叱咤過侮離のtapa (@tapa46)

投稿一覧(最新100件)

RT @chuboht: 同種であっても地域毎に遺伝的な背景が異なるのが普通です.現在,緑化を行う際も地域性種苗を利用するなど,遺伝的多様性を守る取り組みが行われています.ドングリをつける植物も地域性があることがわかっています.むやみに他の地域にドングリを送らないようにしましょ…
RT @houki38: @a1AgqW93RTKPUD9 いえいえ、こちらこそ勉強になるので有り難い写真です。後日も写真をじっくり見させていただきますw Cymbasomaだと、以下の文献が役に立ちます。 https://t.co/hCHf6ofpME https://t.c…
RT @ChannelYurufuwa: どういうこと?と気になって調べたら、新種として発見された場所が鳥羽水族館の海水タンクだったんですね。他の複数の水族館でも発見されている。 一方、Google Scholarで学名調べた限り、自然界から採集された記録が確かになさげ。不思…
RT @asaimotoaki: @dantyutei ご紹介,ご利用ありがとうございます。本書の制作経緯をこちらにまとめていますので,もしご参考になれば。 https://t.co/KOfEYJ0Tdt
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
動画だとそれぞれの図がどの細菌の持つ運動能か触れられてなかったので補足するつもりで書いてたら、途中で宮田先生の論文の図の説明に列挙されていることに気付いた。 『運動能の系統樹 ―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―』 https://t.co/A3zYe9Ntpc
スピロヘータなどは、軸となる細胞内鞭毛を動かすことで細胞を螺旋状に回転させコルク抜きのように進むので、鞭毛性細菌が泳げないような粘性の高い基質の中も文字通りコルク抜きの如く『掘り進む』事ができます。 総説『スピロヘータの形と運動』 https://t.co/lfY723kVol https://t.co/5Hw4HvZMe4
RT @miyata_makoto: 「運動能の系統樹―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―」を生物物理学会の邦文誌で発表しました.いろんな方に楽しんでいただけると思います.英語論文の日本語紹介ビデオもあります. https://t.co/gPs3Xw0z7N…
RT @kobuyahazu: Austroclimaciella subfuscaの記載論文、国立国会図書館のデジタルコレクションにありました。 日本産擬蟷螂科(Mantispidae)の研究 https://t.co/SdUJhXzJGk
@HTanattyo 陸生節足動物でもクワガタナカセという和名がありますね。 https://t.co/HmFhb54Htc
RT @NekuiH: 水田に鯉を放流するという荒技も研究されていました: CiNii 論文 - 肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究:とくに鯉の稲田放流の効果について https://t.co/n30qdYbJN7 #CiNii
RT @NekuiH: ヒメモノアラガイは 肝蛭の中間宿主なので盛んに研究されていました。当時ガムシがスペシャリスト捕食者と知られていたら、ガムシはもっと有難い昆虫の地位を得ていたのでは? CiNii 論文 -  肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究 https://…
RT @houki38: Cyclops属カイアシ類のmeta-nauplius幼生ですね。ノープリウス幼生検索で良い文献があります。みんな大好き邦文ですよ。 │橈脚類ノープリウスの形態、生態、分類ならびに分化に関する研究 https://t.co/4vDqFceTh4 ht…
殻が砕けて中身もだいぶ食べられているウニのなかなかのしぶとさ。 棘皮動物らしい生命力の強さですね。中枢神経らしい神経もないのも致命傷になりにくいポイントかもしれませんね。 『総説 神経系の起源と進化:散在神経系よりの考察』 https://t.co/VPNxkPtn5l
RT @Tanaidologist: Kakui & Hiruta (2014) ab pereopodal secretory system in a tanaidacean deposited in online repos #タナイス 類の歩脚腺型出糸機構を報告した論文…
RT @naoyukinkhm: 沖縄県におけるヒアリの侵入・蔓延時に推定される経済的損失。青山ほか 2020(日本語論文)https://t.co/EZkESuejQk ハワイに侵入・定着した際の経済的損失を推定した文献をもとに、仮に今後沖縄県に侵入・定着した場合の経済的損失…
ちなみに日本のイシガイ科はグロキディウム幼生を持つ性質の他にタナゴ類が産卵する貝としても知られています。他の魚に幼生を押し付ける一方、自分はタナゴに卵を押し付けられるわけですね。 なおイシガイ類の幼生はタナゴ類には適合率が低く、主要な宿主にはならない模様。 https://t.co/cHQkGX0j5y
RT @rei_nari: 光で色が変わる分子について、その詳細に興味を持った方々は、以下の総説を読んでくれると嬉しいです! 日本語 https://t.co/hy3SiFxqgY 英語 https://t.co/lXq6jYml80
RT @2d0rn0t2d: 日本産カワコザラ属の1新種 https://t.co/nHD3e97JYF Fig. 11の丸すぎるカワコザラ、まだ琵琶湖にいるのだろうか。気になる。 https://t.co/U8DAYbwtaS
"科学者のなかには「動物を殺すのに愛護などと空々しいことはいえない」と自責の念に駆られつつ,半分開き直る者がいる." 『動物愛護管理法における3R原則の明文化と実験動物の適正な飼養保管』 https://t.co/CXVUdB6lA4 あいや、これは耳が痛い。
ちなみに『3Rの原則』というのは動物実験における国際原則ですね。 Replacement(代替法の利用) Reduction(使用動物数の削減) Refinement(苦痛の軽減) https://t.co/CXVUdB6lA4
