Tomohiko ASANO (@tasano)

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RT @JAMathSoc: 『理論と方法』論文ピックアップ第11回:鈴木鉄忠「集合行為のジレンマにおける『連帯集団』の効果」(https://t.co/DARJCbtLzp)なぜ集合行為の成功に連帯が必要か?そのメカニズムをシンプルなモデルで説明する良作。共感?愛着?利他心?…
承前。先の分析で引用されている不破さんと筒井さんの論文(「家事分担に対する不公平感の国際比較分析」)もおもしろい。こちらから読めます。 https://t.co/f5a1OLNXnw
先のリンク。小笠原祐子さんの下記の論文を思い出す。共働きであっても、各人がどの程度稼いでいるかよりも、自分が家計の主たる担い手であるという意識があるかどうかが重要という指摘。 https://t.co/M0GHTy788I
RT @han_org: この分野でのアイデンティティ・ポリティクスの位置づけには強い違和感を抱いてきただけに面白かった。首肯しながら読んだ。/藤高和輝「アイデンティティを引き受ける : バトラーとクィア/ アイデンティティ・ポリティックス」『臨床哲学』16 https://t…
(承前)同じく「相互行為」を強調しながらも大きく異なった二つの立場の間にどのような「対話」がなされるのかというのも今回の例会のポイントの一つかなと個人的には思います。小宮さんと鶴田さんとの対話的構築主義批判を前提にするとなおさらです。 http://t.co/XAWlCEjGI0
(承前)個人的にはここが「対話」を理解するポイントになりそうだなという気がしています。他方、もうお一人の報告者、森一平さんも教育における非対称的な関係の記述をエスノメソドロジーの枠組みにおいて行なってきました。例えば、以下の論文。 http://t.co/c5lRiNEpm0
今回の例会では湯川やよいさんの主著『アカデミック・ハラスメントの社会学』が素材となりますが、この重厚な著作の一端を湯川さんの以下の論文(「アカデミック・ハラスメントの形成過程」)で知ることができます。 http://t.co/LmyHSTh8eh
続き。濱口さんがリンク付きで引用されている論文がこちら。5回のうち初回。この方面の研究者の方々からのコメントもそろそろ出てきているのかな。 http://t.co/TR299EHlPK
ここで思い出すのは宍戸邦章さんと佐々木尚之の下記論文。要約で大体の結論は分かるのだが、年齢効果で見ると若者の幸福度は高いが、コーホートで見ると1980年代以降生まれの幸福度が低いとのこと。ただしプールされたデータは2000年以降のみ。 http://t.co/6i1XHNenMf
思い出したのが湯川やよいさんの「アカデミック・ハラスメントの形成過程」という論文。当該院生が事態をアカハラとして認識するトリガーになったのは、指導教員の熱意が研究から、学内行政に移ってしまったように見えたことだと。(続) http://t.co/xIC7MFO4YW
RT @Perfect_Insider: ちなみに「運動部活動は人格形成に資する」という通念は広く社会に広まっているが、人格形成に資するどころか、運動部活動を行う生徒の方が、そうでない生徒よりも反社会的傾向が強まるという調査結果があるhttp://t.co/YCn1vO0HvQ
(承前)それと同時に貞包英之さんのネット心中論文 http://t.co/JrX3QKzuDI との位置関係を考えてみるべきところだと思うが、これはなかなか難題。
(承前)出典を示し忘れていました。松本さんの論文、こちらになります。 http://t.co/r5CfYPfwfy
同じく清水一彦さん。 http://t.co/L1sxoG1pq7 こちらはみゆき族の社会的記憶の形成を分析する論文。平凡パンチ・みゆき族・VANという三者の連接が1970年代以降に(半ば戦略的に)形成された社会的記憶であることを資料によって示す。若者文化論の文脈でも興味深い。
清水一彦さん http://t.co/Pe1ZHputG7 。「もはや戦後ではない」という惹句が元々の否定的な意味合いを失っていく過程をメディアと受け手の相互作用として分析するもの。「戦後」を社会的記憶として考える際の手がかりとして興味深い。意外な発見もありとても勉強になった。
そして夕張市の若者の状況についてはこちらの窪田玲奈さんの論文も(以前にもリンクした気もしますが再度)。 http://t.co/gvuG3qL1Gl
RT @tarohmaru: 拙著です。ご笑覧下さい。 永瀬圭・太郎丸博, 2014「性役割意識のコーホート分析:若者は保守化しているか」『ソシオロジ』58(3): 19-33. http://t.co/HxULNAyGS8
RT @Sohei_IDE: 恒例行事:恵方巻は作られた伝統。恵方巻と名付けたのはセブンイレブン。文献資料で最古は昭和7年。大阪海苔問屋協同組合が1951年に巻き寿司丸かぶりの販促で成功。/沓沢博行「現代人における年中行事と見出される意味 : 恵方巻を事例として」 http:/…
CiNii 論文 -  マイクロブログの投稿時間に着目したユーザの職業推定に関する研究 http://t.co/j77zq5FmO7
昨日のゼミで言及した論文。まず同類結合についての赤枝尚樹さんの論文、「同類結合に対する都市効果の検討」。これはpdfで読めるようです。 http://t.co/HcOYtFFNRB
RT @MinoruSawada: 「少人数教育は学力やいじめ発生頻度と関係ない」などという理由で,教員増をケチっている場合ではないでしょう。*私の研究では,小人数教育は学力の絶対水準と関連はなくとも,学力の社会的規定性の克服には効果あり,という結果が出ています。 http:/…
(承前)占めていたのだが、星さんの分析では非親族のサポートの重みは非常に小さく見える。いろいろ理由はあるだろうが、おもしろい対照。立山さんの論文はこれ。 http://t.co/e6IJcUBSaR
準拠集団のあり方と階層分化との関係については下記の内田龍史さんのお仕事とか。 http://t.co/Sqb8X59JRZ
RT @kazugoto: 是非とも読んでおきましょう / “[PDF] スウェーデン最高裁における非実在児童ポルノ所持無罪判決” http://t.co/V3ALtaJ1dj
RT @han_org: というのはこの論文の話なのだけど。前村奈央佳「移動と定住に関する心理的特性の検討(1)―異文化志向と定住志向の測定および関連性について―」『先端社会研究所紀要』第7号 http://t.co/lsc1DHje
RT @hahaguma: 久保田裕之「家族社会学における家族機能論の再定位-<親密圏> ・<ケア圏> ・<生活圏>の構想」(pdf)http://t.co/SL0aqjoP
[pdf] 男女賃金格差是正のための取組み ―スウェーデン・オーストリア・ドイツ― http://t.co/tTkhSCUs
福島第一原発と4つの事故調査委員会 http://t.co/xhrjBL3U
[著者名とのとりあわせがいい味出している。] CiNii 論文 -  現代表象文化論(1)『ハリー・ポッター』の秘密の部屋 : オタク文化とハーマイオニの受容 http://t.co/5HPs8zeg
RT @_h_japan: 「コミュニティ・オブ・インタレストによる新たなテーマ型拠点の形成とその展開プロセスの解明に関する調査・研究」http://t.co/vVMhDv8o
RT @han_org: 樋口耕一 2011 「現代における全国紙の内容分析の有効性 ―社会意識の探索はどこまで可能か―」 『行動計量学』 (ISSN:03855481) 38(1): 1-12 http://t.co/9cBuYEzb (PDF)/ 樋口君でした。
RT @frroots: たろまる先生。職業選択の性別分業意識仮説を否定。「確かに、フリーター率は女性のほうが高いが、それは女性が労働市場や職場や私的な領域でさまざまな差別をこうむっているからだと考えたほうが、データとのつじつまが合うように忠われる。」(pdf) http ...
RT @_h_japan: 近隣関係が薄く、出産後の育児不安が高い主婦は、育児サークルに積極的に参加し、参加後は、育児不安が、他の主婦(近隣関係が濃密で出産後の育児不安が低い主婦)と同レベルまで下がった(http://t.co/AP8nxKIi)。近隣関係が薄い主婦を救う ...
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? PB224 「こどもの日」の社説にみる子ども・親・社会 : 朝日新聞(1949〜1993) 45年間の分析(佐々木 保行),1993 http://id.CiNii.jp/H6mSL

