シラカワスキー (@shirakawa_love)

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こちらも参考に。 谷沢弘毅『「高度成長期」像の再構築 -日本経済史の概説書作成に寄せて-』 https://t.co/l4ntXpNXw1
山口定に「お前な、ファシズムって知ってるか?」と詰め寄った人がいたという伝説を思い出した。 https://t.co/0zFV0QFyzw https://t.co/ZZH54vkXHg
こういうので科研を取ってる人がいるんだな(某氏が読んだら鼻血だしてブッ倒れそう) https://t.co/KYBARUBv95
小栗誠治「中央銀行の本質とは何か : 中央銀行論の再構築をめざして」 https://t.co/ytVJzNPN0o
“このように本書の問題設定は「人民公社時代に行政村とその共有財産が創出された。公社の解体後,それら共有財産を維持代替するために,それぞれの村がいかに工夫を凝らしているか」というもので,人民公社を高く評価しているようにもみえる。”https://t.co/2pUA2pdfWq
内生的貨幣供給説としての「日銀理論」:再論(斉藤美彦) https://t.co/9rp5nG8I8P
小宮隆太郎教授へのインタビュー : 八幡,富士両製鉄の合併事件の回顧と評価を中心として https://t.co/NYwR5WJOqG
色々と勉強になりそう。後でちゃんと読む。 中小企業の定義―概要と論点―(2021年7月27日発行 1155号) (PDF: 504KB) https://t.co/4z8hWPvi9A
RT @tachnopolis25: ウェブで読めるようになっとった. J-STAGE Articles - 実証的経済史研究の現在 https://t.co/QC09x0Dous
関連して少し前に読んだ武内宏樹氏のインタビューを思い出した。これはとても面白かった。 https://t.co/zrlrOzkV4E
RT @ToshijiKawagoe: たまたま書評掲載が続いていますが、行動経済学会誌に新たな書評が掲載されました。評者はアジア経済研究所の會田剛史先生。 政策分析と政策立案のあいだ『マンスキー データ分析と意思決定理論―不確実な世界で政策の未来を予測する―』 https:…
馳浩は元プロレスラーだから特別に体力があるのか他の議員も似たようなものなのか気になる。 https://t.co/NXAHs1DYgy https://t.co/Xu0i2djfFN
RT @aaaaaatar: この分析手法とても応用が効きそう。首相動静で分析したら面白そうだよな〜(既にありそう) はせ浩オフィシャルブログ『はせ日記』を用いた馳浩文部科学大臣の行動分析―2015年10月7日から2016年8月3日の対官僚接触853事例を中心に― https…
莫大な金がかかるRCTが開発経済学の重要なツールになってるという深イイ話を聞かせてもらった。 https://t.co/TZaX8aJdwF https://t.co/eMJLSDo3aq
RT @matsu_land: 絶望を希望に変える経済学、前読んだので書評を楽しく読めたのだが、最後の雑感が一番衝撃だった。 なんでもかんでもアメリカが基準になってる感じがやっぱりあるよなあ。 https://t.co/2tAloJYZVt
RT @aaaaaatar: 小島庸平「戦後における消費者金融の展開」がオンライン公開されてる…! https://t.co/FG2Uc6Sqr7
評者より圧倒的に佐和隆光のほうに共感を覚える書評であった https://t.co/EhhMcfl5Kj
RT @maseguchi: @yutakashino 私も破綻した後の詳細を示した文献を前から探していたのですが、夕張市の破綻のような地方自治体の事例研究はいくつかあるのですが、国家の破綻についての文献はなかなかないですね。https://t.co/6ByDFyn09C ライ…
