Daisuke Sakai (@monogragh)

投稿一覧(最新100件)

備忘。読んだことのない初期論文だ。 田口富久治「日鋼室蘭労働者の意識調査についての覚書」(1957) https://t.co/z3bij11uYf
RT @RyosukeAmiya: インタビューで知る研究最前線 第6回 ソ連解体30年② 若手研究者の視座 油本 真理, 中井 遼, 東島 雅昌, 岡 奈津子 https://t.co/rCckReoPDE
CiNii 論文 -  「共有地の悲劇」の計量書誌学的分析: 環境言説から人口問題はいかにして消えていったか https://t.co/1l4bTgvNmG #CiNii
CiNii 論文 -  計量書誌学的アプローチを⽤いたマネジメント研究の現状 https://t.co/Oek83fRgrO #CiNii
そうではない比較、例えば「比較は反啓蒙の動き」もあったという話もあり、この辺りは「比較政治学の現状と将来」という座談会がおもしろいです。 https://t.co/ccZaMunT6E
RT @JackKiyuna: こんな論文を発見 映画人になりたかった学者と活動家になりたかった活動家と 大嶽秀夫著 酒井大輔・宗前清貞編著『日本政治研究事始め』vs外山恒一『政治活動入門』 鈴木 健吾 https://t.co/ffZUI5yrFs
最近読んだ中で一番おもしろい。京極純一とその他出席者との考え方のコントラストがくっきり。 https://t.co/Xlb0qqO1lp
富田武(2016)篠原「歴史政治学」が遺したもの https://t.co/lKXsx2TJke "本稿は、先頃亡くなられた篠原一先生(1925~2015年)の学問的業績を、先生の学恩を受け、専門が比較的近い者として跡づけようとするものである。"
ノブタカ・イケの日本民主主義論 : クライエンテリズム・モデルの問題 https://t.co/GHzOZPfruV 山川 雄巳(1983)
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒張帆 「<研究論文>冷戦後期の防衛論争と日本的現実主義」 『日本研究』63 (2021/10) https://t.co/96bD6VAFPT

12 0 0 0 IR 我妻栄の青春(1)

