MASUDA Kooiti (@masuda_ko_1)

投稿一覧(最新100件)

RT @Yokohama_Geo: 10年前の巨大地震以降、色々な研究が地震前兆と思われるものを報告していますが、残念ながら有望なものは無さそう。まず、北大の日置教授らによる電離圏総電子数(TEC)の異常ですが、後続の研究では、前兆とされた異常は実は頻度が高く、ただの偶然だった…
RT @davs_no_nikki: @lematin 1993年の時点で、公娼制のもとの娼妓は奴隷とはいえなかった、学者がそう言っているだけという主旨の論文を書いているので、萌芽はあったのかも。 https://t.co/iK9L381VbU
RT @enodon: ローティーンのころ雑誌「ムー」の愛読者だったことは、黒歴史というわけではないけど、そのころ「トワイライトゾーン」とか「不可思議」とか、類似の雑誌があったことを知る人は今や少ないかな。 なおその頃科学雑誌ブームの時期でもあったのは何かの関係があるのか…。…
RT @ShigeruTaguchi: RISTEXの企画調査「人工主体の倫理」の報告書をようやく仕上げた。大変優れた17名の共同研究者を得て、半年間だが大変濃密な議論ができた。 今後フルプロジェクト申請に向けて準備を進めていく予定。ある種の「実験倫理学」も準備中。 https…
RT @conchucame: 『哲学分野における男女共同参画と若手研究者育成に関する理論・実践的研究』2019 読んだ。 なんでこれpdf公開しないのよ、と思ってしまうくらい良い資料でした。 科研費の成果報告書なので売ってもないし、ぜんぜん所蔵もないすね。 https:/…
RT @shiki_okasaka: 田中克彦さんがかかれた追悼文もあったので、あわせて。― 「亀井孝先生と共にあった日々」 https://t.co/XHyf7jiJqc
RT @inenoha: そういえば「新しい科学的事実は批判者が説得されることではなく,科学者の世代交代によって認められるようになる」(ざっくり)といういわゆるプランクの規則についても聞かれることがあるのですが,晩年のWissenschaftliche Selbstbiogra…
RT @JMSJ_metsoc: Highlighted Paper on U. Tokyo/AORI page at https://t.co/vhUQSR4K3N Oizumi, T. et al., 2020: Ultra-high resolution numeric…
RT @msrmz: 2012-2013年の試験栽培でカリ施肥の玄米の放射性セシウム低減効果を確認した関連論文: 「飯舘村除染圃場で試験栽培した水稲の放射性セシウム濃度」 https://t.co/Th8EqwslJB (裏話)この論文のFig.11になる前の速報データを見…
RT @msrmz: 「セシウムは年々土壌に固定され稲に吸収されにくくなる」 ふくしま再生の会と東大農学部で地道に続けてきた研究の成果が論文公開されました。 https://t.co/m3UH5HY3X5
RT @kamo_hiroyasu: J-STAGE Articles - 相対論はどこから生まれたか https://t.co/xnG8KW6Yjb 最初、常識的なことしか書いていないと感じました。そうではなくて、広重さんたちがこれを常識にしたのですね。
RT @mao_ivory: 会見していた鎌谷紀子地震情報企画官の博士論文が「高温高圧実験に基づく火星の内部構造の研究」で、「かっ、火星?」となってる。 https://t.co/gy4E0lsUgb
RT @dendopuep: 核爆発等による人工地震波と自然地震の判別というのは日常的に行われていますが、この分野の研究者として昨夜の気象庁会見を行った 鎌谷紀子 さんの名前が頻繁に登場するのは特筆すべきことだと思います。 日本における地震波による核実験探知の研究 https…

14 14 0 0 OA 読法略解三字経

RT @okjma: 「青天を衝け」で三字経。「モッパを以て貴ぶ」と訓読していてびっくり。 「もっぱらなるを」「〜にするを」https://t.co/unyLBp9x5N などとあって欲しいところだと思うが、 大修館の漢字文化資料館にもそのような訓読がある。 https://t…

36 36 0 0 OA 機械翻訳

RT @IPSJ_official: 1962年に書かれた「機械翻訳」についての記事を発見‼️ #n年前の情報処理 当時の課題と、模索されていたアプローチ、必要な基礎知識が詳しく解説されている……
RT @dlit: 新書より探すの難しいしあまり知られていないと思うので下のツイートをしたんですが同じ理由でやはり岩波の「そうだったんだ!日本語」シリーズ(https://t.co/XY1DQKyg47)もおすすめです https://t.co/02TgzwAxbM
RT @dlit: 「新書」というくくりの話になるといつも外してしまうのだけれど日本語(学)については岩波の「もっと知りたい!日本語」シリーズ(https://t.co/BtdzShmkkB)も専門知識がそれほどなくても読めるものが多くて良いですよ
RT @Yokohama_Geo: 1834年の石狩地震の検討については、例えばこちらが詳しい。幾つかの記録のうち津波を記載しているのは『松前郡役所報』だけであり、約1ヶ月前に発生した庄内沖地震による津波と混同されているのでは等としている。 「札幌市とその周辺の歴史地震と最近…
三俣 延子 (2008) 都市と農村がはぐくむ物質循環 : 近世京都における金銭的屎尿取引の事例 https://t.co/jJDltj5qeb ; (2009) 屎尿経済の日英比較 : 物質循環論からの考察 https://t.co/iFVzqOFpp6 ; (2010) 産業革命期イングランドにおけるナイトソイルの環境経済史 https://t.co/RSEqQiSqCb
三俣 延子 (2008) 都市と農村がはぐくむ物質循環 : 近世京都における金銭的屎尿取引の事例 https://t.co/jJDltj5qeb ; (2009) 屎尿経済の日英比較 : 物質循環論からの考察 https://t.co/iFVzqOFpp6 ; (2010) 産業革命期イングランドにおけるナイトソイルの環境経済史 https://t.co/RSEqQiSqCb
三俣 延子 (2008) 都市と農村がはぐくむ物質循環 : 近世京都における金銭的屎尿取引の事例 https://t.co/jJDltj5qeb ; (2009) 屎尿経済の日英比較 : 物質循環論からの考察 https://t.co/iFVzqOFpp6 ; (2010) 産業革命期イングランドにおけるナイトソイルの環境経済史 https://t.co/RSEqQiSqCb
RT @naoyukinkhm: 日本のイチョウ巨木の遺伝的変異の地域的特性。片倉ほか2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4PTuuHvTSD 昔に中国から伝来したイチョウですが、東日本の株は西日本と比べ遺伝的多様性が低かったようです。 #論文紹介
RT @shiki_okasaka: この論文はよきです。「生徒は古文の本文は現代日本語と同じ書記様式にしたがって書かれて(略)と思いがちである。」「現状は、翻刻や漢字仮名交じりの校訂本文を提供する研究者の嗜好に判断が委ねられているだけである。」― 古文教育の一側面と古文本文の…
RT @tsysoba: 蘭書研究については、ネットで読めるこのあたりを。/ 「「蘭書」発見記補遺」参考書誌研究・第79号( 2018・3 ) https://t.co/39pnmBf13A / 「浅草文庫旧蔵「蘭書」の行方」アーカイブズ学研究 24, 2016 https:…
RT @tsysoba: 蘭書研究については、ネットで読めるこのあたりを。/ 「「蘭書」発見記補遺」参考書誌研究・第79号( 2018・3 ) https://t.co/39pnmBf13A / 「浅草文庫旧蔵「蘭書」の行方」アーカイブズ学研究 24, 2016 https:…

