しましま (@shima__shima)

投稿一覧(最新100件)

@hiroara 金かかるとかの問題がとりあえずはあるのかと https://t.co/aBDtWrgyU6
@h_okumura 拙作を含め幾つか資料がございます https://t.co/QoCwMxDYDG このような解説も執筆いたしました https://t.co/N0QD7qq7v4 ご関心があればご覧ください
@AntiBayesian McKinseyの有名な2011年のレポートでは,元から data-savvy manager,deep analytical talent,supporting technology personnel と分けていますが,日本に伝わったときには真ん中の人だけいればいいことになってて,なんでそうなったのか謎です. https://t.co/JokM86Gpkv
https://t.co/h9TKRHEbyt をみて,h-index や g-index みたいに引用数だけで計算できる指標を計算してみたが,もはやよく分からないな… https://t.co/niOeKGf0fx
@caesar_wanya 表を見て置き換えるだけだとだと中国語の部屋になりますが,やはり無限の情報は有限には圧縮できないので,もしできてたら知能と言えるだろうというお話とか https://t.co/8ISK9eUuwG
@koh_t 法則発見 みたいなあたりでは? https://t.co/yEEVhM3aVk 能動的にデータを取れる環境でないと難しいので,あんまりないですが Christopher Re さんあたりもやってた気がします
@TJO_datasci もとのマッキンゼーリポートだと (1) 基盤データ管理+デプロイ=supporting technology personnel (2) ML/stat + モデルプログラミング=deep analytical talent (3) ビジネス適用=data savvy manager https://t.co/UxU5pMke82 の1.2節 https://t.co/0Nv5ddQUZg
かつてAI学会の全国大会で「遠距離恋愛者間のコミュニケーションを支援する日用品 "SyncDecor" の提案 」 https://t.co/0GAkGU1WR1 という発表か,のろけ話か区別のつかないものがあった.先方とゴミ箱の開閉が同期するものだが,コミュニケーションできていたようだ. https://t.co/nqyBmpuKak
@insou @hiroara @caesar_wanya @shosakaino 合意形成とゲーム理論なら 伊藤 孝行 さんのところとか https://t.co/NFkqWa7O5e
インパクトファクターが話題になっているので,私が参考になった記事「インパクトファクターの功罪 : 科学者社会に 与えた影響とそこから生まれた歪み」を貼っておく https://t.co/wYctov0Jci
RT @ibisml: .@ai_gakkai 倫理委員会, @mlse_jssst , @ibisml 共催の「機械学習と公平性に関するシンポジウム」 https://t.co/yMfjwAX9OY の会議報告が人工知能学会の会誌に掲載されました https://t.co/o…
@CVpaperChalleng 他の参考資料: 2020-01-09 の『機械学習と公平性』のシンポジウム https://t.co/QoCwMxDYDG 講演資料などを公開しています. 私と @jkomiyama_ さんの解説記事「機械学習・データマイニングにおける公平性」 https://t.co/hoHthIrcu5 (無料ダウンロード)
2019年3月に人工知能学会の会誌に @jkomiyama_ さんと執筆した記事「機械学習・データマイニングにおける公平性」に,正誤表の内容が反映されました.無料で閲覧できます. https://t.co/hoHthIrcu5
人工知能学会の会誌に執筆した RecSys2019 の会議報告が掲載されました.会員以外でも無料で閲覧可能です. https://t.co/a8c7tUgXtG
人工知能 2019年3月号 に掲載された解説記事「機械学習・データマイニングにおける公平性」がまだ2年経っていませんが,特別に一般公開となりました: https://t.co/hoHthIrcu5 正誤表も新たに公開しましたので併せてご覧ください: https://t.co/Z9GFNlJoun

72 0 0 0 OA 転移学習

@chezou @hagino3000 @ysk_moto 共変量シフトは統計系の文脈ででてきて抽象的に分布が違うといった意味合いで最初に出てきました. 転移学習は機械学習分野で類似したデータという感じででてきました.2000年中頃はいろいろ呼び名がありましたが今では転移学習に落ち着いていると思います. https://t.co/4n1NXdWPAE
.@kashi_pong さんと人工知能学会誌に レクチャーシリーズ:「人工知能の今」〔第5 回〕機械学習分野の俯瞰と展望 の記事を執筆しました.人工知能学会会員は無料で読めます. https://t.co/MmSZ2Dc2fS
KDD2019の会議報告記事が人工知能学会誌に掲載されました.会員以外でもご覧になれます. https://t.co/UeDqkdBu8b
@teramonagi 著名なマッキンゼーのレポートに data-savvy manager や supporting technology personnel が必要とあるのはどうでしょう? https://t.co/42xvB9OiDf 日本語では,コンサルさんの資料にはなくて,官公庁の資料にちょっと見つかるだけ https://t.co/tPdO6CJ5LN ITjinzai_report_5.pdf
@mokineshikine @mathetake 私は通ってませんが,参加予定ですので,現地ではよろしくお願いします. 去年は800人以上の参加者で結構います. https://t.co/ZCRPsHlNun ですが,去年までで日本からのフルペーパーは3件のはずで,4件目になると思います.
本日は #jsai2019 企画セッション「機械学習における説明可能性・公平性・安全性への工学的取り組み」にてお話をさせていただきます.ご関心のある方はおいで下さい. https://t.co/Hhm2o5KhNA https://t.co/qu1nBlWfO2
RT @hiroosa: 櫻井先生(@typhoongirl)の人工知能学会学会誌新連載漫画「教養知識としてのAI」、オンライン化されました。誰でも読めます https://t.co/TVghrxNsAQ https://t.co/XNfvlh4iCJ
人工知能学会出版「人工知能」誌3月号の 特集「道徳判断の自動化をめぐる問題:規範の選択と協力の進化」の中で 「機械学習・データマイニングにおける公平性」の章を @jkomiyama_ さんと共に執筆しました. 会員無料です https://t.co/hoHthIrcu5
推薦システムに関する国際会議 RecSys2018 の会議報告をAI学会誌に執筆しました. https://t.co/ZCRPsHlNun 無料ダウンロード可能です.ご関心のある方はご覧下さい.
AI学会誌に執筆しましたKDD2018の会議報告が公開されました: https://t.co/q1Ic8ALtoP 会員以外でも無料でご覧いただけます.
@252coffee @tatsujit こちらの記事は読まれたことはおありでしょうか?おありでしたら,以下は無視してください. https://t.co/8ISK9eUuwG (この号にはいくつかチューリングテストの関連記事があります) 中国語の部屋の行動を実現するには,計算量の制限から意識がないと不可能であるとする主張の紹介などがあります.
@jkomiyama_ 20年以上前に,線画の似顔絵に変換する 似顔絵師Picasso っていうのがあった https://t.co/RWgTuvOtUT
@tshita0 計算量理論との関係だと中国語の部屋問題 https://t.co/iaP6RAMJ26 に対する議論 https://t.co/8ISK9eUuwG は面白いかもしれません.
@myui よろしければ,ずっとAI学会に会議報告を書いてます(無料ダウンロード): https://t.co/79NKq8Q6D0 https://t.co/lXQkNgV2Bb https://t.co/Ji53KNTRqe https://t.co/KvL5wF5ET6

