Takayuki Ogata (@s15taka)

投稿一覧(最新100件)

J-STAGE Articles - 琉球弧の地球科学的研究─断層と風化・侵食プロセスに関する研究の課題と展望─ https://t.co/yMAG9IGiXX
J-STAGE Articles - 与那国島のジオサイト―台湾島を望む露頭が語る地形形成環境― https://t.co/5gH2QmvwCJ
J-STAGE Articles - 琉球弧の地球科学的研究─断層と風化・侵食プロセスに関する研究の課題と展望─ https://t.co/yMAG9IGiXX
第四紀研究の論文でも「地表 (海底も含む) に現れた断層の検討のみでは不十分であり,応力の情報に基づく議論が不可欠である」と書きましたがね。断層は地質学のみで説明できるものの「活」がつくとサイエンスから外れるリスクがあるので私は議… https://t.co/hmYUdXklDq
ところで,ハロン湾では「海の桂林」というキャッチコピーをしばしば見かける(中略)ところが,チャン・アンに行くと,今度は「陸のハロン湾」というキャッチコピーを見かけるようになる.ハロン湾のキャッチコピーに従えば「陸のハロン湾」は桂林… https://t.co/NquK8m3A1e
Japan Geoscience Union Meeting 2019/Geoscientific Setting and Educational Significances of Yonaguni Island in the R… https://t.co/XsUjMo0PBK
CiNii 論文 -  ミクロネシア連邦の火山島の地質調査 https://t.co/85PwmzY1hk
RT @s15taka: 日本地球惑星科学連合2019年大会/Japan Geoscience Letters (JGL) の15年とこれから https://t.co/kRROSeOCdb
なぜ山本・尾方(2018)だけは書いてるかというと、重要というか、この類いの論文はこれしかないから。 https://t.co/fG1g3S1bST
RT @s15taka: J-STAGE+Articles+-+「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検― https://t.co/Qzvpktyd7c 東南アジア~中国雲南をフィールドに,風化プロセス,石造文化財,気候地形学,国境問題,一帯一路・・・などなど。どうぞ肩…
@pmagshib 人身売買はこちらのリンクにちょっとだけ書きましたが、いまはチェンマイからはほぼ撲滅されてますね(完全ではない)。ただし一山越えるといろいろあります。実はそれらに対して微力ながら何かできないかと動いています。 https://t.co/gJ2UG22YSE
@geographybu ツイートいくつか拝見しました。こんな論文を書いたことがあるので何かの参考になれば。 https://t.co/fG1g3S1bST
RT @masuda_ko_1: @s15taka すみません。リンクしようとした「芳村ほか (2004)」はこれでした。https://t.co/r4fBvPiUA7 さきほどのも関連文献ではありますが。
日本地球惑星科学連合2019年大会/Japan Geoscience Letters (JGL) の15年とこれから https://t.co/kRROSeOCdb
RT @ceekz: 新作論文が早期公開されてた。内容はタイトルのまんまです。調査量が少ないので、今後、広げていきたいところです。 / Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」 https://t.co/2xi0XKbZqQ
Ogata, T. et al. (2010): A Mapping and Geographical Analysis of Japanese Gardens in the Kyoto Basin. https://t.co/GhQCK2E2mZ
JpGU2019竹之内ほか予稿では「プレート境界」とは書かれていない(単に糸静線とされている) https://t.co/TiYEBp2Ma0
尾方隆幸:ブラタモリにみる地球科学のアウトリーチ手法 https://t.co/z7tbK4XqfD
井上素子:ブラタモリ番組制作に学ぶ博物館のアウトリーチ活動の在り方 https://t.co/9cOkULmhCB
上村剛史・横井成行:中高生を対象とした「地域」を総合的に捉えるフィールドワークの試み https://t.co/mE8Fof6JoY
林信太郎:NHK総合テレビのエンターテインメント・教養番組「ブラタモリ」における実験の役割 https://t.co/aCFeZmTfRx
松田法子:ブラタモリが可視化する歴史 https://t.co/9XnttYU1OW
小山真人:地球科学者がブラタモリを案内して考えたこと https://t.co/8cSIWIEJ1Y
林幹雄:「ブラタモリ」の歴史と現状 https://t.co/ISjkAgHGqh
萬年一剛:ブラタモリに学ぶー本セッションの趣旨説明ー https://t.co/zGepdYjwYN
