ryo takahashi (@r_tkhsh)

投稿一覧(最新100件)

RT @shunsukekosaka: こ、これは! 前半部分だけとのことだけど、西洋古代末期聖人伝・女性史・ジェンダー史研究における重要著作の翻訳がでていた。 CiNii 論文 -  翻訳 ニュッサのグレゴリオス『聖マクリナの生涯』 https://t.co/UV688NUI…
予告されてる鈴木先生の著書と関係する(はずの)エッセイはこれだな。鈴木「比較文化史的人類文明史としての『世界史』への展望と文字世界としての文化世界」(コラム 歴史の風)『史学雑誌』123-1, 2014 https://t.co/uHGsNnPiVx
岡田「Zeugitaiと hoplites -ソロンの財産等級( tele )と兵役再考」2017 https://t.co/bYvS9vkFw1 を読んだが、内容とは関係なく、最初から重要な指摘があった。
TLで流れてきた桃木「新しい世界史叙述と歴史学入門を目指して : 阪大史学系の取り組みから」 https://t.co/oMLOUvpAje と「現代日本の『世界史』」『「世界史」の世界史』を読んだ。
前も書いたが、ここで紹介されているような授業をやりたい。だが、これって教員もかなり大変なんだよね。ただ今いる環境でできなきゃ私はダメ人間だろう。McLynn「『文明論』における古代史:古典の伝統の革新」 https://t.co/2e9octLDD9
読了:喜安ほか編『歴史として、記憶として: 「社会運動史」1970~1985』 https://t.co/ed4UgSAYGo 池田「『社会運動史』覚書き」 https://t.co/T5B31SXNtG も併せて読んだ。
@urots427 ありがとうございます。インゲニウム論といえば http://t.co/1BJwVThhbO 以来ですかな。すでに貴兄がここ数年のうちにどこかに書いているかもしれませんが。
安井萠「共和政の歴史的展開 : 世界史授業の一つの試み」2013 http://t.co/RJMTdsoAxU 同「コリオラヌス伝説考」 2013 http://t.co/SdAhpiwlfe 知らなかった。備忘を兼ねてメモ。
安井萠「共和政の歴史的展開 : 世界史授業の一つの試み」2013 http://t.co/RJMTdsoAxU 同「コリオラヌス伝説考」 2013 http://t.co/SdAhpiwlfe 知らなかった。備忘を兼ねてメモ。
@higegeschichte 既知の上で退けたのかもしれませんが、太田『史学概論』1965 http://t.co/R8oPlygMzN 土井『歴史をなぜ学ぶか』 1986 http://t.co/m5yVaHyUpV があります。後者は確かに違うかもしれませんが。
@higegeschichte 既知の上で退けたのかもしれませんが、太田『史学概論』1965 http://t.co/R8oPlygMzN 土井『歴史をなぜ学ぶか』 1986 http://t.co/m5yVaHyUpV があります。後者は確かに違うかもしれませんが。
松田陽『実験パブリックアーケオロジー : 遺跡発掘と地域社会』同成社、2014 http://t.co/Qe4Ahkvc7C http://t.co/GlKEZuRwa4 イタリア・ソンマ遺跡をフィールドとして、イギリスの大学に提出された博士論文を基にしたそうです。
これは論文集『古代ギリシア社会史研究 : 宗教・女性・他者』 http://t.co/1aiPq0JdAt に収められた「ベンディデイア祭創設の社会的意義」と部分的に重なるのかな。チェックせねば。
光田剛「「世界史」叙述はどうあるべきか : 羽田正『新しい世界史へ : 地球市民のための構想』をめぐって 」『成蹊法学』79, 2013 http://t.co/BDTvvEbTfk #CiNii あとで読もう。
ピーター・バーク「情報の乏しかった時代/情報が溢れ出ている時代」 https://t.co/ZC9JUDkaGV バークの東洋大での講演の訳もあった。
高畠純夫「戦後日本におけるギリシア・ローマ史の歴史」2013 https://t.co/OY3XuLUtTP 入手が難しそうな媒体での発表だったが、リポジトリからダウンロードできる。
読んだ:藤澤「シェイクスピアの『ソネット集』と錬金術研究の現在 (1)」 http://t.co/kYUAwnVGhv オリジナルな議論が展開されるであろう続編が待たれる。
鷲田「ローマ期イタリアにおけるワイン産地ブランドの誕生」2005 http://t.co/xfLRhNWOzF 同「ローマ史研究におけるブランド論の射程」2005 http://t.co/E20NCUlSi7 を入手した。
週末の学会に頂いたもののうち、比佐「事項記入票を用いた大学での授業」2012 http://t.co/tGR76iRQF1 と同「歴史学の観点から見た大学での歴史科教育学の意義」2012 http://t.co/kV6VOdZNk9 (PDF) を読みました。
北村「イギリス・ルネサンスにおける「クレオパトラ文学」--シェイクスピアのクレオパトラとその姉妹たち」 http://t.co/XRFu5O7Mo0 何年か前に読んだが、内容は全く覚えていない。
次回歴コミュ研の報告者の 庄子さんの論文「アトランティス物語の意味」『西洋古典学研究』56, 2008 http://t.co/i9W2ya2VWO はCiniiからダウンロードできます。
