Daisuke Sakai (@monogragh)

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行政研究者が対象にアプローチする一つの方法に「大学の教員・研究者が実務家(公務員)になってしまう究極の方法」があるとし、「アメリカや韓国でよく見られる方法であったが、日本でも増えている」とあるが実態如何。 https://t.co/tjmXlB7KzE
佐藤誠三郎・岡崎久彦「本格対談 衰亡か繁栄か、21世紀日本の行方──その可能性と限界を考える」(『正論』1999.6) https://t.co/96lFzaBRRs
前田健太郎「名もなき人々のための抵抗論」(『UP』2018.3) https://t.co/O3iqOEh02N 久しぶりに再読した。ジェームズ・C・スコット『実践 日々のアナキズム』の書評。
伊藤光利「教室と研究室の間──『政治過程論』の執筆過程をふりかえって」(『書斎の窓』2000.9) https://t.co/zDSCLr7c1Y "尊敬する先学のお一人は、軽い立ち話の中で、政治過程論とは実証的政治研究から政治史… https://t.co/aKOt9JVTyy
佐藤隆司「明治以降わが国学術雑誌の変遷」『ドクメンテーション研究』28(6),1978 https://t.co/jaKV1gtT2N 短いながらおもしろかった。初期の学会誌が、しだいに研究ジャーナルとしての体裁を整えていく様子が目に見える数字で示されている。
勉強になった。清末にはドイツ政治学の影響が強かったが、辛亥革命後にはアメリカ政治学が強まり、20年代にはマルクス主義政治学や政治学の「中国化(本土化)」が進んだ、と書いてある。 書評 孫宏雲『中国現代政治学的展開--清華政治学系… https://t.co/WpMw1qFvfC
CiNii 論文 -  "経済学の制度化"視角の提起するもの--経済学史学会関西部会の討論から https://t.co/ftZLdDmmrZ #CiNii
私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
依田博「政治学とシステム理論」(『社会・経済システム』20, 2001) https://t.co/R6s8njbJ5D
『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
山下晃一「教育学としての教育政策研究の可能性──方法論をめぐる問題を中心に」(『日本教育政策学会年報』25巻、2018年) https://t.co/rYeMf5WuYV 拙論文に言及いただいてました。
おお。足立忠夫先生の寄稿「関西学院と私」というのが載っている。(378ページ~) https://t.co/qqKaZlR3Au 知らなかった。同先生には自伝『自分史の政治学』(1987)があるけれど、これを補完する資料になりそう。
『関西学院大学法学部五十年史』(2000)がリポジトリで公開されたもようです。 https://t.co/qqKaZlR3Au 写真、寄稿、各種資料、すべてオンラインで見ることができるとは。
大芝亮(2017)「国際関係における理論研究と歴史研究の対話 : 歴史家・細谷千博の国際関係理論」『法学新報』123(7) https://t.co/5qXyNTLlrk
こういうのも。 https://t.co/wK2J4YDe9c 藤田節子(2007)「国内人文・社会科学系学会誌の投稿規定の分析(I)」『情報管理』46(10)
これおもしろいなあ。 https://t.co/4oi88IYpq8 三波千穂美(2001)「歴史学分野の学協会誌における投稿規定 : 記載項目に関する調査」『日本図書館情報学会誌』46(3)
KAKEN — 研究課題をさがす | 大学評価への計量書誌指標の導入のもたらす社会科学研究への逆機能性に関する研究 https://t.co/EWnGI7dnly おもしろそうな研究が科研費をとっている・・・。
よみたい。/小林良彰(2018)投票制度改革及び選挙制度改革 https://t.co/Ve1RASylG6 #CiNii
RT @ttya70: 拙稿「『教育政治学』の射程――『政治/政治的なるもの』と『教育/教育的なるもの』との区別の導入を通じて」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年12月、が大学リポジトリで公開されました。こちらからどうぞ →https://t.co/rjWh1Hb…
RT @berutaki: こちらネット公開されていました。興味のある人はご笑覧ください。J-STAGE Articles - 社会学との関係から見た計算社会科学の現状と課題 https://t.co/A5E4mHiUAF
柴田大輔・芳鐘冬樹「学術文献における引用分類の観点」(2016) https://t.co/qNAKAC8xUY 『情報知識学会誌』26巻3号。オープンアクセス。
京極純一「政界政治と『政治』改革」(1989) https://t.co/MCOGmtGZgX どうも京極先生は、政治改革を「人間の品位の尊厳」という観点から思考する傾向がある。 この視点はのちに『世のため、人のため』(1998)として形になる。
RT @k_brigeil: 明治前半に、ドイツ法学大家であるブルンチュリの『政治の科学』を、フルベッキと武者小路実世が日本語にした『国会議員選挙論』https://t.co/pTJfSL9V4J。 631頁の内容が僅か76頁に減少。こちらが本物 https://t.co/dD…
https://t.co/RXQEEdwKS1 この調査調査によると、日本語論文で謝辞にもっとも多く現れれるのは「文部科学省」らしい。
藤沢利喜太郎『総選挙読本 : 普選総選挙の第1回』岩波書店、1928年。 https://t.co/Jt1oJJ2NC5 日本の最初期の選挙研究。インターネット公開されてる。via. 福島新吾(1951)
村松岐夫・稲継裕昭「特別対談 平成を振り返り、自治の未来を考える」(『自治実務セミナー』2018年12月号)https://t.co/GjM55wJ375
少なくとも公刊資料では現状ほぼないように思いますが、私が見つけた文献は酒井2018(https://t.co/PFSMRdxuKm)でまとめたことがありました。(名前のあがった大学は…ですが) https://t.co/o0DOrgXAid
尾形典男・京極純一・福田歓一の1961年の鼎談。https://t.co/V5utnyePdE 有権者登録制の意義を力説している。とくに福田は、戦後の民主化で登録制をやらなかったのは「一番大事なものを落とした」とまで言ってる。
茨木瞬・河村和徳「なぜ自治体は投票所を減らすのか?: 投票所統廃合に関する計量分析」(2016)https://t.co/Pu8uemVmHD
尾形典男「選挙経営を診断する」(1964) https://t.co/iOgpzH4VrJ 尾形典男の選挙研究は、かなり一貫して候補者サイドの集票行動に注目したもので、高畠通敏と共同でやった「地盤」研究もそう。この立教大の選挙研究の系譜は、その後どう描けるのかな。
…政治的判断のバランスシートを瞬時に描き、相手の弱点に切り込む佐藤氏の論理展開は、芸術的でもあった。」 (上田信「トラウマからの教養教育」2007)https://t.co/O8kmrtuQDZ
