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投稿一覧(最新100件)

2 2 0 0 象徴の考察

[人類学][象徴][行動科学][人間の科学] 築島謙三(1949)「象徴の考察」 心理学研究 20(1), 30-38, 1949, 日本心理学会
[人類学][行動科学][人間の科学][象徴] 築島謙三(1950)「文化の超有機體説に對する心理學的考察」 民族學研究 15(1), 41-51, 1950 日本文化人類学会
[法社会学][ギュルヴィッチ] ギュルヴィッチ法社会学の紹介/沢登定教(1955)「法社会学の一面」 岐阜藥科大學紀要 (4), 131-135, 1954-11-30
[Bergson] 合田正人(2008)「廃墟の造形:ベルクソン/レヴィナス/ベンヤミン」 文芸研究 (104), 106-95, 2008
[宗教学] ジンメルの項あり。/藁科智恵(2017)「神学と宗教学の狭間で: R.オットー『 聖なるもの』をめぐって」 東京外国語大学大学院総合国際学研究科博士 (学術) 論文 (2017年2月)
[Bergson][contraction] 杉山直樹(2001)「再認する生──『物質と記憶』再読」 徳島大学総合科学部人間社会文化研究 8, 43-63, 2001
[Bergson][contraction] 神山 薫(2005)「ベルクソン哲学における潜在性の観念について」フランス語フランス文学研究 85.86(0), 345
[Bergson][contraction] 原 健一(2020)「「意識の諸平面」の理論におけるベルクソンの哲学的方法について:『物質と記憶』の一般観念論をめぐって」哲学 71.
[Bergson][contraction] 金子大智(2017)「〈サーベイ論文〉ベルクソンにおける「自由」について:『試論』から『物質と記憶』への変遷における「自由」論」 哲学論叢 44, 京都大学哲学論叢刊行会
[Bergson][contraction] 内山智子(2017)「ベルクソンにおける選択と自由」博論
[Bergson][contraction] 田之頭一知(2014)「ベルクソンにおける音楽と映画:一種の異郷化としての映画へ向けて」 大阪芸術大学紀要 37.
[Bergson][contraction] 平光哲朗(2009)「持続としてのイマージュ:ベルクソンの哲学における持続の現実的多様性について」博論
[Bergson][contraction] 小林剛(2014)「ベルクソンにおける実在と直観」東洋大学大学院紀要 51.
[Bergson][contraction] 野瀬彰子(2018)「ベルクソン『物質と記憶』における直観と方法」 『論集』37, 東京大学哲学研究室
[自己啓発][ニューソート] 尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会
[現象学][看護学] 榊原哲也(2020)「ベナーはハイデガーから何をどう学んだのか (谷徹教授退職記念論集)」 立命館文學 665, 964-977, 2020-02, 立命館大学人文学会
今年は北村さんから論文が送られてこないと思ったら…!/岡田光弘・樫田美雄・北村隆憲・米田憲市「ビデオエスノグラフィーによる法現象の研究:ハイデガーとデュルケムのモノとしての「法律相談」」東海法学58,19-34
[ボルノー][教育さん][精神科学] 助川晃洋「精神科学的教育学派における「教育的関係」論の発展的継承:「第一世代/師」ノールから「第二世代/弟」フリットナーとボルノウへのみちすじで」 教育学論叢 (33), 55-74, 2016-02, 国士舘大学教育学会
[ボルノー][教育さん] 広岡義之「ボルノーの「庇護性」概念を中心とした「安心・安全な学級(居場所)づくり」の一考察」(藤池安代教授・森田安徳准教授・矢野日出子教授ご退任記念号)) 児童教育学研究 (38), 247-258, 2019-02
[ボルノー][実存主義][教育さん] 広岡義之「ボルノー教育哲学における「実存主義克服」の一考察:「健全なもの」と「やすらぎの空間」という視点から」 神戸親和女子大学大学院研究紀要 15, 79-88, 2019, 神戸親和女子大学
