いがわ・まこと (@viewfromnowhere)

投稿一覧(最新100件)

時代の詩人・欧陽脩についての論文が掲載されていた」と あるのわ、 https://t.co/BQLxJhVVz9 っぽい。
「太平記は巨大な往来物のようなものである、と言った人もいます」(おがわ「徒然草をよみなおす」116ペ)って だれだろ、と おもったけど、おーすみ・かずお https://t.co/1sSbFaX3Qz っぽい。

1 1 0 0 OA 賀茂注進雑記

賀茂注進雑記に 「大江匡房卿記云、賀茂神者日本国地主の神たりと云々」 https://t.co/U2EH30Ksa5 と あるのお、「「大江匡房卿記」とは伝大江匡房撰『扶桑明月集』のことであろうか」(みうら「神話文学の展開」53ペ)と かいてるけど、ふつー 江記でわないか。

3 3 0 0 OA 古今訓点抄

https://t.co/gBtuuRuJpF 古今訓点抄にも 「ヲツシカツチノ」 https://t.co/RBtqOhrs1f と あった。 https://t.co/ijrJERcHTY

3 3 0 0 OA 古今訓点抄

ググると 古今訓点抄に、ワキカタカリゲラシ https://t.co/pDBIsTmEEF 、サキニゲラシナ https://t.co/g0a40YcdlI みたいに ケラシが ゲラシに なる れーが あると あったけど、なんか かんけー あるだろーか。 https://t.co/XsUHkDQGf0

3 3 0 0 OA 古今訓点抄

ググると 古今訓点抄に、ワキカタカリゲラシ https://t.co/pDBIsTmEEF 、サキニゲラシナ https://t.co/g0a40YcdlI みたいに ケラシが ゲラシに なる れーが あると あったけど、なんか かんけー あるだろーか。 https://t.co/XsUHkDQGf0

1 1 0 0 OA 世俗諺文

127ペ、「「自分の言ったことと合致している。愚者(自分)が一つ勝ったか」(所申相合、愚者一得歟)と記している」と あるけど、世俗諺文に 「賢者一失/尚書云賢者之謀萬有一失愚夫之言千有一得/漢書云智者千慮必有一失愚者千慮必一得」 https://t.co/JZvQIIoLap と ある よーなのお ふまえた
https://t.co/IAwxwlHdNX 榎本淳一「秘書の制と書籍の施行」の 「施行」って、あの https://t.co/p7fEgG8BR3 の 「施行」?
こみやま「明朝体活字」かって かえって ぱらぱら みてて、ふと おもいだしたんだけど、https://t.co/IW7p0zjYXD の 60ペの 「几⨁が」わ、あとで 董、お いれる つもりで やくものお いれといて、そのまま いんさつされてしまったんだろーか。 https://t.co/qnrVFd8cgH
「そして、「生涯を失う」というフレーズが強烈だ。それは、「生命や生きてゆく術を失う」という意味だ」(ももさき「室町の覇者足利義満」92ペ)。 https://t.co/lqiXcQZyol https://t.co/DEo7EvXUrm などに よるならば、よしみつの ころにわ、まだ いのちお うしなう、の いみわ ないっぽい。
「そして、「生涯を失う」というフレーズが強烈だ。それは、「生命や生きてゆく術を失う」という意味だ」(ももさき「室町の覇者足利義満」92ペ)。 https://t.co/lqiXcQZyol https://t.co/DEo7EvXUrm などに よるならば、よしみつの ころにわ、まだ いのちお うしなう、の いみわ ないっぽい。

1 0 0 0 OA 故実叢書

ミナカヤウノヲリハヲフコトナリ。魔縁モヲヅルコトゾナドイヒナラヘルナルベシ」(巻第四 後三条、きゅーたいけー198ペ)と あるの、なんで ここで えんよーしてないのかな。安斎随筆、巻之二十八、警蹕の語に、「さきごゑとも云なり」 https://t.co/f1n90Y8fTw 。

2 0 0 0 OA 将門記

「相侯って」(261ペ)→俟って 「『将門記』(真福寺本を私に訓み下す)」(411ペ)と ある、「一人の昌伎」の 人じわ どこから わいてきたのか https://t.co/3ApV52Pa65
とちゅーで うつるのわ、蘇悉地羯羅経( https://t.co/Mb6iVg17Dt の〔1・2 AB〕、 https://t.co/1VxUtphsc2 の〔一・1AB〕)の はず。
明解日本語学辞典の 五十音図に ラぎょーが なかったの、つきしま「国語学要説」の 「「片仮名」の字源を説いたところ」で 「字源をアイウエオ順で配列しているが,その中間,ラリルレロを脱している」 https://t.co/t5myx3ZRzK 、ラぬきの でんとーの かのーせーが(ない)。

