よこがわ (@yokogawa12)

投稿一覧(最新100件)

オナモミ属やってみるか。藤井さんの研究で標本を丁寧に見たらわかることの例も見せられる。 https://t.co/a9xFm7MH0G

4 2 0 0 OA Momotaro

このブログに出てくる明治時代の桃太郎の英訳、『The Old Man went to the mountain to cut firewood.』なのも面白い。柴刈りは焚き木取り。で、国会図書館デジタルコレクションで適当に見た1985年のMomotaroは『the old man went to the mountain to cut grass』!草刈りだ! https://t.co/tOhtrLY35w https://t.co/vsd4OegXyx
鳴橋 2020. アジア産キイチゴ属の分類学的ノート(9) 4分類群に関する学名の整理 https://t.co/mOT77OMo5Y トゲナシヒメバライチゴ、チチジマイチゴ、シモキタイチゴ、タイワンヤブイチゴの学名についての報告。 #OSA業績
Fujii et al. 2020. Leaf Morphology of Saxifraga fortunei var. obtusocuneata and var. suwoensis (Saxifragaceae) https://t.co/UreTCTQA77 ダイモンジソウの類の葉の形態を詳細に調べた研究。 #OSA業績 #渓流植物
Hayakawa et al. 2020. A New Peloric Form of Cephalanthera erecta (Orchidaceae) from Japan https://t.co/8GI32atErm ヤビツギンランの記載論文です。#OSA業績 うちの標本庫を使ってもらった研究を紹介するタグです。
Suetsugu et al. 2020. A New Form of the Mycoheterotrophic Plant Lecanorchis japonica (Orchidaceae) from Japan https://t.co/VYrr3btWXE 標本リストにはOSAの標本は入っていませんが、調査はしてくれています。 #OSA業績
CiNii 論文 -  ハエ類によるラン科食害変遷の腊葉標本を用いた解明 https://t.co/bHuJTfW4zQ #CiNii ラン科キンラン属5種の果実のハエによる食害状況を標本から調べた論文です。 #OSA業績
あと、うちの標本庫にヒナボウフウ Cnidium yakushimense Masam. et Ohwi のIsotypeとされる標本が配架されているのを知った。 https://t.co/R8U3rLI5m0
ミニ展示かテーマ展示で「最近、大阪で見つかった植物」やりたいな。最近見つかった大阪府新産の植物を紹介するやつ。2016年には大阪の和泉市が基準産地のウキミガヤツリが記載されてるので、大阪から見つかった新変種もある。 https://t.co/TcW4fh9f8f
@mahoroszk 「教科書を基本とした理科以外の教科での自然史博物館活用と学校向けツールの調査・開発」という研究の中で国語で使える自然史っぽい教材開発をしました。報告書↓ https://t.co/zBagGG7n3z
本日の質問4件目。動物研の学芸員が岸和田市の海辺で見慣れない植物を見つけたと言って持ってきたのでよく見てみるとアレチムラサキ。ちょっと珍しい?外来植物。1998年の大阪府産の報告(リンク先)には岸和田市の記録はない。後で標本庫の標本見てみよ。 #学芸員のおしごと https://t.co/t7eEygCohl
太陽光発電事業地内で確認されたキタサンショウウオの保全事例 https://t.co/pjbRZvN75n これもソーラーパネル関係の資料として。
J-STAGE Articles - 聞き取り資料:兵庫県神河町川上集落による戦中・戦後における砥峰高原ススキ草原の利用・管理 https://t.co/6CrWF2TIB2 #あとで読む
J-STAGE Articles - 平成28年熊本地震により森林と草地に生じた斜面崩壊の特徴 https://t.co/p3t0w7vWAa #あとで読む
J-STAGE Articles - 草地の開発と利用 (その4) 草地造成技術 (2): 不耕起法および特殊地帯の造成法 https://t.co/I24vPMvMWs #あとで読む
@mt_plants たぶんこの論文の話だと思います。「消失から40~50年が経過した種では再生が困難になることが示唆された。」。大阪のため池はオニバス多産地帯だったようで、今でもひょっこり現れることがあります。 散布体バンクを含む湖沼底質からの水生植物再生可能性の時間的低下 https://t.co/fxRm1lg92V
トリゲモとオオトリゲモの同定形質を検討した論文。著者のMさんがうちのNajas標本たちに同定ラベルを張ってくれています。同定ラベルのついた標本を見せながら、標本を使った研究がどうやって進んでいくのか、博物館実習生に説明しました。 #学芸員のおしごと https://t.co/SHMGmXT5Bg
RT @yokogawa12: 外来植物ナルトサワギクが日本で発見されてから、学名が確定するまでに20年以上かかった。外来植物の難しさというか闇深さというかが垣間見える。 CiNii 論文 -  帰化植物ナルトサワギクの学名 https://t.co/BKFQHOy1uy #C…
J-STAGE Articles - 温帯海岸林における陸ガニの果実採食と種子散布 https://t.co/atXmXsr5Ue さっき雑談で話題になった論文。『種子散布者となる可能性はアカテガニ、ベンケイガニ、クロベンケイガニの順に高く、種子食者となる可能性はその逆…』アカテガニが二次散布者になる可能性を指摘。
