」)https://t.co/vPmNAOIswT
足立忠夫の足跡を振り返る村松岐夫のリリカルな文章に胸を打たれている。「エネルギッシュな研究活動は、若い頃から還暦を過ぎ古希を過ぎても続き常に活動的であった。…足立はホームランも単打もよく打つ学者であった。」https://t.co/TiXnbjS89S
"かつて『日本の行政』を評して……日本の行政を構成する筋肉が動いているさまをはつらつと描いているが、日本の行政を構成する骨があまり見えないという気持ちで、「骨のない筋肉が動いている」と言って、先生にしかられたことがあります(笑)"https://t.co/1Y2p0JGYXn
『日本行政学会のあゆみ』という冊子が、2000年5月に作成・配布されたとの由。 https://t.co/zckh6wZzj4
村松岐夫の断想。留学地バークレーでシェルドン・ウォリンの講義を聴いたとき(1966年)のこと。https://t.co/d2kB66BGZ6 「ウォーリンは、ギリシャ哲学から近代の諸思想家を経て、当時アメリカで台頭しつつあった論理実証主義の批判まで論じた。…
「行政学を講ずる大学教師Aの研究室に、演習に参加している学生Xが訪れる」という一文から始まり、以後AとXの対話からなる書評。https://t.co/IDVEjzmVvN 「A:村松先生に惚れ込んだみたいだね。 X:ええ(頭をかく)。ただ、よくわからない所もありました。…」
1989年の東北大学紀要に載った村松『地方自治』の書評(https://t.co/04EaJWaJcT)、Ciniiでは執筆者は田辺国昭としか載っていないけれど、実物には「東北大学政治学研究会」と付記されている。 検索してみると2008-9年にも活動記録がある。息の長い会のよう。
児玉閲・小野寺夏生「引用傾向の経年変化とその雑誌インパクトファクターへの影響」(2015)https://t.co/unUY5ZIDrP
RT @stokizane: 藤田節子先生が調査したものがあります。特に後者。JSTに生データもありますが、見つかるか? https://t.co/xgRBtUGoKU https://t.co/yc87Zl6ePf https://t.co/2vd3COuMfF
RT @stokizane: 藤田節子先生が調査したものがあります。特に後者。JSTに生データもありますが、見つかるか? https://t.co/xgRBtUGoKU https://t.co/yc87Zl6ePf https://t.co/2vd3COuMfF
木鐸社のHPがリンク切れしてるのでCiNiiのリンクも。https://t.co/kAST8wPae5
計量書誌学辞典 ヴァージル・ディオダート https://t.co/zIlXHvr4Rq このようなニッチな辞典があったとは。書評もある。 https://t.co/V023YONW71
RT @heero108: 今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治…
岡本哲和(2016)「山川雄巳の政策学 : その特徴と意義」 https://t.co/Nuj4j1kzSl 公共政策学会2016年度研究大会で報告されたものですね。
升味準之輔"歴史を書くというのは、結局、史料を読んだ「追体験」を書くこと、単純ですね。追体験をしてそれを書く、それが読まれて、また追体験される。追体験が正しいかどうかは、分からない。"https://t.co/zMgwEj8bWb
升味準之輔「政治学界の動向」(1958)https://t.co/6SgDhTOhlj 戦後、政治言論はあったが「業績の蓄積があったかというと、それは疑わしい」と手厳しい。「業績をつみかさねることが政治学にできるかどうか、わたくしは疑っている。むしろ思想の軌跡のことか、と」。
RT @myamadakg: 小野耕二先生の最終講義,論文化されましたか。 “小野耕二(2016)「政治への新たな視座 : 政治の重層性の把握をめざして」名古屋大学法政論集 268. - NAGOYA Repository” https://t.co/L9MwgmQMPy #…
RT @myamadakg: 拙著にご言及頂き多謝。 “西山真司(2016)「政治学におけるエスノメソドロジーの寄与」 名古屋大学法政論集 268. - NAGOYA Repository” https://t.co/d1u8RVUKWD #政治学
藤原保信の自伝。69年秋の米国留学のとき、シカゴ大に到着するやすぐにイーストンの同年9月の「脱行動論革命」演説原稿が配布された、と。「そしてこの学期のイーストン教授の講義(演習)は、このペーパーの検討より始まったのである。」 https://t.co/M8Uwm6VLR1
升味準之輔(2007)「一九五五年体制、再考」https://t.co/swmNIHTRRV 1955年体制はいつ終わったか、という節で「高度成長が飽和点に達した1970年代初には『1955年体制』は終ったといってよい」と著者は考えているもよう。(多党化と与野党伯仲が念頭にある)
RT @camomille0206: 吉澤昇「1980年代 史哲研究室と過去の消化 市民社会論、社会史研究と私たち」(pdfファイル) https://t.co/SRRA7O8udD
大嶽秀夫『高度成長期の政治学』の中で参照されている文献で、唯一公刊されていないレア論文。/CiNii Dissertations - 自民党代議士の集票システム : 橋本登美三郎後援会、額賀福志郎後援会の事例研究 https://t.co/SmeflWFD51
小野寺夏生(2003)/CiNii 論文 -  引用文献数で研究を評価できるか? https://t.co/NqQMWQbZAl #CiNii
大塚桂(2005)「政治学教育について : 政治学原論の位置付け」https://t.co/JHjIybOvqU 大塚先生の面白そうな論文、まだ読んでないものがたくさんある。
「(山川雄巳)先生は最初、京都大学工学部で電気工学に志されましたが、研究室の抵抗器に慶応三年製作の銘があるのを発見して失望し、法学部に転じたと先生から直接お聞きしたことがあります。」/弔辞 (山川雄巳先生追悼文集) https://t.co/q1hnZ04DYH
藤原保信の逝去後に出版された自伝。/CiNii 図書 - 学問へのひとつの道 : 働くことと学ぶこと https://t.co/M8Uwm6VLR1