友枝敏雄・山田真茂留「戦後日本における社会学の〈知〉の変遷――社会学テキストを素材にして」(2005) https://t.co/Il9ICpFz28 教科書分析による学史研究の例。
佐藤誠三郎「職業としての議員」(1977)https://t.co/G2gFsGXWe3 おもしろい。田中角栄が公判で「職業は」と問われ「衆議院議員です」と答えたというエピソード(かつこれが当時「奇異な感じ」を与えたらしいこと)を… https://t.co/pOU3URuwyB
小林良彰「21世紀の政治学のあり方を考える――米国政治学会第95回大会に参加して」(2000) https://t.co/mUmjax1iy2 まだ学会大会のポスター・セッションが珍しかった頃のようで、詳しく紹介している。
山川雄巳(1979)。ダールらの多元主義論に触れて、「過少多元構造」と「過剰多元構造」の問題を論じている。過剰多元構造は政治社会の画一化をもたらし、過剰多元社会は政策決定の効率を悪化させる。それゆえ「最適多元構造の実証的研究」が重… https://t.co/VI2btwy5QH
久松佳彰「書評 アルバート・O・ハーシュマンの伝記を読む」(2014) https://t.co/iX3f917KYf
佐々木豊「 『近代化論』構築前夜のアメリカ政治学: 社会科学研究評議会の比較政治委員会の活動を中心に」(2016)https://t.co/fzXIHhNH2h
フランス政治学の発展 : 途上にあるディシプリンなのかhttps://t.co/C753CuofMP
山川雄巳による三宅一郎・木下富雄・間場寿一共著 『異なるレベルの選挙における投票行動の研究』(1967)の書評がオンラインで読めるようになっていた。https://t.co/rgZqCGaURo
J-STAGE Articles - 戦後日本の輿論・世論研究者の世論観(<特集>2008年度研究大会報告) https://t.co/Xb9WTBYcqE
"曽根〔泰教〕 戦後、制度論がまったく欠けていましたね。結局、選挙の専門家というのは投票行動の専門家なんですよ。 石川〔真澄〕 そう、選挙分析です。 曽根 もっぱら選挙分析ですから、選挙制度を専門に研究する人は意外と少ない。"https://t.co/aYC28cLEYk
座談会 アダム・スミス旧蔵書の書誌と目録のこれまでとこれから : 水田洋博士を囲んで https://t.co/9NRr7zJVFC 読んだ。"本座談会は、東京大学経済学図書館が所蔵するアダム・スミス旧蔵書(「アダム・スミス文庫」… https://t.co/j7KVzN90NE
J-STAGE Articles - 論文査読の政治学 https://t.co/f3QtWmzX3l 政治学は関係なかった。
リポジトリで公開されたようです。 「『新しい政治学』の構想――大嶽秀夫の体制論とその方法」(『明治学院大学法律科学研究所年報』34号、2018年)https://t.co/PFSMRdxuKm https://t.co/JtomtUvZcw
RT @shibuya1972: WANによる配信があるようですが、澁谷の個人報告は配信されません。ご関心のある方は会場においで下さい。来れない方は、おおむね以下の論文と同じような話をするのでご覧下さい。 →「「フェミニスト男性研究」の視点と構想――日本の男性学および男性研究…
ちょっと田口富久治「私とマルクス主義と政治学」(1994)を読み返していたのだけれど、最後の箇所の「僕はマルキシアンではあるけれども、もはやマルキストではない」という言葉が何度読んでもインパクト大で、一つの時代を終わらせた感がある。https://t.co/1NLVgnVAZB
「選挙制度の論議が始まった初期の頃、当時、会員が1000人くらいだった日本政治学会という団体に対して、社会経済国民会議がアンケート調査をしたのです。そのとき三分の二以上が支持した制度はドイツ型の小選挙区比例代表併用制でした。」(石… https://t.co/4JqFapXReW
赤羽良一「大学院博士課程修了後の職業選択と博士研究員」(2018)https://t.co/D9miIhubHw
深澤克朗・沢登千恵子「後期勅撰和歌集における計量的アプローチ」(2018) https://t.co/y2TuFqHRHK
世登和美「政治学のジェンダー・バイアス --女子大学における政治学教育から考える」(2001)https://t.co/vF7TyjW8aU
石田徹「〈資料〉私立大学法学部政治系学科における政治学教育の現状 : 龍谷大学との比較」(1995)https://t.co/zvFb6asYPU
衞藤瀋吉(1923年生)の「学問の思い出」https://t.co/v2WFpTf5neによると、「研究者になったときから一貫して今まで、社会現象を自然現象と同じように分析する方法はないかと考えてきた」といって、ドイッチュやラスウ… https://t.co/OdlHP9shDN
猪口孝先生ではなく村松岐夫先生でした。/ 井出嘉憲・西尾勝・村松岐夫「行政学を考える」(1977)https://t.co/tWOuHvdE85
RT @ttya70: 『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
大島美穂「地域研究と国際政治の間」(2017)https://t.co/JHSBndXD73 会員名簿を使って、日本国際政治学会の会員の動向を検討している。
IPSA(1956年)の会場で、吉富重夫がイーストンから政治システム論を聞いたエピソードは、吉富「一政治学者の軌跡」(1973)にある。https://t.co/LpAqS2N06G
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? Google Scholar/Booksを用いた日本の社会科学文献の引用分析 : 格差社会論を事例として(山本 耕平),2017 https://t.co/Ec64M2h9QI
片山裕「日本比較政治学会の創設」(1999)https://t.co/OxyIptuAMD
松葉祥一「政治学は、いま、何を、どのように語ることができるか : 川崎修の政治哲学」(2012)https://t.co/vS8BkZ60H8 日本政治学会シンポ(2011年)の発表をベースにしたもののよう。
中本義彦(2003)「運命的な出会い--デイヴィッド・リースマンから永井へ」https://t.co/sOhhKYrzu6
中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l
苗村弘太郎「歴史学における状況証拠による推論はいかなる時に信頼できるのか」(2018)https://t.co/oXY7Inr4If "…歴史研究者がどのような推論をしているのかという問題は哲学者も歴史家も見逃してきた問題である。"
神島二郎「日本政治の現在」(1982) https://t.co/kghkX5l999 神島二郎「大塩亀雄教授をしのぶ」(1967) https://t.co/WClcOSJB5f 『新聞学評論』バックナンバーがJ-stageで読… https://t.co/uGhkT3zf5Q
