箸 (@monogragh)

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足立忠夫の足跡を振り返る村松岐夫のリリカルな文章に胸を打たれている。「エネルギッシュな研究活動は、若い頃から還暦を過ぎ古希を過ぎても続き常に活動的であった。…足立はホームランも単打もよく打つ学者であった。」https://t.co/TiXnbjS89S
"かつて『日本の行政』を評して……日本の行政を構成する筋肉が動いているさまをはつらつと描いているが、日本の行政を構成する骨があまり見えないという気持ちで、「骨のない筋肉が動いている」と言って、先生にしかられたことがあります(笑)"https://t.co/1Y2p0JGYXn
『日本行政学会のあゆみ』という冊子が、2000年5月に作成・配布されたとの由。 https://t.co/zckh6wZzj4
村松岐夫の断想。留学地バークレーでシェルドン・ウォリンの講義を聴いたとき(1966年)のこと。https://t.co/d2kB66BGZ6 「ウォーリンは、ギリシャ哲学から近代の諸思想家を経て、当時アメリカで台頭しつつあった論理実証主義の批判まで論じた。…
「行政学を講ずる大学教師Aの研究室に、演習に参加している学生Xが訪れる」という一文から始まり、以後AとXの対話からなる書評。https://t.co/IDVEjzmVvN 「A:村松先生に惚れ込んだみたいだね。 X:ええ(頭をかく)。ただ、よくわからない所もありました。…」
1989年の東北大学紀要に載った村松『地方自治』の書評(https://t.co/04EaJWaJcT)、Ciniiでは執筆者は田辺国昭としか載っていないけれど、実物には「東北大学政治学研究会」と付記されている。 検索してみると2008-9年にも活動記録がある。息の長い会のよう。
児玉閲・小野寺夏生「引用傾向の経年変化とその雑誌インパクトファクターへの影響」(2015)https://t.co/unUY5ZIDrP
RT @stokizane: 藤田節子先生が調査したものがあります。特に後者。JSTに生データもありますが、見つかるか? https://t.co/xgRBtUGoKU https://t.co/yc87Zl6ePf https://t.co/2vd3COuMfF
RT @stokizane: 藤田節子先生が調査したものがあります。特に後者。JSTに生データもありますが、見つかるか? https://t.co/xgRBtUGoKU https://t.co/yc87Zl6ePf https://t.co/2vd3COuMfF
木鐸社のHPがリンク切れしてるのでCiNiiのリンクも。https://t.co/kAST8wPae5
計量書誌学辞典 ヴァージル・ディオダート https://t.co/zIlXHvr4Rq このようなニッチな辞典があったとは。書評もある。 https://t.co/V023YONW71
RT @heero108: 今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治…
岡本哲和(2016)「山川雄巳の政策学 : その特徴と意義」 https://t.co/Nuj4j1kzSl 公共政策学会2016年度研究大会で報告されたものですね。
升味準之輔"歴史を書くというのは、結局、史料を読んだ「追体験」を書くこと、単純ですね。追体験をしてそれを書く、それが読まれて、また追体験される。追体験が正しいかどうかは、分からない。"https://t.co/zMgwEj8bWb
升味準之輔「政治学界の動向」(1958)https://t.co/6SgDhTOhlj 戦後、政治言論はあったが「業績の蓄積があったかというと、それは疑わしい」と手厳しい。「業績をつみかさねることが政治学にできるかどうか、わたくしは疑っている。むしろ思想の軌跡のことか、と」。
RT @myamadakg: 小野耕二先生の最終講義,論文化されましたか。 “小野耕二(2016)「政治への新たな視座 : 政治の重層性の把握をめざして」名古屋大学法政論集 268. - NAGOYA Repository” https://t.co/L9MwgmQMPy #…
RT @myamadakg: 拙著にご言及頂き多謝。 “西山真司(2016)「政治学におけるエスノメソドロジーの寄与」 名古屋大学法政論集 268. - NAGOYA Repository” https://t.co/d1u8RVUKWD #政治学
藤原保信の自伝。69年秋の米国留学のとき、シカゴ大に到着するやすぐにイーストンの同年9月の「脱行動論革命」演説原稿が配布された、と。「そしてこの学期のイーストン教授の講義(演習)は、このペーパーの検討より始まったのである。」 https://t.co/M8Uwm6VLR1
升味準之輔(2007)「一九五五年体制、再考」https://t.co/swmNIHTRRV 1955年体制はいつ終わったか、という節で「高度成長が飽和点に達した1970年代初には『1955年体制』は終ったといってよい」と著者は考えているもよう。(多党化と与野党伯仲が念頭にある)
RT @camomille0206: 吉澤昇「1980年代 史哲研究室と過去の消化 市民社会論、社会史研究と私たち」(pdfファイル) https://t.co/SRRA7O8udD
大嶽秀夫『高度成長期の政治学』の中で参照されている文献で、唯一公刊されていないレア論文。/CiNii Dissertations - 自民党代議士の集票システム : 橋本登美三郎後援会、額賀福志郎後援会の事例研究 https://t.co/SmeflWFD51
小野寺夏生(2003)/CiNii 論文 -  引用文献数で研究を評価できるか? https://t.co/NqQMWQbZAl #CiNii
大塚桂(2005)「政治学教育について : 政治学原論の位置付け」https://t.co/JHjIybOvqU 大塚先生の面白そうな論文、まだ読んでないものがたくさんある。
「(山川雄巳)先生は最初、京都大学工学部で電気工学に志されましたが、研究室の抵抗器に慶応三年製作の銘があるのを発見して失望し、法学部に転じたと先生から直接お聞きしたことがあります。」/弔辞 (山川雄巳先生追悼文集) https://t.co/q1hnZ04DYH
藤原保信の逝去後に出版された自伝。/CiNii 図書 - 学問へのひとつの道 : 働くことと学ぶこと https://t.co/M8Uwm6VLR1
田口富久治が冨永健一『戦後日本の社会学』の書評のなかで、「なぜ戦後社会学史とは異なって、戦後政治学史ではリベラル政治学派とマルクス主義政治学派との深刻な対立は発生しなかったのか?」と問いを立てているのはおもしろい。 https://t.co/eZjxAo3wGp
田口富久治「日本政治学史の研究-戦後を中心に-」https://t.co/NRKVugZlOT 科研(1996-1998)の報告書。1996年度の実績報告書をみると、若干のインタビューも行っているようですね。
中北浩爾先生、松下圭一論を出していたのですか。/中北浩爾(2012)「松下圭一と市民主義の成立」https://t.co/MOxUewTQSP
…これら価値論理と事実論理に共通するのは《論理》である。論理は一定の公準から出発して、かくあらざるをえない結論を系として導出する道具である。" 山川雄巳「政策研究の課題と方法」(1983)https://t.co/HvsbXyCtcH
「山川雄巳先生追悼講演」によると、山川先生は「システム論ニューズ」なる媒体で幼少期の頃を書かれているらしい。/CiNii 論文 -  山川先生の学問と業績 (山川雄巳先生追悼講演) https://t.co/YfdtpMtQEF #CiNii
