箸 (@monogragh)

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RT @heero108: 今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治…
岡本哲和(2016)「山川雄巳の政策学 : その特徴と意義」 https://t.co/Nuj4j1kzSl 公共政策学会2016年度研究大会で報告されたものですね。
升味準之輔"歴史を書くというのは、結局、史料を読んだ「追体験」を書くこと、単純ですね。追体験をしてそれを書く、それが読まれて、また追体験される。追体験が正しいかどうかは、分からない。"https://t.co/zMgwEj8bWb
升味準之輔「政治学界の動向」(1958)https://t.co/6SgDhTOhlj 戦後、政治言論はあったが「業績の蓄積があったかというと、それは疑わしい」と手厳しい。「業績をつみかさねることが政治学にできるかどうか、わたくしは疑っている。むしろ思想の軌跡のことか、と」。
RT @myamadakg: 小野耕二先生の最終講義,論文化されましたか。 “小野耕二(2016)「政治への新たな視座 : 政治の重層性の把握をめざして」名古屋大学法政論集 268. - NAGOYA Repository” https://t.co/L9MwgmQMPy #…
RT @myamadakg: 拙著にご言及頂き多謝。 “西山真司(2016)「政治学におけるエスノメソドロジーの寄与」 名古屋大学法政論集 268. - NAGOYA Repository” https://t.co/d1u8RVUKWD #政治学
藤原保信の自伝。69年秋の米国留学のとき、シカゴ大に到着するやすぐにイーストンの同年9月の「脱行動論革命」演説原稿が配布された、と。「そしてこの学期のイーストン教授の講義(演習)は、このペーパーの検討より始まったのである。」 https://t.co/M8Uwm6VLR1
升味準之輔(2007)「一九五五年体制、再考」https://t.co/swmNIHTRRV 1955年体制はいつ終わったか、という節で「高度成長が飽和点に達した1970年代初には『1955年体制』は終ったといってよい」と著者は考えているもよう。(多党化と与野党伯仲が念頭にある)
RT @camomille0206: 吉澤昇「1980年代 史哲研究室と過去の消化 市民社会論、社会史研究と私たち」(pdfファイル) https://t.co/SRRA7O8udD
大嶽秀夫『高度成長期の政治学』の中で参照されている文献で、唯一公刊されていないレア論文。/CiNii Dissertations - 自民党代議士の集票システム : 橋本登美三郎後援会、額賀福志郎後援会の事例研究 https://t.co/SmeflWFD51
小野寺夏生(2003)/CiNii 論文 -  引用文献数で研究を評価できるか? https://t.co/NqQMWQbZAl #CiNii
大塚桂(2005)「政治学教育について : 政治学原論の位置付け」https://t.co/JHjIybOvqU 大塚先生の面白そうな論文、まだ読んでないものがたくさんある。
「(山川雄巳)先生は最初、京都大学工学部で電気工学に志されましたが、研究室の抵抗器に慶応三年製作の銘があるのを発見して失望し、法学部に転じたと先生から直接お聞きしたことがあります。」/弔辞 (山川雄巳先生追悼文集) https://t.co/q1hnZ04DYH
藤原保信の逝去後に出版された自伝。/CiNii 図書 - 学問へのひとつの道 : 働くことと学ぶこと https://t.co/M8Uwm6VLR1
田口富久治が冨永健一『戦後日本の社会学』の書評のなかで、「なぜ戦後社会学史とは異なって、戦後政治学史ではリベラル政治学派とマルクス主義政治学派との深刻な対立は発生しなかったのか?」と問いを立てているのはおもしろい。 https://t.co/eZjxAo3wGp
中北浩爾先生、松下圭一論を出していたのですか。/中北浩爾(2012)「松下圭一と市民主義の成立」https://t.co/MOxUewTQSP
…これら価値論理と事実論理に共通するのは《論理》である。論理は一定の公準から出発して、かくあらざるをえない結論を系として導出する道具である。" 山川雄巳「政策研究の課題と方法」(1983)https://t.co/HvsbXyCtcH
「山川雄巳先生追悼講演」によると、山川先生は「システム論ニューズ」なる媒体で幼少期の頃を書かれているらしい。/CiNii 論文 -  山川先生の学問と業績 (山川雄巳先生追悼講演) https://t.co/YfdtpMtQEF #CiNii
業績目録にあって気がついたけれど、大嶽秀夫がインタビュアーとのこと。福岡ともみ述。/CiNii 図書 - 部落解放運動、新左翼からフェミニズムへ https://t.co/V9M0vsrrlH #CiNii
"本研究では,採録論文数と被引用回数という2つの尺度によって,社会科学分野における重要な雑誌群である「コア・ジャーナル」を特定する"/CiNii 論文 -  採録論文数と被引用回数による社会科学分野のコア・ジャーナルの特定について https://t.co/j6Ag4FpTyp
RT @MValdegamas: 『官僚たちの夏』のクライマックスといえば、風越らが一心取り組む「産業振興法案」ですが、高橋和宏「池田政権期における貿易自由化とナショナリズム」『国際政治』170号(2012年)https://t.co/9jzjwYyE8U は、いわば「実録・官…
メモがわりにツイートしておきましょう。/CiNii 図書 - 知は力なり : 佐藤誠三郎ゼミの25年 https://t.co/Jfwjg4Cp5J #CiNii
読みました。学史という捉え方は、社会学の方が盛んで議論が進んでいて羨ましい。 https://t.co/t1RWLE96CE 政治学の学史は、政治思想史というジャンルと融合することが多いので…。
RT @ryusukematsuo: 齋藤圭介 [2015] 「戦後日本の社会学者の専攻分野の変遷――日本社会学会を対象にした定量的手法に基づく社会学史の試み」『年報社会学論集』28: 172-183 https://t.co/OXV8OBxx5n
所属が「御所」(The Imperial Residence)だという難解な概念を前にして、「所属とは……」と悩まされている。/CiNii 論文 -  皇居におけるタヌキの食性とその季節変動 https://t.co/Y2ZxkuIcZs #CiNii
『放送大学30年史』を読んでいて、専任教員数は80~90人程度で推移しているのに、客員教授は900~1000人くらいで推移していて、うへえとなっている。 https://t.co/uqDSF0nJaQ #CiNii
RT @tsutsuka00: 杣正夫(1975-76)「生物学と政治学(Ⅰ・Ⅱ)」 https://t.co/n9dnOaone2 https://t.co/XIa4Y1ICg5 この時代の日本人政治学者で社会生物学の政治学的インパクトを受け止めていた人が存在していた。