11 11 0 0 OA 新・資料保存論

RT @tsysoba: 資料保存については、例えばこちらの講演録を。/ 新・資料保存論. 同志社大学図書館学年報 (38), 2012 https://t.co/nkhuSNycpr
RT @SA71802034: PDCAは、なんでも問題を解決する万能薬ではない。 これは、結構扱いがむずかしい。 https://t.co/KALK0Ww1MW
RT @SOLA_metsoc: Sola new paper: Araki et al., Characteristics of Atmospheric Environments of Quasi-Stationary Convective Bands in Kyushu,…
RT @kenjiitojp: 考えてみたら、自分のこの論文がまさにバウンダリー・ワークに関するものだった。自分で忘れていてどうする。 伊藤憲二「竹内時男と人工放射性食塩事件 : 1940年代初めの科学スキャンダル」https://t.co/FIXV33axZd https:/…
RT @shiki_okasaka: メモ: 『新撰万葉集』が道真撰かどうかは諸説。熊谷直春さんの説は、原形は893年の藤原敏行の撰。漢詩の増補は933年以降。『菅家万葉集』説がひろまったのは、道真が天神信仰にかさねられた平安中期のころからと。 https://t.co/ooV…
RT @bomb_akyura: これは、科研費基盤B「船舶搭載可降水量センサーと静止気象衛星による海洋上水蒸気量微細構造推定手法の開発」のお仕事。 https://t.co/nyY4MYKvCu
RT @arakencloud: 令和2年7月豪雨で九州に記録的大雨をもたらした線状降水帯の要因についての論文が本公開になりました. Araki et al. 2021: Characteristics of Atmospheric Environments of Quasi-…
RT @ShinHori1: → 経団連の前身の一つ・日本経営者団体連盟は、数十年前から「日本の賃金は世界一高い」として非難して人件費抑制を主張してきたことが判明! https://t.co/MLfBUXYu36 https://t.co/xSKu82y3az
RT @sumidatomohisa: 国立国会図書館デジタルコレクションの全文検索での「日本列島」の初出。 「第一章 日本列島」「第二章 朝鮮」 「わが日本列島を分かちて、関東・奥羽・中部・北陸・近畿・中国・四国・九州・台湾・北海道・樺太の十一地方とす。」 山崎直方 1914…
RT @NICHIBUNKENkoho: 【お知らせ】関野樹教授が「じんもんこん2020」にて行ったポスター発表「HuTime を使った年表・時系列グラフの共有」が、この度じんもんこん2020最優秀論文賞を受賞しましたhttps://t.co/8CGda6Hisd 論文は情報処…
RT @mk95_hoc: @japanrugbyfreak 例えば,情報処理学会の学会誌の第1巻(1960年)にも「計算をしない計算機 」というタイトルの論文が掲載されています. https://t.co/0P0j1Z73l8 もちろん背後では計算をしているわけですが,「…
RT @JMSJ_metsoc: New Graphical Abstract is now available online! https://t.co/HVLJPgXbRo Feng, L. et al., 2021: Selected years of monsoon…
RT @jnsgsec: #IPSJ 情報処理,Vol.62,No.2,pp.84-87 (2021). 「情報科教員を目指すにあたって ―新学習指導要領実施に向けて準備すべきこと―」 が刊行されました。 文部科学省教科調査官の鹿野利春先生が執筆された記事です。 情報処理学…
RT @mkatolithos: 昔の地震も残された波形記録と新しい技を使って再解析できます。三河地震の震源過程もそのように推定されています(約30年前の論文ですが) Kakehi & Iwata,Rupture Process of the 1945 Mikawa Earth…
@kei_sakurai @mukose3 @kirakira_tata この研究ですね。東山 禎夫, 向瀬 慎一, 浅野 和俊,1998: 瓦葺き屋根に設置した太陽電池アレイ上の雪処理. 日本雪工学会誌 14 巻 1 号 p. 16-25. https://t.co/gcS4Yn7ut2
RT @arakencloud: 線状降水帯の研究の記事. 論文の内容をイラストで図解しました. 犯人は「線状降水帯」だった! 予測が難しい「集中豪雨」備えは? - withnews(ウィズニュース)https://t.co/AB3wF4bZhr 論文:https://t.c…
RT @hkoba: IPSJ学会誌 「HER-SYSはなにが問題だったか─先行導入,本導入,改修提案を振り返って」読んだ。港区の情報システムぽい所から保健所にヘルプに入って現場で戦った方の生の意見。胃が痛くなる内容だったけど、とても勉強になった。 https://t.co/…
@mk95_hoc ネット検索でさきにみつかったのはこれでした。気象学者が寺田(1922)の延長で進めた研究。渡辺 次雄, 1965: 群論の天気分布分析への応用。明星大学研究紀要. 理工学部, 1号 7 - 23. https://t.co/rWBtXCZNkf
@mk95_hoc 論文はこれですね。寺田 寅彦, 1922: 氣象學上の問題に群(Group)の概念を應用する事の可能性に就て。気象集誌, 41 巻 (10 号) p. 452-457. https://t.co/sQYP8n1oJy
RT @sumidatomohisa: 武田清子 1960「近代科学摂取の三つの道―福沢諭吉、加藤弘之、植村正久を中心に」『国際基督教大学学報 I-A 教育研究』 https://t.co/nlWmNdw1vc 日本学術会議 学問・思想の自由保障委員会 最も自由に研究できた 1…
RT @planetscope_hon: 地学雑誌のこの論文も、プレート運動の基礎にはとても良いテキスト。 https://t.co/irGGr7eyh1
RT @Dream_Library_: 「初歩のラジオ」の筆者だった泉弘志氏の活躍については以下の論文で知る事ができます J-STAGE 柴田 徹 東京学芸大学大学院 草創期の『初歩のラジオ』の記事内容の特質とその教育的意義 : 科學寄稿家・泉弘志著作記事の内容分析を通して h…
RT @r_shineha: あと、こちらもどうぞ。 「CIA In-Q-Tel モデルとは何か―IT 時代の両用技術開発とイノベーション政策―」 https://t.co/SGkNisKUw6 このあたり見ると、日本は、そっちにせよ工夫がまだまだ足りない。
RT @r_shineha: なお軍事研究と、デュアルユース研究をごっちゃにした議論は雑にすぎる。そのうえで、公表された知識は基本的にすべてデュアルユース可能。デュアルユース政策等については、ひとまず無料で読める資料として、国会図書館局から出ているこちら https://t.…

61 0 0 0 OA 東京市土地宝典

RT @tsysoba: NDLのデジタル化品質の話から転じて、マイクロからのデジタル化批判まで話が広がっているが、話題となった資料 https://t.co/7bR1bbhZRp のデジタル化日は2006-03-31 とあるので2005年度だろう。この時期にマイクロからデジタ…
RT @enodon: 我々世代の報われなさは、国会図書館のシンポジウムで(挑発的に)吐露しました。 まだ人生は何十年か続くんです。この世代と共に生き抜くことが今の私の最大の課題です。 地べたからみた若手研究者問題四半世紀―何が変わり何が 変わらないのか― https://…
RT @arakencloud: 令和2年7月豪雨における九州の記録的大雨の要因について報道発表しました. 気象庁気象研究所「令和2年7月豪雨における九州の記録的大雨の要因を調査 ~小低気圧による極めて多量の水蒸気流入で球磨川流域の線状降水帯が発生~」:https://t.c…
RT @arakencloud: 令和2年7月豪雨の論文を書きました.豪雨時に発生した線状降水帯9事例の多くで梅雨前線上のメソ低気圧が大気下層の水蒸気流入を強化し,短時間の大雨を多発させていたことがわかりました.線状降水帯の高精度予測にメソ低気圧の監視・予測が有効である可能性を…
RT @oikawamaru: 日本緑化工学会「生物多様性保全のための緑化植物の取り扱い方に関する提言2019」が公開されているので興味ある方はぜひ。各種法令も解説しています。結論として”遺伝的多様性を損じることのないように,地域性系統の植物(地域性種苗)による緑化を推進”と明…
RT @Yokohama_Geo: 青森県の階上町道仏(はしかみちょうどうぶつ)は周囲より1階級高い震度がいつも出る印象。地盤のせいかもしれませんが、ちょっと極端のような。設置状況か機械設定の問題だったりしないのかな?この資料の62頁に震度計が設置されている町役場と設置状況の写…
RT @asahi_shu: ありそうでなかった論文。台風の強度予報(発表予報)の相互比較(気象庁、中国気象局、JTWC)。1年あたり1-2 %(進路予報と比べると半分程度)で予報精度が改善していますね。https://t.co/u8OwlgsXQW
RT @ariga_prdgmmkr: 仁科芳雄について自分が書いた唯一の原稿。論文ではなく史料紹介ですが。|CiNii 論文 -  手紙がひらく物理学史(5)仁科芳雄とボーアの相補性原理 https://t.co/JQrtiqg4jY #CiNii
RT @JMSJ_metsoc: New Graphical Abstract now available online! https://t.co/su3EQsf1JP Jian, H.-W. et al., 2021: The synoptically- influence…
RT @JMSJ_metsoc: New Graphical Abstract now available online! https://t.co/FLewSVrUnM Yamashita, Y. et al., 2021: Effect of model resoluti…
RT @JMSJ_metsoc: New Graphical Abstract available online! Seiki, A., S. Yokoi, and M. Katsumata, 2021: The impact of diurnal precipitation…
RT @yamaguchiM: この「なんなら」の用法について、こちらの論文を教えていただきました。「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 島田泰子、2018年https://t.co/TclrgHD3vS
RT @chizulabo: @s15taka @kobiwa_net @pmagshib この論文が面白いですね。MN表示の記載もあります。 https://t.co/TsbYuwkqgi

4 0 0 0 OA 法地質学入門

RT @ukenta: 「法地質学入門」 https://t.co/S7xEEhwoK9
RT @maitake_stp: J-STAGE Articles - 日本における学術研究団体(学会)の現状 https://t.co/gLrUvCnnaI
RT @ariga_prdgmmkr: 本日のメインの仕事は来客対応。遠方から「矢田部良吉資料」の調査に来られた。資料を持っている側として、使っていただけるのはありがたい。https://t.co/LteyGaRxD4
RT @kaoryu: 表層14cmは生物によって攪拌されている。約20年に相当ということなので、70cmも掘り返せば、100年前 底質からみた沿岸海域汚染の変遷、松本英二、地質ニュース(1979年) https://t.co/mNRyQ4lfMK
RT @kaoryu: 工業化のころの重金属汚染の深さまで掘り起こしてたりして 大阪湾底泥の堆積速度と重金属汚染 松本 英二, 横田 節哉 日本海洋学会誌 / 34 巻 (1978) 3 号 https://t.co/mNRyQ4CRbk
RT @digitalarchivej: 「デジタルアーカイブ学会誌」 2020年第4号 [特集:ジャパンサーチ]ジャパンサーチの経緯と文脈. 大向 一輝 https://t.co/8EFyNqs44a
RT @Alien_Evolve: 近年、人為環境に対して様々な生物が”急速に”進化すことが一般的だと分かってきました。この知見を生物の保全に役に立たせようと議論した総説が公開されました。 門脇ら(2020) 進化を考慮した保全生態学の確立と生態系管理に向けて. 保全生態学研…
RT @h_okumura: 『情報処理』12月号,とりあえず「情報と防災 ~研究者が展望する災害情報システムの未来~:3.なぜ防災情報システムは使えないのか?」を読んで納得。例が少し古いがおそらく現状もこの通りだろう https://t.co/RkljMNJlrF
@ariga_prdgmmkr リンクがうまくいっていませんでした。これですね。https://t.co/iocUwzAaoj
RT @masuda_ko_1: 古川 安 (2010) 津田梅子と生物学: 科学史とジェンダーの視点から. 科学史研究 49(253): 11-21. https://t.co/63h16ortl6 https://t.co/AvwSyneRNv
RT @yoshiful_saney: CiNii 論文 -  ホタテガイ増養殖の原点(第1回)#木下虎一郎 博士とサロマ湖 https://t.co/okhpx5YYDv #nhk #buratamori #ブラタモリ #サロマ湖
RT @oikawamaru: 今年出た共著論文。電気ショッカーを用いた採捕調査と環境DNA調査を同時に行いその結果を比較した研究。環境DNAの方が圧倒的に種数が出て、かなり信頼性の高いデータになったので、そのすごさを思い知りました。一方で採れたにも関わらず環境DNAで出なかっ…