ウイルス関連(日本語) 動物薬が新型コロナウイルス感染症治療の救世主になるか? https://t.co/tHTgT5eWJc ウイルス61巻2号2011年12月 特集 Positive Strand RNA Virusのウイルス学 https://t.co/Ol4cqUYix6 生物物理51巻(2011)5号 核-細胞質間高分子輸送の構造生物学 https://t.co/43kVPIaVff
突き当りを常に右・右・右‥で渦巻状になるよりも、右・左・右‥とジグザグに道を曲がったほうがより遠くへ行けるという理屈。 自分の位置が解らない状況で、なるべく敵から離れるとか広い範囲で餌や配偶相手を探す際に有効そうですね。 https://t.co/Xh3Z9f7JOF
RT @sgougi: ミドリゾウリムシ(Paramecium bursaria) ミドリゾウリムシは、共生藻に二酸化炭素や窒素源を与え、共生藻は光合成を行い光合成産物(酸素や糖)をミドリゾウリムシに与える相利共生の関係にあるそうです(*)。 良き関係ですな!! *:htt…
RT @Hayato_1117: 総説が出版されました! 顎脚類(甲殻類)の分類と系統に関する研究の最近の動向 https://t.co/KGd2KY0b2w 顎脚類の解体を中心に、甲殻類の最近の分類と系統について解説しました。 いくつかの分類群では和名を提唱しています。
RT @_x_hibagon_x_: Karasawa et al. (2020) Upgrading of Three Subspecies of Eudigraphis takakuwai to the Species Rank (Diplopoda: Penicillat…
@EPl7k581rxw9MnR ゴキブリ亜科の方は雑食性ですがワモンゴキブリなどではセルラーゼ活性はもっていることが確認されているらしい、ということで食材性というわけではないです。伝わりにくくて申し訳ありません。 『シロアリとセルロース分解』 https://t.co/tWQWjlzQhg
RT @freeliving_mite: 真核生物の体系が2019にリバイスされましたが,その解説を日本語で書きました. https://t.co/7aaqSEgsR5
RT @orca_lf: 先日論文が早期公開されました!尊敬する漁師さんから「お前の好きな黒いの入ったよ」と渡されたのが,まさかの日本近海では記録されていなかったギンガエソの仲間でした.心服する先生方からご指導を受け,アマノガワギンガエソという和名を付けて報告することができまし…
ファージの脚(ロングテールファイバー)、本当は宿主細胞の表面の特定の分子(レセプターと言います)を認識して着陸するためのタンパク質の骨格に過ぎないのですが、どうしてもワキワキと可動する歩脚として表現したくなるのは表現者のサガでしょうね。 https://t.co/XwPoRWRP1r
RT @tapa46: @EPl7k581rxw9MnR 参考 大和,谷亀(2019)『総説 ラン科植物と菌類の共生』日本菌学会会報/50 巻 (2009) 1 号 https://t.co/UOG1Sv14HZ 植物科学の最前線 第5巻 BSJ-Review vol. 5 (…
@EPl7k581rxw9MnR 参考 大和,谷亀(2019)『総説 ラン科植物と菌類の共生』日本菌学会会報/50 巻 (2009) 1 号 https://t.co/UOG1Sv14HZ 植物科学の最前線 第5巻 BSJ-Review vol. 5 (2014) 日本植物学会第77回大会シンポジウム 諸々 https://t.co/5tWssthZDl
参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン https://t.co/Ktrx975XPk (3)西田律夫(1989),化学と生物27巻4号,昆虫と植物二次代謝成分 https://t.co/441otxEGxW
参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン https://t.co/Ktrx975XPk (3)西田律夫(1989),化学と生物27巻4号,昆虫と植物二次代謝成分 https://t.co/441otxEGxW
@PEL205 例えば群体を形成するサンゴでは個虫同士は導管で胃水管系が繋がっていますし、コケムシでは胃緒という紐のような間充組織で繋がっていますし(https://t.co/e7tQfgRk9H)、群体というか連鎖個体ですが先のカテヌラやアブラミミズなどのように横分裂途中の状態で繋がったままの例があります。
参考 『ウイルスと宿主の初期反応』 https://t.co/MWQTUUnHPY 『Positive Strand RNA Virusのウイルス学2.カリシウイルス』 https://t.co/ei3BQ6VRtV 知っておきたい!家庭の感染と予防 https://t.co/0XiIcMd9nC 次亜塩素酸を活用した食中毒細菌およびウイルスの制御対策 https://t.co/lyyQRwCr4f
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @naoyukinkhm: 池水位の撹乱がアメリカザリガニに及ぼす影響。林 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/TTcBooqSTj 冬季に池の水位を低くすると、ゴイサギなどによる捕食によってアメリカザリガニの密度を減少させられたとのことです…
RT @parasitology_as: 【プレスリリース】北海道に生息するヒグマに日本海裂頭条虫が寄生。サケが内陸まで遡上していた時代は、ヒグマの感染率はさぞ高かったのでしょうね。ヒグマのおしりから条虫がぶら下がっているステキな写真が載ってるので、ぜひPDFをダウンロードして…
RT @TSMoon56: というか調べてたら世界哺乳類標準和名目録なる超すごい文献が出てきた 去年出たばかりでフリーアクセスっぽい https://t.co/BzptVq9Rwp
『エライオソーム』というのは、カタクリなどの植物が種子に付けている栄養物質のことで、これを好むアリに種子ごと運んでもらい種子散布に一役買ってもらうという機能があることが知られています。 エライオソームの比率や運搬するアリの種類などでも違いが出るようですね。 https://t.co/Oznd8lOvcC
『西部北太平洋で採集された深海エビの怪物幼生』 想像以上にウルトラ怪獣でした。 まず色味がヤバい。 https://t.co/z1lrFUaSCv