RT @tsutsuka00: 杣正夫(1975-76)「生物学と政治学(Ⅰ・Ⅱ)」 https://t.co/n9dnOaone2 https://t.co/XIa4Y1ICg5 この時代の日本人政治学者で社会生物学の政治学的インパクトを受け止めていた人が存在していた。
安 世舟(2006)/CiNii 論文 -  近代日本における政治学の変遷 : 政治学の制度化を中心として https://t.co/5oeKgeNs3H #CiNii
…いや、封書だったのかもしれません。しかし、そう長くはないですよ、あの先生。6行くらいで何か書いてこられたのですけれどね。」(西尾・村松・大森・武藤「辻行政学を語る」)https://t.co/1d5mGx6xu1
RT @ttya70: 前田健太郎「事例研究における根本的な原因の発見」『国家学会雑誌』第129巻第1・2号、2016年2月。https://t.co/fVR4HpX1NR 2015年の比較政治学会の報告ペーパーを元にしたものだと思われます。
<資料>戦時下の同志社と私 : 田畑忍先生に聞く(一) https://t.co/njuWBdWYjh <資料>法学部史「戦後民主主義」と同志社大学の復興 : 田畑忍先生に聞く(二) https://t.co/Lztu4U9VT9
<資料>戦時下の同志社と私 : 田畑忍先生に聞く(一) https://t.co/njuWBdWYjh <資料>法学部史「戦後民主主義」と同志社大学の復興 : 田畑忍先生に聞く(二) https://t.co/Lztu4U9VT9
京極純一・高坂正堯・楠田実「佐藤栄作をどう評価するか」『文芸春秋』1975年8月https://t.co/fd5XpwhYIn この三人のつながりで鼎談もしてますね。
(「特別記事 フルブライト事業による日米交流」『文部科学時報』1544号、2004年11月)https://t.co/hJMXDDrlLc
丹羽功(2003)「戦後政治学における圧力団体研究(1)」https://t.co/cl1WCrLqyi "概要:1950年代の日本の政治学における利益集団についての研究動向を調査し、その研究上の特徴について考察した。"
斎藤眞は、法学部長になる前の5年間(1967年11月~72年12月)、在日合衆国教育委員会(フルブライト委員会)の日本側理事だったとの由。https://t.co/M0lxKe0Kl0
『回想の辻清明』(1993) https://t.co/psQVDtDb6O 目次はこちらに。https://t.co/U1wCmSiBg1
荒邦啓介(2014)「戦中の辻清明―明治憲法の割拠性を考える上での一視角―」https://t.co/bDUlOnEDU1
欲しいけど入手は不可能でしょうね。/CiNii 図書 - 東京大学新聞研究所25年小史 https://t.co/DuG31d9fSB #CiNii
RT @ryusukematsuo: CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
土山實男(2013)「国際政治理論から見た日本のリアリスト ―永井陽之助、高坂正堯、そして若泉敬―」https://t.co/oGgNs736nz
ジョン・ダワー「日本を測る(上)英語圏における日本研究の歴史叙述」 https://t.co/85bRtyFNwN "政治学者として広く英語圏の読者にしられているのは、丸山真男、升味準之輔、岡義武、坂本義和、高坂正顕、猪口孝、村松岐夫、公文俊平、袖井林二郎、五十嵐武士、京極純一"
堀豊彦(1966)「日本政治学会の成立とその周辺」 https://t.co/ltVBE0I4H8 のちに『デモクラシーと抵抗権』所収。https://t.co/Cef9iuvKSx
篠原一先生が2004年のインタビューで「ダールは競争型デモクラシーの主唱者だったが、近年はミニ・ポピュラスやデリバレーションと言っていてすごい。しかし100%賛成はできない」と言っているのを読んで興味ひかれる。https://t.co/HKajebtS3L
渡部純(2008)「構造論的日本政治研究の系譜――公私領域の制度的編制をめぐって」https://t.co/BqnABEbnAF
@ustht @detti_don 横から失礼します。京大百年史に当時の記述がありました。1937年に武道場(現在の西部講堂)を西部構内に建てたとあります。 p.861 https://t.co/uBeBTDcwcI p.1131 https://t.co/kgyhrciRHZ
@ustht @detti_don 横から失礼します。京大百年史に当時の記述がありました。1937年に武道場(現在の西部講堂)を西部構内に建てたとあります。 p.861 https://t.co/uBeBTDcwcI p.1131 https://t.co/kgyhrciRHZ
森 正(2006)「『制度改革』の政治学――日本政治の変化をめぐる日本政治研究の展開」https://t.co/onAZmouEel
小林良彰(2011)「現実社会と研究者の責任」https://t.co/xrKmmxUVVC
小林良彰先生の選挙制度改革に関する論考を片端から読んでますが、「政治改革に関する諸問題」(1992)https://t.co/TacJTbeRPe …から「政治改革再考」(2012)https://t.co/X6MFMWfNXj …に至るまでまったくブレていません。
小林良彰先生の選挙制度改革に関する論考を片端から読んでますが、「政治改革に関する諸問題」(1992)https://t.co/TacJTbeRPe …から「政治改革再考」(2012)https://t.co/X6MFMWfNXj …に至るまでまったくブレていません。
いわゆる「大店法」が大きく話題になったのは日米構造協議(1989~90)だと思うんですが、当時院生だった建林正彦先生の「小売流通政策の形成過程--大型店規制政策の変遷と政治」(1991)はすごいタイムリーな論文だったわけですね。https://t.co/GOfauUw2LT
「改革提言の理論的根拠が明らかでないのである。……改革の提言を学問的に行おうとする場合には、何らかの因果関係についての仮説を明示することが不可欠なのではないだろうか」https://t.co/iEj4HYAKm0
内田満(1994)「アメリカ政治学における政治資金論の提起」 https://t.co/zPMyePJFQR #CiNii
佐々木先生のいう「大きな政治と小さな政治」とは一体なんだろうと思っていたら、こういう論文があるんですね。https://t.co/WLTMW8t8XU #CiNii
河崎 健(2010) 「政党研究における「カルテル政党」概念形成の分析--共著者カッツとメアの視点より」 https://t.co/OvAaNSTrOg
田中拓道(2009)「現代福祉国家研究における「政治」概念 : 1970年代以降の方法の変遷」https://t.co/uGinGUuDpa
