よこがわ (@yokogawa12)

投稿一覧(最新100件)

The Identity of an Alien Utricularia (Lentibulariaceae) Naturalized in Japan https://t.co/pugy57SjTD 外来植物のエフクレタヌキモの同定した論文です。 #OSA業績
Crassula peduncularis and C. saginoides (Crassulaceae), Newly Naturalized in Japan, and their Genetic Differences f… https://t.co/PYRmTQItCR
この論文、PDFがオープンになりました! 増井ほか(2018)熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生.日本緑化工学会誌 44(2):352-359. https://t.co/hKCfYkuDBA https://t.co/E6TlHp0GKS
コケ学者 児玉務 氏についてはリンク先の文章が詳しいです。 https://t.co/M4Y36DqZ0C https://t.co/6e8KLeGD6y
樹木と環境 第3回 : 火と樹木(樹木医学の基礎講座) https://t.co/fD683AmFF7 … たまごとたね展のときに火事待ちのタネの展示もつくったけれど、お恥ずかしながらこの解説は見逃していた。
草原の「資源化」政策と地域 : 近代林学と原野の火入れ (シンポジウム「地域資源の歴史地理」特集号) -- (権力と所有) https://t.co/YeZj96UwQZ
Iwanami (1969) Temperatures during Miscanthus Type Grassland Fires and their Effect on the Regeneration of Miscanth… https://t.co/k1PzoSI7ZH
J-STAGE Articles - 植生管理の手法としての火入れ https://t.co/Jd4zcT0AEO
J-STAGE Articles - 本邦草地における火入れ温度の測定 : 第5報 火入れ温度の総合考察(1) https://t.co/WsBIlWzXjp
J-STAGE Articles - 小清水原生花園における海岸草原植生復元のとりくみ(特集:草地学と保全2.草原生物多様性の保全の現場) https://t.co/lBGKp79OqA 草原の火入れについて、高さ別の温度のデータが載っている。
博物館実習にて、標本の意義的な話として、タイプ標本とか、証拠標本とか、DNA分析などへの利用とかを話すんやけど、標本に求められることの歴史的変遷みたいなのは下記の論文に詳しい。課題的なところがどれくらいちゃんと伝わるか。 21世… https://t.co/DR92vnu6b9
自然史標本を取り巻く管理者・採集者・利用者の関係 : よりよい標本の保存・収集・利用を行っていくために https://t.co/KU6FLFaBGX 昨年の実習から博物館の標本がどうやって集まるのか、採集者・管理者・利用者・所… https://t.co/bYkYpYhVaL
J-STAGE Articles - 特定外来生物ヒガタアシの国内侵入とヨシ(在来種)との識別点 https://t.co/wnMRplFabZ ヒガタアシの論文がベントス学会誌に出てるのか、知らなかった。
Miyabe & Kudo 1934では、Persicaria lapathifolia S. F. Grayにサナエタデ、シロイヌタデの和名をあて、これの変種 var. salicifolia (Sibth.) Miyabeにウ… https://t.co/TVcysUVkvg
牧野 1890 によるとPolygonum lapathifolium L. var. incanum Ledeb にサナエタデの和名をあてている。牧野による形態の説明に「葉背白綿毛ヲ布キ」とあり、いわゆるウラジロサナエタデの説明… https://t.co/9NNAY9SEru
J-STAGE Articles - 北海道の砂質海岸における外来種オニハマダイコンの出現する群落 https://t.co/Ctb9bNGjoM
大阪府岸和田市で大阪府新産のリュウノヒゲモが見つかった件ですが、元ネタはううちの研究報告に載った「岸和田市久米田池で大阪府新産となるリュウノヒゲモStuckenia pectinataを確認」です。… https://t.co/VDGrt58QSj