田口富久治が冨永健一『戦後日本の社会学』の書評のなかで、「なぜ戦後社会学史とは異なって、戦後政治学史ではリベラル政治学派とマルクス主義政治学派との深刻な対立は発生しなかったのか?」と問いを立てているのはおもしろい。 https://t.co/eZjxAo3wGp
田口富久治「日本政治学史の研究-戦後を中心に-」https://t.co/NRKVugZlOT 科研(1996-1998)の報告書。1996年度の実績報告書をみると、若干のインタビューも行っているようですね。
中北浩爾先生、松下圭一論を出していたのですか。/中北浩爾(2012)「松下圭一と市民主義の成立」https://t.co/MOxUewTQSP
…これら価値論理と事実論理に共通するのは《論理》である。論理は一定の公準から出発して、かくあらざるをえない結論を系として導出する道具である。" 山川雄巳「政策研究の課題と方法」(1983)https://t.co/HvsbXyCtcH
「山川雄巳先生追悼講演」によると、山川先生は「システム論ニューズ」なる媒体で幼少期の頃を書かれているらしい。/CiNii 論文 -  山川先生の学問と業績 (山川雄巳先生追悼講演) https://t.co/YfdtpMtQEF #CiNii
業績目録にあって気がついたけれど、大嶽秀夫がインタビュアーとのこと。福岡ともみ述。/CiNii 図書 - 部落解放運動、新左翼からフェミニズムへ https://t.co/V9M0vsrrlH #CiNii
こちらの研究成果の書籍化でしょうか。/国際関係理論の日本的特徴に関する再検討―「輸入」と「独創」の観点から―https://t.co/DJSfRn0Xqt
"本研究では,採録論文数と被引用回数という2つの尺度によって,社会科学分野における重要な雑誌群である「コア・ジャーナル」を特定する"/CiNii 論文 -  採録論文数と被引用回数による社会科学分野のコア・ジャーナルの特定について https://t.co/j6Ag4FpTyp
RT @MValdegamas: 『官僚たちの夏』のクライマックスといえば、風越らが一心取り組む「産業振興法案」ですが、高橋和宏「池田政権期における貿易自由化とナショナリズム」『国際政治』170号(2012年)https://t.co/9jzjwYyE8U は、いわば「実録・官…
メモがわりにツイートしておきましょう。/CiNii 図書 - 知は力なり : 佐藤誠三郎ゼミの25年 https://t.co/Jfwjg4Cp5J #CiNii
読みました。学史という捉え方は、社会学の方が盛んで議論が進んでいて羨ましい。 https://t.co/t1RWLE96CE 政治学の学史は、政治思想史というジャンルと融合することが多いので…。
RT @ryusukematsuo: 齋藤圭介 [2015] 「戦後日本の社会学者の専攻分野の変遷――日本社会学会を対象にした定量的手法に基づく社会学史の試み」『年報社会学論集』28: 172-183 https://t.co/OXV8OBxx5n
所属が「御所」(The Imperial Residence)だという難解な概念を前にして、「所属とは……」と悩まされている。/CiNii 論文 -  皇居におけるタヌキの食性とその季節変動 https://t.co/Y2ZxkuIcZs #CiNii
『放送大学30年史』を読んでいて、専任教員数は80~90人程度で推移しているのに、客員教授は900~1000人くらいで推移していて、うへえとなっている。 https://t.co/uqDSF0nJaQ #CiNii
RT @tsutsuka00: 杣正夫(1975-76)「生物学と政治学(Ⅰ・Ⅱ)」 https://t.co/n9dnOaone2 https://t.co/XIa4Y1ICg5 この時代の日本人政治学者で社会生物学の政治学的インパクトを受け止めていた人が存在していた。
RT @tsutsuka00: 杣正夫(1975-76)「生物学と政治学(Ⅰ・Ⅱ)」 https://t.co/n9dnOaone2 https://t.co/XIa4Y1ICg5 この時代の日本人政治学者で社会生物学の政治学的インパクトを受け止めていた人が存在していた。
安 世舟(2006)/CiNii 論文 -  近代日本における政治学の変遷 : 政治学の制度化を中心として https://t.co/5oeKgeNs3H #CiNii
…いや、封書だったのかもしれません。しかし、そう長くはないですよ、あの先生。6行くらいで何か書いてこられたのですけれどね。」(西尾・村松・大森・武藤「辻行政学を語る」)https://t.co/1d5mGx6xu1
RT @ttya70: 前田健太郎「事例研究における根本的な原因の発見」『国家学会雑誌』第129巻第1・2号、2016年2月。https://t.co/fVR4HpX1NR 2015年の比較政治学会の報告ペーパーを元にしたものだと思われます。
<資料>戦時下の同志社と私 : 田畑忍先生に聞く(一) https://t.co/njuWBdWYjh <資料>法学部史「戦後民主主義」と同志社大学の復興 : 田畑忍先生に聞く(二) https://t.co/Lztu4U9VT9
<資料>戦時下の同志社と私 : 田畑忍先生に聞く(一) https://t.co/njuWBdWYjh <資料>法学部史「戦後民主主義」と同志社大学の復興 : 田畑忍先生に聞く(二) https://t.co/Lztu4U9VT9
京極純一・高坂正堯・楠田実「佐藤栄作をどう評価するか」『文芸春秋』1975年8月https://t.co/fd5XpwhYIn この三人のつながりで鼎談もしてますね。
(「特別記事 フルブライト事業による日米交流」『文部科学時報』1544号、2004年11月)https://t.co/hJMXDDrlLc
丹羽功(2003)「戦後政治学における圧力団体研究(1)」https://t.co/cl1WCrLqyi "概要:1950年代の日本の政治学における利益集団についての研究動向を調査し、その研究上の特徴について考察した。"
斎藤眞は、法学部長になる前の5年間(1967年11月~72年12月)、在日合衆国教育委員会(フルブライト委員会)の日本側理事だったとの由。https://t.co/M0lxKe0Kl0
『回想の辻清明』(1993) https://t.co/psQVDtDb6O 目次はこちらに。https://t.co/U1wCmSiBg1
荒邦啓介(2014)「戦中の辻清明―明治憲法の割拠性を考える上での一視角―」https://t.co/bDUlOnEDU1

お気に入り一覧(最新100件)

