tomoki honma (@tmkhnm1986)

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『海の「京都」 日本琉球都市史研究』、京都編と琉球編で分ければ、まだ普通のイカつい学術書レベルだったのに、分けずに1冊にしたいという高橋先生の思いだからこそ成し得たこと。 なかなか一般では手に取りづらいですが、大学or京都の図書館には配架されているので是非。 https://t.co/Mzk53JUtuu
作家論は多いけどメディア研究は少ない印象。もっと盛んにあっても良いと思う。卒論・修論でも学会で発表するなり然るべき場に出して。 CiNiiでどう検索したら良いか不明だが、こんなの出てきた。 「表紙1,000-1925年から2010年」『新建築』創刊1,000号-新しい建築をめざして https://t.co/LxuDTJ1HaB
人口減少と建築の大解体時代。 たとえば発掘調査における原因者負担に似たような制度が、未指定の文化遺産の解体においてあっても良いのではないだろうか。 https://t.co/WiYdYJSK7N 埋蔵文化財包蔵地のような網羅的な調査も必要だし事業者は嫌がるだろうな。 海外でそのような制度はないだろうか。
@daichizu ありました。 文化財建造物保存技術協会編『重要文化財旧新発田藩足軽長屋修理工事報告書』重要文化財旧新発田藩足軽長屋修理委員会, 1972.6 https://t.co/SUJIE3eZ3g 大学の図書館で調べてみます。
他、舟小屋に着目した建築系の先達を思いつく限りご紹介します。 ①地井昭夫氏『漁師はなぜ、海を向いて住むのか?』 https://t.co/tXoVkYmrSX ②TEM研究所(真島俊一所長) https://t.co/0hGAywxIA7 ③畔柳昭雄先生 https://t.co/1Xo5AhYyQP ④釜床美也子先生(香川大学) https://t.co/kHvlSyBqbf
シルバークール工法については一度調べたことあるけど誰だろう。 1956年に完成した谷口吉郎の秩父セメント第二工場ではまだシルバークールはなかった(はず)。 cinii調べでは、1965年にプレファブリケーションで組立鉄骨として不動建設K.Kという会社が発表している。 https://t.co/UNoTUIUrXT https://t.co/7RjiuB50aG