神島二郎「日本政治の現在」(1982) https://t.co/kghkX5l999 神島二郎「大塩亀雄教授をしのぶ」(1967) https://t.co/WClcOSJB5f 『新聞学評論』バックナンバーがJ-stageで読… https://t.co/uGhkT3zf5Q
J-STAGE Articles - ビッグデータガバナンス関連研究の引用ネットワーク分析 https://t.co/223L8WJ9co
ネット右翼で思い出したけど、大嶽秀夫の文章の中で、初めて「ネット右翼」が出てくるのはこの雑誌記事(2014年)。https://t.co/tVpDfWxDNS 「現在安倍政権は…ナショナリズムによる動員に大きく依存しているように見… https://t.co/BVNALeptu2
田中愛治「アメリカ政治行動論発展の基礎 : ミシガン学派の確立と貢献」(1989)https://t.co/EzXp2nvWGN
RT @ryusukematsuo: 小野耕二「シリーズ 変容期の政治学② 解釈学的政治学の意義――「方法論的多元主義」への試みを超えて」 https://t.co/fXnHah5KLl
三宅一郎「故 京極純一会員追悼の辞」(2017)https://t.co/qsap3aDlhR "京都大学四年生の時、猪木正道先生が、政治史の講義で、専門誌に掲載されたばかりの、京極先生の処女論文「現代日本における政治的行動様式」… https://t.co/j2RpBO0lqh
@niwa_isao ありがとうございます。民社党の機関誌ですが、メディア上でも中選挙区制を一貫して支持されていたことが念頭にありました。 https://t.co/isylooScBt https://t.co/RIwFLGmn7v
@niwa_isao ありがとうございます。民社党の機関誌ですが、メディア上でも中選挙区制を一貫して支持されていたことが念頭にありました。 https://t.co/isylooScBt https://t.co/RIwFLGmn7v
坂本義和――人々の「いのち」に向き合い続けた国際政治学者 https://t.co/9weeqlaVnx
高橋大樹・積田淳史・渡部博志「経営学のヒストリカル・レビューに向けて : 引用分析およびテキスト分析」(2017)https://t.co/8fekySiziZ
RT @camomille0206: CiNii 論文 -  永崎 研宣「デジタル・ヒューマニティーズとテクスト研究」(2016) https://t.co/ikehzoz5Fv #CiNii ダウンロードして拝読中。
太田雅夫「早稲田政治学派と大山郁夫--大山政治学の形成過程を中心として」(1968) https://t.co/2Y6qPXrtaO
吉村正「わが国における政治学独立の発足について」(1957)https://t.co/R3LLJ01WXE
RT @Yu_guitarlaw: 大谷伸治「藤澤親雄の「日本政治学」-矢部貞治の衆民政論に対する批判を手がかりに-」 https://t.co/lwg7vu4dIZ
RT @Yu_guitarlaw: 大谷伸治「矢部貞治の衆民政論と国体論 : 講義案の改訂をめぐって」 https://t.co/sJg9VTKJm1
堀江 湛(1988)「慶応義塾大学法学部政治学科の回顧と現況--政治学科開設90年にあたって」https://t.co/krmPuVgLnU DL可能。
似た話としては、加茂利男「政治学教育とテキストブック : 『現代政治学』(有斐閣アルマ)余話」(『書斎の窓』2012年6月)もあり。https://t.co/zV3fiqxWRq こちらでは「1980年代あたりから、学術書をつくっ… https://t.co/6tNSQQ2aSb
RT @ryusukematsuo: 孫詩彧 [2017] 「夫妻の権力関係――権力の過程に焦点を当てて」『北海道大学大学院教育学研究院紀要』129: 1-15 https://t.co/MTDgfDBun7
RT @uranus_2: 世界中の285 学会からの学会発表の位置づけに関する質問紙調査等 ・ほとんどで査読を実施 ・人文学・社会科学系では配布資料・口頭のみでの発表も認められている・ ・発表資料の電子形式での記録,提供はあまりなされていない ⇒研究集会における学会発表の形式…
浅石 卓真(2017)テキストの特徴を計量する指標の概観 https://t.co/XihsOUam2Y
選挙研究ではこちらの研究があった。/浅野 正彦「選挙研究の発展――『選挙研究』と『選挙学会紀要』の分析」(2008)https://t.co/pZ0Zpwcwb2
石川一雄・大芝亮「一九八〇年代の日本における国際関係研究」(1992)https://t.co/XDNU1t6HYy "1988年に日本国際政治学会の会員に質問票を送付し、会員の問題関心を把握するためのアンケート調査を行った。調査の回答率は約27%"
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
広重徹(1974)https://t.co/HGIYsOTJss 「自然科学は"ますます自然の普遍的認識を獲得していく"…そういう見方からすると、科学史はけっきょく啓蒙史観にたちもどらざるをえない。科学史の仕事は知識拡大の年代的目録づくりか先行科学者の顕彰に退行するほかなくなる」
クーンは『科学革命の構造』で社会科学にパラダイムが存在するかは保留したけれど、「政治学/国際関係論にパラダイムはあるのか?」についての議論をレビューした石川(1981)https://t.co/PRRW72WLmV

1 0 0 0 OA 編集後記

前にも呟いたけれど、大学紛争のころの資料を見ていると、大学教員名簿で名前にアンダーラインが引かれたり、○(マル)やレ点が付されていたり、独特の雰囲気を出している。(リンク先は1970年の『国際政治』誌)https://t.co/OJYw5DVlSE
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。
…そういうことであったため、先輩の業績については全然勉強しなかったんです。」 https://t.co/VgZX1gyZpb
(参考)https://t.co/uqLplpfBNA https://t.co/RioXUWsWFL
新富康央「教育学の学問構造の一分析: T. S. クーンのパラダイム論に関する一考察」(1978) https://t.co/HgOWTquMaA 教育学の各サブディシプリンで、自分野からの引用数と、他分野からの引用数の割合を比べている。
三宅(1970)に言及のある「政治意識研究会」のことのもよう。メンバーに牧田稔、林知己夫、京極純一ら。https://t.co/Z8c2J3RgjI 「政治意識研究会」のことは、大嶽『高度成長期の政治学』120頁にも言及がある。
谷口哲一郎「電話調査事始め」(2011) https://t.co/Urw2x9smFf ・電話調査が積極的に使われるのは1980年代半ば以降 ・RDD法の研究のきっかけは田中愛治。「彼からアメリカではRDD方式という電話調査をやっていると聞いた」
菅原 琢「世論調査に詳しい学者と呼ばれて(新入会員紹介)」(2011)https://t.co/7W1mWbhqkP 「もともと選挙には子供のころから関心があり、高校時代にはBASICで議員定数を配分するプログラムを書いたりしていました。」
