ryo takahashi (@r_tkhsh)

投稿一覧(最新100件)

史料の注釈にA glossary of Greek fishes, 1947というマニアックな本への参照があり、見たいけど日本にあるのかな調べたら6つも所蔵館がある。 https://t.co/l4Y3ab7LW3 著者は古典語教師の父をもつ生物学者ダーシー・トムソンという人で、主著『生物のかたち』の抄訳もあり、ウィキペディアもある。
出村みや子「教父の聖書解釈におけるジェンダー理解:創世記一六章の解釈を手掛かりにして」『宗教研究』93(2), 2019 https://t.co/aWtUwtibHK #CiNii
島創平「なぜキリスト教は「有害な迷信」とみなされたか : ローマ人とキリスト教」『東洋英和大学院紀要』16, 2020 https://t.co/26aIpopL7i これ読みたいけど、まだリポジトリにない。。。
RT @shunsukekosaka: こ、これは! 前半部分だけとのことだけど、西洋古代末期聖人伝・女性史・ジェンダー史研究における重要著作の翻訳がでていた。 CiNii 論文 -  翻訳 ニュッサのグレゴリオス『聖マクリナの生涯』 https://t.co/UV688NUI…
予告されてる鈴木先生の著書と関係する(はずの)エッセイはこれだな。鈴木「比較文化史的人類文明史としての『世界史』への展望と文字世界としての文化世界」(コラム 歴史の風)『史学雑誌』123-1, 2014 https://t.co/uHGsNnPiVx
岡田「Zeugitaiと hoplites -ソロンの財産等級( tele )と兵役再考」2017 https://t.co/bYvS9vkFw1 を読んだが、内容とは関係なく、最初から重要な指摘があった。
TLで流れてきた桃木「新しい世界史叙述と歴史学入門を目指して : 阪大史学系の取り組みから」 https://t.co/oMLOUvpAje と「現代日本の『世界史』」『「世界史」の世界史』を読んだ。
前も書いたが、ここで紹介されているような授業をやりたい。だが、これって教員もかなり大変なんだよね。ただ今いる環境でできなきゃ私はダメ人間だろう。McLynn「『文明論』における古代史:古典の伝統の革新」 https://t.co/2e9octLDD9
読了:喜安ほか編『歴史として、記憶として: 「社会運動史」1970~1985』 https://t.co/ed4UgSAYGo 池田「『社会運動史』覚書き」 https://t.co/T5B31SXNtG も併せて読んだ。
@urots427 ありがとうございます。インゲニウム論といえば http://t.co/1BJwVThhbO 以来ですかな。すでに貴兄がここ数年のうちにどこかに書いているかもしれませんが。
安井萠「共和政の歴史的展開 : 世界史授業の一つの試み」2013 http://t.co/RJMTdsoAxU 同「コリオラヌス伝説考」 2013 http://t.co/SdAhpiwlfe 知らなかった。備忘を兼ねてメモ。
安井萠「共和政の歴史的展開 : 世界史授業の一つの試み」2013 http://t.co/RJMTdsoAxU 同「コリオラヌス伝説考」 2013 http://t.co/SdAhpiwlfe 知らなかった。備忘を兼ねてメモ。
@higegeschichte 既知の上で退けたのかもしれませんが、太田『史学概論』1965 http://t.co/R8oPlygMzN 土井『歴史をなぜ学ぶか』 1986 http://t.co/m5yVaHyUpV があります。後者は確かに違うかもしれませんが。
@higegeschichte 既知の上で退けたのかもしれませんが、太田『史学概論』1965 http://t.co/R8oPlygMzN 土井『歴史をなぜ学ぶか』 1986 http://t.co/m5yVaHyUpV があります。後者は確かに違うかもしれませんが。
松田陽『実験パブリックアーケオロジー : 遺跡発掘と地域社会』同成社、2014 http://t.co/Qe4Ahkvc7C http://t.co/GlKEZuRwa4 イタリア・ソンマ遺跡をフィールドとして、イギリスの大学に提出された博士論文を基にしたそうです。
これは論文集『古代ギリシア社会史研究 : 宗教・女性・他者』 http://t.co/1aiPq0JdAt に収められた「ベンディデイア祭創設の社会的意義」と部分的に重なるのかな。チェックせねば。
光田剛「「世界史」叙述はどうあるべきか : 羽田正『新しい世界史へ : 地球市民のための構想』をめぐって 」『成蹊法学』79, 2013 http://t.co/BDTvvEbTfk #CiNii あとで読もう。
ピーター・バーク「情報の乏しかった時代/情報が溢れ出ている時代」 https://t.co/ZC9JUDkaGV バークの東洋大での講演の訳もあった。
高畠純夫「戦後日本におけるギリシア・ローマ史の歴史」2013 https://t.co/OY3XuLUtTP 入手が難しそうな媒体での発表だったが、リポジトリからダウンロードできる。
読んだ:藤澤「シェイクスピアの『ソネット集』と錬金術研究の現在 (1)」 http://t.co/kYUAwnVGhv オリジナルな議論が展開されるであろう続編が待たれる。
鷲田「ローマ期イタリアにおけるワイン産地ブランドの誕生」2005 http://t.co/xfLRhNWOzF 同「ローマ史研究におけるブランド論の射程」2005 http://t.co/E20NCUlSi7 を入手した。
週末の学会に頂いたもののうち、比佐「事項記入票を用いた大学での授業」2012 http://t.co/tGR76iRQF1 と同「歴史学の観点から見た大学での歴史科教育学の意義」2012 http://t.co/kV6VOdZNk9 (PDF) を読みました。
