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@ganyujapan 正気じゃない研究がこれですねhttps://t.co/I2mLyDxZ5H 斑紋の一部分は種によって安定しているっぽいがそれ以外は変化する、という結論になっています
RT @asa36582083: 昨日採集に行って、まさかの今日記載論文がpublishされたメクラヨコエビPseudocrangonyx uenoi 採集地点から考えて、本種だろうと思います こんな偶然があるんですね、驚き あとはホラアナゴマオカチグサ類とかメクラツチカニム…
ジンベエザメ付着のドロノミ、その名もジンベドロノミが発見された・・・だと・・・!? https://t.co/Ayc3rKbtSS
まだ今年5月に出た1号しか実績ないみたいですが無料で読めます 個人的にワクワクしたのは、このチヒロエビ科の幼生の報告、過去の線画もすごいけど生体カラー写真がどう見てもウルトラ怪獣なのでみんなぜひ読んで https://t.co/IzDuCYUbZk
これだわ 甲虫学会はまだPDF頒布しないようだ >CiNii 論文 -  日本産ヨツボシテントウダマシ属の再検討(鞘翅目テントウムシダマシ科) https://t.co/84rUCbVLrk #CiNii
例はありますね https://t.co/hXkCzirest https://t.co/nVs5sX7i1x https://t.co/JAngbTwWOT
それはそうと皆の衆、今日付で日本のシャクトリドロノミ科に新属やら新種やらいっぱい記載されたようですぞ 美麗写真あり読むべし(SDは無料公開) https://t.co/ogKbiN18dB
@osamanbo 2000年の文献では福井県で記録があるようです https://t.co/fJNAr9vtGI 2001年までの前線のデータはタダで読めます https://t.co/NNJnpQLaWV 他の昆虫もいろいろ動きはあるでしょうね・・・
タダ読みできないやつだった >CiNii 論文 -  日本産家屋性シミ目の同定法 https://t.co/baktHTFmBe #CiNii
日本産ミノガ科のミノの形態 (1)https://t.co/GqbBpejOsK (2)https://t.co/bdPUMm431W
日本産ミノガ科のミノの形態 (1)https://t.co/GqbBpejOsK (2)https://t.co/bdPUMm431W
線虫の推定種数の算出については、海底の場合は多毛類を、全球的な仮説では昆虫を、それぞれ手本として、調査で新種が見つかる割合などに基づいて算出しているとのこと 別々のモデルから出発して収束すれば嬉しいけど、今のところかなりとっ散らかってるみたいだ・・・ https://t.co/qFlGvcEPZf
違うリンクが貼られてしまう… PDFには飛ばないけどCiNii 貼っておきます… https://t.co/AE9X9HngnC
@IR5fj 去年増えたりしている種を除けば、日本の淡水ヨコエビはほぼこれで同定できますが、同定形質を確認するのは写真では厳しいと思います https://t.co/HxUwMSGHe8

1 0 0 0 OA 目八譜

武蔵石壽『目八譜』 https://t.co/C7FHZvde6o
@Enterprise405 淡水だけの報文ならあるんですよね・・・ https://t.co/GgOjBmqvO4
日本の淡水ヨコエビは(この後ちょっと増えましたが)この文献で網羅され同定ができるようになっています。 https://t.co/HxUwMSGHe8 https://t.co/HBklEQTtcO
「ヨコエビ」という和名の初出が分からない。昭和9年には既にその名が表記されている。 https://t.co/Khc3uy9yi8
大蛸の図、白黒だがこれか・・・(p.6) https://t.co/qjsy1j5ZG1 #nhk_darwin
Pseudocrangonyx kyotonisの再記載を行ったTomikawa et al. 2008、タダでは読めないのか… Species Diversityのサイトからもアブストだけ… https://t.co/W9NX0t3btc
とうとうサンリクドロソコエビが記載されました J-STAGE Articles - Three Species of <i>Grandidierella </i>(Crustacea: Amphipoda: Aoridae) from Coastal Areas of the Tohoku and Kanto-Tokai Districts, East Japan, with the Description of Two New Species https://t.co/3aHhqJa9Q8
いつの間にか濵邉2017が読める状態になっていたやったー!(父島のヨコエビ) https://t.co/5fbcptkZtl
論文中でシンカイオオソコエビを提唱しているのになぜかタイトルでカイコウオオソコエビと名乗っている謎論文の中で確かに消化管内から細菌を採取・同定したという報告がありますね(キャメロンの細菌は体表採取) https://t.co/AtfCUR4aLG
