Masashi Kasaki (@kasa12345)

投稿一覧(最新100件)

Susan Stebbing (1939) Thinking to Some Purposeは、はやくも1942年に『有効なる思索』という題で日本語に訳されているのか。この本は、応用哲学の走りとも言える本で、英語圏では相当売れたら… https://t.co/Fkpvu1il4T
@hideman2009 名人伝についてはこの論文とかが面白いですよ。https://t.co/3JdcUyOmUG 元ネタの列子の「不射之射」は、説明があまりなくて、よくわからないですが。
すると、やはりこの本を検証して、ヘリゲルがいかに不十分な日本語理解や、自分の禅への関心から、神秘的な弓術像を作り上げたか調べた論文があって、学問は偉大だと改めて思った。山田 奨治(1999)「神話としての弓と禅」https://t.co/O4dh3S2kFK
RT @takehikohayashi: 学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか:商業…
この学会は参加者の発表と質疑応答を収めた学会記録も出版されている。でもフランス語なので僕には読むことができないのが、ものすごく残念だ。日本の大学でも10ぐらいの図書館にあるので、だれか読んでくれないかな。https://t.co/wVpWU4STT1
田中宏幸・博論(2007)『中等作文教育におけるインベンション指導の研究』は、中等作文教育史がまとめられていて、便利だ(特に7章)。型の問題とか、最近考えているようなことも教育史である程度問題になっていたことが分かる。https://t.co/qhU0QV46uy
Reine (2014) 日本の大学での英語による英語授業で、質問活性化のためにポイントシステムを導入した経緯と、アンケート結果。議論も含めて、結構面白い。 https://t.co/LtrzQEWuLI
小山治(2017) 「大学におけるレポートに関する学習経験は就職活動結果に対して有効なのか――X大学の社会科学分野の大学4年生に対する質問紙調査ーー」https://t.co/scqtk0TNe1
RT @ceekz: ギフトオーサーシップ(関与の薄い研究者を共著者に加える)などに関する記事。 / オーサーシップの考えを変える時だ http://t.co/HGfQZRAOu3
日本語でも大学生の質問のなさについては、いくつか研究があって、たとえばこれとか。藤江利江、山口裕幸 (2013)「大学生の授業中の質問行動に関する研究 : 学生はなぜ授業中に質問しないのか?」 https://t.co/T6jySo0TUT
RT @tetteresearch: 前twitterで流れてたかもしれないけど、大塚啓二郎「いかにして英文雑誌に論文を掲載するか」農業経済研究 2014. https://t.co/cbZCdXdQyi
橋本鉱市, 齋藤崇德, 加藤靖子, 千田恭平「研究者市場における文科系博士院生の就職要件 : JREC-INによる公募情報の分析」 東京大学大学院教育学研究科紀要, 52巻, 2013。この論文読みごたえがあった。http://t.co/QBtWOnmOIl
RT @2ndlab: 後で読む > 大学紀要というメディア : 限りなく透明に近いグレイ? http://t.co/wX03O7FAqB
他に「知っている」の相対性で僕が知っている参考になりそうな論文というと、http://t.co/vcMgbx6T とhttp://t.co/LSFvky1e これかな。これも当時Stichに内容ざっくり訳して、紹介した。
他に「知っている」の相対性で僕が知っている参考になりそうな論文というと、http://t.co/vcMgbx6T とhttp://t.co/LSFvky1e これかな。これも当時Stichに内容ざっくり訳して、紹介した。
RT @inenoha: 『科学哲学科学史研究』第6号(2012年)が,京大のリポジトリ KURENAI で公開されました.科学史関係では論文1本,研究ノートが2本,書評が1本,翻訳が1本掲載されています.http://t.co/m5iu0w0v #rekisinews

お気に入り一覧(最新100件)