RT @N3502E13544: 拙稿の論点は地図リテラシーとか地理的知識の面に集中していたけど、正直甘かったかと思っている。イージスアショアのあれは、地理とか以前に基礎的な科学リテラシーとか倫理の問題で、そこまで十分に論究することができなかった。 ちなみに拙稿はこちらで見られ…
J-STAGE Articles - 波食棚の形成をもたらす海食崖の後退プロセス https://t.co/79gq05Y48W
@pmagshib @hira_sail ちょっとググったら安藤論文が出てきました(まだ読んでません) https://t.co/XlUBBJBvKE
日本地球惑星科学連合2019年大会/ジオパークのESD型地域学習カリキュラム開発を支えるシステム思考とそのコンピテンシー https://t.co/e5k5ZcXPzL
日本地球惑星科学連合2019年大会/ジオパークにおける惑星科学教育 ―青少年のための科学の祭典島根大会における出雲平野の形成実験― https://t.co/iHb5yC9kFE
日本地球惑星科学連合2019年大会/磐梯山ジオパークが企画した「世界の岩なだれ」巡回展と出前講座 https://t.co/PvhycvnrmG
日本地球惑星科学連合2019年大会/「防災科研地震だねっと!」の開設と利活用に関するアンケート結果 https://t.co/PS9zX1fAyo
日本地球惑星科学連合2019年大会/糸魚川ジオパークにおける「防災科研地震だねっと!」を利用した糸魚川-静岡構造線についての学習例 https://t.co/ylJJLzw7fy
日本地球惑星科学連合2019年大会/日本最西端沖縄県与那国島に分布する正断層群 https://t.co/RmwGsMwwOj

3 0 0 0 OA 総合討論2

日本地球惑星科学連合2019年大会/総合討論2 https://t.co/XEU0NZo2d9
日本地球惑星科学連合2019年大会/ブラタモリにみる地球科学のアウトリーチ手法 https://t.co/MasBzAlwTN
日本地球惑星科学連合2019年大会/ブラタモリ番組制作に学ぶ博物館のアウトリーチ活動の在り方 https://t.co/vehU1KJ2Lh
日本地球惑星科学連合2019年大会/中高生を対象とした「地域」を総合的に捉えるフィールドワークの試み https://t.co/oUriZ3eHSS
日本地球惑星科学連合2019年大会/NHK総合テレビのエンターテインメント・教養番組「ブラタモリ」における実験の役割 https://t.co/sM0mgdttUV

5 0 0 0 OA 総合討論1

日本地球惑星科学連合2019年大会/総合討論1 https://t.co/Kc9wY5rRAE
日本地球惑星科学連合2019年大会/ブラタモリが可視化する歴史 https://t.co/mihJBc0qIa
日本地球惑星科学連合2019年大会/地球科学者がブラタモリを案内して考えたこと https://t.co/XPRSsGY2aL
日本地球惑星科学連合2019年大会/<strong>「ブラタモリ」の歴史と現状</strong> https://t.co/RTPVTEiFkE
日本地球惑星科学連合2019年大会/ブラタモリに学ぶ─本セッションの趣旨説明 https://t.co/6dxhIB0Gew
RT @s15taka: 日本地球惑星科学連合2019年大会/Honeycomb Weathering (Tafoni) of Sandstone and Environmental Factors in Yonaguni Island, Okinawa Prefecture,…
J-STAGE Articles - 高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性― https://t.co/xM7RLI9AeF
RT @geo_hoshi: 同一著者によるこんな論文もあります。 https://t.co/fwJYZNYJBc ただしオンラインでは未公開。興味のある人は図書館等で雑誌を探してみてください。
RT @geo_hoshi: 砕屑物の生成において本質的に重要な役割を果たしているのが風化作用であることは,砕屑物の生成や侵食・運搬・堆積プロセスについて論考したことのある研究者にとっては自明のことだと思います。地学教育の分野でも問題点が指摘されるようになっています。例えば次の…
日本地球惑星科学連合2019年大会/Honeycomb Weathering (Tafoni) of Sandstone and Environmental Factors in Yonaguni Island, Okinawa… https://t.co/XvRa0XUTpL
日本地球惑星科学連合2019年大会/Geoscientific Setting and Educational Significances of Yonaguni Island in the Ryukyu Arc, Eastern… https://t.co/sDtClC2WZ2
日本地球惑星科学連合2019年大会/日本最西端沖縄県与那国島に分布する正断層群 キーワード:背弧海盆、正断層、沖縄トラフ、第四紀、琉球弧 https://t.co/RmwGsMwwOj