@_mercstoria 書き方が紛らわしくてすみません 7000は海産の種数で、淡水は1900程度とされています 日本から知られるのは数十種程度で、こちらの文献を使って見分けられます https://t.co/akoSuAN3HP
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 打ち上げ海藻を利用する砂浜の小型動物相 : ハンミョウとハマトビムシの関係(佐藤 綾ほか),2005 https://t.co/aRU8qgfBnw
@aritukamoto 私も大して詳しくないのですが、こういう文献があります… https://t.co/akoSuAN3HP
@Mosmeruta151 あとはよろしくおねがいします つhttps://t.co/akoSuAN3HP
RT @Baboon_sai: 新種記載の時は絵を描いた方がええやろうな。気付けば4年ほど書いていない。富川さんの文献を読み返そう。 富川・森野 2009 ヨコエビ類 (節足動物門: 甲殻亜門) の描画方法. 広島大学大学院教育学研究科紀要 58 27-32. https://…
@tamagokakepan_ このへんだとは思うのですが・・・https://t.co/ULmVdzOCN5

627 0 0 0 OA 介譜

介譜にもかなり正確な形態のワレカラが載っていたのか・・・ https://t.co/zfbWYevhEk 【22p】
オープンっすね・・・ https://t.co/akoSuAN3HP https://t.co/5PklhEKAVq
@J_akila エタノールは通常用いられる固定液なので大丈夫です 実体顕で見える大きさですが、腮は底節板の内側にあり突起含めて白っぽい半透明なので、透過させないと形状を判別できないと思います 普通は外してプレパラートにします https://t.co/akoSuAN3HP
1976年までの日本のワレカラ研究の進歩が細かく記してあったりしてワレカラ界隈のバイブル的な書物であるArimoto1976はこちらでタダで落とせます https://t.co/l6KGy5vajz
ヨコエビ入門者むけに有山先生がなかなか読みやすい報文を書かれている https://t.co/MXnPltfvSC
ちょうど背面の斑紋が見えるので井上式が使えるかもしれない https://t.co/Argv1d2PzP https://t.co/AbyPIFlekO
@wada_shizen 種までは難しいにしても科ぐらいに落ちると記録にはなるかもしれませんね… https://t.co/akoSuAN3HP
ミノガサヨコエビを北海道から報告した石丸先生のあの論文もタダで読めるのか…最高かよ… https://t.co/DA8ft0Qkil
@_sea_moon_ 今回気づいたのがこの種です。ヤエヤマオカトビムシという和名がついています。 https://t.co/6EKBsNI3RW
諫早湾水門締め切りの影響を評価する有明海のベントスの調査が行われていて、ヨコエビもがっつり調査されてるけど、クツミガキソコエビ属の動態が捉えられているかというとそうは言い難い。 https://t.co/S7hG68sGlp
もしかしてこっちだったか・・・ https://t.co/akoSuAN3HP
樋渡1998ってWebでタダで入手できたのですね 日本産ドロクダムシの検索表とか有用すぎてやばい https://t.co/Jid2TK7wQb
@ecology_biwa 富川&森野2012に但し書きがあるように、これは淡水性ヨコエビではないですからね・・・ ハマトビムシ科のKeyといえば代表的なものではこのあたりでしょうかね https://t.co/JSDeFhBj7o
淡水ヨコエビといえばこれですね https://t.co/MoCSodPsgY https://t.co/KJYu8xq0BE
日本産淡水ヨコエビ分類のバイブル 富川&森野(2012)でも、「ハマトビムシ類は一時的に淡水で見出されることがある」と言及していたのですな。 https://t.co/sCQpNlcsZl
Nipponorchestiaを新設したほうのMiyamoto & Morino 2015も関西の国立国会図書館にあるねえ。いつタダで読めるようになるのかねえ(ゲス顔) https://t.co/KKhRsa5zef
Miyamoto & Morino 2015のPaciforchestiaを設立したほうの論文は、Platorchestiaの再定義も行っている。ハマトビ屋には必読だ。京都の国立国会図書館にある。 https://t.co/KJ3kDiRPaO
@Abu9n 2012年までの淡水ヨコエビはこれで確認できますが、本州と北海道がメインですよね・・・森野先生のフィールドということで・・・ https://t.co/BUxXA8lZAX
Miyamoto and Morino 2004がネットで読めるとは思わんかった。すばらしい。ヒメハマトビムシの同定をする際に使用してみるとよいかもしれません(どのみち泥沼ですが・・・) https://t.co/JSDeFhBj7o
この論文を読まれた方は、こちらの論文もチェックしています。 https://t.co/FqHuKoDNsE https://t.co/KU2ec0VfJe