1 0 0 0 新井白石集

https://t.co/1Bma3gXxLJ しらなかったけど、この ほんで くどー・りきおせんせーが 「東雅総論・書簡」お たんとーされてるっぽい。
https://t.co/CPxHx2yiqY お としょかんで ぱらぱら みてたら、 https://t.co/fFGlf4bvCb に、ぐんしょるいじゅーぼんお もとにして みょーほーいんぼんの いどーお チェックしていったろー ことで しょーじた まちがいが あるよーな ことが かいてあって、へー、と おもった。
パタリロに、ジャガイモにわまかれろ、とゆー ギャグが あったけど、 https://t.co/TQ0NmT5194 によると、芋世中に、「長芋には巻かれろ」と あるそーだ。

2 0 0 0 OA 研究史

https://t.co/d2bO9dsm3k に、「別件で付言するが、自ら「日本語文法研究の傍流」と称した村木新次郎先生が昨年末にお亡くなりになった」と あったので きずいた。
二条河原落書で、「文章が異なる写本がいくつもある」(151ペ)なかに、ナメンタラニソ今ハナルの ナメンタラお 「並堕落」(159ペ)と かいた ものが あるんだろーか。「並堕落{ナメンタラ}」わ 温故知新書 https://t.co/HJINceVT3z に あるけど。
https://t.co/uR3WmZTDVb お みてたら、公暁に 「こうぎょう」(64ペ)と ルビが ふってあって、ググったら https://t.co/JoakjAXjg0 とゆーのが あって、さいきんわ、くぎょー、でわ ないっぽい。

2 0 0 0 OA 新刊吾妻鏡

もっぱら くぎょー、と よんでる かんえーばんあずまかがみも、建暦元・9・15に 「コウゲウ」 https://t.co/fCPv2Shwqq と あった。
蜜 https://t.co/OMSM3NWh3S https://t.co/j2u40r9KnP https://t.co/3QTKs2ljJO

1 0 0 0 OA 古事類苑

「多田は、「凡テ強博ノ人ナレドモ才ニ任セテ人ヲ欺ムク説モアリ」と評された人物で(『古事類苑』文学部二十五、九一五頁)」(60ペ)。強識 https://t.co/H3kzxHNbWf https://t.co/K730wAJwi8 が ただしーっぽい。とゆーか、なんで こじるいえんから まごびきで すませてるのかな。
「多田は、「凡テ強博ノ人ナレドモ才ニ任セテ人ヲ欺ムク説モアリ」と評された人物で(『古事類苑』文学部二十五、九一五頁)」(60ペ)。強識 https://t.co/H3kzxHNbWf https://t.co/K730wAJwi8 が ただしーっぽい。とゆーか、なんで こじるいえんから まごびきで すませてるのかな。

1 0 0 0 OA 孝明天皇紀

こーめーてんのーの そくいしきで 「典儀が再拝(サイハーイ)を称し」(みたに「日本史のなかの「普遍」」217ペ)と あるけど、孝明天皇紀に ひく 菅葉に 「唱再拝〈サイノ字延長ハイノ字短縮也サイハイ共ニ上声ニ唱也サイトハイトノ間ヲ切ラス一息ニ唱也〉」 https://t.co/nf9jFZ7Tw2 とあり、

2 0 0 0 OA 賀茂真淵全集

吾しかよはゞめかれてを行ん此しとをとの如し且下にあるは独ぬるかものも清らの良の類なり又一句に上に冠らしめて其語は只次の語を起さん料のとなるをは冠辞といふ」(源氏物語新釈 https://t.co/fJe36cqEf7 )からも わかる。

1 0 0 0 OA 賀茂真淵全集

「凡うたふ物には助辞発語おのづからある事からもやまとも同事なり」(万葉集遠江歌考 https://t.co/kM33pCK0s7 )、「語の上に有て心なき語を発語といふ譬は万葉に黒きをかくろき此物語に寄合をかより合といふ類又見事をうち見る仰をふりあふぐなどの類なり又中下にあるを助辞といふ

2 0 0 0 OA 賀茂真淵全集

【上に有をことおこすことばといひて字は発語とかく下に添をたすけことばといひて字は助辞と書り】」 https://t.co/juDYMuNCSY とあって、冠=発語(≠冠辞)、沓=助辞であって、発語と 助辞とお まぶちが ペアに してるのわ、
「和字に(……)一字に義なければ、そのもじ其訓にかなふべしといひがたし」(仙源抄 https://t.co/d6jFY6i8nH )って ここだけ とりだすと、ほとんど 「文字の根本的な言語的機能は究極には表語ということにある」の よーに みえる。
https://t.co/ljPOf33tX5 https://t.co/hgpTyyn4mM
CiNii 論文 -  「近代国語辞書の歩み」それから https://t.co/dOW7ENxjwb

