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Yoshiharu ISHIOKA
Yoshiharu ISHIOKA (
@yishioka
)
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投稿一覧(最新100件)
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大竹弘二 「ロシア、ドイツ、ユーラシア理念:今日のヨーロッパ右翼における反リベラルな地政学について」 『アカデミア 人文・自然科学編』第25号 (2023/1) https://t.co/95KpQWRLko
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微分法の原理とその歴史(1)
RT @meatball_circle: 友人と訳したヘルマン・コーヘン「微分法の原理とその歴史』が京都大学社会思想史研究会『思想のプリズム』(2)にて公開されました。J-stage上で閲覧可能です。良ければご笑覧ください。 https://t.co/qhIeAmgMcj
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映像学のアプローチ
RT @makotosumii: 巻頭言も執筆しています。映画分析についてのささやかな所感。豪華執筆陣のエッセーとあわせて、ご笑覧いただければ幸いです。 https://t.co/ECYUp2YbbR
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メディア論、メディア表現とファン文化報告書 : MANGAlabo 7公開ワークショップ
RT @msteinbrg: 日文研や @MiraiMangaLabo @arkkev からの新しい出版です。どうぞ読んで下さい! 目次 1/2: 「メディア論、メディア表現とファン文化報告書」 前書き / アルバロ・ダビド・エルナンデス・エルナンデス, プラットフォーム資本…
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翻訳 『グラマトロジーについて』の英訳書(Derrida, Jacque. Of Grammatology. Translated by Gayatri Chakuravorty Spivak. Introduction by Judith Butler. Baltimore : Johns Hopkins University Press. 2016.)へのジュディス・バトラーによる序文の解説と翻訳
RT @wrmtw: 翻訳 『グラマトロジーについて』の英訳書(Derrida, Jacque. Of Grammatology. Translated by Gayatri Chakuravorty Spivak. Introduction by Judith Butler.…
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ウォーバートン、あるいは死文字の力--デリダとフーコーの思想史記述について
RT @mine_o: 「スクリッブル」は石岡良治さんのこの論文で知ったがついに翻訳が。石岡さんのこの論文は当時の石岡さんの研究プログラムの素描などもありこちらも必読。 https://t.co/CkcrzxLUce
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アウシュヴィッツ以後の脱構築
RT @parages: 現代思想は「アウシュヴィッツ以後」を思考することをひとつの命法としてきたが、デリダはユダヤ人としてアウシュヴィッツの災厄を特権化することに対して慎重であり続けた。この対談を通してそのことの意味をよく考えてみたい:「アウシュヴィッツ以後の脱構築」http…
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宮崎駿『On Your Mark』とアニメの系列的読解 (特集 アニメーション「超」講義! : 現代アニメーション論の先端に学ぶ)
RT @morita11: "CiNii 論文 - 宮崎駿『On Your Mark』とアニメの系列的読解 (特集 アニメーション「超」講義! : 現代アニメーション論の先端に学ぶ)" https://t.co/8RWapl76UJ ※本文リンクあり
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国立国会図書館月報
RT @saikifumiyoshi: 『NDL月報』2017年5月号には“海外日本研究司書研修特別講義より 「日本におけるマンガ研究」 ”として伊藤遊さんの特別講義が採録されていますが、最初の伊藤さんのツカミの部分が間違いなのでコメントしておきます。 https://t.co…
RT @ioka_utako: 岡田温司研究室の紀要『ディアファネース:芸術と思想』がウェブ公開されました。いままで発行された3号まで。一部、欧文要旨のみ掲載の論文もありますが、ほとんど公開されています。ぜひご覧ください。 https://t.co/WDKFMcFYyx
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美術名著選書
CiNiiで「美術名著選書」を調べるとこうなる http://t.co/g1mP1dvvSy
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翻訳 ケーテ・ハンブルガー:「文学の象徴問題について」
RT @parages: 先日メモした、ケーテ・ハンブルガーの論文、フィクション論として名高い『文学の論理』第二版の一部で、第三版では削除された章だった。『文学の論理』訳書は第三版が底本で、邦訳はこれでしか読めない。思わぬ拾いものを発掘できて嬉しい。http://t.co/tM…
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主権者と亡霊 : W・ベンヤミンにおける内在性の問題 (特集 和解の政治学) -- (和解と暴力)
セカンドシーズンにWかZがつく番組のようRT @parages: 大竹くんの論文のタイトルがエラいことになってる。。http://t.co/DVRybE1Rro
お気に入り一覧(最新100件)
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微分法の原理とその歴史(1)
友人と訳したヘルマン・コーヘン「微分法の原理とその歴史』が京都大学社会思想史研究会『思想のプリズム』(2)にて公開されました。J-stage上で閲覧可能です。良ければご笑覧ください。 https://t.co/qhIeAmgMcj
