Masashi Kasaki (@kasa12345)

投稿一覧(最新100件)

『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
Susan Stebbing (1939) Thinking to Some Purposeは、はやくも1942年に『有効なる思索』という題で日本語に訳されているのか。この本は、応用哲学の走りとも言える本で、英語圏では相当売れたら… https://t.co/Fkpvu1il4T
@hideman2009 名人伝についてはこの論文とかが面白いですよ。https://t.co/3JdcUyOmUG 元ネタの列子の「不射之射」は、説明があまりなくて、よくわからないですが。
すると、やはりこの本を検証して、ヘリゲルがいかに不十分な日本語理解や、自分の禅への関心から、神秘的な弓術像を作り上げたか調べた論文があって、学問は偉大だと改めて思った。山田 奨治(1999)「神話としての弓と禅」https://t.co/O4dh3S2kFK
RT @takehikohayashi: 学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか:商業…
この学会は参加者の発表と質疑応答を収めた学会記録も出版されている。でもフランス語なので僕には読むことができないのが、ものすごく残念だ。日本の大学でも10ぐらいの図書館にあるので、だれか読んでくれないかな。https://t.co/wVpWU4STT1
田中宏幸・博論(2007)『中等作文教育におけるインベンション指導の研究』は、中等作文教育史がまとめられていて、便利だ(特に7章)。型の問題とか、最近考えているようなことも教育史である程度問題になっていたことが分かる。https://t.co/qhU0QV46uy
Reine (2014) 日本の大学での英語による英語授業で、質問活性化のためにポイントシステムを導入した経緯と、アンケート結果。議論も含めて、結構面白い。 https://t.co/LtrzQEWuLI
小山治(2017) 「大学におけるレポートに関する学習経験は就職活動結果に対して有効なのか――X大学の社会科学分野の大学4年生に対する質問紙調査ーー」https://t.co/scqtk0TNe1
RT @ceekz: ギフトオーサーシップ(関与の薄い研究者を共著者に加える)などに関する記事。 / オーサーシップの考えを変える時だ http://t.co/HGfQZRAOu3
日本語でも大学生の質問のなさについては、いくつか研究があって、たとえばこれとか。藤江利江、山口裕幸 (2013)「大学生の授業中の質問行動に関する研究 : 学生はなぜ授業中に質問しないのか?」 https://t.co/T6jySo0TUT
RT @tetteresearch: 前twitterで流れてたかもしれないけど、大塚啓二郎「いかにして英文雑誌に論文を掲載するか」農業経済研究 2014. https://t.co/cbZCdXdQyi
橋本鉱市, 齋藤崇德, 加藤靖子, 千田恭平「研究者市場における文科系博士院生の就職要件 : JREC-INによる公募情報の分析」 東京大学大学院教育学研究科紀要, 52巻, 2013。この論文読みごたえがあった。http://t.co/QBtWOnmOIl
RT @2ndlab: 後で読む > 大学紀要というメディア : 限りなく透明に近いグレイ? http://t.co/wX03O7FAqB
他に「知っている」の相対性で僕が知っている参考になりそうな論文というと、http://t.co/vcMgbx6T とhttp://t.co/LSFvky1e これかな。これも当時Stichに内容ざっくり訳して、紹介した。
他に「知っている」の相対性で僕が知っている参考になりそうな論文というと、http://t.co/vcMgbx6T とhttp://t.co/LSFvky1e これかな。これも当時Stichに内容ざっくり訳して、紹介した。
RT @inenoha: 『科学哲学科学史研究』第6号(2012年)が,京大のリポジトリ KURENAI で公開されました.科学史関係では論文1本,研究ノートが2本,書評が1本,翻訳が1本掲載されています.http://t.co/m5iu0w0v #rekisinews

お気に入り一覧(最新100件)

