はるか (@hrk_book)

投稿一覧(最新100件)

6 6 1 0 OA 新しい行為論

RT @yudai_jp: 『科学哲学』最新号53-2号に私の依頼論文「新しい行為論:目的論、選言説、因果的傾向性主義」が掲載されました。本当は副題を前面に出せば良かったのですがあまりにゴツいので、本題をラフに付けたら攻め過ぎな感じになってしまいました…。 https://t.…
RT @evil_empire1982: ヒトはなぜフランケナを読まないのか。あるいはまた佐藤先生の論文を読まないのか問題。 メタ倫理学における「非認知主義」の展開 https://t.co/7x56TMZGOX #CiNii
RT @conchucame: 『哲学分野における男女共同参画と若手研究者育成に関する理論・実践的研究』2019 読んだ。 なんでこれpdf公開しないのよ、と思ってしまうくらい良い資料でした。 科研費の成果報告書なので売ってもないし、ぜんぜん所蔵もないすね。 https:/…
RT @Liberal_Rabbit: ドゥオーキンの言う正答はあくまで信念体系内在的に決定される(からヘラクレス間でも!正答が異なることはある)って話を気鋭の学者さんが論じてた気がする。 小川亮「ロナルド・ドゥオーキンの解釈方法論の分析とその擁護 : Justice for…
差別の悪さの評価についての帰結主義の擁護論文(リンク先pdf)。これは例の語「差別」を不正さの考慮とは中立的に使う用語法を採用しているけど、これはたぶん(明示的には書いてないけど)、差別の同定問題を迂回して、その評価に焦点化するための方策なんだろうな。 https://t.co/mOfgLBrAg9
RT @DN_networks: 【拡散希望】永田大輔・松永伸太朗「多様な表現を可能にする制作者の労働規範の変容――1970~80 年代のアニメ産業を事例として」『マス・コミュニケーション研究95』 https://t.co/35BJKoBMEl 電子公開になっておりました!よ…
物理主義について考えるにはSVテーゼを考慮しないといけないよ、という論文 https://t.co/FNr096cPGR
RT @seshiapple: 野村駿「なぜ若者は夢を追い続けるのか:バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」 https://t.co/c5WZfD9tsm "理念として望ましい進路形成モデルを提唱するだけでは,独自の論理で進路形成をする若者の実態を捉えられないば…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @kentaro: この論文ヤバそう。JAISTの方だ。 飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討 https://t.co/f4GMADNV9y
RT @kasa12345: やっとネットでの公開がされました。本の内容を詳しく紹介した上で、批判的に検討しています。現代認識論を知る一助になれば嬉しいです。(PDF) https://t.co/D0wRGdGlnu
RT @Sphinxthan: CiNii 論文 -  フレーゲ・ギーチ問題の射程 https://t.co/mkT9B2raZe #CiNii
RT @asonosakan: RortyによるPeirceの真理収束説批判は,かなり基本的な誤読に基づいています(意図的なんじゃないかと疑うほどです).この点については,石田正人「C・S・パースの真理の収束説」がお勧めです:https://t.co/LR4GA4rbKV h…
アウトリーチ活動準備。笠木先生の論文。 CiNii 論文 -  ケンブリッジ分析学派の興亡:―「言語論的転回」はいつ起こったのか?― https://t.co/u1FvntAKyq #CiNii
〈文化の盗用〉検索結果。フィルカル論考。 CiNii 論文 -  文化的盗用 : その限界、その分析の限界 https://t.co/8qzUIhl9GP #CiNii
RT @kaihiraishi: 運の問題はずっと気になっていて、古田徹也さんの「不道徳的倫理学講義」とかも読んだけど、ちっとも整理されていない。これは本が悪いわけじゃ無いです。むしろ本はすごく良いです。気になる人は @aloha_aya さんによる書評を読んでみて。https…
ありました。 CiNii 論文 - <原著論文>「お前が言うな」と非難の哲学 : 非難の非偽善性条件を検討する https://t.co/wTCjIsIckP #CiNii
再訪。 CiNii 論文 -  「プラグマティックな自然主義」と3つの課題 (座小田豊先生 御退職記念号) https://t.co/Nqu4CexHIG #CiNii
RT @evil_empire1982: 先の書評を読むに当たって必要な補助として。 https://t.co/F9oUt2dCyH #CiNii
RT @keisoshobo: 「科学哲学」52 巻1号に掲載された『ぼくらが原子の集まりなら、なぜ痛みや悲しみを感じるのだろう』(鈴木貴之著)の書評がJ-STAGEで公開されました。評者は太田紘史さんでタイトルは「物理主義者であるとはどのようなことか」です。20ページに及ぶ書…
@X1217top 川瀬さんが書いてるものではこれが概説っぽい感じなんですかね。 CiNii 論文 - ヘーゲルと英語圏の現代哲学 (第700記念号) -- (特集 ドイツ近世哲学 : 私たちにとってのドイツ観念論) https://t.co/zJ7apXazML #CiNii
RT @hobbieslab: 児島豊. (2008). 俳句にとってリテラシーの獲得とは何か――『ホトトギス』におけるリテラシー教育を中心に. リテラシー史研究, 1, 15–25. 「俳句初学者はどのようにしてリテラシーを身につけたか」 https://t.co/zX2…
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  アーヴィング・ゴフマンはなぜ化学の勉強を続けなかったのか? : 北米の反ユダヤ主義がゴフマンの人生行路と彼の社会学に与えた影響に関する一仮説(薄井 明) https://t.co/9NfHGYTyWD
RT @takakusa_ken: 『社会学評論』に掲載された論文がオンライン公開されました。 J-STAGE Articles - アルフレート・シュッツの社会科学の基礎づけにおける生世界概念の導入の契機と意義 https://t.co/odFljZpzmd
RT @ki1tos: 論文の採択率を上げるため、査読者はどんな論文を不採択と判断したくなるのか考えた、という記事。 6つの問題とその処方箋がとても参考になります。 ・自分が明らかにしたい問いを一文で示せ ・バックナンバーに目を通すのはマナー ・日本語力というより注意力の問題…
RT @takuro_onishi: YouTubeのコメントで「主張」と「否認」の関係について質問が出ていたのでこの論文をおすすめしました。便乗して宣伝すると、私の論文↓がそれについて、Restall論文に依拠してねちっこく論じているので興味ある方はどうぞ。用語は「検証」と「…
RT @evil_empire1982: @mtboru @hrk_book 鈴木先生の論文を読んだら、こちらもどうぞ。 (邦訳でビショップとか出ないかなと思ったり) 萬屋博喜『行為の因果説と能動性』 https://t.co/V88NTeTh9t #CiNii
RT @marronin825: CiNii 論文 -  マクダウェル-ドレイファス論争における「概念能力」への問い : われわれは没入的対処において何に反応・応答しているのか? https://t.co/9pBWZE95rq
RT @tani6s: 余計な口出しですが、こちらの記事『量子論と代数 : 思考と表現の進化論』 https://t.co/XSAaRXKp3Z で、なぜ数学で物理法則を記述できるの?という問いに、私なりに答えています。気が向いたらご覧ください。@argentange_1121…