RT @sunaharay: 方法論的個人主義と違うタイプだと,『政治学の第一歩』検討会でコメント頂いた,田中拓道先生のこの論文とかベースにした教科書なんて面白い気がするけどどうだろう。/ 現代福祉国家研究における「政治」概念 : 1970年代以降の方法の変遷 https://…
足利 美智也(2003)日本人による海外留学の歴史的素描 https://t.co/OUKYIFFG0C
京極純一(2000)「私の来た道 (前編)単独行の政治学」 https://t.co/8u1gDDvGnp "今では笑い話になりますが、こんな経験がありました。あるとき…「〔東大法学部の〕政治コースの学生がいかにも少ない。本来ならもっと多いはずである。…"
RT @saisenreiha: CiNii 論文 -  比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学的基礎の探求へ https://t.co/Npj1lFqHUw #CiNii
松本 昌子(1982)日本におけるドストエフスキー受容と「研究」https://t.co/DgRoyeFwoc 「素人」のドフトエフスキー「研究」を取り上げたもの。大学闘争期は、日本での何度目かのドフトエフスキー・ブームだったもよう。
北山俊哉「書評 武藤博己『道路行政』」、『年報行政研究』2010年。https://t.co/JQMMonjNmr 大嶽秀夫と対比的に論じられている。
京大法学部の歴史を追っていたらどうしても滝川事件の影響にぶつかるのだけど、あの事件、辞職した教員は立命館の移籍したり、後に京大に復帰したりしてたんだね。/松尾(2004)「滝川事件以後」https://t.co/69Mu0VOpi3
大嶽秀夫(1995)/CiNii 図書 - 戦後経済体制についての解釈の変遷 : 流通業と日本異質論 https://t.co/aOGWPTDShJ #CiNii
CiNii 論文 -  ストリートレベル官僚制論の見直し (野嶌一郎教授退職記念論文集) https://t.co/q7UoUgMSdD #CiNii
「第一線職員」というタームが大嶽の中で出てくるのは、「鳩山・岸時代における『小さい政府』論」(1991)https://t.co/U8EVsuPoHiが最初だと思う。ストリート官僚論の影響がここにも。
佐藤信(2012)http://t.co/eq46599Sjt "御厨研究室の先輩たちと「『朝日ジャーナル』を読む会」(朝ジャ会)という勉強会をやっていたんです。かつて朝日新聞社から発行されていた週刊誌「朝日ジャーナル」を読んで、60年代について考察するのがテーマでした。"渋い
田口富久治(2005)「名古屋における政治学者群像――名大政治学科を中心に」http://t.co/rOgY3kaLLd これは・・・。
東谷(2010)「『改革』を掲げた政治学者盛衰20年史」http://t.co/0bwlEB6Wji 味わい深い図が掲載されている。 http://t.co/NEDB8fdjyW
永井陽之助の「圧力政治の日本的構造」(1960)https://t.co/Ii2f7I64xY 大嶽が、セオドア・ローウィの政策類型論との類似性を指摘している論文。
山田(2007)http://t.co/vUgrdahQxO "多元主義という概念に対して操作定義を与えていない…このような論理構成は当然に「現状肯定の価値的インプリケーションを持つ」という規範的な批判を生み、「政治的含意にとらわれない自由な解釈の提示」を萎縮させる効果を持った"
猪口(1986)「日本における比較政治学の発展と展望」http://t.co/Mj82rDianu では、現代政治学叢書の大嶽の著書について『政策と権力』とアナウンスしている。企画当初でのタイトル案だろうか。 確かに岩井『立法過程』と大嶽『政策課程』は、書名がかぶってる感があった
宇野重規(2011)「いま、戦後政治学を読み直す」http://t.co/ffhWehNOHu 政治学の出発点が見えにくい、という点から話を起こして、「いまこそ戦後政治学の豊かな蓄積と同時に、その反省的回顧が不可欠である」とする。
ある方から影響を受けて、田口富久治(1994)「私とマルクス主義と政治学--田口富久治先生に聞く」 http://t.co/uueK2ukfSr 二段組・50頁以上のボリュームだけど、「全然語りきれてない」感がすごい。政治学史研究を手がける背景も(ごく簡単ではあれ)触れられている
アステイオンに掲載されたこの論考の再録でしょうか。/大嶽秀夫「近現代史の中のジェンダー秩序(上)政治体制論からみた第一波フェミニズム」http://t.co/Y9DFd9V7fn https://t.co/q4WJUiITjZ
宇野重規(2011) / “CiNii 論文 -  60年をよむ(3)政治学 いま、戦後政治学を読み直す” http://t.co/WzX79LwkpR
"大嶽 …みんなが体を張って自由の価値を守ろうとという気持がないところでは、ある少数者が状況を支配しうる。自民党が圧勝していながら、自民党右派が今でも共産主義の脅威を訴えるのは、日本人にこうした気概がないという判断からでしょう。"/http://t.co/d2SUoIFbwk
RT @ryusukematsuo: 齋藤圭介 [2013] 「学会誌における若手研究者の実態――『年報社会学論集』と『社会学評論』の比較から」『年報社会学論集』26: 87-98 https://t.co/Jrji2GyuPR
RT @myamadakg: http://t.co/IpBuzgS9kf 森脇俊雅先生の退職記念号になる『法と政治』66巻1号が関西学院大学リポジトリに収録されました.
米原・新藤・新川(1996)「『社会党的なるもの』の行方」http://t.co/ytDarb2Yf8 「社会党と社会党的なるもののねじれ」を指摘し、社会党を「反社会民主主義の政党」と呼ぶ新川先生。
RT @kyotounivpress: 【京大新聞をKURENAIで】 京都大学新聞が京都大学学術情報リポジトリ(KURENAI)で読めるようになりました。現在、1925年の創刊第1号、第2号が公開中です。掲載号はこれから順次増えていきますので、ご期待ください!こちらから→ht…
なお田口同書に対しては、新川敏光による書評がある。https://t.co/rTqXD6hRwp
川人,貞史(1988)「衆参同日選挙と中曽根人気」http://t.co/rclOUTSK2L
河野 勝「戦後日本の政党システムの変化と合理的選択――政治社会学からミクロ的分析へのパラダイムシフトをめざして」年報政治学 Vol. 45 (1994)https://t.co/V3Tp32YlVP
岡田 浩「社会的クリーヴィッジと政党システム――日本における都市農村クリーヴィッジの検討 」日本比較政治学会年報, Vol. 8 (2006)https://t.co/rXaQEY3A68
安世舟(2006)「近代日本における政治学の変遷 : 政治学の制度化を中心として」 http://t.co/5oeKgeNs3H
神島二郎(1978) / “CiNii 論文 -  政治学の再構築--戦後政治学の展開と第三世代への期待” http://t.co/mtW7ecaEpX