足利惇氏『ペルシア帝国』(世界の歴史9)、1977 http://t.co/erVXF1hmeM 購入。田中「読書案内 古代末期」『歴史と地理』659(世界史の研究 233)2012 http://t.co/MjQkCmuJbq で紹介されていたので。未チェックでした。
『歴史学の可能性』 は非売品で所蔵館が少ない。 http://t.co/8K2oLKA9L0 頼めば貰えるようだけど、こういうものこそリポジトリで公開するべきではないでしょうか。
(2)三谷『坂の上の雲』の在りか : 『大人のための近現代史 19世紀編』編集後記 http://t.co/mTRfJtJusm この媒体は残念ながら電子化されていないようです。
東大の総合文化研究科地域研究研究専攻の紀要『Odysseus』16, 2011に寄せられた歴史叙述に関する小稿も読みました。(1)本村「捏造・詐欺疑惑者の弁明、あるいは「あとがき」続編」http://t.co/qC7D6eWS8h
黒田龍之介『羊皮紙に眠る文字たち―スラヴ言語文化入門』1998 http://t.co/igk3lfl4 http://t.co/PBhs3soB たまたま手に取ったが、思いのほか面白く、一気に読んでしまった。
誤解のないように補足しておくと、岡自身はドイツ語で何本も論文を書いているし(「著作目録」 http://t.co/4oocLOdE )、彼が日本語で発表した論文をめぐって議論もある(筒井「ウェルギリウス『アエネーイス』結びの問題」http://t.co/PYdtgQiJ)。
誤解のないように補足しておくと、岡自身はドイツ語で何本も論文を書いているし(「著作目録」 http://t.co/4oocLOdE )、彼が日本語で発表した論文をめぐって議論もある(筒井「ウェルギリウス『アエネーイス』結びの問題」http://t.co/PYdtgQiJ)。
田野「愛と欲望のナチズム」『ドイツ近現代ジェンダー史入門』2009 http://t.co/yEf4M14d を読んだ。ナチスドイツの「性を媒介にした動員のメカニズム」を論じる小稿。この議論を一書にまとめたであろう同タイトルのメチエも読むべきか。
レーヴィ「ミクロストーリア」バーク編『ニュー・ヒストリーの現在』(原著1991年)を読んだ。その直後に、この論文のすばらしいまとめを含む二宮宏之「ミクロストリア・マクロストリア」1993 http://t.co/TAJ29JGS (『歴史学再考』と『著作集』1に再録)も読んだ。
@Nozomu_Tase @Koji_hist 情報提供ありがとうございます。バークの編著は、第一版は邦訳されていますね。http://t.co/Twc1S2nb そういえば、これは昔読んだ、少なくとも手に取った記憶が。。。
葛西康徳「Mixed Academic Jurisdiction : グローバル時代の学士課程」2011 http://t.co/vOMHaO5B について、関連インタビューがあった。「開かれた日本の大学へ」『大学出版』91(PDF)http://t.co/7039NbJJ
「森本芳樹氏オーラルヒストリー」『九州歴史科学』37号(2009年)1-57頁 http://t.co/yXpNq08g も面白かった。でも調べたら所蔵している図書館があまりない。http://t.co/8TDQXtE9
吉村忠典「戦後史学のそとで」『古代ローマ世界を旅する』刀水書房、2009 http://t.co/vHMauHfo http://t.co/hCmcyUVb 読み直したが面白い。1925年生まれのローマ史家の半生記。ドイツ留学の経験もあり、ドイツ史の方も興味深く読めると思う。
読んだ:葛西「Mixed Academic Jurisdiction : グローバル時代の学士課程」 2011 http://t.co/vOMHaO5B
読んだ:「〔西洋史研究会〕2003年度大会共通論題報告 「歴史家のしごと」の現在--小田中直樹著『歴史学のアポリア』をもとに」 『西洋史研究』新輯33号、2004年 http://t.co/aqShAncN すっきりしない、というかひっかかりが残る。多分それが狙いなのだろうけど。
土肥『西洋史学の先駆者たち』読了。http://t.co/QhBmqRs0 「本書はその〔西洋史学の〕先駆者たちの苦難の歩みの一端を明らかにするものだが、広く戦前の「学問と社会」に孕まれていた問題点をも考えていく」。
土肥恒之『西洋史学の先駆者たち』2012 http://t.co/QhBmqRs0 http://t.co/weg1oPLh 読みかけだが評判通り面白い。検索したらUPの8月号に成田龍一さんの書評があった。http://t.co/b0DKFKVz
土肥恒之『西洋史学の先駆者たち』2012 http://t.co/QhBmqRs0 http://t.co/weg1oPLh 読みかけだが評判通り面白い。検索したらUPの8月号に成田龍一さんの書評があった。http://t.co/b0DKFKVz
今日は本屋と図書館にいった。店頭にあった遅塚『史学概論』http://t.co/AmxjCh7G が5刷か6刷で驚いた。思ったより読まれているようだ。でも手が出せなかったので、今日は『19世紀学研究』掲載の書評 http://t.co/eIg1Vifa を読んだ。

