羊太夫 (@carta_pergamena)

投稿一覧(最新100件)

この博論の審査にライトノベルの博論はおそらく本邦初とあって、調べたらそれ以前にすくなくとも1件あったので間違いではあるのだが、どちらにしてもライトノベルの博論は非常にすくないとわかった。 https://t.co/raXYEsSJUG
『虚実のあわいに : 大浦康介退職記念論文集』、書評まであるけどどうやって読んだらいいのかわからん https://t.co/HKSEIcg4SA
RT @hrk_book: 【宣伝】 私の初めての論文が『科学哲学』54巻1号に掲載されました。いわゆる規則のパラドックスに対してクリプキが与えた懐疑論的解決を再構成し、その整合性を擁護しています。 https://t.co/7VrdIkY4uR
伊勢田哲治「フィクションはいかにして理由つきの主張を行うか」 https://t.co/Zj2s0RACAx
市民社会の文化社会学 : Alexander市民圏論の検討を中心に https://t.co/jmDBlGOhkH
小松祐美「アニメの作画を作品論において語ること――『創聖のアクエリオン』をめぐる「作画崩壊」という語が意味するもの」 https://t.co/X0omnfp9f4
工藤宏司,1998,「クレイム」が立ち上がるとき--「クレイム申し立て」概念への一考察 https://t.co/x8DXSI9EE9
松野敬文,2012 ,「作画崩壊」とは何か?(西部会第二九〇回研究発表会要旨) https://t.co/RBAWwYMJ5u
安田三郎,1972,質的データの分析と数量的分析-見田論文へのコメント- https://t.co/DtCRB16M1R
見田宗介,1965,「質的」なデータ分析の方法論的な諸問題 https://t.co/dFWNwiaZEC
野村優,2016,批判的実在論に基づいた2つの研究デザインによるトライアンギュレーションの試み─インテンシヴおよびエクステンシヴ概念の再検討を通じて─ https://t.co/GBSGcwlf2i
e-Sportsにおける動画コンテンツを用いた戦略思考分析手法に関する検討: https://t.co/IyKtJPpngj
RT @carta_pergamena: 【募集】以下の論文を読む読書会を6/23(火)21時よりSkypeで開催します(1時間半ほどを予定)。当日読む時間を設けるので、事前に読まなくても大丈夫です。どなたでも参加できますので、興味がある方はDMかリプライをください。 htt…
【募集】以下の論文を読む読書会を6/23(火)21時よりSkypeで開催します(1時間半ほどを予定)。当日読む時間を設けるので、事前に読まなくても大丈夫です。どなたでも参加できますので、興味がある方はDMかリプライをください。 https://t.co/DRzChpyd0Q
RT @komiya_aoyama: 小宮京は「『nicola』小史 チャイドルからニコ㋲へ」『史友』52号(2020年3月)を寄稿しました。ゲラを見たとある先生から「これはいいのかと思った」とのコメントを頂きました。昨年の「問題作」こと、読モ論文(https://t.co/C…
あわせて読みたい https://t.co/QbG9kQKFFM
偶然みつけたけどこれいいな。個人的所感にも近い https://t.co/JSoHtICvKL
しかし色々見直して、あらためてこの論文は偉大だよなと。何回か紹介してるけど。 https://t.co/BKNzM88hQV
これはもっとはやく読んでおくべきやった(そんなんばかり https://t.co/6RYeIZKB6C
いいこといってるな~と思って読んでしまった。 https://t.co/hT0JQMn373
RT @DN_networks: 佐々木啓・(田上大輔)  〈秩序〉と〈規範〉をめぐる一考察:——エスノメソドロジーとヴェーバー社会学の視点から—— https://t.co/wGC30BcWkM #CiNii #知り合いの論文を紹介する ウェーバーの社会学プロジェクトとエスノ…
読んでる。やっぱりいいな https://t.co/OVeisHcTKV
対話による鑑賞授業における学習過程の触発性について https://t.co/aMFO4FWoza 対話による美術鑑賞活動における学習過程の記述分析に関する研究 http://52.197.196.111/dspace/handle/10132/17590
ガーフィンケルとハイデッガー -ドレイファスの解釈をてがかりとして- https://t.co/zgyvLezPez https://t.co/pftjmwqtqK
ガーフィンケルとハイデッガー -ドレイファスの解釈をてがかりとして- https://t.co/zgyvLezPez https://t.co/pftjmwqtqK
『桐島』について分析してるらしい。おもしろそう : 相互行為の分析可能性についての一考察 : 成員カテゴリー化分析の射程 https://t.co/jh5eyaV8sJ https://t.co/QX83hoXay7
「関係の絶対性」「七・七華青闘告発」すごい並び! https://t.co/BXl3FIh9re
小宮友根2017「構築主義と概念分析の社会学」 https://t.co/DySH2y3ZqA
ゆえあって読んだ問題解決大全の特典で知った論文。看護学における概念分析: https://t.co/CqOOGWpj9X https://t.co/jJPGc9pUpg
畑違いの論文もたまにはおもしろい: 病院組織におけるコーディネーションの実際 : 指示出し・指示受けの会話分析から https://t.co/DCpa21WSts
タイトルだけでせつない : 乳幼児のキャラクター志向に関する研究 ―何故,子供は2歳のときにアンパンマンが大好きになり, 5歳になると「ださい」というのか ― https://t.co/P38oWrZwHY
読みたい: 「ルールに従うこと」はいかにして記述されるか : サールの外在的記述と初期ロールズの内在的記述の差異について https://t.co/oSmOu67XeB https://t.co/1fewtQDnOb

お気に入り一覧(最新100件)

2019年に『助産雑誌』に書かせてもらった論考ですが、助産師の役割が海外と日本とでは大きく異なります。日本ではピルの処方や無痛分娩などの導入が遅れ、女性の権利、SRHRが向上しない背景には、助産師の役割に関するアップデートが遅れていることも大きいと感じています。 https://t.co/5e5AbjxrgY https://t.co/d8Cw2W22tO
佐藤郁哉「虚構世界の現実:レジャーセッティングの社会学序説」 https://t.co/BnkOohplKB
PDFあり。 ⇒重田美咲 「農場で求められる日本語 ベトナム人技能実習生に着目して」 『専門日本語教育研究』22巻 (2020) https://t.co/Pm9oTK1a16
久米 依子「研究展望 ライトノベルと近代文学は異なるかー文学研究の新しい課題」『昭和文学研究』58、2009 年。https://t.co/dLjlJ1tOsg
別に(社会)科学哲学に明るくはないけれど、反証可能性を持ち出すのはよくないと思う。本場では科学とはなにかって議論自体がもうオワコンっぽいし。 https://t.co/9ejfqIaOyF
@igshrmshk 細馬宏通・村岡春視「遠隔コミュニケーションの時間的なずれは相互行為分析にどのような影響を与えうるか」という論稿があるようですが、私の環境ではダウンロードできず内容を確認できません。https://t.co/DCxH87Qo3k
ネコ家畜化について勉強しているのですが、密度の濃い講演論文でわかりやすいです。「なぜネコは伴侶動物になりえたのか 比較認知科学的観点からのネコ家畜化の考察」https://t.co/s1mqrkHMN2
J-STAGE Articles - 大学生の独り言的ツイートは独り言なのか――発話傾向との関連から https://t.co/IprdGFL5ja
遊び・ゲームを多面的に考えるZOOM読書会キリギリスの会、次回は10月11日(火)日本時間20:30~22:30+ 河村賢「「ルールに従うこと」はいかにして記述されるか サールの外在的記述と初期ロールズの内在的記述の差異について」 https://t.co/4v01Rvr9lW 新規参加希望の方はDM・リプライ等でご連絡を
「研究課題の核心をなす学術的『問い』」を明確にするライティング支援の方法 https://t.co/57wyELC2JJ
佐藤郁哉先生の近年の同志社商学掲載のものと併せてお勉強しましょう J-STAGE Articles - リサーチ・クエスチョンの理論化 https://t.co/D9gREnq1DO
山根承子「ナッジ研究における諸課題—倫理的観点から—」 https://t.co/8JRKncuvse 日本でよく見られるナッジの誤解・課題が分かりやすくまとまっています。とくに「ナッジは消費者に気付かれずにやるもの」と誤認しているような事業者・政策担当者におすすめです。
数理社会学会論文賞をいただきました。本論文の執筆や査読、および論文賞の選考に関わってくださったすべての方々に、感謝と御礼を申し上げます。これを励みに、引き続き頑張ります。https://t.co/rbDh2A3FMM
日本哲学会の『哲学』に掲載した「議論としてのフィクション」がオンラインでも読めるようになっているようです。 https://t.co/SCn34S1RFv
黙読という習慣についての歴史が分りやすくまとめられています.ソクラテスの「ダイモーンの声」を「近代的な内面の良心の声」とする解釈があるのは知りませんでした.読書好きの方はきっと[参考文献]を手元に置いておきたくなるはずです. https://t.co/m7osMKBoGt https://t.co/a01aX6kEIp

