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投稿一覧(最新100件)

梅崎透(2020)「なぜアメリカに社会主義はないのか/今あるのか(特集 ミレニアル世代をめぐる想像力)」 立教アメリカン・スタディーズ (42), 7-30, 2020-03, 立教大学アメリカ研究所
[人類学] 『概念分析の社会学1』参照あり。ありがとうございます。/モハーチ・ゲルゲイ(2017)「薬物効果のループ:西ハンガリーにおける臨床試験の現場から」 文化人類学 81
[人類学] 『概念分析の社会学2』参照あり。ありがとうございます。/中尾世治・池邉智基・末野孝典・平山草太(2020)「西アフリカ・イスラーム研究の新潮流 : 教団、思想、言説的伝統」年報人類学研究 11, 51-72.
[社会学][CAE] 『概念分析の社会学』1&2をご参照いただいておりました。ありがとうございます。/桑畑洋一郎(2020)「近代日本における"母乳育児"概念の分析」 異文化研究 14, 36-49. 山口大学人文学部異文化交流研究施設
[仏文] 安成英樹(2012)「アンシァン・レジーム期フランスの文学に見る身分感覚:モリエール『町人貴族』、ラ・ファイエット夫人『クレーヴの奥方』、ラクロ『危険な関係』」比較日本学教育研究センター研究年報8.
[社会学][知識社会学] 小林亜子・荒川敏彦(2002)「知識社会学とアナール派歴史学の対話にみる新たな「社会文化史」の可能性:ロジェ・シャルチエ「インテレクチュアルヒストリーと〈心性〉史:軌跡の再評価」読解」埼玉大学紀要 38(1), 1-58.
[思想史] ZIPで送ってください。/ 猪原 透(2021)「大正期の社会科学と科学主義をめぐる思想史的研究」
[E][Luhmann] 岩﨑一郎(2021)「書評:フランチェスコ・グァラ著,瀧澤弘和監訳,水野孝之訳 『制度とは何か:社会科学のための制度論』」 比較経済研究 58(1), 1_44-1_49, 比較経済体制学会
[FD][教育][大学] 大貫挙学(2021)「アクティブ・ラーニングへの懐疑:学問の新自由主義化に抗するために(大学におけるアクティブ・ラーニングの影響に関する研究)」佛教大学総合研究所共同研究成果報告論文集 (8), 119-123.
[社会学][文化] 佐藤成基(2020)「文化社会学の課題:社会の文化理論にむけて」 社会志林 56(4), 93-126. 法政大学社会学部学会
マティアス・グートマン(2010)「翻訳者としての哲学者:社会的問題としての生命多様性の危機と保存」 鈴木亮太訳、「エコ・フィロソフィ」研究 別冊 (4), 15-26. 東洋大学学際研究イニシアティブ事務局
[政治学][思想史] 小田川大典(2006)「崇高と政治理論:バーク、リオタール、あるいはホワイト」 日本政治學會年報政治學 57(2), 125-149,265. 日本政治学会
[社会学][CAE] 『概念分析の社会学』を参照いただいておりました。 /赤羽由起夫(2020)「「心の闇」の社会学に向けて」社会学ジャーナル (45), 1-17. 筑波大学社会学研究室
[社会学] 大黒屋貴稔(2012)「シュッツにおける2つの意味:R. Heiskalaによるシュッツの「意味」概念批判によせて」 ソシオロジカル・ペーパーズ (21), 27-35. 早稲田大学大学院社会学院生研究会
[社会学] 浅野智彦(2021)「オタク文化とジェンダー」 東京学芸大学紀要. 人文社会科学系. II (72), 141-154. 東京学芸大学教育実践研究推進本部
[社会学] 高山龍太郎(2002)「シカゴ学派社会学とその時代:1920年代アメリカの社会状況」 富大経済論集 48(2), 313-366. 富山大学経済学部
[修辞学][文学研究] 香 春(2019)「リチャーズによる哲学的メタファー論の復活」 名古屋大学人文学研究論集 (2), 205-227. 名古屋大学人文学研究科
[E][歴史学] 戒田郁夫(1966)「「近代化」論と日本の近代化」 關西大學經済論集 16(3), 317-338. 關西大学經済學會
[政治学][思想史][啓蒙] 河野有理(2020)「「啓蒙思想」語りの終わらせかたについて (政治思想における知性と教養)」 政治思想研究 (20), 139-163. 政治思想学会
[Derrida][哲学][歴史学] ベアリング・エドワード「これ以上、歴史を語らないで:デリダと哲学史の問題」 松田智裕訳、人文学報 フランス文学 517(15), 43-73. 東京都立大学人文科学研究科 人文学報編集委員会
