仁平政人 NiheiMasato (@m_nh)

投稿一覧(最新100件)

RT @mishiki: https://t.co/N6gEJrJZ82 TL騒然のこの資料はすごい。占領期のでインターネットから閲覧できるのは唯一無二か?
スティーヴン・ドッド氏の著作に対する書評…と思いきや40頁近い論考。(あとで読むメモ):鈴木貞美「スティーヴン・ドッド『青春のことども――梶井基次郎の時代の生と死』に寄せて : 日本近現代文芸文化史研究の新たなステージのために」 https://t.co/OhfbtgWGpJ
RT @HAYASHI_twit: 工藤貴響「非人称的なものの詩学:アンリ・メショニックとモーリス・ブランショ」https://t.co/8KTF0sE8NF メショニックがブランショ批判に賭けていたものを「非人称的なものという主体性」という矛盾を引き出すことだと見る論攷。PD…

98 0 0 0 OA 宝塚グラフ

RT @aoi_skmt: 「宝塚グラフ」は、昭和12年(1937)1月~12月号の合本を国会図書館デジタルで見ることができます。 https://t.co/hp8zgPInwp レトロ写真好きな人にはたまらない画像の宝庫ですね https://t.co/MLFWRdjjiE
草村北星『クリスマスお伽噺』(明治37年) https://t.co/trhXAP3wca :明治期のクリスマス物語としてはこんなものも。山の神様がクリスマスに恵まれない動物たちに御馳走する物語(「山のクリスマス」)など。宗教的になかなかのカオス感 #仕事しろ

1233 52 2 0 OA さんたくろう

「さんたくろう」(進藤信義、明治33年)https://t.co/PqRa0cDNDj 日本初のサンタクロース物語として題だけ知っていましたが、中々すごい展開だった…(「北国の老爺 三太九郎」爆誕の物語)。中盤には「ほんとうの神様」論議も。
RT @nishitaya: 「コンストラクションの問題―超短編小説Ⅱ,「青が消える」「とんがり焼きの盛衰」「カンガルー日和」―」(『富山大学人間発達科学部紀要11-1』2016/10)を書きました。付記記載のエッセイ「物語と認知」(近刊)の補論になります。 https://t…
RT @ioka_utako: 岡田温司研究室の紀要『ディアファネース:芸術と思想』がウェブ公開されました。いままで発行された3号まで。一部、欧文要旨のみ掲載の論文もありますが、ほとんど公開されています。ぜひご覧ください。 https://t.co/WDKFMcFYyx
小林秀雄が1920年代に歴史学の論文を数多く発表している…?と思ったら、同姓同名の歴史学者がいたのか。こちらの小林さんはこんな参考書を書いてたり。:『日本歴史の学び方と答案の書き方』(1920年)https://t.co/QkxyP3Qu73

20 7 0 0 OA 怪人二十面相

RT @yasu_kum: 国会のデジタルライブラリー、S14年第18版『怪人二十面相』がカヴァー含めカラーで公開https://t.co/Iou5vB3Fga 戦前の帝国図書館…に限らず、現代の国会図書館でも、通常カヴァーは破棄されると思うのだけれど…いずれにせよ資料性が高く…
片山孤村『現代の独逸文化及び文芸』(大正11年) 、最終章のテーマが何の脈絡もなく「猫と文学」(https://t.co/I89PmdjaiP)。「我輩は固より猫文学の権威になろうという野心は毛頭ない」と断りつつ、筆者の博覧強記と猫愛が迸る文章
(そう言えば、こちらの拙文がいつの間にか公開されておりました):<書評>阿部公彦著『幼さという戦略 「かわいい」と成熟の物語作法』 https://t.co/UQ8Rmvnh4z
RTした『レトリックと意味の創造性』、博論段階での要旨を見つける。:小松原哲太「レトリックと意味の創造性―逸脱用法がもたらす表現効果の研究(要旨)」 https://t.co/XkDjPKnXYm'
RT @oh_mitsukitei: 永代静雄は個人的に、『探偵小説/透視液』(大正7)もおすすめ。乱歩が出てくる直前の探偵小説の雰囲気がわかるかなと。 https://t.co/q5vbVh01lA

