Daisuke Sakai (@monogragh)

投稿一覧(最新100件)

CiNii 論文 -  "経済学の制度化"視角の提起するもの--経済学史学会関西部会の討論から https://t.co/ftZLdDmmrZ #CiNii
私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
依田博「政治学とシステム理論」(『社会・経済システム』20, 2001) https://t.co/R6s8njbJ5D
『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
山下晃一「教育学としての教育政策研究の可能性──方法論をめぐる問題を中心に」(『日本教育政策学会年報』25巻、2018年) https://t.co/rYeMf5WuYV 拙論文に言及いただいてました。
おお。足立忠夫先生の寄稿「関西学院と私」というのが載っている。(378ページ~) https://t.co/qqKaZlR3Au 知らなかった。同先生には自伝『自分史の政治学』(1987)があるけれど、これを補完する資料になりそう。
『関西学院大学法学部五十年史』(2000)がリポジトリで公開されたもようです。 https://t.co/qqKaZlR3Au 写真、寄稿、各種資料、すべてオンラインで見ることができるとは。
大芝亮(2017)「国際関係における理論研究と歴史研究の対話 : 歴史家・細谷千博の国際関係理論」『法学新報』123(7) https://t.co/5qXyNTLlrk
こういうのも。 https://t.co/wK2J4YDe9c 藤田節子(2007)「国内人文・社会科学系学会誌の投稿規定の分析(I)」『情報管理』46(10)
これおもしろいなあ。 https://t.co/4oi88IYpq8 三波千穂美(2001)「歴史学分野の学協会誌における投稿規定 : 記載項目に関する調査」『日本図書館情報学会誌』46(3)
KAKEN — 研究課題をさがす | 大学評価への計量書誌指標の導入のもたらす社会科学研究への逆機能性に関する研究 https://t.co/EWnGI7dnly おもしろそうな研究が科研費をとっている・・・。
よみたい。/小林良彰(2018)投票制度改革及び選挙制度改革 https://t.co/Ve1RASylG6 #CiNii
RT @ttya70: 拙稿「『教育政治学』の射程――『政治/政治的なるもの』と『教育/教育的なるもの』との区別の導入を通じて」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年12月、が大学リポジトリで公開されました。こちらからどうぞ →https://t.co/rjWh1Hb…
RT @berutaki: こちらネット公開されていました。興味のある人はご笑覧ください。J-STAGE Articles - 社会学との関係から見た計算社会科学の現状と課題 https://t.co/A5E4mHiUAF
柴田大輔・芳鐘冬樹「学術文献における引用分類の観点」(2016) https://t.co/qNAKAC8xUY 『情報知識学会誌』26巻3号。オープンアクセス。
京極純一「政界政治と『政治』改革」(1989) https://t.co/MCOGmtGZgX どうも京極先生は、政治改革を「人間の品位の尊厳」という観点から思考する傾向がある。 この視点はのちに『世のため、人のため』(1998)として形になる。
RT @k_brigeil: 明治前半に、ドイツ法学大家であるブルンチュリの『政治の科学』を、フルベッキと武者小路実世が日本語にした『国会議員選挙論』https://t.co/pTJfSL9V4J。 631頁の内容が僅か76頁に減少。こちらが本物 https://t.co/dD…
https://t.co/RXQEEdwKS1 この調査調査によると、日本語論文で謝辞にもっとも多く現れれるのは「文部科学省」らしい。
藤沢利喜太郎『総選挙読本 : 普選総選挙の第1回』岩波書店、1928年。 https://t.co/Jt1oJJ2NC5 日本の最初期の選挙研究。インターネット公開されてる。via. 福島新吾(1951)
村松岐夫・稲継裕昭「特別対談 平成を振り返り、自治の未来を考える」(『自治実務セミナー』2018年12月号)https://t.co/GjM55wJ375
少なくとも公刊資料では現状ほぼないように思いますが、私が見つけた文献は酒井2018(https://t.co/PFSMRdxuKm)でまとめたことがありました。(名前のあがった大学は…ですが) https://t.co/o0DOrgXAid
尾形典男・京極純一・福田歓一の1961年の鼎談。https://t.co/V5utnyePdE 有権者登録制の意義を力説している。とくに福田は、戦後の民主化で登録制をやらなかったのは「一番大事なものを落とした」とまで言ってる。
茨木瞬・河村和徳「なぜ自治体は投票所を減らすのか?: 投票所統廃合に関する計量分析」(2016)https://t.co/Pu8uemVmHD
尾形典男「選挙経営を診断する」(1964) https://t.co/iOgpzH4VrJ 尾形典男の選挙研究は、かなり一貫して候補者サイドの集票行動に注目したもので、高畠通敏と共同でやった「地盤」研究もそう。この立教大の選挙研究の系譜は、その後どう描けるのかな。
…政治的判断のバランスシートを瞬時に描き、相手の弱点に切り込む佐藤氏の論理展開は、芸術的でもあった。」 (上田信「トラウマからの教養教育」2007)https://t.co/O8kmrtuQDZ
友枝敏雄・山田真茂留「戦後日本における社会学の〈知〉の変遷――社会学テキストを素材にして」(2005) https://t.co/Il9ICpFz28 教科書分析による学史研究の例。
佐藤誠三郎「職業としての議員」(1977)https://t.co/G2gFsGXWe3 おもしろい。田中角栄が公判で「職業は」と問われ「衆議院議員です」と答えたというエピソード(かつこれが当時「奇異な感じ」を与えたらしいこと)を… https://t.co/pOU3URuwyB
小林良彰「21世紀の政治学のあり方を考える――米国政治学会第95回大会に参加して」(2000) https://t.co/mUmjax1iy2 まだ学会大会のポスター・セッションが珍しかった頃のようで、詳しく紹介している。
山川雄巳(1979)。ダールらの多元主義論に触れて、「過少多元構造」と「過剰多元構造」の問題を論じている。過剰多元構造は政治社会の画一化をもたらし、過剰多元社会は政策決定の効率を悪化させる。それゆえ「最適多元構造の実証的研究」が重… https://t.co/VI2btwy5QH
久松佳彰「書評 アルバート・O・ハーシュマンの伝記を読む」(2014) https://t.co/iX3f917KYf
佐々木豊「 『近代化論』構築前夜のアメリカ政治学: 社会科学研究評議会の比較政治委員会の活動を中心に」(2016)https://t.co/fzXIHhNH2h
フランス政治学の発展 : 途上にあるディシプリンなのかhttps://t.co/C753CuofMP
山川雄巳による三宅一郎・木下富雄・間場寿一共著 『異なるレベルの選挙における投票行動の研究』(1967)の書評がオンラインで読めるようになっていた。https://t.co/rgZqCGaURo
J-STAGE Articles - 戦後日本の輿論・世論研究者の世論観(<特集>2008年度研究大会報告) https://t.co/Xb9WTBYcqE
"曽根〔泰教〕 戦後、制度論がまったく欠けていましたね。結局、選挙の専門家というのは投票行動の専門家なんですよ。 石川〔真澄〕 そう、選挙分析です。 曽根 もっぱら選挙分析ですから、選挙制度を専門に研究する人は意外と少ない。"https://t.co/aYC28cLEYk
座談会 アダム・スミス旧蔵書の書誌と目録のこれまでとこれから : 水田洋博士を囲んで https://t.co/9NRr7zJVFC 読んだ。"本座談会は、東京大学経済学図書館が所蔵するアダム・スミス旧蔵書(「アダム・スミス文庫」… https://t.co/j7KVzN90NE
J-STAGE Articles - 論文査読の政治学 https://t.co/f3QtWmzX3l 政治学は関係なかった。
リポジトリで公開されたようです。 「『新しい政治学』の構想――大嶽秀夫の体制論とその方法」(『明治学院大学法律科学研究所年報』34号、2018年)https://t.co/PFSMRdxuKm https://t.co/JtomtUvZcw
RT @shibuya1972: WANによる配信があるようですが、澁谷の個人報告は配信されません。ご関心のある方は会場においで下さい。来れない方は、おおむね以下の論文と同じような話をするのでご覧下さい。 →「「フェミニスト男性研究」の視点と構想――日本の男性学および男性研究…
ちょっと田口富久治「私とマルクス主義と政治学」(1994)を読み返していたのだけれど、最後の箇所の「僕はマルキシアンではあるけれども、もはやマルキストではない」という言葉が何度読んでもインパクト大で、一つの時代を終わらせた感がある。https://t.co/1NLVgnVAZB