上川龍之進「財政再建の呪縛 : 大平内閣から橋本内閣までの軌跡」 https://t.co/TcgvPUPHUJ
俺も自動車工場を見学して人生観を変えたい。/ “製造業の現場というのはすごくおもしろくて,とくに自動車工場は一度見たら人生観が変わるんです。「現地・現物」といいますが,トヨタの「ものづくり」に対するこだわりというのは鬼気迫るものがありますね。”https://t.co/zrlrOzkV4E
“中国で本音を話してくれる人は限られてきますよね。そうしたなかで地方政府の人は,中央政府の政策に対する愚痴をよくしゃべってくれました。自慢話は話半分に聞いた方がいいですが,愚痴には本音が出るものです。”https://t.co/zrlrOzkV4E
書評:立石洋子著『スターリン時代の記憶――ソ連解体後ロシアの歴史認識論争――』 慶應義塾大学出版会 2020年 v+306+48 ページ https://t.co/rM0ffJu2rt
そういえば「食べるラー油」があるなら「食べる日本酒」があっても良いような……もうあるのかな? J-STAGE Articles - 砂野 唯 著 『酒を食べる――エチオピア・デラシャを事例として――』 京都 昭和堂 2019年 iv+203+xiii p. https://t.co/P6QXVkPonI
金融機関の詐欺行為を個人の金融リテラシー欠如に帰すのはどうなのか。→「さらに、米国のサブプライム・ローン問題に端を発した 2000 年代後半の世界金融危機の一要因として個人の金融リテラシーの欠如が指摘され、その必要性・重要性が一層強く認識されることとなった。」 https://t.co/QKePmF0aI6
小宮隆太郎&山本幸三の師弟コンビによる共著なんてのがあるんだな。その後、日銀に師匠を盗られた幸三は……。 https://t.co/Ga284unk94 https://t.co/vB3pHRvYiK
これも。 国際経済摩擦と日本の経済学者たち : 1985年の転換点 https://t.co/Bc64k0BUqO
斜め読みしたがなかなか興味深い。日本とケインズとの関係について。 ケインズの経済学からケインズ経済学へ-日本の場合- https://t.co/DIcjHMYbQJ
24頁あたりから住宅ローン金利の話をしてるのだが経済学者がローンを組む時って変動と固定どっちにするのだろうと思った。土居先生とか小林先生には是非とも聞いてみたいところ。 https://t.co/BHYYjTt6OK
日本経済史の代表的な教科書を自著と比較しながら論評してる研究ノート。これを読んで谷沢先生の教科書に関心を持ったのだが本人が自慢するほど良いかというと少々微妙かな……。 「高度成長期」像の再構築 -日本経済史の概説書作成に寄せて- https://t.co/l4ntXpNXw1
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1134「コロナ禍における雇用対策の現状と課題」(PDF:459KB) https://t.co/lK1PTXgKuw
これだけ読んだ。ドルを国内通貨として使用してる国における市中銀行の信用創造、預金通貨の性質、対外決済などの考察。 「ドル化」国における市中銀行機能および預金通貨の基本的性格 : 決済との関連を通じた考察を中心に https://t.co/sQhy6TMMIj
内藤先生の例の論文が1/15に公開されてた。 貨幣の名目性:表券主義の貨幣理論 内藤 敦之 https://t.co/wHajbibpm6
新型コロナウイルス感染症と日本経済―家計及び企業部門への影響と政策対応―  (PDF: 1133KB) https://t.co/ptP3AMPDso
明治前期お雇い外国人の給与 https://t.co/SGk2CnqmII

