Takumi Itabashi (@takumi_itabashi)

投稿一覧(最新100件)

RT @RyosukeAmiya: なぜそうなるのか,は「卵と鶏」になるが,そもそも中北欧のように団体が強固ではないので,ガヴァナンスを担えない,という側面がある.その点の歴史的検討は,この辺りの中山論文.https://t.co/2fkIk4TUL7 https://t.co…
講義中、不覚にも本書のタイトルが思い出せなかった。これです、これ。 高橋直樹『政治学と歴史解釈 : ロイド・ジョージの政治的リーダーシップ』(東京大学出版会、1985年) https://t.co/S5AqkPGBmN #CiNii
RT @ryusukematsuo: 待鳥聡史 [2018] 「ポピュリズムと政治制度」『法学論叢』182(4/5/6): 78-103 https://t.co/7nkdIZw9is 読みました(ウェブには出ていないようです).
RT @jshiratori: 遅ればせながら、中島琢磨「原子兵器の日本貯蔵問題」『龍谷法学』第50巻第4号(2018年3月)の刊行を知る。読まなければ。https://t.co/g4GHc5TliS
RT @ken_fiore_endo: 北海道大学法学会記事 北大法学論集 = The Hokkaido Law Review, 69(1): 75-77 中村研一著『ことばと暴力―政治的なものとは何か』(北海道大学出版会、2017年)めぐって 報告者 川崎修 https://…
吉留さんの論文はアメリカ外交を中心に据えた研究だが、いつかこの球をドイツ研究側から打ち返してみたい(と、基となる2015年の国際政治学会報告のときにも申し上げたが...まだまだこちらは勉強が必要)。… https://t.co/MtDIiTwBim
吉留さんの論文はアメリカ外交を中心に据えた研究だが、いつかこの球をドイツ研究側から打ち返してみたい(と、基となる2015年の国際政治学会報告のときにも申し上げたが...まだまだこちらは勉強が必要)。… https://t.co/MtDIiTwBim
【文献メモ】Hajime KONNO (2018)「Gespräch mit Egon Krenz」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』19:211-247. 今野元さんによるエゴン・クレンツ元東ドイツ国家評議会議長へのインタ… https://t.co/uEpnivPmXm
ちなみに有斐閣ストゥディア『国際政治史』の近世部分は、かなりブルクハルトを参考にしております。来日講演を訳出した「近世ヨーロッパにおける戦争と平和」(鈴木直志訳)は、当時の図像をもとに最新の知見を分かりやすく解説しているので、マジ… https://t.co/2gRdEzXiSl
RT @fujinoyuko: これ、ちょっと調べものしていて見つけたのだけど、大変おもしろかった: 「インタヴュー・「東は東、西は西」か? : 岸本美緒氏、近藤和彦氏に聞く」 https://t.co/y4klnKzGRI
RT @monogragh: 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
RT @monogragh: 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
【参考】今野元「エルンスト・ルドルフ・フーバーと「国制史」研究(1)」『紀要. 地域研究・国際学編』(愛知県立大学外国語学部)第48号、2016年、61-84頁。ブラントの言葉については冒頭の61頁。 https://t.co/lv0Pv01sRi
RT @MValdegamas: 白鳥潤一郎「資料 外務省経済局「第五回主要国首脳会議議事録」」『立教法学』96号(2017年) https://t.co/w5d9WLpyD1 こちらも。
RT @MValdegamas: 溝口聡「カーター外交とパキスタン 一九七七~一九八〇―人権、核拡散、新冷戦をめぐる政策調整問題」『立教法学』96号(2017年)https://t.co/VIaaXZNJxs おもしろそうです。
RT @jshiratori: 「〈資料〉外務省経済局「第五回主要国首脳会議議事録」」『立教法学』第96号(2017年12月)がリポジトリに収録されました→https://t.co/o7mx8BtKGL 東京サミット(1979年)の首脳会合の議事録に簡単な背景説明を付したもの。…
RT @ryusukematsuo: カール・シュミットにおける民主主義論の成立過程 : 第二帝政末期からヴァイマル共和政中期まで https://t.co/jBREvo2Vbg
RT @nob_de: 講演記録だが、政治家・擁護したい派・非難したい派をまとめたものとして> CiNii 論文 - 西独の国家理性としての過去の克服 : ヴァイツゼッカー演説の政治的意義について https://t.co/V6lbEtbMXZ https://t.co/GP…
RT @nob_de: このドイツの「5月8日」に関する論文を「5月8日」に脱稿しているのは絶対狙ったな…>CiNii 論文 -  ヴァイツゼッカー演説と「5月8日」の歴史意識 -ドイツにおける戦後50年- (2) https://t.co/8UyBb7zYb7 #CiNii
RT @sunaharay: 歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学…
RT @takumi_itabashi: ブラントの「跪き」に象徴される冷戦期の西独=ポーランド関係については、妹尾哲志さんが一般向けの講座で最近お話ししたものがPDFで読めます。 「国境をめぐる国際紛争:冷戦期の西ドイツとポーランドを事例として」『専修大学法学研究所所報』ht…
高橋信行「ルドルフ・スメント:「統合理論」事始め」『書斎の窓』2013.5月号(No.624) https://t.co/Wc1TlXGnkO
RT @NDLJP: 【ドイツ】[主要立法(翻訳・解説)] ドイツにおける財政規律強化のための基本法の規定『外国の立法』263号, 2015.03. https://t.co/BFI9MxO224 #NDL調査局今月のトピック #財政規律
RT @NDLJP: 【EU】[主要立法(翻訳・解説)]EUにおける財政ガバナンス『外国の立法』263号, 2015.03. https://t.co/g2pgfjRsE4 #NDL調査局今月のトピック #財政規律
RT @NDLJP: 「安定・成長協定」の現在―EUの財政ガバナンスの枠組みをめぐって―『レファレンス』797号, 2017.06. https://t.co/FnEt8BLPoI #NDL調査局今月のトピック #財政規律
RT @MValdegamas: 蔭山宏「ベルリン : 都市文化論の試み―いくつかの『回想録』への注釈」『甲南法学』57:3・4(2017) https://t.co/tX0ZzEsFSN こっちは確実におもしろいやつですね。
RT @MValdegamas: 川嶋周一「ユーラトムの成立とヨーロッパ核秩序 1955-1958―統合・自立・拡散」『GRIPS Discussion Papers』16-17 https://t.co/lpck0WQz66
RT @MValdegamas: 岩間陽子「アデナウアーと西ドイツの核保有問題」『GRIPS Discussion Papers 』16-19(2016)https://t.co/GkkOgP6Kei
RT @MValdegamas: 瀬川高央「欧州平和運動に関する米国のインテリジェンス分析―国務省、ACDA、CIA による評価を中心に」『年報 公共政策学』11号(2017年)https://t.co/g2YDdt02a0 80年代前半に盛り上がった反核運動を米政府がどう見て…
RT @jshiratori: 半年前の刊行なので遅ればせながらなのですが、宮下豊「リアリズムにおける慎慮(プルーデンス)の意味内容に関する考察:H・J・モーゲンソー、R・アロン、永井陽之助、高坂正堯を対象として」『年報政治学2016-Ⅱ』を読みました。https://t.co…
