いがわ・まこと (@viewfromnowhere)

投稿一覧(最新100件)

1 1 0 0 OA 法律進化論

うちだ・たかし「法学の誕生」お みていて、ほずみ・のぶしげ「法律進化論第二冊」で、「法の文体」 https://t.co/5hAVSH0kWr が ろんじられているのお しった。「日常社交の談話及書翰文にも、漢語を使用する事が流行… https://t.co/kMCCQPSh2M

4 1 0 0 OA 広日本文典

はっとり「明治期における日本語文法研究史」304ペ、おーつき「広日本文典」の いんよー、「聯構文」の ひだりルビ「レンカウ」 https://t.co/o3JjRbPrpW と あるのが、「レンヨウ」に なってしまってる。

1 1 0 0 OA 続史籍集覧

はっとり「明治期における日本語文法研究史」、権田直助「語学自在」が 「『続史籍集覧(明治二七年)』所収」(30ペ)、「近藤瓶城編『史籍集覧 第五冊』近藤出版部(昭和五[一九三〇]年)に所収」(110ペ)と なってて、どっちも ちょ… https://t.co/nSwDvNaM0Q

3 1 0 0 OA 日本文法論

はっとり「明治期における日本語文法研究史」64ペの、やまだ・よしお「日本文法論」の たんごの てーぎの いんよーに 「究覚的」と なってるの、「究竟的」 https://t.co/2yOy4lgQmA の まちがい。
よもた「親鸞への接近」の じんめーさくいん、かぎょーに 「恵信尼(けいしんに)」(522ペ)と あるけど、えしんに、だろー(じぶんで 「ゑしん」と かいてるし)。 https://t.co/czp1KtJloI https://t.co/dhtPY3UuCR
“信州大学機関リポジトリ” https://t.co/N7ZhmHdIcp
「歴史言語学の射程」の かねころんぶん、林和比古「助詞ドンについて」お あげて ドンお ほーげんだと してたけど、ほりかわろんぶん https://t.co/Kvl9CmwAWh が でた あとでも それで いーのかな。すずきろんぶん、いろはうたも 源為憲の さくだと ゆー。
この かけんほーこくしょ https://t.co/DzSlO4oEzQ に、佐々木勇「慈光寺蔵『大般若波羅蜜多經』平安後期字音点」が しゅーろくされてるっぽい。
やすだ「橋本進吉は何を発見しどう呼んだのか:上代特殊仮名遣の研究史を再検討する」 https://t.co/oXAAV0DXEC お みれば、はっきりするだろーけど、いま コピーが みあたらない。
にちれんの かいた りっしょーあんこくろん、 https://t.co/VwwU7gQHIO で みられる。

1 0 0 0 OA 蒙求鈔 7巻

ほんやで https://t.co/MSzINL84tM お ぱらぱら みてたら、もーぎゅーしょーの 「生テイテモ曲カナイソ」 https://t.co/z93B7C4TV3 と ゆーのが、れーぶんに ひかれてて なんか どっきりした。

1 0 0 0 OA 真宗全書

ボダイ}ノ例テ。略シテ産カ山ニナリタトミヘル。玉細工ヲスルモノカ。石ヤ玉ヲ磨クヤスリヲ

1 0 0 0 OA 真宗大系

同シキトナリ」(蓮如上人御一代記聞書講義 https://t.co/LWakOirqU5 )とか、
「信友は(……)『
あべ「中世日本の世界像」、山崎誠「秘説の興宴――真俗交談記・真俗擲金記」の 『日本文学』けーさい かんごーが 「三九―六」(第7章注14、536ペ)だったり、「三七―六」(第7章注57、539ペ)だったり してるけど、あとのが た… https://t.co/csQN1h3z5D
あべ「中世日本の世界像」、「島津忠夫「宇治拾遺物語の序文」『中世文学』二八、一九八三年」(第5章注9、528ペ)、「島津忠夫「宇治拾遺物語の序文」『中世文学』二七、一九八二年」(第7章注82、535ペ)と あるのわ、ぜんしゃが た… https://t.co/AWFFb7vsse
「悉曇字記真釈私録玄談」に、「凡ソ対訳ノ字音ヲ正サンガ為ニハ、漢魏隋唐ノ古音ヨリ、今明清ノ世ノ字音ニ及ボシ、本邦古書ノ用音ノ格ト、三韓朝鮮ノ音ニ至ルマデ、力ノ及ブダケ考ヘ究メテ、漢字音ノ微細ヲ尽シタル上ニテ」(… https://t.co/u6Ux3JEeoK