10 0 0 0 OA 物価指数論

RT @naohitoabe: 日本における物価研究の歴史を調べていて、福田徳三と汐見三郎の間で、物価上昇と貨幣膨張のどちらが原因なのか、という論争を1928年出版の郡先生の本の中で発見。RBCとマネタリストの論争を50年以上も先取り。観察されたのは因果か相関か、という点も。h…
「第4章 国際金本位制の構造」はこのペーパーが基になってる。著者は金本位制的なものに郷愁があるせいかこの章は本書の中でも出来が良いほう。 https://t.co/EMnwi9SXD2
書評「基礎経済学 マル経と近経の断絶に悩む人のために」三土修平(著) https://t.co/omKskntaas
実質賃金を下げて雇用回復というリフレ政策の目論見は大成功を収めました。 目で見るアベノミクスの成果と課題(2020年11月10日発行 1123号) (PDF: 755KB) https://t.co/sxpl5drqPk https://t.co/EmoWmIFteh
貸出債権とCBDCとが等価交換できるならCBDCにマイナス金利を付利するよりよっぽど緩和効果がありそうな気が→「民間銀行が国債や貸出債権と引換えに CBDC を入手」 https://t.co/ybbhPM4CNL
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1122「中央銀行デジタル通貨をめぐる議論」(PDF:534KB)を掲載しました https://t.co/Fp1UQqRIur
RT @naruhisa007: ひゃー、この論文を見落としてたのは大後悔。 井口克郎,2012,「介護労働者の低賃金構造の理論的考察 : 介護・サービス労働の特性と社会保障制度」『人間社会環境研究』(24):125-40.https://t.co/7cYg2V6CPE
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1118「消費税の本質をどのように考えるか―所得税との比較による論点整理―」(PDF:464KB)を掲載 https://t.co/oB5byioCXK
戦前・戦中・戦後の外債について。後で読む。 政府関係外債について https://t.co/nBPtcpzKhU
この書評に「大蔵省時代の検査官は 原則としてノンキャリアが担当して いた(検査部長は別)が,日銀はキャリアを使っていた」ってあるんだけど日銀のキャリアってのは何なのだろう?総合職のこと? https://t.co/7XNXRpB4jd
認識が古いかもしれないが素人的には納得。まあ推定結果の解釈くらいはできたほうが良いだろうけど。 ビジネスにおける初期的データ解析の重要性 https://t.co/cEtIvg2bDF https://t.co/UGiWWg9ULc
これ読んでみたのだが財政黒字を目指す理由ってインフレ防止だけなんか……。 民主政治と財政政策 https://t.co/Ul3m7UW1YZ
新型コロナウイルス感染症への政策対応―主要国の経済対策の概要―(2020年9月8日発行 1111号) (PDF: 606KB) https://t.co/XY0a6bi1Rw
コロナショックと家計―2020年上半期の家計消費及び所得の動向―(2020年9月8日発行 1112号) (PDF: 1154KB) https://t.co/N7tdDBo46P
RT @MValdegamas: そしてベレンコ中尉事件と言えばやはり忘れちゃいけない夏目晴雄オーラルヒストリーであります。(当時防衛庁官房審議官)https://t.co/wbP1SKe7Lf
フルコスト原理(マークアップ原理)の基礎となったオックスフォード調査“Price Theory and Business Behaviour”の全訳 https://t.co/hZjHuWlsdT
日本銀行の「株買取」政策について https://t.co/xH7UYeHdG1
ムガベ後のジンバブエ――「軍人化」国家の連続性と断絶―― https://t.co/cLh8yhq6Rw
目次はこちらから参照できる。非常に面白そう。 https://t.co/0yJxIwZZZ1
RT @tawaki79: 約30年に渡る日本のホームレス研究を多角的に論じたレビュー論文。参考文献は100超え。今後このテーマで博論を書く人は楽だろうと思います。 CiNii 論文 -  日本のホームレス研究は何を明らかにしてきたのか : その動向と論点 (特集 ホームレス…
こうして見ると凄いな…(ゴクッ https://t.co/M5XQ1C7RTJ https://t.co/jaGyT5zwWu
各論文が新書にでもなったら面白そうだ。 J-STAGE Articles - 紹介:李盛煥・木村健二・宮本正明編著『近代朝鮮の境界を越えた人びと』 https://t.co/KeSgbrIelh
毎度おなじみのこれな。 金融論と簿記論・会計学との親和性について https://t.co/OVh4hcaERo
諸外国の租税支出をめぐる動向(資料)  (PDF: 772KB) https://t.co/pNAtwU5p06
RT @masterguchi: 古代中国の貨幣の起源 古川顕 2020 https://t.co/YOte0lmH5A #経論 #経論貨幣
こういう表を各国別で見てみたいね。他国と比べて日本は生産性が低いとよく言われるけど政府の生産性向上の取組を各国比較で見たことはない気がする。もちろん金額も入れてほしい。要はカネ次第かもしれないし。 生産性をめぐる議論  (PDF: 1993KB) https://t.co/OcefXEhAte https://t.co/9gWWE3hENL
