薮内新太 (@yabooarat)

投稿一覧(最新100件)

RT @NOZAWAHikaru: といいつつ、計量テキスト分析をつかった制作学を読んでみたら、とても面白い。美術家の awareness が、周囲にぶわぁーと広がっている、その感触が伝わってくる。https://t.co/l4dK3ckbn9
ドイツ表現主義映画にみられる建築空間 若山滋 今枝菜穂 夏目欣昇 https://t.co/V4GLD7rAsG
IIIFを利用した科学者資料の電子展示システムの試験開発:「矢田部良吉デジタルアーカイブ」を事例として 有賀暢迪 橋本雄太 https://t.co/AGTOgF2CVX
ジャパンサーチを活用したハイブリッド型キュレーション授業:遠隔教育の課題を解決するデジタルアーカイブの活用 大井将生 渡邉英徳 https://t.co/VHtmbfZkY0
環境教育実践に利する水俣学アーカイブの構築 井上ゆかり 花田昌宣 矢野治世美 田尻雅美 https://t.co/1bJMX5dc99
360°ビューモーフィング:2枚のパノラマ写真によるウォークスルー可能な空間のアーカイブ 田中美苗 河合直樹 近藤孝夫 https://t.co/fiBtyIU4uP
360度パノラマ画像を用いた書道展のデジタルアーカイブ化 林知代 梶原麻世 https://t.co/88pIxD5kQ3
ネット時代における3Dバーチャルによる盆踊りの継承の試み:岐阜県本巣市旧根尾村の盆踊りを事例として 金山智子 小林孝浩 伏田昌弘 津坂真有 https://t.co/Kg9H64oFau
横断的ダンスアーカイヴシステムの構築と公開:大野一雄デジタルアーカイヴを例に 呉宮百合香 溝端俊夫 及川英貴 松尾邦彦 https://t.co/guCq8yh8np
オープンアクセス画像の構造化データベースとしてのウィキメディア・コモンズの活用:WMFによる画像インポートに関わる法的な整理例とデータ整備の試みの紹介 東修作 https://t.co/6yqLORHgwC
デフレーミング戦略による展覧会デザインの提案 原翔子 https://t.co/fEhXk7FJlw
デジタルパブリックヒストリーの実践としての「コロナアーカイブ@関西大学」 菊池信彦 内田慶市 岡田忠克 林武文 藤田高夫 二ノ宮聡 宮川創 https://t.co/P9qeQfpRrP
インディペンデントで自発的な調査体:鳥類学者オリヴァー・L・オースティンコレクションの写真調査 佐藤洋一 https://t.co/iZ9hOwP8uW
伝説の終わり?:バタイユと「刻み切りの刑」の写真 吉田裕 https://t.co/jNB3rCPY7T
イマージュの経験:バタイユ『先史時代の絵画 ラスコー 芸術の誕生』 吉田裕 https://t.co/8cl1m0DTPk
大杉栄における「自己無化」言説 その特異性について 鍵本優 https://t.co/AHuRdQ3pFJ
箱庭療法の砂色に関する基礎的研究 大宮秀淑 https://t.co/0IOoudYvwD
公共空間の彫刻をめぐって 《平和祈念像》の問いかけるもの 小坂智子 https://t.co/a9nOQyH4fG
九成宮醴泉銘碑拓本試論:李鴻裔旧蔵本・端方旧蔵本を比較する 夏宇継 https://t.co/LRJrDvl51e
サヴェジ『統計の基礎』/藤原松三郎著『西洋数学史』/ホール『科学革命』/メアリー・ヘス「科学と構想力」 松下嘉米男 中村幸四郎 古田光 川村仁也 https://t.co/FNzxiHezpl
王兵監督作品『鳳鳴(フォンミン)──中国の記憶』をめぐるノート 北小路隆志 https://t.co/Qgx62RC1Z9
皇室と生物学ご研究 多紀保彦 https://t.co/wayq8x4PWA
団地映画音響論 『クロユリ団地』の境界を越える音 今井瞳良 https://t.co/LnaNzKIcuj
文節単位の視点移動を促す日本語リーダーの読書アシスト効果 小林潤平 関口隆 新堀英二 川嶋稔夫 https://t.co/fpwtShpIwQ
RT @yabooarat: ルシオ・コスタのコンペ当選案にみるブラジリアの都市計画について──ル・コルビュジェの『ユルバニズム』との照合を通じて 川西光子 中岡義介 https://t.co/RqmPizYqDU
デュルケームの「集合意識」概念とユダヤの歴史解釈 歴史批判の視点を手掛かりとして 平田文子 https://t.co/TJAURMlKhW
「J.アルフレッド・プルーフロックの恋歌」に見る2つの自己 木村博是 https://t.co/sre0rUKDYu
RT @yabooarat: なぜ映画で動物が問題となるのか──アンドレ・バザン、死、偶然性 鈴木啓文 https://t.co/5dfzGgzL1y
感染制御に最適な病院建築デザイン手法に関する研究 外来領域におけるトリアージプラン 伊藤昭 崎村雄一 森本正一 網中眞由美 堀賢 平松啓一 https://t.co/Q51PCfZums
女の勝利が女自身しか笑えないコメディ:今村昌平の「重喜劇」・『赤い殺意』をめぐって モルナール・レヴェンテ https://t.co/abbtGRRfdS
ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの笑いと負の感情表出 松阪崇久 https://t.co/ckPEDlMPDr
民族紛争における文化財破壊 ボスニア・ヘルツェゴビナの事例から 原本知実 https://t.co/A3FW2XEjiO
記憶と忘却 ベルクソンとリクール 大小田重夫 https://t.co/L3ox99kpJV
記憶力と直観 ベルクソン哲学における隠された「論理」について 川端繁之 https://t.co/RfQ2HlEYig
第5章 1930年代におけるイタリア北部を中心とした合理主義について https://t.co/A0iSxJ4BL7