小林信一2019「高等教育政策の研究」『教育社会学研究』104を年を跨いで読んだ。"研究者の政策貢献は、常に反省的でなければならない。"こちらも高等教育研究の学徒必読。大学職員は研究が生業でないので、バイアスを排した政策形成に寄り… https://t.co/QbknSblM1D
PISA 調査の結果は確かに慎重に見なければいけない。一方台北上海北京トロントパリで優れた国語科授業を見た私は、焦る。例えばこの論文にある台北の小学校教員の授業は全く同じ授業を日本でやった時ある日本児童が今までの中で最も面白い授業… https://t.co/CreB4Q0RE4
「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査… https://t.co/MKeWCXqZg7
被験者さんの夏目漱石や人工知能に関する事前知識と漱石アンドロイドのリアリティに関する印象の間の相関を調べた地味な研究が和文誌に掲載された!史上初の漱石アンドロイド論文!^^ 文豪アンドロイドに感じるリアリティと事前知識・信念の関… https://t.co/7Enqd4cwvd
しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本… https://t.co/T0meuK2mEs
山形大学のデータで、論文数に対して性別や家庭状況は有意でなく、出張日数が有意に正で出張支援が重要と。が、生産性の高い人は論文も出張も多いだけか。または論文が多いと報告を頼まれやすいか。坂無淳(2014)「大学教員の研究業績に対する… https://t.co/8AVa5rMxDj
早期公開されました。新しく心理尺度を作る理由について、論文ではどのように書かれているかを調べた研究です。 J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/0zETcYPcz7
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/6ityoYIjIi
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/6ityoYIjIi
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/6ityoYIjIi
JAIST Repository: 議論理論に基づく推理小説の犯人推理 教えて頂いた論文。「隅の老人」モノを題材に、議論論理と呼ばれる論理体系の一種を用いて形式化して、計算機に犯人を当てさせようとしている。 https://t.co/IObihaeb25
『いかにして英文雑誌に論文を掲載するか』 https://t.co/2UEo9H06JP
研究者の専攻分野別のジェンダー分析については、例えば小川眞里子先生らのこちらがある。「東アジアの女性学生・研究者の専攻分野に関するジェンダー分析 : EU・日本・韓国・台湾の比較をとおして」 https://t.co/4fF6HckViO
「霊長類の行動研究におけるロボットの利用可能性」という総説論文を執筆しました。これまで書いた3編の総説の中で、一番熱のこもった論文になりました。https://t.co/0Hrtq9W51j
今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
【刊行物】Nichibunken Monograph No.20 "Philosophy Live : A Perspective from Japan" を刊行しました。日文研オープンアクセスから全文のPDFをダウンロードできま… https://t.co/BZ99BzHlqe
リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
国際学会連合は哲学をどう変えるのか―哲学系諸学会国際連合 (FISP) の課題と取り組み― 藤原 聖子(学術の動向 vol.22) https://t.co/9RkzDILzXK
「統計検定を理解せずに使っている人のためにII」(池田郁男先生/東北大学大学院)https://t.co/fVBo1Xx522
【言語の探求-科学的行動の科学としての行動分析学-】山本淳一先生の論文。様々な現代科学の領域を行動分析学の立場から俯瞰してみた論文。行動分析学をそこそこ学習した者をまだまだだと後押ししてくれる論文。故・佐藤方哉先生のの人となりもわかるhttps://t.co/zxaSxELP4H
教心に2つ論文が載りました。ひとつは院生ががんばってデータを集めて書いたp値と効果量の関係についての実証研究https://t.co/2mvv5XAyrm もうひとつは年報の、クロンバックのαを中心とした信頼性についてのレビュー https://t.co/veO4GUjYmx
教心に2つ論文が載りました。ひとつは院生ががんばってデータを集めて書いたp値と効果量の関係についての実証研究https://t.co/2mvv5XAyrm もうひとつは年報の、クロンバックのαを中心とした信頼性についてのレビュー https://t.co/veO4GUjYmx
「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」 http://t.co/ChLBDlUlDw
mjd。頂きます RT @mnb_chiba 小野真『ハイデッガー研究 : 死と言葉の思索』 http://t.co/QjmDlpxi アマゾンのレビューで知ったのだが、出版された本の元になった学位論文ではなく、本そのものが京大レポジトリにアップされている!こんなことがあるのか。
そういえば,ずいぶんまえにブログでご教示いただいたっけ:大浦真「瞬間動詞「知る」の振舞」(pdf) http://t.co/iXBIplTe