RT @MValdegamas: 田母神論文といえばプッシュしたいのが、全編グダグダの田母神論文騒動を回想している、当時の防衛事務次官だった増田好平氏のオーラルヒストリーです。https://t.co/yeACaJbEyc
数式なしの統計のお話 第3回 ジョン・スノウとコレラ 酒井 弘憲 https://t.co/jtgHjQhBY1
J-STAGE Articles - ジェロー・マグラン、アラン・デュブレッソン、オリヴィエ・ニノ 著 『地図で見るアフリカハンドブック』 鳥取 絹子 訳 東京 原書房 2019年 170 p. https://t.co/e53Sze3098
布留川正博『奴隷船の世界史』(岩波新書)https://t.co/WJTdjhIm6X
それより素晴らしかったのは最後に載ってた「英国王立統計学会Significanceから 男女間賃金格差 : 中央値問題」という記事。自分みたいな素人でもよく分かる内容で読めば統計学を勉強したくなると思う。 https://t.co/5hCKXmyCN3
ティモワーニュの金融論テキストが優れているのは一貫してバランスシートを説明の主軸に据えていること。建部先生がお書きになってるように簿記会計と金融は相性がいい、というかほとんどイコールなんじゃねーのと思いますけども。 https://t.co/OVh4hcsgfY https://t.co/NeEjYf39yv
諸外国の事例に見る付加価値税の減税等  (PDF: 1437KB) https://t.co/1wlSUqnaLg
要旨だけ読んだけど面白そうだったので後で見てみる 最低賃金引上げ方法の多様性―米国の最近の動向から―  (PDF: 774KB) https://t.co/HNmxq6ANE9
あとでよむ 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1084「独立財政機関をめぐる論点整理」(PDF:549KB) https://t.co/yR6d5mYZ0u
基調講演 中央銀行とは何か -教科書、実際、挑戦- https://t.co/j0KJgoilQk
RT @kurodotty: 出井盛之(1923)https://t.co/d2cEV5sVR5 「行動經濟學の立場より」「行動経済学」と名のついた本が、大正時代にあったとは!参考文献には、ヴェブレンや、行動主義心理学のワトソンが記載されているので、現代の行動経済学とも関連があ…
後で読んでみよう 我が国の難民認定制度(短報)  (PDF: 600KB) https://t.co/FY1r9i38c6
なんか凄そうなレポート 性犯罪者の化学的去勢をめぐる現状と課題  (PDF: 807KB) https://t.co/jReKo5Fdlr
外国人労働者を導入する事例が見られた。この時期に、韓国を中心にいくつかのアジア諸国から技術研修名目で来日させ、実際には研修の名目とはかけ離れた、製造業の単純労働分野に従事させるといった事例がすでに存在している。” https://t.co/ofsIKyKLpK
RT @masterguchi: 日本の外国人労働者受け入れ政策にかんする一考察 〜戦後欧州の移民政策と対比しながら〜 近藤尚武 2016 https://t.co/Qe9SNif9zQ #経論 #経論移民
RT @kazzuaki: ライフサイクル分析と世代会計分析の弊害ですね。岩田正美先生も指摘しているところですが。共同の利益とか、それを実現する連帯とかを考えずに、損得勘定で議論したら、初めから社会保障なんて成り立たないのに。 https://t.co/62OmIWDNXm h…
“タイトルにある「現在史」とは、「刑罰としての監獄制度や死刑制度など、現在では自明とされているものの問題を孕んでいる現象や実践を取り上げ、それがどのような諸力によって生み出されたのかを跡づける方法」である(p.9)。”https://t.co/TIffnlbf7o
銀行システムの機能と意義(PDF) 吉田康志 著 https://t.co/prH2cft8E0
そういえば表記については国会図書館のペーパーでも軽く触れられていた https://t.co/8syudZyArD https://t.co/lpp86sxTwg
見るからに駄目そうだが後で読んでみよう 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1062「財政政策と金融政策の協調をめぐる議論―MMTその他の提案の論点―」(PDF:647KB) https://t.co/8syudZyArD
masterguchiさんの「万年筆マネー」の起源を辿る旅おもしろいな。ことの経緯からするとマクラウドあるいはこの論文に登場するウィザーズとかいう人も怪しい気がする。 H.D.マクラウドと信用創造論の系譜 https://t.co/BdBhRMd0Ws
ここら辺の話題は金井雄一先生のこれですかね。おすすめ。 金融史研究におけるピール銀行法の意義 : 内生的貨幣供給論および信用先行説の視点を取り込んで https://t.co/57QkGEbpRP
倉林義正「1968SNAから1993SNAへ:ある回想」(PDF) https://t.co/UD1FMPANzH
【書評】吉田 暁著『決済システムと銀行・中央銀行』, 日本経済評論社, 229+xiii頁, 2002年 https://t.co/tTUQk7T0b6
RT @Muroi_Misaki: CiNii 論文 -  国立銀行の設立と銀行簿記 : シャンド・システムの形成過程に関する一考察 (第31回全国大会) -- (統一論題報告 明治期殖産興業政策と洋式簿記の導入) https://t.co/J7M0xxhmQw