[ボルノー][Heidegger] 陶久明日香「畏敬と控えめ:ボルノーとハイデッガー」 成城文藝 (244), 21-1, 2018-06, 成城大学文芸学部
[Luhmann][社会学] ZIPで送ってくれ。/劉 博昊(2019)「学校における道徳教育はいかにして(不)可能か:N. Luhmannのシステム論を手がかりに」 年報社会学論集 32, 119-130, 2019, 関東社会学会
[国家論] 加藤雅俊(2018)「書評 中谷義和『国家論序説』(御茶の水書房、2017年)」 立命館大学人文科学研究所紀要 (116)
[Habermas][Luhmann][社会理論] 三上剛史(1998)「新たな公共空間:公共性概念とモダニティ」 社会学評論 48(4)
[SFH][EMCA] なぜかいまごろGoogleアラートが送られてきた。/木下 衆「書評:酒井泰斗・浦野茂・前田泰樹・中村和生・小宮友根 編『概念分析の社会学2:実践の社会的論理』(ナカニシヤ出版、2016年)」保健医療社会学論集 28巻1号
[社会学][Luhmann] 酒巻秀明(1994)「社会分化論とその問題」 一橋論叢 112(2)
[国家論] 中谷義和(2010)「「国家」への視座」 立命館法學 2010年(5・6)
[国家論][権力] 飯島伸彦(1991)「現代国家分析の方法と権力論の革新:その接合の可能性をめぐって」 一橋研究 16(3)
[Hirsch] 樋口進(1989)「現代資本主義における階級関係の変化をめぐって:レギュラシオン理論とJ・ヒルシュの議論の検討」 ソシオロジ 34(2)
[批判さん][Habermas][Foucault] 川上洋平(2018)「啓蒙と政治:カント、ハーバーマス、フーコー」 専修大学法学研究所所報 (56)
[批判さん][Habermas][Foucault] 野平慎二(2004)「啓蒙をめぐるハーバーマスとフーコー:人間形成の潜在的な条件としてのコミュニケーション的関係」 富山大学教育学部紀要 (58)
[批判さん][Habermas][Foucault] 杉田 敦(1996)「啓蒙と批判:カント・フーコー・ハバーマスについての断章」 法学志林 93(3)
[批判さん][Habermas][Foucault][社会学] 宮原浩二郎(1989)「現代社会学における「イデオロギー」と「知識人」:グールドナーからハーバーマス、フーコーへ」 社会学評論 40(1)
[批判さん] 下村晃平(2019)「モダンの社会理論の限界に関する一考察:フーコー=ハーバーマス論争を導きの手がかりとして」, 立命館大学人文科学研究所紀要 (119), 175-214
[批判さん] とりあえずこのあたりでも読んでおくか・・・。/田中拓道(2008)「現代福祉国家理論の再検討」, 思想(1012): 81-102.
[Bergson][Durkheim][哲学][社会学] 岡崎宏樹(2015)「社会学と哲学――パースペクティブとディシプリンを考えるために」日仏社会学会年報 26(0), 日仏社会学会
[Bergson][Durkheim][哲学][社会学] 大学院生時代の宮島先生。/宮島 喬(1966)「フランスの社会学と心理学における人間の問題:デュルケム学派とベルグソンを中心に」社会学評論 16(4), 日本社会学会
[Bergson][心理学][哲学] 林 貴啓(2008)「「スピリチュアリティの哲学者」としてのベルクソン」トランスパーソナル心理学/精神医学 8(1), 日本トランスパーソナル心理学/精神医学会
[Bergson][宗教哲学][宗教学] 三雲夏生(1956)「ベルグソンとブロンデルの哲学における道徳と宗教についての考察」哲学 (32), 三田哲學會
[Bergson][哲学] 瀧 一郎(2019)「ベルクソンにおける想像の問題:想話的機能と創造的情動」大阪教育大学紀要 人文社会科学・自然科学 67, 大阪教育大学
[Bergson][哲学] 土屋靖明(2013)「ベルクソンにおける〈運〉と〈偶然〉──『道徳と宗教の二源泉』の記述を中心に──」八戸学院大学紀要 (47)
[Bergson][哲学] 北 夏子(2013)「ベルクソン『道徳と宗教の二源泉』における健康概念について」哲学・思想論叢13, 筑波大学哲学・思想学会