業績目録にあって気がついたけれど、大嶽秀夫がインタビュアーとのこと。福岡ともみ述。/CiNii 図書 - 部落解放運動、新左翼からフェミニズムへ https://t.co/V9M0vsrrlH #CiNii
こちらの研究成果の書籍化でしょうか。/国際関係理論の日本的特徴に関する再検討―「輸入」と「独創」の観点から―https://t.co/DJSfRn0Xqt
"本研究では,採録論文数と被引用回数という2つの尺度によって,社会科学分野における重要な雑誌群である「コア・ジャーナル」を特定する"/CiNii 論文 -  採録論文数と被引用回数による社会科学分野のコア・ジャーナルの特定について https://t.co/j6Ag4FpTyp
RT @MValdegamas: 『官僚たちの夏』のクライマックスといえば、風越らが一心取り組む「産業振興法案」ですが、高橋和宏「池田政権期における貿易自由化とナショナリズム」『国際政治』170号(2012年)https://t.co/9jzjwYyE8U は、いわば「実録・官…
メモがわりにツイートしておきましょう。/CiNii 図書 - 知は力なり : 佐藤誠三郎ゼミの25年 https://t.co/Jfwjg4Cp5J #CiNii
読みました。学史という捉え方は、社会学の方が盛んで議論が進んでいて羨ましい。 https://t.co/t1RWLE96CE 政治学の学史は、政治思想史というジャンルと融合することが多いので…。
RT @ryusukematsuo: 齋藤圭介 [2015] 「戦後日本の社会学者の専攻分野の変遷――日本社会学会を対象にした定量的手法に基づく社会学史の試み」『年報社会学論集』28: 172-183 https://t.co/OXV8OBxx5n
所属が「御所」(The Imperial Residence)だという難解な概念を前にして、「所属とは……」と悩まされている。/CiNii 論文 -  皇居におけるタヌキの食性とその季節変動 https://t.co/Y2ZxkuIcZs #CiNii
『放送大学30年史』を読んでいて、専任教員数は80~90人程度で推移しているのに、客員教授は900~1000人くらいで推移していて、うへえとなっている。 https://t.co/uqDSF0nJaQ #CiNii
RT @tsutsuka00: 杣正夫(1975-76)「生物学と政治学(Ⅰ・Ⅱ)」 https://t.co/n9dnOaone2 https://t.co/XIa4Y1ICg5 この時代の日本人政治学者で社会生物学の政治学的インパクトを受け止めていた人が存在していた。
RT @tsutsuka00: 杣正夫(1975-76)「生物学と政治学(Ⅰ・Ⅱ)」 https://t.co/n9dnOaone2 https://t.co/XIa4Y1ICg5 この時代の日本人政治学者で社会生物学の政治学的インパクトを受け止めていた人が存在していた。
安 世舟(2006)/CiNii 論文 -  近代日本における政治学の変遷 : 政治学の制度化を中心として https://t.co/5oeKgeNs3H #CiNii
…いや、封書だったのかもしれません。しかし、そう長くはないですよ、あの先生。6行くらいで何か書いてこられたのですけれどね。」(西尾・村松・大森・武藤「辻行政学を語る」)https://t.co/1d5mGx6xu1
RT @ttya70: 前田健太郎「事例研究における根本的な原因の発見」『国家学会雑誌』第129巻第1・2号、2016年2月。https://t.co/fVR4HpX1NR 2015年の比較政治学会の報告ペーパーを元にしたものだと思われます。
<資料>戦時下の同志社と私 : 田畑忍先生に聞く(一) https://t.co/njuWBdWYjh <資料>法学部史「戦後民主主義」と同志社大学の復興 : 田畑忍先生に聞く(二) https://t.co/Lztu4U9VT9
<資料>戦時下の同志社と私 : 田畑忍先生に聞く(一) https://t.co/njuWBdWYjh <資料>法学部史「戦後民主主義」と同志社大学の復興 : 田畑忍先生に聞く(二) https://t.co/Lztu4U9VT9
京極純一・高坂正堯・楠田実「佐藤栄作をどう評価するか」『文芸春秋』1975年8月https://t.co/fd5XpwhYIn この三人のつながりで鼎談もしてますね。
(「特別記事 フルブライト事業による日米交流」『文部科学時報』1544号、2004年11月)https://t.co/hJMXDDrlLc
丹羽功(2003)「戦後政治学における圧力団体研究(1)」https://t.co/cl1WCrLqyi "概要:1950年代の日本の政治学における利益集団についての研究動向を調査し、その研究上の特徴について考察した。"
斎藤眞は、法学部長になる前の5年間(1967年11月~72年12月)、在日合衆国教育委員会(フルブライト委員会)の日本側理事だったとの由。https://t.co/M0lxKe0Kl0
『回想の辻清明』(1993) https://t.co/psQVDtDb6O 目次はこちらに。https://t.co/U1wCmSiBg1
荒邦啓介(2014)「戦中の辻清明―明治憲法の割拠性を考える上での一視角―」https://t.co/bDUlOnEDU1
欲しいけど入手は不可能でしょうね。/CiNii 図書 - 東京大学新聞研究所25年小史 https://t.co/DuG31d9fSB #CiNii
RT @ryusukematsuo: CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
土山實男(2013)「国際政治理論から見た日本のリアリスト ―永井陽之助、高坂正堯、そして若泉敬―」https://t.co/oGgNs736nz
ジョン・ダワー「日本を測る(上)英語圏における日本研究の歴史叙述」 https://t.co/85bRtyFNwN "政治学者として広く英語圏の読者にしられているのは、丸山真男、升味準之輔、岡義武、坂本義和、高坂正顕、猪口孝、村松岐夫、公文俊平、袖井林二郎、五十嵐武士、京極純一"
堀豊彦(1966)「日本政治学会の成立とその周辺」 https://t.co/ltVBE0I4H8 のちに『デモクラシーと抵抗権』所収。https://t.co/Cef9iuvKSx
篠原一先生が2004年のインタビューで「ダールは競争型デモクラシーの主唱者だったが、近年はミニ・ポピュラスやデリバレーションと言っていてすごい。しかし100%賛成はできない」と言っているのを読んで興味ひかれる。https://t.co/HKajebtS3L
渡部純(2008)「構造論的日本政治研究の系譜――公私領域の制度的編制をめぐって」https://t.co/BqnABEbnAF
@ustht @detti_don 横から失礼します。京大百年史に当時の記述がありました。1937年に武道場(現在の西部講堂)を西部構内に建てたとあります。 p.861 https://t.co/uBeBTDcwcI p.1131 https://t.co/kgyhrciRHZ
@ustht @detti_don 横から失礼します。京大百年史に当時の記述がありました。1937年に武道場(現在の西部講堂)を西部構内に建てたとあります。 p.861 https://t.co/uBeBTDcwcI p.1131 https://t.co/kgyhrciRHZ
森 正(2006)「『制度改革』の政治学――日本政治の変化をめぐる日本政治研究の展開」https://t.co/onAZmouEel
