せんだい歴史学カフェ (@SendaiHisCafe)

投稿一覧(最新100件)

RT @GenderHistoryJP: こちらの論文は、歴博のリポジトリでお読みいただくことができます。↓ 横山百合子「梅本記 : 嘉永二年新吉原梅本屋佐吉抱遊女付け火一件史料の紹介」『国立歴史民俗博物館研究報告』200号、2016年 https://t.co/9MuWBu…
RT @ursus21627082: 合わせて読みたい田中美穂「島のケルト」『史学雑誌』111巻10号2002年 https://t.co/hXMdNMpTxf
RT @ursus21627082: 日本でもすっかり定着した「ハロウィン」をアイルランドに残る「ケルト」文化から紐解く言説に対して、古代アイルランド島の文化を「ケルト」と呼びあらわすことはできないという欧米学会の研究動向をまとめた九鬼由紀「ケルトとは何か」『関学西洋史論集』4…
RT @GBSso: #sendaihiscafe そういえば恥ずかしながらせんだい歴史学カフェについて最初にしっかり知ったのはこちらの大谷哲さんの文章だったり。 昨日は言及されていなかったけれど、立教大の機関リポジトリで公開中。 https://t.co/s2NhawcWzm
RT @rekigaku: 検討文献:蘭信三編『引揚・追放・残留―戦後国際民族移動の比較研究―』(名古屋大学出版会、2019年)1章~3章 https://t.co/5itzNHPG4r 鈴木英明「インド洋西海域周辺諸社会における近世・近代移行期とその矛盾 : 奴隷制・奴隷交易…
RT @khargush1969: 小林昭博(2006)「天国のための宦官(マタイ19:12)」『神学研究』53: 1-14. https://t.co/NDShn4dvbi 新約聖書マタイによる福音書に登場するギリシア語「宦官」が何を意味するのか,歴史的背景となるユダヤ・ギリ…
この大津波災害については、山沢孝至先生による文献史料の詳しい紹介と分析があります。当時の人々にとっても大変に衝撃的な事件でした。論文はリンク先からダウンロードできます! https://t.co/Nv6D7Kfkp8 https://t.co/RrOPDAD6ru
誤字があったので改めて。バーバラ・レヴィック氏の日本語で読める論考、中尾恭三訳『ローマ時代の2つのプリュギア共同体 : 対比と補完』 https://t.co/HBL53AjbZP
バーバラ・レヴィック先生には日本語で読める論考として、長尾恭三訳「ローマ時代の2つのプリュギア共同体 : 対比と補完」もあります。 https://t.co/HBL53AjbZP
明木茂夫「古代中国にUFOは飛来していたか? (其一) : 古典文献の基本的な使い方からの考察」『中京大学教養論叢』42巻4号、2002年5月、888-854頁( https://t.co/sgRdF7hxHv ) こちらはいわゆるトンデモ歴史本を批判する中で、基本的な中国古典史料の読み方を指南する教育的見地からかかれた論考。
#sendaihiscafe 大谷哲「インターネット歴史学コンテンツと社会への発信 : 「せんだい歴史学カフェ」の活動より」『史苑』79巻2号、2019年、164 – 172頁(https://t.co/RYw0xqFGVd)
RT @shunsukekosaka: CiNii 論文 -  翻訳 イブン・ワーディフ・ヤアクービー著『歴史』訳注(1) https://t.co/QGrCWxVETD #CiNii
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @t_banno: 拙稿「近代日本における経済学教育事始め」リポジトリに上がっておりました。 https://t.co/4ApXt3lGr2
@Jutta_de_gusto 他に私の知る限りでは『グラウンド・ゼロから』https://t.co/FYbJpqvVnU や、『災害都市、トゥルーズ』https://t.co/YqDO9HIq5t の2点があるようです。近現代史分野だと戦争災害に関する研究もありますね。
@Jutta_de_gusto 他に私の知る限りでは『グラウンド・ゼロから』https://t.co/FYbJpqvVnU や、『災害都市、トゥルーズ』https://t.co/YqDO9HIq5t の2点があるようです。近現代史分野だと戦争災害に関する研究もありますね。
RT @saisenreiha: CiNii 論文 -  堀内淳一 歴史コンテンツの受容と消費者の意識 : 「新選組」コンテンツに関する調査報告 (二〇一〇年大会特集) https://t.co/e5NERzCopd #CiNii
RT @nekonoizumi: @RASENJIN ヨーロッパ中世の話ですが、髪の象徴性を扱った「カール禿頭王は本当に禿げていたか」(赤阪俊一)という論文があります。中世初期の王における髪の持つ意味や、「頭髪がないことを積極的に聖職者のしるしとしようとする」トンスラの意義など…
RT @khargush1969: RT:天皇即位式が明治期に創られたものだということが昨日改めて周知されたけど。。。その考察の手がかりとなるホブズボーム「創られた伝統」論を近代日本に援用した本格的研究がこの論集なのね。 https://t.co/ciAFOgILYZ 研究の経…
RT @khargush1969: RT:天皇即位式が明治期に創られたものだということが昨日改めて周知されたけど。。。その考察の手がかりとなるホブズボーム「創られた伝統」論を近代日本に援用した本格的研究がこの論集なのね。 https://t.co/ciAFOgILYZ 研究の経…
赤坂俊一「カール禿頭王は本当に禿げていたか」『埼玉学園大学紀要 人間学部篇』第12号、2012年、65-77ページ https://t.co/PBmmUbvwGM
明木茂夫「古代中国にUFOは飛来していたか? (其五) 古典文献の基本的な使い方からの考察」『文化科学研究』28巻1号、2017年3月、101-118頁( https://t.co/vvJm1UEWr0 ) #SendaiHisCafe
明木茂夫「古代中国にUFOは飛来していたか?(其四) : 古典文献の基本的な使い方からの考察(研究)」『文化科学研究』17巻2号、2006年1月、49-70頁( https://t.co/7xoQhfaCCV ) #SendaiHisCafe
明木茂夫「古代中国にUFOは飛来していたか? (其三) : 古典文献の基本的な使い方からの考察」『文化科学研究』16巻1号、2004年12月、24-44頁(https://t.co/6345hIwg5b ) #SendaiHisCafe
明木茂夫「古代中国にUFOは飛来していたか? (其二) : 古典文献の基本的な使い方からの考察」『文化科学研究』13巻2号、2002年3月、46-32頁(https://t.co/R1ZPjgiXrs )  #SendaiHisCafe
明木茂夫「古代中国にUFOは飛来していたか? (其一) : 古典文献の基本的な使い方からの考察」『中京大学教養論叢』42巻4号、2002年5月、888-854頁( https://t.co/sgRdF6ZWiV )  #SendaiHisCafe
RT @yusaku_matsu: 便乗して。CiNii 論文 -  批判と反省 国民国家論と土地問題のあいだ : 牧原憲夫の近代史像・再考 https://t.co/sqyD3VBYO2
『君の名は』がテレビ放映されたこのときに、多くの人に届いて欲しい。時空を隔てた大切な人に起こったことを、人はどうやって知るのだろうか。 人と人のつながりに横たわる歴史の手繰り方にまつわる秀逸な一文。 松原宏之「人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも」 https://t.co/OPnX5vn8kP
RT @nekonoizumi: PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来たのか」 『大…
こちらの蛇柱が辿った数奇な歴史については前野弘志先生のご論文に詳しいです! https://t.co/ysgMV1ouyT https://t.co/npdy7hiHir
FGO勢の目に止まったら嬉しい。歴史との向き合いかたについての名文。松原宏之「人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも」 立教大学学術リポジトリ https://t.co/8CUxpRRSbO
RT @shinobuyoshi: 前後を読みたい方は、長窪専三(監修翻訳)『タルムード:ネズィキーンの巻アヴォート篇 4巻9篇』三貴、1994年をどうぞ https://t.co/ZXfE2HPDfE
毎年この日に読みたい論文と言えばやはり、恵方巻なる行事の由来をたどるこの一本ですね。今年は東北東を向きながら無言で一気に読みましょう。 CiNii 論文 -  現代人における年中行事と見出される意味--恵方巻を事例として (特集 現代社会と民俗) https://t.co/hAFEcgH9KN
RT @shunsukekosaka: CiNii 論文 -  共和制末期ローマにおける執政官就任者と法学・弁論術・軍功--法学者研究の後景 https://t.co/0cF4JsLQvQ #CiNii
RT @saisenreiha: シャルルマーニュがトレンドに上がっていたのでどうしたのかと思ったら、FGO だったようだ。時間が掛かりそうなのでやってないのだが、松原宏之「人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも」でも言及されていたし、どんなものか知るために少し触るべきか。 h…
RT @Ryosuke_Nishida: 厳しい数字…→「60年代から70年代の頃は博士課程修了後1~2年で大学教員になれたということである。90年代の初頭にはもうすでに3人に2人は大学教員のポストに就けない状況であった(中略)(引用者補足、09年度)人文科学系の博士課程生は約…
「コンスタンティヌスの寄進状」翻訳 https://t.co/WQX20QR1tS #SendaiHisCafe
RT @Basilio_II: 「付論 映画『もののけ姫』分析—歴史ファンタジーに歴史学はどう関わるか」 / CiNii 図書 - 日本中世公家政治史の研究 https://t.co/f0xnJGKLzf #CiNii
RT @saisenreiha: コンスタンティヌス帝が、ローマ教皇に教会での首位権や西方での支配権を与えたとする有名な偽文書「コンスタンティヌス帝の寄進状」が、宮松浩憲によって全訳されていた。pdf で読める。https://t.co/TQwEG2KS9l
RT @shunsukekosaka: 井上先生、フランツ=キュモン伝より先にこちらを出版されるとは思わなんだ。以前にキュモンについてノートを書かれているので。 https://t.co/plRzhXlycp https://t.co/cyP9kvr9XU
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  世界最古のオーロラ文字記録と図像記録 (特集 歴史書から探る太陽活動) https://t.co/qvvbQBsCbW #CiNii
RT @shunsukekosaka: エウセビオスの「文献学者」的な側面については豊田浩志先生の「 エウセビオス『教会史』叙述の信憑性に関する一考察」が参考に。 https://t.co/jegqRm1c3o
RT @shunsukekosaka: ビザンツ時代におけるギリシア・ローマ古典の読まれ方については、『ギリシア文化の遺産』所収の井上浩一先生の論考が参考になる。 https://t.co/1kXB2Wgb1Z

