Takayuki Ogata (@s15taka)

投稿一覧(最新100件)

RT @hira_sail: [HGM03-P03] 花こう岩からなる山地の地形解析 ―阿武隈高地における隆起準平原の再検討― https://t.co/XmOWqlGpNI
RT @s15taka: J-STAGE Articles - 与那国島のジオサイト―台湾島を望む露頭が語る地形形成環境― https://t.co/5gH2QmvwCJ
第57回地盤工学研究発表会/与那国島の砂岩で観察される微生物学的風化に関する実験検討 https://t.co/QO2spB6IFg
J-STAGE Articles - 高等学校地理科目における土壌教育内容の更新の必要性 https://t.co/4sjEP73a2K
RT @geo_hoshi: 論文が地質学雑誌に公開されました。本研究は、北部フォッサマグナの地質の理解を深めるとともに、本州中部の中新世火成活動の時空分布の解明にも寄与すると思います。J-STAGE Articles - 長野県中部に分布する守屋層火山岩類(中新統)のジルコン…
RT @s15taka: J-STAGE+Articles+-+「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検― https://t.co/Qzvpktyd7c 東南アジア~中国雲南をフィールドに,風化プロセス,石造文化財,気候地形学,国境問題,一帯一路・・・などなど。どうぞ肩…
日本地球惑星科学連合2022年大会/Geotourism during the COVID-19 pandemic https://t.co/v6RW26b0oV
[MIS11-06] Geotourism during the COVID-19 pandemic https://t.co/v6RW26b0oV
[HGM03-P03] 花こう岩からなる山地の地形解析 ―阿武隈高地における隆起準平原の再検討― https://t.co/yzU0hVWBIr
RT @physics303: アカポスこっわ. https://t.co/5XcThlTeLW https://t.co/UIbO91dSyE
J-STAGE Articles - 福徳岡の場から琉球列島に漂着した灰色軽石 https://t.co/360ITZByJQ
J-STAGE Articles - 顕生代のグローバル気候変動と風化作用 https://t.co/k496MAkYcy
RT @VSJ_Kazan: 【雑誌火山 66巻2号 p. 101-117】 シミュレーションとインバージョンを用いた噴煙と降灰分布の復元(萬年)※以下スレッドに、著者コメントあり https://t.co/KRI6pKzAUK https://t.co/QjaReAzCI8
J-STAGE Articles - 景観としての水中火山岩 https://t.co/EXfCIk75x7
J-STAGE Articles - 高等学校理科「地学基礎」「地学」開設率の都道府県ごとの違いとその要因 https://t.co/LKZT3qnDxk
J-STAGE Articles - 日本のジオパークにおける「地球科学」 https://t.co/f2S7EnZNQC
J-STAGE Articles - 岩石の物理的風化 https://t.co/i6NLQiuJCw
J-STAGE Articles - 火星表面における岩石の風化プロセスと風化生成物 https://t.co/Ol6OQjqTk5
J-STAGE Articles - 琉球諸島のジオダイバーシティとジオツーリズム https://t.co/2X1S1ehOY4
RT @FaultMAN: @hira_sail 与那国島の傾斜図は以下の論文で公表しています(ダウンロード可): 尾方・大坪・伊藤(2020)与那国島のジオサイト―台湾島を望む露頭が語る地形形成環境―.E-journal GEO https://t.co/ApFh6LVyyU
RT @s15taka: J-STAGE+Articles+-+「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検― https://t.co/Qzvpktyd7c 東南アジア~中国雲南をフィールドに,風化プロセス,石造文化財,気候地形学,国境問題,一帯一路・・・などなど。どうぞ肩…
J-STAGE Articles - 高等学校地理科目における土壌教育内容の更新の必要性 https://t.co/4sjEP6L0OC
RT @s15taka: 論文中の「教科書記述の地球科学的検討」は主に私が執筆しました。ご意見などありましたらお待ちしています。 J-STAGE+Articles+-+高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性― https://t…
J-STAGE Articles - 琉球弧の地球科学的研究─断層と風化・侵食プロセスに関する研究の課題と展望─ https://t.co/yMAG9IGiXX
RT @chizulabo: @s15taka @kobiwa_net @pmagshib この論文が面白いですね。MN表示の記載もあります。 https://t.co/TsbYuwkqgi
J-STAGE Articles - 複雑化する「結びあい」 : 戦後兵庫県における沖縄出身者の都市生活 https://t.co/EbU7VYWKCP
J-STAGE Articles - 日本のジオパークにおける「地球科学」 https://t.co/f2S7EnZNQC
RT @FaultMAN: #JpGU2020 パブリックセッションでデイスカッションのネタとして用いられた論文,山本・尾方(2018)高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性―→ https://t.co/1blK2IzHZO
RT @AShibahara: #JpGUAGU2020 日本地球惑星科学連合、パブリックセッションで次世代の地学教育について #VR恐竜シンポジウム #clusterVR @DinotechL の例を交えて発表しました。混乱を乗り切られた座長の 尾方 @s15taka 先生…
JpGU-AGU Joint Meeting 2020/地球惑星科学教材の過去・現在・未来 https://t.co/fVmuWHuID2
[G04-12] Geoscientific Outreach of the Gusuku Sites and Related Properties of the Kingdom of Ryukyu https://t.co/lchYkR4gMk
J-STAGE Articles - 火星表面の永久凍土と周氷河作用 https://t.co/khNCTIiGip
RT @geo_hoshi: 学生向けの小文「野外実習レポートをどう書くか」がオンライン出版されました。1/4 J-STAGE Articles - 野外実習レポートをどう書くか https://t.co/VCurWhxzXL