北村「イギリス・ルネサンスにおける「クレオパトラ文学」--シェイクスピアのクレオパトラとその姉妹たち」 http://t.co/XRFu5O7Mo0 何年か前に読んだが、内容は全く覚えていない。
次回歴コミュ研の報告者の 庄子さんの論文「アトランティス物語の意味」『西洋古典学研究』56, 2008 http://t.co/i9W2ya2VWO はCiniiからダウンロードできます。
足利惇氏『ペルシア帝国』(世界の歴史9)、1977 http://t.co/erVXF1hmeM 購入。田中「読書案内 古代末期」『歴史と地理』659(世界史の研究 233)2012 http://t.co/MjQkCmuJbq で紹介されていたので。未チェックでした。
『歴史学の可能性』 は非売品で所蔵館が少ない。 http://t.co/8K2oLKA9L0 頼めば貰えるようだけど、こういうものこそリポジトリで公開するべきではないでしょうか。
(2)三谷『坂の上の雲』の在りか : 『大人のための近現代史 19世紀編』編集後記 http://t.co/mTRfJtJusm この媒体は残念ながら電子化されていないようです。
東大の総合文化研究科地域研究研究専攻の紀要『Odysseus』16, 2011に寄せられた歴史叙述に関する小稿も読みました。(1)本村「捏造・詐欺疑惑者の弁明、あるいは「あとがき」続編」http://t.co/qC7D6eWS8h
黒田龍之介『羊皮紙に眠る文字たち―スラヴ言語文化入門』1998 http://t.co/igk3lfl4 http://t.co/PBhs3soB たまたま手に取ったが、思いのほか面白く、一気に読んでしまった。
誤解のないように補足しておくと、岡自身はドイツ語で何本も論文を書いているし(「著作目録」 http://t.co/4oocLOdE )、彼が日本語で発表した論文をめぐって議論もある(筒井「ウェルギリウス『アエネーイス』結びの問題」http://t.co/PYdtgQiJ)。
誤解のないように補足しておくと、岡自身はドイツ語で何本も論文を書いているし(「著作目録」 http://t.co/4oocLOdE )、彼が日本語で発表した論文をめぐって議論もある(筒井「ウェルギリウス『アエネーイス』結びの問題」http://t.co/PYdtgQiJ)。
田野「愛と欲望のナチズム」『ドイツ近現代ジェンダー史入門』2009 http://t.co/yEf4M14d を読んだ。ナチスドイツの「性を媒介にした動員のメカニズム」を論じる小稿。この議論を一書にまとめたであろう同タイトルのメチエも読むべきか。
レーヴィ「ミクロストーリア」バーク編『ニュー・ヒストリーの現在』(原著1991年)を読んだ。その直後に、この論文のすばらしいまとめを含む二宮宏之「ミクロストリア・マクロストリア」1993 http://t.co/TAJ29JGS (『歴史学再考』と『著作集』1に再録)も読んだ。
@Nozomu_Tase @Koji_hist 情報提供ありがとうございます。バークの編著は、第一版は邦訳されていますね。http://t.co/Twc1S2nb そういえば、これは昔読んだ、少なくとも手に取った記憶が。。。
葛西康徳「Mixed Academic Jurisdiction : グローバル時代の学士課程」2011 http://t.co/vOMHaO5B について、関連インタビューがあった。「開かれた日本の大学へ」『大学出版』91(PDF)http://t.co/7039NbJJ
「森本芳樹氏オーラルヒストリー」『九州歴史科学』37号(2009年)1-57頁 http://t.co/yXpNq08g も面白かった。でも調べたら所蔵している図書館があまりない。http://t.co/8TDQXtE9
吉村忠典「戦後史学のそとで」『古代ローマ世界を旅する』刀水書房、2009 http://t.co/vHMauHfo http://t.co/hCmcyUVb 読み直したが面白い。1925年生まれのローマ史家の半生記。ドイツ留学の経験もあり、ドイツ史の方も興味深く読めると思う。
読んだ:葛西「Mixed Academic Jurisdiction : グローバル時代の学士課程」 2011 http://t.co/vOMHaO5B
読んだ:「〔西洋史研究会〕2003年度大会共通論題報告 「歴史家のしごと」の現在--小田中直樹著『歴史学のアポリア』をもとに」 『西洋史研究』新輯33号、2004年 http://t.co/aqShAncN すっきりしない、というかひっかかりが残る。多分それが狙いなのだろうけど。
土肥『西洋史学の先駆者たち』読了。http://t.co/QhBmqRs0 「本書はその〔西洋史学の〕先駆者たちの苦難の歩みの一端を明らかにするものだが、広く戦前の「学問と社会」に孕まれていた問題点をも考えていく」。
土肥恒之『西洋史学の先駆者たち』2012 http://t.co/QhBmqRs0 http://t.co/weg1oPLh 読みかけだが評判通り面白い。検索したらUPの8月号に成田龍一さんの書評があった。http://t.co/b0DKFKVz
土肥恒之『西洋史学の先駆者たち』2012 http://t.co/QhBmqRs0 http://t.co/weg1oPLh 読みかけだが評判通り面白い。検索したらUPの8月号に成田龍一さんの書評があった。http://t.co/b0DKFKVz
今日は本屋と図書館にいった。店頭にあった遅塚『史学概論』http://t.co/AmxjCh7G が5刷か6刷で驚いた。思ったより読まれているようだ。でも手が出せなかったので、今日は『19世紀学研究』掲載の書評 http://t.co/eIg1Vifa を読んだ。