3 0 0 0 OA 会議報告

@myui よろしければ,ずっとAI学会に会議報告を書いてます(無料ダウンロード): https://t.co/79NKq8Q6D0 https://t.co/lXQkNgV2Bb https://t.co/Ji53KNTRqe https://t.co/KvL5wF5ET6

3 0 0 0 OA 会議報告

@myui よろしければ,ずっとAI学会に会議報告を書いてます(無料ダウンロード): https://t.co/79NKq8Q6D0 https://t.co/lXQkNgV2Bb https://t.co/Ji53KNTRqe https://t.co/KvL5wF5ET6
@myui よろしければ,ずっとAI学会に会議報告を書いてます(無料ダウンロード): https://t.co/79NKq8Q6D0 https://t.co/lXQkNgV2Bb https://t.co/Ji53KNTRqe https://t.co/KvL5wF5ET6
情処学会誌「情報処理」にて解説記事「サービスエクセレンス:6.サービスの公平性に配慮したデータ分析技術」を執筆しました: https://t.co/0wwiYphcfv (会員無料)
.@ai_gakkai の人工知能学会誌に KDD2017 と RecSys2017 の会議報告が掲載され,無料公開されました: https://t.co/KvL5wF5ET6

3 0 0 0 OA 会議報告

@Naoya51125 でも日本からの参加は少ないです. 去年はちょっと増えてましたが… 会議報告書いてますので,よろしければどうぞ https://t.co/79NKq8Q6D0 https://t.co/lXQkNgV2Bb https://t.co/Ji53KNTRqe

3 0 0 0 OA 会議報告

@Naoya51125 でも日本からの参加は少ないです. 去年はちょっと増えてましたが… 会議報告書いてますので,よろしければどうぞ https://t.co/79NKq8Q6D0 https://t.co/lXQkNgV2Bb https://t.co/Ji53KNTRqe
@Naoya51125 でも日本からの参加は少ないです. 去年はちょっと増えてましたが… 会議報告書いてますので,よろしければどうぞ https://t.co/79NKq8Q6D0 https://t.co/lXQkNgV2Bb https://t.co/Ji53KNTRqe
@_kohta https://t.co/H1ufZgC69C の3章みたいにL0ノルム=非zero要素の数みたいなので離散になってて,連続緩和のL1で実際には解いたりとか
@ceekz 価格が書いてありますね? 昨日,ログインして https://t.co/RfQPiwI0B6 をダウンロードしましたができました. クレジットカードとかの登録とかもしてません.学会の会員番号と紐付けしてあるだけです.
@ta_makino つ https://t.co/PFoymw1CMS
ICDM2016の会議報告が,人工知能学会の学会誌3月号に掲載され,オンラインで無料公開されました.ご関心のある方はご覧下さい. https://t.co/cAWOMmMcA9
@mblondel_ml 結局のところ情報推薦とほとんど共通でNDCGとかの https://t.co/ID1CDi0g7b by @tetsuyasakai さん
人工知能学会の会誌「人工知能」1月号に掲載された RecSys2016 の会議報告が公開されました https://t.co/Ji53KNTRqe
@tatsushi_do_ob 猫にはわかる量子プログラミング https://t.co/JURWkdmJdT ← こういうのですね
@Bollegala 私には 推薦 の方が recommendation の訳語として普通に思えます. 私の知る限り解説としては @hijip さんの https://t.co/vlxPxCINIv あたり.私もその頃には推薦システムと呼んでました.
RT @chokkanorg: 人工知能(学会誌)の3月号の特集「ニューラルネットワーク研究のフロンティア」.「深層学習」の連載記事以降の最新動向を,(私以外は)豪華な執筆陣に,できるだけテクニカルで,かつ,わかりやすく解説して頂きました.各記事のあらまし → https://…
@akikom プレゼンスライドを作るってのは見たことが https://t.co/kBQi7wJN0Q
@noroke_miner CiNii 論文 - 遠距離恋愛者間のコミュニケーションを支援する日用品"SyncDecor"の提案 https://t.co/iWGyYuCbFj ← 二つのゴミ箱などを遠距離で同期して動かすことで,その人の行動を体感できるとか
他にも,今年はパリで,2017年に日本での開催が決まっているデータ分析系の会議 DSAA2015 の会議報告 https://t.co/m9tdL8laQF も公開されています
人工知能学会の会誌 2016年1月号に拙著の RecSys2015 会議報告が掲載されました. 無料で公開されています https://t.co/CsJpxuxvnR のでご覧下さい.
@kashi_pong 3〜4年で一億ドルぐらいみたいですね https://t.co/wSI0fdcJV3
@yutakashino こちらの最終版は https://t.co/5rYFZMBDpr にあります. このグローバルアイはシリーズなので @Bollegala さんの https://t.co/1HrZCTyzjs や https://t.co/xvCcujxNW7 も
@yutakashino こちらの最終版は https://t.co/5rYFZMBDpr にあります. このグローバルアイはシリーズなので @Bollegala さんの https://t.co/1HrZCTyzjs や https://t.co/xvCcujxNW7 も
@yutakashino こちらの最終版は https://t.co/5rYFZMBDpr にあります. このグローバルアイはシリーズなので @Bollegala さんの https://t.co/1HrZCTyzjs や https://t.co/xvCcujxNW7 も
@kashi_pong @chopstickexe @Idesan リンクを張り忘れのようです https://t.co/5rYFZMBDpr
@issei_sato 松下研@関西大学 でマンガにアノテーションとかつけて分析とかやってる https://t.co/rkPGP8j0c1

