田中おと吉 (@otokichi_tanaka)

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RT @rhenin: 自分の論文ですが、こんなのも読めるんですね。大阪に着任して同地の長屋のあり方、そのリノベーションの仕方に、心底びっくりして書いたもの。「弱い技術について」 https://t.co/gq53i3Uyf3
RT @tokyopasserby: 「和製英語」って、出典はこれか。面白い ^^ ☞社会ユーモア研究会 編 『社会ユーモア・モダン語辞典』鈴響社、昭和7年。 https://t.co/mcGnidIp3T https://t.co/w6Ijhr2S7R
RT @tokyopasserby: 「和製英語」って、出典はこれか。面白い ^^ ☞社会ユーモア研究会 編 『社会ユーモア・モダン語辞典』鈴響社、昭和7年。 https://t.co/mcGnidIp3T https://t.co/w6Ijhr2S7R
『デザイン』(創生社)1931/7 実家に置きっ放しの雑誌の山の中から出てきた。調べたら笠原さんが研究してた。 https://t.co/56Xd5BWIbc 関西を中心としたモダニズム建築の伝播に関する研究-建築運動とメディア... http://t.co/CSEeOZQV9G
RT @Yam_eye: 萌え過ぎてどうしたらいいんだか。RT @MaywaDenki: メカの機構に悩んだときに読み返す「機械の素」という本…このサイトで全ページ見れる! ただし、大正13年の初版(?)。http://t.co/9r6iCtStzf http://t.co/F…
RT @Yam_eye: 萌え過ぎてどうしたらいいんだか。RT @MaywaDenki: メカの機構に悩んだときに読み返す「機械の素」という本…このサイトで全ページ見れる! ただし、大正13年の初版(?)。http://t.co/9r6iCtStzf http://t.co/F…
RT @tmkhnm18: 昨日プレゼンしていた建築と皮鞣しについての連続性がよく分からなかったけど、可謬主義について何も分かっていないことを知る。 http://t.co/fnSOfDs0xR やっぱり山口さんは天才かもしれない。
RT @yuukakubu: 国会図書館デジタルコレクションは見飽きることがありませんが、少しばかりご紹介。大正11年に発行された、地方からの上京者のための東京ガイドブック『欺されぬ東京案内』 http://t.co/Bygu80o0QR http://t.co/nDLFPdU…

お気に入り一覧(最新100件)

ロシア文学会学会誌に寄稿した鈴木佑也著『ソヴィエト宮殿』の書評がオンラインで公開。あの有名な建築物を公文書館の資料をもとに分析した浩瀚な研究書。この本に触発された私は、フォスターを念頭に置きつつ、建築物はモニュメントとなりうるかということを考えてみました。https://t.co/zaCzYI2Cdq
【地味に拡散希望】日本健康学会で講演した内容をまとめた『優生思想の標的としての「色覚異常」から色覚多様性の時代へ」が、学会誌で公開されました。https://t.co/o5JcIzrkoP 論文とは少し違って、共有してもらいたい問題を概観するスタイルです。英語でアブストかいてますが、中は日本語です https://t.co/k9QeDHFaWP
自分の論文ですが、こんなのも読めるんですね。大阪に着任して同地の長屋のあり方、そのリノベーションの仕方に、心底びっくりして書いたもの。「弱い技術について」 https://t.co/gq53i3Uyf3
明治時代の大都市には、地図呼売業といって田舎から来た人に地図を売る仕事があった。明治43年に出された職業案内書『立志成功策 : 少資本経営』より。いつ頃まで残っていたんだろうか。 https://t.co/zNTbQCBvLZ https://t.co/YPg0hE0fKC
「ゲルハルト・リヒターの抽象絵画が拓く絵画教育 : 学校美術教育におけるリヒター絵画の題材化とその実践」 湯川雅紀氏による美術教育論が公開されています(PDF): https://t.co/xUboK3naxS
新帝都看板考 大正12年 おもしろい、震災バラックにもこんな看板がよく付いていたのを写真でみるが、こんなカラフルなんですね。色大事。国会図書館デジタルでみつけた。 https://t.co/NpLH4x9PXA https://t.co/Cu25siSgHg
荘園を「私的大土地所有」として理解するのは間違い!という記事。歴史学ではとっくに覆された見解が今も生き残っている理由に関する考察もされている。大変勉強になりました。 岡野 友彦「日本の荘園はなぜ教えにくいか」 https://t.co/ZoB0NQwCbK https://t.co/jp5DgF5tfR
この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
シルバークール工法については一度調べたことあるけど誰だろう。 1956年に完成した谷口吉郎の秩父セメント第二工場ではまだシルバークールはなかった(はず)。 cinii調べでは、1965年にプレファブリケーションで組立鉄骨として不動建設K.Kという会社が発表している。 https://t.co/UNoTUIUrXT https://t.co/7RjiuB50aG

19 0 0 0 OA 洋式適用規矩術

雑誌『建築史学』に掲載した小生の博士論文の中核をなす論文が無料公開されました。西洋建築に応用された大工の奥義である規矩術の事例を挙げ、実はそれが近代的な知的所産であったことを示唆したものです。J-STAGE Articles - 洋式適用規矩術 https://t.co/jdC8WZ8CMO
昨日プレゼンしていた建築と皮鞣しについての連続性がよく分からなかったけど、可謬主義について何も分かっていないことを知る。 http://t.co/fnSOfDs0xR やっぱり山口さんは天才かもしれない。
『津波の浸食で形成された地形』って、私たちの日常的な想像の時間尺度をはるかに超えている。でもそれは確実に存在していて、時に私たちに凄まじい影響をもたらす。 小口高「水が作った地形・地層から過去の水を復元する」 https://t.co/4RKv7Rufcl

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