シラカワスキー (@shirakawa_love)

投稿一覧(最新100件)

RT @ISHIZUKA_R: 先ほど画像を貼り付けた注は、以下の拙稿のもの。 https://t.co/hcZBxuZvQz https://t.co/fT1v26NPBY
各論文が新書にでもなったら面白そうだ。 J-STAGE Articles - 紹介:李盛煥・木村健二・宮本正明編著『近代朝鮮の境界を越えた人びと』 https://t.co/KeSgbrIelh
毎度おなじみのこれな。 金融論と簿記論・会計学との親和性について https://t.co/OVh4hcaERo
諸外国の租税支出をめぐる動向(資料)  (PDF: 772KB) https://t.co/pNAtwU5p06
RT @masterguchi: 古代中国の貨幣の起源 古川顕 2020 https://t.co/YOte0lmH5A #経論 #経論貨幣
こういう表を各国別で見てみたいね。他国と比べて日本は生産性が低いとよく言われるけど政府の生産性向上の取組を各国比較で見たことはない気がする。もちろん金額も入れてほしい。要はカネ次第かもしれないし。 生産性をめぐる議論  (PDF: 1993KB) https://t.co/OcefXEhAte https://t.co/9gWWE3hENL
RT @MValdegamas: 田母神論文といえばプッシュしたいのが、全編グダグダの田母神論文騒動を回想している、当時の防衛事務次官だった増田好平氏のオーラルヒストリーです。https://t.co/yeACaJbEyc
数式なしの統計のお話 第3回 ジョン・スノウとコレラ 酒井 弘憲 https://t.co/jtgHjQhBY1
J-STAGE Articles - ジェロー・マグラン、アラン・デュブレッソン、オリヴィエ・ニノ 著 『地図で見るアフリカハンドブック』 鳥取 絹子 訳 東京 原書房 2019年 170 p. https://t.co/e53Sze3098
布留川正博『奴隷船の世界史』(岩波新書)https://t.co/WJTdjhIm6X
それより素晴らしかったのは最後に載ってた「英国王立統計学会Significanceから 男女間賃金格差 : 中央値問題」という記事。自分みたいな素人でもよく分かる内容で読めば統計学を勉強したくなると思う。 https://t.co/5hCKXmyCN3
ティモワーニュの金融論テキストが優れているのは一貫してバランスシートを説明の主軸に据えていること。建部先生がお書きになってるように簿記会計と金融は相性がいい、というかほとんどイコールなんじゃねーのと思いますけども。 https://t.co/OVh4hcsgfY https://t.co/NeEjYf39yv
諸外国の事例に見る付加価値税の減税等  (PDF: 1437KB) https://t.co/1wlSUqnaLg
要旨だけ読んだけど面白そうだったので後で見てみる 最低賃金引上げ方法の多様性―米国の最近の動向から―  (PDF: 774KB) https://t.co/HNmxq6ANE9
あとでよむ 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1084「独立財政機関をめぐる論点整理」(PDF:549KB) https://t.co/yR6d5mYZ0u
基調講演 中央銀行とは何か -教科書、実際、挑戦- https://t.co/j0KJgoilQk
RT @kurodotty: 出井盛之(1923)https://t.co/d2cEV5sVR5 「行動經濟學の立場より」「行動経済学」と名のついた本が、大正時代にあったとは!参考文献には、ヴェブレンや、行動主義心理学のワトソンが記載されているので、現代の行動経済学とも関連があ…
後で読んでみよう 我が国の難民認定制度(短報)  (PDF: 600KB) https://t.co/FY1r9i38c6
なんか凄そうなレポート 性犯罪者の化学的去勢をめぐる現状と課題  (PDF: 807KB) https://t.co/jReKo5Fdlr
外国人労働者を導入する事例が見られた。この時期に、韓国を中心にいくつかのアジア諸国から技術研修名目で来日させ、実際には研修の名目とはかけ離れた、製造業の単純労働分野に従事させるといった事例がすでに存在している。” https://t.co/ofsIKyKLpK
RT @masterguchi: 日本の外国人労働者受け入れ政策にかんする一考察 〜戦後欧州の移民政策と対比しながら〜 近藤尚武 2016 https://t.co/Qe9SNif9zQ #経論 #経論移民
RT @kazzuaki: ライフサイクル分析と世代会計分析の弊害ですね。岩田正美先生も指摘しているところですが。共同の利益とか、それを実現する連帯とかを考えずに、損得勘定で議論したら、初めから社会保障なんて成り立たないのに。 https://t.co/62OmIWDNXm h…
“タイトルにある「現在史」とは、「刑罰としての監獄制度や死刑制度など、現在では自明とされているものの問題を孕んでいる現象や実践を取り上げ、それがどのような諸力によって生み出されたのかを跡づける方法」である(p.9)。”https://t.co/TIffnlbf7o
銀行システムの機能と意義(PDF) 吉田康志 著 https://t.co/prH2cft8E0
そういえば表記については国会図書館のペーパーでも軽く触れられていた https://t.co/8syudZyArD https://t.co/lpp86sxTwg
見るからに駄目そうだが後で読んでみよう 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1062「財政政策と金融政策の協調をめぐる議論―MMTその他の提案の論点―」(PDF:647KB) https://t.co/8syudZyArD
masterguchiさんの「万年筆マネー」の起源を辿る旅おもしろいな。ことの経緯からするとマクラウドあるいはこの論文に登場するウィザーズとかいう人も怪しい気がする。 H.D.マクラウドと信用創造論の系譜 https://t.co/BdBhRMd0Ws
ここら辺の話題は金井雄一先生のこれですかね。おすすめ。 金融史研究におけるピール銀行法の意義 : 内生的貨幣供給論および信用先行説の視点を取り込んで https://t.co/57QkGEbpRP
倉林義正「1968SNAから1993SNAへ:ある回想」(PDF) https://t.co/UD1FMPANzH
【書評】吉田 暁著『決済システムと銀行・中央銀行』, 日本経済評論社, 229+xiii頁, 2002年 https://t.co/tTUQk7T0b6
RT @Muroi_Misaki: CiNii 論文 -  国立銀行の設立と銀行簿記 : シャンド・システムの形成過程に関する一考察 (第31回全国大会) -- (統一論題報告 明治期殖産興業政策と洋式簿記の導入) https://t.co/J7M0xxhmQw

