永太郎(ながたろう) (@Naga_Kyoto)

投稿一覧(最新100件)

3 3 3 0 OA 地名の話(上)

柳田 國男「地名の話(上)」地理学評論 8(5), 422-440, 1932 https://t.co/fnWftIeqxZ 『地名の研究』の元になった原稿その2 https://t.co/4GsirGUDZ2

1 1 1 0 OA 地名の話

柳田 國男「地名の話」地學雜誌 24(10), 673-682, 1912 https://t.co/f7xsjGIIq8 『地名の研究』の元になった講演録 https://t.co/dmopxcu4v6
RT @mnb_chiba: 中澤高志2016「ポランニアン経済地理学という企図 -実証研究にむけた若干の展望-」 https://t.co/W8ISxn7EoG #CiNii
辛口タイトルで言うとこれも↓ 小野, 有五, 2006. 人間を幸福にしない地理学というシステム―環境ガバナンスの視点からみた日本の地理学と地理教育―. E-journal GEO, 1(2), pp. 89-108. https://t.co/EVR6CAOtom
RT @oigawa2: 市町村の人口ピラミッド類型化だとこの論文が参考になるか 谷謙二(2015) 『空間スケールに対応した人口ピラミッドの形状分類と人口学習』 https://t.co/bTekSulyCA
小川 賢治「社会学概念による京都論」 人間文化研究 : 京都学園大学人間文化学会紀要 (28), 87-112, 2011 https://t.co/C1g5oSWU8P 京都人のための社会学入門だ https://t.co/iKAh2L7Bv0
福田 珠己「赤瓦は何を語るか―沖縄県八重山諸島竹富島における町並み保存運動」地理学評論. Ser. A 69(9), 727-743, 1996 https://t.co/VVHxDXOZ6h 『地理学評論』の中では阿部一さんのラブホ論文と並ぶインパクトのある論文
RT @Q_geo: 福田珠己先生(大阪府立大)による集中講義もあと1日です。「ホームの文化地理学」をテーマとして,討論を交えながら学んでいます。 福田先生の「赤瓦は何を語るか」論文は,真正性や創られた伝統の議論として,学部生レベルでも超有名ですね。 https://t.co/…
戸所 隆「地理学の開発研究としての地域政策研究 -主として都市地理学の視点から」立命館地理学 (21), 1-15, 2009 https://t.co/Z5qzplKZsj 地理学において政策的研究が少ないことを批判する記事。筆者は京都市・草津市・上越市などで地域政策に携わった都市地理学者。
あ、こっちのほうが詳しいな。時系列変化も載ってる。 対馬 銀河, 吉川 徹, 讃岐 亮「駅との位置関係からみた地方都市中心市街地のにぎやかさを分析する手法の開発と適用」 https://t.co/9XZmbkhXvF https://t.co/h9d3qDXYtV
RT @kenzakaiG: 場所と地名の認知の研究は興味深い。 日本で言う北海道・青森・鹿児島・沖縄のような「はしっこ」の地名は覚えやすく正答率が上がる傾向にあり「ウラジオストック効果」「パースの法則」と呼ばれている CiNii 論文 -  中学生による千葉県内の地名と郷土…
建物等につけられた地名の分布から地名の範囲を捉えようとする研究は多数存在するが、一つ挙げるなら ⑤谷口守, 荒木俊輔(1996)「地名命名行為に着目した認識上での地域間競争とその要因分析」 https://t.co/7pZeBrAipc の表現方法が面白かった。 https://t.co/de0vgYUgQV
そもそも地名とは?という観点からの論考としては、 ②大平晃久「カテゴリー化の能力と地名」 https://t.co/SqvjvmkZsL ③成瀬 厚「場所名と記号体系:大平論文に対するコメント」 https://t.co/z7Lrhh6Xpl ④大平晃久「比喩による場所の言語的構築」 https://t.co/D8QIWH2por が面白い。
そもそも地名とは?という観点からの論考としては、 ②大平晃久「カテゴリー化の能力と地名」 https://t.co/SqvjvmkZsL ③成瀬 厚「場所名と記号体系:大平論文に対するコメント」 https://t.co/z7Lrhh6Xpl ④大平晃久「比喩による場所の言語的構築」 https://t.co/D8QIWH2por が面白い。
そもそも地名とは?という観点からの論考としては、 ②大平晃久「カテゴリー化の能力と地名」 https://t.co/SqvjvmkZsL ③成瀬 厚「場所名と記号体系:大平論文に対するコメント」 https://t.co/z7Lrhh6Xpl ④大平晃久「比喩による場所の言語的構築」 https://t.co/D8QIWH2por が面白い。
へー(理解してない) https://t.co/Hc0hyj3f7z https://t.co/SpKHQHgtbx
出典は『図説 城下町都市』の著者の一人である菅野氏の博士論文。webで全文読めます。 菅野圭祐「山当ての景観構造解析に基づく近世城下町の構成原理の解読」早稲田大学博士論文, 2017 https://t.co/9cieALEW5v https://t.co/QatUFLs89Z
リンク切れでした 渡邊秀一「小城下町研究の問題点と可能性」立命館地理学 (9), 55-66, 1997 https://t.co/YTi2ps4Fry
RT @Naga_Kyoto: 田畑 貞寿, 宮城 俊作, 内田 和伸「城跡の公園化と歴史的環境の整備」 https://t.co/dGRZxRKvyu 城址公園にも様々なタイプがある https://t.co/4v2eKaVQoh
前ツイの出典 松浦 健治郎 , 横田 喜宏 , 日下部 聡 , 浦山 益郎 , 佐藤 滋「近世城下町を基盤とする府県庁所在都市における明治・大正期の官庁街の形成と都心改編」日本建築学会計画系論文集 69(581), 67-74, 2004 https://t.co/vudnDbWraY
前ツイの出典 松浦 健治郎 , 日下部 聡 , 横田 嘉宏 , 山口 庸介 , 浦山 益郎「近世城下町を基盤とする府県庁所在都市における明治・大正期から昭和初期までの官庁街の都市デザイン手法」日本建築学会計画系論文集 70(588), 87-94, 2005 https://t.co/xvVW3AxgjZ
城下町のどのエリアにどんな公共施設が立地しているかを表した図があった 出典:松浦 健治郎 , 津村 大揮「城郭地区内に形成された官庁街と境界の変遷に関する研究」都市計画論文集 54(3), 623-629, 2019 https://t.co/O18FTxZUw7 https://t.co/r0tG9OdDiQ
矢守一彦「60年代の個別城下町研究総覧」 人文地理 22(5-6), 523-538, 1970 https://t.co/Dsq2h6yZoe 矢守センセの城下町展望論文第二弾 https://t.co/b4OJh4u12L
矢守一彦「城下町研究ノオト ―その成果と課題―」 人文地理 11(6), 563-577, 1959 https://t.co/C5Jci8oLl6 初期の城下町研究の展望論文。「実際、私が以下にノートするのは、その程度のことであるけれども。」というちょっと冷めた書き出しがかえって新鮮。 https://t.co/o6MtyC8dFW
藤森 勉「造船独占資本の立地と地域構造:岡山県玉野市三井造船の場合」人文地理 12(4), 302-325,378, 1960 https://t.co/h0pTOJNczv 玉野で調べたらまた古い論文を見つけた https://t.co/0rHtg8hFiq
味沢 成吉「岡谷における製糸工場の分布とその立地の変遷について」新地理 11(1), 39-47, 1963 https://t.co/EUuYApzDmm ちょうどいい感じの論文があった。三沢勝衞が先行研究に挙げられてて信州を感じる。 https://t.co/1TlCscnXjX
RT @Naga_Kyoto: 松浦 健治郎「吉田初三郎鳥瞰図に描かれた昭和初期の官庁街の立体的空間構成 : 近世城下町を基盤とする県庁所在都市18都市を対象として」https://t.co/vIeoSL3Pca 景観復元資料としての初三郎。官庁街は主要街路(多くは「大手道」)…
RT @Naga_Kyoto: 新谷 洋二, 堤 佳代「旧城下町における鉄道の導入とその後の町の変容に関する研究」 https://t.co/90rSvBag9e 城下町にはそれぞれ"軸"があり、その方向は近代以降の鉄道の配置と町の発展にも影響するという話 https://t.…
荒堀 智彦「インフルエンザ感染症サーベイランスにおける疾病地図の利活用と健康危機管理に向けた課題」地図 55(2), 2_1-2_16, 2017 https://t.co/KN7A5PeO7w https://t.co/UOnILesx2W
荒堀 智彦「感染症予防と制御を目的とした疾病地図の利用状況と地域差」日本地理学会発表要旨集 2020s https://t.co/rz0184pNLz >疾病地図による可視化を行っている56の機関および地方自治体のうち,WebGISを使用しているのは3機関のみであり,htmlまたはPDFの画像形式によるものが中心
RT @kmokudai: @ktgis 米地文夫さんが季刊地理学に「盆地」という用語について原稿を書かれています.https://t.co/9j7344BaCe https://t.co/mWGjJTZ5be
RT @kmokudai: @ktgis 米地文夫さんが季刊地理学に「盆地」という用語について原稿を書かれています.https://t.co/9j7344BaCe https://t.co/mWGjJTZ5be
『学会名鑑』記載の団体を統計的に分析した研究。参考になります。 埴淵 知哉・川口 慎介「日本における学術研究団体(学会)の現状」E-journal GEO 15(1), 137-155, 2020 https://t.co/7xvXmayB55 https://t.co/PdxnMaEHwH
続き (2) : 空想地図づくりのワークショップ https://t.co/Jmsdh2hTzp (3) : 空想地図上の街・中村市を読む https://t.co/yPcjptJf55 (4) : 風景写真から土地の情報を読む https://t.co/rvVnkxrLtd
続き (2) : 空想地図づくりのワークショップ https://t.co/Jmsdh2hTzp (3) : 空想地図上の街・中村市を読む https://t.co/yPcjptJf55 (4) : 風景写真から土地の情報を読む https://t.co/rvVnkxrLtd
続き (2) : 空想地図づくりのワークショップ https://t.co/Jmsdh2hTzp (3) : 空想地図上の街・中村市を読む https://t.co/yPcjptJf55 (4) : 風景写真から土地の情報を読む https://t.co/rvVnkxrLtd
地理人さんこんなんやってはったんや。知らんかった。(肩書きが「地理人」なのすごい) 今和泉 隆行 , 梅崎 修「地図を使ったフィールドワーク教育実践(1):想像地図散歩ワークショップ」 https://t.co/oTZtlBPKhg https://t.co/JiqdwYTXa3
RT @ynsitx: 戦前に建設された大阪市の公設市場を核として、大都市周縁部の商店街が形成されていったんだろうな〜(よくわかってない) 大阪特有の謎立地全蓋の由来も公設市場に求めるとわかるのかもしれない https://t.co/r7Z8F8khMi https://t.c…
これは好きな人多そう。城下町の構造を比較した論文。 横尾 実「東北地方の城下町起源都市における地域構造の移行:江戸時代から第2次世界大戦時まで」https://t.co/F7LAreFUqT https://t.co/qEnscbO9r2
谷貝等「都市間バスの運行本数からみた東北地方主要都市の中心性の変遷」https://t.co/O5rfgItvfT 第1表(添付画像)は、以下の文献を参考に作成されたもの 渡辺良雄(1965):統計数値に現われた東北地方諸都市の産業構成と規模階層分化.東北地理,17,61-69. https://t.co/cHgZv8N9wM https://t.co/aLWDYAeoNd
谷貝等「都市間バスの運行本数からみた東北地方主要都市の中心性の変遷」https://t.co/O5rfgItvfT 第1表(添付画像)は、以下の文献を参考に作成されたもの 渡辺良雄(1965):統計数値に現われた東北地方諸都市の産業構成と規模階層分化.東北地理,17,61-69. https://t.co/cHgZv8N9wM https://t.co/aLWDYAeoNd
「ハルピン街」の形成と移転についてはこちらの論文が詳しい 根岸 秀行「戦後岐阜の引揚者集団における住宅開発 : ヤミ市から産業集積への一過程」 https://t.co/gqYvWjgfTs
RT @Naga_Kyoto: 三橋 浩志「「地理系社会人」による地理学界支援機能のあり方―公務員有志による活動を事例として―」 https://t.co/fxxj38SgTO >地理系社会人がまとまりなく分散して活躍しているため,「隠れ地理シタン」として社会から見えにくい状況…
RT @KOTOBUKi_76: 中村遊廓を知るにはこの論文。興味のある方はぜひチェックしてほしい。 CiNii 論文 - 中村遊廓における建築計画の類型 https://t.co/mobrUG6ePR #CiNii
河本 大地「大学初年次における「身近な地域」の調査とウィキペディア編集―奈良のならまちでの実践からみた有効性と課題―」 https://t.co/Z4Ti0vamV4 ウィキペディア編集を大学教育に取り入れた実践例
山田 晴通「ウィキペディアと地理学教育の連携の可能性」https://t.co/X9P8xGGNV2 研究者ももっとウィキペディアに関わっていくべきではないかという意見