和歌山県に帰化した外来植物ゴウシュウヒカゲミズ Parietaria debilis G.Forst.(イラクサ科)について https://t.co/MAwCl8ss4V 「標本の名前を調べよう」では、オオヒカゲミズも出てきま… https://t.co/MRunlejxiY
J-STAGE Articles - 希少海岸植物バシクルモンの新潟県の生育地における植生からみた生育立地特性 https://t.co/UppIMm4drr 表題の通りですが、バシクルモン Apocynum venetum var. basikurumon の論文が出ました。
RT @sakumad2003: 勝木さんからクマノザクラの新種記載論文いただきました。 大阪市立自然史博物館の標本もparatype として引用されています #OSA業績 A New Species, <i>Cerasus kumanoensis </i>from the S…
多様なタケの繁殖生態研究におけるクローン構造と移植履歴の重要性 https://t.co/0l87Gkz7aq タケの繁殖生態で手軽に読めるものとしては上記の論文が良いと思う。
大阪近辺のテングチョウの個体数変動については大阪府大の人たちが研究してるよって教えてもらった。以下の論文の考察で大発生について触れられてはいるが、その要因についてはよくわからないとのこと。 J-STAGE Articles - 京… https://t.co/2lWh38WXiQ
RT @sakumad2003: あとで読む。この前後の論文も含め、ほぼ30年自体が放置されていることに愕然とする。→  - 小規模大学等における生物標本保存と私有標本の問題(シンポジウム : 動物分類学会シンポジウム) https://t.co/uTPv6CO1MW
J-STAGE Articles - 和歌山県に帰化した外来植物ゴウシュウヒカゲミズ Parietaria debilis G.Forst.(イラクサ科)について https://t.co/MAwCl8ss4V
RT @_k3_n_1_r0_: #NowBrowsing 石田惣,木邑聡美,唐澤恒夫,岡崎一成,星野利浩,長安菜穂子.2015.淀川のヌートリアによるイシガイ科貝類の捕食事例, および死殻から推定されるその特徴.大阪市立自然史博物館研究報告 No.69:29-40. htt…
RT @f_nisihara: 半年前に『情報の科学と技術』という雑誌に書いた「整然データとは何か」という解説文がフリーアクセスになりましたので、読みたい方はどうぞ。整然データという概念とそれを用いたデータ共有の事例などについて論じています。 https://t.co/gED2…
うちの研究報告、ながーい論文の例。 奥村ほか 岐阜県熊石洞産の後期更新世のヤベオオツノジカとヘラジカの化石(その1)角・頭骨・下顎骨・歯 https://t.co/hpxhmQix7q
植物のドメスティケーション : トウモロコシの起源 ―テオシント説と栽培化に関わる遺伝子― https://t.co/qfzkBpDYb5 生産的な現実逃避にトウモロコシの論文を斜め読みするなど。このレビューは知らなかった。
RT @yokogawa12: 外来植物ナルトサワギクが日本で発見されてから、学名が確定するまでに20年以上かかった。外来植物の難しさというか闇深さというかが垣間見える。 CiNii 論文 -  帰化植物ナルトサワギクの学名 https://t.co/BKFQHOy1uy #C…
こちらもお勉強用に読んだ。専門外の分野の日本語のレビューは本当にありがたい。 J-STAGE Articles - 高等植物の細胞質遺伝の細胞機構 https://t.co/VA8SGPeuMj
質問対応で細胞質遺伝についてお勉強。 J-STAGE Articles - 被子植物の細胞質遺伝 https://t.co/PFGTY3dtbF
J-STAGE Articles - 九州南部から南西諸島地域での植物の進化 : 隔離と分断の生物地理(第二回日本植物分類学会賞受賞記念論文) https://t.co/JLRibYgOmo #あとで読む
@nao8724 奥さんが特に熱心で一緒に論文書いたりもしました↓ https://t.co/ab4qEk4Mk4 阿蘇で一番お世話になってる人ですね。絵本が出るとは聞いていましたが、まだ見てないんですよ。ということで、僕も注文しました。
自然史研究の最新号が出版されました。 1967年から2010年にかけての東海地方の水草の分布記録:浜島繁隆氏寄贈水草標本目録 以下のURLからPDFをダウンロードできます。 #OSA業績 https://t.co/jDSzG4mRdU
>RT 持田さんから教えていただいた「押し花色紙」の話、たいへん面白かった。植物標本作成から派生した「押し葉」の活用方法とか、植物標本作成と関連する周辺のいろんなことはとても面白そう。 持田・加納(2013)吉田康登氏採集の植物… https://t.co/qdZtdl569A