【メモ】杵淵文夫(2017)「世紀転換期における中欧経済圏構想の思想的背景」『ヨーロッパ文化史研究(東北学院大学)』18: 159-180. ドイツの経済学者ヴァルタースハウゼンとヴォルフの構想を検討し、両者を比較した論文。 https://t.co/qZwQ4K9Gp8
RT @MValdegamas: 大澤麦「クロムウェル護国卿体制における共和派<コモンウェルス=メン>の政治理念」『法学会雑誌(首都大学東京)』57巻2号(2017年)https://t.co/yKZN6OpkJZ おお
RT @MValdegamas: 岡垣知子 「アメリカ的『知』の覇権下におけるフランスの国際政治学」『獨協法学』101号(2016年)https://t.co/FUWtU9uN20 こんなものが出ていたのですね。
RT @victoria1819: @takumi_itabashi そうかぁ・・・1867年のロンドン条約150周年ということでにぎわっているのね。これについては・・・「イギリス政府とルクセンブルクの中立化」『紀尾井史学』16号を見てみてね。https://t.co/1yKU…
歴史博物館にツッコミをいれながら回るのが趣味だけど、今回は事前勉強が全く足りてなかった。たとえば、飯田さんの論文とか読み直してくればよかった。 飯田洋介(2013)「ビスマルクとルクセンブルク問題」『史学研究』281号。 https://t.co/sasMee4u2p
日本では5月8日が終わる頃かと思いますが、ここで昨年刊行された近藤潤三先生のご論考をどうぞ。最近の近藤先生の日独比較研究は要注目です。「戦後史のなかの5月8日と8月15日:日独比較の視点から」『愛知大学法学部法経論集』(207)https://t.co/zsnM5B70mu
RT @usui1965: 【2017年採択EU関連科研/政治学・国際関係】 二〇世紀最初期における、欧州統合を用意した世界認識・国際秩序観・世界連邦論の解明 https://t.co/VPfoxIZWU7
RT @ryusukematsuo: 加藤節 [2017] 「戦後日本の政治学と先住民問題――反省をこめて」『北大法学論集』67(6): 250-245 https://t.co/t1Q6OcE2JL
RT @ryusukematsuo: タリー, ジェイムズ [2017] 「北米先住民をめぐる「再生」と「和解」」辻康夫/山田健 (訳), 『北大法学論集』67(6): 256-252 https://t.co/KKujRXgjdC
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
イタリア・ファシズムと反ユダヤ主義については、日本語だと高橋進先生の文献かな。たとえば、高橋進(2012)「イタリア・ファシズムと反ユダヤ主義・人種主義(1)」『龍谷法学』44(4)。機関リポジトリからDL可能。https://t.co/bDEv2CiNeV
最近の論考がウェブで読むことができた。便利な時代である。永原陽子(2016)「植民地期ナミビアでの大虐殺に関する対独補償要求」『アフリカレポート』54 https://t.co/tDpXdkReQX
RT @RyosukeAmiya: 篠原琢 「批判と反省:ヨーロッパ史をどう書くか,20世紀史をどのように描くか : マーク・マゾワーの著作をめぐって」『歴史学研究』949, 2016, 55-61,64. https://t.co/65uKr8kA9z (未見)
RT @monogragh: 中北浩爾先生、松下圭一論を出していたのですか。/中北浩爾(2012)「松下圭一と市民主義の成立」https://t.co/MOxUewTQSP
ブラントの「跪き」に象徴される冷戦期の西独=ポーランド関係については、妹尾哲志さんが一般向けの講座で最近お話ししたものがPDFで読めます。 「国境をめぐる国際紛争:冷戦期の西ドイツとポーランドを事例として」『専修大学法学研究所所報』https://t.co/FJr9t3l029
【参考】河崎健『ドイツの政党の政治エリート輩出機能:候補者擁立過程と議会・政府内昇進過程をめぐる考察』(Konrad Adenauer Stiftung Japan Office、2015年)。 https://t.co/SFCYzpQriN
RT @trinh_JP: 「オリエント」をふりかえって: 三笠宮 崇仁, 杉 勇, 板倉 勝正, 川村 喜一https://t.co/MQIVfOE6vn すげー面白い
RT @saisenreiha: アルトゥジウスの著作の序文と1章の翻訳。樅木 貞雄訳。「政治学 : 一定の方法に従って体系化され,しかも,神聖なる例と世俗なる例とで明らかにされた」https://t.co/BlEfsD5lnU
RT @kswith: かつての学会ペーパーですが、GRIPSのディスカッション・ペーパーとして掲載させて頂きました。 「ユーラトムの成立とヨーロッパ核秩序 1955-1958 -- 統合・自立・拡散 -- 」 https://t.co/u4xK6KMII5 このテーマはまだ宿…
成瀬治先生と言えば、『伝統と啓蒙:近世ドイツの思想と宗教』(法政大学出版局、1988年)に収録されている「ゲンツの反革命思想:ドイツ「啓蒙主義」政治理念への一視角」(初出1951年)が、もともと卒論だと知ったときは驚嘆しました(https://t.co/XuLvkKDodR)。
ちなみに、シュヴァンはコールの回顧録のゴーストライターであるとともに、公認の伝記作家でもあった。何冊か書いてるけど、ひとつは東西ドイツ統一後に日本語にも訳されている。『ヘルムート・コール:伝記と証言』(ダイヤモンド社、1993年)(https://t.co/SNzrnoOTwQ)
RT @heero108: 西川先生がノルテの"Faschismus in seiner Epoche"を「正直の話、途中でほうり出したくなる程に難解」と評していた。「ファシズム研究の問題点:国際ファシズム研究の紹介を中心に」『史論』 18集(1967年)9頁。https://…
RT @MValdegamas: 最近の憲法をめぐるあれこれというと、若干変化球ですが森田吉彦「高坂正堯の憲法観―積極的な改憲論への転回はいかになされたのか」『Voice』2016年7月号 https://t.co/Bkk2cllSxl がおもしろうございました。
RT @tfuke: 小野寺拓也さんの書評はこちら。https://t.co/soPsA6DrDp また、本書に関する目次など詳細情報は共和国のサイトをご参照ください。https://t.co/MDU0XeZNrx
高橋進先生による川嶋周一『独仏関係と戦後ヨーロッパ国際秩序』書評(『創文』499号、2007年)(https://t.co/kJUgBBtrRr)、当時は正直ピンとこなかったのですが、『思想』の網谷先生の注釈で理解できた(気がする) https://t.co/WrsVS1nton
もうひとつ、この論文はたいへん勉強になります。久保由美子「クロアチア承認問題とゲンシャー外相:ドイツ外交の転換点」(1)(2・完)『阪大法学』第58巻、2008年。機関リポジトリからDLできます(https://t.co/HTRVYrbmuk)。邦語のゲンシャー研究はこの2点かな
ウィーン体制関連文献メモ:桃井治郎「ウィーン体制とは何か?:ポール・W・シュローダーの議論を中心に」『貿易風:中部大学国際関係学部論集』2号、2007年、146-154頁(https://t.co/cXyLFLEeOg)。
なお、このKundnaniの本については、葛谷さんがミュンクラーの本と合わせて書評論文を書いておられます。これ読めば概略が分かる。葛谷彩「「不本意な覇権国」? ―ドイツ外交政策をめぐる論争」『明治学院大学法学研究』100号、2016年https://t.co/h4q8SDZKsW
最近だと、この篠田先生の論文が重要。篠田英朗(2014)「国際社会の立憲的性格の再検討―「ウェストファリア神話」批判の意味」『国際法外交雑誌』第113巻3号、74-96頁(https://t.co/UW11rbkPZj)