「選挙制度の論議が始まった初期の頃、当時、会員が1000人くらいだった日本政治学会という団体に対して、社会経済国民会議がアンケート調査をしたのです。そのとき三分の二以上が支持した制度はドイツ型の小選挙区比例代表併用制でした。」(石… https://t.co/4JqFapXReW
赤羽良一「大学院博士課程修了後の職業選択と博士研究員」(2018)https://t.co/D9miIhubHw
深澤克朗・沢登千恵子「後期勅撰和歌集における計量的アプローチ」(2018) https://t.co/y2TuFqHRHK
世登和美「政治学のジェンダー・バイアス --女子大学における政治学教育から考える」(2001)https://t.co/vF7TyjW8aU
石田徹「〈資料〉私立大学法学部政治系学科における政治学教育の現状 : 龍谷大学との比較」(1995)https://t.co/zvFb6asYPU
衞藤瀋吉(1923年生)の「学問の思い出」https://t.co/v2WFpTf5neによると、「研究者になったときから一貫して今まで、社会現象を自然現象と同じように分析する方法はないかと考えてきた」といって、ドイッチュやラスウ… https://t.co/OdlHP9shDN
猪口孝先生ではなく村松岐夫先生でした。/ 井出嘉憲・西尾勝・村松岐夫「行政学を考える」(1977)https://t.co/tWOuHvdE85
RT @ttya70: 『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
大島美穂「地域研究と国際政治の間」(2017)https://t.co/JHSBndXD73 会員名簿を使って、日本国際政治学会の会員の動向を検討している。
IPSA(1956年)の会場で、吉富重夫がイーストンから政治システム論を聞いたエピソードは、吉富「一政治学者の軌跡」(1973)にある。https://t.co/LpAqS2N06G
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? Google Scholar/Booksを用いた日本の社会科学文献の引用分析 : 格差社会論を事例として(山本 耕平),2017 https://t.co/Ec64M2h9QI
片山裕「日本比較政治学会の創設」(1999)https://t.co/OxyIptuAMD
松葉祥一「政治学は、いま、何を、どのように語ることができるか : 川崎修の政治哲学」(2012)https://t.co/vS8BkZ60H8 日本政治学会シンポ(2011年)の発表をベースにしたもののよう。
中本義彦(2003)「運命的な出会い--デイヴィッド・リースマンから永井へ」https://t.co/sOhhKYrzu6
中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l
苗村弘太郎「歴史学における状況証拠による推論はいかなる時に信頼できるのか」(2018)https://t.co/oXY7Inr4If "…歴史研究者がどのような推論をしているのかという問題は哲学者も歴史家も見逃してきた問題である。"
神島二郎「日本政治の現在」(1982) https://t.co/kghkX5l999 神島二郎「大塩亀雄教授をしのぶ」(1967) https://t.co/WClcOSJB5f 『新聞学評論』バックナンバーがJ-stageで読… https://t.co/uGhkT3zf5Q
神島二郎「日本政治の現在」(1982) https://t.co/kghkX5l999 神島二郎「大塩亀雄教授をしのぶ」(1967) https://t.co/WClcOSJB5f 『新聞学評論』バックナンバーがJ-stageで読… https://t.co/uGhkT3zf5Q
J-STAGE Articles - ビッグデータガバナンス関連研究の引用ネットワーク分析 https://t.co/223L8WJ9co
ネット右翼で思い出したけど、大嶽秀夫の文章の中で、初めて「ネット右翼」が出てくるのはこの雑誌記事(2014年)。https://t.co/tVpDfWxDNS 「現在安倍政権は…ナショナリズムによる動員に大きく依存しているように見… https://t.co/BVNALeptu2
田中愛治「アメリカ政治行動論発展の基礎 : ミシガン学派の確立と貢献」(1989)https://t.co/EzXp2nvWGN
RT @ryusukematsuo: 小野耕二「シリーズ 変容期の政治学② 解釈学的政治学の意義――「方法論的多元主義」への試みを超えて」 https://t.co/fXnHah5KLl
三宅一郎「故 京極純一会員追悼の辞」(2017)https://t.co/qsap3aDlhR "京都大学四年生の時、猪木正道先生が、政治史の講義で、専門誌に掲載されたばかりの、京極先生の処女論文「現代日本における政治的行動様式」… https://t.co/j2RpBO0lqh
@niwa_isao ありがとうございます。民社党の機関誌ですが、メディア上でも中選挙区制を一貫して支持されていたことが念頭にありました。 https://t.co/isylooScBt https://t.co/RIwFLGmn7v
@niwa_isao ありがとうございます。民社党の機関誌ですが、メディア上でも中選挙区制を一貫して支持されていたことが念頭にありました。 https://t.co/isylooScBt https://t.co/RIwFLGmn7v
坂本義和――人々の「いのち」に向き合い続けた国際政治学者 https://t.co/9weeqlaVnx
高橋大樹・積田淳史・渡部博志「経営学のヒストリカル・レビューに向けて : 引用分析およびテキスト分析」(2017)https://t.co/8fekySiziZ
RT @camomille0206: CiNii 論文 -  永崎 研宣「デジタル・ヒューマニティーズとテクスト研究」(2016) https://t.co/ikehzoz5Fv #CiNii ダウンロードして拝読中。
太田雅夫「早稲田政治学派と大山郁夫--大山政治学の形成過程を中心として」(1968) https://t.co/2Y6qPXrtaO
吉村正「わが国における政治学独立の発足について」(1957)https://t.co/R3LLJ01WXE
RT @Yu_guitarlaw: 大谷伸治「藤澤親雄の「日本政治学」-矢部貞治の衆民政論に対する批判を手がかりに-」 https://t.co/lwg7vu4dIZ
RT @Yu_guitarlaw: 大谷伸治「矢部貞治の衆民政論と国体論 : 講義案の改訂をめぐって」 https://t.co/sJg9VTKJm1
堀江 湛(1988)「慶応義塾大学法学部政治学科の回顧と現況--政治学科開設90年にあたって」https://t.co/krmPuVgLnU DL可能。
似た話としては、加茂利男「政治学教育とテキストブック : 『現代政治学』(有斐閣アルマ)余話」(『書斎の窓』2012年6月)もあり。https://t.co/zV3fiqxWRq こちらでは「1980年代あたりから、学術書をつくっ… https://t.co/6tNSQQ2aSb
RT @ryusukematsuo: 孫詩彧 [2017] 「夫妻の権力関係――権力の過程に焦点を当てて」『北海道大学大学院教育学研究院紀要』129: 1-15 https://t.co/MTDgfDBun7
RT @uranus_2: 世界中の285 学会からの学会発表の位置づけに関する質問紙調査等 ・ほとんどで査読を実施 ・人文学・社会科学系では配布資料・口頭のみでの発表も認められている・ ・発表資料の電子形式での記録,提供はあまりなされていない ⇒研究集会における学会発表の形式…
浅石 卓真(2017)テキストの特徴を計量する指標の概観 https://t.co/XihsOUam2Y
選挙研究ではこちらの研究があった。/浅野 正彦「選挙研究の発展――『選挙研究』と『選挙学会紀要』の分析」(2008)https://t.co/pZ0Zpwcwb2
石川一雄・大芝亮「一九八〇年代の日本における国際関係研究」(1992)https://t.co/XDNU1t6HYy "1988年に日本国際政治学会の会員に質問票を送付し、会員の問題関心を把握するためのアンケート調査を行った。調査の回答率は約27%"
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
広重徹(1974)https://t.co/HGIYsOTJss 「自然科学は"ますます自然の普遍的認識を獲得していく"…そういう見方からすると、科学史はけっきょく啓蒙史観にたちもどらざるをえない。科学史の仕事は知識拡大の年代的目録づくりか先行科学者の顕彰に退行するほかなくなる」
クーンは『科学革命の構造』で社会科学にパラダイムが存在するかは保留したけれど、「政治学/国際関係論にパラダイムはあるのか?」についての議論をレビューした石川(1981)https://t.co/PRRW72WLmV

