Takumi Itabashi (@takumi_itabashi)

投稿一覧(最新100件)

RT @heero108: 原田昌博先生の「ワイマル共和国中・後期の政治的暴力に関する研究の現状」『鳴門教育大学研究紀要』34号(2019年)217-236頁(https://t.co/iJqxzBuxOi)読了。註から一目瞭然なように、関連文献を網羅的に整理しながら、それぞれ…
RT @takuya1975: 伊豆田俊輔さんによる、川越修・河合信晴編『歴史としての社会主義』書評。https://t.co/EoQAGaTMje 研究史が、①全体主義論→②壁龕社会論(独裁にも限界がある)→③ミクロな視点から見る日常社会史と来て、それが終わると④方法論の多様…
RT @RyosukeAmiya: なぜそうなるのか,は「卵と鶏」になるが,そもそも中北欧のように団体が強固ではないので,ガヴァナンスを担えない,という側面がある.その点の歴史的検討は,この辺りの中山論文.https://t.co/2fkIk4TUL7 https://t.co…
講義中、不覚にも本書のタイトルが思い出せなかった。これです、これ。 高橋直樹『政治学と歴史解釈 : ロイド・ジョージの政治的リーダーシップ』(東京大学出版会、1985年) https://t.co/S5AqkPGBmN #CiNii
RT @ryusukematsuo: 待鳥聡史 [2018] 「ポピュリズムと政治制度」『法学論叢』182(4/5/6): 78-103 https://t.co/7nkdIZw9is 読みました(ウェブには出ていないようです).
RT @jshiratori: 遅ればせながら、中島琢磨「原子兵器の日本貯蔵問題」『龍谷法学』第50巻第4号(2018年3月)の刊行を知る。読まなければ。https://t.co/g4GHc5TliS
RT @ken_fiore_endo: 北海道大学法学会記事 北大法学論集 = The Hokkaido Law Review, 69(1): 75-77 中村研一著『ことばと暴力―政治的なものとは何か』(北海道大学出版会、2017年)めぐって 報告者 川崎修 https://…
吉留さんの論文はアメリカ外交を中心に据えた研究だが、いつかこの球をドイツ研究側から打ち返してみたい(と、基となる2015年の国際政治学会報告のときにも申し上げたが...まだまだこちらは勉強が必要)。… https://t.co/MtDIiTwBim
吉留さんの論文はアメリカ外交を中心に据えた研究だが、いつかこの球をドイツ研究側から打ち返してみたい(と、基となる2015年の国際政治学会報告のときにも申し上げたが...まだまだこちらは勉強が必要)。… https://t.co/MtDIiTwBim
【文献メモ】Hajime KONNO (2018)「Gespräch mit Egon Krenz」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』19:211-247. 今野元さんによるエゴン・クレンツ元東ドイツ国家評議会議長へのインタ… https://t.co/uEpnivPmXm
ちなみに有斐閣ストゥディア『国際政治史』の近世部分は、かなりブルクハルトを参考にしております。来日講演を訳出した「近世ヨーロッパにおける戦争と平和」(鈴木直志訳)は、当時の図像をもとに最新の知見を分かりやすく解説しているので、マジ… https://t.co/2gRdEzXiSl
RT @fujinoyuko: これ、ちょっと調べものしていて見つけたのだけど、大変おもしろかった: 「インタヴュー・「東は東、西は西」か? : 岸本美緒氏、近藤和彦氏に聞く」 https://t.co/y4klnKzGRI
RT @monogragh: 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
RT @monogragh: 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
【参考】今野元「エルンスト・ルドルフ・フーバーと「国制史」研究(1)」『紀要. 地域研究・国際学編』(愛知県立大学外国語学部)第48号、2016年、61-84頁。ブラントの言葉については冒頭の61頁。 https://t.co/lv0Pv01sRi
RT @MValdegamas: 白鳥潤一郎「資料 外務省経済局「第五回主要国首脳会議議事録」」『立教法学』96号(2017年) https://t.co/w5d9WLpyD1 こちらも。
RT @MValdegamas: 溝口聡「カーター外交とパキスタン 一九七七~一九八〇―人権、核拡散、新冷戦をめぐる政策調整問題」『立教法学』96号(2017年)https://t.co/VIaaXZNJxs おもしろそうです。
RT @jshiratori: 「〈資料〉外務省経済局「第五回主要国首脳会議議事録」」『立教法学』第96号(2017年12月)がリポジトリに収録されました→https://t.co/o7mx8BtKGL 東京サミット(1979年)の首脳会合の議事録に簡単な背景説明を付したもの。…
RT @ryusukematsuo: カール・シュミットにおける民主主義論の成立過程 : 第二帝政末期からヴァイマル共和政中期まで https://t.co/jBREvo2Vbg
RT @nob_de: 講演記録だが、政治家・擁護したい派・非難したい派をまとめたものとして> CiNii 論文 - 西独の国家理性としての過去の克服 : ヴァイツゼッカー演説の政治的意義について https://t.co/V6lbEtbMXZ https://t.co/GP…
RT @nob_de: このドイツの「5月8日」に関する論文を「5月8日」に脱稿しているのは絶対狙ったな…>CiNii 論文 -  ヴァイツゼッカー演説と「5月8日」の歴史意識 -ドイツにおける戦後50年- (2) https://t.co/8UyBb7zYb7 #CiNii
RT @sunaharay: 歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学…
RT @takumi_itabashi: ブラントの「跪き」に象徴される冷戦期の西独=ポーランド関係については、妹尾哲志さんが一般向けの講座で最近お話ししたものがPDFで読めます。 「国境をめぐる国際紛争:冷戦期の西ドイツとポーランドを事例として」『専修大学法学研究所所報』ht…
高橋信行「ルドルフ・スメント:「統合理論」事始め」『書斎の窓』2013.5月号(No.624) https://t.co/Wc1TlXGnkO
RT @NDLJP: 【ドイツ】[主要立法(翻訳・解説)] ドイツにおける財政規律強化のための基本法の規定『外国の立法』263号, 2015.03. https://t.co/BFI9MxO224 #NDL調査局今月のトピック #財政規律
RT @NDLJP: 【EU】[主要立法(翻訳・解説)]EUにおける財政ガバナンス『外国の立法』263号, 2015.03. https://t.co/g2pgfjRsE4 #NDL調査局今月のトピック #財政規律
RT @NDLJP: 「安定・成長協定」の現在―EUの財政ガバナンスの枠組みをめぐって―『レファレンス』797号, 2017.06. https://t.co/FnEt8BLPoI #NDL調査局今月のトピック #財政規律
RT @MValdegamas: 蔭山宏「ベルリン : 都市文化論の試み―いくつかの『回想録』への注釈」『甲南法学』57:3・4(2017) https://t.co/tX0ZzEsFSN こっちは確実におもしろいやつですね。
RT @MValdegamas: 川嶋周一「ユーラトムの成立とヨーロッパ核秩序 1955-1958―統合・自立・拡散」『GRIPS Discussion Papers』16-17 https://t.co/lpck0WQz66
RT @MValdegamas: 岩間陽子「アデナウアーと西ドイツの核保有問題」『GRIPS Discussion Papers 』16-19(2016)https://t.co/GkkOgP6Kei
RT @MValdegamas: 瀬川高央「欧州平和運動に関する米国のインテリジェンス分析―国務省、ACDA、CIA による評価を中心に」『年報 公共政策学』11号(2017年)https://t.co/g2YDdt02a0 80年代前半に盛り上がった反核運動を米政府がどう見て…
