ビザンティン帝国同好会【SINCE 1999】 (@Byzantine_Club)

投稿一覧(最新100件)

RT @Basilio_II: 「まずは本書を書店にて手にとり、やや興奮気味に紹介文を書いた理由を実感していただきたい。」 / "<新刊紹介>アンナ・コムニニ著(相野洋三訳)『アレクシアス』(悠書館、2019年12月刊、8,000円) " / “関西学院大学リポジトリ” htt…
根津由喜夫『ロマノス3世アルギュロスの蹉跌 : 11世紀前半のビザンツ皇帝権と政治体制』 https://t.co/bfN72KugHt
RT @medieval_oota: @Byzantine_Club そうだったのですか! ロマノス三世のこと、ほとんど知らないのでぐぐったら、こんな論文が!勉強してみようと思います。ありがとうございます。 https://t.co/qrLxRplqxn
RT @modestia_: 読んだ。 CiNii 論文 -  ビザンツ皇帝レオン六世の対アルメニア人有力者政策 https://t.co/1wZLBOcD0r 辺境域の間接"的"統治関連の話は非常に好き。 帝国統治論読みたいなと、軽く調べると三年前だが邦訳準備中とある。期待で…
RT @modestia_: 読んだ。 CiNii 論文 -  ビザンツ皇帝レオン六世の対アルメニア人有力者政策 https://t.co/1wZLBOcD0r 辺境域の間接"的"統治関連の話は非常に好き。 帝国統治論読みたいなと、軽く調べると三年前だが邦訳準備中とある。期待で…

