motoaki iimori (@lwrdhtw)

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RT @00ur0b0r0s: 『連続と断絶』読んだ。ハーマンやメイヤスーなどの最近のOOO・SR界隈とホワイドヘッドの対比は色々整理されるし、すごく面白かった。同時にホワイトヘッドの宇宙論は難解で、原典もいつか頑張って読みたいなと思った。建築だとC.アレグザンダーがホワイドヘ…
すごく勉強になりそう。 CiNii 論文 -  <創発> 概念の起源 (1) : <創発> をめぐる議論と科学論の生成 https://t.co/5LrEuDQMyD
村田康常「遊びと教育のリズム論:有機体の哲学の観点から見た遊びの哲学」 https://t.co/VJoeoB5mWl 村田康常 「領域「言葉」における遊びと想像力:言葉を楽しむ遊び感覚」 https://t.co/Dic8AYVgHI
村田康常「遊びと教育のリズム論:有機体の哲学の観点から見た遊びの哲学」 https://t.co/VJoeoB5mWl 村田康常 「領域「言葉」における遊びと想像力:言葉を楽しむ遊び感覚」 https://t.co/Dic8AYVgHI
ドクターに入って最初に書いたこの論文。 永井哲学、入不二哲学から受容したものをホワイトヘッド解釈に入れ込んだ。そんな論文だった気がする。 第0の断絶に近い議論をしていた。 「ホワイトヘッドの形而上学における〈新しさ〉の解釈に向けて」 https://t.co/EIL56vyO59
「「グルマンディーズは人間関係の大事なきずなのひとつである」(…)という古典的な定義を参照するならば、井之頭の、人間関係の介入を極力排した食事=「孤独のグルメ」は、一種の撞着語法だとすら言えるかもしれない」 柴市郎「『孤独のグルメ』私論」 https://t.co/K9hGHqxadx
RT @clnmn: 超勉強になる。|小山虎「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか」, 科学哲学, 2018, 51巻, 2号, p. 29-45|J-STAGE https://t.co/iIJFbGgqbv
浅野光紀「汎心論と物理主義」を読んだ。 近年の汎心論を再評価する動向について、クリアに整理された論文。 https://t.co/bQN9RmIUWA
RT @shinjike: 野家啓一「形而上学の排除から復権まで−−哲学と数学 ・論理学の 60年」『科学基礎論研究』2016, 31-36を読んだ。 論理実証主義の興亡を軸に、形而上学の哲学の排除から分析形而上学の興隆までをコンパクトに描いている。 https://t.co/…
バルトの『明るい部屋』を実在論的な写真論が展開されたものとして解釈。おもしろかった! 岡本源太「写真と実在、そして真実 : ロラン・バルトによる写真の実在論」 https://t.co/BgyiHgof4d
RT @akiraigarashi: 博士課程修了者の大学教員ポスト採用率 https://t.co/wHDtZ1Fc2f つら…
クリアに整理されていて、分かりやすい! 相原健志 「人類学の存在論的転回における概念創造という方法の条件と問題 」 https://t.co/BgF4YoMYxs
CiNii 論文 -  G・ドゥルーズの「多様体の哲学」(1)「多様体の哲学」の異端的系譜(3) https://t.co/bAnRzdrrLy #CiNii
ロウの「存在論的四角形」 伊佐敷隆弘「ロウの4カテゴリー存在論(1)」 https://t.co/JMI1Zw3WT4 https://t.co/BULvoMQw3E
CiNii 論文 -  ロウの4カテゴリー存在論(1) https://t.co/JMI1Zw3WT4 #CiNii
CiNii 論文 -  ハビエル・スビリの実在哲学:ハイデガーとの紙上論争を通して https://t.co/V6YLFsuYCg #CiNii

お気に入り一覧(最新100件)