227 4 0 0 OA 罰なき社会

B. F. スキナーを追悼し、日本行動分析学会の機関誌『行動分析学研究』に所収された「罰なき社会」。1979年9月、スキナーが慶應義塾大学より名誉博士号を授与された際の記念公演の原稿を掲載したものです。スキナーは生前にこの原稿を論文にしていません。以下より無料DL可能。https://t.co/ALvOFV44Ol https://t.co/AkjaAobfZn
多くの人が知ることとなり安堵する。 不条理劇のような20年間だった。 江原由美子2007「ジェンダー・フリー・バッシングの影響」年報社会学論集20号 https://t.co/hwffvL9GG7 ミスで消してしまったので再送。 https://t.co/Ys5Ggg3Z3m
なお、「宗教右派」「宗教右翼」というカテゴリーについては、塚田穂高「戦後日本における「宗教右派」「宗教右翼」概念の形成と展開」https://t.co/p2JdrankOl を参考にしています(PDFが無料で公開されています)
上谷香陽、2022「知識/言語の社会学的探究の論点:第二波フェミニズムの問題提起をめぐって」(立教大学紀要)https://t.co/U9lfa98voU
シンガーの理論と実践のちぐはぐさを整合的に理解しようとした論文です。 杉本俊介「ピーター・シンガーとWhy be Moral?問題」『応用倫理──理論と実践の架橋──』、Vol.6、北海道大学大学院文学研究科応用倫理研究教育センター、2012年10月1日、35-50頁。 https://t.co/EIBMgl0NLF #拙論の紹介
「恋愛は12世紀の発明」はシャルル・セニョボスの言とされていますが、意外と明記されることのないその出典を追った片山幹生先生の論文を興味深く拝見しました。 「「恋愛の誕生」をめぐる言説 シャルル・セニョボスの「神話」の形成について」 https://t.co/EY8VApJpCL
かつて書いた論文、福元健太郎・村井良太. 2011. 「戦前日本の内閣は存続するために誰の支持を必要としたか:議会・軍部・閣僚・首相選定者」『学習院大学法学会雑誌』47巻1号、75-99頁、が学習院大学学術成果リポジトリから公開されました。https://t.co/OAvegnH4eJ
書評が話題なので拙著に対して書かれたものを紹介。賛同する人もいるだろうが、対立を作り出すための事実誤認が酷く(e.g.僕はまず映画館で観る)映画の誤認OKと居直るのも作り手への冒涜、問題なのは学会誌の「査読」を通過していること。日本のアカデミアの実態がわかる。https://t.co/vxfX2gitlL
日文研の学術誌『日本研究』に掲載の大塚英志氏のこの文章、単なる学会展望というより、氏の膨大な著作に根ざしたポピュラーカルチャー「研究」批判として骨太の論考になっている。刊行当時も読んで唸ったが、改めて読むと今回論争になった書評の内容にも直接繋がっている。 https://t.co/NxgSkDPvkm
【メモ】加藤倫子・平井 秀幸(2022)「社会調査はいかに「失敗」に至るのか? :「 トラブル」から「中止」に至る調査の過程を開示する」『札幌学院大学人文学会紀要』111。面白そう。本文ありです。 https://t.co/QJPA1sB1Qy
赤川学「構築された性から構築する性へ ジェフリー・ウィークスの理論的変容を通して」 https://t.co/z1Eg3wEH6K
「ハーメルンの笛吹き男」、著者の調査で少なくとも明治期以降145件の邦訳があるのか。 蚊野 千尋 「日本における「ハーメルンの笛吹き男」の受容」(2021/9) https://t.co/ZZn3xpOoJE
紀要論文が公開されました。強制収容所の女性看守とポーランド人女性囚人の間の奇妙な愛憎関係を描いたポーランド映画『パサジェルカ』とその小説版を論じたものです。ご興味ある方はぜひ。 収容所の過去を再解釈するということ : 『パサジェルカ』映画版と小説版をめぐって https://t.co/ZhdOHvX1ry
#研究事例リストに追加しました:名和旭・中村理 2022 「朝日新聞と読売新聞の社説における原発報道の論調とフレーム」 『教養諸學研究』 150: 113-151 https://t.co/zFm4mZk3sz ※お知らせ感謝申し上げます
筒井淳也「文系縮小圧力のなかでの社会学の立ち位置――科学との類似性と異質性のあいだで」『フォーラム現代社会学』19号,48-59頁,2020年 https://t.co/UdqgdUCIGF
新倉貴仁(2022)「現代ナショナリズム研究のための理論的視座:メディア技術の変容に注目して」『コミュニケーション紀要(成城大学)』(33) https://t.co/9l3uaj1ZEb
東京都立大学人文科学研究科の『人文学報(フランス文学)』最新号にジャン=クロード・ビエットの映画『物質の演劇』に関する新たな論文を寄稿。本作で参照される文学テクストを明らかにするとともに、引用の意味や方法、理念について考察しました。以下からお読み頂けます。 https://t.co/Iv0z7wYn7F
カンボジアにおける呪術のリアリティ形成:呪術的実践の場における参加者同士のやり取りに注目して https://t.co/2BwrfGJhxM
総研大文化フォーラム2021報告集 あそびを多角的に見つめる 総合研究大学院大学学術情報リポジトリ https://t.co/uWsdGsP2ke
拙著「メタ理解判断プロセスの認知モデリング」が早期公開されました。主観的な理解度判断のメカニズムについて、自然言語で提案されていたモデルを数理化して妥当性検証をしてみた研究です。是非ご笑覧ください〜 https://t.co/xLihRGI80m
院生調査とても重要ですよね。続編楽しみ。/森玲奈・村上正行「大学院生の院生生活における躓きと乗り越え」『日本教育工学会研究報告集』2021(2) https://t.co/70KJSZiFKa
後で読む。楽しみ。/稲毛和子「〈わたしにしかわからないもの〉と「伝達する身体」 ―「寛解者の社会」のライフストーリー研究」博士論文(立教大学)https://t.co/9fCTEEvVA7
心理学(と関連分野)で研究する人は読まねばならない論文がついに公開されました(胃が痛くなるので要注意) https://t.co/B09mBiZm6d
『科学哲学』54巻2号に拙稿「メタ言語的交渉をめぐる研究について」が掲載されています。ある表現を使用する形でその表現の意味について争っているような論争の研究についてのサーヴェイ論文です。日本語ではまだあまり読めない話題かと思います。PDFで取得可能です。 https://t.co/QpPy1FJ362
デヴィッド・L・クラーク「翻訳における遺失物取扱所 : ロマン主義とジャック・デリダの遺産」翻訳しました。 ロマン主義とデリダの比較は日本ではほとんどなされていません。この分野の端緒となるような論文です。 https://t.co/2iBn5lwJEt https://t.co/DiVXgsh7Dv
ソ連国家による文書押収は、国内知識人だけでなくベルリンをはじめとする海外で何度も行われた。この問題に一番熱心に取り組んでいるのはパリ大のソフィー・クーレ教授である。彼女は『記憶の略奪La mémoire spoliée』で不可解な史料の旅を追う。その一部は日本語で読める。https://t.co/ert823WnAy
論文「近世近代転換期におけるスペインの太平洋貿易に関する研究動向」が掲載されました。研究動向を纏めた論文です。 https://t.co/DG7EHCAxG6
2020年12月に開催されたWISS2020で発表し、最優秀発表賞(一般)を受賞した内容が委員による推薦論文にも推薦され、査読の末、学会誌「コンピュータ ソフトウェア」に採録されました!! J-STAGE Articles - askTA : 消極性を考慮した オンライン演習講義支援システム https://t.co/y4RmyjCzcF
紀要論文:若者にとっての「病む」こと : 「“メンヘラ”当事者」としての女子学生たちの語り が公開されました。 https://t.co/MlasYlrRSC 昨年度紀要、粗ばかりで本当にお恥ずかしい限りですが、多くの方に読んで頂けて大変嬉しく感じております。(1/2)
篠木涼、2017「『時計じかけのオレンジ』によって引き起こされた行動主義をめぐる「イメージ」への影響―1960―70 年代における行動主義心理学と行動療法への批判を中心に」『立命館人間科学研究』https://t.co/Y7MAi10vBQ

