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投稿一覧(最新100件)

[科学戦争][科学論][思想史][科学史] 研究会でのご教示による。/近藤和敬(2018)「金森修の科学思想史と哲学研究にとっての科学思想史の役割」 人文学科論集 鹿児島大学法文学部紀要 (85), 99-112, 2018-02
[科学論][科学社会学] 森下 翔(2014)「不可視の世界を畳み込む:固体地球物理学の実践における「観測」と「モデリング」」 文化人類学 78(4), 449-469, 日本文化人類学会
[社会学][科学社会学][科学論] 平 英美(1994)「Reflexion on Woolger─SSK(科学的知識の社会学)のアリーナにて」大阪教育大学紀要 43(1), p1-12, 1994-09 https://opac-ir.lib.osaka-kyoiku.ac.jp/webopac/TD00005663
[社会学][科学社会学][科学論] これは読んだかな?/山本耕平(2009)「SSK (科学的知識の社会学)から結局何が帰結するのか:社会認識論との協働の可能性」 京都社会学年報 : KJS 17: 139-153 http://hdl.handle.net/2433/192715
[Merton][科学社会学][引用分析] 諏訪敏幸(2013)「学術研究における規範としての「伝統」」 情報化社会・メディア研究 10, 81-88, 放送大学.
[Merton][引用分析][科学社会学] 原田 勝(1986)「計量情報学の動向(特集 計量情報学のOR)」 オペレーションズ・リサーチ:経営の科学 31(3), 139-143, 1986-03-01 日本オペレーションズ・リサーチ学会
[Luhmann][法学] タイムラインで話題と聞いて。/尾崎一郎(2009)「多元分散型統御の基礎理論を目指して トートロジーとしての法(学)?:法のインテグリティと多元分散型統御」 新世代法政策学研究 3, 191-220, 2009-11
[Luhmann][教育さん] 結局これ、邦訳出ないままになっちゃったねぇ。/川口祐二(2001)「資料 ルーマン,N./ショル,K.E.『教育システムにおける反省問題』序論」 日本体育大学紀要 31(1), 41-48.
[Luhmann][教育さん] 川口祐二(1999)「ルーマンの教育思想(3):ルーマンにおける「日常的自明性」について」 山梨県立女子短期大学紀要 (32), 41-49.
[Luhmann][教育さん] 川口祐二(1998)「ルーマンの教育思想(2):「不確定性」概念に関する一考察 山梨県立女子短期大学紀要 (31), 47-58.
[Luhmann][教育さん] 川口祐二(1997)「ルーマンの教育思想(1):選抜という事実の受容とイデオロギー批判」 山梨県立女子短期大学紀要 (30), 27-34, 1997-03-31
[Adorno] 橋本紘樹(2019)「翻訳:『公共性 --それは本来いかなるものか?』(テーオドル・アドルノとアーノルト・ゲーレンによるラジオ対談)」 研究報告 (32), 69-93, 京都大学大学院独文研究室研究報告刊行会.
[Adorno] 橋本紘樹(2017)「アドルノにおける知識人像:理論的観点からの再評価の試み」研究報告 (30), 65-89, 京都大学大学院独文研究室研究報告刊行会.
[Adorno] 橋本紘樹(2018)「アドルノによる二つのハイネ講演,あるいは文化批判と社会」ドイツ文学 156(0), 174-191, 日本独文学会.
[Adorno] 麻生博之(2019)「〈開かれること〉としての自律 ―アドルノにおける「自律」概念の再構成(下)―」 人文自然科学論集 106-79, 東京経済大学人文自然科学研究会
[Adorno] 麻生博之(2019)「〈開かれること〉としての自律 : アドルノにおける「自律」概念の再構成(上)」 人文自然科学論集 (144), 278-256, 東京経済大学人文自然科学研究会
[Adorno] 東口 豊(2018)「原理なき、目的なき「経過」としての自然と藝術:Th・W・アドルノの美学思想の今日的意義」哲学年報 77, 137-154, 九州大学大学院人文科学研究院
[Adorno] 青柳雅文(2018)「観念論と反観念論:亡命期間におけるアドルノの現象学研究と観念論をめぐる問題」 立命館大学人文科学研究所紀要 (114), 125-147.