RT @jshiratori: 半年前の刊行なので遅ればせながらなのですが、宮下豊「リアリズムにおける慎慮(プルーデンス)の意味内容に関する考察:H・J・モーゲンソー、R・アロン、永井陽之助、高坂正堯を対象として」『年報政治学2016-Ⅱ』を読みました。https://t.co…
【メモ】杵淵文夫(2017)「世紀転換期における中欧経済圏構想の思想的背景」『ヨーロッパ文化史研究(東北学院大学)』18: 159-180. ドイツの経済学者ヴァルタースハウゼンとヴォルフの構想を検討し、両者を比較した論文。 https://t.co/qZwQ4K9Gp8
RT @MValdegamas: 大澤麦「クロムウェル護国卿体制における共和派<コモンウェルス=メン>の政治理念」『法学会雑誌(首都大学東京)』57巻2号(2017年)https://t.co/yKZN6OpkJZ おお
RT @MValdegamas: 岡垣知子 「アメリカ的『知』の覇権下におけるフランスの国際政治学」『獨協法学』101号(2016年)https://t.co/FUWtU9uN20 こんなものが出ていたのですね。
RT @victoria1819: @takumi_itabashi そうかぁ・・・1867年のロンドン条約150周年ということでにぎわっているのね。これについては・・・「イギリス政府とルクセンブルクの中立化」『紀尾井史学』16号を見てみてね。https://t.co/1yKU…
歴史博物館にツッコミをいれながら回るのが趣味だけど、今回は事前勉強が全く足りてなかった。たとえば、飯田さんの論文とか読み直してくればよかった。 飯田洋介(2013)「ビスマルクとルクセンブルク問題」『史学研究』281号。 https://t.co/sasMee4u2p
日本では5月8日が終わる頃かと思いますが、ここで昨年刊行された近藤潤三先生のご論考をどうぞ。最近の近藤先生の日独比較研究は要注目です。「戦後史のなかの5月8日と8月15日:日独比較の視点から」『愛知大学法学部法経論集』(207)https://t.co/zsnM5B70mu
RT @usui1965: 【2017年採択EU関連科研/政治学・国際関係】 二〇世紀最初期における、欧州統合を用意した世界認識・国際秩序観・世界連邦論の解明 https://t.co/VPfoxIZWU7
RT @ryusukematsuo: 加藤節 [2017] 「戦後日本の政治学と先住民問題――反省をこめて」『北大法学論集』67(6): 250-245 https://t.co/t1Q6OcE2JL
RT @ryusukematsuo: タリー, ジェイムズ [2017] 「北米先住民をめぐる「再生」と「和解」」辻康夫/山田健 (訳), 『北大法学論集』67(6): 256-252 https://t.co/KKujRXgjdC
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
イタリア・ファシズムと反ユダヤ主義については、日本語だと高橋進先生の文献かな。たとえば、高橋進(2012)「イタリア・ファシズムと反ユダヤ主義・人種主義(1)」『龍谷法学』44(4)。機関リポジトリからDL可能。https://t.co/bDEv2CiNeV
最近の論考がウェブで読むことができた。便利な時代である。永原陽子(2016)「植民地期ナミビアでの大虐殺に関する対独補償要求」『アフリカレポート』54 https://t.co/tDpXdkReQX
RT @RyosukeAmiya: 篠原琢 「批判と反省:ヨーロッパ史をどう書くか,20世紀史をどのように描くか : マーク・マゾワーの著作をめぐって」『歴史学研究』949, 2016, 55-61,64. https://t.co/65uKr8kA9z (未見)
RT @monogragh: 中北浩爾先生、松下圭一論を出していたのですか。/中北浩爾(2012)「松下圭一と市民主義の成立」https://t.co/MOxUewTQSP
ブラントの「跪き」に象徴される冷戦期の西独=ポーランド関係については、妹尾哲志さんが一般向けの講座で最近お話ししたものがPDFで読めます。 「国境をめぐる国際紛争:冷戦期の西ドイツとポーランドを事例として」『専修大学法学研究所所報』https://t.co/FJr9t3l029
【参考】河崎健『ドイツの政党の政治エリート輩出機能:候補者擁立過程と議会・政府内昇進過程をめぐる考察』(Konrad Adenauer Stiftung Japan Office、2015年)。 https://t.co/SFCYzpQriN
RT @trinh_JP: 「オリエント」をふりかえって: 三笠宮 崇仁, 杉 勇, 板倉 勝正, 川村 喜一https://t.co/MQIVfOE6vn すげー面白い
RT @saisenreiha: アルトゥジウスの著作の序文と1章の翻訳。樅木 貞雄訳。「政治学 : 一定の方法に従って体系化され,しかも,神聖なる例と世俗なる例とで明らかにされた」https://t.co/BlEfsD5lnU
RT @kswith: かつての学会ペーパーですが、GRIPSのディスカッション・ペーパーとして掲載させて頂きました。 「ユーラトムの成立とヨーロッパ核秩序 1955-1958 -- 統合・自立・拡散 -- 」 https://t.co/u4xK6KMII5 このテーマはまだ宿…
成瀬治先生と言えば、『伝統と啓蒙:近世ドイツの思想と宗教』(法政大学出版局、1988年)に収録されている「ゲンツの反革命思想:ドイツ「啓蒙主義」政治理念への一視角」(初出1951年)が、もともと卒論だと知ったときは驚嘆しました(https://t.co/XuLvkKDodR)。
ちなみに、シュヴァンはコールの回顧録のゴーストライターであるとともに、公認の伝記作家でもあった。何冊か書いてるけど、ひとつは東西ドイツ統一後に日本語にも訳されている。『ヘルムート・コール:伝記と証言』(ダイヤモンド社、1993年)(https://t.co/SNzrnoOTwQ)
RT @heero108: 西川先生がノルテの"Faschismus in seiner Epoche"を「正直の話、途中でほうり出したくなる程に難解」と評していた。「ファシズム研究の問題点:国際ファシズム研究の紹介を中心に」『史論』 18集(1967年)9頁。https://…
RT @MValdegamas: 最近の憲法をめぐるあれこれというと、若干変化球ですが森田吉彦「高坂正堯の憲法観―積極的な改憲論への転回はいかになされたのか」『Voice』2016年7月号 https://t.co/Bkk2cllSxl がおもしろうございました。
RT @tfuke: 小野寺拓也さんの書評はこちら。https://t.co/soPsA6DrDp また、本書に関する目次など詳細情報は共和国のサイトをご参照ください。https://t.co/MDU0XeZNrx
高橋進先生による川嶋周一『独仏関係と戦後ヨーロッパ国際秩序』書評(『創文』499号、2007年)(https://t.co/kJUgBBtrRr)、当時は正直ピンとこなかったのですが、『思想』の網谷先生の注釈で理解できた(気がする) https://t.co/WrsVS1nton
もうひとつ、この論文はたいへん勉強になります。久保由美子「クロアチア承認問題とゲンシャー外相:ドイツ外交の転換点」(1)(2・完)『阪大法学』第58巻、2008年。機関リポジトリからDLできます(https://t.co/HTRVYrbmuk)。邦語のゲンシャー研究はこの2点かな
ウィーン体制関連文献メモ:桃井治郎「ウィーン体制とは何か?:ポール・W・シュローダーの議論を中心に」『貿易風:中部大学国際関係学部論集』2号、2007年、146-154頁(https://t.co/cXyLFLEeOg)。
なお、このKundnaniの本については、葛谷さんがミュンクラーの本と合わせて書評論文を書いておられます。これ読めば概略が分かる。葛谷彩「「不本意な覇権国」? ―ドイツ外交政策をめぐる論争」『明治学院大学法学研究』100号、2016年https://t.co/h4q8SDZKsW
最近だと、この篠田先生の論文が重要。篠田英朗(2014)「国際社会の立憲的性格の再検討―「ウェストファリア神話」批判の意味」『国際法外交雑誌』第113巻3号、74-96頁(https://t.co/UW11rbkPZj)