11 0 0 0 IR 仙人の飲食

RT @morita11: "CiNii 論文 -  仙人の飲食" https://t.co/fQstbmKYbf ※本文リンクあり
RT @nob_de: おそらく議論の前提になっている田野大輔さんの論文「ヒトラー、あるいは親密さの専制 カリスマの陳腐さについての考察」で予習して行かれるとよいかと。 https://t.co/a37ekgd2co https://t.co/388zqQbQdI
RT @tanosensei: @SendaiHisCafe 最新のものではないですが、こちらをどうぞ。 https://t.co/kXLvzEtfUX ドイツ語や英語ではいくつか文献が出てますね。そのものずばり「Hitlers Charisma」とか。 https://t.c…
哲学者アリストテレスも美女の魅惑には勝てず、馬乗りになって鞭打たれることすら受け入れてしまった、という逸話は中世ヨーロッパに流布していましたが、その起源を探る論文がこちら。 https://t.co/0KVckR50kT
RT @Basilio_II: 『今昔物語集』巻二十八第二で頼光四天王の内渡辺綱を除く三人が賀茂の祭を見物するのに、牛車で行くと高貴な人に引きずり降ろされて蹴殺されるかもしれないと惧れ、女車を装う話がある。 / “CiNii 論文 -  嘲笑の行方 : 『今昔…” https:…
RT @kunisakamoto: いまこそこちらが参照されるべき。 森脇江介「科学研究費交付金制度と基礎研究振興論:科学振興調査会と帝国議会における議論を通じて」(特集 戦前・戦中期における学術支援体制の形成) https://t.co/UG9CdJlqyS
イギリスのバースで発見された呪い文書については同書訳者による簡単な紹介もあります。 https://t.co/FRZQVnF6Hu
この素敵な呪いを含む、古代ギリシア・ローマ時代の呪詛を取り巻く社会文化についての本書の概要は、こちらの書評で簡単に読むことができます。 https://t.co/uJSNOk608y
RT @shunsukekosaka: CiNii 論文 - 書評 山田望 「アウグスティヌス神学における歴史と社会」R・A・マーカス著 宮谷宣史・土井健司訳 https://t.co/3vPZgN9MCL #CiNii
@nifty_k 専門ではないため詳細は分かりかねるのですが、例えばイギリスについては、論文「イギリスにおける火葬場及び火葬炉などの変容について」https://t.co/ZjuBBVtzLU によれば2007年現在火葬の普及率が7割とのことです。またドイツについてはこちらのエッセイ(https://t.co/1KRBQZgVTU )があります。
RT @tak_weijin: CiNii 論文 -  古代末期とは何か? : 現時点でその研究状況をふりかえる https://t.co/M6USgWkVti #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 「千人書」について : イヴァン雷帝の1550年10月の改革案をめぐって(栗生沢 猛夫),1996 https://t.co/g7Z9QXZpps
RT @yskmas_k_66: 【メモ・研究史確認】 西村賀子「西洋古典学におけるジェンダー研究: その歴史と展望(2)」『和歌山県立医科大学保健看護学部紀要』(5) 2008年 1〜8頁 https://t.co/SdoSGEQejs
人生で一番爆笑した論文タイトルは「林の猪 : ガダラの豚あるいはレギオン襲来」である。もちろんガメラ映画のタイトルを意識している。内容は全くもってガチで、マルコ福音書に出てくる悪霊レギオンを、当時のユダヤ社会とローマ帝国の関係から論じた好論文である。 https://t.co/DJm7BRfxTx #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? マクシミリアン1世期バイエルンにおけるPflegsverwalter制度の展開(小野 善彦),1988 http://t.co/Nhqg5kXYLI
RT @shoemaker_levy: なんか変な論文見つけてしまった。>CiNii 論文 -  脳動脈瘤が霊的施療により解消した一症例(研究発表,第25回生命情報科学シンポジウム) https://t.co/CrL2PAzlE5 #CiNii
RT @khargush1969: 山本啓二(2001)「初期アッバース朝と歴史占星術」『オリエント』44(2): 135-147. https://t.co/IU2nlxbPOj アブー・マアシャル『宗教と王朝の書』について。
RT @shunsukekosaka: こちらにも『ローマ人の物語』への言及あり。こちらはむしろ、歴史研究者の側で「歴史家とはどうあるべきか」を再考する余地ありでは、としている。CiNii 論文 -  ローマ(古代,ヨーロッパ,二〇〇七年の歴史学界-回顧と展望-) https:…
RT @esperantumanto: @shunsukekosaka @hashibutogarasu 石川 勝二「ローマ史は1日にして成らず--初期ローマ史の研究と叙述」『歴史評論』531も。https://t.co/p15lcoUGfe
RT @shunsukekosaka: 話題に乗り遅れた感もあるのですが、『ローマ人の物語』については史学雑誌「回顧と展望」に言及されたこともあるんですよね。歴史学者が検証し批判すべきではないか、という提言を伴って。 CiNii 論文 -  ローマ(古代,ヨーロッパ,2005年…
RT @yskmas_k_66: 観方や考え方を提供するものであって、パブリックヒストリー的手法を取り入れたものでは無いけれど、例えば映画については、ポール・カートリッジが編集したResponses to Oliver Stone's Alexanderという、映画「アレキサン…
RT @morinagayasuko: ネットにあがりました。J-STAGE Articles - 女子中高生の数学に対する意欲とステレオタイプ https://t.co/QmNoFSlfP6 (教育心理学研究)
RT @prokopton: ガレノスのQuod Animi Mores、土屋睦廣さんの訳が出ていたのか・・・すばらしい。「ガレノス『魂の能力は身体の混合に依存する』―序論・翻訳・訳注」『明治薬科大学研究紀要 人文科学・社会科学』26 (1996), 51-94 https:/…
RT @parrot_paganus: サバティカルをとると科研費を辞退させられる大学もあるのか。2010年。 https://t.co/LKZhXUDIUd 一方でこちらは次年度繰り越しで処理した模様。2017年。https://t.co/SGFH080gLc … … ……
RT @yukofelix: @momokanazawa 手軽なものとしてはCyril MangoのLe développement urbain de Constantinople, IVe-VIIe siècles https://t.co/PVfYSWifiDがおすすめで…
RT @almadaini: RTした報告の方向性、森山さんの話とわりかし近い気がするがどうだろうか。/CiNii 論文 - イスファハーンの2篇の「歴史」 : ハディース學者が同じような著作を繰り返し編纂した理由 https://t.co/B5zUaXyAx7
カントロヴィッチの『王の二つの身体』に似て、古代中世の天皇位も決して死によって途絶されることなく継承されなければならなかったことを示す、堀裕「天皇の死の歴史的位置 : 「如在之儀」を中心に」も紹介しておきたい。 https://t.co/z63vvyQTgh
地上波で『君の名は。』を放送しているようなので、このタイミングで松原宏之氏の優れたエッセイ 人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも のリンクを。私たちは何を歴史を思っているのか、どうやって歴史を紡いでいるのか。ぜひご一読を。 https://t.co/OPnX5vn8kP
RT @nob_de: 戦中・戦前の残滓としての懲罰主義を、2010年代にはすでにファンタジーだと子どもが受け取っている可能性も>「保育理論書」としての『いやいやえん』 : 戦後幼年文学に見る保育観・保育思想(1)(口頭発表I(保育思想・保育理論2)) https://t.co…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 書評 日本,遥かなり : エルトゥールルの「奇跡」と邦人救出の「迷走」 門田隆将著 (清水均先生 退職記念号)(北村 靖道ほか),2016 https://t.co/B5LmFmssE2