フォロー(386ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

5 5 5 5 OA 大智度論

子活字版と言われているが、こっち https://t.co/mM9ttDuW2i とこっち https://t.co/5OYvk2UrVj で共通化されてる部分があるかもと思ったが刊行年が離れていることもあってか版木が異なるよう。… https://t.co/IK7tS0tgZJ
昔から,ロボットにボトムアップに原始的な意図や欲求を持たせようという試みがあるが,何かを劇的に変えたという印象が無い.何が起こったら”すごい”のかという評価基準が確立されていない? ロボットの知能への発達型アプローチ:「インテリ… https://t.co/AUtLVx7QIp
来年度は岐阜か。ABさんには面白い論文を読ませてもらった恩があるからお仕事引き受けますよ。もう随分前の論文だけど、裏切り検知の理屈を洞察研究に持ち込むという、なにそれすごい発想と感動した。https://t.co/SvoDvRS9SO
RT @nagi_bio: 国会図書館のデジタルコレクションを漁っていたら、かの有名な伝説の本『朝鮮魚類誌』が公開されていて読めることに気づいてしまった…やばいドジョウとかやばいカマツカが見放題で、これはすごい。 https://t.co/ARjds87GHQ https://…
ロマンティック・ラブ・イデオロギー再考 https://t.co/PduXHZ76cL
大学生のデジタル教科書に対する意識の比較-デジタル教科書の特徴についての学習を通じた意識変容- https://t.co/iATUcmOl1V