1281 1 0 0 OA エロエロ草紙

RT @ryou_takano: どちらも図書館が関わるけど、違うことなのですよね。混同してる人が散見される。入手困難資料について「著作権保護期間切れからやれば?」みたいな意見もあるけど、国立国会図書館デジタルコレクションってまさにそれですから。『エロエロ草紙』とか話題になりま…
RT @NIJL_collectors: Αυριον = アウリオン 36号 https://t.co/l9xwP4iYE2 同じ図書館広報誌に、もう1つの文庫記事 「小澤記念文庫とは、大阪府女子専門学校の講師や教授嘱託を務めた小澤融覚氏から、昭和 20 年に寄贈された資料…
RT @Naga_Kyoto: 小長谷 一之「都市社会における投票行動の近隣効果:1991年京都市議選の分析」 https://t.co/S61RyAx77u 「はじめに」で選挙地理学の動向が整理されている。選挙の地理的研究は行動地理学の発展以降に盛んになり、構成主義(個人の…
RT @shiraishi1996: 【読了】 横山輝雄「科学史記述の二類型 Historiography of Science: Weinberg vs. Shapin」、『南山大学紀要アカデミア. 人文・自然科学編』15号(2018年1月)、1-8頁. https://t.…
RT @okisayaka: ……というのが、とりあえず次の文献などを参照した上での自分の解釈。 https://t.co/sTYy8kOGTX https://t.co/bU0vb9v8AY
RT @enodon: 2007年に綾部広則が報告したAAASの科学技術政策フェローシップ・プログラムの件 https://t.co/IQCBpKdpPp などは極めて興味深いものです。 キレイゴトではないAAASのリアルな側面が窺われます。
RT @mk95_hoc: 「なぜ精度保証付き数値計算の研究を追求したか」 https://t.co/Df0xyD0iH5 自分の研究分野からすると,これがとても参考になります.『電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ Fundamentals Review』
RT @kei_sakurai: 諏訪のメガソーラー中止の件、信州大の先生が経緯を纏めておられた。 「集落はなぜ共有地をメガソーラー事業に供する意思決定を行ったのか」 https://t.co/ZmGjHeeuB2
RT @yokogawa12: @mahoroszk 「教科書を基本とした理科以外の教科での自然史博物館活用と学校向けツールの調査・開発」という研究の中で国語で使える自然史っぽい教材開発をしました。報告書↓ https://t.co/zBagGG7n3z
RT @jnsgsec: 電気通信大学紀要に 電気通信大学共通教育部特任准教授 赤澤 紀子 先生の 「大学入試における教科『情報』の出題の調査分析」 の論文が掲載されています。 https://t.co/YvK2lNSvca https://t.co/gkcY0xTADI #j…
RT @jnsgsec: 電気通信大学紀要に 電気通信大学共通教育部特任准教授 赤澤 紀子 先生の 「大学入試における教科『情報』の出題の調査分析」 の論文が掲載されています。 https://t.co/YvK2lNSvca https://t.co/gkcY0xTADI #j…
RT @katukawa: 論点を整理する上で、歴史的な経緯を知ることは、役に立ちますね。 ↓ 軍事研究,何を問題とすべきか ~歴史から考える~ 杉山 滋郎 https://t.co/li4Fx9ZkWJ
RT @RIHN_OpenTS: 【お知らせ】 オープンチームサイエンスプロジェクトの 近藤 康久 (Yasuhisa Kondo) プロジェクトリーダーの最新論文が刊行されました! コロナ時代の共同研究とオンラインツール 近藤 康久 農村計画学会誌39巻2号 pp.104-…

11 0 0 0 OA 官報

RT @GenderHistoryJP: 画像はこちら(国立国会図書館デジタルコレクション)で見ることができます。 『官報』1443号附録「市制町村制理由」(1888年4月25日) https://t.co/mTF1zia6LF (3頁下段4行目)
RT @yaskondo: #農村計画学会 誌最新号に「コロナ時代の共同研究とオンラインツール」と題する特集基調論考を寄稿しました。オンラインツール利用調査の速報も。著者版は https://t.co/mlit51gY7y
RT @ariga_prdgmmkr: デジタルアーカイブ学会にて、公開準備中の電子展示システムについて報告しました。歴博の橋本さん @yuta1984 との共著で、予稿がこちらで読めます。|IIIFを利用した科学者資料の電子展示システムの試験開発:「矢田部良吉デジタルアーカ…
RT @the_kawagucci: 還元性気体に注目した深海底環境生態系に関する地球化学的研究 川口 慎介 地球化学 2015 年 49 巻 2 号 p. 79-97 https://t.co/UbIrWsbYQ7
RT @usa_hakase: ブラタモリ伊豆大島の参考文献2つあげとく。テフラとレスからみたカルデラ形成以降の伊豆大島火山の噴火史(口絵写真解説)https://t.co/5GMK0J8iOy 伊豆大島火山カルデラ形成以降の噴火史 https://t.co/mImZ9YlkM0
RT @usa_hakase: ブラタモリ伊豆大島の参考文献2つあげとく。テフラとレスからみたカルデラ形成以降の伊豆大島火山の噴火史(口絵写真解説)https://t.co/5GMK0J8iOy 伊豆大島火山カルデラ形成以降の噴火史 https://t.co/mImZ9YlkM0
RT @kzhr: “CiNii 論文 -  『中央公論』101年間語彙表” https://t.co/SxEZvybxzl
RT @nob_de: タ、タイムラインに軍事史研究の言及が散見されるのですが、地道にがんばってますんで… https://t.co/hj6M7ity2y
RT @J_Steman: まだまだ理系研究者の側もデュアルユースの議論を表層的にしか捉えていない感があるので、入門に「科学技術コミュニケーション」Vol.19 (2016)の特集をオススメさせて頂きたい: https://t.co/HIslblGVPx 下の方にある「パネルデ…
RT @HayakawaYukio: ただし、輪廻が認識できるとした中村の考えはあまり適当でなかった。非噴火堆積物が継続的に降り積もっているなかで、火山が噴火すると噴火堆積物がそこに挟み込まれるとみるのがよかった。小山・早川(1996) https://t.co/kERCNgd…
RT @kumasannda: 【初期の日本学術会議と軍事研究問題 小沼通二】 https://t.co/TdlzWdr6uQ ・・・1948年12月12日に東京で平和問題討議会を行い、その結果をまとめて1949年1月に、「戦争と平和に関する日本の科学者の声明」を発表した。…
RT @chilican_tw: ノーベル文学賞のLouise Glückの詩や研究は日本語だと 木村淳子「ルイーズ・グリック:花の声、人の声」がもっともアクセスしやすい。日本は小説偏重だから、歴代のノーベル賞作家でも詩や戯曲だと触れるのが難しかったのだが、商業出版がほぼないの…

お気に入り一覧(最新100件)

HER-SYSはなにが問題だったか─先行導入,本導入,改修提案を振り返って─, #IPSJ 情報処理, Vol.62, No.1, pp.4-9 (2021). https://t.co/KXJLtqRtCQ #jnsg https://t.co/pL881y135L
CiNii 論文 - 障害者福祉におけるバルネラビリティ概念の意義 https://t.co/qGmBStvhzO

8 0 0 0 OA 官報

ことしは、ひらがなの年か、なにか? 730 梅花の宴(常用仮名) 905 古今和歌集(さいしょの公的なひらがなの文書) 1900 第三次小学校令(かなの字体統一) https://t.co/ygCSH6oZFX https://t.co/hAgkHG5QUK
ちなみにパネルディスカッション「借用語と日本社会」の巻頭言のようなものも書きました:「借用と外来語と社会」(https://t.co/Lry40DA00o) 3ページほどの短いものですが,外来語の言い換えに絡めてコロナ禍にも少しだけ触れています
『日本語と日本文学』が筑波大のリポジトリに入ったので以前何度か宣伝した次の論文もweb経由で読めるようになりました:「外来語の形態論研究:外来語系接辞と新語形成」(https://t.co/Swqd7MV3iM) 外来語系の接辞にどんなものがありそうかの検討とあと「タピる」の簡単な記述など
@bakyanumaaaaa 『人口と感染症の数理』は書評を書きましたが https://t.co/iooEP7kkGN 感染症の数理モデルの独習が主目的なら,あまり向いていないと思います。基礎がわかった上で連続時間の再生積分方程式を学ぶなら良い本ですが
「誤用便覧」自体も国会デジタルにありました。こちらの方が活字が大きくて読みやすいです。https://t.co/5VCHqis7yR