お気に入り一覧(最新100件)

証明論的意味論、自然言語の意味論にも活用されているらしくておお~ってなっている https://t.co/seF8yruZRz
【書評】戸田山和久・唐沢かおり編『〈概念工学〉宣言!――哲学×心理学による知のエンジニアリング』 『科学哲学』に掲載(第53巻第2号、2020年、日本科学哲学会、植原亮氏評)。 *書評⇒ https://t.co/d9MKW3bK6P *書誌情報⇒ https://t.co/6SeI9xe1Sb https://t.co/SXYb3gEFN2

6 6 1 0 OA 新しい行為論

『科学哲学』最新号53-2号に私の依頼論文「新しい行為論:目的論、選言説、因果的傾向性主義」が掲載されました。本当は副題を前面に出せば良かったのですがあまりにゴツいので、本題をラフに付けたら攻め過ぎな感じになってしまいました…。 https://t.co/Oe0aifhV78
また闇の深い紀要を発掘してしまった 松崎昇『左翼の病理について』 "個々人の人権を守ろうといった主張は,途上国には有効な面があるかもしれないが,先進国には有害無益である" https://t.co/PQgCoxmnun こわい https://t.co/uNxxZ6AgWQ
本年度の弊学紀要がweb公開されました。私は「行為者性の階層理論とアイデンティティの問題」という論文を寄稿しています。まだ勉強しながら書いている感じですが、口頭で何度か発表してきたブラットマン周辺の話をやっと論文化できました。 https://t.co/QYUskDgYuk
ヒトはなぜフランケナを読まないのか。あるいはまた佐藤先生の論文を読まないのか問題。 メタ倫理学における「非認知主義」の展開 https://t.co/7x56TMZGOX #CiNii
今回は、証明論的意味論の哲学的親玉であるマイケル・ダメット先生の議論をベースに、証明論的意味論の何がそんなにうれしいのか、お話します。 基本的には、拙論↓の内容を2日間かけて解説するという感じになります。 https://t.co/QLvBDv5Xj0
『哲学分野における男女共同参画と若手研究者育成に関する理論・実践的研究』2019 読んだ。 なんでこれpdf公開しないのよ、と思ってしまうくらい良い資料でした。 科研費の成果報告書なので売ってもないし、ぜんぜん所蔵もないすね。 https://t.co/XHfcgRGl3P
ドゥオーキンの言う正答はあくまで信念体系内在的に決定される(からヘラクレス間でも!正答が異なることはある)って話を気鋭の学者さんが論じてた気がする。 小川亮「ロナルド・ドゥオーキンの解釈方法論の分析とその擁護 : Justice for Hedgehogsを中心に」 https://t.co/Z3pGjZyYJt #ICU法哲学
ちょうど10年ぐらい前の論文か。 >佐藤 岳詩「 気分明朗剤と快楽主義」 https://t.co/wYbQnPqWO9 #CiNii
一般性問題の一般性については、大昔書いて放置していた論文をちょっと修正して、頼まれた紀要に何年か前に発表した。しかし、オンラインでもないしおそらくこの論文を読んだことある人日本中に僕以外に0だと思う。https://t.co/8ZMTKlGH2s
野村駿「なぜ若者は夢を追い続けるのか:バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」 https://t.co/c5WZfD9tsm "理念として望ましい進路形成モデルを提唱するだけでは,独自の論理で進路形成をする若者の実態を捉えられないばかりか,若者自身によって無知の見方として棄却されかねない"
https://t.co/HE3KvS2icK この論文タイトルはわたしの知る限りもっとも厳つい。目がバグったかと思った。
この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
やっとネットでの公開がされました。本の内容を詳しく紹介した上で、批判的に検討しています。現代認識論を知る一助になれば嬉しいです。(PDF) https://t.co/D0wRGdGlnu
そういうありふれた単純な考えに対する解毒剤は認知主義であるわけだが、「オックスフォードの文章の難しい人たち」学派の筆頭ウィギンズ先生の話を分かり易く長門先生が再構成してくれている『目的と情動は生の意味の理解にどのように関わるか』 が今日のお勧め。 https://t.co/Lgxno5H1na
岸政彦(2017)「実在と行為―社会学理論ができること」現代社会学理論研究 11(0), 日本社会学理論学会 / 1件のコメント https://t.co/XqNO2umYbO “CiNii 論文 -  実在と行為:社会学理論ができること” https://t.co/Bj7rHo9RWK #岸政彦の合理性の社会 #社会学さん
岸政彦(2017)「実在と行為―社会学理論ができること」現代社会学理論研究 11(0), 日本社会学理論学会 / 1件のコメント https://t.co/XqNO2umYbO “CiNii 論文 -  実在と行為:社会学理論ができること” https://t.co/Bj7rHo9RWK #岸政彦の合理性の社会 #社会学さん
認識論の勉強をしていてモヤモヤしていたから、EMの論文を読んで気分転換する。再訪。 相互行為のなかの「知っている」ということ https://t.co/gRwu8pHvk9