2 0 0 0 馬の世界史

関係する日本語の本に、本村凌二『馬の世界史』講談社現代新書があります。オリエントの記述が面白かった記憶がある。 http://t.co/ijU6LQfp #CiNii
松本宣郎「ギリシア・ローマと初期キリスト教における「夢と幻」」『キリスト教徒が生きたローマ帝国』http://t.co/LgaNlswt だろうか。

4 0 0 0 歴史の文法

西洋古代の夢に関する邦訳・邦語文献で直ちに思い浮かぶのは、アルテミドロス『夢診断の書』http://t.co/ztt29Lcr、本村凌二「夢のお告げ:古代人の心をのぞく」『歴史の文法』http://t.co/wKvebkuQ 、そして

4 0 0 0 夢判断の書

西洋古代の夢に関する邦訳・邦語文献で直ちに思い浮かぶのは、アルテミドロス『夢診断の書』http://t.co/ztt29Lcr、本村凌二「夢のお告げ:古代人の心をのぞく」『歴史の文法』http://t.co/wKvebkuQ 、そして
土肥恒之『岐路に立つ歴史家たち : 20世紀ロシアの歴史学とその周辺』http://t.co/37TuLYXK はどうだったか残念ながらよく覚えていないけど、淡々と紹介ではなかった気がする。
購入:村川 堅太郎 エリュトゥラー海案内記 (中公文庫) 長いこと絶版になっていたが、去年版を改めて出ていたことを知った。http://t.co/4LvIvmFs 蔀勇造の別訳もあるが、これには注釈がない。http://t.co/uCGGj0Tp
ヴィア・ラティーナ・カタコンベの論文の注には辻佐保子先生の論文(日本語、仏語要約付き)http://t.co/8k3pyWyV が挙げられていた。このような形で生き続けることのできる学者は素晴らしい。
中世史家からも次のような提言もあるわけだし。森本「中世史学界のヨーロッパ統合」『史学雑誌』107-3、1998 http://t.co/tjS0JAQc
読んだ:N.McLynn「文明論」における古代史-古典の伝統の革新(英文)http://t.co/l8CkKPgK 著者の元勤務先での英語の授業における、西洋古代史の叙述史料を使った討論の授業の紹介。史学科ではこういう授業をやるべき。史料批判、論点整理、討論の良い練習になる。

