茂木@主に連絡用 (@tmogi_nichibun)

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@ysandesuka これも参考になるかな。 宮永愛子・大浜るい子(2010)「会話における「なんか」の働き:大学生による自由会話データを中心に」『表現研究』91 https://t.co/JaLSeCJcbZ 表現学会のウ… https://t.co/PFHPYWhPdJ
@ysandesuka 福原裕一(2009)「会話に見られる「なんか」の機能拡張:フェイス・ワークの観点から」『国際文化研究』15 https://t.co/DfIzr2XAIZ あたりかな,と思います。
@ysandesuka 「なんか」の名詞(何か)→フィラー(なんかー)への拡張(文法化)に関しては, 内田らら(2002)「会話に見られる「なんか」と文法化:「前置き表現」の「なんか」は単なる口ぐせか?」『東京工芸大学工学部紀要… https://t.co/tWOSqe22OW
高木敏雄(1899)「肥後方言私見」『龍南會雜誌』70 https://t.co/T4iYjAF3Op #九州方言研究文献 (※発行年を二度見してしまう文献)
馬場良二(2008)「『日葡辞書』の肥後方言」『熊本県立大学大学院文学研究科論集』1 https://t.co/PaXFvfhvPv #九州方言研究文献
尾川慧(2018)「熊本県葦北郡芦北町方言における待遇表現」『国文研究』63 https://t.co/OTlvV75gtM #九州方言研究文献
岩永健治郎(2018)「熊本県上益城郡嘉島町周辺地域の待遇表現について」『国文研究』63 https://t.co/k6zH9nTwGD #九州方言研究文献
渡辺千尋(2017)「熊本県菊池郡大津町方言における待遇表現」『国文研究』62 https://t.co/AQEJAEcHvm #九州方言研究文献
髙山彩(2016)「福岡市方言の文末詞「バイ」「タイ」の福岡部若年層における使用実態と代替形式について」『国文研究』61 https://t.co/e0jWizuTkE #九州方言研究文献
子「国語楽しいから,日本語学やるのもいいかな」 母「でも,研究者になるなら,お父さんみたいにサエとかずっと好きじゃないとだめなんだよ」 子「誰それ,元カノ?」 父「違います……マデも好きだしバカリもかわいいです……」 https://t.co/9cLpd3aGJm
現象自体は金田一1955や三上1955に指摘があるようです(奥津1978も前者に触れています)。 これらを含めた先行研究の流れは次の論文(と続編)に詳しくまとめられています。 高本條治(1995)「「ウナギ文」の語用論的分析(1… https://t.co/pnby3AoUci
@taku_fickle 遅い反応ですみません。「強調」(あるいは「とりたて」も)がある種のマジックワードになっているのは事実だと思います。 一般向けの特集ではありますが,整理として,次のものがあります。 渡辺実(1987)「強… https://t.co/jAo8LG0Cd2
富田あかね(2017)「福岡市方言における形容詞型活用の諸相について:10代・20代でのヒマ(暇)イ・スルカローの使用実態」『言語の研究』3 https://t.co/WlaPswbIQH #九州方言研究文献
〈教材メモ〉 津村彩子(2019)「新しい接尾語「クナイ」の使用実態とその拡大について」『言語の研究』5,首都大学東京言語研究会 https://t.co/pd01kHP5Jf
キム ジュンヒョン(2014)「大分方言の可能表現について」『思言』10 https://t.co/XimbIzOarE #九州方言研究文献
佐野舞(2008)「佐賀方言における主格助詞「ノ」と「ガ」について」『思言』4 https://t.co/XVhGw654QA #九州方言研究文献
原田走一郎(2007)「若年層の福岡方言における「-ト」の接続について」『思言』2 https://t.co/LfjJZIgEtK #九州方言研究文献
なお,「やさしい日本語」を知識だけでなくリテラシーのレベルまで展開すると,言葉屋さんと国語教育の仕事になる。 野田尚史(2014)「「やさしい日本語」から「ユニバーサルな日本語コミュニケーション」へ―母語話者が日本語を使うときの… https://t.co/Btp7cUY2B5
ちなみに,この種の現象にも専門家がいて,「巻く」に関する論文も出ています。 川野靖子(2011)「壁塗り代換と餅くるみ交替の両方が可能な動詞―「巻く」と「埋める」の分析」『文芸と思想』75 https://t.co/5HinBaz1L5
@nishinerima 複合辞などの文法項目自体の不足であれば, 『日本語表現文型』(1989)https://t.co/dDwujiRDSn 『どんなときどう使う日本語表現文型辞典』(2010)… https://t.co/8tIkoKkoIR
@nishinerima 複合辞などの文法項目自体の不足であれば, 『日本語表現文型』(1989)https://t.co/dDwujiRDSn 『どんなときどう使う日本語表現文型辞典』(2010)… https://t.co/8tIkoKkoIR
なお,この現象が気になるあなたには,この論文がおすすめ。『日本語研究のインターフェイス』(くろしお出版,2011年)でも読めます。 三宅知宏(2001)「「主要部」の概念と“XのY”型名詞句」『鶴見大学紀要(第1部 国語国文学編… https://t.co/Bz91AGCkBt
@kkling51 ご指摘の表現(群)については,以下の論が参考になるかもしれません。 島田泰子(2013)「広告表現等における〈終止形準体法〉について」 https://t.co/vMNDQ2cTXj 北澤尚(2016)「広告… https://t.co/D33hbkP3aD
@kkling51 ご指摘の表現(群)については,以下の論が参考になるかもしれません。 島田泰子(2013)「広告表現等における〈終止形準体法〉について」 https://t.co/vMNDQ2cTXj 北澤尚(2016)「広告… https://t.co/D33hbkP3aD
