歩く石 (@hitsujiaruki)

投稿一覧(最新100件)

メモ:あの世、そして恋する身体 看取りにおける垂直的時間について、村上 靖彦https://t.co/VukOS33Vc0
メモ:レヴィナスにおける超越と倫理、鶴 真一https://t.co/nlWsKqlqY6
メモ:レヴィナスにおけるsignificationと他性、重松 健人https://t.co/kQQIleRKJC
メモ:レヴィナスにおける主体の脱領域化 カントを背景に、長坂 真澄https://t.co/vqERtoIo2n
メモ:希望を知ることによる自由 ポール・リクールによる「根元悪」概念の掘り下げ、末永 絵里子https://t.co/pZ7ZLVWe8N
メモ:知の不可能性において語る声、ジャック・デリダ『声と現象』再読、長坂 真澄https://t.co/0IJ7DtCuqc
メモ:「脱宗教」時代の「宗教」シュライアマハーおよびジンメルの時代診断、深澤 英隆https://t.co/wny1TdF8iQ
メモ:ニーチェにおけるニヒリズムと身体 竹内 綱史https://t.co/Gh7bjieYoN
メモ:1801年のヘーゲル「宗教から哲学へ」の意味 中島 秀憲https://t.co/huzldXYPiX
メモ:個体化における他者と世界の問題 垂谷 茂弘、https://t.co/jX53NTb3yc
メモ:パスカルの回心論『罪びとの回心について』の解釈、https://t.co/8AqiX44BAC
メモ:シャリーアの救済論的意味 小田 淑子https://t.co/V6AXg9Pqnq
メモ:ブーバーの「日常の聖化」の思想とその背景 女性論の立場からの一考察、江口 みりあむhttps://t.co/FgKk5DFDOC
メモ:リクールにおける「欲望」の問題 杉村 靖彦、https://t.co/y6uOPstcDe
メモ:ヘーゲル論理学とキリスト教、海老沢 善一https://t.co/45KObwL2d3
メモ:カントにおける意志の自由と自然の問題 道徳論から宗教論へ、脇坂 真弥https://t.co/rYzIODJ28a

1 0 0 0 OA 恩寵の時間

メモ:恩寵の時間、パスカルにおける「近接能力」批判の背景、林 伸一郎https://t.co/J90mIIStI3
メモ:アフリカにおけるイスラーム的回心をめぐる三理論 嶋田 義仁、https://t.co/qjYDWA8hL1

1 0 0 0 OA 告白の現象学

メモ:告白の現象学 リクールとナベール、杉村 靖彦https://t.co/WKwJHqdwjG

1 0 0 0 OA 理念と存在

メモ:理念と存在 レヴィナスの時間論における超越と内在、関根 小織https://t.co/6NdBUV8UTQ
メモ:脱会者の研究をめぐって、渡邉 学https://t.co/koXHjz98pd
メモ:ニーチェ哲学における良心という問題、竹内 綱史https://t.co/fT0p0U0q4S
メモ:デリダ法哲学と宗教論における約束と信、関根 小織https://t.co/SsDnpGmfJF
メモ:エックハルトにおける恩寵 (gratia) と自然本性 (natura) の問題、加藤 希理子 https://t.co/F2taeR8ne5
メモ:ニーチェにおける「ましな人間(der höhere Mensch)」と肯定の問題 中路 正恒https://t.co/DYZ8vXOv0s
RT @philosophoi_ou: 参加者募集! 「フェミニズム論文会」 明日9/4(水)17:00@グロコモ フェミニズム/ジェンダー理論、ジュディス・バトラーに興味がある方は是非◎ 参加を希望される方は、DMにてご連絡ください 読む論文→須永将史『ジェンダー・トラブル…
森田良成(2017)「携帯電話と電力への欲求―インドネシア,西ティモールの農村の事例―」https://t.co/7rCUdt9yNG めちゃ面白い。
RT @la_Flaschenpost: 首都大学東京の紀要『人文学報』に論考「「時のしるし」としての68年5月」を載せていただきました。https://t.co/Zc89M70meO
RT @hitoshinagai1: 京念屋隆史「言語行為の根源的演技性」 https://t.co/IC3azsHL48 という論文を読んだ。早稲田大学の学生が書いたデリダvs.サール論争を扱ったものだが非常に優れている。私の卒論と題名が似ているのは偶然…と思っていたら最後…
RT @Yoshida69626130: 川津雅江「マテリアル・フェミニズムから. マテリアル・エコクリティシズムへ」https://t.co/junZIIuKwj
RT @nkzsdy: https://t.co/AGwEINgj86 子どもの死のイメージがたくさん載っています https://t.co/g3hs8Vfcq3

