叱咤過侮離のtapa (@tapa46)

投稿一覧(最新100件)

RT @_x_hibagon_x_: Karasawa et al. (2020) Upgrading of Three Subspecies of Eudigraphis takakuwai to the Species Rank (Diplopoda: Penicillat…
@EPl7k581rxw9MnR ゴキブリ亜科の方は雑食性ですがワモンゴキブリなどではセルラーゼ活性はもっていることが確認されているらしい、ということで食材性というわけではないです。伝わりにくくて申し訳ありません。 『シロアリとセ… https://t.co/vr3l9IwFPM
RT @freeliving_mite: 真核生物の体系が2019にリバイスされましたが,その解説を日本語で書きました. https://t.co/7aaqSEgsR5
RT @orca_lf: 先日論文が早期公開されました!尊敬する漁師さんから「お前の好きな黒いの入ったよ」と渡されたのが,まさかの日本近海では記録されていなかったギンガエソの仲間でした.心服する先生方からご指導を受け,アマノガワギンガエソという和名を付けて報告することができまし…
ファージの脚(ロングテールファイバー)、本当は宿主細胞の表面の特定の分子(レセプターと言います)を認識して着陸するためのタンパク質の骨格に過ぎないのですが、どうしてもワキワキと可動する歩脚として表現したくなるのは表現者のサガでしょ… https://t.co/DCLYyRSfyk
RT @tapa46: @EPl7k581rxw9MnR 参考 大和,谷亀(2019)『総説 ラン科植物と菌類の共生』日本菌学会会報/50 巻 (2009) 1 号 https://t.co/UOG1Sv14HZ 植物科学の最前線 第5巻 BSJ-Review vol. 5 (…
@EPl7k581rxw9MnR 参考 大和,谷亀(2019)『総説 ラン科植物と菌類の共生』日本菌学会会報/50 巻 (2009) 1 号 https://t.co/UOG1Sv14HZ 植物科学の最前線 第5巻 BSJ-Rev… https://t.co/ewTzSNq26n
参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン… https://t.co/ut2I74YYOk
参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン… https://t.co/ut2I74YYOk
@PEL205 例えば群体を形成するサンゴでは個虫同士は導管で胃水管系が繋がっていますし、コケムシでは胃緒という紐のような間充組織で繋がっていますし(https://t.co/e7tQfgRk9H)、群体というか連鎖個体ですが先の… https://t.co/0RM31esA2g
参考 『ウイルスと宿主の初期反応』 https://t.co/MWQTUUnHPY 『Positive Strand RNA Virusのウイルス学2.カリシウイルス』 https://t.co/ei3BQ6VRtV 知っておきた… https://t.co/etn0OaAFy6
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @naoyukinkhm: 池水位の撹乱がアメリカザリガニに及ぼす影響。林 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/TTcBooqSTj 冬季に池の水位を低くすると、ゴイサギなどによる捕食によってアメリカザリガニの密度を減少させられたとのことです…
RT @parasitology_as: 【プレスリリース】北海道に生息するヒグマに日本海裂頭条虫が寄生。サケが内陸まで遡上していた時代は、ヒグマの感染率はさぞ高かったのでしょうね。ヒグマのおしりから条虫がぶら下がっているステキな写真が載ってるので、ぜひPDFをダウンロードして…
RT @TSMoon56: というか調べてたら世界哺乳類標準和名目録なる超すごい文献が出てきた 去年出たばかりでフリーアクセスっぽい https://t.co/BzptVq9Rwp
『エライオソーム』というのは、カタクリなどの植物が種子に付けている栄養物質のことで、これを好むアリに種子ごと運んでもらい種子散布に一役買ってもらうという機能があることが知られています。 エライオソームの比率や運搬するアリの種類など… https://t.co/jcOuAjGbua
『西部北太平洋で採集された深海エビの怪物幼生』 想像以上にウルトラ怪獣でした。 まず色味がヤバい。 https://t.co/z1lrFUaSCv
RT @vertical06: まだ今年5月に出た1号しか実績ないみたいですが無料で読めます 個人的にワクワクしたのは、このチヒロエビ科の幼生の報告、過去の線画もすごいけど生体カラー写真がどう見てもウルトラ怪獣なのでみんなぜひ読んで https://t.co/IzDuCYUbZk
RT @Tanaidologist: Tanabe and Kakui ab a new teleotanaid tanaidacean published 北西太平洋から初めてマダラタナイス科を発見,記載した成果が出版されました PDF: https://t.co/GhfB…