お気に入り一覧(最新100件)

訳者の田口先生からいただいた。これ、とても重要なのではないか。 フランク・レックスロート「学問の身体と精神 1070年ごろ以降の初期スコラ学の学校についての観察」田口正樹訳『北大法学論集』69巻5号、2019年。 https://t.co/7OTRamhD4X
今回のドイツ滞在は「戦後ドイツにおける空襲記憶の形成・継承の研究 ―日独比較を通じて―(国際共同研究強化)」で来ているので毎日必ず空襲について読んだり書いたりすることになります。(研究的な意味で)楽しすぎる。遅々としているが今まで… https://t.co/Vmp007GIjL
辻康夫 [2018] 「後期近代におけるコミュニティ再建――多文化主義の政策実践の一側面」『北大法学論集』69(4): 262-234 https://t.co/wKA6kkZsUc
鵜飼健史 [2018] 「民主主義の過去と現在」『西南学院大学法学論集』50(2/3): 181-211 https://t.co/mx39wDc3Kj こちらも読んでおりました.著者が以前から取り組んでおられる憲法の問題などを分析の対象とした,時間の政治学になっています.
同氏は小林和幸編『明治史講義 【テーマ篇】』(https://t.co/6GplmOc3Hf)でも「日清戦争」の項を担当しているし、最近も陸奥にフォーカスした「陸奥宗光の思想形成―明治初期政治思想の一例として」『法学会雑誌』59巻… https://t.co/7lUemj3PXP
ありがとうございます。後者の方は正確には「戦後」を付けないといけないのですご、他の仕事と上手く繋がっているので何とかなるような気がしています。この論文はその準備の1つです→https://t.co/BdKQef9G8y https://t.co/zABc38ompl