東大阪市の長瀬の水路に特定外来生物のオオバナミズキンバイが生えてるという情報をもらって見に来たらたくさん生えていました。。長瀬北小学校の前あたりが特に高密度。この前出した、大阪府のオオバナミズキンバイの現状の報告(https://t.co/lOB4s4viJH)からは漏れてら場所です。 https://t.co/4nLvMFF1N4
@qH18Yu83EAX3Ykp @nemo_syu なんとなく思いつきそうな仮説ではあると思いますが、具体的には検証されてないでしょうね。標本からマメダオシの生育環境を推定した研究では「陽光草地,湖畔や河川の草地,耕作地,ときに海岸」と結論されています。この情報だけ見ればもっとあっても良さそうなのですが。。 https://t.co/KbJSYdska2
J-STAGE Articles - 有珠山2000年噴火によって形成された火口湖周辺の初期植生 https://t.co/8ue4DdRWh5 今日見つけた楽しそうな論文。一次遷移っぽい場所って行ったことないと思う。
@wadat1117 雑草の定義はいろいろあって難しいんですよね。リンク先の記事がいろいろまとまってます。さらに研究者の認識と一般の人の認識の問題もあるし。 https://t.co/emf4AKOOqZ
J-STAGE Articles - 熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生 https://t.co/RRADWolUN1 阿蘇の草原にて、崩壊した年代が異なる場所で植生調査をして、「種子を撒かない」緑化工を日本緑化工学会誌で提案しました。お気に入りの論文。 https://t.co/BjUfZ5QrnM
J-STAGE Articles - 日本産オオバウマノスズクサ群の分類学史およびオオバウマノスズクサとアリマウマノスズクサの混同について https://t.co/vaIqye33cP 改めて読み直してお勉強。
この時の成果+αはリンク先の自然史研究3巻17号に入れてもらった。 https://t.co/pi9zAHYqVS こういうテーマを決めて府内を歩くやつ、やらないとなぁと思いながらあんまりできてなくてちょっと具体的に計画立てないと、と思っているところ。 https://t.co/tevxF0aJlS
RT @s_shiyake: 大阪市甲虫リストhttps://t.co/HhYkYfXmmU を補完すべく、梅雨に入る前に大阪市内で2夜連続ライト。 昨日は人工島夢洲。今日は淀川べり。 鉄橋を渡る阪神電車と発電機の音がうるさいが、六甲山に沈む夕陽がきれいだった。 今日もジ…
J-STAGE Articles - 標本記録に基づいた近畿地方北部におけるキク科オナモミ属3種の過去の変遷 https://t.co/3mTt7E7Kc1
J-STAGE Articles - <i>Chrysosplenium suzukaense </i>(Saxifragaceae), a New Species from Yoro and Suzuka Mts., Central Honshu, Japan https://t.co/tGnUxOzwcn スズカボタンとアカヒダボタンの違いがイマイチ理解できていない。スズカボタンの記載論文には見分け方が書かれていない。
J-STAGE Articles - 味噌の季節料理今昔 https://t.co/cWyYIoqNvS 味噌とかしわもちの項あり。 #かしわもち
CiNii 論文 -  民衆生活ノート-3-ちまきとかしわもち,天道花,時・時間・時計,川裙祭 https://t.co/kxTDM6T2tS #CiNii #あとで読む
上原(1961)樹木大図説によると和漢三才図会にサルトリイバラが登場するらしい。国会デジタルコレクション見に行ったら確かに載っていて、「西國野人用葉包麥餅」(西国の野人葉を用いて麦餅を包む)って書いててテンション上がった笑。下記リンクのコマ番号23。 #かしわもち https://t.co/2MtZfDpVjI
@nikke_meat 同論文で、かしわもち型のおもちは北の方ではあんまり出てないんですがカシワのお餅あったんですね。論文の文献の話は昭和の初期なので、ちょっと年代がズレますが。 https://t.co/0HhLpEWNQH
@nikke_meat リンク先の文献調査論文では、ホオノキの出現頻度は第3位です。と言っても、サルトリイバラが圧倒的で、カシワに比べても3位以下は超低頻度。論文でも考察されていますが、特に西日本ではサルトリイバラは身近な里山に普通にいるので。 https://t.co/0HhLpEWNQH
@subaphylla 古いのだと https://t.co/ydLTC4XLkA あとは「地図でわかる樹木の種苗移動ガイドライン」にカシワは入ってなかったか。手元にすぐないので。
J-STAGE Articles - かしわもちとちまきを包む植物に関する植生学的研究 https://t.co/98OstOsP4E 参考文献 #柏餅調査
Prof. V. F. Brotherusへ送られた日本植物学者の手紙,3 https://t.co/Fq9uqOVVO8 に「岡村博士の経歴や業績については,堀川芳雄:岡村周諦博士の思い出(生物界 2:20−21,1948),井上浩:日本の蘚苔類研究史(Ⅲ)(自然科学と博物館 39 :193− 207,1972)にくわしい 。」と。これも読んでみよ。
RT @sakumad2003: リポジトリに古い館報を少しづつ登録しているが、千地さんがまとめてる「大阪における博物館の系譜」なんかは読み返して孫引きしたくなってしまい、もはや大掃除の昔のアルバム状態。 #学芸員のおしごと https://t.co/W9AoeyeaCp
4月26日に実施予定だったやさしい自然かんさつ会「レンゲ畑のいきもの」が中止になりました。おうちでも行事の雰囲気を味わっていただければと思い、下記URLで行事資料を公開しましたので、興味ある方はご覧ください。 https://t.co/7lRn8oeeFI #おうちミュージアム #エア博物館 #大阪市立自然史博物館