1 0 0 0 OA 編集後記

前にも呟いたけれど、大学紛争のころの資料を見ていると、大学教員名簿で名前にアンダーラインが引かれたり、○(マル)やレ点が付されていたり、独特の雰囲気を出している。(リンク先は1970年の『国際政治』誌)https://t.co/OJYw5DVlSE
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。
…そういうことであったため、先輩の業績については全然勉強しなかったんです。」 https://t.co/VgZX1gyZpb
(参考)https://t.co/uqLplpfBNA https://t.co/RioXUWsWFL
新富康央「教育学の学問構造の一分析: T. S. クーンのパラダイム論に関する一考察」(1978) https://t.co/HgOWTquMaA 教育学の各サブディシプリンで、自分野からの引用数と、他分野からの引用数の割合を比べている。
三宅(1970)に言及のある「政治意識研究会」のことのもよう。メンバーに牧田稔、林知己夫、京極純一ら。https://t.co/Z8c2J3RgjI 「政治意識研究会」のことは、大嶽『高度成長期の政治学』120頁にも言及がある。
谷口哲一郎「電話調査事始め」(2011) https://t.co/Urw2x9smFf ・電話調査が積極的に使われるのは1980年代半ば以降 ・RDD法の研究のきっかけは田中愛治。「彼からアメリカではRDD方式という電話調査をやっていると聞いた」
菅原 琢「世論調査に詳しい学者と呼ばれて(新入会員紹介)」(2011)https://t.co/7W1mWbhqkP 「もともと選挙には子供のころから関心があり、高校時代にはBASICで議員定数を配分するプログラムを書いたりしていました。」
林知己夫インタビュー(2004)https://t.co/0fRE6XESXw 昭和20年代は「統計学全盛の時期」だったとある。社会学のSSM調査にも言及あり。
飯島 昇蔵「館長からのメッセージ 時代を越えて生きるために――著者, 読者および図書館の責任 」(『早稲田大学図書館年報』2012年)https://t.co/gMXWkW69Wd
1969年『年報政治学』に載ったテキストマイニング論文。/ 武者小路公秀「政治の言葉と緊張緩和――帝国議会における首相演説の価値内容分析」https://t.co/i0bNIrgD9i
堤孝晃・増田勝也・齋藤崇德「学会機関誌の内容からみる学問分野間関係とその変遷——社会学・教育社会学・教育学に着目したテキストマイニング分析——」(2014)https://t.co/FvjQVqTq7z
RT @KgPsysci: 【私の研究・成田健一】里見香奈・成田健一(2016).「自己」にかかわる心理学的研究の計量書誌学的分析―わが国の学会誌に掲載された実証論文のタイトル分析:1980年–2013年― https://t.co/ZOzzDpLCgW
「アメリカ行政学の歴史的叙述があって次に日本行政学の課題という順序は、もうききあきたという心証を否定しきれない」(赤木須留喜「書評 田口富久治『行政学要論』」1983年、352頁)https://t.co/6fy8DQAorT
「一般に、ある研究領域での成果の発展は、就職口の増加にある。」(三宅一郎「社会調査による政治学の消長」)https://t.co/vPmNAOIswT
足立忠夫の足跡を振り返る村松岐夫のリリカルな文章に胸を打たれている。「エネルギッシュな研究活動は、若い頃から還暦を過ぎ古希を過ぎても続き常に活動的であった。…足立はホームランも単打もよく打つ学者であった。」https://t.co/TiXnbjS89S

お気に入り一覧(最新100件)

舞城王太郎さんの小説執筆における「推敲」を、タイプトレース(タイピング行為を時間情報と共に記録したもの)から分析し、文芸誌の〆切が与える影響を示した工藤彰さんの研究は、素材も手法も前代未聞で初めて読んだとき感動しました。こんな作家… https://t.co/BstuC9zgMn
田中秀夫 [2018] 「アダム・スミス研究を回顧する」『愛知学院大学論叢. 経済学研究』6(1): 19-52 https://t.co/VeKidVYCu1 本文リンクなし.英文題名:Reviewing the Adam Sm… https://t.co/XinTNdXSP7
河野銀子 [2018] 「女性研究者はどこにいるのか――アカデミアのジェンダー構造を探る」『学術の動向』23(11): 58-62 https://t.co/2Q1cQRlonw
山本義隆「カッシーラーと二〇世紀科学史学」みすず no.679 [2019年3月] p.2-14. https://t.co/CynQHyBwJj 読んだ。カッシーラーの著作が、様々な形で20世紀における科学史研究に影響を与えたこ… https://t.co/txg3GAkFFV
MITの修論、ニューディール期のNational Recovery Administrationを研究したものを関西学院大学法学部の英語紀要に転載しましたが、それがリポジトリとなり、ウェブで読めるようになりました。 https://t.co/jAqFQZHbS0
小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレ… https://t.co/S88G3hfaBo
(承前)「一週間の宴が終った時、 宿酔で重たい頭に浮ぶのは、 一番喜んでいるのは天国の福沢諭吉であるという重たい事実である」(坂野潤治2001) https://t.co/P84sDoZ0Ll
森脇江介氏(https://t.co/P6NbLzgSpv)などが登壇してしかるべきでは? 「科研費100周年記念シンポジウム」11月5日「科研費の発展の歩みを総括するとともに、…日本の学術研究の振興に関する理解の増進を図るため、… https://t.co/ScGvOfGk9C
(表立って)賛同できない点もあるが,率直で面白い. J-STAGE Articles - いかにして英文雑誌に論文を掲載するか https://t.co/FyPsBanMJk
研究者の専攻分野別のジェンダー分析については、例えば小川眞里子先生らのこちらがある。「東アジアの女性学生・研究者の専攻分野に関するジェンダー分析 : EU・日本・韓国・台湾の比較をとおして」 https://t.co/4fF6HckViO
先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのある… https://t.co/C8YHZI0W8U
小野耕二「シリーズ 変容期の政治学② 解釈学的政治学の意義――「方法論的多元主義」への試みを超えて」 https://t.co/fXnHah5KLl
拙文「人文書出版と業界再編」のダウンロード数が666回に達したとのことでぎょっとしております。https://t.co/T0oxXeV8YW 抜刷はもはや手元に残りそうにありません。多数の方々にご高覧いただき、恐縮しております。 https://t.co/Ue7elEQZcx
「丸山眞男+行動科学」の検索結果。 / “真鍋一史(1984)「政治意識の研究──現代政治学の成立との関連において」, 関西学院大学社会学部紀要 48, p127-136, 1984-03. - CiNi…” https://t.co/NjE0PIHzqb #丸山眞男 #行動科学
世界中の285 学会からの学会発表の位置づけに関する質問紙調査等 ・ほとんどで査読を実施 ・人文学・社会科学系では配布資料・口頭のみでの発表も認められている・ ・発表資料の電子形式での記録,提供はあまりなされていない ⇒研究集会に… https://t.co/weqQg27Xc4
J-STAGE Articles - 大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析 https://t.co/Un2mFweOWu
歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基… https://t.co/y8OdmI5QWz
拙稿「日本における総合行政の起源」が『法と政治』のリポジトリでダウンロード可能となりました。現在進行中の本の一部となる予定です。ご意見やご批判いただければ、幸いです。https://t.co/NgcfBji20u
日本では5月8日が終わる頃かと思いますが、ここで昨年刊行された近藤潤三先生のご論考をどうぞ。最近の近藤先生の日独比較研究は要注目です。「戦後史のなかの5月8日と8月15日:日独比較の視点から」『愛知大学法学部法経論集』(207)https://t.co/zsnM5B70mu

