ssk_amtn (@katatemaru)

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そう言えば林さん元気かなおもたら!! フリードリヒ! CiNii 論文 -林嵩文  「体系」の政治 : フリードリヒ二世の政治思想 https://t.co/WCaKmsRaRK #CiNii
…?? >CiNii 論文 -  ソクラテス者がやってきた、Ja, Ja, Ja ! http://t.co/YANzsIP25k #CiNii
相変わらず、ふはーっなるほど感満載。CiNii 論文 - 石田京子「カント法哲学における立法と自由」 http://t.co/K2j1bWdXFD #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? リベラルフォビアと共和主義 : M・サンデルのDemocracy's Discontent,1996を契機として(渡辺幹雄),2006 http://id.CiNii.jp/UO0tL
こちらも面白い。帝国と領邦国家の二重性のなかで、領邦君主の権力拡大のために大学が、官僚養成組織としてみなされて、統治の学を教えるようになる。>坂昌樹 ドイツ啓蒙と大学(1) : ゲッティンゲン大学哲学部の場合 http://t.co/hHqhVIHXwa
後期ドイツ啓蒙のひとつの主要概念pragmatismをめぐる思想史。カントから入って、ガッテラー、シュレーツァーとゲッティンゲン大学の知識人の改革主義を明らかにしている。 >坂昌樹 ドイツ啓蒙の実用主義についてhttp://t.co/da5aojw6pf
中澤信彦先生の論文を見つけた。「バークとマルサスにおける階層秩序と経済循環 : 「存在の連鎖」受容の一断面」http://t.co/4IOFiishZ2
アリストテレス『政治学』の全訳が公開されていた… 岡山大学法学会雑誌、荒木勝先生。 / “CiNii 論文 -  <翻訳>アリストテレス『政治学』” http://t.co/hJgEvX5mDy
RT @hamano_takashi: マティアス・ルッツ=バッハマン 「暴力と新軍事力の脅威 : 国際公法を挑発するもの 浜野, 喬士 http://t.co/RLVC4S90Hp
“CiNii 論文 -  ヒュームの正義概念と近代自然法学の伝統” http://t.co/24a1jb9vB4
「グッとくる左翼」… / “CiNii 論文 -  左翼と議会制民主主義 (特集 グッとくる左翼) -- (U-45 under forty-five)” http://t.co/QOHPawwN60
市野川先生のこの論文、『社会』に一部使われてるけど、もう一回読みたい。 / “CiNii 論文 -  暴力批判試論--R・ルクセンブルクとW・ベルヤミン (特集 マルチチュード) -- (民主主義と戦争)” http://t.co/yi43msvC4a
“CiNii 論文 -  カントの所有論” http://t.co/hYxYEImpP1
“CiNii 論文 -  ヒュームとカントのロック所有論批判” http://t.co/0liGZJQfao
なんかすごい論文を見つけた。「カントによれば竹島(独島)は誰のものか」・・・ / “CiNii 論文 -  所有の暫定性と確定性 : カントによれば竹島(独島)は誰のものか(第56回大会研究発表要旨)” http://t.co/y29x7Ft8pv
こういうものもありますねー。 / “CiNii 論文 -  科学の原点を求めて : ガリレオ・ガリレイに見る哲学的問題” http://t.co/DS6yU938zw
面白そう。 / “CiNii 論文 -  ニュートンとJ.-J.ルソー : 18世紀ヨーロッパにおける自然と神” http://t.co/cCgWOdVbjL
ちなみにこれは同姓同名ですよね?(本人サイトの業績一覧には掲載なかったので) / “CiNii 論文 -  自己愛を支えあう? 青年期ビミョーうつとの関係 (特集 各世代のうつ--病んだ心に,どう寄り添うのか) -- (患者さんとかか…” http://t.co/3Ik1ijGs
森先生 >「アカウンタビリティにおける理論と実証」 / “DSpace at Waseda University: アカウンタビリティにおける理論と実証 -コメント-” http://t.co/1WMapvkn
“CiNii 論文 -  モンテスキューにおける「共和主義」と「啓蒙」” http://t.co/wI6jsgVh
「朝鮮総督府初期の日本語教育における「時勢及民度」について」久保田優子(pdf) / “エラーが発生しました(Error ocurred)” http://t.co/TenOxif7
参考になります。 / “森 直人(2002)「Q.スキナーとJ.G.A.ポーコック ―方法論的比較―」 - Kyoto University Research Information Repository” http://t.co/KGFQyyn0
いっちー / “CiNii 論文 -  ケアとからだ : 社会学の観点から(平成20年度全国大学体育連合総会)” http://t.co/TmWAlI8U
まさっちーシリーズ / “CiNii 論文 -  知能の社会性” http://t.co/0h3ayopp