RT @s_shiyake: 758地点でヒグラシの存否を記録し、分布変遷の考察をしました。ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました。 「大阪府におけるヒグラシの分布」 大阪市立自然史博物館研究報告(74): 45-68 2020年3月発刊 PDF無料ダウンロード…
J-STAGE Articles - 琵琶湖岸の有義波高と生育地盤高に基づいた特定外来植物オオバナミズキンバイのポテンシャルハビタットの推定 https://t.co/PmgYXjg5Fs こんな論文出てた。
RT @yokogawa12: 「大阪府における特定外来生物 オオバナミズキンバイ(広義)(アカバナ科)の現状」というタイトルの論文が出ました!リンク先からダウンロードできます。大阪でも拡がりつつある外来水草です。大阪府内で見かけたたら教えてください。添付画像は論文の概要。 h…
「大阪府における特定外来生物 オオバナミズキンバイ(広義)(アカバナ科)の現状」というタイトルの論文が出ました!リンク先からダウンロードできます。大阪でも拡がりつつある外来水草です。大阪府内で見かけたたら教えてください。添付画像は論文の概要。 https://t.co/MvM0HQANUH https://t.co/5Jh61GFyZr
琵琶湖の特定外来生物な水草オオバナミズキンバイは、異なる亜種のウスゲオオバナミズキンバイでしたという論文。これを気に各地で見つかってるオオバナミズキンバイ(広義)がどの亜種なのかはっきりしていってほしい。写真は大阪府羽曳野市のオオバナミズキンバイ(広義)。 https://t.co/YgHpxJiuze https://t.co/CfpozW0gCY
RT @freeliving_mite: 真核生物の体系が2019にリバイスされましたが,その解説を日本語で書きました. https://t.co/7aaqSEgsR5
RT @s_shiyake: 「大阪市の甲虫相とその変遷」 自然史研究4巻3号。2020年2月28日発行。64pp. PDF公開 https://t.co/JRjdOMxjGr   大都市では都市化の進行により、姿を消したり新しくすみついたりします。標本と文献でつぶさに記録…
鳴橋・久米(2019)バラ科キイチゴ属ゴショモミジイチゴの新産地とその果実.大阪市立自然史博物館研究報告 https://t.co/gS6NDeIeHY #OSA業績
山本ほか(2019)大阪府地衣類資料Ⅲ. 箕面公園(箕面市)の地衣類相および興味深い2種について.大阪市立自然史博物館研究報告 https://t.co/jfmnWYswFl #OSA業績
末次・福永(2019)ムロトムヨウラン(ラン科)を鹿児島県の黒島,中之島および奄美大島から記録する.大阪市立自然史博物館研究報告 https://t.co/AYCtrIZXBY #OSA業績
J-STAGE Articles - A New Variety of Potamogeton × leptocephalus Koidz., var. fujiensis, Endemic to the Fuji Five Lakes and Lake Ashi, Central Japan https://t.co/t8ZvjpzpI4 ヒルムシロ属の新変種の記載論文です。 #OSA業績
神社参拝用の竹の棒。種類はわからんけど節が詰まっててちょうど良い持ち手になってる。節が詰まる変異についてはホテイチクなどで丁寧な観察記録がある。遺伝的多様性の恵み。 https://t.co/tYMwLQjBAj https://t.co/mdKI4alb4n
「おおさかしりつしぜんしはくぶつかんの これ なあに?」 学校・保育園・幼稚園・認定こども園・児童館及びそれに類する施設での教育利用に自由に使える冊子をPDFで公開してます。来館前に教員があらかじめ読んで引率しながら話をするネタ帳のイメージ。 https://t.co/sL9ZDqyiOn
J-STAGE Articles - 近代日本における植物図鑑の発達とその背景 https://t.co/HCHqLGpKjk 植物誌や図鑑の歴史って案外研究されてない?マニアックな情報を知ってる人はそれなりにいるんやけどしっかりまとめた人は少なそう。
The Identity of an Alien Utricularia (Lentibulariaceae) Naturalized in Japan https://t.co/pugy57SjTD 外来植物のエフクレタヌキモの同定した論文です。 #OSA業績
Crassula peduncularis and C. saginoides (Crassulaceae), Newly Naturalized in Japan, and their Genetic Differences from C. aquatica https://t.co/Wci8FAagMg 日本に新たに帰化したナガエアズマツメクサとアズマツメクサモドキについての論文です。 #OSA業績
この論文、PDFがオープンになりました! 増井ほか(2018)熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生.日本緑化工学会誌 44(2):352-359. https://t.co/hKCfYkuDBA https://t.co/E6TlHp0GKS
コケ学者 児玉務 氏についてはリンク先の文章が詳しいです。 https://t.co/M4Y36DqZ0C https://t.co/6e8KLeGD6y
樹木と環境 第3回 : 火と樹木(樹木医学の基礎講座) https://t.co/fD683AmFF7 … たまごとたね展のときに火事待ちのタネの展示もつくったけれど、お恥ずかしながらこの解説は見逃していた。
草原の「資源化」政策と地域 : 近代林学と原野の火入れ (シンポジウム「地域資源の歴史地理」特集号) -- (権力と所有) https://t.co/YeZj96UwQZ