林知己夫インタビュー(2004)https://t.co/0fRE6XESXw 昭和20年代は「統計学全盛の時期」だったとある。社会学のSSM調査にも言及あり。
飯島 昇蔵「館長からのメッセージ 時代を越えて生きるために――著者, 読者および図書館の責任 」(『早稲田大学図書館年報』2012年)https://t.co/gMXWkW69Wd

お気に入り一覧(最新100件)

Twitterからの言及数が多い論文のタイトルについての論文のタイトルは「面白い」 J-STAGE Articles - Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」 https://t.co/is1ZOkUUvN
舞城王太郎さんの小説執筆における「推敲」を、タイプトレース(タイピング行為を時間情報と共に記録したもの)から分析し、文芸誌の〆切が与える影響を示した工藤彰さんの研究は、素材も手法も前代未聞で初めて読んだとき感動しました。こんな作家… https://t.co/BstuC9zgMn
田中秀夫 [2018] 「アダム・スミス研究を回顧する」『愛知学院大学論叢. 経済学研究』6(1): 19-52 https://t.co/VeKidVYCu1 本文リンクなし.英文題名:Reviewing the Adam Sm… https://t.co/XinTNdXSP7
河野銀子 [2018] 「女性研究者はどこにいるのか――アカデミアのジェンダー構造を探る」『学術の動向』23(11): 58-62 https://t.co/2Q1cQRlonw
山本義隆「カッシーラーと二〇世紀科学史学」みすず no.679 [2019年3月] p.2-14. https://t.co/CynQHyBwJj 読んだ。カッシーラーの著作が、様々な形で20世紀における科学史研究に影響を与えたこ… https://t.co/txg3GAkFFV
MITの修論、ニューディール期のNational Recovery Administrationを研究したものを関西学院大学法学部の英語紀要に転載しましたが、それがリポジトリとなり、ウェブで読めるようになりました。 https://t.co/jAqFQZHbS0
小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレ… https://t.co/S88G3hfaBo
(承前)「一週間の宴が終った時、 宿酔で重たい頭に浮ぶのは、 一番喜んでいるのは天国の福沢諭吉であるという重たい事実である」(坂野潤治2001) https://t.co/P84sDoZ0Ll
森脇江介氏(https://t.co/P6NbLzgSpv)などが登壇してしかるべきでは? 「科研費100周年記念シンポジウム」11月5日「科研費の発展の歩みを総括するとともに、…日本の学術研究の振興に関する理解の増進を図るため、… https://t.co/ScGvOfGk9C
(表立って)賛同できない点もあるが,率直で面白い. J-STAGE Articles - いかにして英文雑誌に論文を掲載するか https://t.co/FyPsBanMJk
研究者の専攻分野別のジェンダー分析については、例えば小川眞里子先生らのこちらがある。「東アジアの女性学生・研究者の専攻分野に関するジェンダー分析 : EU・日本・韓国・台湾の比較をとおして」 https://t.co/4fF6HckViO
先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのある… https://t.co/C8YHZI0W8U
小野耕二「シリーズ 変容期の政治学② 解釈学的政治学の意義――「方法論的多元主義」への試みを超えて」 https://t.co/fXnHah5KLl
拙文「人文書出版と業界再編」のダウンロード数が666回に達したとのことでぎょっとしております。https://t.co/T0oxXeV8YW 抜刷はもはや手元に残りそうにありません。多数の方々にご高覧いただき、恐縮しております。 https://t.co/Ue7elEQZcx
世界中の285 学会からの学会発表の位置づけに関する質問紙調査等 ・ほとんどで査読を実施 ・人文学・社会科学系では配布資料・口頭のみでの発表も認められている・ ・発表資料の電子形式での記録,提供はあまりなされていない ⇒研究集会に… https://t.co/weqQg27Xc4
J-STAGE Articles - 大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析 https://t.co/Un2mFweOWu
歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基… https://t.co/y8OdmI5QWz
拙稿「日本における総合行政の起源」が『法と政治』のリポジトリでダウンロード可能となりました。現在進行中の本の一部となる予定です。ご意見やご批判いただければ、幸いです。https://t.co/NgcfBji20u
日本では5月8日が終わる頃かと思いますが、ここで昨年刊行された近藤潤三先生のご論考をどうぞ。最近の近藤先生の日独比較研究は要注目です。「戦後史のなかの5月8日と8月15日:日独比較の視点から」『愛知大学法学部法経論集』(207)https://t.co/zsnM5B70mu

2 0 0 0 OA I 歴史研究

日本国際政治学会創立20周年記念事業である「戦後日本の国際政治学」(『国際政治』61・62合併号、1979年)の「歴史研究」の項を読んでいたら、「日英関係史専門の英国人研究者ニッシュの日英同盟の著作は邦訳中」(p.8)とありました。https://t.co/a3jzsZQV2P
加藤節 [2017] 「戦後日本の政治学と先住民問題――反省をこめて」『北大法学論集』67(6): 250-245 https://t.co/t1Q6OcE2JL
河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
これは面白そう。PDFだダウンロードできます。> 『19世紀の日本におけるナイチンゲール伝 : 明治期国定修身教科書におけるナイチンゲール像分析のための予備的考察』 https://t.co/EEyNuamUgx
Hamm-Brücher氏逝去。ご存命だったとは知らず。初代大統領ホイスの評伝が日本語訳されている。https://t.co/naFMWyrn21 https://t.co/2JTVQ4WuoH
いまこそこちらが参照されるべき。 森脇江介「科学研究費交付金制度と基礎研究振興論:科学振興調査会と帝国議会における議論を通じて」(特集 戦前・戦中期における学術支援体制の形成) https://t.co/UG9CdJlqyS
最近の憲法をめぐるあれこれというと、若干変化球ですが森田吉彦「高坂正堯の憲法観―積極的な改憲論への転回はいかになされたのか」『Voice』2016年7月号 https://t.co/Bkk2cllSxl がおもしろうございました。
