眼鏡パンダ (@sacreconomie)

投稿一覧(最新100件)

9 0 0 0 OA 経済学研究

@yoshio_ok @kapibaku 元ネタは、福田徳三「祓除と貨幣との関係」『続経済学研究』( https://t.co/iaX3hyy6hK )じゃないですかね。

9 0 0 0 OA 経済学研究

福田徳三によれば、古代日本では債務は「穢れ」として見なされ、そうした穢れを「祓う」ことから貨幣による「支払い」が生じたという。福田徳三「祓除と貨幣との関係」『続経済学研究』https://t.co/7xy08vVl8a
アレクサンドリアのクレメンス 『プロトレプティコス』(『ギリシア人への勧告』)全訳 、秋山学訳、『文藝言語研究. 文藝篇』57巻、2010年。 https://t.co/ZvaQS5O6jX
RT @ioka_utako: 岡田温司研究室の紀要『ディアファネース:芸術と思想』がウェブ公開されました。いままで発行された3号まで。一部、欧文要旨のみ掲載の論文もありますが、ほとんど公開されています。ぜひご覧ください。 https://t.co/WDKFMcFYyx
藁科智恵「R・オットーにおける「宗教的アプリオリ」理解 : トレルチとの対比において」『宗教研究』89(1)、2015年( https://t.co/qDsyOkTwS4 )。

2 0 0 0 OA 心学道話全集

ページはここね。 http://t.co/ssGQ95Jw1s

2 0 0 0 OA 心学道話全集

石田梅岩『都鄙問答』(1739)。「利を取らざるは、商人の道にあらず」。元金に対して利率を人為的に決定することはできない。なぜなら、時の相場があり、相場によって利率は決定されるからである。「是は、天のなすところ、商人の私にあらず」。 http://t.co/DO6o1tUOr1
伊坂青司「ヤコービとシェリングの交錯――スピノザ汎神論の復活とロマン主義の発酵」『モルフォロギア』No. 18、1996年。 https://t.co/XADf8xia1A
出口康夫「カントとゼーグナー:カント的「構成」の誕生」『哲学論叢』上( http://t.co/qX6AKzaVo9 )、下( http://t.co/ZZ9KwebsJy )。
出口康夫「カントとゼーグナー:カント的「構成」の誕生」『哲学論叢』上( http://t.co/qX6AKzaVo9 )、下( http://t.co/ZZ9KwebsJy )。
浅沼光樹「京都学派の哲学史的洞察 : 西谷啓治の卒業論文「シェリングの絶対的観念論とベルグソンの純粋持続」について」『近世哲学研究』第18巻、2014年。 http://t.co/yhPGiM93Fo
小谷英生「隠された友情:『ゲッティンゲン書評』をめぐるカント-ガルヴェ往復書簡について」( http://t.co/SZw46Gtvou )。カントが激怒し、『プロレゴメナ』を執筆する原因となったゲッティンゲン書評。その著者ガルヴェとカントの関係をガルヴェ側から記述する点が珍しい

5 0 0 0 OA 緑雨遺稿

@farinesarrasin @ryoku28 こちらをどうぞ。 http://t.co/reAVYFBxrg
大黒俊二『嘘と貪欲』。私が読んだのは名古屋大学出版会版だが、恐らく元になった博士論文が大阪大学リポジトリでpdf公開されていた。 http://t.co/zmpw5AzqLd
鍵RT CiNii 論文 - 中間領域の逸脱と分散 : カントの人間学からハイデガーの脱人間学ヘ http://t.co/EGLfUA5LEF … #CiNii ……村井則夫氏のものが多数pdf公開
松田京三「カントの空間論における不一致対称物について」『哲学論叢』第13巻( http://t.co/iDePukUH3Z )。カントの空間論について一般的に、『方位論』と『就職論文』の間に転回があるとされるが、「不一致対称物」(右手と左手)の観点からすると連続生が認められる。
星野太「エドマンド・バークにおける言葉と情念」『美學』61、2010年( http://t.co/GEwDygPMwI )。硬質な論文。偽ロンギノスとバークの崇高論を対比させ、前者が情念の喚起・心像の伝達を目的とするのに対して、後者は共感の喚起・心像なき情念を目的とする。
@mesmer1709 そこは私の知識が足りないところによる欠陥です。18世紀のモラルエコノミーについてはこちらが詳しいです。 http://t.co/G2O09azOg1
RT @shiinama: 関口浩喜「自然主義的誤謬について : 欲求と価値」 http://t.co/D6oiYPLgIe
RT @HAYASHI_twit: PDF公開 ☞「恋人たちの共同体にみるバタイユの共同体論」宮澤由歌(大阪大学リポジトリ) http://t.co/RXp2zI9Hgj ブランショやナンシーも参照したバタイユ論。「年報人間科学」最新号の掲載論文。#PDF
RT @HAYASHI_twit: エティエンヌ・バンブネ「人間は理性的動物ではない:メルロ=ポンティと人間学的差異の問題」小林卓也訳 #PDF http://t.co/AbX7SIwvxj おそらく唯一日本語で読めるバンブネの論文。
RT @prokopton: 【pdf】近藤智彦・杉山和希「アプロディシアスのアレクサンドロス『運命について』日本語訳・注(I)」『北海道大学文学研究科紀要』142 (2014),左1-左32 http://t.co/hU00DGjn5H
中川秀恭「アウグスティヌスの『三位一体論』について (再論)」『北海道大學文學部紀要』15巻1号( http://t.co/6uVIBw5iQa )。『三位一体論』における、精神・知・愛、記憶・知性・意志という構造から、神の自己意識としての三位一体論を取り出す。ヘーゲルですね。
宮谷宣史「アウグスティヌスの三位一体論」『神學研究』52号( http://t.co/tlYl4ko86A )。アウグスティヌスの三位一体論の特徴について、ものすごく平たい言葉で分かりやすく説明してくれている。『三位一体論』の簡単な要約もあり。
藤田一美「カロカガティア系譜考」『美学藝術学研究』①( http://t.co/Ew7xGrpODs )②( http://t.co/DIH7pjUx5L )。ソクラテスの思想とされながら、プラトンに一切出てこない「カロカガティア」(善と美の調和)をイデア論の中に位置づける論稿。
藤田一美「カロカガティア系譜考」『美学藝術学研究』①( http://t.co/Ew7xGrpODs )②( http://t.co/DIH7pjUx5L )。ソクラテスの思想とされながら、プラトンに一切出てこない「カロカガティア」(善と美の調和)をイデア論の中に位置づける論稿。
RT @tachibanakoji: 博論のネット公開が今年度審査分よりデフォになったことに伴い、博論を執筆する人や博論審査に携わる人は読んでおくといいと思います。 【教材】東京大学情報システム部情報基盤課学術情報チーム「博士論文と著作権」http://t.co/d7MTCi…
革新的なアプリ。古い本だと拡大縮小が便利。ページめくりがあっちゃこっちゃして直感的に分かりづらいかも。Reading: 希臘天才の諸相 (エス・エチ・ブチァー 著[他] (岩波書店, 1923)) #近デジブラウザ http://t.co/Awat7Ydinu