RT @Yu_guitarlaw: CiNii 論文 -  我妻栄の青春(1) https://t.co/bGYrtZKumF #CiNii
CiNii 論文 -  査読誌に掲載されやすい論文テーマとは何か https://t.co/sDQdaLfS0C #CiNii 齋藤 圭介(2020)。
大嶽氏がくりかえし著書の冒頭で「体制」に触れ、体制分析を意図していたことは、酒井(2018)で触れたことがある。 https://t.co/Dx9bb1qOCM
"河野は「升味政治学とその周辺」と第して、日本政治史研究の泰斗である升味準之輔の研究を整理して、升味の知見が今日でも様々応用できることを確認した。" https://t.co/0EVrBFRRP5
備忘録。 「因みに、Comparative Politicsという名称が広範に使用されるようになったのは、シンポジウム”Research in Comparative Politics”, American Political Science Review, Vol. Xlvii (Sept. 1953) 以来であり、… https://t.co/5hNL5XFSct
個人史としての現代(2021) https://t.co/xO8b0sUbjB 教えていただいた加茂利男先生のオーラルヒストリー。とてもおもしろかった。
わが国における政治システム論の展開(1976)https://t.co/8oMtDDhj1M 日本における政治システム論の紹介から浸透まで。
「新しい家庭の建設──若い学者と学者の妻の座談会」(1953) https://t.co/RiDysIavYU 石田雄、潮見俊隆、小林直樹、高柳信一、平野龍一、渡辺洋三とその妻たちの座談会、おもしろく読む。
加藤秀治郎先生の回顧談が面白かったんですが、「カール・ポパーの議論を読んで小選挙区制を支持するようになった」というのは珍しいルートでは。 https://t.co/hXImpqpGOO
RT @r_shineha: 政策研究大学院大学の林隆之先生のグループによる報告。『研究成果指標における多様性と標準化の両立- 人文・社会科学に焦点をおいて-』 https://t.co/Rb8FT2VLf6
リンク先の論文で「横越英一『アメリカの政治学』(1961年)」という参照指示がある。それ以上の書誌情報はない。誤記なのかどうか。 https://t.co/AFKtaYpdtp
森田吉彦「戦後日本の知識人とマスメディア──高坂正堯とNHKの場合」(2021) https://t.co/i5P5JYAgMM これはおもしろい。高坂正堯のNHK出演をとりあげたもの。画像多数。
辻中政治学の対象・方法・展開と「辻中プロジェクト」関係文書公開の意義 https://t.co/AUS71MFqHC 森裕城・益田高成(2020)。
おお。「南原〔繁〕さんは回顧録などを残していますが、肝心なところは、書いていません。ところが、実は〔CIE教育課長のマーク・〕オアさんのところには残っています。南原さんがオアさんに宛てて書いた手紙があるんです。…」 https://t.co/tZlOq7SoxI
執筆者には猪木正道、福島徳寿郎、勝田吉太郎、高坂正堯、脇圭平の名前がみえる。 https://t.co/UgoDMlAoMX
この論文の注21に、 「資料 学術体制刷新委員会法学関係第一次選定人名簿 第五部門 政治学(政治学、国家学、行政学、政治史学、外交史学)」 というマニアックな資料が採録されているが、この資料はどこから来てどこへ行ったのか。 https://t.co/CUdP9CAoWF
大村華子(2021)日本の内閣支持率に関する研究の動向 : 時事通信社による世論調査データを利用した分析の系譜 https://t.co/Q0gFWBuRr8
小野塚知二「東京帝国大学経済学部の創立と社会政策学」(2019) https://t.co/JsPHgGNr0Y
鈴木安蔵。「近代日本における政治学の発達」という本(?)を世に問うつもりだと1949年に言ってる。(実際には書かれなかった。) https://t.co/yQ1dAyepCY
「追悼・堀江湛先生を偲ぶ」(2021) https://t.co/dea12cD4fa "〔堀江先生は〕今日の「小選挙区比例代表並列制」を、第八次選挙制度審議会の第一委員会委員長として作り上げた。この制度は、立憲民主党の継承団体である櫻田會の研究助成によって、…
中村菊男。 「昭和21年、戦後第一回の総選挙の折、中村君は三重県第一区から立候補された。このとき、法学部教授会は、同君を助手から助教授へ急ぎ昇進させた。これは同君が選挙戦にのぞむ立場を少しでも有利にするための配慮であったと聞いている。」 https://t.co/cprLO9j0Zq
阿利莫二・中村哲・藤田省三・松下圭一「座談会 現代政治学の状況と課題」(1962年) https://t.co/ecOvwsNC39 この時期、このメンバーで座談会をして面白くないわけないけれど、藤田省三が田口富久治を論じているのがとくに興味深かった。
土倉莞爾「書評 松本礼二著『知識人の時代と丸山眞男 : 比較20世紀思想史の試み』」(『関西大学法学論集』70(4), 2020) https://t.co/KyCppqLEEU
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy
CiNii 論文 -  共起性の分析:共著分析を中心として https://t.co/XcBUXIlxk2 #CiNii 芳鐘冬樹(2020)。
年報政治学(2017年)に掲載された拙論文がオープンアクセスになったようです。政治学教科書の引用分析です。 https://t.co/1Lge4mUGjU https://t.co/rwzJ4YFJkL
行政学説史の研究 | KAKEN https://t.co/OX9klf3O6D 本書『オーラルヒストリー 日本の行政学』(勁草書房)と並行して、韓国・オーストラリア・ドイツ・イギリスの行政学説史本(英語)も刊行予定とある。 https://t.co/GwXok2r4ex
座談会 『選挙学会紀要』10号を振り返って https://t.co/UzPmPOk8Sb 2008年に最終号となった選挙学会紀要の座談会。まだ途中だけどすごく面白い。ジャーナル/査読に関する論点の多くが出ている。
「アメリカ研究」の旅路 (特集 アメリカ研究の回顧と展望) https://t.co/RAiTfJWXQc 五十嵐武士先生の自伝的回顧。大学入学から2000年代まで。
なお、同記事を引用して「政治学者の床屋政談」「家内工業段階の政治学」とばっさりやっているものに、次の記事がある。 https://t.co/mfVHvXb5IC
寺谷弘壬「政治学は現代を救えるか?」(1981) https://t.co/26x8AcTPIo タイトルは勇ましいが、中身は衛藤瀋吉、高坂正堯、永井陽之助、公文俊平、清水幾太郎、神谷不二、関寛治、細谷千博、矢野暢、木村汎、志水速雄、中嶋嶺雄へのインタビュー。
今日読む論文。1958年に吉村正、内田満、秋元律郎ら早稲田社研のメンバーによって行われたパネル調査。 有名な宇治パネル(1961-62)に3年先んじている。 CiNii 論文 -  投票行動の研究--昭和33年5月総選挙の実態調査 https://t.co/SnrrwN2Rou #CiNii
「政治心理学」誌にみる学際化の進展(1995) https://t.co/6MyGQg0IiU
CiNii 図書 - 高木八尺先生を悼む https://t.co/IaTKuddnkp #CiNii 弔辞や追悼文をまとめた小冊子との由(1985年)。
慶応義塾大学法学部曽根泰教ゼミ「誰が総理大臣になれるか」(1984.1)を読んだ。 https://t.co/4XhOa2yKWq 政治指導者のキャリアパスを分析するもの。同様の分析をしている佐藤誠三郎・松崎哲久「自民党超長期政権の解剖」(1984.11)より早い。
これ知らなかったな。日本語圏における Political Geography誌の引用分析。 The acceptance of Political Geography in Japan: a citation analysis of the 'international' journal https://t.co/V4FHl9kssj
尾形典男・富田容甫・十龜昭雄・中島哲「北海道民のボーテイング・ビヘービアの諸類型 : リーダーシップへの手懸りを求めて」 https://t.co/v75ueXBnOE 1954年。かなり早い。
行政学とは何だろうか https://t.co/DmB9JlLTeN "筆者は…博士候補資格試験の行政学の問題として、辻〔清明〕教授から「行政学とはいかなる学問であるべきだと思うか」という問いを与えられた。試験の性格上、学説史的知識を問う設問を予想していたため、思いもかけぬこの大規模な問題にしばし放心…"
情念の人田中直吉先生 : その学問と生涯(1997) https://t.co/hmTrftvbhp 入手難。
RT @tagamimp: そんなに業績があるのに「在野」なのはマルクスを専攻しているからだと言われたが、本当に「余計なお世話」という他ない。ちなみにこの問題については既に活字化してあるhttps://t.co/Cs58Wji5Ez
CiNii 論文 -  九大教養部社会科学研究室45年の歩み https://t.co/efbsJrm0S7 #CiNii
RT @ryusukematsuo: 佐々木卓也「日本国際政治学会の活動」『学術の動向』25巻2号,98-99頁,2020年2月 https://t.co/3Ey93hfazR
所蔵している図書館があまりに厳しい。 神谷不二研究会二十二年史 https://t.co/hN6Ghu9mE4
年報政治学の初めての共著公募論文は、蒲島郁夫・山田真裕「後援会と日本の政治」(『年報政治学』1994年)がありました。 https://t.co/0Dl58mZNS6 なお同号は、同誌が初めて公募方式を採用した号でもあります。
仕事からの帰路、目を通した論文がたいへん面白かったのでシュルシュルシュル………とこわばった筋肉の緊張が抜けていく。 稲子恒夫「ソ連における政治学の形成」(名古屋大学法政論集、1966) https://t.co/UH6VL2DsSH
「保守の思想家で読んで意味のあるのは、カール・シュミットだけだ。ぼくはシュミットの著作は全部読んだ。」(藤田省三) なるほど。 CiNii 論文 -  藤田省三さんから聞いた文学世界 https://t.co/hsOHFiYaRI
今日読んだ論文。こういうアプローチもあるのだなと勉強になりました。 石井要「教科書の中の丸山眞男 : 「「である」ことと「する」こと」の教材観史」(2017) https://t.co/RiqwZ1sO13 #CiNii
「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp

7 0 0 0 OA 関西学界展望

RT @Yu_guitarlaw: 林純平『関西学界展望』https://t.co/s2Q7PF8Ty6 昭和13年の法学部と経済学部の研究者の個別的状況が描かれている。問題も少なくないが、そこそこ参考になる。
RT @ryuji_hattori: 「元住友銀行専務取締役 岡部陽二インタビュー――学生時代の高坂正堯」(『総合政策研究』第28号、2020年3月)が中央大学学術レポジトリにアップロードされました。インタビューに協力して下さいましたことに深く御礼を申し上げます。 https:…
大嶽秀夫氏のいう「怖れとおののき」というフレーズは、「日本政治と政治学の転換点としての1975年」(2007)https://t.co/Bxi1Rurzk0 にも出てくるもので、そこでは「実践と批判的知との緊張関係」とか「健全なシニシズム」とも言いかえられている。 ただ、そこでの批判先はちょっと違った対象。
天川晃「1970年前後の占領史研究とその周辺」(2016) https://t.co/xkJ62YF6pj "ある日、国際政治研究者の坂本義和先生から電話がかかってきまして、「占領に関する文献目録を作るのだけど、君、手伝ってくれるか」ということでした。1968年3月のことだったと思います。"
RT @myamadakg: CiNii 論文 -  最終講義 私の政治学と選挙制度研究 (加藤秀治郎教授退職記念号) https://t.co/pVXz7lIEEq #CiNii
…視野を広くするということがなければ数字で表現できないんです。…整合性は体系性ですから、抽象の階段を上がらなければなりません。それが日本ではあんまり歓迎されないですね。」 https://t.co/auv8FInX9C
京極純一「政治的イメージの測定について」(社會科學紀要12号、1963年) https://t.co/TqG7DZhstK 「この作業は岡義武教授を委員長とする日本政治研究プロジェクトによるものであり、その費用はこのプロジェクトから支弁された」とある。
京極純一「世間の常識と政界の常識」(1975) https://t.co/CkOOjSOc3U 田中角栄スキャンダル。著者は「業界の常識と世間の常識とが衝突した…文明ないし文明の進歩にかかわる事件である」という(読み手を遠ざけるタイプの)問いを立てているが、90年代に著者が展開した政治倫理論につながっている。
大森彌「行政研究の軌跡」(『年報行政研究』46号、2011年) https://t.co/P4a4Deji9s "それは、行政学が、自然科学のような積み重ね型に「発展」してきたということではなく、分量と多様性が増したという意味で「変化」してきたということだと考えるべきではないかと思います。"
RT @akiraigarashi: 仕事で書いた紀要論文がネットで公開されました。『日本帝国統計年鑑』の紹介や一部を電子化した際の苦労話、分析時の注意点などを簡単に書いてます。 https://t.co/bZiHXGBoGV
RT @komine_124: https://t.co/Sc4ePithgp 経済学史研究におけるテキストマイニングの導入 その手法と意義を中心に 下平 裕之
栗原彬氏には京極純一『政治意識の分析』・『現代民主政と政治学』の書評(1970)もあって、かなり特徴的な書評でありました。 https://t.co/Nup1l3sppW
京極純一「現代日本における政治的行動様式」(1952) https://t.co/s2tSEeYQlY 謝辞に「国立国会図書館 神島二郎氏」が挙げられている。
「宣教と牧会とに多忙なる訳者原良三牧師の労苦に、主イエスにおいて、厚く感謝し、浅学妄評に亙る虞は御海容をお願いして、この書評を終えることにする。」 (京極純一「書評 ミーター『カルヴィニズム」1949年) https://t.co/WS3clM1emI
なお福井治弘の論文「沖縄返還交渉」(1975)は以下で全文読める。 https://t.co/XSKWbEta7J 冒頭、福井は「政府内の決定過程について詳細な知識を持ち合わせていない」と資料の不足を述べて、政策プロセスは「未だに不透明かつ神秘なベールにおおわれている」と言わなくてはいけなかった。
岩本美砂子(1997)/CiNii 論文 -  女のいない政治過程--日本の55年体制における政策決定を中心に (特集 女性と政策決定過程) https://t.co/n8OLepd39R #CiNii
篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ
(政治学の自律化について)「しかし、本当にあれほどまでに時論と訣別する必要があったのかどうか、今から考えれば疑問がないわけでもない。…その意味で近年、学として自律した政治学から、明晰な現代日本政治論が時論として提出されるようになったことは好ましい。」 https://t.co/jU8hFJJILq
蒲島郁夫「政治学者と政治家のあいだで――決断・対応・目標の政治学」(『選挙研究』32 巻 (2016) 1号) https://t.co/veFOODfPRc おお。公開されている。
石神圭子(2004)現代アメリカの有権者像:SRC (Survey Research Center) 調査を中心として https://t.co/dqu8ReNXcZ
田中愛治「米国における日本の投票行動研究の現状」(1992) https://t.co/OYxwt4TBJ8
左髙慎也「フェミニスト制度論の理論的発展と今後の展望」(『名古屋大学法政論集』281号、2019年) https://t.co/0ndCQGX3p9 左髙さんから頂きました。ありがとうございます。書評の形式を取りつつ、フェミニスト制度論のその後の展開を紹介するレビュー論文になってるのがお得感が高いです。 https://t.co/mNxpvZKbOE
J-STAGE Articles - 農業労務者派米事業の成立過程 https://t.co/2Hv803jQ5n "本事業による送出は64年度をもって終了し,65年度からは人数・期間を縮小し研修色を強めた「農業研修生派米事業」が開始された"(p.222) 蒲島郁夫氏が農業研修(68年)でアイダホに行ったのはこの事業ですか。
…ついつい掘りに掘って、そのうちに穴のなかに落ちる」と書いてあります。これは私のことです。(笑)そういうわけで、今日の報告は、落ち込んだ穴の中から周りの状況を観察したものを報告させて頂きます。"(1998.7.11) https://t.co/Ui3ebvCbd0
三宅一郎「世論調査データ・ライブラリーの展望 : 三宅一郎氏講演記録」(1985) https://t.co/20147uVmLe データベース/ライブラリ/アーカイブの必要性について何度も論じていた。
三宅一郎氏の研究史をふりかえる上で、「共同研究の方法論」(1984)という講演録は必読文献だった。 https://t.co/o4bljYFkec
1965年には鹿児島県絡みの共著がある。 藤岡喜愛・京都大学アメリカ研究所・加藤秀俊・三宅一郎・米山俊直『日米文化接触の研究 : 鹿児島県下農民の滞米経験』 https://t.co/AFj2nxwdSS
三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
太田雅夫・金丸輝雄・西田毅「選挙にあらわれた政治意識──京都府第一区の場合」(1965) https://t.co/kKhia0C9J3 こちらは1963年に同志社大学人文科学研究所内の政治行政研究グループが行った調査。
行政研究者が対象にアプローチする一つの方法に「大学の教員・研究者が実務家(公務員)になってしまう究極の方法」があるとし、「アメリカや韓国でよく見られる方法であったが、日本でも増えている」とあるが実態如何。 https://t.co/tjmXlB7KzE
佐藤誠三郎・岡崎久彦「本格対談 衰亡か繁栄か、21世紀日本の行方──その可能性と限界を考える」(『正論』1999.6) https://t.co/96lFzaBRRs
前田健太郎「名もなき人々のための抵抗論」(『UP』2018.3) https://t.co/O3iqOEh02N 久しぶりに再読した。ジェームズ・C・スコット『実践 日々のアナキズム』の書評。
伊藤光利「教室と研究室の間──『政治過程論』の執筆過程をふりかえって」(『書斎の窓』2000.9) https://t.co/zDSCLr7c1Y "尊敬する先学のお一人は、軽い立ち話の中で、政治過程論とは実証的政治研究から政治史研究を除いたものと仰り、まことに適切な規定であると思わされた。"
佐藤隆司「明治以降わが国学術雑誌の変遷」『ドクメンテーション研究』28(6),1978 https://t.co/jaKV1gtT2N 短いながらおもしろかった。初期の学会誌が、しだいに研究ジャーナルとしての体裁を整えていく様子が目に見える数字で示されている。
勉強になった。清末にはドイツ政治学の影響が強かったが、辛亥革命後にはアメリカ政治学が強まり、20年代にはマルクス主義政治学や政治学の「中国化(本土化)」が進んだ、と書いてある。 書評 孫宏雲『中国現代政治学的展開--清華政治学系的早期発展(1926〜1937)』 https://t.co/9RhxAACn5m
CiNii 論文 -  "経済学の制度化"視角の提起するもの--経済学史学会関西部会の討論から https://t.co/ftZLdDmmrZ #CiNii
私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
依田博「政治学とシステム理論」(『社会・経済システム』20, 2001) https://t.co/R6s8njbJ5D