7 0 0 0 OA 神霊術講義録

RT @yabooarat_ylw: 帝国神霊学研究会「神霊術講義録 第3巻(全国霊界秘術大観)」よむ。https://t.co/YWUt4iYgGi
RT @yabooarat: 「…「自然は内在せる神の出現の啓示である」とする19世紀ドイツ観念論学者ロッツェのことばが、彼を納得させるものとなった。 その立場は、宗教、哲学、科学の三者が融合してひとつになる、というものだった。」柳宗悦の思想形成と民芸運動 佐藤洋子 https…
環境の幾何学条件に応じた役割切替え能力の発達 KAKENHI-PROJECT-17H02141 https://t.co/8AM6EQYPta
公共サインのデザインと空間の公共性をめぐる考察 宮田雅子 https://t.co/7TIDt06UaQ
戦後日本の地学(昭和20年〜昭和40年)〈その6〉「日本地学史」稿抄 日本地学史編纂委員会 東京地学協会 https://t.co/I8RFubXFm0
「平衡感覚」と「細胞液」の帰趨 古井由吉「妻隠」論 大谷慎一郎 https://t.co/KsFWUDZO8L
住宅地開発における公共空間の創出に関する研究 北鴻巣駅西口土地区画整理事業を対象として 園田聡 野澤康 倉田直道 https://t.co/0uLoOoHGkI
マリア・ミースのサブシステンス・パースペクティブ エコフェミニズムとイリイチの再読を通して 伊吹美貴子 https://t.co/7nubUNeeOP
動物の利用と世界における人間の地位 柴嵜雅子 https://t.co/nzHYxAhuoQ
1930年代の国際観光政策により建設された「国際観光ホテル」について 砂本 文彦 https://t.co/eCcxOT6dEc

