Daisuke Sakai (@monogragh)

投稿一覧(最新100件)

CiNii 図書 - 高木八尺先生を悼む https://t.co/IaTKuddnkp #CiNii 弔辞や追悼文をまとめた小冊子との由(1985年)。
慶応義塾大学法学部曽根泰教ゼミ「誰が総理大臣になれるか」(1984.1)を読んだ。 https://t.co/4XhOa2yKWq 政治指導者のキャリアパスを分析するもの。同様の分析をしている佐藤誠三郎・松崎哲久「自民党超長期政権の解剖」(1984.11)より早い。
これ知らなかったな。日本語圏における Political Geography誌の引用分析。 The acceptance of Political Geography in Japan: a citation analysis of the 'international' journal https://t.co/V4FHl9kssj
尾形典男・富田容甫・十龜昭雄・中島哲「北海道民のボーテイング・ビヘービアの諸類型 : リーダーシップへの手懸りを求めて」 https://t.co/v75ueXBnOE 1954年。かなり早い。
行政学とは何だろうか https://t.co/DmB9JlLTeN "筆者は…博士候補資格試験の行政学の問題として、辻〔清明〕教授から「行政学とはいかなる学問であるべきだと思うか」という問いを与えられた。試験の性格上、学説史的知識を問う設問を予想していたため、思いもかけぬこの大規模な問題にしばし放心…"
情念の人田中直吉先生 : その学問と生涯(1997) https://t.co/hmTrftvbhp 入手難。
RT @tagamimp: そんなに業績があるのに「在野」なのはマルクスを専攻しているからだと言われたが、本当に「余計なお世話」という他ない。ちなみにこの問題については既に活字化してあるhttps://t.co/Cs58Wji5Ez
CiNii 論文 -  九大教養部社会科学研究室45年の歩み https://t.co/efbsJrm0S7 #CiNii
RT @ryusukematsuo: 佐々木卓也「日本国際政治学会の活動」『学術の動向』25巻2号,98-99頁,2020年2月 https://t.co/3Ey93hfazR
所蔵している図書館があまりに厳しい。 神谷不二研究会二十二年史 https://t.co/hN6Ghu9mE4
年報政治学の初めての共著公募論文は、蒲島郁夫・山田真裕「後援会と日本の政治」(『年報政治学』1994年)がありました。 https://t.co/0Dl58mZNS6 なお同号は、同誌が初めて公募方式を採用した号でもあります。
仕事からの帰路、目を通した論文がたいへん面白かったのでシュルシュルシュル………とこわばった筋肉の緊張が抜けていく。 稲子恒夫「ソ連における政治学の形成」(名古屋大学法政論集、1966) https://t.co/UH6VL2DsSH
「保守の思想家で読んで意味のあるのは、カール・シュミットだけだ。ぼくはシュミットの著作は全部読んだ。」(藤田省三) なるほど。 CiNii 論文 -  藤田省三さんから聞いた文学世界 https://t.co/hsOHFiYaRI
今日読んだ論文。こういうアプローチもあるのだなと勉強になりました。 石井要「教科書の中の丸山眞男 : 「「である」ことと「する」こと」の教材観史」(2017) https://t.co/RiqwZ1sO13 #CiNii
「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp

7 0 0 0 OA 関西学界展望

RT @Yu_guitarlaw: 林純平『関西学界展望』https://t.co/s2Q7PF8Ty6 昭和13年の法学部と経済学部の研究者の個別的状況が描かれている。問題も少なくないが、そこそこ参考になる。
RT @ryuji_hattori: 「元住友銀行専務取締役 岡部陽二インタビュー――学生時代の高坂正堯」(『総合政策研究』第28号、2020年3月)が中央大学学術レポジトリにアップロードされました。インタビューに協力して下さいましたことに深く御礼を申し上げます。 https:…
大嶽秀夫氏のいう「怖れとおののき」というフレーズは、「日本政治と政治学の転換点としての1975年」(2007)https://t.co/Bxi1Rurzk0 にも出てくるもので、そこでは「実践と批判的知との緊張関係」とか「健全なシニシズム」とも言いかえられている。 ただ、そこでの批判先はちょっと違った対象。
天川晃「1970年前後の占領史研究とその周辺」(2016) https://t.co/xkJ62YF6pj "ある日、国際政治研究者の坂本義和先生から電話がかかってきまして、「占領に関する文献目録を作るのだけど、君、手伝ってくれるか」ということでした。1968年3月のことだったと思います。"
RT @myamadakg: CiNii 論文 -  最終講義 私の政治学と選挙制度研究 (加藤秀治郎教授退職記念号) https://t.co/pVXz7lIEEq #CiNii
…視野を広くするということがなければ数字で表現できないんです。…整合性は体系性ですから、抽象の階段を上がらなければなりません。それが日本ではあんまり歓迎されないですね。」 https://t.co/auv8FInX9C
京極純一「政治的イメージの測定について」(社會科學紀要12号、1963年) https://t.co/TqG7DZhstK 「この作業は岡義武教授を委員長とする日本政治研究プロジェクトによるものであり、その費用はこのプロジェクトから支弁された」とある。
京極純一「世間の常識と政界の常識」(1975) https://t.co/CkOOjSOc3U 田中角栄スキャンダル。著者は「業界の常識と世間の常識とが衝突した…文明ないし文明の進歩にかかわる事件である」という(読み手を遠ざけるタイプの)問いを立てているが、90年代に著者が展開した政治倫理論につながっている。
大森彌「行政研究の軌跡」(『年報行政研究』46号、2011年) https://t.co/P4a4Deji9s "それは、行政学が、自然科学のような積み重ね型に「発展」してきたということではなく、分量と多様性が増したという意味で「変化」してきたということだと考えるべきではないかと思います。"
RT @akiraigarashi: 仕事で書いた紀要論文がネットで公開されました。『日本帝国統計年鑑』の紹介や一部を電子化した際の苦労話、分析時の注意点などを簡単に書いてます。 https://t.co/bZiHXGBoGV
RT @komine_124: https://t.co/Sc4ePithgp 経済学史研究におけるテキストマイニングの導入 その手法と意義を中心に 下平 裕之
栗原彬氏には京極純一『政治意識の分析』・『現代民主政と政治学』の書評(1970)もあって、かなり特徴的な書評でありました。 https://t.co/Nup1l3sppW
京極純一「現代日本における政治的行動様式」(1952) https://t.co/s2tSEeYQlY 謝辞に「国立国会図書館 神島二郎氏」が挙げられている。
「宣教と牧会とに多忙なる訳者原良三牧師の労苦に、主イエスにおいて、厚く感謝し、浅学妄評に亙る虞は御海容をお願いして、この書評を終えることにする。」 (京極純一「書評 ミーター『カルヴィニズム」1949年) https://t.co/WS3clM1emI
なお福井治弘の論文「沖縄返還交渉」(1975)は以下で全文読める。 https://t.co/XSKWbEta7J 冒頭、福井は「政府内の決定過程について詳細な知識を持ち合わせていない」と資料の不足を述べて、政策プロセスは「未だに不透明かつ神秘なベールにおおわれている」と言わなくてはいけなかった。
岩本美砂子(1997)/CiNii 論文 -  女のいない政治過程--日本の55年体制における政策決定を中心に (特集 女性と政策決定過程) https://t.co/n8OLepd39R #CiNii
篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ
(政治学の自律化について)「しかし、本当にあれほどまでに時論と訣別する必要があったのかどうか、今から考えれば疑問がないわけでもない。…その意味で近年、学として自律した政治学から、明晰な現代日本政治論が時論として提出されるようになったことは好ましい。」 https://t.co/jU8hFJJILq
蒲島郁夫「政治学者と政治家のあいだで――決断・対応・目標の政治学」(『選挙研究』32 巻 (2016) 1号) https://t.co/veFOODfPRc おお。公開されている。
石神圭子(2004)現代アメリカの有権者像:SRC (Survey Research Center) 調査を中心として https://t.co/dqu8ReNXcZ
田中愛治「米国における日本の投票行動研究の現状」(1992) https://t.co/OYxwt4TBJ8
左髙慎也「フェミニスト制度論の理論的発展と今後の展望」(『名古屋大学法政論集』281号、2019年) https://t.co/0ndCQGX3p9 左髙さんから頂きました。ありがとうございます。書評の形式を取りつつ、フェミニスト制度論のその後の展開を紹介するレビュー論文になってるのがお得感が高いです。 https://t.co/mNxpvZKbOE
J-STAGE Articles - 農業労務者派米事業の成立過程 https://t.co/2Hv803jQ5n "本事業による送出は64年度をもって終了し,65年度からは人数・期間を縮小し研修色を強めた「農業研修生派米事業」が開始された"(p.222) 蒲島郁夫氏が農業研修(68年)でアイダホに行ったのはこの事業ですか。
…ついつい掘りに掘って、そのうちに穴のなかに落ちる」と書いてあります。これは私のことです。(笑)そういうわけで、今日の報告は、落ち込んだ穴の中から周りの状況を観察したものを報告させて頂きます。"(1998.7.11) https://t.co/Ui3ebvCbd0
三宅一郎「世論調査データ・ライブラリーの展望 : 三宅一郎氏講演記録」(1985) https://t.co/20147uVmLe データベース/ライブラリ/アーカイブの必要性について何度も論じていた。
三宅一郎氏の研究史をふりかえる上で、「共同研究の方法論」(1984)という講演録は必読文献だった。 https://t.co/o4bljYFkec
1965年には鹿児島県絡みの共著がある。 藤岡喜愛・京都大学アメリカ研究所・加藤秀俊・三宅一郎・米山俊直『日米文化接触の研究 : 鹿児島県下農民の滞米経験』 https://t.co/AFj2nxwdSS
三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
太田雅夫・金丸輝雄・西田毅「選挙にあらわれた政治意識──京都府第一区の場合」(1965) https://t.co/kKhia0C9J3 こちらは1963年に同志社大学人文科学研究所内の政治行政研究グループが行った調査。
行政研究者が対象にアプローチする一つの方法に「大学の教員・研究者が実務家(公務員)になってしまう究極の方法」があるとし、「アメリカや韓国でよく見られる方法であったが、日本でも増えている」とあるが実態如何。 https://t.co/tjmXlB7KzE
佐藤誠三郎・岡崎久彦「本格対談 衰亡か繁栄か、21世紀日本の行方──その可能性と限界を考える」(『正論』1999.6) https://t.co/96lFzaBRRs
前田健太郎「名もなき人々のための抵抗論」(『UP』2018.3) https://t.co/O3iqOEh02N 久しぶりに再読した。ジェームズ・C・スコット『実践 日々のアナキズム』の書評。
伊藤光利「教室と研究室の間──『政治過程論』の執筆過程をふりかえって」(『書斎の窓』2000.9) https://t.co/zDSCLr7c1Y "尊敬する先学のお一人は、軽い立ち話の中で、政治過程論とは実証的政治研究から政治史研究を除いたものと仰り、まことに適切な規定であると思わされた。"
佐藤隆司「明治以降わが国学術雑誌の変遷」『ドクメンテーション研究』28(6),1978 https://t.co/jaKV1gtT2N 短いながらおもしろかった。初期の学会誌が、しだいに研究ジャーナルとしての体裁を整えていく様子が目に見える数字で示されている。
勉強になった。清末にはドイツ政治学の影響が強かったが、辛亥革命後にはアメリカ政治学が強まり、20年代にはマルクス主義政治学や政治学の「中国化(本土化)」が進んだ、と書いてある。 書評 孫宏雲『中国現代政治学的展開--清華政治学系的早期発展(1926〜1937)』 https://t.co/9RhxAACn5m
CiNii 論文 -  "経済学の制度化"視角の提起するもの--経済学史学会関西部会の討論から https://t.co/ftZLdDmmrZ #CiNii
私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
依田博「政治学とシステム理論」(『社会・経済システム』20, 2001) https://t.co/R6s8njbJ5D
『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
山下晃一「教育学としての教育政策研究の可能性──方法論をめぐる問題を中心に」(『日本教育政策学会年報』25巻、2018年) https://t.co/rYeMf5WuYV 拙論文に言及いただいてました。
おお。足立忠夫先生の寄稿「関西学院と私」というのが載っている。(378ページ~) https://t.co/qqKaZlR3Au 知らなかった。同先生には自伝『自分史の政治学』(1987)があるけれど、これを補完する資料になりそう。
『関西学院大学法学部五十年史』(2000)がリポジトリで公開されたもようです。 https://t.co/qqKaZlR3Au 写真、寄稿、各種資料、すべてオンラインで見ることができるとは。
大芝亮(2017)「国際関係における理論研究と歴史研究の対話 : 歴史家・細谷千博の国際関係理論」『法学新報』123(7) https://t.co/5qXyNTLlrk
こういうのも。 https://t.co/wK2J4YDe9c 藤田節子(2007)「国内人文・社会科学系学会誌の投稿規定の分析(I)」『情報管理』46(10)
これおもしろいなあ。 https://t.co/4oi88IYpq8 三波千穂美(2001)「歴史学分野の学協会誌における投稿規定 : 記載項目に関する調査」『日本図書館情報学会誌』46(3)
KAKEN — 研究課題をさがす | 大学評価への計量書誌指標の導入のもたらす社会科学研究への逆機能性に関する研究 https://t.co/EWnGI7dnly おもしろそうな研究が科研費をとっている・・・。
よみたい。/小林良彰(2018)投票制度改革及び選挙制度改革 https://t.co/Ve1RASylG6 #CiNii
RT @ttya70: 拙稿「『教育政治学』の射程――『政治/政治的なるもの』と『教育/教育的なるもの』との区別の導入を通じて」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年12月、が大学リポジトリで公開されました。こちらからどうぞ →https://t.co/rjWh1Hb…
RT @berutaki: こちらネット公開されていました。興味のある人はご笑覧ください。J-STAGE Articles - 社会学との関係から見た計算社会科学の現状と課題 https://t.co/A5E4mHiUAF
柴田大輔・芳鐘冬樹「学術文献における引用分類の観点」(2016) https://t.co/qNAKAC8xUY 『情報知識学会誌』26巻3号。オープンアクセス。
京極純一「政界政治と『政治』改革」(1989) https://t.co/MCOGmtGZgX どうも京極先生は、政治改革を「人間の品位の尊厳」という観点から思考する傾向がある。 この視点はのちに『世のため、人のため』(1998)として形になる。
RT @k_brigeil: 明治前半に、ドイツ法学大家であるブルンチュリの『政治の科学』を、フルベッキと武者小路実世が日本語にした『国会議員選挙論』https://t.co/pTJfSL9V4J。 631頁の内容が僅か76頁に減少。こちらが本物 https://t.co/dD…
https://t.co/RXQEEdwKS1 この調査調査によると、日本語論文で謝辞にもっとも多く現れれるのは「文部科学省」らしい。
藤沢利喜太郎『総選挙読本 : 普選総選挙の第1回』岩波書店、1928年。 https://t.co/Jt1oJJ2NC5 日本の最初期の選挙研究。インターネット公開されてる。via. 福島新吾(1951)
村松岐夫・稲継裕昭「特別対談 平成を振り返り、自治の未来を考える」(『自治実務セミナー』2018年12月号)https://t.co/GjM55wJ375
少なくとも公刊資料では現状ほぼないように思いますが、私が見つけた文献は酒井2018(https://t.co/PFSMRdxuKm)でまとめたことがありました。(名前のあがった大学は…ですが) https://t.co/o0DOrgXAid
尾形典男・京極純一・福田歓一の1961年の鼎談。https://t.co/V5utnyePdE 有権者登録制の意義を力説している。とくに福田は、戦後の民主化で登録制をやらなかったのは「一番大事なものを落とした」とまで言ってる。
茨木瞬・河村和徳「なぜ自治体は投票所を減らすのか?: 投票所統廃合に関する計量分析」(2016)https://t.co/Pu8uemVmHD
尾形典男「選挙経営を診断する」(1964) https://t.co/iOgpzH4VrJ 尾形典男の選挙研究は、かなり一貫して候補者サイドの集票行動に注目したもので、高畠通敏と共同でやった「地盤」研究もそう。この立教大の選挙研究の系譜は、その後どう描けるのかな。
…政治的判断のバランスシートを瞬時に描き、相手の弱点に切り込む佐藤氏の論理展開は、芸術的でもあった。」 (上田信「トラウマからの教養教育」2007)https://t.co/O8kmrtuQDZ
友枝敏雄・山田真茂留「戦後日本における社会学の〈知〉の変遷――社会学テキストを素材にして」(2005) https://t.co/Il9ICpFz28 教科書分析による学史研究の例。
佐藤誠三郎「職業としての議員」(1977)https://t.co/G2gFsGXWe3 おもしろい。田中角栄が公判で「職業は」と問われ「衆議院議員です」と答えたというエピソード(かつこれが当時「奇異な感じ」を与えたらしいこと)を引いて、現代日本の議員観とその変化をこれだけ語れるというのはすごいと思う。
小林良彰「21世紀の政治学のあり方を考える――米国政治学会第95回大会に参加して」(2000) https://t.co/mUmjax1iy2 まだ学会大会のポスター・セッションが珍しかった頃のようで、詳しく紹介している。
山川雄巳(1979)。ダールらの多元主義論に触れて、「過少多元構造」と「過剰多元構造」の問題を論じている。過剰多元構造は政治社会の画一化をもたらし、過剰多元社会は政策決定の効率を悪化させる。それゆえ「最適多元構造の実証的研究」が重要な課題になると。https://t.co/Ojk74RhO22
久松佳彰「書評 アルバート・O・ハーシュマンの伝記を読む」(2014) https://t.co/iX3f917KYf
佐々木豊「 『近代化論』構築前夜のアメリカ政治学: 社会科学研究評議会の比較政治委員会の活動を中心に」(2016)https://t.co/fzXIHhNH2h
フランス政治学の発展 : 途上にあるディシプリンなのかhttps://t.co/C753CuofMP
山川雄巳による三宅一郎・木下富雄・間場寿一共著 『異なるレベルの選挙における投票行動の研究』(1967)の書評がオンラインで読めるようになっていた。https://t.co/rgZqCGaURo
J-STAGE Articles - 戦後日本の輿論・世論研究者の世論観(<特集>2008年度研究大会報告) https://t.co/Xb9WTBYcqE
"曽根〔泰教〕 戦後、制度論がまったく欠けていましたね。結局、選挙の専門家というのは投票行動の専門家なんですよ。 石川〔真澄〕 そう、選挙分析です。 曽根 もっぱら選挙分析ですから、選挙制度を専門に研究する人は意外と少ない。"https://t.co/aYC28cLEYk
座談会 アダム・スミス旧蔵書の書誌と目録のこれまでとこれから : 水田洋博士を囲んで https://t.co/9NRr7zJVFC 読んだ。"本座談会は、東京大学経済学図書館が所蔵するアダム・スミス旧蔵書(「アダム・スミス文庫」)のデジタル化事業をきっかけに組織された共同研究グループにより企画された"
J-STAGE Articles - 論文査読の政治学 https://t.co/f3QtWmzX3l 政治学は関係なかった。
リポジトリで公開されたようです。 「『新しい政治学』の構想――大嶽秀夫の体制論とその方法」(『明治学院大学法律科学研究所年報』34号、2018年)https://t.co/PFSMRdxuKm https://t.co/JtomtUvZcw
RT @shibuya1972: WANによる配信があるようですが、澁谷の個人報告は配信されません。ご関心のある方は会場においで下さい。来れない方は、おおむね以下の論文と同じような話をするのでご覧下さい。 →「「フェミニスト男性研究」の視点と構想――日本の男性学および男性研究…
ちょっと田口富久治「私とマルクス主義と政治学」(1994)を読み返していたのだけれど、最後の箇所の「僕はマルキシアンではあるけれども、もはやマルキストではない」という言葉が何度読んでもインパクト大で、一つの時代を終わらせた感がある。https://t.co/1NLVgnVAZB
「選挙制度の論議が始まった初期の頃、当時、会員が1000人くらいだった日本政治学会という団体に対して、社会経済国民会議がアンケート調査をしたのです。そのとき三分の二以上が支持した制度はドイツ型の小選挙区比例代表併用制でした。」(石川真澄1996)https://t.co/9OumSUQxic
赤羽良一「大学院博士課程修了後の職業選択と博士研究員」(2018)https://t.co/D9miIhubHw
深澤克朗・沢登千恵子「後期勅撰和歌集における計量的アプローチ」(2018) https://t.co/y2TuFqHRHK
世登和美「政治学のジェンダー・バイアス --女子大学における政治学教育から考える」(2001)https://t.co/vF7TyjW8aU
石田徹「〈資料〉私立大学法学部政治系学科における政治学教育の現状 : 龍谷大学との比較」(1995)https://t.co/zvFb6asYPU
衞藤瀋吉(1923年生)の「学問の思い出」https://t.co/v2WFpTf5neによると、「研究者になったときから一貫して今まで、社会現象を自然現象と同じように分析する方法はないかと考えてきた」といって、ドイッチュやラスウェルをずいぶん読んだ、とある。1952年の助手論文でもラスウェルを引用している。

