Tomohiko ASANO (@tasano)

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当該記事の信憑性はさておき、論じられている違いは都市度というよりも(結果としてはそれもあろうが)パーソナルネットワークの構成によるものではないか。例えば内田龍史さんの「強い紐帯の弱さと強さ」(部落解放・人権研究所編『排除される若者… https://t.co/Wu4FMReHSQ
不参加となるテストは「グローバル・コンピテンス」調査。そもそもPISAテストの測るリテラシーに偏りがある点について指摘するのは、松下佳代「PISAリテラシーを飼いならす」。 https://t.co/T7TZQAcCui
また同じく参照されていた天田城介さんの下記講演も非常に腑に落ちた。あまりにも腑に落ちたのでつれあいにぜひ読んでみてとコピーを渡してしまった。 https://t.co/1zxDrusCkj
高見さんといえば下記の論文も思い出す。女性の出産退職の抑制には仕事の裁量について自律性がどれだけ確保されているかが重要、と。 https://t.co/Qf8VkRz6B3
また学歴・学校が夫婦の出会い方にもたらす効果については茂木暁さんの論文において分析されている。データは東大社会科学研究所の「働き方とライフスタイル」調査。「日本女性の結婚への移行の再検討」、『人口学研究』第50号(2014年)。 https://t.co/2hnOMVgGSj
[昨日いろいろお話を伺う中で思い出したのはこの論文。流通形式と書店の売り場空間をめぐる象徴闘争。] CiNii 論文 -  「コミックコーナー」の社会史 : 1970-80年代の小売書店空間におけるマンガの市民権の成立過程 https://t.co/f2UAMJE1Y6
[先の新聞記事のソースはこの研究か。] KAKEN — 公共事業の入札談合に関する実証分析 https://t.co/SZDQriSnRR
RT @JAMathSoc: 『理論と方法』論文ピックアップ第11回:鈴木鉄忠「集合行為のジレンマにおける『連帯集団』の効果」(https://t.co/DARJCbtLzp)なぜ集合行為の成功に連帯が必要か?そのメカニズムをシンプルなモデルで説明する良作。共感?愛着?利他心?…
承前。先の分析で引用されている不破さんと筒井さんの論文(「家事分担に対する不公平感の国際比較分析」)もおもしろい。こちらから読めます。 https://t.co/f5a1OLNXnw