2 0 0 0 Of grammatology

RT @MaxiRem: 検索してみたら京大、高知大、首都大、東京家政大、北大の図書館に入ってる模様。>バトラー序文のグラマトロジー英訳 https://t.co/1B2pNBZhvP
真田美沙「ヘーゲル論理学存在論における三つの無限性 ―イェーナ論理学「一重の関係」から『大論理学』「存在論」へ」 https://t.co/esO8SRhPVB
RT @hahaguma: 「話を聞かないクラスの男子」という発言のリアルさと、それが何を意味するのかずっと考えている。とりあえずこれを想起→上床弥生「中学校における生徒文化とジェンダー秩序──「ジェンダー・コード」に着目して──」 (pdf)https://t.co/IvqX…
奥脇 直也(1994)「国際法と憲法秩序」試論(一)http://t.co/Ol2euLsqlP

お気に入り一覧(最新100件)

CiNii 論文 -  他者と恐怖―デリダのルソー読解― https://t.co/WHwwPCaaum #CiNii
“松橋俊輔(2012)「書評:池田喬『ハイデガー 存在と行為 : 「存在と時間」の解釈と展開』」東京大学大学院教育学研究科基礎教育学研究室紀要38 - UTokyo Repository” https://t.co/q5GXlJ6JmY #Heidegger
「話を聞かないクラスの男子」という発言のリアルさと、それが何を意味するのかずっと考えている。とりあえずこれを想起→上床弥生「中学校における生徒文化とジェンダー秩序──「ジェンダー・コード」に着目して──」 (pdf)https://t.co/IvqX6NWx7e
武田宙也「真理のプロセスとしての芸術 : アラン・バディウの芸術論」 http://t.co/sSL6snLq5W
「ジゼール・ブルレの非連続の音楽美学における持続と瞬間の問題 : ベルクソン、バシュラール、ブルレの時間論」『美学』63-2、2012.12。先程RTした橡の花氏の発言中で紹介されていた山下尚一氏の論文。http://t.co/gexyYMIQ7r
[メモ]ビヨルン・ソルステインソン「差延から正義へ──デリダとハイデガーの「アナクシマンドロスの言葉」」『現象学年報』第27号(2011年)49-61頁 http://t.co/HVN6tr3cyz デリダの正義論を初期からの一貫性において解明した優れた論文
【PDF】渡邊雄介「沈黙はいかに聴き取られるか - リオタール『文の抗争』における《抗争》と《沈黙》について」http://t.co/11n3b0WFz0 リオタールのポストモダン論に対する誤解を解きほぐしながら『文の抗争』を軸に魅力的なリオタール像を提示した論考。
【PDF】渡邊雄介「沈黙はいかに聴き取られるか - リオタール『文の抗争』における《抗争》と《沈黙》について」http://t.co/11n3b0WFz0 リオタールのポストモダン論に対する誤解を解きほぐしながら『文の抗争』を軸に魅力的なリオタール像を提示した論考。