30 0 0 0 OA 貨幣国定学説

クナップはここから読める(ような気がする。確認してないけど) https://t.co/Lsmb0L3AfB
この点でツイッターは便利/“この点で最も手軽なのは,自分が面白いと思う情報を得たら,すぐ友人・同僚等に教えることです.人に伝える(話す)ことによってその情報の理解と記憶が進みますし,相手からお返しに別な情報をもらうこともあります.” (PDF)https://t.co/IvNESuEq2L
要点は『私の行ってきた研究とその方法』でも。二木先生は“本学に赴任した直後に,「毎年1冊は著書を出版する」と決意し,教授在職中の28年間に23冊の著書(単著18冊,共著3冊,共訳書2冊.編著は含まず)を出版し,ほぼ目標を達成しました.”そのノウハウがここに! (PDF)https://t.co/IvNESuEq2L
とりあえずこのペーパーを読んでみて興味を持ったら本書を手に取ってみると良いかもしれない。 金融恐慌時における決済システムの変様と断絶 : 連邦準備制度以前のアメリカの経験 https://t.co/1idzL6FX5i
この辺の話題は金井雄一先生のペーパーが面白い。 金融史研究におけるピール銀行法の意義 : 内生的貨幣供給論および信用先行説の視点を取り込んで https://t.co/57QkGEbpRP 外生的貨幣供給論の非現実性 : 初期のイングランド銀行券に注目して https://t.co/7XIYjQXvRz https://t.co/LKy3lydVrA
この辺の話題は金井雄一先生のペーパーが面白い。 金融史研究におけるピール銀行法の意義 : 内生的貨幣供給論および信用先行説の視点を取り込んで https://t.co/57QkGEbpRP 外生的貨幣供給論の非現実性 : 初期のイングランド銀行券に注目して https://t.co/7XIYjQXvRz https://t.co/LKy3lydVrA
増税関係の推計とかが集約されてる。盛り沢山なので当面の参照用かな/消費税率引上げの影響と対策  (PDF: 489KB)https://t.co/uigqiQB7V5
RT @y_shida: どこの国でも金融政策は国民にあまり理解されていません(日本は3割のみ)。そうした中で国民の物価観をどうやったら変えられるのか。<研究ノート>イングランド銀行によるコミュニケーション戦略の現状と課題. フォワードガイダンスを中心に(北野友士)https:…