RT @vertical06: まだ今年5月に出た1号しか実績ないみたいですが無料で読めます 個人的にワクワクしたのは、このチヒロエビ科の幼生の報告、過去の線画もすごいけど生体カラー写真がどう見てもウルトラ怪獣なのでみんなぜひ読んで https://t.co/IzDuCYUbZk
RT @Tanaidologist: Tanabe and Kakui ab a new teleotanaid tanaidacean published 北西太平洋から初めてマダラタナイス科を発見,記載した成果が出版されました PDF: https://t.co/GhfB…
RT @BackBearDBehinD: 今回の発表内容に興味を持たれた方は、日本甲殻類学会の和文誌「CANCER」に寄稿したこちらの小文をご覧いただければ幸いです。日本語で書かれており、またオープンアクセスとなっております。https://t.co/htKHj4Ho19 ht…
PseudomonasやErwinia、Xanthomonasなどの一部の種から得られる細菌由来の氷核タンパク質(INP:Ice-Nucleation Proteins)であるInaは、人工雪の作成 (既に商品化https://t.co/MeJ8RVGTwS)や、アイスクリーム製造に使ってみたり(https://t.co/4D2H4q9j6W)色々と応用の幅がありますね。
他参考 『細菌の氷核活性とその食品工業への応用』 https://t.co/W24PCn07ET Cochet N, Widehem P (2000) . 『Ice crystallization by Pseudomonas syringae』 https://t.co/sPMqhXz4wO
RT @kurage_ya_lab: タイにおいて新種の箱虫綱が2種発見されました!! https://t.co/ru4oZNpDio 体の縦線がなんとも可愛らしい! #jellyfish #クラゲ https://t.co/hVPQgWOcUS
RT @HokkeTaso: 引用元明記します。 https://t.co/BxNsiLjDYq AED:心臓電気活動の計測と電気ショックによる 制御技術 田村悠悟*・秋 山 直 人**
RT @parasitology_as: 【プレスリリース】オオアシトガリネズミの消化管に寄生するPseudoleucochloridium ainohelicis(和名オオグチムシ)の生活環を解明しました。これまで不明だった第1中間宿主はヒメマイマイだった!陸貝とトガリネズミ…
@V2manburu このメガロドンのシルエット、尾にキールがないですね。 (ネズミザメ科含む)遊泳力の高い魚は尾の付け根が横に隆起してキールを形成しているものが多く、以下の画像のように(https://t.co/L2YWy0SOdb)真上から見ると尾の付け根はこんな感じで⊃∼かなり太く見えるハズ。 https://t.co/UUdZL41pE4
蜂の子と言えば普通クロスズメバチの幼虫なので腐肉食だろうと思いましたが、地方によってはミツバチやアシナガバチの例もあるらしく、一概に言えないようですね。 https://t.co/y1PzovdWx9
RT @SSeiya60260: 初単著・初Review・初NIMS所属での論文がeJSSNTにでました。 "Synthesis of Graphene-based Materials for Surface-Enhanced Raman Scattering Applicat…
RT @Carex_minima: 車で走ってて「冬でもないのに竹が枯れてるやん。強烈な除草剤でもぶっかけたか?」と思ったけどピンときた。「開花だ!」 竹の開花は100年に1度らしいけど、有性生殖の機構はどうなってるんやろかと調べたら、超面白かった。和文落ちてるのホント有難い…
RT @mitesproto: First Record of Riccardoella (Proriccardoella) triodopsis (Acariformes: Trombidiformes:Ereynetidae)from Japan, with Additio…
RT @mitesproto: First Record of Riccardoella (Proriccardoella) triodopsis (Acariformes: Trombidiformes:Ereynetidae)from Japan, with Additio…
RT @tapa46: 『オナガキバチが材内で生育するにはカビが必要だった』 https://t.co/GS7tvMz9fh 『むしコラ コラム 2007年03月27日掲載 カシノナガキクイムシ』 https://t.co/k4cOTqQnZF 『マツノザイセンチュウ伝播者とし…
RT @Tattyan0119: マムシに噛まれたら 日臨救医誌(JJSEM)2014:17:753-60 1:走ってでも30分以内に受診! 2:応急処置は吸引や駆血を行い、切らない、刺さない この時期マムシに噛まれる人が多いから気をつけて マムシに噛まれての死亡率は0.…
オオマリコケムシに代表される淡水産コケムシは掩喉綱(=被喉綱)Phylactolaemataに属し、この群は触手冠の配置が馬蹄錠(U字)なのが特徴ですが、このカラクサコケムシ科Fredericellidaeだけは例外的に触手冠が円状らしいですね。 日本産淡水コケムシの分類と同定 https://t.co/e7tQfgRk9H
コンニャクイモの毒の主な成分はシュウ酸カルシウムなので、水溶性のそれを茹でることで取り除き、今度は灰汁などでアルカリ性にすることでグルコマンナンをゲル化させてこんにゃくにするって面白いですよね。 https://t.co/qghBvijnfu https://t.co/7mLqNjQQjB https://t.co/EerATbS2pk
自家不和合性や雄性不稔とかの仕組みは難しくて頭がこんがらがってしまう。 https://t.co/vkgSwhzrkN https://t.co/omJ92gV4fh
RT @831245leg: 当地は特別保護地区内である。 また、昨年からエリザハンミョウの幼虫の生息地保護のため柵が設置された。 https://t.co/pGmp4EhhBe https://t.co/kigDw2GNjA https://t.co/wPf76YsOrm
@mitesproto Metopusと窒素固定菌の例は私はよく知らないのですが、メタン生成菌のことでしょうか? https://t.co/7VOvMNiWon 何れにせよ細菌と代謝的共生関係にある場合、細胞内共生あるいは表面に密着した状態しか知らないのですが、動く繊毛虫を追いかけるような例もあるのでしょうか?