フォロー(2422ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @fightpanda: セツルメント運動と全体主義は表裏一体。東大セツルメントの欠点についても書かれている。【戦前の日本におけるセツルメント・隣保事業の定義、目的と人権思想/柴田謙治】 https://t.co/vUjsHWUh5s
J-STAGE Articles - アドルノにおける否定弁証法とミメーシスの問題 https://t.co/pWZiaJyBLI
新田 孝行 J-STAGE Articles - 読解と音楽 : ポール・ド・マンの「盲目性のレトリック」と「汚損されたシェリー」について https://t.co/HuBYCg2TbS
新田 孝行 J-STAGE Articles - ポストモダンのオルフェウス  ステファン・ヘアハイムのオペラ演出について https://t.co/OuMdYsTO3e
J-STAGE Articles - エルネスト・アンセルメの音楽美学における解釈と身体――現象学的身体論としてのアンセルメの音楽美学―― https://t.co/uPn9mHXrYA
J-STAGE Articles - ヘルマン・シェルヘンによるシューベルト解釈 ―─未刊行の原稿「シューベルト・ブック」を手がかりに─― https://t.co/X96nEl4v5Q
赤塚先生! 赤塚 健太郎 J-STAGE Articles - バロック時代のヴァイオリンの運弓法とメヌエットの舞踏リズムの関係について:ゲオルク・ムッファトの証言を手がかりとして https://t.co/6x3q2lKXzF
J-STAGE Articles - 黛敏郎《涅槃交響曲》と《曼荼羅交響曲》の成立過程比較 ――「Campanology資料」の分析を中心に―― https://t.co/7n22xA8uhA
J-STAGE Articles - 近衞直麿・秀麿による《越天楽》の管弦楽編曲と1930~40年代における演奏 https://t.co/zHOXMEVOIC
あとで読もう。 J-STAGE Articles - 現代オペラ演出,あるいはニュー・ミュジコロジーの劇場:ローレンス・クレイマーの音楽解釈学再考 https://t.co/u5KuI0nPJq
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 近代日本における植物図鑑の発達とその背景 https://t.co/HCHqLGpKjk 植物誌や図鑑の歴史って案外研究されてない?マニアックな情報を知ってる人はそれなりにいるんやけどしっかりまとめた人は少…
これもあれも・・・未だ解けていません (伊原康隆) https://t.co/WfBqj1Z5cl
RT @OohimeSoukyok: 浜野研三という名前、どこかで見たと思ったら、「『人間である』という概念の意義:種差別批判に抗して」なる珍論文(https://t.co/MYjWRPeI6I)を書いた御仁だった。もはや戦意喪失。 それにしても、ポツポツ動物倫理の基本文献が増…
@roolAWoq1OvFZHa 左の画像は柳川春三『洋算用法』(1870)で「平方根」という語が出ているページ。右は堀達之助編纂『改正増補英和対訳袖珍辞書』(1867)の附録ページです。後者については上垣渉「幕末・明治初期の英和… https://t.co/qmDqK44vQG
川崎市市民ミュージアムには、多摩川に隣接しているせいか、「水」について調査研究するというコンセプトがもともとあったのかな?と、開館準備室時代の刊行物のタイトルを見つけて、皮肉なものだと切なくなる。 " CiNii 図書 - 川崎の… https://t.co/fmVkOQXgje
末法。Cf.『末法の法学』 https://t.co/gv9NGc3ESd https://t.co/dgaMVVdhQD
@wani_shima 日本列島の広域で見えたオーロラとしては明和7年(1770)7月の例が有名 https://t.co/6bF6eO2obu https://t.co/AwyTxnPoyw… https://t.co/15Hmg4wb36
RT @nakagawa09: メモ:基盤研究B「ロシア・アヴァンギャルドにおける文化現象としての音」 https://t.co/6jCxJ9CHnc https://t.co/6jCxJ9CHncロシア・アヴァンギャルドにおける文化現象としての音
RT @nekonoizumi: 濱野千尋「現代ドイツにおける種を超えた恋愛とセックス」 『日本文化人類学会研究大会発表要旨集 2018』 https://t.co/01TxjFgBey
RT @nekonoizumi: 濱野千尋「異種との性行為はどのように批判されるか?:ドイツにおける動物性愛者たちへの調査事例をもとに」 『日本文化人類学会研究大会発表要旨集 2017』 https://t.co/OOaOWIQ8Wk
RT @nekonoizumi: 濱野千尋「現代ドイツにおける動物性愛者の動物観」 『ヒトと動物の関係学会誌』(50), 2018-07  https://t.co/cP6hXVFYsn
RT @moroshigeki: (19) 師茂樹『論理と歴史―東アジア仏教論理学の形成と展開』(ナカニシヤ出版、2015年) https://t.co/S7UuNq5wYe (20) 師茂樹「お坊さんが伝記を書くということ: 宗教行為としての伝記叙述」(『仏教史学研究』59/…
RT @moroshigeki: (14) 谷口富士夫「唯識の修行: 瞑想と菩薩行の道」(『大法輪』68/5, 68-71, 大法輪閣, 2001年5月)https://t.co/89tgkXhz3R (15) メアリ・カラザース『記憶術と書物:中世ヨーロッパの情報文化』(工作…
RT @moroshigeki: (12) 花園大学歴史博物館・禅文化研究所『東嶺圓慈 禅画と墨蹟: 龍澤寺・齢仙寺と近江の禅寺所蔵作品』(花園大学歴史博物館、2012年)https://t.co/CC5XAD8vdB …「錬丹図 東嶺円慈自画賛」が載ってる展覧会の図録です。
RT @moroshigeki: (10) 袴谷憲昭「滅尽定:唯識説におけるその歴史的意義」(『唯識思想論考』大蔵出版, 2001)https://t.co/jLHkVq8n4i (11) 山部能宣「アーラヤ識説の實踐的背景について」(『東洋の思想と宗敎』33、2016)htt…
RT @moroshigeki: (5) 中村元『ブッダ最後の旅―大パリニッバーナ経』(岩波文庫、1980年) https://t.co/xVizMn11hU (6) 本庄良文「阿毘達磨仏説論と大乗仏説論: 法性, 隠没経, 密意」(『印度學佛教學研究』38/1, 410-40…
RT @oxyfunk: そこで「メディア史とメディアの歴史社会学」ですよ。https://t.co/mKBYhzB1Fv