琵琶湖でいろんなヨコエビを採った森野先生は1992年にバイカルのヨコエビについて分類学会で報告してるのですね。今回の展示も森野先生が何かしらアシストしてるはずやで・・・ https://t.co/49oyV4F5Gz
ちなみに、今日の科博自然史セミナー「ヨコエビの形態と分類講座」の配布資料の基の論文はCiNiiで見れますね。便利なもんだ。 https://t.co/tw625USn1n
ホソヘリカメムシの集合フェロモンはかなり解析されているらしい https://t.co/0dkk9PfP8e
長崎大といえば、諫早湾のベントスのエコロジーをやった松尾さんの論文にはお世話になりました https://t.co/S7hG68sGlp

213 0 0 0 OA 薩摩禽譜圖巻

RT @TokyoZooNet_PR: ヒクイドリの日本初渡来は江戸時代、平戸藩(現長崎県内)が幕府に献上した記録が最古。その記録『薩摩鳥譜図巻』には「駝鳥」とありますが明らかにヒクイドリ…(☞国立国会図書館デジタルコレクションhttp://t.co/NpT4ruFv19) h…
淡水ヨコエビの分類にはこれが鉄板です。あっ・・・有料・・・ http://t.co/h6rUAhYSOU
淡水ヨコエビの決定版が出ていたのか・・・これは歴史に残る文献ですね。 http://t.co/RlAcRqnsYc
RT @tapa46: CiNii 論文 -  沖縄における「EM(有用微生物群)」の受容 : 公的領域で語られたEM言説を中心に http://t.co/HaHczDoRLc #CiNii EM菌の論文あったと思ったら掲載が『宗教と社会』で草不可避。

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RT @YoshiakiKAI: アミモンガラに近縁種が混じってたというお話。こんなん同定間違いようがないわーって思ってたらあかん。第二著者の眼力。 https://t.co/WCQK5icKQE
RT @49sick89hack: 学術論文のオープンアクセス化をめぐる最新の世界的動向がまとまっていて、とても良かった。今や約半分の論文がオープンアクセスで出版されてるんですね。 https://t.co/qzJkv9HE8D
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスです(続) https://t.co/153L3TSt3b https://t.co/HihpcdTwrG
RT @49sick89hack: 学術論文のオープンアクセス化をめぐる最新の世界的動向がまとまっていて、とても良かった。今や約半分の論文がオープンアクセスで出版されてるんですね。 https://t.co/qzJkv9HE8D
RT @KojiSeike: 厚岸のアナジャコとその共生者の食性に関する論文がPlankton and Benthos Researchから出ました.完全オープンアクセス,しかも無料!さらにIFもついている.素晴らしい雑誌だと思いませんか??https://t.co/Xdlvv…
RT @orobdella: 目黒寄生虫館佐田さんとの共著論文,寄生性線虫 Rhabdias 属の 1 新種記載が出版されました! #newspecies #Parasites #nematode https://t.co/MTeYGcbnrb
RT @orobdella: 2019 年度卒研生の論文も出版されました.ナミハグモ属 の 1 新種,Cybaeus daimonji の記載です.@YCybaeus さんとの仕事です. #newspecies #spider https://t.co/S8pyFkRFQi
RT @yokogawa12: 東大阪市の長瀬の水路に特定外来生物のオオバナミズキンバイが生えてるという情報をもらって見に来たらたくさん生えていました。。長瀬北小学校の前あたりが特に高密度。この前出した、大阪府のオオバナミズキンバイの現状の報告(https://t.co/lOB…
RT @nuphar27: 水草屋がよく出会うウキゴケ科の紹介文。勉強になりました。ウキゴケは2018年に和名の改称が提案され(片桐・古木,2018)、今はウキウキゴケに・・・。 古木達郎,2020.新・コケ百選 第21回ウキゴケ科.蘚苔類研究 12(4): 106‒117…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に https://t.co/yie4Cq2GsG #CiNii コロナ禍の未来はこうなる。渡辺が執筆した時点ではカドミ腎症は公害病と認めていなかった。この後、加害企業と…
動画だとそれぞれの図がどの細菌の持つ運動能か触れられてなかったので補足するつもりで書いてたら、途中で宮田先生の論文の図の説明に列挙されていることに気付いた。 『運動能の系統樹 ―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―』 https://t.co/A3zYe9Ntpc
スピロヘータなどは、軸となる細胞内鞭毛を動かすことで細胞を螺旋状に回転させコルク抜きのように進むので、鞭毛性細菌が泳げないような粘性の高い基質の中も文字通りコルク抜きの如く『掘り進む』事ができます。 総説『スピロヘータの形と運動』 https://t.co/lfY723kVol https://t.co/5Hw4HvZMe4
