Kaname Ishii (@K932462966)

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「山月記」、とても話題になってますね。昨年、「山月記」の読みを教科書的な読みとは別の方向に広げようとする論文を書きました。参考にしていただければ(宣伝)。 https://t.co/9l5w7tpZxy

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横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比較を通して考察しています。 https://t.co/cFQZhvHvWl https://t.co/tHnQXB9Rxb
山中由里子2019「「超自然」の再考」 https://t.co/m3WM6Zcyqy 「「超自然」は、妖怪研究においても、定義の根幹部分で使われてきた用語である。しかし、驚異や怪異をそれぞれの時代や文化圏における自然理解の中に位置づける考察を行ってきた結果、(続)
浅野光紀「汎心論と物理主義」を読んだ。 近年の汎心論を再評価する動向について、クリアに整理された論文。 https://t.co/bQN9RmIUWA
偶然行き当たったが、めちゃ労作だな、これ。。。九大の博士論文のようだ。 JAIRO | 「京城日報」における日本語文学 : 文芸欄・連載小説の変遷に関する実証的研究 (嚴, 基權) https://t.co/tpXbyF1hbo
PDFあり。 内田力「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 『日本研究』第58集(2018.11) https://t.co/g231tamfhm
飯野邦彦「安部公房「赤い繭」教材研究 : 今、教科書で安部公房を読む意味」(2015)。授業実践例のワークシートも掲載。 https://t.co/B6yiQWl3x9
三浦隆宏「嘘にとり憑かれた政治と〈感覚〉の狂い : デリダ、アーレント、カントの三叉路」 https://t.co/PjbEgQQVUa

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RT @manjimal_sakaki: 承前)中野登志美「文学作品の読みの指導論における批評概念の検討」『広島大学大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域』62、2013。https://t.co/M3ly4oKIa2
RT @manjimal_sakaki: 中野登志美「文学教育における批評概念の史的検討 : ニュー・クリティシズム・分析批評を中心に」『広島大学大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域』60、2011。 https://t.co/YFeMhFTk4z
RT @BungakuReportRS: 白石 佳和 - 『コロニア万葉集』と『台湾万葉集』から照射する Performance Literature の可能性 https://t.co/0o4jOesh3h
RT @BungakuReportRS: 半田 美永 - たのむべき杖はこのふみ : 正岡子規・俳句革新への道のり 皇學館大学リポジトリ https://t.co/8shFq0qN5a
RT @terashige8: CiNii 論文 -  秘宝館研究と北海道 https://t.co/5WF1eJ4cXh #CiNii
【書評】栗田真広著『核のリスクと地域紛争』の「アジア経済」に掲載されたの書評がJ-STAGEで公開です。評者は濱村仁さんです。 https://t.co/kFS9brKPUk 研究者が研究対象に影響を与える可能性の問題や、無限に複雑な現実を理解可能にするための仮定「国家の一枚岩性」など、論点は多岐にわたります。
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
福田 智子ほか - 同志社大学文化情報学部蔵『源氏絵所屏風言葉書』翻刻と考察(行幸巻~幻巻) https://t.co/d6KuPYSXwu
半田 美永 - たのむべき杖はこのふみ : 正岡子規・俳句革新への道のり 皇學館大学リポジトリ https://t.co/8shFq0qN5a
田中 康二 - 本居宣長『おもひ草』の研究 https://t.co/oZwcBNxnOh
白石 佳和 - 『コロニア万葉集』と『台湾万葉集』から照射する Performance Literature の可能性 https://t.co/0o4jOesh3h
鈴木 貴子 - 平安前期物語の「爪弾き」―『落窪物語』を中心に― https://t.co/yPgdnvsiSz
迫田 博子 - 葉石濤作品のなかの「日本」 ─「獄中記」を中心に─ https://t.co/0hP3p2ez8c
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論については未だに決定的な研究が出ていないように思いますね。
RT @tUKa0i9AuBOUHNZ: アレントにおける「自由の遡及的性格」という、この論文の切り口が偉大だ。やっぱり先達の論文は繰り返し何度も探さないとな。https://t.co/rNW6IVPGvR
RT @Naga_Kyoto: 地理思想における「空間」概念の整理としては、これまで自分が読んだ中ではこの論文が一番きれいにまとまっているように感じた。物質の空間、認識の空間、関係の空間。 益田 理広「プラグマティズムに基づく地理学的空間概念の弁別」地理学評論 Series A…
河合 珠空ほか - 歌舞伎舞踊『京鹿子娘道成寺』の舞台上演構造の分析 https://t.co/p1Y6k5Q8pp
福田 和維ほか - 物語生成システムへの蘊蓄生成機構の導入 https://t.co/m5TzFO8PL3
鬼束 芽依 - 考古学の先駆者としての吉田雀巣庵―『尾張名古屋博物会目録』を通して https://t.co/gkguhSwfAB
宮武 慶之 - 竹本屋五兵衛について https://t.co/wpSc0mAf7T
阪野 智啓 - 室町時代やまと絵屏風の金・銀・雲母技法研究 https://t.co/z2t7yuDXPE
中里 理子 - 近松門左衛門の時代浄瑠璃に見られるオノマトペの特徴 : 世話浄瑠璃との比較を交えて https://t.co/QzzCLDtTmw
小方 孝ほか - 歌舞伎の物語における綯い交ぜの方法の検討とその一方法 https://t.co/p51wHmiRqo
小林 勇 - 翻刻 石橋庵真酔の未紹介洒落本『南陌翠楊柳』附、名古屋物繁昌記『風流花之都気余』 https://t.co/4Lfw5IK65b
●村尾誠一「正岡子規の恋歌 ノート」『総合文化研究』14・15、2011年。https://t.co/znSfzcuh3C ●同「正岡子規短歌における「写生」試論」同、20、2016年。https://t.co/kHbPE0H7am
●村尾誠一「正岡子規の恋歌 ノート」『総合文化研究』14・15、2011年。https://t.co/znSfzcuh3C ●同「正岡子規短歌における「写生」試論」同、20、2016年。https://t.co/kHbPE0H7am
RT @Naga_Kyoto: 地理思想における「空間」概念の整理としては、これまで自分が読んだ中ではこの論文が一番きれいにまとまっているように感じた。物質の空間、認識の空間、関係の空間。 益田 理広「プラグマティズムに基づく地理学的空間概念の弁別」地理学評論 Series A…
栗山術子「短歌連作論の形成と展開」『日本文学』2、1953年11月。https://t.co/edSwqyX0lH
RT @NIJL_collectors: [きょうのPDF]国立国会図書館月報. 2020年 (6月) (710) https://t.co/iK05Ww3V53 ・上野の図書館 ―『夢見る帝国図書館』によせて ・写真で見る帝国図書館 ・上野の図書館に来た文豪、読んだ本 ・文…