34 0 0 0 OA 書評・紹介

3/12土14時・早稲田・オンライン 地学史研究会 奥村大介「霊的進化と精神圏の観念史――テイヤール・ド・シャルダンとヴェルナツキー」 @okumura_d https://t.co/F9YjWgbDrV ヴェルナツキイ『ノースフェーラ:惑星現象としての科学的思考』 https://t.co/1q4JhbCUT5 書評・紹介 https://t.co/kZa0ymxlYW https://t.co/o44oP7BtMv
沼崎一郎(2019)「諸文化の相対性から人類学の相対性へ――クリフォード・ギアツとデイヴィッド・シュナイダーに見る「新・文化相対主義」」『東北大学文学研究科研究年報』68。 https://t.co/3EM69BzcRI

3 0 0 0 OA 場所の経験

私の好きな論文 福田珠己(1991):場所の経験――林芙美子『放浪記』を中心として.人文地理 43: 269-281. 福田さんといえば赤瓦論文が有名ですが,私は初期の文学研究が好きなんですよね。 https://t.co/YHVQSZt9bu
“CiNii 論文 - 「仮想」の歴史” https://t.co/cLjRPvgJJx ※本文リンクあり
原田伸一朗「キャラクター・アダプテーション : マンガ・アニメの実写化に対する拒否反応」『翻訳の文化/文化の翻訳』16、2021年3月。高田敦史「図像的フィクショナルキャラクターの問題」や松永伸司「キャラクタは重なり合う」などが参照されています。https://t.co/K0L7lxzjhZ
"急増するネパール人経営の「インド料理」は、日本人から見れば「インド料理」であるが、「伝統的インド料理」の枠組みを超え、日本人の味覚にあわせて現地化。インド人経営者が「これは全くインド料理ではない」と批判するなど、アイデンティティに関する対立となっている。" https://t.co/58GoRO7SP1
『科学基礎論研究』収録の論文が、オンラインで公開されました。グライスの話です。 J-STAGE Articles - 会話の格率の三つの破りかた https://t.co/psZuFK3bA4
ちょっと面白い論文。「アメリカ大衆文化における古代エジプト : Anne Rice 著 The Mummy or Ramses the Damned を中心として」。ハワード、ラヴクラフト、ブロックらのパルプ文脈がごっそり抜けているのが残念といえば残念。 https://t.co/7TBYXwXShR
“CiNii 論文 - ガンダムファンの象徴闘争と文化資本の再生産―融和と排除の二つの戦略とその性差―” https://t.co/rQ9CLGPqYX ※本文リンクあり
社会学評論/71 巻 (2020-2021) 1 号/書誌 特集「インターネット時代の社会調査法――ウェブ調査をはじめとするデータ収集法の革新と課題」 ウェブ調査の結果はなぜ偏るのか――2つの実験的ウェブ調査から―― 吉村 治正https://t.co/fVWDap8qMm
修士論文が大詰めというビジネススクールの院生の皆さんも多いと思いますが、自らのリサーチクエスチョンの点検にご活用下さい。 M1の終わりからM2の初め位に読んでもらうようにしていますが、実際に論文を書き始めてからの方が内容が入ってくる気がしています。 https://t.co/b51LPhuTPX
家族社会学におけるEMCA系の研究のレビュー。 むかしに書いたイキり散らした論文に言及していただいてる。 戸江哲理(2021)「小史・日本の家族社会学におけるエスノメソドロジー・会話分析の展開 : 1990年代から2010年代まで」『神戸女学院大学論集』 https://t.co/bc5UTLuPyA
倉田剛「いかにして社会種の実在性は擁護されうるのか:「実在論的」社会構築主義についての試論」『哲学』2020(71)、2020年。https://t.co/6fZ7Z8SuTv
三浦裕子「博士論文 - バウムクーヘンの比較文化史的考察 : 15世紀のドイツから現代までのレシピの解読を中心に」 https://t.co/q7a9HsFKgF 九州大学, 博士(比較社会文化), 甲第15354号, 2021-01-3
“CiNii 博士論文 - 芸術作品と人形における身体表象” https://t.co/9eC9XYlG77 塚本美穂 東京経済大学, 博士(コミュニケーション学), 甲第19号, 2021-07-16
#研究事例リストに追加しました:麻剣英 2020 「テキストマイニングと質的データ分析法による不動産最適活用事例分析」 『日本不動産学会誌』 34(2): 86-94 https://t.co/1Y8U4wQevK ※お知らせ感謝申し上げます
CiNii 論文 -  アニメの作画を作品論において語ること――『創聖のアクエリオン』をめぐる「作画崩壊」という語が意味するもの https://t.co/m7JNKoRnnG #CiNii
RTの話題、楊焮雅さんと伊藤剛さんの縦スクロールマンガに関する共著論文が↓ですね。 https://t.co/TCGxTlmTZA
CiNii 論文 -  ライトノベルと近世怪談資料 : 『画図百鬼夜行』の受容をめぐって https://t.co/4FvgdLwHfx #CiNii
これです。面白いですよ。 CiNii 論文 -  「それいけ! アンパンマン」の社会学 https://t.co/B5JVtolW0g