お気に入り一覧(最新100件)

辻康夫 [2018] 「後期近代におけるコミュニティ再建――多文化主義の政策実践の一側面」『北大法学論集』69(4): 262-234 https://t.co/wKA6kkZsUc
鵜飼健史 [2018] 「民主主義の過去と現在」『西南学院大学法学論集』50(2/3): 181-211 https://t.co/mx39wDc3Kj こちらも読んでおりました.著者が以前から取り組んでおられる憲法の問題などを分析の対象とした,時間の政治学になっています.
同氏は小林和幸編『明治史講義 【テーマ篇】』(https://t.co/6GplmOc3Hf)でも「日清戦争」の項を担当しているし、最近も陸奥にフォーカスした「陸奥宗光の思想形成―明治初期政治思想の一例として」『法学会雑誌』59巻… https://t.co/7lUemj3PXP
戦前の中ソ関係という地味な分野でも、若手の研究者が育ちつつある。中国語とロシア語の史料を駆使した研究で、大いに刺激を受けた。 下田貴美子「ソ連の対中外交の成果としての1937年中ソ不可侵条約」『アジア太平洋研究科論集』第35号、2… https://t.co/Toy5caeoxL
ありがとうございます。後者の方は正確には「戦後」を付けないといけないのですご、他の仕事と上手く繋がっているので何とかなるような気がしています。この論文はその準備の1つです→https://t.co/BdKQef9G8y https://t.co/zABc38ompl

2 0 0 0 週刊文春

当時の週刊誌も軒並みこの表現を使った記事を掲載しています。一部はベトナム・ショックと称しているところもありましたが。https://t.co/NMhNbbfIQp https://t.co/X00u4slxA8 https://t.co/4I6AYQIInt
当時の週刊誌も軒並みこの表現を使った記事を掲載しています。一部はベトナム・ショックと称しているところもありましたが。https://t.co/NMhNbbfIQp https://t.co/X00u4slxA8 https://t.co/4I6AYQIInt
当時の週刊誌も軒並みこの表現を使った記事を掲載しています。一部はベトナム・ショックと称しているところもありましたが。https://t.co/NMhNbbfIQp https://t.co/X00u4slxA8 https://t.co/4I6AYQIInt
EUとASEANを取り上げた比較地域統合論についての本の書評、ネットで読めるようになっていた。https://t.co/x9YX1zBJ6M
高松基之「戦後アメリカ大統領の政権運営スタイルと政策決定スタイルの特徴について―アイゼンハワー大統領の場合」『現代史研究(東洋英和女学院大学)』13号(2017年)https://t.co/0hWjsGimCh
東郷和彦「ポツダム宣言受諾と外相東郷茂徳の苦闘」『産大法学』51巻3・4号(2018年)https://t.co/lCx2zquKEV ざっと見しましたが、どうにもこうにも…
講演記録だが、政治家・擁護したい派・非難したい派をまとめたものとして> CiNii 論文 - 西独の国家理性としての過去の克服 : ヴァイツゼッカー演説の政治的意義について https://t.co/V6lbEtbMXZ https://t.co/GP2KZyfPvv
CiNii 図書 - Polizeibegriff im Umbruch : Staatszwecklehre und Gewaltenteilungspraxis in der Reichs- und Rheinbundpubl… https://t.co/ePC9yDK6ct
嬉しいことに、この間の日曜日、日本国際政治学会の分科会で、岩波シリーズ・日本の安全保障(全8巻)の総合書評をいただきました。次に繋がります。組織、書評の労をとって下さった佐々木寛、川名晋史、佐藤史郎各先生と集まって下さった方々に感… https://t.co/9cRoeCDMf0
転んでもただでは起きないのが取り柄なので、前々から読もうと思って保存していた論文を今こそ読むことにした。 石野裕子「独立フィンランドにおける自国史の「創造」」『史苑』74巻2号(2014年)51-66頁。 https://t.co/88Qr9uo6Dp
あと、昨年度から「トランスナショナル・ローの法理論」というプロジェクトに参加させてもらっていますが、これが、なかなかよい刺激と示唆を得る源泉になっているように思います。https://t.co/ke3LzXlRT3
矢野 久 -  会長講演 ドイツ社会史再訪 : 歴史学のパラダイム転換? https://t.co/ecBFKzEj6W #CiNii
作内 由子-  オランダ・カトリックの政党観 : スハープマン『試論』(1883年)を中心に (獨協法学第百号記念号) https://t.co/ntur0YScKW #CiNii
山田 園子 -  戦後日本におけるジョン・ロック研究(下)1946~1969年 https://t.co/gJJhJ0lriz #CiNii
山田 園子 -  戦後日本におけるジョン・ロック研究(上)1946~1969年 https://t.co/JGqbqdtJZs #CiNii
近藤 和彦 -  註釈『イギリス史10講』(中)または柴田史学との対話 https://t.co/Bv4KwyS3Dd #CiNii
少し前の物ですが,拙著(中井2015)書評会へのリプライが公開されていました。本リプライは,直接には濱中先生・小林学兄による評へのリプライですが,他所で展開された砂原・中田・中村・遠藤各先生等による評への部分的返答も兼ねております。 https://t.co/5ZRiR3FnVU
@okisayaka 以前も紹介したのですが、政治理論だと三島憲一さんのこのご論文が「ポスト構造主義」の積極的な意義を述べていて、大変勉強になりました。「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/mbVJatFCC6
蔭山宏「ベルリン : 都市文化論の試み―いくつかの『回想録』への注釈」『甲南法学』57:3・4(2017) https://t.co/tX0ZzEsFSN こっちは確実におもしろいやつですね。
松浦正孝「財界人たちの政治とアジア主義―村田省蔵・藤山愛一郎・水野成夫」『立教法学』95号(2017年)https://t.co/59F7d7XuCB やばい匂いがしていた論文がリポジトリ登録されていたのに気づきました。
瀬川高央「欧州平和運動に関する米国のインテリジェンス分析―国務省、ACDA、CIA による評価を中心に」『年報 公共政策学』11号(2017年)https://t.co/g2YDdt02a0 80年代前半に盛り上がった反核運動を米政府がどう見ていたかの、史料解題的論文です。
伊藤隆太 [2013] 「国際政治研究におけるプロスペクト理論――方法論的問題と理論的含意」『法学政治学論究』98: 103-132 https://t.co/77lGwJqTH3
伊藤隆太 [2014] 「国際政治における情動とリアリズム――日独伊三国軍事同盟を事例として」『法学政治学論究』100: 155-185 https://t.co/Vd7LzD7AjF
半年前の刊行なので遅ればせながらなのですが、宮下豊「リアリズムにおける慎慮(プルーデンス)の意味内容に関する考察:H・J・モーゲンソー、R・アロン、永井陽之助、高坂正堯を対象として」『年報政治学2016-Ⅱ』を読みました。https://t.co/Cj6wWVPqTz
岡垣知子 「アメリカ的『知』の覇権下におけるフランスの国際政治学」『獨協法学』101号(2016年)https://t.co/FUWtU9uN20 こんなものが出ていたのですね。
大澤麦「クロムウェル護国卿体制における共和派<コモンウェルス=メン>の政治理念」『法学会雑誌(首都大学東京)』57巻2号(2017年)https://t.co/yKZN6OpkJZ おお
@takumi_itabashi そうかぁ・・・1867年のロンドン条約150周年ということでにぎわっているのね。これについては・・・「イギリス政府とルクセンブルクの中立化」『紀尾井史学』16号を見てみてね。https://t.co/1yKUz2jCY6
【2017年採択EU関連科研/政治学・国際関係】 二〇世紀最初期における、欧州統合を用意した世界認識・国際秩序観・世界連邦論の解明 https://t.co/VPfoxIZWU7
【2017年採択EU関連科研/政治学・国際関係】 EUの規範パワーの持続可能性に関する実証研究 https://t.co/qGq5DcPWy5