小林良彰(2011)「現実社会と研究者の責任」https://t.co/xrKmmxUVVC
小林良彰先生の選挙制度改革に関する論考を片端から読んでますが、「政治改革に関する諸問題」(1992)https://t.co/TacJTbeRPe …から「政治改革再考」(2012)https://t.co/X6MFMWfNXj …に至るまでまったくブレていません。
小林良彰先生の選挙制度改革に関する論考を片端から読んでますが、「政治改革に関する諸問題」(1992)https://t.co/TacJTbeRPe …から「政治改革再考」(2012)https://t.co/X6MFMWfNXj …に至るまでまったくブレていません。
いわゆる「大店法」が大きく話題になったのは日米構造協議(1989~90)だと思うんですが、当時院生だった建林正彦先生の「小売流通政策の形成過程--大型店規制政策の変遷と政治」(1991)はすごいタイムリーな論文だったわけですね。https://t.co/GOfauUw2LT
「改革提言の理論的根拠が明らかでないのである。……改革の提言を学問的に行おうとする場合には、何らかの因果関係についての仮説を明示することが不可欠なのではないだろうか」https://t.co/iEj4HYAKm0
内田満(1994)「アメリカ政治学における政治資金論の提起」 https://t.co/zPMyePJFQR #CiNii
佐々木先生のいう「大きな政治と小さな政治」とは一体なんだろうと思っていたら、こういう論文があるんですね。https://t.co/WLTMW8t8XU #CiNii
河崎 健(2010) 「政党研究における「カルテル政党」概念形成の分析--共著者カッツとメアの視点より」 https://t.co/OvAaNSTrOg
田中拓道(2009)「現代福祉国家研究における「政治」概念 : 1970年代以降の方法の変遷」https://t.co/uGinGUuDpa
RT @sunaharay: 方法論的個人主義と違うタイプだと,『政治学の第一歩』検討会でコメント頂いた,田中拓道先生のこの論文とかベースにした教科書なんて面白い気がするけどどうだろう。/ 現代福祉国家研究における「政治」概念 : 1970年代以降の方法の変遷 https://…
足利 美智也(2003)日本人による海外留学の歴史的素描 https://t.co/OUKYIFFG0C
京極純一(2000)「私の来た道 (前編)単独行の政治学」 https://t.co/8u1gDDvGnp "今では笑い話になりますが、こんな経験がありました。あるとき…「〔東大法学部の〕政治コースの学生がいかにも少ない。本来ならもっと多いはずである。…"
RT @saisenreiha: CiNii 論文 -  比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学的基礎の探求へ https://t.co/Npj1lFqHUw #CiNii
松本 昌子(1982)日本におけるドストエフスキー受容と「研究」https://t.co/DgRoyeFwoc 「素人」のドフトエフスキー「研究」を取り上げたもの。大学闘争期は、日本での何度目かのドフトエフスキー・ブームだったもよう。
北山俊哉「書評 武藤博己『道路行政』」、『年報行政研究』2010年。https://t.co/JQMMonjNmr 大嶽秀夫と対比的に論じられている。
京大法学部の歴史を追っていたらどうしても滝川事件の影響にぶつかるのだけど、あの事件、辞職した教員は立命館の移籍したり、後に京大に復帰したりしてたんだね。/松尾(2004)「滝川事件以後」https://t.co/69Mu0VOpi3
大嶽秀夫(1995)/CiNii 図書 - 戦後経済体制についての解釈の変遷 : 流通業と日本異質論 https://t.co/aOGWPTDShJ #CiNii
CiNii 論文 -  ストリートレベル官僚制論の見直し (野嶌一郎教授退職記念論文集) https://t.co/q7UoUgMSdD #CiNii
「第一線職員」というタームが大嶽の中で出てくるのは、「鳩山・岸時代における『小さい政府』論」(1991)https://t.co/U8EVsuPoHiが最初だと思う。ストリート官僚論の影響がここにも。
佐藤信(2012)http://t.co/eq46599Sjt "御厨研究室の先輩たちと「『朝日ジャーナル』を読む会」(朝ジャ会)という勉強会をやっていたんです。かつて朝日新聞社から発行されていた週刊誌「朝日ジャーナル」を読んで、60年代について考察するのがテーマでした。"渋い
田口富久治(2005)「名古屋における政治学者群像――名大政治学科を中心に」http://t.co/rOgY3kaLLd これは・・・。
東谷(2010)「『改革』を掲げた政治学者盛衰20年史」http://t.co/0bwlEB6Wji 味わい深い図が掲載されている。 http://t.co/NEDB8fdjyW
永井陽之助の「圧力政治の日本的構造」(1960)https://t.co/Ii2f7I64xY 大嶽が、セオドア・ローウィの政策類型論との類似性を指摘している論文。
山田(2007)http://t.co/vUgrdahQxO "多元主義という概念に対して操作定義を与えていない…このような論理構成は当然に「現状肯定の価値的インプリケーションを持つ」という規範的な批判を生み、「政治的含意にとらわれない自由な解釈の提示」を萎縮させる効果を持った"
猪口(1986)「日本における比較政治学の発展と展望」http://t.co/Mj82rDianu では、現代政治学叢書の大嶽の著書について『政策と権力』とアナウンスしている。企画当初でのタイトル案だろうか。 確かに岩井『立法過程』と大嶽『政策課程』は、書名がかぶってる感があった
宇野重規(2011)「いま、戦後政治学を読み直す」http://t.co/ffhWehNOHu 政治学の出発点が見えにくい、という点から話を起こして、「いまこそ戦後政治学の豊かな蓄積と同時に、その反省的回顧が不可欠である」とする。
ある方から影響を受けて、田口富久治(1994)「私とマルクス主義と政治学--田口富久治先生に聞く」 http://t.co/uueK2ukfSr 二段組・50頁以上のボリュームだけど、「全然語りきれてない」感がすごい。政治学史研究を手がける背景も(ごく簡単ではあれ)触れられている
アステイオンに掲載されたこの論考の再録でしょうか。/大嶽秀夫「近現代史の中のジェンダー秩序(上)政治体制論からみた第一波フェミニズム」http://t.co/Y9DFd9V7fn https://t.co/q4WJUiITjZ
宇野重規(2011) / “CiNii 論文 -  60年をよむ(3)政治学 いま、戦後政治学を読み直す” http://t.co/WzX79LwkpR
"大嶽 …みんなが体を張って自由の価値を守ろうとという気持がないところでは、ある少数者が状況を支配しうる。自民党が圧勝していながら、自民党右派が今でも共産主義の脅威を訴えるのは、日本人にこうした気概がないという判断からでしょう。"/http://t.co/d2SUoIFbwk
RT @ryusukematsuo: 齋藤圭介 [2013] 「学会誌における若手研究者の実態――『年報社会学論集』と『社会学評論』の比較から」『年報社会学論集』26: 87-98 https://t.co/Jrji2GyuPR
RT @myamadakg: http://t.co/IpBuzgS9kf 森脇俊雅先生の退職記念号になる『法と政治』66巻1号が関西学院大学リポジトリに収録されました.