[Bergson][宗教学][宗教哲学][哲学] 伊達聖伸(2010)「『二源泉』以前のベルクソン哲学における宗教性(第二部会 特集:第68回学術大会紀要)」宗教研究 83(4), 日本宗教学会
[Bergson][宗教哲学][哲学] ファイルなし。誰か電子ファイルで送って。/石井敏夫(1999)「『道徳と宗教の二源泉』における「自然」概念について:エゴイスムと自己犠牲の諸相との関係において」国士館哲学 (3), 国士館大学哲学会
[Bergson][哲学] 永野拓也(1999)「ベルクソンにおける労働とその価値」哲学 1999(50), 日本哲学会
[Bergson][宗教哲学][哲学] 石井敏夫(1992)「ベルクソンのキリスト教理解:彼の宗教思想の方法論上の手続きはどのようなものか」哲学 93, 三田哲學會
[Bergson][Durkheim][宗教哲学][社会学] 寺林 脩(1986)「デュルケムとベルクソン:宗教論にみる社会哲学の比較」夙川学院短期大学研究紀要 11
[Bergson][哲学] 杉山直樹(2000)「持続と呼びかけ:二つのベルクソニスム」徳島大学総合科学部人間社会文化研究 7
[科学社会学][社会学] ・・・!?/阿曽沼 明裕(1998)「学者共同体の閉鎖性と開放性:科学社会的考察の概観」 大学研究 18
[Bergson][哲学][宗教哲学][宗教学] 岩田文昭(2000)「フランス・スピリチュアリスムの宗教哲学」博士論文/創文社! https://amzn.to/3b8wC47
[Bergson][宗教学][宗教哲学] 安藤恵祟(2009)「ベルクソン宗教哲学への一つの根本契機:二項対立からの脱却」宗教哲学研究 26(0)
[Bergson][哲学][宗教学] 加藤憲治(2014)「ベルクソン哲学における神の問題」神戸大学文学部紀要 41
[Durkheim][Bergson][社会学][哲学] 堀雅彦(2018)「デュルケームのプラグマティズム理解」北大宗教学年報 1
[Bergson] 野瀬彰子(2017)「ベルクソン『道徳と宗教の二源泉』における自由と生命」東京大学大学院人文社会系研究科・文学部哲学研究室論集 (36), 81-94, 2017
[引用分析][図書館情報学][科学社会学] 山崎茂明(2013)「レフェリーシステムを考える」情報管理 56(5), 318-321, 2013, 科学技術振興機構
[科学哲学][合理性] 佐野正博(1987)「科学の連続性と合理性」科学哲学 20
[社会学][科学社会学][Merton][SSK] 伊勢田哲治(2001)「科学的合理性と二つの「社会」概念」情報文化研究 (14), 27-42, 2001-10 http://tiseda.sakura.ne.jp/works/SSK.html
[社会学][社会学史講義][公共社会学] マシュー・デフレム(2005→2015)「社会学の構造変容」久慈利武 訳, 東北学院大学教養学部論集 (170), 117-144, 2015-03
[科学戦争][科学論][思想史][科学史] 研究会でのご教示による。/近藤和敬(2018)「金森修の科学思想史と哲学研究にとっての科学思想史の役割」 人文学科論集 鹿児島大学法文学部紀要 (85), 99-112, 2018-02
[科学論][科学社会学] 森下 翔(2014)「不可視の世界を畳み込む:固体地球物理学の実践における「観測」と「モデリング」」 文化人類学 78(4), 449-469, 日本文化人類学会
[社会学][科学社会学][科学論] 平 英美(1994)「Reflexion on Woolger─SSK(科学的知識の社会学)のアリーナにて」大阪教育大学紀要 43(1), p1-12, 1994-09 https://opac-ir.lib.osaka-kyoiku.ac.jp/webopac/TD00005663
[社会学][科学社会学][科学論] これは読んだかな?/山本耕平(2009)「SSK (科学的知識の社会学)から結局何が帰結するのか:社会認識論との協働の可能性」 京都社会学年報 : KJS 17: 139-153 http://hdl.handle.net/2433/192715
[Merton][科学社会学][引用分析] 諏訪敏幸(2013)「学術研究における規範としての「伝統」」 情報化社会・メディア研究 10, 81-88, 放送大学.
