Takumi Itabashi (@takumi_itabashi)

投稿一覧(最新100件)

RT @ryusukematsuo: 待鳥聡史 [2018] 「ポピュリズムと政治制度」『法学論叢』182(4/5/6): 78-103 https://t.co/7nkdIZw9is 読みました(ウェブには出ていないようです).
RT @jshiratori: 遅ればせながら、中島琢磨「原子兵器の日本貯蔵問題」『龍谷法学』第50巻第4号(2018年3月)の刊行を知る。読まなければ。https://t.co/g4GHc5TliS
RT @ken_fiore_endo: 北海道大学法学会記事 北大法学論集 = The Hokkaido Law Review, 69(1): 75-77 中村研一著『ことばと暴力―政治的なものとは何か』(北海道大学出版会、2017年)めぐって 報告者 川崎修 https://…
吉留さんの論文はアメリカ外交を中心に据えた研究だが、いつかこの球をドイツ研究側から打ち返してみたい(と、基となる2015年の国際政治学会報告のときにも申し上げたが...まだまだこちらは勉強が必要)。… https://t.co/MtDIiTwBim
吉留さんの論文はアメリカ外交を中心に据えた研究だが、いつかこの球をドイツ研究側から打ち返してみたい(と、基となる2015年の国際政治学会報告のときにも申し上げたが...まだまだこちらは勉強が必要)。… https://t.co/MtDIiTwBim
【文献メモ】Hajime KONNO (2018)「Gespräch mit Egon Krenz」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』19:211-247. 今野元さんによるエゴン・クレンツ元東ドイツ国家評議会議長へのインタ… https://t.co/uEpnivPmXm
ちなみに有斐閣ストゥディア『国際政治史』の近世部分は、かなりブルクハルトを参考にしております。来日講演を訳出した「近世ヨーロッパにおける戦争と平和」(鈴木直志訳)は、当時の図像をもとに最新の知見を分かりやすく解説しているので、マジ… https://t.co/2gRdEzXiSl
RT @fujinoyuko: これ、ちょっと調べものしていて見つけたのだけど、大変おもしろかった: 「インタヴュー・「東は東、西は西」か? : 岸本美緒氏、近藤和彦氏に聞く」 https://t.co/y4klnKzGRI
RT @monogragh: 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
RT @monogragh: 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
【参考】今野元「エルンスト・ルドルフ・フーバーと「国制史」研究(1)」『紀要. 地域研究・国際学編』(愛知県立大学外国語学部)第48号、2016年、61-84頁。ブラントの言葉については冒頭の61頁。 https://t.co/lv0Pv01sRi
RT @MValdegamas: 白鳥潤一郎「資料 外務省経済局「第五回主要国首脳会議議事録」」『立教法学』96号(2017年) https://t.co/w5d9WLpyD1 こちらも。
RT @MValdegamas: 溝口聡「カーター外交とパキスタン 一九七七~一九八〇―人権、核拡散、新冷戦をめぐる政策調整問題」『立教法学』96号(2017年)https://t.co/VIaaXZNJxs おもしろそうです。
RT @jshiratori: 「〈資料〉外務省経済局「第五回主要国首脳会議議事録」」『立教法学』第96号(2017年12月)がリポジトリに収録されました→https://t.co/o7mx8BtKGL 東京サミット(1979年)の首脳会合の議事録に簡単な背景説明を付したもの。…
RT @ryusukematsuo: カール・シュミットにおける民主主義論の成立過程 : 第二帝政末期からヴァイマル共和政中期まで https://t.co/jBREvo2Vbg
RT @nob_de: 講演記録だが、政治家・擁護したい派・非難したい派をまとめたものとして> CiNii 論文 - 西独の国家理性としての過去の克服 : ヴァイツゼッカー演説の政治的意義について https://t.co/V6lbEtbMXZ https://t.co/GP…
RT @nob_de: このドイツの「5月8日」に関する論文を「5月8日」に脱稿しているのは絶対狙ったな…>CiNii 論文 -  ヴァイツゼッカー演説と「5月8日」の歴史意識 -ドイツにおける戦後50年- (2) https://t.co/8UyBb7zYb7 #CiNii
RT @sunaharay: 歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学…
RT @takumi_itabashi: ブラントの「跪き」に象徴される冷戦期の西独=ポーランド関係については、妹尾哲志さんが一般向けの講座で最近お話ししたものがPDFで読めます。 「国境をめぐる国際紛争:冷戦期の西ドイツとポーランドを事例として」『専修大学法学研究所所報』ht…
高橋信行「ルドルフ・スメント:「統合理論」事始め」『書斎の窓』2013.5月号(No.624) https://t.co/Wc1TlXGnkO
RT @NDLJP: 【ドイツ】[主要立法(翻訳・解説)] ドイツにおける財政規律強化のための基本法の規定『外国の立法』263号, 2015.03. https://t.co/BFI9MxO224 #NDL調査局今月のトピック #財政規律
RT @NDLJP: 【EU】[主要立法(翻訳・解説)]EUにおける財政ガバナンス『外国の立法』263号, 2015.03. https://t.co/g2pgfjRsE4 #NDL調査局今月のトピック #財政規律
RT @NDLJP: 「安定・成長協定」の現在―EUの財政ガバナンスの枠組みをめぐって―『レファレンス』797号, 2017.06. https://t.co/FnEt8BLPoI #NDL調査局今月のトピック #財政規律
RT @MValdegamas: 蔭山宏「ベルリン : 都市文化論の試み―いくつかの『回想録』への注釈」『甲南法学』57:3・4(2017) https://t.co/tX0ZzEsFSN こっちは確実におもしろいやつですね。
RT @MValdegamas: 川嶋周一「ユーラトムの成立とヨーロッパ核秩序 1955-1958―統合・自立・拡散」『GRIPS Discussion Papers』16-17 https://t.co/lpck0WQz66
RT @MValdegamas: 岩間陽子「アデナウアーと西ドイツの核保有問題」『GRIPS Discussion Papers 』16-19(2016)https://t.co/GkkOgP6Kei
RT @MValdegamas: 瀬川高央「欧州平和運動に関する米国のインテリジェンス分析―国務省、ACDA、CIA による評価を中心に」『年報 公共政策学』11号(2017年)https://t.co/g2YDdt02a0 80年代前半に盛り上がった反核運動を米政府がどう見て…
RT @jshiratori: 半年前の刊行なので遅ればせながらなのですが、宮下豊「リアリズムにおける慎慮(プルーデンス)の意味内容に関する考察:H・J・モーゲンソー、R・アロン、永井陽之助、高坂正堯を対象として」『年報政治学2016-Ⅱ』を読みました。https://t.co…
【メモ】杵淵文夫(2017)「世紀転換期における中欧経済圏構想の思想的背景」『ヨーロッパ文化史研究(東北学院大学)』18: 159-180. ドイツの経済学者ヴァルタースハウゼンとヴォルフの構想を検討し、両者を比較した論文。 https://t.co/qZwQ4K9Gp8