米原・新藤・新川(1996)「『社会党的なるもの』の行方」http://t.co/ytDarb2Yf8 「社会党と社会党的なるもののねじれ」を指摘し、社会党を「反社会民主主義の政党」と呼ぶ新川先生。
RT @kyotounivpress: 【京大新聞をKURENAIで】 京都大学新聞が京都大学学術情報リポジトリ(KURENAI)で読めるようになりました。現在、1925年の創刊第1号、第2号が公開中です。掲載号はこれから順次増えていきますので、ご期待ください!こちらから→ht…
なお田口同書に対しては、新川敏光による書評がある。https://t.co/rTqXD6hRwp

お気に入り一覧(最新100件)

日本国際政治学会創立20周年記念事業である「戦後日本の国際政治学」(『国際政治』61・62合併号、1979年)の「歴史研究」の項を読んでいたら、「日英関係史専門の英国人研究者ニッシュの日英同盟の著作は邦訳中」(p.8)とありました。https://t.co/a3jzsZQV2P
加藤節 [2017] 「戦後日本の政治学と先住民問題――反省をこめて」『北大法学論集』67(6): 250-245 https://t.co/t1Q6OcE2JL
河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
これは面白そう。PDFだダウンロードできます。> 『19世紀の日本におけるナイチンゲール伝 : 明治期国定修身教科書におけるナイチンゲール像分析のための予備的考察』 https://t.co/EEyNuamUgx
Hamm-Brücher氏逝去。ご存命だったとは知らず。初代大統領ホイスの評伝が日本語訳されている。https://t.co/naFMWyrn21 https://t.co/2JTVQ4WuoH
いまこそこちらが参照されるべき。 森脇江介「科学研究費交付金制度と基礎研究振興論:科学振興調査会と帝国議会における議論を通じて」(特集 戦前・戦中期における学術支援体制の形成) https://t.co/UG9CdJlqyS
最近の憲法をめぐるあれこれというと、若干変化球ですが森田吉彦「高坂正堯の憲法観―積極的な改憲論への転回はいかになされたのか」『Voice』2016年7月号 https://t.co/Bkk2cllSxl がおもしろうございました。
渡辺雅男「書評:新川敏光著『福祉国家変革の理路』」『季刊社会保障研究』51巻1号、2015年、を読む。同書を読み直す時の手がかりを与えてくれる。https://t.co/GbGs76kaO1
CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
こちらも同じ著者のもの。結構ストレートに政策規範として功利主義へのシンパシーを示している。 政策の基礎付けについて : 政策当局者のための倫理学序説(前編) https://t.co/D4Ifbjmq8K
面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
続きが刊行されたようですね。すでにWeb上でも読めるようです。本格的なグローバル正義&方法論論文で、完結まで楽しみですね。 CiNii 論文 -  グローバルな正義論における「現実」の意味(2) : 制度主義を中心に https://t.co/sEtm7KYpaF #CiNii
そうなのかと思っていたら、永井が『思想』の書評論文で京極『日本の政治』を激賞していたのを酒井哲哉先生の論文で知り、色々な接点を感じたものでした。https://t.co/3I7CbD0zGp
CiNii 論文 -  比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学的基礎の探求へ https://t.co/Npj1lFqHUw #CiNii
ところでその大学紹介を書いた故内山先生は中国人留学生向けの私塾を晩年経営されていたことで知られますが、紀要でそのことを書いている人もいるのですね。https://t.co/nS04G7PHzt こんな記事もあります。https://t.co/pluEXn8MLB
あ、これ読んでみたいなと思ったら、PDFでてきた。 ⇒一瀬敏弘「警察官僚の昇進構造 : 警察庁のキャリアデータに基づく実証分析」『日本労働研究雑誌』55(8), 2013-08 http://t.co/eyzJvyMWcW PDF http://t.co/PkxtpUtVOa
【京大新聞をKURENAIで】 京都大学新聞が京都大学学術情報リポジトリ(KURENAI)で読めるようになりました。現在、1925年の創刊第1号、第2号が公開中です。掲載号はこれから順次増えていきますので、ご期待ください!こちらから→http://t.co/pxc7cJ0fVj
酒井哲哉「「9条=安保体制」の終焉」http://t.co/jDrSiLsJ8i は自分の戦後日本外交観を形作る意味で決定的な論文の一つだが初めて読んだ時から数年前までは、ここで触れられていることではたして「終焉」なのか引っかかっていたのだが、今は「終焉の始まり」だと思っている。
【フェミニズム】「「美」を論じるフェミニズムの課題 : 二元論的思考を超えて」F-GENSジャーナル 4巻 P.61-67 (2005) お茶の水女子大学21世紀COEプログラムジェンダー研究のフロンティア http://t.co/GX8v9bbzWq [PDFリポジトリ]
RTした原彬久・大嶽秀夫・御厨貴「オーラルヒストリー鼎談」『年報政治学2004』はJ-STAGEにPDFが上がっている→http://t.co/sOT8EP2z4L というわけでこれから久しぶりに読みます。
「軍事合理性信仰」という話でちょっとずれるのですが、この辺に関して自分の中で印象的なものとして、佐道明広『戦後日本の防衛と政治』(http://t.co/mEWMtJp2hp)の植村秀樹先生による書評があったりします。http://t.co/bbruKAnCBA
【TG/TV】水野 麗「「男の娘」好きの男の子についての考察 (特集 趣味のクロスジェンダー)」年報『少女』文化研究 5巻 P.31-45 (2011) 「少女」文化研究会 http://t.co/QIpsr3XyWq

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晩年を茅ヶ崎で過ごした、札幌農学校工学科の一期生で流水の科学者 岡崎文吉について札幌テレビの映像がある。《生きていた百年の夢 : 流水の科学者岡崎文吉 : 三浦友和・松たか子の大河ロマン紀行》 https://t.co/1ms4djtYMH
CiNii 論文 -  「阿波戦争」に関する一考察 : 第10回参議院選挙徳島地方区における保守系候補の対立を中心に (特集 選挙運動と選挙地盤の政治史) https://t.co/mk1H5D481G 『選挙研究』第32巻第1号 https://t.co/CZkdHx3Uye
藤田さんの新作が出ていた。 「ハクスリー「行政に関するニヒリズム」とスペンサー「専門化した行政」—総合雑誌上で展開されたスペンサーに対する批判とスペンサーによる反論1—」『釧路公立大学地域研究』25、2016年。https://t.co/WezuvNuz3C