RT @BackBearDBehinD: 今回の発表内容に興味を持たれた方は、日本甲殻類学会の和文誌「CANCER」に寄稿したこちらの小文をご覧いただければ幸いです。日本語で書かれており、またオープンアクセスとなっております。https://t.co/htKHj4Ho19 ht…
PseudomonasやErwinia、Xanthomonasなどの一部の種から得られる細菌由来の氷核タンパク質(INP:Ice-Nucleation Proteins)であるInaは、人工雪の作成 (既に商品化… https://t.co/Cn3oYLYRJR
他参考 『細菌の氷核活性とその食品工業への応用』 https://t.co/W24PCn07ET Cochet N, Widehem P (2000) . 『Ice crystallization by Pseudomonas s… https://t.co/DsyMOA5xvQ
RT @kurage_ya_lab: タイにおいて新種の箱虫綱が2種発見されました!! https://t.co/ru4oZNpDio 体の縦線がなんとも可愛らしい! #jellyfish #クラゲ https://t.co/hVPQgWOcUS
RT @HokkeTaso: 引用元明記します。 https://t.co/BxNsiLjDYq AED:心臓電気活動の計測と電気ショックによる 制御技術 田村悠悟*・秋 山 直 人**
RT @parasitology_as: 【プレスリリース】オオアシトガリネズミの消化管に寄生するPseudoleucochloridium ainohelicis(和名オオグチムシ)の生活環を解明しました。これまで不明だった第1中間宿主はヒメマイマイだった!陸貝とトガリネズミ…
@V2manburu このメガロドンのシルエット、尾にキールがないですね。 (ネズミザメ科含む)遊泳力の高い魚は尾の付け根が横に隆起してキールを形成しているものが多く、以下の画像のように(… https://t.co/rPxxw1j8AR
蜂の子と言えば普通クロスズメバチの幼虫なので腐肉食だろうと思いましたが、地方によってはミツバチやアシナガバチの例もあるらしく、一概に言えないようですね。 https://t.co/y1PzovdWx9
RT @SSeiya60260: 初単著・初Review・初NIMS所属での論文がeJSSNTにでました。 "Synthesis of Graphene-based Materials for Surface-Enhanced Raman Scattering Applicat…
RT @Carex_minima: 車で走ってて「冬でもないのに竹が枯れてるやん。強烈な除草剤でもぶっかけたか?」と思ったけどピンときた。「開花だ!」 竹の開花は100年に1度らしいけど、有性生殖の機構はどうなってるんやろかと調べたら、超面白かった。和文落ちてるのホント有難い…
RT @mitesproto: First Record of Riccardoella (Proriccardoella) triodopsis (Acariformes: Trombidiformes:Ereynetidae)from Japan, with Additio…
RT @mitesproto: First Record of Riccardoella (Proriccardoella) triodopsis (Acariformes: Trombidiformes:Ereynetidae)from Japan, with Additio…
RT @tapa46: 『オナガキバチが材内で生育するにはカビが必要だった』 https://t.co/GS7tvMz9fh 『むしコラ コラム 2007年03月27日掲載 カシノナガキクイムシ』 https://t.co/k4cOTqQnZF 『マツノザイセンチュウ伝播者とし…
RT @Tattyan0119: マムシに噛まれたら 日臨救医誌(JJSEM)2014:17:753-60 1:走ってでも30分以内に受診! 2:応急処置は吸引や駆血を行い、切らない、刺さない この時期マムシに噛まれる人が多いから気をつけて マムシに噛まれての死亡率は0.…
オオマリコケムシに代表される淡水産コケムシは掩喉綱(=被喉綱)Phylactolaemataに属し、この群は触手冠の配置が馬蹄錠(U字)なのが特徴ですが、このカラクサコケムシ科Fredericellidaeだけは例外的に触手冠が円… https://t.co/aAvAOm30Kr
コンニャクイモの毒の主な成分はシュウ酸カルシウムなので、水溶性のそれを茹でることで取り除き、今度は灰汁などでアルカリ性にすることでグルコマンナンをゲル化させてこんにゃくにするって面白いですよね。… https://t.co/5aCTEnZlGO
自家不和合性や雄性不稔とかの仕組みは難しくて頭がこんがらがってしまう。 https://t.co/vkgSwhzrkN https://t.co/omJ92gV4fh
RT @831245leg: 当地は特別保護地区内である。 また、昨年からエリザハンミョウの幼虫の生息地保護のため柵が設置された。 https://t.co/pGmp4EhhBe https://t.co/kigDw2GNjA https://t.co/wPf76YsOrm
@mitesproto Metopusと窒素固定菌の例は私はよく知らないのですが、メタン生成菌のことでしょうか? https://t.co/7VOvMNiWon 何れにせよ細菌と代謝的共生関係にある場合、細胞内共生あるいは表面に密… https://t.co/CaitwttgyN