J-STAGE Articles - 琉球弧の地球科学的研究─断層と風化・侵食プロセスに関する研究の課題と展望─ https://t.co/yMAG9IGiXX
J-STAGE Articles - 与那国島のジオサイト―台湾島を望む露頭が語る地形形成環境― https://t.co/5gH2QmvwCJ
J-STAGE Articles - 琉球弧の地球科学的研究─断層と風化・侵食プロセスに関する研究の課題と展望─ https://t.co/yMAG9IGiXX
第四紀研究の論文でも「地表 (海底も含む) に現れた断層の検討のみでは不十分であり,応力の情報に基づく議論が不可欠である」と書きましたがね。断層は地質学のみで説明できるものの「活」がつくとサイエンスから外れるリスクがあるので私は議論したくなかった。 https://t.co/UO35SVCPrw https://t.co/cs4o1aly5Z
ところで,ハロン湾では「海の桂林」というキャッチコピーをしばしば見かける(中略)ところが,チャン・アンに行くと,今度は「陸のハロン湾」というキャッチコピーを見かけるようになる.ハロン湾のキャッチコピーに従えば「陸のハロン湾」は桂林ではないだろうか(p343) https://t.co/gJ2UG1Lnu4
Japan Geoscience Union Meeting 2019/Geoscientific Setting and Educational Significances of Yonaguni Island in the Ryukyu Arc, Eastern Asia https://t.co/QTNIxo30iB
CiNii 論文 -  ミクロネシア連邦の火山島の地質調査 https://t.co/85PwmzY1hk
RT @s15taka: 日本地球惑星科学連合2019年大会/Japan Geoscience Letters (JGL) の15年とこれから https://t.co/kRROSeOCdb
なぜ山本・尾方(2018)だけは書いてるかというと、重要というか、この類いの論文はこれしかないから。 https://t.co/fG1g3S1bST
RT @s15taka: J-STAGE+Articles+-+「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検― https://t.co/Qzvpktyd7c 東南アジア~中国雲南をフィールドに,風化プロセス,石造文化財,気候地形学,国境問題,一帯一路・・・などなど。どうぞ肩…
@pmagshib 人身売買はこちらのリンクにちょっとだけ書きましたが、いまはチェンマイからはほぼ撲滅されてますね(完全ではない)。ただし一山越えるといろいろあります。実はそれらに対して微力ながら何かできないかと動いています。 https://t.co/gJ2UG22YSE
@geographybu ツイートいくつか拝見しました。こんな論文を書いたことがあるので何かの参考になれば。 https://t.co/fG1g3S1bST
RT @masuda_ko_1: @s15taka すみません。リンクしようとした「芳村ほか (2004)」はこれでした。https://t.co/r4fBvPiUA7 さきほどのも関連文献ではありますが。
日本地球惑星科学連合2019年大会/Japan Geoscience Letters (JGL) の15年とこれから https://t.co/kRROSeOCdb
RT @ceekz: 新作論文が早期公開されてた。内容はタイトルのまんまです。調査量が少ないので、今後、広げていきたいところです。 / Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」 https://t.co/2xi0XKbZqQ
Ogata, T. et al. (2010): A Mapping and Geographical Analysis of Japanese Gardens in the Kyoto Basin. https://t.co/GhQCK2E2mZ
JpGU2019竹之内ほか予稿では「プレート境界」とは書かれていない(単に糸静線とされている) https://t.co/TiYEBp2Ma0
尾方隆幸:ブラタモリにみる地球科学のアウトリーチ手法 https://t.co/z7tbK4XqfD
井上素子:ブラタモリ番組制作に学ぶ博物館のアウトリーチ活動の在り方 https://t.co/9cOkULmhCB
上村剛史・横井成行:中高生を対象とした「地域」を総合的に捉えるフィールドワークの試み https://t.co/mE8Fof6JoY
林信太郎:NHK総合テレビのエンターテインメント・教養番組「ブラタモリ」における実験の役割 https://t.co/aCFeZmTfRx
松田法子:ブラタモリが可視化する歴史 https://t.co/9XnttYU1OW
小山真人:地球科学者がブラタモリを案内して考えたこと https://t.co/8cSIWIEJ1Y
林幹雄:「ブラタモリ」の歴史と現状 https://t.co/ISjkAgHGqh
萬年一剛:ブラタモリに学ぶー本セッションの趣旨説明ー https://t.co/zGepdYjwYN
RT @N3502E13544: 拙稿の論点は地図リテラシーとか地理的知識の面に集中していたけど、正直甘かったかと思っている。イージスアショアのあれは、地理とか以前に基礎的な科学リテラシーとか倫理の問題で、そこまで十分に論究することができなかった。 ちなみに拙稿はこちらで見られ…
J-STAGE Articles - 波食棚の形成をもたらす海食崖の後退プロセス https://t.co/79gq05Y48W
@pmagshib @hira_sail ちょっとググったら安藤論文が出てきました(まだ読んでません) https://t.co/XlUBBJBvKE
日本地球惑星科学連合2019年大会/ジオパークのESD型地域学習カリキュラム開発を支えるシステム思考とそのコンピテンシー https://t.co/e5k5ZcXPzL
日本地球惑星科学連合2019年大会/ジオパークにおける惑星科学教育 ―青少年のための科学の祭典島根大会における出雲平野の形成実験― https://t.co/iHb5yC9kFE
日本地球惑星科学連合2019年大会/磐梯山ジオパークが企画した「世界の岩なだれ」巡回展と出前講座 https://t.co/PvhycvnrmG
日本地球惑星科学連合2019年大会/「防災科研地震だねっと!」の開設と利活用に関するアンケート結果 https://t.co/PS9zX1fAyo
日本地球惑星科学連合2019年大会/糸魚川ジオパークにおける「防災科研地震だねっと!」を利用した糸魚川-静岡構造線についての学習例 https://t.co/ylJJLzw7fy
日本地球惑星科学連合2019年大会/日本最西端沖縄県与那国島に分布する正断層群 https://t.co/RmwGsMwwOj