5 0 0 0 OA 共生の実際

共生の実際 中国西部における民族間の擬制親族関係 シンジルト https://t.co/5C40s1cuWn
家畜の個体性再考:河南蒙旗におけるツェタル実践(〈特集〉自然と社会の民族誌-動物と人間の連続性) シンジルト https://t.co/rUbnA8Tvyd
デミング理論の基本的特質と限界に関する一考察:ドラッカーの経営思想との比較を通じて 星野広和 https://t.co/4TLtoT3cXQ
フォークソノミーの新奇性はどこにあるのか 緑川信之 https://t.co/tkfjdYNTFb
ル・ボン,タルド,ジンメルにみる流行理論の系譜 集合行動論の観点から 中島純一 https://t.co/KDrkhuZY4n
フロイトとスピノザ I 河村厚 https://t.co/FeVjszewem
ポスト・ノスタルジー美学の成立と構造 KAKENHI-PROJECT-19K00132 https://t.co/qgiwnO9Oux
世田谷のボロ市の発達史と現況 長沢利明 https://t.co/QFxupvWzok
日本帝国陸軍と精神障害兵士 VII:国府台陸軍病院『病床日誌(昭和13年度〜昭和20年度)』にみる知的障害患者の症例の検討 https://t.co/p45k8qG6pg
佐藤富五郎一等兵曹の遺書・戦場日記 仁平義明 https://t.co/4tDoX74POq
都市近郊農村における女子初等後教育の展開 : 大阪府郡部の高等小学校付設裁縫専修科に着目して 徳山倫子 https://t.co/pwRgM5L3nm
近代日本の農村女子教育に関する歴史研究の意義と課題 徳山倫子 https://t.co/Z1o3yONs6Y
「全国友の会」 における家計簿記帳運動の特徴と役割 樋口幸永 https://t.co/mHUn632FWf
近代日本の日記帳 故福田秀一氏蒐集の日記資料コレクションより 国際基督教大学リポジトリ https://t.co/lEbP0aqmkS
パリティ非保存発見への道:C.S.Wu博士追悼にかえて 呉健雄 https://t.co/6qBLxklOgE
東京緑地計画における環状緑地帯の計画作成過程とその位置づけに関する研究 真田純子 https://t.co/9Oq9HDZEVS
動く折紙構造による多機能構造の実用化とその実例としての円筒形状ロボットの開発 https://t.co/iB00xDWKo4
「Wordsworthの自然観がエコロジーの先駆であることは、1990年代以降多くのエコクリティックにより論じられてきたが、そうした議論で農業や農地の描写はほとんど取り上げられることは…」文学と農学をエコクリティシズムを用いて接続する:ロマン派文学における農業革命再考 https://t.co/6ERSqt8FpN
自伝的作品にみる役割再考 エリザベス・ヌニェス作『普段使いではなく』(2014)を中心に 岩瀬由佳 https://t.co/CY9xaozSeI
サン・テグジュペリと砂漠 加藤宏幸 https://t.co/pllPdm9md1
シュティフター文学における森の作用:ザーリッシュの森林美学との接点 岡崎朝美 https://t.co/JCpB25cWPK
シュティフター文学における森の感覚的受容について 岡﨑朝美 北海道大学 https://t.co/vMpNiQm9fO
RT @NOZAWAHikaru: 生理学用語が、そのまま形を構成する原理になっているのが、凄い。しかし、ゲシュタルト心理学も、(心理的な)力場として造形を考えるわけで、これは時代の潮流だったのだろう。 https://t.co/JFAUjdBYDu
壷棺再葬墓の基礎的研究 設楽博己 https://t.co/LyZiUHloU0
ダーウィンと地質学 矢島道子 https://t.co/7ndbUiQiyn
貧困調査のクリティーク(3)「まなざしの地獄」再考 宮内洋 松宮朝 新藤慶 石岡丈昇 打越正行 https://t.co/f8FrvU6SPn
ミッシェル・セールにおける「自然契約」の思想 米山親能 https://t.co/sKnqNIlCfp
女性化される現代ヨガ:日本におけるブームとその変遷 入江恵子 From Stigma to Feminization: Transition of Modern Yoga in Japan https://t.co/G5gHjWTT88