論文に書評が出るというのはどういう / “石川真人(1996)「(書評)林智良著「「「市民法の科学化」論と神官クィーントゥス・ムーキウス・スカエウォラの思想像」 法制史研究 46 - CiNii 論文” https://t.co/ul2SC57RrE #RuG #所有
『社会の法』ch.6 n.59 / “林 智良(1995)「「市民法の科学化」論と神官クイーントゥス・ムーキウス・スカエウォラの思想像一一一アルド・スキアヴォーネの議論を手がかりに一」 奈良法学会雑誌 7(3-…” https://t.co/f2xM1CJR8h #RdG #所有
高齢者の意外な食べ物というと、宮澤喜一が晩年もステーキときついチーズを好んで食べていたという話がありますね。娘さんのインタビューでしたか。https://t.co/mhuDsvQ19j
RT @perry_lawton: 「米国議会図書館所蔵内務省検閲発禁図書」のデジタルデータが「国会図書館デジタルコレクション」で一部公開されています。先月インターネット公開されたのがなんと「ハワイ・マレー沖海戦」の内務省検閲済完成台本。自宅からネットで閲覧可です! https…

1 1 1 0 OA 安藤太郎文集

元はこれ 『安藤太郎文集』日本國民禁酒同盟(1929.8) 国立国会図書館デジタルコレクション - 安藤太郎文集 https://t.co/oajTmrQTyS
先日の論文、リポジトリにpdfが上がってた/インターネット上におけるコリアンに対するレイシズムと対策の効果 : "Yahoo!ニュース"のコメントデータの計量テキスト分析立教大学学術リポジト https://t.co/lZ7ATk3xJ3
小川寛貴 [2017] 「選挙制度不均一の諸相――定義と実態」『早稲田政治公法研究』113: 1-16 https://t.co/LdbYsae6A5 ダウンロード可能.
RT @kato82: 日本における排外主義運動とその中国・韓国・北朝鮮観—新旧保守メディアの比較から https://t.co/px8CiseVRt 論文「計量調査から見る「ネット右翼」のプロファイル」 https://t.co/p5dieyReE0 二つともさらっと読んだけ…

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RT @aki_room: @cometscome_phys 磁性/久保 https://t.co/E9MHL0os7W 量子スピン系の理論(講義ノート)/田崎 https://t.co/eRy2O0AcUy 量子スピン系における(略/松井 https://t.co/PALG…
RT @aki_room: @cometscome_phys 磁性/久保 https://t.co/E9MHL0os7W 量子スピン系の理論(講義ノート)/田崎 https://t.co/eRy2O0AcUy 量子スピン系における(略/松井 https://t.co/PALG…
【GID/民法(家族法)】梶村太市「性同一性障害の夫婦による嫡出子出生届をめぐる法律問題(上)」法律時報 84巻10号 P.97-104 (2012-09) 日本評論社 https://t.co/xMgmw7ZFo6
【GID/法学】星野一正「民主化の法理 / 医療の場合(99) 性同一性障害者の性別取扱い特例の法制化に成功」時の法令 1696号 pp.60-65 (2003-08-30) 国立印刷局 https://t.co/LvIxPckJFE
RT @tcv2catnap: 治安維持法の再検討一政党内閣期(1918~32)を中心として一中澤俊輔https://t.co/d6PHRFch64 これ読むと現在の国会が幼稚園の砂場状態なのがわかる。貴族院ですら初期立法時には抑制的で、朝憲紊乱の解釈が曖昧とか、スゲー議論し…
【GID】中村 恵「性同一性障害者の親子関係」法律時報 83巻12号 P.44-48 (2011-11) 日本評論社 https://t.co/Y227eWTXNT
【GID/特例法/法学】「ロー・フォーラム 立法の話題 戸籍の性別記載の変更が可能に : 性同一性障害者特例法の成立」法学セミナー 48巻9号 pp.125 (2003-09) 日本評論社 https://t.co/IDGVa93V7n
RT @tcv2catnap: 治安維持法の再検討一政党内閣期(1918~32)を中心として一中澤俊輔https://t.co/d6PHRFch64 これ読むと現在の国会が幼稚園の砂場状態なのがわかる。貴族院ですら初期立法時には抑制的で、朝憲紊乱の解釈が曖昧とか、スゲー議論し…
【GID/特例法】小野寺 理「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」ジュリスト1252号 P.67 (2003-09-10) 有斐閣 https://t.co/EoT0t6sgas
【GID/特例法】「法律解説 司法・法務 性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律 平成15年7月16日法律第111号」法令解説資料総覧 260号 pp.61-63 (2003-09) 第一法規 https://t.co/S7ComhD1Bf
【GID/法/比較法研究】田巻帝子「性同一性障害に関する法の日英比較 : 家族関係を視点として」家族<社会と法> 23号 P.148-163 (2007) 日本加除出版 https://t.co/GPvCdKsgBY
【GID】家庭問題情報センター「ファミリーカウンセラーの窓から(52) 性同一性障害の周辺を生きる苦しさ : 女生徒の制服はどうしてスカートだけ?」住民行政の窓 254号 pp.87-90 (2003-09) 日本加除出版 https://t.co/nQtdKmGNz6
【GID/特例法】針間克己「性同一性障害の現状と特例法」日本医師会雑誌 130巻5号 pp.754-758 (2003-09-01) 日本医師会 https://t.co/7Okxx5EImY
【GID/特例法】田原 牧「リレー連載「逆風に立つ」(1) 見失ったプライドと寛容性 : 「性同一性障害特例法」批判」情況 第三期 4巻9号 pp.194-200 (2003-10) 情況出版 https://t.co/oEtEiC7EbJ
晩年を茅ヶ崎で過ごした、札幌農学校工学科の一期生で流水の科学者 岡崎文吉について札幌テレビの映像がある。《生きていた百年の夢 : 流水の科学者岡崎文吉 : 三浦友和・松たか子の大河ロマン紀行》 https://t.co/1ms4djtYMH
【GID/法学】大村 敦志「KEY WORD 性同一性障害」法学教室 278号 pp.2-3 (2003-11) 有斐閣 https://t.co/qdEfkL93zY
【資料】【GID】「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律の公布等について(通知)」家庭裁判月報 55巻11号 pp.223-227 (2003-11) 最高裁判所 https://t.co/mBR0VOVMF6
