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ミネルヴァ日本評伝選の『山内一豊・忠義』にて、 Webで読める忠義の逸話として紹介されていた 「山内忠義の関の孫六」 https://t.co/EmBHa30GU9
大正12年の関東大震災で焼身になってしまった燭台切光忠は、大正の始めに出された本で「言語に絶した名刀である」との記述が残っているそうです https://t.co/FacthxfdqT 当該記述は22コマにあります https://t.co/DcTUpmrAEx https://t.co/UDMfWXmvyL
近年でこそ、ゲームで注目されるまでそこまで名前が出てこなかった刀なわけですけど、明治から大正の頃の刀剣会有力者が、大正のはじめに出した本でめっちゃほめてるんですよ… その頃集めた情報を元にベースができて、そのまま引き継がれたなら不思議はないなって… https://t.co/wnSC1nsFT5 https://t.co/nfbe9vxfbI
ふと探してみた国立国会図書館デジタルコレクションにある燭台切の記述がある資料メモ。 色々な書き方されてるって感じで見てた。 英雄と佩刀(羽皐隠史 著) https://t.co/YGhmsKggmk ・20ページに燭台切の記載 日本刀物語(小島沐冠人 編著) https://t.co/LwHVFmQGt9 ・80ページに燭台切の記載
ちなみに、燭台切の逸話だと、こっちの本にももうちょっと描写が詳しいバージョンが。 ※ただし、話半分にしておきたいやつです。別系統の逸話もあることだし、元々の出典にはどの刀と書いてない類の逸話みたいだし。 https://t.co/wnSC1nsFT5
「英雄と佩刀」、国会図書館デジタルコレクションで読めちゃうんだ https://t.co/EQQPfEYpPl
英雄と佩刀 羽皐隠史 著 19コマから。 https://t.co/spVj126FJF
https://t.co/5D4S6vs59a こちらですね
武田信玄の脇差の星月夜正宗って長谷部国重作って噂もあるのかー。土屋家にあるって書いてあるけど昨日行った博物館の刀剣リストには無かったから別の場所か持ち主変わったかのどっちかかかな。https://t.co/bfHbyN3RXp この本へし切の紹介もあるけど秀吉ルート説取ってるなぁ
https://t.co/WR5pkFL8wx 「英雄と佩刀」太閤の左文字 これは曽呂利新左エ門の挿話。
https://t.co/CEa6AOrXn4 『英雄と佩刀』関東大震災以前の著作だから燭台切光忠を見た感想も記載できるんだなあ…としみじみ。   とうらぶwiki見たらこの本についても既に書かれていたけどね。
@tos メモ 国立国会図書館デジタルコレクションー英雄と佩刀:加藤淸正の片鎌槍 https://t.co/e7NsmZEVGi
「英雄と佩刀」、国立国会図書館のデジタルアーカイブに載ってたから見て来た…P20… https://t.co/jpKnGALkJJ
@643426 このあたりが個人的にオススメです( ˘ω˘ ) https://t.co/PM8lJMD2Kg
新刀剣男士が小烏丸かもしれない!ということで、小烏と小烏丸って同じなの?違うの? ていうか兄者が切った小烏とは別物なの?というあたりについてまとめました。 高山国分寺の小烏丸についてはこちら。https://t.co/vwR3t0Kc2m 早く来い来い小烏ちゃん! https://t.co/KaadyzJDWY
英雄と佩刀 https://t.co/ZWRof1NOIe 【毛利輝元と千鳥一文字】の所読んでると本出来そう。
いつの時代の本でも三条宗近伝説がすごくて面白い(これは大正元年) https://t.co/0F8Luc14Rk
https://t.co/ayo8Fznvxi コマ32~三条宗近について記されてるけど 始めの解釈って三条宗近は次男で梅田多家の元祖。 最初は宗近ではなく仲宗 康保元年(964)~長元6年(1033)の約70年生きた 餘暇三條の館で刀を打ち周に三條小鍛冶宗近と呼ばれるって事か?