4 0 0 0 OA 倭訓栞

らんま1/2の オープニングに 「はしゃぐ恋は池の鯉」とゆー かしが あったけど、和訓栞に 「鯉も恋より出でし名なり景行紀に其旨見えたり」 https://t.co/lXezRU4V5K と あった。
りょーじんひしょーの 「かをよき女たい」、女体に とるのが ゆーせーっぽいけど、女帝せつも あるよーだ。 https://t.co/bnO3uQGPoj https://t.co/ihrdkpXAP1
の中に、川は氾濫し、村中が水没してしまったなかで、網干一家と、彼らが救った動物たちだけが生き残るのであった」 https://t.co/1tk4pl7xaC とゆーの、すわ・はるお「京伝とノアの方舟伝説」『近世の文学と信仰』わ、きょーでんが 天地始之事お みていて、「まさんの悪の実中天に遣る事」

10 0 0 0 OA 小楠遺稿

https://t.co/VMvlgHwcMO お みてたら、「帝舜の臣下で法務長官であった皐陶莫に「六府三事允〆」とあります」(48ペ)と あって、かんせきに 〆、と おもったけど、 https://t.co/OCGBWByNdS で みると、「皐陶謨に六府三事允乂と有之」と あった。とゆーか、大禹謨で、治が ふつーっぽい。
ごいし37、こんの「字訓史記述小試」、「仮に「字訓史」と名付け」(166ペ)とゆー ところに、ちゅーして くどー・りきおに ふれてるけど、こばやし https://t.co/zMYwrIcBgJ https://t.co/qNvGmsAmtt が もっと はやくから 「字訓史」とゆー ことばお つかってるよーな。いーけど。

1 0 0 0 OA 口遊

口遊に 「桃三栗四柑六橘七柚八〈謂之菓木頌〉/今案桃樹栽後三年結子他准之可知」と あるのか。 https://t.co/0xSOCe2d1y https://t.co/MkEDCYYKOm

1 0 0 0 OA 類聚名義抄

にしざき「「加賀郡牓示木簡(勧農・禁令札)」を訓む」335ペ、「『名義抄』(佛下本一二三)には、次の様に見える。「クハ」訓は見えない」とあって ずはんが あるけど、「クハフキ」 https://t.co/e6yKugEshi わ なんだと おもってるんだろ。
ふなびき「黒川能」お みてたら、「謡八年、舞三年といいましてな、謡さえしっかり覚えていれば、どんな能でもすぐにも舞えるものですな」(52ペ)と あったけど、〇〇三年、○八年、の バリエーションって どれくらい あるのかな。 https://t.co/B5onC1MMFw
https://t.co/2fxb0T0OMk 節用集の でてくる せんりゅーなど あつめて あって おもしろい。

1 0 0 0 OA 四河入海 25巻

「四河入海」に、「ミニクキ女房ヤ、ツカハルヽ者モ、ワルケレトモ、一向ナウテ、セツリカクヨリハ、マシテハナイカソ」 https://t.co/g730wKulHy と あるのお、「いろは字」の かいせつお みて しった。

6 0 0 0 OA 法華経音

@JUMANJIKYO 九条家本法華経音 https://t.co/KnNrfEfvpR にもあるので、もうすこし早くから言われていたのでしょうかね。
この はなし、「『和漢朗詠註抄』の冒頭部にも、「江談云(……)」という記述がある」( https://t.co/t2G16q7ulj 98ペ)の しらなかった。

1 0 0 0 OA 江談抄

高山寺本(神田本)江談抄も こくデジで みられるんだったっけ。井木井石訓事紀家 https://t.co/Upe4saF1uM https://t.co/5qSxQy3yLJ https://t.co/tmM6QlOR7e

1 0 0 0 OA 江談抄

高山寺本(神田本)江談抄も こくデジで みられるんだったっけ。井木井石訓事紀家 https://t.co/Upe4saF1uM https://t.co/5qSxQy3yLJ https://t.co/tmM6QlOR7e
せんちゅーわ 「刑徳放、尚書緯也」 https://t.co/CGSN7pZZcN と いってるのだけれど、どーして それが こーきょーに ばけたんだろーか。
2かんぼん じるいしょーの かいせつお みてたら、てんきょちゅーきの れーじに、「陰核{ヘノコ} 勢〈同/見孝経〉 (辺・人体)」(3かんぼんでわ https://t.co/Dtnh5Hz418)が あげられてるのが めに ついて、どーも わみょーしょー https://t.co/iVO07RjDfJ ゆらいっぽくて、

2 0 0 0 OA 色葉字類抄

2かんぼん じるいしょーの かいせつお みてたら、てんきょちゅーきの れーじに、「陰核{ヘノコ} 勢〈同/見孝経〉 (辺・人体)」(3かんぼんでわ https://t.co/Dtnh5Hz418)が あげられてるのが めに ついて、どーも わみょーしょー https://t.co/iVO07RjDfJ ゆらいっぽくて、
@annona_ceae すみません。太田次男「真福寺蔵新楽府注と鎌倉時代の文集受容について:付・新楽府注翻印」『斯道文庫論集』7 https://t.co/QgYgLc1E4V です。

