vertical*6 (@vertical06)

投稿一覧(最新100件)

RT @emuratee: 寄生性の等脚目の未成熟個体とのことです。ウオノコバンやウオノエなどが近そうです。 このイワシノコバンの論文内の写真がかなり似てます。 https://t.co/g3H79briy5
RT @Hokusui_T: Hanamiya, Yurikaほか "Vertical Distribution, Community Structure, and Active Carbon Flux of Two Macrozooplankton Taxa : Amphip…
@ganyujapan 正気じゃない研究がこれですねhttps://t.co/I2mLyDxZ5H 斑紋の一部分は種によって安定しているっぽいがそれ以外は変化する、という結論になっています
RT @asa36582083: 昨日採集に行って、まさかの今日記載論文がpublishされたメクラヨコエビPseudocrangonyx uenoi 採集地点から考えて、本種だろうと思います こんな偶然があるんですね、驚き あとはホラアナゴマオカチグサ類とかメクラツチカニム…
ジンベエザメ付着のドロノミ、その名もジンベドロノミが発見された・・・だと・・・!? https://t.co/Ayc3rKbtSS
まだ今年5月に出た1号しか実績ないみたいですが無料で読めます 個人的にワクワクしたのは、このチヒロエビ科の幼生の報告、過去の線画もすごいけど生体カラー写真がどう見てもウルトラ怪獣なのでみんなぜひ読んで https://t.co/IzDuCYUbZk
これだわ 甲虫学会はまだPDF頒布しないようだ >CiNii 論文 -  日本産ヨツボシテントウダマシ属の再検討(鞘翅目テントウムシダマシ科) https://t.co/84rUCbVLrk #CiNii
例はありますね https://t.co/hXkCzirest https://t.co/nVs5sX7i1x https://t.co/JAngbTwWOT
それはそうと皆の衆、今日付で日本のシャクトリドロノミ科に新属やら新種やらいっぱい記載されたようですぞ 美麗写真あり読むべし(SDは無料公開) https://t.co/ogKbiN18dB
@osamanbo 2000年の文献では福井県で記録があるようです https://t.co/fJNAr9vtGI 2001年までの前線のデータはタダで読めます https://t.co/NNJnpQLaWV 他の昆虫もいろいろ動きはあるでしょうね・・・
タダ読みできないやつだった >CiNii 論文 -  日本産家屋性シミ目の同定法 https://t.co/baktHTFmBe #CiNii
日本産ミノガ科のミノの形態 (1)https://t.co/GqbBpejOsK (2)https://t.co/bdPUMm431W
日本産ミノガ科のミノの形態 (1)https://t.co/GqbBpejOsK (2)https://t.co/bdPUMm431W
線虫の推定種数の算出については、海底の場合は多毛類を、全球的な仮説では昆虫を、それぞれ手本として、調査で新種が見つかる割合などに基づいて算出しているとのこと 別々のモデルから出発して収束すれば嬉しいけど、今のところかなりとっ散らかってるみたいだ・・・ https://t.co/qFlGvcEPZf
違うリンクが貼られてしまう… PDFには飛ばないけどCiNii 貼っておきます… https://t.co/AE9X9HngnC
@IR5fj 去年増えたりしている種を除けば、日本の淡水ヨコエビはほぼこれで同定できますが、同定形質を確認するのは写真では厳しいと思います https://t.co/HxUwMSGHe8