3 0 0 0 OA 地図なき旅路

千田稔「地図なき旅路」 https://t.co/nPxGEOYLn7 >かつての翼賛的な地政学と,同列とまでは,とてもいいたくはありませんが,政治や政策になびきやすい習性があるかのように見えるときがあります >地理学は「エリア・スタディーズ」に寄添って延命を図ろうとしていないか https://t.co/hLqbFwbtPB
上田秀人「歴史の謎を推理してみませんか」日本口腔科学会雑誌 63(4), 315-315, 2014 https://t.co/LoDZf9u3kl これはいったい…

8 0 0 0 OA 懐宝日用鑑

→こちらは明治10年の『懐宝日用鑑』という本に記載された時刻表。「西京」から神戸までの汽車の到着時刻が記されている。→ 懐宝日用鑑 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/sLRBpMZqRR https://t.co/Pu5J8Ao6vK
生瀬克己「近代日本スラム関係文献所在目録 戦前篇(草稿)」 総合研究所報7(1), 49-67, 1981 https://t.co/46TDU03Mjx 極めて有用 https://t.co/mawx4HY4Fu
「今昔マップ旧版地形図配信・閲覧サービス」における収録地域および機能の拡張 https://t.co/YPW3J3nejI >戦時改描図は,図郭外の定価欄が( )で括られているとされており... >定価欄が( )で括られている図面の上にカーソルがある場合は,図幅情報として地図上に注記することとした

16 0 0 0 OA 新訂万国全図

新訂万国全図 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/AwbCdDLyXm >文化4年(1807)、幕命を受けた天文方高橋景保が、天文学者間重富や通辞馬場佐十郎の協力を得て完成した図 >間宮林蔵の探検(1809)の成果が生かされており、内容の新鮮さにおいて西洋製地図に比肩する傑作 https://t.co/ZYto6CTHW2
青山宏夫「マテオ=リッチ世界図と近世日本」 https://t.co/4smwq4jk4H 18世紀後半以降、西欧の新しい知見を取り入れた蘭学系世界図が普及する中、『坤輿万国全図』の系譜に属するマテオ=リッチ系世界図は、原典を忠実に再現するという、古典としての価値を重視する方向にシフトしていった。
「信貴山縁起」と横スクロール形式のまんが表現について「WEB コミックの国際標準規格の研究」より https://t.co/psuGTUANIw 横スクロールのまんが読んだことない https://t.co/sf09TLrNyK
RT @purple_1geo: 地理学の論文ではどこかの地域を事例とした研究が多い印象があるけれど、ここでは実在する地域が事例として出てこない(仮想地域のモデルの考察なので) 村山祐司 1982. 日常的行動に基づく居住地のポテンシャル・アクセシビリティ. 人文地理 34:…
米島 万有子「二条城堀の蚊の発生問題にみる歴史的景観「堀」に対する住民意識」日本地理学会発表要旨集 2014a(0), 16, 2014 https://t.co/NDMdwuEXqD 彦根城の堀はマラリア防疫のために埋め立てられた
YAMADA Makoto (2007). Human Geography in Japan : Its Development and Current Circumstances. Japanese Journal of Human Geography 59-6 山田 誠「日本の人文地理学―その歩みと今日の状況―」 https://t.co/4WU1djlrTU スケールがデカい
RT @purple_1geo: 英語論文ですが、英文自体が特別難しいわけではなく、春休みに英文の地理学論文に挑戦してみたい人にお勧めに思った Kureha, M. (2010) Research Trends in the Geography of Tourism in Ja…

14 0 0 0 OA 浮世の有様

、という話は本を読んでいて知ったのだけど、デジコレで確認してみたらちゃんとありました。どうも犯人は捕まったそうで。 「抜け参り善悪教訓鏡」 浮世の有様.  1(巻1−2) - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/5Pb01l21q0 https://t.co/nBg9cggS2K