20 0 0 0 OA 日本大辞書

山田美妙『日本大辞書』では、なんと「英国の俚語 Tomboyの転、即ち、かるはづみな女の意」とあるのだ。 https://t.co/52ZqmykNss https://t.co/lsW6VvkvuV
J-STAGE Articles - 複雑化する「結びあい」 : 戦後兵庫県における沖縄出身者の都市生活 https://t.co/EbU7VYWKCP
比較制度分析という方法を編み出した故・青木昌彦先生の『比較制度分析に向けて』は、一般読者には難しいですが得るところが多いと思います。以下の講演録でその概要を知ることができます。 比較制度分析の方法 https://t.co/jGMgxFXnt6 https://t.co/GiZ5jM2grM
よく話題になる魚油のDHAは微細藻類などに由来するという話。魚の体内で生合成されるものだと思っていたのでびっくり。 「微細藻類脂質とその応用」 https://t.co/zuPBcYGzml
「ひらがなIME」の変換方式の要素技術は、T-Codeのまぜがき変換法そのものだとおもいます。漢字がまざっていなくても、じつはわりとうまくいきます。このこともT-Codeのユーザーのなかでは、しられていたことのようです。「ひらがなIME」はそこに特化させた感じです。 https://t.co/wGkB02TTyX
メモ: 「正しく使えるための日本語動詞学習辞典の作成に向けて」 https://t.co/hyUt5TMT0R
昔社会学評論に書いた論文が公開されたみたいです(消しちゃったので再投稿) J-STAGE Articles - 夫婦の離婚からみる学歴結合の帰結 https://t.co/UVRst9Hcn7
ご参考。 伊田久美子(2019)「労働としてのセクシュアリティ : 再生産労働論の再検討」『大阪府立大学女性学研究センター論集』26: 1–18. https://t.co/DLqiOQ5tLx
③-B もしくはThe Cambridge World History of Food(https://t.co/5xShwO6kNW)のpp. 187-201を読んでもらう。 ③-C 近代史に興味のある学生さんの場合、When the Potato Failed(https://t.co/wmY5BvZqcT)や、Feast and Famine(https://t.co/nlguRe48Bb)など、より具体的な本を提示する。
③-B もしくはThe Cambridge World History of Food(https://t.co/5xShwO6kNW)のpp. 187-201を読んでもらう。 ③-C 近代史に興味のある学生さんの場合、When the Potato Failed(https://t.co/wmY5BvZqcT)や、Feast and Famine(https://t.co/nlguRe48Bb)など、より具体的な本を提示する。
③-B もしくはThe Cambridge World History of Food(https://t.co/5xShwO6kNW)のpp. 187-201を読んでもらう。 ③-C 近代史に興味のある学生さんの場合、When the Potato Failed(https://t.co/wmY5BvZqcT)や、Feast and Famine(https://t.co/nlguRe48Bb)など、より具体的な本を提示する。
③-A ほかの「大航海時代叢書」(https://t.co/zsuULpE8YM)や『世界史史料(7)』(https://t.co/GzKxz0m3n9)も読んでもらい、これらを史料にして、スペイン・ポルトガル史や南北アメリカ史、植民地化、グローバルヒストリー etc……といったテーマもできるよと説明する。
【ジャガイモの歴史の場合】 ①伊藤『ジャガイモの世界史』、スミス『ジャガイモの歴史』に目を通したか確認する。 ②アコスタの『新大陸自然文化史』(https://t.co/NmvDvKofqF)のジャガイモに関わる部分を確認してもらう。『インカ皇統記』でもいいかもしれない。
良いタイトルだ。 金子淳「交通戦争の残影 交通公園の誕生と普及をめぐって」 https://t.co/VsfIiFqvYH
ふと思い出して、勤め人時代、小柴昌俊先生のノーベル賞受賞に合わせて書いた文献分析の記事を探したら、ちゃんと残っていた。当時は科学論文のデータベースを作る仕事をしていました。2002年・・・20年近く前か・・・ https://t.co/fxLTmn0jM8
ESRってどうしても石英とか長石を使った年代測定のイメージでいたけど、こうした生体資料にも応用が効くというのは知らなかった。今やミイラや文化財まで。 (以下の資料はかなり古いけど) https://t.co/xWkekyeBO4
@kobako HP中で紹介されている元論文を見るとこの式の形は20年くらい前から使われているようですが、なぜこの式の形なのかは書いてませんでした https://t.co/4jSb08MycG
J-STAGE Articles - 火星表面の永久凍土と周氷河作用 https://t.co/khNCTIiGip
人工知能学会では、私自身も「採用におけるプロファイリング・サービスの倫理的課題:『リクナビDMPフォロー』事件を手がかりに」を報告する予定です。 オンライン開催なのでむしろ参加しやすくなったかも? https://t.co/OYMURNwBtg
オーガナイザの一人を務めるセッションで、大屋雄裕先生(慶應義塾大学)の招待講演「信用・信頼・信託:責任と説明に関する概念整理」を企画しました。 2020年度人工知能学会全国大会は、オンラインにて開催予定です。 https://t.co/3WrVh5ajs8
手洗いの疫学・グローバル化時代の手洗いという観点から、今こそ再読が必要な本。リンク先はその書評PDFです。『手洗いの疫学とゼンメルワイスの闘い』人間と歴史社、2017年。 https://t.co/tGrRX0hV6E
貞観津波に関する研究で重要な役割を果たしたものといえばこれ。論文筆頭著者の阿部壽さんは女川2号機の建設に関わった技術者。 阿部壽・菅野喜貞・千釜章(1990): 仙台平野における貞観11年 (869年)三陸津波の痕跡高の推定 https://t.co/ICmGKlpfj8 https://t.co/PvcnBSJBQ1

26 0 0 0 OA SNS の進展

「SNSの進展」(https://t.co/gbkAT9f9qT)なる記事を書きました。5年前の「SNSの歴史」(https://t.co/dJCta8suuD)の続編です。あまりにも広大なテーマなので自分なりの切り取り方にすぎませんが、よろしければご笑覧ください。

26 0 0 0 OA SNSの歴史

「SNSの進展」(https://t.co/gbkAT9f9qT)なる記事を書きました。5年前の「SNSの歴史」(https://t.co/dJCta8suuD)の続編です。あまりにも広大なテーマなので自分なりの切り取り方にすぎませんが、よろしければご笑覧ください。

5 0 0 0 OA 冬の華

雪の華、 https://t.co/hMsXSRT0jh 古河藩主 土井利位の「雪華図説」への言及が欲しいところでした。 https://t.co/s82dXVyYVa 画像出典 雪の研究者として知られる中谷宇吉郎の『冬の華』も。 https://t.co/aGUZi0zqh3 中谷の「『雪華図説』の研究」 https://t.co/ZRs0w8klHI https://t.co/tZblFgesJj https://t.co/5sWMqktvPG

1343 1 0 0 OA 雪華図説

雪の華、 https://t.co/hMsXSRT0jh 古河藩主 土井利位の「雪華図説」への言及が欲しいところでした。 https://t.co/s82dXVyYVa 画像出典 雪の研究者として知られる中谷宇吉郎の『冬の華』も。 https://t.co/aGUZi0zqh3 中谷の「『雪華図説』の研究」 https://t.co/ZRs0w8klHI https://t.co/tZblFgesJj https://t.co/5sWMqktvPG
サイゴクは明治にあるとは言っても、「西国立志編」の頃は、サイコクが規範なので、サイコクリッシヘンと読んで(読み仮名をつけて)欲しいものです。 https://t.co/vkZj7FvxNS 明治21年の銀花堂版の絵入りの表紙には、Saikoku とローマ字書きがしてあります。国会デジコレでは分かりにくいですが。 https://t.co/9sZ0rJjkkS
関連する論文として日本語で読めるものを見つけたので貼っておく。 マリアン・フュッセル「法律家は悪しきキリスト教徒?」前田星・田口正樹訳 近世の専門家批判について。面白そう https://t.co/UpPrRPMUfc
『土佐日記』の女性仮託説っていつまで通説として通用するものかなぁ。小松英雄さんの説には反対というこの論文でも<「女性仮託」説に反対なのである>とあったり。じぶんの訳も、執筆依頼説をとって訳したので、結果的にはキャラクター創造説かな。― 土左日記の冒頭文について https://t.co/JimijDXQty
日本の大学で初めてプログラミングに Ruby を採用したのは京都女子大学であり,コミュニティ「Ruby関西」の勉強会も長くそこで開かれたという事情もあるかもと自画自賛。 https://t.co/bWbXXTFhJn https://t.co/CBAfRlz9Fk
アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説モデルの生成― https://t.co/xwW37LWLl6 #CiNii
つい最近(2018年)、こういう出版物が出ているようだ。|CiNii 図書 - 御渡 : 史料と科学からみる諏訪の不思議 https://t.co/Bt9ZVEPmCI
CiNii 論文 -  ミクロネシア連邦の火山島の地質調査 https://t.co/85PwmzY1hk
メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:「責任がある」のは政府か受給者か https://t.co/9YPSiUasF6
『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
専門分野に即した引用方法の理解を促す活動の試み https://t.co/lYXdAIeAqD
[特集] EBPM と行政事業レビュー:「EBPM」 という手段の使い方: 文科省 「研究大学強化促進事業」 の事例をもとに - https://t.co/WzXtv3qAqV #ScholarAlerts
武藤1986 沿岸地域における制約扇状地の性質 天竜川下流地方を例としてhttps://t.co/70cPe2wnDs
小西達男「1828年シーボルト台風(子年の大風)と高潮」天気 57(6), 383-398, 2010 https://t.co/huVoqnsK1y >過去300年で最も強大とされる1828年シーボルト台風(子年の大風)について,古文書,シーボルトによる観測記録等を元に,災害の実態,原因,台風の勢力,高潮の状況を調べた https://t.co/FqA5VzzNLm
森川洋「明治初年の都市分布」人文地理 14, 377-395, 1962 https://t.co/mdmdTCj4mF ・10万人以上:三都+名古屋・金沢 ・3~10万人:現県庁所在地クラス? ・1~3万人:現地方拠点都市クラス? 現在と比較すると北陸の人口密度が際立つ https://t.co/bjHdhNva6g
自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やはりアマチュアがもっとも活躍している分野であることの裏返しか。
日本式(1885) 修正ヘボン式(1886) 訓令式(1937) SCAPIN-2, Part II, 17(1945) → 修正ヘボン式 > Transcription of names into English shall be in accord with the Modified Hepburn (Romaji) system. 訓令式(1954) ← 第2表追加 99式(1999) 日本ローマ字会 https://t.co/OaO8EEy6Wg
わたしも協力者として参加した科研費で行った動物実験に関する意識調査の結果が論文として公表されました。著者は打越綾子さんと笠井憲雪さんです。 https://t.co/ZHI0CHOnQk
メモ:駿河湾内の津波痕跡に着目した1498年の明応東海地震の津波波源の検討(阿部2017) https://t.co/diWpU24XYi
廣野喜幸 2019「情報科学の歴史(1) —情報科学の成立 1936–48」『国際哲学研究』別冊12 https://t.co/o7W01CGbW1
池谷先生の「ブタの遊牧」論文(pdf)。  https://t.co/glWwhdB81n
参考資料その2 J-STAGE Articles - 自治体の最前線から:小諸市鳥獣被害対策実施隊と野生鳥獣専門員 : 行政職員と猟友会による新たな野生鳥獣対策システム https://t.co/5V0RDqbGsH
”小諸市では野生動物問題を専門職とするガバメントハンター(鳥獣専門員)を地方上級公務員として正規雇用すると共に,行政職員に狩猟免許を取得させ,ガバメントハンターをリーダーとする有害鳥獣対策実施隊(以下,実施隊)を結成した.” ガバメントハンターの活動と課題 https://t.co/WTF0y8HdK2
明日は、本研究に関するポスター発表も行います。時間は、10:45 AM - 12:15 PMと、5:15 PM - 6:30 PMです(詳細は以下のURL)。この発表では、アンケート調査に基づいて改良した授業構成案と教材を用いて、再度、授業実践をした結果について紹介します。 https://t.co/oDD1taszjW
日本地球惑星科学連合2019年大会/原子力災害被災地おける農業再生と風評被害払拭のための教育研究 https://t.co/swpvbTyMJh
女性が少ないメディア業界(新聞社の管理職女性比率は異様だな。女性差別について何を書いても「おまえもな」と言われる状況) >日本のメディアにおける女性活躍推進 https://t.co/jvc1b3kn1g https://t.co/G8y9tzxw6g
明治政府が1868年に人民に向けて発信した「告諭大意」というものがある。新たな支配者である「天皇」というものを、どのように人民に説明し、その支配原理を確立していくか、初期の明治政府が手探り状態で編み出したものだ。150年後のいま読んでも、示唆に富んだ内容である。 https://t.co/O0Qj7S7rNO
リスク研究学会年次大会の特集の論文では甲状腺検査の問題の全体が捉えられています。https://t.co/ZjLFjpkjcz
『源氏物語』の批判史については、小谷野敦さんの「『源氏物語』批判史序説」がよく纏まっていて、分かりやすいと思います。 初出: https://t.co/uazzqGs1R7 PDF: https://t.co/2l9acv9Se6
これ、今村先生が正確に引用しているかどうかは不明。「地震講話」の古い字体探し、ワード横書きで作るなどけっこう手間がかかった。読み下しはMamoru Katoさんも紹介されてる今村論文に出ている。 https://t.co/vleVVMV2VS それにしても、こんな時に張衡の名前が出てくるとは。
入口 敦志 -  江戸時代の養生書出版とその普及(日本健康学会誌 85(1)2019) https://t.co/FeSyTraCd1
『筑波日本語研究』の23号に「音形の有無が項の認可に与える影響 : ゼロ代名詞と削除」という論文を書きました。大昔発表した日本語の右方節点繰上げに関する記述が簡単にまとめてあります。リポジトリ:https://t.co/ZKnjUiF8AL
メモメモ。 和書のさまざま―国文学研究資料館通常展示図録(2018年版)― これは嬉しいな。オールカラーPDF16ページ。 和本の形態分類や各部分の名称など。和本入門として最適。 https://t.co/tEtEsJb60q
@asigaranyanko ニューディールにわりと近いころ、ムッソリーニの時代にローマ周辺でも湿地帯うめてマラリア対策と土地造成してたとか。イタリアの元駐日大使が書いたのムッソリーニ評伝で言及されていた記憶(元版は2000年くらいの本) https://t.co/IhESvIJzBy