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RT @ginkanga: 『#アレクシアス』の訳者相野洋三氏のこと、恥ずかしながら本書でお名前を知りました。訳者あとがきに「無名の一退職者」とあり、略歴にも博士号を取得者とあるものの、20世紀の日本ビザンツ学史学史↓に登場している程の方とは知りませんでした。すみません… ↓…
RT @Basilio_II: CiNii 論文 -  コーカサスにおけるソグド人と中央アジアにおけるビザンツ人 https://t.co/edPyiVjCUA #CiNii
RT @cymri_gwynedd: 詳しくは、根津由喜夫先生の「10世紀コンスタンティノープルのアラブ人」という論文をちぇけら! https://t.co/wD9xWbq07Q
RT @Basilio_II: ビザンツの現代語訳の解説の使いまわしといえば、CUPのスキュリツェスの英訳、その前に出た仏訳についていたCheynetによる解説の英訳だった。https://t.co/kx5WOOt2jy, https://t.co/erwt1ewab0
RT @Basilio_II: ビザンツの現代語訳の解説の使いまわしといえば、CUPのスキュリツェスの英訳、その前に出た仏訳についていたCheynetによる解説の英訳だった。https://t.co/kx5WOOt2jy, https://t.co/erwt1ewab0
RT @KosukeNakada: CiNii 論文 -  歴史から見る数学 数学史から見る歴史(第38回)ビザンツ数学史研究の諸問題 https://t.co/QddGbchtLQ #CiNii
RT @shunsukekosaka: ディオクレティアヌスの最高価格令については日本語で読める最近の論文としては、反田実樹氏の研究があります。 https://t.co/rfOdfuZgsu https://t.co/jwE0ykURN1
RT @shunsukekosaka: ディオクレティアヌスの最高価格令については日本語で読める最近の論文としては、反田実樹氏の研究があります。 https://t.co/rfOdfuZgsu https://t.co/jwE0ykURN1
RT @khargush1969: 紺谷由紀(2016)「ローマ法における去勢:ユスティニアヌス一世の法典編纂事業をめぐって」『史学雑誌』125(6): 1-36. https://t.co/2E7O9OS6cY これはイスラーム法の去勢観(辻大地さんの論文にあり)と比較すると…
RT @khargush1969: 和田廣(1993)「ビザンツ史研究のデシデラータ: 宦官」『オリエント』36(1): 149-150. https://t.co/bYq7Im4wy2 短報だがビザンツ帝国国家・社会における宦官の位置付け・重要性や宦官に関する史料について知る…
RT @khargush1969: 和田廣(2004)「宦官—資格不要の職業:「闇の去勢」禁止令をめぐって」『地中海研究所紀要』2: 77-91. https://t.co/g5yPjzliHE 禁止令が出されるほど身分(自由人/奴隷、庶民/貴族)を問わない去勢の広がりを生んだ…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ローマ帝国の「後継者」になること : 七世紀の地中海世界とビザンツ帝国、アラブ (特集 文明)(小林 功),2019 https://t.co/duyVhvER5S
RT @Basilio_II: 「ビザンツ貨をめぐる模造と模倣 : 帝国の貨幣史をてがかりに (特集 中近世の東地中海世界における諸民族の混交) 」 / “東北学院大学学術情報リポジトリ” https://t.co/7qKOjU3K26
RT @khargush1969: 居阪僚子・村田光司・仲田公輔訳(2017)「コンスタンティノス7世ポルフュロゲネトス『帝国統治論』第9章 : 研究動向と訳註」『史苑』77(2): 228-199. https://t.co/lKUPZcHr7w コンスタンティノス 7 世(…
RT @khargush1969: 内藤みどり(2004)「突厥・ソグド人の東ローマとの交流と狼伝説」『史観』150, 29-50. https://t.co/5jPa1lMZ01 ビザンツと西突厥の対サーサーン朝同盟の中ソグド人によりローマ始祖伝説が伝えられカライ・カフカバ遺…
井上先生も負けじと応戦しています。今の穏やかな井上先生を知っている者にとっては意外に思えるほど。 https://t.co/FIThq0wHPp
渡辺金一先生の井上浩一先生の『ビザンツ帝国』への書評ははっきり言ってボロクソです https://t.co/IQiGaHVGaj
RT @khargush1969: 村田光司(2017)「ビザンツ帝国後期における皇帝文書の形式・機能・伝来」 https://t.co/Aemi4p6JgB 日本でビザンツ帝国文書行政,皇帝文書について専門的研究をされているのは村田光司先生だろうか。この博士論文は刊行されるの…
RT @kaiinc: 自分が気になるようなことは、当然専門家も考えているのであって、尚樹啓大郎「わが国におけるビザンツ史研究について : ビザンツ時代のギリシャ語の発音表記をめぐって」https://t.co/7UZBzN04rxを見てみたけど、今までの表記に慣れて例えばいき…
RT @nolnolnol: よく考えたら身内の友人もシカゴだったの思い出し。CiNii 論文 -  シカゴ大学歴史学科とアメリカのビザンツ学 : 留学記(2001.9-2003.3) https://t.co/G5R3MhfFJd #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ビザンツ皇帝レオン六世の対アルメニア人有力者政策(仲田 公輔),2016 https://t.co/DpVAwltOEn
RT @Basilio_II: #ビザンツ コピーはとったのだけど。 B! https://t.co/yijQ5KNbby
RT @shunsukekosaka: おそらく私家版だと思われるが、家入先生がナジアンゾスのグレゴリオスの著作をどんどん翻訳しているようだ。詩集だけは以前に取り寄せて拝読した。意義ある訳業だと思う。 https://t.co/tO6jGtP0BA https://t.co/…
RT @shunsukekosaka: おそらく私家版だと思われるが、家入先生がナジアンゾスのグレゴリオスの著作をどんどん翻訳しているようだ。詩集だけは以前に取り寄せて拝読した。意義ある訳業だと思う。 https://t.co/tO6jGtP0BA https://t.co/…
@HandsomeClaris コンスタンティノス7世の『帝国統治論』は、一部が若手の研究者の皆さんの共訳されておりますのでご参考までに https://t.co/bHADniqqAz
RT @saisenreiha: コンスタンティヌス帝が、ローマ教皇に教会での首位権や西方での支配権を与えたとする有名な偽文書「コンスタンティヌス帝の寄進状」が、宮松浩憲によって全訳されていた。pdf で読める。https://t.co/TQwEG2KS9l
RT @shunsukekosaka: ビザンツ時代におけるギリシア・ローマ古典の読まれ方については、『ギリシア文化の遺産』所収の井上浩一先生の論考が参考になる。 https://t.co/1kXB2Wgb1Z
RT @ursus21627082: 「メトディオス一代記」も翻訳されております。ありがたやありがたや https://t.co/EWbcXpFcxW
RT @ursus21627082: キリル文字を作ったと伝承されるコンスタンティノス・キュリロスについての伝記史料は「コンスタンティノス一代記」としてciniiに翻訳が上がっている。その存在を知ったときは訳者に大変感謝したものであった。 https://t.co/UVvEv6…
RT @Basilio_II: 皇帝の間にカエサルからマティアスまでの23人の皇帝像が並べられているのだが、アナスタシウス、ティベリウス二世、コンスタンティヌス四世の選択が興味深い。(76頁) / “一七世紀神聖ローマ帝国における城館の空間使用法と社会構造” https://t…
RT @kumakoto711: J-STAGE Articles - 7-10世紀ビザンツ=アラブ間の商業交渉について https://t.co/sfTuKLvI75 ビザンツ‐アラブ間で慢性的な戦争状態が続いた7‐10世紀においても、両国は監理統制を加えつつ相手国の商人を受…
RT @kumakoto711: J-STAGE Articles - 一二世紀ビザンツ帝国のボゴミール派問題 : 逸脱修道者弾圧の一例として https://t.co/li9m8wlPIH