26 0 0 0 OA 石神問答

RT @oigawa2: #1日1地図 No.95  サバ神社マップ 境川流域とその周辺にはサバ神社が密集している。 古くは柳田国男先生にも特殊な例として紹介されている。(石神問答p57 https://t.co/2zUuVH0TVK) #地図で見る神奈川 https://t.…
吉田容子(2006)「地理学におけるジェンダー研究-空間に潜むジェンダー関係への着目-」 https://t.co/RZWBTRvgNZ 郊外住宅の「監視空間」と沖縄の「特飲街」を事例として https://t.co/vezWvuxhGC
寄藤 晶子(2012)「フェミニスト地理学の射程と課題」 https://t.co/I0PqkfuWZQ ほとんど社会学って感じがする https://t.co/r5o3uOhM9u
RT @ajgeog: 【地理学評論掲載論文】西村雄一郎 2002.職場におけるジェンダーの地理学-日本での展開に向けて.地理学評論75: 571-590.https://t.co/vZ76JTvBcs
RT @mangata614: 白鳳期の日本には「天子南面」なる発想がなかったために、藤原京の宮城をド真ん中につくっちゃった、とかいうガバガバすぎる論をTLに見てしまったので… 中国の典籍にモデルがあった筈と思って調べましたが、『周礼』でしたね。『周礼』に説かれる理想の王都の形…
川喜田二郎もあった CiNii 図書 - 川喜田二郎著作集 https://t.co/Qw6eRkDVXF 「ヒマラヤの文化生態学」「チベット文明研究」「KJ法 : 渾沌をして語らしめる」「発想法の科学」など
RT @RuiIZUMIYAMA: 論文掲載! J-STAGE Articles - 全国の都市公園における公募を通じた収益施設の設置実態と立地条件の関係 https://t.co/YMSUprrpVv
小原久治「地域経済と地場産業一産業組織論と中小企業論の視点に基づいて一」富山大学日本海経済研究所研究年報 (18), p39-99, 1992 https://t.co/QZgTB4FFTz https://t.co/YS9AlDD5U8
RT @g9e1o7: 「人文地理 第44巻第3号(1992)『学界展望(1991年1月~12月)』」において「徳仁親王『18世紀テムズ川における輸送船舶及び輸送業者について』(地学雑誌100-1)」が紹介されています https://t.co/bF22nOmoI3(学界展望)…
RT @g9e1o7: 「人文地理 第44巻第3号(1992)『学界展望(1991年1月~12月)』」において「徳仁親王『18世紀テムズ川における輸送船舶及び輸送業者について』(地学雑誌100-1)」が紹介されています https://t.co/bF22nOmoI3(学界展望)…
京二商三十年史 : 附録・西陣郷土読本 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/dN85cUlT8v
小林伸生「地域産業集積をめぐる研究の系譜」経済学論究 63(3), 399-423, 2009 https://t.co/AoDARpXd71
小西達男「1828年シーボルト台風(子年の大風)と高潮」天気 57(6), 383-398, 2010 https://t.co/huVoqnsK1y >過去300年で最も強大とされる1828年シーボルト台風(子年の大風)について,古文書,シーボルトによる観測記録等を元に,災害の実態,原因,台風の勢力,高潮の状況を調べた https://t.co/FqA5VzzNLm
神立春樹氏による書評↓ 阿部恒久著, 『「裏日本」はいかにつくられたか』, 日本経済評論社, 1997年10月, v+312頁, 3,200円 https://t.co/JwUdDqUg4N https://t.co/zpJrAuHFtz
森川洋「明治初年の都市分布」人文地理 14, 377-395, 1962 https://t.co/mdmdTCj4mF ・10万人以上:三都+名古屋・金沢 ・3~10万人:現県庁所在地クラス? ・1~3万人:現地方拠点都市クラス? 現在と比較すると北陸の人口密度が際立つ https://t.co/bjHdhNva6g
新谷 洋二, 堤 佳代「旧城下町における鉄道の導入とその後の町の変容に関する研究」 https://t.co/90rSvBag9e 城下町にはそれぞれ"軸"があり、その方向は近代以降の鉄道の配置と町の発展にも影響するという話 https://t.co/BhZcEGDvje
RT @u_ru_u: NDLにいい本あった。ストリートビューと突き合わせれば残存情況わかりそう。 京都都市計画概要 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/AnQo2BBuQT
猪原章「大阪府和泉市のため池の変化と周辺住民のため池に対する意識」人文地理 69(2), 229-247, 2017 https://t.co/fk1W9A7Tyu >現農家はため池と灌漑の維持への関心が高い一方で,非農家はため池の自然的な価値は認めているものの,ため池に対する関心が表面的 https://t.co/x7EiPptKql
地理の本は置いてある棚がバラバラってのはよく話題に上がるけど、ちゃんと調べた人がいるんですね 森 岳人「出版業界から見た地理学のアウトリーチ」E-journal GEO https://t.co/MrUnGp7QYD https://t.co/Y9x7JdeLoL
長谷川 直子, 横山 俊一「学生主体の地理学のアウトリーチ」E-journal GEO https://t.co/gdkKZ3CmMb ・地理×女子の活動について。月刊地理の特集やタモリ倶楽部への出演など。 ・学生への負担やジェンダーの観点からの批判も
三橋 浩志「「地理系社会人」による地理学界支援機能のあり方―公務員有志による活動を事例として―」 https://t.co/fxxj38SgTO >地理系社会人がまとまりなく分散して活躍しているため,「隠れ地理シタン」として社会から見えにくい状況を生み出している. 隠れ地理シタンww https://t.co/A4UNPtWQSD
近デジで「天井川」を調べたら、戦前のはこれ一件だけだった。これは固有名詞としての「天井川」。須磨だからさっきの「天上川」とは別か。 須磨名所独案内 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/kmQSXHQc3n https://t.co/tvzfyDdAvH
初田香成氏(『都市の戦後―雑踏のなかの都市計画と建築』『盛り場はヤミ市から生まれた』など)による書評↓ 全体的に厳しめ?画像は目次部分。 「石榑督和著『戦後東京と闇市―新宿・池袋・渋谷の形成過程と都市組織―』」 https://t.co/rvN9CvQBHr https://t.co/wceQl4bB1R
牧幸輝「中京デトロイト化計画とその帰結―戦前自動車開発の諸相と軍需工業化の影響について―」 https://t.co/PEQyF0oHp6
岩間信行(2001)「東京大都市圏における百貨店の立地と店舗特性」 https://t.co/KePtjBjXH4 ・都心ほど顧客層が若く買回品に特化する傾向 ・呉服系→高齢・買回品、電鉄系→若年・買回品、地元系→最寄品 https://t.co/qwa9cePopK
RT @jetavana_110: 百貨店の立地(東京圏に限るが)といえば 岩間信行(2001)「東京大都市圏における百貨店の立地と店舗特性」地理学評論 74A (3) pp.117-132 に詳しい。 論文を読みながら実際の店舗を検討すると百貨店とはなにかという根本的な問いに…
RT @shoemaker_levy: ちなみにこの記事に出てくる近世京都の癩者(ハンセン病者)については横田則子「「物吉」考:近世京都の癩者について」『日本史研究』352号(1991年)が元ネタで、これを超える近世日本のハンセン病史の事例研究は未だにでておりません。 http…
川井 千敬, 阿部 大輔「京都市東山区における簡易宿所営業の立地動向とそれによる地域への影響について」都市計画論文集 53(3), 1253-1258, 2018 https://t.co/KgsbYb74uo ・表通りから路地へと立地が変わってきている ・地価上昇に影響を与えているかも ・営業主体:個人→法人 ・治安面での不安 https://t.co/Qde6aKBhJ0
池田 千恵子「観光産業の拡大にともなう都市の変容」2019年度日本地理学会春季学術大会発表要旨 https://t.co/rHMoXhm009 簡易宿所が増加している地区の特徴(東山区・下京区の場合) ・交通の利便性 ・既存産業の衰退(京焼・清水焼) ・地域の負のイメージ(五条楽園)
本岡 拓哉, 土屋 衛治郎, 松尾 忠直, 中島 健太「「地理的な見方」のデジタルアーカイビング」2017年度日本地理学会春季学術大会発表要旨 https://t.co/QgoohWgDzo こんな発表要旨があった。フィールドワークの様子をアクションカメラで撮影するのだそう。 https://t.co/o1EFxYnutf
伊藤 弘「東京都足立区における低・未利用地の活用方策に関する研究」 https://t.co/WsDZ9Nqo3o 足立区の「プチテラス」事業について。行政や地域住民によるまちづくりの一環で設置されることもあれば、開発事業の代替として民間法人が土地を寄付することもある。→ https://t.co/sF2JPfl2gz
人力車夫については、能川泰治さんの「日露戦争前後の都市下層社会 : 大阪市の人力車夫を事例に」も面白かった。人力車夫社会の「任侠」的性格や、大阪巡航船開業(1903)に対する抵抗運動などについて。人力車夫にも優等生タイプとアウトロータイプがいたらしい。 https://t.co/GrJiAO2mZk https://t.co/WupCh5b6Zy
佐藤 廉也「改善されない高校地理教科書の焼畑に関する誤記述」https://t.co/EryUSFaEsa メディアや教科書の焼畑記述に見られる誤りや偏見 (1)常畑耕地造成のための火入れ地拵えを焼畑と混同する誤り (2)焼畑を「原始的農耕」などと記述する偏見 (3)熱帯林減少の主因が焼畑であるとする誤り
RT @_____renji: 杉本 興運「東京大都市圏における若者の日帰り観光・レジャーの時間的・空間的特性―大規模人流データによる分析―」(2017,地理空間)https://t.co/C9Ycf27BR1 山のレジャーの参考に読んだ 性別とか年齢別とかで人の移動を見たいけ…
宇杉 和夫「日本神話の<島生み>の生成における空間認識と空間軸 : 日本の空間認識と景観構成に関する基礎的研究」https://t.co/QMKRpiNib7 そんな解釈の仕方があるのね https://t.co/bVvdlJQk7u
柳澤 吉保 , 高山 純一 , 滝澤 諭 , 轟 直希「中心市街地来街者による街路空間満足度の潜在意識構造を考慮した歩行者優先街路の整備評価:長野市善光寺表参道のトランジットモール本格導入に向けた取り組み」https://t.co/4DFrPpI814 著者の名前二度見してしまった。藩主やんけ…
明治期以降の東京におけるキリスト教会の立地とその要因に関する研究 https://t.co/O5hT9fRK2i ・築地から徐々に西進する傾向 ・移転理由は区画整理や財政問題、信者獲得、周辺環境の変化など
昭和末期頃の京都の商業地をクラス分けした論文が『人文地理』にあったので載せてみましたが、この頃とはもうかなり状況が変わっていますね。千本・北野が京都駅前と同ランクとは… 西村孝彦「都市内部中心地区の階層と形態指標の対応関係:京都市を事例として」https://t.co/hT7qvUysTM https://t.co/SbaUTD3VxX
そこで、諸外国で設置されているような、地名を管理する機関の設立も見据えた「地名標準化」に関わる議論を行おう、という趣旨らしい。これも参考になりそう↓ 高木 彰彦, 岡本 耕平(2017)「地名標準化の現状と課題―地名委員会(仮称)の設置に向けて―」E-journal GEO 12(1) https://t.co/KzaRLkKtW8
伊藤 修一「都道府県別にみた破産率分布パターンの変化」https://t.co/lUnZOyWMpc https://t.co/aC70jAqaVh
KAKEN — 研究課題をさがす | 日本の台湾植民地支配と開発事業 (KAKENHI-PROJECT-13J00751) https://t.co/WS1HtRJGP8 都留俊太郎さん