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10 0 0 0 OA 物価指数論

日本における物価研究の歴史を調べていて、福田徳三と汐見三郎の間で、物価上昇と貨幣膨張のどちらが原因なのか、という論争を1928年出版の郡先生の本の中で発見。RBCとマネタリストの論争を50年以上も先取り。観察されたのは因果か相関か、という点も。https://t.co/oYvJI4wJoa のp.618
古代中国の貨幣の起源 古川顕 2020 https://t.co/YOte0lmH5A #経論 #経論貨幣
@shirakawa_love お目当てのものは少なくともネットにはあまり無さそうです トイレットペーパー騒ぎの事例分析 https://t.co/eRzWY6jTXO スタグフレーションとの関連 https://t.co/1rhVyLJAp7 消費者教育の問題か https://t.co/BOMy3HSsBu 神戸における新型インフルエンザ発生時の消費行動 https://t.co/TwmnKXmHUu
@shirakawa_love お目当てのものは少なくともネットにはあまり無さそうです トイレットペーパー騒ぎの事例分析 https://t.co/eRzWY6jTXO スタグフレーションとの関連 https://t.co/1rhVyLJAp7 消費者教育の問題か https://t.co/BOMy3HSsBu 神戸における新型インフルエンザ発生時の消費行動 https://t.co/TwmnKXmHUu
出井盛之(1923)https://t.co/d2cEV5sVR5 「行動經濟學の立場より」「行動経済学」と名のついた本が、大正時代にあったとは!参考文献には、ヴェブレンや、行動主義心理学のワトソンが記載されているので、現代の行動経済学とも関連がありそう。
日本の外国人労働者受け入れ政策にかんする一考察 〜戦後欧州の移民政策と対比しながら〜 近藤尚武 2016 https://t.co/Qe9SNif9zQ #経論 #経論移民
ライフサイクル分析と世代会計分析の弊害ですね。岩田正美先生も指摘しているところですが。共同の利益とか、それを実現する連帯とかを考えずに、損得勘定で議論したら、初めから社会保障なんて成り立たないのに。 https://t.co/62OmIWDNXm https://t.co/dGt6PRnWk5 https://t.co/Eb3TswC1Tg
@shirakawa_love 科研費で作成されています。全部フリーでは転がっていません。https://t.co/9z6KNtJDcK

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32 7 5 2 OA 日本名筆全集

RT @detchobon: ・あきゝぬとめにはさやかにみえねども/かぜのおとにぞおどろかれぬる〔敏行〕 (安支ゝ奴止女尓波左也可仁美衣祢止毛/可世乃於止尓所於止呂可礼奴留) 《粘葉本和漢朗詠集》(秋・立秋) 出典:https://t.co/QX7SGlpDBN https:/…
1995年に和泉さんが書いた人工市場の論文。調べごとで見つけたんだけど、このころまはまだ人工市場の走りと言われたArthurやLuxの論文も出る前だから、超萌芽期だね。:人工市場アプローチによる為替レートの分析 https://t.co/EVMWobGfAk
RT @ropcb08: [PDF] 戦後の出生減退ドイツと日本についての考察 原 俊彦(北海道東海大学) / https://t.co/ZsrKMB1HUH
RT @ropcb08: [PDF] 若年の勤労観,就業行動と出生率の変化 占郡 靹子(明海大学) / https://t.co/OL0kynZRJL
RT @ropcb08: [PDF] 1890年〜1920年のわが国の入口動態と人口静態 高瀬 真人(旧姓:勝野)(日本医科大学小児科学教室)前国立公衆衛生院・保健人口学部) / https://t.co/rAEAutD3to
RT @ropcb08: [PDF] 人口高齢化時代の子供と老人 河野 稠果(厚生省人口問題研究所) / https://t.co/2vwbvsTp71

