いがわ・まこと (@viewfromnowhere)

投稿一覧(最新100件)

蜜 https://t.co/OMSM3NWh3S https://t.co/j2u40r9KnP https://t.co/3QTKs2ljJO

1 1 1 0 OA 古事類苑

「多田は、「凡テ強博ノ人ナレドモ才ニ任セテ人ヲ欺ムク説モアリ」と評された人物で(『古事類苑』文学部二十五、九一五頁)」(60ペ)。強識 https://t.co/H3kzxHNbWf https://t.co/K730wAJwi8 が ただしーっぽい。とゆーか、なんで こじるいえんから まごびきで すませてるのかな。
「多田は、「凡テ強博ノ人ナレドモ才ニ任セテ人ヲ欺ムク説モアリ」と評された人物で(『古事類苑』文学部二十五、九一五頁)」(60ペ)。強識 https://t.co/H3kzxHNbWf https://t.co/K730wAJwi8 が ただしーっぽい。とゆーか、なんで こじるいえんから まごびきで すませてるのかな。

1 1 0 0 OA 孝明天皇紀

こーめーてんのーの そくいしきで 「典儀が再拝(サイハーイ)を称し」(みたに「日本史のなかの「普遍」」217ペ)と あるけど、孝明天皇紀に ひく 菅葉に 「唱再拝〈サイノ字延長ハイノ字短縮也サイハイ共ニ上声ニ唱也サイトハイトノ間ヲ切ラス一息ニ唱也〉」 https://t.co/nf9jFZ7Tw2 とあり、

2 1 0 0 OA 賀茂真淵全集

吾しかよはゞめかれてを行ん此しとをとの如し且下にあるは独ぬるかものも清らの良の類なり又一句に上に冠らしめて其語は只次の語を起さん料のとなるをは冠辞といふ」(源氏物語新釈 https://t.co/fJe36cqEf7 )からも わかる。

1 1 0 0 OA 賀茂真淵全集

「凡うたふ物には助辞発語おのづからある事からもやまとも同事なり」(万葉集遠江歌考 https://t.co/kM33pCK0s7 )、「語の上に有て心なき語を発語といふ譬は万葉に黒きをかくろき此物語に寄合をかより合といふ類又見事をうち見る仰をふりあふぐなどの類なり又中下にあるを助辞といふ

2 1 0 0 OA 賀茂真淵全集

【上に有をことおこすことばといひて字は発語とかく下に添をたすけことばといひて字は助辞と書り】」 https://t.co/juDYMuNCSY とあって、冠=発語(≠冠辞)、沓=助辞であって、発語と 助辞とお まぶちが ペアに してるのわ、
「和字に(……)一字に義なければ、そのもじ其訓にかなふべしといひがたし」(仙源抄 https://t.co/d6jFY6i8nH )って ここだけ とりだすと、ほとんど 「文字の根本的な言語的機能は究極には表語ということにある」の よーに みえる。
https://t.co/ljPOf33tX5 https://t.co/hgpTyyn4mM
CiNii 論文 -  「近代国語辞書の歩み」それから https://t.co/dOW7ENxjwb

4 0 0 0 OA 倭訓栞

らんま1/2の オープニングに 「はしゃぐ恋は池の鯉」とゆー かしが あったけど、和訓栞に 「鯉も恋より出でし名なり景行紀に其旨見えたり」 https://t.co/lXezRU4V5K と あった。
りょーじんひしょーの 「かをよき女たい」、女体に とるのが ゆーせーっぽいけど、女帝せつも あるよーだ。 https://t.co/bnO3uQGPoj https://t.co/ihrdkpXAP1
の中に、川は氾濫し、村中が水没してしまったなかで、網干一家と、彼らが救った動物たちだけが生き残るのであった」 https://t.co/1tk4pl7xaC とゆーの、すわ・はるお「京伝とノアの方舟伝説」『近世の文学と信仰』わ、きょーでんが 天地始之事お みていて、「まさんの悪の実中天に遣る事」

10 0 0 0 OA 小楠遺稿

https://t.co/VMvlgHwcMO お みてたら、「帝舜の臣下で法務長官であった皐陶莫に「六府三事允〆」とあります」(48ペ)と あって、かんせきに 〆、と おもったけど、 https://t.co/OCGBWByNdS で みると、「皐陶謨に六府三事允乂と有之」と あった。とゆーか、大禹謨で、治が ふつーっぽい。
ごいし37、こんの「字訓史記述小試」、「仮に「字訓史」と名付け」(166ペ)とゆー ところに、ちゅーして くどー・りきおに ふれてるけど、こばやし https://t.co/zMYwrIcBgJ https://t.co/qNvGmsAmtt が もっと はやくから 「字訓史」とゆー ことばお つかってるよーな。いーけど。

1 0 0 0 OA 口遊

口遊に 「桃三栗四柑六橘七柚八〈謂之菓木頌〉/今案桃樹栽後三年結子他准之可知」と あるのか。 https://t.co/0xSOCe2d1y https://t.co/MkEDCYYKOm

