ごうぎ しげる (@sgougi)

投稿一覧(最新100件)

植物プランクトンScenedesmus sp.の形態防御に関わるミジンコDaphnia sp.由来のカイロモンの解明 / https://t.co/h5gtZynlc4
木崎湖でアメーバが大量に発生した時のお話がありました。 https://t.co/UlaSsWzg9O

3 0 0 0 OA 生物コーナー

お魚のヌメヌメには、色んな役割があるようですね。 https://t.co/vbLTLCPKaI (赤舌平目のムニエル、美味かった!)
RT @sgougi: 「尖頭を持ったマギレミジンコにおけるフサカの捕食に対する防御機構」https://t.co/IC9rzKOhzM
続)ある種のダフニアが魚のカイロモンで小型化する(https://t.co/tB5fVyYH13)のは「見えにくく」ですし、体長が2mmほどになるDaphnia cucullata(https://t.co/WFjNXZuPFj)などの大型といえるダフニアが…
RT @sgougi: 『-人ー人がミジンコを見たときに,その命の凄さに感動する.感動したとき,人は最も美しい顔をしています.』 QT 「目的の無いプランクトン観察を通じて感じたこと」(坂田明) https://t.co/OOmF0PQsFZ
「冬の日本海の風物詩である「波の花」は、海洋起源の有機物が、強い風や波にあおられて海水面につくる泡状物質のことである。「波の花」は、エアロゾルに寄与するマイクロレイヤー起源の有機物を調べるうえで格好の対象と考えられる。」 QT https://t.co/9A38LQ5SR9
『-人ー人がミジンコを見たときに,その命の凄さに感動する.感動したとき,人は最も美しい顔をしています.』 QT 「目的の無いプランクトン観察を通じて感じたこと」(坂田明) https://t.co/OOmF0PQsFZ
知らなかった…。 / 『淡水産擁脚類の外部形態が季節的変化を示すことは,従来よりよく知 られている事実である.』 QT 「 淡水産擁脚類サル スケ ン ミジンコの生態 学的研究 III.体 長の季節的変化」 https://t.co/MnOkqqTZ0y
続) ワカサギの孵化放流が良くわかる。方法がいくつかあることやら、問題やら。 https://t.co/6hCWBS48Qc
「芦ノ湖におけるワカサギの水槽内自然産卵法 による効率的採卵」 PDF https://t.co/GVQo3ljVKA
「琵琶湖沿岸帯および内湖のミジンコ相」 陸水学雑誌 Vol. 65 https://t.co/0wnFGFe4yJ
Annual and Seasonal Changes in Zooplankton Community Structure of Lake Kawaguchi https://t.co/1aHLVBpNg9
タイリクミジンコ(Daphnia similis)が、金魚とともに中国から日本に入り増殖 したものと推定されるとの論文。 https://t.co/CzMO3GoBeU
PDFですが面白い資料を見つけました。⇒https://t.co/lBAMNr0ofu この資料のP.29に 「かなり長期間、結氷下にある湖などは、その存在すらも認めがたく、研究者によっては、カナダにおける湖の数は国民の数より多い、と主張するものもある。」 と書かれていました!
「諏訪湖各種移殖魚貝類の放流年次と各種の年間漁獲物量順位の推移」 https://t.co/tDRbAnllna
RT @sgougi: 肉食性枝角類ノロ(Leptodora Kindtii)の湖沼生態系食物網 中での役割とその意義(総説) https://t.co/xFCC30bCl1
RT @r_himeno: @dgougi そうですか^_^ ミジンコの種類にもよるんですね。上手い孵化法がみつかると良いですね。 ホウネンエビの孵化条件はここの文献を参考にしてやりました。 不必要かとは思いますが、貼っておきます^^; https://t.co/Vv2YvgY…
ゾウミジンコ群集に及ぼす無脊椎捕食者、ノロ(Leptodora kindtii)とケンミジンコ(Mesocyclops)の捕食影響:メソコスムを用いた実験的解析 https://t.co/ygDNjd3SX1
@tapa46 さらに、図の吻は通常の吻で、写真の吻は防御態勢の吻だろうと思います(https://t.co/U793ykHcXj)。
肉食性枝角類ノロ(Leptodora Kindtii)の湖沼生態系食物網 中での役割とその意義(総説) https://t.co/xFCC30bCl1
「尖頭を持ったマギレミジンコにおけるフサカの捕食に対する防御機構」https://t.co/IC9rzKOhzM
「立山高山湖のミジンコ」(PDF) https://t.co/PKSGqm50G6
@coconut0430 もし興味があれば。「ミジンコ種間のChemical Communication」 https://t.co/z3k2mcdCYl
@nijiiro_koubou おはようございます!でしょう!! たとえば、イカダモというのがあるんですが、ミジンコがたくさんいると連なって食べにくい体制になったりするようです。面白いです~。 https://t.co/y84ceCMXuD
(続き) 写真の中の赤い矢印の先にある青白い線状の箇所(全てを指してはいません)の多くは筋組織のようです。( 参照:https://t.co/8tF9ea5FFD ) https://t.co/TDdNDpdHwd
下のURLの論文は、ミジンコの培養や耐久卵からの孵化などについて興味深い実験が多く記載されています。去年の秋から、時折、この論文を参考にしながら実験や飼育をしています。https://t.co/5l8oIZjegK
(続き) このレポート(https://t.co/rNZfqrtffY )を読む限り10℃までは大丈夫そう。 レポートには、水温と餌密度が下がると耐久卵が作られたとのこと、さらに越冬戦略として耐久卵による戦略と自由遊泳個体による戦略がある、といったことも書かれていました。
メモ:「琵琶湖と木崎湖のカブトミジンコDaphnia galeata SARSの形態と変異」 https://t.co/nn2vUv4Ykk
(続き) ソイプロテインの中のイソフラボン含有量はきなこと大差ないな。脂質や糖質はソイプロテインの方が少ないが、きなことどちらが餌となるバクテリアを増やすのに向いているだろうなぁ。 https://t.co/AFYtiO7EDI
<引用>鶏糞抽出液には分析の結果,雌のニワトリ由来と推測されるエストロゲンが含まれていることから,これらの化学物質がミジンコに直接作用することによって、ミジンコの増殖を促進するような機構も存在すると考えられる。</引用> https://t.co/mkO5EMF8G0 より