[社会学][Luhmann] 影山僖一(2020)「人間間の意思疎通と組織能力:ルーマンのコミュニケーション論研究序説」 千葉商大紀要 58(1), 55-72, 2020-07 千葉商科大学国府台学会
[James][宗教学][プラグマティズム][哲学][宗教] 林 研(2014)『ウィリアム・ジェイムズの宗教思想:科学時代の救済論として』(博論)
識者のご教示による。/ナイジェル・スリフト「複雑性の場所」(翻訳特集 プラネタリー・ジェントリフィケーション) 空間・社会・地理思想 (22), 179-205, 2019. 大阪府立大学大学院人間社会システム科学研究科
[修辞学][宗教学] 小原克博(1994)「神理解への隠喩的アプロ-チ」 基督教研究 56(1)
[修辞学] 菅野盾樹(1983)「文彩:隠喩の存在とその同定」 大阪大学人間科学部紀要 (9)
[修辞学] 岩倉孝明(1998)「隠喩に関する一考察」 川崎市立看護短期大学紀要 3(1)
[修辞学][社会学] 澤田唯人(2014)「隠喩的対話という技法:「語り得なさ」をめぐる当事者実践の社会学」 三田社会学 (19)
[社会学][EMCA] 微妙に批判されてた。/池谷のぞみ(2019)「社会課題とエスノメソドロジー研究との関わり:救急医療におけるワークの研究を中心に」年報社会学論集 2019(32), 12-22, 2019, 関東社会学会
[Luhmann] これ読んでなかった。/村上淳一(2000)「「差異の寄生者」としての個人:ルーマンを読む」 桐蔭法学 7(1), 1-26, 2000-07-31 桐蔭法学会
[Luhmann] これ読んでなかった。/村上淳一(2000)「「差異の寄生者」としての個人:ルーマンを読む」 桐蔭法学 7(1), 1-26, 2000-07-31 桐蔭法学会
[Luhmann][社会学] 馬場靖雄(2020)「オートポイエティック・システムとしてのマスメディア:ニクラス・ルーマン『マスメディアのリアリティ』を読む」 社会学研究所紀要 (1), 1-16, 2020-03-31
[Luhmann][社会学] 畑山要介(2020)「経済の自己制御としての社会・環境認証の普及:N.ルーマンの機能分化論を通じて (特集 評価国家と社会・組織)」 社会学年報 (49), 39-50, 2020 東北社会学会年報編集委員会
[cybernetics][daisensei] 大黒岳彦(2021)「情報社会の生成と構造 : サイバネティックス運動の理路(下の1)」 思想 (1165), 103-125, 2021-05 岩波書店
[Luhmann][教育さん] PDF無し/鈴木 篤「ニクラス・ルーマンの学級論に関する検討:非対面型授業の対面型学校教育への代替可能性と限界」 教育学研究 88(1), 1-13, 2021-03 日本教育学会
[Parsons][社会学][文化さん] PDFあり。白石哲郎(2018)「社会学理論における文化概念の変遷:文化と社会の相互浸透をめぐるパーソンズ文化理論の今日的意義」
[EMCA][CAE] 『概念分析の社会学2』参照あり。どうもありがとうございます。 宮﨑悠二(2021)「1960年代初頭における「クチコミ」の概念分析 」 マス・コミュニケーション研究 (98), 107-124, 2021 https://doi.org/10.24460/mscom.98.0_107
[EMCA] 山崎敬一、中西英之、小林貴訓(2021)「エスノメソドロジー的視点に基づく購買支援システムの開発」 サービソロジー 7(4), 130-137, 2021. サービス学会
[哲学][倫理学] 濵田洋輔(2020)「エルンスト・カッシーラーの書かれなかった倫理学:その根幹、問題、意義」 倫理学年報 69, 145-159, 2020. https://researchmap.jp/yosukehamada
[社会心理学][行動科学] 松井勇起(2020)「メディア知識人論から見た加藤秀俊論:実感論争における他人指向型社会への評価に焦点を当てて」 情報メディア研究 19(1), 81-99, 情報メディア学会
[Luhmann] 首藤明和(2021)「回族の結婚と「個人化」「親密な関係」「コミュニケーション・メディア」「予期構造」:N・ルーマン構成主義的認識論からの結婚研究に対する新たな問い」 中国21 54, 39-64, 2021-03 愛知大学現代中国学会
[Luhmann] 伊藤高史(2021)「ノルベルト・ボルツの「メディア論」と社会システム論」 評論・社会科学 = Social science review (136), 141-159, 2021-03 同志社大学社会学会