2 0 0 0 週刊文春

当時の週刊誌も軒並みこの表現を使った記事を掲載しています。一部はベトナム・ショックと称しているところもありましたが。https://t.co/NMhNbbfIQp https://t.co/X00u4slxA8 https://t.co/4I6AYQIInt
当時の週刊誌も軒並みこの表現を使った記事を掲載しています。一部はベトナム・ショックと称しているところもありましたが。https://t.co/NMhNbbfIQp https://t.co/X00u4slxA8 https://t.co/4I6AYQIInt
当時の週刊誌も軒並みこの表現を使った記事を掲載しています。一部はベトナム・ショックと称しているところもありましたが。https://t.co/NMhNbbfIQp https://t.co/X00u4slxA8 https://t.co/4I6AYQIInt
EUとASEANを取り上げた比較地域統合論についての本の書評、ネットで読めるようになっていた。https://t.co/x9YX1zBJ6M
高松基之「戦後アメリカ大統領の政権運営スタイルと政策決定スタイルの特徴について―アイゼンハワー大統領の場合」『現代史研究(東洋英和女学院大学)』13号(2017年)https://t.co/0hWjsGimCh
東郷和彦「ポツダム宣言受諾と外相東郷茂徳の苦闘」『産大法学』51巻3・4号(2018年)https://t.co/lCx2zquKEV ざっと見しましたが、どうにもこうにも…
講演記録だが、政治家・擁護したい派・非難したい派をまとめたものとして> CiNii 論文 - 西独の国家理性としての過去の克服 : ヴァイツゼッカー演説の政治的意義について https://t.co/V6lbEtbMXZ https://t.co/GP2KZyfPvv
CiNii 図書 - Polizeibegriff im Umbruch : Staatszwecklehre und Gewaltenteilungspraxis in der Reichs- und Rheinbundpubl… https://t.co/ePC9yDK6ct
嬉しいことに、この間の日曜日、日本国際政治学会の分科会で、岩波シリーズ・日本の安全保障(全8巻)の総合書評をいただきました。次に繋がります。組織、書評の労をとって下さった佐々木寛、川名晋史、佐藤史郎各先生と集まって下さった方々に感… https://t.co/9cRoeCDMf0
転んでもただでは起きないのが取り柄なので、前々から読もうと思って保存していた論文を今こそ読むことにした。 石野裕子「独立フィンランドにおける自国史の「創造」」『史苑』74巻2号(2014年)51-66頁。 https://t.co/88Qr9uo6Dp
あと、昨年度から「トランスナショナル・ローの法理論」というプロジェクトに参加させてもらっていますが、これが、なかなかよい刺激と示唆を得る源泉になっているように思います。https://t.co/ke3LzXlRT3
矢野 久 -  会長講演 ドイツ社会史再訪 : 歴史学のパラダイム転換? https://t.co/ecBFKzEj6W #CiNii
作内 由子-  オランダ・カトリックの政党観 : スハープマン『試論』(1883年)を中心に (獨協法学第百号記念号) https://t.co/ntur0YScKW #CiNii
山田 園子 -  戦後日本におけるジョン・ロック研究(下)1946~1969年 https://t.co/gJJhJ0lriz #CiNii
山田 園子 -  戦後日本におけるジョン・ロック研究(上)1946~1969年 https://t.co/JGqbqdtJZs #CiNii
近藤 和彦 -  註釈『イギリス史10講』(中)または柴田史学との対話 https://t.co/Bv4KwyS3Dd #CiNii
少し前の物ですが,拙著(中井2015)書評会へのリプライが公開されていました。本リプライは,直接には濱中先生・小林学兄による評へのリプライですが,他所で展開された砂原・中田・中村・遠藤各先生等による評への部分的返答も兼ねております。 https://t.co/5ZRiR3FnVU
@okisayaka 以前も紹介したのですが、政治理論だと三島憲一さんのこのご論文が「ポスト構造主義」の積極的な意義を述べていて、大変勉強になりました。「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/mbVJatFCC6
蔭山宏「ベルリン : 都市文化論の試み―いくつかの『回想録』への注釈」『甲南法学』57:3・4(2017) https://t.co/tX0ZzEsFSN こっちは確実におもしろいやつですね。
松浦正孝「財界人たちの政治とアジア主義―村田省蔵・藤山愛一郎・水野成夫」『立教法学』95号(2017年)https://t.co/59F7d7XuCB やばい匂いがしていた論文がリポジトリ登録されていたのに気づきました。
瀬川高央「欧州平和運動に関する米国のインテリジェンス分析―国務省、ACDA、CIA による評価を中心に」『年報 公共政策学』11号(2017年)https://t.co/g2YDdt02a0 80年代前半に盛り上がった反核運動を米政府がどう見ていたかの、史料解題的論文です。
伊藤隆太 [2013] 「国際政治研究におけるプロスペクト理論――方法論的問題と理論的含意」『法学政治学論究』98: 103-132 https://t.co/77lGwJqTH3
伊藤隆太 [2014] 「国際政治における情動とリアリズム――日独伊三国軍事同盟を事例として」『法学政治学論究』100: 155-185 https://t.co/Vd7LzD7AjF
半年前の刊行なので遅ればせながらなのですが、宮下豊「リアリズムにおける慎慮(プルーデンス)の意味内容に関する考察:H・J・モーゲンソー、R・アロン、永井陽之助、高坂正堯を対象として」『年報政治学2016-Ⅱ』を読みました。https://t.co/Cj6wWVPqTz
岡垣知子 「アメリカ的『知』の覇権下におけるフランスの国際政治学」『獨協法学』101号(2016年)https://t.co/FUWtU9uN20 こんなものが出ていたのですね。
大澤麦「クロムウェル護国卿体制における共和派<コモンウェルス=メン>の政治理念」『法学会雑誌(首都大学東京)』57巻2号(2017年)https://t.co/yKZN6OpkJZ おお
@takumi_itabashi そうかぁ・・・1867年のロンドン条約150周年ということでにぎわっているのね。これについては・・・「イギリス政府とルクセンブルクの中立化」『紀尾井史学』16号を見てみてね。https://t.co/1yKUz2jCY6
【2017年採択EU関連科研/政治学・国際関係】 二〇世紀最初期における、欧州統合を用意した世界認識・国際秩序観・世界連邦論の解明 https://t.co/VPfoxIZWU7
【2017年採択EU関連科研/政治学・国際関係】 EUの規範パワーの持続可能性に関する実証研究 https://t.co/qGq5DcPWy5