2 0 0 0 OA 転回期の政治

この本は国立国会図書館デジタルコレクションで読むことができます。https://t.co/jVDf4Rtngv 『転回期の政治』宮沢俊義 著 中央公論社版(旧字体)昭和11年出版  引用該当箇所コマ番号47(p. 78) 戦前に出… https://t.co/5e68qfI6Pm
ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
完全にチェックもれ。岸俊光「中国核実験と佐藤政権期の対応に関する一考察 -1960年代の内閣調査室核保有研究を中心に-」『アジア太平洋研究科論集』https://t.co/XKLjsDJUY7
(承前)ご遺族所蔵の「遺稿」(「山川健次郎のもう一つの「遺稿」」https://t.co/oWHwVv92EU参照)、の3つです。今回の遺稿の内容紹介や他の遺稿との比較を「山川健次郎「遺稿」の基礎的考察」として『青山史学』第35号(2月刊行予定)に寄稿しました。ご笑覧下さい。
補足。記事中の「種類の違う3点の遺稿資料」とは、花見朔巳編『男爵山川先生遺稿』(故男爵山川先生記念会、昭和12年)https://t.co/XEyP89vWo1、会津若松市立会津図書館所蔵の櫻井懋編『補遺(未定稿)山川健次郎博士遺稿』(私家版、昭和44年)、(続)
リポジトリ登録のリンクはこちら。https://t.co/ZVLakJULwv その後まさに欧州時代のモーゲンソーに着目した「連盟期の国際秩序構想におけるモーゲンソー政治的紛争論の意義(全4回)」も連載しています。以下リンクは1回目 https://t.co/CnBUYBXdia
リポジトリ登録のリンクはこちら。https://t.co/ZVLakJULwv その後まさに欧州時代のモーゲンソーに着目した「連盟期の国際秩序構想におけるモーゲンソー政治的紛争論の意義(全4回)」も連載しています。以下リンクは1回目 https://t.co/CnBUYBXdia
篠原琢 「批判と反省:ヨーロッパ史をどう書くか,20世紀史をどのように描くか : マーク・マゾワーの著作をめぐって」『歴史学研究』949, 2016, 55-61,64. https://t.co/65uKr8kA9z (未見)
中北浩爾先生、松下圭一論を出していたのですか。/中北浩爾(2012)「松下圭一と市民主義の成立」https://t.co/MOxUewTQSP
矢野久「ドイツ「記憶・責任・未来」基金の成立とその歴史的意義」 https://t.co/rxWGZGDBeQ や、コチラ(公式へのリンクあり) https://t.co/KyHnvvUhoL を、ぜひ。国家賠償は不十分です… https://t.co/Z98NkTKukX
山崎元泰「ジュリアン・コーベット研究序説―海洋戦略思想家の生涯と業績」『尚美学園大学総合政策論集』22号(2016年)https://t.co/fuyxXdtIGV よく知らない研究者の方ですが、コーベットの概説的研究論文が最近出たのを知りました。
伊豆田俊輔「東ドイツの「文化同盟」(1945-1958):知識人たちの自発性をめぐって」博士論文(要約)東京大学、2014年。 https://t.co/ayi1QoO8kZ東独の「知識人たちは権力といかなる関係を結んだのか。また彼らは一体どのような理念に関与していたのだろうか」
阿南大「ハプスブルク君主国における「中欧」地域概念の形成史(1648-1918):複合国家像と国制改革案における「二元的二元主義」の刻印」『東洋学園大学紀要』23号(2016年)55-69頁。 https://t.co/tUlpbf3SHW 「立場に応じた「中欧 」概念の多義性」
今野元「エルンスト・ルドルフ・フーバーと「国制史」研究(1)」 『紀要 地域研究・国際学編(愛知県立大学)』48号(2016年)61-84頁。https://t.co/cMqxbyHlWx「フーバーの生涯を概観し、次いで彼のナショナリズム研究を概観し、最後にその学問的意義を診断」
「オリエント」をふりかえって: 三笠宮 崇仁, 杉 勇, 板倉 勝正, 川村 喜一https://t.co/MQIVfOE6vn すげー面白い
アルトゥジウスの著作の序文と1章の翻訳。樅木 貞雄訳。「政治学 : 一定の方法に従って体系化され,しかも,神聖なる例と世俗なる例とで明らかにされた」https://t.co/BlEfsD5lnU
かつての学会ペーパーですが、GRIPSのディスカッション・ペーパーとして掲載させて頂きました。 「ユーラトムの成立とヨーロッパ核秩序 1955-1958 -- 統合・自立・拡散 -- 」 https://t.co/u4xK6KMII5 このテーマはまだ宿題が山積みなので頑張ります
栗田真広「「クリミア後」の国際政治―ウクライナ危機の影響をめぐって―」 https://t.co/ekxFKOUGeG
西川先生がノルテの"Faschismus in seiner Epoche"を「正直の話、途中でほうり出したくなる程に難解」と評していた。「ファシズム研究の問題点:国際ファシズム研究の紹介を中心に」『史論』 18集(1967年)9頁。https://t.co/z6XS6m2AJL
最近の憲法をめぐるあれこれというと、若干変化球ですが森田吉彦「高坂正堯の憲法観―積極的な改憲論への転回はいかになされたのか」『Voice』2016年7月号 https://t.co/Bkk2cllSxl がおもしろうございました。
小野寺拓也さんの書評はこちら。https://t.co/soPsA6DrDp また、本書に関する目次など詳細情報は共和国のサイトをご参照ください。https://t.co/MDU0XeZNrx
CiNii 論文 -  二〇世紀初頭のハプスブルク帝国海軍と東アジア : 寄港地交流を通じた帝国主義世界への参与 https://t.co/VsoW8xzAVJ #CiNii
CiNii 論文 -  皇位継承者フランツ・フェルディナント再考 : 政治権力と「三重制」を手がかりに https://t.co/EGmADDFW0Y #CiNii
CiNii 論文 -  ランケと史料 : 刊行史料、ヴェネツィア報告書、帝国議会文書 https://t.co/aHCFCdba35 #CiNii
CiNii 論文 -  批判と反省 二宮史学の批判的継承に向けて : 戦後歴史学・政治文化論・ジェンダー https://t.co/zBjvtkOirJ #CiNii
篠原一先生が2004年のインタビューで「ダールは競争型デモクラシーの主唱者だったが、近年はミニ・ポピュラスやデリバレーションと言っていてすごい。しかし100%賛成はできない」と言っているのを読んで興味ひかれる。https://t.co/HKajebtS3L