2 0 0 0 馬の世界史

関係する日本語の本に、本村凌二『馬の世界史』講談社現代新書があります。オリエントの記述が面白かった記憶がある。 http://t.co/ijU6LQfp #CiNii
松本宣郎「ギリシア・ローマと初期キリスト教における「夢と幻」」『キリスト教徒が生きたローマ帝国』http://t.co/LgaNlswt だろうか。

4 0 0 0 歴史の文法

西洋古代の夢に関する邦訳・邦語文献で直ちに思い浮かぶのは、アルテミドロス『夢診断の書』http://t.co/ztt29Lcr、本村凌二「夢のお告げ:古代人の心をのぞく」『歴史の文法』http://t.co/wKvebkuQ 、そして

4 0 0 0 夢判断の書

西洋古代の夢に関する邦訳・邦語文献で直ちに思い浮かぶのは、アルテミドロス『夢診断の書』http://t.co/ztt29Lcr、本村凌二「夢のお告げ:古代人の心をのぞく」『歴史の文法』http://t.co/wKvebkuQ 、そして
土肥恒之『岐路に立つ歴史家たち : 20世紀ロシアの歴史学とその周辺』http://t.co/37TuLYXK はどうだったか残念ながらよく覚えていないけど、淡々と紹介ではなかった気がする。
購入:村川 堅太郎 エリュトゥラー海案内記 (中公文庫) 長いこと絶版になっていたが、去年版を改めて出ていたことを知った。http://t.co/4LvIvmFs 蔀勇造の別訳もあるが、これには注釈がない。http://t.co/uCGGj0Tp
ヴィア・ラティーナ・カタコンベの論文の注には辻佐保子先生の論文(日本語、仏語要約付き)http://t.co/8k3pyWyV が挙げられていた。このような形で生き続けることのできる学者は素晴らしい。
中世史家からも次のような提言もあるわけだし。森本「中世史学界のヨーロッパ統合」『史学雑誌』107-3、1998 http://t.co/tjS0JAQc
読んだ:N.McLynn「文明論」における古代史-古典の伝統の革新(英文)http://t.co/l8CkKPgK 著者の元勤務先での英語の授業における、西洋古代史の叙述史料を使った討論の授業の紹介。史学科ではこういう授業をやるべき。史料批判、論点整理、討論の良い練習になる。

