著者
時事新報家庭部 編
出版者
正和堂書房
巻号頁・発行日
1930

言及状況

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国会図書館デジタルアーカイブより、インターネット公開保護期間満了のものを。 1930年(昭和5年)の「東京名物食べある記」という本です。https://t.co/3ehDg4mq6k いろんな飲食店の批評や、そのお店の女給さんのイ… https://t.co/byiqx7l81Y
https://t.co/yMMo69qjtP 昭和5年の外食事情をグダグダの男どもの文句と共に感じる! 『東京名物食べある記』もここからよめる! こいつら文句ばっかりだな!! でも当時の外食の値段がよくわかります。
この、旅の小遣帳と同じ編集部(諭吉大先生が創った『時事新報』の家庭部だよ)が出してる「東京名物食べある記」も面白そう~。 https://t.co/eO94ZpWFou 読んでて「美味しそう!」てのも有るけど、それ以上に昭和初期の空気感が伝わってくるのが楽しい。百貨店情報も満載。
もちろん、本物の雀焼を食べさせる店もありました。 時事新報家庭部 編『東京名物食べある記』(昭和5年)〈雑司ケ谷芋田楽と雀焼〉: https://t.co/O87ScGl49u でも、雀のそのものの味は無く、鰻のタレを使っていて、腥くて不味いと書かれています。
河盛久夫と長崎抜天、小川武が絵を描いてるのか。序文に描いてあるが、そう言えば時事漫画で連載してたな。 https://t.co/MkD4XLI2x7
東京名物食べある記(昭和5年) https://t.co/jVgFt5huzz 大正直後の食べログ読んで、推しカプレトロパロの銀ブラデートの参考にする
時事新報家庭部 編『東京名物食べある記』正和堂書房、昭和5年。 http://t.co/KZSpsjFpL6 「上野松坂屋」 松坂ランチ70銭(肉は堅いが、米は比較的宜い)、都御飯70銭(鰆の精汁、細魚の酢の物、御飯の上の鳥のそぼろに玉子、鱧を載せたもの)、洋食弁当1円(略)。
東京名物食べある記 http://t.co/e2WQA7FfWS 85年前の本だけど広告まで載っていておもしろいわ。
『東京名物 食べある記』(昭和5) 銀座不二家 http://t.co/PVEWMNcUNS 神田不二家 http://t.co/VL6t1IHYsD 「サーロインステーキ80銭、ランチ35銭、コーヒー15銭、チョコレート20銭」チョコたけえ。
『東京名物 食べある記』(昭和5) 銀座不二家 http://t.co/PVEWMNcUNS 神田不二家 http://t.co/VL6t1IHYsD 「サーロインステーキ80銭、ランチ35銭、コーヒー15銭、チョコレート20銭」チョコたけえ。

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