2 0 0 0 OA 転回期の政治

この本は国立国会図書館デジタルコレクションで読むことができます。https://t.co/jVDf4Rtngv 『転回期の政治』宮沢俊義 著 中央公論社版(旧字体)昭和11年出版  引用該当箇所コマ番号47(p. 78) 戦前に出… https://t.co/5e68qfI6Pm
ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
(承前)ご遺族所蔵の「遺稿」(「山川健次郎のもう一つの「遺稿」」https://t.co/oWHwVv92EU参照)、の3つです。今回の遺稿の内容紹介や他の遺稿との比較を「山川健次郎「遺稿」の基礎的考察」として『青山史学』第35号(2月刊行予定)に寄稿しました。ご笑覧下さい。
補足。記事中の「種類の違う3点の遺稿資料」とは、花見朔巳編『男爵山川先生遺稿』(故男爵山川先生記念会、昭和12年)https://t.co/XEyP89vWo1、会津若松市立会津図書館所蔵の櫻井懋編『補遺(未定稿)山川健次郎博士遺稿』(私家版、昭和44年)、(続)
リポジトリ登録のリンクはこちら。https://t.co/ZVLakJULwv その後まさに欧州時代のモーゲンソーに着目した「連盟期の国際秩序構想におけるモーゲンソー政治的紛争論の意義(全4回)」も連載しています。以下リンクは1回目 https://t.co/CnBUYBXdia
リポジトリ登録のリンクはこちら。https://t.co/ZVLakJULwv その後まさに欧州時代のモーゲンソーに着目した「連盟期の国際秩序構想におけるモーゲンソー政治的紛争論の意義(全4回)」も連載しています。以下リンクは1回目 https://t.co/CnBUYBXdia
篠原琢 「批判と反省:ヨーロッパ史をどう書くか,20世紀史をどのように描くか : マーク・マゾワーの著作をめぐって」『歴史学研究』949, 2016, 55-61,64. https://t.co/65uKr8kA9z (未見)
中北浩爾先生、松下圭一論を出していたのですか。/中北浩爾(2012)「松下圭一と市民主義の成立」https://t.co/MOxUewTQSP
矢野久「ドイツ「記憶・責任・未来」基金の成立とその歴史的意義」 https://t.co/rxWGZGDBeQ や、コチラ(公式へのリンクあり) https://t.co/KyHnvvUhoL を、ぜひ。国家賠償は不十分です… https://t.co/Z98NkTKukX
山崎元泰「ジュリアン・コーベット研究序説―海洋戦略思想家の生涯と業績」『尚美学園大学総合政策論集』22号(2016年)https://t.co/fuyxXdtIGV よく知らない研究者の方ですが、コーベットの概説的研究論文が最近出たのを知りました。
伊豆田俊輔「東ドイツの「文化同盟」(1945-1958):知識人たちの自発性をめぐって」博士論文(要約)東京大学、2014年。 https://t.co/ayi1QoO8kZ東独の「知識人たちは権力といかなる関係を結んだのか。また彼らは一体どのような理念に関与していたのだろうか」
阿南大「ハプスブルク君主国における「中欧」地域概念の形成史(1648-1918):複合国家像と国制改革案における「二元的二元主義」の刻印」『東洋学園大学紀要』23号(2016年)55-69頁。 https://t.co/tUlpbf3SHW 「立場に応じた「中欧 」概念の多義性」
今野元「エルンスト・ルドルフ・フーバーと「国制史」研究(1)」 『紀要 地域研究・国際学編(愛知県立大学)』48号(2016年)61-84頁。https://t.co/cMqxbyHlWx「フーバーの生涯を概観し、次いで彼のナショナリズム研究を概観し、最後にその学問的意義を診断」
「オリエント」をふりかえって: 三笠宮 崇仁, 杉 勇, 板倉 勝正, 川村 喜一https://t.co/MQIVfOE6vn すげー面白い
アルトゥジウスの著作の序文と1章の翻訳。樅木 貞雄訳。「政治学 : 一定の方法に従って体系化され,しかも,神聖なる例と世俗なる例とで明らかにされた」https://t.co/BlEfsD5lnU
かつての学会ペーパーですが、GRIPSのディスカッション・ペーパーとして掲載させて頂きました。 「ユーラトムの成立とヨーロッパ核秩序 1955-1958 -- 統合・自立・拡散 -- 」 https://t.co/u4xK6KMII5 このテーマはまだ宿題が山積みなので頑張ります
西川先生がノルテの"Faschismus in seiner Epoche"を「正直の話、途中でほうり出したくなる程に難解」と評していた。「ファシズム研究の問題点:国際ファシズム研究の紹介を中心に」『史論』 18集(1967年)9頁。https://t.co/z6XS6m2AJL
最近の憲法をめぐるあれこれというと、若干変化球ですが森田吉彦「高坂正堯の憲法観―積極的な改憲論への転回はいかになされたのか」『Voice』2016年7月号 https://t.co/Bkk2cllSxl がおもしろうございました。
小野寺拓也さんの書評はこちら。https://t.co/soPsA6DrDp また、本書に関する目次など詳細情報は共和国のサイトをご参照ください。https://t.co/MDU0XeZNrx
CiNii 論文 -  二〇世紀初頭のハプスブルク帝国海軍と東アジア : 寄港地交流を通じた帝国主義世界への参与 https://t.co/VsoW8xzAVJ #CiNii
CiNii 論文 -  皇位継承者フランツ・フェルディナント再考 : 政治権力と「三重制」を手がかりに https://t.co/EGmADDFW0Y #CiNii
CiNii 論文 -  ランケと史料 : 刊行史料、ヴェネツィア報告書、帝国議会文書 https://t.co/aHCFCdba35 #CiNii
CiNii 論文 -  批判と反省 二宮史学の批判的継承に向けて : 戦後歴史学・政治文化論・ジェンダー https://t.co/zBjvtkOirJ #CiNii
篠原一先生が2004年のインタビューで「ダールは競争型デモクラシーの主唱者だったが、近年はミニ・ポピュラスやデリバレーションと言っていてすごい。しかし100%賛成はできない」と言っているのを読んで興味ひかれる。https://t.co/HKajebtS3L