お気に入り一覧(最新100件)

ちなみに、古代の黒海の研究となるとやっぱりロシア語が必要でして。まず、碑文集。 ・Надписи Ольвии https://t.co/tNEeUIjiFg ・Корпус Боспорских Надписей https://t.co/LwBaAGyfLk ・Новые эпиграфические памятники Херсонеса https://t.co/O08hHAZtHY https://t.co/CUqqiHKe1T
ちなみに、古代の黒海の研究となるとやっぱりロシア語が必要でして。まず、碑文集。 ・Надписи Ольвии https://t.co/tNEeUIjiFg ・Корпус Боспорских Надписей https://t.co/LwBaAGyfLk ・Новые эпиграфические памятники Херсонеса https://t.co/O08hHAZtHY https://t.co/CUqqiHKe1T
ちなみに、古代の黒海の研究となるとやっぱりロシア語が必要でして。まず、碑文集。 ・Надписи Ольвии https://t.co/tNEeUIjiFg ・Корпус Боспорских Надписей https://t.co/LwBaAGyfLk ・Новые эпиграфические памятники Херсонеса https://t.co/O08hHAZtHY https://t.co/CUqqiHKe1T
令和元年度の 『調査研究室年報』 掲載論文がやっとオープンアクセス化されました。 例年だったら4月にはされてるんだけど・・・ 西洋古代史専攻希望の学部2~3年向けに書いたものなので、できれば自粛期間に読んでもらいなかったな。 https://t.co/SYvJvITcha
関大にある卒論ラボの認知度調査(を含む研究)でも、相当多くの学生が存在を知らないという結果になっている。8年前なので現在は改善されたのだろうか。樋口隆太郎・他(2012) 「文学部におけるライティング環境調査 : 卒論ラボを中心に」 https://t.co/drmqW8Ihb7
「研究環境における多様性のためのアンケート調査報告 : 障害・ジェンダー・セクシュアリティと若手研究者」隠岐 さや香、熊谷 晋一郎、清水 晶子、木下 知威、福島 智、綾屋 紗月、星加 良司、中村 征樹、大河内 直之 https://t.co/jbWoVNLp7G ご案内が遅れていましたが、上記より最終版がDL可能です
こ、これは! 前半部分だけとのことだけど、西洋古代末期聖人伝・女性史・ジェンダー史研究における重要著作の翻訳がでていた。 CiNii 論文 -  翻訳 ニュッサのグレゴリオス『聖マクリナの生涯』 https://t.co/UV688NUIS0
渡辺和子先生の「『ギルガメシュ叙事詩』の新文書―フンババの森と人間」『死生学年報2016 生と死に寄り添う』リトン、東洋英和のリポジトリにあるんだ(印刷直前の校正稿のよう)。これは必読。 https://t.co/V4ZWLGtfZE
キケロの弁論術理解を共和政ローマの政治史的背景に絡めて理解しようとする論考。続編ではサッルスティウスらラテン語歴史叙述が扱われる。CiNii 論文 -  レトリックと共和政(1) https://t.co/9ylPLYsipy #CiNii
CiNii 論文 -  クレオパトラの表象 ― その死のパブリック・イメージ ― https://t.co/RqrFmoQB39 #CiNii CiNii に載るの早かったな!?
↓人文系で著書が大事な件については京大のC-PIERの過去の調査や今の調査にはっきり出てるのだが、結果が閲覧しづらいですね。 https://t.co/6DQWM6Wgmb 著書を評価するための国外の取り組み含めた全容については標葉隆馬 さんのこちらの論文が重要かと https://t.co/vO8RaDDvTs
戸田聡「初期キリスト教と聖書翻訳」北海道大学文学研究科紀要150,159-190. 元々は書籍の一章になる予定だったとのこと。聖書のシリア・アルメニア・コプトなどへの翻訳史を概説。 https://t.co/ri679vnMOJ