3 0 0 0 OA 政治学大綱

小野塚喜平次『政治学大綱』(上・下)http://t.co/Qv0Z2Wy313 http://t.co/sFdD9NTwPZ 近デジで公開されている。

4 0 0 0 OA 政治学大綱

小野塚喜平次『政治学大綱』(上・下)http://t.co/Qv0Z2Wy313 http://t.co/sFdD9NTwPZ 近デジで公開されている。
南原繁(1950)「日本における政治學の課題――發刊の辭に代へて」https://t.co/I4Rjd1vnVm 蝋山政道・堀豊彦・岡義武・中村哲・辻清明・丸山眞男(1950)「討論 日本における政治學の過去と將來」https://t.co/PWaSVtJu2e
南原繁(1950)「日本における政治學の課題――發刊の辭に代へて」https://t.co/I4Rjd1vnVm 蝋山政道・堀豊彦・岡義武・中村哲・辻清明・丸山眞男(1950)「討論 日本における政治學の過去と將來」https://t.co/PWaSVtJu2e
RT @asarin: CiNii 論文 -  大学紀要というメディア : 限りなく透明に近いグレイ?(<特集>灰色文献) http://t.co/itUl9pdufH
この対談、「著作目録」にも載ってないんだよね。ネットでも見つからない貴重な資料。http://t.co/SCWeDdTtgo
Hideo Otake(1974)Latent Interest in the Pluralist Political System https://t.co/jaNOrNyiin オルソンの集合行為論に近い観点から、社会運動の発生を扱ったものらしい。

お気に入り一覧(最新100件)

河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
これは面白そう。PDFだダウンロードできます。> 『19世紀の日本におけるナイチンゲール伝 : 明治期国定修身教科書におけるナイチンゲール像分析のための予備的考察』 https://t.co/EEyNuamUgx
Hamm-Brücher氏逝去。ご存命だったとは知らず。初代大統領ホイスの評伝が日本語訳されている。https://t.co/naFMWyrn21 https://t.co/2JTVQ4WuoH
いまこそこちらが参照されるべき。 森脇江介「科学研究費交付金制度と基礎研究振興論:科学振興調査会と帝国議会における議論を通じて」(特集 戦前・戦中期における学術支援体制の形成) https://t.co/UG9CdJlqyS
最近の憲法をめぐるあれこれというと、若干変化球ですが森田吉彦「高坂正堯の憲法観―積極的な改憲論への転回はいかになされたのか」『Voice』2016年7月号 https://t.co/Bkk2cllSxl がおもしろうございました。
渡辺雅男「書評:新川敏光著『福祉国家変革の理路』」『季刊社会保障研究』51巻1号、2015年、を読む。同書を読み直す時の手がかりを与えてくれる。https://t.co/GbGs76kaO1
CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
こちらも同じ著者のもの。結構ストレートに政策規範として功利主義へのシンパシーを示している。 政策の基礎付けについて : 政策当局者のための倫理学序説(前編) https://t.co/D4Ifbjmq8K
面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
続きが刊行されたようですね。すでにWeb上でも読めるようです。本格的なグローバル正義&方法論論文で、完結まで楽しみですね。 CiNii 論文 -  グローバルな正義論における「現実」の意味(2) : 制度主義を中心に https://t.co/sEtm7KYpaF #CiNii
そうなのかと思っていたら、永井が『思想』の書評論文で京極『日本の政治』を激賞していたのを酒井哲哉先生の論文で知り、色々な接点を感じたものでした。https://t.co/3I7CbD0zGp
CiNii 論文 -  比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学的基礎の探求へ https://t.co/Npj1lFqHUw #CiNii
ところでその大学紹介を書いた故内山先生は中国人留学生向けの私塾を晩年経営されていたことで知られますが、紀要でそのことを書いている人もいるのですね。https://t.co/nS04G7PHzt こんな記事もあります。https://t.co/pluEXn8MLB
あ、これ読んでみたいなと思ったら、PDFでてきた。 ⇒一瀬敏弘「警察官僚の昇進構造 : 警察庁のキャリアデータに基づく実証分析」『日本労働研究雑誌』55(8), 2013-08 http://t.co/eyzJvyMWcW PDF http://t.co/PkxtpUtVOa
【京大新聞をKURENAIで】 京都大学新聞が京都大学学術情報リポジトリ(KURENAI)で読めるようになりました。現在、1925年の創刊第1号、第2号が公開中です。掲載号はこれから順次増えていきますので、ご期待ください!こちらから→http://t.co/pxc7cJ0fVj
酒井哲哉「「9条=安保体制」の終焉」http://t.co/jDrSiLsJ8i は自分の戦後日本外交観を形作る意味で決定的な論文の一つだが初めて読んだ時から数年前までは、ここで触れられていることではたして「終焉」なのか引っかかっていたのだが、今は「終焉の始まり」だと思っている。
【フェミニズム】「「美」を論じるフェミニズムの課題 : 二元論的思考を超えて」F-GENSジャーナル 4巻 P.61-67 (2005) お茶の水女子大学21世紀COEプログラムジェンダー研究のフロンティア http://t.co/GX8v9bbzWq [PDFリポジトリ]
RTした原彬久・大嶽秀夫・御厨貴「オーラルヒストリー鼎談」『年報政治学2004』はJ-STAGEにPDFが上がっている→http://t.co/sOT8EP2z4L というわけでこれから久しぶりに読みます。
「軍事合理性信仰」という話でちょっとずれるのですが、この辺に関して自分の中で印象的なものとして、佐道明広『戦後日本の防衛と政治』(http://t.co/mEWMtJp2hp)の植村秀樹先生による書評があったりします。http://t.co/bbruKAnCBA
【TG/TV】水野 麗「「男の娘」好きの男の子についての考察 (特集 趣味のクロスジェンダー)」年報『少女』文化研究 5巻 P.31-45 (2011) 「少女」文化研究会 http://t.co/QIpsr3XyWq