2 0 0 0 OA I 歴史研究

日本国際政治学会創立20周年記念事業である「戦後日本の国際政治学」(『国際政治』61・62合併号、1979年)の「歴史研究」の項を読んでいたら、「日英関係史専門の英国人研究者ニッシュの日英同盟の著作は邦訳中」(p.8)とありました。https://t.co/a3jzsZQV2P
加藤節 [2017] 「戦後日本の政治学と先住民問題――反省をこめて」『北大法学論集』67(6): 250-245 https://t.co/t1Q6OcE2JL
河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
これは面白そう。PDFだダウンロードできます。> 『19世紀の日本におけるナイチンゲール伝 : 明治期国定修身教科書におけるナイチンゲール像分析のための予備的考察』 https://t.co/EEyNuamUgx
Hamm-Brücher氏逝去。ご存命だったとは知らず。初代大統領ホイスの評伝が日本語訳されている。https://t.co/naFMWyrn21 https://t.co/2JTVQ4WuoH
いまこそこちらが参照されるべき。 森脇江介「科学研究費交付金制度と基礎研究振興論:科学振興調査会と帝国議会における議論を通じて」(特集 戦前・戦中期における学術支援体制の形成) https://t.co/UG9CdJlqyS
最近の憲法をめぐるあれこれというと、若干変化球ですが森田吉彦「高坂正堯の憲法観―積極的な改憲論への転回はいかになされたのか」『Voice』2016年7月号 https://t.co/Bkk2cllSxl がおもしろうございました。
渡辺雅男「書評:新川敏光著『福祉国家変革の理路』」『季刊社会保障研究』51巻1号、2015年、を読む。同書を読み直す時の手がかりを与えてくれる。https://t.co/GbGs76kaO1
CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
こちらも同じ著者のもの。結構ストレートに政策規範として功利主義へのシンパシーを示している。 政策の基礎付けについて : 政策当局者のための倫理学序説(前編) https://t.co/D4Ifbjmq8K
面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
続きが刊行されたようですね。すでにWeb上でも読めるようです。本格的なグローバル正義&方法論論文で、完結まで楽しみですね。 CiNii 論文 -  グローバルな正義論における「現実」の意味(2) : 制度主義を中心に https://t.co/sEtm7KYpaF #CiNii
そうなのかと思っていたら、永井が『思想』の書評論文で京極『日本の政治』を激賞していたのを酒井哲哉先生の論文で知り、色々な接点を感じたものでした。https://t.co/3I7CbD0zGp
CiNii 論文 -  比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学的基礎の探求へ https://t.co/Npj1lFqHUw #CiNii
ところでその大学紹介を書いた故内山先生は中国人留学生向けの私塾を晩年経営されていたことで知られますが、紀要でそのことを書いている人もいるのですね。https://t.co/nS04G7PHzt こんな記事もあります。https://t.co/pluEXn8MLB
あ、これ読んでみたいなと思ったら、PDFでてきた。 ⇒一瀬敏弘「警察官僚の昇進構造 : 警察庁のキャリアデータに基づく実証分析」『日本労働研究雑誌』55(8), 2013-08 http://t.co/eyzJvyMWcW PDF http://t.co/PkxtpUtVOa
【京大新聞をKURENAIで】 京都大学新聞が京都大学学術情報リポジトリ(KURENAI)で読めるようになりました。現在、1925年の創刊第1号、第2号が公開中です。掲載号はこれから順次増えていきますので、ご期待ください!こちらから→http://t.co/pxc7cJ0fVj
酒井哲哉「「9条=安保体制」の終焉」http://t.co/jDrSiLsJ8i は自分の戦後日本外交観を形作る意味で決定的な論文の一つだが初めて読んだ時から数年前までは、ここで触れられていることではたして「終焉」なのか引っかかっていたのだが、今は「終焉の始まり」だと思っている。
【フェミニズム】「「美」を論じるフェミニズムの課題 : 二元論的思考を超えて」F-GENSジャーナル 4巻 P.61-67 (2005) お茶の水女子大学21世紀COEプログラムジェンダー研究のフロンティア http://t.co/GX8v9bbzWq [PDFリポジトリ]
RTした原彬久・大嶽秀夫・御厨貴「オーラルヒストリー鼎談」『年報政治学2004』はJ-STAGEにPDFが上がっている→http://t.co/sOT8EP2z4L というわけでこれから久しぶりに読みます。
「軍事合理性信仰」という話でちょっとずれるのですが、この辺に関して自分の中で印象的なものとして、佐道明広『戦後日本の防衛と政治』(http://t.co/mEWMtJp2hp)の植村秀樹先生による書評があったりします。http://t.co/bbruKAnCBA
【TG/TV】水野 麗「「男の娘」好きの男の子についての考察 (特集 趣味のクロスジェンダー)」年報『少女』文化研究 5巻 P.31-45 (2011) 「少女」文化研究会 http://t.co/QIpsr3XyWq

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https://t.co/bSLhuEybKd これがベースといえるのですが、内部文書を使ってよくリサーチされているんですよね。公安もそうでしょうが、左翼も昔の人の方がよくできましたね。
RT @monogragh: CiNii 論文 -  "経済学の制度化"視角の提起するもの--経済学史学会関西部会の討論から https://t.co/ftZLdDmmrZ #CiNii
RT @nekonoizumi: PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来たのか」 『大…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒村岸純 , 佐藤裕亮 「災害資料としての『軍医学会雑誌』 ― 1896年明治三陸地震を例として ―」 『大正大学研究紀要』104 (2019-03-15) https://t.co/yw02bwv7dN
PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来… https://t.co/Nn0RBnzh5T
PDFあり。 ⇒村岸純 , 佐藤裕亮 「災害資料としての『軍医学会雑誌』 ― 1896年明治三陸地震を例として ―」 『大正大学研究紀要』104 (2019-03-15) https://t.co/yw02bwv7dN
RT @BungakuReportRS: 米田 恵子 -  「水魔」:昭和一三年阪神大水害を詠んだ井上白文地・平畑静塔・堀内薫の俳句 https://t.co/Tt4r6cjVrY
RT @BungakuReportRS: 戸塚 麻子 -  日本占領下北京の俳句雑誌『春聯』について : 付・『春聯』目次(一九四二年三月、一九四四年一月-一九四五年二月) https://t.co/5QExk2ihFu
RT @BungakuReportRS: 佐藤 宗子 -  家庭における読書と「教養形成」 : 一九六〇年代偕成社・ポプラ社の少年少女向近代文学叢書を中心に https://t.co/L76pvXL1ms
RT @monogragh: 私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
RT @hayakawa2600: 西沢勇志智『炭素太功記』すごい。国会図書館デジタルコレクションで閲覧可能:https://t.co/L4Po6Hiaa8
西沢勇志智『炭素太功記』すごい。国会図書館デジタルコレクションで閲覧可能:https://t.co/L4Po6Hiaa8

