Takayuki Ogata (@s15taka)

投稿一覧(最新100件)

J-STAGE Articles - 岩石の物理的風化 https://t.co/i6NLQiuJCw
J-STAGE Articles - 火星表面における岩石の風化プロセスと風化生成物 https://t.co/Ol6OQjqTk5
J-STAGE Articles - 琉球諸島のジオダイバーシティとジオツーリズム https://t.co/2X1S1ehOY4
RT @FaultMAN: @hira_sail 与那国島の傾斜図は以下の論文で公表しています(ダウンロード可): 尾方・大坪・伊藤(2020)与那国島のジオサイト―台湾島を望む露頭が語る地形形成環境―.E-journal GEO https://t.co/ApFh6LVyyU
RT @s15taka: J-STAGE+Articles+-+「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検― https://t.co/Qzvpktyd7c 東南アジア~中国雲南をフィールドに,風化プロセス,石造文化財,気候地形学,国境問題,一帯一路・・・などなど。どうぞ肩…
J-STAGE Articles - 高等学校地理科目における土壌教育内容の更新の必要性 https://t.co/4sjEP6L0OC
RT @s15taka: 論文中の「教科書記述の地球科学的検討」は主に私が執筆しました。ご意見などありましたらお待ちしています。 J-STAGE+Articles+-+高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性― https://t…
J-STAGE Articles - 琉球弧の地球科学的研究─断層と風化・侵食プロセスに関する研究の課題と展望─ https://t.co/yMAG9IGiXX
RT @chizulabo: @s15taka @kobiwa_net @pmagshib この論文が面白いですね。MN表示の記載もあります。 https://t.co/TsbYuwkqgi
J-STAGE Articles - 複雑化する「結びあい」 : 戦後兵庫県における沖縄出身者の都市生活 https://t.co/EbU7VYWKCP
J-STAGE Articles - 日本のジオパークにおける「地球科学」 https://t.co/f2S7EnZNQC
RT @FaultMAN: #JpGU2020 パブリックセッションでデイスカッションのネタとして用いられた論文,山本・尾方(2018)高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性―→ https://t.co/1blK2IzHZO
RT @AShibahara: #JpGUAGU2020 日本地球惑星科学連合、パブリックセッションで次世代の地学教育について #VR恐竜シンポジウム #clusterVR @DinotechL の例を交えて発表しました。混乱を乗り切られた座長の 尾方 @s15taka 先生…
JpGU-AGU Joint Meeting 2020/地球惑星科学教材の過去・現在・未来 https://t.co/fVmuWHuID2
[G04-12] Geoscientific Outreach of the Gusuku Sites and Related Properties of the Kingdom of Ryukyu https://t.co/lchYkR4gMk
J-STAGE Articles - 火星表面の永久凍土と周氷河作用 https://t.co/khNCTIiGip
RT @geo_hoshi: 学生向けの小文「野外実習レポートをどう書くか」がオンライン出版されました。1/4 J-STAGE Articles - 野外実習レポートをどう書くか https://t.co/VCurWhxzXL
J-STAGE Articles - 琉球弧の地球科学的研究─断層と風化・侵食プロセスに関する研究の課題と展望─ https://t.co/yMAG9IGiXX
J-STAGE Articles - 与那国島のジオサイト―台湾島を望む露頭が語る地形形成環境― https://t.co/5gH2QmvwCJ
J-STAGE Articles - 琉球弧の地球科学的研究─断層と風化・侵食プロセスに関する研究の課題と展望─ https://t.co/yMAG9IGiXX
第四紀研究の論文でも「地表 (海底も含む) に現れた断層の検討のみでは不十分であり,応力の情報に基づく議論が不可欠である」と書きましたがね。断層は地質学のみで説明できるものの「活」がつくとサイエンスから外れるリスクがあるので私は議論したくなかった。 https://t.co/UO35SVCPrw https://t.co/cs4o1aly5Z
ところで,ハロン湾では「海の桂林」というキャッチコピーをしばしば見かける(中略)ところが,チャン・アンに行くと,今度は「陸のハロン湾」というキャッチコピーを見かけるようになる.ハロン湾のキャッチコピーに従えば「陸のハロン湾」は桂林ではないだろうか(p343) https://t.co/gJ2UG1Lnu4
Japan Geoscience Union Meeting 2019/Geoscientific Setting and Educational Significances of Yonaguni Island in the Ryukyu Arc, Eastern Asia https://t.co/QTNIxo30iB
