もりたねこ (@morita11)

投稿一覧(最新100件)

RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒玉井 隆 「政治に失望する若者――ナイジェリアにおける暴力・選挙・ソーシャルメディア――」 『アフリカレポート』62巻 (2024) https://t.co/dGXNJcKCzA
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒野口翔平 「19世紀初頭 の石炭産業における原価会計 ―イギリス北東地域の記録をもとに―」 『経営会計研究』23巻1号 (2020) https://t.co/b2pyv99zvS
RT @satomi_hiyama: 『対法雑誌』第4号に「対法雑誌刊行会シンポジウム」での講演録「中央アジアの仏教寺院を復元する―石窟構造、美術、そして説一切有部の二分派」を掲載して頂きました。2022年刊行の英文拙著の内容について、一番分かりやすくまとめたものになるかと思い…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒松田 敏信 「大規模自然災害がカップ麺の需要に与えた影響 —2016 年熊本地震の事例分析—」 『農業生産技術管理学会誌』28巻4号 (2022) https://t.co/kbMcUSHoZG
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒Daniel McKAY, 池田 久代 「自然馬術、敵兵日本人捕虜、スーザン・ブロッカーの『兵士の夢』」 『ニュージーランド研究』27 (2021) https://t.co/XqpI8lrA2s
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒末﨑 比呂義 「どのようにニュージーランドではマイノリティの意見が政策に反映されるのか? 政治制度が体罰禁止に向けた法改正に与えた影響を手掛かりとして」 『ニュージーランド研究』27 (2021) https://t.co/td…
RT @Yu_Ogihara: キラキラネームの定義と表記を検討した論文が公開されました。 2000年以降の「現代用語の基礎知識」を分析しました。 広義である「頻度が低い名前」に加えて、狭義を構成する「伝統から逸脱した名前」と「読むことが難しい名前」の要素を備えていました。…
RT @RyoheiMiyamae: 今回の震災でもボランティア自粛論やボランティア排斥言説が飛び交っています。 昨年公開された拙論では70万件を超えるTwitterのつぶやきを分析し、ボランティア忌避がどのような感情とともになされているのかや、忌避言説の構造を明らかにしました…
"CiNii 博士論文 - ジェンダー視点による地域防災力の向上 : その主流化への道程と定着への課題" https://t.co/4beA5ZWUlJ ※本文リンクあり
"CiNii 博士論文 - 地方の来訪神儀礼に見られる琉球国家祭祀の影響 : 北琉球文化圏を中心に" https://t.co/gGbFFCr8jf ※本文リンクあり
"CiNii 博士論文 - 天正カルタの文化史 : ヨーロッパ由来のカルタの受容が生み出した絵画と文芸" https://t.co/d1uSmV8Hfx ※本文リンクあり
"CiNii 博士論文 - 中小企業における女性への事業承継の障壁要因と承継後の事業成長要因に関する研究" https://t.co/xOXZIMX9rZ ※本文リンクあり
"CiNii 博士論文 - 「演歌・歌謡曲」にみる日本ポピュラー・ソング文化に関する考察 : ジャンル変遷史を中心に" https://t.co/c0jLvEdncJ ※本文リンクあり
"CiNii 博士論文 - 日本における政治改革後の政党システムの変容 : 選挙制度、政党助成制度、二院制の政党システムへの影響" https://t.co/MHmzsjcqSD ※本文リンクあり
RT @tkdomen: 昨年、掲載された原稿がJ-stageに掲載されました。 ご笑覧ください。 堂免隆浩(2023)「政策における質的なエビデンスの活用可能性―質的研究に対する信憑性評価を応用して―」『計画行政』, 46(4), 21-26 https://t.co/z7…
RT @summerfuyo: J-STAGE Articles - 物語におけるストーリー―関心相対説― https://t.co/UnROdUvJh7 一昨年の論文がWEB公開されました。
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒阿達 佳子 「ハンス=ゲオルク・ガダマーにおける芸術をめぐる解釈―遊びから遂行へ―」 『美学』73巻2号 (2022) https://t.co/1H7cW7yWk1
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒近藤 高史 「パキスタンのカーラーバーグ・ダム建設計画――連邦,州,政党,そして軍の利害の間で――」 『アジア経済』64巻4号 (2023) https://t.co/56ys2dbGuB