お気に入り一覧(最新100件)

@dgougi そうですか^_^ ミジンコの種類にもよるんですね。上手い孵化法がみつかると良いですね。 ホウネンエビの孵化条件はここの文献を参考にしてやりました。 不必要かとは思いますが、貼っておきます^^; https://t.co/Vv2YvgYl5J
@sgougi ミジンコが頭をとがらせるのはフサカのボウフラなどの比較的小型の捕食者の存在を感じた場合で、魚の場合はむしろ頭部は丸いままサイズを縮小化したりして繁殖力を高める方向に変異すると思われます。 https://t.co/MnP3Gs94XZ
@sarah_souju @sgougi ええと、1,アポミクシスと考えられてきましたが、最近オートミクシスの特殊な型だとする研究発表がありました https://t.co/G1vaQ0p4NP 2.無性生殖です 3.程度問題ですが、大部分の機構は使い回しされていると思われます

フォロー(115ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @wohnishi: RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDe…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
クリシギゾウムシとタンニン分解酵素を生産する共生細菌の出典 https://t.co/WXZe1nWqF0
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…

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1 1 1 1 OA 海の労働者

ヴィクトル・ユーゴーがタコさんのデザインについて語る該当箇所 https://t.co/oHZNpDH1YG(ユーゴー『海の労働者』宮原晃一郎 訳,冬夏社,大正10年.)……国立国会図書館デジタルコレクションの、特にインターネット公開(保護期間満了)のありがたさよ。 #タコさん録
志村五郎氏は,1960年代の頃の,示唆に満ちた論説『保型函数と整数論』の中で,「整数論いたる所 ゼータ関数あり」という言葉で,整数論におけるゼータ関数の重要性,ゼータ関数を中心にして整数論を見ることの重要性を述べられた. https://t.co/K6FJuFnfnT
@oryza3nin お騒がせしたので、参考に別の論文というか和訳でも。 梵文和訳 クマーラサンバヴァ (上) https://t.co/8jDjmZz35l 梵文和訳 クマーラサンバヴァ (下) https://t.co/DVZeeqYIek
@oryza3nin お騒がせしたので、参考に別の論文というか和訳でも。 梵文和訳 クマーラサンバヴァ (上) https://t.co/8jDjmZz35l 梵文和訳 クマーラサンバヴァ (下) https://t.co/DVZeeqYIek
RT @mdfujita: 芍薬甘草湯を8ヶ月も服用なんて、日本では漢方薬をどんな使い方をしているの? 張仲景もびっくり。RT 「芍薬甘草湯内服中に低カリウム血症による心室細動を繰り返した一例 」https://t.co/yVYDY3zcWL

4 1 1 0 数学の歩み

さて,将来の数学をやるためにも,我々は多くの根を必要としている.... 我々がより多くの根をもつことが出来るように,願わくば「歩み」(https://t.co/3Lc3Rg4Bsk)が今後もそのための仲介とならんことを.(織田孝幸) https://t.co/O3zTDSvUtd

4 1 1 0 数学の歩み

新興数学の芽生は,この「歩み」(https://t.co/3Lc3Rg4Bsk)に於て著しくみられる.新しい数学を作るには本誌の如き「原稿料のない,単位稼ぎにならぬ,嘘八百を並べても苦情の出ない」雑誌の役割は大きい....(飯高茂) https://t.co/Rkd1VkbDk5
RT @wohnishi: RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDe…
RT @wohnishi: RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDe…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
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RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
クリシギゾウムシとタンニン分解酵素を生産する共生細菌の出典 https://t.co/WXZe1nWqF0
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @takanobu_mizuta: 5歳の娘は、寝るときに読んでもらう絵本をいつも自分で選んで持ってくるが、昨日今日と私の博士論文を持ってきた。さっぱりわからないハズだがちゃんと聞いている。今日はこの文献を引用して、金融とは何か、価格発見と流動性の重要性を書いた章。 ht…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
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RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
これもあれも・・・未だ解けていません(伊原康隆) https://t.co/WfBqj1Z5cl
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
p進Hodge理論と多様体のL関数の特殊値のp進的性質については,加藤和也氏による数学的にも文学的にも価値の高い論説があるので興味のある方は是非それ等を参照されたい.(斎藤秀司) https://t.co/vv4KJ8caUH https://t.co/K3euqhLrh0
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…