RT @MValdegamas: 大澤麦「クロムウェル護国卿体制における共和派<コモンウェルス=メン>の政治理念」『法学会雑誌(首都大学東京)』57巻2号(2017年)https://t.co/yKZN6OpkJZ おお
RT @MValdegamas: 岡垣知子 「アメリカ的『知』の覇権下におけるフランスの国際政治学」『獨協法学』101号(2016年)https://t.co/FUWtU9uN20 こんなものが出ていたのですね。
RT @victoria1819: @takumi_itabashi そうかぁ・・・1867年のロンドン条約150周年ということでにぎわっているのね。これについては・・・「イギリス政府とルクセンブルクの中立化」『紀尾井史学』16号を見てみてね。https://t.co/1yKU…
歴史博物館にツッコミをいれながら回るのが趣味だけど、今回は事前勉強が全く足りてなかった。たとえば、飯田さんの論文とか読み直してくればよかった。 飯田洋介(2013)「ビスマルクとルクセンブルク問題」『史学研究』281号。 https://t.co/sasMee4u2p
日本では5月8日が終わる頃かと思いますが、ここで昨年刊行された近藤潤三先生のご論考をどうぞ。最近の近藤先生の日独比較研究は要注目です。「戦後史のなかの5月8日と8月15日:日独比較の視点から」『愛知大学法学部法経論集』(207)https://t.co/zsnM5B70mu
RT @usui1965: 【2017年採択EU関連科研/政治学・国際関係】 二〇世紀最初期における、欧州統合を用意した世界認識・国際秩序観・世界連邦論の解明 https://t.co/VPfoxIZWU7
RT @ryusukematsuo: 加藤節 [2017] 「戦後日本の政治学と先住民問題――反省をこめて」『北大法学論集』67(6): 250-245 https://t.co/t1Q6OcE2JL
RT @ryusukematsuo: タリー, ジェイムズ [2017] 「北米先住民をめぐる「再生」と「和解」」辻康夫/山田健 (訳), 『北大法学論集』67(6): 256-252 https://t.co/KKujRXgjdC
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
イタリア・ファシズムと反ユダヤ主義については、日本語だと高橋進先生の文献かな。たとえば、高橋進(2012)「イタリア・ファシズムと反ユダヤ主義・人種主義(1)」『龍谷法学』44(4)。機関リポジトリからDL可能。https://t.co/bDEv2CiNeV
最近の論考がウェブで読むことができた。便利な時代である。永原陽子(2016)「植民地期ナミビアでの大虐殺に関する対独補償要求」『アフリカレポート』54 https://t.co/tDpXdkReQX
RT @RyosukeAmiya: 篠原琢 「批判と反省:ヨーロッパ史をどう書くか,20世紀史をどのように描くか : マーク・マゾワーの著作をめぐって」『歴史学研究』949, 2016, 55-61,64. https://t.co/65uKr8kA9z (未見)
RT @monogragh: 中北浩爾先生、松下圭一論を出していたのですか。/中北浩爾(2012)「松下圭一と市民主義の成立」https://t.co/MOxUewTQSP
ブラントの「跪き」に象徴される冷戦期の西独=ポーランド関係については、妹尾哲志さんが一般向けの講座で最近お話ししたものがPDFで読めます。 「国境をめぐる国際紛争:冷戦期の西ドイツとポーランドを事例として」『専修大学法学研究所所報』https://t.co/FJr9t3l029
【参考】河崎健『ドイツの政党の政治エリート輩出機能:候補者擁立過程と議会・政府内昇進過程をめぐる考察』(Konrad Adenauer Stiftung Japan Office、2015年)。 https://t.co/SFCYzpQriN
RT @trinh_JP: 「オリエント」をふりかえって: 三笠宮 崇仁, 杉 勇, 板倉 勝正, 川村 喜一https://t.co/MQIVfOE6vn すげー面白い
RT @saisenreiha: アルトゥジウスの著作の序文と1章の翻訳。樅木 貞雄訳。「政治学 : 一定の方法に従って体系化され,しかも,神聖なる例と世俗なる例とで明らかにされた」https://t.co/BlEfsD5lnU
RT @kswith: かつての学会ペーパーですが、GRIPSのディスカッション・ペーパーとして掲載させて頂きました。 「ユーラトムの成立とヨーロッパ核秩序 1955-1958 -- 統合・自立・拡散 -- 」 https://t.co/u4xK6KMII5 このテーマはまだ宿…
成瀬治先生と言えば、『伝統と啓蒙:近世ドイツの思想と宗教』(法政大学出版局、1988年)に収録されている「ゲンツの反革命思想:ドイツ「啓蒙主義」政治理念への一視角」(初出1951年)が、もともと卒論だと知ったときは驚嘆しました(https://t.co/XuLvkKDodR)。
ちなみに、シュヴァンはコールの回顧録のゴーストライターであるとともに、公認の伝記作家でもあった。何冊か書いてるけど、ひとつは東西ドイツ統一後に日本語にも訳されている。『ヘルムート・コール:伝記と証言』(ダイヤモンド社、1993年)(https://t.co/SNzrnoOTwQ)
RT @heero108: 西川先生がノルテの"Faschismus in seiner Epoche"を「正直の話、途中でほうり出したくなる程に難解」と評していた。「ファシズム研究の問題点:国際ファシズム研究の紹介を中心に」『史論』 18集(1967年)9頁。https://…
RT @MValdegamas: 最近の憲法をめぐるあれこれというと、若干変化球ですが森田吉彦「高坂正堯の憲法観―積極的な改憲論への転回はいかになされたのか」『Voice』2016年7月号 https://t.co/Bkk2cllSxl がおもしろうございました。
RT @tfuke: 小野寺拓也さんの書評はこちら。https://t.co/soPsA6DrDp また、本書に関する目次など詳細情報は共和国のサイトをご参照ください。https://t.co/MDU0XeZNrx
高橋進先生による川嶋周一『独仏関係と戦後ヨーロッパ国際秩序』書評(『創文』499号、2007年)(https://t.co/kJUgBBtrRr)、当時は正直ピンとこなかったのですが、『思想』の網谷先生の注釈で理解できた(気がする) https://t.co/WrsVS1nton
もうひとつ、この論文はたいへん勉強になります。久保由美子「クロアチア承認問題とゲンシャー外相:ドイツ外交の転換点」(1)(2・完)『阪大法学』第58巻、2008年。機関リポジトリからDLできます(https://t.co/HTRVYrbmuk)。邦語のゲンシャー研究はこの2点かな
ウィーン体制関連文献メモ:桃井治郎「ウィーン体制とは何か?:ポール・W・シュローダーの議論を中心に」『貿易風:中部大学国際関係学部論集』2号、2007年、146-154頁(https://t.co/cXyLFLEeOg)。
なお、このKundnaniの本については、葛谷さんがミュンクラーの本と合わせて書評論文を書いておられます。これ読めば概略が分かる。葛谷彩「「不本意な覇権国」? ―ドイツ外交政策をめぐる論争」『明治学院大学法学研究』100号、2016年https://t.co/h4q8SDZKsW
最近だと、この篠田先生の論文が重要。篠田英朗(2014)「国際社会の立憲的性格の再検討―「ウェストファリア神話」批判の意味」『国際法外交雑誌』第113巻3号、74-96頁(https://t.co/UW11rbkPZj)