RT @rikiom: 【外来種ネタ】昨年秋に大阪で急に見られるようになった外来ツチバチをワタナベツチバチと同定して記録しました。Matsumoto R., M. Hasegawa & A. Ichikawa (2019). Scolia watanabei, an adve…
RT @DrKuragesan: https://t.co/hFbW7jsBTv やっと公開されたぜ…。 クラゲさんの新作論文!今回は和文誌だ! 日本語が堪能なクラゲさんだが、和文誌にあんまり出していなかった(指導教官の意向もあり)。 しかし、今回のテーマは「イソギンチャク…
RT @NecoBus_8110: ニホンウナギは日本のどこに分布しているのか?この問題に対して、全国から採集した個体を天然遡上個体と放流個体に判別し、天然個体の分布を調べることで明らかにした論文が日本水産学会誌より公開されました!https://t.co/JnOCFZD9WQ…
RT @y_kobae: 植物のリン酸欠乏応答の大部分が窒素に支配されていると。 https://t.co/xcQxtw43VT 面白いですね。いわゆるドべネックの要素樽板の一枚一枚が可動式で連動する部分があるということですね。 https://t.co/02lvjRm2kx
RT @rinne_scaletone: https://t.co/RW91acQkXH こちらの論文に書いてありましたが、ハトの卵の白身は他の鳥に比べて分子量が圧倒的に高く、またその構成タンパク質も他の種と比較して種類が少ないようです。 ハトは原始的な鳥であるため大きな分子量…
RT @Tanaidologist: Hosoda et al ab sea spider (Pycnogonida) new to Japan published (Open access) 日本初報告のウミグモの一種に関する成果が出版されました(誰でも読めます) PDF:…
肝蛭は日本では人への感染よりもどちらかというと主に畜産関係(特に牛)で耳にする機会がある寄生虫ではないかと思います。 あと最近では牛レバーの生食で感染する例も増えているらしいですが文字数( 参考… https://t.co/r1akcQPrwm
"第一中間宿主では, まだ幼虫の段階でありながら,無性的に増殖する。その増殖は「幼生生殖」な どと呼ばれ高等学校の生物で教わる。" 教わりませんでした。 https://t.co/UYNKjlotkp
RT @Ashi_ikimono: https://t.co/5g0Lqml65p 山森邦夫,1996「フグ毒の蓄積に関与するタンパク質」に一部記述があります。 TTXなどの非ペプチド性の低分子物質に対しては抗体を作成するのが難しいとのことですが、自然界に存在するタンパク質が特…
RT @kurage_ya_lab: 論文紹介:g‐グルタミン酸に伴うクラゲ毒によるアレルギー反応と発酵大豆(納豆)アレルギーとの相関性について https://t.co/KcOuDVsqZj クラゲに多く刺された方々に多い納豆アレルギー。なぜアレルギー反応が起こってしまうのか…
RT @Baboon_sai: キシダグモ科の一部の種では、オスによる婚姻贈呈が有名だが、ちゃんと研究され始めたのは割りと最近なんやな。ハヤテグモでの婚姻贈呈の発見は初期の重要な研究事例のようだ。 Itakura Y 1998. Acta Arachnol 47 173-175…
RT @ni075: 和訳参考用メモ(リンク先pdf) https://t.co/qbhQ4DVcSR https://t.co/DLeOoVHKvz https://t.co/WIkoHc2coR
RT @ni075: 和訳参考用メモ(リンク先pdf) https://t.co/qbhQ4DVcSR https://t.co/DLeOoVHKvz https://t.co/WIkoHc2coR
塩や砂糖は食品中の水分と結合することで微生物が利用できる『自由水』を奪って水分活性を低下させるため、多量の塩や砂糖を含んだ食品は保存食などになるんですよね。 https://t.co/ez2vvK4ENX https://t.co/YPzLbxxnlh
RT @soishida: 大阪湾海岸生物研究会では大阪湾南東部の岩礁の6定点で1980年から生物相調査を行っており、5年毎にそのデータを出版物で公開しています。2011〜2015年のデータを公開しましたのでお知らせします。 https://t.co/nQBx7SCP55
こっちからなにかしなくても免疫低下時に向こうから感染という形で襲ってくるキノコ、スエヒロタケ!(体内で悪さをするのはキノコではなくて菌糸だけど…) https://t.co/uMUpXkTZVv https://t.co/Dwv1EEDVuW
RT @kinokonkuri: @tapa46 @sgougi まさか,Twitterでコクロネマ科菌類の話が出るとは。 同じく,犀川氏が日本菌学会で総説を出しています。アメーバ寄生菌類の観察法とか生態について。 J-STAGE Articles - ゾウパーゲ科およびコクロ…
ヒラタケ菌糸食線虫に関する資料(日本語) https://t.co/VoZuqHsIkv https://t.co/0KbEGbeOhz https://t.co/vkzpHoGJV4 キノコを食害する線虫(日本語) https://t.co/msfqtbaTDB