お気に入り一覧(最新100件)

大山貴稔「書評論文 葛谷彩・芝崎厚士編『「国際政治学」は終わったのか―― 日本からの応答』(ナカニシヤ出版、2018年11月)」『九州地区国立大学教育系・文系研究論文集』6巻1・2号,No.6,2020年3月 https://t.co/RLraIUv4Ed
仕事で書いた紀要論文がネットで公開されました。『日本帝国統計年鑑』の紹介や一部を電子化した際の苦労話、分析時の注意点などを簡単に書いてます。 https://t.co/bZiHXGBoGV
拙稿「近代日本における経済学教育事始め」リポジトリに上がっておりました。 https://t.co/4ApXt3lGr2
丸山真男に宛てた南原繁の書簡21 点が翻刻されている。その内容も当然ながら興味深いが、川口雄一さんが担当した編注において、南原繁の歌集『形相』に収録されなかった戦前戦時の歌がたくさん拾われている。これは、当時の南原を考える上で、極めて貴重な資料である。 https://t.co/JzIXdrRi66
Twitterからの言及数が多い論文のタイトルについての論文のタイトルは「面白い」 J-STAGE Articles - Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」 https://t.co/is1ZOkUUvN
山本義隆「カッシーラーと二〇世紀科学史学」みすず no.679 [2019年3月] p.2-14. https://t.co/CynQHyBwJj 読んだ。カッシーラーの著作が、様々な形で20世紀における科学史研究に影響を与えたことを論じる。廣松渉「科学論の今日的課題と構案」 https://t.co/czNyGC0exx への言及も。
研究者の専攻分野別のジェンダー分析については、例えば小川眞里子先生らのこちらがある。「東アジアの女性学生・研究者の専攻分野に関するジェンダー分析 : EU・日本・韓国・台湾の比較をとおして」 https://t.co/4fF6HckViO
先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。 https://t.co/zcDLRH1eVk
「丸山眞男+行動科学」の検索結果。 / “真鍋一史(1984)「政治意識の研究──現代政治学の成立との関連において」, 関西学院大学社会学部紀要 48, p127-136, 1984-03. - CiNi…” https://t.co/NjE0PIHzqb #丸山眞男 #行動科学
J-STAGE Articles - 大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析 https://t.co/Un2mFweOWu
拙稿「日本における総合行政の起源」が『法と政治』のリポジトリでダウンロード可能となりました。現在進行中の本の一部となる予定です。ご意見やご批判いただければ、幸いです。https://t.co/NgcfBji20u
日本では5月8日が終わる頃かと思いますが、ここで昨年刊行された近藤潤三先生のご論考をどうぞ。最近の近藤先生の日独比較研究は要注目です。「戦後史のなかの5月8日と8月15日:日独比較の視点から」『愛知大学法学部法経論集』(207)https://t.co/zsnM5B70mu
加藤節 [2017] 「戦後日本の政治学と先住民問題――反省をこめて」『北大法学論集』67(6): 250-245 https://t.co/t1Q6OcE2JL
河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
いまこそこちらが参照されるべき。 森脇江介「科学研究費交付金制度と基礎研究振興論:科学振興調査会と帝国議会における議論を通じて」(特集 戦前・戦中期における学術支援体制の形成) https://t.co/UG9CdJlqyS
最近の憲法をめぐるあれこれというと、若干変化球ですが森田吉彦「高坂正堯の憲法観―積極的な改憲論への転回はいかになされたのか」『Voice』2016年7月号 https://t.co/Bkk2cllSxl がおもしろうございました。
CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
こちらも同じ著者のもの。結構ストレートに政策規範として功利主義へのシンパシーを示している。 政策の基礎付けについて : 政策当局者のための倫理学序説(前編) https://t.co/D4Ifbjmq8K
続きが刊行されたようですね。すでにWeb上でも読めるようです。本格的なグローバル正義&方法論論文で、完結まで楽しみですね。 CiNii 論文 -  グローバルな正義論における「現実」の意味(2) : 制度主義を中心に https://t.co/sEtm7KYpaF #CiNii
そうなのかと思っていたら、永井が『思想』の書評論文で京極『日本の政治』を激賞していたのを酒井哲哉先生の論文で知り、色々な接点を感じたものでした。https://t.co/3I7CbD0zGp
CiNii 論文 -  比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学的基礎の探求へ https://t.co/Npj1lFqHUw #CiNii
酒井哲哉「「9条=安保体制」の終焉」http://t.co/jDrSiLsJ8i は自分の戦後日本外交観を形作る意味で決定的な論文の一つだが初めて読んだ時から数年前までは、ここで触れられていることではたして「終焉」なのか引っかかっていたのだが、今は「終焉の始まり」だと思っている。
RTした原彬久・大嶽秀夫・御厨貴「オーラルヒストリー鼎談」『年報政治学2004』はJ-STAGEにPDFが上がっている→http://t.co/sOT8EP2z4L というわけでこれから久しぶりに読みます。
「軍事合理性信仰」という話でちょっとずれるのですが、この辺に関して自分の中で印象的なものとして、佐道明広『戦後日本の防衛と政治』(http://t.co/mEWMtJp2hp)の植村秀樹先生による書評があったりします。http://t.co/bbruKAnCBA