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RT @ryusukematsuo: 河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
誰かpdfで送って>日大のひと / “Gerhart Schmied「社会学における宗教概念 : デュルケムからルックマン、ルーマンまで」社会学論叢 181(2014). - CiNii 論文” https://t.co/rQJBaJj8TP #Luhmann
読んでも何かが分かるわけではない、というね。 / “成田龍一(2013)「認識の歴史学へ : 二宮宏之の「作法」 (シンポジウム報告 歴史からの問い/歴史への問い 二宮宏之と歴史学)」 東京外国語大学 クァドラ…” https://t.co/ai1SUCImvM #history
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 読売新聞社の選挙情勢調査(<特集>「電話調査の精度」その1)(寉田 知久),2002 https://t.co/PUy9kBjeUy
RT @ryusukematsuo: 河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
RT @ryusukematsuo: 河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
RT @ryusukematsuo: 河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
“田畑暁生(2002)「透明性をめぐって」 神戸大学発達科学部研究紀要 10(1) - CiNii論文” https://t.co/kxG3zYUGKy #状況論
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  重衡物語の内と外(上) https://t.co/NOkC7TvqJu #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  戦国前期遠駿地方における水運 https://t.co/Q6TnsVqDe5 #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  足利家時置文再考 https://t.co/OVogn9FbRa #CiNii
アレクサンドリアのクレメンス 『プロトレプティコス』(『ギリシア人への勧告』)全訳 、秋山学訳、『文藝言語研究. 文藝篇』57巻、2010年。 https://t.co/ZvaQS5O6jX

3 2 2 0 OA 死因統計

「死因 統計 昭和」でぐぐって出てきた 国立国会図書館デジタルコレクション - 死因統計. 昭和7年 https://t.co/Fkyc7BK9wu 乳幼児死亡数の多さがひどくて
RT @_keroko: ちなみにあたい、こういう論文書いてるんだ。:CiNii 論文 -  「聖」なるものへの「橋」--ホイジンガとカイヨワによる「遊び」概念の再検討 https://t.co/1xzNvDgneg #CiNii