1705 0 0 0 OA さんたくろう

RT @hashimoto_tokyo: 明治33年に描かれた日本初のサンタクロース「さんたくろう(三太九郎)」さん。近代デジタルライブラリーで全ページ読めます。https://t.co/fXhxSzHkoG https://t.co/Tw8WD5ILLp
RT @Basilio_II: “オスマンとローマ : 近代バルカン史学史再考(研究動向)” https://t.co/fGafbcyUrI
RT @nekonoizumi: 以前話題になった赤阪先生の論文 「カール禿頭王は本当に禿げていたか Was Charles the Bald Really Bald?」 も容姿とジェンダーにまつわる話でもあった。 PDFあり。 https://t.co/tG4ok43kRx
RT @t_ohnuki: CiNii 論文 -  カール禿頭王は本当に禿げていたか https://t.co/XuDnHvWtUq

87 0 0 0 OA 即位礼と大嘗祭

RT @quiriu_pino: 天皇退位の日程が決まったので、積んでた三浦周行『即位礼と大嘗祭』(1914)を読了。来たる大正天皇即位を目前に、即位礼と大嘗祭の歴史的淵源を解説しながら登極令を解説する。古代のみならず中世・近世まで幅広く目配りされており、なおかつ読みやすい。勉…
RT @shunsukekosaka: CiNii 図書 - 吉村忠典『支配の天才ローマ人』 https://t.co/tTHh79HFZY #CiNii
RT @shunsukekosaka: CiNii 図書 - ローマ人の戦争 : 名将ハンニバルとカエサルの軍隊 https://t.co/iWiwwxj73u #CiNii
RT @shunsukekosaka: CiNii 図書 - 古代ローマ帝国 : その支配の実像 https://t.co/raFtQPyyUc #CiNii
RT @shunsukekosaka: CiNii 図書 - 古代ローマ帝国の研究 https://t.co/4UMEbieEkS #CiNii
RT @shunsukekosaka: CiNii 図書 - 吉村忠典『古代ローマ世界を旅する』 https://t.co/EvTKSPYP8L #CiNii
RT @shunsukekosaka: CiNii 論文 - 山下孝輔 ローマ帝国における皇帝立法の変容 : アウグストゥスの婚姻法の適用対象と後代の皇帝によるその拡大 https://t.co/xwDzyYfysu #CiNii
RT @shunsukekosaka: ホプキンス『古代ローマ人と死』が、重要な研究なのに、せっかくの訳書なのに第2・3章が略されているのがやはり惜しまれる… CiNii 図書 - 古代ローマ人と死 https://t.co/97YF3bRYmK #CiNii
RT @khargush1969: 大稔哲也(2012)「エジプトを生きるイスラーム教徒とキリスト教徒:2011年エジプト「1月25日革命」までの歩み」『藤女子大学キリスト教文化研究所紀要』13, 1-38. https://t.co/8hviY4yNk7 講演録なので読みやす…
RT @nekonoizumi: 『歴史の中の病と医学』(1997)収録の 栗山茂久「肩こり考」 https://t.co/PZHPBwGnNh あるいは、英文の論文「肩こりの歴史的起源」(1997)のことかな? 栗山茂久「肩こりの歴史的起源」(PDF) https://t…
RT @nekonoizumi: この博論の書籍化だな。要旨PDFあり。 丸亀裕司「公職選挙に見るローマ帝政成立」(2015) https://t.co/HpPT0i1Y39
RT @smzpz: 写本二つしかないんか アレクサンドリアのクレメンス : 『ストロマテイス』(『綴織』)第1巻 全訳 https://t.co/U2gko5EJHg
RT @shunsukekosaka: 読んだ。研究動向の手本にすべきだと思った CiNii 論文 -  共和政期ローマの社会・政治構造をめぐる最近の論争について--ミラーの問題提起(1984年)以降を中心に https://t.co/hECqKy3z6A #CiNii
RT @Basilio_II: “アムピトリュオーンの重装歩兵論 : エウリーピデース『ヘーラクレース』190-194” https://t.co/Xv8x4Zl8gB
RT @shunsukekosaka: ヘロドトスからの典拠を調べるときには岩波文庫ではなくまず藤縄先生の大著をみてしまう。CiNii 図書 - 歴史の父ヘロドトス https://t.co/kzWMh994Sk #CiNii
RT @heero108: お仕事関係で『君の名は。』を鑑賞。松原先生が「人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも」『史苑』77巻2号(2017年)1-8頁(https://t.co/3MP2AX0E2v)で指摘されていたように、宮水家や瀧くんが史料/記憶の空白を埋めるべく「歴史…
RT @shunsukekosaka: こちら、日本での古代末期ローマ史研究では大変貴重かつ重要な訳業です。なお原著に対する研究者の書評は無料で読めます(https://t.co/K5xLkba2aS)手前味噌ですが私も学術誌に紹介文を掲載していただいたことがあります(http…
RT @shunsukekosaka: こちら、日本での古代末期ローマ史研究では大変貴重かつ重要な訳業です。なお原著に対する研究者の書評は無料で読めます(https://t.co/K5xLkba2aS)手前味噌ですが私も学術誌に紹介文を掲載していただいたことがあります(http…
RT @kunisakamoto: 藤田さんの新作が出ていた。 「ハクスリー「行政に関するニヒリズム」とスペンサー「専門化した行政」—総合雑誌上で展開されたスペンサーに対する批判とスペンサーによる反論1—」『釧路公立大学地域研究』25、2016年。https://t.co/We…
RT @toritorix: 色々考えさせられるなあ. 男であることがすでに優遇されているということか. 「女性研究者のリアル」 https://t.co/dM96W8dTfK
RT @shunsukekosaka: CiNii 論文 -  Mendeleyの可能性を探る:歴史学研究の立場から https://t.co/2dtlLzTKSv #CiNii
RT @nekonoizumi: 「小説をしばらく読み続けると,読者はボンドがスクランブルド・エッグを頻繁に食べることに気付く。」 ⇒武藤哲郎「ジェームズ・ボンドと朝食」『大妻女子大学紀要 文系』第49号(2017) https://t.co/l8lvBq21x6

お気に入り一覧(最新100件)

@SendaiHisCafe 最新のものではないですが、こちらをどうぞ。 https://t.co/kXLvzEtfUX ドイツ語や英語ではいくつか文献が出てますね。そのものずばり「Hitlers Charisma」とか。 https://t.co/RwizJv5j6T
CiNii 論文 -  ヨセフスの生涯(1) https://t.co/tDrwubdDgi #CiNii
CiNii 論文 -  Essay 青い血のカルテ(8)ローマ皇帝ヘリオガバルスの性同一性障害 https://t.co/Orr5CNoUex #CiNii
@SendaiHisCafe @kodansha_g 科研のページで、なんかダイレクトに関係しそうなテーマを扱っておられるようなので、いつの日か何かでてほしいのですが、、。https://t.co/zrLPYhfK3g