渡辺雅男「書評:新川敏光著『福祉国家変革の理路』」『季刊社会保障研究』51巻1号、2015年、を読む。同書を読み直す時の手がかりを与えてくれる。https://t.co/GbGs76kaO1
CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
こちらも同じ著者のもの。結構ストレートに政策規範として功利主義へのシンパシーを示している。 政策の基礎付けについて : 政策当局者のための倫理学序説(前編) https://t.co/D4Ifbjmq8K
面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
続きが刊行されたようですね。すでにWeb上でも読めるようです。本格的なグローバル正義&方法論論文で、完結まで楽しみですね。 CiNii 論文 -  グローバルな正義論における「現実」の意味(2) : 制度主義を中心に https://t.co/sEtm7KYpaF #CiNii
そうなのかと思っていたら、永井が『思想』の書評論文で京極『日本の政治』を激賞していたのを酒井哲哉先生の論文で知り、色々な接点を感じたものでした。https://t.co/3I7CbD0zGp
CiNii 論文 -  比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学的基礎の探求へ https://t.co/Npj1lFqHUw #CiNii
ところでその大学紹介を書いた故内山先生は中国人留学生向けの私塾を晩年経営されていたことで知られますが、紀要でそのことを書いている人もいるのですね。https://t.co/nS04G7PHzt こんな記事もあります。https://t.co/pluEXn8MLB
あ、これ読んでみたいなと思ったら、PDFでてきた。 ⇒一瀬敏弘「警察官僚の昇進構造 : 警察庁のキャリアデータに基づく実証分析」『日本労働研究雑誌』55(8), 2013-08 http://t.co/eyzJvyMWcW PDF http://t.co/PkxtpUtVOa
魚躬正明 [2013] 「ロールズの遺稿「私の宗教観について」を読む――政治的リベラリズムにおける宗教的寛容」『成蹊大学法学政治学研究』39: 17-46 http://t.co/fE7dxcBPd1 #CiNii
【京大新聞をKURENAIで】 京都大学新聞が京都大学学術情報リポジトリ(KURENAI)で読めるようになりました。現在、1925年の創刊第1号、第2号が公開中です。掲載号はこれから順次増えていきますので、ご期待ください!こちらから→http://t.co/pxc7cJ0fVj
酒井哲哉「「9条=安保体制」の終焉」http://t.co/jDrSiLsJ8i は自分の戦後日本外交観を形作る意味で決定的な論文の一つだが初めて読んだ時から数年前までは、ここで触れられていることではたして「終焉」なのか引っかかっていたのだが、今は「終焉の始まり」だと思っている。
【フェミニズム】「「美」を論じるフェミニズムの課題 : 二元論的思考を超えて」F-GENSジャーナル 4巻 P.61-67 (2005) お茶の水女子大学21世紀COEプログラムジェンダー研究のフロンティア http://t.co/GX8v9bbzWq [PDFリポジトリ]
RTした原彬久・大嶽秀夫・御厨貴「オーラルヒストリー鼎談」『年報政治学2004』はJ-STAGEにPDFが上がっている→http://t.co/sOT8EP2z4L というわけでこれから久しぶりに読みます。
「軍事合理性信仰」という話でちょっとずれるのですが、この辺に関して自分の中で印象的なものとして、佐道明広『戦後日本の防衛と政治』(http://t.co/mEWMtJp2hp)の植村秀樹先生による書評があったりします。http://t.co/bbruKAnCBA
【TG/TV】水野 麗「「男の娘」好きの男の子についての考察 (特集 趣味のクロスジェンダー)」年報『少女』文化研究 5巻 P.31-45 (2011) 「少女」文化研究会 http://t.co/QIpsr3XyWq

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【GID/】早川 智「Essay 青い血のカルテ(8) ローマ皇帝ヘリオガバルスの性同一性障害」産科と婦人科 71巻8号 pp.1076-1080 (2004-08) 診断と治療社 https://t.co/eRrYmYwUV3
RT @eriringi3: 連投続き 前頭前皮質と線条体神経回路の機能異常は統合失調症等 https://t.co/HLAcgkX0DA 前頭前野=前頭前皮質=前頭全連合野 ・前頭葉の前側の部分。 ・人間そのもの https://t.co/xETMMGFERU サイコパ…
【GID/性教育】井村 希ほか「243 中学生の性同一性障害に対する認識と考え方・感じ方の実態(性教育1)(第45回日本母性衛生学会総会学術集会)」母性衛生 45巻3号 p.175 (2004-09) 日本母性衛生学会… https://t.co/6W6KEcEKts
【GID】秦 久美子ほか「383 性同一性障害外来診療における性別に伴う問題点の検討(研究調査2)(第45回日本母性衛生学会総会学術集会)」母性衛生 45巻3号 p.222 (2004-09) 日本母性衛生学会 https://t.co/tlfGjRXNDp [PDF有料]
【GID/容姿】塚田 攻「性同一性障害におけるボディイメージ (特別企画 容姿と美醜の心理)」こころの科学 117号 pp.48-52 (2004-09) 日本評論社 https://t.co/NJ00nyzTHz
ネツト版はこちらhttps://t.co/G0oj1BhNLj コマ番號は14を選擇。
【GID/特例法/戸籍法/行政法】高橋昌昭「一目でわかる戸籍の処理(11) 性同一性障害特例法の施行に伴う戸籍実務の取扱い(上)」戸籍時報 574号 pp.84-95 (2004-09) 日本加除出版 https://t.co/D8vbrOs2YL
ネツト版はこちらhttps://t.co/TBnIyZsDBU 最初の頁のコマ番號は8を選擇 續きはこちらhttps://t.co/G0oj1BhNLj 要約に戾る。
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主要な所を拔萃要約。頁數は前揭速記錄。 ネツト版で見る場合はこちら。 https://t.co/G0oj1BhNLj コマ番號は11が最初の頁 續きはこちらhttps://t.co/nqduCN3PpG
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【GID/法学/特例法】自見武士「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律の概要」家庭裁判月報 56巻9号 pp.1-19 (2004-09) 最高裁判所 https://t.co/2cEImWMQog
【GID】塚田 攻「小児,青年期の性同一性障害をめぐる諸問題」精神医学 53巻8号 (p.777-782) 2011-08 医学書院 https://t.co/Qk1CITEizG