3 0 0 0 OA 総合討論2

日本地球惑星科学連合2019年大会/総合討論2 https://t.co/XEU0NZo2d9
日本地球惑星科学連合2019年大会/ブラタモリにみる地球科学のアウトリーチ手法 https://t.co/MasBzAlwTN
日本地球惑星科学連合2019年大会/ブラタモリ番組制作に学ぶ博物館のアウトリーチ活動の在り方 https://t.co/vehU1KJ2Lh
日本地球惑星科学連合2019年大会/中高生を対象とした「地域」を総合的に捉えるフィールドワークの試み https://t.co/oUriZ3eHSS
日本地球惑星科学連合2019年大会/NHK総合テレビのエンターテインメント・教養番組「ブラタモリ」における実験の役割 https://t.co/sM0mgdttUV

5 0 0 0 OA 総合討論1

日本地球惑星科学連合2019年大会/総合討論1 https://t.co/Kc9wY5rRAE
日本地球惑星科学連合2019年大会/ブラタモリが可視化する歴史 https://t.co/mihJBc0qIa
日本地球惑星科学連合2019年大会/地球科学者がブラタモリを案内して考えたこと https://t.co/XPRSsGY2aL
日本地球惑星科学連合2019年大会/<strong>「ブラタモリ」の歴史と現状</strong> https://t.co/RTPVTEiFkE
日本地球惑星科学連合2019年大会/ブラタモリに学ぶ─本セッションの趣旨説明 https://t.co/6dxhIB0Gew
RT @s15taka: 日本地球惑星科学連合2019年大会/Honeycomb Weathering (Tafoni) of Sandstone and Environmental Factors in Yonaguni Island, Okinawa Prefecture,…
J-STAGE Articles - 高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性― https://t.co/xM7RLI9AeF
RT @geo_hoshi: 同一著者によるこんな論文もあります。 https://t.co/fwJYZNYJBc ただしオンラインでは未公開。興味のある人は図書館等で雑誌を探してみてください。
RT @geo_hoshi: 砕屑物の生成において本質的に重要な役割を果たしているのが風化作用であることは,砕屑物の生成や侵食・運搬・堆積プロセスについて論考したことのある研究者にとっては自明のことだと思います。地学教育の分野でも問題点が指摘されるようになっています。例えば次の…
日本地球惑星科学連合2019年大会/Honeycomb Weathering (Tafoni) of Sandstone and Environmental Factors in Yonaguni Island, Okinawa Prefecture, Japan キーワード:風化、砂岩、岩石海岸、タフォニ、モンスーン、八重山層群 https://t.co/Aghs8Bxh4c
日本地球惑星科学連合2019年大会/Geoscientific Setting and Educational Significances of Yonaguni Island in the Ryukyu Arc, Eastern Asia キーワード:琉球弧、ユーラシアプレート、フィリピン海プレート、砂岩、風化、八重山層群 https://t.co/QTNIxo30iB
日本地球惑星科学連合2019年大会/日本最西端沖縄県与那国島に分布する正断層群 キーワード:背弧海盆、正断層、沖縄トラフ、第四紀、琉球弧 https://t.co/RmwGsMwwOj
日本地球惑星科学連合2019年大会/ブラタモリにみる地球科学のアウトリーチ手法 キーワード:ブラタモリ、アウトリーチ、ジオストーリー、生涯学習、地球科学、科学コミュニケーション https://t.co/MasBzAlwTN
RT @daichizu: 関連するこんな論文があることを知りました。 髙橋品子(2009):「近代八重山のマラリアと集落存続」、地理学評論 https://t.co/oFi27sGQHG https://t.co/8ykdAeuHHl
J-STAGE Articles - 顕生代のグローバル気候変動と風化作用 https://t.co/k496MAkYcy
伊藤英之ほか「地震による崩壊発生箇所と震度分布との関係」 https://t.co/0e7gvXasTK
CiNii 論文 -  和歌山県に分布する中新世凝灰岩の急崖に発達するタフォニの分布と形状 https://t.co/Efok4FyEEa #CiNii
J-STAGE Articles - 波食棚の形成をもたらす海食崖の後退プロセス https://t.co/79gq05Y48W
J-STAGE Articles - 地形学からみた風化研究の問題点と今後の課題 https://t.co/NAVon9GNzA
RT @s15taka: J-STAGE+Articles+-+「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検― https://t.co/Qzvpktyd7c 東南アジア~中国雲南をフィールドに,風化プロセス,石造文化財,気候地形学,国境問題,一帯一路・・・などなど。どうぞ肩…
RT @masuda_ko_1: @s15taka トンレサップ川の逆流、藤井秀人(2004)にデータが出ているのは2002年の場合ですが、水位の高い時期の前半の10月20日ごろまでが逆流で、それ以後は順流(メコン本流に向かう)になっています。https://t.co/VehS…
J-STAGE+Articles+-+口絵4:地形学とジオツーリズム―沖縄島の石灰岩とカルスト地形― https://t.co/uNsE5FFaIS
J-STAGE+Articles+-+琉球諸島のジオダイバーシティとジオツーリズム https://t.co/2X1S1ehOY4
@masaradon 私もあのあたりの噴火史は詳しくないのですが、下記リンクの論文には「6万年前から活動を開始し、数千年間に3回の噴火を繰り返して、降下火砕物と火砕流堆積物を噴出した」とありますね。 https://t.co/t9Q78hnftp

お気に入り一覧(最新100件)

@s15taka ありがとうございます.波照間島のサンゴ礁は島が隆起すると共に形成されたのですね. こちらの論文を参考にしました https://t.co/6XreRkb9lD
@s15taka @kobiwa_net @pmagshib この論文が面白いですね。MN表示の記載もあります。 https://t.co/TsbYuwkqgi