2 0 0 0 OA 繊毛虫間戦争

日本語の参考文献 細胞小器官エクストルソームによる繊毛虫の細胞間相互作用 https://t.co/SZeinclEhj 繊毛虫間戦争 https://t.co/9v6if67jUE
ラフレシア https://t.co/vUCyVqTjEk 日本語解説 https://t.co/6FiDtrE4YV マメダオシ(とハマウツボ科) https://t.co/jEoumdEJV6 ストライガ… https://t.co/UlCl9eEFZJ
RT @takahiko_mukai: @oikawamaru 3年ほど前の日本生態学会誌にこういう論文がありますよ.味についての言及もされてたと思いますが. 水生昆虫食 : 河川底生動物の食料としての可能性.日本生態学会誌 65(2), 77-85, 2015 https:…
RT @kurage_ya_lab: 瀬戸内海に生息する日本最大級の箱虫綱、ヒクラゲMorbakka virulentaの食性に関する報告 https://t.co/K94bP1Dvav 論文の方を拝見させて頂きますと、成熟したヒクラゲの生態的位置はもはやクラゲでは無く、20~…
RT @wormanago: 豆南諸島の鳥島から、ゴマウミヘビ属の1新種が出ました。この属はもう新種は出ないというくらいやり尽くしたのですが、まだいました。しかも、日本に。蒼鷹丸の名前をいただきsoyoae、和名をソウヨウゴマウミヘビとしました。https://t.co/Jqu…
RT @oikawamaru: 最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheilognathus…
RT @kaisekiriu: あの悪名高い"文部省式カタカナ目名"でも、「ヒラムシ」という名前は多岐腸類にだけ用いられています。 https://t.co/uM3pFopXDE
『オナガキバチが材内で生育するにはカビが必要だった』 https://t.co/GS7tvMz9fh 『むしコラ コラム 2007年03月27日掲載 カシノナガキクイムシ』 https://t.co/k4cOTqQnZF 『マツノ… https://t.co/VuDLNjnbZA
追加参考 クモの生態と糸(1)大崎茂芳 https://t.co/ANmjGidDaG
RT @tonets: mtDNAってCRISPR/CASできるのかなーと思って検索したら「できませんでした」の挑戦的萌芽研究が出てきた。難しいんだなぁ。 KAKEN — 研究課題をさがす | CRISPR/CASシステムを用いたミトコンドリア遺伝子改変技術の開発 (KAKEN…
マークテストなど動物の鏡像認知のテーマは面白いですよね。 しかし動物自身がどう認識しているのか、また何を考えているのかを知るということ自体が難しい為、実験手法には課題が多いです。 https://t.co/JjfefwgUAS
RT @kurage_ya_lab: 海形海山の中深海域にて、カッパクラゲSolmissus incisa が初めて発見されたとの事です!! https://t.co/uhY29hwuHN この仲間たちは見た目に反し、アルテミアや仔魚などをバクバク食べるので、飼育していて非常に…
ヤシガニ幼体は仲間同士が餌で揉めた時は歩脚を振り上げて威嚇するらしい(敵の場合はオカヤドカリと同様、殻にこもる) 脚を振り上げて威嚇する行動は成体でも同様のようだ。 https://t.co/GgLpGbEFSp
RT @Tumon_Bay: ヤシガニはヤドカリの期間でもヤドカリらしからぬ行動をするよという短い報告です 興味あったら覗いてみてください https://t.co/i823ZOYY5G
RT @houki38: スケトウダラの鰓に寄生するカイアシ類として知られるClavella perfidaとHaemobaphes dicerausは遺伝的解析により同種であることが判明.広い範囲をそれぞれ独立した集団を形成のため形態差異が現れたか. 異属異種なのにシノニム…
RT @houki38: 総説:魚類の寄生性カイアシ類の表在生物: ユニークな付着基盤 Epibionts on parasitic copepods infesting fish: unique substrates https://t.co/0bUFpVoUjV
RT @Hayato_1117: 総説が出ました。第15回日本動物分類学会奨励賞受賞記念論文です。 「貝形虫類(甲殻類)の分類・生態・進化:特に間隙性種に注目して」 J-stageリンクから無料でPDFがダウンロードできます→ https://t.co/aENBt259Z4
RT @Mushi_Kurotowa: 日本の野生クワコと家畜カイコの関係は雑種のできる近縁種という位置付けで原種ではないっす。彼らの雑種は飛翔可能なのでカイコ→クワコの遺伝子汚染があったのではと野生クワコ1万頭調査されたもののそれすらないことが分かってます。安全性に極振り。…
RT @echiuni: 日本語の総説が出版されました.保存された担名タイプなしの命名行為に関する国際動物命名規約第4版の2017年3月改正の日本語訳と,その改正に至る経緯のまとめです.写真だけで動物を新種記載ができるか否かの話です,気になる方は是非とも読んでみてください.ht…
RT @echiuni: 同巻で西川先生も担名タイプの総説を出しておられた. J-STAGE Articles - 命名法上のタイプ概念,タイプ化の原理,および標本登録システムに関する歴史的考察 https://t.co/UOIRSGWuSX
果実を好むショウジョウバエ成虫が糖だけではなくアミノ酸の嗜好性も持っていることは、幼虫が育つのに適した産卵場所かどうかを判断するのに役立つのだろう。 実際に交尾後の雌は酵母を多く含む餌への嗜好性が高まることからも確かだ。(続) https://t.co/ZAIsuaoMK3