【GID/特例法/戸籍法/行政法】「通達・回答 性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律の施行に伴う戸籍事務の取扱いについて」家庭裁判月報 56巻9号 pp.105-135 (2004-09) 最高裁判所 https://t.co/zAP2HC4mor
【GID】織田裕行ほか「地域における医療連携」精神医学 53巻8号 (p.783-787) 2011-08 医学書院 https://t.co/1JNlRqoZYz
【GID/戸籍法/行政法】高橋昌昭「一目でわかる戸籍の処理(12) 性同一性障害特例法の施行に伴う戸籍実務の取扱い(下)」戸籍時報 575号 pp.67-80 (2004-10) 日本加除出版 https://t.co/VQtPoBNYVq
【GID】難波祐三郎「総合病院における性同一性障害医療のセンター化の取り組み」精神医学 53巻8号 (p.789-794) 2011-08 医学書院 https://t.co/krtnK14y6D
【GID/ウェクスラー成人知能検査】織田裕行ほか「性同一性障害患者のWAIS-Rに対する検討」日本性科学会雑誌 22巻2号 p.144 (2004-10-15) https://t.co/PsUSUttiHq
【GID/TS/TG】鶴田幸恵「「心の性」を見るという実践 ―― 「性同一性障害」の「精神療法」における性別カテゴリー」年報社会学論集 16号 (p.114-125) 2003 関東社会学会 https://t.co/aRxgbBUmBe
【GID/国際人権法/人権】谷口洋幸「国際人権法にもとづく性同一性障害者の人権保障 : ヨーロッパ人権裁判所の判例を契機として」日本=性研究会議会報 16巻1号 pp.13-21 (2004-11) 日本性教育協会 https://t.co/SGXir9ibxe
【GB】日高庸晴「ゲイ・バイセクシュアル男性の異性愛者的役割葛藤と精神的健康に関する研究」思春期学 = ADOLESCENTOLOGY 18巻3号 (p.264-272) 2000-09-25 https://t.co/z7z53h1WF7
【GID】南野知惠子ほか「鼎談 戸籍上の性別変更も可能に 性同一性障害について考える」りぶる 23巻12号 pp.64-69 (2004-12) 自由民主党 https://t.co/OvSnXFeDHC
【G】金田智之「「カミングアウト」の選択性をめぐる問題について」社会学論考 24号 (p.61-81) 2003-10 東京都立大学社会学研究会 https://t.co/CAtzWYJZIs
RT @mansaqu: #三叉神経痛 の #重だるさ に #抑肝散 が有効であった1例 下顎神経ブロックでも痛みは再燃を繰り返す状態で重だるさは継続 初診から35ヵ月後に #重だるさ に #抑肝散エキス 7.5g/分3を処方 重だるさは消失 1年半経過、現在も下顎神経ブロッ…
RT @k_tairiku: 防衛白書の地図問題、専門家の間で有名でした。昨年も論文でこれだけ指摘されています。 https://t.co/giDWsDG367 https://t.co/tYBIzKpWpQ
【GID/精神療法】佐藤俊樹「S7-1 性同一性障害と精神療法(7. 性同一性障害への対応 : 現況と展望)」日本泌尿器科學會雜誌 95巻2号 p.204 (2004-03-15) 社団法人日本泌尿器科学会 https://t.co/nkdO9HbtbA [PDF有料]
【GID】阿部輝夫「性同一性障害関連疾患191例の臨床報告 : 統計分析と今後の問題点」臨床精神医学 28巻4号 (p.373-381) 1999 https://t.co/S4P7foVKD5
【GID/ホルモン療法】内島 豊「S7-2 ホルモン療法 : female to male & male to female」日本泌尿器科學會雜誌 95巻2号 p.205 (2004-03) 社団法人日本泌尿器科学会 https://t.co/WGvWuEHA0M [PDF有料]
RT @k_tairiku: 防衛白書の地図問題、専門家の間で有名でした。昨年も論文でこれだけ指摘されています。 https://t.co/giDWsDG367 https://t.co/tYBIzKpWpQ
【TG】鶴田幸恵「トランスジェンダーのパッシング実践と社会学的説明の齟齬 : カテゴリーの一瞥による判断と帰納的判断」ソシオロジ 49巻2号 (p.21-36) 2004-10 社会学研究会 https://t.co/P9shheWSqI
【GID/SRS】永井 敦「S7-3 性別適合手術 : female to male & male to female」日本泌尿器科學會雜誌 95巻2号 p.205 (2004-03-15) 社団法人日本泌尿器科学会 https://t.co/lFkK3VxV07 [PDF有料]
RT @k_inamasu: 清水裕士さん@simizu706、三浦麻子さん@asarinと書いた「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」が社心研で公刊です。コードの美しさはstan初心者には分かりませんが、我ながら新たな観点をい…
【GID】鶴田幸恵「会話のリソースとして使われる「文化的地域差」 : いかにして関西地方の性同一性障害医療が関東地方のそれと差異化されるか」論叢クィア 4号 (p.29-49) 2011 クィア学会 https://t.co/IG2nUJwTlW
【GID/法学/特例法】齋藤陽夫「法令解説 性同一性障害者の性別の取扱いが変更可能に : 性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」時の法令 1709号 pp.36-44 (2004-03-15) 国立印刷局 https://t.co/yWijV7ij5K
まずGHQ占領下で、新憲法が作られ様々な改革が行われます。様々な評価があり得ると思いますが、GHQが「SCAPIN 404 「救済福祉計画」で ,困窮事 由を不問に最低生活保障,単一の法律を作成することが示」… https://t.co/4JUYVooc5b
【GID】鶴田幸恵「性別カテゴリーの特異性が現れる「視界の秩序」:「性同一性障害」の人びとへのインタビューデータから」 女性学 16巻 (p.85-100) 2008 日本女性学会 https://t.co/tJHkAEFhYx
【GID/医学/手術/美容外科学】高柳 進「性同一性障害における乳頭の縮小術について」日本美容外科学会会報 26巻1号 pp.13-18 (2004-03-25) https://t.co/rDcT4IRnD0
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 境界線の政治理論 -社会的排除と包摂をめぐる代表制民主主義 https://t.co/Nda0itQ1cb
【TG/GID】三橋順子「リレー連載「逆風に立つ」(3) 性別を超えて生きることは「病」なのか?」情況第三期 4巻11号 (p.206-211) 2003-12 情況出版 https://t.co/8BqBq9ux3A
【GID/法学/憲法学】嶋崎健太郎「個人の尊重 : 性同一性障害者問題 (特集1 憲法学習のキーワード)」法学セミナー 49巻5号 pp.10-12 (2004-05) 日本評論社 https://t.co/pGLqKj86v8