フォロワー(3092ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

J-STAGE Articles - フランソワ.エワルドにおける「リスクの法哲学」 https://t.co/YWN8xyN7eF
CiNii 論文 -  草津湯の沢ハンセン病自由療養地の研究IV : 栗生楽泉園と湯の沢の人々 https://t.co/PZLY2L2eAS #CiNii
CiNii 論文 -  草津湯の沢ハンセン病自由療養地の研究 III : 自由療養地構想から絶対隔離政策へ https://t.co/2Uft30iPG6 #CiNii
RT @mori_arch_econo: @zkhr ここにダイヤモンドプリンセス号の空調設計資料がるんだけれども、空調というのは温度調整の効率を考えて、一部空気をレタンさせて使うのが普通だから、部屋から出た空気が通路をチャンバーとして機能し還気ダクトを経て、還流されている。空…
清水貞夫(2012)『インクルーシブ教育への提言──特別支援教育の革新』クリエイツかもがわ 原田琢也(2016)「日本のインクルーシブ教育はインクルーシブ(包摂的)か?」日本法政学会編『法政論叢』52(1) 73-86 https://t.co/b4nLo9T7FI
RT @tokiwa_soken: うわぁ。国会図書館からこんなキケンなレポートがでているよw 諸外国の事例に見る付加価値税の減税等 https://t.co/HEOxsAIG4j
『北大百年史』も公開されていました。https://t.co/6s8vOfrvHu
@tnkhrs もしかしてこれ(https://t.co/RTbR1kAbEo)でしょうか。フェミニズムの文脈で男性性という概念は,単なる「男らしさ」ではなく,やはり対女性を相手として構築されるもの,という理解がされていたと思いま… https://t.co/TGmi8b0rBW
@ssmufler 副題を入れるとかして分野一般にどう貢献するかも見据えたタイトルにするという手段をどっかのかえるさんは使いました https://t.co/zOO1hTbwy4 あと狭めのトピックなら疑問文にするのもいいんじゃ… https://t.co/WsZeQEtD42
ホワイトノイズについて 飛田 武幸, 佐藤 坦 https://t.co/SPRr1upPFc
RT @mori_arch_econo: @zkhr ここにダイヤモンドプリンセス号の空調設計資料がるんだけれども、空調というのは温度調整の効率を考えて、一部空気をレタンさせて使うのが普通だから、部屋から出た空気が通路をチャンバーとして機能し還気ダクトを経て、還流されている。空…
RT @mori_arch_econo: @zkhr ここにダイヤモンドプリンセス号の空調設計資料がるんだけれども、空調というのは温度調整の効率を考えて、一部空気をレタンさせて使うのが普通だから、部屋から出た空気が通路をチャンバーとして機能し還気ダクトを経て、還流されている。空…
RT @tani6s: 『一物理学者が観た哲学』(谷村ノート)は以前と変わらずここに置いてあります:https://t.co/pcTTaFKtCU
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
昔から,ロボットにボトムアップに原始的な意図や欲求を持たせようという試みがあるが,何かを劇的に変えたという印象が無い.何が起こったら”すごい”のかという評価基準が確立されていない? ロボットの知能への発達型アプローチ:「インテリ… https://t.co/AUtLVx7QIp
CiNii 論文 -  職業としての「シェルパ」をめぐる語りと実践 : ネパール・ソルクンブ郡P 村を事例に https://t.co/NjOBrYtR4l
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
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RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
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RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
『社会学評論』の月間アクセス数ランキング1位はこれか~と何気なくクリックしてみたら、ラブライブの箱買いうんたらの震源が著者の牟田先生だったのですね。(無知) フェミニズムの歴史からみる社会運動の可能性 https://t.co/PacQZpEGiB “牟田 和恵”
CiNii 論文 - 古橋紀宏「漢魏の経学の変化と鄭玄・王粛の礼学」香川大学教育学部研究報告(2019) https://t.co/bORzjSkRQs #CiNii
田中実「不動産の用語をめぐるロレンツォ・ヴァッラとその後」 (多田元教授退職記念号) (2012) https://t.co/Oa58nSTkuC
根上泰子. 2013. 野生動物の死亡原因の究明とその課題. 日本野生動物医学会誌 18(2): 53-59. DOI https://t.co/N3fepc8xKu