Iwanami (1969) Temperatures during Miscanthus Type Grassland Fires and their Effect on the Regeneration of Miscanthus sinensis https://t.co/Y9AmWi6CuG 勝手に訳すと「ススキ型草原の火入れ時の温度とススキの再生に対する火入れの影響」って感じか。
J-STAGE Articles - 植生管理の手法としての火入れ https://t.co/Jd4zcT0AEO
J-STAGE Articles - 本邦草地における火入れ温度の測定 : 第5報 火入れ温度の総合考察(1) https://t.co/WsBIlWzXjp
J-STAGE Articles - 小清水原生花園における海岸草原植生復元のとりくみ(特集:草地学と保全2.草原生物多様性の保全の現場) https://t.co/lBGKp79OqA 草原の火入れについて、高さ別の温度のデータが載っている。
博物館実習にて、標本の意義的な話として、タイプ標本とか、証拠標本とか、DNA分析などへの利用とかを話すんやけど、標本に求められることの歴史的変遷みたいなのは下記の論文に詳しい。課題的なところがどれくらいちゃんと伝わるか。 21世紀のハーバリウム活用とその課題https://t.co/aHQC4xAZLg
自然史標本を取り巻く管理者・採集者・利用者の関係 : よりよい標本の保存・収集・利用を行っていくために https://t.co/KU6FLFaBGX 昨年の実習から博物館の標本がどうやって集まるのか、採集者・管理者・利用者・所有者を意識して解説していて、参考資料でこの論文配ってみてる。
J-STAGE Articles - 特定外来生物ヒガタアシの国内侵入とヨシ(在来種)との識別点 https://t.co/wnMRplFabZ ヒガタアシの論文がベントス学会誌に出てるのか、知らなかった。
Miyabe & Kudo 1934では、Persicaria lapathifolia S. F. Grayにサナエタデ、シロイヌタデの和名をあて、これの変種 var. salicifolia (Sibth.) Miyabeにウラジロサナエタデ、ケタデ、エゾイヌタデの和名をあてている。 https://t.co/7rMSFHrUXA
牧野 1890 によるとPolygonum lapathifolium L. var. incanum Ledeb にサナエタデの和名をあてている。牧野による形態の説明に「葉背白綿毛ヲ布キ」とあり、いわゆるウラジロサナエタデの説明になっているように思う。 https://t.co/UEg2K06K5v
J-STAGE Articles - 北海道の砂質海岸における外来種オニハマダイコンの出現する群落 https://t.co/Ctb9bNGjoM
大阪府岸和田市で大阪府新産のリュウノヒゲモが見つかった件ですが、元ネタはううちの研究報告に載った「岸和田市久米田池で大阪府新産となるリュウノヒゲモStuckenia pectinataを確認」です。 https://t.co/9z9C9poCTH https://t.co/z4NBkDDCe9
和歌山県に帰化した外来植物ゴウシュウヒカゲミズ Parietaria debilis G.Forst.(イラクサ科)について https://t.co/MAwCl8ss4V 「標本の名前を調べよう」では、オオヒカゲミズも出てきましたが、この論文の著者がうちの標本を検討してくださっていたお陰で同定がスムーズでした。素晴らしい。
J-STAGE Articles - 希少海岸植物バシクルモンの新潟県の生育地における植生からみた生育立地特性 https://t.co/UppIMm4drr 表題の通りですが、バシクルモン Apocynum venetum var. basikurumon の論文が出ました。
RT @sakumad2003: 勝木さんからクマノザクラの新種記載論文いただきました。 大阪市立自然史博物館の標本もparatype として引用されています #OSA業績 A New Species, <i>Cerasus kumanoensis </i>from the S…
多様なタケの繁殖生態研究におけるクローン構造と移植履歴の重要性 https://t.co/0l87Gkz7aq タケの繁殖生態で手軽に読めるものとしては上記の論文が良いと思う。
大阪近辺のテングチョウの個体数変動については大阪府大の人たちが研究してるよって教えてもらった。以下の論文の考察で大発生について触れられてはいるが、その要因についてはよくわからないとのこと。 J-STAGE Articles - 京都府西南部におけるテングチョウの季節消長 https://t.co/fv365T2t4N
RT @sakumad2003: あとで読む。この前後の論文も含め、ほぼ30年自体が放置されていることに愕然とする。→  - 小規模大学等における生物標本保存と私有標本の問題(シンポジウム : 動物分類学会シンポジウム) https://t.co/uTPv6CO1MW
J-STAGE Articles - 和歌山県に帰化した外来植物ゴウシュウヒカゲミズ Parietaria debilis G.Forst.(イラクサ科)について https://t.co/MAwCl8ss4V
RT @_k3_n_1_r0_: #NowBrowsing 石田惣,木邑聡美,唐澤恒夫,岡崎一成,星野利浩,長安菜穂子.2015.淀川のヌートリアによるイシガイ科貝類の捕食事例, および死殻から推定されるその特徴.大阪市立自然史博物館研究報告 No.69:29-40. htt…
RT @f_nisihara: 半年前に『情報の科学と技術』という雑誌に書いた「整然データとは何か」という解説文がフリーアクセスになりましたので、読みたい方はどうぞ。整然データという概念とそれを用いたデータ共有の事例などについて論じています。 https://t.co/gED2…