小野耕二「シリーズ 変容期の政治学② 解釈学的政治学の意義――「方法論的多元主義」への試みを超えて」 https://t.co/fXnHah5KLl
拙文「人文書出版と業界再編」のダウンロード数が666回に達したとのことでぎょっとしております。https://t.co/T0oxXeV8YW 抜刷はもはや手元に残りそうにありません。多数の方々にご高覧いただき、恐縮しております。 https://t.co/Ue7elEQZcx
「丸山眞男+行動科学」の検索結果。 / “真鍋一史(1984)「政治意識の研究──現代政治学の成立との関連において」, 関西学院大学社会学部紀要 48, p127-136, 1984-03. - CiNi…” https://t.co/NjE0PIHzqb #丸山眞男 #行動科学
世界中の285 学会からの学会発表の位置づけに関する質問紙調査等 ・ほとんどで査読を実施 ・人文学・社会科学系では配布資料・口頭のみでの発表も認められている・ ・発表資料の電子形式での記録,提供はあまりなされていない ⇒研究集会に… https://t.co/weqQg27Xc4
J-STAGE Articles - 大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析 https://t.co/Un2mFweOWu
歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基… https://t.co/y8OdmI5QWz
拙稿「日本における総合行政の起源」が『法と政治』のリポジトリでダウンロード可能となりました。現在進行中の本の一部となる予定です。ご意見やご批判いただければ、幸いです。https://t.co/NgcfBji20u

2 0 0 0 OA I 歴史研究

日本国際政治学会創立20周年記念事業である「戦後日本の国際政治学」(『国際政治』61・62合併号、1979年)の「歴史研究」の項を読んでいたら、「日英関係史専門の英国人研究者ニッシュの日英同盟の著作は邦訳中」(p.8)とありました。https://t.co/a3jzsZQV2P
加藤節 [2017] 「戦後日本の政治学と先住民問題――反省をこめて」『北大法学論集』67(6): 250-245 https://t.co/t1Q6OcE2JL
河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
これは面白そう。PDFだダウンロードできます。> 『19世紀の日本におけるナイチンゲール伝 : 明治期国定修身教科書におけるナイチンゲール像分析のための予備的考察』 https://t.co/EEyNuamUgx
Hamm-Brücher氏逝去。ご存命だったとは知らず。初代大統領ホイスの評伝が日本語訳されている。https://t.co/naFMWyrn21 https://t.co/2JTVQ4WuoH
いまこそこちらが参照されるべき。 森脇江介「科学研究費交付金制度と基礎研究振興論:科学振興調査会と帝国議会における議論を通じて」(特集 戦前・戦中期における学術支援体制の形成) https://t.co/UG9CdJlqyS
最近の憲法をめぐるあれこれというと、若干変化球ですが森田吉彦「高坂正堯の憲法観―積極的な改憲論への転回はいかになされたのか」『Voice』2016年7月号 https://t.co/Bkk2cllSxl がおもしろうございました。
渡辺雅男「書評:新川敏光著『福祉国家変革の理路』」『季刊社会保障研究』51巻1号、2015年、を読む。同書を読み直す時の手がかりを与えてくれる。https://t.co/GbGs76kaO1
CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
こちらも同じ著者のもの。結構ストレートに政策規範として功利主義へのシンパシーを示している。 政策の基礎付けについて : 政策当局者のための倫理学序説(前編) https://t.co/D4Ifbjmq8K
面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
続きが刊行されたようですね。すでにWeb上でも読めるようです。本格的なグローバル正義&方法論論文で、完結まで楽しみですね。 CiNii 論文 -  グローバルな正義論における「現実」の意味(2) : 制度主義を中心に https://t.co/sEtm7KYpaF #CiNii
そうなのかと思っていたら、永井が『思想』の書評論文で京極『日本の政治』を激賞していたのを酒井哲哉先生の論文で知り、色々な接点を感じたものでした。https://t.co/3I7CbD0zGp
CiNii 論文 -  比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学的基礎の探求へ https://t.co/Npj1lFqHUw #CiNii
ところでその大学紹介を書いた故内山先生は中国人留学生向けの私塾を晩年経営されていたことで知られますが、紀要でそのことを書いている人もいるのですね。https://t.co/nS04G7PHzt こんな記事もあります。https://t.co/pluEXn8MLB
あ、これ読んでみたいなと思ったら、PDFでてきた。 ⇒一瀬敏弘「警察官僚の昇進構造 : 警察庁のキャリアデータに基づく実証分析」『日本労働研究雑誌』55(8), 2013-08 http://t.co/eyzJvyMWcW PDF http://t.co/PkxtpUtVOa
【京大新聞をKURENAIで】 京都大学新聞が京都大学学術情報リポジトリ(KURENAI)で読めるようになりました。現在、1925年の創刊第1号、第2号が公開中です。掲載号はこれから順次増えていきますので、ご期待ください!こちらから→http://t.co/pxc7cJ0fVj
酒井哲哉「「9条=安保体制」の終焉」http://t.co/jDrSiLsJ8i は自分の戦後日本外交観を形作る意味で決定的な論文の一つだが初めて読んだ時から数年前までは、ここで触れられていることではたして「終焉」なのか引っかかっていたのだが、今は「終焉の始まり」だと思っている。
【フェミニズム】「「美」を論じるフェミニズムの課題 : 二元論的思考を超えて」F-GENSジャーナル 4巻 P.61-67 (2005) お茶の水女子大学21世紀COEプログラムジェンダー研究のフロンティア http://t.co/GX8v9bbzWq [PDFリポジトリ]