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「Gilbert+Mulkay+談話分析」の検索結果。/佐藤哲彦(2017)「逸脱研究の論点とその探求可能性:ディスコース分析をめぐって」社会学評論 68(1), 87-101, 2017, 日本社会学会. / “CiNii 論文 -  逸脱研究の論点とその探求可能性:ディスコース分析をめぐって” https://t.co/mKdCaJbqR7 #社会学 …
安田喜憲(国際日本文化研究センター名誉教授)論文「<研究展望>日本文化風土論の地平」(1990年)で、和辻哲郎『風土』で分類した各種「風土」類型が、現実の地理的な諸特徴であるかのように読み込まれていてびつくりした。環境的決定論をめぐる論争のところは参考になったhttps://t.co/pXbxrUSAWN
RT @atsukotamada: @kurikuri321 ラジオ体操など戦前に生まれて普及した号令付の体操が「農民の軍人化」を目指したことは短く簡単に読めるものとしては、例えばこちらの報告書があります。かんぽ生命も含め、ラジオ体操を普及させた側は、国家の全体主義化と切り離し…
RT @uakira2: @CelPhineas 創業20周年の記念に『富多無可思』を刊行した青山進行堂の社主青山安吉について、1934年に発行された『本邦活版開拓者の苦心』が、「南海堂書体の継承篆書ゴヂックの創始者」という見出しで紹介しています。 https://t.co/K…
@CelPhineas 創業20周年の記念に『富多無可思』を刊行した青山進行堂の社主青山安吉について、1934年に発行された『本邦活版開拓者の苦心』が、「南海堂書体の継承篆書ゴヂックの創始者」という見出しで紹介しています。 https://t.co/KFy8t9Su4l
私もこの傷跡効果の論文めちゃ好き。 「キャリアの中断が生み出す格差:正規雇用獲得への持続的影響に着目して」 https://t.co/NOPLyiJpOq https://t.co/v3O6l08mA0
RT @quiriu_pino: ついでに #こんな論文がありました 日本前近代経済史でもいろいろなチャレンジがあるようですね。 谷沢 弘毅「超長期GDP推計に関連した最近の主要研究に対する若干の論評 : 水鳥川和夫論文と川戸貴史論文」 商経論叢55(1・2), 17-41,…
RT @washou3956: この点、大谷由香「日本仏教における戒律の特異性」(『日本仏教学会年報』84、2019年8月)は示唆に富んでいて、破戒を日本仏教の「堕落」「敗北」の証と即断せず、経典を読み込んだうえで至った日本仏教の特質、当時の僧侶が苦心して得た成果とみるべきこと…

16 16 16 0 OA 足利時代の唯識宗

RT @moroshigeki: 大河ドラマで、興福寺・覚慶=足利義昭が大きくとりあげられているので、仏教(教理)史で取り上げられたことはあるかな?とちょっと調べてみたら、富貴原章信「足利時代の唯識宗」(1969)に短い記述があった。>大谷大学学術情報リポジトリ https:/…
RT @quiriu_pino: ついでに #こんな論文がありました 日本前近代経済史でもいろいろなチャレンジがあるようですね。 谷沢 弘毅「超長期GDP推計に関連した最近の主要研究に対する若干の論評 : 水鳥川和夫論文と川戸貴史論文」 商経論叢55(1・2), 17-41,…
RT @quiriu_pino: オンデマンド出版で、なおかつ版次が違うものがあるようだ。CiNii B のデータを見るに、おそらくは初版が2017.6。NDLに所蔵されているのは第3版(2019.9)。 https://t.co/yztGMYr2dx https://t.co…
RT @quiriu_pino: ついでに #こんな論文がありました 日本前近代経済史でもいろいろなチャレンジがあるようですね。 谷沢 弘毅「超長期GDP推計に関連した最近の主要研究に対する若干の論評 : 水鳥川和夫論文と川戸貴史論文」 商経論叢55(1・2), 17-41,…
RT @monogragh: CiNii 図書 - 高木八尺先生を悼む https://t.co/IaTKuddnkp #CiNii 弔辞や追悼文をまとめた小冊子との由(1985年)。
RT @flurry: 医学と公衆衛生学とパブリックヘルスのあいだに。 https://t.co/R0Pf1BMVrd
RT @hotaka_tsukada: 【論文刊行】塚田穂高「戦後日本における 「宗教右派」「宗教右翼」 概念の形成と展開」が、『上越教育大学研究紀要』40-1に掲載されました。こちらからダウンロードできます。本論文は「概念」についてです。実態研究は並行して進めています。御高覧…
#研究事例リストに追加しました:落合由治 2020 「日本語テキストマイニング技術の応用可能性 ―台湾における日本語教育の次のステージを求めて―」 『比較文化研究』 140: 1-12 https://t.co/BSD7YMMHyW ※お知らせ感謝申し上げます
#研究事例リストに追加しました:庄子佳吾・及川未希生 2020 「保育者養成校における学生の体験活動に関する一考察 ―体験活動の実態と計量テキスト分析からの検討―」 『盛岡大学短期大学部紀要』 31: 55-69 https://t.co/PhlLJIcoaD ※お知らせ感謝申し上げます
#研究事例リストに追加しました:及川未希生・庄子佳吾 2020 「保育者養成校における学生の体験活動の実態と体力の関連について ―体験活動の多寡と計量テキスト分析からの検討―」 『盛岡大学短期大学部紀要』 31: 1-15 https://t.co/PhlLJIcoaD ※お知らせ感謝申し上げます
#研究事例リストに追加しました:丸山雅貴・森田裕介 2020 「STEM教育に対して学生が抱いたイメージの差異に関する一分析」 『日本教育工学会研究報告集』 20(2): 37-44 https://t.co/5aqmI9v6zb ※お知らせ感謝申し上げます
RT @felisnigra: ニポンの「残余型福祉」のせゐで、「母親」がワリを喰ってゐるてふ1994年の要田センセの論文。https://t.co/kbalMQsnrS  #ちなみに要田センセは嫁氏の師匠であり雪之ダンこと山ちゃんの師匠でもある
RT @soichiro_sumida: レオ・シュトラウス「プラトン『法律』の議論と筋書き」 https://t.co/PWyW5zFsvw https://t.co/YINqZDLiQu
RT @soichiro_sumida: レオ・シュトラウス「プラトン『法律』の議論と筋書き」 https://t.co/PWyW5zFsvw https://t.co/YINqZDLiQu
RT @nekonoizumi: 「トランプをめぐるアメリカ保守主義の現在 : 旗幟を鮮明にする西海岸シュトラウス学派」 https://t.co/tctD90ghH4 「アンドルー・カーネギーとアングロ・アメリカン統合の構想」 https://t.co/ClqMMXCd1o…
RT @nekonoizumi: 「トランプをめぐるアメリカ保守主義の現在 : 旗幟を鮮明にする西海岸シュトラウス学派」 https://t.co/tctD90ghH4 「アンドルー・カーネギーとアングロ・アメリカン統合の構想」 https://t.co/ClqMMXCd1o…
RT @quiriu_pino: 東寺宝物館の図録『東寺とその庄園』(1993)を古書で買ったのだけど、「総説」の論考だけで19本、「庄園紹介」で80ヶ荘の解説を60人で分担執筆しており、圧巻だった。展示準備より、図録の原稿を集めるほうが大変そう……。 https://t.co…
科学技術と NPO の関係についての調査 科学技術・学術政策研究所 2001年 これはNPO法人を立ち上げようと思った時に読み込んだ資料です。 個人で活動して潰されてしまった(研究室を追い出された)私は、政府と個人の間にあるNPOに活路を見出そうとしました… https://t.co/2OuMuG8BOP
石代十兵衛 こくだいじゅうべえ(ヴォルフガング・ミヒェル氏) https://t.co/gXhiNwzE7R いししろじゅうべえ(CiNii) https://t.co/PapJlhurUg https://t.co/DoTVSn3XOx