12 2 0 0 OA 有償労働の意味

先のリンク。小笠原祐子さんの下記の論文を思い出す。共働きであっても、各人がどの程度稼いでいるかよりも、自分が家計の主たる担い手であるという意識があるかどうかが重要という指摘。 https://t.co/M0GHTy788I
RT @han_org: この分野でのアイデンティティ・ポリティクスの位置づけには強い違和感を抱いてきただけに面白かった。首肯しながら読んだ。/藤高和輝「アイデンティティを引き受ける : バトラーとクィア/ アイデンティティ・ポリティックス」『臨床哲学』16 https://t…
(承前)同じく「相互行為」を強調しながらも大きく異なった二つの立場の間にどのような「対話」がなされるのかというのも今回の例会のポイントの一つかなと個人的には思います。小宮さんと鶴田さんとの対話的構築主義批判を前提にするとなおさらです。 http://t.co/XAWlCEjGI0
(承前)個人的にはここが「対話」を理解するポイントになりそうだなという気がしています。他方、もうお一人の報告者、森一平さんも教育における非対称的な関係の記述をエスノメソドロジーの枠組みにおいて行なってきました。例えば、以下の論文。 http://t.co/c5lRiNEpm0
今回の例会では湯川やよいさんの主著『アカデミック・ハラスメントの社会学』が素材となりますが、この重厚な著作の一端を湯川さんの以下の論文(「アカデミック・ハラスメントの形成過程」)で知ることができます。 http://t.co/LmyHSTh8eh
続き。濱口さんがリンク付きで引用されている論文がこちら。5回のうち初回。この方面の研究者の方々からのコメントもそろそろ出てきているのかな。 http://t.co/TR299EHlPK
ここで思い出すのは宍戸邦章さんと佐々木尚之の下記論文。要約で大体の結論は分かるのだが、年齢効果で見ると若者の幸福度は高いが、コーホートで見ると1980年代以降生まれの幸福度が低いとのこと。ただしプールされたデータは2000年以降のみ。 http://t.co/6i1XHNenMf
思い出したのが湯川やよいさんの「アカデミック・ハラスメントの形成過程」という論文。当該院生が事態をアカハラとして認識するトリガーになったのは、指導教員の熱意が研究から、学内行政に移ってしまったように見えたことだと。(続) http://t.co/xIC7MFO4YW
RT @Perfect_Insider: ちなみに「運動部活動は人格形成に資する」という通念は広く社会に広まっているが、人格形成に資するどころか、運動部活動を行う生徒の方が、そうでない生徒よりも反社会的傾向が強まるという調査結果があるhttp://t.co/YCn1vO0HvQ
(承前)それと同時に貞包英之さんのネット心中論文 http://t.co/JrX3QKzuDI との位置関係を考えてみるべきところだと思うが、これはなかなか難題。
(承前)出典を示し忘れていました。松本さんの論文、こちらになります。 http://t.co/r5CfYPfwfy
同じく清水一彦さん。 http://t.co/L1sxoG1pq7 こちらはみゆき族の社会的記憶の形成を分析する論文。平凡パンチ・みゆき族・VANという三者の連接が1970年代以降に(半ば戦略的に)形成された社会的記憶であることを資料によって示す。若者文化論の文脈でも興味深い。
清水一彦さん http://t.co/Pe1ZHputG7 。「もはや戦後ではない」という惹句が元々の否定的な意味合いを失っていく過程をメディアと受け手の相互作用として分析するもの。「戦後」を社会的記憶として考える際の手がかりとして興味深い。意外な発見もありとても勉強になった。
そして夕張市の若者の状況についてはこちらの窪田玲奈さんの論文も(以前にもリンクした気もしますが再度)。 http://t.co/gvuG3qL1Gl
RT @tarohmaru: 拙著です。ご笑覧下さい。 永瀬圭・太郎丸博, 2014「性役割意識のコーホート分析:若者は保守化しているか」『ソシオロジ』58(3): 19-33. http://t.co/HxULNAyGS8