フォロー(808ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

南院の跡地に常瑜伽院を建てたらしい。>CiNii 論文 -  004 仁和寺所蔵「常瑜伽院指図」について https://t.co/owxEUMeWfy

68 3 1 1 OA 童貞

山崎俊夫『童貞』(小川四方堂、大正5年)、近デジで読めるんですね。『無垢の力』で紹介されている、少年愛ものの作家。『山崎俊夫作品集』上中下巻が奢霸都館(サバト館)から刊行されてるんですが、手軽に入手できる値段では出てないです。 https://t.co/waGuw4iIVE
こちらも。菅原「浮世絵師・落合芳幾に関する基礎的研究 」(2016) https://t.co/slPyeg5CTg 発行年からして集中的に取り組まれたのだろう。
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 久保田 順一「山内上杉氏領国体制と国衆 : 長野氏と小幡氏を中心に」 群馬歴史民俗 (40), 1-20, 2019-03 https://t.co/Vpr66mMj7U
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 蛭間 健悟「戦国時代の上武国境地域における曹洞宗の展開について : 新田領・成田領を中心に」 群馬歴史民俗 (40), 21-44, 2019-03 https://t.co/B5Oh7IxEbJ
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 青木 祐子「上野府中の千葉氏伝承 : 移住および寺社建立・再造営について」 群馬歴史民俗 (41), 26-48, 2020-03 https://t.co/EOWfPJukfz
#こんな論文が出ていたようです 久保田 順一「山内上杉氏領国体制と国衆 : 長野氏と小幡氏を中心に」 群馬歴史民俗 (40), 1-20, 2019-03 https://t.co/Vpr66mMj7U
#こんな論文が出ていたようです 蛭間 健悟「戦国時代の上武国境地域における曹洞宗の展開について : 新田領・成田領を中心に」 群馬歴史民俗 (40), 21-44, 2019-03 https://t.co/B5Oh7IxEbJ
益田肇『人びとのなかの冷戦世界 想像が現実となるとき』、どんな本かなと思ったら、立命館の紀要に紹介が。 益田肇 「人びとのなかの冷戦:想像がグローバルな現実となるとき」 『立命館国際研究』31巻5号(2019) https://t.co/UlZQiVAJor
#こんな論文が出ていたようです 青木 祐子「上野府中の千葉氏伝承 : 移住および寺社建立・再造営について」 群馬歴史民俗 (41), 26-48, 2020-03 https://t.co/EOWfPJukfz
RT @JSSunofficial: 福祉国家拡大の費用を誰が拠出するのか : 戦間期ヨーロッパの失業保険の比較歴史分析 https://t.co/2Y10LXIFlE
志村五郎氏は,1960年代の頃の,示唆に満ちた論説『保型函数と整数論』の中で,「整数論いたる所 ゼータ関数あり」という言葉で,整数論におけるゼータ関数の重要性,ゼータ関数を中心にして整数論を見ることの重要性を述べられた. https://t.co/K6FJuFnfnT
RT @opqr5: 「山の分校の記録」が良かったのでそのへんの文献をあさってみたら、すごく面白い論文が見つかった。太田美奈子氏の「青森県下北郡佐井村における初期テレビ受容」。1957年に函館の電波が入るようになって、村の学校にテレビが備え付けられ受容されていく様子を書いている…
RT @Harita_arayshi: 東北地方と奥羽地方について、こんな論文を見つけた。https://t.co/BWfTCImMRs そういうことか、と納得。 「東北日本≠東北地方」だし、地域名が方角だけなのより「奥羽地方」のままだったほうが良かったように思うが仕方ない。…
RT @wssj_1977: 遠山日出也:日本の左派とフェミニストの中にある新自由主義認識の問題点――家族賃金・能力主義・個人単位化等の概念の多義性と資本主義認識を中心に (リンク先は同論文のpdf) https://t.co/Njm4wBsvE7 コメンテーター:菊地夏野
RT @inenoha: そういえば「新しい科学的事実は批判者が説得されることではなく,科学者の世代交代によって認められるようになる」(ざっくり)といういわゆるプランクの規則についても聞かれることがあるのですが,晩年のWissenschaftliche Selbstbiogra…
RT @inenoha: そういえば「新しい科学的事実は批判者が説得されることではなく,科学者の世代交代によって認められるようになる」(ざっくり)といういわゆるプランクの規則についても聞かれることがあるのですが,晩年のWissenschaftliche Selbstbiogra…
RT @wssj_1977: 遠山日出也:日本の左派とフェミニストの中にある新自由主義認識の問題点――家族賃金・能力主義・個人単位化等の概念の多義性と資本主義認識を中心に (リンク先は同論文のpdf) https://t.co/Njm4wBsvE7 コメンテーター:菊地夏野
RT @inenoha: そういえば「新しい科学的事実は批判者が説得されることではなく,科学者の世代交代によって認められるようになる」(ざっくり)といういわゆるプランクの規則についても聞かれることがあるのですが,晩年のWissenschaftliche Selbstbiogra…
RT @inenoha: そういえば「新しい科学的事実は批判者が説得されることではなく,科学者の世代交代によって認められるようになる」(ざっくり)といういわゆるプランクの規則についても聞かれることがあるのですが,晩年のWissenschaftliche Selbstbiogra…
そういえば「新しい科学的事実は批判者が説得されることではなく,科学者の世代交代によって認められるようになる」(ざっくり)といういわゆるプランクの規則についても聞かれることがあるのですが,晩年のWissenschaftliche Selbstbiographie(科学的自伝)が出所です.https://t.co/mz1w8jqLQE
RT @opqr5: 「山の分校の記録」が良かったのでそのへんの文献をあさってみたら、すごく面白い論文が見つかった。太田美奈子氏の「青森県下北郡佐井村における初期テレビ受容」。1957年に函館の電波が入るようになって、村の学校にテレビが備え付けられ受容されていく様子を書いている…
RT @HTanattyo: すごい!形も動きも全然カニに見えない…。 まさに『クビナシアケウスはウミシダ類に擬態しているか?』(藤田, 2007) https://t.co/XbNEYInEPy
“国民史と文学 : 芥川龍之介「糸女覚え書」をめぐって(<特集><歴史認識>と<文学>)” https://t.co/JPqtUP9jNV
RT @DN_networks: CiNii 図書 - アニメの社会学 : アニメファンとアニメ制作者たちの文化産業論 https://t.co/4ARhhq6zcC #CiNii 現在156館に入れて頂きました。ありがたいことに150件突破したので次は200館を目指したいで…
RT @Harita_arayshi: 東北地方と奥羽地方について、こんな論文を見つけた。https://t.co/BWfTCImMRs そういうことか、と納得。 「東北日本≠東北地方」だし、地域名が方角だけなのより「奥羽地方」のままだったほうが良かったように思うが仕方ない。…
「山の分校の記録」が良かったのでそのへんの文献をあさってみたら、すごく面白い論文が見つかった。太田美奈子氏の「青森県下北郡佐井村における初期テレビ受容」。1957年に函館の電波が入るようになって、村の学校にテレビが備え付けられ受容されていく様子を書いている https://t.co/AfuFIVr82Q
#こんな論文がありました pdf公開。鎌倉をめぐっていると出あう、アレの話。 岸本 洋一「近代鎌倉の青年団による史蹟指導標の建碑 ―副団長の記録に見る建碑の詳細―」 京都芸術大学大学院紀要 (1), 70-127, 2021-02-03 https://t.co/j0p0mVcAM8
あのさ、帝京大学リポジトリの動作がすごい変なんだけど…とくに『帝京史学』が、CiNii Articlesからリポジトリリンクをクリックしてもリポジトリに飛ばないんだけど…何かのミス?それとも私の設定がおかしい? https://t.co/EPotXkkto1
RT @waskhar_rh: Zootaxa誌に対するImpact Factorの削除と回復についての顛末(概要報告)―これからの動物分類学における留意事項のひとつ― https://t.co/ltmkq0tHHC
RT @trods_klods: J-STAGE Articles - デンマーク・社会住宅地区におけるゲットーゼーション:社会住宅地区への複合的な政策アプローチの変遷と現状https://t.co/HwDykNc6dX
J-STAGE Articles - デンマーク・社会住宅地区におけるゲットーゼーション:社会住宅地区への複合的な政策アプローチの変遷と現状https://t.co/HwDykNc6dX
メモ2。「江戸時代の文書、系図、墓碑の通例を調査すると、妻は(夫の氏ではなく)生家の父の氏を名乗っていた」という論文。 ここでは、夫婦関係よりも父子関係を維持するための氏制度(夫婦別氏制度)であったことが考証されていて興味深い。 https://t.co/W5CapYR94y
RT @chosakukenho: @tarareba722 江戸時代についてで良ければこちらをどうぞ。 https://t.co/CSOVg1Aror
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  大東亜共栄圏の正当化と論理--「世界史の哲学」と三木清 https://t.co/xrcOsB0KEh #CiNii
RT @worldofyuki: <史料>島田誠「『神アウグストゥスの業績録』(Res gestae divi Augsti)の性格と目的」 、『人文 4』https://t.co/ZkOEoaWoMT 研究者向けだけれど、アウグストゥスの業績録について日本語で一番詳しい。
<史料>島田誠「『神アウグストゥスの業績録』(Res gestae divi Augsti)の性格と目的」 、『人文 4』https://t.co/ZkOEoaWoMT 研究者向けだけれど、アウグストゥスの業績録について日本語で一番詳しい。