お気に入り一覧(最新100件)

『立教大学日本学研究所年報』20号(2021年)に「卒業論文題目からみた近代歴史学の歩み : 東京帝国大学国史学科1905-1944の事例報告」を発表しました。レポジトリでPDFをご覧いただけます。データが膨大なので間違いなどあると思います。ご指摘いただけると助かります。https://t.co/WOmrAv2TVz
「社会学者はしばしば「おもしろい」とか「おもしろくない」といって他人の研究を評価するが、おそらく、この「おもしろい」という言葉にコンセンサスの不在を隠蔽する機能がある…おもしろいけど学問的には価値のない研究はあるし、おもしろくなくても優れた研究はある」https://t.co/R35N8rkmxM
小田中悠・中井豊 (2019). 「意味世界の計算社会科学的分析に向けてー社会学におけるトピックモデルの意義の検討」『理論と方法』34(2), 280-295. https://t.co/aTiUqtiQbN
NZにおける日本研究を概観した拙稿が出版されました。 https://t.co/iU23ByQtip
児玉陽子「研究をめぐる様々な評価指標――ビブリオメトリクスとオルトメトリクス」2020年11月6日 https://t.co/4Pk58F7jIv
いくつかの仕事がギリギリの進行が続く中で某業務の関係でなぜかたどり着いたのが河野康子先生が『法学志林』の退職記念号に寄せられた思い出話を交えて業績を振り返るというスタイルの「主な業績と回顧」。還暦後の業績が中心というのが本当にすごい。 https://t.co/lUgTesq4TI
大山貴稔「書評論文 葛谷彩・芝崎厚士編『「国際政治学」は終わったのか―― 日本からの応答』(ナカニシヤ出版、2018年11月)」『九州地区国立大学教育系・文系研究論文集』6巻1・2号,No.6,2020年3月 https://t.co/RLraIUv4Ed
仕事で書いた紀要論文がネットで公開されました。『日本帝国統計年鑑』の紹介や一部を電子化した際の苦労話、分析時の注意点などを簡単に書いてます。 https://t.co/bZiHXGBoGV
拙稿「近代日本における経済学教育事始め」リポジトリに上がっておりました。 https://t.co/4ApXt3lGr2
丸山真男に宛てた南原繁の書簡21 点が翻刻されている。その内容も当然ながら興味深いが、川口雄一さんが担当した編注において、南原繁の歌集『形相』に収録されなかった戦前戦時の歌がたくさん拾われている。これは、当時の南原を考える上で、極めて貴重な資料である。 https://t.co/JzIXdrRi66
山本義隆「カッシーラーと二〇世紀科学史学」みすず no.679 [2019年3月] p.2-14. https://t.co/CynQHyBwJj 読んだ。カッシーラーの著作が、様々な形で20世紀における科学史研究に影響を与えたことを論じる。廣松渉「科学論の今日的課題と構案」 https://t.co/czNyGC0exx への言及も。
MITの修論、ニューディール期のNational Recovery Administrationを研究したものを関西学院大学法学部の英語紀要に転載しましたが、それがリポジトリとなり、ウェブで読めるようになりました。 https://t.co/jAqFQZHbS0
(承前)「一週間の宴が終った時、 宿酔で重たい頭に浮ぶのは、 一番喜んでいるのは天国の福沢諭吉であるという重たい事実である」(坂野潤治2001) https://t.co/P84sDoZ0Ll
森脇江介氏(https://t.co/P6NbLzgSpv)などが登壇してしかるべきでは? 「科研費100周年記念シンポジウム」11月5日「科研費の発展の歩みを総括するとともに、…日本の学術研究の振興に関する理解の増進を図るため、…記念シンポジウムを開催いたします」 https://t.co/Z3S1bkfC3K
研究者の専攻分野別のジェンダー分析については、例えば小川眞里子先生らのこちらがある。「東アジアの女性学生・研究者の専攻分野に関するジェンダー分析 : EU・日本・韓国・台湾の比較をとおして」 https://t.co/4fF6HckViO
先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。 https://t.co/zcDLRH1eVk
小野耕二「シリーズ 変容期の政治学② 解釈学的政治学の意義――「方法論的多元主義」への試みを超えて」 https://t.co/fXnHah5KLl
拙文「人文書出版と業界再編」のダウンロード数が666回に達したとのことでぎょっとしております。https://t.co/T0oxXeV8YW 抜刷はもはや手元に残りそうにありません。多数の方々にご高覧いただき、恐縮しております。 https://t.co/Ue7elEQZcx
「丸山眞男+行動科学」の検索結果。 / “真鍋一史(1984)「政治意識の研究──現代政治学の成立との関連において」, 関西学院大学社会学部紀要 48, p127-136, 1984-03. - CiNi…” https://t.co/NjE0PIHzqb #丸山眞男 #行動科学
世界中の285 学会からの学会発表の位置づけに関する質問紙調査等 ・ほとんどで査読を実施 ・人文学・社会科学系では配布資料・口頭のみでの発表も認められている・ ・発表資料の電子形式での記録,提供はあまりなされていない ⇒研究集会における学会発表の形式とアクセス https://t.co/xW6Xaf7rO3
J-STAGE Articles - 大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析 https://t.co/Un2mFweOWu
歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学的基礎の探求へ https://t.co/ru50GESmiX
拙稿「日本における総合行政の起源」が『法と政治』のリポジトリでダウンロード可能となりました。現在進行中の本の一部となる予定です。ご意見やご批判いただければ、幸いです。https://t.co/NgcfBji20u
日本では5月8日が終わる頃かと思いますが、ここで昨年刊行された近藤潤三先生のご論考をどうぞ。最近の近藤先生の日独比較研究は要注目です。「戦後史のなかの5月8日と8月15日:日独比較の視点から」『愛知大学法学部法経論集』(207)https://t.co/zsnM5B70mu