1 0 0 0 OA 口語法別記

ふる里さしてかへる雁こぞ北みちへまたむかふなり」」なの、口語法別記 https://t.co/9Yj2xdQMN4 で この れーお あげてるのわ、いんせーきの しかしゅーだと おもわれてたからだろーけど、いのうえ・むねおや もりもと・もとこによって、ねんだいが ひきさげられたのお いれて、「鎌倉中か」と するの
https://t.co/seoJyJ4kQw お みて、「で」わ いつから、と おもって ググってみたら、やまだ・よしおが、平家物語の語法 https://t.co/ftJyfWTYig で、「助詞に至りては大体古今に大差なきものなるがうちに格助詞を最も然りとす。然るにここに「デ」の発生するに至りしは最大なる事実として刮目するに
https://t.co/Jiahf6MV4T ソロモン・C・マラン手稿とゆー しりょーに、せいしょの ほんやくが のってるのが ほーこくされてたのも、しらなかった。 https://t.co/Ayz6j64oIl

18 0 0 0 OA 大日本古文書

山田健三二〇一九 https://t.co/uZ2hWfk4qe お いまに なって みて、こどもが いろはがなで かいた しょじょーが あるんだなー https://t.co/h884uNDoOR と しった。 https://t.co/qJ0UJTMU6L

3 0 0 0 OA 虚心文集

https://t.co/FpT2IOVrfl にも にたよーな ことお かいてる。

1 0 0 0 OA 聖徳太子小観

一、これは、現今の国民には、殊に大なる教訓である。日本銀行の兌換券や、鉄道の高札や切符その他、店舗の看板などに至るまで、まるで、英米の殖民地でもあるかのやうに、必要以上に英語を併用して居るなど、太子の罪人といふべきものではあるまいか。」 https://t.co/3svuL4Nm3j

1 0 0 0 OA 聖徳太子小観

「黒板 一九一八」(98ペ)が、なんなんだか ぶんけんリストに のってないけど、 https://t.co/2trToAgQeG っぽい。
「螺鈍蒔絵中庸槽」(114ペ)→螺鈿蒔絵小唐槽。どーゆー まちがいかと おもったけど、 https://t.co/qzE6nRVLkv の PDFに のってる OCRテキストに ゆらいするっぽい。 「『濯頂歴名』」(114ペ)→潅頂 「西田直勝」(118ペ)、西田直二郎・中村直勝、どっちだろー。 「非理奉献天」(140ペ)→法権
「菊池寛が、出版のふるわない二月と八月に授与される文学賞をもうけ」(73ペ)と あるのお みて、川口則弘「直木賞・芥川賞の制定を〈ニッパチ〉対策とする流言蜚語、その背景を探る」 https://t.co/Et40Hg2Pkq の ことお おもいだした。
大福光寺本で ヒタイニ阿字ヲカキテ https://t.co/EOZDc79IZI と ある ところ、前田家本 https://t.co/GAjx749HYc わ ぼんじお かいてるんだなー。 https://t.co/qJwDvB2DLU

1 0 0 0 OA 方丈記

大福光寺本で ヒタイニ阿字ヲカキテ https://t.co/EOZDc79IZI と ある ところ、前田家本 https://t.co/GAjx749HYc わ ぼんじお かいてるんだなー。 https://t.co/qJwDvB2DLU
https://t.co/mJiRG5mHBK で りゃくされてる ところに、どんな ことが かかれてるのかなー、と おもって とりよせて みたけど、この つずき、 「いろいろなことを省略して申しますが、池田博士は性善・小心・孝順なお方で、弟子としてはそれなりに喜んでついてゆけるお方でした。しかし小心にすぎて、

2 0 0 0 OA 色葉字類抄

https://t.co/2oCWczy6dq お みてたら、普天お ホテンと よむ、と あって(241ペ)、へー、と おもったら、3かん じるいしょー https://t.co/nzzgCzfOxO に のってた。 https://t.co/HdmxT7LawU
https://t.co/2oCWczy6dq お みてたら、普天お ホテンと よむ、と あって(241ペ)、へー、と おもったら、3かん じるいしょー https://t.co/nzzgCzfOxO に のってた。 https://t.co/HdmxT7LawU
ぶんじ2・5・10、くじょーけぼんで 「京官」と あるのに 「○京一作直」 https://t.co/zNJkHQqqMZ と あるので、「「直官」用例について「京官」と校訂注が付けられている」と ゆーのわ ちょっと かきかたが ちがうのでわ。 https://t.co/vaomNJNwAu
いなむら「定家『明月記』の物語」40ペ、玉葉 文治元・11・25 https://t.co/hU1LzvwDiY の 「頗及濫吹」お 「「濫吹」とは「無能の者が才能のあるように装うこと。実力がなくて、その位にいること」を言うから」と にっこく①の いみで とってるけど、②の 「乱暴。狼藉」なのでわ。

1 0 0 0 OA 雅楽通解

174ペ、「雅楽通解」の いんよーに 「縷々{るる}」と あるの、 https://t.co/WbHSYE0ia4 で みると、屢々、なんだけれど。
すまりあで者述の書本が私 いさ下置知見おぞうど https://t.co/GiPT7wm6Vk https://t.co/SInMY1Z0Or