日本地球惑星科学連合2019年大会/ブラタモリにみる地球科学のアウトリーチ手法 キーワード:ブラタモリ、アウトリーチ、ジオストーリー、生涯学習、地球科学、科学コミュニケーション https://t.co/MasBzAlwTN
RT @daichizu: 関連するこんな論文があることを知りました。 髙橋品子(2009):「近代八重山のマラリアと集落存続」、地理学評論 https://t.co/oFi27sGQHG https://t.co/8ykdAeuHHl
J-STAGE Articles - 顕生代のグローバル気候変動と風化作用 https://t.co/k496MAkYcy
伊藤英之ほか「地震による崩壊発生箇所と震度分布との関係」 https://t.co/0e7gvXasTK
CiNii 論文 -  和歌山県に分布する中新世凝灰岩の急崖に発達するタフォニの分布と形状 https://t.co/Efok4FyEEa #CiNii
J-STAGE Articles - 波食棚の形成をもたらす海食崖の後退プロセス https://t.co/79gq05Y48W
J-STAGE Articles - 地形学からみた風化研究の問題点と今後の課題 https://t.co/NAVon9GNzA
RT @s15taka: J-STAGE+Articles+-+「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検― https://t.co/Qzvpktyd7c 東南アジア~中国雲南をフィールドに,風化プロセス,石造文化財,気候地形学,国境問題,一帯一路・・・などなど。どうぞ肩…
RT @masuda_ko_1: @s15taka トンレサップ川の逆流、藤井秀人(2004)にデータが出ているのは2002年の場合ですが、水位の高い時期の前半の10月20日ごろまでが逆流で、それ以後は順流(メコン本流に向かう)になっています。https://t.co/VehS…
J-STAGE+Articles+-+口絵4:地形学とジオツーリズム―沖縄島の石灰岩とカルスト地形― https://t.co/uNsE5FFaIS
J-STAGE+Articles+-+琉球諸島のジオダイバーシティとジオツーリズム https://t.co/2X1S1ehOY4
@masaradon 私もあのあたりの噴火史は詳しくないのですが、下記リンクの論文には「6万年前から活動を開始し、数千年間に3回の噴火を繰り返して、降下火砕物と火砕流堆積物を噴出した」とありますね。 https://t.co/t9Q78hnftp
RT @ajgeog: 【E-journal GEO掲載論文】尾方隆幸 2018.「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検―,E-journal GEO 13(1),338-346.https://t.co/k9kkc0uzvd
@masuda_ko_1 BAIUについては(少し古いですが)こちらの文献もありますね:Murakami and Matsumoto (1994) https://t.co/gt8qQCpAC6
J-STAGE+Articles+-+口絵3:奄美群島,喜界島のジオサイトとジオストーリー https://t.co/UeGXZ7USTI
Matsumoto (1994): Degradation of Tropical Geo-ecosystems and Formation of White Sand in Northeast Brazil. https://t.co/SflWqT0Z0f
RT @purple_1geo: 「洪積台地」は使うべきでないとの主張(ただし「沖積」に関しては注意事項あり) 山本政一郎・尾方隆幸 (2018) 高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性― E-Journal GEO 第13巻1号…
RT @purple_1geo: あと高校地理の地形用語というと「新期造山帯」、「古期造山帯」あたりも使うべきでないという主張が見られますね。例えば、 岩田修二 (2013) 高校地理教科書の「造山帯」を改訂するための提案 E-journal GEO 第8巻1号 pp.153-…
J-STAGE+Articles+-+「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検― https://t.co/Qzvpktyd7c 東南アジア~中国雲南をフィールドに,風化プロセス,石造文化財,気候地形学,国境問題,一帯一路・・・などなど。どうぞ肩の力を抜いてお読みください。
J-STAGE+Articles+-+登山者数からみた北アルプス,+後立山連峰の山域区分 https://t.co/WcrqTV2YTo
日本地球惑星科学連合2018年大会/室戸ユネスコ世界ジオパークにおけるサイト見直し https://t.co/7CAHJCTWwH
日本地球惑星科学連合2018年大会/ジオの観点から見た自然災害;おおいた豊後大野ジオパークにおける事例 https://t.co/lqqmknDmQq