2 0 0 0 OA I 歴史研究

日本国際政治学会創立20周年記念事業である「戦後日本の国際政治学」(『国際政治』61・62合併号、1979年)の「歴史研究」の項を読んでいたら、「日英関係史専門の英国人研究者ニッシュの日英同盟の著作は邦訳中」(p.8)とありました。https://t.co/a3jzsZQV2P
加藤節 [2017] 「戦後日本の政治学と先住民問題――反省をこめて」『北大法学論集』67(6): 250-245 https://t.co/t1Q6OcE2JL
河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
これは面白そう。PDFだダウンロードできます。> 『19世紀の日本におけるナイチンゲール伝 : 明治期国定修身教科書におけるナイチンゲール像分析のための予備的考察』 https://t.co/EEyNuamUgx
いまこそこちらが参照されるべき。 森脇江介「科学研究費交付金制度と基礎研究振興論:科学振興調査会と帝国議会における議論を通じて」(特集 戦前・戦中期における学術支援体制の形成) https://t.co/UG9CdJlqyS
最近の憲法をめぐるあれこれというと、若干変化球ですが森田吉彦「高坂正堯の憲法観―積極的な改憲論への転回はいかになされたのか」『Voice』2016年7月号 https://t.co/Bkk2cllSxl がおもしろうございました。
渡辺雅男「書評:新川敏光著『福祉国家変革の理路』」『季刊社会保障研究』51巻1号、2015年、を読む。同書を読み直す時の手がかりを与えてくれる。https://t.co/GbGs76kaO1
CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
こちらも同じ著者のもの。結構ストレートに政策規範として功利主義へのシンパシーを示している。 政策の基礎付けについて : 政策当局者のための倫理学序説(前編) https://t.co/D4Ifbjmq8K
続きが刊行されたようですね。すでにWeb上でも読めるようです。本格的なグローバル正義&方法論論文で、完結まで楽しみですね。 CiNii 論文 -  グローバルな正義論における「現実」の意味(2) : 制度主義を中心に https://t.co/sEtm7KYpaF #CiNii
そうなのかと思っていたら、永井が『思想』の書評論文で京極『日本の政治』を激賞していたのを酒井哲哉先生の論文で知り、色々な接点を感じたものでした。https://t.co/3I7CbD0zGp
CiNii 論文 -  比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学的基礎の探求へ https://t.co/Npj1lFqHUw #CiNii
【京大新聞をKURENAIで】 京都大学新聞が京都大学学術情報リポジトリ(KURENAI)で読めるようになりました。現在、1925年の創刊第1号、第2号が公開中です。掲載号はこれから順次増えていきますので、ご期待ください!こちらから→http://t.co/pxc7cJ0fVj
酒井哲哉「「9条=安保体制」の終焉」http://t.co/jDrSiLsJ8i は自分の戦後日本外交観を形作る意味で決定的な論文の一つだが初めて読んだ時から数年前までは、ここで触れられていることではたして「終焉」なのか引っかかっていたのだが、今は「終焉の始まり」だと思っている。
RTした原彬久・大嶽秀夫・御厨貴「オーラルヒストリー鼎談」『年報政治学2004』はJ-STAGEにPDFが上がっている→http://t.co/sOT8EP2z4L というわけでこれから久しぶりに読みます。
「軍事合理性信仰」という話でちょっとずれるのですが、この辺に関して自分の中で印象的なものとして、佐道明広『戦後日本の防衛と政治』(http://t.co/mEWMtJp2hp)の植村秀樹先生による書評があったりします。http://t.co/bbruKAnCBA

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RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒山田 唐波里 「日本における人口政策規範の戦前から戦後への展開 : 人口政策としての「家族計画運動」前史」 『社会志林』68巻1号(2021/7) https://t.co/bUScJNltbE
RT @morita11: “CiNii 論文 - 河童信仰の司宰「那羅延坊」とは何者か : 尼御前、渋江家との関係を問う” https://t.co/BeTK76PFMC
RT @morita11: “CiNii 論文 - 付喪神新考 : 室町期の土一揆との繋がりについて” https://t.co/YYCJIYpwVS
RT @morita11: “CiNii 論文 - 韓国の説話にみる死者と生者の主導権 : 日本の説話との比較と通じて” https://t.co/6G7333DZGl
RT @morita11: “CiNii 論文 - 祭祀空間として機能する屋根裏と呪具” https://t.co/qaP1J9qeyE
RT @morita11: “CiNii 論文 - 古墳の祟り・再考 : 怪異学の視点から (特集 遺跡のなかの民俗学)” https://t.co/oaWIQRKbsW
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RT @morita11: “CiNii 論文 - 10世紀におけるアルメニア=ビザンツ関係と聖人崇敬 : 聖ペテロの指に関する伝承の移転と変容をめぐって” https://t.co/LbrZO40OEg
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RT @morita11: “CiNii 論文 - 民間医療で用いられた鉱物薬「石のハナ」の研究:兵庫県新温泉町新市洞ケ谷霊場の硫酸塩鉱物” https://t.co/MmiV7DoBqK ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 兵庫県新温泉町新市洞ケ谷史跡内の霊場の地形・地質学的特徴” https://t.co/KM1JlIrLLm ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 食品パッケージに表象する昆虫のイメージに関する文化昆虫学的研究(その2):地元向け小規模スーパーでの事例研究” https://t.co/ULywpPA0XX ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 加工食品のモチーフとして用いられた昆虫の文化昆虫学的研究:アンリ・シャルパンティエのケーキ上にのっていたミツバチ型のチョコレート” https://t.co/8xw5KxDwZm ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - ポートランドとミドルメディア : ハックされたインターネットの都市表象 (矢部恒彦准教授追悼号)” https://t.co/drptVQVOVJ
PDFあり。 ⇒津田 正太郎 「「ノープロパガンダ」の実相 : 第二次世界大戦時における英国のプロパガンダ政策(下)」 『社会志林』68巻2号(2021/9) https://t.co/DSCuwRpC2n