RT @Sohei_IDE: 恒例行事:恵方巻は作られた伝統。恵方巻と名付けたのはセブンイレブン。文献資料で最古は昭和7年。大阪海苔問屋協同組合が1951年に巻き寿司丸かぶりの販促で成功。/沓沢博行「現代人における年中行事と見出される意味 : 恵方巻を事例として」 http:/…
CiNii 論文 -  マイクロブログの投稿時間に着目したユーザの職業推定に関する研究 http://t.co/j77zq5FmO7
昨日のゼミで言及した論文。まず同類結合についての赤枝尚樹さんの論文、「同類結合に対する都市効果の検討」。これはpdfで読めるようです。 http://t.co/HcOYtFFNRB
RT @MinoruSawada: 「少人数教育は学力やいじめ発生頻度と関係ない」などという理由で,教員増をケチっている場合ではないでしょう。*私の研究では,小人数教育は学力の絶対水準と関連はなくとも,学力の社会的規定性の克服には効果あり,という結果が出ています。 http:/…
(承前)占めていたのだが、星さんの分析では非親族のサポートの重みは非常に小さく見える。いろいろ理由はあるだろうが、おもしろい対照。立山さんの論文はこれ。 http://t.co/e6IJcUBSaR
準拠集団のあり方と階層分化との関係については下記の内田龍史さんのお仕事とか。 http://t.co/Sqb8X59JRZ
RT @kazugoto: 是非とも読んでおきましょう / “[PDF] スウェーデン最高裁における非実在児童ポルノ所持無罪判決” http://t.co/V3ALtaJ1dj
RT @han_org: というのはこの論文の話なのだけど。前村奈央佳「移動と定住に関する心理的特性の検討(1)―異文化志向と定住志向の測定および関連性について―」『先端社会研究所紀要』第7号 http://t.co/lsc1DHje
RT @hahaguma: 久保田裕之「家族社会学における家族機能論の再定位-<親密圏> ・<ケア圏> ・<生活圏>の構想」(pdf)http://t.co/SL0aqjoP
[これですかね。ソシオロゴス掲載の論文は読んだし、たまに授業でも触れるな。] KAKEN - 微視的権力状況における会話分析(02301021) - 1992年度研究実績報告書 http://t.co/iQdQZZTm
[pdf] 男女賃金格差是正のための取組み ―スウェーデン・オーストリア・ドイツ― http://t.co/tTkhSCUs
福島第一原発と4つの事故調査委員会 http://t.co/xhrjBL3U
[著者名とのとりあわせがいい味出している。] CiNii 論文 -  現代表象文化論(1)『ハリー・ポッター』の秘密の部屋 : オタク文化とハーマイオニの受容 http://t.co/5HPs8zeg
RT @_h_japan: 「コミュニティ・オブ・インタレストによる新たなテーマ型拠点の形成とその展開プロセスの解明に関する調査・研究」http://t.co/vVMhDv8o
RT @han_org: 樋口耕一 2011 「現代における全国紙の内容分析の有効性 ―社会意識の探索はどこまで可能か―」 『行動計量学』 (ISSN:03855481) 38(1): 1-12 http://t.co/9cBuYEzb (PDF)/ 樋口君でした。
RT @frroots: たろまる先生。職業選択の性別分業意識仮説を否定。「確かに、フリーター率は女性のほうが高いが、それは女性が労働市場や職場や私的な領域でさまざまな差別をこうむっているからだと考えたほうが、データとのつじつまが合うように忠われる。」(pdf) http ...
RT @_h_japan: 近隣関係が薄く、出産後の育児不安が高い主婦は、育児サークルに積極的に参加し、参加後は、育児不安が、他の主婦(近隣関係が濃密で出産後の育児不安が低い主婦)と同レベルまで下がった(http://t.co/AP8nxKIi)。近隣関係が薄い主婦を救う ...
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? PB224 「こどもの日」の社説にみる子ども・親・社会 : 朝日新聞(1949〜1993) 45年間の分析(佐々木 保行),1993 http://id.CiNii.jp/H6mSL