1 1 1 0 OA 医用器械図譜

石代十兵衛編『医用器械図譜』1885年、156、157頁 覆鼻呼吸器、無髯小呼吸器、有髯呼吸器、硬護謨〔ゴム〕製吸入用呼吸器 https://t.co/0zJMrC6qqM https://t.co/gQADokrkdT

1 1 1 0 OA 医用器械図譜

石代十兵衛編『医用器械図譜』1880年、23頁 鼻口帽、口帽、エフライ〔Jeffreys氏〕口帽 https://t.co/Xdo9ulyBVc https://t.co/DoTVSn3XOx https://t.co/rZl0vukvjr
自分もこういう論文を書いたことがありますが、コンピューティング史の素養がないので限界を感じると同時に、何か違う切り口を見つけなくてはいけないと思っている次第です。|CiNii 論文 -  台風の数値予報の始まり、あるいは黎明期の計算気象学における問題意識の連鎖 https://t.co/9AR3cPuvP8
RT @JSSunofficial: 会長講演 グローバリゼーションの先に : 「社会がやせ細る時代」を通過した社会学は何を語るのか https://t.co/eyK2wpGnpE
RT @BungakuReportRS: 岩本 陽児 - 'Bonin Islands' の誕生 : この名称はいつ、どのようにして生まれたのか https://t.co/f76Iuxww9F
RT @BungakuReportRS: 田中 敏生 - 米沢本『沙石集』の副助詞ダニ・サヘ・スラ : 中世説話集における〈相対的軽少性〉〈周縁波及性〉〈把同的極限性〉の意義の一確認 (人文・社会科学編 第53号) https://t.co/k7j0z8hK18
PDFあり。 ⇒永岡崇 「宗教文化は誰のものか : 『大本七十年史』編纂事業をめぐって」 『日本研究』47(2013) https://t.co/VpDFcCr0MI
RT @natganigpa: 先日『People and Culture in Oceania』誌に執筆した論文「From Kastom to Developing Livelihood: Cruise Tourism and Social Change in Aneityu…
RT @TOKYO_DEMOCRACY: ネオリベラリズム/新自由主義という用語ほどは耳にしなくなってきたように思う「行革」という言葉だが、この国においてはイコールと言っていい。でもそれについて書くと長いなあ…と思ったら、便利なテキストがあった。 https://t.co/ft…
RT @ryusukematsuo: 日本医療の近代史-制度形成の歴史分析- https://t.co/anCp4yPxK1
RT @livresque2: 大學リポジトリに遺稿收藏https://t.co/EQgn1DoVix/https://t.co/JRbr6syJGD。「板倉達文氏が名大在職時と退職後にまとめた、下記の2冊の翻訳」「出版する予定でしたが、道半ばで病に倒れ」「多くの人に見てもらい…
RT @livresque2: 大學リポジトリに遺稿收藏https://t.co/EQgn1DoVix/https://t.co/JRbr6syJGD。「板倉達文氏が名大在職時と退職後にまとめた、下記の2冊の翻訳」「出版する予定でしたが、道半ばで病に倒れ」「多くの人に見てもらい…
RT @MizukiNakagoshi: 社会心理学の差別やステレオタイプ研究に関心のある学部生には、まずこの論文を読んで欲しいです。 差別・偏見研究の変遷と新たな展開 —悲観論から楽観論へ— https://t.co/MsXqn67KOE
RT @livresque2: 大學リポジトリに遺稿收藏https://t.co/EQgn1DoVix/https://t.co/JRbr6syJGD。「板倉達文氏が名大在職時と退職後にまとめた、下記の2冊の翻訳」「出版する予定でしたが、道半ばで病に倒れ」「多くの人に見てもらい…
RT @livresque2: 大學リポジトリに遺稿收藏https://t.co/EQgn1DoVix/https://t.co/JRbr6syJGD。「板倉達文氏が名大在職時と退職後にまとめた、下記の2冊の翻訳」「出版する予定でしたが、道半ばで病に倒れ」「多くの人に見てもらい…
RT @livresque2: 大學リポジトリに遺稿收藏https://t.co/EQgn1DoVix/https://t.co/JRbr6syJGD。「板倉達文氏が名大在職時と退職後にまとめた、下記の2冊の翻訳」「出版する予定でしたが、道半ばで病に倒れ」「多くの人に見てもらい…
RT @livresque2: 大學リポジトリに遺稿收藏https://t.co/EQgn1DoVix/https://t.co/JRbr6syJGD。「板倉達文氏が名大在職時と退職後にまとめた、下記の2冊の翻訳」「出版する予定でしたが、道半ばで病に倒れ」「多くの人に見てもらい…
日本医療の近代史-制度形成の歴史分析- https://t.co/anCp4yPxK1
RT @quiriu_pino: 『バーフバリ』の暴れ象を“尊み”で止める最高のシーン、同型の話が『仏所行讃』にあり、しかもそれは古将棋の「酔象」駒の元ネタらしい 古作 登「平安時代の「酔象」駒発見から日本将棋の進化過程を推察する」 大阪商業大学アミューズメント産業研究所紀要…
「トランプをめぐるアメリカ保守主義の現在 : 旗幟を鮮明にする西海岸シュトラウス学派」 https://t.co/tctD90ghH4 「アンドルー・カーネギーとアングロ・アメリカン統合の構想」 https://t.co/ClqMMXCd1o などの井上弘貴氏のアメリカ保守主義思想史本。これは要チェック。
「トランプをめぐるアメリカ保守主義の現在 : 旗幟を鮮明にする西海岸シュトラウス学派」 https://t.co/tctD90ghH4 「アンドルー・カーネギーとアングロ・アメリカン統合の構想」 https://t.co/ClqMMXCd1o などの井上弘貴氏のアメリカ保守主義思想史本。これは要チェック。