RT @miyata_makoto: 「運動能の系統樹―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―」を生物物理学会の邦文誌で発表しました.いろんな方に楽しんでいただけると思います.英語論文の日本語紹介ビデオもあります. https://t.co/gPs3Xw0z7N…

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RT @naoyukinkhm: 講座:森林遺伝育種のデータ解析方法(実践編1)集団構造解析 玉木 2020(日本語論文) https://t.co/CVEtaV9wn9 STRUCTURE解析の方法について詳しく解説されています。
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @nejibana_net: な、なんだってー!? ネジバナとナンゴクネジバナの雑種が台湾で見つかったそうです。開花期がこんなにずれているのに、どうやって雑種ができるのか気になります。台湾では開花期が重なるのでしょうか? https://t.co/mlDjYzaPEg #…
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @YoshiakiKAI: アミモンガラに近縁種が混じってたというお話。こんなん同定間違いようがないわーって思ってたらあかん。第二著者の眼力。 https://t.co/WCQK5icKQE
RT @insi3500: 今までのほとんどの量子化学の教科書は間違ってるぜっていう、この報告気になるな。 https://t.co/1NCcipgxVw
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @49sick89hack: 学術論文のオープンアクセス化をめぐる最新の世界的動向がまとまっていて、とても良かった。今や約半分の論文がオープンアクセスで出版されてるんですね。 https://t.co/qzJkv9HE8D
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスです(続) https://t.co/153L3TSt3b https://t.co/HihpcdTwrG
RT @831245leg: 地理的分化のホットスポットとしての中国山地(2006年度日本動物分類学会シンポジウム) タクサの総説はどれも面白いので是非一読を。 https://t.co/hGlT0F1Jiq
RT @49sick89hack: 学術論文のオープンアクセス化をめぐる最新の世界的動向がまとまっていて、とても良かった。今や約半分の論文がオープンアクセスで出版されてるんですね。 https://t.co/qzJkv9HE8D
RT @naoyukinkhm: 関東地方におけるスジエビの遺伝的多様性。七里ほか2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/fL1J4ZPn6J 在来である関東地方のハプロタイプだけでなく、西日本や韓国周辺のハプロタイプも見つかったようです。
RT @KojiSeike: 厚岸のアナジャコとその共生者の食性に関する論文がPlankton and Benthos Researchから出ました.完全オープンアクセス,しかも無料!さらにIFもついている.素晴らしい雑誌だと思いませんか??https://t.co/Xdlvv…
RT @orobdella: 目黒寄生虫館佐田さんとの共著論文,寄生性線虫 Rhabdias 属の 1 新種記載が出版されました! #newspecies #Parasites #nematode https://t.co/MTeYGcbnrb
RT @kuriedits: 咳嗽におけるアズレンとポビドンの比較試験ってほとんどないのでこれは貴重かなと思います。結果に驚きはありませんが、感冒は対症療法しつつ自然軽快を待つので、痛みが強いならやはりアズレンがセオリーかなと思いました。 口蓋扁桃摘出術後の疼痛に対する含嗽療…
RT @831245leg: 地理的分化のホットスポットとしての中国山地(2006年度日本動物分類学会シンポジウム) タクサの総説はどれも面白いので是非一読を。 https://t.co/hGlT0F1Jiq
地理的分化のホットスポットとしての中国山地(2006年度日本動物分類学会シンポジウム) タクサの総説はどれも面白いので是非一読を。 https://t.co/hGlT0F1Jiq
RT @orobdella: 2019 年度卒研生の論文も出版されました.ナミハグモ属 の 1 新種,Cybaeus daimonji の記載です.@YCybaeus さんとの仕事です. #newspecies #spider https://t.co/S8pyFkRFQi
RT @naoyukinkhm: 関東地方におけるスジエビの遺伝的多様性。七里ほか2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/fL1J4ZPn6J 在来である関東地方のハプロタイプだけでなく、西日本や韓国周辺のハプロタイプも見つかったようです。