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次。 大河内泰樹(2008) 「啓蒙への関心とその限界:初期ハーバーマスの認識論とドイツ観念論」 一橋社会科学 4, 217-241 https://t.co/F3P7oMTNWt
次。 橋本武志(2005) 「イデオロギー批判の技術哲学:マルクーゼ・ハーバーマス論争を手掛かりに」 近世哲学研究 11, 29-52 https://t.co/0fkzjI6Wzc
通勤読書。 寺尾 誠(1971) 「J.ハバーマス著「イデオロギーとしての技術と学問」」 三田学会雑誌 64(2・3), 81-84, 1971-02, 慶応義塾経済学会 https://t.co/ibNikOtccl
“寺尾 誠(1971)「J.ハバーマス著「イデオロギーとしての技術と学問」」 三田学会雑誌 64(2・3), 81-84, 1971-02, 慶応義塾経済学会 - CiNii論文” https://t.co/lka9e9JW2Y #acc #BdM #技術 #Habermas
RT @ttya70: 今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
RT @ttya70: 今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
“鳥越信吾(2015)「時間の社会学の展開:「近代的時間」観をめぐって」 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究 (79), 83-97, 2015 - CiNi…” https://t.co/N3U7Q4RL4R #BdM #社会学
“鳥越信吾(2013)「A. シュッツにおけるふたつの未来:垂直に積み重なる時間の展開に向けて(<特集2>時間が社会にもたらすもの)」 日仏社会学会年報 24(0), 89-101, 2013 - CiNii…” https://t.co/mF6FheZR0q #BdM #社会学
RT @ttya70: 今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
@monji_crest @it_a0908krkr 実装方式によるが普通国内はmsas搭載型。カーナビ自身がひまわり(静止衛星)との差分を測っているとのこと。 https://t.co/Qy7THVwnJW
今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
これ本文公開してないのね。 / “泉 啓(2014)「ハーバーマスにおける秩序の未完性の理解:同時代史を背景とした考察」博士論文(東北大学) - CiNii博士論文” https://t.co/0GGlpfoKHS #ハーバーマス
RT @ofefe2014: 先行研究探しのつもりが、凄まじいものを目にしてしまった・・・。 「子供の育て方 一族の力を結集し、世代をつなぐ (特集 経営者の「家族計画」 : 会社を伸ばす伴侶の選び方、子供の育て方)」『日経トップリーダー』 (371), 26-29, 2015…
RT @ken_fiore_endo: 北海道大学法学会記事 北大法学論集 = The Hokkaido Law Review, 69(1): 75-77 中村研一著『ことばと暴力―政治的なものとは何か』(北海道大学出版会、2017年)めぐって 報告者 川崎修 https://…
RT @Keikolein: このことは、みな薄々思っていたのですが、2009年に、派遣法の生みの親ともいえる高梨昌という方が、論文で「告白」(自白?)しました。https://t.co/WZsZ1C4xRD 驚かれたのももっともなことだと思います。それは「例外」でした。そし…
RT @yuiseki: この研究、10年以上続いていて論文も大量にあるんだけど、総まとめ的なものが2016年の情報処理学会誌第57巻(特集:かわいい)に載っています。学会の会員じゃなくてもなぜか以下のURLからタダでPDFが読めるので、「かわいい」感性工学に関心があるのなら読…