溝口先生や古崎先生らは、オントロジー工学で、世界的にトップクラス、NTTの東中先生たちも、雑談対話で、世界的にトップレベルです。 必ずしも、ディープラーニングではないかもしれない。 引用先とか、わかりやすさとか、勉強に最適です… https://t.co/3Bxui58r6j
福井大祐. 2013. 人と野生動物の関わりと感染症―野鳥大量死と餌付けを例に. 日本野生動物医学会誌 18(2): 41-48. DOI https://t.co/HjeGnmVeiI
宇野裕之・横山真弓・坂田宏志・日本哺乳類学会シカ保護管理検討作業部会. 2007. ニホンジカ個体群の保全管理の現状と課題. 哺乳類科学 47(1): 25-38. DOI https://t.co/Kh5l7BEs0e
東中先生の論文は、純粋な言語学の研究をしている方は、必ず、読んだ方がいいと思います! 語用論の理論と実装そのものです❗️ 雑談対話における言外の情報の収集と類型化 https://t.co/2UrDUZ8foj すみません… https://t.co/I0ekHlhyMa
RT @tani6s: 『一物理学者が観た哲学』(谷村ノート)は以前と変わらずここに置いてあります:https://t.co/pcTTaFKtCU
RT @naomukoyama: 査読コメントへのリプライの仕方について、よく石田浩先生の「英語論文執筆の技法」という文章を参考にしてたんだけど、ブラウザのタブのところに表示される題名が「ワンステップ石だ」でどうもノンスタイル石田感が拭えない。https://t.co/9Vb5…
遠藤 晃・松隈聖子・井上 渚・土肥昭夫. 2006. 霧島山,えびの高原における観光客によるニホンジカへの餌付けの現状. 哺乳類科学 46(1): 21-28. DOI https://t.co/4jnACsjElC
和田一雄. 1989. ニホンザルの餌付け論序説—志賀高原地獄谷野猿公苑を中心に. 哺乳類科学 29(1): 1-16. DOI: https://t.co/4ZHT0bWy3u #宮島の鹿 への #餌付け の影響を理解するために参考になると思います.
RT @naomukoyama: 査読コメントへのリプライの仕方について、よく石田浩先生の「英語論文執筆の技法」という文章を参考にしてたんだけど、ブラウザのタブのところに表示される題名が「ワンステップ石だ」でどうもノンスタイル石田感が拭えない。https://t.co/9Vb5…
RT @parages: [メモ]ハンス−ゲオルク・ガダマー「修辞学、解釈学、イデオロギー批判──『真理と方法』のためのメタ批判的論究」中尾健二訳 https://t.co/KeCzzB1Dm4
heal はbreak / openなどと同様に自他交替を許す動詞で、Levin and Rappapert Hovav (1995) では「外的使役動詞」に分類されているけど、その分類は不十分ではないかということを言っている論文。https://t.co/bwF7lhayKD
RT @parages: [メモ]ハンス−ゲオルク・ガダマー「修辞学、解釈学、イデオロギー批判──『真理と方法』のためのメタ批判的論究」中尾健二訳 https://t.co/KeCzzB1Dm4
Jstageの2003年度だけれどもの寄稿文を眺めた見た.https://t.co/tgxPV8b98G
畠山大「大村はまの「ことば」観と単元論 : 語彙・語句の指導に見る単元学習の構造」:「単元「ことば」ということばはどのような意味で使われているか」にも少し触れている。「生徒の発表」例も含まれており、苅谷夏子氏の著書だけを読むのとは… https://t.co/OXFcoOcOdk
RT @BB45_Colorado: 外気100%って嘘やんか。 キャビンの外気率は30% "本船の新鮮空気量はキャビン(30 %),公 室・階段室(50 % )そして病院・ギャレについては衛生と臭気対策のために100%の条件である" 大型客の空調システム設計についての紹介…
RT @BB45_Colorado: 外気100%って嘘やんか。 キャビンの外気率は30% "本船の新鮮空気量はキャビン(30 %),公 室・階段室(50 % )そして病院・ギャレについては衛生と臭気対策のために100%の条件である" 大型客の空調システム設計についての紹介…
RT @BB45_Colorado: @teratamanabu 寺田さん、ダイヤモンドプリンセス号の空調が外気100%というのは嘘でした。 客室30%,共有空間50%,病院・ギャレ100%です。 もしも仮にエアロゾル感染があれば船全体がウィルスの培養槽となります。 リン…
RT @BB45_Colorado: 外気100%って嘘やんか。 キャビンの外気率は30% "本船の新鮮空気量はキャビン(30 %),公 室・階段室(50 % )そして病院・ギャレについては衛生と臭気対策のために100%の条件である" 大型客の空調システム設計についての紹介…
RT @BB45_Colorado: @teratamanabu 寺田さん、ダイヤモンドプリンセス号の空調が外気100%というのは嘘でした。 客室30%,共有空間50%,病院・ギャレ100%です。 もしも仮にエアロゾル感染があれば船全体がウィルスの培養槽となります。 リン…
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…

