名古屋大学大学院教育社会学領域 (@soe_nagoya)

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RT @soe_nagoya: 【ご報告】論文がネット公開されました。是非ご覧ください。 野村駿,2018,「なぜ若者は夢を追い続けるのか : バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」『教育社会学研究』103,25-45. https://t.co/0ZJJJxL…
因みに,この論文を書いた野村駿さんは,他にこんな論文を書いています。 「バンドマンのフリーター選択・維持プロセスにおける積極性と合理性」『東海社会学会年報』10,122-132. https://t.co/eHZEfJbHkR 「不完全な職業達成過程と労働問題」『労働社会学研究』20,1-23. https://t.co/sCopCI2Dc9
因みに,この論文を書いた野村駿さんは,他にこんな論文を書いています。 「バンドマンのフリーター選択・維持プロセスにおける積極性と合理性」『東海社会学会年報』10,122-132. https://t.co/eHZEfJbHkR 「不完全な職業達成過程と労働問題」『労働社会学研究』20,1-23. https://t.co/sCopCI2Dc9
【ご報告】論文がネット公開されました。是非ご覧ください。 野村駿,2018,「なぜ若者は夢を追い続けるのか : バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」『教育社会学研究』103,25-45. https://t.co/0ZJJJxLLhD
教育社会学領域の院生の執筆した章は以下の通りです。【2】 上地香杜・野村駿: 趣旨説明→https://t.co/uxbZ1prteM まとめと展望→https://t.co/dGJvUK91Ng 謝辞→https://t.co/dGJvUK91Ng
教育社会学領域の院生の執筆した章は以下の通りです。【2】 上地香杜・野村駿: 趣旨説明→https://t.co/uxbZ1prteM まとめと展望→https://t.co/dGJvUK91Ng 謝辞→https://t.co/dGJvUK91Ng
書評論文に先立って実施した読書会で出た議論も踏まえて,各書評論文が執筆されており,執筆者はみな名古屋大学大学院の構成員です。 教育社会学領域の院生の執筆した章は以下の通りです。【1】 太田知彩: 教育社会学→https://t.co/6F5b26pIWq 速水幹也: 教育経済学→https://t.co/6F5b26pIWq
【ご報告③】教育科学専攻の発行する雑誌『教育論叢』63号に、教育社会学領域からM1(執筆当時)の2名が執筆しました。 澤田涼「日本のピア・サポート研究の展望」https://t.co/URLIM8LIW4 島袋海理「クィア理論の制度化・規範化を考える」https://t.co/wWD5rxE4d2 両方ともオンラインで読めます。 https://t.co/CNpFuzZxjo
【ご報告③】教育科学専攻の発行する雑誌『教育論叢』63号に、教育社会学領域からM1(執筆当時)の2名が執筆しました。 澤田涼「日本のピア・サポート研究の展望」https://t.co/URLIM8LIW4 島袋海理「クィア理論の制度化・規範化を考える」https://t.co/wWD5rxE4d2 両方ともオンラインで読めます。 https://t.co/CNpFuzZxjo
RT @soe_nagoya: 【ご報告②】論文が出ました。 野村駿・太田知彩・上地香杜・加藤一晃・内田良,2019,「なぜ部活動指導は過熱するのか? : 過去の部活動経験との関連から」『名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要. 教育科学』65(2),pp.109-121.ht…
RT @soe_nagoya: 【ご報告①】論文が出ました。 上地香杜・加藤一晃・野村駿・太田知彩・内田良,2019,「教員の働き方に関する教員の家族の影響 : ジェンダー差に着目して」『名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要. 教育科学』65(2),pp.97-107.htt…
【ご報告②】論文が出ました。 加藤一晃・野村駿・太田知彩・上地香杜・内田良, 2020, 「初心者の部活動,経験者の部活動 : 小学校段階からの競技者養成拡大は何をもたらしたのか」『名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要. 教育科学』66(2), pp. 199-209. URLはこちら。https://t.co/sfphYkYZ6Y
【ご報告①】論文が出ました。 太田知彩・上地香杜・加藤一晃・野村 駿・内田良,2020,「中学校部活動における過熱の実態と教員の意識 : 学校規模に着目して」『名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要. 教育科学』66(2), pp. 211-219. オンラインで読むことができます。https://t.co/7FPfPKQsNA
RT @soe_nagoya: 3つの論文はオンラインでも読むことができます。 石野論文→ https://t.co/p3odJrFjAL 古殿論文→ https://t.co/2BFNv3txik 溝脇論文→ https://t.co/K4hED5ojKv
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3つの論文はオンラインでも読むことができます。 石野論文→ https://t.co/p3odJrFjAL 古殿論文→ https://t.co/2BFNv3txik 溝脇論文→ https://t.co/K4hED5ojKv
3つの論文はオンラインでも読むことができます。 石野論文→ https://t.co/p3odJrFjAL 古殿論文→ https://t.co/2BFNv3txik 溝脇論文→ https://t.co/K4hED5ojKv
【ご報告②】論文が出ました。 野村駿・太田知彩・上地香杜・加藤一晃・内田良,2019,「なぜ部活動指導は過熱するのか? : 過去の部活動経験との関連から」『名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要. 教育科学』65(2),pp.109-121.https://t.co/F6L0SjfUYO
【ご報告①】論文が出ました。 上地香杜・加藤一晃・野村駿・太田知彩・内田良,2019,「教員の働き方に関する教員の家族の影響 : ジェンダー差に着目して」『名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要. 教育科学』65(2),pp.97-107.https://t.co/pJJrM8Xl1V
日本教育社会学会第67回大会(2015年)の発表要旨が公開されました。ご関心のある方はどうぞご一読ください。 ▼サポート校生徒の「登校」及びその継続要因に関する一考察 : 「重要な移動」という側面に着目して(D3:内田康弘) https://t.co/lt8Zz09EZz
日本教育社会学会第67回大会(2015年)の発表要旨が公開されました。ご関心のある方はどうぞご一読ください。 ▼地方高校生の大学進学時における地域移動の「限定性」 : 生徒のローカリズムに着目した質的分析(D2:上地香杜) https://t.co/utNtCq7blL