CiNii 論文 -  フレーゲ・ギーチ問題の射程 https://t.co/mkT9B2raZe #CiNii
これとか/J-STAGE Articles - 妥当性概念の歴史的変遷と心理測定学的観点からの考察 https://t.co/tbTca11NWU
動物倫理を支える比較認知科学的な知見が気になる人も要チェックな論文がオープンアクセスになっていた> 京都大学・小村研究室の3名(藤本 蒼, 野口 真生, 小村 豊)による「メタ認知から見た意識の生物学 」J-STAGE Articles https://t.co/ZbjuwAJdnJ
RortyによるPeirceの真理収束説批判は,かなり基本的な誤読に基づいています(意図的なんじゃないかと疑うほどです).この点については,石田正人「C・S・パースの真理の収束説」がお勧めです:https://t.co/LR4GA4rbKV https://t.co/xL2VIwTq6C
J-STAGE Articles - 合奏における演奏者間コミュニケーション https://t.co/70XpjB864p
「話し手の意味の透明性が疑い難い前提であるならば、問題はむしろ表象主義にあるのであり、そして意図の無限後退問題は接続問題に関して表象主義を採用することから生じているのだ」 …名探偵!前半くじけそうになったが5節からの説得力が凄い。 https://t.co/qaOnjAqW3z https://t.co/ToCNZqKwDk
さて、先ほどの論文(2015年)より10年以上も前に哲学者によって書かれた論文を見てみましょう。 伊勢田哲治『社会学理論の進化的視点からの拡充をめぐって』 https://t.co/LATrJzNdNm #CiNii
先の書評を読むに当たって必要な補助として。 https://t.co/F9oUt2dCyH #CiNii
児島豊. (2008). 俳句にとってリテラシーの獲得とは何か――『ホトトギス』におけるリテラシー教育を中心に. リテラシー史研究, 1, 15–25. 「俳句初学者はどのようにしてリテラシーを身につけたか」 https://t.co/zX2iCYKgRX
次。 小宮友根「構築主義と概念分析の社会学」 社会学評論68(1)、2017年 https://t.co/ZOIw5WFNVq
CiNii 論文 -  アーヴィング・ゴフマンはなぜ化学の勉強を続けなかったのか? : 北米の反ユダヤ主義がゴフマンの人生行路と彼の社会学に与えた影響に関する一仮説(薄井 明) https://t.co/9NfHGYTyWD
大学院生時代の宮島先生。/宮島 喬(1966)「フランスの社会学と心理学における人間の問題:デュルケム学派とベルグソンを中心に」社会学評論 16(4), 日本社会学会 / “CiNii 論文 -  フランスの社会学と心理学における人間の問題:デュルケム学派とベルグソンを中心に” https://t.co/9BsohcCqL6
堀雅彦(2018)「デュルケームのプラグマティズム理解」北大宗教学年報 1 / 1件のコメント https://t.co/QiVlv43Usa “CiNii 論文 -  デュルケームのプラグマティズム理解” https://t.co/uEx4OSPDwN #Durkheim #Bergson #社会学 #哲学
堀雅彦(2018)「デュルケームのプラグマティズム理解」北大宗教学年報 1 / 1件のコメント https://t.co/QiVlv43Usa “CiNii 論文 -  デュルケームのプラグマティズム理解” https://t.co/uEx4OSPDwN #Durkheim #Bergson #社会学 #哲学
『社会学評論』に掲載された論文がオンライン公開されました。 J-STAGE Articles - アルフレート・シュッツの社会科学の基礎づけにおける生世界概念の導入の契機と意義 https://t.co/odFljZpzmd
リポジトリで公開されていました→「無知の責任と無知による行為の責任」『国際哲学研究』9号 https://t.co/uDXIc0goLO
YouTubeのコメントで「主張」と「否認」の関係について質問が出ていたのでこの論文をおすすめしました。便乗して宣伝すると、私の論文↓がそれについて、Restall論文に依拠してねちっこく論じているので興味ある方はどうぞ。用語は「検証」と「反証」を使ってます。 https://t.co/3fQPwj6IJc https://t.co/YVBVydYCPD
人工知能学会誌見てたら三宅陽一郎さんによる圏論本の書評があった。やはり時代は圏論… https://t.co/3rjAobd197
日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7DvS4me4
そのときのWSの産物として金杉武司さんがこれを書いてくれたのだが、ウェブ公開されていないかな。去年の学会でもご本人によれば「抜き刷り渡そうと思って忘れちゃったよ」とのことで私も未読。 CiNii 論文 -  道徳の自然化と反自然主義的な道徳的実在論の一つの可能性 https://t.co/oAedqwfwtR #CiNii
【拡散希望】永田大輔・松永伸太朗「多様な表現を可能にする制作者の労働規範の変容――1970~80 年代のアニメ産業を事例として」『マス・コミュニケーション研究95』 https://t.co/35BJKoBMEl 電子公開になっておりました!よろしければご一読ください。