RTした原彬久・大嶽秀夫・御厨貴「オーラルヒストリー鼎談」『年報政治学2004』はJ-STAGEにPDFが上がっている→http://t.co/sOT8EP2z4L というわけでこれから久しぶりに読みます。
「軍事合理性信仰」という話でちょっとずれるのですが、この辺に関して自分の中で印象的なものとして、佐道明広『戦後日本の防衛と政治』(http://t.co/mEWMtJp2hp)の植村秀樹先生による書評があったりします。http://t.co/bbruKAnCBA
【TG/TV】水野 麗「「男の娘」好きの男の子についての考察 (特集 趣味のクロスジェンダー)」年報『少女』文化研究 5巻 P.31-45 (2011) 「少女」文化研究会 http://t.co/QIpsr3XyWq

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梅田拓也「社会理論とメディア研究:ニクラス・ルーマンのマスメディア理論の再解釈」https://t.co/oBSHuF8syk
小谷進捗報告会1で教えていただいたもの。 / “佐藤恒徳(2015)「完全性の哲学の解体 ―ヴォルフ学派とカント―」(博論) - CiNii博士論文” https://t.co/bKIl4OQaZR #Kant #哲学 #思想史
戦後の政治学者のロックへの関心を方向づけたのは、この論文でしょうね。>丸山眞男「ジョン・ロックと近代政治原理」(1949) https://t.co/jj2sayuZEY
ありがとうございます。後者の方は正確には「戦後」を付けないといけないのですご、他の仕事と上手く繋がっているので何とかなるような気がしています。この論文はその準備の1つです→https://t.co/BdKQef9G8y https://t.co/zABc38ompl
RT @quiriu_pino: よく読んだらすごい表現出てくるな…… 「いわば「足利将軍家一本足打法」ともいえる方法論で室町期に栄華を極めた二条家には、将軍家に依存する以外の方策を持たなかった。」 石原 比伊呂「室町後期における二条家の停滞」 https://t.co/YK8…
RT @monogragh: 中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l

69 22 22 0 IR 西南戦争と民衆

RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  西南戦争と民衆 https://t.co/6xZp9gmz8j #CiNii 略奪、放火やりたい放題の西郷軍の様子。
RT @chihayaflu: 【イギリス】レイプ等を扱ったポルノ規制の強化 https://t.co/xOJOo5ZIp5 >漫画、アニメ等の非実在児童を扱ったものも単純所持禁止 >規制強化は、フェミニズムに基づく「文化的被害」を推進の原動力
田野大輔「ヒトラー,あるいは親密さの専制:カリスマの陳腐さについての考察」https://t.co/expxUGr7IV #CiNii
見落としていた。 鵜飼健史:「民意と現代政治分析 : ロバート・A・ダールのデモクラシー理論」 https://t.co/5jlCvMZHg2 #CiNii
Determinants of High-School Dropout: A Longitudinal Study in a Deprived Area of Japan https://t.co/kFYNffXxHo
RT @monogragh: 中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l
RT @goeland_argente: 近藤博之「変数社会学を超えて」『教育社会学研究』100, pp.164-169, 2017 https://t.co/FOdWToXdB5 #CiNii
RT @goeland_argente: 近藤博之「変数社会学を超えて」『教育社会学研究』100, pp.164-169, 2017 https://t.co/FOdWToXdB5 #CiNii
近藤博之「変数社会学を超えて」『教育社会学研究』100, pp.164-169, 2017 https://t.co/FOdWToXdB5 #CiNii
RT @J_geiste: @kankimura 渡部昇一センセイですら科研費貰ってますが…これはいいエア教授ですね。 https://t.co/4s3OEiOYYZ
RT @J_geiste: @kankimura 渡部昇一センセイですら科研費貰ってますが…これはいいエア教授ですね。 https://t.co/4s3OEiOYYZ
RT @nihonsi: 1946年に井上清が「ドンと」という表現を作り出したという。なかなか衝撃的 →茂木陽一「竹槍でドンと突き出す二分五厘」考 https://t.co/58AP2ntezS

フォロワー(742ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

【TS/TG/X/性自認/ゆらぎ/Sexuality】ROS編著『トランスがわかりません!! : ゆらぎのセクシュアリティ考』アットワークス (2007.3) [ISBN 978-4-939-04223-2] https://t.co/kYgsN4exVl
梅田拓也「社会理論とメディア研究:ニクラス・ルーマンのマスメディア理論の再解釈」https://t.co/oBSHuF8syk
RT @hinatanococo: 関連の論文。大事なので付けておく。 『中国国民党の対米写真宣伝 1937-1941』 https://t.co/7HNjBNxb1F
【LGBT】村木真紀「誌上セミナー いま知っておきたい職場とLGBT」企業と人材 46巻1007号 pp.42-48 (2013-09) 産労総合研究所 https://t.co/fhMgZQD5ey
【総合/Gender】ジェニファー・ジャーモン著(左古輝人 訳)『ジェンダーの系譜学 (叢書・ウニベルシタス 986)』法政大学出版局 (2012) [ISBN 978-4-588-00986-0] https://t.co/Wh29I2RrlO
【LGBT/アメリカ/歴史】中野 聡「アメリカLGBT史のアプローチ : マイノリティ史からの行方」歴史評論 763号 pp.41-52 (2013-11) 校倉書房 https://t.co/4Gtn8vzbKF
【LG/TS/TG/TV/他】矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 (2006) [ISBN 4-8057-1316-X] https://t.co/H9qsSqJU7I
