小峯 敦 (@komine_124)

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RT @brighthelmer: ゼミ生の卒論で紹介されていた、「生活保護受給世帯のなかで不正受給はどれぐらいの割合を占めると思うか」という意識結果(山田壮志郎「生活保護制度に関する市民意識調査」より)。平均が30%という結果。2014年の調査で実際の不正受給件数は2.7%だ…
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @makotosaito0724: (おそらくは,経済学研究者も,正義論ぐらいから経済政策のありようを考えないと,政策の実践につながらないのかもしれない) 行動経済学会第7回大会パネルディスカッション『行動経済学で考える社会正義』 https://t.co/3arBEVw…
『変異するダーウィニズム : 進化論と社会』(京都大学学術出版会)がサイト上で完全公開 http://t.co/65rlRNn0ss, http://t.co/1RBXgxKveU
2つの論文ともに、『社会思想史研究』38号(2014年9月)に載っています。http://t.co/Jl5ai1EvIW, http://t.co/2B7ChdNYKEまだ電子化はされていません。http://t.co/855h9OxGjr
2つの論文ともに、『社会思想史研究』38号(2014年9月)に載っています。http://t.co/Jl5ai1EvIW, http://t.co/2B7ChdNYKEまだ電子化はされていません。http://t.co/855h9OxGjr
RT @okisayaka: 戦前日本における「道徳科学」という語彙の用例(国粋主義とも接続) http://t.co/Owqz0glNQd #CiNiiとそれに関連するページ(前者の目次が閲覧可能) http://t.co/O30Sea6VXX
ようやくCiNii articlesがJ-stageを包含したようです。CiNiiから探して、自分の論文にたどり着けました。しかしなぜか英文要旨の題名だけが書いてあります。https://t.co/CLt6QQxDge
時子山常三郎(1950)「世界政府樹立の可能性と現実性 」http://t.co/oxxeCGwM7F。時子山は第9代早稲田大学総長。ご子息の和彦氏も統計学専攻。学生部長の時に病に倒れた。

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RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】野波寬・蘇米雅・哈斯額尓敦・坂本剛(2014) コモンズとしての牧草地の管理権をめぐる正当性の相互承認構造:内モンゴル自治区における牧民・行政職員・都市住民の制度的基盤と認知的基盤 https://t.co/dpWJpx…
RT @ecohis: @go2hitoh 今回は定免法vs検見取法にフォーカスでしたが、徳川期の村落秩序と課徴税の仕組みとでいうと、有本さんのご業績が良質な参考文献ですね https://t.co/xne5cgCHk6
RT @brighthelmer: ゼミ生の卒論で紹介されていた、「生活保護受給世帯のなかで不正受給はどれぐらいの割合を占めると思うか」という意識結果(山田壮志郎「生活保護制度に関する市民意識調査」より)。平均が30%という結果。2014年の調査で実際の不正受給件数は2.7%だ…
RT @brighthelmer: ゼミ生の卒論で紹介されていた、「生活保護受給世帯のなかで不正受給はどれぐらいの割合を占めると思うか」という意識結果(山田壮志郎「生活保護制度に関する市民意識調査」より)。平均が30%という結果。2014年の調査で実際の不正受給件数は2.7%だ…
RT @brighthelmer: ゼミ生の卒論で紹介されていた、「生活保護受給世帯のなかで不正受給はどれぐらいの割合を占めると思うか」という意識結果(山田壮志郎「生活保護制度に関する市民意識調査」より)。平均が30%という結果。2014年の調査で実際の不正受給件数は2.7%だ…
RT @lian_wired: @BaddieBeagle この博論とタイトルが似ているので、あの山田悠介とは別人ではないかと思われますね。 https://t.co/PngpXisvGu
RT @BungakuReportRS: 第17号 : HUSCAP 北海道大学文学研究科 研究論集 2017-11-29 https://t.co/jG0Syl7Nws
RT @BungakuReportRS: 北海道大学文学研究科:北海道大学文学研究科紀要 :第153号 https://t.co/IzJZJK1tuZ
RT @ryusukematsuo: カール・シュミットにおける民主主義論の成立過程 : 第二帝政末期からヴァイマル共和政中期まで https://t.co/jBREvo2Vbg
RT @NakanishiyaSh: CiNii Books - 社会問題の変容 : 賃金労働の年代記 https://t.co/OBG0kBW5wb #CiNii