木庭 顕(2019)「信用の基礎理論構築に向けて : プロレゴメナ」法律時報 91(10), 75-81./上中下の連載。
[行動科学] 菊野一雄(2009)「アメリカにおける労務管理理念形成の再検討:Man powerという理念(労働者像)を中心として」 跡見学園女子大学マネジメント学部紀要 (7)
[行動科学] 林 正子(1968)「G.A.ミラーの心理学に対する構想(批評と紹介)」 東京女子大学論集 18(1)
[概念分析の社会学][社会学] ご参照いただいたいた。/種村 剛(2019)「科学技術の用途の両義性概念の形成」中央大学社会科学研究所年報 22.
[概念分析の社会学][人類学] 参照していただいていたのはありがたいんですが。/モハーチ・ゲルゲイ(2017)「薬物効果のループ─西ハンガリーにおける臨床試験の現場から」
[Luhmann][教育さん] 鈴木 篤(2019)「社会成員の多様化状況における道徳教育の在り方に関する検討:N.ルーマンの道徳理論を手がかりに(特集 教育(学)とトランスレーション)」教育学研究 86(2), 262-274, 日本教育学会
[Luhmann][教育さん] 鈴木 篤(2019)「社会成員の多様化状況における道徳教育の在り方に関する検討:N.ルーマンの道徳理論を手がかりに(特集 教育(学)とトランスレーション)」教育学研究 86(2), 262-274, 日本教育学会
[社会進化][ev][宗教][Bellah] 葛西 実(1976)「[文献紹介]Robert N. Bellah, The Broken Covenant, N. Y., Seabury Press,1975」 国際基督教大学学報. II-B, 社会科学ジャーナル (14), 129-135, 1976, 国際基督教大学
[社会進化][ev][宗教][Bellah][図書館] これは図書館に/葛西 実(1968)「ロバート・ベラーのヒューマニズム:伝統的宗教と近代化〔含,ベラの研究論文目録〕(ヒューマニズム特集)」 人文科学研究 (4), 89-112, 1968-10, 国際基督教大学キリスト教と文化研究所
[社会進化][ev][宗教][Bellah] 奥山倫明(2009)「戦後アメリカ宗教と公共性」〈公共文化の胎動〉研究会 https://researchmap.jp/mokuyama/
[社会進化][ev][宗教][Bellah] 浅川和幸(1995)「R.N.ベラーとE.デュルケム:R.N.ベラー著『デュルケムと歴史』を素材に」 北海道大学教育学部紀要 (65), p207-218, 1995, 北海道大學教育學部 http://hdl.handle.net/2115/29452
[社会進化][ev][宗教][Bellah] 葛西実(1981)「無の意識とアメリカの現実:アメリカの知識人(R・N・ベラー)の危機意識」 - 比較思想学会 http://www.jacp.org/journal-j/journal08/
[社会進化][ev][宗教] 藤井修平(2016)「時間性の言説としての宗教進化論の系譜」 宗教研究 90(1), 75-97, 2016, 日本宗教学会
[所有][道徳経済][ルーマン解読] 安藤裕介(2014)「書評に応えて:フィジオクラットの統治論補遺」立教法学 (90), 282-291.http://doi.org/10.14992/00010773
[所有][道徳経済][ルーマン解読] 一ノ瀬佳也(2014)「書評 「市場」の自由化と「世論」の相克 : 安藤裕介『商業・専制・世論』を読んで」立教法学 (90), 265-281. http://doi.org/10.14992/00010772
[所有][道徳経済][ルーマン解読] 森村敏己(2015)「書評 『商業・専制・世論』(安藤裕介著)」社会思想史学会年報 (39), 266-270, 藤原書店 http://shst.jp/journal/backnumber/2015no39/
[所有][道徳経済][ルーマン解読] もしかして私、上野さんの論文は全部読んだほうがよいのではないかしら。/上野大樹(2015)「アダム・スミスと政治哲学の革命:「ユートピア的資本主義」論の現代的再構成」人文学報(107), 31-72, 京都大學人文科學研究所