まさっちー / “CiNii 論文 -  ポストモダン社会における<公共性>の条件(報告3,企画分科会Iの報告,<特集I>公共性概念の再検討)” http://t.co/gyfvS1y2
ふむ。 / “CiNii 論文 -  松尾 匡「疎外論の問題意識と「物象化」論 : 廣松渉は何を誤読したのか」” http://t.co/ysem1Jb
面白い。> 安藤馨「制度とその規範的正当化――帰結主義と社会規範の関係を巡って」(pdf) http://t.co/9IF0iSS
この論文の気風の良さはすきやけど、正直ほんまかいな、と言わざるを得ない。http://ci.nii.ac.jp/naid/110004823645

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前田健太郎「名もなき人々のための抵抗論」(『UP』2018.3) https://t.co/O3iqOEh02N 久しぶりに再読した。ジェームズ・C・スコット『実践 日々のアナキズム』の書評。
講演記録だが、政治家・擁護したい派・非難したい派をまとめたものとして> CiNii 論文 - 西独の国家理性としての過去の克服 : ヴァイツゼッカー演説の政治的意義について https://t.co/V6lbEtbMXZ https://t.co/GP2KZyfPvv
“田中 拓道(2009)「現代福祉国家研究における「政治」概念 : 1970年代以降の方法の変遷」 法政理論 41(2), 14-39. - CiNii” https://t.co/sLU9RQp7lS #Luhmann #Macht #国家 #acc
そういえば、同居人が本屋さんに拙著が並んでいるの見たそうです。嬉しいです。私も今度見に行くつもりです。 今のところ大学図書館では4館に所蔵されています。増えるといいな。 https://t.co/0EcZlXiLIO https://t.co/apV30e1UG8
渡辺芳子「十八世紀末における社交の理念」 『上智大学ドイツ文学論集』40、2003年、39-58頁。https://t.co/lG3RH8hmRE
社会科学における因果推論の可能性。石田浩先生@東大によるすばらしい講演です(><) http://t.co/LaOkmvkiwM

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特に岡野八代さんの「フェミニズムにおける政治と政治学教育の緊張関係」では、私の議論も(文字通り)批判的に検討されています。https://t.co/8LS2fYePFX
『史学雑誌』が届いた。待望の「回顧と展望」。ノイヴィートの宗教的寛容について書いた私の論文二本も取り上げていただいた。https://t.co/RsPnwy1eqw https://t.co/wH5SssrGfm 「「寛容」の内実や形成過程を十分に検討していないように思われた。」との的確なご批判あり。ありがたい。
RT @tagamimp: そんなに業績があるのに「在野」なのはマルクスを専攻しているからだと言われたが、本当に「余計なお世話」という他ない。ちなみにこの問題については既に活字化してあるhttps://t.co/Cs58Wji5Ez
RT @hrk_book: 再訪。 CiNii 論文 -  「プラグマティックな自然主義」と3つの課題 (座小田豊先生 御退職記念号) https://t.co/Nqu4CexHIG #CiNii
RT @hrk_book: 再訪。 CiNii 論文 -  「プラグマティックな自然主義」と3つの課題 (座小田豊先生 御退職記念号) https://t.co/Nqu4CexHIG #CiNii
RT @tagamimp: そんなに業績があるのに「在野」なのはマルクスを専攻しているからだと言われたが、本当に「余計なお世話」という他ない。ちなみにこの問題については既に活字化してあるhttps://t.co/Cs58Wji5Ez
メモ:多元論の立場から--「生命科学と人間の会議」総括意見 Hampshire Stuart https://t.co/ViA6ZWG7Re
そんなに業績があるのに「在野」なのはマルクスを専攻しているからだと言われたが、本当に「余計なお世話」という他ない。ちなみにこの問題については既に活字化してあるhttps://t.co/Cs58Wji5Ez
これ知らんかったわ。 東武瑠「社会運動論の方法論的拡充に向けて――Luhmann 機能的システム理論導入の試み――」 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究 (85), 1-18, 2018 https://t.co/XSt07OuTYW
RT @yokuyama: 荒瀬ダムの撤去の経緯についてはちょっと調べただけでも様々な記事が見つかります。例えばこれとか。 https://t.co/zzvW5lU05T
RT @SendaiHisCafe: この大津波災害については、山沢孝至先生による文献史料の詳しい紹介と分析があります。当時の人々にとっても大変に衝撃的な事件でした。論文はリンク先からダウンロードできます! https://t.co/Nv6D7Kfkp8 https://t.c…
CiNii 論文 -  九大教養部社会科学研究室45年の歩み https://t.co/efbsJrm0S7 #CiNii
