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投稿一覧(最新100件)

[社会学][PTS] 夜のお仕事用。/橋口昌治(2018)「書評 富永京子著『社会運動と若者:日常と出来事を往還する政治』」 立命館産業社会論集 53(4), 103-109, 2018-03, 立命館大学産業社会学会
[社会学][PTS] 夜のお仕事用。/西城戸 誠(2018)「富永京子著『社会運動のサブカルチャー化─G8サミット抗議行動の経験』せりか書房」 地域社会学会年報 30(0), 117-118, 2018, 地域社会学会
[社会学][PTS] 夜のお仕事用。/中筋直哉(2017)「富永京子著『社会運動のサブカルチャー化――G8サミット抗議行動の経験分析』」 社会学評論 68(1), 166-168, 2017, 日本社会学会
[E][行動科学] 酒井泰弘(2015)「「東西冷戦」から「不確実性の時代」へ:戦後70年 経済科学の歩みと私の研究者人生 (特集 戦後70年)」 彦根論叢 (406), 38-59, 滋賀大学経済学会
[DQA] 新井克之(2017)「オートポイエーシス概念に依拠した言語教育論:青年海外協力隊と中米グアテマラの日本語教育を中心に」 博士(比較社会文化), 九州大学
[哲学講義][哲学的対話] 五十嵐沙千子(2016)「対話である越境オープンダイアローグ、討議倫理、あるいは哲学カフェの可能性をめぐって」、筑波大学人文社会科学研究科哲学・思想専攻『哲学・思想論集』42: 42-64
[philosophy][形而上学] 野家啓一「形而上学の排除から復権まで‪─哲学と数学 ・論理学の 60年」『科学基礎論研究』2016, 31-36
[行動科学][財団][ロックフェラー] 鮫島眞人(2013)「ロックフェラー家のフィランソロピー活動と一般教育財団──パブテスト派とアメリカ南部における黒人の中等教育の普及を中心に」
[行動科学][Weaver] 有本 建男(1998)「科学技術の体制を築いた人々:「分子生物学」をつくった科学のマネジャー―ロックフェラー財団自然科学部長ウォーレン・ウィーバー」
[哲学講義][STS] 夜のお仕事用。/中島貴子(2005)「森永ヒ素ミルク中毒事件50年目の課題」 社会技術研究論文集 3, 90-101, 社会技術研究会
[Luhmann] 伊藤高史(2019)「社会システム理論から考えるジャーナリズムの機能:ジャーナリズムはなぜ「今(現在)」を伝えようとするのか?」 評論・社会科学128, 21-38, 同志社大学社会学会
[Dilthey][Gierke] 庄子良男(2019)「翻訳と解説:オットー・フォン・ギールケのディルタイ『精神諸科学序説』書評論文(1883年)」 東北学院大学法学政治学研究所紀要 (27), 133-191, 東北学院大学法学政治学研究所
[科学史][思想史][コイレ] アレクサンドル・コイレ(1931→2019)「ヘーゲルの言語と専門用語についてのノート」 小原拓磨訳、知のトポス:世界の視点14, 83-153, 「世界の視点をめぐる思想史的研究」 新潟大学人文学部哲学・人間学研究会
[ANT][社会学]  ! /三上剛史(2019)「「社会」の学とアクター・ネットワーク理論:モナドロジーとモノの理論」 追手門学院大学社会学部紀要13, 11-29
[EMCA] 石井幸夫(2019)「エスノメソドロジーの言説性について:〈プロトエスノメソドロジー vs. ポスト分析的エスノメソドロジー〉と,共通理解をめぐるガーフィンケルの三つのテクスト」ソシオロジスト21(1), 39-76, 武蔵社会学会
[社会学][歴史][OH] 朴 沙羅(2014)「研究動向:オーラルヒストリー研究の歩みと現在」 京都社会学年報 22, 89-115, 京都大学大学院文学研究科社会学研究室
[社会学] 朴 沙羅(2018)「書評:「空白の輪郭」を埋める──『古都の占領』によせて」 国際文化学研究, 神戸大学大学院国際文化学研究科紀要 (50), 77-92
[Luhmann] 鈴木純一(2019)「社会理論における観察概念から見たメタファーの機能」 メディア・コミュニケーション研究 (72), 75-93, 北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院
[Simmel][社会学][ルーマン解読] 徳田 剛(2002)「「社会的距離」概念の射程:ジンメル、パーク、ボガーダスの比較から」 ソシオロジ 46(3)
[非哲学][哲学講義][Ponty][図書館] 図書館にあり。/本郷 均(2004)「「非-哲学」の地平を開く藝術:後期メルロ=ポンティの出発点」 フィロソフィア (92), 33-51, 早稲田大学哲学会.