被験者さんの夏目漱石や人工知能に関する事前知識と漱石アンドロイドのリアリティに関する印象の間の相関を調べた地味な研究が和文誌に掲載された!史上初の漱石アンドロイド論文!^^ 文豪アンドロイドに感じるリアリティと事前知識・信念の関… https://t.co/7Enqd4cwvd
しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本… https://t.co/T0meuK2mEs
【拡散希望】昨年の神経回路学会誌9月号「自由エネルギー原理入門」のPDFがオープンになりました. https://t.co/jfeMMY7xzK イントロダクション 特集「自由エネルギー原理入門」 https://t.co/HnSy1MEk5p よろしくお願いします.
山形大学のデータで、論文数に対して性別や家庭状況は有意でなく、出張日数が有意に正で出張支援が重要と。が、生産性の高い人は論文も出張も多いだけか。または論文が多いと報告を頼まれやすいか。坂無淳(2014)「大学教員の研究業績に対する… https://t.co/8AVa5rMxDj
CiNii 論文 -  工業教育における「ものづくり」の受容過程 https://t.co/pmkMCae4i9 #CiNii 片山先生の論文。バーンスティンで「ものづくり」言説を解読していてめちゃくちゃおもしろい。「修養」や「人間形成」が重視されるようになる経緯。
早期公開されました。新しく心理尺度を作る理由について、論文ではどのように書かれているかを調べた研究です。 J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/0zETcYPcz7
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/6ityoYIjIi
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/6ityoYIjIi
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/6ityoYIjIi
JAIST Repository: 議論理論に基づく推理小説の犯人推理 教えて頂いた論文。「隅の老人」モノを題材に、議論論理と呼ばれる論理体系の一種を用いて形式化して、計算機に犯人を当てさせようとしている。 https://t.co/IObihaeb25
『いかにして英文雑誌に論文を掲載するか』 https://t.co/2UEo9H06JP
研究者の専攻分野別のジェンダー分析については、例えば小川眞里子先生らのこちらがある。「東アジアの女性学生・研究者の専攻分野に関するジェンダー分析 : EU・日本・韓国・台湾の比較をとおして」 https://t.co/4fF6HckViO
J-STAGE Articles - 投稿論文の査読をめぐる不満とコンセンサスの不在 https://t.co/oCUdlUhOpB
「霊長類の行動研究におけるロボットの利用可能性」という総説論文を執筆しました。これまで書いた3編の総説の中で、一番熱のこもった論文になりました。https://t.co/0Hrtq9W51j
総説原稿の校正を英文校正業者に依頼したら、全く別のグループから勝手に投稿され掲載されていた、、、、Tohoku Journal of Experimental Medicineに出た驚きのリトラクション告知です。 https://t.co/0ZszXpZxYi
今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか… https://t.co/ch6rhkSDmR
【刊行物】Nichibunken Monograph No.20 "Philosophy Live : A Perspective from Japan" を刊行しました。日文研オープンアクセスから全文のPDFをダウンロードできま… https://t.co/BZ99BzHlqe
CiNii 論文 -  東京教師養成塾と「大学における教員養成」 (特集 岐路に立つ戦後教員養成) https://t.co/Oi0pw5OanD #CiNii 研究というよりは運動家による「情勢分析」なんだなあ。
@marxindo 各大学の卒業論文制度の有無の変遷は下記の博士論文が詳しい。 日本のゼミナール教育の発展過程と構造に関する研究 西野, 毅朗 https://t.co/siw6IY4GjZ… https://t.co/YryXFKbCOY
リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
国際学会連合は哲学をどう変えるのか―哲学系諸学会国際連合 (FISP) の課題と取り組み― 藤原 聖子(学術の動向 vol.22) https://t.co/9RkzDILzXK
「統計検定を理解せずに使っている人のためにII」(池田郁男先生/東北大学大学院)https://t.co/fVBo1Xx522
クーンは『科学革命の構造』で社会科学にパラダイムが存在するかは保留したけれど、「政治学/国際関係論にパラダイムはあるのか?」についての議論をレビューした石川(1981)https://t.co/PRRW72WLmV
【言語の探求-科学的行動の科学としての行動分析学-】山本淳一先生の論文。様々な現代科学の領域を行動分析学の立場から俯瞰してみた論文。行動分析学をそこそこ学習した者をまだまだだと後押ししてくれる論文。故・佐藤方哉先生のの人となりもわかるhttps://t.co/zxaSxELP4H
職場や業界が男女平等だと感じているほど、女性研究者のバーンアウト(燃え尽き症候群)が弱い。男性研究者には影響なし。 / Taka et al. (2016) / https://t.co/HUOsspc60q
これは高等教育関係者必読の論文。非常に内容が濃い"日本の行政過程の特色-大学設置認可過程(平成二十四年)を素材として-" / “CiNii 論文 -  日本の行政過程…” https://t.co/HZlbpv05mc #高等教育 #行政 #行政学 #歴史 #論文 #大学設置基準
南風原先生のこの論文,尺度の妥当性について大事なこといっぱい書いてる。確認的因子分析をちゃんと使っていこう。誤差相関もちゃんと推定しよう。 https://t.co/xXiYMppdmB
教心に2つ論文が載りました。ひとつは院生ががんばってデータを集めて書いたp値と効果量の関係についての実証研究https://t.co/2mvv5XAyrm もうひとつは年報の、クロンバックのαを中心とした信頼性についてのレビュー https://t.co/veO4GUjYmx
教心に2つ論文が載りました。ひとつは院生ががんばってデータを集めて書いたp値と効果量の関係についての実証研究https://t.co/2mvv5XAyrm もうひとつは年報の、クロンバックのαを中心とした信頼性についてのレビュー https://t.co/veO4GUjYmx
「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」 http://t.co/ChLBDlUlDw
mjd。頂きます RT @mnb_chiba 小野真『ハイデッガー研究 : 死と言葉の思索』 http://t.co/QjmDlpxi アマゾンのレビューで知ったのだが、出版された本の元になった学位論文ではなく、本そのものが京大レポジトリにアップされている!こんなことがあるのか。
そういえば,ずいぶんまえにブログでご教示いただいたっけ:大浦真「瞬間動詞「知る」の振舞」(pdf) http://t.co/iXBIplTe