[所有][道徳経済][ルーマン解読] 上野大樹(2016)「書評 安藤裕介著『商業・専制・世論:フランス啓蒙の「政治経済学」と統治原理の転換』」 日本18世紀学会年報 (31), 124-126. https://docs.wixstatic.com/ugd/1aea73_c8472b8054274fe3bbcaf49675fe98f6.pdf
[科学史][エピステモロジー][バシュラール][セール] 上野隆弘(2019)「バシュラールとセール:エピステモロジーの一系譜」共生学ジャーナル (3), 96-117, 大阪大学大学院人間科学研究科『共⽣学ジャーナル』編集委員会
[分人][個人][ルーマン解読] 相原健志(2017)「人類学の存在論的転回における概念創造という方法の条件と問題:創造から他律的変容へ」慶應義塾大学日吉紀要. 言語・文化・コミュニケーション (49), 1-15.
[分人][個人][ルーマン解読] 一歩目。/中空 萌・田口陽子(2016)「人類学における「分人」概念の展開:比較の様式と概念生成の過程をめぐって」文化人類学 81(1), 80-92.
[Luhmann][ルーマン解読][主体さん][教育さん][人間とは] 山崎鎮親(2018)「「主体的な」ということと自己準拠性のペダゴジー:システム論的予備考察」 相模女子大学紀要 81, 43-50, 2018-03-10, 相模女子大学.
[Luhmann][Risk] 首藤明和(2019)「N. ルーマンの社会システム理論におけるリスク論」 多文化社会研究, 5, pp.307-319; 2019, 長崎大学多文化社会学部.
[Luhmann] 佐藤 勉(2014)「東北社会学会60周年記念講演:ルーマン研究の現在」 社会学年報 43(0), 5-19, 2014, 東北社会学会.
[ルーマン解読][人間とは] ラルフ・ポッシャー(2004→2013)「翻訳 タブーとしての人間の尊厳」松原光宏・土屋 武 訳、比較法雑誌 46(4), 115-136, 2013、日本比較法研究所
[所有][道徳経済][ルーマン解読] 音無通宏(1998)「モラル・エコノミーとポリティカル・エコノミー」 経済学史学会年報 36(36), 26-39, 1998
[所有][道徳経済][ルーマン解読] 中澤信彦(1999)「「モラル・エコノミー」とアダム・スミス研究」『関西大学経済論集』(関西大学経済学会)第48巻第4号, 1999. 3, pp.55-71
[所有][道徳経済][ルーマン解読] 佐々木雄大(2016)「モラル・エコノミーは道徳的な経済か」 倫理学紀要 24, 129-152, 2016, 東京大学大学院人文社会系研究科
[所有][道徳経済][ルーマン解読] 田中秀夫(2002)「18世紀ブリテンにおける社会秩序観の転換──モラル・エコノミーとポリティカル・エコノミー」 『地域と社会』第5号、大阪商業大学比較地域研究所
[所有][ルーマン解読][貨幣] 石原秀彦(2006)「貨幣とは何か?─歴史の代替物としての役割 (特集 ケインズ経済学の再検討)」 社会科学研究 57(5・6), 41-85, 2006, 東京大学社会科学研究所
[所有][ルーマン解読][WdG] 山田欣吾・成瀬 治・星野英一(1980)「書評:村上淳一「近代法の形成」」法制史研究 (30), p362-371, 法制史學會
[所有][ルーマン解読][WdG] 矢崎光圀(1979)「書評:村上淳一著「近代法の形成」」 法律時報 51(12), p118-120, 日本評論社 https://ci.nii.ac.jp/naid/40003506072
[所有][ルーマン解読] 赤羽 悠(2016)「ルイ・デュモンにおけるデモクラシー社会の問題」 日仏社会学会年報 27(0), 107-128, 2016.https://doi.org/10.20811/nichifutsusocio.27.0_107
[所有] 和田卓朗「書評:石井紫郎著「財産と法―中世から現代へ―」(岩波講座「基本法学3 財産」所收)」 法制史研究 1984(34), 491-494, 1984
[所有][図書館] ディートマル・ヴィロヴァイト「クライトマイアの国法学」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学 法學雜誌 49(1), 163-193, 2002-08.