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
議論を展開し切れていないのが残念だが、今後発展させる本論にとっての序論に相当するものだと考えて期待したい。 90年代以降の変容や『王家の紋章』が異世界愛され系に見える記述が面白かった ローベル柊子「日本におけるファンタジージャンルの展開と少女マ ンガ」(2020)https://t.co/ALxdNPI66o
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @MValdegamas: 荒川雪「建国初期の中国外交部での組織構築に関する一考察─中国外交部档案を手がかりに」『アジア文化研究所研究年報』54巻(2020年)https://t.co/GeSs46S4sg 最近の注目だとこちらもですね。
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論については未だに決定的な研究が出ていないように思いますね。
RT @tUKa0i9AuBOUHNZ: アレントにおける「自由の遡及的性格」という、この論文の切り口が偉大だ。やっぱり先達の論文は繰り返し何度も探さないとな。https://t.co/rNW6IVPGvR
藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は共通の過去であり、ローマ理念は彼らの心性に息づいていたという。

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特に岡野八代さんの「フェミニズムにおける政治と政治学教育の緊張関係」では、私の議論も(文字通り)批判的に検討されています。https://t.co/8LS2fYePFX
RT @afcp_01: 自分はこのPNPSの開発の中心になっている伊藤大幸先生に絶大な信頼をおいているので、PNPSの今後にはかなり期待しているのだよな。 この論文 https://t.co/paOW83G1xM もよく参考にさせていただいている。 https://t.co/…
RT @saisenreiha: 『史学雑誌』が届いた。待望の「回顧と展望」。ノイヴィートの宗教的寛容について書いた私の論文二本も取り上げていただいた。https://t.co/RsPnwy1eqw https://t.co/wH5SssrGfm 「「寛容」の内実や形成過程を十…
RT @saisenreiha: 『史学雑誌』が届いた。待望の「回顧と展望」。ノイヴィートの宗教的寛容について書いた私の論文二本も取り上げていただいた。https://t.co/RsPnwy1eqw https://t.co/wH5SssrGfm 「「寛容」の内実や形成過程を十…
『史学雑誌』が届いた。待望の「回顧と展望」。ノイヴィートの宗教的寛容について書いた私の論文二本も取り上げていただいた。https://t.co/RsPnwy1eqw https://t.co/wH5SssrGfm 「「寛容」の内実や形成過程を十分に検討していないように思われた。」との的確なご批判あり。ありがたい。
e-Sportsにおける動画コンテンツを用いた戦略思考分析手法に関する検討: https://t.co/IyKtJPpngj
RT @tagamimp: そんなに業績があるのに「在野」なのはマルクスを専攻しているからだと言われたが、本当に「余計なお世話」という他ない。ちなみにこの問題については既に活字化してあるhttps://t.co/Cs58Wji5Ez
RT @hrk_book: 再訪。 CiNii 論文 -  「プラグマティックな自然主義」と3つの課題 (座小田豊先生 御退職記念号) https://t.co/Nqu4CexHIG #CiNii
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RT @tagamimp: そんなに業績があるのに「在野」なのはマルクスを専攻しているからだと言われたが、本当に「余計なお世話」という他ない。ちなみにこの問題については既に活字化してあるhttps://t.co/Cs58Wji5Ez
RT @tagamimp: そんなに業績があるのに「在野」なのはマルクスを専攻しているからだと言われたが、本当に「余計なお世話」という他ない。ちなみにこの問題については既に活字化してあるhttps://t.co/Cs58Wji5Ez
RT @tagamimp: そんなに業績があるのに「在野」なのはマルクスを専攻しているからだと言われたが、本当に「余計なお世話」という他ない。ちなみにこの問題については既に活字化してあるhttps://t.co/Cs58Wji5Ez
メモ:多元論の立場から--「生命科学と人間の会議」総括意見 Hampshire Stuart https://t.co/ViA6ZWG7Re
そんなに業績があるのに「在野」なのはマルクスを専攻しているからだと言われたが、本当に「余計なお世話」という他ない。ちなみにこの問題については既に活字化してあるhttps://t.co/Cs58Wji5Ez
RT @tawaki79: 少し前のものだけどこのタイミングで読む意義が大きそう。この論文で用いている「根付きの空間」という概念が興味深いです。 中澤高志、2012、「自治体の緊急相談窓口利用者にみる間接雇用労働者の不安定性 ―2008年の金融危機に伴う雇用調整の帰結―」『人文…