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒烏尼爾 「20世紀初頭における東部内モンゴルの天然ソーダ資源の開発と衰退」 『アジア経済』64巻4号 (2023) https://t.co/qQFljBJ6va
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒永田 文昭 「薩摩のかくれ念仏について」 『宮崎県総合博物館研究紀要』43 (2023) https://t.co/Y2dRlHSixM
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒宮地 輝和 「伊東家臣壱岐加賀守上京行程の復元」 『宮崎県総合博物館研究紀要』43 (2023) https://t.co/gMwphjoNLJ
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒中山 貴義 「宮崎県の河川中流域の蛇行流路について」 『宮崎県総合博物館研究紀要』43 (2023) https://t.co/UCvOOfvr8Y
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒並川 耕士 「宮本武蔵『五輪書』「足のはこびやう」再考 ─「遊脚二重振子」に関しての考察─」 『ウォーキング研究』25 (2022) https://t.co/ZXElAwMZ0J
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒イレーネ・ゲッツ/及川祥平,クリスチャン・ゲーラット訳 「工場・企業および官僚制組織の民俗学  その経験的調査方法と位置付け」 『日常と文化』4 (2017) https://t.co/NqmeNpvpWn
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒岩敷 友梨加, 蘭 悠久 「アイラインの色が目と目を模した図形の知覚的な大きさに与えた影響」 『日本顔学会誌』23巻2号 (2023) https://t.co/mlHQkOjUww
RT @matamatamatatab: https://t.co/3Hbk3b2TF7 論文が公開されました☺️家族でインフルエンザに罹患してしまい、味覚もなくなってしまってじゃがりこ食べてるのに少ししょっぱい木の棒食べてる感じになってしまってます。年末までには治りますように…
RT @hee_verm: 長門・朱・岸本(2022)「データビジネスにおける「ELSI」はどこから来て、どこへ行くのか」(『研究 技術 計画』37-3)が一年を経てオープンアクセスになりました。「データビジネスのELSI」の現在地を記録した論文です。同号はELSI/RRI特集…
RT @camin: 堀田先生が編著者の一人の 高田博行他編著 (2022) 『言語の標準化を考える─日中英仏語「対照言語史」の試み』大修館書店 書評を日本フランス語教育学会の学会誌に寄稿し、このたび、web上で公開されました。以下からpdfをダウンロード可能です。 https…
RT @cogpsy_consumer: 早期公開されていました。 / 岡部 沙麗, 元木 康介. (in press). 性的マイノリティに関する消費者行動研究: 既存研究の整理と今後の研究展望. 消費者行動研究. https://t.co/RqUcLjnSaO
RT @junsama48: 論文が早期公開されました。主観的報酬に着目して介護福祉士の離職への影響を検討した縦断パネル調査です。ご意見、感想などいただければウレシスです。 https://t.co/Fq5psTshQB
RT @SoutaHidaka: 論文が『心理学研究』誌に早期公開されました!「高齢者の日常生活における感覚の困りごとに関する検討──中年者群を含めた検討──」 https://t.co/MBkWTF1RFp
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒鈴木 大輔 「ノストラダムス『予言集』1668 年版の信頼性について 『予言集』第二部はどの版で読むべきか」 『日本フランス語フランス文学会関東支部論集』32 (2023) https://t.co/IxRB0DUQlE
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒古屋 詩織 「マッソンのデッサン・オートマティック 『シュルレアリスム革命』誌を中心に」 『日本フランス語フランス文学会関東支部論集』32 (2023) https://t.co/KOZS8p20WF
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒村中 由美子 「ユルスナールと庭 東洋思想への接近の場として」 『日本フランス語フランス文学会関東支部論集』31 (2022) https://t.co/VQtS9VODde