[所有][図書館] Dietmar Willoweit「講演 公的刑法の成立:ある研究プロジェクトの中間的収支決算」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学法学部 法学雑誌 47(2), 417-432, 2000-11.
[所有][図書館] Dietmar Willoweit「講演 古き良き法について(2・完):経験知と始源説話との間での規範の試み」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学法学部 法学雑誌 47(2), 392-416, 2000-11.
[所有][図書館] Dietmar Willoweit「古き良き法について(1):経験知と始源説話との間での規範の試み」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学法学部 法学雑誌 47(1), 178-203, 2000-08./図書館にあり
[所有][図書館] Willoweit Dietmer「ケルンの神の平和(1083)における平和侵害に対する制裁:ドイツ初期平和運動における刑罰の意味に関する一考察」 神宝秀夫・西川洋一 訳、東北学院大学論集 歴史学・地理学 (23), p57-89, 1991-02./図書館にあり
[所有][図書館] 田熊文雄(1990)「18世紀の営業特権と営業自由:D.ヴィロ-ヴァイトの研究をめぐって」 岡山大学文学部紀要 (14), p124-114./これもリポジトリに無し。図書館にはあった。
[所有] ディートマル・ヴィロヴァイト「中世後期における命令と禁令」 南須原政幸訳、釧路工業高等専門学校紀要 16, 127-131, 1982-10-29./古すぎて公開されてない。https://www.kushiro-ct.ac.jp/library/kiyo/kiyo16_20.html#16
[教育さん][現象学][ルーマン解読] 河野和清(1988)「アメリカ教育経営学における現象学的アプローチ」 日本教育経営学会紀要 30(0), 91-106, 1988
[政治学][思想史] 河野有理(2016)「「公民政治」の残影:蠟山政道と政治的教養のゆくえ」(特集 政治と教育), 年報政治学 67(1), 1_53-1_76, 2016.
[社会学][PTS] 夜のお仕事用。/橋口昌治(2018)「書評 富永京子著『社会運動と若者:日常と出来事を往還する政治』」 立命館産業社会論集 53(4), 103-109, 2018-03, 立命館大学産業社会学会
[社会学][PTS] 夜のお仕事用。/西城戸 誠(2018)「富永京子著『社会運動のサブカルチャー化─G8サミット抗議行動の経験』せりか書房」 地域社会学会年報 30(0), 117-118, 2018, 地域社会学会
[社会学][PTS] 夜のお仕事用。/中筋直哉(2017)「富永京子著『社会運動のサブカルチャー化――G8サミット抗議行動の経験分析』」 社会学評論 68(1), 166-168, 2017, 日本社会学会
[E][行動科学] 酒井泰弘(2015)「「東西冷戦」から「不確実性の時代」へ:戦後70年 経済科学の歩みと私の研究者人生 (特集 戦後70年)」 彦根論叢 (406), 38-59, 滋賀大学経済学会
[DQA] 新井克之(2017)「オートポイエーシス概念に依拠した言語教育論:青年海外協力隊と中米グアテマラの日本語教育を中心に」 博士(比較社会文化), 九州大学