1 0 0 0 OA 類聚名義抄

にしざき「「加賀郡牓示木簡(勧農・禁令札)」を訓む」335ペ、「『名義抄』(佛下本一二三)には、次の様に見える。「クハ」訓は見えない」とあって ずはんが あるけど、「クハフキ」 https://t.co/e6yKugEshi わ なんだと おもってるんだろ。
ふなびき「黒川能」お みてたら、「謡八年、舞三年といいましてな、謡さえしっかり覚えていれば、どんな能でもすぐにも舞えるものですな」(52ペ)と あったけど、〇〇三年、○八年、の バリエーションって どれくらい あるのかな。 https://t.co/B5onC1MMFw
https://t.co/2fxb0T0OMk 節用集の でてくる せんりゅーなど あつめて あって おもしろい。

1 0 0 0 OA 四河入海 25巻

「四河入海」に、「ミニクキ女房ヤ、ツカハルヽ者モ、ワルケレトモ、一向ナウテ、セツリカクヨリハ、マシテハナイカソ」 https://t.co/g730wKulHy と あるのお、「いろは字」の かいせつお みて しった。

6 0 0 0 OA 法華経音

@JUMANJIKYO 九条家本法華経音 https://t.co/KnNrfEfvpR にもあるので、もうすこし早くから言われていたのでしょうかね。
この はなし、「『和漢朗詠註抄』の冒頭部にも、「江談云(……)」という記述がある」( https://t.co/t2G16q7ulj 98ペ)の しらなかった。

1 0 0 0 OA 江談抄

高山寺本(神田本)江談抄も こくデジで みられるんだったっけ。井木井石訓事紀家 https://t.co/Upe4saF1uM https://t.co/5qSxQy3yLJ https://t.co/tmM6QlOR7e

1 0 0 0 OA 江談抄

高山寺本(神田本)江談抄も こくデジで みられるんだったっけ。井木井石訓事紀家 https://t.co/Upe4saF1uM https://t.co/5qSxQy3yLJ https://t.co/tmM6QlOR7e
せんちゅーわ 「刑徳放、尚書緯也」 https://t.co/CGSN7pZZcN と いってるのだけれど、どーして それが こーきょーに ばけたんだろーか。
2かんぼん じるいしょーの かいせつお みてたら、てんきょちゅーきの れーじに、「陰核{ヘノコ} 勢〈同/見孝経〉 (辺・人体)」(3かんぼんでわ https://t.co/Dtnh5Hz418)が あげられてるのが めに ついて、どーも わみょーしょー https://t.co/iVO07RjDfJ ゆらいっぽくて、

1 0 0 0 OA 色葉字類抄

2かんぼん じるいしょーの かいせつお みてたら、てんきょちゅーきの れーじに、「陰核{ヘノコ} 勢〈同/見孝経〉 (辺・人体)」(3かんぼんでわ https://t.co/Dtnh5Hz418)が あげられてるのが めに ついて、どーも わみょーしょー https://t.co/iVO07RjDfJ ゆらいっぽくて、
@annona_ceae すみません。太田次男「真福寺蔵新楽府注と鎌倉時代の文集受容について:付・新楽府注翻印」『斯道文庫論集』7 https://t.co/QgYgLc1E4V です。

1 0 0 0 OA 口語法別記

ふる里さしてかへる雁こぞ北みちへまたむかふなり」」なの、口語法別記 https://t.co/9Yj2xdQMN4 で この れーお あげてるのわ、いんせーきの しかしゅーだと おもわれてたからだろーけど、いのうえ・むねおや もりもと・もとこによって、ねんだいが ひきさげられたのお いれて、「鎌倉中か」と するの
https://t.co/seoJyJ4kQw お みて、「で」わ いつから、と おもって ググってみたら、やまだ・よしおが、平家物語の語法 https://t.co/ftJyfWTYig で、「助詞に至りては大体古今に大差なきものなるがうちに格助詞を最も然りとす。然るにここに「デ」の発生するに至りしは最大なる事実として刮目するに
https://t.co/Jiahf6MV4T ソロモン・C・マラン手稿とゆー しりょーに、せいしょの ほんやくが のってるのが ほーこくされてたのも、しらなかった。 https://t.co/Ayz6j64oIl

18 0 0 0 OA 大日本古文書

山田健三二〇一九 https://t.co/uZ2hWfk4qe お いまに なって みて、こどもが いろはがなで かいた しょじょーが あるんだなー https://t.co/h884uNDoOR と しった。 https://t.co/qJ0UJTMU6L

3 0 0 0 OA 虚心文集

https://t.co/FpT2IOVrfl にも にたよーな ことお かいてる。

1 0 0 0 OA 聖徳太子小観

一、これは、現今の国民には、殊に大なる教訓である。日本銀行の兌換券や、鉄道の高札や切符その他、店舗の看板などに至るまで、まるで、英米の殖民地でもあるかのやうに、必要以上に英語を併用して居るなど、太子の罪人といふべきものではあるまいか。」 https://t.co/3svuL4Nm3j