3 0 0 0 OA 類聚名物考

こーぶんこの しゅってんわ その ひょーじの とーり、6さつ700ぺ https://t.co/PV6JrhrRys で ちゅーじつに ひーてるし、まつもとが いんよーする かしょも、… https://t.co/uIpkAnDiBN

3 0 0 0 OA 広文庫

こーぶんこの しゅってんわ その ひょーじの とーり、6さつ700ぺ https://t.co/PV6JrhrRys で ちゅーじつに ひーてるし、まつもとが いんよーする かしょも、… https://t.co/uIpkAnDiBN

3 0 0 0 OA 広文庫

して https://t.co/55XBEiiUZI お ひき、「ちなみにこの『廣文庫』の記述は、原典『類聚名物考』に、まったく忠実ではありませんでした。おそらく父・物集高見による大きな改変がなされていたのです」(266ペ)と か… https://t.co/jz3a9pCEQw

5 0 0 0 OA 類聚名物考

して https://t.co/55XBEiiUZI お ひき、「ちなみにこの『廣文庫』の記述は、原典『類聚名物考』に、まったく忠実ではありませんでした。おそらく父・物集高見による大きな改変がなされていたのです」(266ペ)と か… https://t.co/jz3a9pCEQw
「「雄々しい」(『日本書紀』・七二〇初出)」(まつもと「全国マン・チン分布考」119ペ)と あるけど、きたのぼんの くん https://t.co/NCz72KjcxA で、やすだせんせーの きぐ… https://t.co/95C2nfHrGD

1 0 0 0 OA 国語学通論

小林好日「国語学通論」でわ 「東大寺経蔵所伝の太政官符」 https://t.co/AyJH8ILSH0 に なってしまってる。
「有十九局」(62ペ)と ある 局わ 巻の いたいの
署其下。太史公者朔所加也」うんぬんと あり( https://t.co/aeAYHYJUGA の 347ペ)、百詠和歌にも 「方朔初匡漢 司馬遷史記を作りをはりて。東方朔に見せしむるに。東方朔平定して。其下に大史公といへる署をくは… https://t.co/ov5yPeo7ss

4 0 0 0 OA 列聖全集

「『宇多天皇日記』が「記」と共通する要素には(……)性関係では、陽成上皇の行動に悩んでおり、「玉茎発たず、ただ老人の如」くであったため、侍医が準備した露蜂(蜂の子や巣 精力剤)を服したところ回復した(寛平元年八月十日条)」(かわじ… https://t.co/euRaao6y4W
ほんやで ちょっと みた 「文学研究の窓をあける」でも https://t.co/4t0Y35sh5j の はじめのと おなじよーな ずが のってたんだけど、いちかたぼん・やさかぼん……の えだわ かたりぼんけーしょほんの したに なくて いーのかな。
こないだ ちょっと みた、おがわ・たけお「百人一首の「発見」:頓阿から宗祇へ」で、 https://t.co/M0U3PM6M7L の 「子孫が父祖の口伝をもとに一書を成した時、それをまとめた子孫自身は、おそらく偽書(仮託書)を作… https://t.co/FBVMUdn9E7

1 0 0 0 OA 大日本史料

抄ハ奥入可然云々、〈定家直筆本、冷以前持参云々〉」 https://t.co/N5DyZRjIjN と ある。

2 0 0 0 OA 実隆公記

実隆公記、文明18・2・23の、「遺教経御本付真名進上□」 https://t.co/t3tKBHoHUO の おきょーに まなお つける、とゆーのも どーゆー ことだったんだろ。