フォロー(383ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

教育財政と「エビデンスに基づいた政策」 https://t.co/XQc3LLcbAI
教育支出における生産性と効率性──セミパラメトリック確率的フロンティアモデルによる計量的実証── https://t.co/k0T4fnQnSH
教育政策研究から見た教育経済学 https://t.co/PO0YIov0lv
「分析美学の手法を用い」って実績報告書でつかっちゃってましたわー。 ハハハ。 https://t.co/CL4M2MLqZF
@ertb_ertb 「分析美学の手法を用いつつ」って表現、実績報告書でつかっちゃってましたわー。 ハハハ。 https://t.co/CL4M2MLqZF
◆井樋三枝子「【アメリカ】 同性婚に関する連邦最高裁判決」 https://t.co/Q7kQCNvyof
RT @berutaki: 松本 三和夫 , 1980, 科学者集団と制度化の問題 : 初期マートンの科学社会学再考 http://t.co/wHlLgbzPBV
RT @sakunary: この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.c…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/uVbtS1TwkZ
RT @haradaiko1: 出会い系掲示板で違法性のある書き込みがあるかを評価する手法の話 いい話なので読んでほしい。 J-STAGE Articles - ID交換掲示板における書きこみの隠語表記揺れを考慮した有害性評価 https://t.co/GHtJUQNejp
適当に検索したら、フリーランスの肩書の学会発表見つけました。https://t.co/LEy3YGhWMF 論文も探してみます。おっしゃる通り文献問題は過渡期ですね。査読付き論文を出すのが研究だというのも一つの定義だと思います。た… https://t.co/NsAWIEBVC9
RT @igshrmshk: 物理主義とスーパーヴィーニエンス・テーゼの関係については院生の頃に論文を書いたな。10年前の論文なので論点整理としては古くなっているところもあると思うけど。 https://t.co/uMN5E2BNWU
物理主義とスーパーヴィーニエンス・テーゼの関係については院生の頃に論文を書いたな。10年前の論文なので論点整理としては古くなっているところもあると思うけど。 https://t.co/uMN5E2BNWU

フォロワー(2965ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @takumi_itabashi: ちなみに川嶋さんはベルリンの壁崩壊20周年のときに冷戦終焉と欧州統合の関係についての論文を『国際政治』に寄稿している。この冷戦終焉号は勉強になる論文が多い。 「ヨーロッパ連合構想と「新しいヤルタ」:七〇年代以降の「自立的ヨーロッパ」摸索…
吉田容子(2006)「地理学におけるジェンダー研究-空間に潜むジェンダー関係への着目-」 https://t.co/RZWBTRvgNZ 郊外住宅の「監視空間」と沖縄の「特飲街」を事例として https://t.co/vezWvuxhGC
寄藤 晶子(2012)「フェミニスト地理学の射程と課題」 https://t.co/I0PqkfuWZQ ほとんど社会学って感じがする https://t.co/r5o3uOhM9u
RT @rmaruy: 参考文献:谷村省吾「量子論と代数:思考と表現の進化論」https://t.co/gpIPr467pE
RT @megumikeda2: レビューには「網羅的な知識を得ること」と「独自に考えること」の2側面が必要。 文献レビューをする上でかなり参考になる。意識しないと、主張偏向型とか知識偏向型になりがち。模範レビューにするの結構むずかしいよね。 https://t.co/mI…

