888 0 0 0 OA 英雄と佩刀

著者
羽皐隠史 著
出版者
崇山房
巻号頁・発行日
1912

言及状況

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@tos メモ 国立国会図書館デジタルコレクションー英雄と佩刀:加藤淸正の片鎌槍 https://t.co/e7NsmZEVGi
燭台切自体の逸話はあんまり無いけど、水戸家で誤って伝えられてて燭台切正宗だと思われてたって話がちょっと可愛くて好きなんだ https://t.co/TKRi8XOH6I
@643426 このあたりが個人的にオススメです( ˘ω˘ ) https://t.co/PM8lJMD2Kg
新刀剣男士が小烏丸かもしれない!ということで、小烏と小烏丸って同じなの?違うの? ていうか兄者が切った小烏とは別物なの?というあたりについてまとめました。 高山国分寺の小烏丸についてはこちら。… https://t.co/4bIQbxxDIJ
英雄と佩刀 https://t.co/whYgch3rLh 大正一年の本なので(文体等が)やや読みづらいかもしれませんが、「へし切長谷部」「燭台切光忠」「左文字」「三條宗近」そして「村正」「正宗」の伝承が満載で大変興味深いです #刀剣悪鬼鴉
英雄と佩刀 https://t.co/ZWRof1NOIe 【毛利輝元と千鳥一文字】の所読んでると本出来そう。
いつの時代の本でも三条宗近伝説がすごくて面白い(これは大正元年) https://t.co/0F8Luc14Rk
https://t.co/ayo8Fznvxi コマ32~三条宗近について記されてるけど 始めの解釈って三条宗近は次男で梅田多家の元祖。 最初は宗近ではなく仲宗 康保元年(964)~長元6年(1033)の約70年生きた 餘暇三條の館で刀を打ち周に三條小鍛冶宗近と呼ばれるって事か?
宗近さん貴族じゃないよ説あり こっちも読まねば http://t.co/QQTLX58PcZ
http://t.co/ivuGeM60Am 「この刀は今もって水戸徳川侯の宝蔵にある23年前の夏のお手入れの時に拝見しが言語に絶した名刀である、水戸家では誤り伝えて燭台切正宗正宗と称していたが実は政宗所持の燭台切光忠と言うべき物である」 (※大正1年の23年前=明治32年)
英雄と佩刀(大正元年)メモ http://t.co/KgN84x2YEG 17福島、池田、実休→19燭台切、22宗三、25小夜、30児手柏、35小狐丸、37水戸の宗近、67振分髪、119小夜の中山、121へし切
@pachibasa まとめ作りたいなーとは常々思ってるのですがなかなかwwもし時間があるなら、国立国会図書館のデジタルコンテンツに色んな刀剣の逸話が載ってる文献がありますので、どうぞ! http://t.co/Qo6lmfkXY5 http://t.co/ovB97NELpZ
近デジの「英雄と佩刀」の32コマ目から始まる「小鍛治宗近の傳」だと尊卑文脈に橘仲宗なる人物はいないってことが書かれてる というか、いろいろな説があって不明らしい http://t.co/yTgLPUrCBw
鶴丸宗近とはなんぞや?と思ったら蝶丸のことかい。36コマまったり読むよろし。 http://t.co/pa3LDlUcoO 後このデジタルライブラリーは燭台切さん好きの方はよく読むよろし。
【国立国会図書館デジタル文献『英雄と佩刀』】大正1年出版 http://t.co/qw70KGCVNi … 現代文明万歳。読めるか否か不安しか無いけど。鶴丸宗近の存在にザワッとなってる鶴クラスタの読解力に脱ヅラwww
http://t.co/aXXwjuqsct 英雄と佩刀ってデジタルで見れるのですね。いろんな刀剣の話が載っています。燭台切光忠について「この刀今もって水戸徳川侯の宝蔵にある二三年前夏のお手入の時拝見したが言語に絶した名刀である」という記載が見れます
http://t.co/1YdHUNrP6B 待って待って待ってこれええええあああああ
@no_tl http://t.co/zuzOCeuS0Yあとでみる
先生!小烏丸の同名二振りの章に入りました!(・∀・) コマ番号141ページから #英雄と佩刀 http://t.co/yTgLPUrCBw
ざっと目次で確認しただけでも、燭台切光忠、宗三左文字、小狐丸、太郎さん、へし切長谷部、小烏丸、あとは小鍛治宗近伝説や、諸家の宗近が確認できます、英雄と佩刀 http://t.co/yTgLPUrCBw
今日は「英雄と佩刀」ですの! 目次から「燭台切の光忠」、「今川義元の左」やらが乱舞してて、滾りますね!(・∀・) http://t.co/yTgLPUrCBw
http://t.co/eMOwj0jqnR 『英雄と佩刀』(大正1) 歌仙探してたのに燭台切の資料が見つかるオチ……
英雄と佩刀、何の気なしに密林さんで調べてみたら四万とか出て「ひぇっ」となったんですけど近代デジタルライブラリーで読めたんでほんと現代技術ってすごいですわ。 興味ある人いるか分からんけど貼っとくね。 http://t.co/STt3FeDIcO
燭台切についての記述が読みたくて羽皐隠史の『英雄と佩刀』(http://t.co/pSZW4gTO6a)をぱらぱら見ていたら「二三年前夏のお手入の時拝見したが言語に絶した名刀である」って記述があってなんか焼失の十年ちょっと前に実際見た人がいてすごく褒めていてっていうのがすごく
羽皐隠史 著『英雄と佩刀』P20「今川義元の左」http://t.co/pL9CQwGICl 建勲神社に奉納することになった経緯がちょこっと書かれています 羽皐隠史氏は『詳註刀剣名物帳』の著者でもあります
メモ(英雄と佩刀 近代デジタルライブラリ http://t.co/tXozpe9QCt)
英雄と佩刀 http://t.co/6LWOF5q1et こっちも非常に良かった。こっちは逸話メインな感じで燭台さんのエピとか、小夜の話はざっと見一番詳しく載ってるかなあと。

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