[Merton][引用分析][科学社会学] 原田 勝(1986)「計量情報学の動向(特集 計量情報学のOR)」 オペレーションズ・リサーチ:経営の科学 31(3), 139-143, 1986-03-01 日本オペレーションズ・リサーチ学会
[Luhmann][法学] タイムラインで話題と聞いて。/尾崎一郎(2009)「多元分散型統御の基礎理論を目指して トートロジーとしての法(学)?:法のインテグリティと多元分散型統御」 新世代法政策学研究 3, 191-220, 2009-11
[Luhmann][教育さん] 結局これ、邦訳出ないままになっちゃったねぇ。/川口祐二(2001)「資料 ルーマン,N./ショル,K.E.『教育システムにおける反省問題』序論」 日本体育大学紀要 31(1), 41-48.
[Luhmann][教育さん] 川口祐二(1999)「ルーマンの教育思想(3):ルーマンにおける「日常的自明性」について」 山梨県立女子短期大学紀要 (32), 41-49.
[Luhmann][教育さん] 川口祐二(1998)「ルーマンの教育思想(2):「不確定性」概念に関する一考察 山梨県立女子短期大学紀要 (31), 47-58.
[Luhmann][教育さん] 川口祐二(1997)「ルーマンの教育思想(1):選抜という事実の受容とイデオロギー批判」 山梨県立女子短期大学紀要 (30), 27-34, 1997-03-31
[Adorno] 橋本紘樹(2019)「翻訳:『公共性 --それは本来いかなるものか?』(テーオドル・アドルノとアーノルト・ゲーレンによるラジオ対談)」 研究報告 (32), 69-93, 京都大学大学院独文研究室研究報告刊行会.
[Adorno] 橋本紘樹(2017)「アドルノにおける知識人像:理論的観点からの再評価の試み」研究報告 (30), 65-89, 京都大学大学院独文研究室研究報告刊行会.
[Adorno] 橋本紘樹(2018)「アドルノによる二つのハイネ講演,あるいは文化批判と社会」ドイツ文学 156(0), 174-191, 日本独文学会.
[Adorno] 麻生博之(2019)「〈開かれること〉としての自律 ―アドルノにおける「自律」概念の再構成(下)―」 人文自然科学論集 106-79, 東京経済大学人文自然科学研究会
[Adorno] 麻生博之(2019)「〈開かれること〉としての自律 : アドルノにおける「自律」概念の再構成(上)」 人文自然科学論集 (144), 278-256, 東京経済大学人文自然科学研究会
[Adorno] 東口 豊(2018)「原理なき、目的なき「経過」としての自然と藝術:Th・W・アドルノの美学思想の今日的意義」哲学年報 77, 137-154, 九州大学大学院人文科学研究院
[Adorno] 青柳雅文(2018)「観念論と反観念論:亡命期間におけるアドルノの現象学研究と観念論をめぐる問題」 立命館大学人文科学研究所紀要 (114), 125-147.
木庭 顕(2019)「信用の基礎理論構築に向けて : プロレゴメナ」法律時報 91(10), 75-81./上中下の連載。
[行動科学] 菊野一雄(2009)「アメリカにおける労務管理理念形成の再検討:Man powerという理念(労働者像)を中心として」 跡見学園女子大学マネジメント学部紀要 (7)
[行動科学] 林 正子(1968)「G.A.ミラーの心理学に対する構想(批評と紹介)」 東京女子大学論集 18(1)
[概念分析の社会学][社会学] ご参照いただいたいた。/種村 剛(2019)「科学技術の用途の両義性概念の形成」中央大学社会科学研究所年報 22.