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日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」 https://t.co/9V5k6lkMi9

2 2 2 0 OA 刊行の辞

《E-journal GEOとは》 「地理学での研究成果,あるいは,それに基づく提言を社会に向けてわかりやすく情報発信することを目的にする」(岩田2006)オンライン雑誌です。 https://t.co/z69fMSdmml
J-STAGE Articles - 土着マラリアから見た1920-50年代の琵琶湖岸における土地改変の環境影響 https://t.co/aK2aewhHx5
長野県塩尻市の桔梗ヶ原は有名なワイン産地だが、産地呼称が厳密になり、どこで採れたブドウで作ったワインであれば桔梗ヶ原を名乗れるかが検討された。決まった範囲は1961年の小林国夫氏の地学論文 https://t.co/k50qLqHa8t の記載と同様。地形や火山灰から決めた河岸段丘の範囲がワイン産業に影響。 https://t.co/367oRT6oeu
大通り沿いは飲食店や土産物店、宿泊施設などが多いけれど、大通りを横切る道に入ると住宅など住民の日常生活施設がメインになる この論文も参考になる 岩間絹世 2017. 城崎温泉における観光まちづくりの展開―リーダー集団の人間関係に着目して―. E-journal GEO 12: 59-73 https://t.co/MyUz8Q0EHq
【地理学評論掲載論文】伊藤修一 2001.千葉ニュータウン戸建住宅居住世帯の居住地選択-夫と妻の意思決定過程への関わり方を中心として.地理学評論74: 585-598.https://t.co/Jja4Ke0jSG
おかげさまでCiNiiデビューしました。 CiNii 論文 -  近代日本キリスト者の神道観に関する資料目録(1) https://t.co/ZOopBhbqE4 #CiNii
https://t.co/Zd62iacHyv 「人文地理学のアイデンティティを考える―都市地理学を中心に― 」 どこまでを悲観的に見るのか そして2019年になった今どうなのか アイデンティティだけで言えば、アイデンティティの拡散なのかな
地方出身だからでしょうか。 地理学徒だからでしょうか。 論文で泣きました。 https://t.co/bfY3v3Ua2Q
【地理学評論掲載論文】原口 剛 2012.地名をめぐる場所の政治-1970年代と2000年代の「釜ヶ崎」を事例として-,地理学評論85A,468-491.https://t.co/J0u80u7zm2

6 0 0 0 OA 滋賀県史

お、国立国会図書館デジタルコレクションに『滋賀県史』の附図がアーカイブ化されてるじゃないか!|滋賀県史. 第6巻(附図) https://t.co/JqM8pXihpw

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RT @NIJL_collectors: さらに国会デジコレ『東京流行細見記』(明18)https://t.co/qubdW78SZ6 には、「学校屋ほん」の中に「中近 きんざ」として記載。「教科書」を取り扱う書籍問屋とのこと。 (参考:浮世絵文献資料館https://t.co…
第一二回四国地域史研究連絡協議会大会・高知県立歴史民俗資料館シンポジウム 『豊臣政権下の四国』参加記/ . 地方史研究 (via CiNii Articles). https://t.co/2PCpbCPivq
第一二回四国地域史研究連絡協議会大会・高知県立歴史民俗資料館シンポジウム 「豊臣政権下の四国」参加記 : さらなる「四国はひとつ」のために/ . 地方史研究 (via CiNii Articles). https://t.co/22EuwmRbr2
全史料協 全岡歴史資料保存利用機関連絡協議会公文書館機能普及セミナーin山形参加記/ . 地方史研究 (via CiNii Articles). https://t.co/qIth77aYCq
歴史教育問題 日本歴史学協会主催歴史教育シンポジウム 「歴史総合」をめぐって(4) : 「歴史総合」の背景 参加記/ . 地方史研究 (via CiNii Articles). https://t.co/rpx9QTnMvQ
全史料協 全史料協全国(安曇野)大会に参加して/ . 地方史研究 (via CiNii Articles). https://t.co/BcTl09ea1t
全史料協 第四五回全国歴史資料保存利用機関連絡協議会全国(安曇野)大会参加記/ . 地方史研究 (via CiNii Articles). https://t.co/WtUUfkAUHn
武田信玄の永禄一二年軍事作戦と西上野衆/ . 地方史研究 (via CiNii Articles). https://t.co/lk5nBafrnC
第二次世界大戦期の里山林における木炭増産 : 岡山県御津郡の事例/ . 地方史研究 (via CiNii Articles). https://t.co/tekWBYmU0I
鏡板と本尊を共鋳とする懸仏の伝播について : 静岡県川根本町・上長尾八幡神社の懸仏を端緒として/ . 地方史研究 (via CiNii Articles). https://t.co/A5J4YcVMeP
さらに国会デジコレ『東京流行細見記』(明18)https://t.co/qubdW78SZ6 には、「学校屋ほん」の中に「中近 きんざ」として記載。「教科書」を取り扱う書籍問屋とのこと。 (参考:浮世絵文献資料館https://t.co/2m32VyOzF8 吉原細見になぞらえて諸職を評判・案内する『東京流行細見記』、楽しい! https://t.co/RzST763oyx

13 1 1 1 OA 和漢三才図会

…と思って国会デジコレを更に見ていたら、『和漢三才図会』の奥付https://t.co/9wRfzhQVsT に、中島精一の名があり、中近堂の社主であることが判明。 https://t.co/hboxBGoPfA

1 1 1 1 OA 民間経済録

福沢の『民間経済録』再版、奥付の証紙は「S. I. NAKASIMA AND COMPANY」(検印「中島精一」)とありhttps://t.co/4R6t34v7AF 売捌所の一つ越中富山の中島出張店のものかhttps://t.co/EJckaYbRS3 参考:初版奥付は、国会デジコレhttps://t.co/5lTmCGeaAs 証紙なし、二編に義塾の「漉入り別紙」あり
RT @zasetsushirazu: 阿部裕樹「鳥取藩軍・新国隊をめぐる諸問題-創立者・岸本辰雄の周辺-」(『明治大学史資料センター報告』35、2013年)は、明治大学の創立者・岸本辰雄が所属していた組織で、慶応4年3月に京都で結成された新国隊を分析。新国隊を「鳥取藩の重要な…
公文書で読む近現代史(14)公文書の電子化推進/ . CiNii OpenSearch - 公文書 OR アーカイブズ OR アーカイブス. https://t.co/lFzprLY0Pn

2 2 2 2 OA 美的道徳

RT @earthcolor369: 鷹太郎が音楽に触れたものとしては『美的道徳』(1908年)があるけど、音楽論という感じでも、博論にしようとした内容という感じでもない。 https://t.co/gDczqLxH0j

2 2 2 2 OA 美的道徳

鷹太郎が音楽に触れたものとしては『美的道徳』(1908年)があるけど、音楽論という感じでも、博論にしようとした内容という感じでもない。 https://t.co/gDczqLxH0j
RT @zasetsushirazu: 阿部裕樹「鳥取藩軍・新国隊をめぐる諸問題-創立者・岸本辰雄の周辺-」(『明治大学史資料センター報告』35、2013年)は、明治大学の創立者・岸本辰雄が所属していた組織で、慶応4年3月に京都で結成された新国隊を分析。新国隊を「鳥取藩の重要な…
RT @hirog_humuseum: もう1編は、「地理科学」に掲載されています。 小山・熊原・藤本(2017)広島県内の洪水・土砂災害に関する石碑の特徴と防災上の意義. 地理科学, 72, 1-18. https://t.co/P5xQdpTWBN
RT @uchida_kawasaki: 8割おじさんこと西浦氏のお名前が J-STAGE Articles - Early SNS-based monitoring system for the COVID-19 outbreak in Japan: a populatio…