18 0 0 0 OA 口絵

【基幹研究プロジェクト】 #日本関係欧文史料の世界 を更新しました 《図版紹介》にアブラハム・オルテリウス『日本諸島図』(1595年刊)を追加しました。本図は西洋における日本地図の基本形として、17世紀半ばまで強い影響力を及ぼしました 図:https://t.co/4iVvn2yH07 解説:https://t.co/1qLOb36nYW https://t.co/RPsEErxkGM
木村優里 によるアマチュア科学者に関する論文。とてもおもしろい! 実用志向、訓練志向、実用志向という学習動機面を考慮の外に置くから、大学職員の学びの議論でかみ合わないのではないか、という仮説を思いついた。 https://t.co/AQEveNwPOl https://t.co/SgxSiRqR35 https://t.co/tX7dS5HNtJ
木村優里 によるアマチュア科学者に関する論文。とてもおもしろい! 実用志向、訓練志向、実用志向という学習動機面を考慮の外に置くから、大学職員の学びの議論でかみ合わないのではないか、という仮説を思いついた。 https://t.co/AQEveNwPOl https://t.co/SgxSiRqR35 https://t.co/tX7dS5HNtJ
木村優里 によるアマチュア科学者に関する論文。とてもおもしろい! 実用志向、訓練志向、実用志向という学習動機面を考慮の外に置くから、大学職員の学びの議論でかみ合わないのではないか、という仮説を思いついた。 https://t.co/AQEveNwPOl https://t.co/SgxSiRqR35 https://t.co/tX7dS5HNtJ
「海底地すべりと災害-これまでの研究成果と現状の問題点-」川村喜一郎、金松敏也、山田泰広https://t.co/oX2wCsAtGl 海底地すべりと津波、大きいものでは約8000年前のノルウェー沖のストレッガ・スライド(メタンハイドレート原因説がある)が気になります。小説『深海のYrr』でモチーフとなった。
https://t.co/xonXyPH2Lv 動詞「死ぬ」をひとつの主題とする論文。漢語の「死(し)」と和語の「死(し)ぬ」が同音なのは偶然の一致にすぎない、というのがいちばんの驚き。ナ行変格活用のつながりで、「死ぬ」の語源を「息往(しい)ぬ」に帰する説が合理的とのこと。
早稲田大学のリポジトリでいくつか拙文が公開されてました。渡邉裕一「アルプス環境史への道程 : 登りながら考えたこと」『史観』171号、2014年。https://t.co/JwVmEJ2EYv
#研究事例リストに追加しました:加納靖之・橋本雄太 2018 「『みんなで翻刻』による翻刻テキストの分析の試み」 『じんもんこん2018論文集』 2018: 147-152 https://t.co/Sdh51YxlfW ※お知らせ感謝申し上げます
縄文遺跡に地滑り痕の論文はこれかな 成層した降下火砕堆積物からなる地すべり移動体の内部構造と形成過程::石狩低地東縁,厚幌1遺跡の例 https://t.co/lxLt7aKHxs
科研費報告「疑似科学的信念の獲得と維持に関わる心内情報処理過程の基礎的研究」 〜安定性を求める傾向が強い者は,あまり情報収集に積極的ではなく,疑似科学的信念も強いといった傾向があるの かも知れない〜 面白い! https://t.co/yqNddoQAnj
#大沼保昭 は、学校の課題以外ではじめて真面目に読んだ論文の著者なんだよな。たぶんこれ: https://t.co/yVTgp0k6pi "在日朝鮮人の法的地位に関する一考察" _法学協会雑誌_ (1979-1980) 連載全6回 https://t.co/iF2P9yqa26
少し古いですが、今年2月に行われたデジタルアーカイブ学会技術部会で、日欧のクラウドソーシングについて懇談した内容を、おまとめいただいているのを見つけました。ありがとうございます。私はKuLAとみんなで翻刻を紹介。 https://t.co/3on99lwufT
上谷さんの江原論。 フェミニズムと知識/言語の社会学 -江原由美子「権力作用」論の再考をとおして  https://t.co/77wSCw66b9
熱川バナナ・ワニ園研究報告 #ぐっとくる雑誌名 こちらは廃刊の模様 https://t.co/ESnpFaqTBt
第四紀研究 https://t.co/c0wgAivgkT #ぐっとくる雑誌名 第三紀以前はないんだよぬ。文芸の結社らしいなまえになってるのはあるが
JMSJ New paper published: Sekiguchi et al 2018: Development of gas absorption tables and an atmospheric radiative transfer package for applications using the Advanced Himawari Imager. J. Meteor. Soc. Japan, 96B, 77-89. https://t.co/xOBcezKDkF https://t.co/SuJEjfbKjY https://t.co/nVepw5mV9p
索引史についてこんな論文を発見。 梅田 径「宮内庁書陵部蔵 『類標』 をめぐって -近世後期における索引の登場 とその思想-」 『早稲田大学総合人文科学研究センター研究誌』4, 2016-10-21 https://t.co/A92nt7ZqWW 出典を流布本の頁数で示す索引の出現に、版本の普及による「常識」形成を見ている。
「質的研究とは何か」が学術的に位置付けられている論文。特に、人文系ではなく理科学系の研究者がまとめているところが意義深い。 https://t.co/0XPuuet4K0
三重大学総情センターの森本先生によるノートパソコン必携化の報告。(質疑応答の内容に興味ありあり) https://t.co/icFHSkU6ZX
明治17年は日清戦争の10年前だが、派遣された日本軍将校が調査旅行をしながら作製した原図を元に編集したもの。図郭外に旅行者の氏名が書いてある。文献によると国内の外邦図コレクションには同1/20万図は含まれていない。 小林茂ほか2008「初期外邦図の作製過程と特色」 https://t.co/hxEPljqVDs https://t.co/eeF2qcfva6
愛知県立大学中世史研究会 「普門寺(豊橋市)の文献調査について」 愛知県立大学文字文化財研究所紀要(4),3-28 (2018-03-15) https://t.co/GEOq60x5eX 10年以上におよぶ普門寺の調査まとめ。展示もやって一応大団円なのかな。いつか目録も味読したい!
東京理科大学では論文博士なので、実際は大学に通っていたわけではなく、学位を取得したのもボーイングのCEOになった後の1997年ですし、論文も過去に執筆したエッセイや演説などを含むものだったからだと思われます。彼の博士論文は国立国会図書館に入っています。 https://t.co/xRsQ9fTJNT https://t.co/b1EOBQppeH
柳井ほか(2010, 地学雑誌) 日本海の拡大と構造線 https://t.co/b67a8F38BT 一部TLで中央構造線が話題なので、コレを投下しておく。
こんな研究があった。 以前実家では、二層式洗濯機のとき、温泉使って洗濯してた。 長野県諏訪市における温泉共同浴場の存続基盤 https://t.co/9vacOI42yV
「位相」という日本語がいつから使われたのかわかりませんが、phaseの意味では1899年に用例があります 「電壓と位相制御との關係並に其應用」 https://t.co/n4aGoM1FQu この時「topology」はまだないと思います。岩波講座数学1932に「位相幾何学」があります https://t.co/pgys3Y6S3g https://t.co/lN4aiqX7Kx
J-STAGE Articles - 霧島火山,えびの高原周辺における最近15,000年間の活動史 https://t.co/Ij9Vk1d6pW 田島ほか(2014),火山,59巻 明和5年(1768年)の活動について史料の記述などもまとめられています.
CiNii 論文 -  中国雲南の西双版納の山地発展のための気候と農業気候の諸問題 https://t.co/ysjzKYBMTA #CiNii
森脇優紀(2017)「図書館員のための西洋古文書ことはじめ:東京大学経済学図書館所蔵の古文書を実例に」『大学図書館研究』106: 12-22. https://t.co/L0CLM8cRki ヨーロッパ古文書学,文書形式学,古書体学の基礎がわかりやすくまとめられている。
JMSJ New paper: Otsuka, M., H. Seko, K. Shimoji, and K. Yamashita, 2018: Characteristics of Himawari-8 rapid scan atmospheric motion vectors utilized in mesoscale data assimilation. J. Meteor. Soc. Japan, 96B, https://t.co/WyolwOX68u https://t.co/tNUqz4l9bY https://t.co/8kd7cqLkPB
八耳俊文「『気象学』語源考」(2007)によれば、江戸時代に「気性」を「気象」の意味にあてる用例が出始め、しばらく併用されていたものの、明治になって「気象」が天候の状態を表す意味で用いられるようになって以降、「気性」と「気象」が分化していったらしい。 https://t.co/1DlHTVHWUm
[memo] 田嶋 一夫「日本語情報処理における文字セットコントロールシステム」(1983) https://t.co/TQ22sZhe2Z 管理者(コントロール)は要らんかったのだと思う(必要なのはプロトコル(人間間も含めた)とデータ(コーパス))。で、それを大規模に実証したのが GlyphWiki といえようか。
さっき読んでいたのはこれなのだが、びっくりするくらい所蔵されていなかった。。|CiNii 図書 - Science in the twentieth century and beyond https://t.co/5RTpT5VstP
『LaTeXと学会誌制作の思い出』 https://t.co/G3e0dZR7Uh LaTeXが日本で広まり始めた時代の話題が載ってて面白い.