お気に入り一覧(最新100件)

鵜飼健史 [2018] 「民主主義の過去と現在」『西南学院大学法学論集』50(2/3): 181-211 https://t.co/mx39wDc3Kj こちらも読んでおりました.著者が以前から取り組んでおられる憲法の問題などを分析の対象とした,時間の政治学になっています.
同氏は小林和幸編『明治史講義 【テーマ篇】』(https://t.co/6GplmOc3Hf)でも「日清戦争」の項を担当しているし、最近も陸奥にフォーカスした「陸奥宗光の思想形成―明治初期政治思想の一例として」『法学会雑誌』59巻… https://t.co/7lUemj3PXP
戦前の中ソ関係という地味な分野でも、若手の研究者が育ちつつある。中国語とロシア語の史料を駆使した研究で、大いに刺激を受けた。 下田貴美子「ソ連の対中外交の成果としての1937年中ソ不可侵条約」『アジア太平洋研究科論集』第35号、2… https://t.co/Toy5caeoxL
ありがとうございます。後者の方は正確には「戦後」を付けないといけないのですご、他の仕事と上手く繋がっているので何とかなるような気がしています。この論文はその準備の1つです→https://t.co/BdKQef9G8y https://t.co/zABc38ompl

2 0 0 0 週刊文春

当時の週刊誌も軒並みこの表現を使った記事を掲載しています。一部はベトナム・ショックと称しているところもありましたが。https://t.co/NMhNbbfIQp https://t.co/X00u4slxA8 https://t.co/4I6AYQIInt
当時の週刊誌も軒並みこの表現を使った記事を掲載しています。一部はベトナム・ショックと称しているところもありましたが。https://t.co/NMhNbbfIQp https://t.co/X00u4slxA8 https://t.co/4I6AYQIInt
当時の週刊誌も軒並みこの表現を使った記事を掲載しています。一部はベトナム・ショックと称しているところもありましたが。https://t.co/NMhNbbfIQp https://t.co/X00u4slxA8 https://t.co/4I6AYQIInt
EUとASEANを取り上げた比較地域統合論についての本の書評、ネットで読めるようになっていた。https://t.co/x9YX1zBJ6M
高松基之「戦後アメリカ大統領の政権運営スタイルと政策決定スタイルの特徴について―アイゼンハワー大統領の場合」『現代史研究(東洋英和女学院大学)』13号(2017年)https://t.co/0hWjsGimCh
東郷和彦「ポツダム宣言受諾と外相東郷茂徳の苦闘」『産大法学』51巻3・4号(2018年)https://t.co/lCx2zquKEV ざっと見しましたが、どうにもこうにも…
講演記録だが、政治家・擁護したい派・非難したい派をまとめたものとして> CiNii 論文 - 西独の国家理性としての過去の克服 : ヴァイツゼッカー演説の政治的意義について https://t.co/V6lbEtbMXZ https://t.co/GP2KZyfPvv
CiNii 図書 - Polizeibegriff im Umbruch : Staatszwecklehre und Gewaltenteilungspraxis in der Reichs- und Rheinbundpubl… https://t.co/ePC9yDK6ct
嬉しいことに、この間の日曜日、日本国際政治学会の分科会で、岩波シリーズ・日本の安全保障(全8巻)の総合書評をいただきました。次に繋がります。組織、書評の労をとって下さった佐々木寛、川名晋史、佐藤史郎各先生と集まって下さった方々に感… https://t.co/9cRoeCDMf0
転んでもただでは起きないのが取り柄なので、前々から読もうと思って保存していた論文を今こそ読むことにした。 石野裕子「独立フィンランドにおける自国史の「創造」」『史苑』74巻2号(2014年)51-66頁。 https://t.co/88Qr9uo6Dp
あと、昨年度から「トランスナショナル・ローの法理論」というプロジェクトに参加させてもらっていますが、これが、なかなかよい刺激と示唆を得る源泉になっているように思います。https://t.co/ke3LzXlRT3
矢野 久 -  会長講演 ドイツ社会史再訪 : 歴史学のパラダイム転換? https://t.co/ecBFKzEj6W #CiNii
作内 由子-  オランダ・カトリックの政党観 : スハープマン『試論』(1883年)を中心に (獨協法学第百号記念号) https://t.co/ntur0YScKW #CiNii
山田 園子 -  戦後日本におけるジョン・ロック研究(下)1946~1969年 https://t.co/gJJhJ0lriz #CiNii
山田 園子 -  戦後日本におけるジョン・ロック研究(上)1946~1969年 https://t.co/JGqbqdtJZs #CiNii
近藤 和彦 -  註釈『イギリス史10講』(中)または柴田史学との対話 https://t.co/Bv4KwyS3Dd #CiNii
少し前の物ですが,拙著(中井2015)書評会へのリプライが公開されていました。本リプライは,直接には濱中先生・小林学兄による評へのリプライですが,他所で展開された砂原・中田・中村・遠藤各先生等による評への部分的返答も兼ねております。 https://t.co/5ZRiR3FnVU
@okisayaka 以前も紹介したのですが、政治理論だと三島憲一さんのこのご論文が「ポスト構造主義」の積極的な意義を述べていて、大変勉強になりました。「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/mbVJatFCC6
蔭山宏「ベルリン : 都市文化論の試み―いくつかの『回想録』への注釈」『甲南法学』57:3・4(2017) https://t.co/tX0ZzEsFSN こっちは確実におもしろいやつですね。
松浦正孝「財界人たちの政治とアジア主義―村田省蔵・藤山愛一郎・水野成夫」『立教法学』95号(2017年)https://t.co/59F7d7XuCB やばい匂いがしていた論文がリポジトリ登録されていたのに気づきました。
瀬川高央「欧州平和運動に関する米国のインテリジェンス分析―国務省、ACDA、CIA による評価を中心に」『年報 公共政策学』11号(2017年)https://t.co/g2YDdt02a0 80年代前半に盛り上がった反核運動を米政府がどう見ていたかの、史料解題的論文です。
伊藤隆太 [2013] 「国際政治研究におけるプロスペクト理論――方法論的問題と理論的含意」『法学政治学論究』98: 103-132 https://t.co/77lGwJqTH3
伊藤隆太 [2014] 「国際政治における情動とリアリズム――日独伊三国軍事同盟を事例として」『法学政治学論究』100: 155-185 https://t.co/Vd7LzD7AjF
半年前の刊行なので遅ればせながらなのですが、宮下豊「リアリズムにおける慎慮(プルーデンス)の意味内容に関する考察:H・J・モーゲンソー、R・アロン、永井陽之助、高坂正堯を対象として」『年報政治学2016-Ⅱ』を読みました。https://t.co/Cj6wWVPqTz
岡垣知子 「アメリカ的『知』の覇権下におけるフランスの国際政治学」『獨協法学』101号(2016年)https://t.co/FUWtU9uN20 こんなものが出ていたのですね。
大澤麦「クロムウェル護国卿体制における共和派<コモンウェルス=メン>の政治理念」『法学会雑誌(首都大学東京)』57巻2号(2017年)https://t.co/yKZN6OpkJZ おお
@takumi_itabashi そうかぁ・・・1867年のロンドン条約150周年ということでにぎわっているのね。これについては・・・「イギリス政府とルクセンブルクの中立化」『紀尾井史学』16号を見てみてね。https://t.co/1yKUz2jCY6
【2017年採択EU関連科研/政治学・国際関係】 二〇世紀最初期における、欧州統合を用意した世界認識・国際秩序観・世界連邦論の解明 https://t.co/VPfoxIZWU7
【2017年採択EU関連科研/政治学・国際関係】 EUの規範パワーの持続可能性に関する実証研究 https://t.co/qGq5DcPWy5