2 0 0 0 OA 伊藤仁斎研究

RT千葉鍵学 #CiNii 子安宣邦(1986)「伊藤仁斎研究」(2段組、199ページ)。 http://t.co/XbqmyppzCn … 『伊藤仁斎――人倫的世界の思想』(1982、東大出版会)をもとにしたもの、とのこと。『伊藤仁斎の世界』(2004、ぺりかん社)の原型かな。
森谷公俊「イソクラテスにおけるアルケーとヘーゲモニア」 『西洋古典學研究』 33号、1985年。 ヘーゲモニア(指導)とアルケー(支配・権力)という二つの概念の関係とその変遷を、歴史的状況との関連において分析する。非常に面白い。 http://t.co/gd0370lOiF
RT @TulipsR: アレクサンドリアのクレメンス : 『ストロマテイス』(『綴織』)第1巻 全訳 http://t.co/Agkca4BEd2

5 0 0 0 OA 翁の文

不勉強ながら今迄知らなかったが、富永仲基という人、なかなか面白い。源了圓『徳川思想小史』ではデカルトに比せられている。/富永仲基『翁の文』鏡島寛之校訂・解説『駒沢大学仏教学会学報』 10号、1939年 http://t.co/MKVcEIxCMT
仁斎にとって人間の有限性とは死ではなく、他者との埋め難い隔絶であった。この有限な自己を超える共同性を生に見出す時、死はもはや問題ではない。/栗原剛「「生有て死無し」 : 伊藤仁斎の倫理説と〈死生〉」『死生学研究』2004年 http://t.co/G8TaGFoZZe
RT @shogo_takahashi: 「ステファヌス版」以前以後―『プラトン著作集』の伝承史から― http://t.co/fBvfDviNFH
これ、『イデアと世界』に収録されてるのと同じかな。ふーむ、読めてしまいますね。/藤沢令夫「観ること(θεωρια)と為すこと(πραξιζ) 」『西洋古典學研究』第 21号, 1973年 http://t.co/LEfxjaJaDt
辻学「「ソドムの罪」は同性愛か」『キリスト教学研究』2号( http://t.co/HOenRyoOdb )。これまで同性愛(所謂ソドミー)か天使との性交と解釈されてきた「他の肉の後を追い求めた」(ユダ7節)という表現が、伝承史的背景および文脈の検討から、批判検討される。
@ks_sato この論文によると、「二王国論」と「三重のヒエラルキー論」が関連していて、家政/国家/教会は後者に分類されるようです。 http://t.co/by571pnH0T

5 0 0 0 OA 厚生新編

ショメルの『家政百科辞典』。Noël Chomel, Dictionnaire oeconomique ( http://t.co/WKm6lGeeF1 )。そして、それの江戸時代の邦訳『厚生新編』( http://t.co/A6cwGviuTx )。
宇都宮芳明「カントと理性信仰」( http://t.co/awjeIJg2Fo )、「カントの宗教論」( http://t.co/e7mjF4WHkL )。この二つあれば、『カントと神』の半分以上カバーしたことにならないか。
宇都宮芳明「カントと理性信仰」( http://t.co/awjeIJg2Fo )、「カントの宗教論」( http://t.co/e7mjF4WHkL )。この二つあれば、『カントと神』の半分以上カバーしたことにならないか。
RT @m1s4m1: CiNii 論文 -  書評 熊野純彦『ヘーゲル-〈他なるもの〉をめぐる思考』 http://t.co/nA59DQW6mj