有満麻美子「ジャック・ランシエール『無知な教師』と分有/平等の哲学」(『立教女学院短期大学紀要』、2012) (PDFダウンロードあり) https://t.co/MjlVifo0Hf
『連続と断絶』読んだ。ハーマンやメイヤスーなどの最近のOOO・SR界隈とホワイドヘッドの対比は色々整理されるし、すごく面白かった。同時にホワイトヘッドの宇宙論は難解で、原典もいつか頑張って読みたいなと思った。建築だとC.アレグザンダーがホワイドヘッド参照している。https://t.co/AjgvtJ4Pzn https://t.co/VrIXtYYHcY
上野俊哉さんがラリュエルと井筒俊彦について論文を書かれています(英語)。ラリュエルの「非哲学」の基本がわかります。The Ontology of Withdrawal (1) https://t.co/NTsTMfVg7X
大学図書館だと現在62箇所に置いていただいているみたいです。もし通っている大学に入っていないけれど読んでみたいというかたがいらしたら、よかったら図書館にリクエストしてみてくださいね。 https://t.co/Nb0w5xkPLp
鈴木 晃志郎・于 燕楠 -  怪異の類型と分布の時代変化に関する定量的分析の試み https://t.co/uP2uzOfQss
石田正人「C・S・パースとモデル論的論理学の初期局面」『科学哲学』2008(PDF直リンク) https://t.co/kUJZ8reVmR 寝る前にざっと目を通しただけですが、これは面白い。
CiNii 図書 - ああああ : ああああああああああ https://t.co/GfWssPd8l1 #CiNii
発表者である伊藤慈晃さんは、社会学のメディア論の観点から現代オカルトを扱っています。これまでの論文の中では、2ちゃんねるのいわゆる「洒落怖」について論じたもの(https://t.co/g0P4RiOqu0)、怪談実話作家の幽霊観について短くまとめたもの(https://t.co/Fx46hvCJ5g)を読むことができます。
発表者である伊藤慈晃さんは、社会学のメディア論の観点から現代オカルトを扱っています。これまでの論文の中では、2ちゃんねるのいわゆる「洒落怖」について論じたもの(https://t.co/g0P4RiOqu0)、怪談実話作家の幽霊観について短くまとめたもの(https://t.co/Fx46hvCJ5g)を読むことができます。
佐藤嘉幸が「生起から出来事へ : ハイデガーとドゥル ーズにおける Ereignis / evenement」 https://t.co/YJuOW6O2JF という論文で"(ポスト)構造主義的思考におけるこうしたハイデガーの「密輸入」"について語っているが、『存在と出来事』もその一例とみなせるわけね。
「なぜ哲学では科学と違って過去の文献がいつまでも読まれるのか?」という問いについて、ゲルーの議論の紹介と批判という形で2017年の日本哲学会シンポジウムのときの松田先生の論文で言及されてましたね。今回読み直すまで忘れてた……。https://t.co/gi5oegwW0F
アレグザンダーの初期の有名なデザインプロセスの図、ハーバード大学の認知研究センターの設立当初から関わっており、所長の心理学者ブルーナーの研究の直接的な影響を指摘する論文。 「クリストファー・アレグザンダーの初期理論における思想的背景」長坂一郎, 2010 https://t.co/u2F6dWsSLN
伴侶種研究としてダントツでおもしろそう。 「現代ドイツにおける種を超えた恋愛とセックス」濱野千尋https://t.co/d0FTgbxRTF
副島 美由紀「ポスト・ヒューマン時代の政治的想像力, あるいはアイロニカルな神話一 ダナ・ハラウェイの「サイボーグ宣言」を読むー(1)(2)一」 https://t.co/qxw6TebBJe https://t.co/tT4UELHD0T
副島 美由紀「ポスト・ヒューマン時代の政治的想像力, あるいはアイロニカルな神話一 ダナ・ハラウェイの「サイボーグ宣言」を読むー(1)(2)一」 https://t.co/qxw6TebBJe https://t.co/tT4UELHD0T
編集委員をやっている職場の紀要、「立教映像身体学研究」最新号がリポジトリ公開されました。前田英樹先生の退職記念特集号です。ほかにアルトーシンポジウムの採録、投稿論文はカサヴェテス論とエリセ論です。 https://t.co/F58VV3pUU9
#PDF 堀江郁智「ジルベール・シモンドンとジル・ドゥルーズの「特異性」の概念」http://t.co/I5ZUq5TfaW 特異性をめぐるシモンドンとドゥルーズの固体化論をめぐり、両者の接点と差異を明確にした興味深い論文。『東京大学大学院情報学環紀要:情報学研究』2015.3
浅沼光樹「京都学派の哲学史的洞察 : 西谷啓治の卒業論文「シェリングの絶対的観念論とベルグソンの純粋持続」について」『近世哲学研究』第18巻、2014年。 http://t.co/yhPGiM93Fo
【PDF】ジョスラン・ブノワ -「超反省」に対するいくつかの反省 http://t.co/Ta4W2vYCLY Jocelyn Benoist は邦訳書がまだないけれど、日本語で読める論文がアップされていた。メルロ=ポンティの「超反省」を援用して直観か反省かの二項対立を崩す視点。