CiNii 論文 -  ピタゴラス数の自然な拡張はフェルマーの最終定理なのか?:意外に知られていない1つの真実 https://t.co/wNwtvDPYM4 #CiNii
CiNii 論文 -  魏志倭人伝における倭の地理的定位 https://t.co/4P1BQR625t #CiNii 帯方郡から狗邪韓国まで七千余里、女王国まで万二千余里、倭地は五千里と記述されている.これらの3点はほぼN143E線上にある.この方位線は子午線と、辺長比3:4:5のピタゴラス三角形を作る・・・
CiNii 論文 -  ピタゴラスの定理と中国の古代数学 https://t.co/LyoExNFMKf #CiNii
CiNii 論文 -  語言與思辨--西方思想家和漢学家対漢語結構的早期思考及其影響 (グローバルCOEプログラム 関西大学文化交渉学教育研究拠点(ICIS) 第5回研究集会 言語の接触と変容--中国語の近代的変化と外国語) https://t.co/T8rhCvIcZb #CiNii
RT @manjimal_sakaki: 承前)中野登志美「文学作品の読みの指導論における批評概念の検討」『広島大学大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域』62、2013。https://t.co/M3ly4oKIa2
RT @manjimal_sakaki: 中野登志美「文学教育における批評概念の史的検討 : ニュー・クリティシズム・分析批評を中心に」『広島大学大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域』60、2011。 https://t.co/YFeMhFTk4z
RT @high190: "組織に対する忠誠心は勤続の長さでは規定されないことが発見"「専門職のキャリアパスと職業的自立性に対する社会的流動性の影響」 / “KAKEN — Research Projects | The Influence of Social Mobility…
CiNii 図書 - ピュタゴラス派 : その生と哲学 https://t.co/gvyRnqg4B1 #CiNii 旧聖トマス大学図書館蔵書
RT @BungakuReportRS: 白石 佳和 - 『コロニア万葉集』と『台湾万葉集』から照射する Performance Literature の可能性 https://t.co/0o4jOesh3h
RT @BungakuReportRS: 半田 美永 - たのむべき杖はこのふみ : 正岡子規・俳句革新への道のり 皇學館大学リポジトリ https://t.co/8shFq0qN5a
これ知らんかったわ。 東武瑠「社会運動論の方法論的拡充に向けて――Luhmann 機能的システム理論導入の試み――」 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究 (85), 1-18, 2018 https://t.co/XSt07OuTYW
RT @khargush1969: 岸田由美(2017)「国立大学におけるムスリム留学生の宗教的ニーズへの対応事例:金沢大学に礼拝室ができるまで」『留学生交流・指導研究』20, 39-52. https://t.co/sRCwWh000c 金沢大学は2010年から一部学食にハラ…
@Farewell_frost なのかなぁ… まあこれ読めば良いかとhttps://t.co/1EqRYYZRs9
RT @terashige8: CiNii 論文 -  秘宝館研究と北海道 https://t.co/5WF1eJ4cXh #CiNii
RT @SendaiHisCafe: この大津波災害については、山沢孝至先生による文献史料の詳しい紹介と分析があります。当時の人々にとっても大変に衝撃的な事件でした。論文はリンク先からダウンロードできます! https://t.co/Nv6D7Kfkp8 https://t.c…
@camomille0206 逸見先生ご応答ありがとうございます。学知や文化面での結合の実質については、近世日本の事例それぞれにつき細かな検証が必要だと考えます。むかし研究史整理的に書いたものとしては、つぎの拙稿もあります。→ https://t.co/ribav9WXTx 所収。
「動物福祉」の考え方は哲学者から見ると一貫性がないように見えるので哲学的に整理してみたが、やはり筋が通ってないよね、と。著者の整理の胆力がぱねえ。読むと頭の中が整理される。 伊勢田哲治(2018)「人と動物のあるべき関係とは---動物福祉の考え方を深化させる---」 https://t.co/GOBoZFeXBd
CiNii 論文 -  自殺の悪さについての哲学的な議論の調査 https://t.co/4EFe4EERsq
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
CiNii 論文 -  九大教養部社会科学研究室45年の歩み https://t.co/efbsJrm0S7 #CiNii
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