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【GID】田多井俊樹「「性同一性障害」という医療言説に依拠した社会運動の形成過程」Gender and sexuality 06 (p.93-104) 2011-03-31 国際基督教大学 https://t.co/Er762c6Bb3 [PDF]
【GID/性差/ジェンダー】佐倉智美「性差は越えられる : 性同一性障害を生きる (特集 差別の構造)(性・教育・資本制)」仏教 50号 pp.22-28 (2000-05) 法蔵館 https://t.co/ar6S36WsfP
【LGBTQ/経済/計量調査】平森大規「職場における性的マイノリティの困難 : 収入および勤続意欲の多変量解析」Gender and sexuality 10号 pp.91-118 (2015) https://t.co/18WMGUxDAV [情提]
【GID/婚姻/法学/比較法研究】大島俊之「<論説>性同一性障害と婚姻 : 英米法圏における問題」神戸学院法学 30巻1号 pp.41-170 (2000-05-30) 神戸学院大学 https://t.co/tKRxebWdZ1
【GID/判例/比較法研究】大島俊之「<研究ノート>性同一性障害と出生証明書 : アメリカの判例における性別表記と名の変更」神戸学院法学 30巻1号 pp.171-226 (2000-05-30) 神戸学院大学 https://t.co/Q0o6EqTO9Y
RT @printf_moriken: 今日知った面白い論文。 EverCopter: 落ちてしまったドローンの給電のために、如何にドローンの位置を認識するかの論文。世の中には画像の顔認識のライブラリに溢れていることから、機体の頭に人の顔の画像を貼り付けて認識させる。 ht…
【LGB/T/心理学】渡辺恒夫「近代・男性・同性愛タブー : 文明,および倒錯の概念(1)」高知大学学術研究報告 人文科学編 28, 27-45, 1980-03-30 高知大学 https://t.co/KjpwdQ6PI6 [PDFリポジトリ]
【GID/比較法研究/特例法】大島俊之「<資料>性同一性障害と性別表記の変更 ・ 訂正 : ケベックおよびニュージーランドの立法」神戸学院法学 30巻1号 pp.363-393 (2000-05-30) 神戸学院大学 https://t.co/Btm388ydAe
【GID/法学/判例】渡辺 雅道「関西家事事件研究会報告(4) 性同一性障害と戸籍訂正、名の変更」判例タイムズ 51巻14号 pp.56-64 (2000-06-15) 判例タイムズ社 https://t.co/BtDSpTblN7
【GID】渡辺雅道「関西家事事件研究会報告(4) 性同一性障害と戸籍訂正、名の変更」判例タイムズ 51巻14号 pp.56-64 (2000-06-15) 判例タイムズ社 https://t.co/BtDSpTblN7
【GID】針間克己「性同一性障害に関する基本的用語及び概念への疑問と意見」日本性科学会雑誌 18巻1号 pp.19-23 (2000-06-30) https://t.co/NkY12jECK1
RT @ryusukematsuo: 河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
【GID/法学/判例】東海林 保「いわゆる性同一性障害と名の変更事件、戸籍訂正事件について」家庭裁判月報 家庭裁判月報 52巻7号 pp.1-76 (2000-07) 最高裁判所 https://t.co/Psq5Z7Y93P
【GID/食欲不振】天保英明ほか「15.性同一性障害を背景に発症した神経性食欲不振症の1女性例(第85回日本心身医学会東北地方会 演題抄録)」心身医学 40巻6号 p.498 (2000-08-01) 日本心身医学会 https://t.co/gHhEzdEteC [PDF定額]
【TG/DP】筒井真樹子「トランスジェンダーとパートナーシップ : 異性愛主義と性別二元制を超えて」赤杉康伸ほか編著『同性パートナー : 同性婚・DP法を知るために』pp206-223、社会批評社 (2004) https://t.co/1QzPwS36Bv
【GID】木下勝之「性同一性障害」日本産科婦人科學會雜誌 52巻8号 pp.1208-1214 (2000-08-01) 社団法人日本産科婦人科学会 https://t.co/Z1fRpWqAXG [PDF定額]
【性同一性/脱構築/歌舞伎】片桐亜希ほか「『三人吉三廓初買』お嬢吉三の性同一性の脱構築過程に関する考察」心理臨床学研究 31巻6号 pp.950-959 (2014-02) 日本心理臨床学会 https://t.co/6r3QQgMvOt
【GID/法学/比較法研究】大島俊之「<資料>性同一性障害と性別表記 : 英語諸国の制定法を中心として」神戸学院法学 30巻2号 pp.527-611 (2000-08-30) 神戸学院大学 https://t.co/rust98neVk
【LG/ヘテロセクシズム/異性愛規範】古川 誠「「性」暴力装置としての異性愛社会 : 日本近代の同性愛をめぐって」法社会学 54号 P.80-93 (2001) 有斐閣 https://t.co/T58XFMAhb0
【GID】森 泰美「シリーズ[性を探る] 性同一性障害」ヒューマンサイエンス 13巻1号 pp.22-27 (2000-09) 早稲田大学人間総合研究センター https://t.co/JePjQTPy71
【LGBT/性暴力】岡田実穂「LGBTと性暴力 (2013年5月公開講座記録 かくされた「女」たちの問題 貧困・暴力・差別)」女性の安全と健康のための支援教育センター通信 39号 P.9-15 (2013-11) https://t.co/Hk1jPoy0QF
誰かpdfで送って>日大のひと / “Gerhart Schmied「社会学における宗教概念 : デュルケムからルックマン、ルーマンまで」社会学論叢 181(2014). - CiNii 論文” https://t.co/rQJBaJj8TP #Luhmann
【GID】永井 敦ほか「岡山大学ジェンダークリニックおける性同一性障害患者の現況」日本性機能学会雑誌 15巻2号 pp.267-268 (2000-09-15) https://t.co/dL2vPy5dTh
【LGBT/人権/差別/暴力】「LGBTの人びとに対する人権侵害 : 性的指向に基づく差別と暴力のない社会をめざして」アムネスティニュースレター 335号 P.2-3 (2002) アムネスティ・インターナショナル日本支部 https://t.co/yvBGZd4poW
【GID/FtM】高柳 進ほか「性同一性障害(female-to-male)における乳房手術の経験」日本美容外科学会会報 22巻3号 pp.96-100 (2000-09-25) https://t.co/27x0eLlHF0
読んでも何かが分かるわけではない、というね。 / “成田龍一(2013)「認識の歴史学へ : 二宮宏之の「作法」 (シンポジウム報告 歴史からの問い/歴史への問い 二宮宏之と歴史学)」 東京外国語大学 クァドラ…” https://t.co/ai1SUCImvM #history
【TG/学生】土肥いつき「出会いが世界を広げていく : トランスジェンダー生徒交流会からの発信」部落解放 685号 (増刊) (P.88-98) 2013-11 解放出版社 https://t.co/POWza0SbsE
【GID/国際法/婚姻/民法】大島俊之「<論説>性同一性障害者との国際結婚の効力 (林久茂教授退職記念号)」神戸学院法学 30巻3号 pp.759-792 (2000-11-30) 神戸学院大学 https://t.co/8zwRMvdrE9
【TG】石井由香理「トランスジェンダーの性に関する意識はどう変遷したか : 当事者演劇団体の台本分析を通じて」ソシオロジ 58巻1号 (P.89-105) 2013-06 https://t.co/7neyMfLlja
【GID/家族】外山ひとみ「ザ・家族 : いま親と子を問い直す(12) 性同一性障害と苦闘の末、夢の「家庭」を手に入れた男」週刊宝石 20巻46号 pp.68-73 (2000-12-21) 光文社 https://t.co/elCo4tYjKU
【GID】松本洋輔「NURSE TREND 日本の現状に即した診断・治療に向けて 「性同一性障害に関する診断と治療のガイドライン第4版」まとまる」Nursing business 7巻7号 P.638-640 メディカ出版 https://t.co/zSxaaaWIyR
【GID】江川哲雄ほか「6.Gender Identify Disorder患者の分析 : 当院における性同一性障害患者について」近畿大学医学雑誌 25巻2号 P.39A 近畿大学 https://t.co/mpjMCJ9QLM [PDF]
