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希少種を含む水生昆虫類に関する生態学的研究; 捕食者一被食者の関係から保全と応用を考える
RT @gengo6com: ここは我らがハイイロゲンゴロウ君を投入しましょう!大庭伸也先生の受賞論文によれば、24時間で200匹捕らえる能力を持っています。 https://t.co/UOfUK4NQul
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絶滅危惧種シマフクロウを対象とした写真撮影者の特性および観光利用における問題点
RT @naoyukinkhm: 絶滅危惧種シマフクロウを対象とした写真撮影者の特性および観光利用における問題点。早矢仕 2022 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/mkxPy0S2ln 要旨を読むだけでも、驚くべきことがたくさん書かれています。なかな…
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牛用駆虫剤イベルメクチンの糞分解性昆虫に及ぼす影響
トゥデイズ スタディー。 「イベルメクチン」の使用による自然界への影響。 ぜんぶたった今丸山先生から教えてもらったこと。 https://t.co/wmBafmFeY4
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核DNA マーカーを用いたチチブとヌマチチブの種判別
RT @takahiko_mukai: 和文論文ですが早期公開されました。魚類学会員じゃないと読めないかも…… 兵庫県立小田高校の生徒達が行った研究を顧問の谷先生と私で論文化したものです。(投稿のための原稿化と多少の追加実験だけ私が行いました) 核DNA マーカーを用いた…
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Two Species of the Genus Melita (Crustacea : Amphipoda) from Brackish Waters in Japan
RT @vertical06: 違うリンクが貼られてしまう… PDFには飛ばないけどCiNii 貼っておきます… https://t.co/AE9X9HngnC
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糞分析によるアブラコウモリ Pipistrellus abramus (翼手目 Chiroptera; ヒナコウモリ科VesPpertilionidae)の餌構成
RT @Baboon_sai: 【メモ】日本の水田でコウモリの食性データ無いやろ・・って思ったらあった。カエルの食性分析で有名な平井さんの論文。 平井 & 木村 2004 糞分析によるアブラコウモリ Pipistrellus abramus (翼手目; ヒナコウモリ科) の餌構…
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希少種を含む水生昆虫類に関する生態学的研究; 捕食者一被食者の関係から保全と応用を考える
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
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日本のカワウソはなぜ絶滅したのか
RT @oikawamaru: 佐々木(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか (PDF→https://t.co/aBFha7IFva)。絶滅までの詳細な記録と考察。乱獲、開発、農薬、害獣駆除。当時の状況で絶滅回避の方法があったのだろうかと思う。湿地帯生物愛好家としては本…
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絶滅したエゾオオカミとニホンオオカミの起源と系譜を探る形態的および遺伝学的研究
RT @oikawamaru: Matsumura et al. (2014) オオカミの分子系統 https://t.co/2RaNpCzGKK この論文は契約していないと読めないけど科研費の報告書に手短に結果がまとめられています→ PDF https://t.co/zdYR…
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日本のコイ科魚類 : 日本産コイ科魚類の生活史に関する研究
RT @oikawamaru: 同じく絶版だけど、中村守純「日本のコイ科魚類」 https://t.co/neGAPhfHXO これはだいたい今の淡水魚研究の結果とも一致している予言的な部分も多くて、すごい。濃厚。
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内湾の貝類「最後の楽園」周防灘―そして私たちがなすべきこと
貝類では、上関原発予定地でのアセス調査は歴史に残る酷さで、1999–2000年頃に激しく批判されました。私も当時関わっていたので、問題点を日本ベントス学会誌に詳述しました:https://t.co/dc6MrZ4b2U 画像はその一部で、①優占種を見落とす、②分布・棲息環境からして居るはずのないものを平然と... https://t.co/suQC6z8hIc https://t.co/OmgreUb5bz
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トノサマバッタのフンに含まれる産卵抑制成分の解明
トノサマバッタの糞に含まれる産卵抑制成分に関する研究。知らなかった面白い! https://t.co/IT6VfwLQ7O
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First recorded of Ixodes kerguelenensis (Acari: Ixodidae) collected from a short-tailed shearwater Puffinus tenuirostris in Japan