68 68 68 0 OA 古紙処理と薬品

RT @cmk2wl: Vol278 女性は特にトイレットペーパーに注意しなければいけないのです(まさか?などと思わないように) 九州製紙株式会社 https://t.co/aVg9xjpumy 古紙処理と薬品 https://t.co/PzAZ5exzRI 原料はどこの…
なるほどやはり近世の用語なんですね。ガリレオ擁護からスピノザへ。 松元 忠士「近世における哲学の自由観念の形成」 https://t.co/9tvPVhzLNl
https://t.co/cbySGJVOT4 のデカルトの項目、なんだかとてもドイツ観念論みたいな雰囲気がある気がするんだけど、なんなんだってばよ。

911 155 148 1 OA 殖民地要覧

お兄ちゃんは「韓国併合は植民地支配とは違う!」と言うけど当時の日本政府は堂々と公文書で朝鮮を植民地呼ばわりしてたよ。今さら改竄は無理よ? https://t.co/twR4TDKqTr https://t.co/yQy5eEleE0 https://t.co/SLQJddkb4r
RT @khargush1969: RT:教えていただいたラフサンジャーニーのイラン革命回想録,日本での所蔵はアジ研か〜。 https://t.co/OgyGjRL5vJ そういえば2017年のイランの歴史大河『シャーの謎(mo'amma-yi shah)』は,革命に身を投じる…
RT @SUAsianHistory: 岡本健「資料のえじき:ゾンビな文献収集」(同『ゾンビ学』(人文書院、2017年)の付録として、株式会社人文書院のウェブページで発表された論考。先行研究や資料のリサーチ方法を解説したもの。) https://t.co/lGlFx60KTS
RT @hideman2009: 被験者さんの夏目漱石や人工知能に関する事前知識と漱石アンドロイドのリアリティに関する印象の間の相関を調べた地味な研究が和文誌に掲載された!史上初の漱石アンドロイド論文!^^ 文豪アンドロイドに感じるリアリティと事前知識・信念の関係性の検討 h…
RT @tmogi_nichibun: なお,「やさしい日本語」を知識だけでなくリテラシーのレベルまで展開すると,言葉屋さんと国語教育の仕事になる。 野田尚史(2014)「「やさしい日本語」から「ユニバーサルな日本語コミュニケーション」へ―母語話者が日本語を使うときの問題とし…