105 0 0 0 OA ROMAHOPEDIA

ローマ法のあの柴田光蔵先生畢生の大作(300万字とのこと)「ROMAHOPEDIA」が,京大レポジトリ「紅」で無料公開されました! http://t.co/nzjUBKukGa #fb

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RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害被害放置の諸要因――イタイイタイ病発見の遅れと現在に続く被害―― https://t.co/GuXiC6cbkT #CiNii 御用学者の台頭は本邦の場合、公害被害の極小化による財政負担低減が主目的か利益相反だったが…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  森永ヒ素ミルク中毒事件50年目の課題 https://t.co/rPTKjkkLhU #CiNii
RT @BungakuReportRS: 加藤 重広 - 言語データの継承と保存に関する課題について https://t.co/wD9lwOvsAR
RT @BungakuReportRS: 多賀 太 - 近代日本の文化人輩出過程に関する考察 (2) : 著名画家輩出における家族・学校・地域の影響 https://t.co/ri4BZzNILi
RT @BungakuReportRS: 加藤 重広 - 言語データの継承と保存に関する課題について https://t.co/wD9lwOvsAR
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒川田耕 「瓜と洪水-日本における七夕伝説の分析-」 『人間文化研究』45号 (2020-11)(京都先端科学大学) https://t.co/OyDvX3GpTx
PDFあり。 ⇒川田耕 「瓜と洪水-日本における七夕伝説の分析-」 『人間文化研究』45号 (2020-11)(京都先端科学大学) https://t.co/OyDvX3GpTx
PDFあり。 ⇒平雅行 「定豪とその弟子-鎌倉真言派の成立・展開-」 『人間文化研究』45号 (2020-11)(京都先端科学大学) https://t.co/WphZhRb14y
RT @oyazame36: 上谷氏の研究論文ですが12〜14が興味深く、ガールスカウトのフィールドワーク記録からの派生で「写真が主体になりやすかった」と考えてます。 https://t.co/CXBMv7MhI9 私見ですが、「この延長上に(連帯としての)インスタ文化がある…
RT @BungakuReportRS: 後藤 康文 - 三巻本『枕草子』不審本文考(六) https://t.co/k7vnm5IQ3A
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 中本 茜「キリシタン版『太平記抜書』の「源平交代史観」論の再検討 : 元弘の乱・建武の乱の捉え方から」 宗教民俗研究 (30), 113-131, 2020 https://t.co/JJE62uGTDK
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 畠中 愛美「『源平闘諍録』における義経像」 名古屋大学国語国文学 (113), 27-42, 2020-11 https://t.co/lOJUr8RbXy
ちなみに3D映像を使った際の学習効果についてまとめた論文はこちらです。 Generating Questions for Inquiry-Based Learning of History in Elementary Schools by Using Stereoscopic 3D Images https://t.co/rql8Gvnnmy https://t.co/30AEZ5FqGK
RT @yamken_twi: 「室伏広治,科研費を取る」というパワーワード >申請者は、現役時代に腰や股関節などの負傷による困難を打開するため、「ハンマロビクスエクササイズ」を考案し, 負傷部位への過度な負担なくトレーニングの継続が可能となり、38歳でオリンピック銅メダルを…
RT @yhkondo: 成人式の起源についてツイートしたが、専修大学の室井康成氏に論文があり、すでに1934年に、名古屋市で、同じ「成年式」が、同じ11月22日に開催されていたことを教えていただいた。この論文の論じるとおり、蕨より名古屋の方が先行すると思われる。論文PDFのU…