758 1 0 0 OA アリス物語

(承前)『アリス物語』(永代静雄)は途中から翻訳でなくオリジナルストーリーになってるようだけど、何よりも附録の「命懸のかくれん坊」が衝撃的すぎて困惑する…。「アリスさんはお気の毒ですが、医者に診せて精神病院にお入れ申しました」(結末)https://t.co/45mIXHKXCp
日本初の『不思議の国のアリス』翻訳『愛ちゃんの夢物語』(明治42年)https://t.co/g6Yruf0E96 二番目『アリス物語』(大正元年)https://t.co/45mIXHKXCp どちらもアリスの飼い猫が「玉」と訳されてるあたりも味わい深い(←着眼点がおかしい)

758 1 0 0 OA アリス物語

日本初の『不思議の国のアリス』翻訳『愛ちゃんの夢物語』(明治42年)https://t.co/g6Yruf0E96 二番目『アリス物語』(大正元年)https://t.co/45mIXHKXCp どちらもアリスの飼い猫が「玉」と訳されてるあたりも味わい深い(←着眼点がおかしい)

1233 52 2 0 OA さんたくろう

RT @hashimoto_tokyo: 明治33年に描かれた日本初のサンタクロース「さんたくろう(三太九郎)」さん。近代デジタルライブラリーで全ページ読めます。https://t.co/fXhxSzHkoG https://t.co/Tw8WD5ILLp
RT @nekonoizumi: 沼野先生による、「一人の人間の死は悲劇だが、百万人の死はもはや統計である」の出所をめぐるエッセイ。面白い。 ⇒沼野充義「悲劇と統計 : スターリンは本当にそんなことを言ったのか?」 https://t.co/Sp2CAYXY30
1923年の関東大震災に関する当時の資料類は、近デジでも数多く見られる(ただし「関東大震災」という呼称は定着していなかったため、検索には工夫が必要)。こちらはかなりボリュームのある『関東大震大火全史』(帝都罹災児童救援会編、1924)→http://t.co/GPDJ91KWDQ
Ciniiで「羅生門」と「教育」というキーワードで検索をかけたところ、次のような論文が引っ掛かって世界の広さを知る:「しん灸臨床教育における教育方法としての羅生門的モデルの検討」 http://t.co/HDJfylrsGC
塚原史「詩的アナーキズムと「前衛」に関するノート ―萩原恭次郎、小林多喜二、少しだけブルトン」(『人文論集』53、2015 http://t.co/0gvtqv4LSM):来るべき「詩的アナーキズム論」のための「覚え書」という主旨ですが、興味深い話題多数。メモ。