1 0 0 0 OA 康富記

ググったら げんじよみの きじわ、康富記、享徳3・7・5に 「源氏読比丘尼来于宿、夕顔中程読之」 https://t.co/pYMJmqteMb などと みえる 祐倫の ものが よく しられてる ものっぽい。 https://t.co/sKWrKzCXyG

2 0 0 0 OA 国訳大蔵経

まつお・こーいち「日本の民俗宗教」114ペ、「善をなすこと百歳するに勝{まさ}れたり」と ルビお ふってるけど、すぐれたり https://t.co/6zdkC8OQno だろー。
「石川淳『鷹』に出てくる「異様なアルファベット」とは、実はこれらに取材したものにこそ相違なかろう」(『真性活字中毒者読本』304ペ)。 https://t.co/RksxJd7x3d にも、「何とも判読しがたいアルファベット」の けんとーが あるっぽい。
「日本語学を創った人々」60ペに 「藤原与一が(……)中国四国地方の言語地図を上智大学から出版したのは、グロータースの配慮による」とあるけど、じょーちから でたのわ ほーげんぶんぽーの ほん https://t.co/85bFPdk5EK で、ちずは とーだい https://t.co/5V7dIhnbrr でわ。
「日本語学を創った人々」60ペに 「藤原与一が(……)中国四国地方の言語地図を上智大学から出版したのは、グロータースの配慮による」とあるけど、じょーちから でたのわ ほーげんぶんぽーの ほん https://t.co/85bFPdk5EK で、ちずは とーだい https://t.co/5V7dIhnbrr でわ。
まさか この ろんぶんと としょ けーさいの ぶんしょー https://t.co/RYKcUlelQ5 とだけの ほんとわ おもわなかった。もっと しょーしゃな したてにわ ならなかったのかしら、と じつぶつお みて おもった。

3 0 0 0 OA 教法問答

126ペ、げんぶんの 「可申候」「無之候」「難申候」 https://t.co/r7xD4KrN3O お、「申すべし候」「之なき候」「申し難き候」と よんでいる。べく、なく、がたく。あと しゅってんお 「三一頁」(141ペ)と してるけど 「三一葉裏」だろー。

3 0 0 0 OA 本朝文粋註釈

ながせ「源氏物語と平安朝漢文学」お みてるんだけど、かきむら ちゅーしゃくが 儒ヲ崇ム可キ https://t.co/NcB9HeP92u と よんでるのお、「儒を崇むるべき」(57ペ)と れんたいけーに 「私に訓みを改め」(80ペ)てるのわ なんでか よく わからない。

5 0 0 0 OA 類聚名義抄

みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ないのだろーか。 https://t.co/Esci4g1RtE https://t.co/fQQ3OqU2p5

4 0 0 0 OA 色葉字類抄

みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ないのだろーか。 https://t.co/Esci4g1RtE https://t.co/fQQ3OqU2p5

4 0 0 0 OA 色葉字類抄

みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ないのだろーか。 https://t.co/Esci4g1RtE https://t.co/fQQ3OqU2p5

1 0 0 0 烏梅

ろんぶんわ https://t.co/h0nqGHJeiS だったかもしれないけど、ちがうよーな きも する。
見られるが、「ゐ」が未詳」(406ペ)と あるの、よく わからないけど、「吹飯浦(……)丹後ニ有同名」 https://t.co/IH1oNQaN4I とゆー ことでわ いけないのだろーか。 https://t.co/urr2w2YeVm https://t.co/7WCbAgDL9v
えーがげーじゅつ469の わたなべ・なおみインタビュー、きん・せーたんの すいこでんひょーお 「棚橋」の かんわじてんお ひきひき よんで、 https://t.co/vqgi4nKsQI お かいた、みたいに あって、ん、と おもったけど、もしかして、諸橋、の まちがいだろーか。
185ばんか、「雲のゐる遠山鳥のおそざくら」に、「○おそざくら―「遠山鳥の尾」から「おそざくら」の「遅」に続ける」(52ペ)と あって、かなちがいの かけことばだなー、と おもったけど、 https://t.co/7sGkvv4H1p お みてたら、下官集に 「戸禅云(……)越字をとおと通用所に書之」とゆー
よーやく みはじめたのだけれど、まなじょの 「下挙而従之」お 「下挙げてこれに従ふ」(3ペ)と よんでるのわ、こぞりて https://t.co/5TfinPglGP 、の ほーが よいよーな きが する。
いぐち「蓮田善明 戦争と文学」お みてたら、みしま「古今集と新古今集」 https://t.co/hwHGCt388L の しょしゅつが 「国文学巧」(154ペ)に なってた。攷。