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新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田和義: 手描き地図分析から見た知覚環境の発達プロセス [ 著者 ] 岩本 廣美 [ DOI ] https://t.co/rY5iAullKu
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新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] アンケート調査からみた全国の高等学校におけるGIS利用の現状と課題――「地理総合」の実施に向けて―― [ 著者 ] 谷 謙二,斎藤 敦 [ DOI ] https://t.co/jhmCwiKF2w
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新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 加藤和暢: 経済地理学再考――経済循環の「空間的組織化」論による統合. [ 著者 ] 加藤 幸治 [ DOI ] https://t.co/qjXb2W5ic9
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新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 柴田陽一: 帝国日本と地政学――アジア・太平洋戦争期における地理学者の思想と実践 [ 著者 ] 森川 洋 [ DOI ] https://t.co/CzKjzQ4yMC
RT @takehikohayashi: 良記事。_Morgan and Winship (2014)を踏まえた_社会学における量的分析の議論に関心がある方には強くオススメ J-STAGE Articles - 教育社会学における因果推論 https://t.co/1GxbC…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・丹羽孝仁編:若者たちの海外就職――「グローバル人材」の現在 [ 著者 ] 石川 義孝 [ DOI ] https://t.co/kGC4XxV1rD
RT @FelsenBurg1967: @_Marubashi_ 処理方法について日本語で一番簡潔に記したのは実はこれしかないのであった。 https://t.co/YQBq2p6sFP
RT @leeswijzer: [蒐書日誌]日本応用数理学会の和文誌総説記事がオープンアクセスになりました —— 三中信宏 2022. 統計学と哲学:データ解析の行間を読む.応用数理, 32(2): 80-86(2022.6) abstract https://t.co/uoW…
RT @leeswijzer: [蒐書日誌]日本応用数理学会の和文誌総説記事がオープンアクセスになりました —— 三中信宏 2022. 統計学と哲学:データ解析の行間を読む.応用数理, 32(2): 80-86(2022.6) abstract https://t.co/uoW…