RT @sapokachi: @yokogawa12 吉田康登氏の植物標本については、以前に少しだけまとめた事があるので、よろしければご笑覧下さい。北大図書館のHUSCAPからのリンクになります。   https://t.co/JD1KvWt6Sr
CiNii 論文 -  水田畦畔植生における種多様性とその保全方法 https://t.co/Ye8Sclw86W #CiNii 農業および園芸の2017年11月号から。
この冬は奄美大島に行くことになりそうなので、堀田満さんの素晴らしい論文を改めて読むことにする。 CiNii 論文 -  奄美群島の稀少・固有植物種の分布地域について https://t.co/Dah6jwbPa3 #CiNii
地史研の学芸員と「亜熱帯とは何ぞや?」みたいな話をしていたら、こんな論文にたどり着いた。 CiNii 論文 - 日本列島における森林の成立過程と植生帯のとらえ方 : 東アジアの視点から https://t.co/AM0wDpiTz7 #CiNii
きしわだ自然資料館の植物標本のコアな部分は岸和田高校に長らく勤められた中島徳一郎さんの標本です。北川尚史さんが蘚苔類研究に書いた中島さんの追悼文に中島さんの人となりが詳しく書かれています。 https://t.co/47Ni55yuQi
RT @wohnishi: RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDe…
休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://t.co/XzkJFX1XBX
CiNii 論文 -  和歌山県のアコウ(クワ科)は植栽起源か https://t.co/wPhN2MgiHi #CiNii 植栽起源かどうかの結論は出してないが、和歌山のアコウの現状をしっかり報告している論文。ちょっと気になることがあって読んでみた。
RT @menashi_sato: 16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
CiNii 論文 -  岩手県に残存する半自然草原群落の現状および過去との比較による保全生態学的研究 https://t.co/fC8lwlcfxN #CiNii #あとで読む
CiNii 論文 -  オオバコ属植物の種生物学的研究 : 1.トウオオバコ並びに近縁種の変異とその類縁 https://t.co/5gCB0AkOEm #CiNii
一方、学校との連携は大事だと思っていて、博物館としてはいろいろやっている。『国語で使える貸出キット「タンポポ」「虫の体」』なんかは学校との関わりの中で理科以外の教科と自然史の繋がりを考えた結果で出てきたもの。報告書はリンク先に。 https://t.co/mB5i307zCv
堀田満(1977)近畿地方におけるタンポポ類の分布.自然史研究 大阪市立自然史博物館のリポジトリから。 https://t.co/Tjm9CM76EO
CiNii 論文 -  まぐさ場 (秣場) の植生とまぐさ場起源の二次林 https://t.co/JJhvXLR8aE #CiNii
CiNii 論文 -  草原の「資源化」政策と地域 : 近代林学と原野の火入れ (シンポジウム「地域資源の歴史地理」特集号) -- (権力と所有) https://t.co/EUCtUdIlPZ #CiNii
CiNii 論文 -  戦前期日本の鉄道業における木材利用 : 国有鉄道の枕木調達を中心に https://t.co/jiDWflH5hQ #CiNii
今日教えてもらったミノボロスゲは酸性土壌でも元気って話の元論文はこれか。 人工草地で調べた結果、ミノボロスゲの被度は土壌の腐植層の厚さと正の相関、pHと負の相関があったとのこと。あくまで人工草地での仕事であることに注意。 https://t.co/6wboWMHTYp
@yois1974 ありがとうございます!教えてもらった内容で納得できました!阿蘇とたいして離れていないのに露頭の様子が全然違ってて感動しました! ちなみに写真の露頭は以下の論文の道路の切土AとBの間ぐらいで見たものです。 https://t.co/lVqDB9Hszc
うちのリポジトリといえば、自然史研究の最新号に掲載の「大阪府の海浜および河口における海岸植物の分布状況」もみれるようになりましたので。 https://t.co/8Z2v5v9nff
中西弘樹(2001)ハマボウの地域別個体数と生育状況. 文献に出てくるハマボウの自生地の状況をレビューした論文。 以下のリポジトリの37-46がこの文献のPDFです。 https://t.co/A3fiGMNx8Y