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誰かpdfで送って>日大のひと / “Gerhart Schmied「社会学における宗教概念 : デュルケムからルックマン、ルーマンまで」社会学論叢 181(2014). - CiNii 論文” https://t.co/rQJBaJj8TP #Luhmann
読んでも何かが分かるわけではない、というね。 / “成田龍一(2013)「認識の歴史学へ : 二宮宏之の「作法」 (シンポジウム報告 歴史からの問い/歴史への問い 二宮宏之と歴史学)」 東京外国語大学 クァドラ…” https://t.co/ai1SUCImvM #history
“田畑暁生(2002)「透明性をめぐって」 神戸大学発達科学部研究紀要 10(1) - CiNii論文” https://t.co/kxG3zYUGKy #状況論
RT @_3___0: ついでに手前味噌。C. ベッシー、O. ファヴロー「制度とコンヴァンシオン経済学」 https://t.co/g2F1nVFdLO https://t.co/0Mxl5HD6wf ボルタンスキーの話も出てくるよ。この訳の大半は須田さんのお力です。
RT @_3___0: ついでに手前味噌。C. ベッシー、O. ファヴロー「制度とコンヴァンシオン経済学」 https://t.co/g2F1nVFdLO https://t.co/0Mxl5HD6wf ボルタンスキーの話も出てくるよ。この訳の大半は須田さんのお力です。
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…