@Demiurge_Re @ophiacodon ですね。<オーロックス 昆虫の家畜化は実例が少ないのが難点ですね。 ちょっと主題とは離れますが、変わったところではカイコとクワコの交雑を繰り返して『先祖返り』させている"クワイコ… https://t.co/wDFPON9yIt
ぶっちゃけこういうの読んでいると『カイコの原種は不明』とか『遺伝子が違うから別種』とかいわれてるがやっぱり原種はクワコじゃないか(確信)という気分になりますね。 画像引用 https://t.co/oBhDUO7p9M 参考… https://t.co/RH85Brbvae
RT @echiuni: 学術雑誌で「キョクヒャー」が紹介された https://t.co/kTQ0TdGFdR https://t.co/tnBbIUTWma
@osYZtdWoeHsph6C 光受容体としてはフィトクロムとクリプトクロムが見つかっているようですね。まるで植物ですな。 https://t.co/vmLa0hoz5A https://t.co/ZDtbsbuo3M
@osYZtdWoeHsph6C 光受容体としてはフィトクロムとクリプトクロムが見つかっているようですね。まるで植物ですな。 https://t.co/vmLa0hoz5A https://t.co/ZDtbsbuo3M
とりあえずマンネンタケの子実体は形成過程で光屈性を持つことは確からしい。 https://t.co/1GCPxUWfu0
キノコの子実体形成には光などの条件を要求するものが多く、その条件は様々であると聞きます。 暗所では奇形になるというマンネンタケの暗所での子実体形成の論文のいいのが見つからず。光で柄の伸長を抑制(≒傘の形成促進)される種の例があった… https://t.co/pHhtmPYXzo
多方より細菌の鞭毛モーターの例が良く挙げられておりますが、それならば膜輸送系のATPaseも『車輪』と呼んでも差し支えないような気もします。 https://t.co/rGlYtHVyTm… https://t.co/sh67tspUZz
@ophiacodon 案外当たらずとも遠からず? マルクス主義を引き合いに出してきたのは面白いですね。 労働にせよ信仰にせよ、ある2者の関係性を仲介する媒体的なものを挟むと本質を忘れてしまう、と。 そういえばキリスト教も利息を禁… https://t.co/XVzzXS5Hlz
RT @tapa46: 参考文献 キャベツとアオムシと寄生蜂 https://t.co/kpFu3uY58V オオカミ少年戦略 https://t.co/0S7GyaNvoU 立ち読み https://t.co/ByyTVEjI7a 学位論文だけど多少はね https://t.…
RT @Tanaidologist: Takeda & Kajihara ab taxonomy of interstitial flatworms around Hokkaido, Japan published (Open access) 1新属設立を含む北海道周辺の間隙…
RT @alciopidae: 論文が出ました!日本から初記録となるハボウキゴカイ科Lamispina ササノハハボウキ属の新種L. ammophila スナササノハハボウキを報告しています https://t.co/GV4RmuEL0B https://t.co/O5zBxv…
あと甲殻類のキチンよりも昆虫のキチンの方が酸加水分解しやすいという知見はあったので、昆虫のキチンの方が甲殻類のものよりも消化対象としてのハードルが低いのかも‥? しかしそもそも甲殻類を食べていた頃からキチナーゼを持っていた可能性も… https://t.co/ZXa4s7FgZw
『顎骨弓の進化と哺乳類の成立』 https://t.co/FNVaGJr6ZG 面白そうなのでメモ。
RT @houki38: 希少種ユメユムシ(環形動物門:ユムシ綱:ミドリユムシ科)の 四国からの初記録 ミドリユムシ Anelassorhynchus mucosusとして報告された標本が,再同定の末ユメユムシであ るということが明らかになり,2012 年と 2013 年の再…
参考文献とりあえず列挙: 『IV.肥満・糖尿病と腸内細菌』日本内科学会雑誌 https://t.co/clhJXYIi2A 『シリーズ腸内細菌叢5 糖尿病と腸内細菌』 https://t.co/3d2jACY0x4 『特集:脂質研… https://t.co/XLvTjJRVyc
参考文献とりあえず列挙: 『IV.肥満・糖尿病と腸内細菌』日本内科学会雑誌 https://t.co/clhJXYIi2A 『シリーズ腸内細菌叢5 糖尿病と腸内細菌』 https://t.co/3d2jACY0x4 『特集:脂質研… https://t.co/XLvTjJRVyc
RT @SendaiHisCafe: 人生で一番爆笑した論文タイトルは「林の猪 : ガダラの豚あるいはレギオン襲来」である。もちろんガメラ映画のタイトルを意識している。内容は全くもってガチで、マルコ福音書に出てくる悪霊レギオンを、当時のユダヤ社会とローマ帝国の関係から論じた好論…
ボクトウガ幼虫が穿孔して出てきた樹液に集まる昆虫などを捕食する様子を観察した論文。 樹液に集まる昆虫に攻撃をする様子と、実際にクヌギジュエキダニやアリ、ハエを捕食する様子が観察されたようだ。 https://t.co/4gajT2gR5F
RT @tuyamagu: 小松貴さんによる地下性節足動物の総説「日本の地下空隙に生息する陸生節足動物の多様性 Diversity of troblobiontic arthropods in Japan」は以下のリンクより誰でも閲覧できる。日本語で書かれているので、英語が苦手…

