Sawa Yusuke (@larus_syawa)

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@shibalabo この関連ですかねぇ。中身が見れないのでわかりませんが… https://t.co/XsMV6e4jMQ
こちらはシギチ。巣の特徴と計測値を報告。 J-STAGE Articles - ロシア・レナデルタにおけるシギ・チドリ類の標識記録 https://t.co/640cHjyfu8
私が命名?したSawa Islandが論文にでました。 それはさておき、2016年のレナデルタのコクガンコロニーでの調査報告です。 見事にリカバリーが出ているのがすごいところ。 https://t.co/l6ZLiz7EeF #フライウェイ #渡り鳥 #コクガン
@kufukufu92 4種だけやけど、こういう解析ならやっている。 https://t.co/vUI9CbYOVP
早池峰産と思われるライチョウの標本があるんや。知らなかった。昔の目撃情報もけっこうあるみたいで面白い。 ”岩手県陸中産ライチョウ剥製標本の発見と早池峰山におけるライチョウ生息の可能性” https://t.co/XH4fpmkiTz

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銭函海岸風力発電所建設が生態系に与えた影響の事後評価。(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/WfCxN7Oj8H 「風発建設時に作られた作業道路・ヤード上には外来植物種、特にオニハマダイコンの定着が著しく、鳥類は、種数・個体数が低下し群集組成が単純化していた。」#論文紹介
蝶ヶ岳の観察報告はこれか。 高山帯でのオバシギの観察例は今年もう1か所聞いたので、全部で3例? https://t.co/ZwihqwLrwK https://t.co/Vm7Orq6tWj
論文が出ました!というか出たのは先月ですがようやく公開されたのでつぶやきます。今回、水田生物保全特集号ということで関連総説もあわせて読むと勉強になると思います。休耕田に造成したビオトープで3年間毎月調査した結果をまとめました。https://t.co/Vswa25QYQ9
佐渡島鳥類研究所から新しい論文が公開されました! 岡久(2021)「自然観光資源活用が野生下のトキの保全へもたらす正と負の影響」 早期公開版が以下のURLでフリーアクセスとなっています。 https://t.co/6V1ifpEFUi 著者に許可をもらったので解説します。 1/
一般の鳥屋ではなかなか接する機会が少ない道東大黒島の海鳥の近況。コシジロウミツバメは33万番と健在、ウトウは4.6万番と増加傾向(?)だが、オオセグロカモメの激減(最大8200巣→数十巣)は気になるところ。 J-STAGE Articles - 北海道大黒島における海鳥の現状 https://t.co/PMTtytPy19
神奈川県厚木市における自由行動ネコ (Felis catus)の野生鳥獣に対する捕食圧 https://t.co/iyUM8uwqmN ネコが捕らえる鳥獣は年約60頭 住宅地132頭/ha,農村21頭/ha 捕獲数の50%を持ち帰るとされ、捕食される鳥獣の数は更に高くなる可能性 生態系への影響を避けるため室内飼いが望まれる https://t.co/aedJMWv86s
昨年の霊長類学会で企画した自由集会「霊長類の違法取引と大型類人猿のエンターテイメント利用に専門家としてどう向き合うか」の概要と報告が『霊長類研究』にて早期公開されました。 https://t.co/6hwercZ7b3 https://t.co/ptntGRNxnT(PDFダウンロード)
昨年の霊長類学会で企画した自由集会「霊長類の違法取引と大型類人猿のエンターテイメント利用に専門家としてどう向き合うか」の概要と報告が『霊長類研究』にて早期公開されました。 https://t.co/6hwercZ7b3 https://t.co/ptntGRNxnT(PDFダウンロード)
共著論文が公開されました!奄美大島の森林で樹洞のついて調べた研究です。 https://t.co/5n6fRmhD0u
陛下は40年以上もオキナワハゼ属の分類学的研究を続けている。すごい。これは1977年の論文。 https://t.co/2wVb3uyrYK
以下の論文が出版され、オープンアクセスで読めるようです。 小田谷ら (2019) 千葉県におけるコシギLymnocryptes minimus 3羽の標識放鳥および観察記録.日本鳥類標識協会誌 31: 10-21. https://t.co/MxWW2Iij4l
ようやくオンラインでも読めるようになった模様。 国内初のコミミズク繁殖確認 (東京農業大学農学集報) https://t.co/orwTu7N6zt
報文が無事に掲載されました。国内では最北、北西太平洋でも最北の記録ではないかと勝手に思っていますが、論文中では控えめに記載しました。ご協力頂いた方々に感謝です。 J-STAGE Articles - 北海道近海におけるアシナガウミツバメ<i>Oceanites oceanicus</i>の記録 https://t.co/ca6vDjjbsf https://t.co/3Rsl5ncAWp
良いですね。こういう情報はドンドン出してほしい。 鳥類標識調査より得られた種別の生存期間一覧(1961–2017年における上位2記録について) https://t.co/i0qnUJzArz
短報だが論文が雑誌に掲載された https://t.co/DAdPR1XBXL

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@sornance @myco_radical @suzu_kinokobook 大体その理解で良いかと思いますが、東西のその二つがどのような関係にあるのかも、整理が必要かと思います。関東から東北にかけての暖温帯落葉樹林は野崎さんらhttps://t.co/0EniSm6S2w 中静さんhttps://t.co/RijfMp8YwQ など多数の蓄積がありますが、西日本のモミツガはやや薄いかと。
RT @narcissina: NHKを見て、鳥の卵の色が気になった方はこのあたりの一連の研究を読んでみると勉強になると思います。 卵の茶色(プロトポルフィリン)は卵管でスタンプされる模様であり、種差、個体差、卵ごとの差があります。 鳥類の卵殻色に関する研究(1) http…
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NHKを見て、鳥の卵の色が気になった方はこのあたりの一連の研究を読んでみると勉強になると思います。 卵の茶色(プロトポルフィリン)は卵管でスタンプされる模様であり、種差、個体差、卵ごとの差があります。 鳥類の卵殻色に関する研究(1) https://t.co/PWGenZ6F7z
RT @ktgis: 学部紀要に投稿した論文が公開されました。「地形断面図を重ねて表示する「Web 地形断面図メーカー」サイトの開発と地理教育での利用」SUCRA https://t.co/WxXtYbUlxk https://t.co/OFV97QTUMZ

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