【クィア研究/研究倫理】溝口彰子ほか「クィア領域における調査研究にまつわる倫理や手続きを考える : フィールドワーク経験にもとづくガイドライン試案」Gender and sexuality ICU 9号 pp.211-225 https://t.co/Ie8CRo1X0o
【Queer studies】中村美亜『クィア・セクソロジー : 性の思いこみを解きほぐす』インパクト出版会 (2008) [ISBN 978-4-7554-0191-6] https://t.co/xVO10iom7x
【LGBT】佐藤太郎「国際労働運動におけるLGBT」労働調査 525号 pp.25-28 (2013-11) 労働調査協議会 https://t.co/MtTC7ouSWa
小谷進捗報告会1で教えていただいたもの。 / “佐藤恒徳(2015)「完全性の哲学の解体 ―ヴォルフ学派とカント―」(博論) - CiNii博士論文” https://t.co/bKIl4OQaZR #Kant #哲学 #思想史
【LGBT/法】矢島正見「第8章 性的マイノリティの人権保障 : 国際人権法を素材として」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.586-616 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【クィア研究/当事者研究/研究倫理】杉浦郁子「「ピア」に対するローカルな研究倫理という課題 : 日本クィア学会会員有志による活動を通じて考えたこと」社会学研究 93号 pp.79-92 東北社会学研究会 https://t.co/GcPP1p6bdi [PDFリポジトリ]
【TS/TG/TV】鶴田幸恵「第7章 女装者との差異を語る : 「TS/TGであること」をする実践」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.557-585 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
ツイッターで流れてきた永井陽之助に関する論文面白いな。https://t.co/hg1wPz9ibQ
【LGBT】村木真紀「見えないマイノリティ : LGBTを職場で学ぶ」月刊社会教育 58巻1号 pp.45-48 (2014-01) 国土社 https://t.co/Df4be9wFJQ
【LG/TG/TV】村上隆則ほか「第6章 戦後日本の雑誌メディアにおける「男を愛する男」と「女性化した男」の表象史」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』 P.519-556 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【LGBT/アメリカ/パレード】鎌田 遵「サンフランシスコLGBTパレード」部落解放 689号 pp.76-77 1-8 (2014-02) 解放出版社 https://t.co/6BO0zPy1PM
戦後の政治学者のロックへの関心を方向づけたのは、この論文でしょうね。>丸山眞男「ジョン・ロックと近代政治原理」(1949) https://t.co/jj2sayuZEY
【L】杉浦郁子「第5章 1970,80年代の一般雑誌における「レズビアン」表象 : レズビアンフェミニスト言説の登場まで」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』P.491-518 (200… https://t.co/cg5EDZhjzZ
【LGBT/報道】村木真紀「適切な理解と価値判断を : メディアに求められる視点とは (LGBTをめぐる問題をどう報じるか)」新聞研究 754号 pp.34-39 (2014-05) 日本新聞協会 https://t.co/zLntME1k8Q
【TG/TV】矢島正見「第4章 会員名簿からの演劇研究会会員43名の考察」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.472-490 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【LGBT/報道】丹野恒一「「実像」を正しく伝えるために : 当事者を取材・報道する意義と課題 (LGBTをめぐる問題をどう報じるか)」新聞研究 754号 pp.40-43 (2014-05) 日本新聞協会 https://t.co/gNq0f0hF0U
【TG/TV】三橋順子「第3章 「性転換」の社会史(2) : 「性転換」のアンダーグラウンド化と報道」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.436-471 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【LGBT】二階堂友紀「「政治イシュー化」の必要性 : 社会的可視化を進めるには (LGBTをめぐる問題をどう報じるか)」新聞研究 754号 pp.44-47 (2014-05) 日本新聞協会 https://t.co/X5y7wXBWD5
ありがとうございます。後者の方は正確には「戦後」を付けないといけないのですご、他の仕事と上手く繋がっているので何とかなるような気がしています。この論文はその準備の1つです→https://t.co/BdKQef9G8y https://t.co/zABc38ompl
【TG/TV】三橋順子「第2章 「性転換」の社会史(1) :日本における「性転換」概念の形成とその実態,1950~60年代を中心に」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』P.397-435 https://t.co/H9qsSqJU7I
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 「信頼を裏切り申し訳ありません」:謝罪会見記事からみる職業と人格(堀田 真莉),2007 https://t.co/VpWu6wtexK
【LGBT】ブルボンヌ「新宿2丁目ブルボンヌママの虹の向こうへ(STAGE 1)虹の向こうへ動き始めた日本のLGBTシーン」金曜日 22巻21号 p.49 (2014-05-30) 金曜日 https://t.co/QcvVBR00pM