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これ知らんかったわ。 東武瑠「社会運動論の方法論的拡充に向けて――Luhmann 機能的システム理論導入の試み――」 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究 (85), 1-18, 2018 https://t.co/XSt07OuTYW
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
議論を展開し切れていないのが残念だが、今後発展させる本論にとっての序論に相当するものだと考えて期待したい。 90年代以降の変容や『王家の紋章』が異世界愛され系に見える記述が面白かった ローベル柊子「日本におけるファンタジージャンルの展開と少女マ ンガ」(2020)https://t.co/ALxdNPI66o
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
駅なか空間の論文あるようで外部が多い ①駅まち空間類型(駅周辺全駅東急) https://t.co/jY8TpzX2AK ②駅の複合化の歴史や全国分布(少し前) https://t.co/8kHUTWyr9d ③駅前広場(駅周辺JR駅) https://t.co/ulkFnTqYyw ④混雑度から見た駅空間(政策研究大学院、設計者視点) https://t.co/aDTE5rhxFL
駅なか空間の論文あるようで外部が多い ①駅まち空間類型(駅周辺全駅東急) https://t.co/jY8TpzX2AK ②駅の複合化の歴史や全国分布(少し前) https://t.co/8kHUTWyr9d ③駅前広場(駅周辺JR駅) https://t.co/ulkFnTqYyw ④混雑度から見た駅空間(政策研究大学院、設計者視点) https://t.co/aDTE5rhxFL
駅なか空間の論文あるようで外部が多い ①駅まち空間類型(駅周辺全駅東急) https://t.co/jY8TpzX2AK ②駅の複合化の歴史や全国分布(少し前) https://t.co/8kHUTWyr9d ③駅前広場(駅周辺JR駅) https://t.co/ulkFnTqYyw ④混雑度から見た駅空間(政策研究大学院、設計者視点) https://t.co/aDTE5rhxFL
RT @tUKa0i9AuBOUHNZ: アレントにおける「自由の遡及的性格」という、この論文の切り口が偉大だ。やっぱり先達の論文は繰り返し何度も探さないとな。https://t.co/rNW6IVPGvR

2 2 2 0 象徴の考察

築島謙三(1949)「象徴の考察」 心理学研究 20(1), 30-38, 1949, 日本心理学会 / 1件のコメント https://t.co/5XkcmMrjcT “CiNii 論文 -  象徴の考察” https://t.co/Rl6OaEP59w #人類学 #象徴 #行動科学 #人間の科学