お気に入り一覧(最新100件)

「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史… https://t.co/WyyKnFDXgs
こ、これは! 前半部分だけとのことだけど、西洋古代末期聖人伝・女性史・ジェンダー史研究における重要著作の翻訳がでていた。 CiNii 論文 -  翻訳 ニュッサのグレゴリオス『聖マクリナの生涯』 https://t.co/UV688NUIS0
渡辺和子先生の「『ギルガメシュ叙事詩』の新文書―フンババの森と人間」『死生学年報2016 生と死に寄り添う』リトン、東洋英和のリポジトリにあるんだ(印刷直前の校正稿のよう)。これは必読。 https://t.co/V4ZWLGtfZE
キケロの弁論術理解を共和政ローマの政治史的背景に絡めて理解しようとする論考。続編ではサッルスティウスらラテン語歴史叙述が扱われる。CiNii 論文 -  レトリックと共和政(1) https://t.co/9ylPLYsipy #CiNii
CiNii 論文 -  クレオパトラの表象 ― その死のパブリック・イメージ ― https://t.co/RqrFmoQB39 #CiNii CiNii に載るの早かったな!?
↓人文系で著書が大事な件については京大のC-PIERの過去の調査や今の調査にはっきり出てるのだが、結果が閲覧しづらいですね。 https://t.co/6DQWM6Wgmb 著書を評価するための国外の取り組み含めた全容については標… https://t.co/OnMolq04aB
戸田聡「初期キリスト教と聖書翻訳」北海道大学文学研究科紀要150,159-190. 元々は書籍の一章になる予定だったとのこと。聖書のシリア・アルメニア・コプトなどへの翻訳史を概説。 https://t.co/ri679vnMOJ

105 0 0 0 OA ROMAHOPEDIA

ローマ法のあの柴田光蔵先生畢生の大作(300万字とのこと)「ROMAHOPEDIA」が,京大レポジトリ「紅」で無料公開されました! http://t.co/nzjUBKukGa #fb

フォロー(130ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

CiNii 論文 -  19世紀蒸気船の時代における帆船 : 研究序説 https://t.co/sle2ouk4m1 CiNii 論文 -  19世紀「鉄と蒸気の時代」における帆船 <学位論文要旨> https://t.co/b6V32c7iDs
CiNii 論文 -  19世紀蒸気船の時代における帆船 : 研究序説 https://t.co/sle2ouk4m1 CiNii 論文 -  19世紀「鉄と蒸気の時代」における帆船 <学位論文要旨> https://t.co/b6V32c7iDs
CiNii 論文 - 佐々木博光  黒死病とユダヤ人迫害--事件の前後関係をめぐって https://t.co/wGWT4wmUdh #CiNii
CiNii 論文 - 佐々木博光 ペストの創作 : ニュルンベルクのユダヤ人迫害、一三四九年一二月五日 https://t.co/gwjgC4KQtJ #CiNii
RT @heero108: 授業準備のため、柿本昭人「見市雅俊著『コレラの世界史』」『史学雑誌』104編1号(1995年)111-117頁(https://t.co/O8fM6TRjZj)を再読中。 「擬人化され、実体化された「コレラ」。この言挙げを可能にしているディスクール…
授業準備のため、柿本昭人「見市雅俊著『コレラの世界史』」『史学雑誌』104編1号(1995年)111-117頁(https://t.co/O8fM6TRjZj)を再読中。 「擬人化され、実体化された「コレラ」。この言挙げを可能に… https://t.co/9cEIE4oLH3
RT @BungakuReportRS: 副島 美由紀 -  俳諧紀行と自殺願望の国で:『松島』: マリオン・ポッシュマンによる新たな日本旅行記 ※日本語論文です。 https://t.co/JB5en3844a
RT @BungakuReportRS: 青柳 明佳・篠原 泰彦 - 人文科学系データベースにおけるユーザビリティの検証――Google Chrome 拡張機能を用いた取り組み―― - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/2OgMliZGKs
RT @BungakuReportRS: 木場貴俊 - <研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察 - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/0oKnuMBKQV