RT @Basilio_II: 緻密なモデルというわけではないが、ビザンツ帝国マケドニア朝期の社会階層を例にしている。 / “グラフクラスタリングを用いた歴史事象のシミュレーションの可能性について - 情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/sEUK9b…
うわー、渡辺金一先生の批判に対する井上浩一先生の反論が読めるー https://t.co/Fgy5FIBGnR
RT @yukofelix: @momokanazawa 手軽なものとしてはCyril MangoのLe développement urbain de Constantinople, IVe-VIIe siècles https://t.co/PVfYSWifiDがおすすめで…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 辻絵理子「ビザンティン聖堂装飾における聖餐の表象」 『美学』67巻 (2016) 2号 https://t.co/RcNk5P8MLi
RT @Basilio_II: “関西学院大学リポジトリ: 九世紀初頭における帝位継承とテマ反乱 : スラヴ人トマスの乱を中心に” https://t.co/BQo06cJK9d
RT @shunsukekosaka: こちら、日本での古代末期ローマ史研究では大変貴重かつ重要な訳業です。なお原著に対する研究者の書評は無料で読めます(https://t.co/K5xLkba2aS)手前味噌ですが私も学術誌に紹介文を掲載していただいたことがあります(http…
RT @shunsukekosaka: こちら、日本での古代末期ローマ史研究では大変貴重かつ重要な訳業です。なお原著に対する研究者の書評は無料で読めます(https://t.co/K5xLkba2aS)手前味噌ですが私も学術誌に紹介文を掲載していただいたことがあります(http…
RT @Basilio_II: “早稲田大学リポジトリ: セルビア王国成立前夜の政治思想にかんする考察 : ヒランダル修道院への二通の寄進文書(一一九八~一二〇二年)を中心に” https://t.co/kkONCkpMO4
RT @Basilio_II: フランク教会もローマ教会とは別の思惑で動く。 / “早稲田大学リポジトリ: 九世紀ビザンツ教会人の西方教会意識 -ストゥディオスのテオドロスと総主教フォティオスの書簡に見る「西方」教会-” https://t.co/HsRmi4iH6g
RT @Basilio_II: 一橋がBZの紙版の継続購入をやめていたのは知っていたが、東海大もか? / CiNii 雑誌 - Byzantinische Zeitschrift https://t.co/RPWNO0o719 #CiNii
RT @nekonoizumi: 「初期ビザンツの男装女性聖人」このテーマが来るとは。 足立先生のは同志社の紀要にあったな。 CiNii 論文 -  初期ビザンツの女性聖人たち--男装モチ-フをめぐっての新しい解釈 https://t.co/hs8DF8DhB0
RT @kuronekosamura1: コンスタンティノス7世ポルフュロゲネトス『帝国統治論』第9章 : 研究動向と訳註。立教大学学術リポジトリにアップされました。 https://t.co/4EqGtafNwl
RT @Basilio_II: “早稲田大学リポジトリ: ラヴェンナの皇帝モザイク -造形原理的・発展史的考察-” https://t.co/f4emZI9uCO
RT @Basilio_II: “早稲田大学リポジトリ: カッパドキアの絵画と銘文 -鑑賞者に関する情報源として-” https://t.co/7nz1THOuPz
RT @feldlein: 草生久嗣「ビザンツの「神秘主義」と「異端」 ―コンスタンティノス・クリュソマルロスの事例 (1140) を題材に」 https://t.co/DPwMmgYotu
RT @Basilio_II: CiNii 図書 - ビザンツ帝国とブルガリア https://t.co/zZzjCi2wl1
RT @Basilio_II: CiNii 論文 -  ふたりの叛徒トマス : 9世紀ビザンツの六反乱をめぐって https://t.co/cYxkaZ4uDD #CiNii
RT @khargush1969: →ビザンツ錦について、同著者の別の論文: 山中良子(2012)「ビザンティン錦の伝播の道をさぐる:ジャカード織りへのみち」『繊維学会誌』68(6): 162-166. https://t.co/tlj2n0pKxC
RT @khargush1969: 山中良子(2013)「ビザンティン中期の錦:オーセールとブレッサノーネの事例から」『エクフラシス:ヨーロッパ文化研究』3: 30-39. https://t.co/1q9ZCufRzy イスラーム圏でも名声高かったビザンツ錦の歴史。サーサーン…
RT @Basilio_II: “CiNii 論文 -  突厥・ソグド人の東ローマとの交流と狼伝説” https://t.co/7VgVSHmm7a
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? キリスト・パントクラトールのコンテクスト--中期ビザンティン聖堂装飾プログラム論(益田 朋幸),2002 https://t.co/0nS2dxpN1d
RT @Basilio_II: CiNii 論文 -  中期ビザンツ時代における数学者レオンについて https://t.co/WdzKXFtsnT #CiNii
RT @Basilio_II: この論文リポジトリでも公開されるようになった。 / “DSpace at Waseda University: 手を切断されるユダヤ人 -ビザンティン聖堂装飾「聖母の眠り」図に描かれた反ユダヤ的モティーフについて-” https://t.co/x…
RT @khargush1969: →そういえばこれも、D. Theodossopoulos編(2007)『ギリシア人がテュルク人ついて考える時』。現代に至るギリシア・トルコ関係史とギリシアにおけるテュルク像。ビザンツ帝国期の対テュルク関係も含まれる。 https://t.co…
RT @Basilio_II: “関西学院大学リポジトリ: <新刊紹介>井上浩一・根津由喜夫編『ビザンツ:交流と共生の千年帝国』昭和堂2013年6月刊288頁4,700円” https://t.co/922HsBYuNW
RT @Basilio_II: “7-10世紀ビザンツ=アラブ間の商業交渉について” https://t.co/vBB7jC8KMP
RT @mittelfelder19: CiNii 論文 -  コンスタンティノープルと聖遺物--「エデッサの聖像」到来式典(944年)をめぐって https://t.co/kHXvo0Hph9 #CiNii メモ
RT @Basilio_II: "まさに中世ビザンツ社会は「宦官王国」と言っても過言ではなく、宦官の存在抜きでは成立し得ない社会であったといえよう。" / “DSpace at Waseda University: 宦官-資格不要の職業 -「闇の去勢」禁止令を…” https:…
RT @Basilio_II: “Kyoto University Research Information Repository: 「背教者」ユリアヌス帝登位の背景--紀元4世紀中葉のローマ帝国に関する一考察” https://t.co/u0SE6Wcx5C
RT @SendaiHisCafe: DSpace at Waseda University: プロコピオス『秘史』 - 翻訳と註 (1) https://t.co/i2ATStmFx8
RT @mmktn: @Byzantine_Club @shunsukekosaka お二人ともご存じだと思いますが、吉村忠典先生と後藤篤子先生の共訳で『図説・ローマ帝国衰亡史』がでていますね(東京書籍、2004)。https://t.co/Pc8z4HEKmx
RT @yskmas_k_66: 【和田訳『秘史』刊行によせて、復習用&メモ】 和田廣「ヨハネス・マララス著『年代記』」『史境』27, 32, 36, 40, 43, 45, 49, 52, 54, 1993-2007 https://t.co/P49skhnXHx https…
RT @yskmas_k_66: 【和田訳『秘史』刊行によせて、復習用&メモ】 橋川裕之・村田光司「プロコピオス『秘史』: 翻訳と註(1)」『早稲田大学高等研究所紀要』5, 2013, pp. 81-108. https://t.co/L5qfrhAUWT
RT @Basilio_II: “東洋英和女学院大学学術リポジトリ: 「帝国」のゆくえ : カールの皇帝戴冠 (800年) 直後のフランク・ローマ・ビザンツ” https://t.co/bt9KptdMMo
RT @Basilio_II: ブルガリアの君主号の変遷: カン(国内用)とアルコン(国外用)の併用→スラヴ語のカネンジ(クニャス)→「皇帝」を意味するツェサリ(ツァリ) / “第1次ブルガリア王国における君主号” https://t.co/0b7fU1nS08