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RT @fightpanda: セツルメント運動と全体主義は表裏一体。東大セツルメントの欠点についても書かれている。【戦前の日本におけるセツルメント・隣保事業の定義、目的と人権思想/柴田謙治】 https://t.co/vUjsHWUh5s
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赤塚先生! 赤塚 健太郎 J-STAGE Articles - バロック時代のヴァイオリンの運弓法とメヌエットの舞踏リズムの関係について:ゲオルク・ムッファトの証言を手がかりとして https://t.co/6x3q2lKXzF
J-STAGE Articles - 黛敏郎《涅槃交響曲》と《曼荼羅交響曲》の成立過程比較 ――「Campanology資料」の分析を中心に―― https://t.co/7n22xA8uhA
J-STAGE Articles - 近衞直麿・秀麿による《越天楽》の管弦楽編曲と1930~40年代における演奏 https://t.co/zHOXMEVOIC
あとで読もう。 J-STAGE Articles - 現代オペラ演出,あるいはニュー・ミュジコロジーの劇場:ローレンス・クレイマーの音楽解釈学再考 https://t.co/u5KuI0nPJq
@roolAWoq1OvFZHa 左の画像は柳川春三『洋算用法』(1870)で「平方根」という語が出ているページ。右は堀達之助編纂『改正増補英和対訳袖珍辞書』(1867)の附録ページです。後者については上垣渉「幕末・明治初期の英和… https://t.co/qmDqK44vQG
RT @nekonoizumi: 濱野千尋「現代ドイツにおける種を超えた恋愛とセックス」 『日本文化人類学会研究大会発表要旨集 2018』 https://t.co/01TxjFgBey
RT @nekonoizumi: 濱野千尋「異種との性行為はどのように批判されるか?:ドイツにおける動物性愛者たちへの調査事例をもとに」 『日本文化人類学会研究大会発表要旨集 2017』 https://t.co/OOaOWIQ8Wk
RT @nekonoizumi: 濱野千尋「現代ドイツにおける動物性愛者の動物観」 『ヒトと動物の関係学会誌』(50), 2018-07  https://t.co/cP6hXVFYsn

68 68 68 0 OA 古紙処理と薬品

RT @cmk2wl: Vol278 女性は特にトイレットペーパーに注意しなければいけないのです(まさか?などと思わないように) 九州製紙株式会社 https://t.co/aVg9xjpumy 古紙処理と薬品 https://t.co/PzAZ5exzRI 原料はどこの…
なるほどやはり近世の用語なんですね。ガリレオ擁護からスピノザへ。 松元 忠士「近世における哲学の自由観念の形成」 https://t.co/9tvPVhzLNl
https://t.co/cbySGJVOT4 のデカルトの項目、なんだかとてもドイツ観念論みたいな雰囲気がある気がするんだけど、なんなんだってばよ。
RT @SUAsianHistory: 岡本健「資料のえじき:ゾンビな文献収集」(同『ゾンビ学』(人文書院、2017年)の付録として、株式会社人文書院のウェブページで発表された論考。先行研究や資料のリサーチ方法を解説したもの。) https://t.co/lGlFx60KTS