日本在来ススキの地理的遺伝構造と遺伝的多様性 https://t.co/teK9iUjfvA 予備的調査ではあるが、北海道の法面に生えているススキのITSを調べてみたところ、中国産のものは出てこなかったとのこと。
CiNii 論文 -  ノリ面緑化現場における外来シマカンギクと在来ノジギクとの自然交雑事例 https://t.co/ZQFKLtbUBQ #CiNii 緑化由来の植物と在来植物の交雑が強く疑われる例。
こんな魅力的な論文が!! CiNii 論文 -  コウボウムギとエゾノコウボウムギの北海道における分布 https://t.co/7GlMSkx8u8 #CiNii
同じ芹沢(2006)では、ヤマザトタンポポ=ケンサキタンポポで、この植物とまとめたキビシロの差は花の色だけであるとして、ヤマザト=ケンサキをキビシロの変種 T. denudatum var. arakii ヤマザトタンポポにした。 https://t.co/qpdguxzvxF
さらに芹沢(2006)は日本産薄黄色花タンポポと近畿・中国の山間部の黄花タンポポを整理。キビシロ=イガウスギ=オクウスギ=ナンブシロで、これらをT. denudatum にまとめ、和名としてキビシロタンポポを提唱した。 https://t.co/qpdguxzvxF
その後、芹沢(1986)によってイガウスギタンポポとされていたものはシロバナタンポポの類ではなくキビシロタンポポT. hideoiの類であるとされ、さらにキビシロと見分けがつかないとしてキビシロに組み込まれた。 https://t.co/W2T2QGf4ha
そのあと、イガウスギタンポポはKitamura (1957) によってシロバナタンポポの品種であるキバナシロタンポポ Taraxacum albidum f. sulfureumと同じものにされた。 https://t.co/qZIHBR6gWW
20年前のデータと比べて増えた種、減った種を検討としている。本文では全く触れられていないが、草原性植物の変遷の話にもなってる論文。 関東地方におけるコナラ二次林の20年以上経過後の種多様性及び種組成の変化 https://t.co/huuCzZfamU #CiNii
さっき昆虫研で「実は僕、地表性甲虫の論文も書いてるんですよ」という話をしたんですが、この論文です。マダケが混ざる広葉樹林でマダケを伐ったら地表性甲虫相がどう変わったか?という論文。筆頭著者ではないですが。 https://t.co/kmIOkTYqa7 #CiNii
CiNii 論文 -  草原の「資源化」政策と地域 : 近代林学と原野の火入れ (シンポジウム「地域資源の歴史地理」特集号) -- (権力と所有) https://t.co/EUCtUdIlPZ #CiNii
本日の質問。この引用文献はいったい何?系の質問。 引用の仕方がちょっと変わってて最初はよくわからへんかったけど、「森林:社寺林の研究」であることを突き止めた。館内のどこにあるかはバッチリなので最短ルートでたどり着いた。 https://t.co/mXbQ33yZw0
DNAなど各種分析のための「採取」が力を発揮した例としては水草代表でシモツケコウホネの例をよく引用します。市場に流通してるシモツケコウホネ等の遺伝子型を調べたらどこからとってきたものかバレましたよって話。 https://t.co/bgjNpZ7RvJ
分類の研究で標本「採取」が重要になった例としてはワダツミノキが良いかな?奄美大島のクサミズキとして認識されてた植物が2004年にワダツミノキとして新種記載された話。 https://t.co/q85wGxAU5Y
外来植物ナルトサワギクが日本で発見されてから、学名が確定するまでに20年以上かかった。外来植物の難しさというか闇深さというかが垣間見える。 CiNii 論文 -  帰化植物ナルトサワギクの学名 https://t.co/BKFQHOy1uy #CiNii
RT @sakumad2003: 博物学の教諭であった加藤長之助氏の名前は断片的に資料に見える。東北大学で天然物化学をされた竹本氏の恩師だったり、和泉層群の化石産地発見者だったり。マルチなナチュラリストだったのだろう。https://t.co/RN5X97IK04 https:…
RT @sakumad2003: 博物学の教諭であった加藤長之助氏の名前は断片的に資料に見える。東北大学で天然物化学をされた竹本氏の恩師だったり、和泉層群の化石産地発見者だったり。マルチなナチュラリストだったのだろう。https://t.co/RN5X97IK04 https:…
