室町~近世初期日本北方地域論文bot (@nanbubot2)

投稿一覧(最新100件)

●戦国時代の北海道--蝦夷地の戦国状況 (特集 戦国7大合戦の謎と新事実) -- (周縁の戦国諸相)(2001) https://t.co/hgGGQr65ue
●史料翻刻 建部七郎右衛門家文書 松前・蝦夷地関係史料 (博物館相当施設指定60周年記念号)(2013) https://t.co/ytyA6WP2Bt
●酒とタバコからみた蝦夷地の内国化に関する研究(2017) https://t.co/WCsMP455HQ
●「エゾ(中世蝦夷)」の実体について--文献及び考古学的知見より (「中・近世」社会の動きと文物<特集>)(1993) https://t.co/NJtq1HxgSs
中世史料にみる「蝦夷」について(1998) https://t.co/YtuEfNseor
●説話文学の中世蝦夷人の造形について(2005) https://t.co/PBUgnJDKxH
●明のアムール河下流域への進出と蝦夷錦 (特集 中世の海外交流(1)日明貿易とその周辺)(2008) https://t.co/sNB2oO1ZNk
秋田藩家蔵文書と「戦国時代の秋田」(2011) ※秋田県公文書館研究紀要 第十七号 https://t.co/rDKsU3rmPo https://t.co/IysWt4P1Z0
秋田藩佐竹氏の表高二〇万石について(2012) https://t.co/Bjyg0bCxOF
●盛岡藩と初期領外商人(1993) https://t.co/ts0AHHC2Tj
民族衝突の記憶--「津軽一統志」巻第一〇収載の寛文蝦夷蜂起関連資料と叙述の継承(2009) https://t.co/UVXxAkDhjx
●松前藩の他国者の足軽召し抱えにみる社会構造の特質(2012) https://t.co/YQWZRXyTVd
●中世南部氏城館の特異性(2015) https://t.co/jz6IDAVCDL
近世前期における弘前藩のアイヌ支配について:松前飛脚回送の実態から(2005) https://t.co/YLIJ2grVo0
●アイヌの焼畑農耕(特集 アイヌの考古学) -- (アイヌの物質文化)(2015) https://t.co/oMzRLRasdX
●津軽安藤氏研究の一視角(2016) https://t.co/YQaDh7Tpp9
小氷期最寒冷期と巨大噴火・津波がアイヌ民族に与えた影響 Ⅰ(2016) https://t.co/wh9k92MKoE https://t.co/hZ8jkXAWOr
静岡市立芹沢銈介美術館所蔵「中尊寺参詣曼荼羅二曲屏風」について(2016) https://t.co/hM0Tvr7TNe
秋田家史料修復事業報告(2018) https://t.co/wYZQwLihNO

1 1 0 0 OA 2015 4 紀要22

聖壽寺(盛岡市)所蔵『マリア観音像』(厨子付)の調査報告(2015) https://t.co/xueZNjodjQ
八戸えんぶりの研究 ― 東北の民俗芸能祭礼分析から観光文化と地域活性化の道を探る―(2018) https://t.co/kA6eq8StqF
藩政確立期における新田開発の展開 : 津軽藩の場合(1978) https://t.co/WUugMO8tuJ
近世前期における弘前藩の小知行派立とその村落構成—藩士開発新田 第1報—(1954) https://t.co/oMpivMDQZX
●南部信直の元服書について(2017) https://t.co/ytHYafNfqh
●「なこやより、信直」 : 奥羽大名がみた「唐入」とその影響(2017) https://t.co/ytHYafNfqh
文禄・慶長期津軽氏の復元的考察(1984) https://t.co/FQ8PLYWp2h
北上川舟運による盛岡藩の江戸廻米輸送(1998) https://t.co/SNGg2M034w
チャシ即ち蝦夷の砦(1906) https://t.co/CIktRdZcM0
本州アイヌにおけるイオマンテ儀礼の可能性 : 解明へのアプローチとその方法をめぐって(2008) https://t.co/jKFk41buyZ
前「松前藩」の産業政策 : 撰三篇 : 序説-施政方針-産業政策機関(1931) https://t.co/PsVIWtAQgr
本州アイヌと津軽エゾ ―九戸城の戦いの「夷人」から遡って―(2014) https://t.co/tzaTIYiFef
近世大名南部家が向き合った「歴史」 : 歴史の捉え方とアーカイブズ政策展開の側面から(2016) https://t.co/kBBcPCQLCq
●平泉諸寺社・伊沢正法寺と中世社会--南北朝期奥州葛西領における地域社会秩序の構造転換 (特集・中世社会における寺社と地域秩序)(2004) https://t.co/rOkpqsyuKR
新資料 翻刻と紹介 室町時代物語「熊野の本地」と「ハッあたのし大」(1982) https://t.co/yIb8QDczcG
下北半島における津波の伝承の解釈と埋没ヒバ林の成因(1998) https://t.co/nrp9cycTCH
3. 近世十三湊(とさみなと)に関する基礎的考察(第7章 十三湊遺跡・福島城跡をめぐる論考) (1995) https://t.co/X871fwSRgr