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒山本 佳生 「十六世紀後半における引用の複数性 アンリ・エチエンヌ,ユストゥス・リプシウス,モンテーニュ」 『日本フランス語フランス文学会関東支部論集』31 (2022) https://t.co/8lRkNnYpcf
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒羽田 貴史 「占領下大学管理法案の成立過程」 『高等教育研究』25 (2022) https://t.co/P2oOLR08SY
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒栫 大也 「《沖縄を返せ》のプラティーク 史料・変容・リテラシー」 『琉球沖縄歴史』2 (2020) https://t.co/tZK463rsa8
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒小禄 隆司 「琉球国の「対欧米発給文書」の基礎的考察  残存形態、作成・発給、様式、発給主体に着目して」 『琉球沖縄歴史』3 (2021) https://t.co/QKZTSfODJi
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒渡辺千晴 「「均衡」としてのユートピア  モア『ユートピア』における革命性と超越性」 『名古屋大学法政論集』300 (2023) https://t.co/NpeGXcbu3o
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒宮下 敦 「寺田寅彦の日本神話解釈について」 『地学教育と科学運動』91 (2023) https://t.co/ZfPBAXgiXL
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒小森 長生 「地学の科学映画が輝いていた頃 —地団研の科学運動「外史」(3)」 『地学教育と科学運動』91 (2023) https://t.co/llURA0mC2A
こちらの科研費↓ "KAKEN — 研究課題をさがす | 「知識」の再配置と実践-東北の巫者と寺院をめぐって- (KAKENHI-PROJECT-20H01400)" https://t.co/QHFneamwq9
RT @saisenreiha: 研究ノート「1530年代前半下ライン地方宗教改革運動における宣教活動 ─福音派聖職者ギスベルト・ファン・ラートハイムを中心に」が『人文社会科学論叢』に掲載されました。華々しい活躍とは無縁の聖職者に注目し、当時の草の根の宣教がどんなものだったかを…
RT @ypetitpoisson: 拙稿「先住民族の国境を越えた連帯―2005年北欧サーミ条約案の意義と直面する困難性」『平和研究』53巻(2020年)がJ-Stageからダウンロードできるようになったようです。 https://t.co/eGXvQBzb5r
RT @yuvmsk: 書きました。書評といえど1万字。『流れの中で』はインターネット時代のアートを考える良書。グロイスのいうデジタルのアウラは本当にアウラなのかという話などをしています。 J-STAGE Articles - ボリス・グロイス著(河村彩訳)『流れの中で─インタ…
RT @abet_design: デザイン学会誌の書体特集号の論文「書体を生み出す構想力と技術:インディーズ書体の始祖としてのタイポス」が、オープンアクセスで、誰でも読めるようになりました。私なりの「愛好者〈アマトラ〉論」(by ベルナール・スティグレール)です。https:/…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒タピア フリアン, タピア・デ・アルバレス アスンタ, 藤田 護 「ボリビア・ラパス県渓谷部のアイマラ語口承テクストと考察  キリワヤのアシエンダ女領主による横暴のオーラルヒストリー」 『アンデス・アマゾン研究』7 (2023…
RT @nekonoizumi: PDFあり。近代タイにおける「大乗」認識史、大変面白い。 ⇒村嶋 英治 「近代タイにおける大乗仏教と「小乗仏教」:タイ国王の国内大乗仏教徒処遇及び日本の大乗仏教がタイ仏教呼称に及ぼした意図せざる影響」 『アジア太平洋討究』47 (2023) h…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒堤 縁華 「故郷が故国になる/ならないとき  アゼルバイジャンの元人民作家アクラム・アイリスリの位置付け」 『ロシア語ロシア文学研究』55 (2023) https://t.co/vTDwkOfNdm
RT @porosaporosa: 道東の人工湿地における整備後の水生生物のモニタリング結果14年分をまとめた論文が、掲載されました! 仕事と趣味が合わさった内容です。 北海道での活動が、きちんとした成果物として形にできたので嬉しいです!! J-STAGE Articles…