3 0 0 0 OA 教員物語

RT @hiraiamon: 教員いろは歌に声を挙げて笑った。いや笑えない。大正からこれならむしろ笑ってもいいのかもしれぬが。http://t.co/r3I1z9yd7n
大木ひさよ「川端康成とノーベル文学賞 : スウェーデンアカデミー所蔵の選考資料をめぐって」 http://t.co/gwt3MrXYsO :選考のシステム・力学や、5~60年代の海外における谷崎・西脇順三郎評価の実態など、興味深い情報多数。谷崎は「自然主義作家」扱いだったのか…
国分俊宏「詩の翻訳は何を伝えるか(2) 北園克衛が訳したエリュアール」 http://t.co/iaNRioTJzy 「(前衛的な文学運動は)外国文学の影響のもとに繰り広げられたものであったが、その外国文学の翻訳もまた、彼らの生み出す磁場の中で影響を受ける」
RT @miharu_office: 閻慧「実験記録から未決の物語へ : 宮沢賢治「銀河鉄道の夜」の改稿をめぐって」(北海道大学文学研究科『研究論集』14)http://t.co/CGpKnpjAey
RT @Wnichibun: 早稲田大学リポジトリにて『国文学研究』(最新の3年間の刊行分は除く)の公開を開始致しました。 http://t.co/RsbOrMfvwi どうぞご活用下さい。
「表現主義」関連の文献をあさっていて、少々変わった例を見つける:布川通三郎『表現主義の広告術』(http://t.co/kHR4fXIqGW)軽く見た限りでも1920年代の広告論として興味深いけど、特に表現主義系として重視されている「仁丹」広告からは、尾崎翠「山村氏の鼻」を想起。
それでは、いま、「世界文学」とは何なのか? : デイヴィッド・ダムロッシュ氏、池澤夏樹氏を迎えて http://t.co/wFAHelX4qg :パネリストや質問者も豪華だけど、何よりもダムロッシュ流「世界文学」論の長所も問題もかなりくっきりと見えてくる内容で有益。
塚原史「ツァラと日本の作家たち ―瀧口修造、坂口安吾、横光利一」(2013)http://t.co/92ybuSotWC :たまたま見つけた、塚原氏の近著にも未所収の論考。やわらかな書きぶりながら、日本の戦前期のダダ/シュルレアリスム受容に関して参考になるところ多数。
RT @editions_azert: メモ。城殿智行氏による溝口論。PDFあり。「折鶴はなぜ落ちたのか?——溝口健二と「深さ」の変容(一)」(2013年):http://t.co/FytJSGhnVf 「折鶴の行方——溝口健二と「深さ」の変容(二)」(2014年):http:…
RT @editions_azert: メモ。城殿智行氏による溝口論。PDFあり。「折鶴はなぜ落ちたのか?——溝口健二と「深さ」の変容(一)」(2013年):http://t.co/FytJSGhnVf 「折鶴の行方——溝口健二と「深さ」の変容(二)」(2014年):http:…
独自の立ち位置で「新感覚派」の近傍にいた批評家・伊福部隆輝のことを少し調べていたところ、彼が後に「隆彦」と改名し、宗教家・老子研究家として長く活動していたことを知る。ちなみに彼の「隆彦」名義の最初の著作はこちら。ってどういうことだ:http://t.co/5GKiECHKTg
鈴木貞美「日本モダニズム文藝史のために:新たな構想」http://t.co/AbQXi3Kbs8:CiNiiにリンクはないものの、PDF公開されているのを見つける。日本近代文学の広範な領域を、広義の「モダニズム」(アーリー・モダニズム=印象主義、象徴主義以降)として捉え直す試み。
今年の尾崎フォーラムで講演の長柄裕美氏には、既に論文「ヴァージニア・ウルフと尾崎翠」がある模様。http://t.co/XAPl4RT9h6 そういえば高橋丈雄『月光詩篇』には、北村馨(≒尾崎翠)が「いい仕事がしたァい!ヴァジニア・ウルフ!ウルフ!」が叫ぶシーンがあったのだった
RT @sat_osawa: 学術雑誌『Contact Zone』(京都大学人文科学研究所人文学国際研究センター)→http://t.co/AC8yGrhXIr vol.1‐5(2007‐12年)をウェブ公開。「文化接触」「接触領域」などをキーワードとする論文が並ぶ。
RT @HAYASHI_twit: 【PDF】渡邊雄介「沈黙はいかに聴き取られるか - リオタール『文の抗争』における《抗争》と《沈黙》について」http://t.co/11n3b0WFz0 リオタールのポストモダン論に対する誤解を解きほぐしながら『文の抗争』を軸に魅力的なリオ…
RT @edtion1: 記録とアヴァンギャルド--戦後日本における前衛記録映画論とその背景 稚内北星学園大学リポジトリ https://t.co/p082Smdlct
RT @dilettante_k: memo:調べる:CiNii 論文 -  身体なき声,声なき身体,あるいは近代フランス文学における音声装置(フォノグラフ,電話)の表象 : ヴィリエ・ド・リラダンからコクトーまで http://t.co/wd4Tf3nHOk #CiNii
RT @dilettante_k: CiNii 論文 -  豪奢な動物譜 : アロイス・ツェトルと素人芸術 (大谷弘道教授 退職記念号) http://t.co/gA3FHyHp #CiNii ブルトンが激賞した19世紀オーストリアの「密室の画家」。04年に詳細なモノグラ ...
「映画に精神分析を足せば、幽霊の科学が出来る」(デリダ)のだとすれば、モダニズム期の文学・文化言説には〈幽霊の科学〉が満ちている、とも言えるだろうか。:伊集院敬行 「中井正一の映像論に見られる精神分析理論的傾向について」http://t.co/xCgcaZlW
RT @eksistenz: フリードリヒ・ニーチェ著、登張竹風訳『如是経 : 光炎菩薩大師子吼経』(1921年、星文館書店) http://t.co/yIsCK3Vb http://t.co/fiVpiwsJ
これはもしや佐藤泉先生の博論・・・ (時間を見つけて読もう) RT @kasamashoin 夏目漱石における「日本近代」と「近代」の問題 佐藤泉 http://t.co/rZBc8D3f
むむ RT @kakentter こんな研究ありました:近代アジアの美術におけるモダニズムの受容(後小路 雅弘) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/16520082