植物食性動物を対象とした食性解析手法。安藤ほか 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/fvsMbhuKT6 DNAメタバーコーディングに基づく食性解析について、非常に詳しいプロトコルが掲載されています。
講座:森林遺伝育種のデータ解析方法(実践編1)集団構造解析 玉木 2020(日本語論文) https://t.co/CVEtaV9wn9 STRUCTURE解析の方法について詳しく解説されています。
@NekuiH すごいです!島根県はないと思います。 鳥取県は鳥取県のアリ類で漏れている文献記録1例のみです。 https://t.co/SfOLFhPT6j
RT @naoyukinkhm: 関東地方におけるスジエビの遺伝的多様性。七里ほか2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/fL1J4ZPn6J 在来である関東地方のハプロタイプだけでなく、西日本や韓国周辺のハプロタイプも見つかったようです。
関東地方におけるスジエビの遺伝的多様性。七里ほか2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/fL1J4ZPn6J 在来である関東地方のハプロタイプだけでなく、西日本や韓国周辺のハプロタイプも見つかったようです。

3 2 2 0 OA 憲法撮要

なお、『憲法撮要』は国立国会図書館デジタルコレクションに収蔵されており、誰でも読むことができる。だいぶ要約してしまったため、出展を示す。上記は主に、第1章第5節「政體」を参考にして要点と思うところを抜粋した https://t.co/yRk2M98aHI
RT @yokogawa12: 東大阪市の長瀬の水路に特定外来生物のオオバナミズキンバイが生えてるという情報をもらって見に来たらたくさん生えていました。。長瀬北小学校の前あたりが特に高密度。この前出した、大阪府のオオバナミズキンバイの現状の報告(https://t.co/lOB…
RT @yokogawa12: 東大阪市の長瀬の水路に特定外来生物のオオバナミズキンバイが生えてるという情報をもらって見に来たらたくさん生えていました。。長瀬北小学校の前あたりが特に高密度。この前出した、大阪府のオオバナミズキンバイの現状の報告(https://t.co/lOB…
RT @yokogawa12: 東大阪市の長瀬の水路に特定外来生物のオオバナミズキンバイが生えてるという情報をもらって見に来たらたくさん生えていました。。長瀬北小学校の前あたりが特に高密度。この前出した、大阪府のオオバナミズキンバイの現状の報告(https://t.co/lOB…
RT @r_kikyoya: 参考資料その2 J-STAGE Articles - 自治体の最前線から:小諸市鳥獣被害対策実施隊と野生鳥獣専門員 : 行政職員と猟友会による新たな野生鳥獣対策システム https://t.co/5V0RDqbGsH
RT @r_kikyoya: ”小諸市では野生動物問題を専門職とするガバメントハンター(鳥獣専門員)を地方上級公務員として正規雇用すると共に,行政職員に狩猟免許を取得させ,ガバメントハンターをリーダーとする有害鳥獣対策実施隊(以下,実施隊)を結成した.” ガバメントハンターの…
RT @nuphar27: 水草屋がよく出会うウキゴケ科の紹介文。勉強になりました。ウキゴケは2018年に和名の改称が提案され(片桐・古木,2018)、今はウキウキゴケに・・・。 古木達郎,2020.新・コケ百選 第21回ウキゴケ科.蘚苔類研究 12(4): 106‒117…
RT @nuphar27: 水草屋がよく出会うウキゴケ科の紹介文。勉強になりました。ウキゴケは2018年に和名の改称が提案され(片桐・古木,2018)、今はウキウキゴケに・・・。 古木達郎,2020.新・コケ百選 第21回ウキゴケ科.蘚苔類研究 12(4): 106‒117…
「カルシウムを骨に取り込むカルシトニンと いうホルモンは魚類 に認められるが, 骨か らカルシウムを放 出(動員) す るホルモ ンであ る副 甲状 腺 ホル モ ンは, 両生類以上 の脊椎動物 に しかみ られ ない.」カルシトニンの作用するメカニズムってどんなだったっけなー https://t.co/bF8qKAcxVi
RT @narcissina: 良いですね。こういう情報はドンドン出してほしい。 鳥類標識調査より得られた種別の生存期間一覧(1961–2017年における上位2記録について) https://t.co/i0qnUJzArz
RT @narcissina: 良いですね。こういう情報はドンドン出してほしい。 鳥類標識調査より得られた種別の生存期間一覧(1961–2017年における上位2記録について) https://t.co/i0qnUJzArz
RDFとSPARQLによる多様なデータの活用 https://t.co/o8fBuHWUEy #maskotlib
知識グラフ,セマンティックウェブを構成するRDFと問い合わせ言語SPARQL https://t.co/kEUiQ6NsQx #maskotlib