4 0 0 0 西洋全史

RT @Basilio_II: 1914年出版の世界史。古い時代区分の参考に。「古代史(自太古至375年)中世・近古史(自375至1789年)近世史(自1789年至1878年)最近世史(自1878年至1900年)現世史(自1901年至現今)」ここでの近古が現在の… https:…
RT @Basilio_II: 「彼らは自由人に見合った責務を,隷属の判決によって完了するように強制されること。」『テオドシウス法典』5巻17章第1法文;訳文は山下孝輔「後期ローマ帝国における農民逃亡と法形成」『西洋古代史研究』11巻、 2011年(https://t.co/R…
RT @Basilio_II: CiNii 論文 -  アンゲロス王朝の婚姻外交と皇帝交替 http://t.co/orj70JAPjn #CiNii
RT @Basilio_II: 掲載誌、他の号の物は全てリポジトリで公開されているのに、この号だけ公開されていない。/ CiNii 論文 -  ディゲニス・アクリティス(E版)(2)太守の歌(続)、ディゲニスと盗賊たち http://t.co/eHqNF0POqH #CiNii
RT @khargush1969: ビザンツ史家アクロポリテス(1217-1282)『Annals』の英訳(trans. Macrides, R., 2007) http://t.co/XOrd4B97M0 1203-1261年(第4回十字軍コンスタンティノープル征服~ミカエル…
RT @khargush1969: ビザンツ史家グレゴラスNicephorus Gregoras『ローマ史Romaike Historia』全37巻(1204ー1359年)独語訳(von van Dieten,J. L. , 6 vols., 1973-1994) http:/…
RT @Basilio_II: “歴史家ゲオルギオス・スフランヅィスに関するプロソポグラフィー” http://t.co/tXAAMhzlil
RT @khargush1969: 井上浩一(1998)「ビザンツ年代記の編纂過程と史料的価値:皇妃コンクール記事を中心に」『人文研究』50(11), 811-850. http://t.co/Slu4zPzGQk
RT @OKUYAMAYusuke: DSpace at Waseda University: プロコピオス『秘史』 - 翻訳と註 (1) http://t.co/DnMmDpzjk2
RT @Basilio_II: 翻訳及び原文 / “CiNii 論文 -  コンスタンティヌス帝の寄進状” http://t.co/aHXllNDVf8
RT @Basilio_II: “SOARA: ミストラのデスポテース国について” http://t.co/MEtOJnG15A
RT @Basilio_II: “大阪大学リポジトリ: イコノクラスムの時代について : 八世紀のビザンツ” http://t.co/bCu8Y2C35g
RT @Basilio_II: 【承前】そこにソ連出身で、後に米国に移住したビザンツ学者A・P・カジュダン(1922年9月3日-1997年5月29日)の文章が引用されていた。それは彼の生誕80周年記念論文集(http://t.co/i0H1h70DzT)に収められていた【続】
RT @mmktn: ハンス・ゲオルグ・ベック、渡辺金一訳、『ビザンツ世界の思考構造 : 文学創造の根底にあるもの』 、岩波書店、1978年 http://t.co/Xwm0zjqCHz 思えば鷲巣の随想に接するまえにこれを読んでおいてよかったと思います。ベック先生の『ビザンツ…
RT @kakentter: こんな研究ありました:中期ビザンツ帝国におけるタグマの研究(中谷 功治) http://t.co/y0vcINxXnH