6 0 0 0 OA 百一新論

「釈迦や耶蘇とは訳が違って居る?でござって矢張西洋の古えで比較したらば希臘の古哲ショコラテスプラトアリストテレスなどにこそ比すべく存すれ」西周『百一新論』 http://t.co/Z3AJi6BvbA
大変興味深い。RT鍵: 玉田敦子「「啓蒙」と「熱狂」:フランスにおける「趣味判断」の由来と近代性」(2013)PDF http://t.co/KFwogtfC4D
全力で保存した。/「彼はそのような読書行為をめぐる欲望の構造を、「あなたはどこにいるの」と執拗に問いかけ続ける作品を通じて描き出したのだ」高村峰生「「愛」のトポグラフィー」 http://t.co/66Upu1iQ1K
RT @mineotakamura: 愛だとか恋だとかの論文はどれですか、と聞かれたので。うおお、寝る。 http://t.co/h6apBhtqEl
カーマイケルの生涯、グロティウス、プーフェンドルフ、ハチスンらとの影響関係がごく簡単にまとめられている。/田中秀夫「ガーショム・カーマイケルの自然法学」『經濟論叢』181-3, 2008. http://t.co/oA8Jks2yho
大変興味あります。今度、素敵なカフェでお話を伺いたいです。RT @kunisakamoto: あれ、パノフスキーオワタなのか。 坂田奈々絵「ゴシック建築の精神性 擬ディオニュシオスを中心とした「光の形而上学」からの影響」http://t.co/bPmnRIDDe6
阪本浩「アエリウス・アリスティデスにおける皇帝礼拝」『西洋古典學研究』35, 91-100, 1987-03-30 http://t.co/2Gunu0EBv3
クザーヌス『光の父の贈りもの』大出哲・高岡尚訳、国文社( http://t.co/AlqIQJro4Y )は、紀要の訳「もろもろの光の父の贈り物」( http://t.co/WgdTrt1QQw )と本文は大体同じで、訳註とハートウォーミングな序とあとがきが増補されている。
ニコラウス・クザーヌス「もろもろの光の父の贈り物」高岡尚訳( http://t.co/drWSwphZIl )。ひょっとしてこれって中身ほぼ一緒かな。 http://t.co/uQBoHGXJgy
「エコノミー研究」で競合している科研があるのではないかと思っていたが、これか。/代表者西谷修「生命統治時代の〈オイコス〉再考とポスト・グローバル世界像の研究」 http://t.co/HxmNtyAu

2 0 0 0 OA 色情狂編

@maerchendiver 『色情狂編』は近代デジタルライブラリーで読めますよ→ http://t.co/DSAs6uqj
『ヘーゲル哲学研究』日本ヘーゲル学会がpdf公開されていた( https://t.co/BP1Om2Ip )。例えば、大河内泰樹「ヘーゲルにおけるキリスト教と「否定的なもの」:J=L・ナンシーの「キリスト教の脱構築」を手がかりに」 https://t.co/hRuiwGMu
『大日本思想全集』 第9巻(賀茂真淵・本居宣長集) http://t.co/BbqH07Je via 近代デジタルライブラリー
『本居宣長書簡集:鈴屋文書』 http://t.co/Ebvew1MU via 近代デジタルライブラリー
長野順子「美的判断と人間共同体の理念」『美學』37号、1987年( http://t.co/trwkwkuX )。美的判断の共感可能性(伝達可能性)を、共通感覚論を通して、人間の普遍的な共同体によって基礎づけようとする議論。和辻の「人類性」の議論の第三批判への適用とも言える。
RT @saisenreiha: CiNii 論文 伊達 聖伸  ライシテは市民宗教か http://t.co/XiAx0bGl #CiNii
超越論的過去については、この論文が大変勉強になります。/CiNii 論文 -  超越論的な過去--初期シェリングの時間論 http://t.co/poQfSylb #CiNii
@mnb_chiba これが著作集の第1巻になっていて大変重要です。 http://t.co/rk2ecsCx /google booksは邦訳系はないようですね。原書を提供してるんだから、そっち読めということでしょうかね。