2 2 2 0 象徴の考察

築島謙三(1949)「象徴の考察」 心理学研究 20(1), 30-38, 1949, 日本心理学会 / 1件のコメント https://t.co/5XkcmMrjcT “CiNii 論文 -  象徴の考察” https://t.co/Rl6OaEP59w #人類学 #象徴 #行動科学 #人間の科学
築島謙三(1950)「文化の超有機體説に對する心理學的考察」 民族學研究 15(1), 41-51, 1950 日本文化人類学会 / 1件のコメント https://t.co/4nglHkOdvy “CiNii 論文 -  文化の超有機體説に對する心理學的考察” https://t.co/kfIv8jb1Er #人類学 #行動科学 #人間の科学 #象徴
築島謙三(1950)「文化の超有機體説に對する心理學的考察」 民族學研究 15(1), 41-51, 1950 日本文化人類学会 / 1件のコメント https://t.co/4nglHkOdvy “CiNii 論文 -  文化の超有機體説に對する心理學的考察” https://t.co/kfIv8jb1Er #人類学 #行動科学 #人間の科学 #象徴
地理思想における「空間」概念の整理としては、これまで自分が読んだ中ではこの論文が一番きれいにまとまっているように感じた。物質の空間、認識の空間、関係の空間。 益田 理広「プラグマティズムに基づく地理学的空間概念の弁別」地理学評論 Series A 88(4), 363-385, 2015 https://t.co/9axsaSa7Ph https://t.co/ETqsv0z90l
通勤読書。 鈴木 篤(2019)「社会成員の多様化状況における道徳教育の在り方に関する検討:N.ルーマンの道徳理論を手がかりに(特集 教育(学)とトランスレーション)」 教育学研究 86(2), 262-274 日本教育学会 https://t.co/y9BkXXvnLg
益田 理広『唐宋易学における「地理」の語義の変遷』 地理空間 11(1), 19-46, 2018 https://t.co/y5xyywKxH2 「地理」の語義 (1)位置や現象の構造とする説 (2)認識上の区分に還元する説 (3)形而上の原理の現象への表出とする説 (4)有限の絶対空間とする説 https://t.co/J14jP2zyNw

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e-Sportsにおける動画コンテンツを用いた戦略思考分析手法に関する検討: https://t.co/IyKtJPpngj
2017年段階の情報 https://t.co/UtIqD781Sq 四足動物は基本的に 4 色型を維持して いる中で、哺乳類は 2 種類の錐体オプシンを失い 2 色型となっている。これは ...
これ知らんかったわ。 東武瑠「社会運動論の方法論的拡充に向けて――Luhmann 機能的システム理論導入の試み――」 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究 (85), 1-18, 2018 https://t.co/XSt07OuTYW
CiNii 論文 -  解釈的不正義と行為者性 : ミランダ・フリッカーによる解釈的不正義の検討を中心に https://t.co/xwOYLGJvhv #CiNii これ読みたいんだけどいつネット公開されるのかしら
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
議論を展開し切れていないのが残念だが、今後発展させる本論にとっての序論に相当するものだと考えて期待したい。 90年代以降の変容や『王家の紋章』が異世界愛され系に見える記述が面白かった ローベル柊子「日本におけるファンタジージャンルの展開と少女マ ンガ」(2020)https://t.co/ALxdNPI66o
これ、なかなか結果が面白い。「男女別名簿は女子の理系進路希望を高める」とな。 https://t.co/3lhb6DFtJI
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
エンゲストロームの活動理論で考えると主体性ってどうやって捉えられるんだろうかといったことを越境する認知科学『大人につきあう子どもたち: 子育てへの文化歴史的アプローチ』を読んでるときに思ったな。リンクは後で読み返したい論文。 https://t.co/NpPqWu0XMm
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…
駅なか空間の論文あるようで外部が多い ①駅まち空間類型(駅周辺全駅東急) https://t.co/jY8TpzX2AK ②駅の複合化の歴史や全国分布(少し前) https://t.co/8kHUTWyr9d ③駅前広場(駅周辺JR駅) https://t.co/ulkFnTqYyw ④混雑度から見た駅空間(政策研究大学院、設計者視点) https://t.co/aDTE5rhxFL
駅なか空間の論文あるようで外部が多い ①駅まち空間類型(駅周辺全駅東急) https://t.co/jY8TpzX2AK ②駅の複合化の歴史や全国分布(少し前) https://t.co/8kHUTWyr9d ③駅前広場(駅周辺JR駅) https://t.co/ulkFnTqYyw ④混雑度から見た駅空間(政策研究大学院、設計者視点) https://t.co/aDTE5rhxFL
駅なか空間の論文あるようで外部が多い ①駅まち空間類型(駅周辺全駅東急) https://t.co/jY8TpzX2AK ②駅の複合化の歴史や全国分布(少し前) https://t.co/8kHUTWyr9d ③駅前広場(駅周辺JR駅) https://t.co/ulkFnTqYyw ④混雑度から見た駅空間(政策研究大学院、設計者視点) https://t.co/aDTE5rhxFL
RT @tUKa0i9AuBOUHNZ: アレントにおける「自由の遡及的性格」という、この論文の切り口が偉大だ。やっぱり先達の論文は繰り返し何度も探さないとな。https://t.co/rNW6IVPGvR