3 3 3 0 OA 地図なき旅路

千田稔「地図なき旅路」 https://t.co/nPxGEOYLn7 >かつての翼賛的な地政学と,同列とまでは,とてもいいたくはありませんが,政治や政策になびきやすい習性があるかのように見えるときがあります >地理学は「エリア・… https://t.co/aFNe0by9wC
宮内さんによるLoomisの評伝第3弾 K-complex「K」の由来、など https://t.co/t8OUsPOcp0
森田敦郎「モノと潜在性 : タルド的視点に基づく機械の民族誌の試み(<特集>動くアッサンブラージュを人類学する)」『文化人類学』76(1)、2011年。https://t.co/MDWiwVfTX1
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  ジョナサン・ターナーによる社会学理論の社会学の実践における利用の提案(編集) https://t.co/I0e7EKHiIw J.H.ターナーの論文を抜粋して翻訳したもの。
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
RT @oxomckoe: そうか一部の大学では逆行現象が起こっているのか。僕の経験によれば監査室は研究内容については分からないことから旅費にどうしても拘りたい彼らの側の必要があるのですよね。CiNii 論文 -  学校法人東京理科大学の監査目線--重箱の隅から国益に想いを馳せ…
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  ジョナサン・ターナーによる社会学理論の社会学の実践における利用の提案(編集) https://t.co/I0e7EKHiIw J.H.ターナーの論文を抜粋して翻訳したもの。
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
長谷千代子「「アニミズム」の語り方 : 受動的視点からの考察」『宗教研究』83(3)、2009年。https://t.co/ZDFkd4H6TE
奥野克巳「立教大学異文化コミュニケーション研究科2014年度第2回公開講演会(2014年10月18日) 歩く家、告げ口する動物たち : 非人間の主体性をめぐる文化人類学」『異文化コミュニケーション論集』13、2015年。https://t.co/koRQGD7682
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
RT @nchskan: メモ 日本における臨床研究の進展と規制とのあつれき : 国民皆保険制度の中でいかにイノベーションを振興するか(<特集>法規制・制度と医療のイノベーション) 藤原 康弘 2015 https://t.co/eZCh1KlySf
幸田国広先生のこの論文とか読むといろんな情報が伝わってくるのかしら>CiNii 論文 -  国語教育情報レーダー 大学入学共通テスト導入に向けた試行調査(プレテスト)とその結果をめぐって https://t.co/GOHvUbfqnk #CiNii
たまたま見つけた同志社にあるというこの本は、『心理学原理』の中国語への全訳なのだろうか。だとしたら、すごいことだ。 https://t.co/yZFfRankeR
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
FYI / 大学で学ぶ数学は実社会で必要か ー測度論的確率論を例にとってー https://t.co/eU8Ab60pym
RT @brighthelmer: 去年、岸政彦さんらの『社会学はどこから来てどこへ行くのか』や、同じく岸政彦さんの『マンゴーと手榴弾』を拝読し、いろいろと思うところがあったので書いた研究ノートがオンラインで公開されておりました。「『下衆の勘ぐり』の極北 : 『動機』の理解をめ…
RT @psj95708651: 社会保障財源として消費税増税に賛成の方々へ。わたしはその考え方とはちがいますが、せめて、消費税を社会保障特定財源に入れて、法人税減税に使えないように、持って行ってください。お願いいたします。 https://t.co/zuvq4JxdPy
植物における光合成産物の分配・利用過程<sup>13</sup>Cトレーサー法による定量的解析 https://t.co/uJWRlk8dQM
カフカの審判を読んでるが、主人公の主観を追跡してるのに余りにも感応的すぎて全く筋が見えない。数行読むともう何かわからなくなっていることがわかる。この感じはカミュの異邦人に近いと思ってたら、両作と法学を絡めた論文を見つけた。 https://t.co/ZYhEy70QXB
RT @iko_anadihsin: Andrew Abbottの専門職論 ―カウンセラーを中心に― 丸山 和昭 https://t.co/67vYRvWB6m
国際法外交雑誌ってオックスフォードやケンブリッジにもあるのかという驚きとciniiって外国の大学も入ってるんだという驚き https://t.co/X9ps84GCW5
RT @marronin825: CiNii 論文 -  マクダウェル-ドレイファス論争における「概念能力」への問い : われわれは没入的対処において何に反応・応答しているのか? https://t.co/9pBWZE95rq
CiNii 論文 -  マクダウェル-ドレイファス論争における「概念能力」への問い : われわれは没入的対処において何に反応・応答しているのか? https://t.co/9pBWZE95rq
@ryuryukyu 古典的にはオーツの分権化定理くらいしかマクロ経済学からのアプローチはないですからね。JGPにしても財源と単価の設定くらいしかなく、貨幣を地域の民主主義にと言っても理念的にならざるを得ない。ここは行政学の力を借… https://t.co/ihsoqHFqI6
RT @tapa46: 参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン https://t.co/K…
RT @tapa46: 参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン https://t.co/K…
RT @palantien: @ursus21627082 手前味噌ですが、過去に視点をおくことと反実仮想との関係について論文を書いたことがあります。 https://t.co/vYTaAeUkVj
RT @Paul_Painleve: 「現代解析ではなく古典解析をやっています」と言ったら鈴木増雄さんに「古典解析の反対は量子解析だ」と即座に返された https://t.co/RbJ2G9THHB コピーが高価だった頃イジングのプレプリントを「鈴木くんにはどうせ読めないから」…
RT @nakashima001: 知覚 , 実在 , 客観性 ─ 知覚的客観性をめぐる現象学と心理学 ─|長滝祥司 https://t.co/qMZG6C2m0h 「客観性」には名前がある。それは必ず「何某の客観性」なのである。例えば、鍛冶師などの金属加工技術者にとって、鉄…
RT @tetsutalow: 神奈川県ハードディスク流出事件 -HDD廃棄時にデータ消去はどうあるべきか- https://t.co/wy0Y70iQhU
RT @nakashima001: 知覚 , 実在 , 客観性 ─ 知覚的客観性をめぐる現象学と心理学 ─|長滝祥司 https://t.co/qMZG6C2m0h 「客観性」には名前がある。それは必ず「何某の客観性」なのである。例えば、鍛冶師などの金属加工技術者にとって、鉄…
鍵RT 藤弘 洋子, 柴伐 律子, 笠井 美恵子 (1972) スカート丈に関する調査報告 https://t.co/WTubBRkd2P
統計検定を理解せずに使っている人のために1 https://t.co/fOd3KspOrj
さすがにマルクスの自家用本の書き込みまで含めて検討した研究は知らないな。 長山さんも自家用本までは検討してなかった気がする。 https://t.co/GegHqUoN2q
ロマンティック・ラブ・イデオロギー再考 https://t.co/PduXHZ76cL