1 0 0 0 OA 目八譜

武蔵石壽『目八譜』 https://t.co/C7FHZvde6o
@Enterprise405 淡水だけの報文ならあるんですよね・・・ https://t.co/GgOjBmqvO4
日本の淡水ヨコエビは(この後ちょっと増えましたが)この文献で網羅され同定ができるようになっています。 https://t.co/HxUwMSGHe8 https://t.co/HBklEQTtcO
「ヨコエビ」という和名の初出が分からない。昭和9年には既にその名が表記されている。 https://t.co/Khc3uy9yi8
大蛸の図、白黒だがこれか・・・(p.6) https://t.co/qjsy1j5ZG1 #nhk_darwin
Pseudocrangonyx kyotonisの再記載を行ったTomikawa et al. 2008、タダでは読めないのか… Species Diversityのサイトからもアブストだけ… https://t.co/W9NX0t3btc
とうとうサンリクドロソコエビが記載されました J-STAGE Articles - Three Species of <i>Grandidierella </i>(Crustacea: Amphipoda: Aoridae) from Coastal Areas of the Tohoku and Kanto-Tokai Districts, East Japan, with the Description of Two New Species https://t.co/3aHhqJa9Q8
いつの間にか濵邉2017が読める状態になっていたやったー!(父島のヨコエビ) https://t.co/5fbcptkZtl
論文中でシンカイオオソコエビを提唱しているのになぜかタイトルでカイコウオオソコエビと名乗っている謎論文の中で確かに消化管内から細菌を採取・同定したという報告がありますね(キャメロンの細菌は体表採取) https://t.co/AtfCUR4aLG
@_mercstoria 書き方が紛らわしくてすみません 7000は海産の種数で、淡水は1900程度とされています 日本から知られるのは数十種程度で、こちらの文献を使って見分けられます https://t.co/akoSuAN3HP
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 打ち上げ海藻を利用する砂浜の小型動物相 : ハンミョウとハマトビムシの関係(佐藤 綾ほか),2005 https://t.co/aRU8qgfBnw
@aritukamoto 私も大して詳しくないのですが、こういう文献があります… https://t.co/akoSuAN3HP
@Mosmeruta151 あとはよろしくおねがいします つhttps://t.co/akoSuAN3HP
RT @Baboon_sai: 新種記載の時は絵を描いた方がええやろうな。気付けば4年ほど書いていない。富川さんの文献を読み返そう。 富川・森野 2009 ヨコエビ類 (節足動物門: 甲殻亜門) の描画方法. 広島大学大学院教育学研究科紀要 58 27-32. https://…
@tamagokakepan_ このへんだとは思うのですが・・・https://t.co/ULmVdzOCN5

627 0 0 0 OA 介譜

介譜にもかなり正確な形態のワレカラが載っていたのか・・・ https://t.co/zfbWYevhEk 【22p】
オープンっすね・・・ https://t.co/akoSuAN3HP https://t.co/5PklhEKAVq
@J_akila エタノールは通常用いられる固定液なので大丈夫です 実体顕で見える大きさですが、腮は底節板の内側にあり突起含めて白っぽい半透明なので、透過させないと形状を判別できないと思います 普通は外してプレパラートにします https://t.co/akoSuAN3HP
1976年までの日本のワレカラ研究の進歩が細かく記してあったりしてワレカラ界隈のバイブル的な書物であるArimoto1976はこちらでタダで落とせます https://t.co/l6KGy5vajz
ヨコエビ入門者むけに有山先生がなかなか読みやすい報文を書かれている https://t.co/MXnPltfvSC
ちょうど背面の斑紋が見えるので井上式が使えるかもしれない https://t.co/Argv1d2PzP https://t.co/AbyPIFlekO
@wada_shizen 種までは難しいにしても科ぐらいに落ちると記録にはなるかもしれませんね… https://t.co/akoSuAN3HP
ミノガサヨコエビを北海道から報告した石丸先生のあの論文もタダで読めるのか…最高かよ… https://t.co/DA8ft0Qkil
@_sea_moon_ 今回気づいたのがこの種です。ヤエヤマオカトビムシという和名がついています。 https://t.co/6EKBsNI3RW
諫早湾水門締め切りの影響を評価する有明海のベントスの調査が行われていて、ヨコエビもがっつり調査されてるけど、クツミガキソコエビ属の動態が捉えられているかというとそうは言い難い。 https://t.co/S7hG68sGlp
もしかしてこっちだったか・・・ https://t.co/akoSuAN3HP
樋渡1998ってWebでタダで入手できたのですね 日本産ドロクダムシの検索表とか有用すぎてやばい https://t.co/Jid2TK7wQb
@ecology_biwa 富川&森野2012に但し書きがあるように、これは淡水性ヨコエビではないですからね・・・ ハマトビムシ科のKeyといえば代表的なものではこのあたりでしょうかね https://t.co/JSDeFhBj7o
淡水ヨコエビといえばこれですね https://t.co/MoCSodPsgY https://t.co/KJYu8xq0BE
日本産淡水ヨコエビ分類のバイブル 富川&森野(2012)でも、「ハマトビムシ類は一時的に淡水で見出されることがある」と言及していたのですな。 https://t.co/sCQpNlcsZl
Nipponorchestiaを新設したほうのMiyamoto & Morino 2015も関西の国立国会図書館にあるねえ。いつタダで読めるようになるのかねえ(ゲス顔) https://t.co/KKhRsa5zef
Miyamoto & Morino 2015のPaciforchestiaを設立したほうの論文は、Platorchestiaの再定義も行っている。ハマトビ屋には必読だ。京都の国立国会図書館にある。 https://t.co/KJ3kDiRPaO
@Abu9n 2012年までの淡水ヨコエビはこれで確認できますが、本州と北海道がメインですよね・・・森野先生のフィールドということで・・・ https://t.co/BUxXA8lZAX
Miyamoto and Morino 2004がネットで読めるとは思わんかった。すばらしい。ヒメハマトビムシの同定をする際に使用してみるとよいかもしれません(どのみち泥沼ですが・・・) https://t.co/JSDeFhBj7o
この論文を読まれた方は、こちらの論文もチェックしています。 https://t.co/FqHuKoDNsE https://t.co/KU2ec0VfJe
この論文を読まれた方は、こちらの論文もチェックしています。 https://t.co/FqHuKoDNsE https://t.co/KU2ec0VfJe
琵琶湖でいろんなヨコエビを採った森野先生は1992年にバイカルのヨコエビについて分類学会で報告してるのですね。今回の展示も森野先生が何かしらアシストしてるはずやで・・・ https://t.co/49oyV4F5Gz
琵琶湖でいろんなヨコエビを採った森野先生は1992年にバイカルのヨコエビについて分類学会で報告してるのですね。今回の展示も森野先生が何かしらアシストしてるはずやで・・・ https://t.co/49oyV4F5Gz
ちなみに、今日の科博自然史セミナー「ヨコエビの形態と分類講座」の配布資料の基の論文はCiNiiで見れますね。便利なもんだ。 https://t.co/tw625USn1n
ちなみに、今日の科博自然史セミナー「ヨコエビの形態と分類講座」の配布資料の基の論文はCiNiiで見れますね。便利なもんだ。 https://t.co/tw625USn1n
ホソヘリカメムシの集合フェロモンはかなり解析されているらしい https://t.co/0dkk9PfP8e
ホソヘリカメムシの集合フェロモンはかなり解析されているらしい https://t.co/0dkk9PfP8e
長崎大といえば、諫早湾のベントスのエコロジーをやった松尾さんの論文にはお世話になりました https://t.co/S7hG68sGlp