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【GID】木下勝之ほか「カレントレヴュー 5.その他 a.性同一性障害の病態 : Pathogenesis of Gender Identity Disoreder」日本産科婦人科學會雜誌 51巻8号 (p.734-743) 1999-08-01 社団法人日本産科婦人科学会 https://t.co/FeGj9abdoZ [PDF定額]
【LG/Gender】河口和也「セクシュアリティの「応用問題」」現代思想 27巻1号 (p.210-215) 1999-01 青土社 https://t.co/6ALSFC8qOd
「Gilbert+Mulkay+談話分析」の検索結果。/佐藤哲彦(2017)「逸脱研究の論点とその探求可能性:ディスコース分析をめぐって」社会学評論 68(1), 87-101, 2017, 日本社会学会. / “CiNii 論文 -  逸脱研究の論点とその探求可能性:ディスコース分析をめぐって” https://t.co/mKdCaJbqR7 #社会学 …
【Gender】江原由美子「「自己決定」をめぐるジレンマについて」 現代思想 27巻1号 (p.86-93) 1999-01 青土社 https://t.co/UIInkpYJC3
【GID】中塚幹也ほか「産婦人科と性同一性障害」岡山醫學會雜誌 113巻3号 (p.273-278) 2001-12-31 岡山医学会 https://t.co/JPV4shxnQ2 [PDFリポジトリ]
【TS/TG/TV/GID】三橋順子「「性転換」の社会史(1) : 日本における「性転換」概念の形成とその実態,1950-60年代を中心に」中央大学社会科学研究所年報 8号 (p.159-185) 2003 中央大学出版部  https://t.co/9xtJvMQfoU
【L】杉浦郁子「レズビアンであることを選択するまで : ある女性のライフヒストリーから」中央大学社会科学研究所年報 8号 (p.143-158) 2003 中央大学出版部 https://t.co/oT1iKIRnSs
【LGB】石丸径一郎「性的マイノリティにおける自尊心維持 : 他者からの受容感という観点から」心理学研究 75巻3号 (p.191-198) 2004-08 日本心理学会 https://t.co/LhDjb9m4VF [PDF_J-STAGE]
【GID】矢野里佳ほか「福岡大学病院における性同一性障害治療の現状と症例の特徴について」福岡大学医学紀要 34巻3号 (p.233-239) 2007-09 福岡大学 https://t.co/V1fygcC5yN [PDF]
【LGB】日高庸晴「社会調査から見た性的指向と健康問題」女性学評論 21巻(p.49-66) 2007 神戸女学院大学女性学インスティテュート https://t.co/VfeVtAjx6E [PDF]
【GID】荘島(湧井)幸子「ある性同一性障害者の自己構築プロセスの分析 : 同一トランスクリプトによる知見の羅生門的生成」京都大学大学院教育学研究科紀要 53号 京都大学大学院教育学研究科 https://t.co/9Yk6vtYv54 [PDFリポジトリ]
【TG/GID】三橋順子「往還するジェンダーと身体」 天野正子ほか編『セクシュアリティ : 新編日本のフェミニズム6』(P.304-313) 岩波書店 [ISBN 978-4000281416] https://t.co/XbbC39Qt4c [図書書誌]
RT @eiji_kawano: 私もこの傷跡効果の論文めちゃ好き。 「キャリアの中断が生み出す格差:正規雇用獲得への持続的影響に着目して」 https://t.co/NOPLyiJpOq
RT @paramilipic: 湾岸戦争に対する日本の支援―多国籍軍に対する民生支援を中心に―加藤 博章 https://t.co/WwXSOi9nZs >日本政府が船便を手配したのは米国政府の要請から1 ヶ月半も過ぎてからであり、その上、船便には武器弾薬を積むことが出来なか…
RT @paramilipic: 米国から見た日本の多国籍軍事作戦支援 尾関航也 https://t.co/vgdA4ut7RB >日本の物資提供や送金が実行されたのは 1990 年 9 月以降であり、「日本人の尽力がなかったら、砂漠の盾は 8 月には破産していたに違いない」と…
RT @maseguchi: 続橋孝行 (1983)『民主政治と財政政策』成城大學經濟研究 https://t.co/jvpni4VQNr ケインズ理論に基づくラーナーの機能的財政論から、ブキャナン=ワグナーによる批判など、財政論の変遷が分かりやすくまとめられており、最近のネ…
【TG】田中 玲「なぜトランスジェンダーフェミニズムか」 天野正子ほか編『セクシュアリティ : 新編日本のフェミニズム6』(P.297-303) 岩波書店 [ISBN 978-4000281416] https://t.co/XbbC3a83VK [図書書誌]
【LGT】三橋順子「テレビの中の性的マイノリティ : メディアを考える」 週刊金曜日 17巻22号 (p.22-23) 2009-06-12 金曜日 https://t.co/lY5VcI7yWw
私もこの傷跡効果の論文めちゃ好き。 「キャリアの中断が生み出す格差:正規雇用獲得への持続的影響に着目して」 https://t.co/NOPLyiJpOq https://t.co/v3O6l08mA0
RT @oikawamaru: 共著論文が出ました!「平川ほか(2020)環境DNAメタバーコーディングを用いた河川における魚類調査手法の検討と水質による影響の解析.環境化学,30:125-132. https://t.co/4kksuHuXJD 」
【GID】加藤慶二「性同一性障害と立法裁量論 : 最高裁第三小法廷平成19年10月19日決定,最高裁第一小法廷平成19年10月22日決定」明治学院大学法科大学院ローレビュー 10巻 明治学院大学大学院法務職研究科 https://t.co/VIMo6UvBs6 [PDFリポジトリ]
RT @uemurag: いまとなっては信じがたい「マルクス主義・実存主義・分析哲学」という三つ巴の状況については、『大森荘蔵全集』に収められている「分析哲学をめぐって」という座談会でその雰囲気を知ることができる。初出の書誌情報はこちら。http://t.co/sso0mSuO…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 判例研究 危険運転致死傷罪の正犯者である職場の後輩がアルコールの影響により正常な運転が困難な状態であることを認識しながら、車両の発進を了解し、同乗して運転を黙認(照沼 亮介),2015 … https://t.co/fTh…
RT @washou3956: この点、大谷由香「日本仏教における戒律の特異性」(『日本仏教学会年報』84、2019年8月)は示唆に富んでいて、破戒を日本仏教の「堕落」「敗北」の証と即断せず、経典を読み込んだうえで至った日本仏教の特質、当時の僧侶が苦心して得た成果とみるべきこと…
【TS/TG/TV/GID】櫻庭京子ほか「女性と判定される声の特徴 : 性同一性障害者の話声位」音声言語医学 50巻1号 (p.14-20) 2009-01-20 日本音声言語医学会 https://t.co/jvj9ZeLzfQ [PDF_J-STAGE]
【GID】荘島幸子「ある「性同一性障害」者の心理的・関係構造モデル : くいちがい・つなぎ・はなれの3つの上位モデルの生成」京都大学大学院教育学研究科紀要 55号 2009 京都大学大学院教育学研究科 https://t.co/HtkZcXyrD3 [PDFリポジトリ]
【LGBT/同性婚】堀江有里「同性間の<婚姻>に関する批判的考察 : 日本の社会制度の文脈から」社会システム研究 21巻 (P.37-57) 2010-09 立命館大学 https://t.co/yUaWuHrNm9 https://t.co/2NGBjOzWlj [PDF]
【GID】佐々木掌子「子どもの性同一性障害 : 小児期・思春期・青年期のGIDに関する研究動向」哲学 123巻 (p.159-184) 2010-03 三田哲學會 https://t.co/TZjDwlrznI [PDFリポジトリ]
RT @studyweb5: 判例における自招防衛の判断枠組みについて 瀧本京太朗 https://t.co/GL46PWWv8W
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? いわゆる「自画撮り」行為の刑事規制に関する序論的考察 (2・完) : 児童ポルノの自画撮りを題材として(瀧本 京太朗),2018 https://t.co/hIXKfCmIxY
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? いわゆる「自画撮り」行為の刑事規制に関する序論的考察 (1) : 児童ポルノの自画撮りを題材として(瀧本 京太朗),2017 https://t.co/nCUsU7FVJW
【GID】高橋義雄「性同一性障害に対する包括的医療の実践」岡山醫學會雜誌 113巻3号 (P.279-284) 2001-12-31 岡山医学会 https://t.co/a0cPgDNdLz [PDFリポジトリ]
RT @quiriu_pino: ついでに #こんな論文がありました 日本前近代経済史でもいろいろなチャレンジがあるようですね。 谷沢 弘毅「超長期GDP推計に関連した最近の主要研究に対する若干の論評 : 水鳥川和夫論文と川戸貴史論文」 商経論叢55(1・2), 17-41,…
RT @washou3956: この点、大谷由香「日本仏教における戒律の特異性」(『日本仏教学会年報』84、2019年8月)は示唆に富んでいて、破戒を日本仏教の「堕落」「敗北」の証と即断せず、経典を読み込んだうえで至った日本仏教の特質、当時の僧侶が苦心して得た成果とみるべきこと…

