Daisuke Sakai (@monogragh)

投稿一覧(最新100件)

J-STAGE Articles - 農業労務者派米事業の成立過程 https://t.co/2Hv803jQ5n "本事業による送出は64年度をもって終了し,65年度からは人数・期間を縮小し研修色を強めた「農業研修生派米事業」が… https://t.co/LXQKIVUROB
…ついつい掘りに掘って、そのうちに穴のなかに落ちる」と書いてあります。これは私のことです。(笑)そういうわけで、今日の報告は、落ち込んだ穴の中から周りの状況を観察したものを報告させて頂きます。"(1998.7.11) https://t.co/Ui3ebvCbd0
三宅一郎「世論調査データ・ライブラリーの展望 : 三宅一郎氏講演記録」(1985) https://t.co/20147uVmLe データベース/ライブラリ/アーカイブの必要性について何度も論じていた。
三宅一郎氏の研究史をふりかえる上で、「共同研究の方法論」(1984)という講演録は必読文献だった。 https://t.co/o4bljYFkec
1965年には鹿児島県絡みの共著がある。 藤岡喜愛・京都大学アメリカ研究所・加藤秀俊・三宅一郎・米山俊直『日米文化接触の研究 : 鹿児島県下農民の滞米経験』 https://t.co/AFj2nxwdSS
三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
太田雅夫・金丸輝雄・西田毅「選挙にあらわれた政治意識──京都府第一区の場合」(1965) https://t.co/kKhia0C9J3 こちらは1963年に同志社大学人文科学研究所内の政治行政研究グループが行った調査。
行政研究者が対象にアプローチする一つの方法に「大学の教員・研究者が実務家(公務員)になってしまう究極の方法」があるとし、「アメリカや韓国でよく見られる方法であったが、日本でも増えている」とあるが実態如何。 https://t.co/tjmXlB7KzE
佐藤誠三郎・岡崎久彦「本格対談 衰亡か繁栄か、21世紀日本の行方──その可能性と限界を考える」(『正論』1999.6) https://t.co/96lFzaBRRs
前田健太郎「名もなき人々のための抵抗論」(『UP』2018.3) https://t.co/O3iqOEh02N 久しぶりに再読した。ジェームズ・C・スコット『実践 日々のアナキズム』の書評。
伊藤光利「教室と研究室の間──『政治過程論』の執筆過程をふりかえって」(『書斎の窓』2000.9) https://t.co/zDSCLr7c1Y "尊敬する先学のお一人は、軽い立ち話の中で、政治過程論とは実証的政治研究から政治史… https://t.co/aKOt9JVTyy
佐藤隆司「明治以降わが国学術雑誌の変遷」『ドクメンテーション研究』28(6),1978 https://t.co/jaKV1gtT2N 短いながらおもしろかった。初期の学会誌が、しだいに研究ジャーナルとしての体裁を整えていく様子が目に見える数字で示されている。
勉強になった。清末にはドイツ政治学の影響が強かったが、辛亥革命後にはアメリカ政治学が強まり、20年代にはマルクス主義政治学や政治学の「中国化(本土化)」が進んだ、と書いてある。 書評 孫宏雲『中国現代政治学的展開--清華政治学系… https://t.co/WpMw1qFvfC
CiNii 論文 -  "経済学の制度化"視角の提起するもの--経済学史学会関西部会の討論から https://t.co/ftZLdDmmrZ #CiNii
私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
依田博「政治学とシステム理論」(『社会・経済システム』20, 2001) https://t.co/R6s8njbJ5D
『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
山下晃一「教育学としての教育政策研究の可能性──方法論をめぐる問題を中心に」(『日本教育政策学会年報』25巻、2018年) https://t.co/rYeMf5WuYV 拙論文に言及いただいてました。
おお。足立忠夫先生の寄稿「関西学院と私」というのが載っている。(378ページ~) https://t.co/qqKaZlR3Au 知らなかった。同先生には自伝『自分史の政治学』(1987)があるけれど、これを補完する資料になりそう。
『関西学院大学法学部五十年史』(2000)がリポジトリで公開されたもようです。 https://t.co/qqKaZlR3Au 写真、寄稿、各種資料、すべてオンラインで見ることができるとは。
大芝亮(2017)「国際関係における理論研究と歴史研究の対話 : 歴史家・細谷千博の国際関係理論」『法学新報』123(7) https://t.co/5qXyNTLlrk
こういうのも。 https://t.co/wK2J4YDe9c 藤田節子(2007)「国内人文・社会科学系学会誌の投稿規定の分析(I)」『情報管理』46(10)
これおもしろいなあ。 https://t.co/4oi88IYpq8 三波千穂美(2001)「歴史学分野の学協会誌における投稿規定 : 記載項目に関する調査」『日本図書館情報学会誌』46(3)
KAKEN — 研究課題をさがす | 大学評価への計量書誌指標の導入のもたらす社会科学研究への逆機能性に関する研究 https://t.co/EWnGI7dnly おもしろそうな研究が科研費をとっている・・・。
よみたい。/小林良彰(2018)投票制度改革及び選挙制度改革 https://t.co/Ve1RASylG6 #CiNii
RT @ttya70: 拙稿「『教育政治学』の射程――『政治/政治的なるもの』と『教育/教育的なるもの』との区別の導入を通じて」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年12月、が大学リポジトリで公開されました。こちらからどうぞ →https://t.co/rjWh1Hb…
RT @berutaki: こちらネット公開されていました。興味のある人はご笑覧ください。J-STAGE Articles - 社会学との関係から見た計算社会科学の現状と課題 https://t.co/A5E4mHiUAF
柴田大輔・芳鐘冬樹「学術文献における引用分類の観点」(2016) https://t.co/qNAKAC8xUY 『情報知識学会誌』26巻3号。オープンアクセス。
京極純一「政界政治と『政治』改革」(1989) https://t.co/MCOGmtGZgX どうも京極先生は、政治改革を「人間の品位の尊厳」という観点から思考する傾向がある。 この視点はのちに『世のため、人のため』(1998)として形になる。
RT @k_brigeil: 明治前半に、ドイツ法学大家であるブルンチュリの『政治の科学』を、フルベッキと武者小路実世が日本語にした『国会議員選挙論』https://t.co/pTJfSL9V4J。 631頁の内容が僅か76頁に減少。こちらが本物 https://t.co/dD…
https://t.co/RXQEEdwKS1 この調査調査によると、日本語論文で謝辞にもっとも多く現れれるのは「文部科学省」らしい。