[哲学講義][哲学的対話] 五十嵐沙千子(2016)「対話である越境オープンダイアローグ、討議倫理、あるいは哲学カフェの可能性をめぐって」、筑波大学人文社会科学研究科哲学・思想専攻『哲学・思想論集』42: 42-64
[philosophy][形而上学] 野家啓一「形而上学の排除から復権まで‪─哲学と数学 ・論理学の 60年」『科学基礎論研究』2016, 31-36
[行動科学][財団][ロックフェラー] 鮫島眞人(2013)「ロックフェラー家のフィランソロピー活動と一般教育財団──パブテスト派とアメリカ南部における黒人の中等教育の普及を中心に」
[行動科学][Weaver] 有本 建男(1998)「科学技術の体制を築いた人々:「分子生物学」をつくった科学のマネジャー―ロックフェラー財団自然科学部長ウォーレン・ウィーバー」
[哲学講義][STS] 夜のお仕事用。/中島貴子(2005)「森永ヒ素ミルク中毒事件50年目の課題」 社会技術研究論文集 3, 90-101, 社会技術研究会
[Luhmann] 伊藤高史(2019)「社会システム理論から考えるジャーナリズムの機能:ジャーナリズムはなぜ「今(現在)」を伝えようとするのか?」 評論・社会科学128, 21-38, 同志社大学社会学会
[Dilthey][Gierke] 庄子良男(2019)「翻訳と解説:オットー・フォン・ギールケのディルタイ『精神諸科学序説』書評論文(1883年)」 東北学院大学法学政治学研究所紀要 (27), 133-191, 東北学院大学法学政治学研究所
[科学史][思想史][コイレ] アレクサンドル・コイレ(1931→2019)「ヘーゲルの言語と専門用語についてのノート」 小原拓磨訳、知のトポス:世界の視点14, 83-153, 「世界の視点をめぐる思想史的研究」 新潟大学人文学部哲学・人間学研究会
[ANT][社会学]  ! /三上剛史(2019)「「社会」の学とアクター・ネットワーク理論:モナドロジーとモノの理論」 追手門学院大学社会学部紀要13, 11-29
[EMCA] 石井幸夫(2019)「エスノメソドロジーの言説性について:〈プロトエスノメソドロジー vs. ポスト分析的エスノメソドロジー〉と,共通理解をめぐるガーフィンケルの三つのテクスト」ソシオロジスト21(1), 39-76, 武蔵社会学会
[社会学][歴史][OH] 朴 沙羅(2014)「研究動向:オーラルヒストリー研究の歩みと現在」 京都社会学年報 22, 89-115, 京都大学大学院文学研究科社会学研究室
[社会学] 朴 沙羅(2018)「書評:「空白の輪郭」を埋める──『古都の占領』によせて」 国際文化学研究, 神戸大学大学院国際文化学研究科紀要 (50), 77-92
[Luhmann] 鈴木純一(2019)「社会理論における観察概念から見たメタファーの機能」 メディア・コミュニケーション研究 (72), 75-93, 北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院
[Simmel][社会学][ルーマン解読] 徳田 剛(2002)「「社会的距離」概念の射程:ジンメル、パーク、ボガーダスの比較から」 ソシオロジ 46(3)
[非哲学][哲学講義][Ponty][図書館] 図書館にあり。/本郷 均(2004)「「非-哲学」の地平を開く藝術:後期メルロ=ポンティの出発点」 フィロソフィア (92), 33-51, 早稲田大学哲学会.