5 5 5 1 OA 庭園をつくる

RT @nekonoizumi: PDFあり。レオ・シュトラウス『スピノザの宗教批判』(1930)へのゲアハルト・クリューガーによる書評(1931)の翻訳。 ⇒関口佐紀訳 「ゲアハルト・クリューガー「書評 レオ・シュトラウス『その聖書研究の基盤としてのスピノザの宗教批判』」」…

5 5 5 1 OA 庭園をつくる

RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒中金聡 「庭園をつくる エピクロス主義の〈逸れ〉について」 『政治哲学』第23号(2017) https://t.co/F8m2qgYZGL
RT @cosandmoss: 甲南大学機関レポジトリ 大規模な都市公園の商業化問題について : 大阪城公園を例に 谷口 るり子 著 #大阪城公園 #指定管理 の問題について発表されています >民間管理にするのであれば、少なくとも行政と管理者と住民との間の話し合いの場を設け妥…

5 5 5 1 OA 庭園をつくる

PDFあり。レオ・シュトラウス『スピノザの宗教批判』(1930)へのゲアハルト・クリューガーによる書評(1931)の翻訳。 ⇒関口佐紀訳 「ゲアハルト・クリューガー「書評 レオ・シュトラウス『その聖書研究の基盤としてのスピノザの宗… https://t.co/Z1UWv4fpSP

5 5 5 1 OA 庭園をつくる

PDFあり。 ⇒中金聡 「庭園をつくる エピクロス主義の〈逸れ〉について」 『政治哲学』第23号(2017) https://t.co/F8m2qgYZGL
RT @ryusukematsuo: 【御礼】河合恭平さんより,ご高論「H・アーレントの社会学史上の意義――社会学批判と理念型としての「活動」概念」をご恵贈頂きました.誠にありがとうございます. https://t.co/N4bKxSOSn0 リポジトリからも読むことができるよ…
【御礼】河合恭平さんより,ご高論「H・アーレントの社会学史上の意義――社会学批判と理念型としての「活動」概念」をご恵贈頂きました.誠にありがとうございます. https://t.co/N4bKxSOSn0 リポジトリからも読むこと… https://t.co/Vq3fwxTEhH
RT @makotosaito0724: ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさ…
RT @makotosaito0724: ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさ…
RT @makotosaito0724: ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさ…
ちょうど60年前の松下圭一の文章を読む(院ゼミで輪読予定)。論文というよりは、アフォリズムを練りこんだエッセイだが、様々な傾聴すべき視角が並べられて、今も読む価値があると思う。/ CiNii 論文 -  大衆天皇制論 https://t.co/cSDTpAFNQY #CiNii
RT @ryusukematsuo: 向山恭一 [2019] 「移民・正義・共同体――成員資格をめぐる若干の予備的考察」『新潟国際情報大学 国際学部 紀要』4: 91-102 https://t.co/TnvH8SekZ5
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向山恭一 [2019] 「移民・正義・共同体――成員資格をめぐる若干の予備的考察」『新潟国際情報大学 国際学部 紀要』4: 91-102 https://t.co/TnvH8SekZ5
RT @BungakuReportRS: 藤實 久美子 -  河鍋洞郁(暁斎)『絵本鷹かゝみ』の史料学的考察 : 文久2年(1862)3月の校合摺の紹介を兼ねて https://t.co/XG5ucMZ09H
PDFあり。 ⇒善養寺淳一 「吉備大臣入唐譚方術考 ―『江談抄』に見える院政期文化の一断面 ―」 大正大学大学院研究論集,(43), (2019-03-15) https://t.co/8auoRRZpfK
PDFあり。 ⇒上條駿 「献帝の礼制と皇帝権 ―董卓誅滅から許昌遷都まで―」 大正大学大学院研究論集,(43), (2019-03-15) https://t.co/hzjnhwN98R
PDFあり。 ⇒星俊明 「江戸期における浄土宗と真宗の論争 ―論争の発端について―」 大正大学大学院研究論集,(43), (2019-03-15) https://t.co/IBsuksgmGa
PDFあり。 ⇒加藤聖文 「敗戦時における公文書焼却の再検討――機密文書と兵事関係文書――」 文学研究資料館紀要 アーカイブズ研究篇,50(15), (2019-03-15) https://t.co/MlqwS6Q6Jz
RT @negadaikon: みんなこれも読むんだ!CiNii 論文 -  メディア史とメディアの歴史社会学 https://t.co/mqTY9u0Po8 #CiNii
RT @negadaikon: CiNii 論文 -  史料としての雑誌 : 保存と活用のための論点整理 (特集 歴史史料としてのメディアを考える : メディア史料学の構築を目指して) https://t.co/efbDwKntTR #CiNii
RT @quiriu_pino: 西山 克「鉄輪(かなわ)の恋 : あるいは生活雑器の歴史学」関西学院史学 (46), 37-62, 2019-03 退官した著者の論文。社会史のかをり…… https://t.co/JKUGTgGpUF
RT @N3502E13544: 拙稿の論点は地図リテラシーとか地理的知識の面に集中していたけど、正直甘かったかと思っている。イージスアショアのあれは、地理とか以前に基礎的な科学リテラシーとか倫理の問題で、そこまで十分に論究することができなかった。 ちなみに拙稿はこちらで見られ…
RT @humanworld_kuri: 舞城王太郎さんの小説執筆における「推敲」を、タイプトレース(タイピング行為を時間情報と共に記録したもの)から分析し、文芸誌の〆切が与える影響を示した工藤彰さんの研究は、素材も手法も前代未聞で初めて読んだとき感動しました。こんな作家研究が…
RT @kunisakamoto: ラトキン博士の研究のダイジェスト版は、なんと日本語で読むことができます。 H. ダレル・ラトキン「ヨーロッパ史のなかの占星術:中世・ルネサンスから近代へ」『史苑』74巻2号、176–207ページ(ダウンロード可能)。 https://t.co…
ラトキン博士の研究のダイジェスト版は、なんと日本語で読むことができます。 H. ダレル・ラトキン「ヨーロッパ史のなかの占星術:中世・ルネサンスから近代へ」『史苑』74巻2号、176–207ページ(ダウンロード可能)。 https://t.co/vSIOAUz9Su
RT @monogragh: 『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
RT @monogragh: 『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
RT @monogragh: 『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
RT @monogragh: 『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
RT @Cristoforou: この論文、大変面白いですね。パンプスやミュールにより女性が被っている健康被害の調査結果が詳しく書かれています。/CiNii 論文 -  大学生の足や爪のトラブルとフットケアに関する実態調査 https://t.co/FoBO5Bpkpq
RT @Cristoforou: 「パンプスなどファッション性の高い靴は,足をスマートに見せるように前足部が狭窄している.これは現代の纏足ともいえ,足を障害する靴になっている」、「大学生の足や爪のトラブルとフットケアに関する実態調査」(p. 33)https://t.co/qM…
RT @humanworld_kuri: 舞城王太郎さんの小説執筆における「推敲」を、タイプトレース(タイピング行為を時間情報と共に記録したもの)から分析し、文芸誌の〆切が与える影響を示した工藤彰さんの研究は、素材も手法も前代未聞で初めて読んだとき感動しました。こんな作家研究が…
PDFあり。 ⇒永村 眞 「中世根来寺の法儀と聖教」 中世文学 63巻 (2018) https://t.co/wvmRS0B1LD
PDFあり。 ⇒菊地仁 「説話と和歌とはいかに結びつくか─『十訓抄』三舟譚の周辺─」 中世文学 63巻 (2018) https://t.co/DpcciZMOjr
論文。PDFあり。 高見友幸,中根康之,原久子 「摩訶大将棋の復刻」 大阪電気通信大学学術リポジトリ https://t.co/COy7bYpm8y
RT @monogragh: 山下晃一「教育学としての教育政策研究の可能性──方法論をめぐる問題を中心に」(『日本教育政策学会年報』25巻、2018年) https://t.co/rYeMf5WuYV 拙論文に言及いただいてました。
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 精神障害者とホームレス問題 : 1960年以前の東京における「細民」・「浮浪者」調査を中心に https://t.co/9fRKTrRJak
RT @monogragh: 山下晃一「教育学としての教育政策研究の可能性──方法論をめぐる問題を中心に」(『日本教育政策学会年報』25巻、2018年) https://t.co/rYeMf5WuYV 拙論文に言及いただいてました。