【TG/TV】三橋順子「第1章 現代日本のトランスジェンダー世界 : 東京新宿の女装コミュニティを中心に」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.355-396 https://t.co/H9qsSqJU7I
【LGBT/学校教育】塩安九十九「学校におけるLGBTの教育 : いつどのように伝えていくか」ヒューマンライツ 316号 pp.16-21 (2014-07) 部落解放・人権研究所 https://t.co/QbwwJpOuwy
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第3章 女装者愛好男性A氏のライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.245-352 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【LGBT/高等教育機関】日高 庸晴「LGBT学生の存在を考える : キャンパス内でのダイバーシティ推進のために」大学時報 63巻358号 pp.76-83 (2014-09) 日本私立大学連盟 https://t.co/Duv00XBBdz
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第2章 美島弥生のライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.129-243 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG】岡田 トリシャ「日本におけるトランスジェンダーのフィリピン人エンターティナー」ジェンダー研究21 早稲田大学ジェンダー研究所紀要 3巻 pp.51-63 (2013) 早稲田大学ジェンダー研究所 https://t.co/nhmuladikM
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第1章 松葉ゆかりのライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.21-127 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【G/家計】神谷悠介「ゲイカップルの家計組織とパートナー関係」家族社会学研究 25巻2号 pp.135-147 (2013) 日本家族社会学会 https://t.co/IeQog0OH2Y
【LG/TS/TG/TV/他】矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/アメリカ/法学/比較法研究】前澤貴子「海外法律情報/アメリカ 公立学校におけるトランスジェンダー : カリフォルニア州教育法典改正」論究ジュリスト 7号 pp.202-203 (2013) 有斐閣 https://t.co/N5pt8N7SHr
【GID】谷口功一「「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」の立法過程に関する一考察」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.212-220,226 https://t.co/bqpvOR501r
【スポーツ/TG/GID】柳澤康子「スポーツ研究入門 性同一性障害・トランスジェンダー競技者の抱える問題」現代スポーツ評論 25号 pp.146-153 (2011-11) 創文企画 https://t.co/80KMz4AQp6
@bkk858 @XCTvf3BMtHyAC9R @nekonekoazaraku @keemaokitchen @paintitwhitePIW 例えば以下の文献のように、PTA(Parent Teacher Associati… https://t.co/qqE8YpY4NW
【スポーツ】Symons Carolineほか「海外文献紹介 ゲイゲームズにおいてセックスとスポーツをトランスジェンダーすること」スポーツとジェンダー研究 7巻 pp.52-70 (2009-03-20) 日本スポーツとジェンダー… https://t.co/3DsNhfvVfu
RT @Haruwas: 元ネタなんだっけと思って「民事訴訟法 表裏一体 不即不離」でググったらこれがトップでヒットした 権利能力なき社団の不動産に関する訴訟における社団の当事者適格と判決の効力(中本香織) https://t.co/U0JPOM3H9n
【TG/大衆文化】中田 崇「トランス・ジェンダーの歌謡曲 : 日本大衆文化の虚構性」實踐英文學 54巻 pp.61-72 (2002-02-28) 実践女子大学 https://t.co/0RkyQDRQZ0
【TG】Fujimoto Yukariほか「トランスジェンダー : 女の両性具有、男の半陰陽」U.S.Japan women's journal English supplement 27巻 pp.76-117 (2004) 城西… https://t.co/5qhjuhX0Jn
【LG(B)/キリスト教】芳賀 力「同性愛を巡る組織神学者の見解」紀要 2巻 p.75-88 (1999-03-20) 東京神学大学 https://t.co/4DBS3Obqam [PDF][情提]
@saaya_316 ちなみにこんな研究に使われているという一例です↓ とても興味深い分野なんですよ! https://t.co/mB7msT3SQA
@mol3mol3mol なぜそう思うのでしょう? PTA(Parent Teacher Association)と同じように「個人の自由意志によって加入や退出が可能な、企業やNPO のようなアソシエーション型組織」におけるフリ… https://t.co/wyxQzfD5NK
【TG/MtF/教育】高橋裕子「現場からの報告 トランスジェンダー(MTF)の生徒との出会いから : TG生徒と教師 (特集 さまざまな"性"を生きる)」Sexuality 4号 pp.48-52 (2001-10) エイデル研究所 https://t.co/Y7OsIwfWUd
【G(L)/キリスト教】小林昭博「男と男が寝るのは罪か? : 一コリント6:9におけるAPΣENOKOITAI」神學研究 54巻 p.15-29 (2007-03) 関西学院大学 https://t.co/FAHFy5nalh [PDF][情提]