1 0 0 0 OA 動物電気概論

@mesmer1709 メスマー『動物電気概論』 http://t.co/9kaLQgxp

1 0 0 0 OA 倫理学新書

@mesmer1709 ブレンターノもボルツァーノもありませんでしたが、ロッツェならかろうじて。 http://t.co/szXnBtvN
ディルタイ『歴史と生の哲学』藤平武雄訳、モナス、1934年。 http://t.co/cwqIidDv via 近代デジタルライブラリー
本多謙三『実存哲学と唯物弁証法』三一書房、1948年。 http://t.co/4u4YMuHF via 近代デジタルライブラリー
『左右田喜一郎論文集』第2巻「文化価値と極限概念」、岩波書店、1922年。 http://t.co/oujar75V via 近代デジタルライブラリー
『左右田喜一郎論文集』第1巻「経済哲学の諸問題」、佐藤出版部、1918年。 http://t.co/IjYY1ik3 via 近代デジタルライブラリー
こちらは色々な意味で歴史的な邦訳です。/ヘルマン・コーエン『純粋認識の論理学』藤岡蔵六訳、岩波書店、1921年。 http://t.co/POxNHnvE via 近代デジタルライブラリー
ナトルプ『批判主義に基く哲学的教育学』稲垣末松訳、同文館、1924年。 http://t.co/xPXCvJnz via 近代デジタルライブラリー
ニコライ・ハルトマン『可能性と現実性』高橋敬視訳、山口書店、1943年。 http://t.co/zLRIrMxC via 近代デジタルライブラリー
ニコライ・ハルトマン『存在論の基礎附け』高橋敬視訳、山口書店、1942年。 http://t.co/eclEhYXG via 近代デジタルライブラリー
リッケルト『リッケルト全集』第1巻『生の哲学』小川義章訳、改造社、1923年。 http://t.co/xFI4fNh0 via 近代デジタルライブラリー

4 0 0 0 OA 認識の対象

諸君、もう古本で高く買う必要はないぞ。/リッケルト『認識の対象』中川得立訳、岩波書店、1916年。 http://t.co/O1hbRPdj via 近代デジタルライブラリー
ヴィンデルバント『ゲエテの哲学とファウスト』高橋禎二訳、大村書店、1922年。 http://t.co/HLiLOpbr via 近代デジタルライブラリー
千葉恵「エロースとアガペー : ヘレニズムとヘブライズムの絆」『北海道大學文學部紀要』第44巻、1995年。 http://t.co/C3wVxtQn
田中伸司「「メノン」篇における探求の端緒 : 「よく」「正しく」という副詞が描きとるもの」『哲学』第37号、2001年。 http://t.co/uREpLW9u
中澤務「ソクラテスにおける徳と幸福」『北海道大学文学研究科紀要』第104号、2001年。 http://t.co/DFpYXzsD
RT @eksistenz: フリードリヒ・ニーチェ著、登張竹風訳『如是経 : 光炎菩薩大師子吼経』(1921年、星文館書店) http://t.co/yIsCK3Vb http://t.co/fiVpiwsJ

3 0 0 0 OA 西洋哲学史要

波多野精一『西洋哲学史要』なら近代デジタルライブラリーに。→ http://t.co/SXkch697
すごいのきた。「藤岡事件」については、吉澤伝三郎『和辻哲郎の面目』および牧野英二『和辻哲郎の書き込みを見よ!』を参照。RT @menkyak: 藤岡訳のコーヘン。http://t.co/POxNHnvE
戸田潤也「カントにおける道徳性の最高原理――定言命法から意志の自律へ」『人間・環境学』2009。 http://t.co/jcYZdaNm #CiNii
画面が揺れて見えるのだが、気のせいだろうか。/小林道夫「デカルトにおける近代自然観の成立とその形而上学的背景序論」 http://t.co/Kf5nnvRF #CiNii
リンクを辿っていくとDLできます。/CiNii 論文 -  ナタン・ゼーデルブロムにおける神の思想 : 「聖」および「生ける神」の概念を中心に http://t.co/Qh2kLvk7 #CiNii
ふーむ。総合図書館にあるようだ。/H. Fugier, Recherches sur l'expression du sacré dans la langue latine, 1963. http://t.co/U5uOdVyx
この論文の冒頭に「さしたる理由もなしにフランス語でかかれていた」とあるのが、すでに怖い。 RT @shogo_takahashi: 大出晁先生の「アリストテレスの三段論法における格の問題」http://t.co/58lpGBea
RT @shogo_takahashi: 大出晁先生の「アリストテレスの三段論法における格の問題」http://t.co/mBKGj4sV
ありがとうございます。sacer/sanctusの区別はバンヴェニスト・インスパイアですが、ドイツ語の分類が鬼のようです。RT @horukat: 興味深いですね。類似するテーマの研究を見つけました。既にご承知であればご容赦ください。 http://t.co/7iw1hSYS
江川純一「書評:竹沢尚一郎編『宗教とモダニティ』」『宗教研究』80(3), 2006( http://t.co/5WMXs80U )。「イタリアで展開した宗教史学が「聖」概念を使用しなかったという事実は、「聖」の系譜学的研究に逆方向から寄与するのではないだろうか」。
エイレナイオスの「場」の議論が三位一体論の原型になった。/津田謙治「場(locus)と神の唯一性 : 反異端教父エイレナイオスの修辞学及び哲学的反駁」『日本の神学』47(0), 113-131, 2008 ( http://t.co/Nb0jyJ2h )
飯田篤司「聖という問題系:〈価値〉としての宗教理解をめぐって」『東京大学宗教学年報』XVII, 2000, pp. 183-195( http://t.co/HuCakHp5 ).「聖」の問題が近代において前景化してきた過程を価値論の観点から素描する。非常に廣松の匂いがします。
これって和辻の「カントにおける「人格」と「人類性」」を第三批判に当てはめるような話だよね。/長野順子「美的判断と人間共同体の理念 : カント美学における「普遍的な共感可能性」の問題」『美學』37(4), 1-12 http://t.co/mMKfg1tb
@heibon_white ただの誤作動です(笑)私の口からあまり下手なことは言えませんが、例えば、出発点( http://t.co/tCGlyUPU )はレーヴィットだったりします。「一般的にレヴィナス研究で知られる」という感じでしょうか。
これって『木村素衞――「表現愛」の美学』 〈再発見 日本の哲学〉(講談社、2010年)の原型かな。/小田部胤久「木村素衛の文化論によせて」『美学藝術学研究』27号、2009年。 http://t.co/jHzhPXNt
何かと話題の佐々木中氏だが、紀要論文でもあの調子なので面白い。/佐々木中「儀礼・身体・法 : ミシェル・フーコーの批判から」(『宗教学年報』22号、2005) http://t.co/1SbiZYWp
ケイムズ卿とスミスにおける自然神学。これはちょっと気合入れて読まないといけないな。/「自然神学と社会科学その2」( http://t.co/FNNIW7Gl )商経論叢 26(3・4)、1-69、1991-09、神奈川大学。
スコットランド啓蒙における自然神学、法学、道徳哲学。カーマイケル、ハチスン、ヒューム、スミスまで。/田中正司「自然神学と社会科学その1」( http://t.co/x8pqdhug )『商経論叢』26(2)、1-51、1991-03、神奈川大学。
ciniiより参考まで。勉強になります。/ 阿部静子「Tel Quelは何をしたか(Ⅰ)」( http://t.co/2BV49W6s )、「Tel Quel は何をしたか(Ⅱ)」( http://t.co/887wAlPO )
ciniiより参考まで。勉強になります。/ 阿部静子「Tel Quelは何をしたか(Ⅰ)」( http://t.co/2BV49W6s )、「Tel Quel は何をしたか(Ⅱ)」( http://t.co/887wAlPO )
エコロジーとエコノミー。「自然のやりくり」であるエコロギーには、「生物による有限の自然のやりくり」と「神=自然による全体の調整」の二重の意味があるという。/佐藤恵子「エコロジーの誕生 : 背景としてのE・ヘッケルの学融合的な思想」 http://t.co/yXrM4lzh