1 1 1 1 OA 赤旗事件

PDFあり。 ⇒宮永 孝 「赤旗事件」 『社会志林』68巻2号(2021/9) https://t.co/I4LpEmwjoU
RT @morita11: “CiNii 論文 - 円環と回転 : ニュートンとゲーテの色彩環” https://t.co/DPyZZfnG05 ※本文リンクあり
PDFあり。 ⇒荒木 暢也 「植民地アメリカのジャーナリズム : William Bradford」 『社会志林』68巻1号(2021/7) https://t.co/CtWS8JBTsj
PDFあり。 ⇒山田 唐波里 「日本における人口政策規範の戦前から戦後への展開 : 人口政策としての「家族計画運動」前史」 『社会志林』68巻1号(2021/7) https://t.co/bUScJNltbE
RT @morita11: “CiNii 論文 - 蠅とトランプ : ゲーテのニュートン批判における光学と図像学” https://t.co/JvqbNh2SzY ※本文リンクあり
PDFあり。昭和6年に法政大学の航空研究会が複葉プロペラ機で行った東京からローマまで約1万4000キロの訪欧飛行についての"60ページ"にもわたる詳細なドキュメント。確かに読み応えがある。図版多数。 ⇒宮永 孝 「法政の単発機ローマへ飛ぶ」 『社会志林』68巻1号(2021/7) https://t.co/Qq14TdDtDA
RT @morita11: “CiNii 論文 - 法政の単発機ローマへ飛ぶ” https://t.co/3GaaoPqzMv ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 森有礼のみた露都ペテルスブルク” https://t.co/MAYozlRo55 ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - ある明治人の生涯 : 三上七十郎・小伝 (田中優子教授退職記念号)” https://t.co/drPCs8X665 ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - ドラクエする高橋源一郎 : 高橋文学の「ゲーム文学」性” https://t.co/xWR3WwDtFw
RT @morita11: “CiNii 論文 - 森鷗外の初期批評と清代志怪小説集 : 『聊斎志異』を中心に” https://t.co/F66kvvXwET
RT @morita11: “CiNii 論文 - 長編人情噺時代の話法 : 円朝・燕枝・柳桜” https://t.co/bYUHCtZRqG
RT @morita11: “CiNii 論文 - 「仮想」の歴史” https://t.co/cLjRPvgJJx ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 「鬼滅の刃」巡ってみた : 現代社会における鬼の表象とコンテンツ・ツーリズムに関する覚書” https://t.co/k7UHdRlpAY
RT @morita11: “CiNii 論文 - 太平洋戦争期における文化財保護の実態” https://t.co/pqWS6h9I8P
PDFあり。イギリスの選挙における投票所管理や立会人、事務など選挙管理規定の詳細についてまとめている。貴重な情報だ。 ⇒三枝 昌幸 「イギリスにおける選挙管理」 『千葉商大紀要』59巻2号(2021/11) https://t.co/5grhJOmpKO
RT @morita11: “CiNii 論文 - 1970年代のヴェトナム戦争映画 : 敗戦の表象” https://t.co/a5Oz8VuRyO ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 中世後期城下町の経済基盤 : 朝倉氏一乗谷遺跡と少弐氏勢福寺城遺跡の比較” https://t.co/X1rfwphDml ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 同時決定の図像学 : ケインズ・梅園・狄嶺” https://t.co/yIXfFw6pBi ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 反転するユートピア「アトランティス」 : 新大陸と近代科学文明の成立” https://t.co/wbO9YHFpdU ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 宮沢賢治は三上正毅訳『人口論』を読んだか?” https://t.co/SD8iQFwjuG ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 双分制の笑い : 「沖縄芸人」の事例より” https://t.co/ApSdpmYnzS
RT @morita11: “CiNii 論文 - 英仏の潜在的旅行者によるジャパニーズ・ポップ・カルチャーに対する情報探索行動” https://t.co/1Tp0nEPRBV
RT @morita11: “CiNii 論文 - フェミニズム運動の波 vs 流れ:ジェンダー観の変化事例を特定するための代替的アプローチ” https://t.co/1muqcEjXZk ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - ドラマが再生産する方言格差:―東北が舞台になるとヒロインは共通語を話す―” https://t.co/qTMfHvmunP ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 大阪府豊中市「大くもの松」伝承 : 伝承の活用と提示のあり方について” https://t.co/98eU4LR1wm ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 民話の内容展開と撫でるしぐさ” https://t.co/AKUmycjyWU ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - 江戸時代後期にみる中世絵巻のイメージ形成と模本の拡がりについて” https://t.co/2GWzzipJ0d
RT @morita11: “CiNii 論文 - 歯ブラシの多様性についての雑感” https://t.co/kniGg4eh2P ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 - ブルーノ・タウト『都市の冠』と黙示録思想” https://t.co/EDnQYSqNF0 ※本文リンクあり
この本の書評 孫昊. (2020). 金明哲 (監修) 財津亘 (著)(2019)『犯罪捜査のためのテキストマイニング―文章の指紋を探り, サイバー犯罪に挑む計量的文体分析の手法―』 共立出版. 計量国語学, 32(4), 228-233. https://t.co/apdN3smQHd
RT @BungakuReportRS: 中本真人 - 室町時代の内侍所御神楽における綾小路家と四辻家 https://t.co/CB3sB7PEbZ
RT @jeveuxfumer: 富永京子さんがご出産後初めて出演されたポリタスtvを見てからぼんやりとカミングアウトについて考えていて(当事者だしね)、思い出すのは、大学、大学院の友人、職場、兄、妻、宗教の同志へのカミングアウト遍歴を綴った既婚ゲイ社会学者の文章。 http…
学会誌『経済学史研究』に載せた書評がJ-STAGEで公開されました。かつて10年間分を一括して公開したこともありましたが、現在は迅速。 Susan Howson, ed., Lionel Robbins on the Principles of Economic Analysis: The 1930s Lectures Routledge, 2018 https://t.co/Dyt25CF8he
RT @hotaka_tsukada: 「パワースポット」ブームについては、ブームの最中でちょっと書いたことがあって、CiNii「パワースポット」検索でも引っかかるのですが、なかなか参照されることはないですよね…。オープンアクセスでないと、なかったことにされるのかしら。 htt…
RT @aaaaaatar: 拙稿「1970年代後半における15か月予算の形成過程分析―「外圧」と大蔵省統制の関係に着目して」『財政研究』16巻, 213-236がオープンアクセスになりました。以下のURLからアクセスできます。 https://t.co/Q3Akov3gQn
PDFあり。 ⇒山内 玲 「『百年の孤独』の豚の尻尾再考―先住民の周縁化をめぐる動物化の主題と修辞―」 ラテンアメリカ研究年報/40 巻 (2020) https://t.co/deg1wTQo76
RT @annnagatsuki: なんかRTされたので書いておくと、たとえば第一巻 https://t.co/7J8IJ5wENi は「国立国会図書館/図書館送信参加館内公開」なので、今でも近くの図書館に行くと読めます(この前はランダウ・リフシッツ『電磁気学』が読めることを確…
RT @hotaka_tsukada: 「パワースポット」ブームについては、ブームの最中でちょっと書いたことがあって、CiNii「パワースポット」検索でも引っかかるのですが、なかなか参照されることはないですよね…。オープンアクセスでないと、なかったことにされるのかしら。 htt…
「パワースポット」ブームについては、ブームの最中でちょっと書いたことがあって、CiNii「パワースポット」検索でも引っかかるのですが、なかなか参照されることはないですよね…。オープンアクセスでないと、なかったことにされるのかしら。 https://t.co/JPaLHDRT7T
RT @BungakuReportRS: 武井 和人 - 架蔵古筆切簡攷(一) https://t.co/MgU6VtRaDv
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @aaaaaatar: 拙稿「1970年代後半における15か月予算の形成過程分析―「外圧」と大蔵省統制の関係に着目して」『財政研究』16巻, 213-236がオープンアクセスになりました。以下のURLからアクセスできます。 https://t.co/Q3Akov3gQn
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @ny1971: アレクサンドロヴィッチ『グローバルヒストリーと国際法』の書評(紹介)が『アジア経済』に載りました。オープンアクセスです。https://t.co/6Cf7Wc50NV
RT @msmsaito: こちらで富永京子@nomikaishiyouzeさんが、メディアは女性(フェミニズム)運動をどう報道しているかについて、私の研究に言及してくださり、ありがとうございました。 古いものでどうかなと思うのですが、ネットで読めるものリンクしておきます。…
RT @msmsaito: こちらで富永京子@nomikaishiyouzeさんが、メディアは女性(フェミニズム)運動をどう報道しているかについて、私の研究に言及してくださり、ありがとうございました。 古いものでどうかなと思うのですが、ネットで読めるものリンクしておきます。…
RT @msmsaito: こちらで富永京子@nomikaishiyouzeさんが、メディアは女性(フェミニズム)運動をどう報道しているかについて、私の研究に言及してくださり、ありがとうございました。 古いものでどうかなと思うのですが、ネットで読めるものリンクしておきます。…
RT @HMC_UTokyo: 元HMCスタッフ川村朋貴 著『扉の向こうの帝国――「イースタン・バンク」発生史論――』の書評(久末 亮一 @ide_jetro )が掲載されました
CiNii 論文 -  海底ケーブルの海洋管轄権 -サイバー空間における防御機能の追求- https://t.co/Yq0les8mEr #CiNii