RT @rikiom: 【外来種ネタ】昨年秋に大阪で急に見られるようになった外来ツチバチをワタナベツチバチと同定して記録しました。Matsumoto R., M. Hasegawa & A. Ichikawa (2019). Scolia watanabei, an adve…
RT @DrKuragesan: https://t.co/hFbW7jsBTv やっと公開されたぜ…。 クラゲさんの新作論文!今回は和文誌だ! 日本語が堪能なクラゲさんだが、和文誌にあんまり出していなかった(指導教官の意向もあり)。 しかし、今回のテーマは「イソギンチャク…
RT @NecoBus_8110: ニホンウナギは日本のどこに分布しているのか?この問題に対して、全国から採集した個体を天然遡上個体と放流個体に判別し、天然個体の分布を調べることで明らかにした論文が日本水産学会誌より公開されました!https://t.co/JnOCFZD9WQ…
RT @y_kobae: 植物のリン酸欠乏応答の大部分が窒素に支配されていると。 https://t.co/xcQxtw43VT 面白いですね。いわゆるドべネックの要素樽板の一枚一枚が可動式で連動する部分があるということですね。 https://t.co/02lvjRm2kx
RT @rinne_scaletone: https://t.co/RW91acQkXH こちらの論文に書いてありましたが、ハトの卵の白身は他の鳥に比べて分子量が圧倒的に高く、またその構成タンパク質も他の種と比較して種類が少ないようです。 ハトは原始的な鳥であるため大きな分子量…
RT @Tanaidologist: Hosoda et al ab sea spider (Pycnogonida) new to Japan published (Open access) 日本初報告のウミグモの一種に関する成果が出版されました(誰でも読めます) PDF:…
肝蛭は日本では人への感染よりもどちらかというと主に畜産関係(特に牛)で耳にする機会がある寄生虫ではないかと思います。 あと最近では牛レバーの生食で感染する例も増えているらしいですが文字数( 参考 https://t.co/VonZSUOJhz https://t.co/T9I7iEPTDI https://t.co/UYNKjlotkp
"第一中間宿主では, まだ幼虫の段階でありながら,無性的に増殖する。その増殖は「幼生生殖」な どと呼ばれ高等学校の生物で教わる。" 教わりませんでした。 https://t.co/UYNKjlotkp
RT @Ashi_ikimono: https://t.co/5g0Lqml65p 山森邦夫,1996「フグ毒の蓄積に関与するタンパク質」に一部記述があります。 TTXなどの非ペプチド性の低分子物質に対しては抗体を作成するのが難しいとのことですが、自然界に存在するタンパク質が特…
RT @kurage_ya_lab: 論文紹介:g‐グルタミン酸に伴うクラゲ毒によるアレルギー反応と発酵大豆(納豆)アレルギーとの相関性について https://t.co/KcOuDVsqZj クラゲに多く刺された方々に多い納豆アレルギー。なぜアレルギー反応が起こってしまうのか…
RT @Baboon_sai: キシダグモ科の一部の種では、オスによる婚姻贈呈が有名だが、ちゃんと研究され始めたのは割りと最近なんやな。ハヤテグモでの婚姻贈呈の発見は初期の重要な研究事例のようだ。 Itakura Y 1998. Acta Arachnol 47 173-175…
RT @ni075: 和訳参考用メモ(リンク先pdf) https://t.co/qbhQ4DVcSR https://t.co/DLeOoVHKvz https://t.co/WIkoHc2coR
RT @ni075: 和訳参考用メモ(リンク先pdf) https://t.co/qbhQ4DVcSR https://t.co/DLeOoVHKvz https://t.co/WIkoHc2coR
塩や砂糖は食品中の水分と結合することで微生物が利用できる『自由水』を奪って水分活性を低下させるため、多量の塩や砂糖を含んだ食品は保存食などになるんですよね。 https://t.co/ez2vvK4ENX https://t.co/YPzLbxxnlh
RT @soishida: 大阪湾海岸生物研究会では大阪湾南東部の岩礁の6定点で1980年から生物相調査を行っており、5年毎にそのデータを出版物で公開しています。2011〜2015年のデータを公開しましたのでお知らせします。 https://t.co/nQBx7SCP55
こっちからなにかしなくても免疫低下時に向こうから感染という形で襲ってくるキノコ、スエヒロタケ!(体内で悪さをするのはキノコではなくて菌糸だけど…) https://t.co/uMUpXkTZVv https://t.co/Dwv1EEDVuW
RT @kinokonkuri: @tapa46 @sgougi まさか,Twitterでコクロネマ科菌類の話が出るとは。 同じく,犀川氏が日本菌学会で総説を出しています。アメーバ寄生菌類の観察法とか生態について。 J-STAGE Articles - ゾウパーゲ科およびコクロ…
ヒラタケ菌糸食線虫に関する資料(日本語) https://t.co/VoZuqHsIkv https://t.co/0KbEGbeOhz https://t.co/vkzpHoGJV4 キノコを食害する線虫(日本語) https://t.co/msfqtbaTDB

2 0 0 0 OA 繊毛虫間戦争

日本語の参考文献 細胞小器官エクストルソームによる繊毛虫の細胞間相互作用 https://t.co/SZeinclEhj 繊毛虫間戦争 https://t.co/9v6if67jUE
ラフレシア https://t.co/vUCyVqTjEk 日本語解説 https://t.co/6FiDtrE4YV マメダオシ(とハマウツボ科) https://t.co/jEoumdEJV6 ストライガ https://t.co/NTyAzuu9jN 研究者の日本語ページ https://t.co/JnqRpWehzw ハマウツボ科の系統 https://t.co/CTJ7x51b7b 日本語参考 https://t.co/mCA5EhhlnA
RT @takahiko_mukai: @oikawamaru 3年ほど前の日本生態学会誌にこういう論文がありますよ.味についての言及もされてたと思いますが. 水生昆虫食 : 河川底生動物の食料としての可能性.日本生態学会誌 65(2), 77-85, 2015 https:…
RT @kurage_ya_lab: 瀬戸内海に生息する日本最大級の箱虫綱、ヒクラゲMorbakka virulentaの食性に関する報告 https://t.co/K94bP1Dvav 論文の方を拝見させて頂きますと、成熟したヒクラゲの生態的位置はもはやクラゲでは無く、20~…
RT @wormanago: 豆南諸島の鳥島から、ゴマウミヘビ属の1新種が出ました。この属はもう新種は出ないというくらいやり尽くしたのですが、まだいました。しかも、日本に。蒼鷹丸の名前をいただきsoyoae、和名をソウヨウゴマウミヘビとしました。https://t.co/Jqu…