6 6 6 6 OA 房玄について

RT @washou3956: PDF公開。小木曽千代子「房玄について」(『中京大学文学部紀要』54-1、2019年12月)内容の紹介はリンク先を参照。https://t.co/iHN6v8Mn2X #こんな論文がありました https://t.co/vrRlG97tU1
三浦環の「船頭可愛いや」、国立国会図書館のデジタルコレクションに入っていたけど、「この資料は、国立国会図書館および歴史的音源配信提供参加館の館内でご利用いただけます。」 https://t.co/38bEp1enub #エール
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @purple_1geo: CiNii検索する限りだけれど、直近の地理学の論文で「日本橋」を取り上げた研究は、東京の日本橋よりも大阪の日本橋のほうが多そう 大阪の日本橋地区における「趣味」の場所性 https://t.co/WZvg7q1YYM オタク文化の集積とオタ…
RT @purple_1geo: CiNii検索する限りだけれど、直近の地理学の論文で「日本橋」を取り上げた研究は、東京の日本橋よりも大阪の日本橋のほうが多そう 大阪の日本橋地区における「趣味」の場所性 https://t.co/WZvg7q1YYM オタク文化の集積とオタ…
RT @mopin: 読む、かぁ 中央 線 沿 線 にお け る都 市 化 (第1報) https://t.co/3PJ5oyXK19
CiNii検索する限りだけれど、直近の地理学の論文で「日本橋」を取り上げた研究は、東京の日本橋よりも大阪の日本橋のほうが多そう 大阪の日本橋地区における「趣味」の場所性 https://t.co/WZvg7q1YYM オタク文化の集積とオタクの参画を得たまちづくり : 大阪・日本橋の事例 https://t.co/MwWaZWmE7X
CiNii検索する限りだけれど、直近の地理学の論文で「日本橋」を取り上げた研究は、東京の日本橋よりも大阪の日本橋のほうが多そう 大阪の日本橋地区における「趣味」の場所性 https://t.co/WZvg7q1YYM オタク文化の集積とオタクの参画を得たまちづくり : 大阪・日本橋の事例 https://t.co/MwWaZWmE7X
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 福江 充「越中立山と善光寺信仰-『三国名勝図絵』の記事の分析から-」 北陸大学紀要 (48), 65-75, 2020-03-31 名越朝時が出てきて不意を突かれました。 https://t.co/WOI…
#こんな論文がありました pdf公開。 福江 充「越中立山と善光寺信仰-『三国名勝図絵』の記事の分析から-」 北陸大学紀要 (48), 65-75, 2020-03-31 名越朝時が出てきて不意を突かれました。 https://t.co/WOIBIQ8ZqB
RT @BungakuReportRS: 鈴木 元 - うたうー小歌の声、俳諧連歌の場 https://t.co/DsVvTJXjNZ
RT @BungakuReportRS: 徳永 辰通 - 高等学校の教科書俳句の変遷 ー俳句史の視点から https://t.co/t2P6VUxG7D
RT @BungakuReportRS: 吉田 健一 - 初期俳諧における『論語』の摂取について https://t.co/1q45ju7dU3

340 1 1 0 OA 漢篆千字文 3巻

※勿論、「お、「〓」っぽい? はい踊り字ね!」という訳ではありません。 [ミニTips④の例]で添付し解答してない画像を、もう一度見てみましょう。「各行何文字か分かりますか?」と聞いていた例。1行目が1、2行目が2文字、「仲田氏之蔵」。 「中」の特徴は覚えて損ナシhttps://t.co/9o47ZpKWpq https://t.co/Joo9eOA3UU
RT @nknatane: https://t.co/7az4hEjsjs 今谷明「戦国時代の社会」(『中世文学』41、1996)。これは明応の政変関係だけど、家永説が出た直後の今谷氏の発言がある。このころ今谷氏は80年代にまとめた、畿内政治史・守護研究から関心を移しているので…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
藤川華子さんのこの報告、見逃していた。藤川さんは視点のあるご研究をされますね。 「1920年代における川本宇之介の純口話主義の導入と普及 : 手話排除と口話法正統化の戦略」(2004) https://t.co/tpY8H0SIT9
https://t.co/7az4hEjsjs 今谷明「戦国時代の社会」(『中世文学』41、1996)。これは明応の政変関係だけど、家永説が出た直後の今谷氏の発言がある。このころ今谷氏は80年代にまとめた、畿内政治史・守護研究から関心を移しているので、興味深い。
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @chang_ume: 竹生島の旧豊臣大坂城(豊国社)建築については、下記文献が整理しています。木村展子2003「都久夫須麻神社本殿の脇羽目彫刻について:都久夫須麻神社研究序説」『美術史論集』3 https://t.co/4a8GiaoyTL #豊臣大坂城
竹生島の旧豊臣大坂城(豊国社)建築については、下記文献が整理しています。木村展子2003「都久夫須麻神社本殿の脇羽目彫刻について:都久夫須麻神社研究序説」『美術史論集』3 https://t.co/4a8GiaoyTL #豊臣大坂城
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…

9 3 3 0 OA 鹿苑日録

RT @chang_ume: 奉行衆の豊臣大坂城「極楽橋之矢倉」での政務について、『鹿苑日録』9月7日条と9月14日条を参照。国立国会図書館デジタルコレクション『鹿苑日録』第3巻のデジタルアーカイブありました→ https://t.co/8KyGKGYrqs #デジタルアーカイ…

