Yuji_Oya (@OYAYuji1)

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和泉大樹,「観光」というコンテクストにおける「記録保存」の措置を取られた「埋蔵文化財(遺跡)」に関するアプローチ ─「記録保存」から「記憶保存」へ─,阪南論集. 人文・自然科学編,51(2),93-103 (2016-03) https://t.co/TXKLWQ0Gmj
大学生は駅と大学の間の往復路以外はあまり足を運ばないので、こんな取組みも良し。 近くにこの活動してくれる大学はないだろうか? J-STAGE Articles - [A3] 地域アーカイブのレコード・マネジメント確立の試み:山形大学「まちの記憶を残し隊」の実践から https://t.co/ZAxqMxEckP
よし、みんなで迷おう。 「「良い」「悪い」という二者択一的な指導ではなく,著作権をテーマに,答えのない判断に迷う社会的事例を扱った読み物教材の開発を試みた。」 J-STAGE Articles - 著作権に関する判断に迷う社会的事例を扱った読み物教材の開発 https://t.co/sE6nI01SSx

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論文が無料公開されました! 1月に公開された法務省地図のデータと現地調査から戦前の水道遺構を25kmにわたってマッピングしました。 一見すると何もない場所を法務省地図でみると帯状にのびる区画が見えます。 法務省登記所備付地図データを活用した戦前期遺構のマッピング https://t.co/i3SQNFBstW https://t.co/P4BtoTpIyz
牧野富太郎先生の描いたツチトリモチです。陰影もリアルですね。#植物学雑誌 23巻より。 #あさドラらんまん #らんまん (資料リンク: PDFがダウンロードできます) https://t.co/LGg1hqurQr https://t.co/M7PHF5M8lo
論文が無料公開!! モバイルLiDARを使った地形測量の手法を提示しました。数十分で高精度な地形データを取得でき、山城や遺跡など各種地理学的な調査にも活用できます。 SLAM技術を用いた低価格モバイル3Dスキャナーによる地表地震断層の数値表層モデルの作成とその有効性 https://t.co/OO3wMJdn1n https://t.co/CbQgigpJMQ https://t.co/Asl1TFPbLz
現代の平将門伝承(=史実とは異なる)をヴァナキュラーとして分析する論文。執筆者の谷津亮太郎君は、地理学の院生(荒山正彦教授)で昨年、私の講義を受講していました。面白い研究なのでぜひ読んでみてください。 https://t.co/qrqyXfdnG8 https://t.co/FIdFfBFyx1
デジタルアーカイブ資料の活用を促進する二次利用条件のあり方 https://t.co/M8KdqTJr2R
一眼見ただけで、相手の骨格を見抜き、男女どちらかにカテゴライズできるという確信を持っている人は、「骨格にこそ本物の女らしさがある!」と信じきっていた、18世紀から来た人なんだと思ってる というわけで、小川眞里子先生の研究面白いですよね https://t.co/RcdGcgXLKs
国立国会図書館月報の最新号の特集「大学1年生のための国立国会図書館入門」、1年生に限らず、学部生・院生のみなさんにおすすめです。https://t.co/4v6MFtBQWF
レンゲが咲く季節になってきました!大阪市立自然史博物館で実施しているやさしい自然かんさつ会「レンゲ畑のいきもの」で配布している観察用資料を下記URLでPDF公開しています!近所のレンゲ畑に遊びに行ってみようかなぁという方はぜひ参考にしてみてください! https://t.co/7lRn8nXbDI https://t.co/yOfSMhPqrt
#若ごぼう調査 にご協力頂いた皆様、大変お待たせしました。調査結果が論文になりました。以下のリポジトリにPDFが掲載されました。 石田 惣・若ごぼう市民調査グループ (2023) 大阪市立自然史博物館研究報告 (77):11-27. https://t.co/FvWVifSqrA 以下、論文の要点です↓
実践の様子は論文にもまとめられてます。 歴史事象の多角的理解に向けた検地要具の製作 https://t.co/0q8RBL2lLc 歴史教育における数学的知識の活用―検地の実践から ― https://t.co/xHgZtXLpEK 歴史教育における数学的知識の活用2― 製作要具を使用した検地の実践から ― https://t.co/NswVeL79eX
実践の様子は論文にもまとめられてます。 歴史事象の多角的理解に向けた検地要具の製作 https://t.co/0q8RBL2lLc 歴史教育における数学的知識の活用―検地の実践から ― https://t.co/xHgZtXLpEK 歴史教育における数学的知識の活用2― 製作要具を使用した検地の実践から ― https://t.co/NswVeL79eX
実践の様子は論文にもまとめられてます。 歴史事象の多角的理解に向けた検地要具の製作 https://t.co/0q8RBL2lLc 歴史教育における数学的知識の活用―検地の実践から ― https://t.co/xHgZtXLpEK 歴史教育における数学的知識の活用2― 製作要具を使用した検地の実践から ― https://t.co/NswVeL79eX
やはりそうですよね。たこ焼きがどのような過程で焼かれたかがわかるのと同様,発掘調査も3Dの記録頻度を高くして調査過程が追えるのが理想です。この数年はそれを研究してきましたが,今年度はその仕上げをしたいと思っています。https://t.co/0hxvNOlLHr https://t.co/cuvtc1ksu1
鐘成の教養とユーモアが光る『無飽三財図会』。題材が遊廓でナンセンスな笑いもありますが、国立国会図書館デジタルコレクションで全篇公開中。これは苦累獅子(くるしし)の図。節季前の無心状を見て尻に火が付き、不安で食が進まない。展覧会前は私もこんな感じでした(し)https://t.co/yuKdkUGgpy https://t.co/TDiHDSV73V

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