お気に入り一覧(最新100件)

私が関心を持っている、スバス・チャンドラ・ボースと「海ゆかば」とが全く意外なところで結びつき、驚きました。2017年3月刊の東谷櫻子氏の論文「新作能『皇軍艦』の諸問題」が、能の観点から、さらに詳細な研究を進めています。… https://t.co/xpotMOGnSL
拙論『ヤンキー・ドゥルーズ論』、正式名称は「ドゥルーズと法/『マゾッホ紹介』を読む」公開されました。 https://t.co/GWkPrrAIrO
CiNii 論文 -  逸脱する文学教材 -「男色」篇- 鈴木愛理 仁平政人 平井吾門 山田史生 ※弘前大学教育学部 https://t.co/lZ8Zz72zsy

10 10 0 0 OA 変容、世界

【翻訳】変容、世界|ジャン゠リュック・ナンシー、ボヤン・マンチェフ https://t.co/eGX7qjTTlY 【原文】La métamorphose, le monde|Jean-Luc Nancy, Boyan Manch… https://t.co/hRn5rDprTw
https://t.co/N6gEJrJZ82 TL騒然のこの資料はすごい。占領期のでインターネットから閲覧できるのは唯一無二か?
「国威発揚」発言が飛び出した文化功労者に選ばれた杉本博司氏、彼のコレクションについて、こんなエッセイがあった。:亀田和子「杉本博司の「日本美術史」:冷戦ジャポニズムという時代背景」(金沢21世紀美術館研究紀要)https://t.co/AAbJN7ou64
野村眞木夫“文学テクストにおける人称とコミュニケーションの回路” / “上越教育大学リポジトリ” https://t.co/ZECKlEhcwz
https://t.co/WkeTOeHMDeでhttps://t.co/UUDKknObywといった感じ。 今年も頑張るよ!

1 0 0 0 OA たん生日

https://t.co/WkeTOeHMDeでhttps://t.co/UUDKknObywといった感じ。 今年も頑張るよ!
大塚達也「浦島伝説の近代化をめぐって『語学文学』44、2006年3月、北海道教育大学。https://t.co/VR6ZsYk01S
工藤貴響「非人称的なものの詩学:アンリ・メショニックとモーリス・ブランショ」https://t.co/8KTF0sE8NF メショニックがブランショ批判に賭けていたものを「非人称的なものという主体性」という矛盾を引き出すことだと見る論攷。PDF公開(フランス語フランス文学研究)。

98 0 0 0 OA 宝塚グラフ

「宝塚グラフ」は、昭和12年(1937)1月~12月号の合本を国会図書館デジタルで見ることができます。 https://t.co/hp8zgPInwp レトロ写真好きな人にはたまらない画像の宝庫ですね https://t.co/MLFWRdjjiE
#この世界の片隅に で回想される呉市国防と産業大博覧会https://t.co/QAVJAJTmjA口絵鳥瞰図に描かれる台湾館、朝鮮館、満州館、「アイヌの家」などのパビリオンは、アニメ版の敗戦時のすゞが、自分たちの食べている穀物の多くは「外から」もたらされていた、と嘆く伏線のよう
「オリエント」をふりかえって: 三笠宮 崇仁, 杉 勇, 板倉 勝正, 川村 喜一https://t.co/MQIVfOE6vn すげー面白い
岡田温司研究室の紀要『ディアファネース:芸術と思想』がウェブ公開されました。いままで発行された3号まで。一部、欧文要旨のみ掲載の論文もありますが、ほとんど公開されています。ぜひご覧ください。 https://t.co/WDKFMcFYyx