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【GID】塚田 攻「性同一性障害の精神療法」日本性科学会雑誌 16巻2号 p.108 (1998-09-30) https://t.co/2LrkExTrGm
https://t.co/bSLhuEybKd これがベースといえるのですが、内部文書を使ってよくリサーチされているんですよね。公安もそうでしょうが、左翼も昔の人の方がよくできましたね。
RT @monogragh: CiNii 論文 -  "経済学の制度化"視角の提起するもの--経済学史学会関西部会の討論から https://t.co/ftZLdDmmrZ #CiNii
最終フェイス 自己肯定感    母親の自尊感情と養育態度  https://t.co/NS3kaXOqQ9 セルフ・エスティームの訳語には,「自尊感情」の他に「自尊心」「自負心」「自己評価」. 「自己肯定感」 ... 近年では「自… https://t.co/DHwDinHIXo
最終フェイス 自己肯定感    母親の自尊感情と養育態度  https://t.co/NS3kaXOqQ9 セルフ・エスティームの訳語には,「自尊感情」の他に「自尊心」「自負心」「自己評価」. 「自己肯定感」 ... 近年では「自… https://t.co/DHwDinHIXo
【LG】宮澤 仁ほか「同性愛者に対する態度とメディア・リテラシーとの関連」東京学芸大学紀要 総合教育科学系 59巻 (p.211-221) 2008-02 東京学芸大学 https://t.co/1vEtXk1SP3 [PDF]
【GID/ホルモン療法】内島 豊「性同一性障害のホルモン療法」日本性科学会雑誌 16巻2号 pp.109-110 (1998-09-30) https://t.co/OEOGM34xVz
RT @nekonoizumi: PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来たのか」 『大…
RT @nekonoizumi: PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来たのか」 『大…
https://t.co/RTFnOWj33l 組織犯罪のナビゲーションにはおそらくこの技術が使われていると思います。
RT @nekonoizumi: PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来たのか」 『大…
【GID/SRS】原科孝雄「性同一性障害の外科的療法」日本性科学会雑誌 16巻2号 pp.111-112 (1998-09-30) https://t.co/OyByptUtCA
RT @monogragh: 私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
【GID】畑 英理「性同一性障害をめぐる断章」臨床哲学のメチエ 6巻 (p.14-17) 2000 大阪大学大学院研究科臨床哲学研究室 https://t.co/JL8X8nB0aF [PDFリポジトリ]
【GID/LG】針間克己「社会的存在としての性同一性障害と同性愛者の苦悩」日本性科学会雑誌 16巻2号 pp.113-114 (1998-09-30) https://t.co/7SatS3udCG
【総合/LGBT】石丸径一郎「マイノリティ・グループ・アイデンティティ : 人はいかにして自らに付与された差異を取り扱うか」東京大学大学院教育学研究科紀要 41巻 (p.283-290) 2002-02-25 東京大学 https://t.co/2R5av9wQSi [PDF]
【LGT/文学/芸術】田中章義「『同性愛』と『性同一性障害』 : 文学・芸術に携わる立場から」日本性科学会雑誌 16巻2号 pp.115-116 (1998-09-30) https://t.co/xcjloGLOGV
【GID/法】大島俊之「性同一性障害と医療保険」神戸学院法学 30巻4号 (p.883-1126) 2001-03-31 https://t.co/nMTOO5rMi0 https://t.co/vcIrHLxCXI [PDF]
【GID】亀谷 謙ほか「性同一性障害の症例報告 : 第1報」日本性科学会雑誌 16巻2号 p.140 (1998-09-30) https://t.co/aNKNak917b
RT @monogragh: 私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
RT @monogragh: 私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
RT @nekonoizumi: PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来たのか」 『大…
RT @uocham: これはとても気になる。次回までに必読。 坂口緑(2018)ポスト・コミュニタリアニズムの展開 : 「リベラル・コミュニタリアン論争」以後の位相 https://t.co/lJM9FctFyK
RT @uocham: 坂口緑 (2014)社会的統合をめぐる規範理論の所在 : リベラル・ナショナリズムとコミュニタリアニズムの思想を手がかりに https://t.co/5rzT9KLpGu
【GID】高松亜子ほか「性同一性障害患者182名の分析」日本性科学会雑誌 16巻2号 p.141 (1998-09-30) https://t.co/tXwoon3wdn
PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来… https://t.co/Nn0RBnzh5T
PDFあり。 ⇒村岸純 , 佐藤裕亮 「災害資料としての『軍医学会雑誌』 ― 1896年明治三陸地震を例として ―」 『大正大学研究紀要』104 (2019-03-15) https://t.co/yw02bwv7dN
RT @BungakuReportRS: 米田 恵子 -  「水魔」:昭和一三年阪神大水害を詠んだ井上白文地・平畑静塔・堀内薫の俳句 https://t.co/Tt4r6cjVrY
RT @BungakuReportRS: 戸塚 麻子 -  日本占領下北京の俳句雑誌『春聯』について : 付・『春聯』目次(一九四二年三月、一九四四年一月-一九四五年二月) https://t.co/5QExk2ihFu
RT @BungakuReportRS: 佐藤 宗子 -  家庭における読書と「教養形成」 : 一九六〇年代偕成社・ポプラ社の少年少女向近代文学叢書を中心に https://t.co/L76pvXL1ms
RT @monogragh: 私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
RT @hayakawa2600: 西沢勇志智『炭素太功記』すごい。国会図書館デジタルコレクションで閲覧可能:https://t.co/L4Po6Hiaa8
【クィア理論】山田創平「クイア理論を地域研究に応用するための序論 -地域研究に新たな視点をもたらすための試み、その理論的枠組みの提示-」多元文化 3号(p.175-187)名古屋大学国際言語文化研究科国際多元文化専攻… https://t.co/45N14rcSnj
【GID/TS】都築忠義「性同一性障害 (2) : 性転換症の症例研究(1)」研究紀要. 短期大学部 31巻 pp.31-38 (1998-12-14) 聖徳大学 https://t.co/EvRh5zZ7TW [PDF]
RT @humanworld_kuri: 舞城王太郎さんの小説執筆における「推敲」を、タイプトレース(タイピング行為を時間情報と共に記録したもの)から分析し、文芸誌の〆切が与える影響を示した工藤彰さんの研究は、素材も手法も前代未聞で初めて読んだとき感動しました。こんな作家研究が…
RT @nonomaru116: 藤倉良「論文を書くということ」 https://t.co/euynUObz8L すべての「何であれ学問に興味ある方」に読んでいただきたい内容です。論文って単に頭の中のアイディアを書きゃいいってもんじゃない、ってことがわかるのではないか、と思う…
【総合/LG】新木敬子「多文化教育が持つジレンマについての一考察」大阪大学教育学年報 8巻 (p.65-74) 2003-03 大阪大学大学院人間科学研究科教育学系 https://t.co/ermOZL5JD5 [PDFリポジトリ]
【GID/TG】高松亜子ほか「ジェンダークリニック受診者182名の分析」日形会誌 : 日本形成外科学会会誌 18巻12号 pp.623-634 (1998-12-15) https://t.co/EVcqbr4kSn
RT @Paul_Painleve: William Fulton “Young Tableaux”原著の書評(雑誌数学・尾角正人による) https://t.co/ob1MwiPmdk 「ヤング図形に関 する以下に述べるような内容がこれほど明瞭に,かつ簡潔に証明つきで読める…
【LGBT】桐原奈津ほか「セクシャル・マイノリティに対するセクシャル・マジョリティの態度とカミング・アウトへの反応」埼玉大学紀要 〔教育学部〕 教育科学 52巻1号 (p.55-80) 2003 埼玉大学教育学部… https://t.co/UQmIFVwUI5
【GID/インターネット】梅宮新偉「性同一性障害の治療とインターネットの果たす役割 : インターネットにおけるピアグループの形成と問題点」福島女子短期大学研究紀要 31号 pp.117-128 (1999) 福島女子短期大学 https://t.co/8HZuiVG4RL
RT @monogragh: 私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
【LGBT】桐原奈津ほか「セクシャル・マイノリティとカミング・アウト」埼玉大学紀要 〔教育学部〕 教育科学 52巻2号 (p.121-141) 2003 埼玉大学教育学部 https://t.co/YVSgGQR0Xe [PDFリポジトリ]
【GID/法学/判例】山口龍之ほか「性同一性障害をめぐる日仏裁判所の判決・決定と欧州人権裁判所の判断を契機として」沖大法学 19巻・20巻, pp.218-193 (1997-06-27) 沖縄大学 https://t.co/vM4ieQ9IQc [PDF]