この「ごミサ」については,日高貢一郎(2015)「敬語の「お・ご」が付く外来語―その理由を考える」に「私の知る限りではこの1例のみであり,極めて珍しいケース」として指摘がある。 https://t.co/KsdJ79QVY4
なお,初めて「体力を使って学問をする」ことに挑戦しましたが,教え子や同僚に何度も不審な姿(街をうろうろ+よく分からないものを撮影)を目撃されてしまいました。 今回,形になったので,「これのためだったんですよぅ」と言ったら理解しても… https://t.co/brPnNpB12K
(県立大「日本文法I」受講者向け) 数量詞遊離に思ったより反応していただいたようなので,初期の研究からの論点がまとめられた論文をご紹介します。 北原博雄(2014)「連用数量詞の先行詞―「遊離数量詞」再論に向けて」『聖徳大学研究… https://t.co/YGP6CPzSZg
【授業補足】 「君を大好きだ」(Kis-My-Ft2)に対する反応が一般の人と日本語学の人とで違う,という件,実は1年生の皆さんが生まれる前から研究されています。 https://t.co/ba4K3ytwOL
(ゼミ生向け) 田川拓海(2018)「外来語動名詞の形態統語研究に向けて―範疇,語種,形態構造」『文藝言語研究』74 https://t.co/XDWtn6CMKC 外来語動詞の用法(意味・構文)はまだまだ詳しい分析を必要として… https://t.co/WZiuqABVUL
<あとで読む論文> 杉村 泰(2018)「日本語のオノマトペ「キュン」、「キュンキュン」、「キューン」、「キュッ」、「キュッキュッ」の記述的研究」『ことばの科学』32,名古屋大学言語文化研究会. https://t.co/kJPTJLSsCx
ただ,分からないことは分からないままでも,問題の持ち寄りをして,よってたかって解決法を考える場に参加する,というのがよいのでは,とも思う。(実際にはあるのかもしれないが。) 以前に↓こんな研究をしたが,現場の先生との議論はとても刺… https://t.co/YBgjvDhXYi
そもそも,日本語学では学習者(母語話者)の日本語がメインの分析対象となることは少なく,子どもの困難点に触れる機会もない。 「モナリザ文」だって問題自体知らない日本語研究者が多いのでは。(教育学部と文学部でも感覚の違いを感じる。) https://t.co/sTy5Y7qxnR
さきほどの日葡辞書のリツイートに関連して…… 馬場良二(2008)「『日葡辞書』の肥後方言」『熊本県立大学大学院文学研究科論集』1 https://t.co/PaXFvfhvPv
(その2) 宇野和(2018)「Twitterで見られる名詞に後接する接尾辞ミ―「ぽさ」「らしさ」と比較して」『人間文化創成科学論叢』20 https://t.co/BCy8qdA7Sr
まず,宇野和さんの論文2編(3月発行)がリポジトリで公開。 (その1) 宇野和(2018)「Twitterにみるオノマトペに後接する接尾辞ミの機能」『比較日本学教育研究部門研究年報』14 https://t.co/A6RYdQGRID
@yearman @kozawa 医学系図書館の例ですが,下記文献の「4.3.3. 利点と効果」にラーニングコモンズ等の話が出てきます。 岡田信恵ほか(2014)「東海地区医学図書館協議会加盟館における除籍(廃棄)の現状調査につ… https://t.co/n4QMgABBFY
なお,この(「正解」のない)問題に関しては,次の報告が参考になります。 井上裕之(2011)「大洗町はなぜ「避難せよ」と呼びかけたのか:東日本大震災で防災行政無線放送に使われた呼びかけ表現の事例報告」『放送研究と調査』61(9)… https://t.co/2kNZoXzd3N
RT @tmogi_nichibun: 【授業補足】 Twitterの資料性を論じた論文。用例集めて論文書こうと思っている人は読むべし。 岡田祥平・西川由樹(2016)「日本語研究資料としてのTwitter:コミュニケーション構造の観点から」『新潟大学教育学部研究紀要(人文・…
@askoma 国語科・英語科の文法用語の整理については,下のような例があります。(特に国語科は)何のために文法用語を学ぶか,ですね。 安部朋世・神谷昇・西垣知佳子・小山義徳(2017)「国語教科書と英語教科書における文法用語に… https://t.co/iczTfCaxMk
@askoma 言語研究の立場からの学校文法批判は,特に目的論においてすれ違いを含んでいる場合があります。下の文献の最後の節に端的にまとめられています。 森山卓郎・矢澤真人・安部朋世(2011)「国語科の学校文法における「品詞」… https://t.co/qmd9akFDHX
〈ゼミ用メモ〉 水野みのり(2017)「ネット集団語における接尾辞「-み」の語基拡張」,『思言:東京外国語大学記述言語学論集』13 https://t.co/vPwrPmyQVP
【授業補足(教養)】 ネットでよく見る「簿記」=英語(book-keeping)由来説を否定する論文。 西川孝治郎(1964)「簿記の語源について」『三田商学研究』7(2) https://t.co/XniwXZhaBH
【授業補足(教養)】 築島裕(1997)「片仮名の歴史的研究」『日本學士院紀要』51(3) https://t.co/rQ3jSmnmyk
【授業補足】 Twitterの資料性を論じた論文。用例集めて論文書こうと思っている人は読むべし。 岡田祥平・西川由樹(2016)「日本語研究資料としてのTwitter:コミュニケーション構造の観点から」『新潟大学教育学部研究紀要… https://t.co/gv2tCg6FlR
@seizai12345 ・特定の表現からのアプローチの例 山西正子・山田繭子(2008)「「あたし」考」 https://t.co/tr03bl6Xqi 塚本泰造(2014)「現代語「天使」のコロケーション小考:歌詞の中で「天使… https://t.co/LMzqRxXwd1