27 27 27 2 OA 紅毛雜話 5巻

RT @terada50397416: @idealisland 紅毛雑話という本です。 https://t.co/neqRGKYUI0 https://t.co/y7NfbGoMSU
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒澤田次郎 「チベットをめぐる日本の諜報活動と秘密工作 ― 一八九〇年代から一九一〇年代を中心に―(一)」「同 (二)」 『拓殖大学論集. 人文・自然・人間科学研究』40(2018)/41(2019) https://t.co/Y…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒澤田次郎 「チベットをめぐる日本の諜報活動と秘密工作 ― 一八九〇年代から一九一〇年代を中心に―(一)」「同 (二)」 『拓殖大学論集. 人文・自然・人間科学研究』40(2018)/41(2019) https://t.co/Y…
RT @sym7_affettuoso: 神部さんのシベ3分析(!) ジャン・シベリウスの《交響曲第 3 番》における創作概念と表現手法 https://t.co/QqGudyHj9u
RT @twremcat: https://t.co/wKTwNuHXGW https://t.co/tR54x7iQVv の2本ね。1998年。なんかもう、年号は旧暦なのか新暦なのか、みたいなところでよくわからんかったり、大塩平八郎の乱の年の外れ値に引っ張られてないですか、と…
RT @myuuko: 私のアブストツイートで出てくる右翼権威主義ですが,尺度の日本語版がこのたび正式に刊行されたようです! オープンアクセスで,項目も載っているので,そのまま研究に使ったりできそうです。 日本語版右翼権威主義尺度の作成 @takano_ryota + @Fu…
RT @quiriu_pino: (気恥ずかしいのであまり読んだ専門の論文のツイートはしないのですが)米澤 隼人「閑院第造営に見る鎌倉時代の公武関係」は、史料が良すぎて読みながら声をあげて笑ってしまった論文でした。 https://t.co/f0T4u82AGo
ちなみに宋教仁の日記は日本語訳あるから興味があったら探してみてね CiNii 図書 - 宋教仁の日記 https://t.co/Sq7KyvnaIT #CiNii
(気恥ずかしいのであまり読んだ専門の論文のツイートはしないのですが)米澤 隼人「閑院第造営に見る鎌倉時代の公武関係」は、史料が良すぎて読みながら声をあげて笑ってしまった論文でした。 https://t.co/f0T4u82AGo
CiNii 論文 -  スペイン異端審問制度の史的展開と司法権の時代的・地域的特質 https://t.co/4GodDzvtv5 #CiNii
エストニアの歌謡祭は独立民族運動とも非常に重要な関わりのある歴史的なフェスティバルで、詳しくはブログでもリンクをはった大中氏の研究ノートをお読みください。 https://t.co/MtZj4EbfHY
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? バレイショの男爵薯とコナフブキを用いた交配から育成した中生・多収系統(岩間 和人ほか),1996 https://t.co/WVXNcZwI7A
RT @khargush1969: https://t.co/2on681DMgJ →Ciniiのリンクを思い切り間違えていた・・・なんでだ: https://t.co/9zhBP6z8aT
RT @khargush1969: May, T. ed. 2017: The Mongol Empire : A Historical Encyclopedia, 2vols. https://t.co/JqdjDd5Mji https://t.co/0joj7FNUkL モ…
RT @koyulic7: 「売られゆく女;公娼研究」とい1918年の本(娼妓になるときの身体検査を担当していたお医者さんが書いた)に出てくる言葉が1ページ目から現在でも全然古く感じないような内容で、こんなに同じなんだなって思ったんだ。 https://t.co/mgVMy9f…
https://t.co/2on681DMgJ →Ciniiのリンクを思い切り間違えていた・・・なんでだ: https://t.co/9zhBP6z8aT
→モンゴル帝国史事典(2) Atwood, Ch. P. ed. 2004: Encyclopedia of Mongolia and the Mongol Empire https://t.co/WOiTMnSU3F 600pp.以上の大部な事典だが現代モンゴルまで含むため各項目はややコンパクト。 (モンゴル帝国史・東方ユーラシア史にはうといので各事典の専門的な評価はできません)
→モンゴル帝国史事典 Buell, P. D. ed. 2003: Historical Dictionary of the Mongol World Empire https://t.co/8IiNu1fcPs コンパクトすぎ?あまり有用と思えなかった(2018年に新版が出ているが,そちらはどうか)。 同編者による↓もコンパクトな概説+用語集という趣き。 https://t.co/zi68vta8ss
→モンゴル帝国史事典 Buell, P. D. ed. 2003: Historical Dictionary of the Mongol World Empire https://t.co/8IiNu1fcPs コンパクトすぎ?あまり有用と思えなかった(2018年に新版が出ているが,そちらはどうか)。 同編者による↓もコンパクトな概説+用語集という趣き。 https://t.co/zi68vta8ss
May, T. ed. 2017: The Mongol Empire : A Historical Encyclopedia, 2vols. https://t.co/JqdjDd5Mji https://t.co/0joj7FNUkL モンゴル帝国について,最新研究というわけではないがバランスの取れた事典になっていると思う(イーンジューや税制など統治構造に関わる項目の記述も要を得て悪くない)
→小倉論文でも用いられているナイダNidaを含む翻訳ストラテジー理論については 小倉慶郎(2008)「異化と同化の法則:foreignizationとdomesticationはいかなる条件で起こるのか」『言語と文化 』7: 51-70. https://t.co/v7Fi6TLrgY 身近な翻訳実例や翻訳史・翻訳理論史概説も含み分かりやすい。
RT @koyulic7: 「売られゆく女;公娼研究」とい1918年の本(娼妓になるときの身体検査を担当していたお医者さんが書いた)に出てくる言葉が1ページ目から現在でも全然古く感じないような内容で、こんなに同じなんだなって思ったんだ。 https://t.co/mgVMy9f…
RT @koyulic7: 「売られゆく女;公娼研究」とい1918年の本(娼妓になるときの身体検査を担当していたお医者さんが書いた)に出てくる言葉が1ページ目から現在でも全然古く感じないような内容で、こんなに同じなんだなって思ったんだ。 https://t.co/mgVMy9f…
ちゅーわけでもっかい豊岡先生の論文リンク張っときますね https://t.co/FWkZ6jK7Lp あと村上先生の論文はこれ https://t.co/6t8UodrXPE
ちゅーわけでもっかい豊岡先生の論文リンク張っときますね https://t.co/FWkZ6jK7Lp あと村上先生の論文はこれ https://t.co/6t8UodrXPE
ところで嘉慶帝親政開始の際における嘉慶帝の政治姿勢に関する豊岡先生の論文があるので紹介させてくださいね https://t.co/FWkZ6jK7Lp ちなみに嘉慶維新というキーワードで検索するとこの時期の史料訳注も出てます
RT @katsuya_noriko: 樋口耕一先生の対応分析の解説論文。指標がどう計算されてプロットされているか、結果の読み取り方の基本がわかって勉強になりました。 計量テキスト分析における対応分析の活用 https://t.co/ASNsZXSgLj
RT @kucseas: 『東南アジア研究』最新号より書評のご紹介 評者:下條尚志. 瀬戸裕之;河野泰之(編著)『東南アジア大陸部の戦争と地域住民の生存戦略――避難民・女性・少数民族・投降者からの視点』明石書店,2020. https://t.co/AJX3jSzOjV