日本地球惑星科学連合2018年大会/<strong>地震学習会「ジオパーク活動で使える地震学1」の参加者アンケートの分析</strong> https://t.co/z9NTDMfVhZ
日本地球惑星科学連合2018年大会/下仁田ジオパークの二重ナップ構造の形成時期とその起源 https://t.co/BNNVnMwjoo
日本地球惑星科学連合2018年大会/Geoscience Terminology for Outreach and Lifelong Education in Geoparks https://t.co/EU8ssLR4if
RT @ajgeog: 【E-journal GEO掲載論文】山本政一郎・尾方隆幸 2018.高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性―,E-journal GEO 13(1),68-83.https://t.co/kfaECy45…
日本地球惑星科学連合2018年大会/高等学校の「地理」で育成すべき適切な思考力・判断力・表現力とは何か https://t.co/sPn3nO8O33
日本地球惑星科学連合2018年大会/ジオパークからの支援の可能性:「地理総合」と「地学基礎」の場合 https://t.co/XTjqLzbUcI
日本地球惑星科学連合2018年大会/地理・地学教育の中で気候・気象学のうち何を扱うか https://t.co/eZog0ikWrr
日本地球惑星科学連合2018年大会/教室で地図を使おう~国土地理院の地理・地学教育支援~ https://t.co/yAg6m9spxE
日本地球惑星科学連合2018年大会/「地理総合」と「地学基礎」の連携 https://t.co/8yHu357hOa
日本地球惑星科学連合2018年大会/地学を専門としない教員への授業支援 https://t.co/8M7oiGYEIo
日本地球惑星科学連合2018年大会/自然地理教育と地理総合 https://t.co/75poz43mPR
日本地球惑星科学連合2018年大会/災害・防災と地理地学教育 https://t.co/3Z96ivuqre
「3次元噴煙モデルとレーダー観測による火山灰拡散降下モデルの高度化」 https://t.co/3H5djZxTK5
日本地球惑星科学連合2018年大会/Geoscience Terminology for Outreach and Lifelong Education in Geoparks https://t.co/EU8ssLR4if
CiNii 論文 -  中国雲南の西双版納の山地発展のための気候と農業気候の諸問題 https://t.co/ysjzKYBMTA #CiNii
J-STAGE+Articles+-+吉野正敏編+:+熱帯中国-自然そして人間- https://t.co/yQSRrIuAqG
RT @masuda_ko_1: @s15taka この話題、吉野正敏先生を代表とする調査団の報告で論じていたと思いますhttps://t.co/ivFBLReqZj (しかし残念ながらわたしは議論の内容を覚えていません。)
論文中の「教科書記述の地球科学的検討」は主に私が執筆しました。ご意見などありましたらお待ちしています。 J-STAGE+Articles+-+高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性― https://t.co/xM7RLI9AeF
RT @geotechyama: 査読付学術論文「高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性―」が公開されました https://t.co/ENlBdaQbDj
RT @ajgeog: 【地理学評論掲載論文】小坂英輝・楮原京子・今泉俊文・三輪敦志・阿部恒平 2013.北上低地西縁断層帯・上平断層群南端付近の断層変位地形と断層露頭.地理学評論86A: 493-504.https://t.co/UjE1z1DDkS
RT @usa_hakase: J-STAGE Articles - 琉球弧の地質とその成り立ち https://t.co/UIRIK8Wnj8
@hira_sail 理論と野外を繋ぐわかりやすい図がないかなとググってみたら、榧根先生の論文が出てきました(年末に読まれてた著書にも引用されてたら既知だったかも)。砂丘や花崗岩の図など解析解に近似してるのがわかるかと(PDF注意) https://t.co/YPqbPLkZ8K
RT @Essence_sci: @zvq04241 @s15taka 砂の移動と風速,粒径との関係は大森博雄さんの一連の研究のはずで,検索かけてみたのですが,すみません,見つかりませんでした.その前後の研究らしきものはヒットしたのですが↓ https://t.co/i3BMV…
J-STAGE Articles - 岩石の物理的風化 https://t.co/i6NLQiuJCw

お気に入り一覧(最新100件)

フォロー(230ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @JMSJ_metsoc: Just published! Luo, Y., R. Xia, and J. C. L. Chan, 2020: Characteristics, physical mechanisms, and prediction of pre-sum…