昨日RTしたナガバサンショウソウ、この前出た形態比較の論文ではどういう取扱いだったか見てみたら、類似種と明瞭に識別可ってなってる。そして分布に鹿児島が! 日本産イラクサ科サンショウソウ属5分類群の形態比較 https://t.co/pWUL1nb4Af #CiNii
RT @naoyukinkhm: 標本種子の発芽可能性の評価と標本作製および管理方法の種子寿命への影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/6goRxYNS0g 共同研究者による論文です。博物館の乾燥植物標本に生きた種子が含まれていること、また種子寿命に影…
@jasminum18 なかなか咲かないやつですね。1920年ごろと1970年ごろに咲いているというのをまとめた論文は出ています。なんとなく40-50年ぐらいに1回? CiNii 論文 - ホテイチクの開花 https://t.co/gSFByUU5Ll #CiNii
@yokogawa12 リンク先の岡村はたさんの研究では、ホテイチクの中にも節間がほとんど詰まらないものがあり、全く詰まらないものをウサンチクとする見解をとっておられます。 CiNii 論文 - ホテイチクの変異型 https://t.co/oDded5geQd #CiNii
札幌博物学会報の創刊号の最初の記事は宮部金吾によるマキシモヴィッチの紹介で、2報目は須川長之助植物採集談という植物推しな構成やけど、昆虫に動物にと、とにかく博物学な世界観の雑誌なので界隈の人はまず目次を見た方がいいよ。 https://t.co/EOApcmfHn3
おおっ、札幌博物学会報の1巻から11巻1号までが北大のHUSCAPで読める!読めるぞっ!!宮部金吾の文献がネットで読めるぞっっ!!! https://t.co/jyMINu08Yk
2012年に出たトビカズラの新産地報告。熊本県。 CiNii 論文 -  アイラトビカズラ(マメ科)の日本における新分布 https://t.co/cF2mxxDYQh #CiNii
2002年に出たトビカズラの新産地報告。長崎県。 CiNii 論文 -  トビカズラ(マメ科)の新産地とその花の形態 https://t.co/GD82j6pAgs #CiNii
フォーリーと親交の深かった木梨延太郎氏は、フォーリーの仕事や生きざまについて詳細にまとめている。 CiNii 論文 -  日本植物大採集家URBAIN FAURIE師 https://t.co/gdxb0eRi4u #CiNii
関連する資料として↓ CiNii 論文 -  タンゴイワガサのtype localityと木梨延太郎について https://t.co/a6G3ZiSLZs #CiNii
春日山には動態の研究ができるぐらいツクバネガシがいるみたいなので、見に行きたい。 CiNii 論文 -  春日山原始林におけるツクバネガシの種子および当年生実生の初期動態 https://t.co/aVitNPfkpK #CiNii
RT @vertical06: ヨコエビ入門者むけに有山先生がなかなか読みやすい報文を書かれている https://t.co/MXnPltfvSC
リンク先の論文に国内の主要な植物標本庫でどんな台紙を使ってるか?というなかなかマニアックな表があります。こんな表眺めて話が弾むこともあってなかなか楽しいものです。 植物さく葉標本室をつくろう https://t.co/tkCyZ1E4Lo #CiNii
CiNii 論文 -  B-2 クズ上におけるマルカメムシの動向(行動学・生態学) https://t.co/IqEO1wPGGb #CiNii ザッと検索するとこんなのが。マルカメムシの生活史の概要が載ってる。採食圧がどんなもんかは書いていない。
@Capitellico コウボウムギもハマゴウもめっちゃ浮くタネだったって先行研究があります。興味あれば。 CiNii 論文 -  日本の暖温帯に生育する海浜植物14種の海流散布の可能性 https://t.co/N9y3B6Rght #CiNii
いくつか関連する論文出てるけど今日の話のメインはこれかな。牛の栄養状態から見ると牧草地ではなく野草地で放牧する方が良いという研究。 #草原サミット 代謝プロファイルテストによる放牧黒毛和種雌牛の栄養状態推定と放牧地の評価 https://t.co/XwVzNQU0ij
この文献は知らなかった。 #草原サミット の実践報告で出てきたスライドで引用されてた。 日本農業機械市場の歴史的展開過程とその分析 https://t.co/rWoYUZ9XTa
#草原サミット の基調講演で紹介。表2を眺めるのが楽しいです。 CiNii 論文 -  近畿地方中部の半自然草原における面積と種多様性,種組成の関係 https://t.co/29HsROPQUK #CiNii