RT @NDLJP: 【ドイツ】第2次難民対策立法『外国の立法』267-2号, 2016.5.10. https://t.co/uJUIuRZCB8 #NDL調査局今月のトピック #外国人の受入れ
【GID/脳科学】山田幸樹「性同一性障害の脳科学」日大医学雑誌 72巻3号 (P.137-141) 2013-06 日本大学医学会 https://t.co/8wXou9afqZ
【GID/性差/生物学的性】河村洋子ほか「MRI正中矢状断における脳梁の生物学的な性の同定」電子情報通信学会技術研究報告 99巻493号 pp.45-52 (1999-12-11) 一般社団法人電子情報通信学会 https://t.co/JAJ7nYUVKX [PDF定額]
【GID】田中真理子ほか「性同一性障害者の認知機能・心理学的特性に性ホルモンが与える影響についての研究」福岡大学医学紀要 40巻 1,2号 (P.47-53) 2013-06 福岡大学研究推進部 https://t.co/18aajoCBu9
【GID】真鍋幸嗣ほか「<一般演題抄録>22.性同一性障害患者の分析」近畿大学医学雑誌 24巻2号 p.43A (1999-12-25) 近畿大学 https://t.co/TsxnW6VuDc [抄録][PDF]
【GID】藤井徹也ほか「基礎看護技術演習での性同一性障害学生受け入れに関する調査」醫學と生物學 : 速報學術雜誌 157巻 6-3号 (P.1271-1277) 2013-06 醫學生物學速報會 https://t.co/Rn33ufA0iZ
【GID/FtM/ホルモン治療/男性ホルモン】内島 豊「性同一性障害FTM症例のアンドロゲン療法」日本性機能学会雑誌 15巻 pp.405-410 (2000) https://t.co/qKBkCHsUfB
【GID/性ホルモン】田中真理子ほか「性同一性障害者の認知機能・心理学的特性に性ホルモンが与える影響についての研究」福岡大学医学紀要 40巻 1/2号 P.47-53 (2013-06) 福岡大学 https://t.co/RPT2pB0tXT [PDF]
【GID】藤田 定「症例研究(2) 性同一性障害の女子学生の治療をめぐって〔含 討論〕」全国大学メンタルヘルス研究会報告書 22巻 pp.49-53 (2000) 弘前大学保健管理センター https://t.co/z5zxW9dyPw
【GID】岡村優生「性同一性障害について考えるということ : 当事者理解を通じて」現代生命哲学研究 2巻 P.72-82 (2013-03-01) 現代生命哲学研究所 https://t.co/lrBdPbxb4E [PDFリポジトリ]
【GID/中国/教育】今野洋子ほか「中国の教員養成大学における「性同一性障害の理解」の講義報告 : 哈爾浜師範専科学校における講義報告」北海道女子大学短期大学部研究紀要 38号 pp.135-150 北海道女子大学短期大学部 https://t.co/4kibrjcx5e
【GID】今野洋子「性のマイノリティの理解をめざした教育 : 性同一性障害の理解を題材として」北海道女子大学短期大学部研究紀要 38号 pp.151-166 (2000) 北海道女子大学短期大学部 https://t.co/LhPKB5Jjz3
【GID/RLT/RLE】梅宮新偉「性同一性障害治療におけるリアル・ライフ・テストの意義と困難点 : Male to Female/GID者の精神療法における課題」研究紀要 32巻 pp.23-27 (2000) 福島学院短期大学 https://t.co/Fa3p1o8icN
【GID】山内俊雄「性差とは何か : 性同一性障害を通してみた性差」精神科治療学 15巻10号 pp.1051-1056 (2000) https://t.co/8SF5IEZyS2
【性的指向/社会福祉学】加藤 慶「アメリカにおける性的指向・同性愛に関するソーシャルワーク専門職養成教育:日本における社会福祉専門職養成教育の検討を目的として」社会福祉学 38官巻 P.11-18 明治学院大学 https://t.co/Ppr6ZYw2rg [PDFリポジトリ]
【GID/法学/比較法研究】大島俊之「<資料>性同一性障害とオランダ法 : 立法的解決 (1985年) 前の状況」神戸学院法学 29巻4号 pp.1055-1071 (2000-02) 神戸学院大学 https://t.co/gJepeqd9Cw
【GID】吉永みち子「インタビュー 「性同一性障害」を追いかけていたら、とんでもないものが見えてきた」青春と読書 35巻2号 pp.44-48 (2000-02) 集英社 https://t.co/yTrhNZPZM0
【GID】木下勝之「2)性同一性障害」日本産科婦人科學會雜誌 52巻2号 "204(S-128)" (2000-02-01) 社団法人日本産科婦人科学会 https://t.co/78Id1CcKPE [PDF定額]
【GID/SRS】石原 理ほか「P-417 性別再判定手術を施行した性同一性障害の2症例」日本産科婦人科學會雜誌 52巻2号 "511(S-435)" (2000-02-01) 社団法人日本産科婦人科学会 https://t.co/Hywl0EJOKx [PDF定額]
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 読売新聞社の選挙情勢調査(<特集>「電話調査の精度」その1)(寉田 知久),2002 https://t.co/PUy9kBjeUy
【GID】塚田 攻「率後研修 : 性同一性障害 (その2)」思春期青年期精神医学 9号 pp.184-189 (1999) https://t.co/ft5ktxE4ju
【GID】澤田新一郎「性同一性障害 : その概念と歴史」臨床精神医学 28巻(4 April) pp.367-372 (1999) https://t.co/PJsX9kkKW8
【GID】阿部輝夫「性同一性障害関連疾患 191 例の臨床報告一統計分析と今後の問題点」臨床精神医学 28巻4号 pp.373-381 (1999) https://t.co/S4P7foVKD5
【L/女性/性的指向】廣 梅芳「台湾の女性のメンタル・ヘルスおよび性的指向 : インターネットにおける調査」九州大学心理学研究 4巻 P.295-305 (2003-03) https://t.co/oQrEEAz8KH [英語論文][論題は字数関係上翻訳][PDF]
【GID】東 優子「性同一性障害に対する社会の適応」産婦人科の世界 51巻 pp.135-143 (1999) https://t.co/F1Omus6JPS
【GID】加澤鉄士「性同一性障害の診断」産婦人科の世界 51巻 pp.145-150 (1999) https://t.co/UB3KNTkQHF
【GID】塚田 攻「性同一性障害の治療指針と精神療法」産婦人科の世界 51巻 pp.151-159 (1999) https://t.co/Gf43CECmy1
RT @ryusukematsuo: 河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
RT @ryusukematsuo: 河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
RT @ryusukematsuo: 河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
【GID/ホルモン治療】石原 理「性同一性障害に対するホルモン療法」産婦人科の世界 51巻 pp.161-168 (1999) https://t.co/rE1UpNM850
RT @ryusukematsuo: 河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
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【GID】橋本 治「天使のウインク(18) それを病気と言っちゃうのか〔性同一性障害〕」中央公論 114巻1号 pp.342-347 (1999-01) 中央公論新社 https://t.co/gza8FR9Wp7
河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
【GID】山内俊雄ほか「性同一性障害の診断・治療とその問題点〔発表要旨〕」精神神經學雜誌 101巻1号 pp.65-70 (1999-01-25) https://t.co/JCs4jA2Qhh
【GID/TS】原科孝雄「性同一性障害 : 性転換症とは」医学のあゆみ 189巻4号 pp.234-235 (1999-04-24) 医歯薬出版 https://t.co/Bcm5Y600be
【GID】大島俊之「性同一性障害の法律問題」神戸学院法学 29巻1号 pp.73-110 (1999-05) 神戸学院大学 https://t.co/9mfzSkc5kE