【GID】塚田 攻「性同一性障害の治療方針と精神療法」産婦人科の世界 51巻2号 (p.151-159) 1999 https://t.co/A9au01TKt0 https://t.co/aFO4MBCqEt [図書書誌]
RT @pankashi: CiNii 論文 -  実践の記述としての「当事者」の概念分析 https://t.co/K2SHUatFtt #CiNii 「社会学的記述」と概念分析の関連が書かれていた
【GID/生活史】有薗真代「物語を生きるということ : 「性同一性障害」者の生活史から」ソシオロジ 49巻1号 pp.55-71 (2004-05) 社会学研究会 https://t.co/dAsH8P6iwb
【GID】鶴田幸恵「いかにして「性同一性障害としての生い立ち」を持つことになるのか : 実際のカウンセリングの録音・録画における「自分史をやる」活動に焦点を当てて」『「当事者」をめぐる社会学:調査での出会いを通して』 https://t.co/1nwk3sa9il [図書書誌]
【GID】前田 亮ほか「医学セミナーの試み2003: 性同一性障害」福島医学雑誌 54巻2号 pp.145-148 (2004-06) 福島県立医科大学 https://t.co/GwCK92UEmv
RT @miakiza20100906: 論文(無料): 福島県の避難者における問題飲酒のリスク要因 ~ 福島県「県民健康調査」 https://t.co/95HpcvxUf1  2019年、Ueda(福島医大)ら。アルコール依存症を起こしうる問題飲酒について。2012~201…
“CiNii 論文 -  日本の政治学--その歴史と現状” https://t.co/W5kcFsZYe8
【TG】鶴田幸恵「性別判断における外見を「見る」仕方」現代社会理論研究 14号 (p.195-206) 2004 「現代社会理論研究」編集委員会事務局 https://t.co/DnSWRTpJWt
【GID/生命保険経営学】佐々木 光信「性同一性障害と性別変更」生命保険経営 72巻4号 pp.39-59 (2004-07) 生命保険経営学会 https://t.co/bCM7TrT7VK https://t.co/nKFf5vhqe2 [PDF]
【LGT/Queer studies】関 修「同性愛研究の思想的意義 : 医学哲学・倫理学における課題」医学哲学医学倫理 15号 (p.33-47) 1997-09-20 日本医学哲学・倫理学会 https://t.co/spHnuhDvVf [PDF定額]
【GID/特例法/戸籍法/行政法/通達】「通達・回答 戸籍 性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律の施行に伴う戸籍事務の取扱いについて」民事月報 59巻7号 pp.199-229 (2004-07) 法務省民事局 https://t.co/0oP1Al10lu
【GID】三浦誠司ほか「性転換手術後に発生した直腸膣瘻の1例」日本大腸肛門病学会雑誌 51巻1号 (p.18-23) 1998-01 日本大腸肛門病学会 https://t.co/w8vMgLd592 [PDF_J-STAGE]
【GID/法学/特例法/戸籍法/行政法/通達】「性同一性障害特例法施行に伴う戸籍法施行規則改正並びに関連通達発出さる」戸籍時報 571号 pp.29-60 (2004-07) 日本加除出版 https://t.co/7V9jBXfIJg
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…
【LGBT/同性婚】堀田みゆき「同性婚 : 性的マイノリティーの法的保護」 日本法政学会法政論叢 36巻1号 (p.58-67) 10, 1999-11-15 日本法政学会 https://t.co/wkCTh5F90J [PDF]
【GID/特例法/法学/行政法/通達】「訓令・通達・回答(5181) 性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律の施行に伴う戸籍事務の取扱いについて」戸籍 760号 pp.58-88 (2004-07) テイハン https://t.co/RT1aq6v2fq
RT @denkitendenki: 坪見博之, 齊藤智, 苧阪満里子, & 苧阪直行. (2019). ワーキングメモリトレーニングと流動性知能: 展開と制約, 心理学研究, pp.308-326. https://t.co/fqldnVQnme
RT @pankashi: CiNii 論文 -  実践の記述としての「当事者」の概念分析 https://t.co/K2SHUatFtt #CiNii 「社会学的記述」と概念分析の関連が書かれていた
【GID】木下勝之ほか「カレントレヴュー 5.その他 a.性同一性障害の病態 : Pathogenesis of Gender Identity Disoreder」日本産科婦人科學會雜誌 51巻8号 (p.734-743) 19… https://t.co/MzjV8CiRDd
【精神看護学/ディベート/GID】福田由紀子ほか「精神看護学における「ディベート」授業展開と課題」日本赤十字愛知短期大学紀要 15号 pp.83-94 (2004) 日本赤十字愛知短期大学 https://t.co/6XhURVFQnE
【LG/Gender】河口和也「セクシュアリティの「応用問題」」現代思想 27巻1号 (p.210-215) 1999-01 青土社 https://t.co/6ALSFC8qOd
【GID/法学/医事法/特例法】大島俊之「医事法トピックス 性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」年報医事法学 19巻 pp.236-232 (2004) 日本評論社 https://t.co/b05g0fw9Vh
今日読んだもの。ある意味では技術者倫理のケーススタディと言えるのかもしれない。|CiNii 論文 -  軍事技術者の戦争心理 : 海軍特別攻撃機「桜花」の事例 https://t.co/XwVaxzCwy8
【Gender】江原由美子「「自己決定」をめぐるジレンマについて」 現代思想 27巻1号 (p.86-93) 1999-01 青土社 https://t.co/UIInkpYJC3
【GID/MtF/心理学/調理技術/食生活】梅宮れいか「性同一性障害と食生活のかかわり : 特にMtF性同一性障害の心理的決定に及ぼす調理技術学習の効果」研究紀要 36巻 pp.45-50 (2004) 福島学院大学 https://t.co/Q3fAjK0Rri
【GID】中塚幹也ほか「産婦人科と性同一性障害」岡山醫學會雜誌 113巻3号 (p.273-278) 2001-12-31 岡山医学会 https://t.co/JPV4shxnQ2 [PDFリポジトリ]
【GID/臨床】永井 敦「岡山大学医学部ジェンダークリニックにおける性同一性障害患者415名の解析」小児泌尿会誌 13巻 pp.32-36 (2004) https://t.co/Yj5lmz57Zc