1 1 0 0 山岳修験

●『遠野物語』の背景と習俗--遠野領の歴史と修験・神子(1985) https://t.co/hkQyZZyOmL
●雷公神社の祭神(1965) https://t.co/Z1goH00A8G
●中世の戸井館調査報告(1969) https://t.co/16d2ZrnZMu
●蝦夷地戸井館(岡部館)私考(1968) https://t.co/IDVHt1GkFD
●寛永20年の蝦夷蜂起について(1970) https://t.co/yLCd5z9If9
●下北アイヌ社会成立についての一考察(2006) https://t.co/P4XJcZMQ1n
●近世初期のエゾ認識 北方地理認識からのアプローチ (小特集 北方史研究)(2004) https://t.co/0lhBc2qmwW
●奥羽大名と越前朝倉氏の通好(2015) https://t.co/yFLSlX5igE
●佳作論文 アイヌ文化の捧酒箸(イクパスイ)について--樹種選択を中心に (学生懸賞論文発表)(2008) https://t.co/NhvPtxfdlc
●『新羅之記録』の中世アイヌ蜂起関係記事の検討(2005) https://t.co/3VvRbAZrx5
<原著論文>『新羅之記録』と新羅明神史料(2005) https://t.co/2oV6e3YBqm
●『新羅之記録』にみられるアイヌ民族関係記述について(2008) https://t.co/OCJZlQLcGq
●『新羅之記録』の編纂とその歴史認識(2018) https://t.co/o8xrLjUCOX
●『新羅之記録』における「夷」「狄」表記について(1996) https://t.co/w1ltU84JMj
●日本仏教史における北の意義 北方地域の開拓と開教 (特集 平成二十六年度 全国大学国語国文学会冬季大会シンポジウム 「北」のものがたり : 「北」の思考・心性の北方的なるもの)(2015) https://t.co/YJNT4unjSe
●家康書状の取次に活躍した鷹商の田中清六(2018) https://t.co/qhirpknf2v
北海道出土の一中世人骨にみられた典型的骨梅毒症について(1984) https://t.co/9u8kGNWySg
●蝦夷刀の成立と変遷(2015) https://t.co/uSJodeoGU6
●北方地域と浄土宗(2013) https://t.co/3I9MLLxPIJ
●外浜妙見宮と津軽開発の一様相(2002) https://t.co/nOE93vsY1v
●<論文>御礼進上にみる奥羽大名と室町幕府(1997) https://t.co/Y6C5eo5aBJ
本州北端における近世城下町の成立(1991) ※注PDF https://t.co/Ny04Uauei8
●厚真の遺跡を支えたもの--交易・シカ資源 (アイヌ史を問いなおす--生態・交流・文化継承) -- (北方諸地域の環境・生態と歴史像) https://t.co/P9TRu3FvuT
●中世南部氏の建築文化(2016) https://t.co/tlVO5rmw5H
●津軽一統志における系譜認識の交錯(覚書)(2008) https://t.co/v0R9c6aEW1
●中世後期道南十二館館主の出自をめぐって--河野氏・相原(粟飯原)氏の場合(2005) https://t.co/Xqtiq005xk
●問題提起 「南部地域」の歴史における馬産・畑作・狩猟の位置再考 (〔2003年度第54回地方史研究協議会〕大会特集 南部の風土と地域形成)(2003) https://t.co/RAC30np26m
●中世考古学から見た原子城(1999) https://t.co/U0UvJnTVRM
●康正二年・長禄元年(コシャマインの戦い)・大永五年のアイヌ蜂起について(2017) https://t.co/69RBA8l52m
安東氏と北条氏(1962) https://t.co/xq46RAvprj
●津軽安東氏における「長髄百代後胤」観の形成について (小特集 北方史研究)(2004) https://t.co/0O18aHCfc1
●安東氏と秋田湊 : 考古学調査の成果から(2012) https://t.co/7XaeVnSI86
●遠野鍋倉城の建築(2015) https://t.co/BoABLUvGEh
戦国期の越前斯波氏について(下)(2000) https://t.co/G081mHVtiZ https://t.co/sCQ1cjUtgY
戦国期の越前斯波氏について(上)(2000) https://t.co/ynZczWccvE https://t.co/87UQ0980Dq
寛永13年南部重直 参勤交代遅参事件の再検討(2006) https://t.co/Uyhw4lvl5v
<研究ノート>中世奥羽地方の真宗の伝播について(1998) https://t.co/2kEIB3G28q
津軽信政の修史事業と「東日流記」の成立--岩見文庫本と高屋家旧蔵本の比較研究(2009) https://t.co/G6wdWwci0L
<史料紹介>森林助宛の二通の書簡 : 花山院忠長の津軽滞在をめぐって(2007) https://t.co/G3tj5Om8Xp
<研究ノート>北奥大名南部氏の家紋 : 双鶴紋誕生の周辺 (1996) https://t.co/iZXnIqGCrm
北奥羽地方における一国一城令破却後の城跡利用の一断面 : 史跡七戸城跡北館曲輪の発掘調査事例から https://t.co/F5DwOyH9sB https://t.co/hxJBSVZwNw
●蓮如本願寺教団の蝦夷・北奥布教(1999) https://t.co/jYjGb6Y6FZ https://t.co/p95JXNa6i9
●奥州探題に関する二,三の論点(1977) https://t.co/pe1GgHmu1m https://t.co/2tWDIMn689
津軽氏城跡の発展過程に関する文献資史料と遺物資料による研究(2006) https://t.co/WP3eAYYwqX
<研究ノート>南部氏側妾小考 : 重信の実母お松を事例に(1995) https://t.co/5MjZE55PQR
蝦夷地と近世北奥羽 : 多様な交流と蝦夷地観(2002) https://t.co/QCs7K8DH8K
近世初期北奥大名の領知高について(1983) https://t.co/ekmitYIWH6
鷹・鷹献上と奥羽大名小論(1981) https://t.co/KtvOjGyJBq
アイヌ墓の副葬品(2003) https://t.co/X5JjNx2Zh0
奥羽仕置と東北の大名たち(2004) https://t.co/pd4dgEV414