9 3 3 0 OA 鹿苑日録

奉行衆の豊臣大坂城「極楽橋之矢倉」での政務について、『鹿苑日録』9月7日条と9月14日条を参照。国立国会図書館デジタルコレクション『鹿苑日録』第3巻のデジタルアーカイブありました→ https://t.co/8KyGKGYrqs #デジタルアーカイブ #国立国会図書館デジタルコレクション #豊臣大坂城 https://t.co/bB3ZP90X6Z
【6/2(火)】今日はぐうたら感謝の日。まさかオンライン授業受けたりしてませんよね。どうしても授業のために本借りなきゃという方は、トクベツに図書館入れますのでどうぞ。でも本借りたら、すぐに家帰ってぐうたらするんですよ。物くさ太郎→ https://t.co/DeMAKxM9Sn #京大 #吉田南 #図書館:一部開館 https://t.co/SyQSCTOZxV
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @zasetsushirazu: 塩崎智「1870年に実施された米国国勢調査」(『人文・自然・人間科学研究』41、拓殖大学、2019年)は、幕末維新期に米国留学した日本人(例えば、日銀総裁となった富田鉄之助など)について、米国の国勢調査から分析。彼らが下宿した家の家主など…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
@e_ikuon @medieval_oota この分析は、行田付近を南北に縦断する河川堤防や、付近の遺跡の埋没状況からの分析。 7~8世紀まで荒川低地に利根川が流れていたのではとするものでやや異色。 荒川低地へ向かった後期完新世の利根川旧流路 小暮 2011 https://t.co/1pC4oN5SHw
CiNii 論文 -  惟宗光吉とその生涯 : 『惟宗光吉朝臣集』を通して https://t.co/ceOcCd3fiK #CiNii ほう、 惟宗光吉は浄華院門弟と『砂巌記』にある。
@e_ikuon @medieval_oota 縄文後期後半(約4000年前?)~弥生にかけて、利根川本流は綾瀬川。 第四紀末の利根川の流路変遷 埼玉沖積層研究グループ 2016 https://t.co/CXiXIpLmKy
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
@e_ikuon @medieval_oota こちらの文献では、1500年前まで伊興遺跡付近の堆積状況から、古利根川や古荒川相当の河川が来ていたの立場。 村石 2004 https://t.co/7cQCRclxsO
@e_ikuon @medieval_oota 利根川が現在の荒川低地から中川低地に移った時期に、荒川も東に流れを移したと考えられそうに思うのですが、ちょっと文献で値がばらついていますね……。 以下のものは5000年前の立場。 東京低地と中川低地における沖積層最上部陸成層の発達様式(田辺ほか2013) https://t.co/FwbxkCWgqV
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
「志津のオンバサン」と聞いてどこかで聞いたような…と探してみたところ、遠野物語の「寒戸の婆」でした CiNii 論文 - 風の祭祀の展開と景観 https://t.co/CFdXTw2Nxr #CiNii
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
https://t.co/YJKASPYFVe 同郷の偉大なる歴史家、児玉幸多は長野県歌『信濃の国』を全六番歌えた。
https://t.co/1V9hCNFXOh 多和田先生が國學院大學紀要に古島敏雄に関する論文を執筆していたとは。
RT @rin9yuu: 山﨑善弘「近世地域社会論の動向と課題―個別性の把握と一般化・普遍化の両立に向けて―」(『東京未来大学研究紀要』第14号、2020年、221-231頁)のPDFが公開されていた。 https://t.co/R1DZHvE3Ki
PDFあり。 ⇒マルコ・ベッラバルバ/佐藤公美訳 「翻訳 新たな空間の創造-近世ティロルとオーストリアの貴族-」 『甲南大學紀要.文学編』170 (2020-3) https://t.co/39LQFL2Rra
PDFあり。 ⇒O.v.メレンドルフ/K.ヒムリー 細川裕史訳 「19世紀のドイツ人がみた「東洋のチェス」」 『阪南論集.人文自然科学編』55 (2020-3) https://t.co/yvD49jdwlN
PDFあり。 ⇒西尾浩二 「〈翻刻〉ブッセ「古代哲学史」講義(一)―清沢満之ブッセ講義自筆ノートの翻刻・翻訳」 「同 【要旨】」 『大谷大学真宗総合研究所研究紀要』37 (2020-3) https://t.co/3pIZyHx6FV https://t.co/deTX2aEOcO
PDFあり。 ⇒西尾浩二 「〈翻刻〉ブッセ「古代哲学史」講義(一)―清沢満之ブッセ講義自筆ノートの翻刻・翻訳」 「同 【要旨】」 『大谷大学真宗総合研究所研究紀要』37 (2020-3) https://t.co/3pIZyHx6FV https://t.co/deTX2aEOcO
RT @rin9yuu: 山﨑善弘「近世地域社会論の動向と課題―個別性の把握と一般化・普遍化の両立に向けて―」(『東京未来大学研究紀要』第14号、2020年、221-231頁)のPDFが公開されていた。 https://t.co/R1DZHvE3Ki
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。自伝的内容です。 大隅 和雄「日本中世思想史への歩み」 東京女子大学比較文化研究所附置丸山眞男記念比較思想研究センター報告 (14), 80-85, 2019-03-22 https://t.co/kPEY…
RT @rin9yuu: 山﨑善弘「近世地域社会論の動向と課題―個別性の把握と一般化・普遍化の両立に向けて―」(『東京未来大学研究紀要』第14号、2020年、221-231頁)のPDFが公開されていた。 https://t.co/R1DZHvE3Ki
https://t.co/XNb4tR4mB7 信州大学機関リポジトリにて公開。信州の風土と気質。
RT @rin9yuu: 山﨑善弘「近世地域社会論の動向と課題―個別性の把握と一般化・普遍化の両立に向けて―」(『東京未来大学研究紀要』第14号、2020年、221-231頁)のPDFが公開されていた。 https://t.co/R1DZHvE3Ki
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。自伝的内容です。 大隅 和雄「日本中世思想史への歩み」 東京女子大学比較文化研究所附置丸山眞男記念比較思想研究センター報告 (14), 80-85, 2019-03-22 https://t.co/kPEY…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。自伝的内容です。 大隅 和雄「日本中世思想史への歩み」 東京女子大学比較文化研究所附置丸山眞男記念比較思想研究センター報告 (14), 80-85, 2019-03-22 https://t.co/kPEY…
#こんな論文がありました pdf公開。自伝的内容です。 大隅 和雄「日本中世思想史への歩み」 東京女子大学比較文化研究所附置丸山眞男記念比較思想研究センター報告 (14), 80-85, 2019-03-22 https://t.co/kPEY2cENPK
すごく勉強になりそう。 CiNii 論文 -  <創発> 概念の起源 (1) : <創発> をめぐる議論と科学論の生成 https://t.co/5LrEuDQMyD
RT @purple_1geo: グローバル化の進行による大都市再編に関する研究について、経済地理学の立場からまとめた展望論文。 水野真彦 2010. 2000年代における大都市再編の経済地理―金融資本主義,グローバルシティ,クリエイティブクラス―. 人文地理 62:426-…
RT @purple_1geo: 昨晩読んでいた展望論文。農村地理学の最終回授業で取り上げられていた「ポスト生産主義」の話に続く話だろうと思う 市川康夫 2017. 欧米圏における農業の多面的機能をめぐる議論と研究の展開―ポスト生産主義の限界と新しいパラダイムの構築に向けて―…
現代表象文化論(1)『ハリー・ポッター』の秘密の部屋:オタク文化とハーマイオニの受容 https://t.co/ty0F5UUjf8
昨晩読んでいた展望論文。農村地理学の最終回授業で取り上げられていた「ポスト生産主義」の話に続く話だろうと思う 市川康夫 2017. 欧米圏における農業の多面的機能をめぐる議論と研究の展開―ポスト生産主義の限界と新しいパラダイムの構築に向けて―. 人文地理 69:101-119. https://t.co/6NH56knm7U
現代日本社会の自死について考える:秋葉原事件を中心に https://t.co/oGzopgEzUJ
神経回路学会における「在野研究者」「企業研究者」の取り組み/ふむ。 https://t.co/Jjbit4WSHK
現代日本社会における「援助交際」の原因と結果の検討 https://t.co/6Xls2qz4FI
現代日本における若年男性のセクシュアリティ形成について : 「オタク」男性へのインタビュー調査から https://t.co/mY7uO7i36B
現代青年におけるインタラクティブ・ツールと生活意識の関連:女性におけるプリクラ・たまごっち・ポケベル・携帯電話・身体接触・ボランティアに対する態度 https://t.co/vza1ukookv
RT @archivist_kyoto: こういう知見大事。作った側の思いとか関係ない「理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えないということが明らかになった」 / “映像コンテンツの高速提示による学習効果の分析” https://t.co/Yv433…
RT @Yokohama_Geo: 近世絵図の地図性-地図の向き-(川村博忠さん)/地理科学1990 https://t.co/zKy4WJkcox ・古来からの行基式日本図は、南(太平洋側)が上が主流。 ・桃山時代に南蛮趣味の流行で北が上の文化が入り、絵図屏風で北が上のものが…
東京低地における工場分布の変遷と21世紀初頭の工場跡地の利用状況 https://t.co/0dnyamN5P2 よい。
グローバル化の進行による大都市再編に関する研究について、経済地理学の立場からまとめた展望論文。 水野真彦 2010. 2000年代における大都市再編の経済地理―金融資本主義,グローバルシティ,クリエイティブクラス―. 人文地理 62:426-444. https://t.co/cKykh2hT4i
村瀬貴則『南北朝内乱における寺院軍事活動の研究』(名古屋大学博士論文、2019)https://t.co/zC9RPRHthC 要旨などを公開している。
現代人における年中行事と見出される意味--恵方巻を事例として(特集現代社会と民俗) https://t.co/iC7xZK0d9g
RT @NIJL_collectors: [ミニtips⑤]読めないときは、偏旁冠脚の位置を動かして眺めよう。 ついつい楷書の書体でのみ考えようとすると、篆書体が読めなくなります。 添付画像、過去ツイートで使った印影ですが、青四角は2つとも「秋」、緑四角は共に「軒」。後者は特に…

2 2 2 0 OA 刊行の辞

RT @Geo_plaza: 《E-journal GEOとは》 「地理学での研究成果,あるいは,それに基づく提言を社会に向けてわかりやすく情報発信することを目的にする」(岩田2006)オンライン雑誌です。 https://t.co/z69fMSdmml
RT @kamakirinoko: 心霊スポットと地理学の研究では最近のこれも面白かった。怪談話に登場する舞台設定をテクストマイニングにかけて分析もやってるみたい https://t.co/4SJ0vtKAP3
現代消費社会における再帰性:消費社会理解のための一視角 https://t.co/zEcQOOCevP
«最近では、「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳 https://t.co/X3vHYO2qCy」という小文で、ツイッターと歴史学の関係について思うところを述べてみました。… https://t.co/fDTLMlORY6
RT @kamakirinoko: 心霊スポットと地理学の研究では最近のこれも面白かった。怪談話に登場する舞台設定をテクストマイニングにかけて分析もやってるみたい https://t.co/4SJ0vtKAP3

フォロワー(4541ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @NIJL_collectors: さらに国会デジコレ『東京流行細見記』(明18)https://t.co/qubdW78SZ6 には、「学校屋ほん」の中に「中近 きんざ」として記載。「教科書」を取り扱う書籍問屋とのこと。 (参考:浮世絵文献資料館https://t.co…
RT @zasetsushirazu: 阿部裕樹「鳥取藩軍・新国隊をめぐる諸問題-創立者・岸本辰雄の周辺-」(『明治大学史資料センター報告』35、2013年)は、明治大学の創立者・岸本辰雄が所属していた組織で、慶応4年3月に京都で結成された新国隊を分析。新国隊を「鳥取藩の重要な…

2 2 2 2 OA 美的道徳

鷹太郎が音楽に触れたものとしては『美的道徳』(1908年)があるけど、音楽論という感じでも、博論にしようとした内容という感じでもない。 https://t.co/gDczqLxH0j
トンネル内走行時の照明が運転者の心身反応に及ぼす影響について https://t.co/wNvs0wNxXk 写真がよさしかない
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ
RT @hirog_humuseum: もう1編は、「地理科学」に掲載されています。 小山・熊原・藤本(2017)広島県内の洪水・土砂災害に関する石碑の特徴と防災上の意義. 地理科学, 72, 1-18. https://t.co/P5xQdpTWBN
今野元「ハンス=ウルリヒ・ヴェーラーと「批判的」ナショナリズム分析(1)」 https://t.co/lcMTJ2ojsZ