【TS/TG/TV/GID】三橋順子「「性転換」の社会史(1) : 日本における「性転換」概念の形成とその実態,1950-60年代を中心に」中央大学社会科学研究所年報 8号 (p.159-185) 2003 中央大学出版部  https://t.co/9xtJvMQfoU
【GID/人権】「人権相談室(13) 性同一性障害に関する人権問題」人権のひろば 6巻5号 pp.28-30 (2004-01) 人権擁護協力会 https://t.co/ht3SPvE6CH
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…
【L】杉浦郁子「レズビアンであることを選択するまで : ある女性のライフヒストリーから」中央大学社会科学研究所年報 8号 (p.143-158) 2003 中央大学出版部 https://t.co/oT1iKIRnSs
【GID】塚田 攻「性同一性障害 (性の相談--健康なセックスを求めて) -- (現代社会としての性の相談)」現代のエスプリ 438号 pp.159-167 (2004-01) 至文堂 https://t.co/KjUzzyT09Z
【LGB】石丸径一郎「性的マイノリティにおける自尊心維持 : 他者からの受容感という観点から」心理学研究 75巻3号 (p.191-198) 2004-08 日本心理学会 https://t.co/LhDjb9m4VF [PDF_J-STAGE]
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…
【GID/家族/ルポルタージュ】佐藤万作子「ルポ・「性同一性障害」に揺れた大熊さん一家 「父」はこうして「母」になった」婦人公論 89巻2号 pp.60-63 (2004-01-22) 中央公論新社 https://t.co/4havcVAkhY
大谷伸治「「終戦」の日はいつか?:北海道の事例から「8・15終戦」史観を相対化する小学校社会科授業」 https://t.co/F0bEVmBJWw
“日本におけるあおり運転の事例調査” https://t.co/0T1uQBUx85
【GID】矢野里佳ほか「福岡大学病院における性同一性障害治療の現状と症例の特徴について」福岡大学医学紀要 34巻3号 (p.233-239) 2007-09 福岡大学 https://t.co/V1fygcC5yN [PDF]
【GID】粟野仁雄「ダカーポ・ノンフィクション(10) 「男」になった競艇選手、「女」になったおとん…… カミングアウトしはじめた「性同一性障害」の人たち」ダカーポ 24巻3号 pp.102-113 (2004) マガジンハウス https://t.co/6pp3qBx8vB
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…
【LGB】日高庸晴「社会調査から見た性的指向と健康問題」女性学評論 21巻(p.49-66) 2007 神戸女学院大学女性学インスティテュート https://t.co/VfeVtAjx6E [PDF]
【GID/性的交渉】北原みのり「とまどい、驚き、揺らぎ……性同一性障害の彼と探す新しい快感 (特集 心と体を満たすセックスって?)」婦人公論 89巻4号 pp.38-41 (2004-02-22) 中央公論新社 https://t.co/IV4xnVVGMG
【GID】荘島(湧井)幸子「ある性同一性障害者の自己構築プロセスの分析 : 同一トランスクリプトによる知見の羅生門的生成」京都大学大学院教育学研究科紀要 53号 京都大学大学院教育学研究科 https://t.co/9Yk6vtYv54 [PDFリポジトリ]
【GID/法学/労働法/解雇】永野仁美「労働判例研究 第1004回(1084) 性同一性障害を持つ者に対する懲戒解雇の適法性 : S社事件」ジュリスト 1263号 pp.189-192 (2004-03-01) 有斐閣 https://t.co/P4TXvjzX1H
【TG/GID】三橋順子「往還するジェンダーと身体」 天野正子ほか編『セクシュアリティ : 新編日本のフェミニズム6』(P.304-313) 岩波書店 [ISBN 978-4000281416] https://t.co/XbbC3a83VK [図書書誌]
【GID/性別二元論/性教育】山内俊雄「性同一性障害から何を学ぶか : ジェンダー、性二分法への示唆 (特集 性教育はこれでよいか)」教育と医学 51巻8号 pp.759-766 (2003-08) 慶應義塾大学出版会 https://t.co/EYwQ98wNy5
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…
【GID/特例法】「話題レポート 「性同一性障害法」が成立でも残る課題 : 数千人が「疾患」に悩む中」月刊テーミス 12巻8号 pp.104-105 (2003-08) テーミス https://t.co/rOu4rMsEV4
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…
RT @skrnmr: https://t.co/VPBlY92p1q 「大学の第三の職種としての専門職を取り巻く課題の実証的研究」「当事者やその周囲では課題の声が聞かれる。しかし,こうした課題は現場レベルの感覚的なものとして聞かれるのみで,客観的に明らかにされてはいない。」/…
RT @skrnmr: https://t.co/tiK9dExiBR 「大学評価への計量書誌指標の導入のもたらす社会科学研究への逆機能性に関する研究」
RT @HokkeTaso: 引用元明記します。 https://t.co/BxNsiLjDYq AED:心臓電気活動の計測と電気ショックによる 制御技術 田村悠悟*・秋 山 直 人**
【TG】田中 玲「なぜトランスジェンダーフェミニズムか」 天野正子ほか編『セクシュアリティ : 新編日本のフェミニズム6』(P.297-303) 岩波書店 [ISBN 978-4000281416] https://t.co/XbbC3a83VK [図書書誌]
【GID/法学/労働法/裁判例】清水弥生「判例解説(2) 性同一性障害者による別性容姿での就労申出と企業秩序 : S社(性同一性障害者解雇)事件」労働判例 849号 pp.14-22 (2003-08-01) 産労総合研究所 https://t.co/3CwjrMbD3Q
【GID/法学】星野一正「民主化の法理 / 医療の場合(99) 性同一性障害者の性別取扱い特例の法制化に成功」時の法令 1696号 pp.60-65 (2003-08-30) 国立印刷局 https://t.co/LvIxPckJFE
[PDF] 【アメリカ】人工知能(AI)分野における主導権維持に関する大統領令 | No.280-2 (2019年8月) https://t.co/Pn47jawCz1
[PDF] 【イギリス】婚姻登録、シビル・パートナーシップ等に関する法改正 | No.280-2 (2019年8月) https://t.co/R3VtRRtqos
[PDF] 【韓国】人工妊娠中絶に関する憲法不合致決定 | No.280-2 (2019年8月) https://t.co/o2yPExipU9
[PDF] 【台湾】自殺防止法の制定 | No.280-2 (2019年8月) https://t.co/5ZGD23f9dC