12 1 1 1 Modern physician

【GID】山内俊雄「性同一性障害とその周辺症状の違いについて : Q&A 性同一性障害を理解するために」 Modern Physician 25巻4号(性同一性障害の診かたと治療) 新興医学出版社 (同著者4項目含む) https://t.co/YoO3FFEXfg [雑誌書誌]
【GID】森 泰美「実際の症例に見られる性同一性障害者の転性までの過程」日本性科学会雑誌 15巻1号 pp.9-22 (1997-08-01) https://t.co/m6T9dNKAk3

12 1 1 1 Modern physician

【GID】佐藤俊樹ほか「5.岡山大学 : ジェンダークリニックの取り組みと実態」Modern Physician 25巻4号(性同一性障害の診かたと治療)2005 新興医学出版社 https://t.co/YoO3FFEXfg [雑誌書誌]
【GID】真鍋幸嗣ほか「性同一性障害について」総合病院精神医学 9巻2号 p.170-173 (1997-11-21) https://t.co/J2MivLqSMR
RT @uocham: これはとても気になる。次回までに必読。 坂口緑(2018)ポスト・コミュニタリアニズムの展開 : 「リベラル・コミュニタリアン論争」以後の位相 https://t.co/lJM9FctFyK
RT @uocham: 坂口緑 (2014)社会的統合をめぐる規範理論の所在 : リベラル・ナショナリズムとコミュニタリアニズムの思想を手がかりに https://t.co/5rzT9KLpGu
RT @uocham: 勉強会関連文献を収集。 坂口緑先生の2002年の論文。 CiNii 論文 -  コミュニタリアニズムの教育論--エチオーニ、バーバー、ウォルツァーを中心に https://t.co/7nEyDMx3ev #CiNii

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【GID】高松亜子ほか「3.手術による治療 : 性同一性障害の治療と予後」 Modern Physician 25巻4号(性同一性障害の診かたと治療)2005 新興医学出版社 https://t.co/YoO3FFEXfg [雑誌書誌]
【GID】原科孝雄「性同一性障害 (シンポジウム 性の医学)」日経メディカル 361号 pp.137-139 (1997-12) 日経BP社 https://t.co/7C1rwpOVLr

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【GID】山内俊雄「性同一性障害とは : 歴史と概要」Modern Physician 25巻4号(性同一性障害の診かたと治療)2005 新興医学出版社 https://t.co/YoO3FFEXfg [雑誌書誌]
【GID/TS】都築忠義「性同一性障害 : 性転換症について」研究紀要. 短期大学部 30巻 pp.11-17 (1997-12-12) 聖徳大学 https://t.co/LvEjbtbDxL [PDF]
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 「地球研ニュース」No.31,2011 https://t.co/408k7sNGGh 巻頭言地球研10周年の節目に立本成文記念特集1●日文研×地球研 所長対談めざすのはヘテラーキーなコミュニタス――所員の声が、これからの…
【LG】原田雅史「セクシュアル・マイノリティとヘテロセクシズム : 差別と当事者の心理的困難をめぐって」ジェンダ-研究 8号(25) (p.145-157) 2005-03 お茶の水女子大学ジェンダー研究センター… https://t.co/C4GzdUBrhq
【GID】山内俊雄「性同一性障害の診断と治療の現況と問題点」日本美容外科学会会報 19巻4号p.9 (1997-12-25) https://t.co/OiW3ozjuOm
これはとても気になる。次回までに必読。 坂口緑(2018)ポスト・コミュニタリアニズムの展開 : 「リベラル・コミュニタリアン論争」以後の位相 https://t.co/lJM9FctFyK
坂口緑 (2014)社会的統合をめぐる規範理論の所在 : リベラル・ナショナリズムとコミュニタリアニズムの思想を手がかりに https://t.co/5rzT9KLpGu
勉強会関連文献を収集。 坂口緑先生の2002年の論文。 CiNii 論文 -  コミュニタリアニズムの教育論--エチオーニ、バーバー、ウォルツァーを中心に https://t.co/7nEyDMx3ev #CiNii
【Gender/LGT+DSD】吉田和子「人間の多様な性と変革知への課題 -セクシュアルマイノリティの視点-」岐阜大学教育学部研究報告 教育実践研究 7巻 (p.215-223) 2005-03 岐阜大学  https://t.co/8Nq7j2DfoO [PDF]
【GID】山内俊雄「性同一性障害とその成因」脳の科学 20巻 pp.637-644 (1998) https://t.co/0fdVc2stml
RT @Paul_Painleve: William Fulton “Young Tableaux”原著の書評(雑誌数学・尾角正人による) https://t.co/ob1MwiPmdk 「ヤング図形に関 する以下に述べるような内容がこれほど明瞭に,かつ簡潔に証明つきで読める…
【Gender/Sexuality】石田 仁「セクシュアリティのジェンダー化」江原由美子ほか編『ジェンダーと社会理論』2006-12 [ISBN 4-641-17326-5] 収録 https://t.co/wEu3JYtJeA [図書書誌]
【GID】針間克己「性同一性障害の概念及び現況」ケース研究 254号 pp.31-45 (1998-02) 家庭事件研究会 https://t.co/IXEo0h8nDq
RT @cosandmoss: 甲南大学機関レポジトリ 大規模な都市公園の商業化問題について : 大阪城公園を例に 谷口 るり子 著 #大阪城公園 #指定管理 の問題について発表されています >民間管理にするのであれば、少なくとも行政と管理者と住民との間の話し合いの場を設け妥…
【GID】杉山文野「セクシュアル・マイノリティが抱える問題に対する教育的課題 : 性同一性障害を事例として」早稲田大学大学院教育学研究科紀要 別冊 (15-1) (P.13-22) 早稲田大学大学院教育学研究科 https://t.co/tXNKJALYRz [PDFリポジトリ]
RT @bamboo4031: なぜ「かぐや」の MLI がゴミ袋のように黒いのかを知りたいという奇特なかたは、こちらをどうぞ: https://t.co/iNF5fo3Qyu
【夢/GID】山添 正「夢の研究III : 性同一性障害者の記録から(1)」教育専攻科紀要 3巻 1-6号 (1998-03-31) 神戸親和女子大学 https://t.co/RLmfzNdtqg