27 0 0 0 OA 貨幣国定学説

クナップはここから読める(ような気がする。確認してないけど) https://t.co/Lsmb0L3AfB
この点でツイッターは便利/“この点で最も手軽なのは,自分が面白いと思う情報を得たら,すぐ友人・同僚等に教えることです.人に伝える(話す)ことによってその情報の理解と記憶が進みますし,相手からお返しに別な情報をもらうこともあります.” (PDF)https://t.co/IvNESuEq2L
要点は『私の行ってきた研究とその方法』でも。二木先生は“本学に赴任した直後に,「毎年1冊は著書を出版する」と決意し,教授在職中の28年間に23冊の著書(単著18冊,共著3冊,共訳書2冊.編著は含まず)を出版し,ほぼ目標を達成しました.”そのノウハウがここに! (PDF)https://t.co/IvNESuEq2L
とりあえずこのペーパーを読んでみて興味を持ったら本書を手に取ってみると良いかもしれない。 金融恐慌時における決済システムの変様と断絶 : 連邦準備制度以前のアメリカの経験 https://t.co/1idzL6FX5i
この辺の話題は金井雄一先生のペーパーが面白い。 金融史研究におけるピール銀行法の意義 : 内生的貨幣供給論および信用先行説の視点を取り込んで https://t.co/57QkGEbpRP 外生的貨幣供給論の非現実性 : 初期のイングランド銀行券に注目して https://t.co/7XIYjQXvRz https://t.co/LKy3lydVrA
この辺の話題は金井雄一先生のペーパーが面白い。 金融史研究におけるピール銀行法の意義 : 内生的貨幣供給論および信用先行説の視点を取り込んで https://t.co/57QkGEbpRP 外生的貨幣供給論の非現実性 : 初期のイングランド銀行券に注目して https://t.co/7XIYjQXvRz https://t.co/LKy3lydVrA
増税関係の推計とかが集約されてる。盛り沢山なので当面の参照用かな/消費税率引上げの影響と対策  (PDF: 489KB)https://t.co/uigqiQB7V5
RT @y_shida: どこの国でも金融政策は国民にあまり理解されていません(日本は3割のみ)。そうした中で国民の物価観をどうやったら変えられるのか。<研究ノート>イングランド銀行によるコミュニケーション戦略の現状と課題. フォワードガイダンスを中心に(北野友士)https:…