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ウォーバートン、あるいは死文字の力--デリダとフーコーの思想史記述について
石岡さんの初期論文、こちら図書館で取り寄せた。おもろいよ……勉強して夏を過ごしたい……|CiNii 論文 - ウォーバートン、あるいは死文字の力--デリダとフーコーの思想史記述について https://t.co/QzL2evKGss #CiNii
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エルヴィン・シュトラウスにおける空間的なものの諸形態 ――色と音をめぐって,風景へ向けて――
メモ:小倉拓也(2021)「エルヴィン・シュトラウスにおける空間的なものの諸形態 ――色と音をめぐって,風景へ向けて―― 」『秋田大学教育文化学部研究紀要 人文科学・社会科学 』https://t.co/wlFKzugENv
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ジャン=リュック・ナンシーの身体論 : 『コルプス』読解を中心に
「思弁的転回」以後の問いの布置のなかであらためてナンシー哲学の独特のスタンスが問われている。なお、関連して、グレアム・ハーマンとナンシーとの関係については、柿並論文を参照。https://t.co/No44oBSfRz
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大いなる政治とは何か : 後期ニーチェの政治構想の背景
昨年度出版されるはずだった論文が、コロナで遅れ、ようやく公刊されたようです。ニーチェが後期に唱えた「大いなる政治」が何を批判対象としていたかを再構成しています。 「大いなる政治とは何か : 後期ニーチェの政治構想の背景」 https://t.co/Qcd5AtztGW
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「同担拒否」再考 : アイドルとファンの関係、ファン・コミュニティ (特集 ファン文化の社会学)
あと反応の中に「そんなの研究になるのか」「これはすごい」「見たことない」「読みたい」という声が多かったのでまずはこちらをという気持ち https://t.co/gGZE4ede9x
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ポピュラーカルチャーにおけるモノ:記号・物質・記憶
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修辞学,解釈学,イデオロギ-批判--「真理と方法」のためのメタ批判的論究
[メモ]ハンス−ゲオルク・ガダマー「修辞学、解釈学、イデオロギー批判──『真理と方法』のためのメタ批判的論究」中尾健二訳 https://t.co/KeCzzB1Dm4
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美術の非物質化
長いバージョンはLippardのエッセイ集「Changing」に収録されていて https://t.co/axlwEmqXHh 全文が藤枝晃雄+BT編集部によって73年に訳されている(BT同年7月号) https://t.co/E7SYvy4on6 https://t.co/c2ovMSEwn7
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多様な表現を可能にする制作者の労働規範の変容 1970~80 年代のアニメ産業を事例として
【拡散希望】永田大輔・松永伸太朗「多様な表現を可能にする制作者の労働規範の変容――1970~80 年代のアニメ産業を事例として」『マス・コミュニケーション研究95』 https://t.co/35BJKoBMEl 電子公開になっておりました!よろしければご一読ください。
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ペドロ・コスタ著、土田環編訳『歩く、見る、待つ―ペドロ・コスタ映画論講義』(ソリレス書店、2018年5月)
『映像学』101号がJ-Stageでオンライン公開されていますね。『歩く、見る、待つ ペドロ・コスタ映画論講義』(土田環編訳、ソリレス書店)について書かせていただいた書評も掲載されてます。お読みいただければ幸いです! https://t.co/KMMBDo3vaW
【『層 映像と表現』Vol.11 Web公開】北海道大学大学院文学研究科映像・表現文化論講座(今年度より文学院表現文化論講座映像・現代文化論研究室)の機関誌『層 映像と表現』は、第11号よりHUSCAP北海道大学学術成果コレクションにて公開されています。(論文15編を収録) https://t.co/LXeK5eWW2Q
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昭和50年代のマンガ批評,その仕事と場所 (特集 マンガ研究)
昨日のマンガ学会での「ニューウェーブ」をめぐるラウンドテーブルの話題が盛り上がってますが、この頃のマンガ論の状況の概要については以前論文を書いていますので未読の方はぜひ。 「昭和50年代のマンガ批評,その仕事と場所」 https://t.co/Attk2zRYyv #CiNii
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非恋愛論
柿並良佑「非恋愛論」(人文学報|ジャン=リュック・ナンシー特集に掲載) https://t.co/cXO79ARuwc #PDF リーダブルで、とりわけ引用の取捨選択が素晴らしい。愛についての「ファースト・キスであるような哲学」(ノヴァーリス)を感じさせる論攷。註の量もすごい。
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ジュール・ルキエの「クマシデの葉」 : 翻訳と註釈
【PDF】村瀬鋼 ― ジュール・ルキエの「クマシデの葉」 : 翻訳と註釈http://t.co/fgS5Ed2ZSs (検索してみると成城大学の機関リポジトリでこれが読めますね)RT @ks_sato 村瀬鋼「ルキエと開始の思考」
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チャールズ・ダーウィンの写真術 : 『人及び動物の情動表現』(1872)の写真史的考察
@lethal_notion これですね。(http://ci.nii.ac.jp/naid/40017232394)
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