16 16 16 0 OA 足利時代の唯識宗

RT @moroshigeki: 大河ドラマで、興福寺・覚慶=足利義昭が大きくとりあげられているので、仏教(教理)史で取り上げられたことはあるかな?とちょっと調べてみたら、富貴原章信「足利時代の唯識宗」(1969)に短い記述があった。>大谷大学学術情報リポジトリ https:/…
RT @quiriu_pino: ついでに #こんな論文がありました 日本前近代経済史でもいろいろなチャレンジがあるようですね。 谷沢 弘毅「超長期GDP推計に関連した最近の主要研究に対する若干の論評 : 水鳥川和夫論文と川戸貴史論文」 商経論叢55(1・2), 17-41,…
RT @quiriu_pino: オンデマンド出版で、なおかつ版次が違うものがあるようだ。CiNii B のデータを見るに、おそらくは初版が2017.6。NDLに所蔵されているのは第3版(2019.9)。 https://t.co/yztGMYr2dx https://t.co…
ついでに #こんな論文がありました 日本前近代経済史でもいろいろなチャレンジがあるようですね。 谷沢 弘毅「超長期GDP推計に関連した最近の主要研究に対する若干の論評 : 水鳥川和夫論文と川戸貴史論文」 商経論叢55(1・2), 17-41, 2019-12 https://t.co/AQZgGb7WC7
オンデマンド出版で、なおかつ版次が違うものがあるようだ。CiNii B のデータを見るに、おそらくは初版が2017.6。NDLに所蔵されているのは第3版(2019.9)。 https://t.co/yztGMYr2dx https://t.co/YVV7UE2uDn
RT @shinjike: 野家啓一「形而上学の排除から復権まで−−哲学と数学 ・論理学の 60年」『科学基礎論研究』2016, 31-36を読んだ。 論理実証主義の興亡を軸に、形而上学の哲学の排除から分析形而上学の興隆までをコンパクトに描いている。 https://t.co/…
RT @monogragh: CiNii 図書 - 高木八尺先生を悼む https://t.co/IaTKuddnkp #CiNii 弔辞や追悼文をまとめた小冊子との由(1985年)。
【LG】宮澤 仁ほか「同性愛者に対する態度とメディア・リテラシーとの関連」東京学芸大学紀要 総合教育科学系 59巻 (p.211-221) 2008-02 東京学芸大学 https://t.co/1vEtXk1SP3 [PDF]
RT @monogragh: 慶応義塾大学法学部曽根泰教ゼミ「誰が総理大臣になれるか」(1984.1)を読んだ。 https://t.co/4XhOa2yKWq 政治指導者のキャリアパスを分析するもの。同様の分析をしている佐藤誠三郎・松崎哲久「自民党超長期政権の解剖」(1984…
【GID】畑 英理「性同一性障害をめぐる断章」臨床哲学のメチエ 6巻 (p.14-17) 2000 大阪大学大学院研究科臨床哲学研究室 https://t.co/JL8X8nB0aF [PDFリポジトリ]
RT @felisnigra: ニポンの「残余型福祉」のせゐで、「母親」がワリを喰ってゐるてふ1994年の要田センセの論文。https://t.co/kbalMQsnrS  #ちなみに要田センセは嫁氏の師匠であり雪之ダンこと山ちゃんの師匠でもある
RT @soichiro_sumida: レオ・シュトラウス「プラトン『法律』の議論と筋書き」 https://t.co/PWyW5zFsvw https://t.co/YINqZDLiQu
RT @soichiro_sumida: レオ・シュトラウス「プラトン『法律』の議論と筋書き」 https://t.co/PWyW5zFsvw https://t.co/YINqZDLiQu
【総合/LGBT】石丸径一郎「マイノリティ・グループ・アイデンティティ : 人はいかにして自らに付与された差異を取り扱うか」東京大学大学院教育学研究科紀要 41巻 (p.283-290) 2002-02-25 東京大学 https://t.co/2R5av9wQSi [PDF]
市川正人「公共施設における集会の自由に関する一考察 : 金沢市役所前広場訴訟を素材に」 https://t.co/RQ8tdOX3eF
【GID/法】大島俊之「性同一性障害と医療保険」神戸学院法学 30巻4号 (p.883-1126) 2001-03-31 https://t.co/nMTOO5rMi0 https://t.co/vcIrHLxCXI [PDF]
RT @BarNezumi: 旧友の山本真氏(筑波大学)が店主の著作の書評を書いてくれました。10頁にわたる大作です。ありがとうございます。J-STAGE Articles - 中国農村における社会結合について―田原史起著『草の根の中国―村落ガバナンスと資源循環』から考える h…
【クィア理論】山田創平「クイア理論を地域研究に応用するための序論 -地域研究に新たな視点をもたらすための試み、その理論的枠組みの提示-」多元文化 3号(p.175-187)名古屋大学国際言語文化研究科国際多元文化専攻 https://t.co/zjGjFH3iiK [PDFリポジトリ]
【総合/LG】新木敬子「多文化教育が持つジレンマについての一考察」大阪大学教育学年報 8巻 (p.65-74) 2003-03 大阪大学大学院人間科学研究科教育学系 https://t.co/ermOZL5JD5 [PDFリポジトリ]
【LGBT】桐原奈津ほか「セクシャル・マイノリティに対するセクシャル・マジョリティの態度とカミング・アウトへの反応」埼玉大学紀要 〔教育学部〕 教育科学 52巻1号 (p.55-80) 2003 埼玉大学教育学部 https://t.co/LdFxvMKzOH [PDFリポジトリ]
【LGBT】桐原奈津ほか「セクシャル・マイノリティとカミング・アウト」埼玉大学紀要 〔教育学部〕 教育科学 52巻2号 (p.121-141) 2003 埼玉大学教育学部 https://t.co/YVSgGQR0Xe [PDFリポジトリ]

17 1 1 0 Modern physician

【GID】山内俊雄「性同一性障害とその周辺症状の違いについて : Q&A 性同一性障害を理解するために」 Modern Physician 25巻4号(性同一性障害の診かたと治療) 新興医学出版社 (同著者4項目含む) https://t.co/YoO3FFEXfg [雑誌書誌]

18 1 1 0 OA 憲法講話

【著書紹介】『憲法講話』有斐閣、明治45、3。https://t.co/3EYUgCG5wk東京帝國大学法学部教授だったころに書かれたものです。古文ですが、そこまで難しくはないです。
RT @khargush1969: 小松香織(2020)「近代オスマン帝国における福祉と戦争」『早稲田大学大学院教育学研究科紀要 (』30: 15-28. https://t.co/wOrwMazeBY オスマン帝国末期の長い戦時に形成された国家による年金制度。慈善・慈悲から近…

17 1 1 0 Modern physician

【GID】佐藤俊樹ほか「5.岡山大学 : ジェンダークリニックの取り組みと実態」Modern Physician 25巻4号(性同一性障害の診かたと治療)2005 新興医学出版社 https://t.co/YoO3FFEXfg [雑誌書誌]
RT @soichiro_sumida: レオ・シュトラウス「プラトン『法律』の議論と筋書き」 https://t.co/PWyW5zFsvw https://t.co/YINqZDLiQu
RT @soichiro_sumida: レオ・シュトラウス「プラトン『法律』の議論と筋書き」 https://t.co/PWyW5zFsvw https://t.co/YINqZDLiQu

17 1 1 0 Modern physician

【GID】高松亜子ほか「3.手術による治療 : 性同一性障害の治療と予後」 Modern Physician 25巻4号(性同一性障害の診かたと治療)2005 新興医学出版社 https://t.co/YoO3FFEXfg [雑誌書誌]
RT @quiriu_pino: 東寺宝物館の図録『東寺とその庄園』(1993)を古書で買ったのだけど、「総説」の論考だけで19本、「庄園紹介」で80ヶ荘の解説を60人で分担執筆しており、圧巻だった。展示準備より、図録の原稿を集めるほうが大変そう……。 https://t.co…
「哲学」の訳語考 https://t.co/qqgU02TiPr