お気に入り一覧(最新100件)

「まずは本書を書店にて手にとり、やや興奮気味に紹介文を書いた理由を実感していただきたい。」 / "<新刊紹介>アンナ・コムニニ著(相野洋三訳)『アレクシアス』(悠書館、2019年12月刊、8,000円) " / “関西学院大学リポジトリ” https://t.co/c2JaR9OVFh
@Byzantine_Club そうだったのですか! ロマノス三世のこと、ほとんど知らないのでぐぐったら、こんな論文が!勉強してみようと思います。ありがとうございます。 https://t.co/qrLxRplqxn
読んだ。 CiNii 論文 -  ビザンツ皇帝レオン六世の対アルメニア人有力者政策 https://t.co/1wZLBOcD0r 辺境域の間接"的"統治関連の話は非常に好き。 帝国統治論読みたいなと、軽く調べると三年前だが邦訳準備中とある。期待である。 https://t.co/41taoieFkJ
読んだ。 CiNii 論文 -  ビザンツ皇帝レオン六世の対アルメニア人有力者政策 https://t.co/1wZLBOcD0r 辺境域の間接"的"統治関連の話は非常に好き。 帝国統治論読みたいなと、軽く調べると三年前だが邦訳準備中とある。期待である。 https://t.co/41taoieFkJ
詳しくは、根津由喜夫先生の「10世紀コンスタンティノープルのアラブ人」という論文をちぇけら! https://t.co/wD9xWbq07Q
「ビザンツ貨をめぐる模造と模倣 : 帝国の貨幣史をてがかりに (特集 中近世の東地中海世界における諸民族の混交) 」 / “東北学院大学学術情報リポジトリ” https://t.co/7qKOjU3K26
こんな論文どうですか? ローマ帝国の「後継者」になること : 七世紀の地中海世界とビザンツ帝国、アラブ (特集 文明)(小林 功),2019 https://t.co/duyVhvER5S
居阪僚子・村田光司・仲田公輔訳(2017)「コンスタンティノス7世ポルフュロゲネトス『帝国統治論』第9章 : 研究動向と訳註」『史苑』77(2): 228-199. https://t.co/lKUPZcHr7w コンスタンティノス 7 世(在位945-959)が息子のために著した『帝国統治論』からルースに関する第9章訳注と詳細な研究動向
エウセビオスの「文献学者」的な側面については豊田浩志先生の「 エウセビオス『教会史』叙述の信憑性に関する一考察」が参考に。 https://t.co/jegqRm1c3o
ビザンツ時代におけるギリシア・ローマ古典の読まれ方については、『ギリシア文化の遺産』所収の井上浩一先生の論考が参考になる。 https://t.co/1kXB2Wgb1Z
「メトディオス一代記」も翻訳されております。ありがたやありがたや https://t.co/EWbcXpFcxW
J-STAGE Articles - 一二世紀ビザンツ帝国のボゴミール派問題 : 逸脱修道者弾圧の一例として https://t.co/li9m8wlPIH
@momokanazawa 手軽なものとしてはCyril MangoのLe développement urbain de Constantinople, IVe-VIIe siècles https://t.co/PVfYSWifiDがおすすめです。薄い本ですが、内容充実しています。
PDFあり。 辻絵理子「ビザンティン聖堂装飾における聖餐の表象」 『美学』67巻 (2016) 2号 https://t.co/RcNk5P8MLi
草生久嗣「ビザンツの「神秘主義」と「異端」 ―コンスタンティノス・クリュソマルロスの事例 (1140) を題材に」 https://t.co/DPwMmgYotu
CiNii 論文 -  ふたりの叛徒トマス : 9世紀ビザンツの六反乱をめぐって https://t.co/cYxkaZ4uDD #CiNii
山中良子(2013)「ビザンティン中期の錦:オーセールとブレッサノーネの事例から」『エクフラシス:ヨーロッパ文化研究』3: 30-39. https://t.co/1q9ZCufRzy イスラーム圏でも名声高かったビザンツ錦の歴史。サーサーン朝ほか周辺勢力との関係が反映し興味深い
“CiNii 論文 -  突厥・ソグド人の東ローマとの交流と狼伝説” https://t.co/7VgVSHmm7a
CiNii 論文 -  中期ビザンツ時代における数学者レオンについて https://t.co/WdzKXFtsnT #CiNii
“7-10世紀ビザンツ=アラブ間の商業交渉について” https://t.co/vBB7jC8KMP