RT @tooyama9011: 先日刊行された『女性学年報』44号に、「新自由主義とエコロジーへのフェミニズムとその周辺の対応について――公私の両領域の高い段階での再統一という観点からの検討」という論文を掲載していただきました。目次は下のとおりで、要旨と本文もネットでご覧いた…
RT @moto_josyu_K: ロボットやぬいぐるみ,着ぐるみの外装に使う生地に何十回も滅菌するとどうなるかを調べた,我々のグループの論文が公開されました. https://t.co/A1dpxoz4a4
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒富永 京子 「「社会運動する若者」はどのように存在しうるのか? 消費社会に「対抗」し、「やり過ごし」、「利用する」主体の運動」 『社会文化研究』22 (2020) https://t.co/jacf3Kjh29
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒木内 祥太 「OE cyning, þeoden, drihten 『ベーオウルフ』に見られる王のイメージ」 『Asterisk: A Journal of Historical English Studies』31 (2023…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒村岡 敬明 「小笠原諸島の返還と孤島政策 ─世界自然遺産に登録された小笠原諸島と欧米系子弟の日本語学習を中心として─」 『法政論叢』59巻1号 (2023) https://t.co/DjYz4rwgzg
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒班 偉 「西洋製古地図に見る尖閣諸島」 『山陽論叢』29 (2023) https://t.co/GvWy7L23Ks
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大西 楠テア 「連邦国家における邦(ラント)の外交権 ―北ドイツ連邦成立期の議論とドイツ帝国期の国法学説を中心として」 『年報政治学』73巻2号 (2022) https://t.co/im02fb7Lo9
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒福岡 万里子 「日本の主権者は誰なのか ―幕末駐日外交官の日本認識と外交1858~1862」 『年報政治学』73巻2号 (2022) https://t.co/rFEx0OY9vk
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒佐藤 洋希 「占領期松山中央放送局管内における「ラジオの集い」の実施内容の形成過程 「政治教育」と「考える農民」の育成に着目して」 『教育学研究』90巻3号 (2023) https://t.co/hRG8HfTyYP
RT @isemon1006: 『教育学研究』に掲載された論文が公開となりました。 教師の休職について書いています。掲載までにかなりの時間を要しました。途中軽く心が折れかけました。 この論文を良くするため、編集委員の方々には最後までご丁寧に、そして粘り強く査読をしていただきまし…
RT @a10ga3: 澁澤龍彥研究会での発表に基づく拙稿 「引用と反復の臨界点──澁澤龍彥「画美人」の遠近法──」(『日本近代文学』107集、2022)のPDFが公開されていました。 https://t.co/LkLPLiSZG5
RT @ide_jetro: 【論考紹介】 『#アフリカレポート』No.61の特集「アフリカにおける難民保護と「帰還」」がついに完結。 ソマリア難民の帰還を事例として国際難民レジームの変容を考察した慶応義塾大学教授・杉木明子氏の論考です。 https://t.co/6EQAP…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒馬場 まみ 「近代における着物のファッション化と流行模様 ―京都ゑびす講売出しからみる―」 『日本衣服学会誌』64巻1号 (2020) https://t.co/jijBSYtZmr
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒北野 裕子 「京都・染織祭と女性時代風俗衣裳 ―服飾史の可視化に挑んだ人々―」 『日本衣服学会誌』64巻1号 (2020) https://t.co/BBS9IqayAm
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大牟田 智佐子 「関東大震災とメディア考」 『自然災害科学』42巻1号 (2023) https://t.co/8ygnppcttE
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒明見 駿, 松本 邦彦, 澤木 昌典 「広域的にみた公共図書館群の施設配置分析」 『都市計画報告集』22巻3号 (2023) https://t.co/7e0gSRISLw