16 16 16 0 OA 軍歌集

RT @kojimam1956: 「皇御国(すめらみくに)」の歌詞: 皇御国の武士(ものゝふ)ハ いかなる事をか勉むべき 唯(ただ)身にもてる誠心(まごころ)を わが大君(おほきみ)に尽すまで (『軍歌集』1887年 国立国会図書館デジタルコレクション) https://…
遠州地方は意外と縁のある土地。 現・科博の木村先生筆頭で掛川層群の化石を論文にしていたり。論文になった場所は袋井市、私は国際学会で発表。 いなぱぱ先生らと浜名湖畔で化石教室を開いたり、尊敬する経営者の方がいらっしゃったりしています。 https://t.co/TlBqTmTRAL
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 日本におけるイチゴの育種・普及プロセスとその産地間差異 [ 著者 ] 小林 基 [ DOI ] https://t.co/1TrXFoKf63
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大塚 靖・山本宗立編著: ミクロネシア学ことはじめ――魅惑のピス島編 [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/4WZKutb2dP
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・中澤高志編集協力: ベーシック都市社会地理学 [ 著者 ] 梶田 真 [ DOI ] https://t.co/b1W9ZnYORU
「日本地理学会賞(優秀論文部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 原口 剛 「地名をめぐる場所の政治――1970年代と2000年代の「釜ヶ崎」を事例として」 https://t.co/J0u80tPYuu https://t.co/5UGEzzL5OL
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 広島の古日記天候記録による1779年以降の夏季気温の復元 [ 著者 ] 平野 淳平,三上 岳彦,財城 真寿美 [ DOI ] https://t.co/PIkfJbfAi1
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ジェントリフィケーションの過程からみた文化・消費の役割――旧西ベルリン市ノイケルン区ロイター街区を事例として―― [ 著者 ] 池田 真利子 [ DOI ] https://t.co/5RFp0UHlLM
RT @ayano_kova: 2013年、ロシア科学アカデミーを政府の直接管理に置き、総裁を大統領指名制にするといった大規模な「改革」を提案されたものの、アカデミー会員+国際的な大反対を呼んだため、一部再編で終わったという経緯があるそう(執筆者の名前に注目!)。 https:…
RT @geo_critique: 私の4年前の書評原稿がようやく,ウェブ公開されました。 https://t.co/ohg59a3hmz
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 地理情報システム学会教育委員会編: 地理空間情報を活かす授業のためのGIS教材. [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/LdxDHUyUX4
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 街区および近隣スケールにおける犯罪発生の環境要因――東京都杉並区の空き巣を対象としたマルチレベル分析―― [ 著者 ] 上杉 昌也,樋野 公宏 [ DOI ] https://t.co/5Ulg7TD6DL
@kaz__83 古生代のミランコビッチサイクルというと、東大の池田さんがやってるやつですかね? https://t.co/0iowoQbVJk
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 住民による地域のサウンドスケープの発見と活用――長野県松川村におけるスズムシを活用した地域づくりを事例に―― [ 著者 ] 坂本 優紀 [ DOI ] https://t.co/FdEwinH3Ys
「日本地理学会賞(若手奨励部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 松永光平 「中国黄土高原の環境史研究の成果と課題」 https://t.co/gys97qRfEI https://t.co/oBZIQBx8A3
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 椎野若菜・福井幸太郎編著: マスメディアとフィールドワーカー [ 著者 ] 櫛引 素夫 [ DOI ] https://t.co/Ek3cL3XDc9
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田英嗣: はじめての自然地理学 [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/kyIBqsVy5S
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 泉 岳樹・松山 洋: 卒論・修論のための自然地理学フィールド調査 [ 著者 ] 飯島 慈裕 [ DOI ] https://t.co/tEVuQOibVx
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 池谷和信編:狩猟採集民からみた地球環境史――自然・隣人・文明との共生 [ 著者 ] 水野 一晴 [ DOI ] https://t.co/I3Ge64kziv
背筋がゾワゾワするアートに見えるけど、中の方の過去のご発表を見ると、そう言う意図のものではないらしい。>RTs このアンドロイドについては研究開発プラットフォームとしてのご紹介があるものの、なぜ女性型なのかに言及は無いね。 https://t.co/t3gWkKR7GL
RT @t_kawase: なお、庄子大亮さんの本の原型となった論文が収録されている、小澤実編『近代日本の偽史言説 : 歴史語りのインテレクチュアル・ヒストリー』(勉誠出版、二〇一七年)の僕の書評はこちら(自己宣伝且つ書籍宣伝)。 https://t.co/qYyfMNRcZ0
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 栗原一樹編: いまなぜ地政学か――新しい世界地図の描き方(現代思想9月号第45巻第18号) [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/LjmtfgmcUl
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 埼玉県飯能市におけるエコツーリズムの意義と問題点──エコツアー実施者の参画意識に着目して―― [ 著者 ] 中岡 裕章 [ DOI ] https://t.co/JQm8iBVEKz
「日本地理学会賞(論文発信部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 岩間信之ほか 「東日本大震災被災地における食料品小売業の復興プロセスと仮設住宅居住者の生活環境問題」 https://t.co/6evxCM2sfP https://t.co/6V8yuuXsM3
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 飛騨山脈で新たに見出された現存氷河とその特性 [ 著者 ] 福井 幸太郎,飯田 肇,小坂 共栄 [ DOI ] https://t.co/bYrafVBjJa
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 2014年広島土石流災害による建物被害の立地分析 [ 著者 ] 田中 圭,中田 高 [ DOI ] https://t.co/aWHEVp4Xbh
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大正期における山村地域からの出寄留についての考察――愛知県東加茂郡賀茂村『寄留届綴』の分析から―― [ 著者 ] 鈴木 允 [ DOI ] https://t.co/jExWCSHugq
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 渡辺悌二・マルクス ハウザー: ASAHI-DAKE Hiking map 1: 25,000, The heart of the Daisetsuzan National Park(大雪山 旭岳登山英語地図). [ 著者 ] 澤柿 教伸 [ DOI ] https://t.co/b5Vtj65Tah
RT @yokogawa12: 絶滅危惧生態系 : 種を超えた保全のアプローチ https://t.co/d8z2aUmsqw レッドリスト的なものを作るときに危機的な状況にある生育環境に生息・生育する生き物はランクを厳しめ判定したらええんちゃう?的な議論をした。種のリスト…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 田山忠行編:空間に遊ぶ─人文科学の空間論 [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/Dml3YtcdWf
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 国勢調査小地域集計データにおける「不詳」分布の地理的特徴 [ 著者 ] 埴淵 知哉,中谷 友樹,村中 亮夫,花岡 和聖 [ DOI ] https://t.co/ZzJ9WROhdS
RT @jirokomori: メモ https://t.co/GXjQrakCXF 平田ほか(2020)教員を対象とした流域別河川礫の粒径分布成因についての認識調査
RT @jirokomori: メモ https://t.co/GXjQrakCXF 平田ほか(2020)教員を対象とした流域別河川礫の粒径分布成因についての認識調査
メモ https://t.co/GXjQrakCXF 平田ほか(2020)教員を対象とした流域別河川礫の粒径分布成因についての認識調査
特にワイのコメ愛が爆発した86-87ページの「新しい稲病原菌の発見と検出法の開発に挑んだ論文への講評」はぶっとんでるお! chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://t.co/jFjN0RNLom
迸る怒り! 憤る愛憎! 響き渡る八つ当たり! 溢れ出るやるせなさ! 諸君、そんな感情に任せて編集した講評を読みたまへ。 chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://t.co/jFjN0RNLom
ヤマモトマサさんによる先日の電気合成微生物の培養にも関係する日本語総説が無料で読めるなんて日本微生物生態学会誌ってすごいなあ。いかしてるぅ〜。 chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://t.co/e08hZQWJVT
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 2014年広島土石流災害による建物被害の立地分析 [ 著者 ] 田中 圭,中田 高 [ DOI ] https://t.co/aWHEVp4Xbh
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 飛騨山脈で新たに見出された現存氷河とその特性 [ 著者 ] 福井 幸太郎,飯田 肇,小坂 共栄 [ DOI ] https://t.co/bYrafVBjJa
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 晴天弱風の夜間における東京都心の温位鉛直分布――東京タワーの気温観測値を用いた統計的解析―― [ 著者 ] 中島 虹,高橋 日出男,横山 仁,常松 展充 [ DOI ] https://t.co/KjvzXxWpmk
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ニューヨーク大都市圏における韓人のトランスナショナルな移住──居住地選択およびコリアタウンとの関係を中心に── [ 著者 ] 申 知燕 [ DOI ] https://t.co/k9hCCf4ETl
RT @ando_ryoko: 日本では、Otway同様の網羅的なメディア報道の調査は行われていないのか探している途中ですが、今のところ見つけたのは、この論文のみ。https://t.co/wYTe0FCE9f
RT @Naga_Kyoto: 学校教育で使われるような歴史地図帳の原点は日本だと河田羆や吉田東伍あたりになるのかな? 沿革考証日本読史地図 : 附・略説. [地図] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/2bQSk4jr7X 新編日本読史地図 -…
RT @Naga_Kyoto: 学校教育で使われるような歴史地図帳の原点は日本だと河田羆や吉田東伍あたりになるのかな? 沿革考証日本読史地図 : 附・略説. [地図] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/2bQSk4jr7X 新編日本読史地図 -…
RT @NPOFksmDialogue: [論文掲載] 第23回福島ダイアログに協賛をいただいた日本リスク学会の発行する『リスク学研究』32号に、ダイアログの報告論文が掲載されました。 J-STAGE Articles - 第23回福島ダイアログ「処理水をめぐる課題を福島で考…