お気に入り一覧(最新100件)

https://t.co/5g0Lqml65p 山森邦夫,1996「フグ毒の蓄積に関与するタンパク質」に一部記述があります。 TTXなどの非ペプチド性の低分子物質に対しては抗体を作成するのが難しいとのことですが、自然界に存在するタ… https://t.co/uDp8NxLOC9
https://t.co/W6rZBHfVyc ネコにヒヒのレトロウイルスが水平伝播したという論文がでてる。リンク先は2016年のだけど、1995年にヒヒ属内部の水平伝播の論文が出ている。ジーンダイバーの本放送は1994年だけど、… https://t.co/oxgwoJvDhH
総説が出ました。第15回日本動物分類学会奨励賞受賞記念論文です。 「貝形虫類(甲殻類)の分類・生態・進化:特に間隙性種に注目して」 J-stageリンクから無料でPDFがダウンロードできます→ https://t.co/aENBt259Z4
ミトコンドリアDNA調節領域の塩基配列に基づく兵庫県円山川水系におけるドジョウ在来集団由来の遺伝的組成 大分県農林水産研究センター水産試験場 2009年10月 https://t.co/0YfEKsTdSl https://t.co/KCEQsFyldA
ミトコンドリアDNA調節領域の塩基配列に基づく兵庫県円山川水系におけるドジョウ在来集団由来の遺伝的組成 大分県農林水産研究センター水産試験場 2009年10月 https://t.co/0YfEKsTdSl https://t.co/KCEQsFyldA
分野の違う人に伝わる文章を書くために https://t.co/rGO5KHnxTm ・文章の目的と相手をはっきりさせる ・まず研究の位置づけをわかってもらう ・細かい事実よりもストーリーを伝える ・用語の壁を意識する ・翻訳調の日本語と決別しよう ・図のパワーを最大限に生かす

フォロー(678ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

小学校時代の塾友が、以下の文献をfbで紹介していた。下水のウイルス分析自体は以前から試みられていたみたいね。因みに最終著者の村上くんが塾友。めっちゃいっぱい論文を書いていてとても優秀な方。 https://t.co/SBCHCEPmbj
RT @kawanittan: 「大阪府におけるドジョウの在来および外来系統の分布と形態的特徴にもとづく系統判別法の検討」興味深い。背鰭分岐軟条数6、Y(169)/X(130)=1.3、これは在来(B-1)系統で良さそう。 https://t.co/ncRJWfiS58 htt…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
石山巳喜夫「歯鯨類エナメル質の比較組織学的研究」歯科基礎医学会雑誌 26:1054-1071, 1984 論文フリー(本文日本語) https://t.co/zJjWsN38Z3 ちょっと古い論文ですが、中々興味深い。 #とよけら論文紹介
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @_SmallAnimal: ここから引用しました。 https://t.co/hDcI4U6YxF
RT @japanfossil: @ni075 本来は現生生物学の論文を紹介すべきかも知れませんが、私はここに使われていたのを見かけました
RT @rei_nari: 共著の論文が公開されていました〜。元ラボ助教時代の共著論文はこれが最後になるかなぁ https://t.co/HUeRJSyYQz
共著の論文が公開されていました〜。元ラボ助教時代の共著論文はこれが最後になるかなぁ https://t.co/HUeRJSyYQz
@be_hyomen 自分ではやった事ないのですが、高温に加熱できるなら簡単なんですかね…? 始祖(?)の元名古屋大学の楠先生がたくさん記事を書いておられらので、色々参考になるかと思います。 https://t.co/zfxLsNbBeQ
RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…
RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…
現 准教授の方→先輩1→先輩2...→俺へと受け継がれたPEG沈の参照元をおそらく見つけた。 https://t.co/BnZkMoDIN0
RT @_x_hibagon_x_: Karasawa et al. (2020) Upgrading of Three Subspecies of Eudigraphis takakuwai to the Species Rank (Diplopoda: Penicillat…
RT @happourushi: 「漆膜および関連材料の抗菌性」小川 俊夫、大出 直高 日本接着学会誌 43巻6号 p.225-229(2007年) PDFファイル(1583KB) https://t.co/lqRtx3jkE9 「漆塗膜の抗菌性の検証」小林 正信、町田 俊一…
漆がウイルスに対してどの程度効果があるのかはわからないけど(疑念を持ってるわけじゃなく単に知らない)、ドアノブとか吊り輪とか、不特定多数の人の手が触れるパーツを漆塗りにするのはマジでいい案だ。抗菌性もあるし、何より手触りがいい。お… https://t.co/XLFNhFSdyZ