藤沢利喜太郎『総選挙読本 : 普選総選挙の第1回』岩波書店、1928年。 https://t.co/Jt1oJJ2NC5 日本の最初期の選挙研究。インターネット公開されてる。via. 福島新吾(1951)
村松岐夫・稲継裕昭「特別対談 平成を振り返り、自治の未来を考える」(『自治実務セミナー』2018年12月号)https://t.co/GjM55wJ375
少なくとも公刊資料では現状ほぼないように思いますが、私が見つけた文献は酒井2018(https://t.co/PFSMRdxuKm)でまとめたことがありました。(名前のあがった大学は…ですが) https://t.co/o0DOrgXAid
尾形典男・京極純一・福田歓一の1961年の鼎談。https://t.co/V5utnyePdE 有権者登録制の意義を力説している。とくに福田は、戦後の民主化で登録制をやらなかったのは「一番大事なものを落とした」とまで言ってる。
茨木瞬・河村和徳「なぜ自治体は投票所を減らすのか?: 投票所統廃合に関する計量分析」(2016)https://t.co/Pu8uemVmHD
尾形典男「選挙経営を診断する」(1964) https://t.co/iOgpzH4VrJ 尾形典男の選挙研究は、かなり一貫して候補者サイドの集票行動に注目したもので、高畠通敏と共同でやった「地盤」研究もそう。この立教大の選挙研究の系譜は、その後どう描けるのかな。
…政治的判断のバランスシートを瞬時に描き、相手の弱点に切り込む佐藤氏の論理展開は、芸術的でもあった。」 (上田信「トラウマからの教養教育」2007)https://t.co/O8kmrtuQDZ
友枝敏雄・山田真茂留「戦後日本における社会学の〈知〉の変遷――社会学テキストを素材にして」(2005) https://t.co/Il9ICpFz28 教科書分析による学史研究の例。
佐藤誠三郎「職業としての議員」(1977)https://t.co/G2gFsGXWe3 おもしろい。田中角栄が公判で「職業は」と問われ「衆議院議員です」と答えたというエピソード(かつこれが当時「奇異な感じ」を与えたらしいこと)を… https://t.co/pOU3URuwyB
小林良彰「21世紀の政治学のあり方を考える――米国政治学会第95回大会に参加して」(2000) https://t.co/mUmjax1iy2 まだ学会大会のポスター・セッションが珍しかった頃のようで、詳しく紹介している。
山川雄巳(1979)。ダールらの多元主義論に触れて、「過少多元構造」と「過剰多元構造」の問題を論じている。過剰多元構造は政治社会の画一化をもたらし、過剰多元社会は政策決定の効率を悪化させる。それゆえ「最適多元構造の実証的研究」が重… https://t.co/VI2btwy5QH
久松佳彰「書評 アルバート・O・ハーシュマンの伝記を読む」(2014) https://t.co/iX3f917KYf
佐々木豊「 『近代化論』構築前夜のアメリカ政治学: 社会科学研究評議会の比較政治委員会の活動を中心に」(2016)https://t.co/fzXIHhNH2h
フランス政治学の発展 : 途上にあるディシプリンなのかhttps://t.co/C753CuofMP
山川雄巳による三宅一郎・木下富雄・間場寿一共著 『異なるレベルの選挙における投票行動の研究』(1967)の書評がオンラインで読めるようになっていた。https://t.co/rgZqCGaURo
J-STAGE Articles - 戦後日本の輿論・世論研究者の世論観(<特集>2008年度研究大会報告) https://t.co/Xb9WTBYcqE
"曽根〔泰教〕 戦後、制度論がまったく欠けていましたね。結局、選挙の専門家というのは投票行動の専門家なんですよ。 石川〔真澄〕 そう、選挙分析です。 曽根 もっぱら選挙分析ですから、選挙制度を専門に研究する人は意外と少ない。"https://t.co/aYC28cLEYk
座談会 アダム・スミス旧蔵書の書誌と目録のこれまでとこれから : 水田洋博士を囲んで https://t.co/9NRr7zJVFC 読んだ。"本座談会は、東京大学経済学図書館が所蔵するアダム・スミス旧蔵書(「アダム・スミス文庫」… https://t.co/j7KVzN90NE
J-STAGE Articles - 論文査読の政治学 https://t.co/f3QtWmzX3l 政治学は関係なかった。
リポジトリで公開されたようです。 「『新しい政治学』の構想――大嶽秀夫の体制論とその方法」(『明治学院大学法律科学研究所年報』34号、2018年)https://t.co/PFSMRdxuKm https://t.co/JtomtUvZcw
RT @shibuya1972: WANによる配信があるようですが、澁谷の個人報告は配信されません。ご関心のある方は会場においで下さい。来れない方は、おおむね以下の論文と同じような話をするのでご覧下さい。 →「「フェミニスト男性研究」の視点と構想――日本の男性学および男性研究…
ちょっと田口富久治「私とマルクス主義と政治学」(1994)を読み返していたのだけれど、最後の箇所の「僕はマルキシアンではあるけれども、もはやマルキストではない」という言葉が何度読んでもインパクト大で、一つの時代を終わらせた感がある。https://t.co/1NLVgnVAZB
「選挙制度の論議が始まった初期の頃、当時、会員が1000人くらいだった日本政治学会という団体に対して、社会経済国民会議がアンケート調査をしたのです。そのとき三分の二以上が支持した制度はドイツ型の小選挙区比例代表併用制でした。」(石… https://t.co/4JqFapXReW
赤羽良一「大学院博士課程修了後の職業選択と博士研究員」(2018)https://t.co/D9miIhubHw
深澤克朗・沢登千恵子「後期勅撰和歌集における計量的アプローチ」(2018) https://t.co/y2TuFqHRHK
世登和美「政治学のジェンダー・バイアス --女子大学における政治学教育から考える」(2001)https://t.co/vF7TyjW8aU
石田徹「〈資料〉私立大学法学部政治系学科における政治学教育の現状 : 龍谷大学との比較」(1995)https://t.co/zvFb6asYPU
衞藤瀋吉(1923年生)の「学問の思い出」https://t.co/v2WFpTf5neによると、「研究者になったときから一貫して今まで、社会現象を自然現象と同じように分析する方法はないかと考えてきた」といって、ドイッチュやラスウ… https://t.co/OdlHP9shDN
猪口孝先生ではなく村松岐夫先生でした。/ 井出嘉憲・西尾勝・村松岐夫「行政学を考える」(1977)https://t.co/tWOuHvdE85
RT @ttya70: 『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
大島美穂「地域研究と国際政治の間」(2017)https://t.co/JHSBndXD73 会員名簿を使って、日本国際政治学会の会員の動向を検討している。
IPSA(1956年)の会場で、吉富重夫がイーストンから政治システム論を聞いたエピソードは、吉富「一政治学者の軌跡」(1973)にある。https://t.co/LpAqS2N06G
