著者
飲光 述
出版者
光融館等
巻号頁・発行日
vol.巻上, 1912

1 0 0 0 OA 神儒偶談

著者
葛城慈雲 著
出版者
光融館
巻号頁・発行日
vol.上, 1911

1 0 0 0 OA 神儒偶談

著者
葛城慈雲 著
出版者
光融館
巻号頁・発行日
vol.下, 1911
著者
飲光 述
出版者
光融館等
巻号頁・発行日
vol.巻下, 1912

1 0 0 0 OA 十善法語

著者
慈雲 著
出版者
真言宗転法輪
巻号頁・発行日
1884

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1940年12月04日, 1940-12-04
出版者
丸善
巻号頁・発行日
vol.自大正15至昭和2年, 1927
著者
高岡高等商業学校 編
出版者
高岡高等商業学校
巻号頁・発行日
vol.自大正15年至16年, 1926
出版者
北予中学校
巻号頁・発行日
vol.自明治33年創立至大正7年3月, 1918
出版者
衆議院事務局
巻号頁・発行日
vol.第75囘 上巻, 1940
出版者
衆議院事務局
巻号頁・発行日
vol.第75囘 下巻, 1940
著者
児玉源太郎 報告
出版者
監軍部
巻号頁・発行日
vol.第1-30報, 1893
著者
橋本 巌 後藤 仁敏 小寺 春人 井上 孝二
出版者
口腔病学会
雑誌
口腔病学会雑誌 (ISSN:03009149)
巻号頁・発行日
vol.43, no.3, pp.332-349, 1976 (Released:2010-10-08)
参考文献数
16
被引用文献数
1 1

サケ科魚類の口腔に歯が多数分布していることはよく知られているが, 著者らはニジマスでは咽頭にも咽頭歯と鰓耙骨歯 (鰓弓面の鰓耙にあり, 鰓耙骨に植立する) の2群の歯があることをみて報告してきた。ここでは, このような歯が他のサケ科3属5種 (サケ属ヒメマスとヤマメ, ニジマス属ブラウンマス, イワナ属イワナとカワマス) にも分布しているかどうかを検索した。口腔から消化管起始部まで, X線撮影やalizarin red染色等を行って内腔面を精査し, また光顕組織標本を作製して鏡検した。その結果, 咽頭に上下の咽頭歯群と多数の鰓耙骨歯が認められた。これらの歯は口腔の歯と同様, 円錐形で均質な象牙質からなり, 多生歯性で, ただ微細な鰓耙骨歯だけは歯堤の出現なしに形成されるなど, ニジマスと同様であった。結論として, これらの淡水産マス類では口腔と咽頭に同様の歯が共通してみられ, 分布状態もほとんど同様であるが属により若干差異がみられた。
著者
長谷川 正義
出版者
The Iron and Steel Institute of Japan
雑誌
鉄と鋼 (ISSN:00211575)
巻号頁・発行日
vol.41, no.4, pp.451-468, 1955-04-01 (Released:2010-01-19)
参考文献数
117
被引用文献数
1 1