腎細胞がん薬物抵抗性とメタボローム変化の連関 https://t.co/NhVw2JeSUE #maskotlib
生態毒性学における Adverse Outcome Pathway (AOP) 研究の整理と展望 https://t.co/i3NumaAyAt #maskotlib
https://t.co/RColVBa5gB  この日本人の傾向、義務教育で感想文に求められるものに従ってると、こうなるよねって思った。 これが日本の物語を縛る枠組み。
@brick_hydrogen https://t.co/PzlLOAITc8 若干古いですがこちらが同定の参考になります。
RT @shitake_reverse: プレートテクトニクスの証明物語を追体験できて面白い。 https://t.co/a48zUxgqPA
プレートテクトニクスの証明物語を追体験できて面白い。 https://t.co/a48zUxgqPA
RT @shitake_reverse: @choco__cornet ありがとうございます。アレクサンドロフスクと書いてすね。データありましたので是非そちらでもご確認くださいませ。m(_ _)m https://t.co/jjUDiK5rBS
RT @S96405539: https://t.co/GkKq59XsQs https://t.co/RVhbMxD3O3 https://t.co/XWyaGg3Ny5 https://t.co/125bCHCEIF https://t.co/MpVHz9mpz0 http…
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@choco__cornet ありがとうございます。アレクサンドロフスクと書いてすね。データありましたので是非そちらでもご確認くださいませ。m(_ _)m https://t.co/jjUDiK5rBS
RT @ktgis: そういえば、たまご水の「明ヶ指」の「さす」は、秩父では焼畑を指す地名。J-STAGE Articles - 秩父における火耕地名 https://t.co/oM4GNfE9Kk https://t.co/m45Vxf9EC5
@Sand_Dollar6262 恐らくTurritopsis rubraかなと。 https://t.co/Nn7dfJNhVZ https://t.co/nz2QXz0W9x
@Sand_Dollar6262 恐らくTurritopsis rubraかなと。 https://t.co/Nn7dfJNhVZ https://t.co/nz2QXz0W9x
プロテオミクスによるミトコンドリアタンパク質複合体の解析 https://t.co/BDeCeDEvb3 #maskotlib
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? テヅルモヅル類の二新種(松本 彦七郎),1912 https://t.co/KVte0slNDo
RT @1972tue0127: https://t.co/ySdxyYpCbG PDFですが読んでみて欲しい。道徳的均衡化が、ネトウヨやレイシストの一面を説明する。
● ウィルタとは何か? : 弦巻宏史先生の講演記録から 彼らの憲法観を考えるために What is "Uilta"? https://t.co/nvvhtQkC53
RT @tapa46: 動画だとそれぞれの図がどの細菌の持つ運動能か触れられてなかったので補足するつもりで書いてたら、途中で宮田先生の論文の図の説明に列挙されていることに気付いた。 『運動能の系統樹 ―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―』 https://t…
RT @tapa46: スピロヘータなどは、軸となる細胞内鞭毛を動かすことで細胞を螺旋状に回転させコルク抜きのように進むので、鞭毛性細菌が泳げないような粘性の高い基質の中も文字通りコルク抜きの如く『掘り進む』事ができます。 総説『スピロヘータの形と運動』 https://t.…
動画だとそれぞれの図がどの細菌の持つ運動能か触れられてなかったので補足するつもりで書いてたら、途中で宮田先生の論文の図の説明に列挙されていることに気付いた。 『運動能の系統樹 ―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―』 https://t.co/A3zYe9Ntpc
スピロヘータなどは、軸となる細胞内鞭毛を動かすことで細胞を螺旋状に回転させコルク抜きのように進むので、鞭毛性細菌が泳げないような粘性の高い基質の中も文字通りコルク抜きの如く『掘り進む』事ができます。 総説『スピロヘータの形と運動』 https://t.co/lfY723kVol https://t.co/5Hw4HvZMe4
RT @miyata_makoto: 「運動能の系統樹―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―」を生物物理学会の邦文誌で発表しました.いろんな方に楽しんでいただけると思います.英語論文の日本語紹介ビデオもあります. https://t.co/gPs3Xw0z7N…