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新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 阪上弘彬: ドイツ地理教育改革とESDの展開 [ 著者 ] 西脇 保幸 [ DOI ] https://t.co/9SD5rVN5Pv
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田和義: 手描き地図分析から見た知覚環境の発達プロセス [ 著者 ] 岩本 廣美 [ DOI ] https://t.co/rY5iAullKu
早期公開されました ↓ J-STAGE Articles - パーソナリティ特性語の望ましさの時代変化 https://t.co/pusfe7wamn
何かに使えそう → J-STAGE Articles - 対人的好奇心尺度の開発 https://t.co/GAklmbgxzX
面白い → J-STAGE Articles - 名前の好みは潜在自尊心の指標となりうるか? https://t.co/tFmBSmmE5c
RT @GushengLongyi: CiNii 図書 - 中国注疏講義 入手困難のなか、いち早く収蔵してくださった各館に感謝します。 ・大阪教育大学 附属図書館 ・大手前大学・大手前短期大学 図書館 ・九州大学 中央図書館 ・京都女子大学 図書館 ・信州大学 附属図書館 中…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ]
長崎大学工学部 高橋和雄 教授 長崎県の地震被害想定まとまる https://t.co/zxXsQW1Tgs
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 安成哲三: 地球気候学 [ 著者 ] 中川 清隆 [ DOI ] https://t.co/gk2TLRA07o
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 安成哲三: 地球気候学 [ 著者 ] 中川 清隆 [ DOI ] https://t.co/gk2TLRA07o
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] アンケート調査からみた全国の高等学校におけるGIS利用の現状と課題――「地理総合」の実施に向けて―― [ 著者 ] 谷 謙二,斎藤 敦 [ DOI ] https://t.co/jhmCwiKF2w
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 矢ケ﨑典隆編: 移民社会アメリカの記憶と継承――移民博物館で読み解く世界の博物館アメリカ. [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/xKkypHwYCq
あー、テストとしてなかなか興味深い要素があるね。>減点選択肢 https://t.co/s1KgThOYST
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 加藤和暢: 経済地理学再考――経済循環の「空間的組織化」論による統合. [ 著者 ] 加藤 幸治 [ DOI ] https://t.co/qjXb2W5ic9
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 両大戦間期の貨物輸送における自動車の進出と国有鉄道の対応――大阪,神戸,京都を中心として―― [ 著者 ] 森田 耕平 [ DOI ] https://t.co/MmQbllnsVC
RT @solakofi: 「犯罪行為を行った人が日本人でない時のみ国籍が報じられる現象」については船山和泉氏の論文が参考になると思う。 外国籍者が窃盗を行うと「〇〇人窃盗団」と書かれるが、日本人が窃盗を行うと「重機窃盗団」など、行為者のアイデンティティを明らかにしない形で書か…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 岩田修二: 統合自然地理学 [ 著者 ] 小野 有五 [ DOI ] https://t.co/QZIs6vyWbg
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 柴田陽一: 帝国日本と地政学――アジア・太平洋戦争期における地理学者の思想と実践 [ 著者 ] 森川 洋 [ DOI ] https://t.co/CzKjzQ4yMC
RT @takehikohayashi: 良記事。_Morgan and Winship (2014)を踏まえた_社会学における量的分析の議論に関心がある方には強くオススメ J-STAGE Articles - 教育社会学における因果推論 https://t.co/1GxbC…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・丹羽孝仁編:若者たちの海外就職――「グローバル人材」の現在 [ 著者 ] 石川 義孝 [ DOI ] https://t.co/kGC4XxV1rD
RT @tadachi: @masa_0083 横領その他を含む汚職に関しては,現状や原因などについて学術的に研究されている部分があります.そして旧ソ連諸国の汚職水準(腐敗認識指数)は,アフリカ諸国並という報告がありまして…. 「移行経済諸国の倫理破綻と汚職行動」(鈴木,溝端…
RT @831245leg: 下地幸夫(2009)商業的大量捕獲によって絶滅寸前に追い込まれたヨナグニマルバネクワガタ.Wildlife Conservation Japan, 12, 1 :21-26. https://t.co/DwhgCzkrlN こんな短期間で個体群の…
RT @FelsenBurg1967: @_Marubashi_ 処理方法について日本語で一番簡潔に記したのは実はこれしかないのであった。 https://t.co/YQBq2p6sFP
RT @leeswijzer: [蒐書日誌]日本応用数理学会の和文誌総説記事がオープンアクセスになりました —— 三中信宏 2022. 統計学と哲学:データ解析の行間を読む.応用数理, 32(2): 80-86(2022.6) abstract https://t.co/uoW…
RT @leeswijzer: [蒐書日誌]日本応用数理学会の和文誌総説記事がオープンアクセスになりました —— 三中信宏 2022. 統計学と哲学:データ解析の行間を読む.応用数理, 32(2): 80-86(2022.6) abstract https://t.co/uoW…