32 0 0 0 OA 源氏物語

谷崎潤一郎訳『源氏物語』、国会図書館デジタルで公開されたのか! https://t.co/yaSxTANuQH その他、「悪魔」「恋を知る頃」「鬼の面」「金色の死」「神童」などの初期作品が新しく公開されてる。 https://t.co/5DYiDBfJoJ
京大『あいだ/生成』第6号・篠原資明教授定年退職記念論集が公開。巻頭言:岡田温司/論文:喜多恵美子、石田美紀、石谷治寛、蘆田裕史、武田宙也、山内朋樹、嶋田久美、利根川由奈、渡辺洋平、井上聡、吉松覚、島村幸忠/ブルーノ翻訳:岡本源太 https://t.co/j5DgJpgpj2
高橋 秀太郎 『東北文学』(河北新報社刊)研究序説 ― 創刊の経緯と背景 ― https://t.co/ZZY05RZUyu
大久保遼「キノドラマとキネオラマ:旅順海戦と近代的知覚」、『映像学』第80号、2008年:https://t.co/KNVFUjiJyh(PDF直リンク:https://t.co/yII7vyJ4uH)
大久保遼「キノドラマとキネオラマ:旅順海戦と近代的知覚」、『映像学』第80号、2008年:https://t.co/KNVFUjiJyh(PDF直リンク:https://t.co/yII7vyJ4uH)
先日ツイートしていた京大人文研の『人文學報』第108号がリポジトリに出た。 「特集 : 日本宗教史像の再構築 --トランスナショナルヒストリーを中心として」 たまらない。 https://t.co/MX4Mh5C955
読んだ。/ 井奥陽子「バウムガルテンはなぜ詩学・レトリックを美学のモデルとしたか──「感性的認識の学」という美学の定義をめぐって」https://t.co/eL00CqOP8L

20 0 0 0 OA 幻想と怪奇

NDLデジコレにも乱歩きたね。昭和12年刊行の自選短編集「幻想と怪奇」。 https://t.co/Vu6B0D8rBp
この分野でのアイデンティティ・ポリティクスの位置づけには強い違和感を抱いてきただけに面白かった。首肯しながら読んだ。/藤高和輝「アイデンティティを引き受ける : バトラーとクィア/ アイデンティティ・ポリティックス」『臨床哲学』16 https://t.co/RM6qB8gDDG
昔甥っ子と盛り上がった「インスタントコーヒー混ぜてるとスプーンとカップがぶつかる音がどんどん高くなる不思議」を急に思い出しぐぐったら何と論文が!アイツが犯人だったかぁぁぁぁ! https://t.co/M7chjEOWPp https://t.co/l07uLpluAT
沼野先生による、「一人の人間の死は悲劇だが、百万人の死はもはや統計である」の出所をめぐるエッセイ。面白い。 ⇒沼野充義「悲劇と統計 : スターリンは本当にそんなことを言ったのか?」 https://t.co/Sp2CAYXY30
吾輩は猫被りである! 山田孤帆、明治44年。本文はこちらに→http://t.co/RktVkzadAO RT @signbonbon 来年の「夏目漱石展」ではこのような「吾輩ハ猫デアル」パロディー本を来場者が手に触れられるよう… http://t.co/0JE1lZuy9p

141 0 0 0 OA 短歌朗読(上)

うたうたい達ーー晶子の声はこちら(朔太郎、白秋、茂吉等もあります) http://t.co/IrjU91U1G4 http://t.co/nVAPgLrEG8
花の山芳霧『吾輩ハ小猫デアル』(敬文社、明治41年9月)→http://t.co/rdog28L89S これも近デジで閲覧可能。「吾輩」に名前がちゃんとあり「火の子」。小泉八雲がつけたあたりは事実。漱石×ハーンの構図か。 http://t.co/P9F9i4DR3O
石原あえか「近代医学と人形 : ドレスデン国際衛生博覧会 (1911) に出展された日本の生人形と節句人形」『言語・情報・テクスト : 東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻紀要』21, 2014 http://t.co/82o6OhoJ9z
下記、影法師『滑稽写生 吾輩ハ鼠デアル』(大学館、1907年)も近デジで閲覧可能→http://t.co/149OmNXkns 「吾輩は鼠である。此の図を見られよ、是は吾輩の肖像である、近頃著作者の肖像を、巻頭にかゝげるのが流行…」 http://t.co/yDy1kzZKDJ
この「近代日本における「文学部」の機能と構造〜帝国大学文学部を中心として」という論文は大変勉強になる。明治時代には文学部は政府にも軽視され入学者も集まらず東大文科大学ですら入試が成立しなかったのだそうだ。https://t.co/BIzXHjnFlZ
<翻訳>ジャン=クレ・マルタン Jean-Clet Martin「様態とは何か―ドゥルーズの仕事におけるスピノザの特異性」多田雅彦訳(大阪大学『メタフュシカ』45所収)http://t.co/CaCx6vPFoM #PDF ※動画 https://t.co/4Fz7U2XnWn
「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」の教員マニュアルhttp://t.co/peEi3AT0nHを読んでいて特になるほどと思った一節。 「提出された文章に簡単な評価をして返す(フィードバック)ことをしてください。細かい添削やコメントは必ずしも必要ありません。」(続く)
内閣『八絋一宇の精神:日本精神の発揚』1937年 http://t.co/8vWTP6Ysiu 「近デジ」を探せば文部省『国体の本義』などいろいろある
この論文、めっちゃおもろいで。桜の花と、潔く散ることをよしとすることを結びつけるようになったんは、近代に入ってからや。 昔の天皇は、祭祀の時には唐服着とったと。 CiNii 論文 -  日本の<疑似伝統> http://t.co/NGzDaiuLXy #CiNii
閻慧「実験記録から未決の物語へ : 宮沢賢治「銀河鉄道の夜」の改稿をめぐって」(北海道大学文学研究科『研究論集』14)http://t.co/CGpKnpjAey
「ジゼール・ブルレの非連続の音楽美学における持続と瞬間の問題 : ベルクソン、バシュラール、ブルレの時間論」『美学』63-2、2012.12。先程RTした橡の花氏の発言中で紹介されていた山下尚一氏の論文。http://t.co/gexyYMIQ7r