61 1 1 1 OA 史籍雑纂

駿府記、慶長20・7・5に、「大御所南殿出御、源氏物語抄、公家衆被成配分、仮名を可付由被仰」 https://t.co/O6QSX1oldE と ある、げんじものがたりしょーに かなお つけさせたって、どーゆー ことお させたんだろ。
https://t.co/4EvjLakM3P に ひく、「川ノ字、題ニも哥にも不可然歟、定家自筆ノ拾遺愚草ニハ悉ク河ノ字、題にも哥にも川ノ字書タルハ一處ニモナシ」の ことだと すると、ごしょくなんだろーか。
https://t.co/K9UnAg0H6O さんかんぼん じるいしょーで、「理論」が 「武藝部」なの、どーゆー いみの ことばだったんだろーか。

21 1 1 0 OA 倭名類聚鈔 20巻

その とわらべ、と ゆー ルビわ どーか、と おもったけど、そもそも 屠児 https://t.co/hHrq4OQYkh っぽい。童に なってる ほんも あるのかな。
「のにする」に よれば、青本で 「十文字」と あるところ、為相本でわ 「十もじ」と ある https://t.co/cPQ7yrIpvh らしーけど。
https://t.co/NeIslujjkp の おさだ「はたして言語学者はふがいないのか」わ、おーの・すすむわ とーだいきょーじゅに なれなかったから、タミルごせつお ぶちあげた、と ゆーよーな ことお かいてて、うへえ、と おもった。
「近代日本の偽史言説」みた。いしかわ「戦時下の英雄伝説」の いんよーえの ルビに ちょこちょこ うろんなのが ある。「非道を膺{あた}慾せむこと」(165ペ) → 膺懲 https://t.co/6CyW2QhIBY 「昭和已卯{… https://t.co/CWhsPBqIgn

10 0 0 0 OA 節用集 : 易林本

https://t.co/Y2qF2bdVLP どー ゆー 「考えがまとま」ったのか わからないけれど、「本来なら「咲」と書かれるべき」と ゆーのわ、どーだろ。せっちょーしゅーにわ、「開{サク}〈花〉」 https://t.co/m5EXwB5nyS と あるし。

3 0 0 0 OA 信長記

こくデジの こかつじぼんだと、請候ハジ https://t.co/HQ6t3sEVjC と なってて、わたくしの ごかんだと こちらの ほーが しっくりくる。
「あふひのからなは、こうしうなればとて」 https://t.co/63kz1vs8KX 、アハビ(鮑)と アフミ(近江)が かけられてるの、すごい るいおんにんてーだなー。

1 0 0 0 OA 丹鶴叢書

https://t.co/X1asSxtFf7 おもしろく みた。139ペで 「『清慎公記』の逸文であろう」と ゆー 北山抄の 「天慶九年(……)可行者」 https://t.co/IqJkwAbL9A お ひーた ところ、「令分… https://t.co/U3eRKc4dpg
「漢語」11ペ、「一つの漢語の中で所用の字音が体系を異にするものを「雑揉語」と呼ぶことがある」。雑糅わ ふつー、わかんの それお ゆーよーな https://t.co/VH4NBTzDG6 。
ささき「復元白沢図」お みてたら、第二章『白沢図』輯校の はんれーの さいご、えんじわ じお しかくで かこむと あって(49ペ)、すいどくじゃ ないんだ、そーゆー カルチャーも あるんだな、と おもったら https://t.co/ijO15EYBtr でわ 〔 〕だった。
雅俗、とゆー しめーお ひはんした ぶんしょーお みた きおくが あったのだけれど、 https://t.co/9mhvSla7Sa だった。「九州大学文学部に長くおられた中村幸彦氏の後任として赴任された中野氏は、その後継者たることを嘱望されたのであろう。しかし、その継承のしかた