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RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
RT @contractio: https://t.co/PtJWJTZnga / “加藤哲理(2017)「シリーズ〈神なき時代の思索者たち :現代政治理論の〈解体〉〉(1)盲点を観ること:ルーマンの社会システム理論への存在論的批判…” https://t.co/2VNwYPQ…
RT @contractio: https://t.co/PtJWJTZnga / “加藤哲理(2017)「シリーズ〈神なき時代の思索者たち :現代政治理論の〈解体〉〉(1)盲点を観ること:ルーマンの社会システム理論への存在論的批判…” https://t.co/2VNwYPQ…
阿部 宏慈「表象不可能性は表象の禁止か?--ディディ=ユベルマンImages malgre toutをめぐって」『山形大学人文学部研究年報』第2号、2005年。 https://t.co/ZHaPiowSzI
RT @OTsho: クリニカルリーズニングの概念分析の研究(Maruyama et al 2021)で使った、「概念分析」という手法は、作業療法領域ではまだまだ少ないです。 次の文献がわかりやすいのでおすすめです。 CiNii 論文 -  概念分析の手法についての検討--概念…
RT @dripping_out: 鎌田大資(2021)「ジョージ・H・ミードの社会的自己論とドイツ観念論哲学 : 初期シカゴ学派社会学の忘れられた一側面をめぐって」『椙山女学園大学研究論集 社会科学篇』(52) https://t.co/wDeP51yxig
RT @UN_Press: 【書評】戸田山和久・唐沢かおり編『〈概念工学〉宣言!――哲学×心理学による知のエンジニアリング』 『科学哲学』に掲載(第53巻第2号、2020年、日本科学哲学会、植原亮氏評)。 *書評⇒ https://t.co/d9MKW3bK6P *書誌情報…
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
RT @pink_no_sensei: 先生が初見の問題を解いているのを見たいって生徒が来ると、その生徒の向上心と可能性にワクワクします。いつも思考の手順を全て声に出しながら見せるようにしている。でもマークでも記述でも緊張するし、間違っても許してねって必ず言う笑 関連してこの…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @UN_Press: 【書評】戸田山和久・唐沢かおり編『〈概念工学〉宣言!――哲学×心理学による知のエンジニアリング』 『科学哲学』に掲載(第53巻第2号、2020年、日本科学哲学会、植原亮氏評)。 *書評⇒ https://t.co/d9MKW3bK6P *書誌情報…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
証明論的意味論、自然言語の意味論にも活用されているらしくておお~ってなっている https://t.co/seF8yruZRz
RT @erickqchan: マルクスに興味あるけど語学はちょっと。。。という人はこれだけ読んでおけばかなり行けると思う。必読。これがわからない人は搾取を語ってはいけません。 山口拓美さんの【『資本論』における搾取, 利用】 ダウンロードはこちらから。 https://t.…
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】伊藤君男(2004) 被説得者の印象志向動機が内集団成員による説得的メッセージの処理に及ぼす効果 https://t.co/CykMbjd0xg