2 0 0 0 OA 転回期の政治

この本は国立国会図書館デジタルコレクションで読むことができます。https://t.co/jVDf4Rtngv 『転回期の政治』宮沢俊義 著 中央公論社版(旧字体)昭和11年出版  引用該当箇所コマ番号47(p. 78) 戦前に出… https://t.co/5e68qfI6Pm
ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
完全にチェックもれ。岸俊光「中国核実験と佐藤政権期の対応に関する一考察 -1960年代の内閣調査室核保有研究を中心に-」『アジア太平洋研究科論集』https://t.co/XKLjsDJUY7
(承前)ご遺族所蔵の「遺稿」(「山川健次郎のもう一つの「遺稿」」https://t.co/oWHwVv92EU参照)、の3つです。今回の遺稿の内容紹介や他の遺稿との比較を「山川健次郎「遺稿」の基礎的考察」として『青山史学』第35号(2月刊行予定)に寄稿しました。ご笑覧下さい。
補足。記事中の「種類の違う3点の遺稿資料」とは、花見朔巳編『男爵山川先生遺稿』(故男爵山川先生記念会、昭和12年)https://t.co/XEyP89vWo1、会津若松市立会津図書館所蔵の櫻井懋編『補遺(未定稿)山川健次郎博士遺稿』(私家版、昭和44年)、(続)
リポジトリ登録のリンクはこちら。https://t.co/ZVLakJULwv その後まさに欧州時代のモーゲンソーに着目した「連盟期の国際秩序構想におけるモーゲンソー政治的紛争論の意義(全4回)」も連載しています。以下リンクは1回目 https://t.co/CnBUYBXdia
リポジトリ登録のリンクはこちら。https://t.co/ZVLakJULwv その後まさに欧州時代のモーゲンソーに着目した「連盟期の国際秩序構想におけるモーゲンソー政治的紛争論の意義(全4回)」も連載しています。以下リンクは1回目 https://t.co/CnBUYBXdia
篠原琢 「批判と反省:ヨーロッパ史をどう書くか,20世紀史をどのように描くか : マーク・マゾワーの著作をめぐって」『歴史学研究』949, 2016, 55-61,64. https://t.co/65uKr8kA9z (未見)
中北浩爾先生、松下圭一論を出していたのですか。/中北浩爾(2012)「松下圭一と市民主義の成立」https://t.co/MOxUewTQSP
矢野久「ドイツ「記憶・責任・未来」基金の成立とその歴史的意義」 https://t.co/rxWGZGDBeQ や、コチラ(公式へのリンクあり) https://t.co/KyHnvvUhoL を、ぜひ。国家賠償は不十分です… https://t.co/Z98NkTKukX
山崎元泰「ジュリアン・コーベット研究序説―海洋戦略思想家の生涯と業績」『尚美学園大学総合政策論集』22号(2016年)https://t.co/fuyxXdtIGV よく知らない研究者の方ですが、コーベットの概説的研究論文が最近出たのを知りました。
伊豆田俊輔「東ドイツの「文化同盟」(1945-1958):知識人たちの自発性をめぐって」博士論文(要約)東京大学、2014年。 https://t.co/ayi1QoO8kZ東独の「知識人たちは権力といかなる関係を結んだのか。また彼らは一体どのような理念に関与していたのだろうか」
阿南大「ハプスブルク君主国における「中欧」地域概念の形成史(1648-1918):複合国家像と国制改革案における「二元的二元主義」の刻印」『東洋学園大学紀要』23号(2016年)55-69頁。 https://t.co/tUlpbf3SHW 「立場に応じた「中欧 」概念の多義性」
今野元「エルンスト・ルドルフ・フーバーと「国制史」研究(1)」 『紀要 地域研究・国際学編(愛知県立大学)』48号(2016年)61-84頁。https://t.co/cMqxbyHlWx「フーバーの生涯を概観し、次いで彼のナショナリズム研究を概観し、最後にその学問的意義を診断」
「オリエント」をふりかえって: 三笠宮 崇仁, 杉 勇, 板倉 勝正, 川村 喜一https://t.co/MQIVfOE6vn すげー面白い
アルトゥジウスの著作の序文と1章の翻訳。樅木 貞雄訳。「政治学 : 一定の方法に従って体系化され,しかも,神聖なる例と世俗なる例とで明らかにされた」https://t.co/BlEfsD5lnU
かつての学会ペーパーですが、GRIPSのディスカッション・ペーパーとして掲載させて頂きました。 「ユーラトムの成立とヨーロッパ核秩序 1955-1958 -- 統合・自立・拡散 -- 」 https://t.co/u4xK6KMII5 このテーマはまだ宿題が山積みなので頑張ります
栗田真広「「クリミア後」の国際政治―ウクライナ危機の影響をめぐって―」 https://t.co/ekxFKOUGeG
西川先生がノルテの"Faschismus in seiner Epoche"を「正直の話、途中でほうり出したくなる程に難解」と評していた。「ファシズム研究の問題点:国際ファシズム研究の紹介を中心に」『史論』 18集(1967年)9頁。https://t.co/z6XS6m2AJL
最近の憲法をめぐるあれこれというと、若干変化球ですが森田吉彦「高坂正堯の憲法観―積極的な改憲論への転回はいかになされたのか」『Voice』2016年7月号 https://t.co/Bkk2cllSxl がおもしろうございました。
小野寺拓也さんの書評はこちら。https://t.co/soPsA6DrDp また、本書に関する目次など詳細情報は共和国のサイトをご参照ください。https://t.co/MDU0XeZNrx
CiNii 論文 -  二〇世紀初頭のハプスブルク帝国海軍と東アジア : 寄港地交流を通じた帝国主義世界への参与 https://t.co/VsoW8xzAVJ #CiNii
CiNii 論文 -  皇位継承者フランツ・フェルディナント再考 : 政治権力と「三重制」を手がかりに https://t.co/EGmADDFW0Y #CiNii
CiNii 論文 -  ランケと史料 : 刊行史料、ヴェネツィア報告書、帝国議会文書 https://t.co/aHCFCdba35 #CiNii
CiNii 論文 -  批判と反省 二宮史学の批判的継承に向けて : 戦後歴史学・政治文化論・ジェンダー https://t.co/zBjvtkOirJ #CiNii
篠原一先生が2004年のインタビューで「ダールは競争型デモクラシーの主唱者だったが、近年はミニ・ポピュラスやデリバレーションと言っていてすごい。しかし100%賛成はできない」と言っているのを読んで興味ひかれる。https://t.co/HKajebtS3L