【TG/学生/支援】熊本理抄「大学における学生相談・支援の取り組み(2) トランスジェンダー学生支援体制に関する投稿に寄せて」近畿大学人権問題研究所紀要 28巻 pp.101-103 近畿大学人権問題研究所 https://t.co/9CpJmmwIs6 [PDFリポジトリ]
【LGBTQA】小坂啓史「社会的排除と包摂についての社会意識的基盤 : 排除の対象と社会政策意識に関する実証的研究」愛知学泉大学コミュニティ政策学部紀要 8巻 p.93-112 (2005-12) 愛知学泉大学 https://t.co/Ytjt3JGKdq [PDF][情提]
【TG】倉本さおり「トランスジェンダーの多様性 鮮烈に描き出した渾身の作[『「男の娘(こ)」たち』川本直=著]」金曜日 22巻37号 p.50 (2014-09-26) 金曜日 https://t.co/74xoFnEQhZ
RT @quiriu_pino: よく読んだらすごい表現出てくるな…… 「いわば「足利将軍家一本足打法」ともいえる方法論で室町期に栄華を極めた二条家には、将軍家に依存する以外の方策を持たなかった。」 石原 比伊呂「室町後期における二条家の停滞」 https://t.co/YK8…
【G(L)/キリスト教】辻 学「「ソドムの罪」は同性愛か : 「他の肉を追い求める」(ユダ7節)をめぐって」関西学院大学キリスト教学研究 2巻 p.5-18 (1999-03-24) 関西学院大学 https://t.co/tM16btYmIP [PDF][情提]
よく読んだらすごい表現出てくるな…… 「いわば「足利将軍家一本足打法」ともいえる方法論で室町期に栄華を極めた二条家には、将軍家に依存する以外の方策を持たなかった。」 石原 比伊呂「室町後期における二条家の停滞」 https://t.co/YK8C3jRTIm
【TG】片山亜紀「トランスジェンダーの物語を学生と読む」独協大学英語研究 75号 pp.1-26 (2014-09) 独協大学外国語学部英語学科 https://t.co/o4z5bLXriU
【GID】小嶋 剛ほか「性同一性障害における音声外科手術 -Female-to-Male症例に対する甲状軟骨形成3型について-」耳鼻咽喉科臨床 Vol.101 (2008) No. 1 P 39-43 https://t.co/VWCpaYzn4K [PDF]
【TG/SRS】山下奈緒子ほか「LGBT×看護学生×医学生 性と生と医療のはなし(第4回) トランスジェンダーと医療(2) 性別適合手術のこと,そのあとのこと」看護教育 55巻9号 pp.882-886 (2014-09) 医学書院 https://t.co/0rcJW76hrn
【GID】柴田憲一ほか「性転換術後,経口避妊薬内服中に発症した脳静脈洞血栓症の1例」脳卒中 Vol.32 (2010) No.2 P.179-184 https://t.co/Ltao969I08 [PDF]
RT @monogragh: 中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l
【TG/医療】山下奈緒子ほか「LGBT×看護学生×医学生 性と生と医療のはなし (第3回) トランスジェンダーと医療 (1) 性別に違和感をもつ人が病院にかかること」看護教育 55巻8号 pp.766-770 (2014) 医学書院 https://t.co/JeIaC1fnYm
【GID/SRS(GRS)】原科孝雄「“性同一性障害と性転換手術”」日本外科系連合学会誌 Vol.26 (2001) No.2 P.290 https://t.co/67CBVl46X6 [PDF]
【TG】徳永理彩「フェミ×アート わたしの/あなたの変化を待ちながら : マレーシアのトランスジェンダー女性の経験をイラストで表現するシエコ・レトさん」女たちの21世紀 78号 pp.66-69 (2014) アジア女性資料センター https://t.co/bVX5rZs8Ty
【GID】加藤 慶「新聞メディアにおける性同一性障害表象」技術マネジメント研究 Vol.5 (2006) No.1 P.55-65 https://t.co/DVndZjuftw [PDFリポジトリ]
【TG/学生/支援】田中かず子ほか「国際基督教大学におけるトランスジェンダー学生支援体制について」近畿大学人権問題研究所紀要 28巻 pp.105-112 (2014-03) 近畿大学人権問題研究所 https://t.co/qL3hAi94aQ [PDFリポジトリ]
【GID】河村洋子ほか「性同一性障害者の脳梁のMRI正中矢状断の性差」医用電子と生体工学 Vol.39 (2001) No.Supplement P.408 https://t.co/4Bkp8mVnY2 [PDF]
【TG/海外/南スラウェシ】伊藤 眞「チャラバイ,ビッス,ベンチョン : 南スラウェシにおけるトランスジェンダー」人文学報 309号 pp.83-109 (2000-03) 東京都立大学人文学部 https://t.co/cevPR5tdzN
【AID/L】柘植あづみ「精子・卵子・胚提供による生殖補助技術と「家族」」家族社会学研究 Vol.15 (2003-2004) No.1 P.48-54 https://t.co/AXiwxYnZQ8 [PDF_J-STAGE]
【GID/SRS/性機能】針間克己「性同一性障害の患者における性別適合手術後の性機能」精神医学研究所業績集 44巻 pp.72-76 (2007) 精神医学研究所 https://t.co/NcDyDx31a5
RT @tagamimp: これが批判論文https://t.co/ED5EzaGxUFこれで嫌になったのだろう。白井は。
【Gender】舘 かおる「大学における教養教育とジェンダー : 女性学・ジェンダー論講座による「知」の転回」教育学研究 Vol.66 (1999) No.4 P.406-416 https://t.co/uakGYI45vo [PDF]
【GID/ホルモン療法】安達美和ほか「P1-636 性同一性障害におけるホルモン療法の血管への作用 : 血圧脈波検査による評価」日本産科婦人科學會雜誌 59巻2号 p.560 (2007-02) 日本産科婦人科学会 https://t.co/jPVVdlUQOI [PDF定額]
【Gender】伊藤公雄「男性の視点からのジェンダー研究の可能性」日本ジェンダー研究 Vol.1998 (1998) No.1 P.a2 https://t.co/d9NhR8yMU4 [PDF]