5 5 5 1 OA 庭園をつくる

PDFあり。レオ・シュトラウス『スピノザの宗教批判』(1930)へのゲアハルト・クリューガーによる書評(1931)の翻訳。 ⇒関口佐紀訳 「ゲアハルト・クリューガー「書評 レオ・シュトラウス『その聖書研究の基盤としてのスピノザの宗… https://t.co/Z1UWv4fpSP

5 5 5 1 OA 庭園をつくる

PDFあり。 ⇒中金聡 「庭園をつくる エピクロス主義の〈逸れ〉について」 『政治哲学』第23号(2017) https://t.co/F8m2qgYZGL
【GID】原科孝雄「特集 性同一性障害の理解へ向けて」形成外科 41巻6号 pp.507-542 (1998-06) 克誠堂出版 https://t.co/Ge1sDlDB24
【TG】福岡安則ほか「トランスジェンダーを生きる : ある40代MtFのライフストーリー」日本アジア研究 4巻 (p.41-78) 2007 埼玉大学大学院文化科学研究科 https://t.co/GIonKCYTCe [PDFリポジトリ]
【GID/形成外科】原科孝雄「性同一性障害と形成外科の役割」医学の歩み 183巻 pp.266-267 (1997) https://t.co/4WhumTdXnw
【L】石田啓子「スティグマ化された家族の多様性の「発見」 : 英語圏の発達心理分野におけるLesbian-family比較研究の検討」Core ethics 3巻 (p.13-26) 2007 立命館大学 https://t.co/Y7CmOZA8vL [PDFリポジトリ]
【GID/統合失調症】武重理英「精神分裂病の性同一性障害に関する臨床的研究」東邦醫學會雜誌 41巻6号 pp.569-578 (1995-03-01) https://t.co/1CLuCrPPfr
RT @yoshi_h19870507: 教育史学会の学会誌に昨年秋に掲載された論文がJ-STAGEで公開されました。ご興味ある方はご覧ください。 https://t.co/qHbIaHVjRG
【GID】鍋田恭考「性同一性障害者への対応」精神科治療学 10巻(臨) pp.232-235 (1995) https://t.co/6HjdKtKS7Z
【TG/TV】大木 昌「異性装をとおして見た近世ヨーロッパの民衆生活とジェンダー」研究所年報 11号 (p.95-97) 2008-12 明治学院大学国際学部付属研究所 https://t.co/nBgJ7lFCXi [PDFリポジトリ]
【GID/FtM/ホルモン治療/男性ホルモン】内島 豊「性同一性障害FTM症例のアンドロゲン療法」日性機能会誌 日性機能会誌 15巻 pp.405-410 https://t.co/lhc2Z7YSrs
【GID】吉野靫「「多様な身体」が性同一性障害特例法に投げかけるもの」Core ethics 4巻 (p.383-393) 2008 立命館大学 https://t.co/TqSOtuRk05 [PDFリポジトリ]
RT @makotosaito0724: ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさ…
【GID/性自認】佐々木掌子「性同一性障害当事者におけるジェンダー・アイデンティティを高めるストレス・コーピングスタイル」心理臨床学研究 29巻3号 pp.269-280 (2011-08) 日本心理臨床学会 https://t.co/E7I6WHx14Z
RT @yearman: たぶん「ラジ」はキテレツ大百科のコロ助のナリと同じでコピュラの性質(「です」的)を持っているから「か」が後ろに続くというので説明できるのかなあと(コロ助のナリも疑問では「ナリか」)(定延利之2007「キャラ助詞が現れる環境」 https://t.co/…
【GID】吉野 靫「GID規範からの逃走線」現代思想 36巻3号 (p.126-137) 2008-03 青土社 https://t.co/O3c0Iuvqe6 https://t.co/daSv1djNr9 [PDF]
【TG/GID/スポーツ】柳澤康子「スポーツ研究入門 性同一性障害・トランスジェンダー競技者の抱える問題」現代スポーツ評論 25号 pp.146-153 (2011-11) 創文企画 https://t.co/80KMz4AQp6
RT @ryusukematsuo: 【御礼】河合恭平さんより,ご高論「H・アーレントの社会学史上の意義――社会学批判と理念型としての「活動」概念」をご恵贈頂きました.誠にありがとうございます. https://t.co/N4bKxSOSn0 リポジトリからも読むことができるよ…
【L】石井香里「女性同性愛者が抱える生活上の問題に対する当事者の姿勢 : 同性パートナーと同居する女性のインタビュー調査から」神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要 3巻1号 (p.65-76) 神戸大学 https://t.co/nx31GBrv7r [PDFリポジトリ]
【GID/性別違和/家族】杉浦郁子「「性同一性障害」概念は親子関係にどんな経験をもたらすか : 性別違和感をめぐる経験の多様化と概念の変容に注目して」家族社会学研究 25巻2号 pp.148-160 (2013) 日本家族社会学会 https://t.co/Yg4gTwNgAd
【G】加藤悠二「「ゲイ男性と親交を持つヘテロセクシュアル女性」へのインタビュー調査」Gender and sexuality 04 (p.61-72) 2009-03-31 国際基督教大学 https://t.co/Wqv0jNGnHE [PDF]
【L】コー ダイアナほか「異性愛者である母親によるヘテロノーマティビティの交渉 : 同性愛者である娘との関係」家族社会学研究 25巻2号 pp.124-134 (2013) 日本家族社会学会 https://t.co/YhYkTeUKDp [論題は字数関係上翻訳]
【クィア理論/TG】沖野真理香「現在のアメリカ社会におけるクイア・ポリティクスとその問題 : Hedwig and the Angry Inch の考察を通して」21世紀倫理創成研究 2号 神戸大学 https://t.co/rO9BNRDobr [PDFリポジトリ]
【LGT/家族】「レズビアン・ゲイ・トランスジェンダーと「家族」」家族社会学研究 25巻2号 pp.121-123 (2013) 日本家族社会学会 https://t.co/UskogiQoFj
【マタニティ】杉浦浩美「職場とマタニティ・ハラスメント : 「迷惑をかけない働き方」という差別」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 収録 https://t.co/yzHIWp9L1S [図書書誌]
【TG/アメリカ/法学】前澤貴子「海外法律情報/アメリカ 公立学校におけるトランスジェンダー : カリフォルニア州教育法典改正」論究ジュリスト = Quarterly jurist 7号 pp.202-203 (2013) 有斐閣 https://t.co/N5pt8N7SHr
【GID】吉野靫「GID正規医療の「QOL」/当事者の「QOL」 : MTF当事者への聞き取りから」Core ethics 5号 (p.403-414) 2009 立命館大学 https://t.co/g4CwUxeFf3 [PDFリポジトリ]
【TG/東南アジア/霊媒】飯國有佳子「ビルマにおけるトランスジェンダー霊媒の増加に関する一考察」東南アジア学会会報 89号 pp.13-14 (2008-11) 東南アジア学会 https://t.co/McjlRu2d26
RT @ryusukematsuo: 【御礼】河合恭平さんより,ご高論「H・アーレントの社会学史上の意義――社会学批判と理念型としての「活動」概念」をご恵贈頂きました.誠にありがとうございます. https://t.co/N4bKxSOSn0 リポジトリからも読むことができるよ…