15 0 0 0 OA 会議報告

拙著の人工知能学会誌載のKDD2015の会議報告が掲載されました https://t.co/kkoAwlGsLX 無料ダウンロードできます
拙著のICML2015会議報告が人工知能学会誌に掲載されました. http://t.co/Z2YZcFVTpY で無料ダウンロードできますので,ご関心があればご覧下さい.
@tatsushi_do_ob 音声認識の鹿野先生の http://t.co/0y7tSodOjM の講演で,変な応答して子供に泣かれて苦情が来たとかとか,いろいろ大変なお話を伺ったことが
@tmaehara 一つのデータを複数のクラスに同時に分けるとかいう http://t.co/kpcwdXUW8c こういうのでしょうか?
@tmaehara https://t.co/GMEMhb4DUr の能動学習的のとか, @jkomiyama_ さんの duel bandit 系のアプローチでいくとか
@tatsushi_do_ob この会議,ここ数年は企業参加者は日本から増えてますが,研究系からの参加は寂しいです.技術系の招待と研究系の査読付発表とがあるちょっと嗜好の違う会議です.拙著ですが参加報告です http://t.co/A1iYZj5B7r
@Bollegala そうなるとapprox. envy-free とは違いますね.ただ,私が読んだサーベイは古いので今はもう解かれてしまっている可能性も http://t.co/yFtvxQqKf4 http://t.co/y8iJg56ROh
@sla 露文からのプレゼン資料作成なら http://t.co/kBQi7wJN0Q のが
AI学会誌に去年書いた推薦システムの国際会議 RecSys2014 の会議報告とかも公開 http://t.co/A1iYZj5B7r ご関心があればご覧下さい
@tatsushi_do_ob 論理式・形式言語の学習問題で『反例からの学習』というのが別にある http://t.co/qL5go4YA9L ので,まぎらわしくなってしまうような
.@mhagiwara 乱数系列を固定することで,正しい計算をしたら行き着く値でテストするとかそういうお話でしょうか? @ta_makino さんの https://t.co/7FmTUYtT0x (たぶんこのリンク,今はなぜかサイトが重いようです) がご参考になるかも
猫にはわかる量子プログラミング http://t.co/0U615rEDzE ← こんなネタ書けるのすごいな
情報処理学会会誌『情報処理』に公正配慮型データマイニング関連の記事を執筆させていただきました.ご関心があればご覧下さい https://t.co/QawLcuVXye
.@tmaehara 決定しきい値を超えたかどうかより,より適合してそうなものから順に選び出す能力.さっきの評価指標の論文の他 推薦では http://t.co/gH6oiRaWxj あたり,情報検索だど https://t.co/sf3u8e9L9s とか
.@dritoshi @ta_makino さんの 機械学習研究におけるプログラム開発と検証 モンテカルロ法に基づく確率推論計算を例として https://t.co/7FmTUXVeQt とかも
.@AntiBayesian @hiroshnakagawa3 去年の https://t.co/BGZULfFU5P で見たのですが,人間計算で人間はいつでも呼び出せる訳ではないので宣言型のプログラミング言語になってるのとか見ました http://t.co/WdkLvwuhkj
.@katsuhitosudoh そういえば MCMC の実装については https://t.co/nBYSKOHP というのもありました.よろしければご参考に
.@koh_t 私ごとですが,こんなことをやり始めてます https://t.co/aJndXibC よろしければどうぞ
.@hiroshiishiguro その点を勘違いしていました.この辺については,同時に全ての観点について多様性・中立性を考えるのも無理だし,人のこころがけにも限界もあるので,特定の観点に対して中立なフィルタリングというのを考えてます https://t.co/aJndXibC
CiNii 図書 - パターン認識と機械学習 : ベイズ理論による統計的予測 http://t.co/0Ewz4wdx #CiNii Springer版は300館まできてた,書店でまだあまりみない丸善版が既に 7 館で所蔵されてる.一方だけ所蔵されてるところが結構ある気がするな…
.@koh_t 現象というか,問題の指摘です.個人化機能のせいで触れる情報どんどん狭くなっていくという指摘です.リンク先の TED talk をぜひごらん下さい.10分ぐらいですし,日本語字幕もあります.日本で関連した指摘では http://t.co/vC3NVz8h とか
.@dritoshi @kenichikurihara さんの記事は,電子通信学会誌が入手できるなら http://ci.nii.ac.jp/naid/110007701210 が,テーブルを作るパラメータだけじゃなくて,要素分布の標準偏差も効いてくるよとか丁寧です.