1 0 0 0 OA 群書類従

また、建内記に「天性利根、名望無比、匪直也人」(嘉吉3・5・9) https://t.co/WvjujWhgce 猪熊本神皇正統記に 「此両師直也人ニオハセス」 https://t.co/1EsAP9xAQZ 六代勝事記に 「女性世を治むるにたれる事。直也人にあらざるものか」 https://t.co/4NyIZbyD75 とも あった。

1 0 0 0 OA 新刊吾妻鏡

「非直也人」(タダフトニ アラズ、建保7・1・27) https://t.co/n2zCOhYpzK などと あった。

5 0 0 0 OA 新刊吾妻鏡

書言字考節用集が もー ひとつ あげてる あずまかがみでわ、 「難准直也人」(タダフトニ ナゾラヘガタシ、文治1・10・6) https://t.co/5aV31DuFSt 「誠匪直也人歟」(マコトニ タダフトニ アラザルカ、建久6・3・13) https://t.co/oEL2IXy7XH

1 0 0 0 OA 新刊吾妻鏡

書言字考節用集が もー ひとつ あげてる あずまかがみでわ、 「難准直也人」(タダフトニ ナゾラヘガタシ、文治1・10・6) https://t.co/5aV31DuFSt 「誠匪直也人歟」(マコトニ タダフトニ アラザルカ、建久6・3・13) https://t.co/oEL2IXy7XH
おーさわ「親鸞「六つの顔」はなぜ生まれたのか」お みてたら、覚如の 報恩講式お ひく なかに 「祖師聖人は直也人{ただびと}に匪{ましまさず}、すなわち是権化の再誕なり」(31ペ)と あって https://t.co/MymFabHMEy 、直也人で ただびと、なんだ、と おもったけど、 https://t.co/ubjeLodSzI
と おもって、にっこくお みたら、「おおん」に 「(2)下に来るべき体言が省略されて単独で名詞的に用いる。*大和物語〔947~957頃〕四二「ゑしうといふ法師の、ある人のおほむつかうまつりけるほどに」」と あったのだけれど、この やまとものがたりのわ まえだけぼん https://t.co/SnqYa5pfIj
「本作の形式は、漢文文体の一つである「記」の文学と、漢字仮名交り文との結合にある。その仮名とは、大福光寺本に見られる如く片カナである」(はまだ「国文学概論」298ペ)。 https://t.co/ag4WfYYfAA が、ひらがなお かたかなに あらためたと しないと せつめー しにくい ごしゃお してきしてた。
「建保五年仲秋十日」に『拾遺愚草』の「進献」すべき由、言いつけられたことが明らかになり、行阿の『仮名文字遣』の序の信憑性が浮かび上がってきた」(728ペ)と かいていたけど、のち https://t.co/tYqekbJUrI で 「遠藤氏が主張される「建保五年」は定家の偽書の奥書に用いられる年である。
じてんに しんせつお のせる、と いえば、 https://t.co/deHZILtW3N より まえに、「日本語学研究事典」の 「下官集」の こーで えんどー・かずおわ、「『下官集』は定家が独自に作ったということが定説となってきていたが、ごく最近、源親行の文書が付載されている本が発見され、それによると
https://t.co/LqK5GO5tSK 池田亀鑑「異本の発生」
(おーの「紀貫之」432ペ)って、せーかい、と ゆーのが なにお さすのかわ よく わからないけど、「為家本は明瞭に「ひとゝころ」と書いているから、やはりこれも、青谿書屋本の曖昧な書写意識による独自誤謬であると判定せねばならない。」 https://t.co/v4gQ0MHIDh

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於杼呂我中 : 亀井勤斎伝 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/gUGoHvfAoE
国語科教育/88 巻 (2020)/ 書評・内藤 一志  井浪真吾著『古典教育と古典文学研究を架橋する―国語科教員の古文教材化の手順―』 https://t.co/CPBbJlLfUg
RT @schrift_sprache: Reminiscent of the various writing systems Japanese authors came up with since early Meiji times. None of these has ev…
Reminiscent of the various writing systems Japanese authors came up with since early Meiji times. None of these has ever gained any ground, but at least they're nice additions to any cabinet of script curiosities! See e.g. here, 新式発明日本字 (1899) @ https://t.co/7QzYfwsS3V 2/ https://t.co/SjqSUXVjRr

3 3 3 0 OA 燃ゆる伯林

RT @FUJ1MOTO: @koshotenpoh @jyunku 『燃ゆる伯林』https://t.co/LyabRWS8xg とかSFも書いている、ってんで、話題になってた覚えもあるんですが、考えてみれば、そんなやりとりをしてたのって前世紀のことなんで、20年以上前の話で…
@yearman https://t.co/3Xqp4whp4P CiNiiでは九大のみ、なのですね。
@yearman 同題名の本が2種ありますが、「明治にさかのぼる」のほうですね、「武ン士たちのかたりくち」の方ではなく。 https://t.co/dkE2loGZY8 『語文研究』68の「会員近著紹介」による。 https://t.co/Fm5Xhw5OuQ
語根・語基など / “セム諸語の語構造に対する一般言語学的アプローチ” https://t.co/GsZMxtJGQP
守田ユウシュウ=三原テンプウと証明されれば、税金や国会図書館員、そして利用者のムダが省けるのではないかしら(゜~゜ ) インターネット公開(裁定) 著作権法第67条第1項により文化庁長官裁定を受けて公開 裁定年月日: 2019/07/09 https://t.co/ix3kOFOxEk
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1116「新型コロナウイルス感染症と学生支援―主要国の状況と取組―」(PDF:500KB) https://t.co/J01WUpPUl3
和辻哲郎、姫路中学校時代の筆跡。 https://t.co/5cNVyXGoME https://t.co/5FQZWIBzra
CiNii 論文 -  韓国における外来語表記法の政策の変遷 -仮名のハングル表記を中心に- https://t.co/AhIL3tSisZ