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RT @mit0919Sahne: メモ。昨日ゼミにいらしてコメントいただいたWW1研究者ヤン・シュミット先生の日本語で読めそうな論考。 https://t.co/hjnVaS9r8D https://t.co/xSXenMc5U3
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
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北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目→失敗) https://t.co/9u06TujOs3 https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/D8p2d1zqik
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RT @tera_sawa: 「ハゲタカオープンアクセス出版社への警戒」『情報管理』第58号 https://t.co/5oSGsfX9Yu
CiNii 図書 - Erich Auerbach and the crisis of German philology : the humanist tradition in peril https://t.co/8ztJdW6kKv #CiNii こういう本があった。
RT @contractio: 加島卓, 『マス・コミュニケーション研究』93, 2018./『概念分析の社会学』を参照していただきました。ありがとうございます。 / “メディア史とメディアの歴史社会学” https://t.co/pgipkQUgUR #社会学
同僚からいただいた抜き刷りを読む(僕もこの沖縄の慰霊碑調査、一緒に行っているわけですが)。「研究の蓄積が特定の場のイメージを強調する結果になる場合もある」という冒頭の問題意識が一番印象的。/上杉和央「沖縄県八重瀬町の戦没者慰霊空間」 https://t.co/WOwv4Sqhhw
樋口敬祐「インテリジェンスの組織論的研究 ―米インテリジェンスに見る課題と展望」https://t.co/66ho9rzvMb こちらはよくわかりませんが警察系統のような。
こちらは防衛省の文官派遣。久保田泉「冷戦後中国の軍事外交」 https://t.co/XPTlD88kXh
こちらは元海自かしらという塩梅。久保正敏「ソ連海軍の外洋進出とその運用思想に関する一考察 ―ソ連海軍戦略の形成過程とその特質」https://t.co/aacpFPstQK
実務家系の学位取得らしいGRIPS、拓殖大学のあたりの博士論文は結構オンラインにそのまま出てますよね。こちらも海上自衛隊。後瀉桂太郎 「海洋領域における軍事戦略の変遷に関する比較研究 1980~2017年―領域拒否、SLOC 防… https://t.co/mqNKYuhplZ
「ハンストはテロ」って主張。 そもそもテロって何?ってことから考えてみよう。 ということで中村研一先生の論文をどうぞ。 J-STAGE Articles - 6 テロリズムの定義と行動様式 https://t.co/IZaLVF42n6
RT @k_brigeil: 明治前半に、ドイツ法学大家であるブルンチュリの『政治の科学』を、フルベッキと武者小路実世が日本語にした『国会議員選挙論』https://t.co/pTJfSL9V4J。 631頁の内容が僅か76頁に減少。こちらが本物 https://t.co/dD…
備忘。CiNii 論文 -  近世から近代にいたる飴の変容 : 内国勧業博覧会を中心に https://t.co/maoERSjC9m #CiNii

20 20 20 0 OA 江戸時代文芸資料

RT @KONITASeiji: 昨日のツイートで、高校生に読ませたい、と書いた山東京伝『傾城買四十八手』「真の手」、一応活字で読めるのでリンクしておこう。 https://t.co/86bxxWwoq0 洒落本はちょっと読み方にコツがいるので、最初はとっつきにくいかもしれない…

2 2 2 0 OA 大蔵会図録

日下無倫編並解説『第八回大蔵会図録』(仏教芸術院出版部、大正11)というマニアックなブツを入手した。陳列品の奥書の写真や書誌があり、何かに使えるかも。デジコレで公開されたけど、「贈呈 牧野信之助殿」とあったのでまあいいや。 https://t.co/fBUovXQ3hX
RT @zasetsushirazu: 明治32年1月19日、勝海舟が死去。金澤裕之「咸臨丸米国派遣の軍事史的意義」(『近代日本研究』26)は、海舟の目指した海軍像がサンフランシスコで見た米国海軍で、そのイメージは木村芥舟も共通だったとする。金澤氏の著書『幕府海軍の興亡』(慶應…
CiNii 論文 - 望月秀人  複合国家論の射程 ~近世北西ドイツ・ニーダーライン地方の事例~ (1) https://t.co/cMGk8r9A7N #CiNii
RT @saisenreiha: CiNii 論文 -  早川朝子 ニュルンベルク市当局の再洗礼派理解と市の平和(第二部)(魚住昌良・斯波義信両教授記念号)(都市と平和) https://t.co/ceVhFRbijg #CiNii
CiNii 論文 -  早川朝子 ニュルンベルク市当局の再洗礼派理解と市の平和(第二部)(魚住昌良・斯波義信両教授記念号)(都市と平和) https://t.co/ceVhFRbijg #CiNii
RT @nekonoizumi: 『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』という同時期の放映の「ドキュメンタリー」について「真正性」への態度や番組をめぐる言説を分析 高井昌吏「旅や冒険を表象するテレビ番組と「真正性」「教養」 『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』…
本の感想書いている途中で別の論文読み始めて支離滅裂な人みたいになってるが、面白い論文を見つけた。最近は法学以外の人から面白い論文が続々と出てますね CiNii 論文 -  佐々木惣一における「解釈法学」の論理と意義 -「自由法運動… https://t.co/eAvhdqPyPp
大串がある種の時代の寵児、論争の中心点になっていく姿は官田光史「非常事態と帝国憲法 : 大串兎代夫の非常大権発動論 」を参照https://t.co/R3Yjos9iJU #CiNii
CiNii 論文 - 池田利昭  ヴェストファーレン条約以降の帝国都市と帝国宮内法院 : トーマス・ラウの業績から https://t.co/A3djFDxwqP #CiNii
CiNii 論文 - 山本信太郎 エドワード六世治世初年のロンドンにおけるフランス国王フランソワ一世の葬儀 https://t.co/aYbLxTsBbC #CiNii
CiNii 論文 -  朝鮮戦争に対する日本社会党の同時代的対応 https://t.co/G2P2dzkI4m