救護されたミズナギドリに着いていたマダニを調べたところ、遥か遠く南半球の島からやってきたことがわかり、報告しました。長旅だね。 https://t.co/X7S5GYkqJQ
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希少種を含む水生昆虫類に関する生態学的研究; 捕食者一被食者の関係から保全と応用を考える
ここは我らがハイイロゲンゴロウ君を投入しましょう!大庭伸也先生の受賞論文によれば、24時間で200匹捕らえる能力を持っています。 https://t.co/UOfUK4NQul https://t.co/Yr398cfqmr
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日本産家屋性シミ目の同定法
最近よく見かけるようになったシミ。 目立つ模様がなく、頭部先端が丸みを帯びているのでヤマトシミっぽい。ひさびさなので嬉しい。 ただ第10腹節の形がちょっと気になるな。 参考文献: 日本産家屋性シミ目の同定法 https://t.co/nUvg3OsYnJ https://t.co/G8ZLe6P9mH
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絶滅危惧種シマフクロウを対象とした写真撮影者の特性および観光利用における問題点
絶滅危惧種シマフクロウを対象とした写真撮影者の特性および観光利用における問題点。早矢仕 2022 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/mkxPy0S2ln 要旨を読むだけでも、驚くべきことがたくさん書かれています。なかなか問題は根深いようですね… #論文紹介
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ため池の管理形態が水棲外来動物の分布に及ぼす影響
ため池の管理形態が水棲外来動物の分布に及ぼす影響。 西川ほか 2009(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/yW8cPq4K2M せっかくなのでもうひとつ。外来種の駆除方法として池干しが最近注目されていますが、アメリカザリガニには効果がない(むしろ逆効果)とのことです。
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筑前国続風土記において貝原益軒が記録した福岡県の淡水魚類
その7「筑前国続風土記において貝原益軒が記録した福岡県の淡水魚類 https://t.co/XKhMgTvODm」タイトルそのままの内容。個人的にリスペクトしている貝原益軒大先生の筑前国続風土記を読んで興奮した勢いで書いた作品。筑後川にサクラマスがいたのではないかという妄想もはかどる。2013年。
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カマツカの口唇に存在する粒状突起の組織学的考察
このカマツカの口のモジャモジャした部分は何だろうというのは人類が抱く共通の疑問と信じているのですが、組織学的には「味がわかる」部分であるらしいことがすでに報告されています。 https://t.co/9duhiFHe0s
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衛生害虫の細菌学的研究(第3報) : Blatta orientalis Linnaeusゴキブリ類の体表および糞の細菌について
なんで遊ばない方が良いゴキブリちゃんがいるかというと、こんな報告もありやはりちょっと素手で触って遊ぶにはリスクがありそうだからです https://t.co/rxQJLZoua9 逆に言えば大多数の野外性のゴキブリはふつうに遊んで良いのでは。他の虫とたいして変わらない気がする(根拠はありません)。
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核DNA マーカーを用いたチチブとヌマチチブの種判別
和文論文ですが早期公開されました。魚類学会員じゃないと読めないかも…… 兵庫県立小田高校の生徒達が行った研究を顧問の谷先生と私で論文化したものです。(投稿のための原稿化と多少の追加実験だけ私が行いました) 核DNA マーカーを用いたチチブとヌマチチブの種判別 https://t.co/eBvfOBuSRU
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Individual and Sexual Differences in Time to Habituate to Food-stimuli Presentation of Potential Prey in Hyla japonica
【アマガエルにも個性がある!】餌に慣れる時間には、アマガエルにも個性があって、しかも性差がある。なるほど、メスはオスよりも早く慣れちゃう、ことを示した論文の抄録がオンラインで見れるようになりました。3年間、アマガエルを飼って頑張ったT君の実験結果です。https://t.co/v0aqvqZBdB
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タウナギの雄による卵保護と仔稚魚の口内保育
近畿のタウナギ(外来系統)では、巣穴中でオスが泡巣をつくってメスが産卵した後オスが孵化まで卵保護をして、さらに孵化後は仔魚を口内保育するという興味深い生態が報告されている https://t.co/bpY8ECsS36
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糞分析によるアブラコウモリ Pipistrellus abramus (翼手目 Chiroptera; ヒナコウモリ科VesPpertilionidae)の餌構成
【メモ】日本の水田でコウモリの食性データ無いやろ・・って思ったらあった。カエルの食性分析で有名な平井さんの論文。 平井 & 木村 2004 糞分析によるアブラコウモリ Pipistrellus abramus (翼手目; ヒナコウモリ科) の餌構成. 日本生態学会誌, 54 159-163. https://t.co/UMAPVFApss
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