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小学校時代の塾友が、以下の文献をfbで紹介していた。下水のウイルス分析自体は以前から試みられていたみたいね。因みに最終著者の村上くんが塾友。めっちゃいっぱい論文を書いていてとても優秀な方。 https://t.co/SBCHCEPmbj
RT @manabunoda: J-STAGE Articles - 小児科近隣薬局における完全分離型の感染症待合室,非感染症待合室の有用性評価 https://t.co/Jc14RGgUTP
RT @watanak_tweet: 2000年代前半以降、現在に至るまで、NPO、研究者、地元住民、亀岡市、環境省等が協力して保全活動が行われてきた中で、2012年末にスタジアム建設が決定されました。 下記(建設場所変更前までの経緯)のP685など参照。 https://t.…
RT @kawanittan: 「大阪府におけるドジョウの在来および外来系統の分布と形態的特徴にもとづく系統判別法の検討」興味深い。背鰭分岐軟条数6、Y(169)/X(130)=1.3、これは在来(B-1)系統で良さそう。 https://t.co/ncRJWfiS58 htt…
RT @kawanittan: 「大阪府におけるドジョウの在来および外来系統の分布と形態的特徴にもとづく系統判別法の検討」興味深い。背鰭分岐軟条数6、Y(169)/X(130)=1.3、これは在来(B-1)系統で良さそう。 https://t.co/ncRJWfiS58 htt…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @NobuMifune: 行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR…
RT @SciKotz: ④その他、 広葉樹の種苗(森林総研) https://t.co/EZZLZm8m4a 放蝶(日本鱗翅学会) https://t.co/v6t2SnduMg ホタル(全国ホタル研究会) https://t.co/xsPycdcHrd ウミガメ(日本ウミガ…
RT @zu2: “CiNii 論文 -  99)戦前・占領期を含む沖縄の平均寿命の年齢構造 : 水島生命表,琉球政府生命表を用いて(一般口演,一般演題抄録,第41回日本歯科医史学会・第114回日本医史学会合同総会および学術大会)” https://t.co/NU6fAJxbUD
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @sunkislandbirds: Bird-banding records reveal changes in avian spring and autumn migration timing in a coastal forest near Niigata - Hon…
石山巳喜夫「歯鯨類エナメル質の比較組織学的研究」歯科基礎医学会雑誌 26:1054-1071, 1984 論文フリー(本文日本語) https://t.co/zJjWsN38Z3 ちょっと古い論文ですが、中々興味深い。 #とよけら論文紹介
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @831245leg: 鶴崎展巨(2007)地理的分化のホットスポットとしての中国山地 https://t.co/PION8m8cmc
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @_SmallAnimal: ここから引用しました。 https://t.co/hDcI4U6YxF
RT @SciKotz: ④その他、 広葉樹の種苗(森林総研) https://t.co/EZZLZm8m4a 放蝶(日本鱗翅学会) https://t.co/v6t2SnduMg ホタル(全国ホタル研究会) https://t.co/xsPycdcHrd ウミガメ(日本ウミガ…
鶴崎展巨(2007)地理的分化のホットスポットとしての中国山地 https://t.co/PION8m8cmc https://t.co/tEY5FymQ3W
RT @_SmallAnimal: ここから引用しました。 https://t.co/hDcI4U6YxF
RT @japanfossil: @ni075 本来は現生生物学の論文を紹介すべきかも知れませんが、私はここに使われていたのを見かけました
RT @washou3956: 渡辺麻里子「中世文学研究における寺院資料調査の可能性」(『中世文学』56、2011年、PDF公開)2010年に開催されたシンポジウムの講演録。あらためて読み直す。シンポから10年が過ぎて、寺院資料調査の環境がいかに進展したか。来月の日本宗教文献調…
RT @goushuouji: ciniiさんは余嘉錫をヨ カセキと読んでるな。 https://t.co/H1esxQmuWr 私はヨ カシャクと読んでるけど、みなさんはヨ カシャク派?ヨ カセキ派? 昔劉禹錫でも似たようなこと問題(錫の読みが一定しない)をフォロワーさん…
RT @rei_nari: 共著の論文が公開されていました〜。元ラボ助教時代の共著論文はこれが最後になるかなぁ https://t.co/HUeRJSyYQz
共著の論文が公開されていました〜。元ラボ助教時代の共著論文はこれが最後になるかなぁ https://t.co/HUeRJSyYQz