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第三帝国におけるスパルタ受容についての論文。ナチスのギリシャ侵攻の経路がテルモピレーの戦いでのスパルタ軍のそれと一致するという話にゾクゾクした https://t.co/qG8GMs9k5x
RT @kkawasee_wdl: いちおうの背景になっている私の論文も示しておきます。こちらはだいぶ難しめになってしまいますが……。https://t.co/VEuwVBWfuB
RT @mit0919Sahne: メモ。昨日ゼミにいらしてコメントいただいたWW1研究者ヤン・シュミット先生の日本語で読めそうな論考。 https://t.co/hjnVaS9r8D https://t.co/xSXenMc5U3
https://t.co/hq2hWTCtlb クロス集計/ ポール・ラザースフェルドのエラボレーション 回帰分析/ パス解析と因果関係は別物 パネル調査 反実仮想
メモ。昨日ゼミにいらしてコメントいただいたWW1研究者ヤン・シュミット先生の日本語で読めそうな論考。 https://t.co/hjnVaS9r8D https://t.co/xSXenMc5U3
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目→失敗) https://t.co/9u06TujOs3 https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/D8p2d1zqik
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目→失敗) https://t.co/9u06TujOs3 https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/D8p2d1zqik
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目→失敗) https://t.co/9u06TujOs3 https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/D8p2d1zqik
「比較政治学における因果推論」 https://t.co/M5SHVzKNUi
RT @biwa_hon_shower: @Koji_hist 研究書は分からず。その時代で重要な本なら曲亭馬琴『燕石襍志(えんせきざっし)』(1811)。日本初「童話(わらべのものがたり)」という語が使われた本です。青山師範(学芸大学)による教師用指導書『新制小学国語読本出典…
RT @a_inomata: 「アーティストはどうやって生計を立ててるの?」はしばしば話題になりますが 山本和弘 アーティストのサバイバル 2014 https://t.co/itcwuY2sbp ↑私もアンケート協力しましたw によると「現代美術家の約8割が副業を持ち、副…
RT @washou3956: 以上はリンク先の「中世後期守護創建禅院の基礎的研究:国菩提寺と京菩提寺」(科学研究費補助金基盤研究(B)、研究代表者早島大祐、研究期間2014年4月~2019年3月)を参照のこと。https://t.co/mrF9w0PmxA
RT @cicada3301_kig: 言語学者が精神病者の言語を分析する研究、ちゃんとあるらしい https://t.co/jMQZ4I6hFq https://t.co/eVO4lHTg1g
RT @tera_sawa: 「ハゲタカオープンアクセス出版社への警戒」『情報管理』第58号 https://t.co/5oSGsfX9Yu
RT @NICHIBUNKENkoho: 【基幹研究プロジェクト】 #日本関係欧文史料の世界 を更新しました 《図版紹介》にシェーラー制作「アメリカ・アジア間の距離」(1710)を追加しました。本図では大陸や島が左右反転に描かれ、右下には「IAPONIA」も見えます。 図:ht…
RT @dellganov: 補足:日本共産党の北方4島・南千島への主張の変遷はソ連派としてパージされた 志賀義雄『千島問題 : アジア集団安全保障への道』日本のこえ出版局 に詳しい。固有領土論は1965.4からとのこと。https://t.co/Nfm8QL3hZj
以上はリンク先の「中世後期守護創建禅院の基礎的研究:国菩提寺と京菩提寺」(科学研究費補助金基盤研究(B)、研究代表者早島大祐、研究期間2014年4月~2019年3月)を参照のこと。https://t.co/mrF9w0PmxA
経済学部の皆さん!!! 今日は民法の試験日ですよ!!! 經濟學科の皆さんも、商業學科の皆さんも、必修科目です!!! 便覧(https://t.co/Ao8hPZoJOL)をよく読みましょう!!! https://t.co/mT6ge3jovf
CiNii 図書 - Erich Auerbach and the crisis of German philology : the humanist tradition in peril https://t.co/8ztJdW6kKv #CiNii こういう本があった。
RT @contractio: 加島卓, 『マス・コミュニケーション研究』93, 2018./『概念分析の社会学』を参照していただきました。ありがとうございます。 / “メディア史とメディアの歴史社会学” https://t.co/pgipkQUgUR #社会学
同僚からいただいた抜き刷りを読む(僕もこの沖縄の慰霊碑調査、一緒に行っているわけですが)。「研究の蓄積が特定の場のイメージを強調する結果になる場合もある」という冒頭の問題意識が一番印象的。/上杉和央「沖縄県八重瀬町の戦没者慰霊空間」 https://t.co/WOwv4Sqhhw
樋口敬祐「インテリジェンスの組織論的研究 ―米インテリジェンスに見る課題と展望」https://t.co/66ho9rzvMb こちらはよくわかりませんが警察系統のような。
こちらは防衛省の文官派遣。久保田泉「冷戦後中国の軍事外交」 https://t.co/XPTlD88kXh
こちらは元海自かしらという塩梅。久保正敏「ソ連海軍の外洋進出とその運用思想に関する一考察 ―ソ連海軍戦略の形成過程とその特質」https://t.co/aacpFPstQK
実務家系の学位取得らしいGRIPS、拓殖大学のあたりの博士論文は結構オンラインにそのまま出てますよね。こちらも海上自衛隊。後瀉桂太郎 「海洋領域における軍事戦略の変遷に関する比較研究 1980~2017年―領域拒否、SLOC 防… https://t.co/mqNKYuhplZ
RT @wssj_1977: 『女性学年報』第39号の主要な内容とPDFへのリンク(4) マクロ社会における権力構造発生のメカニズムとミクロ社会における権力構造発生のメカニズムの比較──フェミニズム組織を題材に──/矢野裕子 https://t.co/C0tzV5geQE
RT @wssj_1977: 『女性学年報』第39号の主要な内容とPDFへのリンク(1) 特集「セックスワークとフェミニズム」にあたって/菊地夏野 https://t.co/YU6M6N2M38 当事者を搾取しないフェミニズムを考える/要友紀子 https://t.co/8Ql…
RT @wssj_1977: 『女性学年報』第39号の主要な内容とPDFへのリンク(1) 特集「セックスワークとフェミニズム」にあたって/菊地夏野 https://t.co/YU6M6N2M38 当事者を搾取しないフェミニズムを考える/要友紀子 https://t.co/8Ql…

16 11 11 1 OA 大字典

RT @kaichosanEX: 上田万年の『大字典』ですね。語構成区切りのナカグロが特徴的です。https://t.co/tbfPmUVntY このあたり。 https://t.co/EUcIbPmbHF
RT @BungakuReportRS: 重田 みち -  『本朝文粋』所収「辨散楽」の基礎的研究 : 本文校訂・解釈及びその芸能論的考察 https://t.co/P61IbrWuXo
RT @mo0210: ”甲状腺発がんを発症した45人の平均甲状腺等価線量は約2,000 mSv,発症していない人の平均線量は約750 mSv(ウクライナ)” ”甲状腺被曝線量は中央値97 mSv,平均174 mSv,最高値2,800 mSvであったが,甲状腺がんと被曝線量には…
RT @ichigu_ichigu: 著者の阿部軍治先生(2014年逝去)は、シベリア抑留研究を理由に、ロシアからビザ発給を拒否されたといふこともあつたさうです。ご本人は、「これで自分も"一角の研究者"として認められたのだとひとり合点するのも悪くない」と仰つてゐました。 htt…
著者の阿部軍治先生(2014年逝去)は、シベリア抑留研究を理由に、ロシアからビザ発給を拒否されたといふこともあつたさうです。ご本人は、「これで自分も"一角の研究者"として認められたのだとひとり合点するのも悪くない」と仰つてゐました… https://t.co/RCVzjg8TZu
RT @halproject00: 「インフルエンザワクチンワクチン言ってるけど、なんでこんなに流行してるの?」 という疑問については、一つには接種率の低さが挙げられると思います。 65歳以上などの定期接種対象の方でも50%前後 https://t.co/VypI0fAflR…
RT @duke2go: めちゃくちゃ研究されてた。まぁそりゃそうか。すごい面白いもんな https://t.co/bclfHZYAKP

2 2 2 1 OA 淡路常盤草

RT @pririn_: 下川井村(下河合)崇道天皇山陵 https://t.co/ULtf1Wk55T 。御霊信仰の二座の帝が

2 2 2 1 OA 淡路常盤草

RT @pririn_: でも法華宗へ改宗した妙京寺は「神宮寺」ではない。妙京寺から https://t.co/42wWCKpg5n 伊弉諾神宮から https://t.co/ytF84uh71w 歩いて59分かかる桃川村の神宮寺(高野西南院末) #神話 https://t.…