CiNii 論文 -  ミクロネシア連邦の火山島の地質調査 https://t.co/85PwmzY1hk
RT @s15taka: 日本地球惑星科学連合2019年大会/Japan Geoscience Letters (JGL) の15年とこれから https://t.co/kRROSeOCdb
なぜ山本・尾方(2018)だけは書いてるかというと、重要というか、この類いの論文はこれしかないから。 https://t.co/fG1g3S1bST
RT @s15taka: J-STAGE+Articles+-+「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検― https://t.co/Qzvpktyd7c 東南アジア~中国雲南をフィールドに,風化プロセス,石造文化財,気候地形学,国境問題,一帯一路・・・などなど。どうぞ肩…
@pmagshib 人身売買はこちらのリンクにちょっとだけ書きましたが、いまはチェンマイからはほぼ撲滅されてますね(完全ではない)。ただし一山越えるといろいろあります。実はそれらに対して微力ながら何かできないかと動いています。 https://t.co/gJ2UG22YSE
@geographybu ツイートいくつか拝見しました。こんな論文を書いたことがあるので何かの参考になれば。 https://t.co/fG1g3S1bST
RT @masuda_ko_1: @s15taka すみません。リンクしようとした「芳村ほか (2004)」はこれでした。https://t.co/r4fBvPiUA7 さきほどのも関連文献ではありますが。
日本地球惑星科学連合2019年大会/Japan Geoscience Letters (JGL) の15年とこれから https://t.co/kRROSeOCdb
RT @ceekz: 新作論文が早期公開されてた。内容はタイトルのまんまです。調査量が少ないので、今後、広げていきたいところです。 / Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」 https://t.co/2xi0XKbZqQ
Ogata, T. et al. (2010): A Mapping and Geographical Analysis of Japanese Gardens in the Kyoto Basin. https://t.co/GhQCK2E2mZ
JpGU2019竹之内ほか予稿では「プレート境界」とは書かれていない(単に糸静線とされている) https://t.co/TiYEBp2Ma0
尾方隆幸:ブラタモリにみる地球科学のアウトリーチ手法 https://t.co/z7tbK4XqfD
井上素子:ブラタモリ番組制作に学ぶ博物館のアウトリーチ活動の在り方 https://t.co/9cOkULmhCB
上村剛史・横井成行:中高生を対象とした「地域」を総合的に捉えるフィールドワークの試み https://t.co/mE8Fof6JoY
林信太郎:NHK総合テレビのエンターテインメント・教養番組「ブラタモリ」における実験の役割 https://t.co/aCFeZmTfRx
松田法子:ブラタモリが可視化する歴史 https://t.co/9XnttYU1OW
小山真人:地球科学者がブラタモリを案内して考えたこと https://t.co/8cSIWIEJ1Y
林幹雄:「ブラタモリ」の歴史と現状 https://t.co/ISjkAgHGqh
萬年一剛:ブラタモリに学ぶー本セッションの趣旨説明ー https://t.co/zGepdYjwYN
RT @N3502E13544: 拙稿の論点は地図リテラシーとか地理的知識の面に集中していたけど、正直甘かったかと思っている。イージスアショアのあれは、地理とか以前に基礎的な科学リテラシーとか倫理の問題で、そこまで十分に論究することができなかった。 ちなみに拙稿はこちらで見られ…
J-STAGE Articles - 波食棚の形成をもたらす海食崖の後退プロセス https://t.co/79gq05Y48W
@pmagshib @hira_sail ちょっとググったら安藤論文が出てきました(まだ読んでません) https://t.co/XlUBBJBvKE
日本地球惑星科学連合2019年大会/ジオパークのESD型地域学習カリキュラム開発を支えるシステム思考とそのコンピテンシー https://t.co/e5k5ZcXPzL
日本地球惑星科学連合2019年大会/ジオパークにおける惑星科学教育 ―青少年のための科学の祭典島根大会における出雲平野の形成実験― https://t.co/iHb5yC9kFE
日本地球惑星科学連合2019年大会/磐梯山ジオパークが企画した「世界の岩なだれ」巡回展と出前講座 https://t.co/PvhycvnrmG
日本地球惑星科学連合2019年大会/「防災科研地震だねっと!」の開設と利活用に関するアンケート結果 https://t.co/PS9zX1fAyo
日本地球惑星科学連合2019年大会/糸魚川ジオパークにおける「防災科研地震だねっと!」を利用した糸魚川-静岡構造線についての学習例 https://t.co/ylJJLzw7fy
日本地球惑星科学連合2019年大会/日本最西端沖縄県与那国島に分布する正断層群 https://t.co/RmwGsMwwOj