235 106 0 0 OA 因果推論の道具箱

因果推論のことを再度勉強してるんですが、基本的な方法から新しい手法まで、どういうことを目的とした手法なのかがまとまっていて、非常に助かっています https://t.co/YK1NJQuRbV
【宣伝】 私の初めての論文が『科学哲学』54巻1号に掲載されました。いわゆる規則のパラドックスに対してクリプキが与えた懐疑論的解決を再構成し、その整合性を擁護しています。 https://t.co/7VrdIkY4uR
『同人女の感情』で出てくるコミュニティに関する解説としても面白い。作品愛を表明し続けることがコミュニティ参加の条件であり、それを通じて一種のホモソーシャル的な空間が維持されると。/CiNii 論文 -  <論文>二次創作コミュニティにおける「愛」をめぐる闘争と調停 https://t.co/BagdFllGD9
『年報社会学論集』(第33号、関東社会学会)に掲載された拙稿「2020年東京大会のエンブレム問題と社会学的記述:デザインの「作り方」と「使い方」に注目して」のPDFが公開されました。『オリンピック・デザイン・マーケティング』のダイジェストにもなっております。https://t.co/CWURK5OglD
アメリカ史/アメリカ研究で修論・卒論を書いている学生さんたちは、デジタル化された史料がたくさん使えますので『立教アメリカン・スタディーズ』40号の「アメリカ史研究におけるデジタル情報資源の現在 (<特集>デジタル・ヒューマニティーズとアメリカ研究)」を読んでみて! https://t.co/9lhyOWLHyQ
実は候補ももう決めてある。/ ・前馬優策「日本における「言語コード論」の実証的検討」88集 https://t.co/tJWjgDipIu ・太田拓紀「教職における予期的社会化過程としての学校経験」90集 https://t.co/Z0GiUaOwWL ・鈴木翔「なぜいじめは止められないのか?」96集 https://t.co/XZV1fWhG9E
実は候補ももう決めてある。/ ・前馬優策「日本における「言語コード論」の実証的検討」88集 https://t.co/tJWjgDipIu ・太田拓紀「教職における予期的社会化過程としての学校経験」90集 https://t.co/Z0GiUaOwWL ・鈴木翔「なぜいじめは止められないのか?」96集 https://t.co/XZV1fWhG9E
実は候補ももう決めてある。/ ・前馬優策「日本における「言語コード論」の実証的検討」88集 https://t.co/tJWjgDipIu ・太田拓紀「教職における予期的社会化過程としての学校経験」90集 https://t.co/Z0GiUaOwWL ・鈴木翔「なぜいじめは止められないのか?」96集 https://t.co/XZV1fWhG9E
リポジトリ公開。 高橋明彦「へびと楳図神学 ―楳図かずお『へび少女』の源流と支流」『金沢美術工芸大学紀要』第65号,2021年 https://t.co/Id2aQyCxVy
音楽評論論文にみる作曲家の感性的特徴 面白そうではあるけど実際読むとそんなに面白くはないな…… https://t.co/0ajKUQuciy
後輩の太田さん(@eriko_ota)が書いた「宿題研究のレビュー論文」がJ-Stageでオープンアクセスになっていた…。功罪語られる宿題ですが,宿題の目的,先行研究の知見,効果を高める手だてが手際よくまとめられているこの論文は,宿題を語る際のマスト論文になりそうです。 https://t.co/Npur9hYWQW
文献メモ 質の高い論文は、無駄がなく、無理がなく、意味がある。 けれど、意外な論理のつながりが見えた時に、これまでの研究とは異なる視点が見え、研究は面白くなるので、全く無理のない論文ではなく、意外な論理の展開を無理なくまとめる必要がある。 勉強になった✍️ https://t.co/kq4sPBXY1q
今日の演習で 牧野智和(2006)「少年犯罪報道に見る「不安」-『朝日新聞』報道を例にして」『教育社会学研究』78集 を紹介したのだが、 いまの学生さんには「少年犯罪」問題のリアリティ薄いかなと思ってたら、 それ以上に「新聞」のリアリティが薄かった 虚を突かれた。 https://t.co/EMqXiMPF1A
アリス・ゴフマンの参与観察に基づく有名な研究を、質的データの公平性や研究不正の観点から論じた前川(2017)、めっちゃ面白かったなぁ。この情報化時代に、匿名性を守ることとデータのもつ固有性や典型性を活かすことは両立しにくいし、自分としても類似の悩みがあるなぁ。 https://t.co/BcjhqUv2ER
「バーチャルYouTuberの人格権・著作者人格権・実演家人格権」読んでたが、ペルソナうんぬんのパーソン/キャラクターで分けるの無理があるように思える。中の人、モーションアクター、表情スイッチャー、ママ、運営、みたいな著作権のどの部分をだれが持ってるかの話では。:https://t.co/C9c4sVwv0U
バーチャルYouTuberの人格権・著作者人格権・実演 家人格権 https://t.co/qcbCSVukJj 「三層理論」をそのまま無批判に応用すればいかに世界の実態から乖離していくかがよく表れた論文だった。少なくとも当事者の納得は得られにくいだろう
談話分析の授業で査読誌から論文選んでレジュメを作る課題が出たのでこれ読んでいるんですけど、めちゃめちゃ面白いのでおすすめです。 J-STAGE Articles - 阿吽の呼吸 : 暗示的談話の生成(&lt;特集&gt;相互行為における言語使用:会話データを用いた研究) https://t.co/J8xFzxtw5l
“CiNii 論文 - 炎上CM にまつわるジェンダー表現と メディアリテラシーに関する一考察” https://t.co/mNJOeVuzQy ※本文リンクあり
小田中悠・中井豊 (2019). 「意味世界の計算社会科学的分析に向けてー社会学におけるトピックモデルの意義の検討」『理論と方法』34(2), 280-295. https://t.co/aTiUqtiQbN
貧困研究といっても様々な論点があることを教えてくれるレビュー論文。10年近く前のものだけど読み応えあり。 CiNii 論文 -  新たな貧困調査研究の構想のために : 日本国内の貧困研究の再検討から https://t.co/UJZgR3DeQL #CiNii
この論文を読むと、『シカゴ・スタイル:研究論文執筆マニュアル』に関しては、2018年の版からアクセス日時は不要ということになったようです https://t.co/XZAUDA9vMB
KAKEN — 研究課題をさがす | 帝国日本の情報統制データ網と闇ルートの機能に関する研究 (KAKENHI-PROJECT-21K00271) https://t.co/Ob7rOtpJZo KAKEN — 研究課題をさがす | 日本近現代ミステリにおける危機表象の史的研究 (KAKENHI-PROJECT-21K00301) https://t.co/cvi1EStz9N
KAKEN — 研究課題をさがす | 帝国日本の情報統制データ網と闇ルートの機能に関する研究 (KAKENHI-PROJECT-21K00271) https://t.co/Ob7rOtpJZo KAKEN — 研究課題をさがす | 日本近現代ミステリにおける危機表象の史的研究 (KAKENHI-PROJECT-21K00301) https://t.co/cvi1EStz9N
#研究事例リストに追加しました:中谷勇哉 2020 「ネット右翼言説拡散の「回路」 ―「HINOMARU」をめぐる炎上の事例研究―」 『現代の社会病理』(日本社会病理学会) 35: 31-45 https://t.co/yxITmYcZJw ※お知らせ感謝申し上げます
#研究事例リストに追加しました:桑畑洋一郎 2020 「文化産業における子ども像とその変遷 ―幼児雑誌の付録への分析を通して―」 『現代の社会病理』(日本社会病理学会) 35: 47-63 https://t.co/OedbF8fMtV ※お知らせ感謝申し上げます
論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが示されました https://t.co/63qsdzdd5O
PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
あと加藤さんの論文でも大きく参照されていたこれもかなり読み応えがありそうですな。一橋の方の博論 朝岡孝平, 2018,『市場カテゴリーのダイナミクス:渋谷系音楽を事例として https://t.co/OBuNKh24y9 https://t.co/mopyep5f1X
1)拙論「絵のなかを歩くディドロ:「サロン評」の風景画記述と「歩行」のテーマ系」がリポジトリ公開されました。専門家諸子の忌憚なきご指導ご鞭撻をお願いいたします。 https://t.co/eaF3LG9TgU (permalinkがまだ機能しないので、こちらのURLを貼っておきます。)