RT @ryu_: イタリアは憲法77条2項に基づく暫定措置令というのがあって、行政が定めて議会の追認を受ける仕組みらしく、どうもさっきの在外大ページにあった緊急政令とか首相令とかがそれに該当するっぽい。非常時とはいえ政府が実質立法できるのか。凄いな。https://t.co/…
RT @ryu_: イタリアは憲法77条2項に基づく暫定措置令というのがあって、行政が定めて議会の追認を受ける仕組みらしく、どうもさっきの在外大ページにあった緊急政令とか首相令とかがそれに該当するっぽい。非常時とはいえ政府が実質立法できるのか。凄いな。https://t.co/…
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @BungakuReport: 西岡 千文, 亀田 尭宙, 佐藤 翔 - 日本の学術出版物におけるオープン・サイテーションの分析【引用データに関しては,機械可読なアクセスのオープン化が遅れている】 https://t.co/lqRzNY7Sak
RT @JMSJ_metsoc: New Graphical Abstract! https://t.co/e7ocRTmY4X Kato, T., 2020: Quasi-stationary band-shaped precipitation systems, named…
おお、ようやく年2回の連載がアップされた。 タダ読みできるお。 日本微生物生態学会和文誌 「M&E編集委員長たより」 https://t.co/ogiLaLQyJI
RT @ai202015: Tidy Data(整然データ)の非常に分かりやすい日本語解説をみつけました! https://t.co/BRgJ1ioZPc #機械学習 #データサイエンス
関東平野における過去12000年間の環境変遷 https://t.co/0IwbXpGa65 綾瀬川の歴史と現状 https://t.co/piHCAktbu4 古代、中世含む
関東平野における過去12000年間の環境変遷 https://t.co/0IwbXpGa65 綾瀬川の歴史と現状 https://t.co/piHCAktbu4 古代、中世含む
メモ:中川低地の利根川 荒川の流路関連 荒川低地へ向かった後期完新世の利根川旧流路 https://t.co/GAEbvkqxM8 江戸期前含む 河川からみた埼玉平野の開発 https://t.co/8U7uyYCBKJ 江戸… https://t.co/qGQzvf0jwD
メモ:中川低地の利根川 荒川の流路関連 荒川低地へ向かった後期完新世の利根川旧流路 https://t.co/GAEbvkqxM8 江戸期前含む 河川からみた埼玉平野の開発 https://t.co/8U7uyYCBKJ 江戸… https://t.co/qGQzvf0jwD
メモ:中川低地の利根川 荒川の流路関連 荒川低地へ向かった後期完新世の利根川旧流路 https://t.co/GAEbvkqxM8 江戸期前含む 河川からみた埼玉平野の開発 https://t.co/8U7uyYCBKJ 江戸… https://t.co/qGQzvf0jwD
@e_ikuon @hikisimousa @medieval_oota 既にご確認になっているかも知れませんが、17世紀初頭には、利根川が古隅田川を通っていたとする文献がありましたので、置いておきます。… https://t.co/4BmdHZH6wt
昨日、卒業証書を授与された奈良教育大学教育学部の社会科教育専修の学生が、1回生の時に編集・執筆した教材。 大学の学術リポジトリで公開しました。 『ターヘルあすかむら —明日香村新書—』… https://t.co/adeUob5QzN
昨日、卒業証書を授与された奈良教育大学教育学部の社会科教育専修の学生が、1回生の時に編集・執筆した教材。 大学の学術リポジトリで公開しました。 『ターヘルあすかむら —明日香村新書—』… https://t.co/adeUob5QzN
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
@tanz0r_kitune @goshuinchou インド文明・日本文明シュメール起源説に基づく釈迦族・日本民族同祖論を説いた高楠順次郎先生ですな(こら、自分) https://t.co/kTGCaI7bjp
RT @hroyoichikado: 近代北海道における鰊漁業の歴史地理学的研究 : 衰退期に注目して 服部, 亜由未 名古屋大学博士学位論文 : 博士(地理学)(課程) 学位授与年月日:平成25年3月25日 https://t.co/zP3CY30pSA 名古屋大学学術機…
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
RT @nomikaishiyouze: J-STAGE Articles - 社会運動論の系譜と地理学におけるその展開 https://t.co/lBoBrsRSyq
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  「ええじゃないか」の民衆運動(II) https://t.co/igxEpC1MTn #CiNii