お気に入り一覧(最新100件)

フォロー(129ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

15 15 15 15 OA VOL. 48 長谷川 万純

RT @chome0509: 微生態の和文誌に、恐れ多くもイケジョとして寄稿しました。自分に自信がなく「なんとなく」過ごしていた高校時代から、博士課程に進もうと思った経緯を書きました。私のように博士進学を考えていなかった学生さんが、1人でも多く博士課程に興味を持ってもらえたら嬉…
RT @sassano: 森信介先生 "近くて遠い恩師 Mentor Omnipresent" 人工知能 2021 年 36 巻 5 号 p. 551  https://t.co/06VWCRlmc6
森信介先生 "近くて遠い恩師 Mentor Omnipresent" 人工知能 2021 年 36 巻 5 号 p. 551  https://t.co/06VWCRlmc6
佐藤理史先生 "ダンディーでお茶目な先生" 人工知能 2021 年 36 巻 5 号 p. 548 https://t.co/AP4uGkluoN
野田五十樹先生 "長尾 真先生を追悼する —研究者,そして研究コミュニティの鑑として—" 人工知能 2021 年 36 巻 5 号 p. 542  https://t.co/Dl2G4ORcMu
みかんのアルコール度数0.07% かんきつ類は保存状況や期間によってアルコールできやすいみたい。 https://t.co/O6fI3KSl3Q https://t.co/JTlhshS2Vu
黒橋禎夫先生 "長尾先生との思い出" 自然言語処理 2021 年 28 巻 3 号 p. 749-750 https://t.co/Ey6vU8ihqU
松本裕治先生 "長尾先生のご逝去に際して" 自然言語処理 2021 年 28 巻 3 号 p. 747-748 https://t.co/pWd7jQjRhj
辻井潤一先生 "長尾先生のご業績と思い出" 自然言語処理 2021 年 28 巻 3 号 p. 745-746  https://t.co/npbH0L0mLW
RT @itokosk: 夜中に台風が発達しやすいことについては、 福田ら(2020) https://t.co/YJ0bBjh1YH とか Tangら(2019) https://t.co/ZF2xSglhKX とか、最近結構たくさん論文が出てる。
RT @tmcosmos_org: 甘利俊一氏、 情報幾何の生い立ち https://t.co/4koDBgQ8OT より: 「大型研究は,大勢の人を結集し指導者の構想の下に人々を歯車のように使い,3年とか5年の短期間で勝負をつけようとする.こうした研究も必要であろう.また,…
RT @mknakano: 情報処理学会誌の10月号の特集「身近になった対話システム」に「対話システムを知ろう -自然言語による機械と人間とのコミュニケーション-」という対話システムの概説を書きました. https://t.co/Pc4Si64uVk
RT @ToshijiKawagoe: 「行動経済学の死」シンポジウム前の予習に、こちらもどうぞ! 社会心理学の亀田先生をお迎えして、行動経済学の本質について討議されています 大竹 文雄, 亀田 達也, マルデワ グジェゴシュ, 川越 敏司(2016)「パネルディスカッション…
RT @marxindo: 植木 岳雪 2018 研究者の不採用通知における「お祈り」通知と「ますます」通知 https://t.co/ITU1KeQBYa

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RT @nuwanda11208841: だいぶ前に書いたマインドワンダリングの総説が公開されてました(^^) 学部生とかが入り口として読んでくれたらいいなと思って書いたので何ていうか色々とお手柔らかにお願いします。。。。 https://t.co/H2f2dKdcjj