3 0 0 0 OA カント雑考

RT @Philo_Shinkan: 少し見たところ、近代デジタルライブラリー(http://bit.ly/mGTy9S)では、桑木厳翼著「カント雑考」(http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1021493)など多数の哲学書を読むこ ...

お気に入り一覧(最新100件)

齋藤貴弘「古代ギリシアの「巡礼」 : エレウシスの秘儀入信を中心に (世界の巡礼編) 」 https://t.co/xH5bV6qYJw
コンスタンティヌス帝が、ローマ教皇に教会での首位権や西方での支配権を与えたとする有名な偽文書「コンスタンティヌス帝の寄進状」が、宮松浩憲によって全訳されていた。pdf で読める。https://t.co/TQwEG2KS9l
マクダウェルの「第二の自然」について書いた紀要論文がDL可能になりました。とりあえず概要を知りたいときに使えるよう、自然主義とプラトン主義、非法則論的一元論との関係、ライトの批判と静寂主義、実はヘーゲルとあまり関係がないこと、など… https://t.co/g7fCeyOnFF
相原先生の「文字・文法・文明 : 江戸時代の言語をめぐる構想と闘争」 https://t.co/IZCGGISp8C これは圧巻だなあ。国内のすべての人文学徒は読むべしと思った。
ガレノスのQuod Animi Mores、土屋睦廣さんの訳が出ていたのか・・・すばらしい。「ガレノス『魂の能力は身体の混合に依存する』―序論・翻訳・訳注」『明治薬科大学研究紀要 人文科学・社会科学』26 (1996), 51-94 https://t.co/bd6hOkPnRw
アーレントによるカント政治哲学の再検討の前史については、カッシーラー対ハイデガーという問題史的文脈を眺めておくといいのではないかと。参照、小野「新カント派と自由主義の凋落:カッシーラーを中心に」 https://t.co/0VFHftOw52
この「近代日本における「文学部」の機能と構造〜帝国大学文学部を中心として」という論文は大変勉強になる。明治時代には文学部は政府にも軽視され入学者も集まらず東大文科大学ですら入試が成立しなかったのだそうだ。https://t.co/BIzXHjnFlZ
【新刊】ここ数年,京大レポジトリに数次にわたってローマ法に関する巨大な書き下ろし作品を公開されている柴田光蔵先生が,今回,日本法に関する作品を公開されました。「ローマ法の語り部」から,今後は「日本法の語り部」を志されるとのこと。http://t.co/YjVyjkoU70 #fb
教父研究会。この版のアウグスティヌス『詩篇注解』http://t.co/yYpnj7ZqMg が素晴らしいというお話がたけなわである
アドルノって難しそうって人にオススメ。頑固なアドルノさんがかわいく思える。>奥村隆「亡命者たちの社会学 : ラザースフェルドのアメリカ/アドルノのアメリカ」https://t.co/YfsabMQPDw >RT
橋本・齋藤ほか「研究者市場における文科系博士院生の就職要件 ―JREC-INによる公募情報の分析―」http://t.co/HWgEmsjaug 文系院生必読。「…この結果は、任期制法をかなり拡大解釈して適用している大学が存在していることを示している(p.67)」そのとおり