3 0 0 0 OA 総合討論2

日本地球惑星科学連合2019年大会/総合討論2 https://t.co/XEU0NZo2d9
日本地球惑星科学連合2019年大会/ブラタモリにみる地球科学のアウトリーチ手法 https://t.co/MasBzAlwTN
日本地球惑星科学連合2019年大会/ブラタモリ番組制作に学ぶ博物館のアウトリーチ活動の在り方 https://t.co/vehU1KJ2Lh
日本地球惑星科学連合2019年大会/中高生を対象とした「地域」を総合的に捉えるフィールドワークの試み https://t.co/oUriZ3eHSS
日本地球惑星科学連合2019年大会/NHK総合テレビのエンターテインメント・教養番組「ブラタモリ」における実験の役割 https://t.co/sM0mgdttUV

5 0 0 0 OA 総合討論1

日本地球惑星科学連合2019年大会/総合討論1 https://t.co/Kc9wY5rRAE
日本地球惑星科学連合2019年大会/ブラタモリが可視化する歴史 https://t.co/mihJBc0qIa
日本地球惑星科学連合2019年大会/地球科学者がブラタモリを案内して考えたこと https://t.co/XPRSsGY2aL
日本地球惑星科学連合2019年大会/<strong>「ブラタモリ」の歴史と現状</strong> https://t.co/RTPVTEiFkE
日本地球惑星科学連合2019年大会/ブラタモリに学ぶ─本セッションの趣旨説明 https://t.co/6dxhIB0Gew
RT @s15taka: 日本地球惑星科学連合2019年大会/Honeycomb Weathering (Tafoni) of Sandstone and Environmental Factors in Yonaguni Island, Okinawa Prefecture,…
J-STAGE Articles - 高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性― https://t.co/xM7RLI9AeF
RT @geo_hoshi: 同一著者によるこんな論文もあります。 https://t.co/fwJYZNYJBc ただしオンラインでは未公開。興味のある人は図書館等で雑誌を探してみてください。
RT @geo_hoshi: 砕屑物の生成において本質的に重要な役割を果たしているのが風化作用であることは,砕屑物の生成や侵食・運搬・堆積プロセスについて論考したことのある研究者にとっては自明のことだと思います。地学教育の分野でも問題点が指摘されるようになっています。例えば次の…
日本地球惑星科学連合2019年大会/Honeycomb Weathering (Tafoni) of Sandstone and Environmental Factors in Yonaguni Island, Okinawa Prefecture, Japan キーワード:風化、砂岩、岩石海岸、タフォニ、モンスーン、八重山層群 https://t.co/Aghs8Bxh4c
日本地球惑星科学連合2019年大会/Geoscientific Setting and Educational Significances of Yonaguni Island in the Ryukyu Arc, Eastern Asia キーワード:琉球弧、ユーラシアプレート、フィリピン海プレート、砂岩、風化、八重山層群 https://t.co/QTNIxo30iB
日本地球惑星科学連合2019年大会/日本最西端沖縄県与那国島に分布する正断層群 キーワード:背弧海盆、正断層、沖縄トラフ、第四紀、琉球弧 https://t.co/RmwGsMwwOj
日本地球惑星科学連合2019年大会/ブラタモリにみる地球科学のアウトリーチ手法 キーワード:ブラタモリ、アウトリーチ、ジオストーリー、生涯学習、地球科学、科学コミュニケーション https://t.co/MasBzAlwTN
RT @daichizu: 関連するこんな論文があることを知りました。 髙橋品子(2009):「近代八重山のマラリアと集落存続」、地理学評論 https://t.co/oFi27sGQHG https://t.co/8ykdAeuHHl
J-STAGE Articles - 顕生代のグローバル気候変動と風化作用 https://t.co/k496MAkYcy
伊藤英之ほか「地震による崩壊発生箇所と震度分布との関係」 https://t.co/0e7gvXasTK
CiNii 論文 -  和歌山県に分布する中新世凝灰岩の急崖に発達するタフォニの分布と形状 https://t.co/Efok4FyEEa #CiNii
J-STAGE Articles - 波食棚の形成をもたらす海食崖の後退プロセス https://t.co/79gq05Y48W
J-STAGE Articles - 地形学からみた風化研究の問題点と今後の課題 https://t.co/NAVon9GNzA
RT @s15taka: J-STAGE+Articles+-+「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検― https://t.co/Qzvpktyd7c 東南アジア~中国雲南をフィールドに,風化プロセス,石造文化財,気候地形学,国境問題,一帯一路・・・などなど。どうぞ肩…
RT @masuda_ko_1: @s15taka トンレサップ川の逆流、藤井秀人(2004)にデータが出ているのは2002年の場合ですが、水位の高い時期の前半の10月20日ごろまでが逆流で、それ以後は順流(メコン本流に向かう)になっています。https://t.co/VehS…
J-STAGE+Articles+-+口絵4:地形学とジオツーリズム―沖縄島の石灰岩とカルスト地形― https://t.co/uNsE5FFaIS
J-STAGE+Articles+-+琉球諸島のジオダイバーシティとジオツーリズム https://t.co/2X1S1ehOY4
@masaradon 私もあのあたりの噴火史は詳しくないのですが、下記リンクの論文には「6万年前から活動を開始し、数千年間に3回の噴火を繰り返して、降下火砕物と火砕流堆積物を噴出した」とありますね。 https://t.co/t9Q78hnftp
RT @ajgeog: 【E-journal GEO掲載論文】尾方隆幸 2018.「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検―,E-journal GEO 13(1),338-346.https://t.co/k9kkc0uzvd
@masuda_ko_1 BAIUについては(少し古いですが)こちらの文献もありますね:Murakami and Matsumoto (1994) https://t.co/gt8qQCpAC6
J-STAGE+Articles+-+口絵3:奄美群島,喜界島のジオサイトとジオストーリー https://t.co/UeGXZ7USTI
Matsumoto (1994): Degradation of Tropical Geo-ecosystems and Formation of White Sand in Northeast Brazil. https://t.co/SflWqT0Z0f
RT @purple_1geo: 「洪積台地」は使うべきでないとの主張(ただし「沖積」に関しては注意事項あり) 山本政一郎・尾方隆幸 (2018) 高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性― E-Journal GEO 第13巻1号…
RT @purple_1geo: あと高校地理の地形用語というと「新期造山帯」、「古期造山帯」あたりも使うべきでないという主張が見られますね。例えば、 岩田修二 (2013) 高校地理教科書の「造山帯」を改訂するための提案 E-journal GEO 第8巻1号 pp.153-…
J-STAGE+Articles+-+「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検― https://t.co/Qzvpktyd7c 東南アジア~中国雲南をフィールドに,風化プロセス,石造文化財,気候地形学,国境問題,一帯一路・・・などなど。どうぞ肩の力を抜いてお読みください。
J-STAGE+Articles+-+登山者数からみた北アルプス,+後立山連峰の山域区分 https://t.co/WcrqTV2YTo
日本地球惑星科学連合2018年大会/室戸ユネスコ世界ジオパークにおけるサイト見直し https://t.co/7CAHJCTWwH
日本地球惑星科学連合2018年大会/ジオの観点から見た自然災害;おおいた豊後大野ジオパークにおける事例 https://t.co/lqqmknDmQq
日本地球惑星科学連合2018年大会/<strong>地震学習会「ジオパーク活動で使える地震学1」の参加者アンケートの分析</strong> https://t.co/z9NTDMfVhZ
日本地球惑星科学連合2018年大会/下仁田ジオパークの二重ナップ構造の形成時期とその起源 https://t.co/BNNVnMwjoo
日本地球惑星科学連合2018年大会/Geoscience Terminology for Outreach and Lifelong Education in Geoparks https://t.co/EU8ssLR4if
RT @ajgeog: 【E-journal GEO掲載論文】山本政一郎・尾方隆幸 2018.高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性―,E-journal GEO 13(1),68-83.https://t.co/kfaECy45…
日本地球惑星科学連合2018年大会/高等学校の「地理」で育成すべき適切な思考力・判断力・表現力とは何か https://t.co/sPn3nO8O33
日本地球惑星科学連合2018年大会/ジオパークからの支援の可能性:「地理総合」と「地学基礎」の場合 https://t.co/XTjqLzbUcI
日本地球惑星科学連合2018年大会/地理・地学教育の中で気候・気象学のうち何を扱うか https://t.co/eZog0ikWrr