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? Google Scholar/Booksを用いた日本の社会科学文献の引用分析 : 格差社会論を事例として(山本 耕平),2017 https://t.co/Ec64M2h9QI
片山裕「日本比較政治学会の創設」(1999)https://t.co/OxyIptuAMD
松葉祥一「政治学は、いま、何を、どのように語ることができるか : 川崎修の政治哲学」(2012)https://t.co/vS8BkZ60H8 日本政治学会シンポ(2011年)の発表をベースにしたもののよう。
中本義彦(2003)「運命的な出会い--デイヴィッド・リースマンから永井へ」https://t.co/sOhhKYrzu6
中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l
苗村弘太郎「歴史学における状況証拠による推論はいかなる時に信頼できるのか」(2018)https://t.co/oXY7Inr4If "…歴史研究者がどのような推論をしているのかという問題は哲学者も歴史家も見逃してきた問題である。"
神島二郎「日本政治の現在」(1982) https://t.co/kghkX5l999 神島二郎「大塩亀雄教授をしのぶ」(1967) https://t.co/WClcOSJB5f 『新聞学評論』バックナンバーがJ-stageで読… https://t.co/uGhkT3zf5Q
神島二郎「日本政治の現在」(1982) https://t.co/kghkX5l999 神島二郎「大塩亀雄教授をしのぶ」(1967) https://t.co/WClcOSJB5f 『新聞学評論』バックナンバーがJ-stageで読… https://t.co/uGhkT3zf5Q
J-STAGE Articles - ビッグデータガバナンス関連研究の引用ネットワーク分析 https://t.co/223L8WJ9co
ネット右翼で思い出したけど、大嶽秀夫の文章の中で、初めて「ネット右翼」が出てくるのはこの雑誌記事(2014年)。https://t.co/tVpDfWxDNS 「現在安倍政権は…ナショナリズムによる動員に大きく依存しているように見… https://t.co/BVNALeptu2
田中愛治「アメリカ政治行動論発展の基礎 : ミシガン学派の確立と貢献」(1989)https://t.co/EzXp2nvWGN
RT @ryusukematsuo: 小野耕二「シリーズ 変容期の政治学② 解釈学的政治学の意義――「方法論的多元主義」への試みを超えて」 https://t.co/fXnHah5KLl
三宅一郎「故 京極純一会員追悼の辞」(2017)https://t.co/qsap3aDlhR "京都大学四年生の時、猪木正道先生が、政治史の講義で、専門誌に掲載されたばかりの、京極先生の処女論文「現代日本における政治的行動様式」… https://t.co/j2RpBO0lqh
@niwa_isao ありがとうございます。民社党の機関誌ですが、メディア上でも中選挙区制を一貫して支持されていたことが念頭にありました。 https://t.co/isylooScBt https://t.co/RIwFLGmn7v
@niwa_isao ありがとうございます。民社党の機関誌ですが、メディア上でも中選挙区制を一貫して支持されていたことが念頭にありました。 https://t.co/isylooScBt https://t.co/RIwFLGmn7v
坂本義和――人々の「いのち」に向き合い続けた国際政治学者 https://t.co/9weeqlaVnx
高橋大樹・積田淳史・渡部博志「経営学のヒストリカル・レビューに向けて : 引用分析およびテキスト分析」(2017)https://t.co/8fekySiziZ
RT @camomille0206: CiNii 論文 -  永崎 研宣「デジタル・ヒューマニティーズとテクスト研究」(2016) https://t.co/ikehzoz5Fv #CiNii ダウンロードして拝読中。
太田雅夫「早稲田政治学派と大山郁夫--大山政治学の形成過程を中心として」(1968) https://t.co/2Y6qPXrtaO
吉村正「わが国における政治学独立の発足について」(1957)https://t.co/R3LLJ01WXE
RT @Yu_guitarlaw: 大谷伸治「藤澤親雄の「日本政治学」-矢部貞治の衆民政論に対する批判を手がかりに-」 https://t.co/lwg7vu4dIZ
RT @Yu_guitarlaw: 大谷伸治「矢部貞治の衆民政論と国体論 : 講義案の改訂をめぐって」 https://t.co/sJg9VTKJm1
堀江 湛(1988)「慶応義塾大学法学部政治学科の回顧と現況--政治学科開設90年にあたって」https://t.co/krmPuVgLnU DL可能。
似た話としては、加茂利男「政治学教育とテキストブック : 『現代政治学』(有斐閣アルマ)余話」(『書斎の窓』2012年6月)もあり。https://t.co/zV3fiqxWRq こちらでは「1980年代あたりから、学術書をつくっ… https://t.co/6tNSQQ2aSb
RT @ryusukematsuo: 孫詩彧 [2017] 「夫妻の権力関係――権力の過程に焦点を当てて」『北海道大学大学院教育学研究院紀要』129: 1-15 https://t.co/MTDgfDBun7
RT @uranus_2: 世界中の285 学会からの学会発表の位置づけに関する質問紙調査等 ・ほとんどで査読を実施 ・人文学・社会科学系では配布資料・口頭のみでの発表も認められている・ ・発表資料の電子形式での記録,提供はあまりなされていない ⇒研究集会における学会発表の形式…
浅石 卓真(2017)テキストの特徴を計量する指標の概観 https://t.co/XihsOUam2Y
選挙研究ではこちらの研究があった。/浅野 正彦「選挙研究の発展――『選挙研究』と『選挙学会紀要』の分析」(2008)https://t.co/pZ0Zpwcwb2
石川一雄・大芝亮「一九八〇年代の日本における国際関係研究」(1992)https://t.co/XDNU1t6HYy "1988年に日本国際政治学会の会員に質問票を送付し、会員の問題関心を把握するためのアンケート調査を行った。調査の回答率は約27%"
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
広重徹(1974)https://t.co/HGIYsOTJss 「自然科学は"ますます自然の普遍的認識を獲得していく"…そういう見方からすると、科学史はけっきょく啓蒙史観にたちもどらざるをえない。科学史の仕事は知識拡大の年代的目録づくりか先行科学者の顕彰に退行するほかなくなる」
クーンは『科学革命の構造』で社会科学にパラダイムが存在するかは保留したけれど、「政治学/国際関係論にパラダイムはあるのか?」についての議論をレビューした石川(1981)https://t.co/PRRW72WLmV