5 5 5 2 OA 口絵

RT @BungakuReportRS: カラー口絵『妖怪四季風俗絵巻』(解説・木場貴俊) - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/R75DIQbIIU
RT @yamashitayu: 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」https://t.co/Do0P6Fq1Wl ざっと見たけどこれは興味深い。より多くの立場の人の考えを史料から理解しようとするドイツの教育を紹介し…
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…
RT @masayachiba: 上野俊哉さんがラリュエルと井筒俊彦について論文を書かれています(英語)。ラリュエルの「非哲学」の基本がわかります。The Ontology of Withdrawal (1) https://t.co/NTsTMfVg7X
RT @yamashitayu: 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」https://t.co/Do0P6Fq1Wl ざっと見たけどこれは興味深い。より多くの立場の人の考えを史料から理解しようとするドイツの教育を紹介し…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @yamashitayu: 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」https://t.co/Do0P6Fq1Wl ざっと見たけどこれは興味深い。より多くの立場の人の考えを史料から理解しようとするドイツの教育を紹介し…
RT @yamashitayu: 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」https://t.co/Do0P6Fq1Wl ざっと見たけどこれは興味深い。より多くの立場の人の考えを史料から理解しようとするドイツの教育を紹介し…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @Minemori_H: 今日公開された木場貴俊センセイの「<研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察」をほくほくしながら見ています。知らない妖怪がぞろぞろ出てくる!! https://t.co/6n…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdfで本文公開。土豪による軍記物創造、系図作成について。 青山 幹哉「尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」」 アカデミア. 文学・語学編(105), 236-262, 2019-01-31…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史… https://t.co/WyyKnFDXgs
RT @Basilio_II: “研究ノート 神が二度裁くとき” https://t.co/6dTvVAeS9V
J-STAGE Articles - 行動科学・社会科学的な災害の概念定義の整理 https://t.co/Aukf2tmx7q
RT @BungakuReportRS: 三浦 誉史加 -  少女雑誌におけるシェイクスピアと宝塚少女歌劇―坪内士行を中心に― https://t.co/gyDo6GegGs
RT @BungakuReportRS: 横田 隆志 -  藁しべ長者と大柑子 : 『今昔物語集』巻十六第28話を読む(2) https://t.co/8mrrbeT8ma
RT @BungakuReportRS: 張 宇飛 -  魯迅の「摩羅詩力説」材源の新発見 : ロシア作家コロレンコについて https://t.co/4mHYn4d2jP
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @BungakuReport: 西岡 千文, 亀田 尭宙, 佐藤 翔 - 日本の学術出版物におけるオープン・サイテーションの分析【引用データに関しては,機械可読なアクセスのオープン化が遅れている】 https://t.co/lqRzNY7Sak
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @micomico_big: 恩師から新著をお恵みいただきました。サイケデリックな装丁が目印!表紙の写真は、村上辰午郎『最新式実験催眠術講義』の「プランセット」の章の写真ですね。国会図書館のデジタルコレクションで見られます。 https://t.co/Wiok9Fu9rx…
RT @BungakuReportRS: 大島 明秀 -  志筑忠雄の所用印ともう一つの字(あざな) https://t.co/PtVKRwcnXO
RT @BungakuReportRS: 田中 敏生 -  半井本『保元物語』の副助詞ダニ(附・サヘ)―中世軍記物語における〈相対的軽少性〉の意義の一確認― https://t.co/8fMH2QCHwi
RT @komiya_aoyama: 小宮京は「『nicola』小史 チャイドルからニコ㋲へ」『史友』52号(2020年3月)を寄稿しました。ゲラを見たとある先生から「これはいいのかと思った」とのコメントを頂きました。昨年の「問題作」こと、読モ論文(https://t.co/C…
RT @BungakuReport: 旧満洲国における国語教育営為 ―郷土教育の視点から― 池田 匡史, 黒川 麻実 https://t.co/e168CrKn3I
RT @saisenreiha: 小杉 泰・林 佳世子 編『イスラーム 書物の歴史』2014年 https://t.co/i6SnijoV0y 戸田聡による書評が大変参考になる。https://t.co/N7qjC2niXm
RT @saisenreiha: CiNii 論文 - 平野淳一  近代中東・イスラーム世界におけるプリント・メディアの歴史と構造 (デジタルドキュメント(DD) Vol.2011-DD-80) https://t.co/MeczMQyZQo #CiNii
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました 渡邊 浩貴「中世都市鎌倉と地下楽家中原氏 : 中原有安・景安・光氏の系譜と活動を中心に」 神奈川県立博物館研究報告. 人文科学 (46), 1-22, 2019 https://t.co/X1prLmeedF