2 2 2 1 OA 淡路常盤草

RT @pririn_: 仲野安雄(1694-1778)の淡路常盤草巻4に伊弉諾神宮内宮坊・東坊は妙京寺末とあり、妙京寺は法華宗へ改宗したとある。その郡家中村に淡路廃帝の伝・内裏跡(御衣塚)ありと https://t.co/ULtf1Wk55T 淡路市中村の若宮神社内廃帝院御衣…
RT @chigako486: 正当な当事者とは誰か 「性同一障害」であるための基準 鶴田 幸恵 https://t.co/wY5ivInrA8
RT @TakaMuto_Kyoto: 【拡散希望:新刊論文のご紹介】武藤崇(2019)なぜ日本人には「チャレンジング行動」という用語の理解が難しいのか.心理臨床科学 https://t.co/SRyg9Ay3lq 橋本光平・武藤崇(2019)加齢ステレオタイプへの行動的同化に…
CiNii 論文 -  江戸期の菊亭家当主の日記『公規公記』について : 今出川実種による蔵書整理と書写活動 https://t.co/jxjoCrLmCc #CiNii
CiNii 論文 -  『諸社功能』の資料に関する一考察--仁和寺における願文資料収集について https://t.co/b9602RkkT6 #CiNii
RT @aloha_koh: 例えばこの論文では、コミュニケーションに障害があるという医療的な診断をされている人(実際に会って話せば主張内容がわかりにくい)がTwitterのRetweetを使い他人の言葉の引用を重ねて自分の主張を伝えていることがある(そんなことがないと言えない…
RT @holysen: CiNii 論文 -  文化的オムニボア再考 : 複数ハビトゥスと文脈の概念からみた文化実践の多次元性と測定 https://t.co/4YHEO5qISr #CiNii pdfで44ページもあって長いけど、勉強になるな。大衆文化の強い社会では階層の高…
@YAMATO_BB01 @KABA15820602 @ekesete1 >日本は朝鮮半島を植民地化した訳では無く https://t.co/4QfvLPLqcj (´・ω・`) 下記の一覧では大日本帝国の「植民地」として朝鮮が… https://t.co/eVUbFXAFcm
CiNii 論文 -  近世日本における裁判観の形成と変容 (〈法のクレオール〉と主体的法形成の研究へのアプローチ(1))(桑原朝子) https://t.co/hNDvY56WKU 大岡政談!
@YAMATO_BB01 @KABA15820602 >戦前の日本は欧米の植民地支配も“殖民地”と表現して居りました (´・ω・`) …思いっきり「植民地」と表現してありますね @ekesete1 世界【植民地】現勢(朝鮮総… https://t.co/7LynVqsaUD
RT @sunaharay: 伊藤先生の科研 https://t.co/ZB7gCWoqH5 の成果ですね。/ 多機関連携の行政学 | 有斐閣 https://t.co/ZUURanfI28
特異性をもつ線形方程式に対する反復法とその前処理 https://t.co/3S6LVWEGfd
【備忘】宮野勝(2016)「『政治家』不信についての考察」, 『中央大学社会科学研究所年報』(21), pp.21-42 https://t.co/S9S4puc9ct

224 119 119 2 OA ニコニコ写真帖

RT @chiyocooooo73: 国会図書館デジタルコレクションで見つけた変な本『ニコニコ写真帖(大正1年』。写る人々が全てニッコニコの笑顔!この時代の写真は大抵真顔ですし歯を見せて笑うのははしたないとされていましたから大変珍しい写真集です(画像右側タップで進む、画像外をタ…
熊谷直春といふ方の、小松英雄土左日記論批判をやうやく手にして読んだ。ひどい。因習的な國語學に固執するばかりで、何の反論にもなつてゐない。 なほ、私は小松氏の仮名遣觀には與るしない。 https://t.co/jqRoey2Piz
@kzhr 高等学校の元教師のやうですね。 https://t.co/bImjrwjhyC
RT @halproject00: 「インフルエンザワクチンワクチン言ってるけど、なんでこんなに流行してるの?」 という疑問については、一つには接種率の低さが挙げられると思います。 65歳以上などの定期接種対象の方でも50%前後 https://t.co/VypI0fAflR…
RT @erikooshima: 「ハンストはテロ」って主張。 そもそもテロって何?ってことから考えてみよう。 ということで中村研一先生の論文をどうぞ。 J-STAGE Articles - 6 テロリズムの定義と行動様式 https://t.co/IZaLVF42n6
「ハンストはテロ」って主張。 そもそもテロって何?ってことから考えてみよう。 ということで中村研一先生の論文をどうぞ。 J-STAGE Articles - 6 テロリズムの定義と行動様式 https://t.co/IZaLVF42n6
RT @k_brigeil: 明治前半に、ドイツ法学大家であるブルンチュリの『政治の科学』を、フルベッキと武者小路実世が日本語にした『国会議員選挙論』https://t.co/pTJfSL9V4J。 631頁の内容が僅か76頁に減少。こちらが本物 https://t.co/dD…
備忘。CiNii 論文 -  近世から近代にいたる飴の変容 : 内国勧業博覧会を中心に https://t.co/maoERSjC9m #CiNii
RT @LGBTQA_Article: 【GID】畑田倫宏「西日本における性同一性障害患者の現状」西日泌尿 65巻 p.146 (2003) https://t.co/1DFNaBr5aF

20 20 20 0 OA 江戸時代文芸資料

RT @KONITASeiji: 昨日のツイートで、高校生に読ませたい、と書いた山東京伝『傾城買四十八手』「真の手」、一応活字で読めるのでリンクしておこう。 https://t.co/86bxxWwoq0 洒落本はちょっと読み方にコツがいるので、最初はとっつきにくいかもしれない…
RT @mineotakamura: 早くもオンラインで読めるようです。『英文学研究』の星さんによる書評。J-STAGE Articles - 高村峰生著『触れることのモダニティ― ロレンス、 スティーグリッツ、ベンヤミン、メルロ=ポンティ』 https://t.co/roTN…
RT @mineotakamura: 早くもオンラインで読めるようです。『英文学研究』の星さんによる書評。J-STAGE Articles - 高村峰生著『触れることのモダニティ― ロレンス、 スティーグリッツ、ベンヤミン、メルロ=ポンティ』 https://t.co/roTN…

2 2 2 0 OA 大蔵会図録

RT @quiriu_pino: 日下無倫編並解説『第八回大蔵会図録』(仏教芸術院出版部、大正11)というマニアックなブツを入手した。陳列品の奥書の写真や書誌があり、何かに使えるかも。デジコレで公開されたけど、「贈呈 牧野信之助殿」とあったのでまあいいや。 https://t.…