9 9 9 4 OA 代数学教科書

RT @Paul_Painleve: togetterに出てきた文献を見ていただくとわかりますが,「行列式」という訳語は藤澤利喜太郎が作りました: チャールス・スミス著/藤澤利喜太郎訳「代数学教科書」四巻(三省堂,1897, 初版1891) https://t.co/sKAGD…
RT @ajgeog: 【地理学評論掲載論文】西村雄一郎 2002.職場におけるジェンダーの地理学-日本での展開に向けて.地理学評論75: 571-590.https://t.co/vZ76JTvBcs
RT @iwasakiw: 日本微生物生態学会誌に、「微生物生態学にとってバイオインフォマティクスとは何か?」と題した随筆を寄稿させていただきました。 https://t.co/pFioSY34TP
お、おう… 「『おたくである人は、社会的常識がある』という本 研究の仮説を裏付ける発言を得ることができた。」 「おたくの消費行動の先進性について」(跡見学園女子大学マネジメント学部紀要, 8, pp.19-46) https://t.co/6uz9f50k1M
デミング理論の基本的特質と限界に関する一考察:ドラッカーの経営思想との比較を通じて 星野広和 https://t.co/4TLtoT3cXQ
RT @SawakoShinomiya: OG問題の整理は小宮先生のこれの前半部が視点が新しくて面白かった(後半部は概念分析系の議論に疎すぎて咀嚼できてない) https://t.co/4EUrGlGJbe 小宮 友根, 2017,「構築主義と概念分析の社会学」『社会学評論』6…
OG問題の整理は小宮先生のこれの前半部が視点が新しくて面白かった(後半部は概念分析系の議論に疎すぎて咀嚼できてない) https://t.co/4EUrGlGJbe 小宮 友根, 2017,「構築主義と概念分析の社会学」『社会学評論』68 巻, 1 号, p. 134-149.
RT @isaactruth: 学部生たちと、手法面でやさしめの計量の学会誌論文で新しいものを読もうと思って探してみたけど、やさしい手法だけで書いた論文はこの5年くらいで本当減ったことに気づかされた。クロス表だけで学会誌に載った14年前が本当遠い過去なんだなぁと思う。 ↓クロス…
「分析美学の手法を用い」って実績報告書でつかっちゃってましたわー。 ハハハ。 https://t.co/CL4M2MLqZF
@ertb_ertb 「分析美学の手法を用いつつ」って表現、実績報告書でつかっちゃってましたわー。 ハハハ。 https://t.co/CL4M2MLqZF
@hirai_takayuki_ リプライありがとうございます。 興味の範囲が広いので、ヒトから動物実験まで浅く広く研究しています。最近は、スタンディングデスクを用いた実験的研究に関する報告をしました。 もしよろしければ下記リンク… https://t.co/9EQZ8tbNo3
◆井樋三枝子「【アメリカ】 同性婚に関する連邦最高裁判決」 https://t.co/Q7kQCNvyof
CiNii 論文 -  女性の階層的地位をめぐる論点 https://t.co/XEjA8OIMh9
RT @berutaki: 松本 三和夫 , 1980, 科学者集団と制度化の問題 : 初期マートンの科学社会学再考 http://t.co/wHlLgbzPBV
RT @NakanishiyaSh: CiNii 図書 - 論理と歴史 : 東アジア仏教論理学の形成と展開 https://t.co/sQzc6I9JIG #CiNii
RT @sakunary: この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.c…
RT @sakunary: この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.c…
RT @sakunary: この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.c…
RT @nennpa: @_Erich_Fromm @tkmpkm1_mkkr 長谷川真理子先生の比較的近年の日本語のとか。 https://t.co/hBG3R9Cttv
RT @sakunary: この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.c…
西村一之「閩南系漢民族の漁民社会における「鬼」に関する予備的考察:「好兄弟」になる動物」『日本女子大学紀要 人間社会学部』28、2017年。https://t.co/04hILRNCQv
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/uVbtS1TwkZ
RT @haradaiko1: 出会い系掲示板で違法性のある書き込みがあるかを評価する手法の話 いい話なので読んでほしい。 J-STAGE Articles - ID交換掲示板における書きこみの隠語表記揺れを考慮した有害性評価 https://t.co/GHtJUQNejp
RT @tazawa: 紀要がpdfで公開されました。 田澤実 2019「大学生の地元志向と交通網-地元と認識する他県に注目して-」『生涯学習とキャリアデザイン』16(2),p75-85. https://t.co/9U5H80dJ5K https://t.co/MS8uo…
RT @korenkan: 移動中に、山本明『・・・小説における「段落」・・・蔡智恒・・・ネット文學の文體・・・』を読んでいる。やっていることや研究の手法は興味深いが、旧字体を使っている上に文体がまだるっこしく、しかも論文の題材に合わせて遊びを入れているためハチャメチャに読みに…