6 6 6 6 OA 房玄について

RT @washou3956: PDF公開。小木曽千代子「房玄について」(『中京大学文学部紀要』54-1、2019年12月)内容の紹介はリンク先を参照。https://t.co/iHN6v8Mn2X #こんな論文がありました https://t.co/vrRlG97tU1
RT @purple_1geo: CiNii検索する限りだけれど、直近の地理学の論文で「日本橋」を取り上げた研究は、東京の日本橋よりも大阪の日本橋のほうが多そう 大阪の日本橋地区における「趣味」の場所性 https://t.co/WZvg7q1YYM オタク文化の集積とオタ…
RT @purple_1geo: CiNii検索する限りだけれど、直近の地理学の論文で「日本橋」を取り上げた研究は、東京の日本橋よりも大阪の日本橋のほうが多そう 大阪の日本橋地区における「趣味」の場所性 https://t.co/WZvg7q1YYM オタク文化の集積とオタ…
RT @mopin: 読む、かぁ 中央 線 沿 線 にお け る都 市 化 (第1報) https://t.co/3PJ5oyXK19
CiNii検索する限りだけれど、直近の地理学の論文で「日本橋」を取り上げた研究は、東京の日本橋よりも大阪の日本橋のほうが多そう 大阪の日本橋地区における「趣味」の場所性 https://t.co/WZvg7q1YYM オタク文化の集積とオタクの参画を得たまちづくり : 大阪・日本橋の事例 https://t.co/MwWaZWmE7X
CiNii検索する限りだけれど、直近の地理学の論文で「日本橋」を取り上げた研究は、東京の日本橋よりも大阪の日本橋のほうが多そう 大阪の日本橋地区における「趣味」の場所性 https://t.co/WZvg7q1YYM オタク文化の集積とオタクの参画を得たまちづくり : 大阪・日本橋の事例 https://t.co/MwWaZWmE7X
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 福江 充「越中立山と善光寺信仰-『三国名勝図絵』の記事の分析から-」 北陸大学紀要 (48), 65-75, 2020-03-31 名越朝時が出てきて不意を突かれました。 https://t.co/WOI…
RT @nknatane: https://t.co/7az4hEjsjs 今谷明「戦国時代の社会」(『中世文学』41、1996)。これは明応の政変関係だけど、家永説が出た直後の今谷氏の発言がある。このころ今谷氏は80年代にまとめた、畿内政治史・守護研究から関心を移しているので…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
藤川華子さんのこの報告、見逃していた。藤川さんは視点のあるご研究をされますね。 「1920年代における川本宇之介の純口話主義の導入と普及 : 手話排除と口話法正統化の戦略」(2004) https://t.co/tpY8H0SIT9
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
公園は中国由来だけど、欧米のPublicの概念の導入で意味が変化。 緑地は東京の大公園計画において先進国英米仏にない新興国ドイツ特有のGrünflächeから新しい概念として導入。 日本の公園の歴史が述べられていて興味深かったです。 我国「公園対緑地」論議の再考を問う https://t.co/AeaNHTxBmc
RT @chang_ume: 竹生島の旧豊臣大坂城(豊国社)建築については、下記文献が整理しています。木村展子2003「都久夫須麻神社本殿の脇羽目彫刻について:都久夫須麻神社研究序説」『美術史論集』3 https://t.co/4a8GiaoyTL #豊臣大坂城
竹生島の旧豊臣大坂城(豊国社)建築については、下記文献が整理しています。木村展子2003「都久夫須麻神社本殿の脇羽目彫刻について:都久夫須麻神社研究序説」『美術史論集』3 https://t.co/4a8GiaoyTL #豊臣大坂城
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…

9 3 3 0 OA 鹿苑日録

RT @chang_ume: 奉行衆の豊臣大坂城「極楽橋之矢倉」での政務について、『鹿苑日録』9月7日条と9月14日条を参照。国立国会図書館デジタルコレクション『鹿苑日録』第3巻のデジタルアーカイブありました→ https://t.co/8KyGKGYrqs #デジタルアーカイ…

9 3 3 0 OA 鹿苑日録

奉行衆の豊臣大坂城「極楽橋之矢倉」での政務について、『鹿苑日録』9月7日条と9月14日条を参照。国立国会図書館デジタルコレクション『鹿苑日録』第3巻のデジタルアーカイブありました→ https://t.co/8KyGKGYrqs #デジタルアーカイブ #国立国会図書館デジタルコレクション #豊臣大坂城 https://t.co/bB3ZP90X6Z
@bokukoui https://t.co/CNfe2RU0Wx https://t.co/uWVfxmqxqO この辺のあたりですかね
@bokukoui https://t.co/CNfe2RU0Wx https://t.co/uWVfxmqxqO この辺のあたりですかね
RT @kojima_aponet: 都内にある私立中高一貫校で調査 【栄養学雑誌 78(2) p57-65,2020】 中学1年生女子における鉄欠乏のリスク因子の検討 https://t.co/64XgCqW04v https://t.co/6MbWWq6Dm9
RT @kojima_aponet: 都内にある私立中高一貫校で調査 【栄養学雑誌 78(2) p57-65,2020】 中学1年生女子における鉄欠乏のリスク因子の検討 https://t.co/64XgCqW04v https://t.co/6MbWWq6Dm9
RT @zasetsushirazu: 塩崎智「1870年に実施された米国国勢調査」(『人文・自然・人間科学研究』41、拓殖大学、2019年)は、幕末維新期に米国留学した日本人(例えば、日銀総裁となった富田鉄之助など)について、米国の国勢調査から分析。彼らが下宿した家の家主など…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
@e_ikuon @medieval_oota この分析は、行田付近を南北に縦断する河川堤防や、付近の遺跡の埋没状況からの分析。 7~8世紀まで荒川低地に利根川が流れていたのではとするものでやや異色。 荒川低地へ向かった後期完新世の利根川旧流路 小暮 2011 https://t.co/1pC4oN5SHw
@e_ikuon @medieval_oota 縄文後期後半(約4000年前?)~弥生にかけて、利根川本流は綾瀬川。 第四紀末の利根川の流路変遷 埼玉沖積層研究グループ 2016 https://t.co/CXiXIpLmKy
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
@e_ikuon @medieval_oota こちらの文献では、1500年前まで伊興遺跡付近の堆積状況から、古利根川や古荒川相当の河川が来ていたの立場。 村石 2004 https://t.co/7cQCRclxsO
@e_ikuon @medieval_oota 利根川が現在の荒川低地から中川低地に移った時期に、荒川も東に流れを移したと考えられそうに思うのですが、ちょっと文献で値がばらついていますね……。 以下のものは5000年前の立場。 東京低地と中川低地における沖積層最上部陸成層の発達様式(田辺ほか2013) https://t.co/FwbxkCWgqV
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
「志津のオンバサン」と聞いてどこかで聞いたような…と探してみたところ、遠野物語の「寒戸の婆」でした CiNii 論文 - 風の祭祀の展開と景観 https://t.co/CFdXTw2Nxr #CiNii
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
https://t.co/YJKASPYFVe 同郷の偉大なる歴史家、児玉幸多は長野県歌『信濃の国』を全六番歌えた。
https://t.co/1V9hCNFXOh 多和田先生が國學院大學紀要に古島敏雄に関する論文を執筆していたとは。
RT @rin9yuu: 山﨑善弘「近世地域社会論の動向と課題―個別性の把握と一般化・普遍化の両立に向けて―」(『東京未来大学研究紀要』第14号、2020年、221-231頁)のPDFが公開されていた。 https://t.co/R1DZHvE3Ki
これをググると出てくる 小宮山敏和『井伊直政家臣団の形成と徳川家中での位置』は2002年の論文でちょっと古いがかなり細かい木俣守勝の記事がある。 下記よりpdfダウンロード可能。 https://t.co/KhP4K61ciN
https://t.co/XNb4tR4mB7 信州大学機関リポジトリにて公開。信州の風土と気質。
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。自伝的内容です。 大隅 和雄「日本中世思想史への歩み」 東京女子大学比較文化研究所附置丸山眞男記念比較思想研究センター報告 (14), 80-85, 2019-03-22 https://t.co/kPEY…
すごく勉強になりそう。 CiNii 論文 -  <創発> 概念の起源 (1) : <創発> をめぐる議論と科学論の生成 https://t.co/5LrEuDQMyD
RT @lunaticprophecy: こういう、日本はおろかオランダやインドネシアにさえ長いあいだ捨て置かれたままの戦争被害も存在することを知っておきたい(論文の上梓から28年経つが、その後何らかの補償が行われたのかどうか) CiNii 論文 - 日本軍によるババル島住…
RT @purple_1geo: グローバル化の進行による大都市再編に関する研究について、経済地理学の立場からまとめた展望論文。 水野真彦 2010. 2000年代における大都市再編の経済地理―金融資本主義,グローバルシティ,クリエイティブクラス―. 人文地理 62:426-…
RT @purple_1geo: 昨晩読んでいた展望論文。農村地理学の最終回授業で取り上げられていた「ポスト生産主義」の話に続く話だろうと思う 市川康夫 2017. 欧米圏における農業の多面的機能をめぐる議論と研究の展開―ポスト生産主義の限界と新しいパラダイムの構築に向けて―…
昨晩読んでいた展望論文。農村地理学の最終回授業で取り上げられていた「ポスト生産主義」の話に続く話だろうと思う 市川康夫 2017. 欧米圏における農業の多面的機能をめぐる議論と研究の展開―ポスト生産主義の限界と新しいパラダイムの構築に向けて―. 人文地理 69:101-119. https://t.co/6NH56knm7U
神経回路学会における「在野研究者」「企業研究者」の取り組み/ふむ。 https://t.co/Jjbit4WSHK
RT @Yokohama_Geo: 近世絵図の地図性-地図の向き-(川村博忠さん)/地理科学1990 https://t.co/zKy4WJkcox ・古来からの行基式日本図は、南(太平洋側)が上が主流。 ・桃山時代に南蛮趣味の流行で北が上の文化が入り、絵図屏風で北が上のものが…
グローバル化の進行による大都市再編に関する研究について、経済地理学の立場からまとめた展望論文。 水野真彦 2010. 2000年代における大都市再編の経済地理―金融資本主義,グローバルシティ,クリエイティブクラス―. 人文地理 62:426-444. https://t.co/cKykh2hT4i
RT @NIJL_collectors: [ミニtips⑤]読めないときは、偏旁冠脚の位置を動かして眺めよう。 ついつい楷書の書体でのみ考えようとすると、篆書体が読めなくなります。 添付画像、過去ツイートで使った印影ですが、青四角は2つとも「秋」、緑四角は共に「軒」。後者は特に…