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ちなみに私の初めての学会誌査読論文は生理がテーマです。/「J・M・クッツェー作『夷狄を待ちながら』における月経の表現」 https://t.co/7L35BgqAyS
RT @MMA_cp: 脳みそバンザイ!ってわけじゃないけど、そこも含めて考えると分かりやすいと個人的には思う。 友田先生のこんなのとか。 https://t.co/u8OvXy7Ols
RT @hata_kpu: 数理社会学会の『理論と方法』に書いた以下の論文がオンライン公開されたそうです。結構読みたいという問い合わせをもらうので,よろしければぜひ。 『オンライン・サーベイ実験の方法:理論編』(Song・秦) → https://t.co/8BvfRCTEP…
RT @hata_kpu: 数理社会学会の『理論と方法』に書いた以下の論文がオンライン公開されたそうです。結構読みたいという問い合わせをもらうので,よろしければぜひ。 『オンライン・サーベイ実験の方法:理論編』(Song・秦) → https://t.co/8BvfRCTEP…
10年前の巨大地震以降、色々な研究が地震前兆と思われるものを報告していますが、残念ながら有望なものは無さそう。まず、北大の日置教授らによる電離圏総電子数(TEC)の異常ですが、後続の研究では、前兆とされた異常は実は頻度が高く、ただの偶然だったと言えそうだと。 https://t.co/Ak5NPk33oI
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1138「新興感染症の流行と対策―新型インフルエンザ等への対応を振り返る―」(PDF:523KB)を掲載しました https://t.co/lcaDRZWRy0
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1137「少年法の適用年齢引下げをめぐる議論【第2版】」(PDF:464KB)を掲載しました https://t.co/NDlnnY6aWA

5 3 1 0 OA ペスト

北里柴三郎校閲、石神亨纂著『増補再版 ペスト』丸善株式会社書店、1900年 https://t.co/vkdGj7iKvE https://t.co/cHRgs8PVHR https://t.co/Lm0z7rDWCK
RT @t_hamamura: 日本人の名字を調べわかったこと: 1. 名字の分布は地域の歴史的な流動性を示す。昔から流動性が低い地域ほど珍しい名字が多い。 2. 珍しい名字が多い地域ほど、社会資本は頑強。 https://t.co/YItzQ24X81
なんで義龍がノッブに負けるのかというと、本当は桶狭間を描きたいけど桶狭間だと家康がいるため江戸時代の規制でそのまま書くわけにいかず、今川義元を斎藤義龍に置き換えたのではないかと飯島満さんという方がこちらでお書きになってます。 https://t.co/Bk6qmpwaW3
@isnki 本として成果が出ているのはそれですね。ちょうど学部生のときに読んだ記憶があります。 教育社会学会大会の要旨集を調べると、1986年にすでに課題研究として文化的再生産論としてまとまった発表がされてますね。どうも2年連続でやってたみたい。 https://t.co/YmBnslOzZM

1 1 1 0 OA 緒言

むかしの京大社会学の地域調査もロックフェラー財団からお金出てたんだな。 https://t.co/5k8t45Jce5 https://t.co/qbVbYgA6wi
ソシオロジの論文だったよな https://t.co/DhdAbGcxTq https://t.co/wyJ4aFjqtp
RT @Tintstyle: 「オンライン・サーベイ実験の方法」 理論編: https://t.co/W3J1aIIv6O 実践編: https://t.co/Vag5bsYcop
RT @Tintstyle: 「オンライン・サーベイ実験の方法」 理論編: https://t.co/W3J1aIIv6O 実践編: https://t.co/Vag5bsYcop
まぁ真っ当な手順を踏んだ”批判”も間違っている事があるけど、だからこそ議論が行われるのよね。学術界ならば「反論」論文https://t.co/5w1TXkAwYUがあるし、学会等で直接に議論を行う事も多い。菊池先生も直接に牧野先生とやれば良いのよ。

1 1 1 0 OA 里見八犬伝

国会デジコレ、稀書複製会本『里見八犬伝』(大正8) https://t.co/B4eqpsc4QS 奥付の限定発行シリアル番号が「納壱」になってる https://t.co/8HV8yIhkmZ
RT @shoemaker_levy: 熊を連れ歩いて見世物にする大道芸といえば日本の「熊野伝三郎膏薬」を思い出した。生きた小熊を連れ歩き看板代わりして、熊胆から作ったと称する膏薬を売り歩いたとの由。 https://t.co/1NFB0T0DH6 https://t.co/v…
RT @kokeshinookimon: この論文おもろいで。 https://t.co/bg8KYI5W0U
RT @kokeshinookimon: この論文おもろいで。 https://t.co/bg8KYI5W0U
榊原釟次郎(さかきばらはつじろう)愛知堂 1885年~、『明治撰刻いろは韻』など出版。 https://t.co/B9kUo79XDY https://t.co/14mRi4Gypy 1887年、『英和商用会話』編(表紙は釟次朗、奥付は釟次郎)。 https://t.co/ch0bcc3vRd https://t.co/bTo6NB7hty https://t.co/sGJKkVNkiv https://t.co/H8jLWG1oty

1 1 1 0 OA 英和商用会話

榊原釟次郎(さかきばらはつじろう)愛知堂 1885年~、『明治撰刻いろは韻』など出版。 https://t.co/B9kUo79XDY https://t.co/14mRi4Gypy 1887年、『英和商用会話』編(表紙は釟次朗、奥付は釟次郎)。 https://t.co/ch0bcc3vRd https://t.co/bTo6NB7hty https://t.co/sGJKkVNkiv https://t.co/H8jLWG1oty

1 1 1 0 OA 六雄八将論

榊原釟次郎(さかきばらはつじろう)愛知堂 1885年~、『明治撰刻いろは韻』など出版。 https://t.co/B9kUo79XDY https://t.co/14mRi4Gypy 1887年、『英和商用会話』編(表紙は釟次朗、奥付は釟次郎)。 https://t.co/ch0bcc3vRd https://t.co/bTo6NB7hty https://t.co/sGJKkVNkiv https://t.co/H8jLWG1oty

1 1 1 0 OA 英和商用会話

榊原釟次郎(さかきばらはつじろう)愛知堂 1885年~、『明治撰刻いろは韻』など出版。 https://t.co/B9kUo79XDY https://t.co/14mRi4Gypy 1887年、『英和商用会話』編(表紙は釟次朗、奥付は釟次郎)。 https://t.co/ch0bcc3vRd https://t.co/bTo6NB7hty https://t.co/sGJKkVNkiv https://t.co/H8jLWG1oty
New Graphical Abstract now available online! https://t.co/GvY6orXwUj Kobayashi T. et al., 2021: Retrieval of attenuation profiles from the GPM dual-frequency radar observations. J. Meteor. Soc. Japan, 99, https://t.co/d8PGEb2HKL. https://t.co/YPsN6NFNM7