RT @oikawamaru: 最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheilognathus…
RT @kaisekiriu: あの悪名高い"文部省式カタカナ目名"でも、「ヒラムシ」という名前は多岐腸類にだけ用いられています。 https://t.co/uM3pFopXDE
『オナガキバチが材内で生育するにはカビが必要だった』 https://t.co/GS7tvMz9fh 『むしコラ コラム 2007年03月27日掲載 カシノナガキクイムシ』 https://t.co/k4cOTqQnZF 『マツノザイセンチュウ伝播者としてのマツノマダラカミキリの役割』 https://t.co/4K8145Nr0x
追加参考 クモの生態と糸(1)大崎茂芳 https://t.co/ANmjGidDaG
RT @tonets: mtDNAってCRISPR/CASできるのかなーと思って検索したら「できませんでした」の挑戦的萌芽研究が出てきた。難しいんだなぁ。 KAKEN — 研究課題をさがす | CRISPR/CASシステムを用いたミトコンドリア遺伝子改変技術の開発 (KAKEN…
マークテストなど動物の鏡像認知のテーマは面白いですよね。 しかし動物自身がどう認識しているのか、また何を考えているのかを知るということ自体が難しい為、実験手法には課題が多いです。 https://t.co/JjfefwgUAS
RT @kurage_ya_lab: 海形海山の中深海域にて、カッパクラゲSolmissus incisa が初めて発見されたとの事です!! https://t.co/uhY29hwuHN この仲間たちは見た目に反し、アルテミアや仔魚などをバクバク食べるので、飼育していて非常に…
ヤシガニ幼体は仲間同士が餌で揉めた時は歩脚を振り上げて威嚇するらしい(敵の場合はオカヤドカリと同様、殻にこもる) 脚を振り上げて威嚇する行動は成体でも同様のようだ。 https://t.co/GgLpGbEFSp
RT @Tumon_Bay: ヤシガニはヤドカリの期間でもヤドカリらしからぬ行動をするよという短い報告です 興味あったら覗いてみてください https://t.co/i823ZOYY5G
RT @houki38: スケトウダラの鰓に寄生するカイアシ類として知られるClavella perfidaとHaemobaphes dicerausは遺伝的解析により同種であることが判明.広い範囲をそれぞれ独立した集団を形成のため形態差異が現れたか. 異属異種なのにシノニム…
RT @houki38: 総説:魚類の寄生性カイアシ類の表在生物: ユニークな付着基盤 Epibionts on parasitic copepods infesting fish: unique substrates https://t.co/0bUFpVoUjV

お気に入り一覧(最新100件)

「運動能の系統樹―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―」を生物物理学会の邦文誌で発表しました.いろんな方に楽しんでいただけると思います.英語論文の日本語紹介ビデオもあります. https://t.co/gPs3Xw0z7N https://t.co/1ztS0YlGCE https://t.co/kiRz4KoMwA
総説が出版されました! 顎脚類(甲殻類)の分類と系統に関する研究の最近の動向 https://t.co/KGd2KY0b2w 顎脚類の解体を中心に、甲殻類の最近の分類と系統について解説しました。 いくつかの分類群では和名を提唱しています。
https://t.co/5g0Lqml65p 山森邦夫,1996「フグ毒の蓄積に関与するタンパク質」に一部記述があります。 TTXなどの非ペプチド性の低分子物質に対しては抗体を作成するのが難しいとのことですが、自然界に存在するタンパク質が特異性を持っていた、それも身近な生物が有していた!という感じです。
https://t.co/W6rZBHfVyc ネコにヒヒのレトロウイルスが水平伝播したという論文がでてる。リンク先は2016年のだけど、1995年にヒヒ属内部の水平伝播の論文が出ている。ジーンダイバーの本放送は1994年だけど、制作時にはどこかの筋から聞いてたのかもね。 https://t.co/kMopJjODxX
総説が出ました。第15回日本動物分類学会奨励賞受賞記念論文です。 「貝形虫類(甲殻類)の分類・生態・進化:特に間隙性種に注目して」 J-stageリンクから無料でPDFがダウンロードできます→ https://t.co/aENBt259Z4
@tapa46 自分でも少し調べてみましたがわからんちん https://t.co/jUUXhLHqbN こちらに記載のある前駆物質にもケトン基ついてますし、人間の味蕾では有機溶媒と同じ感覚になるのかもしれませんね。
ミトコンドリアDNA調節領域の塩基配列に基づく兵庫県円山川水系におけるドジョウ在来集団由来の遺伝的組成 大分県農林水産研究センター水産試験場 2009年10月 https://t.co/0YfEKsTdSl https://t.co/KCEQsFyldA
ミトコンドリアDNA調節領域の塩基配列に基づく兵庫県円山川水系におけるドジョウ在来集団由来の遺伝的組成 大分県農林水産研究センター水産試験場 2009年10月 https://t.co/0YfEKsTdSl https://t.co/KCEQsFyldA
分野の違う人に伝わる文章を書くために https://t.co/rGO5KHnxTm ・文章の目的と相手をはっきりさせる ・まず研究の位置づけをわかってもらう ・細かい事実よりもストーリーを伝える ・用語の壁を意識する ・翻訳調の日本語と決別しよう ・図のパワーを最大限に生かす
@gyukankin @myco_radical ヒラタケヒダコブセンチュウのメス成虫はこぶのそれぞれに入っているそうです。https://t.co/YyNqL7zl8V こぶの中で卵を産んで大量の次世代が孵ります。

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RT @M_Yanagawa: 「生物物理」誌に総説を書かせていただきました。今後、細胞内1分子イメージングが薬理学・創薬分野でも活用されるよう、基盤技術の開発と産学連携の充実を図りたい所存です。 https://t.co/F4JSJBZ9dA
RT @M_Yanagawa: 「生物物理」誌に総説を書かせていただきました。今後、細胞内1分子イメージングが薬理学・創薬分野でも活用されるよう、基盤技術の開発と産学連携の充実を図りたい所存です。 https://t.co/F4JSJBZ9dA
RT @foxmonkey0414: 2014年の人工知能学会誌の表紙の件、最初の表紙イラストに「意味」が付与されたのは炎上の後。 炎上後に表紙問題にどう対応するべきか、編集委員会で議論を重ねて、その後の表紙でストーリをつけたんですよ。 編集委員だった坊農氏が顛末を報告されてい…