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#研究事例リストに追加しました:橋元知子 2022 "Motivational Effects of Variations in Sequence of Cooperative Learning Activities"(異なる協同学習の順番が動機づけにもたらす影響について) 明治大学大学院国際日本学研究科 博士論文 https://t.co/DX2iKEKMMS ※お知らせ感謝申し上げます
#研究事例リストに追加しました:金孝珍 2022 「接触場面の初対面会話におけるスピーチレベル運用の傾向 ―タメ口使用とそのメタメッセージに着目して―」 『社会言語科学』 25(1): 198-213 https://t.co/fQF58C1OJ0 ※お知らせ感謝申し上げます
【bot】フリック入力で手前に指を動かすことが多い(接近)単語は,奥に指を動かす(回避)単語よりもポジティブに評価されるよという研究。/ 指先が変える単語の意味 https://t.co/CK7TnTIWyB #abst_bot
RT @makoto_B: これを見て少し調べてみた。以下、「大卒・大学院卒者の所得関数分析」という論文が出ていて、p28に学位別の生涯所得推定として学部卒2億5600万円、修士卒2億8708万円、博士卒3億6297万円と出ている。学生のみなさんはこういうのも考えて進路選択しま…
『週刊少年ジャンプ』という時代経験:解釈枠組みとしてのマスター・ナラティブ https://t.co/1J8ijvvEij
辻康夫「言語保全政策の手法と正当化(1)――カナダ・ケベック州と北米先住民の実践例からの考察」『北大法学論集』73巻5号,23-49頁,2023年1月 https://t.co/UDukVMry1E
RT @NDLJP: 「様々な寄贈資料にみる歴彩館の資料収集うらばなし」は日本画家・池田遙邨の所持していた絵はがき集『震災スケッチ』 や土田麦僊の画集などの収集エピソード。資料と人との出会いが伝わるエッセイです。 https://t.co/byusdBkavm 『国立国会図書館…
「様々な寄贈資料にみる歴彩館の資料収集うらばなし」は日本画家・池田遙邨の所持していた絵はがき集『震災スケッチ』 や土田麦僊の画集などの収集エピソード。資料と人との出会いが伝わるエッセイです。 https://t.co/byusdBkavm 『国立国会図書館月報』2月号 https://t.co/3fv67Pnxlq
「日本図書館紀行」特別編は、京都府立京都学・歴彩館。古文書、公文書など多彩な資料で知られる同館の最新状況を現役職員が紹介します。 https://t.co/8tXV5Qaotq 『国立国会図書館月報』2月号 https://t.co/EVFZStNWMH
現代音楽家の吉田宗彰氏による「林光の手稿譜を「読む」」では、《メヌエット ト長調》と《原爆小景》の手稿譜を読み解きます。 作曲家による手書きの楽譜には、作曲過程に関する様々な試行錯誤の跡が残されています。 https://t.co/MfKCZRlimG 『国立国会図書館月報』2月号 https://t.co/EyRhOmIUYq
「今月の一冊」は『陶磁器意匠標本』です。 陶磁器は幕末から明治にかけての主要な輸出品でした。 本書は『大日本窯業協会雑誌』から「意匠標本」を抜粋した非売品の冊子です。美しい彩色に目が奪われます。 https://t.co/3mHqQ4ajQn 『国立国会図書館月報』2月号 https://t.co/5rAxNInKhH
RT @makoto_B: これを見て少し調べてみた。以下、「大卒・大学院卒者の所得関数分析」という論文が出ていて、p28に学位別の生涯所得推定として学部卒2億5600万円、修士卒2億8708万円、博士卒3億6297万円と出ている。学生のみなさんはこういうのも考えて進路選択しま…
大塚英志「特集 日本研究の道しるべ : 必読の一〇〇冊 ポピュラーカルチャー」 https://t.co/YFRJ3PnRMi
RT @RuiIZUMIYAMA: 【建築学会審査付き論文掲載】 道路占用許可関連制度の網羅的傾向と変遷からみた緩和規定の特徴及び課題 ―道路占用許可の特例、国家戦略道路占用事業及び道路協力団体制度を対象として― 泉山塁威, 宇於﨑勝也 日本建築学会計画系論文集, 88 巻…
『山海経』の意味するもの:郭郛『山海経注証』の自序に見る、本質とその意義 https://t.co/iPzVk3cn8n
RT @makoto_B: これを見て少し調べてみた。以下、「大卒・大学院卒者の所得関数分析」という論文が出ていて、p28に学位別の生涯所得推定として学部卒2億5600万円、修士卒2億8708万円、博士卒3億6297万円と出ている。学生のみなさんはこういうのも考えて進路選択しま…
『山海経』における風の記述:その神話的要素の考察 https://t.co/OditqzZa2c
以下の講演録から該当部分を要約してツイートしました。 [記念講演] 美術教育から〈学び〉の変革を!(p117-118) https://t.co/dIPmBBsei8
小杉亮子「日本の一九六〇年代学生運動における多元性 文化的アプローチによる事例分析から」 https://t.co/xLJDrQyFnm
RT @makoto_B: これを見て少し調べてみた。以下、「大卒・大学院卒者の所得関数分析」という論文が出ていて、p28に学位別の生涯所得推定として学部卒2億5600万円、修士卒2億8708万円、博士卒3億6297万円と出ている。学生のみなさんはこういうのも考えて進路選択しま…
『山海経』と木簡:下ノ西遺跡出土の絵画板をめぐって https://t.co/5Aw4lUaKyJ
RT @atsukotamada: 2019年に『助産雑誌』に書かせてもらった論考ですが、助産師の役割が海外と日本とでは大きく異なります。日本ではピルの処方や無痛分娩などの導入が遅れ、女性の権利、SRHRが向上しない背景には、助産師の役割に関するアップデートが遅れていることも大…
『砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない』(桜庭一樹・作)を読む:ライトノベルのその先へ https://t.co/c2cmFsaNCk
性的・恋愛的な対人関係(が可能かどうか)にもとづいてセクシュアリティを分類するという発想が、フィクトセクシュアルというカテゴリーの正当性を疑問視することと結びついている(76頁) https://t.co/4M66LotODE
2019年に『助産雑誌』に書かせてもらった論考ですが、助産師の役割が海外と日本とでは大きく異なります。日本ではピルの処方や無痛分娩などの導入が遅れ、女性の権利、SRHRが向上しない背景には、助産師の役割に関するアップデートが遅れていることも大きいと感じています。 https://t.co/5e5AbjxrgY https://t.co/d8Cw2W22tO
上橋菜穂子「物語の執筆と文化人類学 「連想の火」を熾すもの」 https://t.co/NBYPfNXcgd
「(1)中学高校時代を「一般人」として過ごした者は恋愛の実現に意欲的な傾向があり、「オタク」として過ごした者は意欲的ではなかった。(2)前者は友人や先輩などから恋愛に関する情報を多く得ており、後者にはそのような経験はなかった。」 https://t.co/UNmcBWBIVb
『攻殻機動隊』のドラマツルギー:面白い https://t.co/0ApunrzMwv #アニメ
『孤独のグルメ』私論 <彷徨>する<空虚> https://t.co/K2MKMCecsW
沼尻正之「近代社会における「宗教」の位置 世俗化論・再考」 https://t.co/VjoDUhObKX
RT @kodaigirisyano: 古代世界の国境と現代の領域国家の国境の違いについて知りたい方はこちらの論文が有益です.国境は近現代と同じく線で区切る場合もありますが,点と点を結ぶ場合もあるわけでエジプトという具体例は大変に参考になります. 「古代エジプトにおける国境の概…

