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元の記載「子之子為」の後の「子」の一字が脱落したため不明になったものでしょう。 中国最古の辞書「爾雅」によれば「子の子を為(し)て」「孫」で、音読みは「尊(ソン)」、和名では「無萬古(むまご)」、と。 参照:「倭名類聚抄一」 http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/2544216?tocOpened=1
①については原本を手書きで写した写本(コピー版)によって違います。 [1]国立国会図書館 http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/2544216?tocOpened [2]早稲田大学図書館 http://www.wul.waseda.ac.jp/kotenseki/html/ho02/ho02_00399/index.ht... を見て頂いたらわか ...

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元は平安時代の倭名類聚鈔かと。 「鬼……和名 於爾 或説云隠(※オン)字音於尒訛也」倭名類聚鈔 https://t.co/FCENF99Xgm 能・難波梅の王仁(ワウニン・おうにん)世阿弥 https://t.co/QxNeUpEYuD 「津田の新田に王仁の墓あり」貝原好古,八幡宮本紀(1689) https://t.co/71jZcXb7t6 #椿井文書 https://t.co/RBH5FyOvSB
水神は羙豆知 https://t.co/FCENF99Xgm 蛟も羙豆知 蟹は加仁 神話の山背国の美女・綺戸辺は(カニハタトベ)、垂仁天皇が大龜を鉾で刺すと白石、後宮に入り産むのは磐衝別命。 綺田(かばた)の蟹満寺。 黿鼉は於保賀米 https://t.co/RijhppI1oo 迦邇米雷王(迦爾朱電王)は??? https://t.co/AX7NjQYHPj
迦邇米雷王の父は大筒木真若王 夕星は「由不豆々」 https://t.co/7bocHodh0V 山城国綴喜は「豆々岐」 https://t.co/JP6JqpOQws つつ、づつ、つち、づち
水神は羙豆知 https://t.co/FCENF99Xgm 迦邇は蟹「許能迦邇夜 伊豆久能迦邇」 https://t.co/RUjrcqH2B6 豊玉姫命出産時の蟹守は掃守(カニモリ)連の天忍人命。 かにここは、胎便 https://t.co/m6wVVrp6sT 胎便吸引や感染症は出産リスク。産時の穢れの比喩としての蟹?
朱智(ス(ズ)チノ)神社迦邇米雷王は先代旧事本紀兼永本では迦爾朱電王 雷は電、伊加豆知(いかつち) 穭は稲孫、比豆知。(ひつじ・ひづち) https://t.co/T45lDYUs5J 稲光は伊奈比加利・伊奈豆流比(いなつるひ) https://t.co/PsybLZTwtw 米粒は伊奈豆比 https://t.co/vKqNsNdHNV #椿井文書 https://t.co/FD9VJlstyU
雷=伊加豆知(いかずち・いかづち)倭名類聚鈔 https://t.co/PsybLZBV4W 。 朱智=ずち=豆知。と読めることは読めるのか。
『和名類聚抄』最初から読んでみたら、つむじかぜって字、かっこいいな。 https://t.co/KWaUpkIROx 「飊」『文選』顔延年の詩に「回飊巻高樹」(回飊が高い樹を巻き上げる)とある。『兼名苑』には「飊暴風従下而上也」(飊は下から上に吹き上げる暴風)とある。読みは「焱」と同じ。和名は「つむじかぜ」
@UotasSoft 一方で、『倭名類聚鈔』の【沫雪】の項で和名【阿和由岐】とし、意味は水沫の如く弱いと解しています。 https://t.co/IIEUgX6dMV 今日調べられたのはここまでとします。 時間が出来ればまた調べるかもしれませんが、 この話題からは一旦離れます。 ありがとうございました。
「曼殊図書之印」と「曼殊院蔵」の2印、国会蔵本にも発見。https://t.co/uQ3YPCLoBY ただし、書誌情報では「印記: 曼殊院, 曼殊圖書之印,」となっている。 https://t.co/uqfTeocybO
魑魅:和名 すだま、こだま 魍魎:和名 みつは(水神) https://t.co/n28F7cLtjC
古くは大雨のことを「火雨(ひさめ)」と呼んだのか。氷雨じゃなくて「雨氷」でも「ひさめ」と呼んで同じ意味。 面白ーい。 https://t.co/n28F7cLtjC
その とわらべ、と ゆー ルビわ どーか、と おもったけど、そもそも 屠児 https://t.co/hHrq4OQYkh っぽい。童に なってる ほんも あるのかな。
@Reiji13d 上から 「倭名類聚抄」 https://t.co/tMdlCM2rhg 「廣韻」 https://t.co/zyOVALnyXp 「新撰字鏡」 https://t.co/5UDMwWvCP9 「字鏡集」 https://t.co/X3GUj8BLHe 正直、いつの時代から「ヌエ」に漢字が振り与えられたかが知れれば十分だったから、一番古い字鏡集の「鵺」が見れればあとはおまけ
http://t.co/WnAL7RZ4Yh こんなんでてきて驚いてるんですが読めない…終さん教授かなんかです?
『倭名類従抄』デジタルデータ。 源順が勤子内親王の求めに応じて作った平安時代の百科事典。 ぱらぱら眺めていると楽しいな! http://t.co/OnOI7ZMZip
奴の読みを調べる。『和名類聚抄』http://t.co/C1YnL0Vj5Lには、豆不禰、『類聚名義抄』http://t.co/4RVab5pnFRには、ツフネ、ヤツコ、ヤツカリ、ツカヒヒト、サネ、『字鏡集』には、ツカヒ人、ヤツカリ、ヤツコ、ツフネとあるように見える。
『倭名類聚抄』はこれですね……漢文知識が足りません。 http://t.co/G4YEKgHEHA

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編集者: IdLUCIAN
2015-08-19 01:28:47 の編集で削除されたか、リンク先が変更された可能性があります。

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