1 0 0 0 OA 聚分韻略

けーちょー17ねんはん、 https://t.co/cNCMApFzlh とか https://t.co/aanFyBwkSL とかで みられる。

1 0 0 0 OA 賀茂真淵全集

「○こゝちは心持也地は濁音のかなにのみ用ひし字なり心地と書はひが事なり」 https://t.co/HydldkKGQN

4 1 0 0 OA 〔雑字類書〕

しょーちょーわ どー なってるのか、とか ぶんめーぼんせつよーしゅーの それ https://t.co/OIUNslykGe わ どっちの いみの つもりだったのか、とか おもった。
とゆーか、 https://t.co/p07V6VgCRw お さんしょーするべきなんだろーけど、いま みられない。
https://t.co/RG7tauvmBh から、「日本書紀古訓は、従来種々の分野の研究者より関心を有たれ重要視されながら、其の性格は必ずしも解明されてゐるとは言ひ得ない。そのため引用に際しても、何本の何時代の訓であるかを明記せず等し並みに日本書紀古訓とされたり、流布本である
きた・いっきが じんるいわ しんるい(神類)に しんかして 「交接作用を廃止すべし」 https://t.co/FKlvUo9ZD6 と いってるの、まえに かど「北一輝:国家と進化」で しって へー、と おもったんだけれど、シュタイナーも 「アカシャ年代記より」で セックスに
そーいえば、もりかわ「国民道徳論の道」 https://t.co/MLxh1HcjVm でも、いんよーの 「耶蘇教徒は啻に我法人の国家的思想と相背馳するの行為ある而已ならず」 https://t.co/Svwjc8mGhL の 啻じに つと、の ルビが あつた(133ペ)。
かなずかいしょの たぐいにも 「ゆふつくよ 夕月夜夕附夜」 https://t.co/AhC7Z5Lyle 「ゆふづくよ 夕月夜〈夕附夜同〉」 https://t.co/6KIKW559N8 と あるけど、てんきょわ あげてない。

4 1 0 0 OA 〔雑字類書〕

せつよーしゅーでも 「ー(夕)附夜〈日本紀云/夕栄夕花〉」 https://t.co/tXcRZt4KeK と にほんぎに ゆらいする よーな ことお かいている。

1 0 0 0 OA 官報

きむら「文学熱の時代:慷慨から煩悶へ」お みてたら、だい8しょー「藤村操、文部省訓令、自然主義」 https://t.co/eTFEyi4CuT に 文部省訓令第一号 https://t.co/93SV7sm4DW からの しょーせつバッシングの ことが のってた。
きむら「文学熱の時代:慷慨から煩悶へ」お みてたら、だい8しょー「藤村操、文部省訓令、自然主義」 https://t.co/eTFEyi4CuT に 文部省訓令第一号 https://t.co/93SV7sm4DW からの しょーせつバッシングの ことが のってた。
https://t.co/D4sB2Jcahr みてたら、だい9しょー 「ウソ」の語源 https://t.co/geDmM3dJMQ が 胡説せつで、ふれられてないけど やまぐち「オニ考」でも そー いってて、おかざきより はやい https://t.co/C4WhMqb4Et
https://t.co/1ER3qHAAU1 の いただきで、てーほんばんでわ けされてるっぽい ことお しった。

1 0 0 0 OA 群書類従

原中最秘抄に 傳々書寫 https://t.co/SN2AlYrN45 https://t.co/E1az8CRYxU と あって あべしゅしょーの よみまちがいの けん、とか おもいだした。

1 0 0 0 OA 岷江入楚

岷江入楚 橋姫 https://t.co/dSRI104GO3 で 巫お 男カンナギ 覡お 女カンナギ、と してるの、ふつー いわれるのと ぎゃくっぽいけど、なんで こーなったのかしらん。
https://t.co/eSftqb3wJJ 173ペの かいだいの いんよー、なんか もじばけ(?)してるな。 ・かおり→があり ・「皿サの朱方印ち→「〈經司/染黄〉」の朱方印も ・「ルヤ→「〈經司/染黄〉」 ・谷中→卷中
https://t.co/M5kdQhcYDF さいごの ページ すごい じが つまってる。
181ペ、「憑河の勇」の 憑河に 「(ひょうがし)」と ルビが あるの、し、わ よけーだろー。きゃくちゅーに 「向こう見ずなことをすること」と あるの、この 馮河 https://t.co/ZR5fvXAjfa にわ じゃっかん ふてきせつな きも するけど。