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次。 大河内泰樹(2008) 「啓蒙への関心とその限界:初期ハーバーマスの認識論とドイツ観念論」 一橋社会科学 4, 217-241 https://t.co/F3P7oMTNWt
RT @contractio: “寺尾 誠(1971)「J.ハバーマス著「イデオロギーとしての技術と学問」」 三田学会雑誌 64(2・3), 81-84, 1971-02, 慶応義塾経済学会 - CiNii論文” https://t.co/lka9e9JW2Y #acc #Bd…
RT @ucdktr2016: リンク先から読め〼 (1)→ https://t.co/Db2cG6gdeV (2)→ https://t.co/mWAGxpexbT (3)→ https://t.co/98AYA1No9e (4)→ https://t.co/vHCcpseJ…
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RT @jshiratori: 時間を見つけて読む→高橋力也「立作太郎以後ーー戦時期外務省における法律顧問設置構想」『国際法外交雑誌』第116巻第3号(2017年11月) https://t.co/pgTQto5uYy
ご興味のある方は拙稿「〈富士見文庫〉検証-ライトノベルとジュブナイルポルノの"源流"をめぐって」(『コンテンツ文化史研究』第10&11号所収)もぜひに。https://t.co/KrtLPWB4KW https://t.co/4vrpDvx6ZC
次。 橋本武志(2005) 「イデオロギー批判の技術哲学:マルクーゼ・ハーバーマス論争を手掛かりに」 近世哲学研究 11, 29-52 https://t.co/0fkzjI6Wzc
「生活保持の義務」は「親子関係の本質」(by 中川善之助 https://t.co/p06rhbwhVm ) とまで言われてるのにその存在すら認知されておらず、しかし人々の行動を強く拘束しているという、至極やっかいな代物なんである。
通勤読書。 寺尾 誠(1971) 「J.ハバーマス著「イデオロギーとしての技術と学問」」 三田学会雑誌 64(2・3), 81-84, 1971-02, 慶応義塾経済学会 https://t.co/ibNikOtccl
“寺尾 誠(1971)「J.ハバーマス著「イデオロギーとしての技術と学問」」 三田学会雑誌 64(2・3), 81-84, 1971-02, 慶応義塾経済学会 - CiNii論文” https://t.co/lka9e9JW2Y #acc #BdM #技術 #Habermas
『美術手帖』にこんなインタビュー記事が掲載されたこともあるそうな。これも多分読んでいると思うんだけど、忘れた……。 " CiNii 論文 -  アーティスト ジョアン・ジョナス--幻の<女>を捜して https://t.co/35kwdChCaB #CiNii "
これがCCA滞在時のアーティストブックか。これはどうやったら手にはいるのであろう……。 " CiNii 図書 - Double lunar rabbit https://t.co/gVr9jpTOnt #CiNii "
ありゃ? 探すとあるじゃないか。横浜トリエンナーレに出品していたタイミングで刊行されたのかな? 俺これ、持ってる気がしてきた……。 " CiNii 図書 - Joan Jonas : lines and shadows… https://t.co/z3c1LBbrnr
RT @kawai_kanyu: 秋田屋太右衞門等刊 春秋左氏傳校本 https://t.co/PKkEWi9cEo 24-25コマ
RT @ttya70: 今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
RT @ttya70: 今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
衞藤瀋吉(1923年生)の「学問の思い出」https://t.co/v2WFpTf5neによると、「研究者になったときから一貫して今まで、社会現象を自然現象と同じように分析する方法はないかと考えてきた」といって、ドイッチュやラスウ… https://t.co/OdlHP9shDN
RT @223playmount: 春日井市はなのき公園、Q造形グループによる富士山型のすべり台。昭和48年頃の制作。プレイスカルプチュアは昭和30年代に一時的に流行ったもの、と考えていたけど、これもそうだったのか。 坪井勝人「彫刻家・野水信 : その人と作品について 」 h…
RT @tsukaguchi: やばい! 正高さんあなたこれ書いたなら自分のコレクションでちゃんと結果につなげておいてほしかった(笑) #吉田正高 --- 我が国におけるコンテンツ文化「資料」の保存と展示 -現状と今後の課題- https://t.co/GZ85yrZPA9
RT @ttya70: 今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
RT @ttya70: 今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
“鳥越信吾(2015)「時間の社会学の展開:「近代的時間」観をめぐって」 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究 (79), 83-97, 2015 - CiNi…” https://t.co/N3U7Q4RL4R #BdM #社会学
“鳥越信吾(2013)「A. シュッツにおけるふたつの未来:垂直に積み重なる時間の展開に向けて(<特集2>時間が社会にもたらすもの)」 日仏社会学会年報 24(0), 89-101, 2013 - CiNii…” https://t.co/mF6FheZR0q #BdM #社会学
RT @ttya70: 今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU

1220 89 89 2 OA 大正大震火災誌

RT @wayto1945: 関東大震災の際に在日コリアンが至る所で民衆に殺傷された事、その原因たる朝鮮人暴動なる流言が全くのデマだった事は、当時の警視庁すら断言しています。 https://t.co/bnybdHJyPz その事実を否定するばかりか慰霊の実質的妨害すら許可する…

1220 89 89 2 OA 大正大震火災誌

RT @wayto1945: 関東大震災の際に在日コリアンが至る所で民衆に殺傷された事、その原因たる朝鮮人暴動なる流言が全くのデマだった事は、当時の警視庁すら断言しています。 https://t.co/bnybdHJyPz その事実を否定するばかりか慰霊の実質的妨害すら許可する…
RT @tcv2catnap: 「通州事件の語られ方」小林, 元裕 (2012-03 , 新潟大学大学院現代社会文化研究科環日本海研究室) https://t.co/BHLKAurXKt 果たして近代史ネットde大家が発表した「廊坊事件で敗走した連中が腹いせに民間人虐殺したの…
今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
読んでみた。 日高第四郎「「道徳教育の充実方策」について(所感)」『国際基督教大学学報』1963年。 とても時代を感じる。 「我々の政治も経済も治安も家庭も学校も教育も文化も学問もことごとく現実には日本の国土に根をおろし、そこに… https://t.co/O3aCgtETly
RT @AKIO197508: 「三段階審査論」を勉強し直し。自分は人権の価値序列(精神的自由>経済的自由)を認める立場なので「二重の基準論」に違和感がなく、「三段階審査論」には懐疑的だったが、今は結構有力になっているのか…。でもやっぱり、自分はリンク先と似た根拠で「二重の基準…
RT @rarara_chem: 山本 裕子氏の博士論文の博士論文の7ページ目のイントロダクション部分、 https://t.co/XoD6tqOT9g Medical Imaging Technology (Authors: Victor Mikla Victor Mikla…
RT @rarara_chem: 山本 裕子氏の博士論文の博士論文の22ページ目Fig5の皮膚の構造の絵だけど、 https://t.co/XoD6tqOT9g 国立がんセンターの絵とそっくりなんだけどどこにも引用が見当たらない。剽窃か何かですかね。 https://t.co/…
つけられた金額は「支払意思額 Willingness to Pay:WTP」と言い,行動経済学でも使われる概念.仮想評価法は主に環境分野で使われるみたいだけれど,「垣内ほか (2009) 美術館を対象とした市民の便益評価――倉敷市… https://t.co/9ENZrCyB23
「集合住宅におけるペット飼育に関する研究 : ペット共生社会を支援する居住環境の再編」 https://t.co/YG4jfH304G

46 46 46 0 IR 公共心と愛国心

RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公共心と愛国心 https://t.co/8LdM6MHoFN #CiNii
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 異人論再考 : 「排除」の民俗学のために https://t.co/kQFW9ymGYp
RT @LGBTQA_Article: 【TG/大衆文化】中田 崇「トランス・ジェンダーの歌謡曲 : 日本大衆文化の虚構性」實踐英文學 54巻 pp.61-72 (2002-02-28) 実践女子大学 https://t.co/0RkyQDRQZ0
CiNii 論文 -  わが国の緩和ケア病棟におけるペット面会やセラピードッグ受け入れへの考え方 https://t.co/CUly60i0Qz #CiNii
CiNii 論文 -  幼犬の特別養護老人ホーム長期訪問活動の効果 https://t.co/zT38S2Tuvq #CiNii
J-STAGE Articles - 痴呆性老人デイケアでの動物介在療法の試みとその評価方法に関する研究 https://t.co/gcm4iBrVtv
CiNii 論文 -  認知症高齢者に対するイヌによる動物介在療法の有用性 https://t.co/CPSsAcEtxn #CiNii
J-STAGE Articles - 高齢者福祉施設等で実施される「アニマルセラピーについての効果」の検証事業 https://t.co/N6p3hu9HoW "CAPP活動時に見られる笑顔やコミュニケーションの増加は日常生活に反… https://t.co/a6iw5PuNBX
北海道における動物介在活動(AAA)-特別養護老人ホームにおけるアンケート調査から- https://t.co/Yfv4qS6mf6
J-STAGE Articles - 動物介在療法の導入による集合性の変容過程 https://t.co/eno0e1qxAg
CiNii 論文 -  高齢者福祉施設における犬を介在させたAAAに対する施設利用者・職員・活動実施者の意識の比較 https://t.co/JXx5nGDlhi #CiNii これ読みたいなあ。学会誌を買うか。
J-STAGE Articles - 老人ホームにおける動物の飼育状況調査 https://t.co/fjkwruExtd 2000年の調査で古いし、犬猫や熱帯魚を一緒くたにしてる点が問題だが、参考にはなる。
CiNii 論文 -  慈啓会ふれあいの郷における飼育型動物介在活動 -養護老人ホームにおける役割期待の保障- https://t.co/aPM2Rh1PDT #CiNii
RT @Keikolein: このことは、みな薄々思っていたのですが、2009年に、派遣法の生みの親ともいえる高梨昌という方が、論文で「告白」(自白?)しました。https://t.co/WZsZ1C4xRD 驚かれたのももっともなことだと思います。それは「例外」でした。そし…
CiNii 論文 -  高齢者と動物との絆について : 高齢者の居住空間における動物共生社会の構築に向けて : 高齢者施設の動物介在活動に対する介護職員の意識変容プロセス https://t.co/kVaTikODNs #CiNii