1 0 0 0 OA 編集後記

前にも呟いたけれど、大学紛争のころの資料を見ていると、大学教員名簿で名前にアンダーラインが引かれたり、○(マル)やレ点が付されていたり、独特の雰囲気を出している。(リンク先は1970年の『国際政治』誌)https://t.co/OJYw5DVlSE
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。

お気に入り一覧(最新100件)

Twitterからの言及数が多い論文のタイトルについての論文のタイトルは「面白い」 J-STAGE Articles - Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」 https://t.co/is1ZOkUUvN
河野銀子 [2018] 「女性研究者はどこにいるのか――アカデミアのジェンダー構造を探る」『学術の動向』23(11): 58-62 https://t.co/2Q1cQRlonw
山本義隆「カッシーラーと二〇世紀科学史学」みすず no.679 [2019年3月] p.2-14. https://t.co/CynQHyBwJj 読んだ。カッシーラーの著作が、様々な形で20世紀における科学史研究に影響を与えたこ… https://t.co/txg3GAkFFV
(表立って)賛同できない点もあるが,率直で面白い. J-STAGE Articles - いかにして英文雑誌に論文を掲載するか https://t.co/FyPsBanMJk
研究者の専攻分野別のジェンダー分析については、例えば小川眞里子先生らのこちらがある。「東アジアの女性学生・研究者の専攻分野に関するジェンダー分析 : EU・日本・韓国・台湾の比較をとおして」 https://t.co/4fF6HckViO
先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのある… https://t.co/C8YHZI0W8U
拙文「人文書出版と業界再編」のダウンロード数が666回に達したとのことでぎょっとしております。https://t.co/T0oxXeV8YW 抜刷はもはや手元に残りそうにありません。多数の方々にご高覧いただき、恐縮しております。 https://t.co/Ue7elEQZcx
「丸山眞男+行動科学」の検索結果。 / “真鍋一史(1984)「政治意識の研究──現代政治学の成立との関連において」, 関西学院大学社会学部紀要 48, p127-136, 1984-03. - CiNi…” https://t.co/NjE0PIHzqb #丸山眞男 #行動科学
拙稿「日本における総合行政の起源」が『法と政治』のリポジトリでダウンロード可能となりました。現在進行中の本の一部となる予定です。ご意見やご批判いただければ、幸いです。https://t.co/NgcfBji20u
日本では5月8日が終わる頃かと思いますが、ここで昨年刊行された近藤潤三先生のご論考をどうぞ。最近の近藤先生の日独比較研究は要注目です。「戦後史のなかの5月8日と8月15日:日独比較の視点から」『愛知大学法学部法経論集』(207)https://t.co/zsnM5B70mu
加藤節 [2017] 「戦後日本の政治学と先住民問題――反省をこめて」『北大法学論集』67(6): 250-245 https://t.co/t1Q6OcE2JL
河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
これは面白そう。PDFだダウンロードできます。> 『19世紀の日本におけるナイチンゲール伝 : 明治期国定修身教科書におけるナイチンゲール像分析のための予備的考察』 https://t.co/EEyNuamUgx
いまこそこちらが参照されるべき。 森脇江介「科学研究費交付金制度と基礎研究振興論:科学振興調査会と帝国議会における議論を通じて」(特集 戦前・戦中期における学術支援体制の形成) https://t.co/UG9CdJlqyS
最近の憲法をめぐるあれこれというと、若干変化球ですが森田吉彦「高坂正堯の憲法観―積極的な改憲論への転回はいかになされたのか」『Voice』2016年7月号 https://t.co/Bkk2cllSxl がおもしろうございました。
CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
こちらも同じ著者のもの。結構ストレートに政策規範として功利主義へのシンパシーを示している。 政策の基礎付けについて : 政策当局者のための倫理学序説(前編) https://t.co/D4Ifbjmq8K
面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
CiNii 論文 -  比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学的基礎の探求へ https://t.co/Npj1lFqHUw #CiNii
酒井哲哉「「9条=安保体制」の終焉」http://t.co/jDrSiLsJ8i は自分の戦後日本外交観を形作る意味で決定的な論文の一つだが初めて読んだ時から数年前までは、ここで触れられていることではたして「終焉」なのか引っかかっていたのだが、今は「終焉の始まり」だと思っている。
RTした原彬久・大嶽秀夫・御厨貴「オーラルヒストリー鼎談」『年報政治学2004』はJ-STAGEにPDFが上がっている→http://t.co/sOT8EP2z4L というわけでこれから久しぶりに読みます。
「軍事合理性信仰」という話でちょっとずれるのですが、この辺に関して自分の中で印象的なものとして、佐道明広『戦後日本の防衛と政治』(http://t.co/mEWMtJp2hp)の植村秀樹先生による書評があったりします。http://t.co/bbruKAnCBA

フォロー(229ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @urano_shinjcp: 「ダムすげー!八ツ場ダムのおかげ」と言う前に「調節池すげー!」と言うべきではないのか? 柏市と守谷市の3つの調節池で八ツ場ダムの総容量に匹敵する洪水調節力がある。同容量なら上流のダムより、下流の調節池の方が、下流域の水位への影響はずっと大き…
RT @tikutaku: 信玄堤はすごいテクニカルに作られていて、単純に堤防じゃなく、水の流れを考えてつくられている(水の流れをぶつけて威力殺すとか)という話はしっていたんだけど、今調べたら、そんなものじゃなかった 卓上水理模型を用いた信玄堤の流水 コン トロール技術検証の…
西真如 2017「公衆衛生の知識と治療のシチズンシップ—HIV流行下のエチオピア社会を生きる」『文化人類学』 https://t.co/8qEghTYODj pdf 治療のシチズンシップ:「生医学的な知識とその実践に関する人々の要… https://t.co/6PvXRm6OfZ
ん、アクセスできない感じですか? https://t.co/oJsD0BDnyH
RT @isnki: インターネット調査によるデータ収集の課題 ―不良回答,回答時間,および地理的特性に注目した分析― / 埴淵 知哉・村中 亮夫・安藤 雅登https://t.co/pJgCFfcPGv
RT @isnki: 予備調査としてのモニター型インターネット調査の 可能性の検討 ー確率標本・個別面接法調査データ との比較分析ー / 歸山 亜紀 https://t.co/HfmJCnHZDK
鈴木 篤(2019)「社会成員の多様化状況における道徳教育の在り方に関する検討:N.ルーマンの道徳理論を手がかりに(特集 教育(学)とトランスレーション)」教育学研究 86(2), 262-274, 日本教育学会 / “CiNii… https://t.co/6xTXNB69tQ
RT @sunbaiman: 大雨と六価クロム漏洩の関係性はこのような論文にまとめました。何度も何度も現場に通いつめて、降水量50ミリ以上で漏れだすことを明らかにしました。https://t.co/XuFX9KhSNd
RT @twiwrighter: 東日本大震災のときの公演中止、どうしてたっけ、と思い出したい方に向けて、過去書いた論稿のリンクをシェアします。ただ、今だったら多分世論的にも違う考察をする。→ 「演劇人たちは何をしたのか/何ができたのか? : 東日本大震災にともなう「公演中止」…
RT @reichsneet: 窓ガラスにどのようにセロファンを貼ると効果的かという戦時下の研究(ただし空襲対策)。。 https://t.co/ZCidcH5VlR https://t.co/fquxi6A3jv
@kirikomio これですね。 https://t.co/1lav3aBj7S