213 0 0 0 OA 薩摩禽譜圖巻

RT @TokyoZooNet_PR: ヒクイドリの日本初渡来は江戸時代、平戸藩(現長崎県内)が幕府に献上した記録が最古。その記録『薩摩鳥譜図巻』には「駝鳥」とありますが明らかにヒクイドリ…(☞国立国会図書館デジタルコレクションhttp://t.co/NpT4ruFv19) h…
淡水ヨコエビの分類にはこれが鉄板です。あっ・・・有料・・・ http://t.co/h6rUAhYSOU
淡水ヨコエビの決定版が出ていたのか・・・これは歴史に残る文献ですね。 http://t.co/RlAcRqnsYc
RT @tapa46: CiNii 論文 -  沖縄における「EM(有用微生物群)」の受容 : 公的領域で語られたEM言説を中心に http://t.co/HaHczDoRLc #CiNii EM菌の論文あったと思ったら掲載が『宗教と社会』で草不可避。

お気に入り一覧(最新100件)

フォロー(177ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

ちなみに、この中で引用されているこれ、タイトルは「北海道に普通に産するチョウザメ」。明治40年。普通に産していたのがほぼ消えたということに愕然とする。 https://t.co/jdkm4aJiRk
Kakui (2019) ab shell-exchange behavior in a hermit-crab-like tanaidacean deposited in online repos ヤドカリ型 #タナイス の巻貝殻引っ越し行動に関する論文(Kakui 2019)のPDFを大学リポジトリに登録しました(誰でも読めます) PDF: https://t.co/ZXeYdP5LLt https://t.co/potJ4bLWgn
アメリカ海洋大気庁 #NOAA により発見された深海性クシクラゲの新種。触手をアンカーにして海底からバルーンのように浮遊する生態も興味深いですが…新種記載の方法も見物です。 生体が採集できず標本が作れなかった事から、映像がタイプになっています。Holotype video! https://t.co/R9Ko1YKgDw https://t.co/fSwqU3TbaE