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@hammalbasi これですか。去年ながらかなり面白そうなテーマですね。是非読んでみようと思います。ご教示深謝です。 https://t.co/oq1zkAOU7O
「翻訳と注解 1513年4月21日付F ・ヴェットー リ発マキアヴェッリ宛書簡」 / “金沢大学学術情報リポジトリKURA” https://t.co/fqUlGOqYLN
森田豊子(2011)「現代イランにおける家族保護法の展開 :成立,廃止,新法案」『日本比較政治学会年報』13: 135-161. https://t.co/rTc3JSe2MU 2008年イランで一夫多妻制を容易にする家族保護法改定案がいかに廃案に追い込まれたか。こちらで記事にもなっていた。 https://t.co/HWzRmsYdR3
RT @frantuyozehu: ブルクハルトの三十年戦争の翻訳をネットで読めるとか激エモすぎる。 https://t.co/3gTWLE7Xf6
RT @MiddleEastArtJp: マジ?!なんかすごくない? 「ハイチは,1804 年に革命を成功させ,カリブ海地域で最も早く「自由黒人国家」を樹立した.その革命成功の鍵となったハイチ全土の戦略的な奴隷蜂起が,計画から奴隷同士の意思疎通までアラビア語で行われていたとされ…
大形里美(2003)「インドネシアにおけるイスラーム家族法とジェンダー」『九州国際大学 国際商学論集』14(2): 1-34. https://t.co/AxJSo6H1lY インドネシアにおける国家制定法へのイスラーム法の導入の背景と家族法の制定・施行の諸問題については,やや前のものだがこの論文が包括的。
RT @MiddleEastArtJp: マジ?!なんかすごくない? 「ハイチは,1804 年に革命を成功させ,カリブ海地域で最も早く「自由黒人国家」を樹立した.その革命成功の鍵となったハイチ全土の戦略的な奴隷蜂起が,計画から奴隷同士の意思疎通までアラビア語で行われていたとされ…
堀井聡江(2009)「法の近代化とイスラーム法」『国際学レヴュー』20: 63-79. https://t.co/LbjsKOdCyW エジプトを事例に,イスラーム圏の国々における近代的法制度の導入とイスラーム法の関係,法の近代化がイスラーム法にどのような影響を与えたか。この領域の専門家による捉え方が分かる。
#sendaihiscafe 大谷哲「インターネット歴史学コンテンツと社会への発信 : 「せんだい歴史学カフェ」の活動より」『史苑』79巻2号、2019年、164 – 172頁(https://t.co/RYw0xqFGVd)

23 23 23 0 OA 輿地誌略

RT @yukinegy: 内田正雄の『輿地誌略』(1875年)。福沢諭吉の『学問のすゝめ』、中村正直『西国立志編』と並ぶ明治初期のベストセラーとなった世界地誌書。鮮やかな挿絵が美しく、大ピラミッドの内部構造も載っている。FBでフランスの研究者Franck Monnier氏が紹…
伊藤みちる(2019)「カリブ海地域におけるイスラム社会の形成と現況」『人間生活文化研究』29: 603-609. https://t.co/scsiaZbHUo カリブ海地域のムスリム社会について簡潔だが包括的な基礎知識が得られる報告。あまり知らなかったが,アフリカ系,シリア・レバノン移民系など歴史がある。

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今野元「ハンス=ウルリヒ・ヴェーラーと「批判的」ナショナリズム分析(1)」 https://t.co/lcMTJ2ojsZ
RT @nknatane: https://t.co/7az4hEjsjs 今谷明「戦国時代の社会」(『中世文学』41、1996)。これは明応の政変関係だけど、家永説が出た直後の今谷氏の発言がある。このころ今谷氏は80年代にまとめた、畿内政治史・守護研究から関心を移しているので…
RT @nknatane: https://t.co/7az4hEjsjs 今谷明「戦国時代の社会」(『中世文学』41、1996)。これは明応の政変関係だけど、家永説が出た直後の今谷氏の発言がある。このころ今谷氏は80年代にまとめた、畿内政治史・守護研究から関心を移しているので…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @lunaticprophecy: @nysalor 日本キリスト教団もフィリピンに宣撫団を派遣して占領統治に協力したらしい 平和の神学の課題としての戦争責任論 ―フィリピ ン宗教宣撫班員と戦犯とされた一キリスト者の手記に見る戦争罪責考― https://t.co/yE…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @rin9yuu: 山﨑善弘「近世地域社会論の動向と課題―個別性の把握と一般化・普遍化の両立に向けて―」(『東京未来大学研究紀要』第14号、2020年、221-231頁)のPDFが公開されていた。 https://t.co/R1DZHvE3Ki
@hammalbasi これですか。去年ながらかなり面白そうなテーマですね。是非読んでみようと思います。ご教示深謝です。 https://t.co/oq1zkAOU7O