16 16 16 0 OA 軍歌集

RT @kojimam1956: 「皇御国(すめらみくに)」の歌詞: 皇御国の武士(ものゝふ)ハ いかなる事をか勉むべき 唯(ただ)身にもてる誠心(まごころ)を わが大君(おほきみ)に尽すまで (『軍歌集』1887年 国立国会図書館デジタルコレクション) https://…
RT @sivad: 子どもの甲状腺がんではリンパ節転移があってもステージI・低リスクだから治療が必要ないかのような嘘を撒いている方がいるようですが、非常に悪質なので気をつけてください。図のように、あくまでも治療すれば予後がよいということで、きちんと管理が必要です。 https…
RT @washou3956: J-STAGE Articles - 中世後期の猶子入室と門主・出身家門・室町殿 https://t.co/upDDeDkBZT
遠州地方は意外と縁のある土地。 現・科博の木村先生筆頭で掛川層群の化石を論文にしていたり。論文になった場所は袋井市、私は国際学会で発表。 いなぱぱ先生らと浜名湖畔で化石教室を開いたり、尊敬する経営者の方がいらっしゃったりしています。 https://t.co/TlBqTmTRAL
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 日本におけるイチゴの育種・普及プロセスとその産地間差異 [ 著者 ] 小林 基 [ DOI ] https://t.co/1TrXFoKf63
RT @Fizz_DI: 30歳男性が、肉料理の香辛料として「ナツメグ」10gを香辛料として使用し、手の震え・発汗・浮遊感・動悸などの症状が現れたという報告(経過観察で症状改善)。 日本救急医学会関東地方会雑誌.39(2):285-7,(2018) 「ナツメグ中毒の1例」 h…
RT @washou3956: J-STAGE Articles - 室町幕府初期の財政基盤 https://t.co/hkmJQdEras
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大塚 靖・山本宗立編著: ミクロネシア学ことはじめ――魅惑のピス島編 [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/4WZKutb2dP
飛行機雲発生原理についての文脈で播磨屋・他(2003)[https://t.co/hPvfUJcm0M]を引いているけど,ちぶつけんほうこくは査読ナシだからなんか他になかったのかなぁ……と思ったり思わなかったり
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・中澤高志編集協力: ベーシック都市社会地理学 [ 著者 ] 梶田 真 [ DOI ] https://t.co/b1W9ZnYORU
RT @831245leg: 下地幸夫(2009)商業的大量捕獲によって絶滅寸前に追い込まれたヨナグニマルバネクワガタ.Wildlife Conservation Japan, 12, 1 :21-26. https://t.co/DwhgCzkrlN こんな短期間で個体群の…
「日本地理学会賞(優秀論文部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 原口 剛 「地名をめぐる場所の政治――1970年代と2000年代の「釜ヶ崎」を事例として」 https://t.co/J0u80tPYuu https://t.co/5UGEzzL5OL
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 広島の古日記天候記録による1779年以降の夏季気温の復元 [ 著者 ] 平野 淳平,三上 岳彦,財城 真寿美 [ DOI ] https://t.co/PIkfJbfAi1
RT @jirokomori: メモ https://t.co/GXjQrakCXF 平田ほか(2020)教員を対象とした流域別河川礫の粒径分布成因についての認識調査
下地幸夫(2009)商業的大量捕獲によって絶滅寸前に追い込まれたヨナグニマルバネクワガタ.Wildlife Conservation Japan, 12, 1 :21-26. https://t.co/DwhgCzkrlN こんな短期間で個体群の絶滅寸前までいくのか...。
RT @zarigani03: 10月になりますね 秋・10月は特にタヌキのロードキルが多発する時期です https://t.co/Z4HMmtzyHt 秋は子離れの時期で、経験の浅い亜成獣の行動が活発化、移動距離が長くなり、ロードキルが増える傾向があります 「動物注意」の看板…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ジェントリフィケーションの過程からみた文化・消費の役割――旧西ベルリン市ノイケルン区ロイター街区を事例として―― [ 著者 ] 池田 真利子 [ DOI ] https://t.co/5RFp0UHlLM

5 4 4 0 OA 東奥年鑑

#寺山修司 (メモ)寺山修司の父親=八郎、青森市堤巡査派出所勤務。当時、坂本はつ(修司の母)と知り合う? https://t.co/TG9SihjZEn
RT @ayano_kova: 2013年、ロシア科学アカデミーを政府の直接管理に置き、総裁を大統領指名制にするといった大規模な「改革」を提案されたものの、アカデミー会員+国際的な大反対を呼んだため、一部再編で終わったという経緯があるそう(執筆者の名前に注目!)。 https:…

5 5 5 0 OA 東奥年鑑

昭和5年版「東奥年鑑」より。青森市歌舞伎座内部。 https://t.co/biMUiZC66L https://t.co/qeeyu6Q7xv
RT @geo_critique: 私の4年前の書評原稿がようやく,ウェブ公開されました。 https://t.co/ohg59a3hmz