うちの研究報告、ながーい論文の例。 奥村ほか 岐阜県熊石洞産の後期更新世のヤベオオツノジカとヘラジカの化石(その1)角・頭骨・下顎骨・歯 https://t.co/hpxhmQix7q
植物のドメスティケーション : トウモロコシの起源 ―テオシント説と栽培化に関わる遺伝子― https://t.co/qfzkBpDYb5 生産的な現実逃避にトウモロコシの論文を斜め読みするなど。このレビューは知らなかった。
RT @yokogawa12: 外来植物ナルトサワギクが日本で発見されてから、学名が確定するまでに20年以上かかった。外来植物の難しさというか闇深さというかが垣間見える。 CiNii 論文 -  帰化植物ナルトサワギクの学名 https://t.co/BKFQHOy1uy #C…
こちらもお勉強用に読んだ。専門外の分野の日本語のレビューは本当にありがたい。 J-STAGE Articles - 高等植物の細胞質遺伝の細胞機構 https://t.co/VA8SGPeuMj
質問対応で細胞質遺伝についてお勉強。 J-STAGE Articles - 被子植物の細胞質遺伝 https://t.co/PFGTY3dtbF
J-STAGE Articles - 九州南部から南西諸島地域での植物の進化 : 隔離と分断の生物地理(第二回日本植物分類学会賞受賞記念論文) https://t.co/JLRibYgOmo #あとで読む
@nao8724 奥さんが特に熱心で一緒に論文書いたりもしました↓ https://t.co/ab4qEk4Mk4 阿蘇で一番お世話になってる人ですね。絵本が出るとは聞いていましたが、まだ見てないんですよ。ということで、僕も注文しました。
自然史研究の最新号が出版されました。 1967年から2010年にかけての東海地方の水草の分布記録:浜島繁隆氏寄贈水草標本目録 以下のURLからPDFをダウンロードできます。 #OSA業績 https://t.co/jDSzG4mRdU
>RT 持田さんから教えていただいた「押し花色紙」の話、たいへん面白かった。植物標本作成から派生した「押し葉」の活用方法とか、植物標本作成と関連する周辺のいろんなことはとても面白そう。 持田・加納(2013)吉田康登氏採集の植物標本↓ https://t.co/v7U3hBcUdy
RT @sapokachi: @yokogawa12 吉田康登氏の植物標本については、以前に少しだけまとめた事があるので、よろしければご笑覧下さい。北大図書館のHUSCAPからのリンクになります。   https://t.co/JD1KvWt6Sr
CiNii 論文 -  水田畦畔植生における種多様性とその保全方法 https://t.co/Ye8Sclw86W #CiNii 農業および園芸の2017年11月号から。
この冬は奄美大島に行くことになりそうなので、堀田満さんの素晴らしい論文を改めて読むことにする。 CiNii 論文 -  奄美群島の稀少・固有植物種の分布地域について https://t.co/Dah6jwbPa3 #CiNii
地史研の学芸員と「亜熱帯とは何ぞや?」みたいな話をしていたら、こんな論文にたどり着いた。 CiNii 論文 - 日本列島における森林の成立過程と植生帯のとらえ方 : 東アジアの視点から https://t.co/AM0wDpiTz7 #CiNii
きしわだ自然資料館の植物標本のコアな部分は岸和田高校に長らく勤められた中島徳一郎さんの標本です。北川尚史さんが蘚苔類研究に書いた中島さんの追悼文に中島さんの人となりが詳しく書かれています。 https://t.co/47Ni55yuQi
RT @wohnishi: RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDe…
休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://t.co/XzkJFX1XBX
CiNii 論文 -  和歌山県のアコウ(クワ科)は植栽起源か https://t.co/wPhN2MgiHi #CiNii 植栽起源かどうかの結論は出してないが、和歌山のアコウの現状をしっかり報告している論文。ちょっと気になることがあって読んでみた。
RT @menashi_sato: 16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
CiNii 論文 -  岩手県に残存する半自然草原群落の現状および過去との比較による保全生態学的研究 https://t.co/fC8lwlcfxN #CiNii #あとで読む
CiNii 論文 -  オオバコ属植物の種生物学的研究 : 1.トウオオバコ並びに近縁種の変異とその類縁 https://t.co/5gCB0AkOEm #CiNii
一方、学校との連携は大事だと思っていて、博物館としてはいろいろやっている。『国語で使える貸出キット「タンポポ」「虫の体」』なんかは学校との関わりの中で理科以外の教科と自然史の繋がりを考えた結果で出てきたもの。報告書はリンク先に。 https://t.co/mB5i307zCv

お気に入り一覧(最新100件)

真核生物の体系が2019にリバイスされましたが,その解説を日本語で書きました. https://t.co/7aaqSEgsR5
あとで読む。この前後の論文も含め、ほぼ30年自体が放置されていることに愕然とする。→  - 小規模大学等における生物標本保存と私有標本の問題(シンポジウム : 動物分類学会シンポジウム) https://t.co/uTPv6CO1MW
CiNii 論文 -  まぐさ場 (秣場) の植生とまぐさ場起源の二次林 https://t.co/JJhvXLR8aE #CiNii

フォロー(215ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @Atabira: 三重県北部の池で採集した淡水魚のタビラが、三重県固有の個体でなく北陸系統(ミナミアカヒレタビラ)と近畿山陽系統(シロヒレタビラ)固有のmtDNAを持っている国内外来種であることを解明した論文が、下記HPに早期公開版として公開されました。安易な放流は止め…