[Luhmann] 宮嶋秀光(2020)「ルーマンのシステム論における人間学批判 : フンボルト人間学の研究(2)」 人間学研究 (18), 15-37, 2020-12-25 名城大学
[EMCA] これ見逃してたな。/エリザベス・ストコウ「「成員カテゴリー分析」を前進させる──体系的分析法の試み」 北村隆憲&是永 論 訳、東海法学 (55), 172-114, 2018, 東海大学法学部
[成長の家] WEB公開されてないのな。/寺田喜朗(2008)「新宗教とエスノセントリズム:生長の家の日本中心主義の変遷をめぐって」東洋学研究 (45), 198-169, 2008, 東洋大学東洋学研究所
[社会学] 井出裕久(2020)「『インタビューの社会学』を読み直す―書評とリプライを手がかりに」 大正大學研究紀要 (105), 132-115, 2020-03-15 https://bit.ly/2OaMSva
[新渡戸][修養][哲学講義][自己啓発][教養] 森上(青柳)優子(2010)「新渡戸稲造と修養--西洋体験を手がかりとして」お茶の水女子大学比較日本学教育研究センター研究年報 (6), 171-177.

4 0 0 0 OA 修養

[哲学講義] 新渡戸稲造『修養』実業之日本社、1911年
[ニューソート] 片瀬美穂子(2017)「日本における近代ヨーガの技法:忽滑谷快天『錬心術』とラマチャラカの身体的運動と呼吸法を中心に」 和歌山大学教育学部紀要. 人文科学 67
[Bergson] 佐藤公治(2018)「ベルクソンと三人の研究者たち:ピアジェ、ヴィゴツキー、そしてドゥルーズ」北海学園大学経営論集 15(3), 21-48.
[F] 西倉実季(2005)「「美」を論じるフェミニズムの課題:二元論的思考を超えて」 F-GENSジャーナル (4), 61-67, 2005-09 お茶の水女子大学21世紀COEプログラムジェンダー研究のフロンティア
[岸政彦の合理性の社会][社会学さん] 岸政彦(2017)「実在と行為―社会学理論ができること」現代社会学理論研究 11(0), 日本社会学理論学会
[社会学][談話分析] 佐藤哲彦(2003)「薬物使用の質的研究における説明と記述──シンボリック相互作用論における科学的・合理性とディスコースの分析」犯罪社会学研究 28(0), 82-95, 2003, 日本犯罪社会学会
[Luhmann][daisensei] まじか。/山脇直司(2020)「共生科学にとってシステム論はどのように寄与しうるか?」共生科学 11(11), 52-58, 2020, 日本共生科学会
[Gilbert&Mulkay][科学論] これも読んだか。/奥田 栄(1992)「科学の語り方」 科学基礎論研究 20(4), 225-230, 1992, 科学基礎論学会 https://doi.org/10.4288/kisoron1954.20.4_225
[Gilbert&Mulkay][科学戦争] これは読んだか。/金森 修(1999)「科学をめぐる戦争」学術の動向 4(11), 25-29, 1999, 公益財団法人 日本学術協力財団 https://doi.org/10.5363/tits.4.11_25
[Gilbert&Mulkay] 「布置する」とは/松山圭子(2009)「「科学知識=権力」としての医薬品が内包する倫理問題:薬は布置されているのか?」 医学哲学 医学倫理 27(0), 112-116, 2009, 日本医学哲学・倫理学会 https://doi.org/10.24504/itetsu.27.0_112
[談話分析][Gilbert&Mulkay] 田邊尚子(2010)「ディスカーシヴ・サイコロジーにおけるディスコース分析のアイデア:語彙の連関的使用への注目」 年報社会学論集 2010(23), 83-93, 2010, 関東社会学会 https://doi.org/10.5690/kantoh.2010.83
[談話分析][Gilbert&Mulkay] 綾城初穂(2014)「「聖域」としての個人:日本人キリスト教徒は日本社会の「宗教」ディスコースにどうポジショニングするのか」 質的心理学研究 13(1), 62-81, 2014, 日本質的心理学会 https://doi.org/10.24525/jaqp.13.1_62
[社会学][談話分析][科学社会学] 「Gilbert+Mulkay+談話分析」の検索結果。/佐藤哲彦(2017)「逸脱研究の論点とその探求可能性:ディスコース分析をめぐって」社会学評論 68(1), 87-101, 2017, 日本社会学会.