フォロワー(1777ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
そういえば雲仙普賢岳噴火の時も個人救済の特別立法は見送られたのだったな。(代わりに災害対策基金が設置され、公費は積立金として投入された) https://t.co/7GQ0GYdUbJ
RT @JMSJ_metsoc: Just published! Luo, Y., R. Xia, and J. C. L. Chan, 2020: Characteristics, physical mechanisms, and prediction of pre-sum…
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @ryu_: イタリアは憲法77条2項に基づく暫定措置令というのがあって、行政が定めて議会の追認を受ける仕組みらしく、どうもさっきの在外大ページにあった緊急政令とか首相令とかがそれに該当するっぽい。非常時とはいえ政府が実質立法できるのか。凄いな。https://t.co/…
RT @ryu_: イタリアは憲法77条2項に基づく暫定措置令というのがあって、行政が定めて議会の追認を受ける仕組みらしく、どうもさっきの在外大ページにあった緊急政令とか首相令とかがそれに該当するっぽい。非常時とはいえ政府が実質立法できるのか。凄いな。https://t.co/…
RT @shim3kanbun: 訓詁の発生と、経・伝・箋・疏の関係を具体的に解説。 CiNii 論文 -  詩書訓詁の一類型 https://t.co/Y1PWAfEn42 #CiNii
RT @ryu_: イタリアは憲法77条2項に基づく暫定措置令というのがあって、行政が定めて議会の追認を受ける仕組みらしく、どうもさっきの在外大ページにあった緊急政令とか首相令とかがそれに該当するっぽい。非常時とはいえ政府が実質立法できるのか。凄いな。https://t.co/…
RT @nknatane: RT https://t.co/0vd5HC0qG7 至文堂歴史新書は名著が多く、再刊が望まれる。永島福太郎『応仁の乱』、玉村竹二『五山文学』あたり。ちなみに田中健夫『倭寇と勘合貿易』はちくま学芸文庫。 CiNii 図書 - 日本歴史新書
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @BungakuReport: 西岡 千文, 亀田 尭宙, 佐藤 翔 - 日本の学術出版物におけるオープン・サイテーションの分析【引用データに関しては,機械可読なアクセスのオープン化が遅れている】 https://t.co/lqRzNY7Sak
RT @JMSJ_metsoc: New Graphical Abstract! https://t.co/e7ocRTmY4X Kato, T., 2020: Quasi-stationary band-shaped precipitation systems, named…
RT @cargojp: @taichinakaj 「政府がお金をいくら出しても財政に問題はない」 かわいいお子様たちが共有する初心者セットを置いていきます。 https://t.co/vdObHscz13 https://t.co/bMmWlj41vf https://t.c…
RT @hira_sail: メモ:中川低地の利根川 荒川の流路関連 荒川低地へ向かった後期完新世の利根川旧流路 https://t.co/GAEbvkqxM8 江戸期前含む 河川からみた埼玉平野の開発 https://t.co/8U7uyYCBKJ 江戸期前含む 中川流…
RT @hira_sail: メモ:中川低地の利根川 荒川の流路関連 荒川低地へ向かった後期完新世の利根川旧流路 https://t.co/GAEbvkqxM8 江戸期前含む 河川からみた埼玉平野の開発 https://t.co/8U7uyYCBKJ 江戸期前含む 中川流…
RT @hira_sail: メモ:中川低地の利根川 荒川の流路関連 荒川低地へ向かった後期完新世の利根川旧流路 https://t.co/GAEbvkqxM8 江戸期前含む 河川からみた埼玉平野の開発 https://t.co/8U7uyYCBKJ 江戸期前含む 中川流…
RT @ai202015: Tidy Data(整然データ)の非常に分かりやすい日本語解説をみつけました! https://t.co/BRgJ1ioZPc #機械学習 #データサイエンス
関東平野における過去12000年間の環境変遷 https://t.co/0IwbXpGa65 綾瀬川の歴史と現状 https://t.co/piHCAktbu4 古代、中世含む
関東平野における過去12000年間の環境変遷 https://t.co/0IwbXpGa65 綾瀬川の歴史と現状 https://t.co/piHCAktbu4 古代、中世含む
メモ:中川低地の利根川 荒川の流路関連 荒川低地へ向かった後期完新世の利根川旧流路 https://t.co/GAEbvkqxM8 江戸期前含む 河川からみた埼玉平野の開発 https://t.co/8U7uyYCBKJ 江戸… https://t.co/qGQzvf0jwD