17 1 1 0 Modern physician

【GID】山内俊雄「性同一性障害とは : 歴史と概要」Modern Physician 25巻4号(性同一性障害の診かたと治療)2005 新興医学出版社 https://t.co/YoO3FFEXfg [雑誌書誌]
RT @keisoshobo: 【書評】栗田真広著『核のリスクと地域紛争』の「アジア経済」に掲載されたの書評がJ-STAGEで公開です。評者は濱村仁さんです。 https://t.co/kFS9brKPUk 研究者が研究対象に影響を与える可能性の問題や、無限に複雑な現実を理解可…
RT @quiriu_pino: 東寺宝物館の図録『東寺とその庄園』(1993)を古書で買ったのだけど、「総説」の論考だけで19本、「庄園紹介」で80ヶ荘の解説を60人で分担執筆しており、圧巻だった。展示準備より、図録の原稿を集めるほうが大変そう……。 https://t.co…
【LG】原田雅史「セクシュアル・マイノリティとヘテロセクシズム : 差別と当事者の心理的困難をめぐって」ジェンダ-研究 8号(25) (p.145-157) 2005-03 お茶の水女子大学ジェンダー研究センター https://t.co/QDtPyJCSHB [PDFリポジトリ]
RT @HirokichiTanaka: 神経系の起源と進化:散在神経系よりの考察https://t.co/s9ayfptv1g 神経系, 実に多様.
東寺宝物館の図録『東寺とその庄園』(1993)を古書で買ったのだけど、「総説」の論考だけで19本、「庄園紹介」で80ヶ荘の解説を60人で分担執筆しており、圧巻だった。展示準備より、図録の原稿を集めるほうが大変そう……。 https://t.co/mp0nvlQ8gT
【Gender/LGT+DSD】吉田和子「人間の多様な性と変革知への課題 -セクシュアルマイノリティの視点-」岐阜大学教育学部研究報告 教育実践研究 7巻 (p.215-223) 2005-03 岐阜大学  https://t.co/8Nq7j2DfoO [PDF]
【Gender/Sexuality】石田 仁「セクシュアリティのジェンダー化」江原由美子ほか編『ジェンダーと社会理論』2006-12 [ISBN 4-641-17326-5] 収録 https://t.co/wEu3JYtJeA [図書書誌]
RT @ISHIZUKA_R: ヴィクセルの累積過程について。自然利子率、市場利子率などについて基本を知りたいひとは読むと良いかもしれれない。 https://t.co/2R0kitSuGa https://t.co/jGL24N9M3B
RT @ISHIZUKA_R: ヴィクセルの累積過程について。自然利子率、市場利子率などについて基本を知りたいひとは読むと良いかもしれれない。 https://t.co/2R0kitSuGa https://t.co/jGL24N9M3B
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【GID】杉山文野「セクシュアル・マイノリティが抱える問題に対する教育的課題 : 性同一性障害を事例として」早稲田大学大学院教育学研究科紀要 別冊 (15-1) (P.13-22) 早稲田大学大学院教育学研究科 https://t.co/tXNKJALYRz [PDFリポジトリ]
@WalkStart @zamamiyagarei アメリカ21人という数字はちょっと不正確。いいレポートがあるのでこちらをご参考にどうぞ。 https://t.co/ESY7XXzUtd
RT @jssp_pr: 『社会心理学研究』書評 北村英哉・唐沢穣(編)『偏見や差別はなぜ起こる? 心理メカニズムの解明と現象の分析』(2018年,ちとせプレス)(評者・中村真)https://t.co/3BQ56HRQoh ★書誌情報 https://t.co/hVcMS02…
【TG】福岡安則ほか「トランスジェンダーを生きる : ある40代MtFのライフストーリー」日本アジア研究 4巻 (p.41-78) 2007 埼玉大学大学院文化科学研究科 https://t.co/GIonKCYTCe [PDFリポジトリ]
RT @Fumiaki_Taka: 論文が公開されました。モーフィングを用いて無表情ー怒りor喜びの強度が段階的に異なる刺激を作成し、文化間で表情への感度が異なるかを比較しました。/曹蓮・杉森伸吉・高史明,表情による感情認知における中国人と日本人の文化比較 https://t.…
【L】石田啓子「スティグマ化された家族の多様性の「発見」 : 英語圏の発達心理分野におけるLesbian-family比較研究の検討」Core ethics 3巻 (p.13-26) 2007 立命館大学 https://t.co/Y7CmOZRJUl [PDFリポジトリ]
【TG/TV】大木 昌「異性装をとおして見た近世ヨーロッパの民衆生活とジェンダー」研究所年報 11号 (p.95-97) 2008-12 明治学院大学国際学部付属研究所 https://t.co/nBgJ7lXelS [PDFリポジトリ]
【GID】吉野靫「「多様な身体」が性同一性障害特例法に投げかけるもの」Core ethics 4巻 (p.383-393) 2008 立命館大学 https://t.co/TqSOtuzJ8x [PDFリポジトリ]
【GID】吉野 靫「GID規範からの逃走線」現代思想 36巻3号 (p.126-137) 2008-03 青土社 https://t.co/O3c0Iuvqe6 https://t.co/daSv1djNr9 [PDF]
松尾陽「集団分極化と民主的憲法論の課題 : キャス・サンスティーン『インターネットは民主主義の敵か』で問われた課題」がちょうおもしろかった。サンスティーンが社会の分極化や分裂化を危惧する背景には、彼の民主的憲法論があるという話。アメリカ憲法学気になる…。 https://t.co/X94UQEW4m6
【L】石井香里「女性同性愛者が抱える生活上の問題に対する当事者の姿勢 : 同性パートナーと同居する女性のインタビュー調査から」神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要 3巻1号 (p.65-76) 神戸大学 https://t.co/nx31GBrv7r [PDFリポジトリ]
RT @takumi_itabashi: 本務校と非常勤先の国際政治史講義、来週のリーディング課題は、石井修(1992)「冷戦の「五五年体制」」(『国際政治』はオンラインで読めるので課題に出しやすい)。やや古い論文だけれども、いま読んでもとても勉強になる。さて、学生からはどんな…
RT @NDLJP_en: Learning about how books were published during the Meiji era: https://t.co/95Q4liNACq https://t.co/4lMUgPqMYX
タトゥー無罪判決は、辰井先生(控訴審で意見書を書いた人)のこの論文の考えに強く影響を受けているので、この論文の記載からすると、この判決は、タトゥーはもちろんのことピアスの穴開けの医行為該当性にも影響を与えそう。 医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か https://t.co/yVEv0OC8sV
【G】加藤悠二「「ゲイ男性と親交を持つヘテロセクシュアル女性」へのインタビュー調査」Gender and sexuality 04 (p.61-72) 2009-03-31 国際基督教大学 https://t.co/Wqv0jNGnHE [PDF]
RT @ariga_prdgmmkr: 自分もこういう論文を書いたことがありますが、コンピューティング史の素養がないので限界を感じると同時に、何か違う切り口を見つけなくてはいけないと思っている次第です。|CiNii 論文 -  台風の数値予報の始まり、あるいは黎明期の計算気象学…
自分もこういう論文を書いたことがありますが、コンピューティング史の素養がないので限界を感じると同時に、何か違う切り口を見つけなくてはいけないと思っている次第です。|CiNii 論文 -  台風の数値予報の始まり、あるいは黎明期の計算気象学における問題意識の連鎖 https://t.co/9AR3cPuvP8
【クィア理論/TG】沖野真理香「現在のアメリカ社会におけるクイア・ポリティクスとその問題 : Hedwig and the Angry Inch の考察を通して」21世紀倫理創成研究 2号 神戸大学 https://t.co/rO9BNRDobr [PDFリポジトリ]
【マタニティ】杉浦浩美「職場とマタニティ・ハラスメント : 「迷惑をかけない働き方」という差別」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 収録 https://t.co/yzHIWp9L1S [図書書誌]
CiNii 論文 -  マルクス「主義」教育社会学・批判 https://t.co/QqWZCknHfT #CiNii いろいろ嫌になってきたので、森重雄を勉強するぜ。
旧字体で読みにくいしページ数もそこそこあるけど、ちょうど私の知りたいことが書いてあるっぽいから、あとで印刷してみるか… 心理學の方法としての了解と説明 https://t.co/yewsrArXDC