[社会学][科学社会学] 塚原東吾(2018)「日本のSTSと科学批判:戦後科学論からポスト3・11 へ」科学技術社会論研究 15(0), 27-39, 2018, 科学技術社会論学会
[社会学][科学社会学] 松本三和夫(2008)「分野別研究動向(科学技術):科学技術の社会学の現在,そして未来」社会学評論 59(2), 405-420, 2008, 日本社会学会
「認識論とは何だろうか。それを知ってもらうには思考実験をしてもらうのが早い。」とあったので、じゃぁいいですぅ~の顔になったhttps://www.youtube.com/watch?v=p2dMbBqOh2U/伊勢田哲治「バンジョー/ソウザ『認識的正当化』
[哲学][科学哲学][SSK][社会認識論][社会学][科学社会学] これ誰か頼む。/伊勢田哲治(2011)「分野内の多様性が望ましいのはどういう場合か?--現在のアメリカ社会学に関する社会認識論的分析」The Journal of philosophical studies (591), 1-18, 2011-04, 京都哲学会
[哲学][科学哲学][SSK][社会認識論][社会学][科学社会学] 伊勢田哲治(2013)「認識論の社会化と非認識的価値」哲学 2013(64), 9-24_L3, 2013, 日本哲学会 https://doi.org/10.11439/philosophy.2013.9
[哲学][科学哲学][SSK][社会認識論][社会学][科学社会学] 河野哲也・戸田山和久(2014)「第七二回大会シンポジウム「知識・価値・社会――認識論を問い直す」総括」哲学 2014(65), 90-93, 2014, 日本哲学会 https://doi.org/10.11439/philosophy.2014.90
[研究論][RQ] こんなんあった。/大木清弘(2016)「筋が悪いリサーチクエスチョンとは何か?―経営学分野の学術論文作成のための手引き」赤門マネジメント・レビュー 15-10
[社会学][都市社会学][本郷DS] 渡邊隼, 2015, 「日本社会におけるコミュニティ問題の形成過程──国民生活審議会『コミュニティ』報告書を事例として」ソシオロゴス39:233-49.
[社会学][都市社会学][本郷DS] 町村敬志, 2013, 「都市社会学という「問い」の可能性:構造と変動から30年を振り返る」日本都市社会学会年報 2013(31), 5-20, 2013
[subject][社会学][教育さん] 紅林伸幸(1989)「〈主体性〉概念の検討:行為の「主観性」と「独立性」をめぐって」東京大学教育学部紀要 28
[EMCA] 秋谷直矩・平本 毅(2019)「分野別研究動向(エスノメソドロジー):エスノメソドロジー・会話分析研究の広がり」 社会学評論 70(1), 43-57, 2019, 日本社会学会 https://doi.org/10.4057/jsr.70.43
[社会学] 冒頭、reflexivityに「内省」って訳語を当ててるの見てのけぞったんだけど、reflexivityにそんな意味あるの????/船津 衛(2009)「創発的内省理論の展開」放送大学研究年報 (27), 63-73, 2009
[霊性][自己啓発][宗教学] 吉永進一(2016)「書評:ミシェル・モール著『仏教とユニテリアン、普遍性をめぐる明治期の競争』」日本研究 53, 279-282, 2016-06, 国際日本文化研究センター
[霊性][自己啓発][宗教学] 吉永進一(2006)「書評:津城寛文著(2005)『〈霊〉の探究:近代スピリチュアリズムと宗教学』」宗教研究 80(3), 721-725, 2006, 日本宗教学会
[James][プラグマティズム][霊性][自己啓発][哲学] 吉永進一(2006)「生と経験とthe "more":ウィリアム・ジェイムズの思想と宗教性」(第六十四回学術大会紀要)宗教研究 79(4), 1042-1043, 2006, 日本宗教学会
[James][プラグマティズム][霊性][自己啓発][哲学] 吉永進一(1994)「「宗教的経験の諸相」の「精神的判断」と「存在判断」:ウィリアム・ジェイムズの宗教研究について」宗教研究 68(3), p543-564, 1994-12, 日本宗教学会
[James][プラグマティズム][霊性][自己啓発][哲学] 吉永進一(1993)「心理学と有神論:ウィリアム・ジェイムズの場合」宗教哲学研究 10(0), 68-83, 1993, 宗教哲学会
