桜子@毎日散歩 (@momotsuki34)

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RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1036「周波数割当手法をめぐる議論―諸外国の周波数オークションを参考に―」(PDF:511KB)を掲載しました https://t.co/k5TCiWL0IM

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「デジタルアーカイブ学会誌」 2022年第1号 [書評・新刊紹介]『欧米圏デジタル・ヒューマニティーズの基礎知識』. 後藤 真 https://t.co/XCaqYkbyzZ
神居文彰住職の「文化財における素材と修理材料の相克」でも、この問題について言及されていたように思います。 膠文化研究会で御発表の後、『鳳翔学叢』に収録されました。 https://t.co/u5QdVWjShA https://t.co/iwsQ0Q1P9E
GOZA先生が色川文書を使って後南朝関連の報告書を書いたようで読んでいる。 後南朝フレンズにはちょっと耳の痛い報告 https://t.co/t5e9iv0AuJ
この取り合わせ、やっぱりお坊さんと「稚児」だよねえ。若宮八幡宮別当を兼ねた三宝院の誰かかな?この坊さん。そしてその稚児。 「足利将軍若宮八幡宮参詣絵巻」第8紙 https://t.co/cR3PM0rtTN https://t.co/nTc4zlbdK3
荘園を「私的大土地所有」として理解するのは間違い!という記事。歴史学ではとっくに覆された見解が今も生き残っている理由に関する考察もされている。大変勉強になりました。 岡野 友彦「日本の荘園はなぜ教えにくいか」 https://t.co/ZoB0NQwCbK https://t.co/jp5DgF5tfR
現在、国立国会図書館デジタルコレクションで見られる紋帳のうち、一番家紋の収録数が多いのは『全国紋章之規劃統一平安紋鑑』(昭和11年)だろう。図も綺麗に印刷されている。  https://t.co/Un3pJ6x7e5  研究書としては沼田頼輔氏の『日本紋章学』が大著。読みやすいのは同氏の『紋章の話』。 https://t.co/M4NwQp9Fvh
永青文庫「翁展」に出展されている天正11年(1583)から慶長5年(1599)まで50回、総計433番に及ぶ番組の詳細(シテ・ワキ・ツレ・囃子方の名前)を収めた「丹後細川能番組」は、翻刻をこちらからまるっとPDFでDLできます。 https://t.co/4J7mVkVpj0 https://t.co/k6GtMq2huW
PDF公開。竹中友里代「石清水八幡宮神人家文書にみる連歌師紹巴と細川幽斎」(『京都府立大学学術報告.人文』71、2019年12月)旧石清水八幡宮寺神人の橋本家に伝わる連歌資料を、地域の歴史に位置付ける試み。https://t.co/dkEG0lBFew
CiNii 博士論文 河野哲宏 - 「竹林七賢」はいかに描かれたか―古典詩の場合― https://t.co/8ahN6LuaLt
PDF公開。上川通夫「山寺史料としての『沙石集』」(『愛知県立大学日本文化学部論集』10、2019年3月)「山寺を支えている里人の生活空間である中世村落への視点と、山寺間での人的ないし宗教文化的な交流を機能させている広狭のつながりへの視点」を念頭に「沙石集を再読解。https://t.co/1dojqUa4j5
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1036「周波数割当手法をめぐる議論―諸外国の周波数オークションを参考に―」(PDF:511KB)を掲載しました https://t.co/k5TCiWL0IM
【資料】先ほど紹介した記事にあった死絵について、CiNiiに、川口高風氏の論考「三代目、四代目助高屋高助の死絵について」(愛知学院大学教養部紀要53 2006/2/25)がpdfで公開されています。さらに知りたい方はぜひ https://t.co/pao4dHIlQa

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