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【G/性感染症】新ヶ江章友「日本における「男性同性愛者」の主体化とその経験 : HIV/AIDSとともに生きる時代を背景とした分析」筑波大学博士(学術)学位論文 (甲4181号) 筑波大学 https://t.co/fWd2MY0u7P [博士論文][論文要旨][PDFリポジトリ]
【L/女性/性的指向】廣 梅芳「台湾の女性のメンタル・ヘルスおよび性的指向 : インターネットにおける調査」九州大学心理学研究 4巻 P.295-305 (2003-03) https://t.co/oQrEEAz8KH [英語論文][論題は字数関係上翻訳][PDF]
RT @nekonoizumi: PDFあり。昭和6年に法政大学の航空研究会が複葉プロペラ機で行った東京からローマまで約1万4000キロの訪欧飛行についての"60ページ"にもわたる詳細なドキュメント。確かに読み応えがある。図版多数。 ⇒宮永 孝 「法政の単発機ローマへ飛ぶ」 『…
RT @nekonoizumi: PDFあり。昭和6年に法政大学の航空研究会が複葉プロペラ機で行った東京からローマまで約1万4000キロの訪欧飛行についての"60ページ"にもわたる詳細なドキュメント。確かに読み応えがある。図版多数。 ⇒宮永 孝 「法政の単発機ローマへ飛ぶ」 『…
メモ。ドイツの大学教員の制度などは、以下が詳しい。神田由美子・伊神正貫「ドイツの高等教育機関における教員:日本はドイツに学べるか」『NISTEP Discussion Paper』No.168, 2019.3. https://t.co/plYmqXQj5z
@y_nishika 大森房吉の論考、読まれましたか?1883年(明治16)のクラカトア噴火に伴う津波の分析を、明治38年にインド出張、検潮記録を掘り起こして分析、空振が原因だと、理詰めで正しく推理していて、感動的。これがきっと空振海洋相互作用の結果、起きた津波機構の世界最初の発見。 https://t.co/E8bFJ6lGKi
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この本の書評 孫昊. (2020). 金明哲 (監修) 財津亘 (著)(2019)『犯罪捜査のためのテキストマイニング―文章の指紋を探り, サイバー犯罪に挑む計量的文体分析の手法―』 共立出版. 計量国語学, 32(4), 228-233. https://t.co/apdN3smQHd
【LGBT/教育/支援】加藤 慶ほか『セクシュアルマイノリティをめぐる学校教育と支援 : エンパワメントにつながるネットワークの構築にむけて』開成出版 (2010-06) [ISBN:9784876034284] https://t.co/jdXSnN8SmF