お気に入り一覧(最新100件)

@s15taka ありがとうございます.波照間島のサンゴ礁は島が隆起すると共に形成されたのですね. こちらの論文を参考にしました https://t.co/6XreRkb9lD
@s15taka @kobiwa_net @pmagshib この論文が面白いですね。MN表示の記載もあります。 https://t.co/TsbYuwkqgi

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RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
「日本の歴史学にマルクス主義が与えた影響について多面的に検討する英文論集(共著)を英米圏で刊行する企画」があるのか。https://t.co/JL2im1u3pk
網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
@hhayakawa @NobuKawai そうなんですね。π0 -> 2γ がプローブに。 「中性π中間子の崩壊ガンマ線:(中略)日本の早川幸男が星間物質からの中性π中間子崩壊ガンマ線の検出を提唱し,後にガンマ線天文学が生まれることになった」 https://t.co/FMsRopMuo7 確か一度だけ、遠方から早川幸男先生のお姿をお見かけしたことあり。
ということで訂正が必要。「2008年に打ち上げ...フェルミ・ガンマ線宇宙望遠鏡...超新星残骸において宇宙線陽子が加速されている明確な証拠...裏付ける結果...決定的な検証は2020年代に本格稼働する次世代の大気チェレンコフ望遠鏡Cherenkov Telescope Array(CTA)」で可能。 https://t.co/FMsRopMuo7
銀河系外から地球に飛来する宇宙線の起源は、「活動銀河核すなわち銀河の中心部にある超巨大ブラックホールが候補天体としてあげられるが,今のところ,説得力のある証拠は得られていない.一方,銀河宇宙線については「超新星残骸起源説」が標準的な学説として広く受れ」 https://t.co/FMsRopMuo7
RT @hhayakawa: @y_mizuno @NobuKawai https://t.co/totUWwUqYm に解説があります。昔から良く知られています。
この北の芙蓉台にも二次爆発のテフラを見つけたことがあって論文に書いた。うろ覚えだったので論文みたらTPflではなくもっと古いTB1flowの層位(24万年前)だった。440ページ。https://t.co/Jys9bXIRJ3
RT @_____renji: 松原宏「経済地理学方法論の軌跡と展望」『経済地理学年報』59(4), 419-437, 2013 - https://t.co/y55yrFCX6s 経済地理学史について 主に50-60年代の経済地理学と地域構造論について書かれている 地域構造…