2 2 2 1 OA 荘内方言考

RT @yamato2ko2to2ba: 郷土研究班『山形県植物方言集』https://t.co/AAZldHosQd 山形県師範学校編『山形県方言集』https://t.co/8Zbog1pVKu 黒川友恭『荘内方言考』https://t.co/45rdDsos9s
RT @yamato2ko2to2ba: 郷土研究班『山形県植物方言集』https://t.co/AAZldHosQd 山形県師範学校編『山形県方言集』https://t.co/8Zbog1pVKu 黒川友恭『荘内方言考』https://t.co/45rdDsos9s

4 2 2 1 OA 山形県方言集

RT @yamato2ko2to2ba: 郷土研究班『山形県植物方言集』https://t.co/AAZldHosQd 山形県師範学校編『山形県方言集』https://t.co/8Zbog1pVKu 黒川友恭『荘内方言考』https://t.co/45rdDsos9s

1 1 1 0 OA 〓の研究

https://t.co/N9SMv5D5eu こちらです。この字は彼の創作なのでしょうか?
RT @HironoriFunabi1: ツ反応は、様々な要因(高齢化など)で陰性化する。そこで寝たきり高齢者のうち、ツ反応陰性者群に、BCG接種を行ったところ、ツ反応陽転群は、陰性群に比べて、2年間の肺炎発症率が低かったという報告。3/ https://t.co/yDfb57…
RT @HironoriFunabi1: BCGの話。ちょっと勉強してみましたが、素人の私には到底手に負えないですね。奥が深いです。 参考までに、referenceを幾つか置いておきます。 1/ https://t.co/bhJCOjyP1o https://t.co/yDfb…
RT @naoyukinkhm: 昆虫学の最近の進歩と今後の展開 保全生物学・自然保護。矢後 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/RdZgEbWJkJ 保全生物学・自然保護において日本昆虫学会がこれまで実施されてきた成果や今後の展望について、くわし…
RT @ynsitx: 戦前に建設された大阪市の公設市場を核として、大都市周縁部の商店街が形成されていったんだろうな〜(よくわかってない) 大阪特有の謎立地全蓋の由来も公設市場に求めるとわかるのかもしれない https://t.co/r7Z8F8khMi https://t.c…
RT @freeliving_mite: 真核生物の体系が2019にリバイスされましたが,その解説を日本語で書きました. https://t.co/7aaqSEgsR5
@be_hyomen 自分ではやった事ないのですが、高温に加熱できるなら簡単なんですかね…? 始祖(?)の元名古屋大学の楠先生がたくさん記事を書いておられらので、色々参考になるかと思います。 https://t.co/zfxLsNbBeQ
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…
RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…
RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…

2185 13 13 2 OA 隠岐国産物絵図注書

RT @TAMA6SI: 『隠岐国産物絵図注書』より「かせ鰐」(シュモクザメ)。これは可愛い。 https://t.co/u1k5lGgQkC https://t.co/7eIgNAIVbD
RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…
RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…
現 准教授の方→先輩1→先輩2...→俺へと受け継がれたPEG沈の参照元をおそらく見つけた。 https://t.co/BnZkMoDIN0
@Aki170430 先人もハチミツ使って死なずに育ったので今回もハチミツでやってみよう>一応育ちました。カマキリの卵が存在するような時期までは生き延びないことになる。野外ではもっといい餌があると思うけどなんだろう?というような結… https://t.co/wR2iVobQrb
RT @VlrzN56VcOb0Uv4: @383donotshut 性暴力を見る影響力の恐ろしい内容。【米連邦刑務局のBourke & Hernadez(2009)は、 ネットを利用した児童ポルノ13の所持・受領・配布 で逮捕された受刑者のうち、実に85%もの受刑者が、 実在…
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @toritori_gt: 狩猟と駆除、ハンターとカラー #狩猟 #駆除 #鳥獣被害対策 https://t.co/wjjfslRh1A https://t.co/NlMqyM58Et
RT @_x_hibagon_x_: Karasawa et al. (2020) Upgrading of Three Subspecies of Eudigraphis takakuwai to the Species Rank (Diplopoda: Penicillat…
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @_x_hibagon_x_: Karasawa et al. (2020) Upgrading of Three Subspecies of Eudigraphis takakuwai to the Species Rank (Diplopoda: Penicillat…
RT @Tamon0703: https://t.co/vVLx8zAo47 2004年にJR東海の人が電気学会誌に投稿した記事で、既に2方式で誘導集電ができることを確認した、と書いてあった。つまり十分可能であると確認したから、他の技術上の問題の確認解決に集中していただけ、とい…