19 4 3 0 OA 気象変化と痛み

気象病について、有訴者を人工低気圧環境に置いて再現実験とかやったりしてるみたいだが、まだちゃんと読んでない。> https://t.co/8xhf65BSoT
本日のICUでの国際政治、日本の近代国際関係を開国から戦後まで3限連続で質疑応答も交えて講義。最後に丸山眞男の「超国家主義の論理と心理」等を解説。また喉が死んだ。丸山と国際政治については拙稿「政治的リアリストとしての丸山眞男」『国… https://t.co/IFvQdU7eWS
でこの腸チフスのリスクを低減するために東京府が採用するのは上下水道の整備最優先では実はなくて、伝統的な屎尿くみ取りのシステムを公的に援助して活用することで、それがそこそこ成功する。イギリス的な公衆衛生向上モデルは東京には当てはまら… https://t.co/jjRUpL3e8G
RT @rmaruy: 「人工知能について思うこと」(2018)木村一基(現・王位) https://t.co/CWNvHp97wm 「どうしても分からないときにソフトの力を頼る癖を付けておかないと、われわれプロ棋士が将棋の研究に活用することが毒にもなりますし、薬にもなる可能性…
丹野清人「外国人の「シティズンシップ」――行政運用と社会運動の間に生まれる市民権」『福祉社会学研究』16巻,13-31頁,2019年 https://t.co/O0Vd3TcVfX
RT @nekonoizumi: PDFあり。「本稿は、戦間期日本内地における新マルサス主義者の「人口問題」をめぐる言説を分析する試みである。」 ⇒李秀珍 「人口問題の技術 戦間期日本における新マルサス主義」 『年報カルチュラル・スタディーズ』5巻(2017年) https:/…
RT @nekonoizumi: PDFあり。「本稿は現代日本における大麻自由化運動を、特に90 年代以後の展開に注目しながら整理するものである。」 ⇒山本奈生 「紫煙と社会運動 現代日本における大麻自由化運動」 『年報カルチュラル・スタディーズ』6巻(2018年) https…
RT @BungakuReportRS: 石田 千尋 -  江戸時代後期における賃借人の脇荷貿易について : 天保8年(1837)・同9年(1838)を事例として https://t.co/E0kxQP9imc
PDFあり。「本稿は現代日本における大麻自由化運動を、特に90 年代以後の展開に注目しながら整理するものである。」 ⇒山本奈生 「紫煙と社会運動 現代日本における大麻自由化運動」 『年報カルチュラル・スタディーズ』6巻(2018年) https://t.co/dOwUnZ96Gq
PDFあり。「本稿は、戦間期日本内地における新マルサス主義者の「人口問題」をめぐる言説を分析する試みである。」 ⇒李秀珍 「人口問題の技術 戦間期日本における新マルサス主義」 『年報カルチュラル・スタディーズ』5巻(2017年) https://t.co/QvRZ6tADAY
PDFあり。 ⇒登久希子 「「文化戦争」と芸術の自由」 『年報カルチュラル・スタディーズ』5巻(2017年) https://t.co/vp1Ww8Br6x
RT @monogragh: 飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」に…
RT @monogragh: 飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」に…

187 187 187 0 OA Sippeitaró

RT @NIJL_collectors: 殺伐としたTLと、荒んだ自分の心に、一片の にゃーん を… 国会デジコレ『Sippeitaró』(竹篦太郎)https://t.co/4b8XRIov7s https://t.co/SXcWcO49WG
まったく分からんが、とにかく読んでいて楽しい。 https://t.co/dBWR1cKyKi
志樹逸馬といえばこの論文があったね。 宮下祥子「鶴見俊輔のハンセン病者との関わりにみる思想 : 1953~1964年を中心に」『同時代史研究』10号、2017年 https://t.co/BPjlNnr9jU
鹿児島大学の髙嶋博教授の記事。 パーキンソン病の患者と、HPVワクチン接種後に副反応を示した女子高生の両者について、医師がどのように症状を解釈するかという、この表が圧倒的でございました。… https://t.co/RuhEc1257w