35 28 28 0 OA 自然再生事業指針

RT @jnishihiro: Passive restoration(自然の回復力を活かす)は生態系管理の基本です。2005年にまとめた「自然再生事業指針」でもこの点を入れました。 https://t.co/nXl3lYFtMM
ローティーンのころ雑誌「ムー」の愛読者だったことは、黒歴史というわけではないけど、そのころ「トワイライトゾーン」とか「不可思議」とか、類似の雑誌があったことを知る人は今や少ないかな。 なおその頃科学雑誌ブームの時期でもあったのは何かの関係があるのか…。 https://t.co/3tWQQ6klcz
RT @pokopenus: これ、本文批判textual criticismの方法論に関して日本語で読めるなかでもっとも詳細なものじゃないかな。もっとよい邦語文献があったら教えてほしいところ。開戦直前にこんな本が出ていたとは。NDLのデジタルコレクション読めるのが大変ありがた…
RT @ShigeruTaguchi: RISTEXの企画調査「人工主体の倫理」の報告書をようやく仕上げた。大変優れた17名の共同研究者を得て、半年間だが大変濃密な議論ができた。 今後フルプロジェクト申請に向けて準備を進めていく予定。ある種の「実験倫理学」も準備中。 https…
この人が圧力団体の意味を理解してないし、これウソじゃないかと思う。圧力団体ってネガティヴな意味で使う言葉じゃないし、政治活動をする大きい組合はふつう入る。正解で当たり前。 https://t.co/ec5Vj42mdg https://t.co/aHzT1Dnjo2
【書評紹介】齋藤慈子・平石界・久世濃子編/長谷川眞理子監修『正解は一つじゃない 子育てする動物たち』が、日本霊長類学会発行『霊長類研究』第36巻第2号(2020年)で紹介されました。評者は水野友有氏(中部学院大学教育学部准教授)。 https://t.co/U52yKnizsi
RT @K_Toshiosan: φ(..) テストの実践場面のみならず,心理尺度の構成においても,分析にRを用いた研究が多くなることが予想される。 光永悠彦,2020,「大規模テストが社会で役立つための教育測定学研究とはー「測定・評価・研究法」分野における最近の研究動向か…
RT @Buri_goki: 富士フィルムはアドレノクロムを製造するため世界中で子供攫って脳絞ってる。とかいうE級SFも真っ青の雑なファンタジーをマジで信じてる狂人ども。アドレノクロムは少なくとも1950年代には製造法確立してんだよ。少しは自分の脳みそ使って考えろしょうもない陰…
RT @Buri_goki: アドレノクロムって1950年代から合成法知られてますけど「子供さらって脳みそを~」とかいう小学生でも相手にしなようなヨタ話、何がきっかけで信仰しちゃったんですか? 普通に生きてたらこんなヨタ信じる余地ないと思うんですが。https://t.co/w…
RT @conchucame: 『哲学分野における男女共同参画と若手研究者育成に関する理論・実践的研究』2019 読んだ。 なんでこれpdf公開しないのよ、と思ってしまうくらい良い資料でした。 科研費の成果報告書なので売ってもないし、ぜんぜん所蔵もないすね。 https:/…
松原篤ほか 2020「鼻アレルギーの全国疫学調査2019(1998年,2008年との比較): 速報―耳鼻咽喉科医およびその家族を対象として」『日本耳鼻咽喉科学会会報』123(6): 485–490 https://t.co/KzentVx25H pdf アレルギー性鼻炎全体49.2% 花粉症全体47.5% スギ花粉症38.8% https://t.co/Lue5alioz3 https://t.co/PeOWG5Ofl6
@_Osahiro いま(九州の)杭木流通を読んでいるところだけど、鉄道と水運でかき集めていますねぇー。https://t.co/G1HsXJedTi https://t.co/tyldqN9fla
RT @conchucame: 『哲学分野における男女共同参画と若手研究者育成に関する理論・実践的研究』2019 読んだ。 なんでこれpdf公開しないのよ、と思ってしまうくらい良い資料でした。 科研費の成果報告書なので売ってもないし、ぜんぜん所蔵もないすね。 https:/…

10 6 2 0 OA 紅毛雑話 5巻

>RT 「森島中良『紅毛雑話』より teradaさん提供」とあるけど、国会デシコレ… https://t.co/n6AHIB1lrK

フォロワー(1053ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @_3cham: 要旨より抜粋「研究者にとって姓名はライフラインである。しかし、日本の女性にとって改姓はほぼ避けられない問題であり、かつ研究者の旧姓使用は必ずしも可能・有効ではない。(中略)結果、論文・業績における改姓名と旧姓名の混在・断絶といった弊害が生じている。」 h…
Clear-air echoes observed by Ka-band polarimetric cloud radar: Case study on insect echoes in the Tokyo metropolitan area, Japan. https://t.co/payrFh2dNy
RT @SOLA_metsoc: Sola early online release: Ueki et al., Spatiotemporal variations of NO2 over Fukuoka Japan, observed by multiple MAX-DOAS…
RT @HashimotoTomoya: 廣田千明・寺田裕樹・橋浦康一郎・伊東嗣功・渡邉貫治・小西一幸・鎌田信・白山雅彦(2019).秋田県におけるプログラミング教育に対する支援体制の構築 秋田県立大学ウェブジャーナルA,6,1-11.「PDF」https://t.co/qxY…
RT @Cristoforou: ちなみに私の初めての学会誌査読論文は生理がテーマです。/「J・M・クッツェー作『夷狄を待ちながら』における月経の表現」 https://t.co/7L35BgqAyS
RT @kaorurmpom: 「『無限に地下水が供給されている』 ⇒これは突発湧水ではなく恒常湧水です」 ……などと訳の分からないことを言う静岡新聞記者氏のために、応用地質学会誌の論文から一部を抜粋して貼っておきます。 https://t.co/BB18KB4VXU ht…
RT @kaorurmpom: 「『無限に地下水が供給されている』 ⇒これは突発湧水ではなく恒常湧水です」 ……などと訳の分からないことを言う静岡新聞記者氏のために、応用地質学会誌の論文から一部を抜粋して貼っておきます。 https://t.co/BB18KB4VXU ht…
RT @tugutuguk: 「雛祭り」に関連がある光合成をやめた植物ということで,こちらは「雛の雪洞(ヒナノボンボリ)」を紹介.ボンボリということで,ヒナノシャクジョウ以上に雛祭りちっくかな(笑).絶滅したと考えられていましたが,発見者の協力を得て,30年ぶりに再発見しました…
RT @Cristoforou: ちなみに私の初めての学会誌査読論文は生理がテーマです。/「J・M・クッツェー作『夷狄を待ちながら』における月経の表現」 https://t.co/7L35BgqAyS
ちなみに私の初めての学会誌査読論文は生理がテーマです。/「J・M・クッツェー作『夷狄を待ちながら』における月経の表現」 https://t.co/7L35BgqAyS
RT @MMA_cp: 脳みそバンザイ!ってわけじゃないけど、そこも含めて考えると分かりやすいと個人的には思う。 友田先生のこんなのとか。 https://t.co/u8OvXy7Ols

18 14 13 2 OA 延暦寺申状

RT @am2nkm_A: 国立国会図書館所蔵「延暦寺申状」。足利尊氏軍が中先代の乱の際に下向したときの記録(「足利宰相関東下向宿次・合戦次第」)が紙背に残っているわけですが、国会図書館のデジコレで確認可能なのですね。紙背文書のほうを表にして表装してある模様。 https:/…
RT @Cristoforou: この人が圧力団体の意味を理解してないし、これウソじゃないかと思う。圧力団体ってネガティヴな意味で使う言葉じゃないし、政治活動をする大きい組合はふつう入る。正解で当たり前。 https://t.co/ec5Vj42mdg https://t.c…
@S68778832 @ochiyasu1 私の言っていることが正しい事はこの井戸田博史氏の論文を読めばわかります。 「江戸時代の妻の氏 夫婦別氏」https://t.co/SbBzCfe36N
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1138「新興感染症の流行と対策―新型インフルエンザ等への対応を振り返る―」(PDF:523KB)を掲載しました https://t.co/lcaDRZWRy0
「富岳」成果創出加速プログラム「防災・減災に資する新時代の大アンサンブル気象・大気環境予測」 課題の解説記事が出版されました。 佐藤正樹, 川畑拓矢, 宮川知己, 八代尚, 三好建正 (2021) 「富岳」による新時代の大アンサンブル気象・大気環境予測 https://t.co/z0LeJMlSCj
RT @shoei05_bot: "ASを「グレーゾーン」という用語のままにおくことには臨床上の不利益があると筆者は考えている。黒と白のどちらでもないことを意味し,その場合の黒は自閉症・発達障害である。自閉症を「黒」とする説明を迷いなく行ってしまう支援者の姿勢は,スティグマの解…
2017年と2018年に生じた大雨の特徴と、それらがどんな環境条件と関わっているのかについて調べた論文が出版されました。https://t.co/wXFktU9U3L 期間内の雨量に対し大雨の降った場所では、総じて組織化した降水系による寄与が大きいことを Unuma and Takemi (2016, QJ) を改良し明らかにしました。
RT @TakemiTetsuya: Investigated the rainfall characteristics and environmental conditions for the heavy rainfall events in July of 2017/201…
RT @SOLA_metsoc: Sola new paper: Iizuka et al., Influence of Warm SST in the Oyashio Region on Rainfall Distribution of Typhoon Hagibis (20…
RT @adx50150: 「∇」が「ナブラ」と呼ばれるようになった経緯に関する文献: https://t.co/bvvalR2oky
>正妻と側室との身分の違いを明らかにするために生家の氏を名乗らせたというのが夫婦別姓。 江戸時代の妻の氏 夫婦別氏 井戸田博史 が出典です。 https://t.co/SbBzCfe36N

5 3 1 0 OA ペスト

北里柴三郎校閲、石神亨纂著『増補再版 ペスト』丸善株式会社書店、1900年 https://t.co/vkdGj7iKvE https://t.co/cHRgs8PVHR https://t.co/Lm0z7rDWCK
RT @medanjin: @Mushi_Kurotowa 同様の事例として、1950年代ころのDDT水田散布とDDT抵抗性マラリア媒介蚊の出現、1970年代ころの有機リン剤水田散布と日本脳炎媒介蚊の出現などがあります。日本の事例はこれなど。https://t.co/s0grh…
@jack88912057 >正妻と側室の身分差を示すため出自を明らかにする必要 江戸時代の妻の氏 夫婦別氏 井戸田博史 が出典です。 https://t.co/SbBzCfe36N
@isnki 本として成果が出ているのはそれですね。ちょうど学部生のときに読んだ記憶があります。 教育社会学会大会の要旨集を調べると、1986年にすでに課題研究として文化的再生産論としてまとまった発表がされてますね。どうも2年連続でやってたみたい。 https://t.co/YmBnslOzZM
Mathematika 掲載の文献を探されていた方がいらっしゃったので、念のため、CiNIIの掲載誌所蔵館の情報を上げておきます。 なお、この時期、ILL止めている図書館も多いので、ご注意を。 CiNii 雑誌 - Mathematika : a journal of pure and applied mathematics https://t.co/E9uINV4rJm