お気に入り一覧(最新100件)

先ほど画像を貼り付けた注は、以下の拙稿のもの。 https://t.co/hcZBxuZvQz https://t.co/fT1v26NPBY
古代中国の貨幣の起源 古川顕 2020 https://t.co/YOte0lmH5A #経論 #経論貨幣
@shirakawa_love お目当てのものは少なくともネットにはあまり無さそうです トイレットペーパー騒ぎの事例分析 https://t.co/eRzWY6jTXO スタグフレーションとの関連 https://t.co/1rhVyLJAp7 消費者教育の問題か https://t.co/BOMy3HSsBu 神戸における新型インフルエンザ発生時の消費行動 https://t.co/TwmnKXmHUu
@shirakawa_love お目当てのものは少なくともネットにはあまり無さそうです トイレットペーパー騒ぎの事例分析 https://t.co/eRzWY6jTXO スタグフレーションとの関連 https://t.co/1rhVyLJAp7 消費者教育の問題か https://t.co/BOMy3HSsBu 神戸における新型インフルエンザ発生時の消費行動 https://t.co/TwmnKXmHUu
「オペにより購入される金融商品(とりあえず国債としてもよい)を一番最初に市中銀行はどうやって購入するのかという問いに答えているこの種の論者(外生説論者-引用者注)を見つけることは困難である。」 斎藤美彦「内生的貨幣供給説と中央銀行の金融調節」 https://t.co/mpGTABs8FP
出井盛之(1923)https://t.co/d2cEV5sVR5 「行動經濟學の立場より」「行動経済学」と名のついた本が、大正時代にあったとは!参考文献には、ヴェブレンや、行動主義心理学のワトソンが記載されているので、現代の行動経済学とも関連がありそう。
ライフサイクル分析と世代会計分析の弊害ですね。岩田正美先生も指摘しているところですが。共同の利益とか、それを実現する連帯とかを考えずに、損得勘定で議論したら、初めから社会保障なんて成り立たないのに。 https://t.co/62OmIWDNXm https://t.co/dGt6PRnWk5 https://t.co/Eb3TswC1Tg
@kezai_onchi 以前日本財政学会で現帝京大学(当時横浜国大院生)の宋宇さんの討論者を務めた際、戦後80年代からの日本の財政再建の歴史的経緯がサーベイされており、日本の財政再建は主に社会保障負担増で行われてきたことを知りました。こちらで報告論文を含めた博士論文が閲覧できます。https://t.co/6KJmTCnfLu

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RT @soichiro_sumida: 谷 喬夫「ケルゼンにおけるイデオロギー批判と民主制」 https://t.co/nGMKuSlajD #CiNii
RT @afcp_01: なんというか、すごい症例報告を見つけてしまった。これも "Attachment Disorder" と呼ぶのか……。多くは語るまい。 https://t.co/crOOv96W84
RT @tagamimp: そんなに業績があるのに「在野」なのはマルクスを専攻しているからだと言われたが、本当に「余計なお世話」という他ない。ちなみにこの問題については既に活字化してあるhttps://t.co/Cs58Wji5Ez
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…