[非哲学][哲学講義][Ponty] 「非哲学+ポンティ」の検索結果/ミシェル・ダリシエ(2016)「メルロ=ポンティと言語の「魅惑的機能」」 酒井麻依子・佐野泰之訳, 立命館大学人文科学研究所紀要 (107), 177-213 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/re/k-rsc/hss/book/ki_107.html
[Heidegger][Kant][良心][ルーマン解読] 既読感がある。/須田 朗(2013)「カントとハイデガー:良心をめぐって」人文研紀要 77, 165-198, 中央大学
[Heidegger] 中橋 誠(2018)「Eigentlichkeitという用語の意味について」 倫理学年報 67, 163-174, 日本倫理学会 DOI: https://doi.org/10.32196/ethics.67.0_163
[Heidegger] 木村史人(2018)「本来性における最も固有な「誰」:ハイデガーとアーレントにおける「共存在」と「他者」」 倫理学年報 67, 175-188, 日本倫理学会 DOI: https://doi.org/10.32196/ethics.67.0_175
[Heidegger] 佐々木正寿(2018)「現代技術の問題と詩作の可能性」 倫理学年報 67, 189-202, 日本倫理学会 DOI: https://doi.org/10.32196/ethics.67.0_189
[Gehlen][ルーマン解読][技術論] ゲーレン論とはまたいまどき珍しい。/濵田洋輔(2018)「アーノルト・ゲーレンの倫理学:その問題と意義」 倫理学年報 67, 233-246, 日本倫理学会.DOI: https://doi.org/10.32196/ethics.67.0_233
[Simmel][Goffman][個人] 池田光義(1988)「G・ジンメルにおける個人主義思想の諸形態をめぐって:Individualitat概念を中心に」 一橋論叢 100(1), 117-136.
[Simmel][Goffman] 土井文博(2003)「G.ジンメルの形式社会学とE.ゴフマンの社会学:儀礼行為分析のための方法論的模索」 社会関係研究 9(2), 165-188, 熊本学園大学
[Luhmann] 碓井 崧(1997)「対抗的相補性と複合的相補性:社会システムにおける集権化と分権化(その2)」 金沢大学文学部論集. 行動科学・哲学篇 17, 41-60.
[Luhmann] 碓井 崧(1996)「分権化の設明論理:社会システムにおける集権化と分権化(その1)」 金沢大学文学部論集. 行動科学科篇 16, 31-48.
[Luhmann][ZuS] 読んだはずですが。なにも覚えてない。/碓井 崧(1999)「ルーマンにおける目的プログラムと条件プログラム:社会システムにおける集権化と分権化(その3)」金沢大学文学部論集. 行動科学・哲学篇 19, 21-34.
[Simon] 田中俊也&Simon Herbert A., "Simon Says (2) : On Situated Learning," 關西大學文學論集 50(4), 59-76, 2001./ PDF http://bit.ly/2TXGxou
[Simon] Tanaka Toshiya & Simon Herbert A., "Simon Says (1) : On Physical Symbol Systems," 關西大學文學論集 50(3), 37-52, 2001. / PDF: http://bit.ly/2YnwoQF
[存在の連鎖][啓蒙][反啓蒙][ルーマン解読] 中澤信彦(2006)「バークとマルサスにおける階層秩序と経済循環:「存在の連鎖」受容の一断面」 關西大學經済論集 56(3), 253-279.
[個人化][魔術化] 荒川敏彦(2002)「脱魔術化と再魔術化」『社会思想史研究』26/http://shst.jp/journal/backnumber/2002no26/
[個人化][脱魔術化] サイケデリック、ヒューマン・ポテンシャル、エクスタシー、エンハンスメント/渡邊拓哉(2012)「再魔術化の文化研究:20世紀後半期における自己変容の技術と欲望」 博士論文(名古屋大学)
[Cassirer][教育さん] 図は何故ツールとして作動するのか/関谷 融(2017)「教育学における形態学的思考の系譜について」 長崎県立大学研究紀要 (2), 87-98.
[価値] 学会シンポジウム総括。登壇者の論考は載ってないのか(?)/横山 陸(2018)「ドイツ哲学・社会学における価値論争再考」 一橋大学哲学・社会思想学会会報 28, 9-10, 一橋大学哲学・社会思想学会.
[Heidegger][良心][Aristotle] 横山 陸(2012)「アリストテレス解釈における、ハイデガーの良心概念について」 一哲学会報 = 一橋大学哲学・社会思想学会会報 13, 6-8.
[Heidegger][良心][Aristotle] 横山 陸(2012)「アリストテレス解釈における、ハイデガーの良心概念について」 一哲学会報 = 一橋大学哲学・社会思想学会会報 13, 6-8.
[宗教学][宗教現象学] 奥山史亮(2018)「初期エリアーデにおける「宗教現象学」と「宗教史学」の受容をめぐる問題」 北大宗教学年報 1, 1-16, 北海道大学宗教学インド哲学講座
[Adorno][現象学][哲学] 青柳雅文(2019), 立命館大学人文科学研究所紀要 (118), 257-278, 立命館大学人文科学研究所/未掲載:http://www.ritsumei.ac.jp/acd/re/k-rsc/hss/book/kiyou.html
[行政学][組織論][ルーマン解読] 10年後/手島 孝(1975)「ドイツ行政科学史論:行政学と行政法学、その離合の軌跡」 法政研究 42(2-3), 259-323, 九州大学法政学会
[行政学][組織論][ルーマン解読] 手島 孝(1965)「ドイツ行政国家論(2)」 法政研究 32(1), 39-68, 九州大学法政学会
[行政学][組織論][ルーマン解読] 手島 孝(1965)「ドイツ行政国家論(1)」 法政研究 31(3), 209-242, 九州大学法政学会
[Heidegger][技術] 河上正秀(1988)「ハイデガーにおける〈道具分析〉と〈技術論〉」 倫理学 6, 17-26, 1988, 筑波大学.