74 74 74 1 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…

74 74 74 1 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…

74 74 74 1 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
RT @yokogawa12: 「2020年に新型コロナウイルス感染症の影響で中止になった半自然草原の火入れの記録」、地図の左半分だけ解像度が低いという謎の状態のPDFがアップされていましたが、修正版が納品されたので差し替わりました。必要な方はリンク先から最新版をダウンロードし…
RT @JMSJ_metsoc: New Graphical Abstract of JMSJ now available online! https://t.co/5u6HyqMwLb Kikuchi, K., 2021: The Boreal summer intrase…
RT @ykfrs1217: クラスター班に属するGIS専門家から(古瀬は含まれません)、「"夜間に人が集まる場所"の人流変化が、ほかの場所よりも流行状況(≈Rt)とより強く相関しましたよ」という論文がでましたhttps://t.co/0eafyOpL4e × ほら、夜の街が…
特に真核生物の起源に近いアーキアの培養・分離に成功した井町寛之さん(@hiro_imachi)へのインタビュー記事は他のメディアでは掘り下げることができないような(お家的な)事情まで書かれていて、さすが学会誌という内容。 https://t.co/RAX47NMDp6
日本微生物生態学会誌の名物コラム 「M&E編集委員長からのラブレター」の最新話だお。 https://t.co/tzEuTeukCz

フォロワー(1807ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @toshiitoh: 「日本の歴史学にマルクス主義が与えた影響について多面的に検討する英文論集(共著)を英米圏で刊行する企画」があるのか。https://t.co/JL2im1u3pk
RT @toshiitoh: この科研の進行状況はどうなんだろうか。https://t.co/DKbhUigSYU
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
「日本の歴史学にマルクス主義が与えた影響について多面的に検討する英文論集(共著)を英米圏で刊行する企画」があるのか。https://t.co/JL2im1u3pk
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
RT @mutopsy: 分散分析の結果を報告するときはMSE(誤差の平均平方)も記述したほうがよい(F値・MSE・自由度から分散分析表をほぼ復元できるから)。 https://t.co/PIvY35rIBq
いつのまにかけっこう『日知録』易部分の日本語訳が進んでたようだ。ちなみに訓読だけならこれで全部読めます。 PDFあり https://t.co/K5cDu6oX2o

26 23 23 23 鷹司平通氏の死

RT @ShinHori1: → 昭和天皇の皇女の和子さんは、摂関家の子孫の名門・鷹司家の平通氏と結婚しましたが、1966年に鷹司平通氏は銀座のバーの女性と心中事件を起こして亡くなりました。 皇族女性は、名門と結婚すれば万事安心ということでもないのです。 https://t…