15 15 15 15 OA VOL. 48 長谷川 万純

RT @chome0509: 微生態の和文誌に、恐れ多くもイケジョとして寄稿しました。自分に自信がなく「なんとなく」過ごしていた高校時代から、博士課程に進もうと思った経緯を書きました。私のように博士進学を考えていなかった学生さんが、1人でも多く博士課程に興味を持ってもらえたら嬉…
RT @temmusu_n: 志水廣「小学校低学年児童の算数語彙力の調査研究」『愛知教育大学教育創造開発機構紀要』第5号 (2015年3月)、77-83ページ。https://t.co/wFq0vWgOIc によると、「はした」という語の正答率は予備調査(3年時実施)で29.7…
RT @hhayakawa: オーサーシップは責任を伴うので、無闇に著者を増やせば良い訳ではない。 https://t.co/EcfrwOGv42
RT @genkuroki: #統計 約40年前の赤池弘次さんの考え方は以下の1980年の論説を読むと分かります。 https://t.co/rVEPngIsM6 統計的推論のパラダイムの変遷について https://t.co/yn24y7eh08 エントロピーとモデルの尤…
RT @shinkai35: 00年代初頭くらいから、なぜか事実に反して、日本の治安はすごく悪くなったと認識する人が増えたんですよ。これを治安悪化神話といいます。それ以前は、日本は治安のいい国という認識が一般的でした。この論文が参考になります。/日本の治安悪化神話はいかに作られ…
RT @helloshiomaneki: Rでも、Pythonでもなく、Juliaか。。。 とりあえず、どれか使ってみたい。 J-STAGE Articles - 動的プログラミング言語Juliaの紹介 https://t.co/xRzpwAAmoO
RT @shinkai35: 00年代初頭くらいから、なぜか事実に反して、日本の治安はすごく悪くなったと認識する人が増えたんですよ。これを治安悪化神話といいます。それ以前は、日本は治安のいい国という認識が一般的でした。この論文が参考になります。/日本の治安悪化神話はいかに作られ…
RT @hhayakawa: オーサーシップは責任を伴うので、無闇に著者を増やせば良い訳ではない。 https://t.co/EcfrwOGv42
RT @kouhei_kanazawa: アポロって拡張カルマンフィルタ実装するのに逆行列演算どういうふうに実装したのかなと思ってググってて見つけた文章。勉強になる。 https://t.co/OY7cIGpnFj
#超算数 添付画像①②は https://t.co/mmeQ91Opgf 小学校低学年児童の算数語彙力の調査研究 志水廣 2015 より。③は東京書籍小2算数教科書より。 「4この2つ分」の意味の正解率が突出して低いのに、教科書ではその言い回しが平気で使われている。 我々は社会全体でこういう行為を非難するべき。 https://t.co/eYvilMHLZM
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @genkuroki: #統計 約40年前の赤池弘次さんの考え方は以下の1980年の論説を読むと分かります。 https://t.co/rVEPngIsM6 統計的推論のパラダイムの変遷について https://t.co/yn24y7eh08 エントロピーとモデルの尤…
RT @hhhhhhaaaaaa2: じゃあブラケット記法が用いられていない初版で、ディラックがいかに状態と観測量を記号的に扱ったのか、に関しては江沢先生が詳しく解説をしているので、そちらを参考に。 『ディラックの名著『量子力学』 (特集 ディラック--孤高の天才の遺産とその展…
RT @shinkai35: 00年代初頭くらいから、なぜか事実に反して、日本の治安はすごく悪くなったと認識する人が増えたんですよ。これを治安悪化神話といいます。それ以前は、日本は治安のいい国という認識が一般的でした。この論文が参考になります。/日本の治安悪化神話はいかに作られ…
RT @shinkai35: 00年代初頭くらいから、なぜか事実に反して、日本の治安はすごく悪くなったと認識する人が増えたんですよ。これを治安悪化神話といいます。それ以前は、日本は治安のいい国という認識が一般的でした。この論文が参考になります。/日本の治安悪化神話はいかに作られ…
RT @nuribaon: LNG導入前の日本の都市ガスは、水素35%、メタン27%、窒素15%、二酸化炭素8%、一酸化炭素5%、他炭化水素7%の混合ガス(6B)で、熱量は今の13Aの半分以下だったんだな。昔の方が水素社会だった。 https://t.co/rc7DGbm2i…
1人1台情報端末の導入初期における児童によるICT 活用と教師の指導の特徴 https://t.co/TnNRlTku3m