お気に入り一覧(最新100件)

CiNii 論文 - 野村駿 バンドマンのフリーター選択・維持プロセスにおける積極性と合理性 : 若者文化の内部構造に着目して https://t.co/AYHwdwdOzg #CiNii #知り合いの論文を紹介する バンドマンがフリーターを選択する理由を彼らの合理性に着眼しながら議論した論文
これは読みたい人多いんじゃないかな?野村駿,2018,「バンドマンのフリーター選択・維持プロセスにおける積極性と合理性:若者文化の内部構造に着目して」『東海社会学会年報』10: pp.122-132.  https://t.co/2UslByHcJN …

フォロー(51ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@lalahearttwit 岡本先生は、2007年の関東社会学会でリンクの論文の元となる発表をした際に、お世話になりました。 https://t.co/DrjAfUd5sf 少し確認したら、亡くなったのはもう10年前のちょうど9月とのこと。訃報を聞いた際も驚きましたが、時間が経つのも早いものです。
RT @change_academia: 経済的支援の有無で博士課程院生を分けて中退率を調べると、「学費の免除」の有無で大きく変わっているという。今年5月に出されたNISTEPの調査結果。 https://t.co/Ln8kKQgusK https://t.co/nz1xthn…

フォロワー(430ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @06Yme: 表示媒体の違いが誤りを探す読みに与える影響 https://t.co/tJh9UrnpZU https://t.co/2HahAjQOOu
@lalahearttwit 岡本先生は、2007年の関東社会学会でリンクの論文の元となる発表をした際に、お世話になりました。 https://t.co/DrjAfUd5sf 少し確認したら、亡くなったのはもう10年前のちょうど9月とのこと。訃報を聞いた際も驚きましたが、時間が経つのも早いものです。