RT @keisoshobo: 【書評】栗田真広著『核のリスクと地域紛争』の「アジア経済」に掲載されたの書評がJ-STAGEで公開です。評者は濱村仁さんです。 https://t.co/kFS9brKPUk 研究者が研究対象に影響を与える可能性の問題や、無限に複雑な現実を理解可…
CiNii 博士論文 - ヘラクレイトス哲学とギリシア医学思想 : 生命と身体における「対立の一致」 https://t.co/lLEBQkZUu0 #CiNii
CiNii 博士論文 - ヘラクレイトスにおける「プシューケー」論への展開 https://t.co/dMVy9x2hQx #CiNii
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
議論を展開し切れていないのが残念だが、今後発展させる本論にとっての序論に相当するものだと考えて期待したい。 90年代以降の変容や『王家の紋章』が異世界愛され系に見える記述が面白かった ローベル柊子「日本におけるファンタジージャンルの展開と少女マ ンガ」(2020)https://t.co/ALxdNPI66o
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @MValdegamas: 荒川雪「建国初期の中国外交部での組織構築に関する一考察─中国外交部档案を手がかりに」『アジア文化研究所研究年報』54巻(2020年)https://t.co/GeSs46S4sg 最近の注目だとこちらもですね。
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論については未だに決定的な研究が出ていないように思いますね。
RT @tUKa0i9AuBOUHNZ: アレントにおける「自由の遡及的性格」という、この論文の切り口が偉大だ。やっぱり先達の論文は繰り返し何度も探さないとな。https://t.co/rNW6IVPGvR
藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は共通の過去であり、ローマ理念は彼らの心性に息づいていたという。
CiNii 論文 -  ヘラクレイトスの認識論 https://t.co/byvy4190CJ #CiNii
CiNii 論文 -  ヘラクレイトスにおける神の魂の概念について--ヘラクレイトスの魂論の観点から https://t.co/F1TrlsVJWg #CiNii
CiNii 論文 -  ヘラクレイトスの魂論 : 断片36における魂概念の生理学的解釈をめぐって https://t.co/oeswjMWIol #CiNii
CiNii 論文 -  テューモスとプシューケーについて--ヘラクレイトス断片85における魂の生理学 https://t.co/Xgw6NHtvSb #CiNii
CiNii 図書 - ヘラクレイトスにおける「プシューケー」論への展開 https://t.co/ZfBTdokqbH #CiNii 旧聖トマス大学図書館蔵書
RT @ursus21627082: 匈奴についてはよく知らないけど、ギアリ『ネイションという神話 : ヨーロッパ諸国家の中世的起源』あたりが関連する文献になるんかな。 https://t.co/pzq0jroCFy
RT @masuda_ko_1: 「P点の気象観測がなくなると天気予報の精度がどのくらいわるくなるか」の話はこの本で読んだのだ。Thiebaux & Pedder, 1987: Spatial Objective Analysis. https://t.co/v0DaaQmc…
CiNii 論文 -  「思考」をめぐるハイデガーとアレントの交差 : 「アナクシマンドロスの箴言」を端緒として https://t.co/3VzWxQdhFl #CiNii
CiNii 論文 -  前ソクラテス期の思想家における質料と生命 https://t.co/Zr0QZbYzm8 #CiNii
CiNii 論文 -  アナクシマンドロスの宇宙論における方法 https://t.co/tJXph4QJp8 #CiNii
CiNii 論文 -  ミレトスのアナクシマンドロス--その断片DK.12B1について https://t.co/4ju6auXK9y #CiNii
CiNii 論文 -  コスモスとエートス--アナクシマンドロスのことば https://t.co/BuNaJs187K #CiNii
CiNii 論文 -  哲学史家としてのアリストテレスとテオプラストス : アナクシマンドロスのτο απειρονをめぐって https://t.co/eGiHmHOfWn #CiNii
CiNii 論文 -  アナクシマンドロスの「時」について https://t.co/i4l9LwBill #CiNii
RT @Naga_Kyoto: 地理思想における「空間」概念の整理としては、これまで自分が読んだ中ではこの論文が一番きれいにまとまっているように感じた。物質の空間、認識の空間、関係の空間。 益田 理広「プラグマティズムに基づく地理学的空間概念の弁別」地理学評論 Series A…
RT @ShiraishiJP: 「今日お集まりの方々が皆さんあの本を御読み頂いたものとは到底考えられませんし」という出だしで笑ってしまった藤田宙靖「最高裁判例とは何か」を次の題材としています。法的三段論法で固まった頭を壊して相対化する、ものかもしれません。 https://t…