1 0 0 0 OA 聖徳太子小観

「黒板 一九一八」(98ペ)が、なんなんだか ぶんけんリストに のってないけど、 https://t.co/2trToAgQeG っぽい。
「螺鈍蒔絵中庸槽」(114ペ)→螺鈿蒔絵小唐槽。どーゆー まちがいかと おもったけど、 https://t.co/qzE6nRVLkv の PDFに のってる OCRテキストに ゆらいするっぽい。 「『濯頂歴名』」(114ペ)→潅頂 「西田直勝」(118ペ)、西田直二郎・中村直勝、どっちだろー。 「非理奉献天」(140ペ)→法権
「菊池寛が、出版のふるわない二月と八月に授与される文学賞をもうけ」(73ペ)と あるのお みて、川口則弘「直木賞・芥川賞の制定を〈ニッパチ〉対策とする流言蜚語、その背景を探る」 https://t.co/Et40Hg2Pkq の ことお おもいだした。
大福光寺本で ヒタイニ阿字ヲカキテ https://t.co/EOZDc79IZI と ある ところ、前田家本 https://t.co/GAjx749HYc わ ぼんじお かいてるんだなー。 https://t.co/qJwDvB2DLU

1 0 0 0 OA 方丈記

大福光寺本で ヒタイニ阿字ヲカキテ https://t.co/EOZDc79IZI と ある ところ、前田家本 https://t.co/GAjx749HYc わ ぼんじお かいてるんだなー。 https://t.co/qJwDvB2DLU
https://t.co/mJiRG5mHBK で りゃくされてる ところに、どんな ことが かかれてるのかなー、と おもって とりよせて みたけど、この つずき、 「いろいろなことを省略して申しますが、池田博士は性善・小心・孝順なお方で、弟子としてはそれなりに喜んでついてゆけるお方でした。しかし小心にすぎて、

1 0 0 0 OA 色葉字類抄

https://t.co/2oCWczy6dq お みてたら、普天お ホテンと よむ、と あって(241ペ)、へー、と おもったら、3かん じるいしょー https://t.co/nzzgCzfOxO に のってた。 https://t.co/HdmxT7LawU
https://t.co/2oCWczy6dq お みてたら、普天お ホテンと よむ、と あって(241ペ)、へー、と おもったら、3かん じるいしょー https://t.co/nzzgCzfOxO に のってた。 https://t.co/HdmxT7LawU
ぶんじ2・5・10、くじょーけぼんで 「京官」と あるのに 「○京一作直」 https://t.co/zNJkHQqqMZ と あるので、「「直官」用例について「京官」と校訂注が付けられている」と ゆーのわ ちょっと かきかたが ちがうのでわ。 https://t.co/vaomNJNwAu
いなむら「定家『明月記』の物語」40ペ、玉葉 文治元・11・25 https://t.co/hU1LzvwDiY の 「頗及濫吹」お 「「濫吹」とは「無能の者が才能のあるように装うこと。実力がなくて、その位にいること」を言うから」と にっこく①の いみで とってるけど、②の 「乱暴。狼藉」なのでわ。

1 0 0 0 OA 雅楽通解

174ペ、「雅楽通解」の いんよーに 「縷々{るる}」と あるの、 https://t.co/WbHSYE0ia4 で みると、屢々、なんだけれど。
すまりあで者述の書本が私 いさ下置知見おぞうど https://t.co/GiPT7wm6Vk https://t.co/SInMY1Z0Or

1 0 0 0 OA 康富記

ググったら げんじよみの きじわ、康富記、享徳3・7・5に 「源氏読比丘尼来于宿、夕顔中程読之」 https://t.co/pYMJmqteMb などと みえる 祐倫の ものが よく しられてる ものっぽい。 https://t.co/sKWrKzCXyG

2 0 0 0 OA 国訳大蔵経

まつお・こーいち「日本の民俗宗教」114ペ、「善をなすこと百歳するに勝{まさ}れたり」と ルビお ふってるけど、すぐれたり https://t.co/6zdkC8OQno だろー。
「石川淳『鷹』に出てくる「異様なアルファベット」とは、実はこれらに取材したものにこそ相違なかろう」(『真性活字中毒者読本』304ペ)。 https://t.co/RksxJd7x3d にも、「何とも判読しがたいアルファベット」の けんとーが あるっぽい。
「日本語学を創った人々」60ペに 「藤原与一が(……)中国四国地方の言語地図を上智大学から出版したのは、グロータースの配慮による」とあるけど、じょーちから でたのわ ほーげんぶんぽーの ほん https://t.co/85bFPdk5EK で、ちずは とーだい https://t.co/5V7dIhnbrr でわ。
「日本語学を創った人々」60ペに 「藤原与一が(……)中国四国地方の言語地図を上智大学から出版したのは、グロータースの配慮による」とあるけど、じょーちから でたのわ ほーげんぶんぽーの ほん https://t.co/85bFPdk5EK で、ちずは とーだい https://t.co/5V7dIhnbrr でわ。
まさか この ろんぶんと としょ けーさいの ぶんしょー https://t.co/RYKcUlelQ5 とだけの ほんとわ おもわなかった。もっと しょーしゃな したてにわ ならなかったのかしら、と じつぶつお みて おもった。