DNAメタバーコーディングで探る絶滅危惧種の食物。安藤 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/V3vzgCGWGD 絶滅危惧種の保全に際し、その生物の食物を知ることは非常に重要です。そのために、DNAメタバーコーディングは非常に有用な技術です。
RT @naoyukinkhm: 研究-実務間ギャップ: 自然環境政策が必要とする科学的情報・知見とは?大澤 2017(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/DuMSMQAY4h 保全生態学を研究している身からすると、とても参考になりそうな論文です。
研究-実務間ギャップ: 自然環境政策が必要とする科学的情報・知見とは?大澤 2017(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/DuMSMQAY4h 保全生態学を研究している身からすると、とても参考になりそうな論文です。
@a_iijimaa1 @ANINEKObySYSTER 楽しいタグだけど僕もそれは思った。みなさんそれぞれ安全配慮はされているだろうし、経験豊富だろうけど、あらためてアレにリンク。僕自身ここ数年で大小の怪我をいくつもして、安全意識が向上した。過去にむちゃな調査につきあわせてしまった人には申し訳なく思っている。https://t.co/4Im29WV7C5
マダケの1 m伐り及び刈払い適期の検証(飯田・中山2019群馬県林業試験場 研究報告23) ここでは、マダケで1m伐りによる竹林駆逐効果は認められず、また、1m伐りと地際伐りで再生稈サイズに差はなかったとのこと。ネガティブデータがちゃんと掲載されるので紀要は重要ですね。 https://t.co/uhtrFPB5Fl
RT @831245leg: チャコウラナメクジは粘液を命綱にして垂下する https://t.co/riT9LLwhp3 私も野外で見たことがある。少なくとも70㎝ぐらい垂下していて意味分からんかった(遠くから見るとナメクジが宙に浮いているようにしか見えない)。
@lilibwid 私の話はこちらの話。https://t.co/3kyMJCrUTC これもベースにしてる https://t.co/Mi0UnqNFlz
@chimura_ 珪酸が沈積した細胞を植物学では植物珪酸体と呼んでいる。(p.2、19-21行) 植物に由来する土粒子のことを土壌学ではプラント ・オパ ールと呼んでいる。(p.2、30-31行) https://t.co/XsrWTbzxMH 植物体中では珪酸体、土壌に残留した植物由来の珪酸体をプラントオパールとするのが正しそうですね
RT @kotoito: これ読むとやっぱり同学齢の人間を役所が呼びつけて一斉にやる官製成人式ってやらなくていい気がするな。 室井康成「現代民俗の形成と批判 : 「成人式」問題をめぐる一考察」 https://t.co/f7AXOgmLuh

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私は温暖化の主要因としてはこっちが怪しいと思っているんだけど。φ(..) まぁそう言う意味では産業革命以前の平均気温+2℃未満の目標設定って、微妙にオプション込みの上手い数値だよな。(人為の影響は小さい場合も吸収できる。) 成層圏エアロゾルと地球環境 → https://t.co/SUCgd14zj1
RT @Atabira: 三重県北部の池で採集した淡水魚のタビラが、三重県固有の個体でなく北陸系統(ミナミアカヒレタビラ)と近畿山陽系統(シロヒレタビラ)固有のmtDNAを持っている国内外来種であることを解明した論文が、下記HPに早期公開版として公開されました。安易な放流は止め…
RT @Atabira: 三重県北部の池で採集した淡水魚のタビラが、三重県固有の個体でなく北陸系統(ミナミアカヒレタビラ)と近畿山陽系統(シロヒレタビラ)固有のmtDNAを持っている国内外来種であることを解明した論文が、下記HPに早期公開版として公開されました。安易な放流は止め…
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RT @Atabira: 三重県北部の池で採集した淡水魚のタビラが、三重県固有の個体でなく北陸系統(ミナミアカヒレタビラ)と近畿山陽系統(シロヒレタビラ)固有のmtDNAを持っている国内外来種であることを解明した論文が、下記HPに早期公開版として公開されました。安易な放流は止め…
RT @Atabira: 三重県北部の池で採集した淡水魚のタビラが、三重県固有の個体でなく北陸系統(ミナミアカヒレタビラ)と近畿山陽系統(シロヒレタビラ)固有のmtDNAを持っている国内外来種であることを解明した論文が、下記HPに早期公開版として公開されました。安易な放流は止め…
RT @Atabira: 三重県北部の池で採集した淡水魚のタビラが、三重県固有の個体でなく北陸系統(ミナミアカヒレタビラ)と近畿山陽系統(シロヒレタビラ)固有のmtDNAを持っている国内外来種であることを解明した論文が、下記HPに早期公開版として公開されました。安易な放流は止め…

45 4 4 4 OA 大大阪画報

RT @mido25risen: @yonezawakouji こちらこそ、この事を掘り下げて下さりありがとうございます!✨ 纏める力が無くてすっかり仕舞い込んでいました。呉服店の建物自体(https://t.co/07WSldSEB7)のちにカフェー丸玉に変わって賑わっていた…
【講演記録】エキュメニカル運動の現在と将来-世界教会協議会(WCC)第10回総会-東北学院大学学術情報リポジトリ https://t.co/gKONfrrPZa