134 29 29 0 OA LR構文解析の原理

RT @blackenedgold: 大堀先生のLR構文解析の原理の解説が非常に分かりやすいとの評判なのでもっと幅広い範囲の教科書には期待 LR構文解析の原理 https://t.co/aVaXLhjnMk
トロッコ問題、トロリー問題と呼ばれる問題は、実のところいろいろ切り口があって、単一の問題ですらない。最近、自動運転でも問題になっていて、それも含めた研究のサーベイをロボット学会誌に書いたんだけど、残念ながら、非会員は1年間読めない仕様。https://t.co/NwlAMUdlYb
CiNiiはありがたいラジね。 土田耕司 2015 障害個性論の背景 ―「障害は個性である」という言葉の役割 ― 川崎医療短期大学紀要 https://t.co/hVSiuomfI2
これは以前読んでいたな > 動物心理学における比較の意義の再検討[第一部  自由集会から]連合論的学習心理学と比較認知科学の断絶と接点 https://t.co/eDb4wcAPqI #CiNii
CiNii 論文 - ヒトと動物の回顧的推論について https://t.co/r0mnYbCOUm #CiNii
連合学習理論についてドゥアンヌが適当言ってたという噂を聞いて 「つばきとひきつり」から情報処理へ:—現代連合学習理論の50年— https://t.co/TueZH0oyfx #CiNii
CiNii 論文 - ロールズとシジウィック:―反照的均衡概念をめぐって― https://t.co/KK1jeKFXqP #CiNii https://t.co/DznoNkjPba
RT @KairiShimabukur: 川口幸大,2019,「東北の関西人」『文化人類学』 https://t.co/jqpjFTun0z タイトルからして面白そう
鴻 浩介「アンスコムの実践的知識論:「それが理解するものの原因となるもの」」 『哲学』68 https://t.co/n7vMXzet9I