3 0 0 0 OA 国民道徳叢書

そこで きらない ほーが よかろーし、「是れ其継ぐは其継{ママ}〔正継か?〕に非ざるなり」と ゆー よみと ちゅーきも ぎもんで、 https://t.co/A0THUkPx5I で「是れ其の継、其の継に非ず」と よんでるので よいのでわ なかろーか。

2 0 0 0 OA 蒲生君平全集

107ペ、「蒲生君平『今書』第四「姓族」」お、「『蒲生君平全集』、東京出版社、一九〇一年、三三一―三三二頁」から、「故天下余子(……)是継非其継也」 https://t.co/Yav7pXHfDA お よみくだして ひーてるの、さいごわ つずく「絶非其絶也」と ペアだろーから
@126yen そうはいっても、思想史研究のトレーニングの一環として文献のあつかいかたも教えられているものと思いますけれど。しかし、本のもとになった博士論文 https://t.co/Ob3eBGqKn4 を見ても、活字化されたものしか対象にしてないっぽいですね。
そーいえば、いぜん ひぐち「国学の「日本」」お みた とき、まぶちの ろーしじゅよーお ろんじるのに https://t.co/C5wQKkeACd いわなみぶんこぼんの ろーしお つかってて、そりゃ どーよ、と おもった。
私の三冊、うえの・ちずこが コリャード懺悔録お あげ、「日葡対訳」(13ペ)と かいてるけど、日羅。 https://t.co/GIFs9ifQy0 に ベッソン・コレクションの げんてんがぞー。 https://t.co/HLemZRzsSt に あねさき・まさはるの ほんじ。

2 0 0 0 OA 神のみや人

やまだ「奈良朝文法史」で 「同じ人の厚顔抄及古言徴」 https://t.co/5VwclXW484 とある 古言徴って けんさくしても、みやじ・ますみ(宮地益躬)の https://t.co/1K7ipgb5ZD https://t.co/uNu0OwiJwD しか

2 0 0 0 OA 玉塵抄

https://t.co/Nw7GtJecJP 「板木ニヒラク書モ此ノヤウニチカイ字ノソコネアヤマルコト多ソ」(12ペ https://t.co/dW7MmvYqao )お ひーた ほーが、ヨリ てきせつだった。
“夢梅本『倭玉篇』の研究 : HUSCAP” https://t.co/pc3gQKm7n6
やまだ・としお「和歌の真名書きについての試論」 https://t.co/3jZOS36Xpw の ほーが はやい はずで、「そういう前提のもとに、国語学者の山田俊雄は、一つの仮説を提出する。すなわち、用字法、表記法の総合のうえに、表記体なる概念をもっていいあらわしうるものが存在
https://t.co/ygQLEZsF7o こーかいされてた。19ペ。

5 0 0 0 OA 語学叢書

同音の文字は使用頻度の高い方が無標である」(はやた「上代日本語の音韻」12ペ)と あって、よつがなわ 「ちの濁りは じとなり つは ずとなる」 https://t.co/vGNZni2pvk ほーに ごーりゅーしたよーに おもってたので、え、と おもったけど、わたくしの りかいが
https://t.co/RXS9uTtnGq が はやかろー。 https://t.co/HEfvE7sceA