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シチュエーションCD論文がPDF公開されていた。 広瀬正浩「「聴き手」は虚構世界に没入する――小説/シチュエーションCDにおける受容経験の相違――」 日本近代文学 2017年97巻 https://t.co/ldqRx7i8Lt
RT @PositiveAtoyaku: 研究でアンケート()を取りたいという方には少なくとも社会調査の教科書を一読してほしいのです。他分野だと大変なことになっていたりする。。。 手軽に読めるごく基本的な社会調査入門として 瀧川裕貴「科学社会学(3) 社会調査の基本と技法につ…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  北畠親房の政治思想 : 革命論と名文論の受容と展開 https://t.co/MDXKz0f4Qt #CiNii

2 2 2 2 近代の変容

RT @ryusukematsuo: 岩波講座政治哲学のこの巻に,森先生がプルードンとアナーキズムで書かれていますね. https://t.co/lCzzyiDOZR

2 2 2 2 近代の変容

岩波講座政治哲学のこの巻に,森先生がプルードンとアナーキズムで書かれていますね. https://t.co/lCzzyiDOZR
CiNii 論文 -  アナ-キズムの自由と自由主義の自由--シュティルナ-とフォイエルバッハのばあい (リベラリズムとは何か<特集>) -- (リバ-タリアニズムとアナ-キズム) https://t.co/6IEan31GDI #CiNii
CiNii 論文 -  アナーキズムとは何か アナーキズム的モーメント (特集=アナーキズム) https://t.co/FuYxvho2fa #CiNii
森村敏己「書評:小野寺拓也著『野戦郵便から読み解く「ふつうのドイツ兵」 第二次世界大戦末期におけるイデオロギーと「主体性」―』(山川出版社,2012 年)」 https://t.co/B8T2kqRgIb
J-STAGE Articles - 性差研究とジェンダー差研究に共通する視点 https://t.co/zsPjkcMEDA
RT @KeiYamamoto0905: 朝活。 武田宏子「「政党」は「運動」として機能するのか? : ジェレミー・コービンとMomentumによる労働党改革」(立教法学 98) https://t.co/DgwEZWE8AM
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
RT @JSSunofficial: #社会学評論 書評 酒井泰斗・浦野茂・前田泰樹・中村和生・小宮友根編『概念分析の社会学2 : 実践の社会的論理』 https://t.co/GQOqymXVE5
朝活。 武田宏子「「政党」は「運動」として機能するのか? : ジェレミー・コービンとMomentumによる労働党改革」(立教法学 98) https://t.co/DgwEZWE8AM
RT @NakanishiyaSh: CiNii Articles -  書評 酒井泰斗・浦野茂・前田泰樹・中村和生・小宮友根編『概念分析の社会学2 : 実践の社会的論理』 https://t.co/yxG2OQe2Tn #CiNii
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RT @JSSunofficial: 書評 轡田竜蔵著『地方暮らしの幸福と若者』 https://t.co/EUrsMWcprT
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】村山綾・三浦麻子(2014) 集団討議における葛藤と主観的パフォーマンス―マルチレベル分析による検討― https://t.co/i4WChcFi5b
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
RT @r_itose: SF研究とは少し違うが、以前HP「ドイツミステリーの館青猫亭」を開いてた福本義憲によるドイツミステリー論。20年代ウィーンのオーストリア人作家オットー・ゾイカをマイリンク、レオ・ペルッツ、クビーンに言及しつつ論じる。探偵小説へ重点。同著者はフランク・ア…
RT @NDLJP: 我が国の外国人労働者『レファレンス』804号, 2018.01. https://t.co/8ioSQAZRMO #NDL調査局今月のトピック #外国人材
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ベトナムの海外労働者送出政策及びシンガポールの外国人労働者受入政策『レファレンス』771号, 2015.04. https://t.co/21eKDlbPDI #NDL調査局今月のトピック #外国人材
「多文化共生」先進自治体の現在―東海及び北関東の外国人集住自治体を訪問して―(現地調査報告)『レファレンス』775号, 2015.08. https://t.co/qnkUReHPSV #NDL調査局今月のトピック #外国人材
【フランス】外国人の滞在資格を改正する法律の制定『外国の立法』267-2号, 2016.5.10. https://t.co/dYoBGzZFwc #NDL調査局今月のトピック #外国人材
介護分野の外国人労働者受入れ問題『ISSUE BRIEF』913号, 2016.6.30. https://t.co/UZEcsRor07 #NDL調査局今月のトピック #外国人材
【EU】EUにおける研究者及び学生の受入促進に向けた指令―移民政策の一環として―『外国の立法』270号, 2016.12. https://t.co/L9fJg9eR0C #NDL調査局今月のトピック #外国人材
【タイ】外国人就労管理法『外国の立法』273-1号, 2017.10. https://t.co/GVsThBBMMM #NDL調査局今月のトピック #外国人材
我が国の外国人労働者『レファレンス』804号, 2018.01. https://t.co/8ioSQAZRMO #NDL調査局今月のトピック #外国人材
【インドネシア】移民労働者の保護に関する法改正『外国の立法』274-2号, 2018.02. https://t.co/IjubvMvGjN #NDL調査局今月のトピック #外国人材
EUにおける労働者の国際移動(特集:岐路に立つEU)『調査資料』2018.03. https://t.co/Y9v6TazOMy #NDL調査局今月のトピック #外国人材
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  竹崎季長と霜月騒動,岩門合戦(人文・社会科学編) https://t.co/HeClp3sXNV #CiNii
RT @ryusukematsuo: 鵜飼健史 [2018] 「民主主義の過去と現在」『西南学院大学法学論集』50(2/3): 181-211 https://t.co/mx39wDc3Kj こちらも読んでおりました.著者が以前から取り組んでおられる憲法の問題などを分析の対象と…
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…
E. Cassirer, Ziele und Wege der Wirklichkeitserkenntnis https://t.co/Ak8KkCEYMV #CiNii
RT @mittsko: これは、碧海寿広先生の論文を紹介した記事でした。その元論文はこちらからダウンロードできます(*´ω`*)  ↓ CiNii 論文 - 哲学から体験へ : 近角常観の宗教思想 https://t.co/3v96NAnIgg #CiNii
RT @asarin: 今年初めに『行動計量学』誌で刊行された論文がJ-STAGEに搭載されました. 三浦麻子・小林哲郎「オンライン調査における努力の最小限化が回答行動に及ぼす影響」 https://t.co/XExvVKUnKt
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
RT @RyotaMugiyama: 先日日本社会学会にて奨励賞をいただいた、『家族社会学研究』掲載の論文がJ-Stageにて電子公開されました。キャリアという縦断的な観点から、どのような雇用形態や職業に就く人がより結婚しやすい(しにくい)のかを分析しています。 ご興味ある方は…
RT @palop13a: J-STAGE Articles - 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/WGCEa9bVpr …2013年には書評で指摘してたのね。…
RT @ryusukematsuo: 待鳥聡史 [2018] 「ポピュリズムと政治制度」『法学論叢』182(4/5/6): 78-103 https://t.co/7nkdIZw9is 読みました(ウェブには出ていないようです).