6 4 4 4 OA 翻車考

@japanfossil まん防はいざしらず、まんぼう、強そうですな(『翻車考』https://t.co/TtBE0sBVes https://t.co/N0MQG9tWRe
RT @hichachu: 結論 ChAdOx1 nCov-19によるワクチン接種はPF4に対する血小板活性化抗体を介する免疫性血小板減少症をまれに発症させる可能性があり臨床的には自己免疫性ヘパリン誘発性血小板減少症を模倣している。 →アストラゼネカワクチン PF4;血小板第4…
@hhayakawa @NobuKawai そうなんですね。π0 -> 2γ がプローブに。 「中性π中間子の崩壊ガンマ線:(中略)日本の早川幸男が星間物質からの中性π中間子崩壊ガンマ線の検出を提唱し,後にガンマ線天文学が生まれることになった」 https://t.co/FMsRopMuo7 確か一度だけ、遠方から早川幸男先生のお姿をお見かけしたことあり。
ということで訂正が必要。「2008年に打ち上げ...フェルミ・ガンマ線宇宙望遠鏡...超新星残骸において宇宙線陽子が加速されている明確な証拠...裏付ける結果...決定的な検証は2020年代に本格稼働する次世代の大気チェレンコフ望遠鏡Cherenkov Telescope Array(CTA)」で可能。 https://t.co/FMsRopMuo7
銀河系外から地球に飛来する宇宙線の起源は、「活動銀河核すなわち銀河の中心部にある超巨大ブラックホールが候補天体としてあげられるが,今のところ,説得力のある証拠は得られていない.一方,銀河宇宙線については「超新星残骸起源説」が標準的な学説として広く受れ」 https://t.co/FMsRopMuo7
RT @hhayakawa: @y_mizuno @NobuKawai https://t.co/totUWwUqYm に解説があります。昔から良く知られています。
RT @ZibakuRei: リールに記された日付からしてリンク先の4.ドルビー放送で言及されてる特番と思われる https://t.co/aRTrG8RXn4
この北の芙蓉台にも二次爆発のテフラを見つけたことがあって論文に書いた。うろ覚えだったので論文みたらTPflではなくもっと古いTB1flowの層位(24万年前)だった。440ページ。https://t.co/Jys9bXIRJ3
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
RT @lucres971558: On the Interaction of Elementary Particles. I 湯川秀樹の博士論文があった めちゃくちゃシンプルやなぁ… https://t.co/wuBWgTz12W
RT @_____renji: 松原宏「経済地理学方法論の軌跡と展望」『経済地理学年報』59(4), 419-437, 2013 - https://t.co/y55yrFCX6s 経済地理学史について 主に50-60年代の経済地理学と地域構造論について書かれている 地域構造…
RT @archerknewsmit: 北海道大学アイヌ・先住民研究センターの新しい研究紀要『アイヌ・先住民研究』第1号です。国際編集諮問委員会に私の師匠、リチャード・シドル先生がいます!https://t.co/Nd5ShXdmWu https://t.co/AOocn0f8…
RT @archerknewsmit: 北海道大学アイヌ・先住民研究センターの新しい研究紀要『アイヌ・先住民研究』第1号です。国際編集諮問委員会に私の師匠、リチャード・シドル先生がいます!https://t.co/Nd5ShXdmWu https://t.co/AOocn0f8…
松原宏「経済地理学方法論の軌跡と展望」『経済地理学年報』59(4), 419-437, 2013 - https://t.co/y55yrFCX6s 経済地理学史について 主に50-60年代の経済地理学と地域構造論について書かれている 地域構造論を簡単に理解をするのに有用そう 以下所感 https://t.co/0YO3DxlkDV
RT @orionaveugle: 北大アイヌ・先住民研究センターの紀要「アイヌ・先住民研究」の第1号(2021)がオンラインで無料公開されています。新井かおりさんの「アイヌ側から見たアイヌ史はいかに不/可能か」も収められております。必読! https://t.co/L6Dz…
RT @RrK9xKwM96pOWu6: @Rf5iV6Y2zQdDDGH @hiyo_hairyheart @3z4lorm5Z28FP77 スペイン風邪当時はまだウイルスの採取培養技術がなかったため、他の病原菌によるものと考えられて、スペイン風邪の原因ウイルスとは違った病原…
RT @ishikoro_geo: 付近の角閃岩からは鉱物組合せ滑石+藍晶石が見出され、ウサガラン帯の高圧変成が示された。 Mori, K., Tsujimori, T., and Boniface, N. (2018) Finding of talc- and kyanit…
ら抜き言葉についての論文はこちら⤵ https://t.co/HQDJ3MnJmz
RT @lematin: 誕生日の話、続き。こちらに論文があった。 「近世における誕生日 : 将軍から庶民まで そのあり方と意識」https://t.co/L1tESFh8g3 天皇、公家、将軍、大名、武士、庶民にそれぞれ誕生日を祝う習慣があったことが明らかにされている。明…