4 3 1 0 OA AICによる推論

RT @BluesNoNo: 赤池弘次 1989 AICによる推論 https://t.co/FIZg51wwuS 「統計的方法の利用者は,真であるとはどういうことであるか,[…] などという極めて哲学的な問題に,極めて具体的な形でかかわっているのである。」 私は統計ユーザー・…
RT @sassano: 森信介先生 "近くて遠い恩師 Mentor Omnipresent" 人工知能 2021 年 36 巻 5 号 p. 551  https://t.co/06VWCRlmc6
RT @sassano: 佐藤理史先生 "ダンディーでお茶目な先生" 人工知能 2021 年 36 巻 5 号 p. 548 https://t.co/AP4uGkluoN
RT @sassano: 野田五十樹先生 "長尾 真先生を追悼する —研究者,そして研究コミュニティの鑑として—" 人工知能 2021 年 36 巻 5 号 p. 542  https://t.co/Dl2G4ORcMu
RT @sassano: 黒橋禎夫先生 "長尾先生との思い出" 自然言語処理 2021 年 28 巻 3 号 p. 749-750 https://t.co/Ey6vU8ihqU
RT @sassano: 松本裕治先生 "長尾先生のご逝去に際して" 自然言語処理 2021 年 28 巻 3 号 p. 747-748 https://t.co/pWd7jQjRhj
RT @sassano: 辻井潤一先生 "長尾先生のご業績と思い出" 自然言語処理 2021 年 28 巻 3 号 p. 745-746  https://t.co/npbH0L0mLW
RT @sassano: 森信介先生 "近くて遠い恩師 Mentor Omnipresent" 人工知能 2021 年 36 巻 5 号 p. 551  https://t.co/06VWCRlmc6
森信介先生 "近くて遠い恩師 Mentor Omnipresent" 人工知能 2021 年 36 巻 5 号 p. 551  https://t.co/06VWCRlmc6
RT @sassano: 佐藤理史先生 "ダンディーでお茶目な先生" 人工知能 2021 年 36 巻 5 号 p. 548 https://t.co/AP4uGkluoN
佐藤理史先生 "ダンディーでお茶目な先生" 人工知能 2021 年 36 巻 5 号 p. 548 https://t.co/AP4uGkluoN
野田五十樹先生 "長尾 真先生を追悼する —研究者,そして研究コミュニティの鑑として—" 人工知能 2021 年 36 巻 5 号 p. 542  https://t.co/Dl2G4ORcMu
RT @sassano: 松本裕治先生 "長尾先生のご逝去に際して" 自然言語処理 2021 年 28 巻 3 号 p. 747-748 https://t.co/pWd7jQjRhj
みかんのアルコール度数0.07% かんきつ類は保存状況や期間によってアルコールできやすいみたい。 https://t.co/O6fI3KSl3Q https://t.co/JTlhshS2Vu
RT @sassano: 松本裕治先生 "長尾先生のご逝去に際して" 自然言語処理 2021 年 28 巻 3 号 p. 747-748 https://t.co/pWd7jQjRhj
#統計 約40年前の赤池弘次さんの考え方は以下の1980年の論説を読むと分かります。 https://t.co/rVEPngIsM6 統計的推論のパラダイムの変遷について https://t.co/yn24y7eh08 エントロピーとモデルの尤度(<講座>物理学周辺の確率統計) まさかこんな文献を高校数学のために紹介することになるとは! https://t.co/eKJTmC0W8t
黒橋禎夫先生 "長尾先生との思い出" 自然言語処理 2021 年 28 巻 3 号 p. 749-750 https://t.co/Ey6vU8ihqU
松本裕治先生 "長尾先生のご逝去に際して" 自然言語処理 2021 年 28 巻 3 号 p. 747-748 https://t.co/pWd7jQjRhj
RT @tmcosmos_org: 甘利俊一氏、 情報幾何の生い立ち https://t.co/4koDBgQ8OT より: 「大型研究は,大勢の人を結集し指導者の構想の下に人々を歯車のように使い,3年とか5年の短期間で勝負をつけようとする.こうした研究も必要であろう.また,…
RT @tmcosmos_org: 甘利俊一氏、 情報幾何の生い立ち https://t.co/4koDBgQ8OT より: 「大型研究は,大勢の人を結集し指導者の構想の下に人々を歯車のように使い,3年とか5年の短期間で勝負をつけようとする.こうした研究も必要であろう.また,…
辻井潤一先生 "長尾先生のご業績と思い出" 自然言語処理 2021 年 28 巻 3 号 p. 745-746  https://t.co/npbH0L0mLW
RT @ignis_fatuus: 小型核融合装置というワードが最近見られるので解説「核融合プラズマ実験装置はなぜ大型化するか」https://t.co/iMm9bkvorl を見たけど業界人しか読んでもわからん単語の連続やな。