【GID】木下勝之ほか「性同一性障害の取り扱い (特集 明日の卵巣機能の臨床を探る : TBM(理論)とEBM(実効)から)」産婦人科治療 87巻5号 pp.567-575 (2003-11) 永井書店 https://t.co/YF7iEPoxCW
【GID】岸本佳子ほか「性同一性障害(GID) 121症例の臨床解析(第117群 その他2)」日本産科婦人科學會雜誌 55巻2号 p.397 (2003-02-01) 社団法人日本産科婦人科学会 https://t.co/o7hmbbfrzk [PDF定額]
【LGB】渡邉泰彦「ヨーロッパにおける同性カップルの法的保護」北大法学論集 57巻4号 P.220-232 (2006-11-30) 北海道大学大学院法学研究科 https://t.co/15GDVBTmeU [PDFリポジトリ]
【GID/TS/MtF】佐々木愛子ほか「Male to Female Transsexuals(性同一性障害)のホルモン療法の検討」日本産科婦人科學會雜誌 55巻2号 p.397 社団法人日本産科婦人科学会 https://t.co/0gx3WdHlOa [PDF定額]
【GID/臨床/症例】中塚幹也ほか「臨床研究 岡山大学ジェンダークリニックにおける性同一性障害121症例の検討」産科と婦人科 70巻3号 pp.368-373 (2003-03) 診断と治療社 https://t.co/Q8zw5T8SNx
【GID/労働法/解雇】小畑史子「最新労働基準判例解説(37) 性同一性障害と企業秩序 : S社(性同一性障害者解雇)事件(東京地決平成14.6.20)」労働基準 55巻3号 pp.18-23 (2003-03) 日本労務研究会 https://t.co/N1CsUnmwNb
【GID/女声】櫻庭京子ほか「女声と聴取された性同一性障害者(MtF)の音声の音響分析」日本音響学会研究発表会講演論文集 2003巻1号 pp.449-450 (2003-03-18) https://t.co/47L2lAx9XL
【GID/特例法】渡邉泰彦「性別変更の要件の見直し : 性別適合手術と生殖能力について」産大法学 45巻1号 P.31-69 (2011-06) 京都産業大学 https://t.co/XnJUxojFtC [PDF]
【GID】原科孝雄「性同一性障害」医学検査 : 日本臨床衛生検査技師会誌 52巻4号 p.289 (2003-04-25) https://t.co/KdvqGDmISI
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? IPアドレス/MACアドレス偽造に対応した情報コンセント不正アクセス防止方式(石橋 勇人ほか),1999 http://t.co/hymQUaR9e0
【GID/解雇/労働法/裁判例】新谷眞人「性同一性障害者に対する懲戒解雇の正当性--S社事件・東京地裁決定の研究(平成14.6.20)」労働法律旬報 1553号 pp.22-25 (2003-06) 旬報社 https://t.co/28H8rNGcYt
【GID】長根裕介ほか「症例 性同一性障害による自己去勢」臨床泌尿器科 57巻7号 pp.529-531 (2003-06) 医学書院 https://t.co/74w98GL9Tu
【GID/戸籍/ルポルタージュ】石井政之「ルポ なぜ日本では「戸籍の性」を変えられないのか (性同一性障害--当事者たちの闘い)」 婦人公論 88巻12号 pp.136-139 (2003-06-22) 中央公論新社 https://t.co/JQxJQmlSBT
【GID/人権】虎井 まさ衛「希望と人権の海へ漕ぎ出そう : 性同一性障害への理解の輪を広めるために」部落解放 520号 pp.82-89 (2003-07) 解放出版社 https://t.co/IU1AzyofwN
【LGBT】二宮周平「性的少数者の権利保障と法の役割」法社会学77号(2012)P.88-106 (2012) 有斐閣 https://t.co/V6Be2cVD1w , https://t.co/3DCoU4AWDP [PDF]
【GID】山内俊雄「性の多様性 : 性同一性障害から考える (特集 こころとからだのエコロジー)」談 68号 pp.47-70 (2003) たばこ総合研究センター https://t.co/YBhSp5AC2a
【GID/特例法】針間克己「時評 「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」をめぐって」心と社会 34巻4号 pp.44-49 (2003) 日本精神衛生会 https://t.co/rQPGDlmAir
【GID/ジェンダー/特例法】筒井真樹子「消し去られたジェンダーの視点 : 「性同一性障害特例法」の問題点」インパクション 137号 pp.174-181 (2003) インパクト出版会 https://t.co/b6SOF6582m
【GID】梅宮新偉「輪状甲状軟骨接近術による声の女性化がもたらすmale to female性同一性障害transsexualの心理面における経時的変化」研究紀要 35巻 pp.63-68 (2003) 福島学院大学 https://t.co/afnWCbb6Lj
【GID】石原 理「性同一性障害 : とくに思春期における問題点」臨婦産 57巻 pp.1206-1209 (2003) https://t.co/DsFs8mXT8e
【GID/医療費/ホルモン療法】赤堀洋一郎「性同一性障害症例の医療費の現状 : ホルモン療法を中心に」臨床婦人科産科 57巻10号 pp.1335-1341 (2003) https://t.co/Hs8yCJUFG2
【GID】畑田倫宏「西日本における性同一性障害患者の現状」西日泌尿 65巻 p.146 (2003) https://t.co/1DFNaBr5aF
【GID/就労】久井礼子「性同一性障害当事者の就労の現状と課題」GID (性同一性障害) 学会雑誌 4巻 P.6-15 (2011) https://t.co/jlo8SxffbB
CiNii 論文 -  「阿波戦争」に関する一考察 : 第10回参議院選挙徳島地方区における保守系候補の対立を中心に (特集 選挙運動と選挙地盤の政治史) https://t.co/mk1H5D481G 『選挙研究』第32巻第1号 https://t.co/CZkdHx3Uye
【GID/ホルモン療法】谷澤晶子「性同一性障害のホルモン療法」埼玉医会誌 37巻 pp.634-639 (2003) https://t.co/Uo87KQ2GBv
【GID/MtF/婚姻/家族/家族関係】梅宮新偉「性同一性障害と家族関係 : 特に既婚 Male to Female/GID(遅発中核群)の夫婦関係の考察」研究紀要 34巻 pp.111-124 (2002) 福島学院短期大学 https://t.co/Zf2R2a6yz4
【GID】日本精神神経学会「性同一性障害に関する診断と治療のガイドライン(第2版)」精神神経学雑誌 104巻7号 pp.618-632 (2002) 日本精神神経学会 https://t.co/cXfMEdUGJ1