宗近さん貴族じゃないよ説あり こっちも読まねば http://t.co/QQTLX58PcZ
http://t.co/ivuGeM60Am 「この刀は今もって水戸徳川侯の宝蔵にある23年前の夏のお手入れの時に拝見しが言語に絶した名刀である、水戸家では誤り伝えて燭台切正宗正宗と称していたが実は政宗所持の燭台切光忠と言うべき物である」 (※大正1年の23年前=明治32年)
英雄と佩刀(大正元年)メモ http://t.co/KgN84x2YEG 17福島、池田、実休→19燭台切、22宗三、25小夜、30児手柏、35小狐丸、37水戸の宗近、67振分髪、119小夜の中山、121へし切
@pachibasa まとめ作りたいなーとは常々思ってるのですがなかなかwwもし時間があるなら、国立国会図書館のデジタルコンテンツに色んな刀剣の逸話が載ってる文献がありますので、どうぞ! http://t.co/Qo6lmfkXY5 http://t.co/ovB97NELpZ
三条さんが正国さんに鍛冶を教えてもらったという話 http://t.co/ND5EhUcNkn
近デジの「英雄と佩刀」の32コマ目から始まる「小鍛治宗近の傳」だと尊卑文脈に橘仲宗なる人物はいないってことが書かれてる というか、いろいろな説があって不明らしい http://t.co/yTgLPUrCBw
三条さん貴族の出違う説 http://t.co/BPSJNMWphq http://t.co/ND5EhUcNkn
三条さん貴族の出違う説 http://t.co/BPSJNMWphq http://t.co/ND5EhUcNkn
【国立国会図書館デジタル文献『英雄と佩刀』】大正1年出版 http://t.co/qw70KGCVNi … 現代文明万歳。読めるか否か不安しか無いけど。鶴丸宗近の存在にザワッとなってる鶴クラスタの読解力に脱ヅラwww
http://t.co/aXXwjuqsct 英雄と佩刀ってデジタルで見れるのですね。いろんな刀剣の話が載っています。燭台切光忠について「この刀今もって水戸徳川侯の宝蔵にある二三年前夏のお手入の時拝見したが言語に絶した名刀である」という記載が見れます
http://t.co/OtPzMIfW1g ハイこの『英雄と佩刀』の22コマ目7行目!! 「言語に絶した名刀」!! ハイ!! テストに出るからね!!!!
http://t.co/1YdHUNrP6B 待って待って待ってこれええええあああああ
@no_tl http://t.co/zuzOCeuS0Yあとでみる
先生!小烏丸の同名二振りの章に入りました!(・∀・) コマ番号141ページから #英雄と佩刀 http://t.co/yTgLPUrCBw
@yukitama1999 何度もすみません同じ資料を見ていらっしゃる方がいて嬉しくてつい!宗近さんが仲宗さんだった説否定してる資料があるんですけども http://t.co/BPSJNMWphq 確かに尊卑分脈には仲宗さんいません… http://t.co/dy2Lgtb7mu
これ!! ここの!! 20コマ目から!! 見れるから!! 見れるから!! 『英雄と佩刀』!! http://t.co/OtPzMIfW1g
ざっと目次で確認しただけでも、燭台切光忠、宗三左文字、小狐丸、太郎さん、へし切長谷部、小烏丸、あとは小鍛治宗近伝説や、諸家の宗近が確認できます、英雄と佩刀 http://t.co/yTgLPUrCBw
今日は「英雄と佩刀」ですの! 目次から「燭台切の光忠」、「今川義元の左」やらが乱舞してて、滾りますね!(・∀・) http://t.co/yTgLPUrCBw
後の燭台切光忠は「伊達拵」かあ…伊達さんちに行くのは道理だったんだなあ http://t.co/2nA0aBxGJU
石切丸を作った有成さんと宗近さんは同一人物説もある http://t.co/ND5EhUcNkn #他の沼住人が知らなさそうな情報挙げてけ
燭台切光忠は水戸家に譲られるとき家光に「嫁に入らせ候」とか「婿に貰い候へ」とか言われている http://t.co/POJzMufpFe http://t.co/pCFDBl4wNo #他の沼住人が知らなさそうな情報挙げてけ
「次に鎌倉権五郎景政の太刀を蝶丸と呼ぶ~これより不動丸宗近と呼ぶ」と説明にあるこの太刀の元々の名前は「鶴丸」 http://t.co/g3eNbWm4TO http://t.co/pGpYSkfF2b #他の沼住人が知らなさそうな情報挙げてけ
「次に鎌倉権五郎景政の太刀を蝶丸と呼ぶ~これより不動丸宗近と呼ぶ」と説明にあるこの太刀の元々の名前は「鶴丸」 http://t.co/g3eNbWm4TO http://t.co/pGpYSkfF2b #他の沼住人が知らなさそうな情報挙げてけ
「光忠を婿に貰い候え」 http://t.co/BufSCpAJgg
「水戸家では誤り伝えて燭台切正宗と」 http://t.co/cplAyCi5mS 水戸家何やってんだ
とうらぶwikiみっちゃんページの※見てたら英雄と佩刀のデジタル版があって興奮してる……めも…… (みっちゃんは20コマめから)http://t.co/OtPzMIfW1g
燭台切についての記述が読みたくて羽皐隠史の『英雄と佩刀』(http://t.co/pSZW4gTO6a)をぱらぱら見ていたら「二三年前夏のお手入の時拝見したが言語に絶した名刀である」って記述があってなんか焼失の十年ちょっと前に実際見た人がいてすごく褒めていてっていうのがすごく
羽皐隠史 著『英雄と佩刀』P20「今川義元の左」http://t.co/pL9CQwGICl 建勲神社に奉納することになった経緯がちょこっと書かれています 羽皐隠史氏は『詳註刀剣名物帳』の著者でもあります
メモ(英雄と佩刀 近代デジタルライブラリ http://t.co/tXozpe9QCt)

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