フォロー(177ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

一瞬お釈迦様とドラッカーが対談したのかと思った。https://t.co/lc5f7CCVts
RT @minaokukita: 山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
RT @KogachiRyuichi: 昔、勝村先生が「カルピスというのは、ありがたい会社なんや」と言っていて、若かった私は、何だろうと不審に思っていました。 https://t.co/aKMvsgTs8K
RT @nsakaty: トルファシュ先生は擬ディオニュシオスをご専門とされている方で、ご著書に『シンボル理論と伝統思想-プラトン的キリスト教思想の意味世界-』(大河書房、2007年)があります。 https://t.co/OwDnmF4sQn

フォロワー(3167ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
一瞬お釈迦様とドラッカーが対談したのかと思った。https://t.co/lc5f7CCVts
RT @mikumo_hk: 知らなかったけど、強風時にネットを下ろさず、ゴルフ練習場の柱が倒れる事件はときどき起きているんですね…。 https://t.co/EI8swbyE7u https://t.co/wAYJIZySH1
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
J-STAGE Articles - オリンピックとパラリンピックの 「結合」についての一試論 https://t.co/irZNzdMPXX
[RE][paper] 加藤貴(2005)「江戸における家屋敷の売買」『比較都市史研究』https://t.co/rxEQk2uWy3 江戸の名主加判について解説し、「近世に名主などがになった公証・登記制度は、公権力から委任された… https://t.co/PJd5YiTIjR
RT @minaokukita: 山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
RT @mansaqu: #瀬川病 大阪市立大学大学院医学研究科発達小児医学分野 新宅 治夫先生 他 症例 17歳女性で家族歴, 既往歴, 発達歴に特に問題なし 6歳時に左足の #尖足 #歩行障害 #姿勢の異常出現 症状の増悪 問診にて歩行障害、姿勢の異常には #日内変動 が…
RT @mikumo_hk: 知らなかったけど、強風時にネットを下ろさず、ゴルフ練習場の柱が倒れる事件はときどき起きているんですね…。 https://t.co/EI8swbyE7u https://t.co/wAYJIZySH1
RT @poponainai: 朝から刀の論文を検索してしまった。 この方が新しい研究をしていてデジタルアーカイブを利用してクリックするだけで書物に当たれる引用なのがありがたい。 信国派の研究にある来や長谷部派の彫り物の表おもしろい。他のもいい。 刀匠信国系図の総合的研究:山…
三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
メモ: 【ドイツ】放射線防護法の制定 (PDF: 1139KB) 「外国の立法」No.280-1 (2019年7月) https://t.co/92M1hkF371
RT @KogachiRyuichi: 昔、勝村先生が「カルピスというのは、ありがたい会社なんや」と言っていて、若かった私は、何だろうと不審に思っていました。 https://t.co/aKMvsgTs8K
RT @clarakeene: 前RT参照 鳥取砂丘におけるエリザハンミョウの個体数推定(2015年) https://t.co/u22fCnUq00 砂丘全体に分布するカワラハンミョウ(こっちも絶滅危惧II類)に対し、エリザハンミョウは砂丘内オアシスにしかおらんらしい。
RT @Naga_Kyoto: 地理の本は置いてある棚がバラバラってのはよく話題に上がるけど、ちゃんと調べた人がいるんですね 森 岳人「出版業界から見た地理学のアウトリーチ」E-journal GEO https://t.co/MrUnGp7QYD https://t.co/Y…
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
RT @nov_saturday: 社会福祉学クラスタへ、秋の夜長に超豪華メンバーのどつき座談会はいかがでしょうか? 日本社会福祉学会の歴史 : 創設期・初期を中心に(I)(2) https://t.co/giiMcUuQie https://t.co/P2N0McHIpT…
RT @nov_saturday: 社会福祉学クラスタへ、秋の夜長に超豪華メンバーのどつき座談会はいかがでしょうか? 日本社会福祉学会の歴史 : 創設期・初期を中心に(I)(2) https://t.co/giiMcUuQie https://t.co/P2N0McHIpT…
RT @nov_saturday: 社会福祉学クラスタへ、秋の夜長に超豪華メンバーのどつき座談会はいかがでしょうか? 日本社会福祉学会の歴史 : 創設期・初期を中心に(I)(2) https://t.co/giiMcUuQie https://t.co/P2N0McHIpT…
立教大学経済研究所主催第6回学術研究大会「トランプ政権とアメリカ経済」(2019 年3 月9日) 講師:小西 一雄、山縣 宏之、北原 徹 https://t.co/KVwGGCytSE
RT @chitosepress: 日本教育心理学会総会ハラスメント防止委員会企画シンポジウム「学校現場でのハラスメント:部活動に焦点を当てて」に尾見康博先生、内田良先生が登壇されます。https://t.co/EXgNYHpEW4
RT @_sizsiz: J-STAGE Articles - オノマトペをもちいた共感覚的表現の意味理解構造 https://t.co/VUQOD2FqE8
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @chidorij: 社会保障の基礎研究として、 太田匡彦「社会保障の財源調達 : 社会保障の構造を踏まえた法的議論のために」 https://t.co/JtCmA56DZJ
高橋桂子、2019、Society 5.0と「可視化情報」 ─科学技術からの貢献(『学術の動向』24(4)) https://t.co/W0O9qhVU2V
山田一成、2019、公募型Web調査における回答時間と回答中断行動 東洋大学学術情報リポジトリ https://t.co/9oQQUgA90r
北村英哉、2019、責任帰属に及ぼす道徳基盤と公正世界信念の影響 東洋大学学術情報リポジトリ https://t.co/eyH0w7aidT