2 2 2 0 OA 大蔵会図録

日下無倫編並解説『第八回大蔵会図録』(仏教芸術院出版部、大正11)というマニアックなブツを入手した。陳列品の奥書の写真や書誌があり、何かに使えるかも。デジコレで公開されたけど、「贈呈 牧野信之助殿」とあったのでまあいいや。 https://t.co/fBUovXQ3hX
J-STAGE Articles - On Gay Youth's Relationship-building Inside and Outside School : Towards an Examination of the P… https://t.co/IpJCrnsSnJ
J-STAGE Articles - On Gay Youth's Relationship-building Inside and Outside School : Towards an Examination of the P… https://t.co/IpJCrnsSnJ
高血圧も。 「高血圧症の病態を制御する新たなカルモジュリン関連タンパク質の血管系における機能」 https://t.co/KmyqU6r6cr
Caを増殖用材にしてる菌は放線菌。 普通はCa系物質は殺菌に働く筈なのだが、土壌のCaを取り込んで増える放線菌系は菌糸増殖に使う。 関節周りに増えるのは、ブドウ球菌との連携プレーだろうと思う。 経験的に家庭菜園が結構やばい。 https://t.co/uQqjrlnHpS
脂漏性系のがさがさ肌って、結局はCa漏出系なのだろうと思う。 あと母氏の血管どろどろしやすい血小板過多も結局はCa遊離度合い 人間ってやっぱり精緻なロボットだなあと思う。 「血小板の活性化における細胞内カルシウム動員とその制御」 https://t.co/clfuLxETcA
高津隆(2015):企業史料とビジネスアーキビスト (link: https://t.co/58pIiTYGkF) 「ビジネスアーカイブズにはアーキビストいう専門職だけではなく、経営はもとより社内の諸事情、社内ネットワーク、歴史そ… https://t.co/dAmkJvEWXM
RT @LHzH0jrxEg5j1QB: この論文読んでないから分からんけど『聊斎志異』にも似た話があるということかね? 原典は中国の説話? CiNii 論文 -  御伽草子『玉水物語』考--『聊斎志異』封三娘との比較 https://t.co/YnsKKZzfRc #CiNii
RT @kameiasami: の奥からさがしだして読んだりしたのである」と書いています。ご指摘の熊沢復六訳『アンドレエエフ戯曲選集』上下巻にも言及しています。 単独の短篇集は、「露西亜現代作家叢書」の1冊ですが、宮原晃一郎訳『アンドレエフ選集』(佐藤出版部、大正10年7月)…
センター試験の国語で、話題の姫君と化け狐の異類恋愛譚が話題です。が、中国の怪奇譚集にもあるんですよ。両者の比較論文もあります。中国のほうは、百合より友情傾向っぽいかも。 ●CiNii 論文 -  御伽草子『玉水物語』考--『聊斎… https://t.co/BfLYfMyaWo
RT @twremcat: https://t.co/cb7Dlgs0db ここに名前が載ってるということは、まさに問題の1996年当時に厚生労働省職員だったってことでは #滝原章夫
カントの道徳論における自殺について https://t.co/UToA9M0VYx
RT @saisenreiha: CiNii 論文 - 望月秀人  複合国家論の射程 ~近世北西ドイツ・ニーダーライン地方の事例~ (1) https://t.co/cMGk8r9A7N #CiNii
CiNii 論文 - 望月秀人  複合国家論の射程 ~近世北西ドイツ・ニーダーライン地方の事例~ (1) https://t.co/cMGk8r9A7N #CiNii
RT @saisenreiha: CiNii 論文 -  早川朝子 ニュルンベルク市当局の再洗礼派理解と市の平和(第二部)(魚住昌良・斯波義信両教授記念号)(都市と平和) https://t.co/ceVhFRbijg #CiNii
CiNii 論文 -  早川朝子 ニュルンベルク市当局の再洗礼派理解と市の平和(第二部)(魚住昌良・斯波義信両教授記念号)(都市と平和) https://t.co/ceVhFRbijg #CiNii
@hassy1224 もうちょっと詳しい記事も見つけました。今回の件でまた少し物知りになりました

15 15 15 0 OA 植民地都市

RT @tcv2catnap: 植民地都市― 近代日本が経験 したもうひとつの都市―永井良和 https://t.co/4GzN0B5u8L 「新京特別市では戦前期 においてすでに市街地水洗化が実現している。 大連市の高級住宅街に居住した経験をもつ者 が内地の都市よりもは…
RT @kenichi_ohkubo: この論文、学生の時に読んでもいまいちピンと来なかったんやけど、今読むと最初から最後までめっちゃ刺さってくる。凄い論文です。 J-STAGE Articles - 行動修正のコンテクスト https://t.co/TRUub4Jy3t
@christine_yoko7 @YouTube 以下は無料で読めるPDF ダウンロード出来る論文です。タイトルは平安時代ですが、弥生時代から解説されています CiNii 論文 -  平安時代における天皇と音楽 https://t.co/zQKNW78Azk #CiNii
CiNii 論文 -  『事林廣記』刑法類・公理類譯注 https://t.co/Ljnql6EttC 訴状の書式集が便利!
RT @TakaMuto_Kyoto: 【新刊論文のご紹介(以下のURLから無料でダウンロードできます)】高齢者を対象にした認知的フュージョンの基礎研究です。 橋本 光平, 武藤 崇(2019)加齢ステレオタイプへの行動的同化における認知的フュージョンの調整効果.心理学研究…
自傷・自罰的な抗議行動。 その是非を軽々に断ずるつもりはありません。 しかし頼むから焼身自殺はやめて 失恋、職場トラブルのレベル「またか」というレベルで、衝動的にやらかす手合がいるようですが 臨床皮膚科専門誌 「焼身自殺はやめて」 https://t.co/vre9fXYRma
RT @nekonoizumi: 『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』という同時期の放映の「ドキュメンタリー」について「真正性」への態度や番組をめぐる言説を分析 高井昌吏「旅や冒険を表象するテレビ番組と「真正性」「教養」 『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』…
RT @N3502E13544: 1月13日の中日新聞で拙稿(https://t.co/ae2Ndo0uT5 …)を取り上げていただきました。防衛省の「これ地図じゃないんで」という言い訳に対する私のコメントが未掲載ではありますが、一面記事にしていただいたことに何より感謝申し上げ…
RT @TR_727: @tcv2catnap 「県知事を中心とする/調停委員会が/政治決着とも言える事態収拾を図り/チッソと患者家庭互助会員の間に見舞金契約書が締結された/。ところがチッソ側は/水俣病が自社/排水水銀に起因することを/この時点で把握し/当初から当事者間における…
粽(ちまき)の起源が伝承とはいえ屈原の死。 「五節供の行事を疫病退治の方法としている点」というのも興味ありすぎ 小林美和・冨安郁子「中世における粽伝承と年中行事─室町期食文化の周辺─」 https://t.co/w9xITWDhcG
RT @holysen: CiNii 論文 -  文化的オムニボア再考 : 複数ハビトゥスと文脈の概念からみた文化実践の多次元性と測定 https://t.co/4YHEO5qISr #CiNii pdfで44ページもあって長いけど、勉強になるな。大衆文化の強い社会では階層の高…
RT @takagikei310: 本日、下記調査報告書を熟読。大変勉強になりました。2025年に国民の1/3が高齢者、さらに高齢者の1/5は認知症という社会を迎えた時、高齢者の金融資産を守り活用する為には…興味のある方は是非。 ■国立国会図書館発行 Issue Brief…
RT @Carnot_1824: そもそも平均値を委ねていいのか、というのがありまして。 「公害問題に現われた科学的方法論の限界 」、宇井純 https://t.co/fmasXGcEmP https://t.co/ZHwsM8azfu
本の感想書いている途中で別の論文読み始めて支離滅裂な人みたいになってるが、面白い論文を見つけた。最近は法学以外の人から面白い論文が続々と出てますね CiNii 論文 -  佐々木惣一における「解釈法学」の論理と意義 -「自由法運動… https://t.co/eAvhdqPyPp