ごうぎ しげる (@sgougi)

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RT @sgougi: 「尖頭を持ったマギレミジンコにおけるフサカの捕食に対する防御機構」https://t.co/IC9rzKOhzM
RT @sgougi: 『-人ー人がミジンコを見たときに,その命の凄さに感動する.感動したとき,人は最も美しい顔をしています.』 QT 「目的の無いプランクトン観察を通じて感じたこと」(坂田明) https://t.co/OOmF0PQsFZ
「冬の日本海の風物詩である「波の花」は、海洋起源の有機物が、強い風や波にあおられて海水面につくる泡状物質のことである。「波の花」は、エアロゾルに寄与するマイクロレイヤー起源の有機物を調べるうえで格好の対象と考えられる。」 QT https://t.co/9A38LQ5SR9
『-人ー人がミジンコを見たときに,その命の凄さに感動する.感動したとき,人は最も美しい顔をしています.』 QT 「目的の無いプランクトン観察を通じて感じたこと」(坂田明) https://t.co/OOmF0PQsFZ
知らなかった…。 / 『淡水産擁脚類の外部形態が季節的変化を示すことは,従来よりよく知 られている事実である.』 QT 「 淡水産擁脚類サル スケ ン ミジンコの生態 学的研究 III.体 長の季節的変化」 https://t.co/MnOkqqTZ0y
続) ワカサギの孵化放流が良くわかる。方法がいくつかあることやら、問題やら。 https://t.co/6hCWBS48Qc
「琵琶湖沿岸帯および内湖のミジンコ相」 陸水学雑誌 Vol. 65 https://t.co/0wnFGFe4yJ
Annual and Seasonal Changes in Zooplankton Community Structure of Lake Kawaguchi https://t.co/1aHLVBpNg9
タイリクミジンコ(Daphnia similis)が、金魚とともに中国から日本に入り増殖 したものと推定されるとの論文。 https://t.co/CzMO3GoBeU
PDFですが面白い資料を見つけました。⇒https://t.co/lBAMNr0ofu この資料のP.29に 「かなり長期間、結氷下にある湖などは、その存在すらも認めがたく、研究者によっては、カナダにおける湖の数は国民の数より多い、と主張するものもある。」 と書かれていました!
「諏訪湖各種移殖魚貝類の放流年次と各種の年間漁獲物量順位の推移」 https://t.co/tDRbAnllna
RT @sgougi: 肉食性枝角類ノロ(Leptodora Kindtii)の湖沼生態系食物網 中での役割とその意義(総説) https://t.co/xFCC30bCl1
RT @r_himeno: @dgougi そうですか^_^ ミジンコの種類にもよるんですね。上手い孵化法がみつかると良いですね。 ホウネンエビの孵化条件はここの文献を参考にしてやりました。 不必要かとは思いますが、貼っておきます^^; https://t.co/Vv2YvgY…
ゾウミジンコ群集に及ぼす無脊椎捕食者、ノロ(Leptodora kindtii)とケンミジンコ(Mesocyclops)の捕食影響:メソコスムを用いた実験的解析 https://t.co/ygDNjd3SX1
@tapa46 さらに、図の吻は通常の吻で、写真の吻は防御態勢の吻だろうと思います(https://t.co/U793ykHcXj)。
肉食性枝角類ノロ(Leptodora Kindtii)の湖沼生態系食物網 中での役割とその意義(総説) https://t.co/xFCC30bCl1
「尖頭を持ったマギレミジンコにおけるフサカの捕食に対する防御機構」https://t.co/IC9rzKOhzM
「立山高山湖のミジンコ」(PDF) https://t.co/PKSGqm50G6
@coconut0430 もし興味があれば。「ミジンコ種間のChemical Communication」 https://t.co/z3k2mcdCYl
@nijiiro_koubou おはようございます!でしょう!! たとえば、イカダモというのがあるんですが、ミジンコがたくさんいると連なって食べにくい体制になったりするようです。面白いです~。 https://t.co/y84ceCMXuD
下のURLの論文は、ミジンコの培養や耐久卵からの孵化などについて興味深い実験が多く記載されています。去年の秋から、時折、この論文を参考にしながら実験や飼育をしています。https://t.co/5l8oIZjegK
(続き) このレポート(https://t.co/rNZfqrtffY )を読む限り10℃までは大丈夫そう。 レポートには、水温と餌密度が下がると耐久卵が作られたとのこと、さらに越冬戦略として耐久卵による戦略と自由遊泳個体による戦略がある、といったことも書かれていました。
メモ:「琵琶湖と木崎湖のカブトミジンコDaphnia galeata SARSの形態と変異」 https://t.co/nn2vUv4Ykk
(続き) ソイプロテインの中のイソフラボン含有量はきなこと大差ないな。脂質や糖質はソイプロテインの方が少ないが、きなことどちらが餌となるバクテリアを増やすのに向いているだろうなぁ。 https://t.co/AFYtiO7EDI
<引用>鶏糞抽出液には分析の結果,雌のニワトリ由来と推測されるエストロゲンが含まれていることから,これらの化学物質がミジンコに直接作用することによって、ミジンコの増殖を促進するような機構も存在すると考えられる。</引用> https://t.co/mkO5EMF8G0 より