昨日のキンモクセイの質問に一定の回答を示せそうな論文。質問してきた人にもう一回電話しよ。 https://t.co/2oC8a3Jwd8
@kenmun59 花芽分化の時期に何かあった可能性もありますね。キンモクセイの花芽分化は8月上旬ごろとかなり遅いので、夏の気候が関係するのかな?参考に↓ https://t.co/NPhphUpbqe
今日のギャラリートークで紹介した本 粉川・田村(1975)植物の系統と進化 7章立259ページのうち、第五章「ミツガシワの分布と種子の大きさの変化」に84ページも割いている。粉川さんがいかにミツガシワに熱を入れていたかがよくわかる。 https://t.co/GURDisdZp3
@yokogawa12 荒金(1996)はこちら。 CiNii 論文 -  大分県北部海岸の植物群落 https://t.co/fxAApmMW9l #CiNii
CiNii 論文 - Seagrasses of the Genus Halophila Thouars (Hydrocharitaceae) from Japan https://t.co/sj5UgDgw8E #CiNii こっちがKuo et al. 2016
ハマネナシカズラに興味がある人はこの論文読むと良いですよ。 CiNii 論文 -  ハマネナシカズラ(ヒルガオ科)の国内分布(調査報告) https://t.co/Dg4Fk1IiBI #CiNii
CiNii 論文 -  全個体遺伝子型解析データに基づく絶滅危惧水生植物シモツケコウホネNuphar submersaとナガレコウホネN.×fluminalisの市場流通株の種同定と産地特定 https://t.co/bgjNpZ7RvJ #CiNii プレゼンの半分はこれの話。
CiNii 論文 -  転向点にたつ日本アルプスの氷河地形研究:今村学郎・五百沢智也と今後の課題 https://t.co/KQxqR5rNSo #CiNii

お気に入り一覧(最新100件)

あとで読む。この前後の論文も含め、ほぼ30年自体が放置されていることに愕然とする。→  - 小規模大学等における生物標本保存と私有標本の問題(シンポジウム : 動物分類学会シンポジウム) https://t.co/uTPv6CO1MW

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RT @urano_shinjcp: 「ダムすげー!八ツ場ダムのおかげ」と言う前に「調節池すげー!」と言うべきではないのか? 柏市と守谷市の3つの調節池で八ツ場ダムの総容量に匹敵する洪水調節力がある。同容量なら上流のダムより、下流の調節池の方が、下流域の水位への影響はずっと大き…
RT @naoyukinkhm: 移植困難植物の保全現場で野外播種試験をどのように活用していくか。庄司ほか 2019. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/G1nFMjzlWo
RT @naoyukinkhm: 移植困難植物の保全現場で野外播種試験をどのように活用していくか。庄司ほか 2019. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/G1nFMjzlWo
移植困難植物の保全現場で野外播種試験をどのように活用していくか。庄司ほか 2019. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/G1nFMjzlWo
RT @tikutaku: 信玄堤はすごいテクニカルに作られていて、単純に堤防じゃなく、水の流れを考えてつくられている(水の流れをぶつけて威力殺すとか)という話はしっていたんだけど、今調べたら、そんなものじゃなかった 卓上水理模型を用いた信玄堤の流水 コン トロール技術検証の…
RT @Naga_Kyoto: 小西達男「1828年シーボルト台風(子年の大風)と高潮」天気 57(6), 383-398, 2010 https://t.co/huVoqnsK1y >過去300年で最も強大とされる1828年シーボルト台風(子年の大風)について,古文書,シーボ…
RT @FanTaiyo: 狩野川上流地域における山地崩壊と水害 https://t.co/K9vhJ41Lkd 狩野川台風に伴う水流が山を真っ二つにしたというやつはこれ https://t.co/SPi8j7W4zX
このカマツカの口のモジャモジャした部分は何だろうというのは人類が抱く共通の疑問と信じているのですが、組織学的には「味がわかる」部分であるらしいことがすでに報告されています。  https://t.co/9duhiFHe0s