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日本なら内藤先生…/貨幣・ 信用・ 国家〜ポスト・ ケインズ派の信用貨幣論と表券主義 内藤敦之 2007 https://t.co/AiRBNlCcZ1 #経論 #経論MMT #MMT
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】野波寬・蘇米雅・哈斯額尓敦・坂本剛(2014) コモンズとしての牧草地の管理権をめぐる正当性の相互承認構造:内モンゴル自治区における牧民・行政職員・都市住民の制度的基盤と認知的基盤 https://t.co/dpWJpx…
「志士壮士・民間人物論」(1888年) https://t.co/mWv8uR4xTq
レビュー論文というとこれなんかもそうか。もちろんこれらと相前後する時期に出てる事例研究も数ありますが。| https://t.co/uqryQ2dQdm
関心上直接には役立てられないが、比較的近年の住民運動論がらみのレビューとしてはけっこう便利かな?と思ったので備忘として。| https://t.co/5ZxvRYEn1r
RT @jpa_psych: コンテンツ作者の村山綾さんらによる「心理学研究」所収の論文はこちらでお読みいただけます(本文は日本語です)→「被害者非難と加害者の非人間化――2種類の公正世界信念との関連――」https://t.co/DiTZbA6luj https://t.co…
RT @brighthelmer: ゼミ生の卒論で紹介されていた、「生活保護受給世帯のなかで不正受給はどれぐらいの割合を占めると思うか」という意識結果(山田壮志郎「生活保護制度に関する市民意識調査」より)。平均が30%という結果。2014年の調査で実際の不正受給件数は2.7%だ…
https://t.co/bgdE5e23NO 教育はたえず失敗する、つまり人生は失敗する。失敗することによって逆に「成功」する。弁証法なり。 ところである種の人々は(歴史問題などについて)教育はたえず成功すると唱えている。そして… https://t.co/dW4DaCd3qR
RT @brighthelmer: ゼミ生の卒論で紹介されていた、「生活保護受給世帯のなかで不正受給はどれぐらいの割合を占めると思うか」という意識結果(山田壮志郎「生活保護制度に関する市民意識調査」より)。平均が30%という結果。2014年の調査で実際の不正受給件数は2.7%だ…
RT @brighthelmer: ゼミ生の卒論で紹介されていた、「生活保護受給世帯のなかで不正受給はどれぐらいの割合を占めると思うか」という意識結果(山田壮志郎「生活保護制度に関する市民意識調査」より)。平均が30%という結果。2014年の調査で実際の不正受給件数は2.7%だ…
RT @brighthelmer: ゼミ生の卒論で紹介されていた、「生活保護受給世帯のなかで不正受給はどれぐらいの割合を占めると思うか」という意識結果(山田壮志郎「生活保護制度に関する市民意識調査」より)。平均が30%という結果。2014年の調査で実際の不正受給件数は2.7%だ…
RT @brighthelmer: ゼミ生の卒論で紹介されていた、「生活保護受給世帯のなかで不正受給はどれぐらいの割合を占めると思うか」という意識結果(山田壮志郎「生活保護制度に関する市民意識調査」より)。平均が30%という結果。2014年の調査で実際の不正受給件数は2.7%だ…
RT @ryusukematsuo: カール・シュミットにおける民主主義論の成立過程 : 第二帝政末期からヴァイマル共和政中期まで https://t.co/jBREvo2Vbg
RT @nekonoizumi: PDFあり。 河上春香「戦間期チェコスロヴァキアにおけるシュルレアリスムのポリティクス 政治的イデオロギーと真理による自己統治をめぐって」 『美学』67巻 (2016) 2号 https://t.co/YkKoXUjgQl
RT @ryusukematsuo: カール・シュミットにおける民主主義論の成立過程 : 第二帝政末期からヴァイマル共和政中期まで https://t.co/jBREvo2Vbg
RT @NakanishiyaSh: CiNii Books - 社会問題の変容 : 賃金労働の年代記 https://t.co/OBG0kBW5wb #CiNii