RT @foxmonkey0414: 2014年の人工知能学会誌の表紙の件、最初の表紙イラストに「意味」が付与されたのは炎上の後。 炎上後に表紙問題にどう対応するべきか、編集委員会で議論を重ねて、その後の表紙でストーリをつけたんですよ。 編集委員だった坊農氏が顛末を報告されてい…
「鹿児島県奄美群島喜界島におけるギンブナとキンギョの採集記録」 https://t.co/QCqpQlBJSx
https://t.co/hRTaZQKADk 「国家プロジェクトにおいて、何らかの問題が発生する場合、原因はどこにあるのだろうか。本稿は具体例を通じ、その発生するメカニズムについて考えてみたい」
RT @realcoffeenet: <小ネタ> 喫茶店は、テーブル型ビデオゲーム機の流行に寄与したそうよ。何かが生まれるきっかけとしての場所の存在は、現在では失われつつあるわね。 https://t.co/WVk5elRtRX
RT @ikas9uidcalamar: ホタテガイがジェット噴射で移動する仕組みを不思議に思ったことがあるそこの君! みんなもこの論文を読んで、君だけのホタテガイロボットを作ろう! 「ホタテガイの遊泳に関する構成論的アプローチ (外套膜の特性が遊泳に与える影響の実験的検証)…
RT @ikas9uidcalamar: ホタテガイがジェット噴射で移動する仕組みを不思議に思ったことがあるそこの君! みんなもこの論文を読んで、君だけのホタテガイロボットを作ろう! 「ホタテガイの遊泳に関する構成論的アプローチ (外套膜の特性が遊泳に与える影響の実験的検証)…
RT @ikas9uidcalamar: ホタテガイがジェット噴射で移動する仕組みを不思議に思ったことがあるそこの君! みんなもこの論文を読んで、君だけのホタテガイロボットを作ろう! 「ホタテガイの遊泳に関する構成論的アプローチ (外套膜の特性が遊泳に与える影響の実験的検証)…
RT @ikas9uidcalamar: ホタテガイがジェット噴射で移動する仕組みを不思議に思ったことがあるそこの君! みんなもこの論文を読んで、君だけのホタテガイロボットを作ろう! 「ホタテガイの遊泳に関する構成論的アプローチ (外套膜の特性が遊泳に与える影響の実験的検証)…
RT @BiTsukuBiol: Eudigraphis takakuwai Original discription: https://t.co/tSUebk1EoH Elevated to species level: https://t.co/ylV4oRgnQC
RT @BiTsukuBiol: Eudigraphis takakuwai Original discription: https://t.co/tSUebk1EoH Elevated to species level: https://t.co/ylV4oRgnQC
RT @oikawamaru: @yokuyama この論文ではクマノミ類は咽頭歯をこすりあわせて鳴いていると書かれていました。仕組みとしては同様のものかもしれません。モツゴの場合は大きな餌を食べる時に偶然鳴ってしまうのかもしれません。となると本来はどこか鳴く場面があるのかもし…
https://t.co/FutpfifAbG「1–3 齢で葉に潜り,4 齢になると葉から脱出する」とあるのでこれは葉巻から出てきた幼虫が作った繭(抜け殻)かな。 https://t.co/9hNkKuAcla
RT @oikawamaru: @yokuyama この論文ではクマノミ類は咽頭歯をこすりあわせて鳴いていると書かれていました。仕組みとしては同様のものかもしれません。モツゴの場合は大きな餌を食べる時に偶然鳴ってしまうのかもしれません。となると本来はどこか鳴く場面があるのかもし…
RT @oikawamaru: この論文「クマノミとハマクマノミの水槽内での発音(英文)」では、「pop-chirp発音は優越個体のみにみられ咽頭歯をすりあわせることにより発生する」とありました。サンゴ礁で縄張りを持つ魚ではけっこう知られている現象のようです。 https://…
RT @oikawamaru: @yokuyama この論文ではクマノミ類は咽頭歯をこすりあわせて鳴いていると書かれていました。仕組みとしては同様のものかもしれません。モツゴの場合は大きな餌を食べる時に偶然鳴ってしまうのかもしれません。となると本来はどこか鳴く場面があるのかもし…
RT @muakbno: カエデ属植物を利用するハマキホソガ属蛾類昆虫の寄主利用様式 中臺亮介(京都大学生態学研究センター) https://t.co/FutpfhXZk8 71ページから
@yokuyama この論文ではクマノミ類は咽頭歯をこすりあわせて鳴いていると書かれていました。仕組みとしては同様のものかもしれません。モツゴの場合は大きな餌を食べる時に偶然鳴ってしまうのかもしれません。となると本来はどこか鳴く場面があるのかもしれません。 https://t.co/XuBbPv2Xyw
この論文「クマノミとハマクマノミの水槽内での発音(英文)」では、「pop-chirp発音は優越個体のみにみられ咽頭歯をすりあわせることにより発生する」とありました。サンゴ礁で縄張りを持つ魚ではけっこう知られている現象のようです。 https://t.co/XuBbPuLm9W
RT @okapia_feb01: ヒト以外でもオランウータンやニホンザルなど39種の霊長類が土を食べ、 ・粘土鉱物による下痢止め、虫下し ・ミネラル補給 ・アルカロイドなど植物系毒素の排出 の効果があるとか。 #今日の論文 『飼育下ボルネオオランウータンにおける土食い行動につ…
こちらで、保健体育や家庭科で「痩せ」「適正体重」などについて教科書でどう取り上げられているか、調べられていますね。 中島ほか(2018)高等学校教科書における「痩せ」に関連する記載内容について。椙山女学園大学教育学部紀要、11:39-48. https://t.co/Dt6gcxzoEA
Eudigraphis takakuwai Original discription: https://t.co/tSUebk1EoH Elevated to species level: https://t.co/ylV4oRgnQC
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@garasuhibar 青いのはUVライトによる蛍光です。本州南西部・四国・九州に分布していますが、東京にもいます。そんなに珍しい種類ではないので、場所を変えて石や倒木の下を探せば見つかると思います。西南日本の分布はこちらを参考にされるのが良いと思います。https://t.co/fF0S3dIQQ8

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RT @Premordia: ちなみにPWRの最初の商用炉であるシッピングポート発電所の出力は6万kWe(0.06GWe)、BWRはドレスデン発電所で18万kWe(0.18GWe)で、その後は大型化への技術開発が精力的に進められました。 参考資料:軽水炉プラントーその半世紀の進…
RT @M_Yanagawa: 「生物物理」誌に総説を書かせていただきました。今後、細胞内1分子イメージングが薬理学・創薬分野でも活用されるよう、基盤技術の開発と産学連携の充実を図りたい所存です。 https://t.co/F4JSJBZ9dA