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@YumikoSuzuki15 @baritsu もう代表作が国会図書館でデジタル・ライブラリー化されていました ウィキペディアには、これも谷幸雄氏と関連しているように書かれているけど、記述があったのかな?(全部読んでみればわかる… https://t.co/REpWn6IxZX
RT @PositiveAtoyaku: 研究でアンケート()を取りたいという方には少なくとも社会調査の教科書を一読してほしいのです。他分野だと大変なことになっていたりする。。。 手軽に読めるごく基本的な社会調査入門として 瀧川裕貴「科学社会学(3) 社会調査の基本と技法につ…
RT @PositiveAtoyaku: 研究でアンケート()を取りたいという方には少なくとも社会調査の教科書を一読してほしいのです。他分野だと大変なことになっていたりする。。。 手軽に読めるごく基本的な社会調査入門として 瀧川裕貴「科学社会学(3) 社会調査の基本と技法につ…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  北畠親房の政治思想 : 革命論と名文論の受容と展開 https://t.co/MDXKz0f4Qt #CiNii

2 2 2 2 近代の変容

RT @ryusukematsuo: 岩波講座政治哲学のこの巻に,森先生がプルードンとアナーキズムで書かれていますね. https://t.co/lCzzyiDOZR

20 20 20 3 OA 古事記序文講義

RT @Ayukawa_Reiji: 51ページ。「…抜群の記憶力を持っていた役人の稗田阿礼が『古事記』を編纂したとされる」とあるが、『古事記』序文には「臣安萬侶ニ詔シテ稗田阿礼ノ誦ム所ノ勅語ノ旧辞ヲ撰録シテ…」とある。この序文によれば、『古事記』の編纂者は太安萬侶である。 #…

2 2 2 2 近代の変容

岩波講座政治哲学のこの巻に,森先生がプルードンとアナーキズムで書かれていますね. https://t.co/lCzzyiDOZR
RT @ChikumaShinsho: ゲームAI開発者の三宅陽一郎さんが、ちくま新書『身体が生み出すクリエイティブ』(諏訪正樹著)の書評を書いてくださいました。「この本は人間のクリエイティブな活動の源泉を探求した名著である」(『人工知能学会』2018年11月)です。ぜひ、手に…
CiNii 論文 -  アナ-キズムの自由と自由主義の自由--シュティルナ-とフォイエルバッハのばあい (リベラリズムとは何か<特集>) -- (リバ-タリアニズムとアナ-キズム) https://t.co/6IEan31GDI #CiNii
CiNii 論文 -  アナーキズムとは何か アナーキズム的モーメント (特集=アナーキズム) https://t.co/FuYxvho2fa #CiNii
森村敏己「書評:小野寺拓也著『野戦郵便から読み解く「ふつうのドイツ兵」 第二次世界大戦末期におけるイデオロギーと「主体性」―』(山川出版社,2012 年)」 https://t.co/B8T2kqRgIb
J-STAGE Articles - 性差研究とジェンダー差研究に共通する視点 https://t.co/zsPjkcMEDA
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
RT @KeiYamamoto0905: 朝活。 武田宏子「「政党」は「運動」として機能するのか? : ジェレミー・コービンとMomentumによる労働党改革」(立教法学 98) https://t.co/DgwEZWE8AM
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
RT @KeiYamamoto0905: 朝活。 武田宏子「「政党」は「運動」として機能するのか? : ジェレミー・コービンとMomentumによる労働党改革」(立教法学 98) https://t.co/DgwEZWE8AM
CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/yVEv0OC8sV
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
RT @JSSunofficial: #社会学評論 書評 酒井泰斗・浦野茂・前田泰樹・中村和生・小宮友根編『概念分析の社会学2 : 実践の社会的論理』 https://t.co/GQOqymXVE5
RT @bokukoui: そのからくりは、同書の書評がすでに指摘しています。経済関係の歴史学会でも大手どころ・経営史学会の『経営史学』47巻2号(2012年)に掲載された、北海道大学の満薗勇先生の書評を、抜粋してみましょう。 https://t.co/hW4w7nEU3s
朝活。 武田宏子「「政党」は「運動」として機能するのか? : ジェレミー・コービンとMomentumによる労働党改革」(立教法学 98) https://t.co/DgwEZWE8AM
RT @_yanocchi0519: フードスタンプ受給者数の推移 2018年 8月:38,845,997人 2014年12月:46,500,623人 オバマ政権が米国民に対して何をしてきたのか、その目に焼き付けてほしい。真実は日本のお茶の間には流れてこない。 https…
RT @NakanishiyaSh: CiNii Articles -  書評 酒井泰斗・浦野茂・前田泰樹・中村和生・小宮友根編『概念分析の社会学2 : 実践の社会的論理』 https://t.co/yxG2OQe2Tn #CiNii
RT @NakanishiyaSh: CiNii Articles -  書評 酒井泰斗・浦野茂・前田泰樹・中村和生・小宮友根編『概念分析の社会学2 : 実践の社会的論理』 https://t.co/yxG2OQe2Tn #CiNii
RT @asahi_kotoba: 誤植が原因で「超伝導」と「超電導」の2種類の書き方があるのでは。低温工学・超電導学会の学会誌に菅井保宏校閲センター員が巻頭言を書きました。校閲記者の視点で書いた記事がきっかけです。 https://t.co/NcK6TUPj3b
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  大平正芳と阿片問題 https://t.co/mHGyixPSr4 #CiNii
RT @orionaveugle: 「ウィルタ語北方言テキスト:スルクタの作り方」http://t.co/LAStc9QE
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  大平正芳と阿片問題 https://t.co/mHGyixPSr4 #CiNii
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  戦時中の阿片増産計画 : 和歌山県と大阪府の場合 https://t.co/EjOIPzXkKp #CiNii
先日の勉強会のテクスト。サブプライムローンによる社会的弱者の金融市場包摂の話、とても勉強になりました。経済のカルチュラル・スタディーズとでも言うべきか。https://t.co/1AUfZySknp
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  山田豪一著, 『満洲国の阿片専売-「わが満蒙の特殊権益」の研究-』, 汲古書院, 2002年, 927+18頁 https://t.co/XZTzsuD8Jz #CiNii
CiNii 論文 -  「異質な他者」との共生に向けて : セクシュアリティの多様性の考察から https://t.co/FHW6u7PmQM #CiNii
【備忘】永谷健(2018)「明治後期における『成功』言説と実業エリート」, 『人文論叢』(35), pp.1-12 https://t.co/LvT612l8YO
【備忘】三沢伸生・Akcadag Goknur(2007)「最初の日本人ムスリムー野田正太郎(1868-1904年)ー」, 『日本中東学会年報』23(1), pp.85-109 https://t.co/SJntDsgUUW
RT @cm3: オープンアクセスとクリエイティブ・コモンズ採用における注意点:開かれた研究成果の利活用のために https://t.co/alhuvVQm0T CCコンテンツでの著作権のコンタミ対処、法の専門家がこういう実践的知識を論文に書いてくれたのありがたい https:…
RT @kumagaikazuhimi: 孤独感の高い大学生の対人行動に関する研究:孤独感と社会的スキルとの関係 https://t.co/sLvpqx794V
RT @JSSunofficial: 書評 轡田竜蔵著『地方暮らしの幸福と若者』 https://t.co/EUrsMWcprT
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】村山綾・三浦麻子(2014) 集団討議における葛藤と主観的パフォーマンス―マルチレベル分析による検討― https://t.co/i4WChcFi5b
RT @_yanocchi0519: フードスタンプ受給者数の推移 2018年 8月:38,845,997人 2014年12月:46,500,623人 オバマ政権が米国民に対して何をしてきたのか、その目に焼き付けてほしい。真実は日本のお茶の間には流れてこない。 https…
RT @masubuchi_mo: 教えて頂いた渡辺保忠「工業化への道・No.1」(1961)を読んだ.名文と言われているらしく,確かにすごいエッセイ.日本の建築の作り手の変遷と,それに対応した建築様式をわずか10数ページにまとめている. https://t.co/QnkWRe…
RT @cayer66: 「コカ・コーラによる溶解療法が有効であった柿胃石の一例」https://t.co/cZQbxwnasI これが徳島大学の症例で笑ったww★
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
教えて頂いた渡辺保忠「工業化への道・No.1」(1961)を読んだ.名文と言われているらしく,確かにすごいエッセイ.日本の建築の作り手の変遷と,それに対応した建築様式をわずか10数ページにまとめている. https://t.co/QnkWReOpCu
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii

20 20 20 3 OA 古事記序文講義

RT @Ayukawa_Reiji: 51ページ。「…抜群の記憶力を持っていた役人の稗田阿礼が『古事記』を編纂したとされる」とあるが、『古事記』序文には「臣安萬侶ニ詔シテ稗田阿礼ノ誦ム所ノ勅語ノ旧辞ヲ撰録シテ…」とある。この序文によれば、『古事記』の編纂者は太安萬侶である。 #…
RT @k_brigeil: 熊本藩の「徒罪」の定義は異なりました https://t.co/15kHLeYA5m ただこの書籍には閉門・蟄居・押込・逼塞の刑は、掲載されてない(武士や公家への刑だからですかね https://t.co/fZIi0hZJ8M

9 7 1 0 OA 岩倉公實記

RT @k_brigeil: @kikko_no_blog むかしは藩閥、今は経団連、いい加減に年貢を納めろと 「この親書は貴国の福祉を増進するよう勧告するためのものだ」 - オランダ国王から江戸幕府に対する勧告(1844年) https://t.co/HkUlgPkYJ2…
RT @ryusukematsuo: 大澤津 [2018] 「正義論と政治・政策はいかに交わりうるのか――正義の理論から正義の議論に至る見取り図」『北九州市立大学法政論集』45(3/4): 179-195 https://t.co/BbYLdqy6sC こちらは未読.著者はジョ…
RT @k_ten87: @finalvent @koshian ○○的は英語の○○ticが元と聞いたことがある。 https://t.co/O4B6MDJ6od
RT @r_itose: SF研究とは少し違うが、以前HP「ドイツミステリーの館青猫亭」を開いてた福本義憲によるドイツミステリー論。20年代ウィーンのオーストリア人作家オットー・ゾイカをマイリンク、レオ・ペルッツ、クビーンに言及しつつ論じる。探偵小説へ重点。同著者はフランク・ア…
RT @NDLJP: 我が国の外国人労働者『レファレンス』804号, 2018.01. https://t.co/8ioSQAZRMO #NDL調査局今月のトピック #外国人材
RT @suimye: #今年読んだ一番好きな論文2018 のススメ。 +学生のみなさんへ、気をつけるべきライセンスについて+ 学術論文は、基本的に著者と出版社両方に著作権があります。 本件は営利目的ではない点で、比較的公開しやすいイベントですが、 学術誌によって公開範囲も異な…
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…
RT @NDLJP: 【タイ】外国人就労管理法『外国の立法』273-1号, 2017.10. https://t.co/GVsThBBMMM #NDL調査局今月のトピック #外国人材
RT @NDLJP: 【フランス】外国人の滞在資格を改正する法律の制定『外国の立法』267-2号, 2016.5.10. https://t.co/dYoBGzZFwc #NDL調査局今月のトピック #外国人材
CiNii 図書 - テーマで読み解く中国の文化 https://t.co/tnOQDd0XDc #CiNii
RT @trods_klods: CiNii 論文 -  スウェーデン救貧連盟とその諸活動(1) https://t.co/rzJkT3YbxI #CiNii
RT @trods_klods: CiNii 論文 -  スウェーデン救貧連盟とその諸活動(2) https://t.co/GbFI6WRrsd #CiNii
RT @trods_klods: CiNii 論文 -  スウェーデン救貧連盟とその諸活動(3) https://t.co/bOKWuytHcT #CiNii
RT @trods_klods: CiNii 論文 -  スウェーデン救貧連盟とその諸活動(4) https://t.co/CIZzqZN5hE #CiNii
RT @bokukoui: そのからくりは、同書の書評がすでに指摘しています。経済関係の歴史学会でも大手どころ・経営史学会の『経営史学』47巻2号(2012年)に掲載された、北海道大学の満薗勇先生の書評を、抜粋してみましょう。 https://t.co/hW4w7nEU3s
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  竹崎季長と霜月騒動,岩門合戦(人文・社会科学編) https://t.co/HeClp3sXNV #CiNii
RT @mittsko: 韓敏(編)『近代社会における指導者崇拝の諸相』国立民族学博物館調査報告 No.127,2015年3月. 目次 https://t.co/GFsnEtlbfi ダウンロード https://t.co/VZFWLu5TmF
CiNii 論文 -  スウェーデン救貧連盟とその諸活動(4) https://t.co/CIZzqZN5hE #CiNii
CiNii 論文 -  スウェーデン救貧連盟とその諸活動(3) https://t.co/bOKWuytHcT #CiNii
CiNii 論文 -  スウェーデン救貧連盟とその諸活動(2) https://t.co/GbFI6WRrsd #CiNii
CiNii 論文 -  スウェーデン救貧連盟とその諸活動(1) https://t.co/rzJkT3YbxI #CiNii
暴力団の方は判例の積み重ねで、子分は親分の支配を受けており、明確な指示がなくても共謀共同正犯になりうる。また暴対法では親分の賠償責任も定めている。あの監督が立件されるには、監督と部員との間に暴力団に相当する支配関係があるのを証明し… https://t.co/sZ22XgM4WK
RT @bokukoui: そのからくりは、同書の書評がすでに指摘しています。経済関係の歴史学会でも大手どころ・経営史学会の『経営史学』47巻2号(2012年)に掲載された、北海道大学の満薗勇先生の書評を、抜粋してみましょう。 https://t.co/hW4w7nEU3s