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RT @manjimal_sakaki: 承前)中野登志美「文学作品の読みの指導論における批評概念の検討」『広島大学大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域』62、2013。https://t.co/M3ly4oKIa2
RT @manjimal_sakaki: 中野登志美「文学教育における批評概念の史的検討 : ニュー・クリティシズム・分析批評を中心に」『広島大学大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域』60、2011。 https://t.co/YFeMhFTk4z
RT @BungakuReportRS: 白石 佳和 - 『コロニア万葉集』と『台湾万葉集』から照射する Performance Literature の可能性 https://t.co/0o4jOesh3h
RT @BungakuReportRS: 半田 美永 - たのむべき杖はこのふみ : 正岡子規・俳句革新への道のり 皇學館大学リポジトリ https://t.co/8shFq0qN5a
RT @terashige8: CiNii 論文 -  秘宝館研究と北海道 https://t.co/5WF1eJ4cXh #CiNii
RT @NDLJP_en: Baba Bunko, a legendary storyteller in the Edo period, wrote more than a dozen books. Read more about them here! #ndldigital…
RT @Naga_Kyoto: 地理思想における「空間」概念の整理としては、これまで自分が読んだ中ではこの論文が一番きれいにまとまっているように感じた。物質の空間、認識の空間、関係の空間。 益田 理広「プラグマティズムに基づく地理学的空間概念の弁別」地理学評論 Series A…
●村尾誠一「正岡子規の恋歌 ノート」『総合文化研究』14・15、2011年。https://t.co/znSfzcuh3C ●同「正岡子規短歌における「写生」試論」同、20、2016年。https://t.co/kHbPE0H7am
●村尾誠一「正岡子規の恋歌 ノート」『総合文化研究』14・15、2011年。https://t.co/znSfzcuh3C ●同「正岡子規短歌における「写生」試論」同、20、2016年。https://t.co/kHbPE0H7am
栗山術子「短歌連作論の形成と展開」『日本文学』2、1953年11月。https://t.co/edSwqyX0lH