2 2 2 0 象徴の考察

築島謙三(1949)「象徴の考察」 心理学研究 20(1), 30-38, 1949, 日本心理学会 / 1件のコメント https://t.co/5XkcmMrjcT “CiNii 論文 -  象徴の考察” https://t.co/Rl6OaEP59w #人類学 #象徴 #行動科学 #人間の科学

2 2 2 0 象徴の考察

築島謙三(1949)「象徴の考察」 心理学研究 20(1), 30-38, 1949, 日本心理学会 / 1件のコメント https://t.co/5XkcmMrjcT “CiNii 論文 -  象徴の考察” https://t.co/Rl6OaEP59w #人類学 #象徴 #行動科学 #人間の科学
築島謙三(1950)「文化の超有機體説に對する心理學的考察」 民族學研究 15(1), 41-51, 1950 日本文化人類学会 / 1件のコメント https://t.co/4nglHkOdvy “CiNii 論文 -  文化の超有機體説に對する心理學的考察” https://t.co/kfIv8jb1Er #人類学 #行動科学 #人間の科学 #象徴
築島謙三(1950)「文化の超有機體説に對する心理學的考察」 民族學研究 15(1), 41-51, 1950 日本文化人類学会 / 1件のコメント https://t.co/4nglHkOdvy “CiNii 論文 -  文化の超有機體説に對する心理學的考察” https://t.co/kfIv8jb1Er #人類学 #行動科学 #人間の科学 #象徴
RT @Naga_Kyoto: 地理思想における「空間」概念の整理としては、これまで自分が読んだ中ではこの論文が一番きれいにまとまっているように感じた。物質の空間、認識の空間、関係の空間。 益田 理広「プラグマティズムに基づく地理学的空間概念の弁別」地理学評論 Series A…
地理思想における「空間」概念の整理としては、これまで自分が読んだ中ではこの論文が一番きれいにまとまっているように感じた。物質の空間、認識の空間、関係の空間。 益田 理広「プラグマティズムに基づく地理学的空間概念の弁別」地理学評論 Series A 88(4), 363-385, 2015 https://t.co/9axsaSa7Ph https://t.co/ETqsv0z90l
通勤読書。 鈴木 篤(2019)「社会成員の多様化状況における道徳教育の在り方に関する検討:N.ルーマンの道徳理論を手がかりに(特集 教育(学)とトランスレーション)」 教育学研究 86(2), 262-274 日本教育学会 https://t.co/y9BkXXvnLg
益田 理広『唐宋易学における「地理」の語義の変遷』 地理空間 11(1), 19-46, 2018 https://t.co/y5xyywKxH2 「地理」の語義 (1)位置や現象の構造とする説 (2)認識上の区分に還元する説 (3)形而上の原理の現象への表出とする説 (4)有限の絶対空間とする説 https://t.co/J14jP2zyNw