35 2 2 0 OA 源氏物語

RT @kibakoichi: で、谷崎源氏の最初の翻訳バージョンが国会図書館デジタルコレクションにあったので、桐壷をちょっと読んでみたら、脳内麻薬がだくだく湧き出て、最後まで音読してしまった。今手に入るバージョン(三訳目)よりもこの訳の方が俺は好きだ。 https://t.c…
RT @jirok: 会って間もない駆け出しの「プラットフォーム・ビジネス」「オープン・アーキテクチャ戦略」概念を取り上げて、共編で世に出して下さった大恩人。 https://t.co/CQ0PPPVeBP。同様のお恩恵受けた若手多い偉大な先生。合掌。 今井賢一氏が死去 一橋…
RT @ropcb08: [PDF] レファレンス 選挙供託制度(資料) 藤原 佑記(国立国会図書館) / https://t.co/Oua8bP1Rwp
RT @ropcb08: [PDF] レファレンス 強制労働の禁止と兵役義務~日米の憲法規定の比較を中心に 小林 公夫(国立国会図書館) / https://t.co/UTRitAjGUd
RT @shayasak08301: よきかなぁ 1986年税制改革法における財政連邦主義と包括的所得税論 -財務省の州・地方税控除廃止論の批判的検討- https://t.co/WEJfuk3pje
よきかなぁ 1986年税制改革法における財政連邦主義と包括的所得税論 -財務省の州・地方税控除廃止論の批判的検討- https://t.co/WEJfuk3pje
RT @ropcb08: [PDF] 江戸町人の結婚・出生行動分析一1860年代宋の日本橋・神田の戸籍資料による一 斎藤 修(一橋大学経済研究所) 友部 謙一(慶應義塾大学大学院) / https://t.co/MegyxGtZUo
RT @ropcb08: [PDF] 迷子と行方不明一18世紀京都の人口現象一 鬼頭 宏(上智大学) / https://t.co/CUAIL1fMJv
RT @ropcb08: [PDF] 性比不均衡と結婚力(Nuptiality)変動-その研究動向- 小島 宏(厚生省人口問題研究所) / https://t.co/xfNJ0cZ89s
https://t.co/iiMY9AROK0 これだと二等辺の台形だな。解体のしやすさなのかなぁ。解体した事ないから感覚が分からんが。 https://t.co/bgCfWeqRKz
RT @vGFWDJ2MFKc5V2g: 最新かつ歳出・歳入から読み解いたもので、そこから維新がなぜ大阪で支持されるか考察されています。 J-STAGE Articles - 大阪維新の会による大阪市財政運営の実態 人口一人当たり歳出・歳入データを用いた他都市比較による分析…
RT @covid19_medical: 海外のイベルメクチン4種類、ファビピラビル3種類のジェネリック医薬品の品質をLC/MSを用いて検証したが、いずれの製品も純度は高く、品質上もとくに問題点はなかった。 https://t.co/V7LM3hU9T4 ⬇️個人輸入 htt…

3 1 1 0 OA 強いAI

後で読む。:信原幸弘「強いAI」国際哲学研究, 別冊13, 2020 https://t.co/kwmtfEbQL3
RT @dicekk: 修士論文が大詰めというビジネススクールの院生の皆さんも多いと思いますが、自らのリサーチクエスチョンの点検にご活用下さい。 M1の終わりからM2の初め位に読んでもらうようにしていますが、実際に論文を書き始めてからの方が内容が入ってくる気がしています。 h…
RT @oorja_label: 「眼は、脳や生殖器官と同様に、臓器機能を温存するために炎症が自動制御される性質すなわち《#免疫特権》(#ImmunePrivilege)が備わっている《特殊な臓器》である」
RT @ital_inouye: @osakakyumin これ、大阪の人は読んどいたほうがいいと思う(*´-`) 「大阪城公園では2015年4月に指定管理者制度が導入されてからの3年間で、(略)1,280 本の中高木が伐採された」 大規模な都市公園の商業化問題について :…
@cocomelot @miumiu10021 わが国において豊胸術が一般的に行われるようになったのは、1948年オルガノーゲン注入法が開発されてからである。オルガノーゲン使用当初はその製法、成分が不明であったが、1980年稲葉らはオルガノーゲンの成分は良質のワセリンであると述べた。 https://t.co/dIYZiErpTB
RT @PoCousKe: いろいろ説はあるけど幕末から明治初期にかけて日本で使われはじめた訳語というのは定説。 これが参考になるかも。 https://t.co/IjdjSSyOy4
RT @kibakoichi: 他にも古典を30冊近くチェックした。戦後すぐに大人向けの童話として翻訳されてたゲーテの童話集(メルヒェン含む)とか、思わぬ掘り出し物もあったりした。 https://t.co/RuO7pQgEcC 読書熱の第2波がやってきそう。音読するのがすげー…

2 2 1 0 OA 世界文学全集

RT @kibakoichi: ダンテの神曲(生田長江翻訳)を国会図書館のデジタルコレクションで発見。90年以上前の本で英訳からの日本語訳らしいけど、藤谷道夫氏の最新の翻訳と内容が変わらない印象だし、文章のリズム感がとても良いので、これで最後まで読むことにした☆ https:/…