自伝的アニメーション・ドキュメンタリー:個人の記憶と体験をアニメーションで表現する グアリン レオン ニコラス 東京藝術大学リポジトリ https://t.co/R6TDtMXnGq
小川未明と日本少国民文化協会 : 日中・「大東亜」戦争下の歩み 増井真琴 https://t.co/xPBahSGIIf
戦争とアニメーション 職業としてのアニメーターの誕生プロセスについての考察から 雪村まゆみ https://t.co/u7NOVudgQW
「他者による身体所有」としてのドーピング問題 旧東ドイツにおけるドーピング問題の事例から 竹村瑞穂 https://t.co/UH1KEiPPc4
丹下健三の大東亜建設記念営造計画に関する研究 https://t.co/c2pL71ZyAh
植民地都市大連の都市形成 1899~ 1945 水内俊雄 https://t.co/YiQPUSLVSS
小松左京『日本沈没』とその波紋 高度成長の終焉から「J回帰」まで 鳥羽耕史 https://t.co/VMOmtntb3w
大阪における復興大博覧会と観光館 都市観光再生への歴史的考察 桑田政美 https://t.co/2APbWIJuTO
戦時下における傷痍軍人結婚保護対策 傷痍軍人とその妻に求められていたもの 高安桃子 https://t.co/P6eas7P4iJ
大阪万博鉄鋼館における「音楽の空間化」の理念と技術について 水野みか子 https://t.co/xo7g21DUzD
科学的管理法再論 稲田勝幸 https://t.co/hecdnAsoa0
ヘルマン・シュミッツとゲルノート・ベーメの雰囲気概念をめぐって 古川裕朗 https://t.co/njAtCOuLsV
パウル・クレーと実験発生学 KAKENHI-PROJECT-23520134 https://t.co/BAFEvTiRqY
内モンゴルにおける「生態移民政策」実施プロセス サラナ https://t.co/YUfC4Qwj3d
大正期におけるベルクソン哲学の受容 宮山昌治 https://t.co/cimaqzzW68
『日本の素顔』における「よきジャーナリズム」:「客観的」ドキュメンタリーの模索 丸山友美 https://t.co/cqkDVhymNs
ポスト・ドキュメンタリー文化とテレビ・リアリティ(テレビジョン再考) 丹羽美之 https://t.co/nW2DveI3X1
復興と文化の創造―被爆都市広島のビジュアル・エスノグラフィ KAKENHI-PROJECT-15K13074 https://t.co/ESRApvEK6A
ルシオ・コスタのコンペ当選案にみるブラジリアの都市計画について──ル・コルビュジェの『ユルバニズム』との照合を通じて 川西光子 中岡義介 https://t.co/RqmPizYqDU
頼母子について その歴史的な経過と現在の状態 清水キワ https://t.co/tdnS54Dqzj
デューラー『人体均衡論四書』第二書における「ウィトルウィウス的人体図」の問題 中村朋子 https://t.co/v8FVFl3EOt
書評論文 ハンス・ベルティンク著 仲間裕子訳『イメージ人類学』 いかにして私たちはイメージに生気を吹き込んでいるのか:ハンス・ベルティンク『イメージ人類学』をめぐって 橋本一径 https://t.co/Vx3iEChIEm
RT @yabooarat: 「イスラ・デ・ピノス国立男子収監所は運用開始後しばらくは罪人を収容する刑務所として機能していた。だが、このパノプティコンには、実は350人もの日本人が第二次世界大戦のときに強制収容されていた歴史がある。」キューバの離島のパノプティコンhttps:/…
吉田喜重映画における不穏な空気:「もの」のある風景をめぐって 朱依拉 https://t.co/8dyLS1IjG4
モスクワ・コンセプチュアリズムにおけるキャラクター性について 生熊源一 https://t.co/Bn3jq7lfrP
後期ソヴィエトにおける「生の構築」 ユーリー・ロトマンの演劇的文化論の社会史的考察 乗松亨平 https://t.co/kqJMffOU3w
明治期における「通俗教育」として混在するメディア 鶴淵幻燈舗の幻燈を中心に 福島可奈子 https://t.co/GLRvFXApSA