13 13 13 0 IR 源実朝の「晩年」

RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。少し前のですが、把握してなかった… 三田 武繁「源実朝の「晩年」」 東海大学紀要. 文学部 (108), 2018-03-30 https://t.co/VrItd672et
RT @NDLJP_en: Utilizing the Internet to search for manuscripts of early Japanese books: https://t.co/4PjPFdSK1g https://t.co/885Dtu6xrW
RT @livrejapon: 震災復活版について、「第百〇八版「みみずのたはこと」の巻首に」(大正13.6.2、111版にて確認)。 震災復活版は紙型が変わるので、本文が同じかどうかチェックしてみるのもおもしろいです。『みみずのたはこと』については布川純子氏の調査が重要。 h…
RT、げにげに。大田氏書評は森氏の本を読むうえで、特に宗教的側面について重要な指摘が多く、五壇法はそのうちのひとつ。史学雑誌当該号はPDF公開しているので閲覧も簡便。https://t.co/26bPCY45gf
CiNii 論文 -  語と文とを繋ぐ単位と文法論の構成 -「連語」と「連語論」をめぐって- https://t.co/zzKPybEMDW
RT @ariga_prdgmmkr: デジタルアーカイブ学会にて、公開準備中の電子展示システムについて報告しました。歴博の橋本さん @yuta1984 との共著で、予稿がこちらで読めます。|IIIFを利用した科学者資料の電子展示システムの試験開発:「矢田部良吉デジタルアーカ…
RT @viewfromnowhere: 「太平記は巨大な往来物のようなものである、と言った人もいます」(おがわ「徒然草をよみなおす」116ペ)って だれだろ、と おもったけど、おーすみ・かずお https://t.co/1sSbFaX3Qz っぽい。
RT @washou3956: メモ。『中世菊池一族関連遺跡群確認調査概要報告書:「菊之城跡」「守山城跡及び内裏尾」「隈府城下遺跡」』(菊池市文化財調査報告第10集、菊池市教育委員会、2020年3月)https://t.co/uTvu11e78j #こんな論文が出ていたようです
メモ。『中世菊池一族関連遺跡群確認調査概要報告書:「菊之城跡」「守山城跡及び内裏尾」「隈府城下遺跡」』(菊池市文化財調査報告第10集、菊池市教育委員会、2020年3月)https://t.co/uTvu11e78j #こんな論文が出ていたようです
RT @Kangen_Coup1246: 花上和広氏「源顕房の詠歌」 https://t.co/m6AySLY2Np 「この時代は、天皇家と摂関家は対立していることを前提に和歌事象が捉えられているが、天皇家や摂関家などは互いに血縁関係があり、対立構造だけでなく融和的構造という方…

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於杼呂我中 : 亀井勤斎伝 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/gUGoHvfAoE
国語科教育/88 巻 (2020)/ 書評・内藤 一志  井浪真吾著『古典教育と古典文学研究を架橋する―国語科教員の古文教材化の手順―』 https://t.co/CPBbJlLfUg
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Reminiscent of the various writing systems Japanese authors came up with since early Meiji times. None of these has ever gained any ground, but at least they're nice additions to any cabinet of script curiosities! See e.g. here, 新式発明日本字 (1899) @ https://t.co/7QzYfwsS3V 2/ https://t.co/SjqSUXVjRr
RT @ktgis: ここの変位量を測ったのが、都市地理学の林先生。 J-STAGE Articles - 濃尾地震にともなう根尾谷断層の水平変位量;根尾村中地区の場合 https://t.co/gF8nbhlr3X
RT @LGBTQA_Article: 【総合】チャウ・エスター・アンリン「人種/エスニシティ、階級、およびジェンダー : アメリカにおける理論と研究の発展」ジェンダ-研究 3号,20号 P.67-81 (2000-03) お茶の水女子大学ジェンダー研究センター https:/…