3 0 0 0 OA 教法問答

126ペ、げんぶんの 「可申候」「無之候」「難申候」 https://t.co/r7xD4KrN3O お、「申すべし候」「之なき候」「申し難き候」と よんでいる。べく、なく、がたく。あと しゅってんお 「三一頁」(141ペ)と してるけど 「三一葉裏」だろー。

3 0 0 0 OA 本朝文粋註釈

ながせ「源氏物語と平安朝漢文学」お みてるんだけど、かきむら ちゅーしゃくが 儒ヲ崇ム可キ https://t.co/NcB9HeP92u と よんでるのお、「儒を崇むるべき」(57ペ)と れんたいけーに 「私に訓みを改め」(80ペ)てるのわ なんでか よく わからない。

5 0 0 0 OA 類聚名義抄

みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ないのだろーか。 https://t.co/Esci4g1RtE https://t.co/fQQ3OqU2p5

4 0 0 0 OA 色葉字類抄

みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ないのだろーか。 https://t.co/Esci4g1RtE https://t.co/fQQ3OqU2p5

4 0 0 0 OA 色葉字類抄

みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ないのだろーか。 https://t.co/Esci4g1RtE https://t.co/fQQ3OqU2p5

1 0 0 0 烏梅

ろんぶんわ https://t.co/h0nqGHJeiS だったかもしれないけど、ちがうよーな きも する。
見られるが、「ゐ」が未詳」(406ペ)と あるの、よく わからないけど、「吹飯浦(……)丹後ニ有同名」 https://t.co/IH1oNQaN4I とゆー ことでわ いけないのだろーか。 https://t.co/urr2w2YeVm https://t.co/7WCbAgDL9v
えーがげーじゅつ469の わたなべ・なおみインタビュー、きん・せーたんの すいこでんひょーお 「棚橋」の かんわじてんお ひきひき よんで、 https://t.co/vqgi4nKsQI お かいた、みたいに あって、ん、と おもったけど、もしかして、諸橋、の まちがいだろーか。
185ばんか、「雲のゐる遠山鳥のおそざくら」に、「○おそざくら―「遠山鳥の尾」から「おそざくら」の「遅」に続ける」(52ペ)と あって、かなちがいの かけことばだなー、と おもったけど、 https://t.co/7sGkvv4H1p お みてたら、下官集に 「戸禅云(……)越字をとおと通用所に書之」とゆー
よーやく みはじめたのだけれど、まなじょの 「下挙而従之」お 「下挙げてこれに従ふ」(3ペ)と よんでるのわ、こぞりて https://t.co/5TfinPglGP 、の ほーが よいよーな きが する。
いぐち「蓮田善明 戦争と文学」お みてたら、みしま「古今集と新古今集」 https://t.co/hwHGCt388L の しょしゅつが 「国文学巧」(154ペ)に なってた。攷。

1 0 0 0 OA 群書類従

また、建内記に「天性利根、名望無比、匪直也人」(嘉吉3・5・9) https://t.co/WvjujWhgce 猪熊本神皇正統記に 「此両師直也人ニオハセス」 https://t.co/1EsAP9xAQZ 六代勝事記に 「女性世を治むるにたれる事。直也人にあらざるものか」 https://t.co/4NyIZbyD75 とも あった。

1 0 0 0 OA 新刊吾妻鏡

「非直也人」(タダフトニ アラズ、建保7・1・27) https://t.co/n2zCOhYpzK などと あった。

5 0 0 0 OA 新刊吾妻鏡

書言字考節用集が もー ひとつ あげてる あずまかがみでわ、 「難准直也人」(タダフトニ ナゾラヘガタシ、文治1・10・6) https://t.co/5aV31DuFSt 「誠匪直也人歟」(マコトニ タダフトニ アラザルカ、建久6・3・13) https://t.co/oEL2IXy7XH