5 5 5 0 OA 琉球談

RT @JUMANJIKYO: 「嚔」を「くっさめ」と読んでいる例。 それよりも、琉球人は寿命の薬だと言って嚔をするのを好むという話の方が興味深い。この本に登場する薩摩の人の話によれば、人と話しているときでも鼻の穴に紙縒(こより)を指し込んで嚔をするらしい。 1790年『琉球…

8 8 8 0 IR 橘耕斎伝

RT @zasetsushirazu: 明治18年5月31日、橘耕斎が死去。幕末期にロシア使節プチャーチンが来日した際、密出国してロシア政府に仕えた。福沢諭吉が参加した文久遣欧使節団など、日本使節がロシアを訪問した際には、影で接待を取り仕切った。中村喜和「橘耕斎伝」(『一橋論叢…
RT @dgk_nkym: お昼呟いてた小平太とか千穂の話はこちら参考になります 関東入り調べるの大好きなのでとても参考になりました 彦や万千代情報もあるのでお好きな方にオススメ https://t.co/3QCaZNfBQR
RT @lunaticprophecy: こういう、日本はおろかオランダやインドネシアにさえ長いあいだ捨て置かれたままの戦争被害も存在することを知っておきたい(論文の上梓から28年経つが、その後何らかの補償が行われたのかどうか) CiNii 論文 - 日本軍によるババル島住…
RT @lunaticprophecy: こういう、日本はおろかオランダやインドネシアにさえ長いあいだ捨て置かれたままの戦争被害も存在することを知っておきたい(論文の上梓から28年経つが、その後何らかの補償が行われたのかどうか) CiNii 論文 - 日本軍によるババル島住…
RT @kotoriko: 交通が発達すると徒歩旅行が新しい意味を持ちはじめるみたいなの、この人も書いてた。 https://t.co/cSkUPiHoFw
RT @hsiang_dien: 香港の民主化運動というものは昔から存在してたんですよ。論文を読めhttps://t.co/F9g3Qaz6wA
@frantuyozehu 所謂「実証史家」であっても歴史家は政治的であることの方に本旨があるのでは、という指摘は史学史でもふつうになってきましたからねえ。https://t.co/O87zzlihj3 これとかhttps://t.co/rVPlAMPC5R これとか。
@frantuyozehu 所謂「実証史家」であっても歴史家は政治的であることの方に本旨があるのでは、という指摘は史学史でもふつうになってきましたからねえ。https://t.co/O87zzlihj3 これとかhttps://t.co/rVPlAMPC5R これとか。

5 1 1 0 OA 續共古日録

山中共古の日記(?)は国会図書館のデジタルアーカイブで読めるらしい。 https://t.co/blkfb0OAfh
RT @khargush1969: 森田豊子(2011)「現代イランにおける家族保護法の展開 :成立,廃止,新法案」『日本比較政治学会年報』13: 135-161. https://t.co/rTc3JSe2MU 2008年イランで一夫多妻制を容易にする家族保護法改定案がいかに…
RT @frantuyozehu: ブルクハルトの三十年戦争の翻訳をネットで読めるとか激エモすぎる。 https://t.co/3gTWLE7Xf6
RT @MiddleEastArtJp: マジ?!なんかすごくない? 「ハイチは,1804 年に革命を成功させ,カリブ海地域で最も早く「自由黒人国家」を樹立した.その革命成功の鍵となったハイチ全土の戦略的な奴隷蜂起が,計画から奴隷同士の意思疎通までアラビア語で行われていたとされ…
RT @coni_sumi: ・「人は往々にして、このような目立つ部分に目を奪われがちで、問題は往々にしてそこで形成されがちだ」 ・「人は社会を喪失するというプロセスを生きるのだ」 北垣徹 ロベール・カステル著 『社会喪失の時代―プレカリテの社会学―』 明石書店,2015…
RT @MiddleEastArtJp: マジ?!なんかすごくない? 「ハイチは,1804 年に革命を成功させ,カリブ海地域で最も早く「自由黒人国家」を樹立した.その革命成功の鍵となったハイチ全土の戦略的な奴隷蜂起が,計画から奴隷同士の意思疎通までアラビア語で行われていたとされ…
RT @MiddleEastArtJp: マジ?!なんかすごくない? 「ハイチは,1804 年に革命を成功させ,カリブ海地域で最も早く「自由黒人国家」を樹立した.その革命成功の鍵となったハイチ全土の戦略的な奴隷蜂起が,計画から奴隷同士の意思疎通までアラビア語で行われていたとされ…
RT @frantuyozehu: ブルクハルトの三十年戦争の翻訳をネットで読めるとか激エモすぎる。 https://t.co/3gTWLE7Xf6
RT @ekesete1: 例えばあのパール判事は英国が作ったカルカッタ大学を卒業して弁護士になった、つまり英国がインドに近代的教育を与えた。 日本は真似ただけ 英領インド1935年の小学校数 20万373校 https://t.co/r5tiEIaVaf https://t…