フォロー(430ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @BungakuReportRS: 高橋 伸拓 -  論所絵図における絵師の選定と役割 : 摂津国安威川長田一件を事例に https://t.co/VM4OBc1TJO
RT @BungakuReportRS: 巽 昌子 -  醍醐寺報恩院における法流と院家の相承 : 鎌倉時代後期から南北朝時代を中心に https://t.co/Wsxb7kBqAo
PDFあり。台湾で1943年に連載が始まり、終戦後も発表が続き、1947年までに単行本3冊が出た探偵小説『龍山寺の曹老人』シリーズについての論文。 ⇒辻明寿 「金関丈夫「龍山寺の曹老人」論 : 日本統治期台湾における探偵小説と台湾… https://t.co/uNeKImRH06
RT @BungakuReportRS: 今井 正之助 -  『太平記理尽図経』覚書―『『太平記秘伝理尽鈔』研究』補遺稿4― https://t.co/5wQD8Kbgcs
PDFあり。 ⇒奥田浩司 「「満州国」及び旧植民地における高齢日本語話者へのインタビュー(1)―日本語・日本文化の記憶に関する報告―」 愛知教育大学大学院国語研究 第27号(2019.3) https://t.co/HSyP9Lumhu
RT @Cristoforou: そういえば友達について書いたことがあったな…/CiNii 論文 -  孤独とミソジニー : 岡田利規演出『友達』 https://t.co/YkWeJzEzPb #CiNii

1 1 1 0 OA 郡吏議員必携

『郡吏議員必携』ってのもあるんだぞ。https://t.co/yrvvhCpmCF

2 2 2 0 OA 戸長必携

そういやあ『戸長必携』って本があるんだぞ。単なる法令集だけど。https://t.co/0Vdd2mhjNd
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  戦国大名間外交における取次 : 甲斐武田氏を事例として https://t.co/Wwev4JHycc #CiNii
RT @yasushiasako: ちょっと検索してみましたが、最近の日本の研究によると、成績の良い学生は最前列でも最後列でもない席を選ぶようですね。 だけど、座る位置自体で成績は変わらないようですから、真ん中くらいの席に座ったからといって成績が改善されるわけではありません。…
PDFあり。 ⇒森達也 「アイザィア・バーリンと政治的リアリズムの潮流」 https://t.co/9SzCZZDHSw 「多元論的自由主義の諸相」 https://t.co/xEZgRDk1lM  『政治哲学』25巻 (2019)
PDFあり。 ⇒森達也 「アイザィア・バーリンと政治的リアリズムの潮流」 https://t.co/9SzCZZDHSw 「多元論的自由主義の諸相」 https://t.co/xEZgRDk1lM  『政治哲学』25巻 (2019)
PDFあり。 ⇒スーザン・M・シェル/大橋政仁,近藤和貴訳 「ゲアハルト・クリューガーとレオ・シュトラウス カント・モチーフ」 『政治哲学』25巻 (2019) https://t.co/A1W7LrK0KO
RT @BungakuReportRS: 草山 洋平 -  行路死人歌論 : 鎮魂をめぐって https://t.co/5YvYubeiHG
RT @BungakuReportRS: 石塚 晴通 -  料紙の質と典籍の位相―中国及び日本の写本・版本を例として https://t.co/DJ8Ib1hqZk
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  中尊寺の藤原氏遺体が納められてあつた金棺内の昆虫について(第 11 回日本昆蟲学会大回講演要旨) https://t.co/iY3gckAxVL #CiNii