フォロワー(1219ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

【B】上村くにこ「女性にとってバイセクシュアリティとは?」ユリイカ 30巻2号 p.129-133 (1998-02) 青土社 https://t.co/stutMg5K2i
【LG/PACS法】高山直也「ホモセクシュアルと連帯民事契約(PACS)法」レファレンス 50巻1号 p.85-100 (2000-01) 国立国会図書館調査及び立法考査局 https://t.co/cWkMrONgxo
RT @sunbaiman: 大雨と六価クロム漏洩の関係性はこのような論文にまとめました。何度も何度も現場に通いつめて、降水量50ミリ以上で漏れだすことを明らかにしました。https://t.co/XuFX9KhSNd
【LG】「ホモセクシュアルの映像 : 視線の内向の幻想の変換」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.100-107 (1999-01) 学灯社 https://t.co/cvZtq46LJ5
【P】今村忠純「新しき村とポリセクシュアル」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.87-93 (1999-01) https://t.co/qNCMjeWwoT
RT @deadletterjp: メモ。【エドマンド・バークは、今日では、一般に、保守主義政治思想の出発点に位置づけられる思想家である。…しかし、バークの受容史・解釈史を辿るならば、こうした思想史理解は、二〇世紀につくられた、後付けの物語りであることが判明する。】https:…
【LGP】「ホモセクシュアル/ポリセクシュアル etc.」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.87-107 (1999-01) 学灯社 https://t.co/kkvZ5JcWgn
【LG】小野宏明「"Closet" Love : 現代における恋愛と性に関する事例調査を中心に」奈良大学大学院研究年報 3号 p.186-192 (1998-03) 奈良大学大学院 https://t.co/OT91BJnEig [PDFリポジトリ]
RT @narr_lilac: @sunbaiman @yoici #山本周五郎 原作「季節のない街」 #黒沢明 監督の #どですかでん の印象的な黄色。 半世紀以上も滲み出しているのですね。 完全に処理したと言っていたのですが。 https://t.co/PEubNUZNmD…
RT @sunbaiman: 大雨と六価クロム漏洩の関係性はこのような論文にまとめました。何度も何度も現場に通いつめて、降水量50ミリ以上で漏れだすことを明らかにしました。https://t.co/XuFX9KhSNd
【G】デュブァル ジョン・N.「フォークナーのクライング・ゲーム : 男性のホモセクシュアル・パニック」ユリイカ 29巻15号 p.172-191 (1997-12) 青土社 https://t.co/BCwKC9D2dM
【LG】Adam Barry D.「ホモセクシュアルの起源」日米女性ジャーナル 22巻 p.57-76 (1997-08) 城西大学 https://t.co/xgZTdRj4gB
【LG/同性婚】善積京子「スウェーデンのカップル形成の三形態」追手門学院大学人間学部紀要 1巻 p.159-178 (1995-12-20) 追手門学院大学 https://t.co/oTmVOALnqb [PDF]
【LG】浜名恵美「Queer America : レズビアン・ゲイ文化研究のフィールド・ワーク・ノート」ユリイカ 27巻4号 p306-313 (1995-04) 青土社 https://t.co/WcpSsnVGFp
RT @isnki: インターネット調査によるデータ収集の課題 ―不良回答,回答時間,および地理的特性に注目した分析― / 埴淵 知哉・村中 亮夫・安藤 雅登https://t.co/pJgCFfcPGv
RT @isnki: 予備調査としてのモニター型インターネット調査の 可能性の検討 ー確率標本・個別面接法調査データ との比較分析ー / 歸山 亜紀 https://t.co/HfmJCnHZDK
【LGTI※】佐倉智美「3. 性的マイノリティが学校で直面する問題 : 当事者の語りの中の学生時代から」日本教育社会学会大会発表要旨集録 62号 (p.442-443) 2010-09-13 日本教育社会学会… https://t.co/OVwsVJSGmG
【LGB】岩本潤一「同性愛とカトリック教会 : 同性結合と,同性愛の傾向をもつ人の神学校への受け入れをめぐって」カトリック社会福祉研究 7巻 (p.57-95) 2007-03 長崎純心大学・長崎純心大学短期大学部… https://t.co/aQ79kpLwt3
[PDF] 【韓国】自動運転車の商用化の促進及び支援に関する法律の制定 | No.281-1 (2019年10月:月刊版) https://t.co/OrEbhXoe1e
【GID/TS/TG/G/Queer】岡村優生「性同一性障害当事者の考え方についての理論的考察」人間社会学研究集録 7巻 (p.49-74) 2012-03-23 大阪府立大学大学院人間社会学研究科 https://t.co/8mF8lfjLgr [PDFリポジトリ]
ちなみに、そういった政策と科学の関係についてはこれが参考になる。 https://t.co/xuYQw2Qoul
鈴木 篤(2019)「社会成員の多様化状況における道徳教育の在り方に関する検討:N.ルーマンの道徳理論を手がかりに(特集 教育(学)とトランスレーション)」教育学研究 86(2), 262-274, 日本教育学会 / “CiNii… https://t.co/6xTXNB69tQ
RT @emo10561584: ここでおもむろに宣伝。 『歴史の建設』には収録しなかった先行研究批判は、『建築史学』に<学会展望>として掲載されています。 「ラスキン受容史」という超ニッチなテーマをどれだけテンション高く深堀りしているか……ぜひご一読ください……! https…
RT @tikutaku: 信玄堤はすごいテクニカルに作られていて、単純に堤防じゃなく、水の流れを考えてつくられている(水の流れをぶつけて威力殺すとか)という話はしっていたんだけど、今調べたら、そんなものじゃなかった 卓上水理模型を用いた信玄堤の流水 コン トロール技術検証の…
安衛法制定時に、「事業主団体の自主的な災害防止活動の促進」が謳われたことについて、当時はヌルい対応だと批判的な目線も少なかったようで。現在の"労働時間相談・支援班"と比較して考えてみる。 ネットから拾った大昔の論文:基準・福祉行… https://t.co/YlGqZq2Iiy
RT @tikutaku: 信玄堤はすごいテクニカルに作られていて、単純に堤防じゃなく、水の流れを考えてつくられている(水の流れをぶつけて威力殺すとか)という話はしっていたんだけど、今調べたら、そんなものじゃなかった 卓上水理模型を用いた信玄堤の流水 コン トロール技術検証の…
【GID】塚田 攻「小児,青年期の性同一性障害をめぐる諸問題」精神医学 53巻8号 (p.777-782) 2011-08 医学書院 https://t.co/Qk1CITEizG
【GID】織田裕行ほか「地域における医療連携」精神医学 53巻8号 (p.783-787) 2011-08 医学書院 https://t.co/1JNlRqoZYz
【GID】難波祐三郎「総合病院における性同一性障害医療のセンター化の取り組み」精神医学 53巻8号 (p.789-794) 2011-08 医学書院 https://t.co/krtnK14y6D
【GID/TS/TG】鶴田幸恵「「心の性」を見るという実践 ―― 「性同一性障害」の「精神療法」における性別カテゴリー」年報社会学論集 16号 (p.114-125) 2003 関東社会学会 https://t.co/aRxgbBUmBe
【GB】日高庸晴「ゲイ・バイセクシュアル男性の異性愛者的役割葛藤と精神的健康に関する研究」思春期学 = ADOLESCENTOLOGY 18巻3号 (p.264-272) 2000-09-25 https://t.co/z7z53h1WF7
【G】金田智之「「カミングアウト」の選択性をめぐる問題について」社会学論考 24号 (p.61-81) 2003-10 東京都立大学社会学研究会 https://t.co/CAtzWYJZIs
【GID】阿部輝夫「性同一性障害関連疾患191例の臨床報告 : 統計分析と今後の問題点」臨床精神医学 28巻4号 (p.373-381) 1999 https://t.co/S4P7foVKD5
【TG】鶴田幸恵「トランスジェンダーのパッシング実践と社会学的説明の齟齬 : カテゴリーの一瞥による判断と帰納的判断」ソシオロジ 49巻2号 (p.21-36) 2004-10 社会学研究会 https://t.co/P9shheWSqI
【GID】鶴田幸恵「会話のリソースとして使われる「文化的地域差」 : いかにして関西地方の性同一性障害医療が関東地方のそれと差異化されるか」論叢クィア 4号 (p.29-49) 2011 クィア学会 https://t.co/IG2nUJwTlW
【GID】鶴田幸恵「性別カテゴリーの特異性が現れる「視界の秩序」:「性同一性障害」の人びとへのインタビューデータから」 女性学 16巻 (p.85-100) 2008 日本女性学会 https://t.co/tJHkAEFhYx
【TG/GID】三橋順子「リレー連載「逆風に立つ」(3) 性別を超えて生きることは「病」なのか?」情況第三期 4巻11号 (p.206-211) 2003-12 情況出版 https://t.co/8BqBq9ux3A
【GID】塚田 攻「性同一性障害の治療方針と精神療法」産婦人科の世界 51巻2号 (p.151-159) 1999 https://t.co/A9au01TKt0 https://t.co/aFO4MBCqEt [図書書誌]
【GID】鶴田幸恵「いかにして「性同一性障害としての生い立ち」を持つことになるのか : 実際のカウンセリングの録音・録画における「自分史をやる」活動に焦点を当てて」『「当事者」をめぐる社会学:調査での出会いを通して』 https://t.co/1nwk3sa9il [図書書誌]