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒丸山 泰誠, 轟 慎一 「滋賀県北部の拠点型都市形成における駅周辺徒歩圏の水害リスクと施設立地分析 持続可能都市とランドスケープアーバニズムに向けて」 『都市計画報告集』22巻3号 (2023) https://t.co/hfG…
RT @takahiroyama3: ☆都市計画報告集に論文が掲載! 国際誌に出した2本の論文を1つにまとめ、日本語に翻訳し、少し総合考察を加えて報告集に出しました。コロナ禍に「緑」を求める行動やその効果が世界中で実証されましたが、その日本版です。ぜひ読んでみてください。…
RT @BiTsukuBiol: 「図鑑 日本のむかで」の解説が公開されました。 図鑑を出版する以上は正確性に努めてほしいと思います。 https://t.co/mfiUsPVHai
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒劉 燕 「清末の中国歴史教科書における民族起源叙述」 『日本言語文化研究』9 (2023) https://t.co/cIWJ3JRQzM
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒劉 先飛 「近代日本文芸評論が中国で翻訳される動機の様相 ―平林初之輔を一例として―」 『日本言語文化研究』9 (2023) https://t.co/Y8Rr1mOnM8
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒周 密 「BL小説を原作とした中国ウェブドラマに見られる適応策  検閲と利益の二重螺旋の中で」 『ジェンダー研究』25 (2023) https://t.co/Fhst6lVWLa
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒文 可依 「フェミニズムの政治を開く  中国のフェミニズム行動派の運動と性的マイノリティ」 『ジェンダー研究』25 (2023) https://t.co/JjVpEiXS74
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒石丸 敦子 「女性が戦争の機制から離脱するとき アレクシエーヴィチ『戦争は女の顔をしていない』で語られていること、いないこと」 『ジェンダー研究』25 (2023) https://t.co/7eH7bDNTMh
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒北村 陽子 「戦争障碍者の社会復帰と男性性 第一次世界大戦期のドイツを例に」 『ジェンダー研究』25 (2023) https://t.co/PYa3TW7NLa
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒林田 敏子 「軍事作戦とフェミニニティ 第二次世界大戦期イギリスの男女混成防空部隊」 『ジェンダー研究』25 (2023) https://t.co/4ZFIhbtcBZ
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒弓削 尚子 「アレクサ(Alexa)と音姫 ジェンダード・イノベーションについて考える」 『ジェンダー研究』25 (2023) https://t.co/b10Kpjr7SR
“CiNii 博士論文 - 超自然的存在に対する信念が心のゆとりに与える効果――妖怪の社会的機能を含む媒介変数の検討――” https://t.co/6KzxTfNWLT ※本文リンクあり
“CiNii 博士論文 - 専修念仏思想史の再検討 ― 證空と顕意の思想的位置づけを中心として―” https://t.co/mbmfOcKt88 ※本文リンクあり
“CiNii 博士論文 - 検視場面を巡る故人に由来する情報と自殺に対する人の素朴な判断の関連に関する社会心理学研究” https://t.co/yiAyyHUS5N ※本文リンクあり
RT @FumiShimazaki: 2022年公開の拙論「日本における在野研究の現状と可能性」がネットで全文公開されました。 https://t.co/R33oyPemFk
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒横井 浩志, 鈴木 義弘 「日本住宅近代化過程における洋室付加の影響に関する史的解釈の再考」 『日本建築学会計画系論文集』88巻 814号 (2023) https://t.co/s2g3N6M6wZ
“CiNii 博士論文 - 日系宗教組織と移民の適応に関する研究 : 日系移民のエスニシティとハワイ浄土真宗本派本願寺の布教ストラテジーの関わりをめぐって (本文)” https://t.co/Ar2Ej7EjWW ※本文リンクあり
“CiNii 博士論文 - ロボットパートナーの生活圏拡大に向けたrobot friendlyな社会の創造 (本文)” https://t.co/L7PuirtIHR ※本文リンクあり