1 1 1 0 OA 緒言

むかしの京大社会学の地域調査もロックフェラー財団からお金出てたんだな。 https://t.co/5k8t45Jce5 https://t.co/qbVbYgA6wi
RT @Tintstyle: 「オンライン・サーベイ実験の方法」 理論編: https://t.co/W3J1aIIv6O 実践編: https://t.co/Vag5bsYcop
RT @Tintstyle: 「オンライン・サーベイ実験の方法」 理論編: https://t.co/W3J1aIIv6O 実践編: https://t.co/Vag5bsYcop
ソシオロジの論文だったよな https://t.co/DhdAbGcxTq https://t.co/wyJ4aFjqtp
まぁ真っ当な手順を踏んだ”批判”も間違っている事があるけど、だからこそ議論が行われるのよね。学術界ならば「反論」論文https://t.co/5w1TXkAwYUがあるし、学会等で直接に議論を行う事も多い。菊池先生も直接に牧野先生とやれば良いのよ。
RT @eggtart708_2nd: 昨日の神田愛山独演会で聴いた「千代田の白浪」は、愛山先生が24-5歳の頃、田辺孝治氏の薦めで全6席の連続物にまとめたものだという。底本が何であったか言及はなかったが、国立国会図書館デジタルコレクションで双龍齋貞鏡(二代目)の速記本(共声社…
RT @eggtart708_2nd: 梅湯さんの軍談読みの会は全15話の『石山軍記』を読み終えて『大坂軍記』へ。真田幸村がド派手に大坂に入城する『難波戦記』とは全く異なるアプローチながら、真田幸村のヒーロー性は確実にある。放牛舎桃林の底本が国会図書館デジタルアーカイブで読める…
RT @shoebill_hoda: チンパンジーの寿命が40~50年で、エンタメ利用(10年程)後に何十年も孤独な日々を送らなければいけないということ、テレビでは「笑顔」とされている表情が実際にはそうではない場合があることhttps://t.co/OQaX7OIOz6 につい…
RT @kokeshinookimon: この論文おもろいで。 https://t.co/bg8KYI5W0U
RT @kokeshinookimon: この論文おもろいで。 https://t.co/bg8KYI5W0U
RT @Cristoforou: この人が圧力団体の意味を理解してないし、これウソじゃないかと思う。圧力団体ってネガティヴな意味で使う言葉じゃないし、政治活動をする大きい組合はふつう入る。正解で当たり前。 https://t.co/ec5Vj42mdg
ウクライナ民族主義者はドイツ、ソ連以上にポーランドに対して激烈な憎悪がある ポーランド共産政権支配確立過程におけるウクライナ人問題 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/AZShwgz0oF
RT @akupiyocco: これな。 大沢真理「日本の社会政策は就業や育児を罰している」『家族社会学研究』27巻1号 (pdf) https://t.co/g90Zhi35dC https://t.co/zJusfUkwzy
榊原釟次郎(さかきばらはつじろう)愛知堂 1885年~、『明治撰刻いろは韻』など出版。 https://t.co/B9kUo79XDY https://t.co/14mRi4Gypy 1887年、『英和商用会話』編(表紙は釟次朗、奥付は釟次郎)。 https://t.co/ch0bcc3vRd https://t.co/bTo6NB7hty https://t.co/sGJKkVNkiv https://t.co/H8jLWG1oty

1 1 1 0 OA 英和商用会話

榊原釟次郎(さかきばらはつじろう)愛知堂 1885年~、『明治撰刻いろは韻』など出版。 https://t.co/B9kUo79XDY https://t.co/14mRi4Gypy 1887年、『英和商用会話』編(表紙は釟次朗、奥付は釟次郎)。 https://t.co/ch0bcc3vRd https://t.co/bTo6NB7hty https://t.co/sGJKkVNkiv https://t.co/H8jLWG1oty

1 1 1 0 OA 六雄八将論

榊原釟次郎(さかきばらはつじろう)愛知堂 1885年~、『明治撰刻いろは韻』など出版。 https://t.co/B9kUo79XDY https://t.co/14mRi4Gypy 1887年、『英和商用会話』編(表紙は釟次朗、奥付は釟次郎)。 https://t.co/ch0bcc3vRd https://t.co/bTo6NB7hty https://t.co/sGJKkVNkiv https://t.co/H8jLWG1oty

1 1 1 0 OA 英和商用会話

榊原釟次郎(さかきばらはつじろう)愛知堂 1885年~、『明治撰刻いろは韻』など出版。 https://t.co/B9kUo79XDY https://t.co/14mRi4Gypy 1887年、『英和商用会話』編(表紙は釟次朗、奥付は釟次郎)。 https://t.co/ch0bcc3vRd https://t.co/bTo6NB7hty https://t.co/sGJKkVNkiv https://t.co/H8jLWG1oty
RT @k_nitadori: めっちゃ褒められていて嬉しい。 理解したくて実装したくて拡張したかったのです。 https://t.co/WANVFKDNtW https://t.co/5mcdGogKHj
@tenjuu99 重化学工業が発展できるのって、それが社会化できた(技術の制度化)=政治的イシューにできたからなのですよね。工政会とか。このへんとかを面白く読んでました https://t.co/0FXCRpDhMs

35 28 28 0 OA 自然再生事業指針

RT @jnishihiro: Passive restoration(自然の回復力を活かす)は生態系管理の基本です。2005年にまとめた「自然再生事業指針」でもこの点を入れました。 https://t.co/nXl3lYFtMM
An approach to reliability characterization of GSMaP near-real-time precipitation product. https://t.co/UvCpwLaSCo
New Graphical Abstract now available online! https://t.co/GvY6orXwUj Kobayashi T. et al., 2021: Retrieval of attenuation profiles from the GPM dual-frequency radar observations. J. Meteor. Soc. Japan, 99, https://t.co/d8PGEb2HKL. https://t.co/YPsN6NFNM7
RT @Ayukawa_Reiji: CiNii 論文 -  鬼魅の名は : 近世前期における妖怪の名づけ https://t.co/Rvsn2NduAc #CiNii 本当にこのタイトルで笑った
RT @nov_saturday: 原伸子「ケアの理論と政策 : 保育の市場化批判」 「保育というケア「労働」は「関係的」労働であり市場化による効率性の論理では説明できないということである。」要旨より。 ケアレジーム論の展望としてフレイザーやヒメルワイトとの連携のアイデアも…
ローティーンのころ雑誌「ムー」の愛読者だったことは、黒歴史というわけではないけど、そのころ「トワイライトゾーン」とか「不可思議」とか、類似の雑誌があったことを知る人は今や少ないかな。 なおその頃科学雑誌ブームの時期でもあったのは何かの関係があるのか…。 https://t.co/3tWQQ6klcz
RT @pokopenus: これ、本文批判textual criticismの方法論に関して日本語で読めるなかでもっとも詳細なものじゃないかな。もっとよい邦語文献があったら教えてほしいところ。開戦直前にこんな本が出ていたとは。NDLのデジタルコレクション読めるのが大変ありがた…
RT @ShigeruTaguchi: RISTEXの企画調査「人工主体の倫理」の報告書をようやく仕上げた。大変優れた17名の共同研究者を得て、半年間だが大変濃密な議論ができた。 今後フルプロジェクト申請に向けて準備を進めていく予定。ある種の「実験倫理学」も準備中。 https…
この人が圧力団体の意味を理解してないし、これウソじゃないかと思う。圧力団体ってネガティヴな意味で使う言葉じゃないし、政治活動をする大きい組合はふつう入る。正解で当たり前。 https://t.co/ec5Vj42mdg https://t.co/aHzT1Dnjo2
RT @koriuaca_USCA: @tfgt1 私、金欠で書籍を買えていないのですが、書籍じゃなくて申し訳ありませんがコレなど良かったです。 https://t.co/O5zn5u7NOg 昔 、よく参考文献も示されたシベリアの河川交通に関するものを見つけたのですが、今日…
RT @Kitadate_Yoshi: 拙稿「12世紀のシトー会シルヴァネス修道院の歴史叙述における起源の記憶」がリポジトリで公開されていました。ご関心のある方はどうぞ。https://t.co/WCyvFXJvXU
【書評紹介】齋藤慈子・平石界・久世濃子編/長谷川眞理子監修『正解は一つじゃない 子育てする動物たち』が、日本霊長類学会発行『霊長類研究』第36巻第2号(2020年)で紹介されました。評者は水野友有氏(中部学院大学教育学部准教授)。 https://t.co/U52yKnizsi
RT @yokuyama: チャルメルソウについて興味を持たれた方、あるいはもっと知りたいという方はこちらの記事をどうぞ。 https://t.co/tv45vNlTE9 なんでそんなマイナーな植物を研究して博士号が取れるのか怪訝に思われた方は拙著「多様な花が生まれる瞬間」をど…
RT @sdqlp: 勉強になった:「Il n'y a que Pierre qui puisse le faire型の構文について」https://t.co/YVChmBFP4e
RT @megalithmury: 磐座は依代であるという言説は今も通説ですが、民俗学や祭祀考古学の分野では、もうそれは過去のものとなりつつあります。 オンライン上に論文も公開されているので、今後はこの議論を通過して述べる必要があります。 時枝務氏「神道考古学における依代の問…
RT @conchucame: 『哲学分野における男女共同参画と若手研究者育成に関する理論・実践的研究』2019 読んだ。 なんでこれpdf公開しないのよ、と思ってしまうくらい良い資料でした。 科研費の成果報告書なので売ってもないし、ぜんぜん所蔵もないすね。 https:/…
J-STAGE Articles - Advantage of volume scanning video disdrometer in solid-precipitation observation https://t.co/TMxo9bQ1fW 2DVDが光のシートを横切る際にサイズを測定するのに対して、VIDEO画像から粒子サイズを測定。落下速度の大きい霰で不一致が見られる。低温研の中庭で観測。
松原篤ほか 2020「鼻アレルギーの全国疫学調査2019(1998年,2008年との比較): 速報―耳鼻咽喉科医およびその家族を対象として」『日本耳鼻咽喉科学会会報』123(6): 485–490 https://t.co/KzentVx25H pdf アレルギー性鼻炎全体49.2% 花粉症全体47.5% スギ花粉症38.8% https://t.co/Lue5alioz3 https://t.co/PeOWG5Ofl6
@_Osahiro いま(九州の)杭木流通を読んでいるところだけど、鉄道と水運でかき集めていますねぇー。https://t.co/G1HsXJedTi https://t.co/tyldqN9fla
RT @conchucame: 『哲学分野における男女共同参画と若手研究者育成に関する理論・実践的研究』2019 読んだ。 なんでこれpdf公開しないのよ、と思ってしまうくらい良い資料でした。 科研費の成果報告書なので売ってもないし、ぜんぜん所蔵もないすね。 https:/…
RT @momentumyy: 態度が相反する他者への過度なバイアス認知を錯視経験が緩和する効果 https://t.co/zhlSi63cGo