14 0 0 0 OA 久里寿満寿

1895年の東京で刊行された『久里寿満寿(クリスマス)』に出てくるサンタクロース。http://t.co/fDSTTzX70E 肩に背負った袋に、「カンカン太鼓に笙の笛、羽子板、手鞠、菓子、蜜柑」などを詰めて、世界中の国々を回っているとあるけれど、日本でしか需要がないのでは。
UTokyo Repository: ナショナル・アイデンティティとしての「爆発」 : ロシア・ポストモダン論のなかのユーリー・ロトマン http://t.co/0Sf9EeZG83
言及いただきありがとうございます。戦後の労働組合による幻灯の自主製作・上映について、日鋼室蘭争議(1954)の事例を中心に書いた拙論も公開されておりますので、ご参考までに。http://t.co/xvsBXJzyns @hrhtm2011 @kaerusan
CiNii 論文 -  境界の芸術家 : マン・レイとモード写真 http://t.co/AJ1AwLCZ8R #CiNii
小倉恵実「科学言説的アイコンとしてのフロイト・心理学及び精神分析」(http://t.co/F75rdw3niw)。「両大戦間期のアメリカで出版・発表された大衆向けの雑誌や小説の中では「フロイト」や「心理学」「精神分析」と言った言葉がしばしば登場する」。へぇー。
先日メモした、ケーテ・ハンブルガーの論文、フィクション論として名高い『文学の論理』第二版の一部で、第三版では削除された章だった。『文学の論理』訳書は第三版が底本で、邦訳はこれでしか読めない。思わぬ拾いものを発掘できて嬉しい。http://t.co/tM5QCP90Bc
大沢正善「『世界の中心で、愛をさけぶ』論」、岐阜聖徳学園大学国語国文学 26, 12-28, 2007-03-15 http://t.co/xRi9NVMoU5
根は深い。→橋本鉱市「近代日本における「文学部」の機能と構造」(1996)[PDF] https://t.co/q3GMEBJL17
メモ。城殿智行氏による溝口論。PDFあり。「折鶴はなぜ落ちたのか?——溝口健二と「深さ」の変容(一)」(2013年):http://t.co/FytJSGhnVf 「折鶴の行方——溝口健二と「深さ」の変容(二)」(2014年):http://t.co/Tdb0obzZuv
メモ。城殿智行氏による溝口論。PDFあり。「折鶴はなぜ落ちたのか?——溝口健二と「深さ」の変容(一)」(2013年):http://t.co/FytJSGhnVf 「折鶴の行方——溝口健二と「深さ」の変容(二)」(2014年):http://t.co/Tdb0obzZuv
論文概要: http://t.co/pE6DMzvGye 原論文(pdf): https://t.co/70Byuko4Fv /血液型と性格「関連なし」…九州大講師が解析 : 科学 : 読売新聞 http://t.co/Jkg1n3cfJg @Yomiuri_Online
【PDF】大前元伸「リオタールの哲学における「言説」について──『言説、形象』を中心に」『年報 地域文化研究』第17号、東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻、2014年 http://t.co/YHKw3keX7A
池田浩士さんの1973年の講義録、ジャンパウルの「レヴァーナもしくは教育論」入門。当時の大学講義の様子も知れて興味深い。いろいろな意味で感心する。 http://t.co/MJk9Riy77P