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  森永ヒ素ミルク中毒事件50年目の課題 https://t.co/rPTKjkkLhU #CiNii
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害被害放置の諸要因――イタイイタイ病発見の遅れと現在に続く被害―― https://t.co/GuXiC6cbkT #CiNii 御用学者の台頭は本邦の場合、公害被害の極小化による財政負担低減が主目的か利益相反だったが…
RT @Oryza_Atherina: 論文が出版されました!昨年9月に石垣島で密かに釣っていたモンガラカワハギ科の稀種ソコモンガラの記録です。本種は本科魚類では珍しく130-150mの深場に生息する種で、石垣島からの標本は標本に基づく記録としては日本で2例目となります。htt…
RT @naoyukinkhm: 研究-実務間ギャップ: 自然環境政策が必要とする科学的情報・知見とは?大澤 2017(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/DuMSMQAY4h 保全生態学を研究している身からすると、とても参考になりそうな論文です。
DNAメタバーコーディングで探る絶滅危惧種の食物。安藤 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/V3vzgCGWGD 絶滅危惧種の保全に際し、その生物の食物を知ることは非常に重要です。そのために、DNAメタバーコーディングは非常に有用な技術です。
RT @naoyukinkhm: 研究-実務間ギャップ: 自然環境政策が必要とする科学的情報・知見とは?大澤 2017(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/DuMSMQAY4h 保全生態学を研究している身からすると、とても参考になりそうな論文です。
研究-実務間ギャップ: 自然環境政策が必要とする科学的情報・知見とは?大澤 2017(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/DuMSMQAY4h 保全生態学を研究している身からすると、とても参考になりそうな論文です。
RT @sawagani550cc: @a_iijimaa1 @ANINEKObySYSTER 楽しいタグだけど僕もそれは思った。みなさんそれぞれ安全配慮はされているだろうし、経験豊富だろうけど、あらためてアレにリンク。僕自身ここ数年で大小の怪我をいくつもして、安全意識が向上し…
RT @sawagani550cc: @a_iijimaa1 @ANINEKObySYSTER 楽しいタグだけど僕もそれは思った。みなさんそれぞれ安全配慮はされているだろうし、経験豊富だろうけど、あらためてアレにリンク。僕自身ここ数年で大小の怪我をいくつもして、安全意識が向上し…
@a_iijimaa1 @ANINEKObySYSTER 楽しいタグだけど僕もそれは思った。みなさんそれぞれ安全配慮はされているだろうし、経験豊富だろうけど、あらためてアレにリンク。僕自身ここ数年で大小の怪我をいくつもして、安全意識が向上した。過去にむちゃな調査につきあわせてしまった人には申し訳なく思っている。https://t.co/4Im29WV7C5
RT @satoyamanagain: 一度は絶版となった良書『野生動物管理のためのフィールド調査法』がPDF化されて山形大学リポジトリでダウンロードできる件, 超ありがたい https://t.co/X4dLeTCxOK でもどうしても手元に現物が欲しいので製本しました!!…
マダケの1 m伐り及び刈払い適期の検証(飯田・中山2019群馬県林業試験場 研究報告23) ここでは、マダケで1m伐りによる竹林駆逐効果は認められず、また、1m伐りと地際伐りで再生稈サイズに差はなかったとのこと。ネガティブデータがちゃんと掲載されるので紀要は重要ですね。 https://t.co/uhtrFPB5Fl
RT @satoyamanagain: 一度は絶版となった良書『野生動物管理のためのフィールド調査法』がPDF化されて山形大学リポジトリでダウンロードできる件, 超ありがたい https://t.co/X4dLeTCxOK でもどうしても手元に現物が欲しいので製本しました!!…
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RT @rysyrys: こちらの論文も『レイシズムとは何か』(ちくま新書)の第二章と第七章のウォーラーステイン&バリバールの議論の解説とあわせてよむと理解が深まります。 https://t.co/3jdmc858r0 じつは拙著の反レイシズムによる「日系=日本人」の切断という…
RT @satoyamanagain: 一度は絶版となった良書『野生動物管理のためのフィールド調査法』がPDF化されて山形大学リポジトリでダウンロードできる件, 超ありがたい https://t.co/X4dLeTCxOK でもどうしても手元に現物が欲しいので製本しました!!…
RT @satoyamanagain: 一度は絶版となった良書『野生動物管理のためのフィールド調査法』がPDF化されて山形大学リポジトリでダウンロードできる件, 超ありがたい https://t.co/X4dLeTCxOK でもどうしても手元に現物が欲しいので製本しました!!…
一度は絶版となった良書『野生動物管理のためのフィールド調査法』がPDF化されて山形大学リポジトリでダウンロードできる件, 超ありがたい https://t.co/X4dLeTCxOK でもどうしても手元に現物が欲しいので製本しました!! これですぐパラパラ確認できる!! これはいいぞ!! https://t.co/ZEXjbSNUm3
RT @sornance: 拙著ですが、地下生菌について地域固有の遺伝子型を持つことを示唆した論文を宣伝しておきます。 https://t.co/hn7NeKHNk2