3 3 3 0 OA 燃ゆる伯林

RT @FUJ1MOTO: @koshotenpoh @jyunku 『燃ゆる伯林』https://t.co/LyabRWS8xg とかSFも書いている、ってんで、話題になってた覚えもあるんですが、考えてみれば、そんなやりとりをしてたのって前世紀のことなんで、20年以上前の話で…
@yearman https://t.co/3Xqp4whp4P CiNiiでは九大のみ、なのですね。
RT @okjma: @yearman 同題名の本が2種ありますが、「明治にさかのぼる」のほうですね、「武ン士たちのかたりくち」の方ではなく。 https://t.co/dkE2loGZY8 『語文研究』68の「会員近著紹介」による。 https://t.co/Fm5Xhw5O…
@yearman 同題名の本が2種ありますが、「明治にさかのぼる」のほうですね、「武ン士たちのかたりくち」の方ではなく。 https://t.co/dkE2loGZY8 『語文研究』68の「会員近著紹介」による。 https://t.co/Fm5Xhw5OuQ
RT @1972tue0127: https://t.co/ySdxyYpCbG PDFですが読んでみて欲しい。道徳的均衡化が、ネトウヨやレイシストの一面を説明する。
語根・語基など / “セム諸語の語構造に対する一般言語学的アプローチ” https://t.co/GsZMxtJGQP
守田ユウシュウ=三原テンプウと証明されれば、税金や国会図書館員、そして利用者のムダが省けるのではないかしら(゜~゜ ) インターネット公開(裁定) 著作権法第67条第1項により文化庁長官裁定を受けて公開 裁定年月日: 2019/07/09 https://t.co/ix3kOFOxEk
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1116「新型コロナウイルス感染症と学生支援―主要国の状況と取組―」(PDF:500KB) https://t.co/J01WUpPUl3
和辻哲郎、姫路中学校時代の筆跡。 https://t.co/5cNVyXGoME https://t.co/5FQZWIBzra
CiNii 論文 -  韓国における外来語表記法の政策の変遷 -仮名のハングル表記を中心に- https://t.co/AhIL3tSisZ

13 13 13 0 IR 源実朝の「晩年」

RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。少し前のですが、把握してなかった… 三田 武繁「源実朝の「晩年」」 東海大学紀要. 文学部 (108), 2018-03-30 https://t.co/VrItd672et
RT @NDLJP_en: Utilizing the Internet to search for manuscripts of early Japanese books: https://t.co/4PjPFdSK1g https://t.co/885Dtu6xrW
RT @livrejapon: 震災復活版について、「第百〇八版「みみずのたはこと」の巻首に」(大正13.6.2、111版にて確認)。 震災復活版は紙型が変わるので、本文が同じかどうかチェックしてみるのもおもしろいです。『みみずのたはこと』については布川純子氏の調査が重要。 h…
RT、げにげに。大田氏書評は森氏の本を読むうえで、特に宗教的側面について重要な指摘が多く、五壇法はそのうちのひとつ。史学雑誌当該号はPDF公開しているので閲覧も簡便。https://t.co/26bPCY45gf
RT @HAT0406: 僕の初の査読論文「ポルノグラフィ消費者によるジェンダー化されたジャンルの解釈――女性向けアダルトビデオを視聴するファンに着目して」含む、『年報カルチュラル・スタディーズ』Vol.8がWebでも公開されたようです https://t.co/uPlhYNk…
CiNii 論文 -  語と文とを繋ぐ単位と文法論の構成 -「連語」と「連語論」をめぐって- https://t.co/zzKPybEMDW
RT @ariga_prdgmmkr: デジタルアーカイブ学会にて、公開準備中の電子展示システムについて報告しました。歴博の橋本さん @yuta1984 との共著で、予稿がこちらで読めます。|IIIFを利用した科学者資料の電子展示システムの試験開発:「矢田部良吉デジタルアーカ…

29 1 1 0 OA 妹の力

柳田国男さんが『妹の力』(いものちから)に雷神信仰の変遷のお話をかいているのをみつけた(p107~)。 https://t.co/TCcUCJu6uL
RT @viewfromnowhere: 「太平記は巨大な往来物のようなものである、と言った人もいます」(おがわ「徒然草をよみなおす」116ペ)って だれだろ、と おもったけど、おーすみ・かずお https://t.co/1sSbFaX3Qz っぽい。
RT @washou3956: メモ。『中世菊池一族関連遺跡群確認調査概要報告書:「菊之城跡」「守山城跡及び内裏尾」「隈府城下遺跡」』(菊池市文化財調査報告第10集、菊池市教育委員会、2020年3月)https://t.co/uTvu11e78j #こんな論文が出ていたようです
メモ。『中世菊池一族関連遺跡群確認調査概要報告書:「菊之城跡」「守山城跡及び内裏尾」「隈府城下遺跡」』(菊池市文化財調査報告第10集、菊池市教育委員会、2020年3月)https://t.co/uTvu11e78j #こんな論文が出ていたようです
RT @Kangen_Coup1246: 花上和広氏「源顕房の詠歌」 https://t.co/m6AySLY2Np 「この時代は、天皇家と摂関家は対立していることを前提に和歌事象が捉えられているが、天皇家や摂関家などは互いに血縁関係があり、対立構造だけでなく融和的構造という方…