1773 308 307 150 OA 殖民地要覧

RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃんは「韓国併合は植民地支配とは違う!」と言うけど当時の日本政府は堂々と公文書で朝鮮を植民地呼ばわりしてたよ。今さら改竄は無理よ? https://t.co/twR4TDKqTr https://t.co/yQy5eEleE0 h…
『寄生獣』のなかの自己論 https://t.co/cHs3SpkDX1
『崖の上のポニョ』:海辺の生命の物語 https://t.co/3xrnAgFLXE #アニメ
RT @H6eJiFlVi1uQ2lR: コロナ感染後にSIADH発症した患者さんがいる。精神科では向精神薬の副作用で薬剤性SIADHはよく診察する。 今回はドラッグフリーの患者さんだったので、半信半疑であったが、検査した結果、診断基準を満たした。 かなり驚いたが、すでに日本語…
山口覚, 喜多 祐子(2014)「先祖との絆を創りだす : 日本における先祖調査の展開」『関西学院大学先端社会研究所紀要』11:11-26 https://t.co/Uoo9Q1PGbj 戦前には主に専門家によって担われていた系図学は、1970~80年代における先祖調査ブームを契機として、一般人によってなされるものへと変化
『黄金伝説』とクリストフォルス図像 https://t.co/WWJxh58QEl
https://t.co/UjpEsqLMY3 ちゃんと研究されている…
加藤仁彦「 書評論文 進歩なき時代の未来のリアリティと貧困 : 現代日本における「小さな未来への強迫」と「未来なき者」を通じて」 https://t.co/WPg3h5lz6N
RT @kucseas: 『#東南アジア研究』60巻2号(2023年1月)掲載 〈書評〉「粕谷祐子(編著).『#アジアの脱植民地化と体制変動―民主制と独裁の歴史的起源』白水社,2022,487+xxiip.」(木村幹) 書籍情報:https://t.co/sBLntw1jjL…
RT @kucseas: 『#東南アジア研究』60巻2号(2023年1月)掲載 〈書評〉「粕谷祐子(編著).『#アジアの脱植民地化と体制変動―民主制と独裁の歴史的起源』白水社,2022,487+xxiip.」(木村幹) 書籍情報:https://t.co/sBLntw1jjL…
【社会心理学研究・掲載論文】佐藤・五十嵐(2017) 「制御焦点と向社会性:囚人のジレンマ課題を用いた検討」 https://t.co/on4t7dQPaD
『遠野物語』の物語性とは何か--「神隠し譚」をてがかりに https://t.co/Myj8m1f1Vp #文学
RT @nanbubot2: 系図を綴る中世武士(<特集><偽書>の中世)(1998) https://t.co/sjOqjAddbt
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒岡野 裕行 「野田宇太郎と雑誌『文学散歩』総目次」 『皇學館論叢』第五十四巻第四号 (2022/1) https://t.co/By7ktxXX6M
『りぼん』における「コギャル」の受容と変容 : 藤井みほな「GALS!」を中心に https://t.co/f46bcwo3nV
佐々木昌雄「『アイヌ学』者の発想と論理」『北方の古代文化』(毎日新聞社)1974年:https://t.co/RZ32pTMXyT #アイヌ #Ainu
浅野智彦「家族療法の物語論的転回 : その社会学的含意について」 https://t.co/kd3pNb3ax2
『ホワイト・ゾンビ』におけるゾンビの描写 --シーブルック『魔法の島』と古典ホラー映画との関連から https://t.co/ue4BBMdSiU

317 109 8 3 OA 民主主義

RT @demokurasu: 文部省『民主主義』の全文は下記のWEBサイトからご覧いただけます 国立国会図書館(上巻) https://t.co/rWThfMk2WA 藤田伊織さん作成の電子データ https://t.co/imHYD3IBbY 国立女性教育会館(上下巻…
山下祐介, 山口恵子「地方都市におけるファミリーコースの変遷と都市空間の再編・変容 : 津軽地域/弘前市を事例に (一)」 https://t.co/Vqrpkj0jJz
DOING SOCIOLOGY 「近代日本における伝統の発明」シンポジウム 橋本 満 1992 年 37 巻 1 号 p. 61-66 https://t.co/Ek6gAZdmpA
PDFあり。 ⇒足立 涼 「黄泉比良坂の諸相と黄泉国の所在」 『皇學館論叢』第五十四巻第四号 (2022/1) https://t.co/9Kn2jD0Fly
PDFあり。 ⇒谷口 太一 「折口神学のための予備的考察」 『皇學館論叢』第五十四巻第四号 (2022/1) https://t.co/NV0i8kLo3S
PDFあり。 ⇒岡野 裕行 「野田宇太郎と雑誌『文学散歩』総目次」 『皇學館論叢』第五十四巻第四号 (2022/1) https://t.co/By7ktxXX6M
@chimumu 日本語論文では、次のものがあります。西﨑伸子「エチオピア西南部における民族文化観光の展開─新規参入のアクターに着目して─」『アフリカ研究』2017 年 2017 巻 92 号 p. 43-54 https://t.co/cLwYMNK3Er
CiNii 図書 - 赦すことと罰すること : 恩赦のフランス法制史 https://t.co/KXdN897lO0
高田里惠子「新制大学と大衆社会」 https://t.co/SoDGg4Mc6u
『ハリー・ポッターと賢者の石』をホラー小説として読む https://t.co/6ww6moCcZo #文学
関連論文かな。三上純・井谷惠子・関めぐみ・井谷聡子「体育におけるヘゲモニックな男性性の構築:『体育嫌い』の男性の声から」(『スポーツとジェンダー研究』20巻、2022年)https://t.co/yEGPEPO8bk
井谷惠子先生が代表の科研「『体育嫌い』の沈黙する声に注目した体育カリキュラムの探究」、「体育嫌い」だったので、成果が楽しみだな。https://t.co/hXqpftVwH3
RT @mari_kozawa: 現代文化人類学会の学会誌に書評論文が掲載されました。 今回は、養蚕の技術史や養蚕信仰に焦点を当てた書籍について✍️ これまでの歴史の上に今日の養蚕がある、と思うと一層研究・実践に身が入ります! https://t.co/zGSCWCG00b
『ハウルの動く城』の謎を解く https://t.co/VKO2BSGOqy #アニメ
『とはずがたり』における立川流の影響についての一試論 https://t.co/xBNQartZYE