[非哲学][哲学講義][Ponty] 「非哲学+ポンティ」の検索結果/ミシェル・ダリシエ(2016)「メルロ=ポンティと言語の「魅惑的機能」」 酒井麻依子・佐野泰之訳, 立命館大学人文科学研究所紀要 (107), 177-213 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/re/k-rsc/hss/book/ki_107.html
[Heidegger][Kant][良心][ルーマン解読] 既読感がある。/須田 朗(2013)「カントとハイデガー:良心をめぐって」人文研紀要 77, 165-198, 中央大学
[Heidegger] 中橋 誠(2018)「Eigentlichkeitという用語の意味について」 倫理学年報 67, 163-174, 日本倫理学会 DOI: https://doi.org/10.32196/ethics.67.0_163
[Heidegger] 中橋 誠(2018)「Eigentlichkeitという用語の意味について」 倫理学年報 67, 163-174, 日本倫理学会 DOI: https://doi.org/10.32196/ethics.67.0_163
[Heidegger] 木村史人(2018)「本来性における最も固有な「誰」:ハイデガーとアーレントにおける「共存在」と「他者」」 倫理学年報 67, 175-188, 日本倫理学会 DOI: https://doi.org/10.32196/ethics.67.0_175
[Heidegger] 木村史人(2018)「本来性における最も固有な「誰」:ハイデガーとアーレントにおける「共存在」と「他者」」 倫理学年報 67, 175-188, 日本倫理学会 DOI: https://doi.org/10.32196/ethics.67.0_175
[Heidegger] 佐々木正寿(2018)「現代技術の問題と詩作の可能性」 倫理学年報 67, 189-202, 日本倫理学会 DOI: https://doi.org/10.32196/ethics.67.0_189
[Heidegger] 佐々木正寿(2018)「現代技術の問題と詩作の可能性」 倫理学年報 67, 189-202, 日本倫理学会 DOI: https://doi.org/10.32196/ethics.67.0_189
[Gehlen][ルーマン解読][技術論] ゲーレン論とはまたいまどき珍しい。/濵田洋輔(2018)「アーノルト・ゲーレンの倫理学:その問題と意義」 倫理学年報 67, 233-246, 日本倫理学会.DOI: https://doi.org/10.32196/ethics.67.0_233
[Gehlen][ルーマン解読][技術論] ゲーレン論とはまたいまどき珍しい。/濵田洋輔(2018)「アーノルト・ゲーレンの倫理学:その問題と意義」 倫理学年報 67, 233-246, 日本倫理学会.DOI: https://doi.org/10.32196/ethics.67.0_233
[Simmel][Goffman][個人] 池田光義(1988)「G・ジンメルにおける個人主義思想の諸形態をめぐって:Individualitat概念を中心に」 一橋論叢 100(1), 117-136.
[Simmel][Goffman] 土井文博(2003)「G.ジンメルの形式社会学とE.ゴフマンの社会学:儀礼行為分析のための方法論的模索」 社会関係研究 9(2), 165-188, 熊本学園大学
[Luhmann] 碓井 崧(1997)「対抗的相補性と複合的相補性:社会システムにおける集権化と分権化(その2)」 金沢大学文学部論集. 行動科学・哲学篇 17, 41-60.
[Luhmann] 碓井 崧(1996)「分権化の設明論理:社会システムにおける集権化と分権化(その1)」 金沢大学文学部論集. 行動科学科篇 16, 31-48.
[Luhmann][ZuS] 読んだはずですが。なにも覚えてない。/碓井 崧(1999)「ルーマンにおける目的プログラムと条件プログラム:社会システムにおける集権化と分権化(その3)」金沢大学文学部論集. 行動科学・哲学篇 19, 21-34.
[Simon] 田中俊也&Simon Herbert A., "Simon Says (2) : On Situated Learning," 關西大學文學論集 50(4), 59-76, 2001./ PDF http://bit.ly/2TXGxou
[Simon] Tanaka Toshiya & Simon Herbert A., "Simon Says (1) : On Physical Symbol Systems," 關西大學文學論集 50(3), 37-52, 2001. / PDF: http://bit.ly/2YnwoQF
[存在の連鎖][啓蒙][反啓蒙][ルーマン解読] 中澤信彦(2006)「バークとマルサスにおける階層秩序と経済循環:「存在の連鎖」受容の一断面」 關西大學經済論集 56(3), 253-279.
[個人化][魔術化] 荒川敏彦(2002)「脱魔術化と再魔術化」『社会思想史研究』26/http://shst.jp/journal/backnumber/2002no26/