2 2 2 0 OA 刊行の辞

RT @Geo_plaza: 《E-journal GEOとは》 「地理学での研究成果,あるいは,それに基づく提言を社会に向けてわかりやすく情報発信することを目的にする」(岩田2006)オンライン雑誌です。 https://t.co/z69fMSdmml
«最近では、「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳 https://t.co/X3vHYO2qCy」という小文で、ツイッターと歴史学の関係について思うところを述べてみました。… https://t.co/fDTLMlORY6
RT @kamakirinoko: 心霊スポットと地理学の研究では最近のこれも面白かった。怪談話に登場する舞台設定をテクストマイニングにかけて分析もやってるみたい https://t.co/4SJ0vtKAP3
とりあえず宇田川榕菴が『舎密開宗』で次亜硫酸とかいってた https://t.co/H2fOMUaIzx https://t.co/vLA2zdCPfo
RT @merontomikan: 戦国期土岐・後斎藤氏の美濃支配 : 用水相論を事例にThe Domination of Mino Province by the Toki Clan and the Go-Saitoh Clan in the Sengoku Period :…
RT @merontomikan: なんかバズっている!300いいねを超えそう!Twitter始めて以来初めて
「新型コロナウイルス感染症の広がりに関する一考察」土屋隆、政策研究大学院大学、2020年5月 / WEKO - 政策研究大学院大学学術機関リポジトリ (https://t.co/sOgU9CffCp) #NewsPicks https://t.co/DnkBwRcVQX

8 8 8 0 IR 橘耕斎伝

RT @zasetsushirazu: 明治18年5月31日、橘耕斎が死去。幕末期にロシア使節プチャーチンが来日した際、密出国してロシア政府に仕えた。福沢諭吉が参加した文久遣欧使節団など、日本使節がロシアを訪問した際には、影で接待を取り仕切った。中村喜和「橘耕斎伝」(『一橋論叢…
RT @washou3956: PDF公開&メモ。澤田善明「戦国期の東大寺大仏殿再興:永禄11年を中心として」(『駒沢史学』65、2005年7月)しまった。未読だったけど、これはかなり大事なのでは…。https://t.co/hdWAqNk5Kz
RT @Ginnannman: 福田珠己 1996.赤瓦は何を語るか――沖縄県八重山諸島竹富島における町並み保存運動.地理学評論 69A:727‒743. https://t.co/6mDB8095Ty
RT @hi_kashi: この論文の続きとも言える『史学雑誌』の論文はWebで読めるのでした。紹介するの忘れてた… https://t.co/6VIVH2KvfV
RT @hi_kashi: 久しぶりに小野沢さんの『歴史学研究』のこの論文を論文演習で読んだのですが、おもしろかった。学生さんもいろいろと考えてくれたよう。しかしこの論文、25年も前のものなんですね。 CiNii 論文 -  大正デモクラシ-期の廃娼運動の論理--長野県を中心と…
こういう知見大事。作った側の思いとか関係ない「理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えないということが明らかになった」 / “映像コンテンツの高速提示による学習効果の分析” https://t.co/Yv4337GK8U #大学
@yutaka70 南洋という括りで言えば、パラオには日本語歌謡が残っているようです。 https://t.co/qhlrmuDGZN
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…

45 1 1 0 OA 源義朝

【近デジで読める花袋作品】 ▽『方丈記』に現れたる源平の盛衰https://t.co/crZPaGAx ▽源義朝 https://t.co/mTsZPLWb ▽流れ矢/秋の日影 https://t.co/jlRLjyK5

90 1 1 0 OA 流矢

【近デジで読める花袋作品】 ▽『方丈記』に現れたる源平の盛衰https://t.co/crZPaGAx ▽源義朝 https://t.co/mTsZPLWb ▽流れ矢/秋の日影 https://t.co/jlRLjyK5

23 1 1 0 OA 花袋全集

【近デジで読める花袋作品】 ▽『方丈記』に現れたる源平の盛衰https://t.co/crZPaGAx ▽源義朝 https://t.co/mTsZPLWb ▽流れ矢/秋の日影 https://t.co/jlRLjyK5
RT @kotoriko: 交通が発達すると徒歩旅行が新しい意味を持ちはじめるみたいなの、この人も書いてた。 https://t.co/cSkUPiHoFw
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @jetavana_110: [わしメモ]菊地光秋「狩野川台風による東京西郊の水害の性格」地理学評論 33(3), 184-189, 1960 https://t.co/kbh6TTxJo9
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @khargush1969: 森田豊子(2011)「現代イランにおける家族保護法の展開 :成立,廃止,新法案」『日本比較政治学会年報』13: 135-161. https://t.co/rTc3JSe2MU 2008年イランで一夫多妻制を容易にする家族保護法改定案がいかに…
RT @MiddleEastArtJp: マジ?!なんかすごくない? 「ハイチは,1804 年に革命を成功させ,カリブ海地域で最も早く「自由黒人国家」を樹立した.その革命成功の鍵となったハイチ全土の戦略的な奴隷蜂起が,計画から奴隷同士の意思疎通までアラビア語で行われていたとされ…
そりゃ押さえとけ、と言われましたです“データベースレスキュープロジェクト : 2019年度の活動とレスキュー事例” / “各種資料 - オープンアクセスリポジトリ推進協会(JPCOAR)” https://t.co/8ZlnUb5i8x #デジタルアーカイブ
RT @washou3956: PDF公開&メモ。澤田善明「戦国期の東大寺大仏殿再興:永禄11年を中心として」(『駒沢史学』65、2005年7月)しまった。未読だったけど、これはかなり大事なのでは…。https://t.co/hdWAqNk5Kz
RT @MiddleEastArtJp: マジ?!なんかすごくない? 「ハイチは,1804 年に革命を成功させ,カリブ海地域で最も早く「自由黒人国家」を樹立した.その革命成功の鍵となったハイチ全土の戦略的な奴隷蜂起が,計画から奴隷同士の意思疎通までアラビア語で行われていたとされ…
RT @frantuyozehu: ブルクハルトの三十年戦争の翻訳をネットで読めるとか激エモすぎる。 https://t.co/3gTWLE7Xf6
RT @monogragh: 「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp

127 83 41 11 OA 植民地統治論

RT @ekesete1: 日本自身が植民地を持っていた 泉哲「植民地統治論」1924年 日本の植民地 一、朝鮮 二、台湾 三、南洋委任統治地カロリン、ペリウ、マリアン、マーシャール群島、 四、関東租借地 五、南樺太 https://t.co/kajzKOxAP4 http…
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO

4 4 4 0 OA 大疑の前

RT @hakucho18790303: 【何度も読み返しちゃう本】沼波瓊音『大疑の前に』 森銑三から教えてもらったような気がする。つまらないんだか面白いんだかよく分からない本。でも数年すると気になって読んじゃう本。NDLのデジコレでも読める。どぞ。 https://t.co/…
RT @mofu_u3: 発達障害児の加齢に伴う母親のストレスの推移 1985年 https://t.co/ydw8WsiTWi 学齢期心身障害児をもつ父母のストレス: ストレスの構造 1984年 https://t.co/ydw8WsiTWi

157 1 1 0 OA 東京の三十年

田山花袋『東京の三十年』 『蒲団』『田舎教師』などの作品で知られる自然主義文学者の随想集。 締め括りのエッセイは「飛行機」。100年前の東京市の上空を飛び回る飛行機、目を奪われる人々の様子。 紀行文の執筆や地誌の編纂にも携わった花袋の筆致が生きている。 https://t.co/ZJuk7Wx5W8 https://t.co/q8wl1le066
バズったので追加情報を。今風の言い方をすると「セレブを広告塔に使ったインチキ砂糖汁」だ!っていう暴露本もあったりするのですが,真相やいかに?? https://t.co/U7asUOnoXH https://t.co/xMzKKCAQgS
@mikagenomori 先生こんにちは! リンク先は絵葉書で間違いないと思うのですが、おっしゃっているのは昭和14年に発行された「神奈川縣神社寫眞帖」ではないでしょうか? https://t.co/abTgUAOVCD
RT @n291: JAIRO | ジョルジュ・ベンコ:空間、時間、権力 —ポール・ヴィリリオに会う— https://t.co/H0E3u5DjVo / ヴィリリオ/パランからジャン・ヌーヴェルへ──転回点としての一九六八年 | 五十嵐太郎 ‹ Issue No.13 ‹ 『…

3 3 3 0 OA 地名の話(上)

RT @Naga_Kyoto: 柳田 國男「地名の話(上)」地理学評論 8(5), 422-440, 1932 https://t.co/fnWftIeqxZ 『地名の研究』の元になった原稿その2 https://t.co/4GsirGUDZ2
RT @jpsearch_go: 119年前の今日、1901年5月29日に、警視庁は「跣足歩行禁止令」で裸足の歩行を禁じました。ペスト予防が目的でしたが、風俗取締の意味もあったとか。 「警視庁令全書」(画像はPDM)https://t.co/8h2a7UzU7E https:/…
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…

23 11 11 0 OA 電車の話

RT @SEI_YASUMA: その事を端的に物語るのが、戦時中末期になって子供向けの体裁で刊行された、大阪市電気局の宮本政幸技師(当時。後に大阪市交通局で車両課長、技術部長を歴任。市電3001形の生みの親の一人)による「電車の話」(https://t.co/6GCqKJc4N…
古い論文ですが、この論文では、段丘面の形成に安倍川系の河川の関与を想定しているようです。 これはかなり古いので、新しい研究もありそうですね……。 日本平とその周辺の地形発達史 土 隆一(1959) https://t.co/X0YClpLLNh