【G】金城克哉「インターネット上の出会い系掲示板を対象とした基礎的語彙調査」琉球大学欧米文化論集 (54), 1-21, (2010-03) 琉球大学法文学部 https://t.co/06OC1BJdkX [PDFリポジトリ]
【GID/TS/MtF/ホルモン療法】菊池由加子「Male to Female Transsexuals (性同一性障害) のホルモン療法の現状」臨床婦人科産科 56巻8号 pp.1030-1035 (2002) https://t.co/LNpD97bVPC
【G】金城克哉「MSM出会い系掲示板における文末表現「っす」の用法について」Southern review 24号 P.85-89 (2010-02) 沖縄外国文学会 https://t.co/AiNqMUM8SD [PDFリポジトリ]
【GID】福井 敏ほか「性同一性障害(G.I.D.)にみる依存性について」福岡大学医学紀要 29巻1号 pp.29-36 (2002-03) 福岡大学研究推進部 https://t.co/K3mqZwQr9F
【G】金城克哉「掘ってくれるタチいないっすか? : 沖縄県の出会い系掲示板投稿文の計量的分析」論叢クィア 3号 P.39-61 (2010) クィア学会 https://t.co/GqvMcWiCOX [PDFリポジトリ]
【GID】黒柳俊恭「思春期前後の性同一性障害の治療を中心に」思春期学 20巻2号 pp.235-241 (2002-06-25) https://t.co/3OwCqNSIBL
【性自認】中村美亜「ジェンダー・アイデンティティの実りある議論のために」日本性科学会雑誌 24巻2号 P.154-157 (2006-10-00) 日本性科学会 https://t.co/7ZMDLnU9Mq
【GID/SRS】井口裕樹ほか「性同一性障害患者に対する性別適合手術」日本性機能学会雑誌 17巻2号 pp.178-179 (2002-08-02) https://t.co/tzXGMlJATT
【Gender/文学】十枝内康隆「Salome試論:性差を超えて」文化と言語 : 札幌大学外国語学部紀要 55巻 (p.91-99) 2001-10-31 札幌大学 https://t.co/qjK9Cup3II [PDF]
【GID/生物学的性/MRI】河村洋子「性同一性障害者におけるホルモン療法がMRI正中矢状断の脳梁主軸方位に与える影響」生体・生理工学シンポジウム論文集 17巻 pp.323-324 (2002-09-09) https://t.co/KjNic0mq0L
【GID/TG】黒柳俊恭「性転換手術を受けない性同一性障害者」のこころのケアに関する一考察」日本性科学会雑誌 20巻2号 p.153 (2002-10-10) https://t.co/yKIRg10U0h
【GID/映画】村川 英「異文化との出逢い(179) アメリカ映画『ロバート・イーズ』 : 性同一性障害から性転換した人の魅力的な人間ドラマ」国会月報 49巻647号 pp.70-72 (2002-11) 国会資料協会 https://t.co/1t08h3fhoS
RT @gengoroumaru2: ある意味、色んな人に勧めたいのは、「日本史の謎に対して大胆な一つの仮説を立てた」と称する「日本・イスラエル比較文化研究(2)日本列島は誰が創った? 」(https://t.co/aCrJUvMW05)
RT @gengoroumaru2: 色んな人に勧めたいのが、「古代中国にUFOは飛来していたか? (其一)」 (https://t.co/bFDOMtdOIW)其の四まである。必読。
【GID】長戸康和「現代流行之医療言葉(いまはやりのいりょうのことば)(5) 性同一性障害」月刊ナーシング 21巻9号 pp.8-11 (2001-08) 学習研究社 https://t.co/H5LdKQGQyW
論文に書評が出るというのはどういう / “石川真人(1996)「(書評)林智良著「「「市民法の科学化」論と神官クィーントゥス・ムーキウス・スカエウォラの思想像」 法制史研究 46 - CiNii 論文” https://t.co/ul2SC57RrE #RuG #所有
『社会の法』ch.6 n.59 / “林 智良(1995)「「市民法の科学化」論と神官クイーントゥス・ムーキウス・スカエウォラの思想像一一一アルド・スキアヴォーネの議論を手がかりに一」 奈良法学会雑誌 7(3-…” https://t.co/f2xM1CJR8h #RdG #所有
【GID/差別/法学】大島俊之「<論説>性同一性障害と職場における差別 : アメリカ法 (西尾信一教授退職記念号)」神戸学院法学 31巻2号 pp.593-835 (2001-09-20) 神戸学院大学 https://t.co/amniNYUJjU
【LGT】杉山貴士「性的違和を抱える高校生の自己形成過程 : 学校文化の持つジェンダー規範・同性愛嫌悪再生産の視点から」技術マネジメント研究 5号 (2006) P.67-79 https://t.co/vH0yZkQY0d [PDFリポジトリ]
【GID】庄野伸幸「心理検査からみた性同一性障害」ロールシャッハ法研究 5巻 pp.29-42 (2001-11) 日本ロールシャッハ学会 https://t.co/RUWWJbDabo
【GID】杉山貴士「「性同一性障害」は障害なのか? : 異性愛主義に依拠する性別二元論を超えて」唯物論と現代 47号 P.68-80 (2011-12) 文理閣 https://t.co/1jNj4kOh5v
【GID/刑事政策/刑事施設】大島俊之「拘置所・刑務所における性同一性障害者の処遇」ジュリスト 1212号 pp.73-79 (2001-11-15) 有斐閣 https://t.co/MoZ59mSzO8
【LGBT】杉山貴士「性的マイノリティの悩みにこたえて」女性のひろば 363号 P.96-98 (2009-05) 日本共産党中央委員会 https://t.co/x4wlFCxWrD
【GID/刑事政策/刑事施設/判例】大島俊之「刑務所における性同一性障害者の処遇 (1) : アメリカの判例を中心として」神戸学院法学 31巻3号 pp.907-1076 (2001-11-30) 神戸学院大学 https://t.co/MS4NEEw9l3
【LGBT】杉山貴士「性的マイノリティとして「いのちの平等」を」女性のひろば 344号 P.82-86 (2007-10) 日本共産党中央委員会 https://t.co/jmDsK0OMt9
【GID/泌尿器科学】永井 敦ほか「泌尿器科から見た性同一性障害」岡山醫學會雜誌 113巻3号 pp.267-271 (2001-12-31) 岡山医学会 https://t.co/GzpKyst1wz [PDFリポジトリ]
【G/HIV/AIDS】杉山貴士「ゲイ男性のアジアネットワークはHIV/AIDSにどう向き合っているか」ピープルズ・プラン 31号 P.102-108 (2005) ピープルズ・プラン研究所 https://t.co/vjqzto7C2E
【GID/生命倫理学】溝口 元「日本における性同一性障害の生命倫理学的側面」人間の福祉 11号 pp.153-157 (2002) 立正大学社会福祉学部 https://t.co/Mbcv4JBCdB