1 0 0 0 OA 新刊吾妻鏡

書言字考節用集が もー ひとつ あげてる あずまかがみでわ、 「難准直也人」(タダフトニ ナゾラヘガタシ、文治1・10・6) https://t.co/5aV31DuFSt 「誠匪直也人歟」(マコトニ タダフトニ アラザルカ、建久6・3・13) https://t.co/oEL2IXy7XH
おーさわ「親鸞「六つの顔」はなぜ生まれたのか」お みてたら、覚如の 報恩講式お ひく なかに 「祖師聖人は直也人{ただびと}に匪{ましまさず}、すなわち是権化の再誕なり」(31ペ)と あって https://t.co/MymFabHMEy 、直也人で ただびと、なんだ、と おもったけど、 https://t.co/ubjeLodSzI
と おもって、にっこくお みたら、「おおん」に 「(2)下に来るべき体言が省略されて単独で名詞的に用いる。*大和物語〔947~957頃〕四二「ゑしうといふ法師の、ある人のおほむつかうまつりけるほどに」」と あったのだけれど、この やまとものがたりのわ まえだけぼん https://t.co/SnqYa5pfIj
「本作の形式は、漢文文体の一つである「記」の文学と、漢字仮名交り文との結合にある。その仮名とは、大福光寺本に見られる如く片カナである」(はまだ「国文学概論」298ペ)。 https://t.co/ag4WfYYfAA が、ひらがなお かたかなに あらためたと しないと せつめー しにくい ごしゃお してきしてた。
「建保五年仲秋十日」に『拾遺愚草』の「進献」すべき由、言いつけられたことが明らかになり、行阿の『仮名文字遣』の序の信憑性が浮かび上がってきた」(728ペ)と かいていたけど、のち https://t.co/tYqekbJUrI で 「遠藤氏が主張される「建保五年」は定家の偽書の奥書に用いられる年である。
じてんに しんせつお のせる、と いえば、 https://t.co/deHZILtW3N より まえに、「日本語学研究事典」の 「下官集」の こーで えんどー・かずおわ、「『下官集』は定家が独自に作ったということが定説となってきていたが、ごく最近、源親行の文書が付載されている本が発見され、それによると
https://t.co/LqK5GO5tSK 池田亀鑑「異本の発生」
(おーの「紀貫之」432ペ)って、せーかい、と ゆーのが なにお さすのかわ よく わからないけど、「為家本は明瞭に「ひとゝころ」と書いているから、やはりこれも、青谿書屋本の曖昧な書写意識による独自誤謬であると判定せねばならない。」 https://t.co/v4gQ0MHIDh
あんまり かんけーないけど、てーかの 「和歌会次第」にわ、「詠字よむ様説々多/亡父之説雖有説々よめると読可用之/清輔朝臣なかむると読不用他説/又説ゑいせる〈江帥以之為宜云々〉」 https://t.co/HsoXJTiKBT と あるとゆー。

1 0 0 0 OA 類聚名義抄

おかだ・よしおわ みょーぎしょーの 挊の サツク https://t.co/dH2lCTXCHr も、セツリ(センズリの こけー)の ごしゃでわないか、と かいていたけど、どーだろー。
と おもったけど、 https://t.co/jznRSQS8TZ か。
「『源氏清濁』という読{よ}み癖{く}資料」(53ペ)わ 「せ」の つけおとし。「これには二種類の声点が左右にあるのだが」とゆーの、 https://t.co/0gEvbWNHta お みると、しゅが 中院通村 ぼくが 後水尾院、とゆー ことっぽい。 https://t.co/243jcG8Wt2 https://t.co/JYXDc45ogG

2 0 0 0 OA 頼杏坪先生伝

「近世の異学を/唐衣世にふるき名をかるの市うるやまことはおのか手作り」 https://t.co/1onkmLRc64 これ こくがくの ことお いってるよーな はなしだったけど、こがくの ことでも よいよーな きも してきたけど どーだろ。

2 0 0 0 OA 仙覚全集

万葉集叢書本の 萬葉集註釈、こくデジで みられるんだな。 https://t.co/xV72A8ub65 とゆーか、「類聚名義抄云」の あとの 「順作橙」とわ。

1 0 0 0 OA 国語学史

四十七張左の「橙」の條の全文をひけること現本と一致す」 https://t.co/sWCoyAAMDF が とーしゅーされてるんだけれど、おかだ「万葉集仙覚抄所引古辞書に就いて」にわ 「理論上、この裏書は自身が書いたものでは無くて、仙覚とは別人で、仙覚抄の本文を改竄することを憚り、又頭註の型式で書入れるこ
のではあるまいか」(291ペ)と あって、「異体字研究と『干禄字書』」(著作選集5 第六章 一 https://t.co/rqF0so7MZt )に 「山田孝雄が、仙覚『万葉集註釈』(竹柏園本)に『類聚名義抄』が引用されるところから、『類聚名義抄』の成立を十三世紀半ばとするが(佐佐木信綱『万葉集の研究』にも引用
https://t.co/TSsqhLRXbF なかた「「文華風月至要抄」所載の類聚名義抄佚文」って ここでわ こーかいされてないのか。

1 0 0 0 OA 律令の研究

「ある日、瀧川氏が書斎で律令の研究中に、隣人が、山伏の唱える呪文の結びに「急急如律令」と繰り返していることに気付き、興奮されたという」(102ペ)って ちょっと いみが とりにくい ぶんだ。 https://t.co/cFrtH4mbGW
かたぎり「もう一つの定家本「源氏物語」」 https://t.co/XuvDUf8vcx にも げんきゅーが あって、なぜ おどろいたのか、と ちょっと おもう。
こくデジ、そんけーさくそーかんも むかし ほーじょーきが みたいなー、と おもった ときわ だめだったけど、いまわ みられるな。 https://t.co/1W2BpplfWn https://t.co/BhyoP5iG9M

1 0 0 0 OA 方丈記

こくデジ、そんけーさくそーかんも むかし ほーじょーきが みたいなー、と おもった ときわ だめだったけど、いまわ みられるな。 https://t.co/1W2BpplfWn https://t.co/BhyoP5iG9M

2 0 0 0 OA 校異源氏物語

こくデジ、校異源氏物語 https://t.co/HCVHpuGcAH も こーかいされてるのか。

4 0 0 0 OA 篆隷文体

くろかわぼんの 3かんぼんじるいしょーとか、こてんほぞんかいの えいいん こくデジで みられるの まえより ふえてる よーな。篆隷文体も まえ みたかった ときわ みられなかった きおくが。とゆーか、これわ TIMの ネタっぽく みえる。 https://t.co/FfbXZNggHY https://t.co/yri1ZKJr0R