秋吉台周辺の法面にたくさん咲いているオトコオミナエシ。全体が黄緑色に見えます。 オミナエシとの交雑と考えられてきましたが、どうやらオトコエシの高次倍数体どうしの交雑で、完全にオトコエシの変異のようです。 詳しくはこちら。… https://t.co/43YByrnbLa
参考:日本地球惑星科学連合2019年大会/1707年富士山宝永噴火の火口と推移についての新たな作業仮説 https://t.co/2rJtlPJ4l7

フォロワー(896ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

マンガの知的利用のためのメタデータ https://t.co/mTrQItRVqE
RT @sunbaiman: 大雨と六価クロム漏洩の関係性はこのような論文にまとめました。何度も何度も現場に通いつめて、降水量50ミリ以上で漏れだすことを明らかにしました。https://t.co/XuFX9KhSNd
RT @kitsunekon2: @nuts_rainbow 犯人はタヌキじゃないの? 最近の研究でアライグマはタヌキほど昆虫を食べないことがわかっている。 https://t.co/Ebo6xWtxwC https://t.co/QHTon92xPk
RT @naoyukinkhm: 移植困難植物の保全現場で野外播種試験をどのように活用していくか。庄司ほか 2019. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/G1nFMjzlWo
RT @naoyukinkhm: 移植困難植物の保全現場で野外播種試験をどのように活用していくか。庄司ほか 2019. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/G1nFMjzlWo
移植困難植物の保全現場で野外播種試験をどのように活用していくか。庄司ほか 2019. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/G1nFMjzlWo
RT @sunbaiman: 大雨と六価クロム漏洩の関係性はこのような論文にまとめました。何度も何度も現場に通いつめて、降水量50ミリ以上で漏れだすことを明らかにしました。https://t.co/XuFX9KhSNd
RT @sunbaiman: 大雨と六価クロム漏洩の関係性はこのような論文にまとめました。何度も何度も現場に通いつめて、降水量50ミリ以上で漏れだすことを明らかにしました。https://t.co/XuFX9KhSNd
RT @CyberIguana: 『ある』という研究結果が出ています。 こちらをご確認ください。 https://t.co/yOO97wJMU0 https://t.co/RbdxcYuA2x
RT @a_kayaharae: 送られてきた会誌を開かずそのまま忘れていたのだが 「会告」なる重要そうな冊子が挟まっていた 「生物多様性保全のための緑化植物の取り扱い方に関する提言2019」https://t.co/SeWNvJEYb9
RT @CyberIguana: 『ある』という研究結果が出ています。 こちらをご確認ください。 https://t.co/yOO97wJMU0 https://t.co/RbdxcYuA2x
RT @HiroshiMatsuur2: @takenoma もうちょっと真面目に日本の歴史を勉強した方がいいな … 御真影の焼却を命じたのは、旧文部省なんだよ。https://t.co/pUyOeN9cDc https://t.co/oPfryOCiyk
RT @oikawamaru: このカマツカの口のモジャモジャした部分は何だろうというのは人類が抱く共通の疑問と信じているのですが、組織学的には「味がわかる」部分であるらしいことがすでに報告されています。  https://t.co/9duhiFHe0s
RT @oikawamaru: このカマツカの口のモジャモジャした部分は何だろうというのは人類が抱く共通の疑問と信じているのですが、組織学的には「味がわかる」部分であるらしいことがすでに報告されています。  https://t.co/9duhiFHe0s
このカマツカの口のモジャモジャした部分は何だろうというのは人類が抱く共通の疑問と信じているのですが、組織学的には「味がわかる」部分であるらしいことがすでに報告されています。  https://t.co/9duhiFHe0s
RT @twinforest: こんな講演録あったのかー。「カモには絶対負けてはならない」という話の原文に触れたのは初めてかも。 リンク先にPDFあります 木村一基九段(当時) 講演「人工知能について思うこと」 2018年1月20日「情報、身体、ネットワーク―21 世紀の情報…