1295 65 60 2 OA 殖民地要覧

RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃんは「韓国併合は植民地支配とは違う!」と言うけど当時の日本政府は堂々と公文書で朝鮮を植民地呼ばわりしてたよ。今さら改竄は無理よ? https://t.co/twR4TDKqTr https://t.co/yQy5eEleE0 h…
本日22:30~下記の論文を読みます。よろしければご覧ください。 戦時期農村文化運動の実態に関する研究 : 社団法人農山漁村文化協会の文化施設実験村の取り組み 大蔵真由美 https://t.co/X2fssOV2ZU
RT @mayu_to12: 桑名春日社の神職の争論記事がエグい(桑名祭の山車で引き殺そうとする)なあと、思っていたら、吉田家の執奏記録にも「鬼島図書と軋轢あり」とあり、驚く。 https://t.co/GNubJ272u4
RT @chiisagosha: 昨年6月の公開講演会「日本中世の「地下」社会―薗部寿樹の文書論と春田直紀の生業論から考える―」の報告が立教大学学術リポジトリで公開されています。 佐藤雄基「趣旨説明 付・報告要旨」、冨善 一敏「薗部寿樹『日本中世村落文書の研究 : 村落定書と署…

23 11 11 0 OA 電車の話

RT @SEI_YASUMA: その事を端的に物語るのが、戦時中末期になって子供向けの体裁で刊行された、大阪市電気局の宮本政幸技師(当時。後に大阪市交通局で車両課長、技術部長を歴任。市電3001形の生みの親の一人)による「電車の話」(https://t.co/6GCqKJc4N…
RT @KE_mi: スズメの背中に、羽軸の左右で色がはっきりわかれた羽があるんですが、由来がそれぞれユーメラニンとフェオメラニンだとしたら、2種のメラノソームの分布が羽軸の左右で異なるということになるんでしょうか。 メラニンの合成と輸送はこちらが参考になりました。 http…
RT @nknatane: 岩永紘和「史料紹介 興禅寺蔵「南豊大和尚遷化之際書簡集」」(『飯田市美術博物館研究紀要』30、2020)。妙心寺派寺院所蔵文書の紹介で、戦国期の禅僧の書状が中心。美濃をはじめ広範な交流がうかがえるようだ。斎藤義龍や武田信玄・勝頼に関するものも。PDF…
RT @manjimal_sakaki: 山口道弘「三上参次と官学アカデミズム史学の成立」『法政研究』86(4)、2020年3月。https://t.co/ZrmLuURujN
CiNii 博士論文 - メディア空間における「場所」と「共同性」 : オタク文化をめぐる宗教社会学的研究 https://t.co/0zufXQQibT #CiNii
#sendaihiscafe 大谷哲「インターネット歴史学コンテンツと社会への発信 : 「せんだい歴史学カフェ」の活動より」『史苑』79巻2号、2019年、164 – 172頁(https://t.co/RYw0xqFGVd)
RT @manjimal_sakaki: 山口道弘「三上参次と官学アカデミズム史学の成立」『法政研究』86(4)、2020年3月。https://t.co/ZrmLuURujN
RT @washou3956: PDF公開。佐々木文昭「関東新制補考」(『北海道武蔵女子短期大学紀要』52、2020年3月)鎌倉幕府の政策決定過程における「意見(状)」に着目。そこで得られた知見を基に関東新制の制定作業を再検討し、従来の自説を修正する。近年の研究も多く参照。ht…

23 23 23 0 OA 輿地誌略

RT @yukinegy: 内田正雄の『輿地誌略』(1875年)。福沢諭吉の『学問のすゝめ』、中村正直『西国立志編』と並ぶ明治初期のベストセラーとなった世界地誌書。鮮やかな挿絵が美しく、大ピラミッドの内部構造も載っている。FBでフランスの研究者Franck Monnier氏が紹…
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒金博男 「清末における「日曜日」の受容」 『時間学研究』10巻(2019) https://t.co/eiAgY0KxAW
RT @zasetsushirazu: 彬子女王「女性皇族の衣装の変移について」(『京都産業大学日本文化研究所紀要』24、2019年)は、お雇い外国人たちが「ヨーロッパ宮廷では古来の衣装を用いる向きがある」として女性皇族の洋装化に否定的な一方で、伊藤博文らが形からの西洋化を試み…