18 18 18 0 OA 箋注倭名類聚抄

RT @okjma: @JUMANJIKYO 狩谷棭斎の箋注倭名類聚抄の「浴斛」「由布禰」で「尼證摂状云2湯舩1即是」と言っているのが《東南院文書3-41ー101》ですね。平安遺文「尼證摂施入状」 https://t.co/EsteSXuGkT
村澤昌崇・立石慎治(2017).計量分析の新展開:過去10年間の経験を振り返って 高等教育研究,20,135-156.(高等教育関連の学会誌・機関誌に過去10年間に掲載された計量分析を用いた論文をレビュー;CiNii Articl… https://t.co/mUMNoPGGTC

7 7 7 0 OA 支那絵画史

RT @toho_jimbocho: 「明治大正期の日本における中国美術史研究の白眉」(『中国近代美術史論』陸偉榮 著,明石書店より)とされる中村不折・小鹿青雲共著『支那絵画史』(玄黄社,1913年) https://t.co/9wAj8NUSV1 の中国語版《中国绘画史》(刘…

4 2 2 0 OA 骨董集

RT @okjma: 山東京伝・骨董集・上・〔十五〕行水船、居風呂船 https://t.co/nTNmevpVK0 https://t.co/2vqClY00og "行水船よりおもひつきて居風呂船〈すゑふろぶね〉をこしらへ、居風呂船より今の湯船〈ゆぶね〉といふものいできしなる…