1 0 0 0 OA 色葉字類抄

でも、3かんぼんじるいしょーに 「施薬院{セヤクヰン}」 https://t.co/erKRu58G2l と あり、にっポじしょの 「Yacuin」の こーにも 「正しいいい方はセヤクイン Xeyacuin である」と あるっぽい https://t.co/ssxyQGOEMC し、ここで やくいん、と よませる ことも ないのでわ、と おもった。

2 0 0 0 OA 史料大成

「頭辨状到来、頼量朝臣申施薬院使事、可任申文案宣下案令見之、宜任ト書之、宜為分改了、施字如何可読云々、不読也、百官不読字多、内蔵{クラ}、内匠{タクミ}、造酒{サケ}等類也」(宣胤卿記、永正3・12・24 https://t.co/9jRGTYaFc3 )。

1 0 0 0 OA 倭訓栞

わたの「「差別はいけない」とみんないうけれど。」お みていて、施薬院に やくいん、と ゆー よみが あるのお しった(280ペ)。「やくゐん 施薬院のよみくせなり」(倭訓栞 https://t.co/5z4sWCWwJQ )。

1 0 0 0 OA 呉岸越勢集

129ペ、『呉岸越勢集』に 「くれぎしえっせいしゅう」と ルビが ふってあるけど、くれがし https://t.co/qt8uL3krp7 っぽい。
参照文献xivペの 167・168・169わ 「神経学雑誌」29(3)の 102ページ・103ページお しゅってんと しているけど、 https://t.co/Kdp33gS4T2 で みるかぎりでわ その ページすーわ なさそーなんだけれど。

15 0 0 0 OA 〔雑字類書〕

89ペの しりょーの いんよーに、「如此雅(我カ)意」と あるけど、「(我カ)」わ ふよーでわ。「雅意〈ー者/我也〉」 https://t.co/26eImeBj6z 「ー意〈随意義/我意也〉」 https://t.co/ImhEDeNQJ8 https://t.co/jXqPKE84k2

15 0 0 0 OA 〔雑字類書〕

「ー(左)道〈乏少義也。言悪事入左耳也〉」 https://t.co/DRvTutmjA7 「古書曰吉キ事ハ右ノ耳ヨリ入悪キコトハ左ノ耳ヨリ入ト云ヘリ悪事ハ外道ノコトトテ左リニ留ルト云」 https://t.co/DfWeaRSzND 「又吉事ハ右ノ耳ヨリ入。凶事ハ左耳ヨリ入ト云コトモアルナリ」 https://t.co/cUMfULyoQ5

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RT @digitalarchivej: 「デジタルアーカイブ学会誌」 2020年第1号 [書評・新刊紹介] 『ネット文化資源の読み方・作り方 図書館・自治体・研究者必携ガイド』. 淺野 隆夫 https://t.co/1q9XwawL4g
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
小瀬甫庵「永禄以来出来初之事」が『遺老物語』巻八だと書かれている資料が幾つか https://t.co/EcPoOdLJqq ある https://t.co/T4CM0s2qoS けれど、新日本古典籍総合データベースでデジタル画像を閲覧できる「酒田市立光丘文庫 マイクロ収集 48」では「巻八」の題「永禄以来出来初之事」が見えない。
小瀬甫庵「永禄以来出来初之事」が『遺老物語』巻八だと書かれている資料が幾つか https://t.co/EcPoOdLJqq ある https://t.co/T4CM0s2qoS けれど、新日本古典籍総合データベースでデジタル画像を閲覧できる「酒田市立光丘文庫 マイクロ収集 48」では「巻八」の題「永禄以来出来初之事」が見えない。
“CiNii 論文 -  書写技能の運用能力育成に関する史的考察と展望” https://t.co/qT7bItPqoF
大学図書館には、まあまあある。 https://t.co/Hh0cFm3yo5
RT @washou3956: PDF公開。石原比伊呂「室町後期の近衛家と他の摂家:近衛政家を中心に」(『聖心女子大学論叢』129、2017年6月)「九条流」と「近衛流」の二分類の有効性を検証するために、本稿では近衛政家期の近衛家と一条・九条・鷹司家の関係を復元。https:/…
How many Meiji period books in Japanese but with a parallel title in Latin are you aware of? "Res c[=g]estae Japoniensium quae ad externas nationes attinent." < 渡辺修二郎 1893 世界ニ於ケル日本人 @ https://t.co/Q8FADMZw8x https://t.co/oz91bHkJ3K
RT @tuyashun: 江戸川乱歩の人生は和本研究とともにあったと言っても過言じゃない 伝存する江戸板の初期板本は明暦3年の火事以降と言われており、それよりまえの時代の地本は数種類 その中のひとつが『若衆物語』。かなりの稀本でまさかの江戸川乱歩がこの本を所有し研究してい…
ライセンス許諾した記憶がない / “平仮名字体意識と明治期読本 [論文内容及び審査の要旨] : HUSCAP” https://t.co/6RsTZ6Cu8J
RT @49sick89hack: 学術論文のオープンアクセス化をめぐる最新の世界的動向がまとまっていて、とても良かった。今や約半分の論文がオープンアクセスで出版されてるんですね。 https://t.co/qzJkv9HE8D

