地図フリーク (@kz_tan1)

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@insulmonto 同感です。東京都、神奈川県が見える、見えないではなく、対岸が国内だという意味で。 古来、日本人は、太平洋の広さを想像できず、南海、東海と呼んでいたそうです。https://t.co/flonSPwPwb もっとも、幕府のトップは知っていたでしょう。オランダ商館長から世界情勢について定期報告を受けて。
RT @ktgis: 歌川広重「東海道五十三次」と同じアングルで、大正時代に写真を撮った、大正7年『東海道 : 広重画五拾三次現状写真対照』から平塚宿。ストリートビューを追加。山は高麗山。 国会図書館デジタルコレクション https://t.co/Yy7TIQ8PCC http…
“ハンガリー語でpacsirta(パチルタ=ひばり)は鳴き声から派生した名前。ウラル語族の同語には日本語とは多くの点で近縁関係が見られる。擬音語csicsereg(チチェレグ=小鳥がチチと鳴く)も。”https://t.co/vkLbVgDh3t 但し、擬音語は基本的に動詞は、欧州諸語と共通だ。 https://t.co/rKccCeorUP

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釜山にこの類の町名が存在しないのは、他の都市と比較して内地化が著しく先行していたことが要因か・・? https://t.co/Q3jr8eSOGQ https://t.co/LON2Oslhpy
例えばこれは以前にも引用した、剣道難聴が実は脳中枢へのダメージによるものだという報告書だけど、冒頭の一文、すごいでしょう。剣道難聴については従来から警告されてきたのに、「「伝統」という口実の下に(…)実際には剣道難聴に対し何の予防策も行われておらず」って。 https://t.co/qEG5jbwPQ3 https://t.co/GMPrco1HYA
陳贇『「民度」: 和製漢語としての可能性』 https://t.co/UWXlkGZ7zL 論文があった。
長野県塩尻市の桔梗ヶ原は有名なワイン産地だが、産地呼称が厳密になり、どこで採れたブドウで作ったワインであれば桔梗ヶ原を名乗れるかが検討された。決まった範囲は1961年の小林国夫氏の地学論文 https://t.co/k50qLqHa8t の記載と同様。地形や火山灰から決めた河岸段丘の範囲がワイン産業に影響。 https://t.co/367oRT6oeu
言語と方言の 境目みたいな話、無理やり日本語に例えてるこれがとても気に入っている。先の中国語記事ではドンガン語を中国語の方言として捉えてる感じを受けるし、クルグズ語とカザフ語も政治的な状況如何によっては同一言語として扱われる可能性も十分あっただろう。 https://t.co/gtfJOPpJFl https://t.co/qfA1AKVmEx
@Harita_arayshi 戦前の土地区画整理事業のようですね。「岐阜の初期都市計画における土地区画整理事業」https://t.co/A6e2nXsHKc
戦災復興計画における旧軍用地の転用方針と公園・緑地整備について https://t.co/C3u22wlv1l 軍用地は公園に転換されやすいというより、むしろ軍用地以外に公園にできるような土地がほとんどなかったといったほうが正しいのかも。
1940年に東京の晴海と豊洲を会場に万博が開かれる予定だったが、開催されなかった。昭和13年『紀元二千六百年記念日本万国博覧会概要』国会図書館デジタルコレクションhttps://t.co/C3Y3txRrGK https://t.co/B7sGGSNP5J
@kz_tan1 牛津・剣橋といった意訳地名については、 こちらの論文がおもしろいです。 https://t.co/wiYJkGILlD

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