46 46 46 0 IR 公共心と愛国心

RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公共心と愛国心 https://t.co/8LdM6MHoFN #CiNii
RT @contractio: 博論要旨、なかなかすごいことが書いてあるなぁ。 https://t.co/4o40hPZ4pq
RT @contractio: これ本文公開してないのね。 / “泉 啓(2014)「ハーバーマスにおける秩序の未完性の理解:同時代史を背景とした考察」博士論文(東北大学) - CiNii博士論文” https://t.co/0GGlpfoKHS #ハーバーマス
これ本文公開してないのね。 / “泉 啓(2014)「ハーバーマスにおける秩序の未完性の理解:同時代史を背景とした考察」博士論文(東北大学) - CiNii博士論文” https://t.co/0GGlpfoKHS #ハーバーマス

46 46 46 0 IR 公共心と愛国心

RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公共心と愛国心 https://t.co/8LdM6MHoFN #CiNii
CiNii 論文 -  高齢者施設における小型犬のAAA(動物介在活動)展示方法 https://t.co/lSjZ8p6EnT #CiNii
RT @ofefe2014: 先行研究探しのつもりが、凄まじいものを目にしてしまった・・・。 「子供の育て方 一族の力を結集し、世代をつなぐ (特集 経営者の「家族計画」 : 会社を伸ばす伴侶の選び方、子供の育て方)」『日経トップリーダー』 (371), 26-29, 2015…
RT @nkzsdy: https://t.co/AGwEINgj86 子どもの死のイメージがたくさん載っています https://t.co/g3hs8Vfcq3
RT @ken_fiore_endo: 北海道大学法学会記事 北大法学論集 = The Hokkaido Law Review, 69(1): 75-77 中村研一著『ことばと暴力―政治的なものとは何か』(北海道大学出版会、2017年)めぐって 報告者 川崎修 https://…
RT @Keikolein: このことは、みな薄々思っていたのですが、2009年に、派遣法の生みの親ともいえる高梨昌という方が、論文で「告白」(自白?)しました。https://t.co/WZsZ1C4xRD 驚かれたのももっともなことだと思います。それは「例外」でした。そし…
RT @Keikolein: このことは、みな薄々思っていたのですが、2009年に、派遣法の生みの親ともいえる高梨昌という方が、論文で「告白」(自白?)しました。https://t.co/WZsZ1C4xRD 驚かれたのももっともなことだと思います。それは「例外」でした。そし…
このことは、みな薄々思っていたのですが、2009年に、派遣法の生みの親ともいえる高梨昌という方が、論文で「告白」(自白?)しました。https://t.co/WZsZ1C4xRD 驚かれたのももっともなことだと思います。それは「例外」でした。そして、こういう背景がありました。
面白かった。/CiNii 論文 -  意図せざる結果の原因と類型 https://t.co/vWgZaruEPP
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RT @shinjiyamane: 『コンピュータ新人類の研究』の元になったのはコンピュータ中毒の学生(ハッカー)が増えているというスタンフォード大学の研究です.そしてハッカーは精神異常であり犯罪者予備軍だという描写が広まりましたが、近年ようやくハッカーのまともな描写が増えてき…