【TG】鶴田幸恵「性別判断における外見を「見る」仕方」現代社会理論研究 14号 (p.195-206) 2004 「現代社会理論研究」編集委員会事務局 https://t.co/DnSWRTpJWt
【LGT/Queer studies】関 修「同性愛研究の思想的意義 : 医学哲学・倫理学における課題」医学哲学医学倫理 15号 (p.33-47) 1997-09-20 日本医学哲学・倫理学会 https://t.co/spHnuhDvVf [PDF定額]
【GID】三浦誠司ほか「性転換手術後に発生した直腸膣瘻の1例」日本大腸肛門病学会雑誌 51巻1号 (p.18-23) 1998-01 日本大腸肛門病学会 https://t.co/w8vMgLuGxC [PDF_J-STAGE]
【LGBT/同性婚】堀田みゆき「同性婚 : 性的マイノリティーの法的保護」 日本法政学会法政論叢 36巻1号 (p.58-67) 10, 1999-11-15 日本法政学会 https://t.co/wkCTh5F90J [PDF]
【GID】木下勝之ほか「カレントレヴュー 5.その他 a.性同一性障害の病態 : Pathogenesis of Gender Identity Disoreder」日本産科婦人科學會雜誌 51巻8号 (p.734-743) 19… https://t.co/328IbgGDi6
【LG/Gender】河口和也「セクシュアリティの「応用問題」」現代思想 27巻1号 (p.210-215) 1999-01 青土社 https://t.co/6ALSFC8qOd
【Gender】江原由美子「「自己決定」をめぐるジレンマについて」 現代思想 27巻1号 (p.86-93) 1999-01 青土社 https://t.co/UIInkpYJC3
RT @kazzuaki: だから、炭素税収を均等に配る緑の配当の考えはよく分かる。 デンマークの炭素税+グリーンチェックがまさにそうじゃないか。 デンマーク財政研究の第一人者、倉地真太郎さんによるデンマークの環境税制改革論。 https://t.co/BAiuFwuRHY h…
だから、炭素税収を均等に配る緑の配当の考えはよく分かる。 デンマークの炭素税+グリーンチェックがまさにそうじゃないか。 デンマーク財政研究の第一人者、倉地真太郎さんによるデンマークの環境税制改革論。… https://t.co/UfokbD03Yq
【GID】中塚幹也ほか「産婦人科と性同一性障害」岡山醫學會雜誌 113巻3号 (p.273-278) 2001-12-31 岡山医学会 https://t.co/JPV4shxnQ2 [PDFリポジトリ]
【TS/TG/TV/GID】三橋順子「「性転換」の社会史(1) : 日本における「性転換」概念の形成とその実態,1950-60年代を中心に」中央大学社会科学研究所年報 8号 (p.159-185) 2003 中央大学出版部  https://t.co/9xtJvMQfoU
【L】杉浦郁子「レズビアンであることを選択するまで : ある女性のライフヒストリーから」中央大学社会科学研究所年報 8号 (p.143-158) 2003 中央大学出版部 https://t.co/oT1iKIRnSs
【LGB】石丸径一郎「性的マイノリティにおける自尊心維持 : 他者からの受容感という観点から」心理学研究 75巻3号 (p.191-198) 2004-08 日本心理学会 https://t.co/LhDjb9m4VF [PDF_J-STAGE]
RT @tamatama1127: ソース 相談援助実践者の情緒的・関係的健全性:バウンダリー(自他境界線)の機能と重要性 https://t.co/MVZrnvcfAp
【GID】矢野里佳ほか「福岡大学病院における性同一性障害治療の現状と症例の特徴について」福岡大学医学紀要 34巻3号 (p.233-239) 2007-09 福岡大学 https://t.co/V1fygcC5yN [PDF]
【LGB】日高庸晴「社会調査から見た性的指向と健康問題」女性学評論 21巻(p.49-66) 2007 神戸女学院大学女性学インスティテュート https://t.co/VfeVtAjx6E [PDF]
【GID】荘島(湧井)幸子「ある性同一性障害者の自己構築プロセスの分析 : 同一トランスクリプトによる知見の羅生門的生成」京都大学大学院教育学研究科紀要 53号 京都大学大学院教育学研究科 https://t.co/9Yk6vtYv54 [PDFリポジトリ]
本日のICUでの国際政治、日本の近代国際関係を開国から戦後まで3限連続で質疑応答も交えて講義。最後に丸山眞男の「超国家主義の論理と心理」等を解説。また喉が死んだ。丸山と国際政治については拙稿「政治的リアリストとしての丸山眞男」『国… https://t.co/IFvQdU7eWS
【TG/GID】三橋順子「往還するジェンダーと身体」 天野正子ほか編『セクシュアリティ : 新編日本のフェミニズム6』(P.304-313) 岩波書店 [ISBN 978-4000281416] https://t.co/XbbC3a83VK [図書書誌]
RT @POP_34_Buddhism: 【メモ】佐々木閑(2012)「下田正弘とグレゴリー・ショペン : 大乗仏教の起源をめぐって」『印度學佛教學研究』 61(1) http://t.co/ym2onvNq56 先生より学会発表時のレジュメとともにいただく。佐々木閑先生は現…
【TG】田中 玲「なぜトランスジェンダーフェミニズムか」 天野正子ほか編『セクシュアリティ : 新編日本のフェミニズム6』(P.297-303) 岩波書店 [ISBN 978-4000281416] https://t.co/XbbC3a83VK [図書書誌]
RT @dripping_out: 今野晃、2017、産業革命・資本主義化・労働者階級の形成──社会学的背景としての「19世紀史観」再考 東京女子大学学術情報リポジトリ https://t.co/ikl9LdrsMq
【LGT】三橋順子「テレビの中の性的マイノリティ : メディアを考える」 週刊金曜日 17巻22号 (p.22-23) 2009-06-12 金曜日 https://t.co/lY5VcI7yWw
【GID】加藤慶二「性同一性障害と立法裁量論 : 最高裁第三小法廷平成19年10月19日決定,最高裁第一小法廷平成19年10月22日決定」明治学院大学法科大学院ローレビュー 10巻 明治学院大学大学院法務職研究科… https://t.co/MpRGtbbdOU
丹野清人「外国人の「シティズンシップ」――行政運用と社会運動の間に生まれる市民権」『福祉社会学研究』16巻,13-31頁,2019年 https://t.co/O0Vd3TcVfX
【TS/TG/TV/GID】櫻庭京子ほか「女性と判定される声の特徴 : 性同一性障害者の話声位」音声言語医学 50巻1号 (p.14-20) 2009-01-20 日本音声言語医学会 https://t.co/jvj9ZeLzfQ [PDF_J-STAGE]
【GID】荘島幸子「ある「性同一性障害」者の心理的・関係構造モデル : くいちがい・つなぎ・はなれの3つの上位モデルの生成」京都大学大学院教育学研究科紀要 55号 2009 京都大学大学院教育学研究科 https://t.co/HtkZcXyrD3 [PDFリポジトリ]
【LGBT/同性婚】堀江有里「同性間の<婚姻>に関する批判的考察 : 日本の社会制度の文脈から」社会システム研究 21巻 (P.37-57) 2010-09 立命館大学 https://t.co/yUaWuHrNm9 https://t.co/2NGBjOzWlj [PDF]
【GID】佐々木掌子「子どもの性同一性障害 : 小児期・思春期・青年期のGIDに関する研究動向」哲学 123巻 (p.159-184) 2010-03 三田哲學會 https://t.co/TZjDwlrznI [PDFリポジトリ]
【GID】高橋義雄「性同一性障害に対する包括的医療の実践」岡山醫學會雜誌 113巻3号 (P.279-284) 2001-12-31 岡山医学会 https://t.co/a0cPgDNdLz [PDFリポジトリ]
RT @BungakuReportRS: 石田 千尋 -  江戸時代後期における賃借人の脇荷貿易について : 天保8年(1837)・同9年(1838)を事例として https://t.co/E0kxQP9imc
PDFあり。「本稿は現代日本における大麻自由化運動を、特に90 年代以後の展開に注目しながら整理するものである。」 ⇒山本奈生 「紫煙と社会運動 現代日本における大麻自由化運動」 『年報カルチュラル・スタディーズ』6巻(2018年) https://t.co/dOwUnZ96Gq
RT @nekonoizumi: PDFあり。「本稿は、戦間期日本内地における新マルサス主義者の「人口問題」をめぐる言説を分析する試みである。」 ⇒李秀珍 「人口問題の技術 戦間期日本における新マルサス主義」 『年報カルチュラル・スタディーズ』5巻(2017年) https:/…
PDFあり。「本稿は、戦間期日本内地における新マルサス主義者の「人口問題」をめぐる言説を分析する試みである。」 ⇒李秀珍 「人口問題の技術 戦間期日本における新マルサス主義」 『年報カルチュラル・スタディーズ』5巻(2017年) https://t.co/QvRZ6tADAY
PDFあり。 ⇒登久希子 「「文化戦争」と芸術の自由」 『年報カルチュラル・スタディーズ』5巻(2017年) https://t.co/vp1Ww8Br6x
RT @kous37: シカゴトリビューンに至っては「公的に設立された博物館は政治と観覧者の心情に敏感でなければならない」といっていて、ほぼあいちトリエンナーレにおける河村市長の主張に近い。 https://t.co/OguCmoSlEn
RT @monogragh: 飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」に…
RT @monogragh: 飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」に…
この辺が面白い。 CiNii 論文 -  社会・家族変化が国際結婚家庭の言語・教育に与える影響 : 在韓日本人母の言語継承・変遷から https://t.co/dJ5ureWkoS #CiNii
J-STAGE Articles - 日本人の会社主義 : 労働観の変化とインターンシップについて(I 論文・研究の部, インターンシップ研究の展望と課題I) https://t.co/e7TpHondmZ