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【LGB/子ども】加藤 慶「国連・ユネスコ・IFSW及びアメリカにおける同性愛の子どもに関する対応」社会福祉学 37号 P.43-51 (2013-3) 明治学院大学大学院社会学研究科社会福祉学専攻 https://t.co/CkS7VG2pwI [リンク:雑誌書誌][情提]
RT @reijikan: 大森房吉 (1907) 千八百八十三年クラカトア大破裂に件へる津波に就きて, 地学雑誌, 19 巻, 4 号, p. 251-257. https://t.co/DbvE2mWIz3
RT @jeveuxfumer: 富永京子さんがご出産後初めて出演されたポリタスtvを見てからぼんやりとカミングアウトについて考えていて(当事者だしね)、思い出すのは、大学、大学院の友人、職場、兄、妻、宗教の同志へのカミングアウト遍歴を綴った既婚ゲイ社会学者の文章。 http…
RT @BungakuReportRS: 中本真人 - 室町時代の内侍所御神楽における綾小路家と四辻家 https://t.co/CB3sB7PEbZ
RT @uocham: 再読。 流王貴義 社会学が政治・公共を論じる困難と可能性:金野美奈子『ロールズと自由な社会のジェンダー:共生への対話』を手がかりに https://t.co/JCc6xkVkny
【GID/民法(家族法)】梶村太市「性同一性障害の夫婦による嫡出子出生届をめぐる法律問題(下)」法律時報 84巻11号 P.70-77 (2012-10) 日本評論社 https://t.co/tekz3GFy3V
【GID/民法(家族法)】梶村太市「性同一性障害の夫婦による嫡出子出生届をめぐる法律問題(上)」法律時報 84巻10号 P.97-104 (2012-09) 日本評論社 https://t.co/xMgmw7ZFo6
【GID】中村 恵「性同一性障害者の親子関係」法律時報 83巻12号 P.44-48 (2011-11) 日本評論社 https://t.co/Y227eWTXNT
【GID/特例法】小野寺 理「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」ジュリスト1252号 P.67 (2003-09-10) 有斐閣 https://t.co/EoT0t6sgas
【GID/法/比較法研究】田巻帝子「性同一性障害に関する法の日英比較 : 家族関係を視点として」家族<社会と法> 23号 P.148-163 (2007) 日本加除出版 https://t.co/GPvCdKbdzY
RT @hotaka_tsukada: 「パワースポット」ブームについては、ブームの最中でちょっと書いたことがあって、CiNii「パワースポット」検索でも引っかかるのですが、なかなか参照されることはないですよね…。オープンアクセスでないと、なかったことにされるのかしら。 htt…
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【LGB】渡邉泰彦「ヨーロッパにおける同性カップルの法的保護」北大法学論集 57巻4号 P.220-232 (2006-11-30) 北海道大学大学院法学研究科 https://t.co/15GDVBCjcU [PDFリポジトリ]
RT @hotaka_tsukada: 「パワースポット」ブームについては、ブームの最中でちょっと書いたことがあって、CiNii「パワースポット」検索でも引っかかるのですが、なかなか参照されることはないですよね…。オープンアクセスでないと、なかったことにされるのかしら。 htt…
RT @bri_edamame: CiNii 論文 -  放送法・受信料関連規定の成立過程 : 占領期の資料分析から https://t.co/2l3NTsi5Zv #CiNii
【GID/特例法】渡邉泰彦「性別変更の要件の見直し : 性別適合手術と生殖能力について」産大法学 45巻1号 P.31-69 (2011-06) 京都産業大学 https://t.co/XnJUxoBOHK [PDF]
RT @aaaaaatar: 拙稿「1970年代後半における15か月予算の形成過程分析―「外圧」と大蔵省統制の関係に着目して」『財政研究』16巻, 213-236がオープンアクセスになりました。以下のURLからアクセスできます。 https://t.co/Q3Akov3gQn
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PDFあり。 ⇒山内 玲 「『百年の孤独』の豚の尻尾再考―先住民の周縁化をめぐる動物化の主題と修辞―」 ラテンアメリカ研究年報/40 巻 (2020) https://t.co/deg1wTQo76
【LGBT】二宮周平「性的少数者の権利保障と法の役割」法社会学77号(2012)P.88-106 (2012) 有斐閣 https://t.co/V6Be2ddMfE , https://t.co/3DCoU4jTBP [PDF]
RT @s15taka: J-STAGE+Articles+-+吉野正敏編+:+熱帯中国-自然そして人間- https://t.co/yQSRrIuAqG
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 古代中国における季節認識と季節学の発展(吉野 正敏),2005 https://t.co/Qc92QP1rlM 紀元前21世紀ころから中国では季節観測,特に季節現象の…
RT @snmn69885897: @miosugita ●4 ~ 10 世紀における気候変動と人間活動 J-Stage 吉野正敏 https://t.co/XSfp3mMftv ●“17世紀の危機”の原因は小氷期 https://t.co/lwR2hrzlto
RT @komiya_aoyama: 民主党でも派閥が組織化(?)されていくという話。じゃあ、初期の自民党は? ということで、小宮京「保守党における派閥の一考察 1920-60年代」『選挙研究』26(1)、2010年 https://t.co/Lmxrg7MKMt に書いたこと…
RT @annnagatsuki: なんかRTされたので書いておくと、たとえば第一巻 https://t.co/7J8IJ5wENi は「国立国会図書館/図書館送信参加館内公開」なので、今でも近くの図書館に行くと読めます(この前はランダウ・リフシッツ『電磁気学』が読めることを確…
RT @annnagatsuki: なんかRTされたので書いておくと、たとえば第一巻 https://t.co/7J8IJ5wENi は「国立国会図書館/図書館送信参加館内公開」なので、今でも近くの図書館に行くと読めます(この前はランダウ・リフシッツ『電磁気学』が読めることを確…
「昔の人は本を一日◯◯ページ読んでいた」みたいな逸話がありますが、実は昔の本は1頁当たりの文字数がいまよりも結構少ないものが多いです。 例えば岩波の文庫はあのサイズで1頁624字ですが、明治の文献は490字なので、学術書でも今の文庫より字数が少ないことが多い。 https://t.co/QKTGU28tgf https://t.co/ujHfLNqFg2
RT @MizukiHOSHI_UT: 『もののけ姫』は幼少期にトトロののりで観たら話が全くわからず冒頭で挫折したこともあり、昨晩初めてしっかり見たけど、歴史観が面白くて調べながら観てたら結局ストーリーはよく分からなかった…この論考が面白かった! https://t.co/n…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 食べることの詩学 : 映画におけるカニバリズムと拒食症(西山 智則ほか),2013 https://t.co/YtwKmHcgn9
【GID/就労】久井礼子「性同一性障害当事者の就労の現状と課題」GID (性同一性障害) 学会雑誌 4巻 P.6-15 (2011) https://t.co/jlo8SwYc9B
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @aaaaaatar: 拙稿「1970年代後半における15か月予算の形成過程分析―「外圧」と大蔵省統制の関係に着目して」『財政研究』16巻, 213-236がオープンアクセスになりました。以下のURLからアクセスできます。 https://t.co/Q3Akov3gQn
【G】金城克哉「インターネット上の出会い系掲示板を対象とした基礎的語彙調査」琉球大学欧米文化論集 (54), 1-21, (2010-03) 琉球大学法文学部 https://t.co/06OC1C1mz5 [PDFリポジトリ]
RT @kakentter: こんな研究ありました:日本旧石器時代の先史人類の行動領域分析(国武 貞克) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/01J06333
【G】金城克哉「MSM出会い系掲示板における文末表現「っす」の用法について」Southern review 24号 P.85-89 (2010-02) 沖縄外国文学会 https://t.co/AiNqMV4i6L [PDFリポジトリ]
【G】金城克哉「掘ってくれるタチいないっすか? : 沖縄県の出会い系掲示板投稿文の計量的分析」論叢クィア 3号 P.39-61 (2010) クィア学会 https://t.co/GqvMcWiCOX [PDFリポジトリ]
RT @BungakuReportRS: 武井 和人 - 架蔵古筆切簡攷(一) https://t.co/MgU6VtRaDv
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に https://t.co/yie4Cq2GsG #CiNii コロナ禍の未来はこうなる。渡辺が執筆した時点ではカドミ腎症は公害病と認めていなかった。この後、加害企業と…
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
【性自認】中村美亜「ジェンダー・アイデンティティの実りある議論のために」日本性科学会雑誌 24巻2号 P.154-157 (2006-10-00) 日本性科学会 https://t.co/7ZMDLocj0y
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
【Gender/文学】十枝内康隆「Salome試論:性差を超えて」文化と言語 : 札幌大学外国語学部紀要 55巻 (p.91-99) 2001-10-31 札幌大学 https://t.co/qjK9CuHcWQ [PDF]
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @aaaaaatar: 拙稿「1970年代後半における15か月予算の形成過程分析―「外圧」と大蔵省統制の関係に着目して」『財政研究』16巻, 213-236がオープンアクセスになりました。以下のURLからアクセスできます。 https://t.co/Q3Akov3gQn
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
“研究1では, 感情, 価値, 知識の3側面から成る大学生用学習分野への興味尺度を作成した(N=202)” / “大学生における専攻している分野への興味の変化様態” https://t.co/jlBqCloISg