フォロワー(1694ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
ちなみに、この中で引用されているこれ、タイトルは「北海道に普通に産するチョウザメ」。明治40年。普通に産していたのがほぼ消えたということに愕然とする。 https://t.co/jdkm4aJiRk
二次元分子表現と三次元分子表現を用いた QSAR/QSPR モデルの予測能力の比較 https://t.co/6lD7E42ftG #maskotlib
外挿に対応可能な非線形回帰手法の開発および効率的な実験パラメータ探索への適用 https://t.co/IKHqXUP3wX #maskotlib
フィンガープリントによる化合物の予測根拠可視化 https://t.co/LUSOdJylzS #maskotlib
RT @yoshi_kariya: 氷河作用・周氷河作用によるかどうか、ましてや日本の「典型」かどうかは議論の余地がまだまだあると思います(参考文献例:石井他1987 第四紀研究 https://t.co/SD97YyjnMc)。
RT @naoyukinkhm: 次世代シークエンス時代における哺乳類学~初学者への誘い~。佐藤・木下 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/cZpgEooEGt 次世代シーケンサーを用いた野生生物の遺伝解析手法について網羅的に紹介されています。哺…
自然史標本の価値と情報をすべての人に。高野 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/M16Xskvc4N ひとはくのこれまでの活動を軸に、社会に対する自然史標本の普及活動について紹介されています。
東日本大震災後に造成された海岸防災林生育基盤盛土上に出現した植物相および植生。曲渕ほか 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/21ZA0cleza こうした造成直後の生物相の記録は、今後の変化を追う上でも非常に重要ですね。
RT @HTanattyo: アメリカ海洋大気庁 #NOAA により発見された深海性クシクラゲの新種。触手をアンカーにして海底からバルーンのように浮遊する生態も興味深いですが…新種記載の方法も見物です。 生体が採集できず標本が作れなかった事から、映像がタイプになっています。H…
RT @Tanaidologist: Kakui (2019) ab shell-exchange behavior in a hermit-crab-like tanaidacean deposited in online repos ヤドカリ型 #タナイス の巻貝殻引っ越…
RT @Tanaidologist: Kakui (2019) ab shell-exchange behavior in a hermit-crab-like tanaidacean deposited in online repos ヤドカリ型 #タナイス の巻貝殻引っ越…
RT @Tanaidologist: Kakui (2019) ab shell-exchange behavior in a hermit-crab-like tanaidacean deposited in online repos ヤドカリ型 #タナイス の巻貝殻引っ越…
RT @HTanattyo: アメリカ海洋大気庁 #NOAA により発見された深海性クシクラゲの新種。触手をアンカーにして海底からバルーンのように浮遊する生態も興味深いですが…新種記載の方法も見物です。 生体が採集できず標本が作れなかった事から、映像がタイプになっています。H…
RT @HTanattyo: アメリカ海洋大気庁 #NOAA により発見された深海性クシクラゲの新種。触手をアンカーにして海底からバルーンのように浮遊する生態も興味深いですが…新種記載の方法も見物です。 生体が採集できず標本が作れなかった事から、映像がタイプになっています。H…
RT @HTanattyo: アメリカ海洋大気庁 #NOAA により発見された深海性クシクラゲの新種。触手をアンカーにして海底からバルーンのように浮遊する生態も興味深いですが…新種記載の方法も見物です。 生体が採集できず標本が作れなかった事から、映像がタイプになっています。H…
RT @HTanattyo: アメリカ海洋大気庁 #NOAA により発見された深海性クシクラゲの新種。触手をアンカーにして海底からバルーンのように浮遊する生態も興味深いですが…新種記載の方法も見物です。 生体が採集できず標本が作れなかった事から、映像がタイプになっています。H…
RT @HTanattyo: アメリカ海洋大気庁 #NOAA により発見された深海性クシクラゲの新種。触手をアンカーにして海底からバルーンのように浮遊する生態も興味深いですが…新種記載の方法も見物です。 生体が採集できず標本が作れなかった事から、映像がタイプになっています。H…
RT @HTanattyo: アメリカ海洋大気庁 #NOAA により発見された深海性クシクラゲの新種。触手をアンカーにして海底からバルーンのように浮遊する生態も興味深いですが…新種記載の方法も見物です。 生体が採集できず標本が作れなかった事から、映像がタイプになっています。H…
アメリカ海洋大気庁 #NOAA により発見された深海性クシクラゲの新種。触手をアンカーにして海底からバルーンのように浮遊する生態も興味深いですが…新種記載の方法も見物です。 生体が採集できず標本が作れなかった事から、映像がタイプになっています。Holotype video! https://t.co/R9Ko1YKgDw https://t.co/fSwqU3TbaE
RT @kannnagato: 鹿ではあまり聞かないが、イノシシはともかく。 シカ生肉が感染源と考えられたウエステルマン肺吸虫症の 1 例 https://t.co/fKpcJQz5ll
RT @pantheo27705718: 有櫛動物の新種、プエルトリコ近くの海で発見 米NOAA 論文pdfフリー https://t.co/sXa1w3talx https://t.co/iQynDIGI34 @cnn_co_jpより
RT @pantheo27705718: 有櫛動物の新種、プエルトリコ近くの海で発見 米NOAA 論文pdfフリー https://t.co/sXa1w3talx https://t.co/iQynDIGI34 @cnn_co_jpより
RT @kadai_museum: ベトナム南部はインドシナ半島で植物多様性が最も高い地域ですが、植物相の解明にはほど遠い状況にあります。ある場所では植物が10種あれば、うち2種は未記載という割合。今回は15種類の植物を一気に新種として記載してみました。タイプ標本の一部は当館が…
RT @pantheo27705718: 有櫛動物の新種、プエルトリコ近くの海で発見 米NOAA 論文pdfフリー https://t.co/sXa1w3talx https://t.co/iQynDIGI34 @cnn_co_jpより
RT @pantheo27705718: 有櫛動物の新種、プエルトリコ近くの海で発見 米NOAA 論文pdfフリー https://t.co/sXa1w3talx https://t.co/iQynDIGI34 @cnn_co_jpより
RT @pantheo27705718: 有櫛動物の新種、プエルトリコ近くの海で発見 米NOAA 論文pdfフリー https://t.co/sXa1w3talx https://t.co/iQynDIGI34 @cnn_co_jpより
RT @MasakiHoso: 略称がだいじなのか… 2020年度採択、学術変革領域研究(A)領域略称「からだ工務店」 https://t.co/Nsyv7Xom6a