7 7 7 0 OA 2014年学界展望

RT @odg1967: J-Stage で閲覧できるのが年報政治学の強みか。日本政治学会文献委員会「2014年学界展望」 https://t.co/7m0lI1nWTR

7 7 7 0 OA 2014年学界展望

RT @odg1967: J-Stage で閲覧できるのが年報政治学の強みか。日本政治学会文献委員会「2014年学界展望」 https://t.co/7m0lI1nWTR

7 7 7 0 OA 2014年学界展望

J-Stage で閲覧できるのが年報政治学の強みか。日本政治学会文献委員会「2014年学界展望」 https://t.co/7m0lI1nWTR
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66:3/4(2019)https://t.co/LRzkCBwS1d オッ
RT @pvvbzROgo32zWXo: ちなみに仁藤氏の講演趣旨はだいたいここで読める。https://t.co/lARkMCl04R 笑いのつぼが弊アカウントと似ている人はぜひ読んでほしい。『日本研究』呼んで爆笑することはもう二度と無いに思う。
RT @Shusaku_SASAKI: 上野千鶴子さんの祝辞を読んで思い出したのは、下の論文と一連の先行研究: https://t.co/sTsyfTWR7l https://t.co/iJTxRtBBSq
RT @Shusaku_SASAKI: 上野千鶴子さんの祝辞を読んで思い出したのは、下の論文と一連の先行研究: https://t.co/sTsyfTWR7l https://t.co/iJTxRtBBSq
RT @RyotaMugiyama: 個人的な繋がりもでき,特に同世代の研究者との継続的な交流は,その後の研究者人生に大きな影響を及ぼすことは間違いない.」(p.217–218) https://t.co/vw5nVbdKxJ
PDFあり。 ⇒澤田次郎 「チベットをめぐる日本の諜報活動と秘密工作 ― 一八九〇年代から一九一〇年代を中心に―(一)」「同 (二)」 『拓殖大学論集. 人文・自然・人間科学研究』40(2018)/41(2019)… https://t.co/CR4nKXu94i
PDFあり。 ⇒澤田次郎 「チベットをめぐる日本の諜報活動と秘密工作 ― 一八九〇年代から一九一〇年代を中心に―(一)」「同 (二)」 『拓殖大学論集. 人文・自然・人間科学研究』40(2018)/41(2019)… https://t.co/CR4nKXu94i
PDFあり。ミネルヴァから出た『集団就職とは何であったか─〈金の卵〉の時空間』の著者の論文。 ⇒山口覚 「少年産業戦士の集団就職─戦時体制下における愛知県若年労働市場の制度的展開」 『人文論究』67巻4号(2018.2) https://t.co/JSEiruHwKI
RT @morita11: "CiNii 論文 -  日本におけるロシア絵本の受容史研究 : 1950年代の「ソヴエト兒童青年文學そう書」シリーズについて" https://t.co/wSQBWSLMQP
早くも『三体』の劉慈欣に関する論文が。 CiNii 論文 -  劉慈欣の創作におけるキャラクター小説化 : 『超新星紀元』から『三体Ⅲ』へ https://t.co/GM15S4BHqx
RT @morita11: "CiNii 論文 -  劉慈欣の創作におけるキャラクター小説化 : 『超新星紀元』から『三体Ⅲ』へ" https://t.co/0YJ8heB82d
RT @morita11: "CiNii 論文 -  チベットをめぐる日本の諜報活動と秘密工作 ―一八九〇年代から一九一〇年代を中心に―(一)" https://t.co/rRtGzgWsPq ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  日本の漫画作品に描かれた考古学者(4)2000年代" https://t.co/YNt4hEmq3l ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  笑いのリベンジ : 山田風太郎「忍法相伝73」から「笑い陰陽師」へ" https://t.co/HqbhDzsySZ
RT @morita11: "CiNii 論文 -  〈怪談〉と飛行機 : 川端康成『離合』論" https://t.co/foaaRrhAHF
RT @morita11: "CiNii 論文 -  ファンタジーにおける「別世界への入り口」 : 英語圏の児童文学作品を中心として" https://t.co/wOuDpm9v2K
RT @morita11: "CiNii 論文 -  近代初頭に至るまでの日本文芸における「猫」" https://t.co/RLj1Ayq3uC ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  少年産業戦士の集団就職 : 戦時体制下における愛知県若年労働市場の制度的展開" https://t.co/dsutPKBvuK ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  江戸川乱歩『D坂の殺人事件』論・序説 : 雑誌「新青年」における「国民性」への要請" https://t.co/UYhR4OQoef ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  ボーイズラブの臨界 : 〈木原音瀬(このはらなりせ)〉というノイズ" https://t.co/EE1RNLinjg
RT @morita11: "CiNii 論文 -  手塚治虫「火の鳥」「I・L」と水木しげる「一番病」 : 一九六九年、交響する〈漫画〉と〈劇画〉" https://t.co/xrPRES0qBB ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  メディアミックス時代の日本語非母語読者:ライトノベル愛読者の作品理解" https://t.co/QIxLxoGxde ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  日本におけるロシア絵本の受容史研究 : 1950年代の「ソヴエト兒童青年文學そう書」シリーズについて" https://t.co/wSQBWSLMQP
RT @morita11: "CiNii 論文 -  テレビアニメのロビンソンたち : 『冒険ガボテン島』と『無人惑星サヴァイヴ』" https://t.co/JqU6O1LCkL ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  新海誠の思想について(1)『君の名は。』における運命の偶然性の問題を中心に" https://t.co/z1E53vgPVi
RT @morita11: "CiNii 論文 -  雑誌と〈敗北〉 : 『試行』と『ニューミュージック・マガジン』、サブカルチャーの中のイロニー" https://t.co/Fw1ferMLzy ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  1960-70年代におけるNHK『みんなのうた』と西洋ポピュラー音楽" https://t.co/kCdLiAAwQK
RT @morita11: "CiNii 論文 -  フリーメイソンリーとドイツ学生歌" https://t.co/1cBCBHVkFX
RT @morita11: "CiNii 論文 -  二つの島、二つの力 : 『モスラ』のスピリチュアリティ (特集 他者と共同性 : 戦後日本のスピリチュアリティ表象)" https://t.co/nbR9FgV4AY
RT @morita11: "CiNii 論文 -  震災後の都市の変革可能性 : 荒俣宏『帝都物語』から京極夏彦『虚実妖怪百物語』へ (特集 他者と共同性 : 戦後日本のスピリチュアリティ表象)" https://t.co/fIFg2hPmyQ