お気に入り一覧(最新100件)

はぁ…素晴らしい論文だ… 本も読もう。/三木 那由他 - 意図の無限後退問題とは何だったのか https://t.co/268NdfINeq
CiNii 論文 - 空襲で焼け出された者の記憶 : ある「拓北農兵隊」の戦時と戦後をめぐって https://t.co/omF0iIMIcn
大江健三郎論 : 生まれ替わりと想像力の観点からみる大江健三郎の小説の方法, 薄田直人.これはあとで読む. https://t.co/2PALZCwWT7
@tenjuu99 しかし、テキスト制作における環境の制約から、その制作プロセスを追った研究は、ないことはない。ドミニク・チェンがログを動的に再生するテキストエディタをつくり、そのエディタで舞城王太郎が小説をかくプロセスを追ったりした研究がある。 https://t.co/ZqDZd7a5Jy
1935年のウイルス論文読んでるけどこれめっちゃ面白いな。まずもって「ヷイラス」という表記がすごい。 https://t.co/59TmKhzhVf
精神疾患の新しいモデル ミクログリア仮説  | 日経サイエンス https://t.co/bRr6vKhpHh 論文PDF https://t.co/DjjPZH7xuk 初期仮説段階であることが強調されているが、様々なストレスがミクログリアを活性化する可能性があることから、フロイド的精神分析の有用性にも話が及んでいる。

15 0 0 0 OA 心霊写真の研究

古本屋で大正時代に刊行された、大和田徳義・著『心霊写真の研究』という本を見つけてしまった。どうすればいいんだ。(いいお値段) 国会図書館デジタルコレクションでも公開されているから、読むことはできるけど。 https://t.co/5CwEmNS75k
これも面白かった/太田茂徳(2019)「〈マテリアリティ〉という視点の諸相:「これは論文ではない」」『空間・社会・地理思想』 https://t.co/axHN8kTLtU
五十嵐沙千子(2016)「対話である越境オープンダイアローグ、討議倫理、あるいは哲学カフェの可能性をめぐって」、筑波大学人文社会科学研究科哲学・思想専攻『哲学・思想論集』42: 42-64 / “CiNii 論文 -  対話である越境 : オープンダイアローグ、討議倫理、あるいは哲…” https://t.co/H6RqeVw9qS
篠木さんがまた面白そうな論文を・・・ / “篠木 涼(2018)「「送り手」「受け手」の誕生:南博の社会心理学と戦後日本におけるマス・コミュニケーション研究…” https://t.co/EfKDjeFZXa #行動科学 #マスメディア #CommunicationStudies
服飾の論文調べてたらこんなんが出てきた/CiNii 論文 -  【研究ノート】ゴスロリが持ち得る臨床心理学的可能性 https://t.co/un4HW0cNBm #CiNii
"CiNii 論文 -  喚起されるホモソーシャリティ : アダルトビデオの行為論、あるいは精液の社会的エージェンシー" https://t.co/XnjszZhJA0 ※本文リンクあり

28 0 0 0 OA 江戸生艶気樺焼

美味しい「鰻の蒲焼」は高くて手が出せませんが、国立国会図書館デジタルコレクションの「江戸生艶気樺焼(えどうまれうわきのかばやき)」は無料で読めます。 https://t.co/2tMt1hWVZE #土用の丑の日 #黄表紙 #山東京伝 https://t.co/QkFz5trrmS
意外と知られてないようですので。柳瀬尚紀は『フィネガンズ・ウェイク』を訳す際に、ゲール語地名をアイヌ語地名に置き換えました。『北の想像力』でも紹介した、こちらの労作をご参照あれ。 https://t.co/gUOepuiedM
1950-1980年代の失踪表象と親密圏の変容 : 「家出」と「蒸発」の雑誌記事分析を中心に https://t.co/aSoZzpxg7c 失踪をめぐる多元的な生死の線引き : 失踪者の家族の語りから https://t.co/K1MOuUAYI4
1950-1980年代の失踪表象と親密圏の変容 : 「家出」と「蒸発」の雑誌記事分析を中心に https://t.co/aSoZzpxg7c 失踪をめぐる多元的な生死の線引き : 失踪者の家族の語りから https://t.co/K1MOuUAYI4
勉強になった|CiNii 論文 -  近代博物館の形成とその思想(2)フランスの場合(1)アンシャン・レジーム期から革命初期まで https://t.co/XrPCKykWSK #CiNii
苅谷俊宣|アルトーの書簡をめぐる論文 #PDF 「書簡による残酷演劇:アントナン・アルトーが精神病院収容期間に書いた手紙をめぐる論考」https://t.co/LIpBX6aWOv「内なる遠方:アントナン・アルトーの旅行書簡について」https://t.co/7hNKvK50ec
苅谷俊宣|アルトーの書簡をめぐる論文 #PDF 「書簡による残酷演劇:アントナン・アルトーが精神病院収容期間に書いた手紙をめぐる論考」https://t.co/LIpBX6aWOv「内なる遠方:アントナン・アルトーの旅行書簡について」https://t.co/7hNKvK50ec