RT @ursus21627082: CiNii 論文 -  マンガに見られる暴走族--なぜ青少年は暴走族マンガに惹かれるのか? https://t.co/3idh2DZIWc
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  戦後の三里塚牧場の開拓と沖縄・久米島 https://t.co/UpR5ve0dk1 #CiNii アブスト読めばどんな労苦の上に開拓したかわかる。満蒙開拓により国策に翻弄され、そしてまた歪んだ空港行政という国策に翻弄され…
RT @sakunary: この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.c…
RT @ursus21627082: CiNii 論文 -  マンガに見られる暴走族--なぜ青少年は暴走族マンガに惹かれるのか? https://t.co/3idh2DZIWc
大谷 (2003) 地方自治体が実施する社会調査の深刻な問題: 大阪府44市町村市民意識調査の実態. 社会学評論, 53(4): 471-484 https://t.co/VBF6jYh2gJ
RT @sakunary: この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.c…
RT @soichiro_sumida: 廣松 渉「現象学と物象化的錯視」 哲学/1975 巻 25 号 https://t.co/qXuq7w1Ivt
この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.co/32PVqEYzDe
CiNii 論文 -  何がマンガ言語世界に於ける〈言葉〉であるか--線の運動〈場〉の弁証法 https://t.co/zr67w1PhK3 #CiNii 夏目表現論における線の問題に関する考察で、京都精華大の紀要に載っていて、W… https://t.co/a0qoD19hHh
RT @evil_empire1982: スーパーヴィーンの日本語訳ダサい問題で思い出したのだが、珍しくハロルド・キンケイドの議論が日本語で読めるこれがありましたね。 太田雅子『付随性と説明の十分性について』 https://t.co/708w5wzrE5
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。 「マインドフルネスに倫理は必要か?――マインドフルネスと無執着・視点取得の関連に対する倫理の調整効果の検討」 ※PDF作成に不備があったとのことで、考察に空欄の箇所がありますが、本公開と印刷版は問題ないようです。 h…
RT @igshrmshk: 物理主義とスーパーヴィーニエンス・テーゼの関係については院生の頃に論文を書いたな。10年前の論文なので論点整理としては古くなっているところもあると思うけど。 https://t.co/uMN5E2BNWU
どうも容中律とやらは、非言語的(=身体的な)法の実在を非言語的教説(沈黙による教示)によって伝えるという話から出てきているようだ。すごいね東洋知恵!(棒) https://t.co/I9mYuHb7dO
RT @igshrmshk: 物理主義とスーパーヴィーニエンス・テーゼの関係については院生の頃に論文を書いたな。10年前の論文なので論点整理としては古くなっているところもあると思うけど。 https://t.co/uMN5E2BNWU
RT @igshrmshk: 物理主義とスーパーヴィーニエンス・テーゼの関係については院生の頃に論文を書いたな。10年前の論文なので論点整理としては古くなっているところもあると思うけど。 https://t.co/uMN5E2BNWU
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
RT @igshrmshk: 物理主義とスーパーヴィーニエンス・テーゼの関係については院生の頃に論文を書いたな。10年前の論文なので論点整理としては古くなっているところもあると思うけど。 https://t.co/uMN5E2BNWU
萱間暁. (2014). 初音ミクは存在するか?: 非存在主義の観点から. 大学院紀要= Bulletin of the Graduate School, Toyo University, 51, 51-72. 情念を感じる。が最… https://t.co/0amSBkXNWy
RT @igshrmshk: 物理主義とスーパーヴィーニエンス・テーゼの関係については院生の頃に論文を書いたな。10年前の論文なので論点整理としては古くなっているところもあると思うけど。 https://t.co/uMN5E2BNWU
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
物理主義とスーパーヴィーニエンス・テーゼの関係については院生の頃に論文を書いたな。10年前の論文なので論点整理としては古くなっているところもあると思うけど。 https://t.co/uMN5E2BNWU
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @oshio_at: 早期公開されました。論文122本に掲載されたYG性格検査の平均値を集めて1957年から2012年の平均値の時代変化を検討しました。グラフを見てもらえばわかりますが、21世紀の日本って... 小塩・市村・汀・三枝 日本における情緒不安定性の増加 心理…