4 4 4 0 IR 呪術師の誕生

RT @morita11: "CiNii 論文 -  呪術師の誕生" https://t.co/XcdO2nT60f ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  宮崎駿「となりのトトロ」論 : 少女と老女という思想" https://t.co/D6FGN2gjGs ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  『ガメラ3 邪神〈イリス〉覚醒』(1999年)における京都 : 怪獣映画における都市・京都の表象" https://t.co/nqxs1MSmuG ※本文リンクあり
エヴァに心理学的考察をし、さらにシン・ゴジラ、ナウシカを加えて考察をはかることで、劇場版:||の予測と展開希望を述べる謎紀要論文だった。 CiNii 論文 -  罪と贖罪の神話 : 「シン・ゴジラ」「風の谷のナウシカ」から考える… https://t.co/w8r8yChvk3
RT @morita11: "CiNii 論文 -  罪と贖罪の神話 : 「シン・ゴジラ」「風の谷のナウシカ」から考える「シン・エヴァンゲリオン劇場版:II」" https://t.co/lrRT8KGSiX ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  ポピュラー・カルチャーにおける破局の風景 : 日独比較 (国際カンファレンス「風景と文学,文学と風景」)" https://t.co/0jBD4ayl2B ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  日本のイラストレーションにおける「ヘタうま」について" https://t.co/3GEVAQxDAb ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  歌謡曲、J・POPに見られる「君」の変遷 : 女が男を「君」と呼ぶ歌の誕生" https://t.co/bi8X4FOwSJ ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  日常と変化 -平坂読『僕は友達が少ない』における反復-" https://t.co/1bD8dE3Dhf ※本文リンクあり
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66:3/4(2019)https://t.co/LRzkCBwS1d オッ
よみたい。/小林良彰(2018)投票制度改革及び選挙制度改革 https://t.co/Ve1RASylG6 #CiNii
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66:3/4(2019)https://t.co/LRzkCBwS1d オッ
吉田真吾「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66:3/4(2019)https://t.co/LRzkCBwS1d オッ
CiNii 論文 -  明治22年会計法と予算制度 https://t.co/6f255IvICp #CiNii
CiNii 論文 -  明治憲法制定直前の予算制度 https://t.co/qQmYvnufDj #CiNii
CiNii 論文 -  明治14年会計法と15年改正--大蔵省と会計検査院の権限をめぐって https://t.co/5r1fWQgANh #CiNii
RT @BungakuReport: 久保田 淳・「すきま」の美意識について : 日本學士院紀要 / 73 巻 (2018) 3 号https://t.co/JrKUikU0eR
RT @BungakuReportRS: 内田 誠一 -  久邇宮朝彦親王が広島御謫居中に揮毫された新出の和歌短冊について https://t.co/gi30MsIydn
RT @BungakuReportRS: 伊藤 靖幸 -  和歌を読み味わう力を育成する授業の実践 : 『百人一首』を題材として https://t.co/tAxcoYHNQM
PDFあり。 ⇒大橋崇行 「少女たちの冒険と探偵 : 西條八十「魔境の二少女」」 『JunCture : 超域的日本文化研究』10 (2019) https://t.co/AdvbaINdjP
PDFあり。 ⇒隠岐さや香 「『おそ松さん』にみるクィア性 : 性愛と「自立した男性」からの逸脱」 『JunCture : 超域的日本文化研究』10 (2019) https://t.co/K4qc10yl17
PDFあり。 ⇒盧銀美 「葛藤するヴォイス・オーヴァー : 1930年代メロドラマを語る声」 『JunCture : 超域的日本文化研究』10 (2019) https://t.co/jjndZt2K1C
PDFあり。 ⇒名取雅航 「忘れられた女太陽族 : 『逆光線』(1956年)と戦後の女性主体」 『JunCture : 超域的日本文化研究』10 (2019) https://t.co/fxeJnaCUVV
RT @HarutaSeiro: CiNii 論文 -  吉田豊「ソグド文字の縦書きは何時始まったか」in森部豊編『ソグド人と東ユーラシアの文化交渉』(アジア遊学175)2014 https://t.co/X0heokppdA これはハハーマニシュ朝以来の「文書の書き方」(とい…
RT @odg1967: 政治的リアリズムについては、乙部さんの「政治理論にとって現実とはなにか」も。こういうものがすぐに読める環境というのは素晴らしいですな。 https://t.co/gxXsnixwgw

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