2 0 0 0 OA 賀茂真淵全集

https://t.co/RXS9uTtnGq が はやかろー。 https://t.co/HEfvE7sceA

2 0 0 0 OA 野山獄読書記

きりはら「松陰の本棚:幕末志士たちの読書ネットワーク」、古語拾遺お 「古語拾道」(108・129ペ)と まちがって おこしているっぽい。 https://t.co/16mqKd6XzX
書写に伴う書法の選択・変容(提腕法、体の中央から右にずれた書写位置)が「右下がり書風」を生成した可能性を指摘している」(8ペ)。 https://t.co/WNbZsbUPD7
いわた「『朝野群載』所収「御剣銘」考」 https://t.co/u6p2m8XH0q で 「都保」お 「訓字表記」と かいてたの、「和訓の音仮名表記」と ゆー ことが かきたかったんだろー。
https://t.co/J4RJmpkFkD ふなみ「毘沙門堂本古今集註とその類本について」 https://t.co/c6s36MRoJm みてたら、こきんしゅーちゅーにも 「異本云」と あるよーだった( https://t.co/nG32YUg6DE の 6ぎょーめとか)。
が、だれも信用しない。しらけた空気が一場を支配した。保守と革新に分かれて激しい議論が展開すると思いきや、居合わせた人びとは一同ことばを失ってしまったのだ」(なかむら・あきら「日本語が失ったもの」7ペ https://t.co/B7KvCmPOGh )。
176ペで 「比較宗教学」の 「宗教現象の根底は個人の意誠にありと雖も」 https://t.co/9b1vcBXV6z お、178ペで 「宗教学概論」の 「宗教現象の根柢は個人の意識にありと雖も」 https://t.co/PAJARDnUNw お ひーてるの、

2 0 0 0 OA 宗教学概論

176ペで 「比較宗教学」の 「宗教現象の根底は個人の意誠にありと雖も」 https://t.co/9b1vcBXV6z お、178ペで 「宗教学概論」の 「宗教現象の根柢は個人の意識にありと雖も」 https://t.co/PAJARDnUNw お ひーてるの、
174ペの 「言語学的宗教学」の いんよー、「はなり、考へは言語となる」の 「はなり」、「事物{シングス}は考へ{シンクス}なり」 https://t.co/dz52af16tU の ルビしょりの ミスっぽい。

6 0 0 0 OA 哲学涓滴

ながお「〈憧憬〉の明治精神史」96ペ、「哲学涓滴」お ひく ところ、「鏡に対せざれば顔面の汗点を知らず」と あるの、汙(汚)點 https://t.co/l6oYqRbw10 の ひきまちがい。119ペ、「シェリング受容*ついては」、「に」だつ。

3 0 0 0 OA 本朝文粋註釈

かきむら「本朝文粋註釈」の 夜行翁、「諸本彼下(ママ)有誰字蓋衍」と してる https://t.co/TNys29Tnif

お気に入り一覧(最新100件)

並川孝儀氏の方法論がダメなことに関しては、龍谷大の松尾先生の http://t.co/EuTHqClsJH でとっくに結論が出てると思います。(^^; @unspiritualized

2 0 0 0 OA 山槐記

その中山忠親『山槐記』がNDL古典籍資料の4月9日追加分で公開されていた。書誌情報に「治承二正月之残欠 自筆」とある。治承二年正月十六日「舎人 二音トーネーリー」 http://t.co/7aiaJZ7A 同十八日「的懸 マートーカケ」 http://t.co/A8jQfeJR

2 0 0 0 OA 山槐記

その中山忠親『山槐記』がNDL古典籍資料の4月9日追加分で公開されていた。書誌情報に「治承二正月之残欠 自筆」とある。治承二年正月十六日「舎人 二音トーネーリー」 http://t.co/7aiaJZ7A 同十八日「的懸 マートーカケ」 http://t.co/A8jQfeJR
http://t.co/VPNae3wqただし甲骨文も、甲骨に刻みつける前に、筆を用いて墨書したものであることは、文字を墨書しただけで刻んではない骨が発見されたことによって知られる。←最近では金文が正体で、甲骨文字は略体との見解もあるくらいだ。
【ひとりごと】そうか、今さら気づいたけど、あの方は私をフォローしていらっしゃらないからこういうちょっとしたすれ違いが…w そして、これかー http://t.co/kxqMqnLi http://t.co/eSoMt7St 明日読む
【ひとりごと】そうか、今さら気づいたけど、あの方は私をフォローしていらっしゃらないからこういうちょっとしたすれ違いが…w そして、これかー http://t.co/kxqMqnLi http://t.co/eSoMt7St 明日読む