フォロワー(6679ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

漫画か? “岩田・原田(2013)はVARモデルを用いて, マネタリーベースの増加が予想インフレ率を引き上げているという結果を得た. しかし, 松浦・前田(2014)は同じくVARモデルを用いて, マネタリーベースは予想インフレ率にも消費者物価にも影響を与えていないという反対の結論” https://t.co/TvJA7GeSTV
“リフレ派経済学が正しければ, 予想インフレ率は急上昇するはずである. 確かに最初のうち予想インフレ率は急上昇したが, 一時で終わり, その後は逆に低下する. ここに 「日銀はインフレ予想を引き上げることができる」 というリフレ派経済学の中心的な命題は否定された.” https://t.co/TvJA7GeSTV
RT @dfedman: Scenes from a 1911 children's booklet on aviation Striking that flying machines were already being conveyed as instruments of…
RT @yorinobu2: カリフォルニア留学中、いたるところでアメリカ史上のsuffrage 運動に触れる機会があり、彼の国で女性の尊厳を回復或いは獲得してきた積み重ねの厚みに圧倒された。 https://t.co/uo3WpTw3CN しかし同時に、日本で暮らす人たちには…
RT @yorinobu2: そして何と言っても芝信金事件判決。2000年、前世紀末に出されたこの判決が未だに最高峰であることは残念だけど、日本の性差別克服史に燦然と輝く金字塔であることは変わりない。なにせ保守的な日本の裁判所に昇格を命じる判決を出させたのだから。 https:…

68 3 1 1 OA 童貞

山崎俊夫『童貞』(小川四方堂、大正5年)、近デジで読めるんですね。『無垢の力』で紹介されている、少年愛ものの作家。『山崎俊夫作品集』上中下巻が奢霸都館(サバト館)から刊行されてるんですが、手軽に入手できる値段では出てないです。 https://t.co/waGuw4iIVE
RT @kossetu_jirou: @KTy6xcovw0oJkFl https://t.co/XqJMGRLXxi これですかね?大気汚染学会誌での発表みたいですが
RT @nekonoizumi: 益田肇『人びとのなかの冷戦世界 想像が現実となるとき』、どんな本かなと思ったら、立命館の紀要に紹介が。 益田肇 「人びとのなかの冷戦:想像がグローバルな現実となるとき」 『立命館国際研究』31巻5号(2019) https://t.co/Ul…
RT @opqr5: 「山の分校の記録」が良かったのでそのへんの文献をあさってみたら、すごく面白い論文が見つかった。太田美奈子氏の「青森県下北郡佐井村における初期テレビ受容」。1957年に函館の電波が入るようになって、村の学校にテレビが備え付けられ受容されていく様子を書いている…
#こんな論文が出ていたようです 久保田 順一「山内上杉氏領国体制と国衆 : 長野氏と小幡氏を中心に」 群馬歴史民俗 (40), 1-20, 2019-03 https://t.co/Vpr66mMj7U
#こんな論文が出ていたようです 蛭間 健悟「戦国時代の上武国境地域における曹洞宗の展開について : 新田領・成田領を中心に」 群馬歴史民俗 (40), 21-44, 2019-03 https://t.co/B5Oh7IxEbJ
#こんな論文が出ていたようです 青木 祐子「上野府中の千葉氏伝承 : 移住および寺社建立・再造営について」 群馬歴史民俗 (41), 26-48, 2020-03 https://t.co/EOWfPJukfz
RT @ryunosuke11845: @dongame6 @rockfish31 横から失礼します。 2017年5月に発生した釜石市の林野火災では空自のCH-47が海水を消火に用いていたとの事です。 https://t.co/s9BaoFOeds 海水を散布した後の土壌につ…
今津勝紀「日本古代人口変動シミュレーションの技術的検討」『岡山大学文学部紀要』73巻、2020年 https://t.co/4d823Ng79p #CiNii
RT @kossetu_jirou: @KTy6xcovw0oJkFl https://t.co/XqJMGRLXxi これですかね?大気汚染学会誌での発表みたいですが
RT @davs_no_nikki: @lematin 1993年の時点で、公娼制のもとの娼妓は奴隷とはいえなかった、学者がそう言っているだけという主旨の論文を書いているので、萌芽はあったのかも。 https://t.co/iK9L381VbU
RT @kossetu_jirou: @KTy6xcovw0oJkFl https://t.co/XqJMGRLXxi これですかね?大気汚染学会誌での発表みたいですが
RT @JSSunofficial: 福祉国家拡大の費用を誰が拠出するのか : 戦間期ヨーロッパの失業保険の比較歴史分析 https://t.co/2Y10LXIFlE
酸性雨と森林衰退 https://t.co/lWCNmGHRI3 誌名 水利科学 ISSN 00394858 著者 垰田, 宏 巻/号 259号 掲載ページ p. 34-70 発行年月 2001年6月
RT @kossetu_jirou: @KTy6xcovw0oJkFl https://t.co/XqJMGRLXxi これですかね?大気汚染学会誌での発表みたいですが
RT @SHIROoops: https://t.co/7ehFmJ4v3N 女性が男性と同様に生産活動の重要な一翼を担っていたこと、男性と比較した場合女性に対する労働評価は相対的に低いものの、特殊な技術や経験を有する女性に対しては男性を上回る高い評価が与えられていたのみならず…
RT @digitalarchivej: 「デジタルアーカイブ学会誌」 2021年第1号 [特集:新型コロナウィルス感染とアーカイブ]COVID-19で図書館が直面した課題と可能性. 岡本 真 https://t.co/4dLy2KT3Da
RT @digitalarchivej: 「デジタルアーカイブ学会誌」 2021年第1号 [特集:新型コロナウィルス感染とアーカイブ]文化施設とCOVID-19アーカイブ. 福島 幸宏 https://t.co/e15O6Awqfc
RT @digitalarchivej: 「デジタルアーカイブ学会誌」 2021年第1号 [特集:新型コロナウィルス感染とアーカイブ]コロナ関係資料からみえてくるもの. 持田 誠 https://t.co/LA0g53FozV
RT @digitalarchivej: 「デジタルアーカイブ学会誌」 2021年第1号 [特集:新型コロナウィルス感染とアーカイブ]吹田市立博物館における新型コロナ資料の収集と展示. 五月女 賢司 https://t.co/WygMQbRmoF 写真スライドは J-STAG…
RT @digitalarchivej: 「デジタルアーカイブ学会誌」 2021年第1号 [特集:新型コロナウィルス感染とアーカイブ]デジタルパブリックヒストリーの実践としての「コロナアーカイブ@関西大学」. 菊池 信彦, 内田 慶市, 岡田 忠克, 林 武文, 藤田 高夫,…
RT @usyokasa: @hori_shigeki 「ジェンダー・アイデンティティ尺度の作成」という論文がありました。臨床や自己分析のツールとしての研究のようです 文頭にジェンダーアイデンティティの定義は二つある、と書いてあって私が読んだ印象だと、片方が性自認、もう片方が…
RT @QmHSxpgqThzrxfk: 木下聡先生の論文です https://t.co/UUnQhprkH5
RT @opqr5: 「山の分校の記録」が良かったのでそのへんの文献をあさってみたら、すごく面白い論文が見つかった。太田美奈子氏の「青森県下北郡佐井村における初期テレビ受容」。1957年に函館の電波が入るようになって、村の学校にテレビが備え付けられ受容されていく様子を書いている…
1.頭痛の発生機序 https://t.co/JwYONrQoG9
RT @Harita_arayshi: 東北地方と奥羽地方について、こんな論文を見つけた。https://t.co/BWfTCImMRs そういうことか、と納得。 「東北日本≠東北地方」だし、地域名が方角だけなのより「奥羽地方」のままだったほうが良かったように思うが仕方ない。…