メモ:中川低地の利根川 荒川の流路関連 荒川低地へ向かった後期完新世の利根川旧流路 https://t.co/GAEbvkqxM8 江戸期前含む 河川からみた埼玉平野の開発 https://t.co/8U7uyYCBKJ 江戸… https://t.co/qGQzvf0jwD
メモ:中川低地の利根川 荒川の流路関連 荒川低地へ向かった後期完新世の利根川旧流路 https://t.co/GAEbvkqxM8 江戸期前含む 河川からみた埼玉平野の開発 https://t.co/8U7uyYCBKJ 江戸… https://t.co/qGQzvf0jwD
RT @takeshun1984: 関連する論文は https://t.co/ZWOBwudxqt です。(最近出たばかりなので、まだ会員限定)
@e_ikuon @hikisimousa @medieval_oota 既にご確認になっているかも知れませんが、17世紀初頭には、利根川が古隅田川を通っていたとする文献がありましたので、置いておきます。… https://t.co/4BmdHZH6wt
昨日、卒業証書を授与された奈良教育大学教育学部の社会科教育専修の学生が、1回生の時に編集・執筆した教材。 大学の学術リポジトリで公開しました。 『ターヘルあすかむら —明日香村新書—』… https://t.co/adeUob5QzN
昨日、卒業証書を授与された奈良教育大学教育学部の社会科教育専修の学生が、1回生の時に編集・執筆した教材。 大学の学術リポジトリで公開しました。 『ターヘルあすかむら —明日香村新書—』… https://t.co/adeUob5QzN
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
@tanz0r_kitune @goshuinchou インド文明・日本文明シュメール起源説に基づく釈迦族・日本民族同祖論を説いた高楠順次郎先生ですな(こら、自分) https://t.co/kTGCaI7bjp
RT @hroyoichikado: 近代北海道における鰊漁業の歴史地理学的研究 : 衰退期に注目して 服部, 亜由未 名古屋大学博士学位論文 : 博士(地理学)(課程) 学位授与年月日:平成25年3月25日 https://t.co/zP3CY30pSA 名古屋大学学術機…
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました 渡邊 浩貴「中世都市鎌倉と地下楽家中原氏 : 中原有安・景安・光氏の系譜と活動を中心に」 神奈川県立博物館研究報告. 人文科学 (46), 1-22, 2019 https://t.co/X1prLmeedF
RT @Naga_Kyoto: これは好きな人多そう。城下町の構造を比較した論文。 横尾 実「東北地方の城下町起源都市における地域構造の移行:江戸時代から第2次世界大戦時まで」https://t.co/F7LAreFUqT https://t.co/qEnscbO9r2
RT @naoyukinkhm: 「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹…
RT @chiekotaro11: 休館中にも博物館のお楽しみに使ってもらっているのかな。じわじわと少しずつダウンロード数が増えてる。嬉しい。https://t.co/HG24X5CIH3 https://t.co/D3yXpRAtJh
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
RT @nomikaishiyouze: J-STAGE Articles - 社会運動論の系譜と地理学におけるその展開 https://t.co/lBoBrsRSyq
RT @shoemaker_levy: 同じ著者の研究で、大正期東京の伝統的システムを利用した屎尿処理が一定の成果をもたらしたことを示し、イギリス型の大規模インフラ整備だけが公衆衛生状況改善成功の「唯一の」モデルではないことを示したのが永島(2011)だったかと思います。 ht…
RT @shoemaker_levy: むしろこうした研究こそが、貧困・差別と疾病を過度に関連付けてきたのではないのかという反省があります。それを認識させた研究の一例が大正期東京の上下水道問題と腸チフス流行を論じた永島剛(2005)ではないかと。 https://t.co/jh…
RT @YutyamaDen: #ペサ山田オヌヌメ良pdfシリーズ 『手関節の単純X線撮影と機能解剖について : 手関節基準撮影法のすすめ』 日本放射線技術学会雑誌57 巻 (2001) 7 号p. 808-813 https://t.co/8Rkyk5bBQx 手関…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  「ええじゃないか」の民衆運動(II) https://t.co/igxEpC1MTn #CiNii
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  「ええじゃないか」の民衆運動(II) https://t.co/igxEpC1MTn #CiNii