10 0 0 0 OA 「あたし」考

@seizai12345 ・特定の表現からのアプローチの例 山西正子・山田繭子(2008)「「あたし」考」 https://t.co/tr03bl6Xqi 塚本泰造(2014)「現代語「天使」のコロケーション小考:歌詞の中で「天使… https://t.co/LMzqRxXwd1
@seizai12345 ・アーティストからのアプローチの例(ウェブで読めるもの) 山田敏弘(2014)「いきものがかりの言語学2:対句表現」 https://t.co/1cbEXr0lfz 渡辺さゆり(2014)「J-POP歌詞… https://t.co/lhq5rspn1K
@seizai12345 ・アーティストからのアプローチの例(ウェブで読めるもの) 山田敏弘(2014)「いきものがかりの言語学2:対句表現」 https://t.co/1cbEXr0lfz 渡辺さゆり(2014)「J-POP歌詞… https://t.co/lhq5rspn1K
地域は違うけど,参道の形態の類型を研究している人がいた。面白い。 岡村祐・北沢猛・西村幸夫(2005)「境外参道の空間特性に関する研究:東京都心部をケーススタディとして」『都市計画論文集』40(3) https://t.co/MEEEgiZhXr
@uger_san つ天野みどり(2008)「拡張他動詞文:何を文句を言ってるの」『日本語文法』8(1) https://t.co/N0TN8QwhAY 同(2011)『日本語構文の意味と類推拡張』の再録版は,先行研究のレビュー… https://t.co/RQvTTb1uq1
@tadeku_net 該当するのは,第47条の7(情報解析のための複製等)または第30条の4(技術の開発又は実用化のための試験の用に供するための利用)でしょうか。 例えば,次の論文を参照。 末吉亙(2012)「情報解析と著作権」… https://t.co/Fww8vE3H43
実はしめ飾り(しめ縄)にも地域差が。 散歩がてら観察してみると,文献のとおり熊本(市内)では「輪じめ」が多い。 佐藤武郎・河野公記(1978)「注連縄にみる伝承形態の調査研究(I):九州地方」『大分県立芸術短期大学研究紀要』15 https://t.co/kjUhSCOJht
この「あせる(あせくる)」は『熊本県方言辞典』にあり。 下記論文によると,『日葡辞書』にも「鳥がくちばしで掻き回す」意の「あせる」があるとのこと。 村上敬一(2004)「天草河浦町における『日葡辞書』「下」の語の現在」『文林』38 https://t.co/HUExVEhpC7
@dlit 「鬼」の強意用法に関しては,下記論文の冒頭にそれまで(90年代以降)の辞書的記述のまとめがあります。 佐々木翔太郎(2010)「「鬼」のイメージと比喩表現について:アンケート調査の分析」『山口国文』33 https://t.co/TOaSqVf7w0
Twitterの「つらみ」のような新しい「-み」語法。 学生のコメントに「わかりみが深い」とあって面白かった。 先行研究(あるんです!)では,形容詞の例のみ扱っている。 宇野 和(2015)「Twitterにおける「新しいミ形」」 https://t.co/0Hub2C8b9V
また,この現象の分析については,次の論文の最初の部分にコンパクトにまとめられています(ウェブ上で読めます)。 稲田俊明(2008)「日本語の母音融合に関する覚書」『文学研究』105 https://t.co/1DoCsphOWn
@ATOHSaaa つ(先行研究) 大曽美恵子(2001)「感情を表す動詞・形容詞に関する一考察」『言語文化論集』22(2) https://t.co/Fvzlx9DI4D
「ごたる」の用法の話,↓の論文で整理されていました。 森脇茂秀(2015)「比況表現の一形式」『山口国文』38 https://t.co/aR5qv4ZCqq
記事中にもあるとおり,徳島では3語を使います。 横手愛(2010)「徳島方言の類義語分析:「えらい」「しんだい」「せこい」の使い分けについて」『語文と教育』24 https://t.co/jVymP8CRYm 卒業論文の内容をまとめた論文です。読みたい方は茂木研にどうぞ。
論文ならこちら。日文研究室にあります。 日高水穂(2009)「「自動車学校」か「自動車教習所」か:近代施設の名称と略称の地域差」『日本語学』28(14) https://t.co/WVVWnvmlgE
@dlit @asaokitan @kaleidotheater 共通語では「古く(から)」「早く(から)」などもよく挙げられますね。詳しくはこの論文で。 林謙太郎(1998)「形容詞の連用形名詞法について」 https://t.co/LAlLXVTxaT