フォロワー(210ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

CiNii 論文 -  19世紀蒸気船の時代における帆船 : 研究序説 https://t.co/sle2ouk4m1 CiNii 論文 -  19世紀「鉄と蒸気の時代」における帆船 <学位論文要旨> https://t.co/b6V32c7iDs
CiNii 論文 -  19世紀蒸気船の時代における帆船 : 研究序説 https://t.co/sle2ouk4m1 CiNii 論文 -  19世紀「鉄と蒸気の時代」における帆船 <学位論文要旨> https://t.co/b6V32c7iDs
RT @tweetingtakumi: 横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比較を通し…
CiNii 論文 - 佐々木博光  黒死病とユダヤ人迫害--事件の前後関係をめぐって https://t.co/wGWT4wmUdh #CiNii
CiNii 論文 - 佐々木博光 ペストの創作 : ニュルンベルクのユダヤ人迫害、一三四九年一二月五日 https://t.co/gwjgC4KQtJ #CiNii
RT @heero108: 授業準備のため、柿本昭人「見市雅俊著『コレラの世界史』」『史学雑誌』104編1号(1995年)111-117頁(https://t.co/O8fM6TRjZj)を再読中。 「擬人化され、実体化された「コレラ」。この言挙げを可能にしているディスクール…
授業準備のため、柿本昭人「見市雅俊著『コレラの世界史』」『史学雑誌』104編1号(1995年)111-117頁(https://t.co/O8fM6TRjZj)を再読中。 「擬人化され、実体化された「コレラ」。この言挙げを可能に… https://t.co/9cEIE4oLH3
RT @BungakuReportRS: 副島 美由紀 -  俳諧紀行と自殺願望の国で:『松島』: マリオン・ポッシュマンによる新たな日本旅行記 ※日本語論文です。 https://t.co/JB5en3844a
RT @BungakuReportRS: 青柳 明佳・篠原 泰彦 - 人文科学系データベースにおけるユーザビリティの検証――Google Chrome 拡張機能を用いた取り組み―― - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/2OgMliZGKs
RT @BungakuReportRS: 木場貴俊 - <研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察 - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/0oKnuMBKQV

5 5 5 2 OA 口絵

RT @BungakuReportRS: カラー口絵『妖怪四季風俗絵巻』(解説・木場貴俊) - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/R75DIQbIIU