4 4 4 0 OA 中篇

RT @curatorjp: SWISS-PROTは いかにして生まれたか? - J-Stage https://t.co/8Jy4SnHjR1
RT @naoyukinkhm: 次世代シークエンス時代における哺乳類学~初学者への誘い~。佐藤・木下 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/cZpgEooEGt 次世代シーケンサーを用いた野生生物の遺伝解析手法について網羅的に紹介されています。哺…
仕事の合間にネット上を徘徊していたら、クレイジー(誉め言葉です)な論文を見つけました
RT @naoyukinkhm: 次世代シークエンス時代における哺乳類学~初学者への誘い~。佐藤・木下 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/cZpgEooEGt 次世代シーケンサーを用いた野生生物の遺伝解析手法について網羅的に紹介されています。哺…
RT @plantbymicro: これ構造的にどうなってんのかなーと思って調べたら、ジャガイモに左右は無いけど、側芽が出るごとに約144度回転しているらしい。 面白いなー。 以下の文献を元にしました。 土屋ら 1993年 ジャガイモ塊茎の維管束とでんぷん蓄積 日本作物学会紀…
次世代シークエンス時代における哺乳類学~初学者への誘い~。佐藤・木下 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/cZpgEooEGt 次世代シーケンサーを用いた野生生物の遺伝解析手法について網羅的に紹介されています。哺乳類に限らず、様々な分類群で共通に言えることが沢山含まれています。
J-STAGE Articles https://t.co/eOxE3oHdH0 『夢の実現可能性に関するバンドマンの語りの特徴として、可能性と限界という 2 つの認識が内包されていることを示した。そして、なぜ夢の実現可能性に限界を感じながら,夢を追い続けることができるのかを検討した、』 残酷すぎでは?
RT @plantbymicro: これ構造的にどうなってんのかなーと思って調べたら、ジャガイモに左右は無いけど、側芽が出るごとに約144度回転しているらしい。 面白いなー。 以下の文献を元にしました。 土屋ら 1993年 ジャガイモ塊茎の維管束とでんぷん蓄積 日本作物学会紀…
RT @plantbymicro: これ構造的にどうなってんのかなーと思って調べたら、ジャガイモに左右は無いけど、側芽が出るごとに約144度回転しているらしい。 面白いなー。 以下の文献を元にしました。 土屋ら 1993年 ジャガイモ塊茎の維管束とでんぷん蓄積 日本作物学会紀…
RT @plantbymicro: これ構造的にどうなってんのかなーと思って調べたら、ジャガイモに左右は無いけど、側芽が出るごとに約144度回転しているらしい。 面白いなー。 以下の文献を元にしました。 土屋ら 1993年 ジャガイモ塊茎の維管束とでんぷん蓄積 日本作物学会紀…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Umisora2424: CiNii 論文 -  国際化とPCO : わが国に侵入する衛生害虫・有害動物 https://t.co/8RJqjR03Jj #CiNii