フォロワー(552ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @contractio: https://t.co/PtJWJTZnga / “加藤哲理(2017)「シリーズ〈神なき時代の思索者たち :現代政治理論の〈解体〉〉(1)盲点を観ること:ルーマンの社会システム理論への存在論的批判…” https://t.co/2VNwYPQ…
RT @contractio: https://t.co/PtJWJTZnga / “加藤哲理(2017)「シリーズ〈神なき時代の思索者たち :現代政治理論の〈解体〉〉(1)盲点を観ること:ルーマンの社会システム理論への存在論的批判…” https://t.co/2VNwYPQ…
阿部 宏慈「表象不可能性は表象の禁止か?--ディディ=ユベルマンImages malgre toutをめぐって」『山形大学人文学部研究年報』第2号、2005年。 https://t.co/ZHaPiowSzI
RT @OTsho: クリニカルリーズニングの概念分析の研究(Maruyama et al 2021)で使った、「概念分析」という手法は、作業療法領域ではまだまだ少ないです。 次の文献がわかりやすいのでおすすめです。 CiNii 論文 -  概念分析の手法についての検討--概念…
RT @dripping_out: 鎌田大資(2021)「ジョージ・H・ミードの社会的自己論とドイツ観念論哲学 : 初期シカゴ学派社会学の忘れられた一側面をめぐって」『椙山女学園大学研究論集 社会科学篇』(52) https://t.co/wDeP51yxig
RT @UN_Press: 【書評】戸田山和久・唐沢かおり編『〈概念工学〉宣言!――哲学×心理学による知のエンジニアリング』 『科学哲学』に掲載(第53巻第2号、2020年、日本科学哲学会、植原亮氏評)。 *書評⇒ https://t.co/d9MKW3bK6P *書誌情報…
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
RT @pink_no_sensei: 先生が初見の問題を解いているのを見たいって生徒が来ると、その生徒の向上心と可能性にワクワクします。いつも思考の手順を全て声に出しながら見せるようにしている。でもマークでも記述でも緊張するし、間違っても許してねって必ず言う笑 関連してこの…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
証明論的意味論、自然言語の意味論にも活用されているらしくておお~ってなっている https://t.co/seF8yruZRz
RT @erickqchan: マルクスに興味あるけど語学はちょっと。。。という人はこれだけ読んでおけばかなり行けると思う。必読。これがわからない人は搾取を語ってはいけません。 山口拓美さんの【『資本論』における搾取, 利用】 ダウンロードはこちらから。 https://t.…
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】伊藤君男(2004) 被説得者の印象志向動機が内集団成員による説得的メッセージの処理に及ぼす効果 https://t.co/CykMbjd0xg

134 29 29 0 OA LR構文解析の原理

RT @blackenedgold: 大堀先生のLR構文解析の原理の解説が非常に分かりやすいとの評判なのでもっと幅広い範囲の教科書には期待 LR構文解析の原理 https://t.co/aVaXLhjnMk
これは以前読んでいたな > 動物心理学における比較の意義の再検討[第一部  自由集会から]連合論的学習心理学と比較認知科学の断絶と接点 https://t.co/eDb4wcAPqI #CiNii
CiNii 論文 - ヒトと動物の回顧的推論について https://t.co/r0mnYbCOUm #CiNii
連合学習理論についてドゥアンヌが適当言ってたという噂を聞いて 「つばきとひきつり」から情報処理へ:—現代連合学習理論の50年— https://t.co/TueZH0oyfx #CiNii
CiNii 論文 - ロールズとシジウィック:―反照的均衡概念をめぐって― https://t.co/KK1jeKFXqP #CiNii https://t.co/DznoNkjPba
鴻 浩介「アンスコムの実践的知識論:「それが理解するものの原因となるもの」」 『哲学』68 https://t.co/n7vMXzet9I