1253 124 65 2 OA 殖民地要覧

RT @annamdohophu: フォロー外から失礼します。 あなたの教科書への「訂正」に何点か誤りがありますので,指摘いたします。 ①「植民地」について 朝鮮および台湾は戦前の日本政府も植民地としてあつかっていました。 外地統治を担当した拓殖局が発行した『殖民地要覧』(…
RT @yamashitayu: 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」https://t.co/Do0P6Fq1Wl ざっと見たけどこれは興味深い。より多くの立場の人の考えを史料から理解しようとするドイツの教育を紹介し…
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…
RT @yamashitayu: 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」https://t.co/Do0P6Fq1Wl ざっと見たけどこれは興味深い。より多くの立場の人の考えを史料から理解しようとするドイツの教育を紹介し…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @yamashitayu: 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」https://t.co/Do0P6Fq1Wl ざっと見たけどこれは興味深い。より多くの立場の人の考えを史料から理解しようとするドイツの教育を紹介し…
RT @yamashitayu: 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」https://t.co/Do0P6Fq1Wl ざっと見たけどこれは興味深い。より多くの立場の人の考えを史料から理解しようとするドイツの教育を紹介し…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @Minemori_H: 今日公開された木場貴俊センセイの「<研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察」をほくほくしながら見ています。知らない妖怪がぞろぞろ出てくる!! https://t.co/6n…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdfで本文公開。土豪による軍記物創造、系図作成について。 青山 幹哉「尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」」 アカデミア. 文学・語学編(105), 236-262, 2019-01-31…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史… https://t.co/WyyKnFDXgs
RT @Basilio_II: “研究ノート 神が二度裁くとき” https://t.co/6dTvVAeS9V
RT @Basilio_II: “研究ノート 神が二度裁くとき” https://t.co/6dTvVAeS9V
J-STAGE Articles - 行動科学・社会科学的な災害の概念定義の整理 https://t.co/Aukf2tmx7q

33 33 6 0 OA 流行性感冒

RT @sumidatomohisa: @heibonshatoday 内務省衛生局編 1922『流行性感冒』 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/9ZbwV2ibL2 https://t.co/yandFrzfMm
RT @BungakuReportRS: 三浦 誉史加 -  少女雑誌におけるシェイクスピアと宝塚少女歌劇―坪内士行を中心に― https://t.co/gyDo6GegGs
RT @BungakuReportRS: 横田 隆志 -  藁しべ長者と大柑子 : 『今昔物語集』巻十六第28話を読む(2) https://t.co/8mrrbeT8ma
RT @BungakuReportRS: 張 宇飛 -  魯迅の「摩羅詩力説」材源の新発見 : ロシア作家コロレンコについて https://t.co/4mHYn4d2jP
RT @BungakuReport: 西岡 千文, 亀田 尭宙, 佐藤 翔 - 日本の学術出版物におけるオープン・サイテーションの分析【引用データに関しては,機械可読なアクセスのオープン化が遅れている】 https://t.co/lqRzNY7Sak
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @micomico_big: 恩師から新著をお恵みいただきました。サイケデリックな装丁が目印!表紙の写真は、村上辰午郎『最新式実験催眠術講義』の「プランセット」の章の写真ですね。国会図書館のデジタルコレクションで見られます。 https://t.co/Wiok9Fu9rx…
RT @BungakuReportRS: 大島 明秀 -  志筑忠雄の所用印ともう一つの字(あざな) https://t.co/PtVKRwcnXO
RT @BungakuReportRS: 田中 敏生 -  半井本『保元物語』の副助詞ダニ(附・サヘ)―中世軍記物語における〈相対的軽少性〉の意義の一確認― https://t.co/8fMH2QCHwi
RT @komiya_aoyama: 小宮京は「『nicola』小史 チャイドルからニコ㋲へ」『史友』52号(2020年3月)を寄稿しました。ゲラを見たとある先生から「これはいいのかと思った」とのコメントを頂きました。昨年の「問題作」こと、読モ論文(https://t.co/C…
RT @BungakuReport: 旧満洲国における国語教育営為 ―郷土教育の視点から― 池田 匡史, 黒川 麻実 https://t.co/e168CrKn3I
RT @saisenreiha: 小杉 泰・林 佳世子 編『イスラーム 書物の歴史』2014年 https://t.co/i6SnijoV0y 戸田聡による書評が大変参考になる。https://t.co/N7qjC2niXm
RT @saisenreiha: CiNii 論文 - 平野淳一  近代中東・イスラーム世界におけるプリント・メディアの歴史と構造 (デジタルドキュメント(DD) Vol.2011-DD-80) https://t.co/MeczMQyZQo #CiNii
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました 渡邊 浩貴「中世都市鎌倉と地下楽家中原氏 : 中原有安・景安・光氏の系譜と活動を中心に」 神奈川県立博物館研究報告. 人文科学 (46), 1-22, 2019 https://t.co/X1prLmeedF