1 1 1 0 OA 竜蜂集

RT @sanshodo: 泉鏡花「龍蜂集」春陽堂(大正12) http://t.co/GJcY3mTxG4 小村雪岱は鏡花と組んで仕事をする事が多く、こうした美麗本も作られています。 特にこの頃の春陽堂は専門の刷り師を雇ったほど装丁に凝っていました。 国書刊行会の山海評判記…
RT @InternetKillYou: 東京都足立区の本木における皮革工業 と家具工業についての考察 - J-Stage https://t.co/ljNMQeVFeU
RT @mansaqu: #インフルエンザ感染後 に発症した #慢性疲労症候群 に #漢方治療 が有効であった1例 守屋 純二先生 竹内 健二先生 上西 博章先生 赤澤 純代先生 元雄 良治先生 橋本 英樹先生 金嶋 光男先生 小林 淳二先生 山川 淳一先生 引用元 https…
RT @mansaqu: #インフルエンザ 感染後に発症した #慢性疲労症候群 に #漢方治療 が有効であった1例 守屋 純二先生 竹内 健二先生 上西 博章先生 赤澤 純代先生 元雄 良治先生 橋本 英樹先生 金嶋 光男先生 小林 淳二先生 山川 淳一先生 https://t…
RT @mansaqu: #インフルエンザ感染後 に発症した #慢性疲労症候群 に漢方治療が有効であった1例 金沢医科大学先生 守屋 純二先生 赤澤 純代先生 元雄 良治先生 小林 淳二先生 山川 淳一先生 上西 博章先生 福井県済生会病院 竹内 健二先生 金嶋 光男先生…
RT @kinokonkuri: #プラスティネーション #人体の不思議展 #標本 そういう論文でてましたね。プラスティネーション考案者のハーゲン氏は,プラスティネーションをアートだと主張していたそうです「養老孟司:骸骨巡礼」。 J-STAGE Articles - 「人体の不…
読んだ。ラテン語ではダメで古典ギリシア語がふさわしい感じになっているのがよかった:CiNii 図書 - ギリシャ語の時間 https://t.co/5jJHGvbTio #CiNii
RT @shigekzishihara: @okajimania https://t.co/zSA1OA1Gpo 渡邊 豊英 (2010) 産業日本語プロジェクトの概要 特許・技術情報の利用性向上のために 情報管理 53 巻 9 号 結構,お金も時間もかけて取り組まれて来た…
横尾日出雄「フランス第五共和制憲法第11条の改正規定の施行と合同発案による 国民投票の制度化 ―2013年12月5日憲法院判決と憲法第11条の適用に関する 2013年12月6日組織法律の施行―」https://t.co/ah57RQqqIV
RT @asarin: J-STAGE Articles - 統計的仮説検定を用いる心理学研究におけるサンプルサイズ設計 https://t.co/TCzSk8emkG 村井さんに書いていただいた心理学評論の論文はこれ
RT @oikawamaru: 池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は…
RT @uranus_2: IT 技術を利用した応用的箱庭療法に関する一考察 --ブログと動画配信における共感覚と音楽療法と自己カウンセリングの可能性 https://t.co/dNjDkOzyko
内藤淳「人間科学と自然法論と法実証主義 法規範はいかなる内容をも持ちうるか」『新世代法政策学研究』8, pp.309-348。 https://t.co/R4qKU4gb9x 抽象的な価値の基礎づけ論が、憲法改正という具体的議論に… https://t.co/bJRlc2euWy
対話による鑑賞授業における学習過程の触発性について https://t.co/aMFO4FWoza 対話による美術鑑賞活動における学習過程の記述分析に関する研究 http://52.197.196.111/dspace/handle/10132/17590

1 1 1 0 OA 聖詠講話

⑦『聖詠講話』(木村英吉訳):聖詠(詩篇)4-12, 42-49, 108-117, 118-150 (LXX)に対する講話の、文語による正教会訳(1912)。いわゆるアンティオキア的な聖書解釈を垣間見ることができる。国立国会図書… https://t.co/hq98ocgGwS