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誰かpdfで送って>日大のひと / “Gerhart Schmied「社会学における宗教概念 : デュルケムからルックマン、ルーマンまで」社会学論叢 181(2014). - CiNii 論文” https://t.co/rQJBaJj8TP #Luhmann
RT @khcoder: #研究事例リストに追加しました:越中康治・目久田純一 2016 「道徳の教科化に対する教師・保育者及び学生の認識(2)テキストマイニングを用いた分析」 『宮城教育大学紀要』 51: 167-176 https://t.co/lvrwmqvzp8
RT @khcoder: #研究事例リストに追加しました:仲川浩世 2016 「短期大学生を対象としたパラグラフ・ライティングの指導実践とその効果」 『関西外国語大学研究論集』 104: 117-128 https://t.co/2ukCpO7EE3
読んでも何かが分かるわけではない、というね。 / “成田龍一(2013)「認識の歴史学へ : 二宮宏之の「作法」 (シンポジウム報告 歴史からの問い/歴史への問い 二宮宏之と歴史学)」 東京外国語大学 クァドラ…” https://t.co/ai1SUCImvM #history

12 1 1 1 OA 和漢三才図会

@Signal9J @nukotama001 奄美大島の鰐 https://t.co/BN09oWyL6P https://t.co/W2DSb1oFzG https://t.co/shKApvwHzk 穿山甲は九州にはいたとか https://t.co/JjRr2IaE9a
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @khcoder: #研究事例リストに追加しました:片桐咲恵・西村太志・古谷嘉一郎・相馬敏彦・小杉考司 2016 「子育て中の母親はどのようにして対人関係を拡げるのか? ―『社会的代理人』利用状況の自由記述を用いた探索的検討―」 『研究論叢』 https://t.co/…
RT @khcoder: #研究事例リストに追加しました:吉見憲二 2016 「自民党候補は『アベノミクス』の話題を避けたのか」 『情報通信学会誌』 34(3): 81-95 https://t.co/zywS7qIEa6
CiNii 論文 -  郵送とマルチデバイス対応Webシステムによるハイブリッド社会調査の実証実験の解析 https://t.co/CoWEWiWkUU #CiNii