中川久嗣「フーコーの『知の考古学』における言表 : 言説の実定性について」/ ポジティヴィテを後期フーコーへの閾として捉える。/「言表/ 言説における関係=差異を生み出す力の場」。 「「実定性」の場は、他者の力の展開する場」 http://t.co/pcVUT6Mkrl
「相互行為としてのページめくり」という論文を『認知科学』に書いた。高校の音楽鑑賞の授業中、一冊の本を同級生と黙って読んだ不思議な経験から直感したことをずっと論文にしたいと思っていたが、ようやく実現した。 http://t.co/wiHJnnqFeo
2012年に『教育社会学研究』に掲載された論文がJ-STAGEに掲載されました。「『全員が英語を学ぶ』という自明性の起源」という論文です。明日発売の拙著を超圧縮したような内容です。無料なので本を買うのが嫌な方はこちらもどうぞ!https://t.co/IcW5vGJYna
CiNii 論文 -  写真と実在、そして真実 : ロラン・バルトによる写真の実在論 http://t.co/h9gNQ7Movq 指示対象なきイメージ(写真=画像)の氾濫のさなか、実在性と反実在性の間を縫って、真実が情念と結びつくことで写真の実在性を担保するという論考。
CiNii 論文 -  抽象とシュルレアリスム(上) : 1930年代におけるハーバート・リードの芸術哲学を中心に http://t.co/rinBh7Xi70 #CiNii ヴォリンガー、ヒューム、ニーチェ、ベルクソン。30年代リードの思想的離接合の概論(外部リンク)
CiNii 論文 -  G. ディディ=ユベルマンの芸術論(1) : アナクロニズムの勧め http://t.co/BBbWJJQLEr #CiNii
「書物の「帰属」を変える (II) : 安部公房『箱男』の折込付録「〈書斎にたずねて〉」の展開可能性」永野宏志(工学院大学)2013/10/31『工学院大学研究論叢51-1』ーCiNi論文で読めます。http://t.co/7ooFr1IzFV
敗戦前における村山知義の挑戦 : 交差する映画・演劇・民族 http://t.co/dTZEnEtsR0
学術雑誌『Contact Zone』(京都大学人文科学研究所人文学国際研究センター)→http://t.co/AC8yGrhXIr vol.1‐5(2007‐12年)をウェブ公開。「文化接触」「接触領域」などをキーワードとする論文が並ぶ。
坪内逍遥の朗読ハムレット(生死疑問独白の場)がリンク先の先に→ http://t.co/lz72xzl3Zw 随分と原稿が読みづらそおな朗読だつたよよ。。 RT 国立国会図書館:9/27 歴史的音源約1万点を「れきおん」に追加しましたhttp://t.co/j2QWCWssLq
【PDF】渡邊雄介「沈黙はいかに聴き取られるか - リオタール『文の抗争』における《抗争》と《沈黙》について」http://t.co/11n3b0WFz0 リオタールのポストモダン論に対する誤解を解きほぐしながら『文の抗争』を軸に魅力的なリオタール像を提示した論考。
有名なラカンの「女は存在しない」という一節はヴァイニンガー由来なのか、という基本的な疑問を持って検索したら、面白そうな論文が出てきた。西野厚志「日本におけるヴァイニンガー受容 芥川龍之介・谷崎潤一郎作品を中心に」:http://t.co/G1SuPoe97G
DSpace at Waseda University: なぜ映画で動物が問題となるのか -アンドレ・バザン、死、偶然性- http://t.co/ZZXyBiVnbu
今度の日曜日開講SYNAPSE Classroom#2に向け予習できる資料がいくつかあります。|齋藤慈子・篠塚一貴(2009)「ネコの社会的知性はいかに研究するべきか」(PDF) https://t.co/iA3ILUEew2