RT @sornance: 拙著ですが、地下生菌について地域固有の遺伝子型を持つことを示唆した論文を宣伝しておきます。 https://t.co/hn7NeKHNk2
RT @Oryza_Atherina: 論文が出版されました!昨年9月に石垣島で密かに釣っていたモンガラカワハギ科の稀種ソコモンガラの記録です。本種は本科魚類では珍しく130-150mの深場に生息する種で、石垣島からの標本は標本に基づく記録としては日本で2例目となります。htt…
拙著ですが、地下生菌について地域固有の遺伝子型を持つことを示唆した論文を宣伝しておきます。 https://t.co/hn7NeKHNk2
RT @Oryza_Atherina: 論文が出版されました!昨年9月に石垣島で密かに釣っていたモンガラカワハギ科の稀種ソコモンガラの記録です。本種は本科魚類では珍しく130-150mの深場に生息する種で、石垣島からの標本は標本に基づく記録としては日本で2例目となります。htt…
RT @Oryza_Atherina: 論文が出版されました!昨年9月に石垣島で密かに釣っていたモンガラカワハギ科の稀種ソコモンガラの記録です。本種は本科魚類では珍しく130-150mの深場に生息する種で、石垣島からの標本は標本に基づく記録としては日本で2例目となります。htt…
RT @Oryza_Atherina: 論文が出版されました!昨年9月に石垣島で密かに釣っていたモンガラカワハギ科の稀種ソコモンガラの記録です。本種は本科魚類では珍しく130-150mの深場に生息する種で、石垣島からの標本は標本に基づく記録としては日本で2例目となります。htt…
RT @Parapriacanthus: サメゲノムの話読みました。 ゲノム初学者でもわかりやすく、いろいろな脊椎動物での事例もあげられており、とてもわかりやすいです。オプシンの吸収波長は配列からの推測で終わらず、実験的に確かめているのが素晴らしい。https://t.co/v…
RT @Parapriacanthus: サメゲノムの話読みました。 ゲノム初学者でもわかりやすく、いろいろな脊椎動物での事例もあげられており、とてもわかりやすいです。オプシンの吸収波長は配列からの推測で終わらず、実験的に確かめているのが素晴らしい。https://t.co/v…
RT @Oryza_Atherina: 論文が出版されました!昨年9月に石垣島で密かに釣っていたモンガラカワハギ科の稀種ソコモンガラの記録です。本種は本科魚類では珍しく130-150mの深場に生息する種で、石垣島からの標本は標本に基づく記録としては日本で2例目となります。htt…
RT @831245leg: チャコウラナメクジは粘液を命綱にして垂下する https://t.co/riT9LLwhp3 私も野外で見たことがある。少なくとも70㎝ぐらい垂下していて意味分からんかった(遠くから見るとナメクジが宙に浮いているようにしか見えない)。
チャコウラナメクジは粘液を命綱にして垂下する https://t.co/riT9LLwhp3 私も野外で見たことがある。少なくとも70㎝ぐらい垂下していて意味分からんかった(遠くから見るとナメクジが宙に浮いているようにしか見えない)。
RT @plantbymicro: @chimura_ 珪酸が沈積した細胞を植物学では植物珪酸体と呼んでいる。(p.2、19-21行) 植物に由来する土粒子のことを土壌学ではプラント ・オパ ールと呼んでいる。(p.2、30-31行) https://t.co/XsrWTbzx…
@lilibwid 私の話はこちらの話。https://t.co/3kyMJCrUTC これもベースにしてる https://t.co/Mi0UnqNFlz
@kinokobitonet @at384 こんな論文がありました!ご参考になれば!(ご存知でしたら失礼します) https://t.co/0oHcWfHbrY
@chimura_ 珪酸が沈積した細胞を植物学では植物珪酸体と呼んでいる。(p.2、19-21行) 植物に由来する土粒子のことを土壌学ではプラント ・オパ ールと呼んでいる。(p.2、30-31行) https://t.co/XsrWTbzxMH 植物体中では珪酸体、土壌に残留した植物由来の珪酸体をプラントオパールとするのが正しそうですね
@Amblopusa イソチビがいる感じの潮間帯の礫間隙にムナビロコケムシいますよね。四国で得ていて気になってます。多分、本州中部の太平洋側から記載された種と思うのですが。 https://t.co/0FBKOergEy
RT @nekonoizumi: 令和2年度科学研究費助成金採択課題より 公家法・公家家法・寺社法を中心とした中世法制史料の高度研究資源化(前川祐一郎) https://t.co/1TrhiV5uTj 寺院組織と史料管理システム解明に基づく寺院史料体系の復原的研究-寺誌を中心…
RT @nekonoizumi: 令和2年度科学研究費助成金採択課題より 公家法・公家家法・寺社法を中心とした中世法制史料の高度研究資源化(前川祐一郎) https://t.co/1TrhiV5uTj 寺院組織と史料管理システム解明に基づく寺院史料体系の復原的研究-寺誌を中心…
ちなみに論文はこちら 「写真に基づく北海道2 例目および北限更新記録のウシマンボウ」https://t.co/ePSiWc2zhv
RT @parasitology_as: ウズラを解剖すると卵管に真っ白い卵が入ってるよね。いつまだら模様がつくのよ?と思ったら、卵管の卵殻腺部ってとこで色素が分泌されて模様がプリントされるらしいよ!おもしろいねぇ!https://t.co/vnIEbkuuUr
RT @kotoito: これ読むとやっぱり同学齢の人間を役所が呼びつけて一斉にやる官製成人式ってやらなくていい気がするな。 室井康成「現代民俗の形成と批判 : 「成人式」問題をめぐる一考察」 https://t.co/f7AXOgmLuh