6 4 4 0 OA 鼻内所見

2016年の症例報告  閲覧注意!粘膜の病変の写真などあります 「鼻腔内磁石異物によって発生した鼻中隔穿孔」 14歳の男児:いたずらで磁石を鼻に入れたら,取れなくなった。恥ずかしくて我慢していたが,痛みが出現し当院を受診した https://t.co/oVuHgzmJCX
戸谷陽子「The “Jolly Jap” 1860 年代米国パフォーマンス空間における 日本人ストックキャラクターの形成」『英文學研究支部統合号』11巻、2019年02月。https://t.co/1zP1i3lZJ7
関礼子「フィールドのリアル社会学―福島原発事故とふるさと剥奪」 https://t.co/ZVPhRZ7I5f
『となりのトトロ』--その幻想性の構造(2) https://t.co/ktcN6ImbqG #アニメ
国立国会図書館 調査と情報―ISSUE BRIEF― No. 1213(2023. 1. 30) 令和 5 年度予算案の概要https://t.co/pZizguvIRf

2 2 2 1 関西郵趣

ちなみに、郵趣誌『関西郵趣』、本学にけっこうありますぜ。豊住書店さんにご寄贈いただいたものです。 関西郵趣 | CiNii 雑誌 https://t.co/mnwVShHCam
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1214「アスベスト健康被害の救済に関する動向」(PDF:453KB)を掲載しました https://t.co/CwQhk8Q0Ke
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1214「アスベスト健康被害の救済に関する動向」(PDF:453KB)を掲載しました https://t.co/CwQhk8Q0Ke
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1213「令和5年度予算案の概要」(PDF:972KB)を掲載しました https://t.co/OeqMkl5QyO
#研究事例リストに追加しました:長谷川元洋・上野顕子・新谷洋介・清水克博・榊原博美 2022 「質問作り(QFT)の手法を用いた授業の感想の分析 ―教職課程履修学生を対象とした消費者教育の授業にて―」 『消費者教育』 https://t.co/sXgvUm5mmR ※お知らせ感謝申し上げます
『となりのトトロ』--その幻想性の構造(1) https://t.co/IZmrXMYdHD #アニメ
RT @kodaigirisyano: 古代世界の国境と現代の領域国家の国境の違いについて知りたい方はこちらの論文が有益です.国境は近現代と同じく線で区切る場合もありますが,点と点を結ぶ場合もあるわけでエジプトという具体例は大変に参考になります. 「古代エジプトにおける国境の概…
『ジェンダー・トラブル』のと「身体なるもの」 https://t.co/cxalpiSgPT
古代世界の国境と現代の領域国家の国境の違いについて知りたい方はこちらの論文が有益です.国境は近現代と同じく線で区切る場合もありますが,点と点を結ぶ場合もあるわけでエジプトという具体例は大変に参考になります. 「古代エジプトにおける国境の概念とその地理的位置」 https://t.co/fmPykK6Enw https://t.co/oxzFlTi2at
町村敬志「誰が東京を奪ったのか?」 https://t.co/79sVRmgUMu
佐々木昌雄「『アイヌ学』者の発想と論理」『北方の古代文化』(毎日新聞社)1974年:https://t.co/RZ32pTMXyT #アイヌ #Ainu
『ギヴァー』4部作における〈選ばれた子ども〉の表象:使命を果たすための〈天賦の能力(ギフト)〉 https://t.co/7cFptALWVf
ウィキッド・プロブレムとしての新型コロナ感染症 ─政治と専門性の関係を中心に─ https://t.co/ICBCsY7mTt
『おもろさうし』の幾何学:首里、今帰仁、そして玉城 https://t.co/1p4EYDhVqx『

28 2 2 0 OA 権力の予期理論

RT @shioshio38: 宮台真司の論文、権力の予期理論、キャンセルカルチャーを考える上で参考になる。 https://t.co/2TTQigAONW 失言者iは、ネット住人 j の誹謗中傷やさらなる加害が予期できるため、本来[辞任せず+誹謗中傷が止む]状態  y  を…
塙幸枝「映画における障害表象 : コミュニケーションの問題として描写される障害」 https://t.co/7rQzd4MHbF
居場所とアイデンティティを現象学的アプローチによって捉える試み https://t.co/7L7QCkWk7P
RT @ropcb08: レファレンス 警察官装着カメラをめぐる議論(資料) 小沢 春希(国立国会図書館) / https://t.co/MBcCv9SHil
青年の自我理想型人格と超自我型人格の精神的健康 https://t.co/lQCShg8CBW
馬渡玲欧「マルクーゼ「労働と遊び」論再考」 https://t.co/RIHQYHGssi
うつろう自然が偶然に見せる「可視的物体」の美は形而上の秩序である「知性的幾何学」よりも劣るが、しかしそれはそれで美しいものだ。このふたつの美の魅力は同一の水準で語れるものではない。アウグスティヌスを参照してフランチェスカを称えるデル・ブラーヴォ。 [pdf] https://t.co/5BSL8x9Pqy
念頭に置いているのは、私の博士(後期)課程での研究の契機となったこの論文です。 https://t.co/av3Srdcx0U
「領域」の相互関係に関する考察 https://t.co/CigjwIPwGS
「妖怪」との出会いからみる「学校の怪談」の現代的意味 https://t.co/3EMzvLuLJx
RT @kakisiesta: いつのまにか「一般読者」として論文に載ってた〜 https://t.co/QBilrIV5IY
“科学における認知的価値と社会的価値” https://t.co/eRscLZHSYS
「夜をこめて」考 https://t.co/5deC3LAFEZ #文学
髙山善光「呪術とは何か 近代呪術概念の定義と宗教的認識」 https://t.co/WbefRealif

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大塚英志「特集 日本研究の道しるべ : 必読の一〇〇冊 ポピュラーカルチャー」 https://t.co/YFRJ3PnRMi
小杉亮子「日本の一九六〇年代学生運動における多元性 文化的アプローチによる事例分析から」 https://t.co/xLJDrQyFnm
性的・恋愛的な対人関係(が可能かどうか)にもとづいてセクシュアリティを分類するという発想が、フィクトセクシュアルというカテゴリーの正当性を疑問視することと結びついている(76頁) https://t.co/4M66LotODE
2019年に『助産雑誌』に書かせてもらった論考ですが、助産師の役割が海外と日本とでは大きく異なります。日本ではピルの処方や無痛分娩などの導入が遅れ、女性の権利、SRHRが向上しない背景には、助産師の役割に関するアップデートが遅れていることも大きいと感じています。 https://t.co/5e5AbjxrgY https://t.co/d8Cw2W22tO
上橋菜穂子「物語の執筆と文化人類学 「連想の火」を熾すもの」 https://t.co/NBYPfNXcgd
「(1)中学高校時代を「一般人」として過ごした者は恋愛の実現に意欲的な傾向があり、「オタク」として過ごした者は意欲的ではなかった。(2)前者は友人や先輩などから恋愛に関する情報を多く得ており、後者にはそのような経験はなかった。」 https://t.co/UNmcBWBIVb
沼尻正之「近代社会における「宗教」の位置 世俗化論・再考」 https://t.co/VjoDUhObKX
https://t.co/UjpEsqLMY3 ちゃんと研究されている…
加藤仁彦「 書評論文 進歩なき時代の未来のリアリティと貧困 : 現代日本における「小さな未来への強迫」と「未来なき者」を通じて」 https://t.co/WPg3h5lz6N
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒岡野 裕行 「野田宇太郎と雑誌『文学散歩』総目次」 『皇學館論叢』第五十四巻第四号 (2022/1) https://t.co/By7ktxXX6M
浅野智彦「家族療法の物語論的転回 : その社会学的含意について」 https://t.co/kd3pNb3ax2