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訂正 魔除け説はあくまでも一つの仮説であり、複数説がありますが決定的なものはないとのことです。 この文献は東條のとさんよりご教示いただきました。 https://t.co/e3zoqPNu7O
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害被害放置の諸要因――イタイイタイ病発見の遅れと現在に続く被害―― https://t.co/GuXiC6cbkT #CiNii 御用学者の台頭は本邦の場合、公害被害の極小化による財政負担低減が主目的か利益相反だったが…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  森永ヒ素ミルク中毒事件50年目の課題 https://t.co/rPTKjkkLhU #CiNii
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @BungakuReportRS: 多賀 太 - 近代日本の文化人輩出過程に関する考察 (2) : 著名画家輩出における家族・学校・地域の影響 https://t.co/ri4BZzNILi
RT @BungakuReportRS: 加藤 重広 - 言語データの継承と保存に関する課題について https://t.co/wD9lwOvsAR
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
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RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒川田耕 「瓜と洪水-日本における七夕伝説の分析-」 『人間文化研究』45号 (2020-11)(京都先端科学大学) https://t.co/OyDvX3GpTx
PDFあり。 ⇒川田耕 「瓜と洪水-日本における七夕伝説の分析-」 『人間文化研究』45号 (2020-11)(京都先端科学大学) https://t.co/OyDvX3GpTx
PDFあり。 ⇒平雅行 「定豪とその弟子-鎌倉真言派の成立・展開-」 『人間文化研究』45号 (2020-11)(京都先端科学大学) https://t.co/WphZhRb14y
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RT @oyazame36: 上谷氏の研究論文ですが12〜14が興味深く、ガールスカウトのフィールドワーク記録からの派生で「写真が主体になりやすかった」と考えてます。 https://t.co/CXBMv7MhI9 私見ですが、「この延長上に(連帯としての)インスタ文化がある…
RT @BungakuReportRS: 後藤 康文 - 三巻本『枕草子』不審本文考(六) https://t.co/k7vnm5IQ3A
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 中本 茜「キリシタン版『太平記抜書』の「源平交代史観」論の再検討 : 元弘の乱・建武の乱の捉え方から」 宗教民俗研究 (30), 113-131, 2020 https://t.co/JJE62uGTDK
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 畠中 愛美「『源平闘諍録』における義経像」 名古屋大学国語国文学 (113), 27-42, 2020-11 https://t.co/lOJUr8RbXy
https://t.co/LiM0pBXK6R 最新のがこれかな。大御所が言ってんだからまあ、学界的には問題ないというところか。
https://t.co/zTFyzAuQWn 山本博文『徳川幕府の礎を築いた夫婦 お江と秀忠』、2010年刊。大河ドラマ便乗本。山本さんもあまり拘りなかった模様。

1 1 1 0 徳川幕府

https://t.co/fngKQFxeea 週刊朝日百科 日本の歴史30 中世から近世へ 徳川幕府、1986年刊;高木昭作責任編集…。高木さんはあんまり拘らなかったのかな。
https://t.co/qnvAFAJpV8 徳富蘇峰(猪一郎)『近世日本国民史 徳川幕府上期上巻 鎖国篇』、1924年刊(近デジは普及版)。
https://t.co/94AYrb6PMb 本庄栄治郎『徳川幕府の米価調節』、1924年刊。
https://t.co/YrWx8AfGe9 『徳川幕府県治要略』が1915年刊。
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この論文の「<三十郎>とは,黒澤が生涯にわたって表象しようとした<#日本的なもの>,<#サムライ> であったと言えるのである」に共感した。 黒澤明映画における〈サムライ〉の表象 −『用心棒』と『椿三十郎』における「三十郎」という「無法者」をめぐって− https://t.co/A5dnDLSHsv
ちなみに3D映像を使った際の学習効果についてまとめた論文はこちらです。 Generating Questions for Inquiry-Based Learning of History in Elementary Schools by Using Stereoscopic 3D Images https://t.co/rql8Gvnnmy https://t.co/30AEZ5FqGK
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
RT @kbtyskvit: CiNii 論文 -  寺山修司と魯迅 : 家出論および「Q」イメージを中心に これは東大の紀要論文ですが、寺山修司のオバQ論を引いて、寺山は魯迅「阿Q正伝」の阿QとオバQを重ね合わせていたのだと書かれている https://t.co/x5w8u9…
RT @yamken_twi: 「室伏広治,科研費を取る」というパワーワード >申請者は、現役時代に腰や股関節などの負傷による困難を打開するため、「ハンマロビクスエクササイズ」を考案し, 負傷部位への過度な負担なくトレーニングの継続が可能となり、38歳でオリンピック銅メダルを…
国立国会図書館 調査と情報 COVID-19 と緊急事態宣言・行動規制措置 ―各国の法制を中心に― https://t.co/wE1XRtHDiJ
RT @yamken_twi: 「室伏広治,科研費を取る」というパワーワード >申請者は、現役時代に腰や股関節などの負傷による困難を打開するため、「ハンマロビクスエクササイズ」を考案し, 負傷部位への過度な負担なくトレーニングの継続が可能となり、38歳でオリンピック銅メダルを…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7