6 6 6 0 OA 古逸叢書

RT @a4lg: 古逸叢書より原本玉篇 (国立国会図書館蔵本のうち2セット): セット1: https://t.co/7gBhmug9ZM https://t.co/p9AowXqyPB セット2: https://t.co/a1MQfyU7db https://t.co/N…

6 6 6 0 OA 古逸叢書

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RT @ucdktr: 【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
RT @ucdktr: 【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
@8BHPduNLkyCkhat @zxd01342 石田川式土器は古墳時代の土器ですよ。弥生時代ではありません。 https://t.co/N67ZNyFBss

2 2 2 0 IR ガ行鼻音考

読めるようになったっぽい / “CiNii 論文 -  ガ行鼻音考” https://t.co/94YVBPceYR
ついでにこれも。 CiNii 論文 - 古典和歌の解釈における文法的な誤訳について https://t.co/fKye7W9Ujm #CiNii
大学図書館に行ってパラパラと読んで、あとでコピーしておこうと思って忘れてた論文だ。ウェブ上で見られるようになった。 CiNii 論文 -  小田勝 和歌のレトリックの体系 : 通言語的な観点から https://t.co/RKxd956wqe #CiNii
RT @yoshi_kariya: 平標山など多雪山地では,斜面に厚さ50cmの土が作られるのにおよそ5000年かかります。https://t.co/dUjl1knlh3 https://t.co/H7RUQQkQ7Q
RT @washou3956: 【メモ】阪田雄一「足利直義と桃井直常」(千葉県立生浜高等学校五周年記念誌・研究紀要『生浜』、1983年)、同「足利直義・直冬偏諱考」(國學院大學地方史研究会機関誌『史翰』21、1994年)。wikiで知った。後者は所蔵先が多い。前者の所蔵は名古屋…
牧 千夏 -  文壇を横目でにらむ 宮沢賢治の農民芸術論と農民文学論争 https://t.co/V0Igv5KAFt
RT @nknatane: 2018年度分だが、赤松秀亮「中世荘園制下における在地社会の研究」https://t.co/WGo2gXU6m4 髙橋傑「中世荘園における収取秩序と景観に関する研究」https://t.co/lKvACMjuDl
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中山泰昌で検索して表示される『新聞集成明治編年史』は館内限定だけど、 https://t.co/T7tZ8WMiWh こちらがあるので、見られる。 https://t.co/4TCRyVgwow 前にも書いたけど、リサーチナビにある目次と、デジコレの画像が直結してくれたらいいのに。 https://t.co/qfqnwSSOEr
中山泰昌で検索して表示される『新聞集成明治編年史』は館内限定だけど、 https://t.co/T7tZ8WMiWh こちらがあるので、見られる。 https://t.co/4TCRyVgwow 前にも書いたけど、リサーチナビにある目次と、デジコレの画像が直結してくれたらいいのに。 https://t.co/qfqnwSSOEr
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @jpsearch_go: 『国立国会図書館月報 711/712号(2020年7/8月号)』にジャパンサーチ特集記事が掲載されています。正式版のイメージを先取りで紹介するほか、田良島・大向・梅林3氏による座談会「ジャパンサーチの未来の話をしよう」企画も。ぜひご覧ください。…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https://t.co/3pQeJQeQlH
講座方言学は関係ないけど池上二良の東条操のほうの方言学講座の書評はおもしろかった: https://t.co/AndGDfQxeA

1 1 1 0 講座方言学

講座方言学って2版、3版があったんです? ただの刷数?: https://t.co/dhbhWMTc7d
RT @_sotanaka: 参考:清水康行「1923年にパリで録音された上田万年による『天草版平家物語』の解説と朗読:フランス国立図書館所蔵1920年代日本語録音資料群」『日本語の研究』12-1、2016年 https://t.co/QMiKb7pU1T
追記。丸山論文の抄録(英語)が公開していた。「This paper is trying to elucidate the reason why the Noh stage was built in the ceremonial space of the government agency and the circumstances leading up to its formation.」を義教期から考察するとのこと。https://t.co/UkDcqS7kQW
参考:清水康行「1923年にパリで録音された上田万年による『天草版平家物語』の解説と朗読:フランス国立図書館所蔵1920年代日本語録音資料群」『日本語の研究』12-1、2016年 https://t.co/QMiKb7pU1T