フォロー(171ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @star_buster: 内容も現代にはなかなか無い「未知との遭遇」って感じで面白いです。カワイイ! って言った数ページ後で食って味の話をするのはさすが日本人…なのか? コウテイペンギンって不敬だから大ペンギンにしようとか言い出したり、価値観や科学知識は明治なので、そこ…

2 1 1 0 OA 倭訓栞

源内の「物類品隲」を引いているという「和訓栞」の「かあいまん」「すらんがすていん」、後編なのですね。刊行は明治になってからの。 https://t.co/VPbzJzAv4L https://t.co/GlCbP4oqYf https://t.co/LBkoDTkDoU

1 1 1 0 OA 倭訓栞

源内の「物類品隲」を引いているという「和訓栞」の「かあいまん」「すらんがすていん」、後編なのですね。刊行は明治になってからの。 https://t.co/VPbzJzAv4L https://t.co/GlCbP4oqYf https://t.co/LBkoDTkDoU
『大阪陸軍地方幼年学校一覧』大正三年 https://t.co/OAJ802TdrQ wikipediaによれば、この名だったのは大正9年までで、大正11年に廃止とのこと。 https://t.co/7D26GsxPdx
CiNii 論文 -  京成の女性運転士第一号 高石喜美子さんに空襲下の運転の想い出を聞く (特集 京成電鉄) https://t.co/vuasMaCpUF
この論文によれば『角川古語大辞典』でも同様の語源解釈がされているらしい。 máf: 述語修飾の「もう」 大言海「副詞」 mou: 後接語修飾の「もう」 接頭語的用法 大言海「接頭語」 https://t.co/Hr16IcB7dV

フォロワー(247ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

J-STAGE Articles - 長又高夫評 : 新田一郎著「律令·式目—「法」テクスト注釈の非「法学」的展開」 https://t.co/01v959V5rk
RT @star_buster: 内容も現代にはなかなか無い「未知との遭遇」って感じで面白いです。カワイイ! って言った数ページ後で食って味の話をするのはさすが日本人…なのか? コウテイペンギンって不敬だから大ペンギンにしようとか言い出したり、価値観や科学知識は明治なので、そこ…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 室井康成「現代民俗の形成と批判 : 「成人式」問題をめぐる一考察」 『専修人間科学論集. 社会学篇』Vol.8 No,2 (2018) https://t.co/H7KXnM8H04

2 1 1 0 OA 倭訓栞

源内の「物類品隲」を引いているという「和訓栞」の「かあいまん」「すらんがすていん」、後編なのですね。刊行は明治になってからの。 https://t.co/VPbzJzAv4L https://t.co/GlCbP4oqYf https://t.co/LBkoDTkDoU

1 1 1 0 OA 倭訓栞

源内の「物類品隲」を引いているという「和訓栞」の「かあいまん」「すらんがすていん」、後編なのですね。刊行は明治になってからの。 https://t.co/VPbzJzAv4L https://t.co/GlCbP4oqYf https://t.co/LBkoDTkDoU
@goza_u1 なるほど、西尾幹二が書いてたのですね。平川氏自身もかなり前から書いてますが、百田氏がそれを読んでたとも思えないので、西尾幹二の可能性の方が高そうに思いました。 https://t.co/xUBcdpCSbg
『大阪陸軍地方幼年学校一覧』大正三年 https://t.co/OAJ802TdrQ wikipediaによれば、この名だったのは大正9年までで、大正11年に廃止とのこと。 https://t.co/7D26GsxPdx
CiNii 論文 -  京成の女性運転士第一号 高石喜美子さんに空襲下の運転の想い出を聞く (特集 京成電鉄) https://t.co/vuasMaCpUF