[James][プラグマティズム][霊性][自己啓発][哲学] 吉永進一(1990)「ウィリアム・ジェイムズの心霊研究」宗教哲学研究 7(0), 85-98, 1990, 宗教哲学会
[自己啓発][ニューソート] 尾崎俊介(2019)「アメリカにおける「女性向け自己啓発本」の変遷」愛知教育大学研究報告. 人文・社会科学編 (68), 1-14, 愛知教育大学
[自己啓発][ニューソート] 尾崎俊介(2018)「コピペされ、拡散されるエマソン」外国語研究 51, 43-59, 2018
[自己啓発][ニューソート] 尾崎俊介(2017)「アメリカにおける「精神療法文学」の系譜 (中村正廣教授退職記念号)」外国語研究 50, 25-43, 2017
[宗教学][自己啓発][ニューソート] 葛西賢太(1992)「調和思想からキリスト教科学へ─癒やしの思想と技法をめぐって」 東京大学宗教学年報 (9), p1-17, 1991、東京大学文学部宗教学研究室

2 0 0 0 象徴の考察

[人類学][象徴][行動科学][人間の科学] 築島謙三(1949)「象徴の考察」 心理学研究 20(1), 30-38, 1949, 日本心理学会
[人類学][行動科学][人間の科学][象徴] 築島謙三(1950)「文化の超有機體説に對する心理學的考察」 民族學研究 15(1), 41-51, 1950 日本文化人類学会
[法社会学][ギュルヴィッチ] ギュルヴィッチ法社会学の紹介/沢登定教(1955)「法社会学の一面」 岐阜藥科大學紀要 (4), 131-135, 1954-11-30
[Bergson] 合田正人(2008)「廃墟の造形:ベルクソン/レヴィナス/ベンヤミン」 文芸研究 (104), 106-95, 2008
[宗教学] ジンメルの項あり。/藁科智恵(2017)「神学と宗教学の狭間で: R.オットー『 聖なるもの』をめぐって」 東京外国語大学大学院総合国際学研究科博士 (学術) 論文 (2017年2月)
[Bergson][contraction] 杉山直樹(2001)「再認する生──『物質と記憶』再読」 徳島大学総合科学部人間社会文化研究 8, 43-63, 2001
[Bergson][contraction] 神山 薫(2005)「ベルクソン哲学における潜在性の観念について」フランス語フランス文学研究 85.86(0), 345
[Bergson][contraction] 金子大智(2017)「〈サーベイ論文〉ベルクソンにおける「自由」について:『試論』から『物質と記憶』への変遷における「自由」論」 哲学論叢 44, 京都大学哲学論叢刊行会
[Bergson][contraction] 内山智子(2017)「ベルクソンにおける選択と自由」博論
[Bergson][contraction] 田之頭一知(2014)「ベルクソンにおける音楽と映画:一種の異郷化としての映画へ向けて」 大阪芸術大学紀要 37.
[Bergson][contraction] 平光哲朗(2009)「持続としてのイマージュ:ベルクソンの哲学における持続の現実的多様性について」博論
[Bergson][contraction] 小林剛(2014)「ベルクソンにおける実在と直観」東洋大学大学院紀要 51.
[Bergson][contraction] 野瀬彰子(2018)「ベルクソン『物質と記憶』における直観と方法」 『論集』37, 東京大学哲学研究室
[自己啓発][ニューソート] 尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会
[現象学][看護学] 榊原哲也(2020)「ベナーはハイデガーから何をどう学んだのか (谷徹教授退職記念論集)」 立命館文學 665, 964-977, 2020-02, 立命館大学人文学会
今年は北村さんから論文が送られてこないと思ったら…!/岡田光弘・樫田美雄・北村隆憲・米田憲市「ビデオエスノグラフィーによる法現象の研究:ハイデガーとデュルケムのモノとしての「法律相談」」東海法学58,19-34
[ボルノー][教育さん][精神科学] 助川晃洋「精神科学的教育学派における「教育的関係」論の発展的継承:「第一世代/師」ノールから「第二世代/弟」フリットナーとボルノウへのみちすじで」 教育学論叢 (33), 55-74, 2016-02, 国士舘大学教育学会
[ボルノー][教育さん] 広岡義之「ボルノーの「庇護性」概念を中心とした「安心・安全な学級(居場所)づくり」の一考察」(藤池安代教授・森田安徳准教授・矢野日出子教授ご退任記念号)) 児童教育学研究 (38), 247-258, 2019-02