RT @M_Yanagawa: 「生物物理」誌に総説を書かせていただきました。今後、細胞内1分子イメージングが薬理学・創薬分野でも活用されるよう、基盤技術の開発と産学連携の充実を図りたい所存です。 https://t.co/F4JSJBZ9dA
RT @ktaonmo: 問題は「環境」であるのか? : 「それだけではない」ポリティカル・オントロジーのアプローチ https://t.co/hqsHchfHja 神崎隼人さんによる、エスコバル、デラカデナ、ブラセルらのPOのクリアカットな紹介。Designs for the…
RT @foxmonkey0414: 2014年の人工知能学会誌の表紙の件、最初の表紙イラストに「意味」が付与されたのは炎上の後。 炎上後に表紙問題にどう対応するべきか、編集委員会で議論を重ねて、その後の表紙でストーリをつけたんですよ。 編集委員だった坊農氏が顛末を報告されてい…
RT @foxmonkey0414: 2014年の人工知能学会誌の表紙の件、最初の表紙イラストに「意味」が付与されたのは炎上の後。 炎上後に表紙問題にどう対応するべきか、編集委員会で議論を重ねて、その後の表紙でストーリをつけたんですよ。 編集委員だった坊農氏が顛末を報告されてい…
「鹿児島県奄美群島喜界島におけるギンブナとキンギョの採集記録」 https://t.co/QCqpQlBJSx
https://t.co/hRTaZQKADk 「国家プロジェクトにおいて、何らかの問題が発生する場合、原因はどこにあるのだろうか。本稿は具体例を通じ、その発生するメカニズムについて考えてみたい」
RT @foxmonkey0414: 2014年の人工知能学会誌の表紙の件、最初の表紙イラストに「意味」が付与されたのは炎上の後。 炎上後に表紙問題にどう対応するべきか、編集委員会で議論を重ねて、その後の表紙でストーリをつけたんですよ。 編集委員だった坊農氏が顛末を報告されてい…
RT @hollyhockpetal: 実際、こちらの方が指摘なさっておられるように、学会の中では批判に向き合う対応があって、現在の学会誌のイラスト表紙で学問の内容を解説する取り組みでは男女のバランスとか考えられてるのがわかる。「一方的に燃やされた被害者」って話にするのも勝手な…
RT @oanus: @japanfossil 私が知っているのはこれ:https://t.co/m4kVzFrZ2W
RT @oanus: @japanfossil 私が知っているのはこれ:https://t.co/m4kVzFrZ2W
RT @realcoffeenet: <小ネタ> 喫茶店は、テーブル型ビデオゲーム機の流行に寄与したそうよ。何かが生まれるきっかけとしての場所の存在は、現在では失われつつあるわね。 https://t.co/WVk5elRtRX

11 11 11 1 OA 武蔵国風土記

RT @HisadomeK: @gishigaku @muutairiku3 その『武蔵国風土記』がこちら。 https://t.co/3tTPf0qdFw 『新編武蔵風土記稿』と紛らわしい題名ですが、実はあの有名な(悪名高き?)『日本惣国風土記』の一部なのです!

10 9 9 1 OA 大日本名所図会

RT @HisadomeK: @gishigaku @muutairiku3 『江戸名所図会』の大宮氷川神社の条だと、観松彦香殖稲天皇(孝昭天皇)三年に祀られたのは荒波々畿社じゃないかと書かれているのですね。 https://t.co/5Kb42esgkb
RT @silakan_duduk: @TetsuoArima 前承 娼=娼妓取締規則 https://t.co/rWCyTk6gY3 芸=芸妓酌婦取締規則 https://t.co/LFEb1wvhSu ➀届け出 娼妓=(警察署の)娼妓名簿に登録せられざる者は娼妓稼を為すこ…
RT @silakan_duduk: @TetsuoArima 前承 娼=娼妓取締規則 https://t.co/rWCyTk6gY3 芸=芸妓酌婦取締規則 https://t.co/LFEb1wvhSu ➀届け出 娼妓=(警察署の)娼妓名簿に登録せられざる者は娼妓稼を為すこ…
脱糞戦隊ブリブリレンジャー・ブラウン  @ piyo_piyo07  胆嚢にアミロイド沈着の見られた胆石症の1例  https://t.co/sjAjizBz1n  午後11:30 · 2021年9月4日·Twitter for iPad
RT @piyo_piyo07: 胆嚢にアミロイド沈着の見られた胆石症の1例 https://t.co/EKThXpFUJV
RT @shikky27: 入力波形はこんな感じ.正弦波の前半を反転させたもの.反対方向の牽引力を出したいときはコレを逆にしてる. こちらの論文の手法まま. https://t.co/VJUACjr8jo https://t.co/6rR0pOKSxp
RT @ikas9uidcalamar: ホタテガイがジェット噴射で移動する仕組みを不思議に思ったことがあるそこの君! みんなもこの論文を読んで、君だけのホタテガイロボットを作ろう! 「ホタテガイの遊泳に関する構成論的アプローチ (外套膜の特性が遊泳に与える影響の実験的検証)…
RT @ikas9uidcalamar: ホタテガイがジェット噴射で移動する仕組みを不思議に思ったことがあるそこの君! みんなもこの論文を読んで、君だけのホタテガイロボットを作ろう! 「ホタテガイの遊泳に関する構成論的アプローチ (外套膜の特性が遊泳に与える影響の実験的検証)…
RT @ikas9uidcalamar: ホタテガイがジェット噴射で移動する仕組みを不思議に思ったことがあるそこの君! みんなもこの論文を読んで、君だけのホタテガイロボットを作ろう! 「ホタテガイの遊泳に関する構成論的アプローチ (外套膜の特性が遊泳に与える影響の実験的検証)…
RT @okapia_feb01: ヒト以外でもオランウータンやニホンザルなど39種の霊長類が土を食べ、 ・粘土鉱物による下痢止め、虫下し ・ミネラル補給 ・アルカロイドなど植物系毒素の排出 の効果があるとか。 #今日の論文 『飼育下ボルネオオランウータンにおける土食い行動につ…
RT @ikas9uidcalamar: ホタテガイがジェット噴射で移動する仕組みを不思議に思ったことがあるそこの君! みんなもこの論文を読んで、君だけのホタテガイロボットを作ろう! 「ホタテガイの遊泳に関する構成論的アプローチ (外套膜の特性が遊泳に与える影響の実験的検証)…
RT @ikas9uidcalamar: ホタテガイがジェット噴射で移動する仕組みを不思議に思ったことがあるそこの君! みんなもこの論文を読んで、君だけのホタテガイロボットを作ろう! 「ホタテガイの遊泳に関する構成論的アプローチ (外套膜の特性が遊泳に与える影響の実験的検証)…
RT @ikas9uidcalamar: ホタテガイがジェット噴射で移動する仕組みを不思議に思ったことがあるそこの君! みんなもこの論文を読んで、君だけのホタテガイロボットを作ろう! 「ホタテガイの遊泳に関する構成論的アプローチ (外套膜の特性が遊泳に与える影響の実験的検証)…