フォロー(683ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@guri_283 @HikaruTayama あとまだちゃんと使ったことないですけど、超マニアックな日本語版サービスブループリント:「プロセス状況テーブル」などあります。 https://t.co/xjtUkJ1sPW
阿部悠貴「国際関係論における規範研究の進展――規範の受容、論争、消滅をめぐる議論を中心に」『熊本法学』150号,1-35頁,2020年11月 https://t.co/Qj6fXMaiW0
伊藤春樹「こころとは何か」、近年稀にみる興奮を与えてくれる論文だった。「心は心の隠喩である」「心は常に二元論として現れる」とか、なぜ心についての本に「心」のことが書かれていないのか、少し理解できた気がする。 https://t.co/UWu9xupBOX
数ヶ月前に知った、熊本県下の市町村における「家督相続復活決議」運動についての論文。これ日本国憲法第24条を改正して家督相続の復活を求めるもので、1973年から1975年まで続いたというのでびっくり:「熊本県における家督相続復活決議と農家相続」https://t.co/SDwiOF8Dh6
拙稿「新宗教の発生・展開過程における「精神療法」の位置」(学会報告要旨)。1600字に詰め込みすぎの情報量。けっこう重要なことを書いているつもり。『近現代日本の民間精神療法』に入れておくべき内容だった。フルペーパー化、がんばります!https://t.co/mpTuKbpgbS
RT @knagasaki: 「帝国心霊研究会」でCiNii全文検索すると塚田先生の論文がヒットした https://t.co/YHXxnwrcYF ふむふむ。勉強になります。

81 79 79 4 OA 電子計算機の将来

RT @IPSJ_official: 60年前の「電子計算機の未来」についての記事発見‼️ 「計算機同士の電話」「機械の好奇心をみたすような教育学」「音声タイプライター」「人工頭脳」 今に通ずる話がパワーワード多めで書かれていて面白い

81 79 79 4 OA 電子計算機の将来

RT @IPSJ_official: 60年前の「電子計算機の未来」についての記事発見‼️ 「計算機同士の電話」「機械の好奇心をみたすような教育学」「音声タイプライター」「人工頭脳」 今に通ずる話がパワーワード多めで書かれていて面白い
RT @dlit: 『日本語と日本文学』が筑波大のリポジトリに入ったので以前何度か宣伝した次の論文もweb経由で読めるようになりました:「外来語の形態論研究:外来語系接辞と新語形成」(https://t.co/Swqd7MV3iM) 外来語系の接辞にどんなものがありそうかの検討…
RT @satoshinr: おなじみ国会図書館の神足さんのレポート。「諸外国におけるインターネット媒介者の「責任」」。今こそ読まれるべき内容かと。https://t.co/gINSyRFlj6
国立国会図書館デジタルコレクションでも見たりダウンロードしたりできます。 https://t.co/iJKbFQSWQb
陰謀論といえば。大森晋輔「クロソウスキーにおける「神の死」と「永遠回帰」――ニーチェ『悦ばしき知識』仏訳序文(1956)読解――」https://t.co/ooBcdHwPtE

フォロワー(465ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

国立国会図書館デジタルコレクションでも見たりダウンロードしたりできます。 https://t.co/iJKbFQSWQb
陰謀論といえば。大森晋輔「クロソウスキーにおける「神の死」と「永遠回帰」――ニーチェ『悦ばしき知識』仏訳序文(1956)読解――」https://t.co/ooBcdHwPtE