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OA
越境と変容―グローバル化時代におけるスラヴ・ユーラシア研究の超域的枠組みを求めて
著者
沼野 充義
三谷 惠子
松里 公孝
柳原 孝敦
青島 陽子
小松 久男
乗松 亨平
楯岡 求美
井上 まどか
亀田 真澄
下斗米 伸夫
坂庭 淳史
池田 嘉郎
湯浅 剛
阿部 賢一
安達 祐子
加藤 有子
平野 恵美子
羽場 久美子
柴田 元幸
出版者
東京大学
雑誌
基盤研究(A)
巻号頁・発行日
2013-04-01
ソ連解体後のスラヴ・ユーラシアの変容と越境の様々な様相に焦点を合わせた包括的な研究である。グローバル化時代の世界情勢を考慮に入れ、新たな研究の枠組みの構築を目指した。代表者および19名の分担者の専門は、地域的にはロシア、ウクライナ・コーカサス・中央アジア、中・東欧から、東アジアや南北アメリカに及び、分野も文学・言語・芸術・思想・宗教・歴史から政治・経済・国際関係に至るまで人文社会科学全体にわたる。このようなグループによる超域的・学際的アプローチを通じて、国際学会の組織に積極的に関わり、日本のスラヴ・ユーラシア研究の国際的発信力を高めるとともに、この分野における国際交流の活性化に努めた。
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
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ところでドストエフスキーの研究に1700万円も必要なの? https://t.co/52y9clfeNV この新型コロナのご時世、浮いた旅費分は返納してね。 その前のスラヴ・ユーラシア研究も2700万円ですと。 https://t.co/WHHpfTMk8z この手の研究はこれからは現地調査じゃなく、リモート主体でやってもらいたい。
収集済み URL リスト
https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-25243002/
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