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RT @ekesete1: @RfpnnlDdOPWUjJh @Sankei_news 例えばあのパール判事は英国が作ったカルカッタ大学を卒業して弁護士になった、つまり英国がインドに近代的教育を与えた。 日本は真似ただけ 英領インド1935年の小学校数 20万373校 htt…
RT @okjma: デジコレの『新聞集成明治編年史』https://t.co/4TCRyUYUZW と、リサーチ・ナビにある、その目次 https://t.co/qfqnwSBdfR が繋がってくれたら、もっとよいのですけれどもね。
栁田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響-母語話者への日本語教育支援を目指して-」『日本語教育』145, pp.49-60, 日本語教育学会 https://t.co/ZiVPj9jMpp
デジコレの『新聞集成明治編年史』https://t.co/4TCRyUYUZW と、リサーチ・ナビにある、その目次 https://t.co/qfqnwSBdfR が繋がってくれたら、もっとよいのですけれどもね。 https://t.co/3xY2Gpxhuv

633 633 631 22 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…

141 141 141 0 OA 枕草子春曙抄

RT @tarareba722: 現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクションで見られます。…
J-STAGE Articles - 次亜塩素酸による洗浄・殺菌機構と細菌の損傷 https://t.co/frvKc19xZa この日本語論文は(酸化剤系の)殺菌薬に関する作用機序が分かりやすくまとめてあって詳しい。アルコール消毒とはメカニズムが違うから注意だけど

5 4 4 0 OA 類聚名義抄

RT @viewfromnowhere: みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ない…

4 4 4 0 OA 色葉字類抄

RT @viewfromnowhere: みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ない…

4 4 4 0 OA 色葉字類抄

RT @viewfromnowhere: みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ない…
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
@JUMANJIKYO 『当て字当て読み/漢字表現辞典』は、古例を求めたものではありませんしね。 『遊字典』を見たら、島崎藤村「破戒」・石川淳「佳人」・三島由紀夫「仮面の告白」が挙がっていました。 https://t.co/0HjgfEsr1Y
RT @Mushi_Kurotowa: 「作者を目の前にその昆虫作品をキモいと言ってしまうこと」 というのは日本語配慮表現と関連する気がしています。 https://t.co/Et33cd3fhi

3 3 3 0 OA はやり唄

@JUMANJIKYO 小杉天外「はやり唄」(明治35年)の例など、「伝染る」は、結構あります。 https://t.co/GKNaz6jI6K 松本隆より少し前のところでは、司馬遼太郎「燃えよ剣」の中で、沖田総司が自らの病気を… https://t.co/Jm8sPuvlkg