お気に入り一覧(最新100件)

@dgougi そうですか^_^ ミジンコの種類にもよるんですね。上手い孵化法がみつかると良いですね。 ホウネンエビの孵化条件はここの文献を参考にしてやりました。 不必要かとは思いますが、貼っておきます^^; https://t.co/Vv2YvgYl5J
@sgougi ミジンコが頭をとがらせるのはフサカのボウフラなどの比較的小型の捕食者の存在を感じた場合で、魚の場合はむしろ頭部は丸いままサイズを縮小化したりして繁殖力を高める方向に変異すると思われます。 https://t.co/MnP3Gs94XZ

フォロー(123ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @hira_sail: 比企丘陵あたりの層序の研究。 珪藻の化石を使って、年代決定をした論文がありました。 中新世珪藻化石を用いた比企丘陵(荒川、植松橋付近)の不整合の再検討 https://t.co/EiB29FMOuR
RT @Baboon_sai: 同僚による、有機・慣行水田でサギ類の採食行動を調べた研究。サギ類はドジョウやカエルを主に食べるが,その割合は種で異なり、ダイサギで魚食性が強い。採食効率は有機水田で高い。 片山ら 2015. 日本鳥学会誌, 64: 183-193. https:…
ハンガー反射一頭部圧迫による頭部回旋反応の条件特定と再現[pdf] https://t.co/MUuBvoDLgr
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…

フォロワー(1783ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @atsatsatsa: 瀬田の「樫原」についてですが 『東海道分間絵図』にそれらしき記述を見つけました 「かたきはら」かな 東海道分間絵図. 第5帖 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/1VmUM9GziR https://t.co/Xg5…

258 236 234 234 OA 介譜

RT @gofukuyasan: カブトガニ柄京袋帯。絶対に売れないとは言い切れない。日本カブトガニ学会みたいなのがあって、たまたま着物で出席することになった方とかいませんか? https://t.co/ZIdPNdcPAM 方向を変えれば裏面も出せます(微グロ)https:/…

10 10 10 9 和菓子グラス

RT @oh_mitsukitei: @oh_mitsukitei うーん…やっぱり、製菓実験社の本は国会だと外からはダメっぽい https://t.co/7dGQQGlQkh

2 1 1 0 OA 松葉蘭譜

松葉蘭ファンの皆様なら既にご存知かと思いますが「松葉蘭譜」は国立国会図書館がデジタル化してくださってます。 いまは無き品種も載ってますし、絵だからこそ気付ける特徴もあったりするので読めていない方はどうぞ。 こちら(沼)へ。… https://t.co/R3YW5YWhhT

15 4 2 0 OA 古今著聞集

RT @YoshiyukiKubota: #たほいや 参加者の“民明書房”的なネタ作りが核心だと思うが、語句の一次資料を蔑ろにして曲解に走る様では広辞苑が泣くとした物だ。https://t.co/cGDSLJ3Gb7のP.185~184を読むと、「絵難坊様は片渕須直監督・絵描く…
RT @hira_sail: 比企丘陵あたりの層序の研究。 珪藻の化石を使って、年代決定をした論文がありました。 中新世珪藻化石を用いた比企丘陵(荒川、植松橋付近)の不整合の再検討 https://t.co/EiB29FMOuR
p進Hodge理論と多様体のL関数の特殊値のp進的性質については,加藤和也氏による数学的にも文学的にも価値の高い論説があるので興味のある方は是非それ等を参照されたい. https://t.co/vv4KJ8caUH https://t.co/K3euqhLrh0
RT @bokassa_1er: CiNii 論文 -  小林多喜二--その初期について https://t.co/XqLoDrcaPp #CiNii
RT @bokassa_1er: CiNii 論文 -  小林多喜二の初期作品の意味--「老いた体操教師」を中心に https://t.co/nIrkGJZjLS #CiNii
RT @bokassa_1er: CiNii 論文 -  小林多喜二の初期小説--有島武郎からの影響を受けて https://t.co/rtbQRu1hwU #CiNii
RT @Baboon_sai: 同僚による、有機・慣行水田でサギ類の採食行動を調べた研究。サギ類はドジョウやカエルを主に食べるが,その割合は種で異なり、ダイサギで魚食性が強い。採食効率は有機水田で高い。 片山ら 2015. 日本鳥学会誌, 64: 183-193. https:…
ハンガー反射一頭部圧迫による頭部回旋反応の条件特定と再現[pdf] https://t.co/MUuBvoDLgr
岩澤理論は,岩澤健吉さんの「代数体と,有限体上の一変数関数体は,どこまでも似ていると信じてよい」というロマンから生じたという色彩の強さで際立っている.このロマンは,論説として述べられており,数学界に大きな影響に与えた. https://t.co/CgWDof15UQ
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 打ち上げ海藻を利用する砂浜の小型動物相 : ハンミョウとハマトビムシの関係(佐藤 綾ほか),2005 https://t.co/aRU8qgfBnw
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…