557 535 533 10 OA 介譜

RT @gofukuyasan: カブトガニ柄京袋帯。絶対に売れないとは言い切れない。日本カブトガニ学会みたいなのがあって、たまたま着物で出席することになった方とかいませんか? https://t.co/ZIdPNdcPAM 方向を変えれば裏面も出せます(微グロ)https:/…
RT @cityheim: (続)そのあたりの経緯については、とりあえず、拙稿http://t.co/zpgVNurG のp.614-とそこで紹介した文献をご参照ください。図書館界も色々がんばっているんですよ。
【GID】「名医が勧める治療法(5) 性同一性障害」週刊朝日 104巻35号 pp.106-108 (1999-08-06) 朝日新聞社 https://t.co/VGqZDWsfD0
【GID/人権/法学】大島俊之「<論説>性同一性障害とヨーロッパ人権裁判所」神戸学院法学 29巻3号 pp.729-908 (1999-11) 神戸学院大学 https://t.co/4DJ7Dt7fuF
【GID/人権】皆川治廣「<Researcher's Eye>性同一性障害者の人権尊重」三田評論 1004巻 p.47 (1998-07-01) 慶應義塾大学 https://t.co/amTbEZnJdr
【LGBT/教育/支援】加藤 慶ほか『セクシュアルマイノリティをめぐる学校教育と支援 : エンパワメントにつながるネットワークの構築にむけて』開成出版 (2010-06) [ISBN:9784876034284] https://t.co/jdXSnN8SmF
【GID/ルポルタージュ】水野真理生「ルポ 自分の"性"を手に入れる(上) 「性同一性障害者」の知られざる悩み」婦人公論 83巻14号 pp.76-79 (1998-08-22) 中央公論新社 https://t.co/nljHeOoRXm

13 2 2 0 社会福祉学

【LGB/子ども】加藤 慶「国連・ユネスコ・IFSW及びアメリカにおける同性愛の子どもに関する対応」社会福祉学 37号 P.43-51 (2013-3) 明治学院大学大学院社会学研究科社会福祉学専攻 https://t.co/CkS7VFKgiA [リンク:雑誌書誌][情提]
RT @hakkutuNDLDC: 国会図書館デジタルコレクション 科学技術リテラシーの向上をめぐって : 公共政策の社会的合意形成の観点から 電子書籍・電子雑誌 田中久徳 (国立国会図書館, 2006-03) 掲載雑誌名:レファレンス. (662) https://t.co…
【GID/ルポルタージュ】水野 真理生「<ルポ>自分の"性"を手に入れる(下) 性同一性障害者は語る : ありのままの自分で生きたい」婦人公論 83巻15号 pp.182-185 (1998-09-07) 中央公論新社 https://t.co/d51e89gEeT
【GID/LG】新井康允「性同一性障害と同性愛 : 脳と性」日本性科学会雑誌 16巻2号 pp.103-104 (1998-09-30) https://t.co/EVkxKW27XH
“田畑暁生(2002)「透明性をめぐって」 神戸大学発達科学部研究紀要 10(1) - CiNii論文” https://t.co/kxG3zYUGKy #状況論
【GID】塚田 攻「性同一性障害の精神療法」日本性科学会雑誌 16巻2号 p.108 (1998-09-30) https://t.co/2LrkExTrGm

557 535 533 10 OA 介譜

RT @gofukuyasan: カブトガニ柄京袋帯。絶対に売れないとは言い切れない。日本カブトガニ学会みたいなのがあって、たまたま着物で出席することになった方とかいませんか? https://t.co/ZIdPNdcPAM 方向を変えれば裏面も出せます(微グロ)https:/…
【GID/ホルモン療法】内島 豊「性同一性障害のホルモン療法」日本性科学会雑誌 16巻2号 pp.109-110 (1998-09-30) https://t.co/OEOGM34xVz
【GID/SRS】原科孝雄「性同一性障害の外科的療法」日本性科学会雑誌 16巻2号 pp.111-112 (1998-09-30) https://t.co/OyByptUtCA
【GID/LG】針間克己「社会的存在としての性同一性障害と同性愛者の苦悩」日本性科学会雑誌 16巻2号 pp.113-114 (1998-09-30) https://t.co/7SatS3udCG
【LGT/文学/芸術】田中章義「『同性愛』と『性同一性障害』 : 文学・芸術に携わる立場から」日本性科学会雑誌 16巻2号 pp.115-116 (1998-09-30) https://t.co/xcjloGLOGV
【GID】亀谷 謙ほか「性同一性障害の症例報告 : 第1報」日本性科学会雑誌 16巻2号 p.140 (1998-09-30) https://t.co/aNKNajRpIB
【GID/民法(家族法)】梶村太市「性同一性障害の夫婦による嫡出子出生届をめぐる法律問題(下)」法律時報 84巻11号 P.70-77 (2012-10) 日本評論社 https://t.co/tekz3GFy3V
【GID】高松亜子ほか「性同一性障害患者182名の分析」日本性科学会雑誌 16巻2号 p.141 (1998-09-30) https://t.co/tXwoon3wdn
【GID/民法(家族法)】梶村太市「性同一性障害の夫婦による嫡出子出生届をめぐる法律問題(上)」法律時報 84巻10号 P.97-104 (2012-09) 日本評論社 https://t.co/xMgmw7ZFo6
【GID/TS】都築忠義「性同一性障害 (2) : 性転換症の症例研究(1)」研究紀要. 短期大学部 31巻 pp.31-38 (1998-12-14) 聖徳大学 https://t.co/EvRh5zZ7TW [PDF]
【GID】中村 恵「性同一性障害者の親子関係」法律時報 83巻12号 P.44-48 (2011-11) 日本評論社 https://t.co/Y227eWTXNT
【GID/TG】高松亜子ほか「ジェンダークリニック受診者182名の分析」日形会誌 : 日本形成外科学会会誌 18巻12号 pp.623-634 (1998-12-15) https://t.co/EVcqbr4kSn
【GID/特例法】小野寺 理「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」ジュリスト1252号 P.67 (2003-09-10) 有斐閣 https://t.co/EoT0t6sgas
【GID/インターネット】梅宮新偉「性同一性障害の治療とインターネットの果たす役割 : インターネットにおけるピアグループの形成と問題点」福島女子短期大学研究紀要 31号 pp.117-128 (1999) 福島女子短期大学 https://t.co/8HZuiVG4RL
【GID/法/比較法研究】田巻帝子「性同一性障害に関する法の日英比較 : 家族関係を視点として」家族<社会と法> 23号 P.148-163 (2007) 日本加除出版 https://t.co/GPvCdKsgBY
【GID/法学/判例】山口龍之ほか「性同一性障害をめぐる日仏裁判所の判決・決定と欧州人権裁判所の判断を契機として」沖大法学 19巻・20巻, pp.218-193 (1997-06-27) 沖縄大学 https://t.co/vM4ieQ9IQc [PDF]
【GID】森 泰美「実際の症例に見られる性同一性障害者の転性までの過程」日本性科学会雑誌 15巻1号 pp.9-22 (1997-08-01) https://t.co/m6T9dNKAk3