RT @MValdegamas: 高齢者の意外な食べ物というと、宮澤喜一が晩年もステーキときついチーズを好んで食べていたという話がありますね。娘さんのインタビューでしたか。https://t.co/mhuDsvQ19j
【GID】真鍋幸嗣ほか「性同一性障害患者の性差」近畿大学医学雑誌 25巻2号 P.165-169 (2000-12-25) 近畿大学 https://t.co/SZbwLvRdjh [PDF]
【GID】山口正弘「理性の性別 : 性同一性障害に学ぶ」愛媛大学法文学部論集 人文学科編 13号 pp.87-127 (2002) 愛媛大学法文学部 https://t.co/Pb2qLsu7eE
【GID】中塚幹也ほか「思春期の性同一性障害症例の社会的,精神的,身体的問題点と医学的介入の可能性についての検討」母性衛生 45巻2号 P.278-284 (2004-07) 日本母性衛生学会 https://t.co/rzg4I99Vur [PDF有料]
【GID/人権/法学】佐々木敏裕「性同一性障害者の人権と法律問題 : 名の変更と戸籍の訂正をめぐって」朝日総研リポート 149号 pp.33-54 (2001-04) 朝日新聞社総合研究センター https://t.co/bVn1noGVNC
【GID/不登校】中塚幹也ほか「性同一性障害と思春期」産婦人科治療 99巻6号 P.589-593 (2009-12) 永井書店 https://t.co/TmdSPfuNIs
【GID/生物学的性】河村洋子「正常者と性同一性障害者の脳梁のMRI正中矢状断の性差」医用電子と生体工学 : 日本ME学会雑誌 39巻1号 pp.56-65 (2001-03-10) 日本エム・イー学会 https://t.co/0RWqu7sxnb
【GID/教育/不登校】中塚幹也「学校保健における性同一性障害 : 学校と医療との連携」日本医事新報 4521号 P.60-64 (2010-12-18) 日本医事新報社 https://t.co/sg4gWqeXxq
【GID/判例】大島俊之「性同一性障害と法」判例タイムズ 52巻6号 pp.63-74 (2001-03-01) 判例タイムズ社 https://t.co/lCEcKkLJrP
【G】森山至貴「ゲイアイデンティティとゲイコミュニティの関係性の変遷 : カミングアウトに関する語りの分析から」年報社会学論集 23号 P.188-199 (2010) 関東社会学会 https://t.co/MuX64Dclyx
高齢者の意外な食べ物というと、宮澤喜一が晩年もステーキときついチーズを好んで食べていたという話がありますね。娘さんのインタビューでしたか。https://t.co/mhuDsvQ19j
【GID/戸籍/法学/民法/判例】大島俊之「民事判例研究(811) 性同一性障害と戸籍訂正(東京高裁平成12.2.9決定)」法律時報 73巻3号 pp.114-117 (2001-03) 日本評論社 https://t.co/yk6yrZSf1o
【GID】石原 理「3) 性同一性障害とホルモン療法 : 思春期のGnRHa療法を考える」日本産科婦人科學會雜誌 64巻9号 P.225-228 (2012-09-01) 社団法人日本産科婦人科学会 https://t.co/7kIG2P3TGM [PDF定額]
【GID】木下勝之ほか「5. その他 : a. 性同一性障害の病態」日本産科婦人科學會雜誌 51巻8号 P.734-743 (1999-08-01) 社団法人日本産科婦人科学会https://t.co/FeGj9abdoZ [PDF定額]
【GID/SOC】東 優子「性同一性障害の治療とケアに関する基準(SOC)」臨床精神医学 30巻 pp.887-902 (2001) https://t.co/7P16EoBTAZ
【GID】石原 理「脳の性分化と性同一性障害」産婦人科の実際 54巻7号 P.1067-1075 (2005-07) 金原出版 https://t.co/AGQd4fOFzT
【GID/臨床】梅宮新偉「性同一性障害の思春期エピソードの分析 : 特に高年齢受診 Male to Female/GID者に共通する内容の考察」研究紀要 33巻 p.17-27 (2001) 福島学院短期大学 https://t.co/7mrefmrnlV
【GID】石原 理「性同一性障害における臨床内分泌学的解析と検討」日本内分泌学会雑誌 81巻2号 P.483 (2005-09-20) https://t.co/8AZIusjPZf
【GID/臨床】永井 敦「岡山大学ジェンダークリニックにおける性同一性障害患者の現状」日本性科学会雑誌 19巻 pp.12-16 (2001) https://t.co/BK7m5TENZ3
【GID】石原 理ほか「性同一性障害とホルモン療法」産婦人科治療 93巻4号 P.444-448 (2006-10) 永井書店 https://t.co/40XDBVQPNc
RT @nonstopmasashit: 勉強になった|CiNii 論文 -  近代博物館の形成とその思想(2)フランスの場合(1)アンシャン・レジーム期から革命初期まで https://t.co/XrPCKykWSK #CiNii
【GID/臨床】佐藤俊樹「性同一性障害の臨床解析 : 岡山大学医学部附属病院精神科神経科の経験」精神医学 43巻 pp.17-24 (2001) https://t.co/N3KY50hVev
【GID】石原 理「3) 性同一性障害とホルモン療法 : 思春期のGnRHa療法を考える」日本産科婦人科學會雜誌 64巻9号 P.225-228 (2012-09-01) 社団法人日本産科婦人科学会 https://t.co/7kIG2P3TGM [PDF定額]
【GID/性差/ジェンダー】佐倉智美「性差は越えられる : 性同一性障害を生きる (特集 差別の構造)(性・教育・資本制)」仏教 50号 pp.22-28 (2000-05) 法蔵館 https://t.co/ar6S36WsfP
【ジェンダー】熊田一雄「現代日本の大衆文化における「女性の男性性」 : オルタナティヴな男性性とジェンダーの変容」社会文化研究 7号 P.131-144 (2004-09) 京都社会文化センター https://t.co/V1RlXSsSBz
【GID/婚姻/法学/比較法研究】大島俊之「<論説>性同一性障害と婚姻 : 英米法圏における問題」神戸学院法学 30巻1号 pp.41-170 (2000-05-30) 神戸学院大学 https://t.co/tKRxecdOQz
【ジェンダー】熊田一雄「現代日本の大衆文化における「女性の男性性」 : オルタナティヴな男性性のありか」人間文化 : 愛知学院大学人間文化研究所紀要 20巻 P.310-292 (2005-09-20) 愛知学院大学 https://t.co/KJ7TMh3M9Z [PDF]
【GID/判例/比較法研究】大島俊之「<研究ノート>性同一性障害と出生証明書 : アメリカの判例における性別表記と名の変更」神戸学院法学 30巻1号 pp.171-226 (2000-05-30) 神戸学院大学 https://t.co/Q0o6EqCcLo