313 307 307 3 OA 麻疹ワクチン

RT @Derive_ip: Q. 麻疹(はしか)はワクチンで終生免疫が得られるのに、新型コロナは免疫が終わっちゃうのなんで? A. 実は麻疹の終生免疫が嘘で、不顕性感染をして気が付かないうちにブースター効果を得ていただけ。だから麻疹非流行地域では接種後6-7年で抗体陰転化す…
RT @bokukoui: 呉座さんの件に関する、歴史学者の反応。ラムザイヤー云々ではなく、ミソジニーや差別の意識を持っていたことが問題であることは明らかです。私はそれを煽った「界隈」の検討と分析が大事だと考えています。 https://t.co/uHt2XVRznV
RT @sandriver1987: 顔を本確で使う場合、デジタル上だといくらでも偽造できちゃうよ(deepfakeなりで身分証に寄せられちゃうよ)ってことかしらね。。。 ルパン三世も顔と指紋偽造して金庫突破してたし、同じことがめっちゃ簡単にできちゃうからやばいんよ ってこと…
RT @darkengineer255: eKYC この実験のレベルで突破されてるの結構怖いな(もっと精度高いのもあるだろうけど) https://t.co/xHVyNuHR0R https://t.co/DVBhEfB3VK
RT @darkengineer255: eKYC この実験のレベルで突破されてるの結構怖いな(もっと精度高いのもあるだろうけど) https://t.co/xHVyNuHR0R https://t.co/DVBhEfB3VK
RT @yakumoizuru: シュテルン=ゲルラッハ実験の歴史的背景については、藤澤高志&大西直毅「Stern-Gerlach実験の歴史的背景と応用――断熱変化をテーマに」(『日本物理学会誌』第72巻第5号、2017)に解説あります。 https://t.co/UzQI4f…
RT @fivehints: 2021年3月に言語処理学会で開催したワークショップ「AI王 ~クイズAI日本一決定戦~」を振り返る短い記事が学会誌『自然言語処理』に掲載されました。 https://t.co/c0G4Zl6WqV
RT @MrCB46141195: また、もっと具体的な方法はこちらを参照ください。本研究では対策案も提言されていますが、つまりいたちごっこということです。 そして「職員も確認する」等の全体を見ても脆弱です。免許証は偽造できるし、顔もDeepFakeで偽造できます。これを職員が…
(院生)パーソナリティ研究に掲載される当研究室山本と上淵先生との共著論文が早期公開されました。 タイトルの通り「向社会的行動の対象による向社会的動機づけの差異」を検討したものです。 盛り盛りの電子付録と共にご一読いただけると幸いです。 https://t.co/SH6GxyVCPX
RT @kenjin33: @HiromitsuTakagi ひろみちゅ先生がおっしゃってたことなんでしょうけどDeepFakeでeKYCの脆弱性つつけることを日立製作所さんが立証しているののを無視して自治体が「安全」というのは怖いです。https://t.co/sXOEXOe…
RT @kenjin33: @HiromitsuTakagi ひろみちゅ先生がおっしゃってたことなんでしょうけどDeepFakeでeKYCの脆弱性つつけることを日立製作所さんが立証しているののを無視して自治体が「安全」というのは怖いです。https://t.co/sXOEXOe…
RT @pappare_ks: @paddy_joy こちらかと思います。 https://t.co/4KuWOGMWGD
RT @tmcosmos_org: 甘利俊一氏、 情報幾何の生い立ち https://t.co/4koDBgQ8OT より: 「大型研究は,大勢の人を結集し指導者の構想の下に人々を歯車のように使い,3年とか5年の短期間で勝負をつけようとする.こうした研究も必要であろう.また,…
RT @tmcosmos_org: 甘利俊一氏、 情報幾何の生い立ち https://t.co/4koDBgQ8OT より: 「大型研究は,大勢の人を結集し指導者の構想の下に人々を歯車のように使い,3年とか5年の短期間で勝負をつけようとする.こうした研究も必要であろう.また,…
RT @tmcosmos_org: 甘利俊一氏、 情報幾何の生い立ち https://t.co/4koDBgQ8OT より: 「大型研究は,大勢の人を結集し指導者の構想の下に人々を歯車のように使い,3年とか5年の短期間で勝負をつけようとする.こうした研究も必要であろう.また,…
RT @mknakano: 情報処理学会誌の10月号の特集「身近になった対話システム」に「対話システムを知ろう -自然言語による機械と人間とのコミュニケーション-」という対話システムの概説を書きました. https://t.co/Pc4Si64uVk
RT @mknakano: 情報処理学会誌の10月号の特集「身近になった対話システム」に「対話システムを知ろう -自然言語による機械と人間とのコミュニケーション-」という対話システムの概説を書きました. https://t.co/Pc4Si64uVk
RT @apj: 同一問題による小中学生と大学生の学力比較 https://t.co/j66Ua9lXIC 全文読める。「国語に代表される読解力は、能力を維持するか向上していることに対して、数学・理科・社会などの推論や知識の適用に関する能力は、低下している」
RT @mknakano: 情報処理学会誌の10月号の特集「身近になった対話システム」に「対話システムを知ろう -自然言語による機械と人間とのコミュニケーション-」という対話システムの概説を書きました. https://t.co/Pc4Si64uVk
RT @mknakano: 情報処理学会誌の10月号の特集「身近になった対話システム」に「対話システムを知ろう -自然言語による機械と人間とのコミュニケーション-」という対話システムの概説を書きました. https://t.co/Pc4Si64uVk
RT @mknakano: 情報処理学会誌の10月号の特集「身近になった対話システム」に「対話システムを知ろう -自然言語による機械と人間とのコミュニケーション-」という対話システムの概説を書きました. https://t.co/Pc4Si64uVk
RT @apj: 同一問題による小中学生と大学生の学力比較 https://t.co/j66Ua9lXIC 全文読める。「国語に代表される読解力は、能力を維持するか向上していることに対して、数学・理科・社会などの推論や知識の適用に関する能力は、低下している」
RT @apj: 同一問題による小中学生と大学生の学力比較 https://t.co/j66Ua9lXIC 全文読める。「国語に代表される読解力は、能力を維持するか向上していることに対して、数学・理科・社会などの推論や知識の適用に関する能力は、低下している」
情報処理学会誌の10月号の特集「身近になった対話システム」に「対話システムを知ろう -自然言語による機械と人間とのコミュニケーション-」という対話システムの概説を書きました. https://t.co/Pc4Si64uVk
“電子行政における使用漢字の問題” https://t.co/yo70l3aqtv
RT @zaikobumoncho: 日本鉄鋼協会和文誌論文賞<俵論文賞> 電気抵抗測定法によるマルテンサイト中の固溶炭素量の評価 鉄と鋼, Vol.106, No.11, pp.835-843 増村拓朗, 谷口大河, 浦中祥平, 平嶋一誠, 土山聡宏(九大), 丸山直紀, 白…