1 0 0 0 OA 辺境の中世

辺境の中世(2010) https://t.co/FhibsslMIE
中世地方史の課題としての秋田山王考(1956) https://t.co/m1bz4p60RG
●中世東北史における身分階層論の提起 (昭和47年度大会シンポジウム「東北史の諸問題」)(1973) https://t.co/2yT23bPPkA
●<遺跡速報>青森県東通村浜尻屋貝塚発掘調査速報--中世のアワビ漁などを伝える貝塚(2000) https://t.co/X95CfSDEUx
●中・近世アイヌ民族の農耕活動の実態について--発掘された畠跡と種子をもとにして(2008) https://t.co/UOX08kW3dR
●環境変動と人類の適応戦略--「中世温暖期」とオホーツク文化の生物資源の利用を巡って(2008) https://t.co/AHcs425kN7
●戦国期檜山城主下国家関係の一史料(1992) https://t.co/Kciqyxto33
●中世期の出羽国平賀郡の領主と領域(1999) https://t.co/n4vQuFEft6
●湊學氏所蔵秋田湊文書(1999) https://t.co/lE8ikNbyiI
<研究ノート>音喜多勝氏所蔵八戸湊文書覚書(1999) https://t.co/yNLRJ1DXYe
●蝦夷安東氏小論 (北方史の展開と日本社会<特集>)(1986) https://t.co/ukGPqGau9I
●南部信直書状の年代比定について--五戸『木村文書』所収の信直書状(2000) https://t.co/EqwQF2pdta
●馬焼印に関するノート--「有」文字が語るもの(2010) https://t.co/QqrUTyCqxX

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RT @unowen1848: 今回のお話の内容については、山田康弘先生のこの研究ノートがジャストミートな解説になるかと思う。誰でも見れますぜ。 https://t.co/takb3xNy7m
RT @BungakuReportRS: 久保田 昌子 -  『常陸国風土記』における土蜘蛛伝承の検討 https://t.co/SmHBTI55OK
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @amor_historiae: CiNii 博士論文 - フランスの臨床薬学の歴史的考察 https://t.co/UbnZ8Lb8u7 #CiNii この辺かぁ……。