【GID/家族】上川あや, ほか「家族のかたち(262) 上川あや 性同一性障害の私を理解してくれた両親」読売ウイークリー 66巻5号 pp.38-41 (2007-02-04) 読売新聞東京本社 https://t.co/X8qpkPwxW5
【Gender/Sexuality/Law】住吉雅美「統一テーマ「ジェンダー、セクシュアリティと法」について」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.1-6,236 https://t.co/yR0wlcWzZB [PDF]
【GID/医療/QOL】地崎竜介ほか「性同一性障害患者に対するQOL調査」日本泌尿器科學會雜誌 98巻2号 p.334 (2007-02-20) 社団法人日本泌尿器科学会 https://t.co/fezUJ03dD5 [PDF有料]
【Gender/Reproductive Rights】堀口悦子「条約とリプロダクティブ・ライツ : 特集2 女性差別撤廃条約と日本女性をめぐる今日的問題」国際女性 Vol.11 (1997) No.11 P.166-169… https://t.co/1uTdtLFBSU
【GID/ガイドライン】塚田 攻「性同一性障害の理解のために : ガイドラインを中心に」精神神經學雜誌 109巻2号 pp.173-178 (2007-02-25) 日本精神神経学会 https://t.co/ZWAQ80dZsh

69 22 22 0 IR 西南戦争と民衆

RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  西南戦争と民衆 https://t.co/6xZp9gmz8j #CiNii 略奪、放火やりたい放題の西郷軍の様子。
【Queer理論】釜野さおり「日本における家族研究 : クィア・スタディーズの視点からのサーベイ」家族社会学研究 Vol.21 (2009) No.2 P.188-194 https://t.co/JLnvhj0SGx [PDF]
【GID/刑事施設】越智敏裕「男子受刑者である原告が、性同一性障害を理由に、拘置所長による刑事施設及び受刑者の処遇等に関する法律37条に基づく調髪処分の差止めを求めたが、棄却された事例」Lexis判例速報 3巻3号 pp.62-66 https://t.co/0uSfGelycI
田野大輔「ヒトラー,あるいは親密さの専制:カリスマの陳腐さについての考察」https://t.co/expxUGr7IV #CiNii
@SendaiHisCafe 最新のものではないですが、こちらをどうぞ。 https://t.co/kXLvzEtfUX ドイツ語や英語ではいくつか文献が出てますね。そのものずばり「Hitlers Charisma」とか。 https://t.co/RwizJv5j6T
【TG/GID/トイレ・浴場・公共空間問題】村田陽平「日本の公共空間における「男性」という性別の意味」地理学評論 Vol.75 (2002) No.13 P.813-830 https://t.co/ryoUdXnWel [PDF]
見落としていた。 鵜飼健史:「民意と現代政治分析 : ロバート・A・ダールのデモクラシー理論」 https://t.co/5jlCvMZHg2 #CiNii
@nekonekoazaraku @paintitwhitePIW もともと私は進化ゲーム理論を用いた協力の進化や秩序形成の数理モデルに関心があります。 進化ゲーム理論は、有名な囚人のジレンマに代表されるゲーム理論という動学の中の… https://t.co/VukYhmPIdA
[PDF] 【韓国】性犯罪者に対する就業制限 | No.275-2 (2018年5月:月刊版) https://t.co/57jRLwfDGp
【GID/心理検査】児玉恵美ほか「性同一性障害のMMPI」九州ルーテル学院大学発達心理臨床センター紀要 6号 pp.49-55 (2007-03) 九州ルーテル学院大学発達心理臨床センター https://t.co/qHpG0pDZhw
【法医学/医事法】黒澤太平ほか「臨床医の知るべき法的事項」昭和医学会雑誌 Vol.63 (2003) No.5 P.462-473 https://t.co/2PqpNK9tjD [PDF]
【GID/MtF/音声】櫻庭京子ほか「男性から女性への性別の移行を希望する性同一性障害者(MtF)の発話音声の分類に関する試案」電子情報通信学会技術研究報告 SP音声 106巻613号 pp.1-5 電子情報通信学会 https://t.co/igLMbFcdiq [PDF定額]
【Gender】束村博子「女と男はどうちがうのか? : 生物学的視点からのアプローチ」学術の動向 Vol.11 (2006) No.11 P.35-39 https://t.co/aL1gtG7fFZ [PDF]
【LGBT/経済】山川龍雄ほか「特集 Lesbian Gay Bisexual Transgender 眠れる市場を掘り起こせ」日経ビジネス 1387号 pp.88-99 (2007-04-16) 日経BP社 https://t.co/UuVFCWpivg
【G】渡辺大輔「若年ゲイ男性の学校内外での関係づくり : 学校空間が持つ排除と分断の政治の検討にむけて」教育学研究 Vol.72 (2005) No.2 P.210-219 https://t.co/0roKY7erBk [PDF]
【GID】都築忠義「性同一性障害の心理・社会的問題」精神科 9巻3号 pp.242-245 (2006-09) 科学評論社 https://t.co/5SzQRHR9Ys
【GID】石引雄二ほか「自傷行為による外傷性精巣脱出症の1例」日本泌尿器科学会雑誌 Vol.97 (2006) No.1 P.57-59 https://t.co/DpQA98IO7n [PDF]
【GID/特例法/戸籍変更/臨床】針間克己「性同一性障害特例法と戸籍変更者の臨床的特徴」精神科 9巻3号 pp.246-250 (2006-09) 科学評論社 https://t.co/3eFYGEyR0N
【Gender】山口理恵子「女性アスリートによる「性の商品化」をめぐって : スポーツ規範と「構成的外部」」年報社会学論集 Vol.2005 (2005) No.18 P.77-88 https://t.co/lJTs0ybXJf [PDF]
【GID/ホルモン療法】石原 理ほか「性同一性障害とホルモン療法 (特集 ホルモン療法UP TO DATE)」産婦人科治療 93巻4号 pp.444-448 (2006-10) 永井書店 https://t.co/40XDBVQPNc