2 2 2 0 OA 東奥年鑑

「東奥年鑑. 昭和6年」ーー国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/2wT5lpJMzM

13 3 1 0 OA 一遍聖繪

RT @MoonCottage: 国立国会図書館デジタルコレクションで「一遍聖絵」が全編見られる! 一遍没後10年目に現地を踏査して作成されたため風俗や建築など文化史の第一級の史料でもある。作成は鎌倉時代の1299年(正安元年)。 https://t.co/Nv2Llwtr9G…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 地理情報システム学会教育委員会編: 地理空間情報を活かす授業のためのGIS教材. [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/LdxDHUyUX4
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 街区および近隣スケールにおける犯罪発生の環境要因――東京都杉並区の空き巣を対象としたマルチレベル分析―― [ 著者 ] 上杉 昌也,樋野 公宏 [ DOI ] https://t.co/5Ulg7TD6DL
@kaz__83 古生代のミランコビッチサイクルというと、東大の池田さんがやってるやつですかね? https://t.co/0iowoQbVJk
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 住民による地域のサウンドスケープの発見と活用――長野県松川村におけるスズムシを活用した地域づくりを事例に―― [ 著者 ] 坂本 優紀 [ DOI ] https://t.co/…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 住民による地域のサウンドスケープの発見と活用――長野県松川村におけるスズムシを活用した地域づくりを事例に―― [ 著者 ] 坂本 優紀 [ DOI ] https://t.co/FdEwinH3Ys
「日本地理学会賞(若手奨励部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 松永光平 「中国黄土高原の環境史研究の成果と課題」 https://t.co/gys97qRfEI https://t.co/oBZIQBx8A3
RT @shirakawa_love: 面白い。こうして並べてみるとやはりページ数がそれなりにある教科書のほうがしっかり書いてある。井堀マクロ、福田&照山は陳腐化に触れていれば完璧だった。 マクロ経済学の入門書における「固定資本減耗」の説明のあり方を考える https://t…
RT @yukinoko811: 研究者発表でも『女性の外見をした自立型アンドロイド』と少し気を遣った記述がされているので、女性の外見をした人工物の性自認は果たして女性なのか……とか、色々考えちゃいます。 自立型アンドロイドによる対話における「同調的笑い」の生成|情報処理学会…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 椎野若菜・福井幸太郎編著: マスメディアとフィールドワーカー [ 著者 ] 櫛引 素夫 [ DOI ] https://t.co/Ek3cL3XDc9
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田英嗣: はじめての自然地理学 [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/kyIBqsVy5S
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 泉 岳樹・松山 洋: 卒論・修論のための自然地理学フィールド調査 [ 著者 ] 飯島 慈裕 [ DOI ] https://t.co/tEVuQOibVx
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 池谷和信編:狩猟採集民からみた地球環境史――自然・隣人・文明との共生 [ 著者 ] 水野 一晴 [ DOI ] https://t.co/I3Ge64kziv
背筋がゾワゾワするアートに見えるけど、中の方の過去のご発表を見ると、そう言う意図のものではないらしい。>RTs このアンドロイドについては研究開発プラットフォームとしてのご紹介があるものの、なぜ女性型なのかに言及は無いね。 https://t.co/t3gWkKR7GL
RT @t_kawase: なお、庄子大亮さんの本の原型となった論文が収録されている、小澤実編『近代日本の偽史言説 : 歴史語りのインテレクチュアル・ヒストリー』(勉誠出版、二〇一七年)の僕の書評はこちら(自己宣伝且つ書籍宣伝)。 https://t.co/qYyfMNRcZ0
RT @ka0mc3: #ヒゲジャーナル 妊娠27w5d、嘔吐と腹痛で受診。画像検査で中腸捻転が判明、緊急でradd手術施行し退院した。妊娠中の腸捻転は稀だが子宮サイズの変更にて起こりうり、母子の死亡にもつながる。 長野心太。妊娠中に再発した Ladd 手術後中腸軸捻の 1…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 栗原一樹編: いまなぜ地政学か――新しい世界地図の描き方(現代思想9月号第45巻第18号) [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/LjmtfgmcUl
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 埼玉県飯能市におけるエコツーリズムの意義と問題点──エコツアー実施者の参画意識に着目して―― [ 著者 ] 中岡 裕章 [ DOI ] https://t.co/JQm8iBVEKz
「日本地理学会賞(論文発信部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 岩間信之ほか 「東日本大震災被災地における食料品小売業の復興プロセスと仮設住宅居住者の生活環境問題」 https://t.co/6evxCM2sfP https://t.co/6V8yuuXsM3
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 飛騨山脈で新たに見出された現存氷河とその特性 [ 著者 ] 福井 幸太郎,飯田 肇,小坂 共栄 [ DOI ] https://t.co/bYrafVBjJa
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 2014年広島土石流災害による建物被害の立地分析 [ 著者 ] 田中 圭,中田 高 [ DOI ] https://t.co/aWHEVp4Xbh
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大正期における山村地域からの出寄留についての考察――愛知県東加茂郡賀茂村『寄留届綴』の分析から―― [ 著者 ] 鈴木 允 [ DOI ] https://t.co/jExWCSHugq
RT @shigafreedom1: 昔からこれ、司法権の独立は守ったけど裁判官の独立を侵害したっていう評価がされていますよ。 大津事件については、関西大の山中敬一先生が詳しくて(関西大の設立に児島が関与したため)、その前段階としてこんな論文も出してます。 https://…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 渡辺悌二・マルクス ハウザー: ASAHI-DAKE Hiking map 1: 25,000, The heart of the Daisetsuzan National Park(大雪山 旭岳登山英語地図). [ 著者 ] 澤柿 教伸 [ DOI ] https://t.co/b5Vtj65Tah
RT @yokogawa12: 絶滅危惧生態系 : 種を超えた保全のアプローチ https://t.co/d8z2aUmsqw レッドリスト的なものを作るときに危機的な状況にある生育環境に生息・生育する生き物はランクを厳しめ判定したらええんちゃう?的な議論をした。種のリスト…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 田山忠行編:空間に遊ぶ─人文科学の空間論 [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/Dml3YtcdWf
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 国勢調査小地域集計データにおける「不詳」分布の地理的特徴 [ 著者 ] 埴淵 知哉,中谷 友樹,村中 亮夫,花岡 和聖 [ DOI ] https://t.co/ZzJ9WROhdS
RT @jirokomori: メモ https://t.co/GXjQrakCXF 平田ほか(2020)教員を対象とした流域別河川礫の粒径分布成因についての認識調査
RT @jirokomori: メモ https://t.co/GXjQrakCXF 平田ほか(2020)教員を対象とした流域別河川礫の粒径分布成因についての認識調査
RT @jirokomori: メモ https://t.co/GXjQrakCXF 平田ほか(2020)教員を対象とした流域別河川礫の粒径分布成因についての認識調査
メモ https://t.co/GXjQrakCXF 平田ほか(2020)教員を対象とした流域別河川礫の粒径分布成因についての認識調査
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 2014年広島土石流災害による建物被害の立地分析 [ 著者 ] 田中 圭,中田 高 [ DOI ] https://t.co/aWHEVp4Xbh
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 飛騨山脈で新たに見出された現存氷河とその特性 [ 著者 ] 福井 幸太郎,飯田 肇,小坂 共栄 [ DOI ] https://t.co/bYrafVBjJa
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 晴天弱風の夜間における東京都心の温位鉛直分布――東京タワーの気温観測値を用いた統計的解析―― [ 著者 ] 中島 虹,高橋 日出男,横山 仁,常松 展充 [ DOI ] https://t.co/KjvzXxWpmk
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ニューヨーク大都市圏における韓人のトランスナショナルな移住──居住地選択およびコリアタウンとの関係を中心に── [ 著者 ] 申 知燕 [ DOI ] https://t.co/k9hCCf4ETl
RT @ando_ryoko: 日本では、Otway同様の網羅的なメディア報道の調査は行われていないのか探している途中ですが、今のところ見つけたのは、この論文のみ。https://t.co/wYTe0FCE9f
RT @Naga_Kyoto: 学校教育で使われるような歴史地図帳の原点は日本だと河田羆や吉田東伍あたりになるのかな? 沿革考証日本読史地図 : 附・略説. [地図] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/2bQSk4jr7X 新編日本読史地図 -…
RT @Naga_Kyoto: 学校教育で使われるような歴史地図帳の原点は日本だと河田羆や吉田東伍あたりになるのかな? 沿革考証日本読史地図 : 附・略説. [地図] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/2bQSk4jr7X 新編日本読史地図 -…
RT @NPOFksmDialogue: [論文掲載] 第23回福島ダイアログに協賛をいただいた日本リスク学会の発行する『リスク学研究』32号に、ダイアログの報告論文が掲載されました。 J-STAGE Articles - 第23回福島ダイアログ「処理水をめぐる課題を福島で考…