[概念分析の社会学][人類学] 参照していただいていたのはありがたいんですが。/モハーチ・ゲルゲイ(2017)「薬物効果のループ─西ハンガリーにおける臨床試験の現場から」
[Luhmann][教育さん] 鈴木 篤(2019)「社会成員の多様化状況における道徳教育の在り方に関する検討:N.ルーマンの道徳理論を手がかりに(特集 教育(学)とトランスレーション)」教育学研究 86(2), 262-274, 日本教育学会
[Luhmann][教育さん] 鈴木 篤(2019)「社会成員の多様化状況における道徳教育の在り方に関する検討:N.ルーマンの道徳理論を手がかりに(特集 教育(学)とトランスレーション)」教育学研究 86(2), 262-274, 日本教育学会
[社会進化][ev][宗教][Bellah] 葛西 実(1976)「[文献紹介]Robert N. Bellah, The Broken Covenant, N. Y., Seabury Press,1975」 国際基督教大学学報. II-B, 社会科学ジャーナル (14), 129-135, 1976, 国際基督教大学
[社会進化][ev][宗教][Bellah][図書館] これは図書館に/葛西 実(1968)「ロバート・ベラーのヒューマニズム:伝統的宗教と近代化〔含,ベラの研究論文目録〕(ヒューマニズム特集)」 人文科学研究 (4), 89-112, 1968-10, 国際基督教大学キリスト教と文化研究所
[社会進化][ev][宗教][Bellah] 奥山倫明(2009)「戦後アメリカ宗教と公共性」〈公共文化の胎動〉研究会 https://researchmap.jp/mokuyama/
[社会進化][ev][宗教][Bellah] 浅川和幸(1995)「R.N.ベラーとE.デュルケム:R.N.ベラー著『デュルケムと歴史』を素材に」 北海道大学教育学部紀要 (65), p207-218, 1995, 北海道大學教育學部 http://hdl.handle.net/2115/29452
[社会進化][ev][宗教][Bellah] 葛西実(1981)「無の意識とアメリカの現実:アメリカの知識人(R・N・ベラー)の危機意識」 - 比較思想学会 http://www.jacp.org/journal-j/journal08/
[社会進化][ev][宗教] 藤井修平(2016)「時間性の言説としての宗教進化論の系譜」 宗教研究 90(1), 75-97, 2016, 日本宗教学会
[所有][道徳経済][ルーマン解読] 安藤裕介(2014)「書評に応えて:フィジオクラットの統治論補遺」立教法学 (90), 282-291.http://doi.org/10.14992/00010773
[所有][道徳経済][ルーマン解読] 一ノ瀬佳也(2014)「書評 「市場」の自由化と「世論」の相克 : 安藤裕介『商業・専制・世論』を読んで」立教法学 (90), 265-281. http://doi.org/10.14992/00010772
[所有][道徳経済][ルーマン解読] 森村敏己(2015)「書評 『商業・専制・世論』(安藤裕介著)」社会思想史学会年報 (39), 266-270, 藤原書店 http://shst.jp/journal/backnumber/2015no39/
[所有][道徳経済][ルーマン解読] もしかして私、上野さんの論文は全部読んだほうがよいのではないかしら。/上野大樹(2015)「アダム・スミスと政治哲学の革命:「ユートピア的資本主義」論の現代的再構成」人文学報(107), 31-72, 京都大學人文科學研究所
[所有][道徳経済][ルーマン解読] 上野大樹(2016)「書評 安藤裕介著『商業・専制・世論:フランス啓蒙の「政治経済学」と統治原理の転換』」 日本18世紀学会年報 (31), 124-126. https://docs.wixstatic.com/ugd/1aea73_c8472b8054274fe3bbcaf49675fe98f6.pdf
[科学史][エピステモロジー][バシュラール][セール] 上野隆弘(2019)「バシュラールとセール:エピステモロジーの一系譜」共生学ジャーナル (3), 96-117, 大阪大学大学院人間科学研究科『共⽣学ジャーナル』編集委員会
[分人][個人][ルーマン解読] 相原健志(2017)「人類学の存在論的転回における概念創造という方法の条件と問題:創造から他律的変容へ」慶應義塾大学日吉紀要. 言語・文化・コミュニケーション (49), 1-15.
[分人][個人][ルーマン解読] 一歩目。/中空 萌・田口陽子(2016)「人類学における「分人」概念の展開:比較の様式と概念生成の過程をめぐって」文化人類学 81(1), 80-92.
[Luhmann][ルーマン解読][主体さん][教育さん][人間とは] 山崎鎮親(2018)「「主体的な」ということと自己準拠性のペダゴジー:システム論的予備考察」 相模女子大学紀要 81, 43-50, 2018-03-10, 相模女子大学.
[Luhmann][Risk] 首藤明和(2019)「N. ルーマンの社会システム理論におけるリスク論」 多文化社会研究, 5, pp.307-319; 2019, 長崎大学多文化社会学部.
[Luhmann] 佐藤 勉(2014)「東北社会学会60周年記念講演:ルーマン研究の現在」 社会学年報 43(0), 5-19, 2014, 東北社会学会.