言及状況

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論文もでてる。これは非常に面白い https://t.co/ww8bvD4OV1
副詞「なんなら」の新用法 —なんなら論文一本書けるくらい違う— https://t.co/RszsrS8CUX 副題がずるい :D
表記の変化ではなくて使われ方の変化の一例だけど https://t.co/8SlxW8Y4qw
https://t.co/MIj3lKLSW2 読んだわ
この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
科研費(基盤研究 C)「近現代の新語・新用法および言語規範意識の研究」 https://t.co/1rkNEYqdXg 島田泰子、「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」、「二松学舎大学論集」第61号、2018年。 https://t.co/biZjuuAcD8 笑う。
あった。サブタイトルも気が利いてる笑笑 副詞「なんなら」の新用法 ― なんなら論文一本書けるくらい違う― 島 田 泰 子 https://t.co/DxLwUds1Ls
@tmogi_nichibun おお。情報ありがとうございます。この用法ずっと気になってました。秋学期の講読の授業で取り上げたいと思います。(あわせてこちらも。 https://t.co/4t2T9aaBlJ )
島田 泰子 (2018) 副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う https://t.co/0qWwJLaPXx
@HaruNatsuMaMa25 研究されてました
"新用法においては「聞き手の意向」(への尊重)がほとんど含意されないことであろう。従来の用法がある種のやわらげやぼかしを伴う配慮表現(ポライトネス)の一種であったのに対して、新用法は必ずしもそうではない" https://t.co/4FyqnTacYe

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