RT @bokukoui: そのからくりは、同書の書評がすでに指摘しています。経済関係の歴史学会でも大手どころ・経営史学会の『経営史学』47巻2号(2012年)に掲載された、北海道大学の満薗勇先生の書評を、抜粋してみましょう。 https://t.co/hW4w7nEU3s
RT @ryusukematsuo: 鵜飼健史 [2018] 「民主主義の過去と現在」『西南学院大学法学論集』50(2/3): 181-211 https://t.co/mx39wDc3Kj こちらも読んでおりました.著者が以前から取り組んでおられる憲法の問題などを分析の対象と…
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…
RT @shiso_ume: <論説> 足尾銅山・朝鮮人強制連行と戦後処理 古庄 正 https://t.co/U93DWoWzpR
これもあった 弘末雅士(1995)「北スマトラとシュリヴィジャヤー港市の隆盛と後背地の『食人』風聞ー」, 『東京国立博物館研究誌』 (537), pp.14-22 https://t.co/WNNPJPr93m
【備忘】弘末雅士(2017)「女性の神話化ー東南アジアの王統記が語る王国の滅亡と女性ー」, 『歴史学研究』(959), pp.25-35 https://t.co/VnbeWR0mYi
これを噛み砕いた感じの話かな 弘末雅士(1999)「ヨーロッパ人の調査活動と介在者の『食人』文化の創造 」, 『史苑』60(1), pp.84-100』 https://t.co/92aBVf09D7
【メモ】弘末雅士(2018)「エスノツーリズム」, 『オーストラリア・アジア研究紀要』,pp.29-31 https://t.co/t7VwRE29Vn

1577 201 199 0 OA 大正震災志

RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃん、関東大震災時の新聞記事を出して「朝鮮人暴動の証拠!」なんて得意顔するのやめて! それ、1926年発行の公式記録『大正震災志』(p270-)でとっくに否定されてるデマ記事よ! https://t.co/nPtcj7teuN h…

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RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃん、関東大震災時の新聞記事を出して「朝鮮人暴動の証拠!」なんて得意顔するのやめて! それ、1926年発行の公式記録『大正震災志』(p270-)でとっくに否定されてるデマ記事よ! https://t.co/nPtcj7teuN h…
RT @EARL_Med_Tw: 咽頭の診察所見(インフルエンザ濾胞)の意味と価値の考察(日大医誌 2013;72:11-8) https://t.co/GGNuToNzyD インフルエンザ疑いの患者を診察する時は必ず喉を見ましょう。迅速キット陰性の早期でも見られることは多い…

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RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃん、関東大震災時の新聞記事を出して「朝鮮人暴動の証拠!」なんて得意顔するのやめて! それ、1926年発行の公式記録『大正震災志』(p270-)でとっくに否定されてるデマ記事よ! https://t.co/nPtcj7teuN h…
RT @sivad: 批判はごもっともであるけど、医学情報は医師の独占からの開放を進めるというのが世界的な流れではあります。 https://t.co/eQMg9IRzVJ https://t.co/AClCvgqrux
RT @tanukino1964: @ms07bken @gunner_ike 恐れ入ります、はじめまして。カナダの先住白人による、日系移民排斥の背景がありました。自由と平等を勝ち取るためでありました。以下の論文をご紹介申し上げます。https://t.co/LJTkWbL2jj
『ジェンダー化された政治コミュニケーション:若年層女性の政治認識と政治参加を中心に』 社会情報学, Vol.6, No.3 (2018), PP. 49-62 金 相美 https://t.co/nCyI7CnUfX
RT @antiMulti: @nk12 https://t.co/aP1g2fCOub  国会図書館 「売られ行く女 : 公娼研究」 雪明上村行彰 著 大正7年 中身は読んでいませんが、こういうタイトルの本が有りました。 時代や場所により公娼の境遇は違うのかもしれませんが、…
RT @tanji_y: ドイツでは、野放しだった教育機関での生徒への体罰が禁止された。それを先導したのがアリス・ミラーの著書群だったのは間違いない。 彼女はヒトラーを被虐待児としてみてドイツ社会を震撼させた──私が松本智津夫をそうみたのはその応用。 (出典・翻訳者の山下公…
E. Cassirer, Ziele und Wege der Wirklichkeitserkenntnis https://t.co/Ak8KkCEYMV #CiNii
RT @matsuikei: 戦後、改憲してないのは日本だけだという論。では、他の先進国の戦後の改憲はどのようなものだったのか。こちらをご参照下さい。国家権力を強める形での改憲などないことが分かります。 「諸外国における戦後の憲法改正【第5版】」国会図書館デジタルコレクション…
RT @masatoyo_san: 一連のお話し、面白いですね。とても参考になります。 個人的には、理念的なアーキテクト像(専業の建築士)が英米で崩れたことを示す、 『英米の専業兼業問題における被雇用禁止条項の削除からみた建築家の職能に関する研究』https://t.co/…
RT @matsuikei: 戦後、改憲してないのは日本だけだという論。では、他の先進国の戦後の改憲はどのようなものだったのか。こちらをご参照下さい。国家権力を強める形での改憲などないことが分かります。 「諸外国における戦後の憲法改正【第5版】」国会図書館デジタルコレクション…