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RT @sakumad2003: 大阪市立自然史博物館学術リポジトリにて、科研費報告書「日本の博物館のこれからII -博物館の在り方と博物館法を考える-」が公開されています。冊子版はわずかしか作成されていませんので、ダウンロードをご利用ください。こちらは全文へのリンクですが個別…
RT @hata_kpu: 政治参加論 - 東京大学出版会 https://t.co/ManzqyJQv8 うぉぉぉぉぉ!!!!境家(2013)https://t.co/qPse0qWbGi の興奮を思い出したわ!
RT @ktgis: クリスタラーがナチスに協力していた事実は、死後に知られるようになった。最終計画案に直接盛り込まれてはいないが、集落階層構成が入れ子構造という点に影響がみられる。杉浦芳夫2015「中心地理論とナチ・ドイツの編入東部地域における中心集落再配置計画」都市地理学1…
米地文夫 「志賀重昂『日本風景論』のキマイラ的性格とその景観認識」、『岩手大学教育学部研究年報』、1996。これはウェブで読めるよ。 https://t.co/TjloxZStxI
【論文出ました】「子どもの自己効力感を醸成する「遊び」と「遊び場」に関する研究」 千葉県柏市立小学校に通う高学年児童の遊びの分析を通して 吉村 佳津司, 後藤 春彦, 山村 崇 都市計画論文集55 (3) , pp. 1365-1371, 2020 年 https://t.co/bfZfkoqh9h
【論文出ました】「業務市街地の屋外環境における歩行が精神的疲労の低減に与える影響に関する基礎研究」 中岡 暖, 後藤 春彦, 山村 崇 都市計画論文集55 (3) pp. 235-242, 2020 年 https://t.co/RGHYDHXaaF
RT @purple_1geo: 地理学者によるモーリシャス研究というと寺谷亮司先生(愛媛大)の研究が具体例として挙げられるのかな? オンライン・フリーで閲覧できる論文を1つ。 寺谷亮司 2009. ポートルイスとカトルボルヌ -アフリカの小さな島国の首都と商業都市-. 都市…
RT @Ayukawa_Reiji: ファシズム、といえばそれこそイタリアにおいてムッソリーニが率いたファシズム体制を無視するわけにはいかないと思うのですが、イタリアにおいては「芸術の多元的共存の容認や、その結果として芸術家が比較的自由に活動できた」という点が指摘されてるんです…
@MinoryArts アレグザンダーが影響受けていたのは有名ですね https://t.co/cOOF5ptjuf
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 震災報道における地理学の視点 (山口 勝),2005 https://t.co/Mvngc4aQbx 1.はじめに新潟県中越地震直後の震災番組(2日後のクローズアップ現代と1週間後のN…
RT @Naga_Kyoto: 大城直樹・丹羽弘一・荒山正彦・長尾謙吉「1980年代後半の人文地理学にみられるいくつかの傾向―イギリスの最近の教科書から―」地理科学 48, 1993, 91-103 https://t.co/QokkNCOKVa
大城直樹・丹羽弘一・荒山正彦・長尾謙吉「1980年代後半の人文地理学にみられるいくつかの傾向―イギリスの最近の教科書から―」地理科学 48, 1993, 91-103 https://t.co/QokkNCOKVa
RT @purple_1geo: 1995年に行われた某学会の大会プログラム https://t.co/pkMIvlBUeS 「交通アクセス」(PDFファイルのpp.3-4) ・広域地図の縮尺をよく確認してみよう ・電車を降りて路線バスで40分? ・詳細地図を見ても総合研究棟…

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RT @sakumad2003: 大阪市立自然史博物館学術リポジトリにて、科研費報告書「日本の博物館のこれからII -博物館の在り方と博物館法を考える-」が公開されています。冊子版はわずかしか作成されていませんので、ダウンロードをご利用ください。こちらは全文へのリンクですが個別…
RT @ktgis: クリスタラーがナチスに協力していた事実は、死後に知られるようになった。最終計画案に直接盛り込まれてはいないが、集落階層構成が入れ子構造という点に影響がみられる。杉浦芳夫2015「中心地理論とナチ・ドイツの編入東部地域における中心集落再配置計画」都市地理学1…
RT @shu_yamamura: 【論文出ました】「子どもの自己効力感を醸成する「遊び」と「遊び場」に関する研究」 千葉県柏市立小学校に通う高学年児童の遊びの分析を通して 吉村 佳津司, 後藤 春彦, 山村 崇 都市計画論文集55 (3) , pp. 1365-1371, 2…
RT @Ayukawa_Reiji: ファシズム、といえばそれこそイタリアにおいてムッソリーニが率いたファシズム体制を無視するわけにはいかないと思うのですが、イタリアにおいては「芸術の多元的共存の容認や、その結果として芸術家が比較的自由に活動できた」という点が指摘されてるんです…
@MinoryArts アレグザンダーが影響受けていたのは有名ですね https://t.co/cOOF5ptjuf
IAMASさんの根尾盆踊りのVTuber化についての取り組みの論文が出ています。根尾盆踊りは「ポリリズムのような踊り」と評されています。 「ネット時代における3Dバーチャルによる盆踊りの継承の試み:岐阜県本巣市旧根尾村の盆踊りを事例として」デジタルアーカイブ学会誌 https://t.co/PPngLBqH6Y
大城直樹・丹羽弘一・荒山正彦・長尾謙吉「1980年代後半の人文地理学にみられるいくつかの傾向―イギリスの最近の教科書から―」地理科学 48, 1993, 91-103 https://t.co/QokkNCOKVa