RT @soishida: その他、詳しくは論文をご覧ください。改めまして調査にご協力を頂いた皆様、ありがとうございました。 #若ごぼう調査 https://t.co/FvWVifSqrA
RT @soishida: #若ごぼう調査 にご協力頂いた皆様、大変お待たせしました。調査結果が論文になりました。以下のリポジトリにPDFが掲載されました。 石田 惣・若ごぼう市民調査グループ (2023) 大阪市立自然史博物館研究報告 (77):11-27. https:…
RT @yutaroren: 日本建築学会の計画系論文集(通称黄表紙)に論文が掲載されました、タイトルは「知識コモンズとしての建築」です。先日公聴会が行われた博士論文の一部分を構成する内容になっています。 https://t.co/3fJkEM4jKe
RT @nonorinorio: 吉本とNSRI鶴見さん、山村崇先生の共著論文が、日本建築学会計画系論文集に掲載されました。 約3年に渡る共同研究成果をまとめたものですのでようやく発表できて嬉しく感じております。 https://t.co/T2WS5JQioq
RT @tnakatalab: 熊本大学の郭先生らによる,日本刀の鋼の強さを評価した論文です。公開されたばかりですが,オープンアクセスなので,どなたでも閲覧できます。 日本刀刃先部の強度と破壊抵抗に及ぼす不均一組織の影響 https://t.co/nrnQ1w76wo
RT @torzka_b: 私の卒論が大幅にアップデートされた論文が黄表紙で公開されました✨(ファーストは指導教官の先生です) 少し前にAI生成の表紙で話題になったオランダの建築専門誌『VOLUME』に関してです、ご興味ある方は是非! https://t.co/PI8u2Gpo…
RT @nawaken: チームワークにおけるチーム・バーチャリティ2側面の相反する関連性:職場のテレワークはチームワークにどのように影響するか 社会心理学研究, 39, 76–86. 縄田健悟・池田浩・青島未佳・山口裕幸 (2023) https://t.co/pNDMVk6…
RT @nawaken: 社会心理学研究で論文が公開されました。 Q. テレワークはチームワークにどう影響する? A. チームバーチャリティ2側面のうち, ①地理的分散は負(ー)の関連 & ②テクノロジー利用は正(+)の関連。 相反する関連が見られ,全体としてプラマイ相殺…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒松本 良恵, 李 楊, 新井 さくら, 井上 裕香子, 清成 透子, 山岸 俊男 「陰謀論信奉と信頼行動との関連:二次分析による検討」 『社会心理学研究』39巻2号 (2023) https://t.co/rgXbD2jpZf
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒遠藤 みどり 「日本古代後宮制度の再編過程」 『日本史研究』687 (2019) https://t.co/MPmrpHwrzX
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒小嶋 翔 「「社会主義者」としての吉野作造」 『日本史研究』687 (2019) https://t.co/RqfEAAvBr3
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒嶋村 元宏 「幕末における外国使節への接遇とまなざし ―アメリカ・ペリー使節とハリス使節を中心に―」 『神奈川県立博物館研究報告―人文科学―』49号 (2022/12) https://t.co/Pzl1nyuUJC
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒岩田 明彦, 河合 潤 「ユーロ硬貨を含むバイカラー硬貨の波長分散型蛍光X線分析による製造国判別」 『X線分析の進歩』42 (2011) https://t.co/NNlP5cj7E7
RT @aloha_aya: 社会心理学研究39巻2号に論文が掲載されました!(表1の逆転項目マークに誤記があります。JG-SJS2ではなく、3が逆転項目です) システム正当化の研究でよく操作されてきたシステム脅威について、コロナ感染禍の医療システムを題材に検討したのですが、仮…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒土井 冬樹 「マオリのハカ パフォーマンスの意味づけの変遷」 『ニュージーランド研究』29 (2023) https://t.co/aLyarsx160

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【論文】(←ぜんぜん使い方が定まってない) 博論「コト八日の祭祀論的研究」pdfなり。http://t.co/kY8oXIU7 議論部分は読んでないが、最後についている、コト八日にくる神々妖怪一覧が、そこそこ網羅的で便利。

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