1 1 1 0 OA 出島蘭館日誌

村上直次郎訳の『出島蘭館日誌 上巻』(文明協会、1938)はこないだデジコレで公開されたらしいんですね。なんで上巻だけなんだって話ですが。これってまだ対外関係研究で使われる訳本なんですか? https://t.co/x3VH0sKotT
RT @JSSunofficial: <書評>森川美絵著『介護はいかにして「労働」となったのか――制度としての承認と評価のメカニズム』 山根 純佳 #社会学評論 66(3):442-443 (2015) 全文 https://t.co/BlLUAemRRK on #care #…
RT @JSSunofficial: <書評>吉野耕作著『英語化するアジア――トランスナショナルな高等教育モデルとその波及』 関根 政美 #社会学評論 66(3):429-430 (2015) 全文 https://t.co/ebS6IlShzz #English #Asia…
RT @tera_sawa: おんなじこと英語教育でやる人いないかな。(M2の皆さん、修論のテーマにどうですか。今からでも遅くないですよ!)/CiNii 論文 -  国会における日本語教育関係議論のアクターと論点--国会会議録の計量テキスト分析からの概観 http://t.co…
RT @tera_sawa: おんなじこと英語教育でやる人いないかな。(M2の皆さん、修論のテーマにどうですか。今からでも遅くないですよ!)/CiNii 論文 -  国会における日本語教育関係議論のアクターと論点--国会会議録の計量テキスト分析からの概観 http://t.co…
RT @ryusukematsuo: 河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @tcv2catnap: 「修身の基本精神は,言うまでもなく忠君愛国の思想であって,自己を修め,徳を重ねることも,天皇と国家にとってよりよき国民になるためのものとされた」 https://t.co/eMdaiVYWnE
RT @tcv2catnap: 「修身の基本精神は,言うまでもなく忠君愛国の思想であって,自己を修め,徳を重ねることも,天皇と国家にとってよりよき国民になるためのものとされた」 https://t.co/eMdaiVYWnE
“田畑暁生(2002)「透明性をめぐって」 神戸大学発達科学部研究紀要 10(1) - CiNii論文” https://t.co/kxG3zYUGKy #状況論
Kudo H (2017) / “Community-Based Child-Rearing Support for Families : Based on an Investigation in Sapporo, Japan” https://t.co/HW26cEWuQt
RT @tcv2catnap: @TAKASHIMA724 戦前もそういう修身教育に疑問を抱いた訓導がおりました。川井訓導事件「日本の教育制度史における道徳の教育課程」(谷田信一 大産大) https://t.co/eMdaiVYWnE
RT @tcv2catnap: 「それにしても,このくらいおもしろくない勉強はなかった。...このことは,教師にとっても同じことだった。修身で燃えている教師は一度も見たことがなかった」https://t.co/eMdaiVYWnE
RT @tcv2catnap: 「修身の基本精神は,言うまでもなく忠君愛国の思想であって,自己を修め,徳を重ねることも,天皇と国家にとってよりよき国民になるためのものとされた」 https://t.co/eMdaiVYWnE
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
RT @machino_y: 「東京市中央卸売市場築地本場・建築図集」(東京市編、1934年) https://t.co/68FmOpZecp 写真集。当たり前と言えば当たり前だけど、竣工なったばかりの築地市場は今日の豊洲市場なみに(あるいはそれ以上に?)最先端のハコモノで、光…
RT @mori_arch_econo: @nakazawa_mama2 「東京市中央卸売市場築地本場・建築図集」(東京市編、1934年) https://t.co/UFBa8MLVN9 …
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @_3___0: ついでに手前味噌。C. ベッシー、O. ファヴロー「制度とコンヴァンシオン経済学」 https://t.co/g2F1nVFdLO https://t.co/0Mxl5HD6wf ボルタンスキーの話も出てくるよ。この訳の大半は須田さんのお力です。
RT @_3___0: ついでに手前味噌。C. ベッシー、O. ファヴロー「制度とコンヴァンシオン経済学」 https://t.co/g2F1nVFdLO https://t.co/0Mxl5HD6wf ボルタンスキーの話も出てくるよ。この訳の大半は須田さんのお力です。
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @nakajima1975: 橋迫瑞穂さんの学会発表要旨「モノと女性のスピリチュアリティ : 「布ナプキン」の事例から」が面白い。https://t.co/DcRA7eUjXo 「布ナプキン」の普及・礼賛が「女性の月経/身体性の再聖化」の象徴となり、スピリチュアリティの日…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
CiNii 論文 -  ジンメル近代文化論の射程 : 「生」と「分業」の統一的把握に着目して https://t.co/n8XXBmeBFw #CiNii
CiNii 論文 -  外部としての経済史--市場・家族・貨幣 (仮構としての経済--市場・貨幣・文明) https://t.co/ClxaV19FV8 #CiNii
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0t10aZ
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUxmbg ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMUi5K
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOsB7A
RT @silvermoon0429: 栗山靖弘「強豪校野球部員のスポーツ推薦入試による進学先決定のメカニズム ―部活を通じた進路形成と強豪校の存立基盤―」日本スポーツ社会学会『スポーツ社会学研究』第25号, 2016. https://t.co/hHzMbWLT7O
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? オマール・ハサン・アフマド・アル・バシール(Mr.Omar Hassan Ahmad Al-Bashir)に対する検察官の逮捕状請求に関する決定(竹村 仁美),2010 https://t.co/p15uYKey2L
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…