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RT @NIJL_collectors: 殺伐としたTLと、荒んだ自分の心に、一片の にゃーん を… 国会デジコレ『Sippeitaró』(竹篦太郎)https://t.co/4b8XRIov7s https://t.co/SXcWcO49WG

187 187 187 0 OA Sippeitaró

RT @NIJL_collectors: 殺伐としたTLと、荒んだ自分の心に、一片の にゃーん を… 国会デジコレ『Sippeitaró』(竹篦太郎)https://t.co/4b8XRIov7s https://t.co/SXcWcO49WG
RT @monogragh: …ついつい掘りに掘って、そのうちに穴のなかに落ちる」と書いてあります。これは私のことです。(笑)そういうわけで、今日の報告は、落ち込んだ穴の中から周りの状況を観察したものを報告させて頂きます。"(1998.7.11) https://t.co/Ui…
【LG】宮澤 仁ほか「同性愛者に対する態度とメディア・リテラシーとの関連」東京学芸大学紀要 総合教育科学系 59巻 (p.211-221) 2008-02 東京学芸大学 https://t.co/1vEtXk1SP3 [PDF]
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 無重力環境下での視覚安定性 : 眼球運動の諸特性 (スペースシャトル・エンデバー号によるふわっと'92生命科学実験)(古賀一男),1993 http://id.CiNii.jp/H6i0L
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? STS47/エンデバー号による宇宙実験「L-4」概要(4)-L-4実験の概要と実験結果(2)-(古賀一男),1995 http://id.CiNii.jp/iXrVI
RT @kakentter: こんな研究ありました:1歳未満の乳幼児の眼球運動を言語教示無しで正確に記録する新しい方法の開発(古賀 一男) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/18653065
RT @skm_cursed: 『符号化理論の言語学への適用 : 話し言葉は自己増殖オートマトンであり, デジタル原理によって駆動されている(デジタル言語学)-ジョン・フォン・ノイマンに捧ぐ』 https://t.co/9GcnND7D8G
RT @shinrai669669: チョムスキーに「生成文法」という幻想をいだかせた神経細胞のデジタル・ネットワーク・オートマタにもとづく「二重符号化文法」 https://t.co/Kxvfc1NtoK
【GID】畑 英理「性同一性障害をめぐる断章」臨床哲学のメチエ 6巻 (p.14-17) 2000 大阪大学大学院研究科臨床哲学研究室 https://t.co/JL8X8nB0aF [PDFリポジトリ]
【総合/LGBT】石丸径一郎「マイノリティ・グループ・アイデンティティ : 人はいかにして自らに付与された差異を取り扱うか」東京大学大学院教育学研究科紀要 41巻 (p.283-290) 2002-02-25 東京大学 https://t.co/2R5av9wQSi [PDF]
RT @Trinity_13: 駒場の当事者研究でもやっている神経発達障害の「視覚」の問題と関連。認知神経科学の文献を読み込んで「脳」を理解しておくことは重要になるのかも。神経回路基盤のロジックは共通。 >子どもの大脳性視覚障害と教育実践的支援における諸課題 https://t…
【GID/法】大島俊之「性同一性障害と医療保険」神戸学院法学 30巻4号 (p.883-1126) 2001-03-31 https://t.co/nMTOO5abqs https://t.co/vcIrHLg26a [PDF]
RT @sumidatomohisa: 科研費基盤研究B「精神医学の科学哲学―精神疾患概念の再検討」2012~2015年度 https://t.co/YCEDMODuEk 石原孝二・信原幸弘・河野哲也・鈴木晃仁・北中淳子・熊谷晋一郎・糸川昌成 https://t.co/5v8u…
【クィア理論】山田創平「クイア理論を地域研究に応用するための序論 -地域研究に新たな視点をもたらすための試み、その理論的枠組みの提示-」多元文化 3号(p.175-187)名古屋大学国際言語文化研究科国際多元文化専攻… https://t.co/VIQHMZFKlH
【総合/LG】新木敬子「多文化教育が持つジレンマについての一考察」大阪大学教育学年報 8巻 (p.65-74) 2003-03 大阪大学大学院人間科学研究科教育学系 https://t.co/ermOZL5JD5 [PDFリポジトリ]