RT @zaikobumoncho: 日本鉄鋼協会欧文誌論文賞<澤村論文賞> Control of Core-shell Type Second Phase Formed via Interrupted Quenching and Intercritical Annealing…
NLP2021 ワークショップ:文章の評価と品質推定 ~人間・機械の「作文」の巧拙をどう見極めるか?~ https://t.co/2sFbxCPwbt
https://t.co/HcIIRivNXd cross-modal BERTなる楽しそうな研究を見つけた この先の研究どうなってるのだろう
ネットで読めるものだとコチラなど。 歴史学における過去の清算 : 仙台版「古文書返却の旅」 https://t.co/2lVIPOfghU
RT @mitsu_koh: 私も共著ですが書かせていただきました! これから対話研究を始める方〜ベテランの方皆様の参考になるよう、最新の対話研究のトピックを網羅的にまとめてあります。ぜひ見てみてください! 「身近になった対話システム:5.対話システムでは今何が問題になっている…
RT @masaoutiyama: 「自然言語処理」2021 年 28 巻 3 号 が公開されました。 https://t.co/2tABkRvapQ 編集後記には論文・学会記事の紹介があります。 https://t.co/CW96Ah7dFW
私も共著ですが書かせていただきました! これから対話研究を始める方〜ベテランの方皆様の参考になるよう、最新の対話研究のトピックを網羅的にまとめてあります。ぜひ見てみてください! 「身近になった対話システム:5.対話システムでは今何が問題になっているのか?」 https://t.co/qUFDV8v6Li https://t.co/qBsfKyThKw
https://t.co/cVOlzSeV5a オープン・イノベーションにおける技術戦略 ―アップル,グーグル,マイクロソフトの 特許情報からみた技術戦略- p46 図 29:アップル社の iPhone の構成部品と特許出願の関連性 の図に画像の中に付されている一文が重い
RT @tmcosmos_org: 甘利俊一氏、 情報幾何の生い立ち https://t.co/4koDBgQ8OT より: 「大型研究は,大勢の人を結集し指導者の構想の下に人々を歯車のように使い,3年とか5年の短期間で勝負をつけようとする.こうした研究も必要であろう.また,…
RT @tmcosmos_org: 甘利俊一氏、 情報幾何の生い立ち https://t.co/4koDBgQ8OT より: 「大型研究は,大勢の人を結集し指導者の構想の下に人々を歯車のように使い,3年とか5年の短期間で勝負をつけようとする.こうした研究も必要であろう.また,…
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電子の平均自由行程のエネルギー依存性、どこかにいい資料ないかな。とりあえず、こちらのIMFP計算参考にできそう。https://t.co/ZJcPLxY6Ph
RT @tmcosmos_org: 甘利俊一氏、 情報幾何の生い立ち https://t.co/4koDBgQ8OT より: 「大型研究は,大勢の人を結集し指導者の構想の下に人々を歯車のように使い,3年とか5年の短期間で勝負をつけようとする.こうした研究も必要であろう.また,…
抑うつ気分と興味・喜びの喪失に焦点を当てたうつ 病に対する行動活性化法の作用機序の個人差の解明 https://t.co/lYVW3SFxjC
RT @tmcosmos_org: 甘利俊一氏、 情報幾何の生い立ち https://t.co/4koDBgQ8OT より: 「大型研究は,大勢の人を結集し指導者の構想の下に人々を歯車のように使い,3年とか5年の短期間で勝負をつけようとする.こうした研究も必要であろう.また,…
RT @h_nakaji: CiNii 論文 -  無罪判決確定者による警察DNA型データベースに登録された個人情報の抹消請求について https://t.co/qt84ZNBALh #CiNii
@kenmcalinn この資料だとラドンニコディムの定理が使えない状況に思って、現実的にあるのかと思い質問しました。 https://t.co/4Imi3eJsXd
RT @tmcosmos_org: 甘利俊一氏、 情報幾何の生い立ち https://t.co/4koDBgQ8OT より: 「大型研究は,大勢の人を結集し指導者の構想の下に人々を歯車のように使い,3年とか5年の短期間で勝負をつけようとする.こうした研究も必要であろう.また,…
日本結晶学会誌「蛋白結晶質 (カツオ心筋中のチトクローム c 還元型分子) の X 線解析研究をめぐって」https://t.co/GZBS5lkyrM 1973 年の記事。1960 年に始まったプロジェクトが 2.3 Å のモデルに到達するまでの経緯。まだ重原子同系置換法しかない時代。カツオも三陸産とか小笠原産など検討している
日本結晶学会誌「たんぱくの一次構造と高次構造 (計算機による高次構造の組立てを中心にして)」https://t.co/h0jl51vYVn まだ 10 に満たない構造しか解かれていない 1969 年の記事だが、既に CG によるモデル表示や電子密度解釈が試みられ、コンピュータによる構造予測さえ考えられていたことが分かる
RT @StaffSleepy: @same90636178 2015年の雑誌「小児科臨床」掲載論文ですね。当時はマスコミでも話題になりました。 キラキラネームは深夜の受診が多い? 医学論文に反響、著者の狙いは - withnews https://t.co/d1eA0vSJ…
RT @tmcosmos_org: 甘利俊一氏、 情報幾何の生い立ち https://t.co/4koDBgQ8OT より: 「大型研究は,大勢の人を結集し指導者の構想の下に人々を歯車のように使い,3年とか5年の短期間で勝負をつけようとする.こうした研究も必要であろう.また,…
RT @h_nakaji: CiNii 論文 -  無罪判決確定者による警察DNA型データベースに登録された個人情報の抹消請求について https://t.co/qt84ZNBALh #CiNii
RT @tmcosmos_org: 甘利俊一氏、 情報幾何の生い立ち https://t.co/4koDBgQ8OT より: 「大型研究は,大勢の人を結集し指導者の構想の下に人々を歯車のように使い,3年とか5年の短期間で勝負をつけようとする.こうした研究も必要であろう.また,…
RT @tmcosmos_org: 甘利俊一氏、 情報幾何の生い立ち https://t.co/4koDBgQ8OT より: 「大型研究は,大勢の人を結集し指導者の構想の下に人々を歯車のように使い,3年とか5年の短期間で勝負をつけようとする.こうした研究も必要であろう.また,…
日本結晶学会誌「転移 RNA の結晶化」https://t.co/CLohAtkkD3 1970 年。tRNA の結晶は得られていたが、まだ低分解能で、構造決定に至っていなかった時代の記事。 PDB 検索によると、原子モデルの精密化まで行ったのは 1970 年代後半のようである。
日本結晶学会誌「共同研究の必要性とむずかしさ」https://t.co/uTdguAE4Yt 1969 年。共同研究は「結果的に双方がとくをしたと思う必要がある。……研究を始める前に、おたがいの要求をはっきりさせておくことが下手なため、後になって相手に利用されたというような誤解をまねくことも少な くない」