317 109 8 3 OA 民主主義

RT @demokurasu: 文部省『民主主義』の全文は下記のWEBサイトからご覧いただけます 国立国会図書館(上巻) https://t.co/rWThfMk2WA 藤田伊織さん作成の電子データ https://t.co/imHYD3IBbY 国立女性教育会館(上下巻…
山下祐介, 山口恵子「地方都市におけるファミリーコースの変遷と都市空間の再編・変容 : 津軽地域/弘前市を事例に (一)」 https://t.co/Vqrpkj0jJz
高田里惠子「新制大学と大衆社会」 https://t.co/SoDGg4Mc6u
戸谷陽子「The “Jolly Jap” 1860 年代米国パフォーマンス空間における 日本人ストックキャラクターの形成」『英文學研究支部統合号』11巻、2019年02月。https://t.co/1zP1i3lZJ7
関礼子「フィールドのリアル社会学―福島原発事故とふるさと剥奪」 https://t.co/ZVPhRZ7I5f
国立国会図書館 調査と情報―ISSUE BRIEF― No. 1213(2023. 1. 30) 令和 5 年度予算案の概要https://t.co/pZizguvIRf

2 2 2 1 関西郵趣

ちなみに、郵趣誌『関西郵趣』、本学にけっこうありますぜ。豊住書店さんにご寄贈いただいたものです。 関西郵趣 | CiNii 雑誌 https://t.co/mnwVShHCam
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1214「アスベスト健康被害の救済に関する動向」(PDF:453KB)を掲載しました https://t.co/CwQhk8Q0Ke
RT @kodaigirisyano: 古代世界の国境と現代の領域国家の国境の違いについて知りたい方はこちらの論文が有益です.国境は近現代と同じく線で区切る場合もありますが,点と点を結ぶ場合もあるわけでエジプトという具体例は大変に参考になります. 「古代エジプトにおける国境の概…
町村敬志「誰が東京を奪ったのか?」 https://t.co/79sVRmgUMu
塙幸枝「映画における障害表象 : コミュニケーションの問題として描写される障害」 https://t.co/7rQzd4MHbF
居場所とアイデンティティを現象学的アプローチによって捉える試み https://t.co/7L7QCkWk7P
青年の自我理想型人格と超自我型人格の精神的健康 https://t.co/lQCShg8CBW
馬渡玲欧「マルクーゼ「労働と遊び」論再考」 https://t.co/RIHQYHGssi
髙山善光「呪術とは何か 近代呪術概念の定義と宗教的認識」 https://t.co/WbefRealif
RT @sto2i2pdfDQLWSY: FセクFロマがどうして結婚や交際などのパートナー的な恋愛的な(または性愛的な)ものに回収されちゃうのかは、松浦さんの論文の11pにある「「恋愛という解釈図式」への回収」がとても詳しく解説してておすすめです。 「https://t.co/…
J-STAGE Articles - [『地域研究』12巻2号 特集へのコメント]「名人芸」からの脱却を https://t.co/DPoObs8N6K
上山浩次郎「高等教育進学率における地域間格差の再検証」 https://t.co/wIQob9bQV2
性的・恋愛的な対人関係(が可能かどうか)にもとづいてセクシュアリティを分類するという発想が、フィクトセクシュアルというカテゴリーの正当性を疑問視することと結びついている(76頁) https://t.co/4M66LotODE
RT @SendaiHisCafe: 田中良英 「歴史系エンターテインメント作品を通じての歴史に対する関心涵養の可能性に関する予備的考察」 宮城教育大学機関リポジトリ https://t.co/sE7IkBEtFf
ARTICLE “Foreclosure/Erasure” of Claims-Making by the Everyday Life as Taken for Granted: Discourse Analysis about “Fictosexual” as Sexuality that does not Conform to “Sexual Orientation” https://t.co/amhdpRIObI
「性的表現が何らかの意味で問題である/問題ではない」という枠組みでの議論そのものが、問題化の焦点を性的表現に向けることによって、対人性愛が問題化される可能性をあらかじめ抹消していたのではないか。(79頁) https://t.co/4M66LotODE
太田省一「群衆再考 : 19 世紀西洋の言説空間との関連で」 https://t.co/97GMtbpxmr
RT @DividedSelf_94: 家父長制批判の可能性の原理 https://t.co/9Uec5Jw3gM この論文、なぜ近代のフェミニズムがリベラリズム批判に向かっているのか非常にわかりやすく纏められててよかった。
苫米地なつ帆「教育達成における性別間格差 家族環境ときょうだい構成が与える影響」 https://t.co/QeE6gI4Tge
RT @yabukiya03: こんな論文が出とるやないか。 北山晴一, 2022,「分類することの暴力について──ルッキズムを支えてきたもの」『日本顔学会誌』22(2) https://t.co/Jmhd9kJ5SQ
RT @DN_networks: 【拡散希望】『日本研究』第65集に「二次創作はいかなる意味で消費であるのか」という論文を書きました。二次創作が「消費」として論じられてきた議論を素材に生産と消費の関係について考察した論文になります。https://t.co/3oUZ4fJllj
大澤真幸「近代とともにあった社会学」 https://t.co/YSMlkHYlVe
この造語(=フィクトセクシュアル)は①架空の性的表現を愛好しつつも実在の他者には性的惹かれを経験しないということ、あるいは②「性愛」や「恋愛」として一般的に想定されるような営みを架空のキャラクターと行いたいと感じること、を表す言葉として用いられている(69頁) https://t.co/4M66LotODE
RT @DN_networks: 【拡散希望】『日本研究』第65集に「二次創作はいかなる意味で消費であるのか」という論文を書きました。二次創作が「消費」として論じられてきた議論を素材に生産と消費の関係について考察した論文になります。https://t.co/3oUZ4fJllj
佐藤郁哉「秘伝とハウツーのあいだ : フィールドワーク技術論の可能性についての覚え書き」 https://t.co/2HNMFtW6mj
浅野智彦「雑誌言説における「私」の構成」 https://t.co/eIntJntiZm
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吉見俊哉「コミュニケーションとしての大衆文化」 https://t.co/50dstYk5V8
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桐生正幸「犯罪者プロファイリングはホームズの叡智を獲得したのか?」 https://t.co/nXTK2mTz2z
鈴木智之「記憶の場所としての団地 : 柴崎友香『千の扉』とその時空間(2)」 https://t.co/TSO3PwgI68
浅野智彦「近代的主体の変容と自己物語論」 https://t.co/9NWBb2YgUD
@tsukijiusagi さらにDVの規制も厳しく、母子への保護も行き届いています。 https://t.co/ET1ezqQRBM https://t.co/YuqWEW6f7i
「(1)中学高校時代を「一般人」として過ごした者は恋愛の実現に意欲的な傾向があり、「オタク」として過ごした者は意欲的ではなかった。(2)前者は友人や先輩などから恋愛に関する情報を多く得ており、後者にはそのような経験はなかった。」 https://t.co/UNmcBWBIVb
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佐藤郁哉「誰にとっての質? 何のための卓越性?:論文掲載をめぐるゲームとゲーミングの構造」 https://t.co/N313JdDYcf
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山下玲子「「アニメとジェンダー」~変わる?アニメの世界」 https://t.co/2RvbAVmWbf
浅野智彦「構成主義から物語論へ」 https://t.co/HMVrkuwLFV
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佐藤卓己「メディア史の成立 : 歴史学と社会学の間」 https://t.co/0fxpRSQhSZ
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