1 1 1 0 OA 聖詠講話

⑦『聖詠講話』(木村英吉訳):聖詠(詩篇)4-12, 42-49, 108-117, 118-150 (LXX)に対する講話の、文語による正教会訳(1912)。いわゆるアンティオキア的な聖書解釈を垣間見ることができる。国立国会図書… https://t.co/hq98ocgGwS
博論も読めるようだ:CiNii 博士論文 - マイスター・エックハルトの非トマス的な存在理解について -ガンのヘンリクスの影響関係を踏まえて- https://t.co/KNfaE8RDZ1 #CiNii
読んだ。essentiaとquidditasが区別されるという論点が興味深い:CiNii 論文 -  フライベルクのディートリヒにおける「本質」概念について : 存在と本質の同一性の議論に即して https://t.co/eS1acN4lpC #CiNii
羊屋インタビューはこれの翻訳かも? https://t.co/L78zzZkGqv
RT @cave_artists: 【お知らせ】博士論文がウェブで公開されました。書籍版『六条藤家歌学書の生成と伝流』(勉誠出版・2019)の元になった博士論文ですが、内容はかなり違います。もしよろしければ審査書・要旨もありますのでご笑覧ください。https://t.co/m2…
RT @cave_artists: 【お知らせ】博士論文がウェブで公開されました。書籍版『六条藤家歌学書の生成と伝流』(勉誠出版・2019)の元になった博士論文ですが、内容はかなり違います。もしよろしければ審査書・要旨もありますのでご笑覧ください。https://t.co/m2…
RT @0719Readonly: @83periwinkle @Kurotama_Cola 実際に聴覚情報処理障害(APD)の半数以上がASDかADHDなどの発達障害を併発しているというデータもあるようです。 ADHDの場合、情報の取捨選択が困難で、周りの雑音の中から相手の声…
RT @garasuhibar: @TetYahara 神奈川県でのデーターで以下の記録がありますが… https://t.co/wmUFTilN6D
RT @konamih: さっき小笠原でのネコ対策について本を読み返したところで,興味深い論文が。 「神奈川県厚木市における自由行動ネコ(Felis catus)の野生鳥獣に対する捕食圧 」 https://t.co/D5WAwaiaXE
RT @curalsio: CiNii 論文 -  ボルシェビキ運動の理論的基礎の創設者としてのブハーリンとレーニン〔Soviet Studies,Vol.21,Apr.1970掲載〕 https://t.co/isg9ySDFei ブハーリンの反国家主権主義について述べられて…
RT @nekonoizumi: アレクサンドル・クラーノフ「ロマン・キム―ソ連の忍者」『忍者研究』第2号(2019/8)。>RT 著者『ロシア史研究』に、「慶應義塾生ロマン・キムの運命の分水嶺としてのロシア革命」という論文 https://t.co/Lts40zRbEF が出…
RT @egamiday: 嬉しいアナウンスです。日文研のOCLC目録登録&海外ILLの経緯・実際・効果を報告する論文が『大学図書館研究』の最新記事としてOA公開されました。NC書誌をMARCに投入、海外ILL受付の現実等、目録メタデータ界隈の方にも海外日本研究界隈の方にもご笑…
@tagomago712 @shayasak08301 入門書としてはよろしいかと。これだ!という専門書がないのは悩みどころですが。革新自治体の補助線として、反公害運動と生協活動を引いてみると、特に高学歴主婦層の存在感が見て取れる… https://t.co/3DDSRj0RoE
坂本先生ありがとうございました! 今回は、記事の元になったこの論文(https://t.co/61OxjQgbbZ)がとても面白かったのでご寄稿をお願いしました。同論文をはじめ、面白い論文がたくさん転がってるインターネットすご… https://t.co/NardMlVdMh
RT @ent_univ_: 2群に分けるなら、片方は紅茶エキスで、片方は水道水でうがいさせたらよかったのでは? 紅茶エキスでうがいしてた人はうがいしてなかった人よりもインフルエンザ感染が少なかったって当たり前でしょ!https://t.co/Hez4ptJDYt
RT @SotaKimura: いじめ裁判における家族への帰責の変容 ――判決の内容分析を通して―― 西村 幸浩 » Japanese Journal of Family Sociology 30(1): 72-84 (2018) https://t.co/TRA7rN7AhV
RT @nsakaty: トルファシュ先生は擬ディオニュシオスをご専門とされている方で、ご著書に『シンボル理論と伝統思想-プラトン的キリスト教思想の意味世界-』(大河書房、2007年)があります。 https://t.co/OwDnmF4sQn
RT @ProfMasuda: この研究によると、学校への出向も無いわけではないけれども、798件中38件で5%以下。学校に行っても教壇に立つとも限らず。 文部科学省から地方政府等への出向人事 ―2001年から2016年までの全798事例分析― 東北大学機関リポジトリ http…
RT @yusaku_matsu: 伊豆公夫「在野の歴史学に生きる-上-(私の歴史研究)」 https://t.co/r93ZMwIWjE #CiNii

9 4 4 0 OA 出版年鑑

RT @NIJL_collectors: 何気なく流し読みしていた『出版年鑑. 昭和6年版』に限定版の記述があった。 国会デジコレhttps://t.co/c3Uw8SpTer 「この種の刊行物も近年わが出版界に往々見受ける所である。しかしそれらは多く奥附に「何部限定」と印刷し…

9 4 4 0 OA 出版年鑑

RT @NIJL_collectors: 何気なく流し読みしていた『出版年鑑. 昭和6年版』に限定版の記述があった。 国会デジコレhttps://t.co/c3Uw8SpTer 「この種の刊行物も近年わが出版界に往々見受ける所である。しかしそれらは多く奥附に「何部限定」と印刷し…