12 0 0 0 OA 未来史の断片

昼間ツイートしたG・タルドのSF作品は無料で読めたようだ。タルド研究者の中倉さんに教えてもらった。 近代デジタルライブラリー - 未来史の断片 http://t.co/oRkXxubVWf
編集長が読んでた。羽良多さんのタイポグラフィが取り上げられてる論文。アイデアの特集の時に記事に反映させたか覚えてないけど、羽良多さんは「の」の字の形には独自のこだわりがあるようでした/劇場用アニメーション『銀河鉄道の夜』の組版技法 http://t.co/gT3GaSKhDz
CiNii 論文 -  〈批評〉の誕生--明治中期における〈批評〉〈改良〉〈社会〉 http://t.co/URw9kyS3Zm #CiNii これ非常に面白いんですけど「批評」という語の浸透についての大学という場が果たした役割とかもうちょっと書いてほしかった感はあるかも
米地 文夫-  「銀河鉄道の夜」の用語「三角標」の謎 : 宮沢賢治の地図や測量への関心をめぐって http://t.co/JmG8YS6Inn #CiNii
memo:調べる:CiNii 論文 -  身体なき声,声なき身体,あるいは近代フランス文学における音声装置(フォノグラフ,電話)の表象 : ヴィリエ・ド・リラダンからコクトーまで http://t.co/wd4Tf3nHOk #CiNii
国際高等研究所国際シンポジウム : 誤解と創造性―19世紀日本の翻訳の問題 http://t.co/Y5m84OrPt8
大正/昭和期におけるベルクソン受容。宮山昌治さんが既にやってくれていた。ありがたい。『人文』2005、2006。 http://t.co/tz4c9a9ZjG http://t.co/bFHeMFI74c
大正/昭和期におけるベルクソン受容。宮山昌治さんが既にやってくれていた。ありがたい。『人文』2005、2006。 http://t.co/tz4c9a9ZjG http://t.co/bFHeMFI74c
まず序文にワロタ。「私はアナーキズム研究者の端くれである。そのような者がなぜ内閣府に属する日本学術会議の連携会員に採用され、しかもその広報誌に寄稿する羽目に陥ったのか。耐え難き矛盾である。」→ 「これが人の夢、人の望み、人の業!!」http://t.co/qfbjw8nm
李聖傑「川端康成「末期の眼」論─ 竹久夢二・芥川龍之介・古賀春江を中心に ─」。「末期の眼」と関東大震災とか面白そうだな。 http://t.co/fl68tVug
CiNii 論文 -  日本における1920〜30年代のH.プリンツホルン『精神病者の芸術性』の受容についての一考察 http://t.co/SozOJQm6 シュルレアリストに影響を与えた「精神病者の芸術性」の日本での受容史と、精神病理学の芸術への関与が孕む危険性を概括する。

15 0 0 0 OA 人種哲学梗概

文明の滅亡の原因は、劣等人種との混血による人種の退化にあるとするゴビノーの説は、19世紀末以降、ドイツで「陳腐になるほど広まった」(アーレント『全体主義の起源』)。鷗外は、まさにリアルタイムでこの思想的「流行」を紹介し、的確に批判している。http://t.co/cFjek2NC
高橋 幸平-  横光利一「日輪」の素材と創作過程 http://t.co/e7noogc1 #CiNii
CiNii 論文 -  ヴィジュアル系における日本的なイメージの表現 : 鬼と桜の表象を巡って http://t.co/BKt42AMu #CiNii

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RT @nekonoizumi: 以前話題になった赤阪先生の論文 「カール禿頭王は本当に禿げていたか Was Charles the Bald Really Bald?」 も容姿とジェンダーにまつわる話でもあった。 PDFあり。 https://t.co/tG4ok43kRx
RT @trods_klods: CiNii 論文 -  <論文>中世天皇の「家」について : 「日記の家」の視点から https://t.co/L5sVqiNL6M #CiNii
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松原健太郎 書評 - 中島楽章著『明代郷村の紛争と秩序-徽州文書を史料として-』 https://t.co/MtIUxmGBf9 Momiglianoの方法論について勉強になった。
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3 2 2 0 OA 伊京集

@nonomaru116 「ねらふ」ですね。 新開論文では「馬琴の造字か」としますが(八犬伝第二回にあるとのこと)、書言字考あたりを示せばよいでしょうか。 https://t.co/VxAx75kVqw 「本朝俗字」ということで… https://t.co/Dg8GI4tg41
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