74 74 74 1 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
RT @TR_727: →民間の福祉運動にかかわった人々は、枠外に弾き出され、 行政のコントロールがきく組織に変質させられ、やがて福祉のまちづくりも、市民レベルからは遠い存 在になっていった」(同)として、一連の経験を「警鐘」としてもとらえている 。」 平川毅彦2006 ht…
RT @TR_727: → 「特に1970年代の東北新幹線導入を契機に、福祉のまちづくり運動がさかんになった。/民間の福祉運動として全国的に注目された」(田代、2002年a、p.519))と述べる。しかし、田代はこの運動が「間もなく行政サイドがこの分野に進出してくると同時に、→…
RT @TR_727: →さらに同年9月には「福祉のまちづくり、車いす市民交流集会」が開催、全国から車いす利用者が仙台を訪れ、そこでの経験は 日本全国へと広まり定着した。 当時、研究者としてこの運動に積極的に関わった田代は→ 平川毅彦『個人の発達・成長と「福祉のまちづくり」…
RT @TR_727: →専門家と住民参加を旨とする当時の島野仙台市政/と結びつくことで拡がりを持ち、その活動成果はマスコミにより全国に紹介された。また、こうした活動成果が評価され1973/年7月には厚生省(当時)による身体障害者福祉モデル都市指定による整備が行われ、→ 平川…
RT @TR_727: 「日本社会における「福祉のまちづくり」 の源流は、高度成長期の仙台市にあるとされている。 施設のみで完結する生活に不満を持つ身体障害者と学生ボランティア、そして彼らを支援するソーシャルワーカーによる最初の一滴から始まり、→ 平川毅彦2006 https…
RT @TR_727: →実は同年、福祉先進国スウェーデンでも障害者によるバス占拠事件が起きており、障害者の移動権獲得運動もほぼ同時代的に起きていることは興味深い。」 同上 髙橋儀平『日本におけるバリアフリーの歴史』2020 https://t.co/yan8DJVE6c h…
RT @TR_727: 「1976年12月、川崎市で60人の障害者がバス乗務員の差別的な対応に抗議して市バスの運行をストップさせる行動に出た。バス事業者が初めて障害者問題に直面した瞬間で/、障害者と交通問題にとってエポックメーキングとなった。→ 髙橋『日本におけるバリアフリー…
RT @TR_727: → / 仙台で福祉のまちづくり運動を推進した市民、支援者は、1969年に世界リハビリテーション協会により制定されたばかりの国際アクセスシンボルマーク/の普及運動を活動の中心とした。」 髙橋儀平『日本におけるバリアフリーの歴史』2020 https://…
RT @TR_727: → その後69年末/街頭募金により車いすをデパートや商店街、公共施設に寄贈した市民活動が福祉のまちづくり運動へと発展する。 → 髙橋儀平『日本におけるバリアフリーの歴史』2020 https://t.co/yan8DJVE6c https://t.co…
RT @TR_727: 「福祉のまちづくり、すなわち我が国におけるバリアフリーの発祥は、1967年で/宮城県肢体不自由協会の職員による重症心身障害児を外出させる運動会/が発端となり、/ボランティア/参加した車いす使用者と学生との出会いが福祉のまちづくり運動の契機となった。→…

74 74 74 1 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…

1 1 1 0 OA 2次推進系

@Gull_Stuck それらを検索語に使えばもうちょっと見つかりますね。 「気相・液相の間での圧のやり取り」という意味ではブレーキとかサスの機構でも出てきますな。 https://t.co/iJb9XulEnU