[Heidegger][技術] 山本與志隆(2002)「非実体論的な思惟としての場所的思惟:ハイデガーの思惟と西田の思惟を手掛かりにして」 愛媛大学法文学部論集 人文学科編 (12), 139-157, 2002.
[Heidegger][技術] 森村 修, 異文化 論文編 (19), 85-109, 2018-04, 法政大学国際文化学部.
[Heidegger][Rickert] 渡辺和典(2018)「『ハイデッガー/リッカート往復書簡 1912年から1933年』(資料篇)試訳」 帝京大学 学修・研究支援センター論集 9, 107-122.
[Cassirer] 残念ながらこの号は公開されておらず。/千田芳樹(2015)「アニマル・シンボリクム:E・カッシーラーの「哲学的人間学」試論」一関工業高等専門学校研究紀要 (50), 40-31, 一関工業高等専門学校.
[Cassirer][Goodman] 千田芳樹, 一関工業高等専門学校研究紀要 (52), 28-20, 一関工業高等専門学校.
[Luhmann][社会学] 伊藤高史(2018)法学研究 91(6), 29-52, 慶應義塾大学法学研究会
[Heidegger][技術論] 山本與志隆(2019)愛媛大学法文学部論集. 人文学編 46, 1-16
[Foucault] 相澤伸依(2019)人文自然科学論集 144, 245-254, 東京経済大学人文自然科学研究会
[Dilthey] 伊藤直樹(2017)言語と文化 (14), 99-123, 法政大学言語・文化センター
[社会学][社会学史][思想史][Simmel][Dilthey] 池田光義(2018)跡見学園女子大学文学部紀要 53, 49-72
[哲学][Dilthey] 入江祐加(2018)メタフュシカ 49, 141-152.
[ルーマン解読][Simon][行政学][政治学] 官僚と政治家による予算過程の理論化/橋本信之(1990)「ニスカネン・モデルと官僚行動」『法と政治』41-4, 関西学院大学.
[疎外][本来性][マルクス][実存主義] 奈良和重, 法学研究 46(3), 21-61, 1973, 慶應義塾大学法学研究会
[哲学講義][消費者教育] 進捗報告会にて教えていただいたもの:永井健夫, 大学改革と生涯学習 : 山梨学院生涯学習センター紀要 (22), 125-139, 2018.
[哲学講義][消費者教育] 進捗報告会にて教えていただいたもの:野村卓, 環境教育, 19(1), 1_113-124, 2009.
[霊性] 中谷啓子・島田凉子・大東俊一, 心身健康科学 9(1), 37-47, 2013, 日本心身健康科学会./タイトルも要旨も日本語がおかしい気がする。
[Dewey][自由] 連載三まで出てる。/小西中和, 彦根論叢 (413), 48-61, 2017 - CiNii論文
[ルーマン解読][自由][実存主義][批判さん] 佐藤友梨(2016), 西南学院大学大学院研究論集 2, 123-134.
[Luhmann][prep][良心] 図書館になし。年度明けに。/梅田孝太(2016)「ニーチェによる「良心の疚しさ」の再評価:『道徳の系譜』第二論文の構造についての一考察」 ショーペンハウアー研究 (別巻3), 24-43, 日本ショーペンハウアー協会
[Luhmann][prep][良心][世俗化] 新保弼彬(1994)「世俗化理論の歴史的展開とその諸相 1」言語文化論究 5, 37-45, 九州大学 - CiNii論文
[意思決定][ルーマン解読] 松行康夫(1993)「行動科学的意思決定論の展開」 經營學論集 63(0), 209-213, 日本経営学会.
[社会学] 加島卓, 『マス・コミュニケーション研究』93, 2018./『概念分析の社会学』を参照していただきました。ありがとうございます。
[ゲーレン] 小林明日香(2015)「アルノルト・ゲーレン研究」東洋大学大学院紀要(文学(哲学)) 52.
[法学][ケルゼン][あとで読む] 谷喬夫(2002)「ケルゼンにおけるイデオロギー批判と民主制」
[EMCA][CAE] 種村 剛, 科学技術コミュニケーション 24, 2018./『概念分析の社会学』を(わりと大々的に)参照していただいております。ありがとうございます。
[Simon][Luhmann][BdM] 朝カル講義用。
[Luhmann][E] 「ネオ・シュンペーター学派は、国家イノベーションシステムのアプローチを進化経済学における技術進化の概念により基礎づけようとしてきた」「v.ベルタランフィ…や、ルーマン…にその理論的基礎づけを求めた」
[Marx][所有][疎外][BdM] http://shst.jp/Report/2012.html