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小瀬甫庵「永禄以来出来初之事」が『遺老物語』巻八だと書かれている資料が幾つか https://t.co/EcPoOdLJqq ある https://t.co/T4CM0s2qoS けれど、新日本古典籍総合データベースでデジタル画像を閲覧できる「酒田市立光丘文庫 マイクロ収集 48」では「巻八」の題「永禄以来出来初之事」が見えない。
小瀬甫庵「永禄以来出来初之事」が『遺老物語』巻八だと書かれている資料が幾つか https://t.co/EcPoOdLJqq ある https://t.co/T4CM0s2qoS けれど、新日本古典籍総合データベースでデジタル画像を閲覧できる「酒田市立光丘文庫 マイクロ収集 48」では「巻八」の題「永禄以来出来初之事」が見えない。
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大学図書館には、まあまあある。 https://t.co/Hh0cFm3yo5
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How many Meiji period books in Japanese but with a parallel title in Latin are you aware of? "Res c[=g]estae Japoniensium quae ad externas nationes attinent." < 渡辺修二郎 1893 世界ニ於ケル日本人 @ https://t.co/Q8FADMZw8x https://t.co/oz91bHkJ3K
How can you tell your love without writing it down, even if it is written on a feather of a bird? 「わがこひは」ではじまる歌は古今和歌集にもいくつか。よみかたは、なかなかむずかしそう。 https://t.co/l8pxVvg3gw
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ライセンス許諾した記憶がない / “平仮名字体意識と明治期読本 [論文内容及び審査の要旨] : HUSCAP” https://t.co/6RsTZ6Cu8J

6 6 6 0 OA 古逸叢書

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RT @ucdktr: 【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
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@8BHPduNLkyCkhat @zxd01342 石田川式土器は古墳時代の土器ですよ。弥生時代ではありません。 https://t.co/N67ZNyFBss

2 2 2 0 IR ガ行鼻音考

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大学図書館に行ってパラパラと読んで、あとでコピーしておこうと思って忘れてた論文だ。ウェブ上で見られるようになった。 CiNii 論文 -  小田勝 和歌のレトリックの体系 : 通言語的な観点から https://t.co/RKxd956wqe #CiNii
RT @washou3956: 【メモ】阪田雄一「足利直義と桃井直常」(千葉県立生浜高等学校五周年記念誌・研究紀要『生浜』、1983年)、同「足利直義・直冬偏諱考」(國學院大學地方史研究会機関誌『史翰』21、1994年)。wikiで知った。後者は所蔵先が多い。前者の所蔵は名古屋…
牧 千夏 -  文壇を横目でにらむ 宮沢賢治の農民芸術論と農民文学論争 https://t.co/V0Igv5KAFt
RT @nknatane: 2018年度分だが、赤松秀亮「中世荘園制下における在地社会の研究」https://t.co/WGo2gXU6m4 髙橋傑「中世荘園における収取秩序と景観に関する研究」https://t.co/lKvACMjuDl
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2018年度分だが、赤松秀亮「中世荘園制下における在地社会の研究」https://t.co/WGo2gXU6m4 髙橋傑「中世荘園における収取秩序と景観に関する研究」https://t.co/lKvACMjuDl https://t.co/Y1tJRiuJxK
2018年度分だが、赤松秀亮「中世荘園制下における在地社会の研究」https://t.co/WGo2gXU6m4 髙橋傑「中世荘園における収取秩序と景観に関する研究」https://t.co/lKvACMjuDl https://t.co/Y1tJRiuJxK
中山泰昌で検索して表示される『新聞集成明治編年史』は館内限定だけど、 https://t.co/T7tZ8WMiWh こちらがあるので、見られる。 https://t.co/4TCRyVgwow 前にも書いたけど、リサーチナビにある目次と、デジコレの画像が直結してくれたらいいのに。 https://t.co/qfqnwSSOEr
中山泰昌で検索して表示される『新聞集成明治編年史』は館内限定だけど、 https://t.co/T7tZ8WMiWh こちらがあるので、見られる。 https://t.co/4TCRyVgwow 前にも書いたけど、リサーチナビにある目次と、デジコレの画像が直結してくれたらいいのに。 https://t.co/qfqnwSSOEr
https://t.co/RColVBa5gB  この日本人の傾向、義務教育で感想文に求められるものに従ってると、こうなるよねって思った。 これが日本の物語を縛る枠組み。
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
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RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
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RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https://t.co/3pQeJQeQlH
講座方言学は関係ないけど池上二良の東条操のほうの方言学講座の書評はおもしろかった: https://t.co/AndGDfQxeA

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講座方言学って2版、3版があったんです? ただの刷数?: https://t.co/dhbhWMTc7d
RT @_sotanaka: 参考:清水康行「1923年にパリで録音された上田万年による『天草版平家物語』の解説と朗読:フランス国立図書館所蔵1920年代日本語録音資料群」『日本語の研究』12-1、2016年 https://t.co/QMiKb7pU1T
RT @_sotanaka: 参考:清水康行「1923年にパリで録音された上田万年による『天草版平家物語』の解説と朗読:フランス国立図書館所蔵1920年代日本語録音資料群」『日本語の研究』12-1、2016年 https://t.co/QMiKb7pU1T
追記。丸山論文の抄録(英語)が公開していた。「This paper is trying to elucidate the reason why the Noh stage was built in the ceremonial space of the government agency and the circumstances leading up to its formation.」を義教期から考察するとのこと。https://t.co/UkDcqS7kQW
参考:清水康行「1923年にパリで録音された上田万年による『天草版平家物語』の解説と朗読:フランス国立図書館所蔵1920年代日本語録音資料群」『日本語の研究』12-1、2016年 https://t.co/QMiKb7pU1T