74 74 74 1 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…

74 74 74 1 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
RT @yokogawa12: 「2020年に新型コロナウイルス感染症の影響で中止になった半自然草原の火入れの記録」、地図の左半分だけ解像度が低いという謎の状態のPDFがアップされていましたが、修正版が納品されたので差し替わりました。必要な方はリンク先から最新版をダウンロードし…
RT @JMSJ_metsoc: New Graphical Abstract of JMSJ now available online! https://t.co/5u6HyqMwLb Kikuchi, K., 2021: The Boreal summer intrase…
アオキの花。 確かにクロバネキノコバエぽいのが多数きてた。 参考: アオキの花粉媒介様式 -訪花者排除実験と訪花昆虫の観察による推定- https://t.co/qFivpIHFnH https://t.co/2gOYULvPmb
RT @sakumad2003: 昨日食した白カビのサラミ。カツオブシなどと同様、水分を抜き熟成させる手法としてカビが用いられる。乾燥耐性の高いコウジカビやアオカビの仲間が使われるのだが、しくじるとカビ毒中毒を起こす危険もあるらしく、検索するといろんな論文が出てくる。とりあえず…
RT @KairiShimabukur: 川口幸大,2019,「東北の関西人」『文化人類学』 https://t.co/jqpjFTun0z タイトルからして面白そう
Shohei Nagata, Tomoki Nakaya, Yu Adachi, Toru Inamori, Kazuto Nakamura, Dai Arima, Hiroshi Nishiura, Mobility Change and COVID-19 in Japan: Mobile Data Analysis of Locations of Infection, Journal of Epidemiology / “Mobility Change and COVID-19 in Japan:…” https://t.co/raluz34TIy
RT @ykfrs1217: クラスター班に属するGIS専門家から(古瀬は含まれません)、「"夜間に人が集まる場所"の人流変化が、ほかの場所よりも流行状況(≈Rt)とより強く相関しましたよ」という論文がでましたhttps://t.co/0eafyOpL4e × ほら、夜の街が…
RT @ykfrs1217: クラスター班に属するGIS専門家から(古瀬は含まれません)、「"夜間に人が集まる場所"の人流変化が、ほかの場所よりも流行状況(≈Rt)とより強く相関しましたよ」という論文がでましたhttps://t.co/0eafyOpL4e × ほら、夜の街が…
RT @ykfrs1217: クラスター班に属するGIS専門家から(古瀬は含まれません)、「"夜間に人が集まる場所"の人流変化が、ほかの場所よりも流行状況(≈Rt)とより強く相関しましたよ」という論文がでましたhttps://t.co/0eafyOpL4e × ほら、夜の街が…
RT @ykfrs1217: クラスター班に属するGIS専門家から(古瀬は含まれません)、「"夜間に人が集まる場所"の人流変化が、ほかの場所よりも流行状況(≈Rt)とより強く相関しましたよ」という論文がでましたhttps://t.co/0eafyOpL4e × ほら、夜の街が…
RT @yokogawa12: 「2020年に新型コロナウイルス感染症の影響で中止になった半自然草原の火入れの記録」という論文が出版されました。下記URLからダウンロードできます。火入れができなくなる新たな社会的要因、要注目です。今年もコロナ中止なった火入れがあるようで・・・…
RT @mujo_kun: 【NEW論文】「馬巷城隍廟の保長公(白無常)信仰 ―無常鬼像の変遷を探るための一事例として―」 厦門を意味もなくずんずん歩いていた時に発見した無常鬼の祠(しかも3箇所!!)についての論文。僕の論はともかくこういう場所があるという事を知っていただきたい…
RT @ykfrs1217: クラスター班に属するGIS専門家から(古瀬は含まれません)、「"夜間に人が集まる場所"の人流変化が、ほかの場所よりも流行状況(≈Rt)とより強く相関しましたよ」という論文がでましたhttps://t.co/0eafyOpL4e × ほら、夜の街が…
RT @ykfrs1217: クラスター班に属するGIS専門家から(古瀬は含まれません)、「"夜間に人が集まる場所"の人流変化が、ほかの場所よりも流行状況(≈Rt)とより強く相関しましたよ」という論文がでましたhttps://t.co/0eafyOpL4e × ほら、夜の街が…
RT @mujo_kun: 【NEW論文】「馬巷城隍廟の保長公(白無常)信仰 ―無常鬼像の変遷を探るための一事例として―」 厦門を意味もなくずんずん歩いていた時に発見した無常鬼の祠(しかも3箇所!!)についての論文。僕の論はともかくこういう場所があるという事を知っていただきたい…
RT @s_shiyake: 【新刊紹介】 大阪市立自然史博物館・外来生物調査プロジェクト(Project A)によるムネアカオオクロテントウ・ユーカリハムシ・ヨツモンカメノコハムシの市民調査報告 大阪市立自然史博物館研究報告(75): 53-77. ↓DLはこちらから…
RT @TatsuUwa: 維新後の井伊直弼の評価は複雑なものがありましたが、旧彦根藩士たちが直弼の顕彰に取り組んできたことは多くの先行研究で明らかになっていますね。横浜の銅像のことはよく取り上げられます。下記の論文は、相馬永胤ら彦根出身者の動向を明らかにしたもので参考になりま…

258 258 258 2 OA 開国起源安政紀事

RT @jhs_kenkyu: 「青天を衝け」第8話の放送が終わりました。今回の放送は井伊直弼のイメージが変わる面白い回だったと思います。私は慶喜と井伊のやりとりのシーンをメインに関わらせていただきました。以下の史料などを参考にしましたのでご興味のある方はご覧ください。 #青…

258 258 258 2 OA 開国起源安政紀事

RT @jhs_kenkyu: 「青天を衝け」第8話の放送が終わりました。今回の放送は井伊直弼のイメージが変わる面白い回だったと思います。私は慶喜と井伊のやりとりのシーンをメインに関わらせていただきました。以下の史料などを参考にしましたのでご興味のある方はご覧ください。 #青…
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 「社会的包摂」概念の理論的限界 : 精神障がい者の社会的排除問題からの再帰的検討〜PDFあり https://t.co/x6XCHV8co4
RT @uzyamuzya: 紀要論文が刊行されました。カラーでいけるときいていたが、白黒。。。 せっかく化粧したのに、カラー写真で掲載されなかったような悲しみがあるな 「地方財政論の分析手法における GIS の 活用方法についての検討利用」『総合研究所紀要』 https://…
RT @twinrail_ut: クリスチャンは水子供養どうするんだと調べていたら、そもそも水子供養は仏教でも伝統習俗でもなく、「1970年代から寺院が商売として始めた」という衝撃の事実が明らかになってしまった https://t.co/49Kcpp0nuk https://t…
RT @okazakiyslab: 統計的因果推論の視点による重回帰分析 https://t.co/khhOqD3Lla