8 5 5 0 OA 改定律例

落とし穴や罠を設けるときに目印がなかったら、懲役40日なのだそう。 https://t.co/5SI3A5uauL
@Ribe_19 @Harita_arayshi ちょうどこんな論文がありました。https://t.co/BjOs0TZsnr
RT @Harita_arayshi: 東北地方と奥羽地方について、こんな論文を見つけた。https://t.co/BWfTCImMRs そういうことか、と納得。 「東北日本≠東北地方」だし、地域名が方角だけなのより「奥羽地方」のままだったほうが良かったように思うが仕方ない。…
CiNii 論文 -  鹿児島市アクセントと枕崎アクセント https://t.co/mLgCIfSKr5 #CiNii
RT @wssj_1977: 遠山日出也:日本の左派とフェミニストの中にある新自由主義認識の問題点――家族賃金・能力主義・個人単位化等の概念の多義性と資本主義認識を中心に (リンク先は同論文のpdf) https://t.co/Njm4wBsvE7 コメンテーター:菊地夏野
慶応4年2月1日(1868年2月23日)、土御門晴雄が、幕府天文方の所管だった暦法業務を京都に戻してほしいと朝廷に願い出た。木場明志「近代における陰陽師のゆくえ」(『大谷学報』75-3、1996年)曰く、「明治維新は、公家であった土御門家に朝廷政治の復活を夢想」させた。 https://t.co/BK8JBUWIHR
天皇誕生日にかこつけて再宣伝ですが、この論文はとても面白かったです 室町時代の武家や公家、天皇が誕生日をどう意識していたのか、という点に目を向けた木下聡先生の論文。 推しの誕生日祝いをしたい方はどうぞ https://t.co/UUnQhprkH5
CiNii 論文 -  鹿児島県大隅半島内之浦方言における二型アクセントの痕跡 https://t.co/7S8moLZdtn #CiNii
CiNii 論文 -  対馬市厳原町豆酘方言における動詞アクセントの例外について https://t.co/WOP71UwK7B #CiNii
CiNii 論文 -  熊本方言における引用の助詞「て」を含む節の韻律について https://t.co/D2dzd8WHVQ #CiNii
RT @inenoha: そういえば「新しい科学的事実は批判者が説得されることではなく,科学者の世代交代によって認められるようになる」(ざっくり)といういわゆるプランクの規則についても聞かれることがあるのですが,晩年のWissenschaftliche Selbstbiogra…
そういえば「新しい科学的事実は批判者が説得されることではなく,科学者の世代交代によって認められるようになる」(ざっくり)といういわゆるプランクの規則についても聞かれることがあるのですが,晩年のWissenschaftliche Selbstbiographie(科学的自伝)が出所です.https://t.co/mz1w8jqLQE
RT @opqr5: 「山の分校の記録」が良かったのでそのへんの文献をあさってみたら、すごく面白い論文が見つかった。太田美奈子氏の「青森県下北郡佐井村における初期テレビ受容」。1957年に函館の電波が入るようになって、村の学校にテレビが備え付けられ受容されていく様子を書いている…
RT @HTanattyo: すごい!形も動きも全然カニに見えない…。 まさに『クビナシアケウスはウミシダ類に擬態しているか?』(藤田, 2007) https://t.co/XbNEYInEPy
RT @HTanattyo: すごい!形も動きも全然カニに見えない…。 まさに『クビナシアケウスはウミシダ類に擬態しているか?』(藤田, 2007) https://t.co/XbNEYInEPy
RT @Harita_arayshi: 東北地方と奥羽地方について、こんな論文を見つけた。https://t.co/BWfTCImMRs そういうことか、と納得。 「東北日本≠東北地方」だし、地域名が方角だけなのより「奥羽地方」のままだったほうが良かったように思うが仕方ない。…
“国民史と文学 : 芥川龍之介「糸女覚え書」をめぐって(<特集><歴史認識>と<文学>)” https://t.co/JPqtUP9jNV
RT @DN_networks: CiNii 図書 - アニメの社会学 : アニメファンとアニメ制作者たちの文化産業論 https://t.co/4ARhhq6zcC #CiNii 現在156館に入れて頂きました。ありがたいことに150件突破したので次は200館を目指したいで…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
RT @Harita_arayshi: 東北地方と奥羽地方について、こんな論文を見つけた。https://t.co/BWfTCImMRs そういうことか、と納得。 「東北日本≠東北地方」だし、地域名が方角だけなのより「奥羽地方」のままだったほうが良かったように思うが仕方ない。…
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @worldofyuki: <史料>島田誠「『神アウグストゥスの業績録』(Res gestae divi Augsti)の性格と目的」 、『人文 4』https://t.co/ZkOEoaWoMT 研究者向けだけれど、アウグストゥスの業績録について日本語で一番詳しい。
RT @Harita_arayshi: 東北地方と奥羽地方について、こんな論文を見つけた。https://t.co/BWfTCImMRs そういうことか、と納得。 「東北日本≠東北地方」だし、地域名が方角だけなのより「奥羽地方」のままだったほうが良かったように思うが仕方ない。…
木下聡先生の論文です https://t.co/UUnQhprkH5
RT @opqr5: 「山の分校の記録」が良かったのでそのへんの文献をあさってみたら、すごく面白い論文が見つかった。太田美奈子氏の「青森県下北郡佐井村における初期テレビ受容」。1957年に函館の電波が入るようになって、村の学校にテレビが備え付けられ受容されていく様子を書いている…
「山の分校の記録」が良かったのでそのへんの文献をあさってみたら、すごく面白い論文が見つかった。太田美奈子氏の「青森県下北郡佐井村における初期テレビ受容」。1957年に函館の電波が入るようになって、村の学校にテレビが備え付けられ受容されていく様子を書いている https://t.co/AfuFIVr82Q
RT @koyulic7: 「売られゆく女;公娼研究」とい1918年の本(娼妓になるときの身体検査を担当していたお医者さんが書いた)に出てくる言葉が1ページ目から現在でも全然古く感じないような内容で、こんなに同じなんだなって思ったんだ。 https://t.co/mgVMy9f…
#こんな論文がありました pdf公開。鎌倉をめぐっていると出あう、アレの話。 岸本 洋一「近代鎌倉の青年団による史蹟指導標の建碑 ―副団長の記録に見る建碑の詳細―」 京都芸術大学大学院紀要 (1), 70-127, 2021-02-03 https://t.co/j0p0mVcAM8

24 17 17 0 OA 大姫・乙姫考

RT @shinome_1: 地味に伸びてるので。ネットで読める論文だとこれが分かりやすくて面白いと思います〜 「大姫・乙姫考─中世の姉と妹、それぞれの役割と人生─」 https://t.co/Ehgwvt2oZr
慶応2年1月8日(1866年2月22日)、木戸孝允が上京。薩長同盟に繋がるが、手引きした薩摩藩士・黒田清隆の行動は、独断によるものだった可能性が高い。町田明広「慶応期政局における薩摩藩の動向」(『神田外語大学日本研究所紀要』9)、同『薩長同盟論』(人文書院)参照。 https://t.co/Vz75SjD6eh

24 17 17 0 OA 大姫・乙姫考

RT @shinome_1: 地味に伸びてるので。ネットで読める論文だとこれが分かりやすくて面白いと思います〜 「大姫・乙姫考─中世の姉と妹、それぞれの役割と人生─」 https://t.co/Ehgwvt2oZr
↓RT 草津。多少は知識として持ってたつもりだけど、いやはや。 関連:「草津の温泉文化 : 湯治・ハンセン病・被差別部落」 川上隆志 https://t.co/VQtGZMzCcw それとこれとは違う、にしても、こう言う問題意識を持っている町で、あの議員騒動があったのは残念。
福島原発事故の経験と将来への提言 : 事故から 7 年を振り返って(谷川攻一) https://t.co/vI6Tl5v63n
あのさ、帝京大学リポジトリの動作がすごい変なんだけど…とくに『帝京史学』が、CiNii Articlesからリポジトリリンクをクリックしてもリポジトリに飛ばないんだけど…何かのミス?それとも私の設定がおかしい? https://t.co/EPotXkkto1
RT @hhhhhhaaaaaa2: 相対論はどこから生まれたか https://t.co/ARvv8rdK9W 良記事だった。 "特殊相対性理論はMichelson-Morleyの実験から生まれたという, ほとんどだれもが当然のこととしている解釈はじつは根拠のない神話であるこ…
RT @coup2oeil: 双葉病院の件について考えるには、やはり近隣の病院の気状況を詳しく知る必要がある。 この博士論文にまとめられている内容が、恐らく最も詳細といえるだろう。 https://t.co/FNnDAlmBW2