RT @kodaigirisyano: ギリシャ人は「将来・未来」のことを「残り」という意味の loipos という形容詞を用いて「残りの時」といいます.集団の将来についても「残りの時」と表現します.未来は残されたものというのは人のもつ根源的な感覚に思えますが見失いがちです.以…
RT @ikas9uidcalamar: ホタテガイがジェット噴射で移動する仕組みを不思議に思ったことがあるそこの君! みんなもこの論文を読んで、君だけのホタテガイロボットを作ろう! 「ホタテガイの遊泳に関する構成論的アプローチ (外套膜の特性が遊泳に与える影響の実験的検証)…
ホタテガイがジェット噴射で移動する仕組みを不思議に思ったことがあるそこの君! みんなもこの論文を読んで、君だけのホタテガイロボットを作ろう! 「ホタテガイの遊泳に関する構成論的アプローチ (外套膜の特性が遊泳に与える影響の実験的検証)」 https://t.co/K08svjKaIp
RT @BiTsukuBiol: Eudigraphis takakuwai Original discription: https://t.co/tSUebk1EoH Elevated to species level: https://t.co/ylV4oRgnQC
RT @BiTsukuBiol: Eudigraphis takakuwai Original discription: https://t.co/tSUebk1EoH Elevated to species level: https://t.co/ylV4oRgnQC
RT @PoCousKe: いろいろ説はあるけど幕末から明治初期にかけて日本で使われはじめた訳語というのは定説。 これが参考になるかも。 https://t.co/IjdjSSyOy4
ヒューマンエージェントインタラクション研究の定着と新展開 https://t.co/cheVvPmldf
RT @QG18x7hONTgV58o: @nakashima001 風の表現 [例] 広重 「美作 山伏谷 」 https://t.co/ZzUbDl9TrX
https://t.co/FutpfifAbG「1–3 齢で葉に潜り,4 齢になると葉から脱出する」とあるのでこれは葉巻から出てきた幼虫が作った繭(抜け殻)かな。 https://t.co/9hNkKuAcla
RT @oikawamaru: @yokuyama この論文ではクマノミ類は咽頭歯をこすりあわせて鳴いていると書かれていました。仕組みとしては同様のものかもしれません。モツゴの場合は大きな餌を食べる時に偶然鳴ってしまうのかもしれません。となると本来はどこか鳴く場面があるのかもし…
RT @oikawamaru: この論文「クマノミとハマクマノミの水槽内での発音(英文)」では、「pop-chirp発音は優越個体のみにみられ咽頭歯をすりあわせることにより発生する」とありました。サンゴ礁で縄張りを持つ魚ではけっこう知られている現象のようです。 https://…
RT @oikawamaru: @yokuyama この論文ではクマノミ類は咽頭歯をこすりあわせて鳴いていると書かれていました。仕組みとしては同様のものかもしれません。モツゴの場合は大きな餌を食べる時に偶然鳴ってしまうのかもしれません。となると本来はどこか鳴く場面があるのかもし…
RT @muakbno: カエデ属植物を利用するハマキホソガ属蛾類昆虫の寄主利用様式 中臺亮介(京都大学生態学研究センター) https://t.co/FutpfhXZk8 71ページから
RT @oikawamaru: この論文「クマノミとハマクマノミの水槽内での発音(英文)」では、「pop-chirp発音は優越個体のみにみられ咽頭歯をすりあわせることにより発生する」とありました。サンゴ礁で縄張りを持つ魚ではけっこう知られている現象のようです。 https://…
RT @oikawamaru: この論文「クマノミとハマクマノミの水槽内での発音(英文)」では、「pop-chirp発音は優越個体のみにみられ咽頭歯をすりあわせることにより発生する」とありました。サンゴ礁で縄張りを持つ魚ではけっこう知られている現象のようです。 https://…
RT @oikawamaru: @yokuyama この論文ではクマノミ類は咽頭歯をこすりあわせて鳴いていると書かれていました。仕組みとしては同様のものかもしれません。モツゴの場合は大きな餌を食べる時に偶然鳴ってしまうのかもしれません。となると本来はどこか鳴く場面があるのかもし…
@yokuyama この論文ではクマノミ類は咽頭歯をこすりあわせて鳴いていると書かれていました。仕組みとしては同様のものかもしれません。モツゴの場合は大きな餌を食べる時に偶然鳴ってしまうのかもしれません。となると本来はどこか鳴く場面があるのかもしれません。 https://t.co/XuBbPv2Xyw
この論文「クマノミとハマクマノミの水槽内での発音(英文)」では、「pop-chirp発音は優越個体のみにみられ咽頭歯をすりあわせることにより発生する」とありました。サンゴ礁で縄張りを持つ魚ではけっこう知られている現象のようです。 https://t.co/XuBbPuLm9W
RT @okapia_feb01: ヒト以外でもオランウータンやニホンザルなど39種の霊長類が土を食べ、 ・粘土鉱物による下痢止め、虫下し ・ミネラル補給 ・アルカロイドなど植物系毒素の排出 の効果があるとか。 #今日の論文 『飼育下ボルネオオランウータンにおける土食い行動につ…
こちらで、保健体育や家庭科で「痩せ」「適正体重」などについて教科書でどう取り上げられているか、調べられていますね。 中島ほか(2018)高等学校教科書における「痩せ」に関連する記載内容について。椙山女学園大学教育学部紀要、11:39-48. https://t.co/Dt6gcxzoEA
J-STAGE Articles - ガをチョウと間違えることってあるの? https://t.co/BoL2wEZJNR コワー
RT @marxindo: 新しい教育心理学年報の平野さんの人格分野のレビューは勉強になったラジね。 https://t.co/11Va2OLyvC
Eudigraphis takakuwai Original discription: https://t.co/tSUebk1EoH Elevated to species level: https://t.co/ylV4oRgnQC
Eudigraphis takakuwai Original discription: https://t.co/tSUebk1EoH Elevated to species level: https://t.co/ylV4oRgnQC
@garasuhibar 青いのはUVライトによる蛍光です。本州南西部・四国・九州に分布していますが、東京にもいます。そんなに珍しい種類ではないので、場所を変えて石や倒木の下を探せば見つかると思います。西南日本の分布はこちらを参考にされるのが良いと思います。https://t.co/fF0S3dIQQ8
ちょっと気になって ググってみた https://t.co/vDbQp2Igsa 戦時から戦後へかけての 「戦争未亡人」の生活と意識 川口恵美子 日本生活学会会員