3 3 3 0 OA 国民思想叢書

RT @HisadomeK: 林羅山『本朝神社考』にも「世に伝ふ、金峯山の権現は、勾大兄国押武金日の天皇なりと」と安閑天皇説が紹介されていました。 https://t.co/q1FWNA0cmQ

5 4 4 0 OA 塩尻 : 随筆

RT @HisadomeK: また、蔵王権現をどの垂跡神に宛てるかですが、天野信景の随筆『塩尻』には「大和国金峯山蔵王権現は吉野に立、安閑天皇皇陵也。蔵王権現は宣化帝三年吉野に現すといへり。此山弥勒仏の出世と云々」「諸社考、和爾雅に金峯山の神は少彦名命と記せり」と書かれています…
RT @trods_klods: J-STAGE Articles - デンマーク・社会住宅地区におけるゲットーゼーション:社会住宅地区への複合的な政策アプローチの変遷と現状https://t.co/HwDykNc6dX
1988年市民的自由法と日系アメリカ三世文学 - 金城学院大学 同法の日本語訳あり。 https://t.co/3bUXTGFBR2
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
J-STAGE Articles - デンマーク・社会住宅地区におけるゲットーゼーション:社会住宅地区への複合的な政策アプローチの変遷と現状https://t.co/HwDykNc6dX
メモ2。「江戸時代の文書、系図、墓碑の通例を調査すると、妻は(夫の氏ではなく)生家の父の氏を名乗っていた」という論文。 ここでは、夫婦関係よりも父子関係を維持するための氏制度(夫婦別氏制度)であったことが考証されていて興味深い。 https://t.co/W5CapYR94y
RT @chosakukenho: @tarareba722 江戸時代についてで良ければこちらをどうぞ。 https://t.co/CSOVg1Aror

689 73 14 1 OA 植民地統治論

RT @ekesete1: 日本も植民地を持っていた 泉哲「植民地統治論」1924年 日本の植民地 一、朝鮮 二、台湾 三、南洋委任統治地カロリン、ペリウ、マリアン、マーシャール群島、 四、関東租借地 五、南樺太 https://t.co/kajzKOxAP4 https:/…
RT @ekesete1: 例えばあのパール判事は英国が作ったカルカッタ大学を卒業して弁護士になった、つまり英国がインドに近代的教育を与えた。 英領インド1935年の小学校数 20万373校 https://t.co/r5tiEIaVaf https://t.co/igePm…
RT @QRJAM: フォロワーの皆様: 研究成果を紹介させて下さい。 量子挿入符号を発見しました。世界初です。 昨日、無料アーリーアクセスがオープンされました。 是非、DL下さい。 The Four Qubits Deletion Code is the First Qu…
RT @washou3956: メモ。『天皇家・公家文庫収蔵史料の高度利用化と日本目録学の進展:知の体系の構造伝来の解明』(田島公編集、科学研究費補助金基盤研究(S)研究成果報告書、2017-2019年度)https://t.co/f2zXvsosDY(1/4) #こんな論文が…
RT @washou3956: メモ。『天皇家・公家文庫収蔵史料の高度利用化と日本目録学の進展:知の体系の構造伝来の解明』(田島公編集、科学研究費補助金基盤研究(S)研究成果報告書、2017-2019年度)https://t.co/f2zXvsosDY(1/4) #こんな論文が…
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RT @washou3956: メモ。『天皇家・公家文庫収蔵史料の高度利用化と日本目録学の進展:知の体系の構造伝来の解明』(田島公編集、科学研究費補助金基盤研究(S)研究成果報告書、2017-2019年度)https://t.co/f2zXvsosDY(1/4) #こんな論文が…
RT @washou3956: メモ。『天皇家・公家文庫収蔵史料の高度利用化と日本目録学の進展:知の体系の構造伝来の解明』(田島公編集、科学研究費補助金基盤研究(S)研究成果報告書、2017-2019年度)https://t.co/f2zXvsosDY(1/4) #こんな論文が…
RT @QRJAM: フォロワーの皆様: 研究成果を紹介させて下さい。 量子挿入符号を発見しました。世界初です。 昨日、無料アーリーアクセスがオープンされました。 是非、DL下さい。 The Four Qubits Deletion Code is the First Qu…
次に中島岳志氏です。 2009年3月『大倉山論集』55号 「タゴール、現る--大正初期の「タゴール熱」と初来日を巡って」 が最新でしょう。もっと新しい講演やインタビューもありますが、どちらかというとアウトリーチ活動で、学術業績ではないかな、と思います。 https://t.co/Hesey3IkLs
上記を除くと 2006年7月『専修法学論集」97号 「ポリアーキーとグローバリズム--再評価と新たな問題」 が最新かな、と思います。 https://t.co/wcPOrjS5Qi
2014年11月の『月刊社会教育』58(11)号 「公共の仕事とは言論の舞台(アリーナ)を提供することである」 が最新の業績になりますでしょうか。 上西氏のところでも書きましたが『月刊社会教育』はやや実務家向けのイメージがあります。 https://t.co/AfEmiSw00g
2015年1月の『新聞研究』762号 「出発点は「存在意義」を語ること : 社会の公器という原点に戻って」 ですが、『新聞研究』は新聞業界の雑誌なので業績としてカウントしづらいものがあります。 https://t.co/iGvkbiqVWI
次は岡田憲治氏です。 2015年12月の「専修大学法学研究所所報 」51号 「著書紹介 自著『ええ、政治ですが、それが何か?』(明石書店、2014年)を語る」 がありますが、さすがに自著を語るは業績ではないでしょう。 https://t.co/oiI03U4Sq5
『月刊社会教育』は学術誌というよりも実務的な面も強いかなと思いその次に新しい業績も。 2018年3月『生活経済政策』254号 「若年雇用労働問題の新たな局面 : 働く主体としての自己形成」 https://t.co/8bkK2GU0nT
次は大沢真理氏です。 2020年10月『公法研究』82号 「アベノミクスがあらかじめ深めた「国難」」 が最新となります。 https://t.co/cer5XkR1tK
次は白井聡氏です。 2018年12月『専修大学社会科学研究所月報』666号 「講座派的問題設定の特徴と課題について : 『国体論』に対する恒木健太郎氏の議論に寄せて」 が最新となります。 https://t.co/VO1Ym8BnVg
次に上西充子氏です。 2019年3月『月刊社会教育』63(3)号 「政府主導の働き方改革の問題点と働く主体形成」 が最新となります。 https://t.co/jqyQt3dqiW
書評以外だと 2019年4月『生活経済政策 』267号 「ソーシャル・メディアと動員 : ハッシュタグ・アクティヴィズムからアセンブリへ」 が最新となります。 https://t.co/sc42Os6l08
次は五野井郁夫氏です。 最新は2020年3月の『国際政治』200号 「井関正久著『戦後ドイツの抗議運動――「成熟した市民社会」への模索』」 です。書評記事です。 https://t.co/xYoJXdIb6D
次は岡野八代さんです。 最新は2020年4月の『新潟国際情報大学 国際学部 紀要』5号 「フェミニズムにおける政治と政治学教育の緊張関係」 です。 https://t.co/0cC4N6k0Ru
次は田中信一郎さんです。 2019年12月の『行政計画』42(4)号 「地方の計画 ニセコ町環境モデル都市アクションプラン」 が最新の業績です。 国会改革とかのイメージが強くて、最新の研究とのギャップに別人かと思いました。 https://t.co/nNKsR9dWPP
次は木下ちがやさんです。 2017年8月の『歴史評論』 (811) 「共謀罪と差別扇動規制 : 社会統制をめぐる国家の変容」 が最新の業績です。 学会発表かな? https://t.co/wJbKN9HmVV